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    <title>Numero TOKYOLastframe / ラストフレーム | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント</title>
        <link>https://numero.jp/20250429-numerocloset/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Apr 2025 07:00:13 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
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		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[±BALANCE / バランス]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[Beatriz Palacios / ベアトリス・パラシオス]]></category>
		<category><![CDATA[enlace / エンラセ]]></category>
		<category><![CDATA[Lotta / ロッタ]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オリジナルキャラクターSocksが繰り広げる世界を描く、注目アーティストLottaのキュートなカートゥーンに載せてお届けする、Numero CLOSETのファッション小物たち。気になる新ブランドから定番まで今のスタイルにプラスしたいアイテムをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年6月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
相反する要素が共存するハンサムな帽子 
<p>エレガントでマニッシュ、トラディショナルでありながらモダンさを併せ持つ、ハットデザイナー南雲詩乃が手がける「エントワフェイン」。（右）アンティークのブンタール素材を使用したブランドを代表するアイテム、アーミッシュハットは、シグネチャーの長いリボンとアイコニックなゴールドの金具がポイント。 ハット￥71,500 （上）乗馬帽を原型に発展させたシルエットの美しい定番キャップ￥35,200／ともにEntwurfein</p>
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<p class="picture"></p>
ハンドクラフトが光るクチュールライクなバッグ
<p>日常にフィットするクチュールを表現するブランド「リブ ノブヒコ」。手作業によるクチュール要素を取り入れた、フェミニンなレース生地とフラワーモチーフビーズのストラップが印象的なショルダーバッグ（W18 H14 D4cm）￥59,400／Riv Nobuhiko</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
有機的な造形が美しいジュエリー
<p>シルバーを中心に展開する曲線的なフォルムの美しさが魅力のモードなジュエリーブランド「アサミフジカワ」。（右上）ボリュームのバランス感が絶妙なリング¥46,200　（下）巻き貝から着想を得て、アンモナイトの化石をモチーフにしたダブルフィンガーリング ¥48,400  （左）野菜や果物、植物といった自然が生み出す特有の形に魅せられ、空豆をイメージしたピアス¥63,800／すべてAsamifujikawa</p>
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<p class="picture"></p>
耳元にオニキスのモダンなアクセントを
<p>アップサイクルされたヴィンテージ素材を使用し、環境への負荷削減を目指すスペイン発ジュエリーブランド「ベアトリス・パラシオス」。 （上）ゴールドプレートにオニキスをあしらい、キャッチにも同サイズのオニキスをセットした片耳ピアス¥25,300  （下）オリジナルカッティングのオニキスをあしらい、シンプルでありながら存在感のあるピアス￥52,800 ／ともにBeatriz Palacios</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
天然石や自然界のモチーフをお守り感覚で身につけて
<p>森羅万象をモチーフとした独特な造形と固有のストーリーを持つ石の美しいフォルムを融合させたデザインが特徴の、デザイナー武笠綾子によるジュエリー「バランス」。（左）有明の月のような大ぶりなピアス（片耳）￥22,000  （右）天然石を組み合わせたブレスレットは、石の色や形、チェーンとの組み合わせなど二つと同じものはない一点物。ブレスレット（ソーダライト×ラピスラズリ）￥63,800／ともに±Balance</p>
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<p class="picture"></p>
ひとひねり効かせたジェンダーレスなジュエリー
<p>「Inner Self, Open-minded」をテーマに多様で豊かな生活の一端になるようなジュエリーを提案する「ボーニー」。（右）アーティスティックなモチーフのトップにインダストリアルな雰囲気のブロックチェーンを合わせたユニセックスなネックレス￥44,000　（左）多様なアレンジでヘアスタイルに遊び心をプラスするヘアージュエリー。ツイストしたデザインがさりげない存在感を放つバレッタ￥19,800／ともにBonee</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
オブジェのようなミニバッグ
<p>日本で開発されたホールガーメントの編み機の特性を生かし、無縫製で立体的に編み上げ、壺のようなフォルムに仕上げた。「持ち運ぶインテリア」がデザインコンセプトの「ラストフレーム」のTSUBO BAG ショルダーストラップ付き（H26 W14cm）¥29,700／Lastframe</p>
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<p class="picture"></p>
東欧生まれの素朴なローテクスニーカー 
<p>チェコ・スロバキア時代に創業した、ヨーロッパの繊細さと東欧の素朴な質感を残すハンドメイドスニーカーブランド「ノヴェスタ」。ドイツブランドのテニスシューズを原型とするスリムな形が特徴のITOH ATHLETIC MODEL。イタリアンレザーを使用したオーセンティックな作りながら、履き心地を追求して現代にアップデートした一足。スニーカー￥36,300／Novesta</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
伝統技術を今の気分でアレンジしたビーズネックレス 
<p>先住民族に伝わる伝統技術をモダンなデザインで、サステナブルなクリエイションを提案するエシカルブランド「エンラセ」。精緻に編み込まれた立体的なデザインが華やかなビーズネックレス（左） ¥80,300　（右） ¥41,800／ともにEnlace</p>
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アーティストLottaが描く、ソックスと巡るモノクロの妄想の世界 
Art / 10 04 2024




<p></p><p>The post 気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>冬のバッグどうするか問題、メタリックシルバーで解決？【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-81/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Dec 2024 05:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>年々短くなるコートの季節……とはいえこれから3カ月ぐらいはあったかアウターが手放せません。そしてアウターはどうしても黒、グレー、ネイビーに落ち着きがちではないでしょうか。靴バッグもしかりで、やっぱり黒を選んじゃう。私の場合、保護者目線で「学校行事にも持っていける」みたいな言い訳まで立っちゃうので、子どもが生まれてからますます黒一択。蛇足ですが、ジュエリーは地金ラブ！です。</p>
<p>いうなればレスイズモア精神が加速しすぎ。だからたまーに、ちょっと遊び心をきかせた、差し色として秀逸で、お手頃な価格の小物にどうしようもなく惹かれることがあるんですね。それが、こちら。LASTFRAMEの「TSUBO BAG」です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>つぼ型のフォルムがかわいい！ ホールガーメントの編み機で立体的に編み上げられたバッグは、伸縮性があって口がすぼまっているのに出し入れがしやすくて、「持ち運ぶインテリア」をコンセプトに開発されていることもあってオブジェのように自立してくれる。はぁ、なんとも愛おしい……。</p>
<p>実は、編集部の阿部も以前紹介していたマーケットバッグを私も持っているのですが、これが夏に大活躍したんです。軽くて、出し入れしやすくて、お手入れ要らず。リブ編みなので光に当たったときの表情（キラキラの濃淡）が絶妙で、カジュアルにもシックな装いの外しにも◎　持ち運びに便利（大きい旅行バッグに忍ばせたり）といいことづくし。なので他の形も気になり、重たい色のコートにアクセサリー感覚でプラスして、手ぶらでホリデーを満喫したい……そんな気持ちでメタリックシルバーの「TSUBO」をお迎えしようと企んでいたんです、冬休みを前に。</p>
<p>バッグもシューズもメタリック、特にシルバーが何にでも合わせやすくて使いやすいのはわかっていますから。でもでも、この霜降りニットのマルチボーダーもすごくチャーミングじゃないですか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シルバーも入ってるし、悩ましい！ というわけで、カートに入れっぱなしで過ごすこと数週間……。みなさんはどちらがお好みですか。</p>
<p></p><p>「LASTFRAME」をNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="btn_entry">
連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 冬のバッグどうするか問題、メタリックシルバーで解決？【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選</title>
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        <pubDate>Sun, 24 Nov 2024 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>大切な人に、自分へのご褒美に、ストーリーのあるこだわりの詰まった逸品を。あなたらしさを伝える個性溢れる選りすぐりのギフトを用意しました。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号掲載）</p>
<p>※このページの掲載アイテムの一部は小誌オンラインストア「Numero CLOSET」にて取り扱い中。詳しくは、こちらをご覧ください。</p>
<p>LASTFRAME｜ラストフレーム
<p>
</p>
<p>世界最高レベルの日本の伝統技術を使い作られたニットバッグ。 （右）ストライプマーケットバッグ ミディアム ショルダーストラップ付き（H49×W25×D11cm）¥35,200 （左）メタリックツボバッグ ショルダーストラップ付き（H26×W14cm）／ともにLastframe（タカ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ラストフレーム」のアイテムを購入</p>
</p><p></p>Scarlet Pottery｜スカーレットポタリー
<p><br />
天草で共に暮らし制作活動を行う、陶芸家Hiroki Kanazawaと木ユウコによる「スカーレットポタリー」。Hiroki Kanazawaが形を作り、木ユウコが絵を描く、二人のライフワークとして存在する器たち。（左から）湯呑み￥5,500 ぐい呑み 各￥7,700  ピッチャー￥11,000  湯呑み￥5,500／すべてScarlet Pottery（スカーレットポタリー）<br />
&nbsp;</p>
TANAKA｜タナカ
<p><br />
デニムのもつ無限の可能性を追求するTANAKAの今季を象徴する、手作業でスタッズをあしらったアイテム。デニムジャケット￥100,100 スタッズベルト Wide￥58,300  Narrow￥52,800／すべてTanaka（タナカ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「タナカ」のデニムジャケットを購入</p>
<p></p>SHINCOKYU｜シンコキュウ
<p><br />
石川県加賀市山中の漆器産地で価値の付きにくい規格外の木材を活用し、一つ一つ昔ながらの木工ろくろの手作業で仕上げる。（上）ロンググラス￥17,350（左から時計回り）グラス￥15,290　ボウル￥16,060　ボウルカップ￥13,101　スモールカップ￥8,800　ボウルカップ￥13,101　カップ￥12,980／すべてShincokyu（ヌメロ・クローゼット）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「シンコキュウ」のアイテムを購入</p>
<p>&nbsp;</p>
tanakadaisuke｜タナカ ダイスケ
<p><br />
リボンビジューがロマンティックなハーフグローブ￥49,500 サテン地にビジューフリンジをあしらったエレガントかつマスキュリンな細幅ネクタイ￥40,700／ともにTanakadaisuke（タナカ ダイスケ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「タナカ ダイスケ」をチェック</p>
<p></p>VASIC｜ヴァジック
<p><br />
光沢のあるナイロンとレザーの組み合わせがモード感を放つ「Cush」シリーズのミニミニサイズ。バッグ（W30×H21.5×D12cm）￥37,400／Vasic（ヴァジックジャパン）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ヴァジック」をチェック</p>
<p>&nbsp;</p>
Kim Minwook｜キム・ミヌク
<p><br />
ロエベ財団のクラフトプライズファイナリストに選出された、韓国・釜山の木工作家キム・ミヌクによる木の自然な美しさを活かした作品。 （左）ボウル#22（W22×D17.5×H7.5cm）￥57,200 （右）ボウル#14（φ31×H4.5cm）￥77,000／ともにKim Minwook（ショールーム セッション）</p>
<p></p>CALLMOON｜コールムーン
<p><br />
語り手をテーマに、語る行為の象徴である口をモチーフに表現したコレクション。リング￥44,000 ３つのリップが連なったデザインのリング￥104,500 ブローチシルバー￥72,600／すべてCallmoon（ショールーム セッション）<br />
&nbsp;</p>
ASAMIFUJIKAWA｜アサミフジカワ
<p><br />
ノットモチーフのブレスレット￥91,300 象形文字からインスパイアされたデザインのディストーションリング シルバー￥50,600 ゴールド￥55,000／すべてAsamifujikawa（ショールーム セッション）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「アサミフジカワ」のジュエリーを購入</p>
<p></p>Kalevala｜カレワラ
<p><br />
北欧の森や植物を彷彿とさせる有機的なモチーフ使いが特徴。（右から）ピアス ブロンズ￥47,400 ピアス シルバー￥131,000 サークルモチーフのピアスシルバー￥53,100／すべてKalevala（カレワラ）<br />
&nbsp;</p>
mukasa｜ムカサ
<p><br />
鉱物の断面に魅了され、ドローイングしたデッサンを元に桐生にてラメジャカードで織ったオリジナルファブリック。さまざまなラメや光沢で奥行きのあるメタリック感を演出。ロングブーツ ヒール5cm￥71,500／Mukasa（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ムカサ」のブーツを購入</p>
<p></p>RIV NOBUHIKO｜リブノブヒコ
<p><br />
フェミニンで立体的なレース生地と一つ一つ手作業で縫い合わせたビーズで作られたクチュールライクなピース。ショルダーバッグ（W19×H17×D5cm）￥59,400／Riv Nobuhiko（ハルミ ショールーム）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「リブノブヒコ」のアイテムをチェック</p>
<p>&nbsp;</p>
BONEE｜ボーニー
<p><br />
存在感のあるデザインが印象的なヘアジュエリー。（上）ヘアクリップ￥33,000（中）ミニヘアクリップ 2個セット￥17,600（下）ヘアクリップ￥39,600／すべてBonee（ボーニー カスタマーサポート）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ボーニー」のヘアジュエリーを購入</p>
<p></p>YOHEI OHNO｜ヨウヘイ オオノ
<p><br />
50年代にマルコ・ザヌーゾがデザインしたラウンジチェアLADYから着想を受けてパンプスに落とし込んだ。シューズ ヒール7cm￥63,800／Yohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ヨウヘイ オオノ」のシューズを購入</p>
<p>&nbsp;</p>
ENTWURFEIN｜エントワフェイン
<p><br />
取り外し可能なベールとキュビズムを連想する多角形のチェコ製ビジューのリボンをあしらったハット￥68,200　幾何学的なレリーフ柄をモチーフにしたオリジナルレースが華やかなキャップ￥39,600／ともにEntwurfein（エントワフェイン）</p>
<p></p>TOMOKO TAKAHASHI｜高橋朋子
<p><br />
金銀彩を中心に美しく繊細な幾何学模様を描き出す陶芸家、高橋朋子。（奥右・左）深い緑を帯びた黒と金銀彩のコントラストが美しい《銹光彩振出 Arlequin》（H9.5cm）各¥24,200（中）直線・曲線の連続柄によって月の光を表現した《金銀彩薄茶器 游ぐ月》（H6.5cm）￥41,800／すべてTomoko Takahashi（ヌメロ・クローゼット）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「高橋朋子」の作品を購入</p>
<p></p><p>The post クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「LASTFRAME」初の直営店が阪急うめだ本店にオープン！ 限定バッグも登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240913-lastframe/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Sep 2024 05:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「世界に誇る日本の伝統技術を未来に継承する」ことをコンセプトに掲げ、ニットバッグが人気を博しているブランド「LASTFRAME（ラストフレーム）」が、2024年9月11日（水）に阪急うめだ本店3階に初の直営店をオープン。同店にはブランドの全コレクションを取り揃える。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回のショップデザインは、空間デザイナー・山本大介が担当。2024年秋冬のLOOK撮影でもコラボレーションした彼が手がけたのは、役割を終えた建築資材を再利用する「FLOW」というプロジェクトの資材を採用した什器。軽量鉄骨（LGS）を活用したキャビネットや、ピンクのメタルフレームで構成されたハンガーラックが、ラストフレームのカラフルで独創的なコレクションを引き立て、ショップ全体がブランドの世界観を体感できる空間となっている。</p>
</p><p></p><p>山本大介氏とコラボレーションした 2024AW LOOK</p>
<p>デザイナーの奥出貴ノ洋は、「ラストフレームは、日本の伝統技術と現代のデザインを融合させたユニークなプロダクトをお届けすることを使命としています。この新しい店舗では、より多くの方々にラストフレームのプロダクトに直接触れていただき、その背景にあるストーリーやクラフトマンシップを体感していただける場となることを目指しています」と語る。また、阪急うめだ本店について「多くのお客様が訪れる特別な場所であり、ブランドの理念をさらに多くの方々に伝えるための最適な場所だと考えています」と、新店舗への期待を表明している。</p>


	


<p>「持ち運ぶインテリア」をコンセプトに、日本で開発された無縫製で立体的に編み上げるホールガーメントの編み機を使い、リサイクルポリエステルを用いて作られた“TSUBO BAG”。エコレザーのストラップがついたショルダーバッグとチャームにもなるAirPodsケースが登場。</p>
<p class="picture"></p>
<p>しっかりとした張り感ある素材でありながらも軽く、本体がリブ組織であることから横への伸縮性も十分にあり、見た目以上の収納力で使いやすさが特徴のニットバッグ。長さの調節が可能なストラップは、本革の生産過程で発生する端材を再利用して製品化したレザーを使用。</p>
<p></p><p>また、オープンを記念して、人気の「KYOTO METALLIC MARKET BAG MICRO」の新色を先行発売する。京都の伝統技術である金銀糸を最先端技術で進化させたラメ糸を使用し、チェーンストラップを配したこのバッグは、スマートフォンが入るコンパクトなサイズ。新色のシルバー×ネオンピンク、シルバー×ネオングリーン、シルバー×ネオンイエローの3種類がいち早く手に入る。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、商品を購入した方には、ラストフレームオリジナルの「あづま袋」をプレゼント。江戸時代に西洋のカバンに憧れた庶民が、風呂敷や手ぬぐいを縫い合わせて作ったと言われるあづま袋は、古くから“包む”文化のあった日本に西洋文化が融合して生まれたアイテム。ラストフレームらしい粋なプレゼントだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラストフレーム初の直営店で、日本のクラフトマンシップとモダンなデザインが融合した世界観を体験して。</p>
<p>LASTFRAME OSAKA HANKYU UMEDA<br />
住所／大阪府大阪市北区角田町8番7号阪急うめだ本店3階D-LAB<br />
TEL／06-6361-1381（大代表）<br />
営業時間／10:00〜20:00<br />
※日程・営業時間は変更となる場合がございます。<br />
lastframe.jp<br />
Instagram／@lastframe_official @hankyu_dlab</p>
<p></p><p>The post 「LASTFRAME」初の直営店が阪急うめだ本店にオープン！ 限定バッグも登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>この夏の主役に！「LASTFRAME」のマーケットバッグ｜私たちのモノ語り #065</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-6/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jun 2024 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>バッグを選ぶときは、機能性やシンプルな色に惹かれがちな私ですが、この夏の「主役」になると注目しているアイテムをご紹介します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらは、ラストフレーム（LASTFRAME）の＜KYOTO METALLIC＞シリーズのニットバッグです。太陽に当たるとキラッと艶めき、夏の気分を盛り上げてくれるシルバーのバッグ。メタリック感を演出するラメ系は、京都で帯や着尺を発祥とし代表的な伝統文化として栄えてきた金銀糸を元に、最先端技術によって開発されているそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リブ編みのような編み地は表と裏でシルバーと黒の配色になっているのもお気に入り。また、日本国内に数台しかない特殊な編み機で作られ、張り感がありながら軽く、縦には伸びにくく横への伸縮性は十分！ 見た目以上に容量があり、財布や携帯、ハンカチ、リップ、日焼け止め、モバイルバッテリーなどたくさん物が入ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>長さの調節が可能なストラップも付いていて、肩掛けにできるのも嬉しいポイント◎ 今年も暑そうなので、熱中症対策のアイテムも追加して、フェスやサマーシーズンを楽しみたいと思います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>写真のようにシンプルなTシャツや、デニムでカジュアルまとめたスタイリングなどに合わせています。シルバーの煌めきが主役感を放ち、コーディネートのアクセントになるラストフレームのマーケットバッグ。ヌメロ クローゼットでも取り扱いがあるので、ぜひチェックしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/ </p>
<p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>




夏本番前にゲットしたい！　人気ブランドの新作かごバッグ 
Fashion / 08 06 2024




<p></p><p>The post この夏の主役に！「LASTFRAME」のマーケットバッグ｜私たちのモノ語り #065 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デザイナーのこだわりが凝縮した逸品。注目ブランドの偏愛シグネチャー標本</title>
        <link>https://numero.jp/20231211-the-specimen-of-obsession/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Dec 2023 03:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[Telma / テルマ]]></category>
		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[Deeper and Deeper]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[Tender Person / テンダーパーソン]]></category>
		<category><![CDATA[Love It Once More / ラヴィットワンスモア]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一つのものごとを徹底的に掘り下げ、探究した先にしか生まれないクリエイションがある。注目ブランドの象徴的なアイテムをデザイナーのコメントとともに採集すると、私たちを魅了するその個性がくっきりと浮かび上がってきた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
</p><p></p>CHIKA KISADA｜Tulle Material
<p>トップ￥50,600　スカート￥49,500／ともにChika Kisada（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>バレエルーツを体現するチュール</p>
<p>
バレエとパンク、儚さと強さ、相反するイメージの融合から生まれる「強いエレガンス」がコンセプトの「Chika Kisada（チカ キサダ）」。ブランドのシグネチャーといえるチュールアイテムは、これまで歩んできたルーツに寄り添ったバレエを表現するのに欠かせないツールであり、高揚感や繊細な感情を映し出すものでもある。
</p>
<p>
「バレエのエレガンスとパンクの生命力を吹き込むこと、非日常のファンタジーの要素をイメージしながら、シンプルさや実用性、複雑さのバランスをパターンで探り、ブランドの表現に落とし込みます。チュールは毎シーズン描いているテーマや女性像のメッセージでもあります」（デザイナー幾左田千佳）　</p>
<p></p>TELMA｜Flower Motif
<p>ドレス￥86,900／Telma（テルマ info@telma.jp）</p>
<p>花はシーズンテーマを語るツールの一つ</p>
<p>
シーズンテーマに沿ったアプローチや解釈で毎シーズン、フラワープリントを展開している「Telma（テルマ）」。
</p>
<p>
「その理由は、純粋に花に心惹かれるということ。そして、花は生命と豊かな無秩序に満ちた自然の美しさや恵みを提示してくれる身近な存在であり、ブランドにとってのコアな部分を既に持ち合わせ、シーズンテーマを反映する最適なモチーフだから」（デザイナー中島輝道）
</p>
<p>
今季は「夜の肖像」をテーマに、夜にまつわるストーリーを展開。夜景、舞踏会や社交ダンス、装飾性のある煌びやかなイブニングドレスを纏って踊る様子を切り取ったコレクションの中で、フラワープリントは、花にあふれ躍動的に踊る情景を表現している。　</p>
<p></p>ENTWURFEIN｜Hat with Ribbon
<p>アーミッシュハット￥71,500　フェルトハット￥66,000／ともにEntwurfein（エントワフェイン 03-6821-1952）Cooperation：Utuwa</p>
<p>エレガンスを表現するハットと風になびくリボン</p>
<p>
ハットは顔に翳をつくることでエレガンスを演出するのに欠かせない存在。「Entwurfein（エントワフェイン）」の特徴でもある、顎紐から派生したリボンやコードは、長く伸びやかにすることでモードな空気を纏っている。
</p>
<p>
「シグネチャーであるアーミッシュハットの原型は、アーミッシュの男性がかぶっているハット。風で飛ばないように付いている顎紐と直線的なシルエットにミニマルなモードさを感じ、実用性をアレンジしました。顎紐を美しい上質なリボンにすることでラグジュアリーさを加えています。このハットから、日常的なものとラグジュアリーやエレガンスの融合というコンセプトが生まれました」（デザイナー南雲詩乃）　</p>
<p></p>LOVE IT ONCE MORE｜Upcycle knitting
<p>スカーフ￥77,770　ナロースカーフ￥66,660／ともにLove It Once More(ラヴィットワンスモア info@loveitoncemore.online)</p>
<p>ラブを循環するアップサイクル・ニット</p>
<p>
企業ブランドのニットデザイナーをしていたとき、ニット工場の余剰糸廃棄問題を知り、余剰糸を使ったエゴのない物作りをしたいという思いからアップサイクル・ニットに特化。
</p>
<p>
「家庭用編み機で一つ一つ手作業で作っているオンリーワンが強み。編み段数や柄にこだわり、ブランド名『Love It Once More（ラヴィットワンスモア）』の通り、もう一度愛せるようにをテーマに、月と太陽、植物など自然界のモチーフ、ハート、蝶々といった愛や幸せのシンボル的なマークを取り入れています。糸の色も種類も太さも違うので、自分がしないような組み合わせになり、想像できない“可愛い”を作れたり、自分の限界を超えることができたと思います」（デザイナーMaro Kuratani）　</p>
<p></p>LASTFRAME｜Knitted Bag
<p>ストライプのバッグ￥24,200　シルバー×オレンジの市松模様のバッグ￥27,500　ネオンブルーのバッグ￥26,400　オレンジのバッグ￥31,900　シルバー×ライムグリーンの市松模様のバッグ￥33,000　マイクロバッグ 各￥19,800／すべてLastframe（タカ 03-6670-8089）</p>
<p>ニットバッグというフレームで伝統技術を守る</p>
<p>
普遍的でボーダレスなデザインと日本の職人技を融合させたブランドを象徴する「Lastframe（ラストフレーム）」のニットバッグは、日本国内に数台しかない特殊な編み機を使用して細かな柄を表現。そこには減少傾向にある日本の伝統技術の存続に貢献したいという思いがある。
</p>
<p>
「シーズンごとに消費されてしまうことなく、トートバッグのようにデイリーに使え、シンプルな洋服に一点プラスするだけでスタイリングが決まるデザインを心がけています。バッグというカテゴリーを超えて、ファッションの一部として提案したい」（デザイナー奥出貴ノ洋）　</p>
<p></p>TENDER PERSON｜Fire Motif
<p>シャツ￥55,000　シューズ￥57,200／ともにTender Person（テンダーパーソン info@tenderperson.com）</p>
<p>ファイヤーモチーフはラッキーチャーム</p>
<p>
東京の今を伝える時代感や空気感を独自に捉え表現する「Tender Person（テンダーパーソン）」。インパクトのあるアイコニックなファイヤーモチーフは、プリント、刺繍、カットワーク、グラフィティなどさまざまな手法で毎シーズン登場する。
</p>
<p>
「もとは古着からインスパイアされ、ファイヤーモチーフをデニムやTシャツのグラフィックにしていました。このアイテムで初めて取引先が決まったり、アーティストに着用してもらったり、幸運のお守りのような存在です。以来、表現を変えながら続けています。派手でテンションの高い服を作り続けるのは、シンプル主流の時代と逆行しているけど、ファイヤーアイテムを身に着けると強くなれる気がするし、自分たちの意志ややりたいことを貫くことの大切さに気づかせてくれます」（デザイナー ビアンカ）　</p>
<p></p>TANAKADAISUKE｜Bijoux Embroidery
<p>トップ￥132,000／Tanakadaisuke（タナカダイスケ tanakadaisuke.jp）</p>
<p>心ときめくビジュー刺繍の装飾</p>
<p>
“おまじないをかけたようなお洋服で、⾃分の中のまだ⾒ぬ⾃分と出会えますように”をコンセプトに、得意のビジュー刺繍をあしらった装飾的なコレクションで、ロマンティックで幻想的な世界観を作り出す「Tanakadaisuke（タナカダイスケ）」。
</p>
<p>
「アレキサンダー・マックイーンのコレクションを雑誌で見つけて以来、刺繍、手仕事に惚れ込みました。昔から工芸品と呼ばれるもの、なかでも特に装飾美に興味があり、美しいバランス感覚に心奪われ、創作意欲が掻き立てられます。甘ったるさと薄暗い緊張感がブランドの大切な要素です」（デザイナー田中大資）　
</p>




6人の写真家が撮り下ろす究極のバッグ&amp;シューズ 
Fashion / 25 11 2023




<p></p><p>The post デザイナーのこだわりが凝縮した逸品。注目ブランドの偏愛シグネチャー標本 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>偏愛スカーフ物語 vol.6 フリーランスPR 加藤万貴</title>
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        <pubDate>Fri, 08 Sep 2023 03:00:14 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[偏愛スカーフ物語]]></category>
		<category><![CDATA[Maki Kato / 加藤万貴]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>たった一枚の布。その図柄や色、素材によって表現できる世界観の奥深さと、多様性、そして機能性。シンプルでありながら、一言では語りつくせない魅力で愛されているスカーフ。十人十色の物語を探るべく、愛用品を見せてもらった。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年9月号掲載）</p>
加藤万貴｜フリーランスPR
<p class="picture"></p>
</p><p></p>日本ならではの独自性と技術が凝縮した一枚
<p>「『日本の伝統技術の継承』を掲げるブランド、ラストフレーム。ユリの花、熱帯魚、数字などがコラージュされたスカーフは、エレガントなシルクスカーフのイメージを覆す、毒っ気のあるグラフィックとモダンな色使いがポイントです。</p>
<p>ジャカード織りのブランドロゴが光の加減によって見え隠れするところもユニーク。最近はTシャツに合わせています。ほかにも、バッグのストラップに付けたり、手首に巻いてブレスレット代わりにすることもあります」</p>
<p></p><p>The post 偏愛スカーフ物語 vol.6 フリーランスPR 加藤万貴 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>持つたびに気分が上がる、LASTFRAMEのニットバッグ｜私たちのモノ語り #019</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-7/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Apr 2022 07:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
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		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
発色のいい鮮やかなグリーンにコロンとした立体的な丸みのある可愛らしいフォルムに惹かれて購入したラストフレーム（LASTFRAME）のニットバッグ。ハッピーなオーラを放つカラーリングは投入するだけで装いをぐっと華やかにしてくれてくれるんです。コンパクトではありますが伸縮性のあるリブ素材なので、財布、コインケース、スマートフォン、自宅の鍵、ハンカチ、ミニポーチは悠々入るし、普段は必要最低限の物しか持たないので、個人的にベストなサイズ感◎ ちょっとそこまでにもちょうどいい、きちんと感も出してくれる頼もしい存在です。荷物を入れると変形する立体感のある表情やざっくり結んだようなハンドルもお気に入り。ニットと聞くと伸びちゃうんじゃないかな…なんて心配もありますよね。でも大丈夫。縦には伸びない素材を使用しているため、ほとんど型崩れすることなくちゃんと元のシルエットに戻ってくれるのです。</p>
</p><p></p>
	

<p>なによりシンプルな服装ばかりの私にとってはアクセントになってくれるところが嬉しい。シンプルなTシャツやデニムの出番が多くなる夏の差し色アイテムとしても大活躍してくれそうです。モントーンは変わらず好きだけど、カラフルな色のバッグを持つと気分も上がり、なんだか前向きなパワーをもらえます。クローゼットを開けると、ひときわ存在感を放っているので自然とこのバッグに手が伸びてウキウキした気持ちで街に出かけています。</p>
<p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p>



大きいバッグが急に欲しくなったミニバッグ派のあなたに｜私たちのモノ語り #017 
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【YouTube】新作から厳選！ この春、エディターたちがリアルに欲しいバッグはこれ！ 
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</p>
<p></p><p>The post 持つたびに気分が上がる、LASTFRAMEのニットバッグ｜私たちのモノ語り #019 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日本の伝統技術を取り入れた「LASTFRAME」のニットバッグ＆シルクスカーフ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210108-lastframe/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Jan 2021 07:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>メイドインジャパンにこだわったラストフレームは、職人の数が年々減少している伝統技術にフォーカスし、デザイナーのフィルターを通した現代的解釈により独自のデザインで表現している。</p>

	

<p>バッグ各¥22,500</p>

	

<p>バッグ各¥24,000</p>

	

<p>バッグ（左）¥20,000<br />
バッグ（右）¥24,000</p>
<p>バッグは、張りとボリュームを持たせるため伸縮性のあるポリエステルの撚糸を使用。日本国内に数台しかない特殊な編み機を使って、細かな柄を表現している。コンパクトでありながら物がたくさん入り、デイリー使いに最適。</p>
</p><p></p>
	

<p>スカーフ各¥22,000</p>
<p>石川県の120年以上もの歴史をもつ日本の紋織物技術を用いて作られた、オリジナルテキスタイルのシルクスカーフ。プリントは横浜の伝統的なスカーフ製造技術を駆使し、縫製は一点一点職人による手巻き縫いで仕上げられている。コーディネートのアクセントになりそうなグラフィカルなデザインが魅力。</p>
<p></p>
	

<p>バッグ¥72,000</p>
<p>浅草の職人が丁寧に仕上げたレザーバッグを、シルクスカーフでアレンジ。スカーフは取り外して単体で使うことも可能なので、おしゃれの幅が広がりそう。</p>
<p>日本が誇る技術をものづくりに活かしたアイテムを、日常使いする贅沢を味わって。</p>
<p>LASTFRAME<br />
URL／https://lastframe.jp/<br />
Instagram／@lastframe_official</p>
<p></p><p>The post 日本の伝統技術を取り入れた「LASTFRAME」のニットバッグ＆シルクスカーフ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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