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    <title>Numero TOKYOLautashi / ラウタシー | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>注目ブランドがブラックドレスに宿すアイデンティティ</title>
        <link>https://numero.jp/20230407-black-dresses-to-watch/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Apr 2023 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dresses Everyday]]></category>
		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[Haengnae / ヘンネ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[Voltage Control Filter / ヴォルテージ コントロール フィルター]]></category>
		<category><![CDATA[Fetico / フェティコ]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[PHOTOCOPIEU / フォトコピュー]]></category>
		<category><![CDATA[Love It Once More / ラヴィットワンスモア]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>定番のブラックドレスは特別な日だけではなくデイリーにも楽しみたい。国内発信の注目ブランドが自身のアイデンティを込めたブラックドレスなら、今の気分に寄り添ってくれるはず。ぜひお気に入りの一枚を見つけて。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年5月号掲載）</p>
</p><p></p>Fetico｜フェティコ
<p>シアー素材のミニドレスは、サイドのストリングでカットアウトを調整できる、フェミニンでいてセンシュアルなデザイン。潔く纏い、女性らしいラインを大胆に楽しもう。足元やリップにアクセントカラーをオン。ドレス￥46,200／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）　タイツ￥6,600／Wolford（サザビーリーグ）　シューズ￥121,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）
</p>
自分のために、センシュアルに
<p>フェティコのインスピレーションは⼥性の造形美を強調する古典的なスタイルにある。デザイナーの⾈⼭瑛美がその美意識や⾝体観を独⾃の視点で再構築し、相反する要素を重ね合わせながらユニークで新しい⼥性の姿をデザイン。「⾊彩が削ぎ落とされる分、着⽤する⼈のパーソナリティを際⽴たせる」のが、ブランドにとっても舟山個人にとってもマスターピースだというブラックドレス。「通常ランジェリーで使われるような、シアーなトリコット素材を主役に作った」今回のドレスは、サイドからの新鮮な肌見せが特徴だ。2023春夏コレクションのコンセプトは“Admire Your Own Body”。「⾃分⾃⾝を魅⼒的に感じられる装いは、他の誰でもなく⾃分のためにあること。美しくあろうとする意識を持つ⼈はそれだけで美しい。⾃⼰愛を持って、⾃由に装いを楽しんでほしい」</p>
<p class="picture"></p>
<p>コレクションブランドなどでデザイナーの経験を積んだ舟山瑛美が2020年に⽴ち上げ。ブランドコンセプトは「The Figure：Feminine（その姿、⼥性的）」。⼥性の造形美を強調する古典的なスタイルがインスピレーション源。22 年には「JFWネクスト ブランド アワード2023」などを受賞。</p>
<p></p>Photocopieu｜フォトコピュー
<p>花柄のジャカードドレスは、フロントタックやウエスト周りのメリハリが美しいラインを描く。しとやかな印象にスリーストライプのトラックジャケットやヴィヴィッドカラーで、モードな遊び心を効かせて。ドレス￥49,500／Photocopieu（ショールームリンクス）　トラックジャケット￥9,900／Adidas Originals（アディダスお客様窓口）　ヘッドピース￥92,400／Entwurfein（エントワフェイン）  シューズ￥159,500／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）
</p>
日常に馴染む、現代女性のためのドレス
<p>強く複雑に生きる現代の女性への共感から、体のラインを意識したソフトなボディコンシャス、強い佇まいの女性像を提案し続けているフォトコピュー。なかでもドレスにはこだわりがある。「いちばん見どころの詰まった構造物がドレス。ワークウェアなど実用的なものからのインスピレーションを、自分の美しいと思えるフォルムに仕立てていきたいと思っています。きれいなものを作りたいという欲望というより、俗物的なもの、ありきたりなシーンに作品性を持たせて昇華させたいんです」と語るデザイナーの竹内美彩。シースルーニットジャカードを使用した長袖マキシ丈のドレスも、シンプルに見えて、実は独特なバランス感で成り立っている。</p>
<p>※こちらのドレスはオンラインストア「Numero CLOSET」にて購入できます。</p>
<p>2019年秋冬よりコレクションをスタート。イザベル マランやヴェロニク ルロワでデザインの経験を積んだ竹内美彩が手がける。シルクなどの素材で作られていながらワークのディテールを取り入れた、デイリーにも活躍するドレスがメインピースとなっている。</p>
<p></p>Voltage Control Filter｜ヴォルテージ コントロール フィルター
<p>エッジィなムードを放つオープンワーク仕様のモヘアニットドレス。同素材のトップを腰に巻いたり、着崩したトップをオンして、ラフなレイヤードでヘルシーな肌みせを楽しみたい。ドレス￥30,800　腰に巻いたトップ￥27,500／ともにVoltage Control Filter（サカス PR）　トップ￥35,200／Diesel（ディーゼル ジャパン）  ショーツ￥13,000／Babaco（ショールームリンクス）　シューズ￥64,900／By Far（H3O ファッションビュロー）</p>
相反するイメージを一枚に昇華する
<p>ミックスカルチャーの視点を軸にカテゴリーにとらわれず、ストリート＆モード、ハードコア＆ミニマルなど相反する要素をクロスオーバーさせ、ニュートラルなクリエイションを目指すヴォルテージ コントロール フィルター。透け感のあるモヘアのニットドレスは「パンクやハードコアのアイコニックなディテールや素材感を直接的ではなく抽象的に取り入れている」という既存イメージの再解釈が新しい。「ドレスのようにエレガンスに着ることも、組み合わせでカジュアルにスタイリングすることもできる一枚。できるだけ一つのスタイリングに限定されない服作りを心がけているので、手にしてくれた人に自由にスタイリングしてもらえるとうれしいです」</p>
<p>2021年、エムエム6 メゾン マルジェラやパリのアートコレクティヴAndrea Crewsなどで経験を積んだデザイナーが設立、22年秋冬からコレクションを発表。ブランド名はアナログシンセサイザーのVCF（音色を調整するフィルター）から。</p>
<p></p>Lautashi｜ラウタシー
<p>チョーカーディテールが特徴的なIラインドレスは、フロントボタンの外し加減で自分らしいスタイリングが楽しめる一品。デニムのサイハイブーツやソリッドなヘアスタイルでほどよいパンチを加えて。ドレス￥41,800／Lautashi（ブランドニュース）　ブーツ￥253,000／Jimmy Choo（ジミー チュウ）　ヘアバンド／スタイリスト私物</p>
日常をときめかせてくれるドレス
<p>「ブラックドレスは赤リップと同じくらい、スイッチを入れてくれるアイコニックなアイテム。毎シーズン必ず作っています」と語るのはラウタシーのデザイナー鈴木えみ。カーディガンやトップにも変形する前開きのドレスは、過去のコレクションで人気だったデザインをラウタシーのこだわりでもあるオリジナル生地で復刻したもの。スネークスキンのように見えるテクスチャーで、シーズンテーマである「光と陰」を表現している。ただそれも“特別な服”ではない。「ドレスに限らず大切にしているのは日常に寄り添った服であること。クローゼットにしまい込むことなく、ちゃんと出番があって、でも日用品のように馴染みすぎず……ときめくものが理想です」</p>
<p>2017年秋冬にスタート。ファッションアイコンとして人気を博す鈴木えみが手がける。コンセプトは「求めるものは奥行きのある佇まいと存在感、芸術品ではなく実用品の立ち位置でありながら、外見だけでなく内面までが前を向く、しなやかな鎧となってくれるように」。<br />
</p>
<p></p>Love It Once More｜ラヴィットワンスモア
<p>ショルダーパフや首元のカッティング、ミニ丈にグローブのような袖のシルエットなど愛らしいポイントが詰め込まれたニットドレス。ポップでコケティッシュなスタイルもブラックの潔さが全体を引き締める。ドレス￥72,000  ニットスカーフ￥50,500／ともにLove It Once More（ラヴィットワンスモア）  シューズ￥144,100／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）　ソックス／スタイリスト私物
</p>
アップサイクルニットをモードに
<p>ブランド名のとおり「もう一度愛する」をテーマに、リサイクル糸や余剰糸を積極的に使用してアイテムを展開するラヴィットワンスモア。リサイクルウール100%の糸を使用したオールハンドメイドのニットスカーフがシグネチャーアイテムだ。「ニットはカジュアルなアイテムとして位置付けされていますが、ディテールやバランスにこだわり、モードなニットドレスを完成させました。ブラックという色が持つ強さには力があると感じています。特にドレスは纏うと精神が統一されるような気持ちに」とデザイナーのマロ・クロタニ。パフスリーブが印象的なシルエットはトイプードルをイメージしたそう。ネックラインには切り込みがあり、アシンメトリーな肌見せがかっこいい。</p>
<p>大阪文化服装学院ニットコースを終了後、企業のニットデザイナーを経て独立したMARO KUROTANI（マロ・クロタニ）が2019年に立ち上げたアップサイクルブランド。世の中にすでに存在するものの活用を目指し、リサイクル糸や余剰糸を積極的に使用したニットアイテムなどを展開する。</p>
<p></p>Haengnae｜ヘンネ
<p>ボトム部分にタックギャザーが施されユニークなコクーンシルエットを描く。一枚でさらりと纏ったドレスは、メタリックのブーツやハイトーンヘアでスパイスを効かせて着こなしたい。ドレス￥82,500／Haengnae（ヘンネ カスタマーサポート）　ブーツ￥123,200／By Far（H3O ファッションビュロー）</p>
愛と強さを感じられるドレスが自信をくれる
<p>「愛でる」哲学を大切に、知性や勇気を持ちながらたくましく生きる「強きロマンチスト」のためのブランド、ヘンネ。デザイナーのアンナ・チョイは「ほとんどの日をブラックドレスで過ごします。時には優雅に華やかに、時には厳かに背筋を整えてくれる、そんな存在です」と語る。だからこそこだわりも大きい。「タックギャザーで構築されたコクーンシルエットが特徴的なドレスは、裾を膝まで上げることでミニドレスにも変形可能。デイリーに着るドレスは年代も体形も問わず、自宅でもお手入れがしやすいものにしたいため、高級感のあるシルエットとは対照的に、シワになりにくい家庭で洗濯可能なマットサテン素材を使用しています。非日常な特別感と現実的な機能性を兼ね備えることで、日常を彩り、自信につながる一着になることを願っています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>※こちらのドレスはオンラインストア「Numero CLOSET」にて購入できます。</p>
<p>韓国国籍を持つ日本育ちのデザイナー、アンナ・チョイによって2021年にスタート。ニューヨークの自由な表現力、日本の職人技術、ヨーロッパのオートクチュール技法、そして自身のアイデンティティを融合させ、唯一無二の洋服を展開する。</p>
<p></p>Chika Kisada｜チカ キサダ
<p>透け感のある素材に花の刺繍が浮かび上がるレースドレスは、両サイドにざっくり入ったスリットから覗くレイヤリングが正面からの雰囲気とまた表情を変えてくれる。ドレス￥56,100／Chika Kisada（エドストローム オフィス）　スカート￥69,300／Tory Burch（トリー バーチ ジャパン）  ソックス￥11,000（参考価格）／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）　</p>
ドレスで表現する現代のエレガンス
<p>バレエのエレガンス、パンクの生命力。その儚さと強さ、相反するイメージの融合から生まれる「強いエレガンス」をコンセプトにスタートしたチカ キサダ。デザイナーの幾左田千佳にとって、ブラックドレスは「強いエレガンスの象徴、ロマンチックなアイテム」だという。今季のテーマは「Ornaments（装飾）」。「ダンスによる動きとその残像のインスピレーション、詩的であり都会生活における布と肉体の関係性」から生まれたコレクションで目を引いたのが、さまざまなレイヤードスタイルを楽しめるドレス。「ストレッチ性の高いメッシュ素材に刺繍を施したオリジナル素材を使用しています。アクセサリー感覚でスタイリングの幅を広げられる一枚」。着る人の魅力をより引き出してくれる「完成されたスタイリングにプラスワンするスタイリング」を提案している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2014年、幾左田千佳がバレリーナとしてのバックグラウンドを着想源に設立。「強いエレガンス」をコンセプトに、仕草や動きにともなって漂う人間の美しさの移ろいと存在感を追求したシグネチャーライン。都市で生き、動き続ける、新しい上質さを求める女性たちのための服。</p>
<p></p>Tanakadaisuke｜タナカ ダイスケ
<p>ロマンティックなレースのセーラーカラーや袖元と、テーラードスタイルの相反する要素がドッキングしたドレス。歩くたびにフロントからすっと脚が覗く。マチュアなマインドで着こなしてみて。ドレス￥132,000／Tanakadaisuke（タナカ ダイスケ）　シューズ￥147,400／Jimmy Choo（ジミー チュウ）　ソックス／スタイリスト私物</p>
新しい自分に出会うためのドレス
<p>自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会ってほしいという願いから、ロマンティックで幻想的な世界観を打ち出すタナカ ダイスケ。今シーズンは、好きなものが日替わりで変化していくような10代の頃の感情を再編集したコレクション。なかでも、デザイナーの田中大資が「永遠の憧れ」というセーラーカラーを刺繍やビジューであしらったスーツドレスは「セーラーカラーを日常に取り入れられたら」との思いが詰まった一点。「付け襟やフィンガーアーマーなど装飾的なアイテムを毎シーズン作っているので、シーズンを超えてあなたにしかできないスタイリングをぜひ。タナカ ダイスケを着ることで、ドラマティックな日を自分から迎えにいってもらえたらうれしいです」</p>
<p>ドメスティックコレクションブランドを経て独立後、衣装制作や刺繍作家として活動していたデザイナーの田中大資が2021年秋冬よりスタート。「おまじないをかけたようなお洋服で、自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会えますように」をコンセプトに独自の世界観を展開している。</p>
<p></p><p>The post 注目ブランドがブラックドレスに宿すアイデンティティ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>美そして楽。Lautashiのニットパンツ【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-59/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Nov 2022 03:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
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		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>前回、私は書きました。ニットを愛していると。しかし！ 世の中にはニットのアイテムがこんなにもあふれているのに、私のなかでまだ足りていないと感じるアイテムがあります。そうニットパンツです。これだけニットがあふれているにもかかわらず、ニットパンツは不足気味（私調べ）。だからこそ、これ！ というものを見つけたらロックオンしなければなりません！</p>
<p>目下のお目当ては「Lautashi（ラウタシー）」のニットパンツです。小誌でもおなじみのファッションエディター、岸本佳子さんが着用しているのを目にして、次の瞬間には写真を撮っていましたとも。言うまでもなく、ニットパンツの魅力は履き心地の良さとその楽チンさですが、このラウタシーのニットパンツにおけるポイントは、厚手であるということ、そしてワイドなシルエットであるということ。つまり、ボディラインを強調しないのでニットパンツ初心者の方でも着こなしやすい！ 個人的にはニットパンツだとどうしても腰回りを隠したくなってしまうのですが、必要なーし。腰からストンと落ちるのでヒップのラインも下着のラインも気になりません。</p>
</p><p></p>

	


<p>そしてもちろん、ニットパンツなのに「あれ、部屋着？」とならないアシンメトリーなデザイン。手持ちのシンプルなトップスを合わせるだけで、楽チンなのに美しくかっこいいスタイリングが完成です！ ご存じ、ラウタシーのデザイナーは鈴木えみさんですが、彼女のルーツである中国の魔除けのシンボル、唐辛子をイメージして、片側にはフリンジをあしらっているそうです。デザインの素敵さはもちろん、“魔除け”というところもありがたみ……。</p>
<p>厚手とはいえ、サラッとした肌触りなので、３シーズン（欲張りすぎ）いけそうなところもうれしいです。このラウタシーのニットパンツはワイドかつ厚手でミチっとしているので心配がなさそうですが、普段私はニットパンツを買ったら外で存分にはき倒し、スチームを当ててみてももはや戻ることないヒザこぞうの分身ができてしまったら、今度は部屋着として、長い長い第二の人生を歩ませます。部屋着の場合、むしろヒザこぞうができてるくらいのほうがリラックスできるものですよね！ なのでニットパンツってかなーり使えるのです。ぜひニットパンツ初心者こそ、こちらおすすめいたします！　</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ラウタシーのニットパンツも独断と偏見で「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」で展開中です！</p>
<p class="btn_entry">
連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
<p>



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<p></p><p>The post 美そして楽。Lautashiのニットパンツ【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>一粒のパールがアクセントに。Lautashiのイヤージュエリー【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-1/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Nov 2022 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>モデルとして第一線で活躍される鈴木えみさんがデザイナーを務めるファッションブランドLautashi（ラウタシー）。<br />
毎コレクション、洗練された雰囲気を醸し出すお洋服に注目ですが、ジュエリーにも注目です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>実は毎シーズン、パールを使用しているLautashiのジュエリー。<br />
パールというと、どうしても冠婚葬祭というイメージがあるのですが（私だけでしょうか）、先日お見かけしたLautashiのピアスとイヤーカフは見るからに、そのイメージを払拭してくれるデザイン。有機的な印象で素敵でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>
<p>華奢 × ゴールド × 曲線 × パールという、女性らしさを演出してくれる要素満載。<br />
鈴木えみさんも「華奢な曲線で構築されており驚くほど軽いため、ストレスフリー」とコメントされているのですが、まさにその通り。<br />
寒くなるこれからの季節、どうしても暗色のお洋服が多くなりがちな私ですが（といいつつ普段から暗色です）、耳元にこのジュエリーがあればコーディネートの主役です。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Lautashiのアイテムは、先日プレオープンしたオンラインストア「Numero CLOSET」でもお取り扱い中なのですが、ピアスにするかイヤーカフにするか悩みどころ。<br />
もうすぐ誕生日を迎える友人へのギフトにもいいかも。</p>
<p>Lautashi<br />
https://lautashi.com/</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/（Lautashi）</p>
<p class="btn_entry">
連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 一粒のパールがアクセントに。Lautashiのイヤージュエリー【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「チェスターコート vs ケープコート」この冬、あなたはどちらを選ぶ？</title>
        <link>https://numero.jp/20221110-blackcoats/</link>
        <pubDate>Thu, 10 Nov 2022 13:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Wrinn / リン]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年も冬がやって来る。この季節に街の景色をつくるのは、澄んだ空気とあなたのコート。ここでは、使えて、映える、編集部おすすめのブラックコートの中から、優しい肌触りと温もりはもちろん、どこから見ても美しいシルエットを備えた2着を比較。この冬、あなたならどちらのコートを選ぶ？</p>



	



チェスターフィールドコート
<p class="picture"></p>
<p>こちらは「Lautashi（ラウタシー）」のチェスターフィールドコート。デザイナーの鈴木えみ自身が「こんなコートが欲しい！を100%詰め込んで作った」というウールコートは、「SUPER 160&#8217;s」のウールを採用しており、カシミアのような滑らかな肌触りが特徴。</p>



	



<p>ジャケット感覚で着られるスタンダードなチェスターフィールドコートだが、ほんのり肩を広めに取っており、ストンとした長めのシルエットがシャープで洗練された印象を与える。4つポケットもデザイン性を高めるアクセントだ。</p>



	



</p><p></p>ケープコート
<p>ケープコート ¥64,900／Wrinn</p>
<p>こちらはWRINN（リン）のポンチョのようなオーバーサイズコート。袖もゆったりしているため、厚いニットの上からも着用可能。柔らかなウールをさらりとまとうような、動きのあるシルエットで、タイトなボトムやニーハイブーツとの相性は抜群。スタイリング次第で印象の変化も楽しめる。</p>


	


<p>素材はラムウールを使用したメルトンで、ウール本来のふくらみと柔らかさを残すため、ウール100%にこだわって作られており、生地の分量の多さとは裏腹に、着心地はとても軽やか。</p>


	


<p></p><p>黒いウールのコートという永遠の定番だからこそ、シルエットにはとことんこだわりたいもの。今回紹介した2着はNumero CLOSETでお取り扱い中。手持ちのアイテムや好みのスタイリングに合わせてウィッシュリストに加えてみて！</p>
Numero CLOSET
<p>https://shop.numero.jp</p>
<p></p><p>The post 「チェスターコート vs ケープコート」この冬、あなたはどちらを選ぶ？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>鈴木えみの心を動かしたガラスジュエリー「Lautashi×harunasugie」第二弾の受注販売がスタート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210922-lautashi-harunasugie/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Sep 2021 05:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[harunasugie]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>鈴木えみが手がけるLautashi（ラウタシー）が、ガラスジュエリーブランドのharunasugie（ハルナスギエ）と再びタッグを組み、新作コレクションを受注販売する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Lautashi×harunasugie」は、鈴木えみがハルナスギエのジュエリーを撮影現場で着用した際に心を動かされたことがきっかけとなり、2020年に初めてのコラボレーションが実現。今回2度目のコラボで新たに発表されたコレクションは、リングとイヤーカフを含む全3種類、各2色で展開。耐久性のあるボロシリケイトガラスを使用し、バーナーワーク技法によって1点ずつ手作業で作られる。</p>
</p><p></p>

	


<p>新作で印象的なのはレッドとブルーのカラーリング。ひんやりとした氷を想起させる無色透明のガラスジュエリーで“骨”を表現した第一弾とはガラリとイメージが変わるようでいて、やはりどこか身体の一部のような不思議な艶やかさを放つ。デザイナー杉江遥奈は「カラーが身体の上を優雅に漂い、軽やかでありながらも存在感を放つ色味と形状に仕上げました」とコメントしている。</p>


	


<p>リリースにあたり鈴木えみは「昨年7月に発表したコラボレーションが非常にご好評をいただき、再販のお問い合わせも未だにありますので、第2弾を皆さまにお届けできることになってうれしい限りです。無色透明なピースを展開している杉江さんに、今回のコラボコレクションでは大胆にカラーを取り入れた作品を製作していただきました。Lautashiの0007 Collectionに合わせた、混沌と混ざり合う色と、ガラスの透明感や艶やかな質感が織りなす美しさをぜひお楽しみください」と述べた。</p>
<p></p>
	

<p>リング 各￥26,000</p>
<p>イヤカフ S 各￥11,000<br />
イヤカフ L 各￥13,000</p>
<p>アイテム展開はリングとイヤカフで全3種類、レッド、ブルーの各2色展開。全て受注生産、数量限定となる。なお、9月22日（水）から、ラウタシーのオンラインコミュニティ「I to Lautashi」（いとらうたし）内で先行受注を、9月24日（金）からLautashiオフィシャルサイトにて、数量限定で受注受付を開始予定。</p>
<p>I to Lautashi （いとらうたし）<br />
https://lautashi.official.ec<br />
※9月22日（水）より先行受注開始</p>
<p>Lautashi Official Site<br />
https://lautashi.com/<br />
※9月24日（金）21:00より受注受付開始</p>
<p></p><p>The post 鈴木えみの心を動かしたガラスジュエリー「Lautashi×harunasugie」第二弾の受注販売がスタート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Lautashi × harunasugie」鈴木えみと出会ったガラスジュエリー</title>
        <link>https://numero.jp/news-2020722-lautashiharunasugie/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2020 11:30:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[harunasugie]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>インスタグラムでのフォロワー数が110万人を超える人気モデルであり、「ラウタシー」デザイナーとしても活躍する鈴木えみが、ジュエリーブランド「ハルナスギエ」とコラボレーション。そのきっかけは、撮影で同ブランドのジュエリーを着用した瞬間に心を動かされたこと。その場で「ハルナスギエ」に連絡し（!）、この企画が実現した。</p>
</p><p></p><p>S ¥18,000</p>
<p>コレクションは全５種類のガラスジュエリーがラインナップ。冷たい氷のような&#8221;骨&#8221;をイメージしたバングルやリングは、ちょっとした違和感と共に、体の一部として溶け込むようなデザイン。素材は耐久性のあるボロシリケイトガラスを使用し、バーナーワーク技法によって1点ずつ手作業で作られる。</p>
<p>XS  ¥15,000</p>
<p>コレクションは7月23日（木）12:00正午から、ラウタシーのオフィシャルサイトにて受注受付を開始。オブジェのような存在感がありながらも不思議と馴染み、ひんやりとした心地よさまで感じてしまう。数量限定なので、ぜひお早めにチェックして。</p>
<p>下／M  ¥18,000  上／XS  ¥15,000</p>
<p></p><p>Lautashi × harunasugie<br />
受付開始日時／2020年7月23日（木）12:00正午より<br />
販売先／Lautashi Official Site</p>
<p>コレクション詳細／全５種類　<br />
Bangle （内周15cm、スリット2.5cm ※One Size） ¥40,000<br />
L （12号 ※One Size）¥22,000<br />
M （11号、13号）¥18,000　<br />
S （3号、5号） ¥18,000<br />
XS （3号、4号） ¥15,000<br />
素材／ボロシリケイトガラス</p>
<p></p><p>The post 「Lautashi × harunasugie」鈴木えみと出会ったガラスジュエリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デザイナー鈴木えみを直撃！ 新ブランド「ラウタシー」の魅力とは？</title>
        <link>https://numero.jp/interview51/</link>
        <pubDate>Sun, 17 Sep 2017 06:27:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>モデルとして約20年間第一線で活躍している鈴木えみが、ついに本格的にファッションデザイナーとして始動する。これまでも類稀なる美的センスを生かして、ブランドとのコラボレーションや、自身のメディア『s’eee』の編集長を務めるなど、クリエイティブな才能を発揮してきた彼女。ブランド「ラウタシー」立ち上げのきっかけやコレクションに込めた思いを聞いた。</p>
100%コントロールできるものづくりへの思い
<p>──「ラウタシー」の立ち上げの経緯とは？</p>
<p>「モデルとしてほぼ20年のキャリアを積んできて、これまで本当にたくさんの洋服を着てきましたし、コラボプロジェクトとして服をつくらせてもらったり、本をつくらせてもらう機会にも何度も恵まれてきました。そんな日々のなかで、少しずつ自分が100%コントロールできるものづくりをいつかはやりたいという思いが芽生えてきたんです。30歳を越え、結婚して子育てもして、ライフスタイルにも変化が生まれた今、仕事の内容としても残るもの、実のあるものの比率を増やしていきたい、そんな気持ちがきっかけとなりました」</p>
<p>──実際に自身がすべてに関わりながら作業していく上で、どんなことを感じましたか？</p>
<p>「ゼロからものをつくっていくと、反応がダイレクトに届くし、学びがとても多いんです。いくつも生産工場を試したり、パタンナーさんとのコミュニケーションも大事ですし、1着の服をつくるためにとにかく工程が多く、モデルの仕事とは桁違いに内容量が多いですね」</p>
</p><p></p><p>──ブランドコンセプトを教えてください。</p>
<p>「シーズンテーマは特に設けていません、今まで積み重ねてきた、洋服によって生じる気持ちの変化というものを感じてもらいたいんです。モデルという仕事の経験から、服による気持ちの変化は人一番体感してきたかもしれません。服っていつもとちょっと違う自分を演出できる大切なアイテム。特別なシーンに着るものよりも、デイリーに着て欲しい服をつくりました。女性像としては、心に余裕があって、自ら楽しみたいっていう前のめりな姿勢の女性を考えてつくりました」</p>
<p>──着ると感じることができる「何か」とは何なのでしょうか？</p>
<p>「『ラウタシー』はデイリーに着て欲しいので、着心地は重要なキーワードだと思っています。それは素材のことだけではなく、フィット感にもいえます。女性の体って締め付けたいところと締め付けられたくないというところってありますよね？素直に心地よいと感じてもらえる着心地というのは大切だと思います。シルエットやバランスについても気に掛けていますが、仮縫いではいろんな身長の人が着たバランスを見て調整しています。また、動いたときにどういう見えるか、そこも考えながら作ります。洋服って飾りではなくて、人が着て動いて初めてその役割があると思うので」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
スタンダードすぎるものが得意じゃない
<p>──素材のお話が出ましたが、生地はどのように選んだのですか？</p>
<p>「デビューコレクションでは生地を作ることはできませんでしたが、次のSSシーズンではオリジナル生地を使ったアイテムをつくっています。正直、ブランドを始める前、まだ知識がなかったときは、世の中には生地がものすごくあるものだと思っていたから、オリジナルの生地を作る理由ってなんだろうと思っていたんです。でもいざリサーチを始めると、流通している生地では表現の限界があることを感じました。この感じでもうちょっと厚くしたいとか、洗濯ができるようにしたいなど、突き詰めていくとやはりオリジナルを開発するしかないことがわかりました。全部がオリジナルでなくてもいいと思っていますが、表現したいものを実現するために妥協はしたくないです」</p>
<p></p><p>──デザインに関するこだわりや特徴とは？</p>
<p>「基本的には自分が着たいものをベースにコレクションをつくり出したいと思っています、アニマルプリントのドレスはオリジナルでイラストを描き下ろしていて、カラフルなニットトップスは、生地展で一目惚れしたインポートの生地を使っています。レイヤードしたようなデザインのボンバージャケットは、実際に私のMA-1と夫のMA-1を重ね着したときの見え方をヒントに作ったものです。外側のジャケットをいい具合に肩を落として着られます。真冬にも着られる暖かさで、ムートンやファーほど重たくないジャケットがつくりたかったので。それからショート丈のカーディガンも、私が欲しかったものの一つです。普通の丈の薄手のカーディガンは、どうしても自分らしくなくて、苦手なアイテムでした。どうしたら自分にに似合うか考えた末、ボリュームをとことん出し、ショート丈にし、さらにハンドニットにもこだわったアイテムが出来上がりました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──今コレクションはニットやブラウスからパンツ、ドレス、アウターまで展開していますが、構成や型数などはどのように決めたのですか？</p>
<p>「型数自体は少ないので重要じゃないものはつくりたくないなと思いました。デザインしていくなかで感じたのは、何かしらディテールを盛り込んだ、個性のあるものしか私には作れないということ。せっかく買ってもらうなら、服の持つキャラクターを存分に楽しんでほしいなと思います。手持ちのベーシックなアイテムと組み合わせてもらっても良いと思います」</p>
<p>──それは今、鈴木さんが本当に着たいという服の好みが反映されているのですね。</p>
<p>「そうですね。そこをスタートにしないと私が作る理由がないので、たぶんスタンダードすぎるものが得意じゃないんです。シンプルなものを作るにはまだ早いと思うし、今の私の価値観としては、存在感のあるアイテムを打ち出していきたいですね。コレクションを見てくれたバイヤーさんに「このミックス感が面白い」っていってもらったのですが、普段の私にとってはこれが普通なので、そういったコメントをいただけて逆に新鮮でした」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
モデルとデザイナー、両立は大変？！
<p>──服づくりをする上で、モデルとしての経験を生かした部分とは？</p>
<p>「たくさんの服を着ていると服の細かい部分がすごくよく見えてくるんです。首の空き具合とか、えりの高さとか本当に細部なんですけれど、「あと数mmこうだったらな」とか「この袖丈、素敵だな」とか。いっぱい服を着てこその気づきというのはあると思います」</p>
<p>──モデルとして現役で活躍しながら、自身のブランドを発表するケースはあまりないですよね？</p>
<p>「そうですね。模索しながらも両立させていただきたいと思います。お声が掛かる限り、服を着る側のお仕事も続けていきたいですし、自分のクリエイションを追求し続けたい思いもあります。これだけやってきてもモデルの仕事って毎回発見があるので両立できる環境を感謝しながら、モデルのお仕事にも、服作りにも自分の経験を還元できたらいいですね」</p>
<p></p><p>──モデル、デザイナー、そしてママとしてかなり多忙な日々を過ごされているのでは？</p>
<p>「それはあまり感じていないんです。これまでも1日に撮影が4〜5本入っていても平気でしたし、長期でお休みがなければイヤということもないんです。周りからみたらすごく忙しいように感じられるかもしれませんが、ずっとそうだったので、私にとっては普通のことなんです」</p>
<p>──「ラウタシー」の今後の展望は？</p>
<p>「『ラウタシー』に関しては、大きくしすぎずに、自分がコントロールできる規模感でやっていきたいです。それがこのブランドを続けるために大切なことだと思っています」</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「ラウタシー」のポップアップイベント情報はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post デザイナー鈴木えみを直撃！ <br>新ブランド「ラウタシー」の魅力とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>鈴木えみによるブランド「ラウタシー」がデビュー！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170915-lautashi/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Sep 2017 02:22:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ラウタシー」は、デザイナーである鈴木えみがモデルとして長く培ってきた経験を活かし、服によって生まれる気持ちの変化を感じてもらいたいという思いからスタートしたブランド。レイヤードスタイルのMA-1やコート、ウエストにコルセットが付いたプルオーバー、オリジナルの猫柄プリント、多彩なバリエーションのパンツスタイルなど、それぞれにデザインのアクセントを効かせていながらも、日々のコーディネートに取り入れたいアイテムが揃う。</p>

	

<p>9月20日、今コレクションのフルラインナップが、伊勢丹新宿店本館３階＝センターパーク/ザ・ステージ#3と、大阪 ルクア イーレ 4階 イセタン クローゼット/ザ・ステージで、ポップアップストアとして登場（※開催日は会場によって異なります）。リアル店舗でのお披露目はこの期間限定ストアが初となり、Tシャツやポーチなど両店舗限定のアイテムも販売される予定。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デザイナー本人は、ブランドについてこう語っている。「モデルという仕事は『人物像』を着替える職業でもあります。服に袖を通し、『どんなライフスタイルを送っていて、どんな表現をする人なのか』。そんなことをイメージしながらカメラの前に立ちます。 わたし自身が培ってきた経験を生かして、身にまとうものによって生まれる気持ちの変化、“ファッションとココロの関係性”をスタイルに投影し、Lautashiをスタートさせました」。</p>
<p>モデルとして培った感性を、今度はファッションを作る立場となって表現する鈴木えみのクリエイションの世界にぜひ触れてみては？</p>
<p>LAUTASHI POP-UP STORE<br />
会期／2017年９月20日（水）～9月25日（月）<br />
会場／伊勢丹新宿店　本館３階＝センターパーク/ザ・ステージ#3<br />
住所／東京都新宿区新宿3-14-1<br />
TEL／03-3352-1111(代表)<br />
営業時間／10:30～20:00</p>
<p>会期／2017年９月20日（水）～9月26日（火）<br />
会場／ルクア イーレ ４階 イセタン クローゼット/ザ・ステージ<br />
住所／大阪府大阪市北区梅田3-1-3<br />
TEL／06-4301-3825(直通)<br />
営業時間／10:00～21:00</p>
<p>URL／https://lautashi.com/</p>
</p><p></p><p>The post 鈴木えみによるブランド「ラウタシー」がデビュー！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>鈴木えみブランド、Lautashi</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-68/</link>
        <pubDate>Mon, 10 Apr 2017 06:29:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[らうたし]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Lautashiと書いてラウタシのブランドネームの由来について尋ねたところ、らうたし ー いとらうたし ー という枕草子で使われている古語だそうで、いとおしい、小さくて弱いものに対しての慈しみや愛おしさを込めた可愛いの意だそう。ネーミングも粋。</p>
<p>2017年、初秋デビューです！</p>
<p>Lautashi<br />
Lautashi.com</p>
</p><p></p><p>The post 鈴木えみブランド、Lautashi first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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