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    <title>Numero TOKYOLady Power | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ライフワーク・習い事で自分と向き合う６人の女性たち</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20191231-my-new-fair-lady/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Dec 2019 07:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">DJ・シンガー・モデル マドモアゼル ユリア
日本文化を学ぶ
<p class="picture"></p>
<p>勉学で好奇心を満たし美意識を高める</p>
<p>通信制の大学に社会人入学し、ほとんどの週末をキャンパスで過ごすというマドモアゼル・ユリア。専攻は、着物や歌舞伎をはじめとする日本の伝統文化だ。アウトプットが多い生活を送る中で、きちんと日本の文化を学びたいという気持ちが募り、思い切って入学したという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「少し飽きっぽい性格なのですが、卒業論文を書かなくてはならないので、そんなことを言っていられず机に向かっています。学校は朝9時半からなので、今までよりも早起きになりましたね（笑）。一つのことに関して、資料や論文を読み論理的に深掘りしたことがなかったので、学ぶことは多く何より新しいことを知るのが楽しいです」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>授業では浄瑠璃や三味線、古文書を読み解くことも。大学では新しい出会いもあり、お茶を習い始めるきっかけになった。今後は、現在も手がけることがある着付けや着物関係の仕事を増やしていきたいという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>MADEMOISELLE YULIA（マドモアゼル・ユリア） コラム執筆やアワードの審査員としても活動。“GROWING PAINS”のディレクターを務め、ブランドや企業へのデザイン提供もしている。</p>
</p><p></p>Big Love運営 PR 平田春果
いけばな
<p>ALYXのパリのショールームでいけた背景がガラスの作品。</p>
<p>いけばなで知る日本古来の道（どう）の精神</p>
<p>好きな映画監督の勅使河原氏が草月の三代目家元だったことがいけばなとの出合い。新たな表現方法を模索していた時期で、すぐ草月流いけばなを習い始めた。</p>
<p>5月に草月会館でのお稽古でいけた作品。</p>
<p>「学んだことは、諸先輩方への敬意、準備、片付け、花材を整えることの大切さ。そして一人の方が年月をかけて得た技術、知識、経験について、呼吸を感じながら教えていただき、自分のものにし昇華させること。これが、過去から未来へと続く日本古来の道なのだと思います。驕らずに学び続けて謙遜であることは、仕事の場でも生かされていると思いますね」。</p>
<p>友人への結婚のお祝いとしてホテルの一室でお稽古をしている様子。</p>
<p>オンラインで上辺だけの知識を得られる今、オフラインでの人と人の関わり合いの重要さを痛感し、師範の資格を得た。現在はファッションブランドALYXやGR8などとのコラボレーションを通し、独自に表現の場を広げている。今後は海外の人へ向けた稽古をしてみたいという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>平田春果（Haruka Hirata） 1981年生まれ。東京・ギリシャ育ち。原宿の輸入レコード店“Big Love”を運営。セレクトショップGR8のPR、アーティストやキュレーター。原宿の輸入レコード店“Big Love”を運営。翻訳も手がける。</p>
<p></p>デザイナー 菊乃
ランニング
<p>年始に行ったパリで朝焼けラン。旅先では必ずウェアを持参し走ることにしている。</p>
<p>走ることで自分の心身を見つめ直す</p>
<p>忙しくても時間を割いて走りたい。自然と体が欲するので続けている。「ランニング中は気持ちの整理や自分自身と一対一で向き合う大切な時間。仕事以外で、何かに没頭する時間がどれだけ大切かを知りました。走ることで体重を感じるので、体の変化にも敏感になりました。走ることはストイックな行為なので、マインドが変わりメンタル強化につながっています。 フルマラソンも挑戦してみたい」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今年、Nike×UNDERCOVER GYAKUSOUのキャンペーンにモデル出演した。仕事を通しランニングを運動としてだけでなく、生活の一部として広めていくのが目標。</p>
<p class="picture"></p>
<p>菊乃（Kikuno） 「PURPLE THINGS」のデザイナー。ユナイテッドアローズアンドサンズの企画にも参加し キュレーションサイトでコラムを連載中。</p>
<p></p>Celvoke, F organicsディレクター 田上陽子
瞑想
<p>スリランカではアーユルヴェーダを一週間経験。自然のエネルギーを感じながら毎日冥想も行った。</p>
<p>心地よさを追求し内面と外見を美しく</p>
<p>自分がウェルネスでいるためには心に本質があると気づき、瞑想と出合った。「ヨガやピラティスなどのエクササイズで得られるメディテーション効果は感じていましたが、さらに深掘し、坐を組む純粋な瞑想をするようになりました。心の状態は外見や行動に表れるので、瞑想は究極のインナービューティ。毎日を心地よく過ごす手助けになっています」。</p>
<p>京都で行った「ヴィパッサナー冥想」10日間の修行。一言も喋らず、人と目も合わせない。</p>
<p>周囲に自分の感情を乱されることがあったが減り、人間関係も円滑になった。ストレスで体に力が入ることも減り、頭痛や肩こりが改善した効果も実感している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>田上陽子（Yoko Takami） PR会社に勤務後、オーガニックビューティブランドを立ち上げ、商品開発からPRまで幅広く手がける。</p>
<p></p>PR 佐竹 彩
登山
<p>昨年9月に富山県の立山で縦走した時の様子。山小屋を利用した1泊2日。</p>
<p>自然の中で省みるのは生きること</p>
<p>大学生時代、屋久島に登り自然の持つ雄大さに圧倒され、山に憧れを持った。社会人になって登山を始め、人生が一変したという。「生きる上で大切にしなければいけないことの優先順位が変わりました。誰にも頼らず、一人で何でもこなし乗り切る力と勇気も芽生えたと思います。あとは、大自然の前だと自分がすごくちっぽけに感じられ、悩んでいることが良い意味でどうでもよくなります。頭の中がクリアになるんですよ」。</p>
<p>年末は群馬県と新潟県にまたがる谷川岳へ。</p>
<p>1日に10時間も山道を歩き続けることもあり、足腰が鍛えられた。いつか海外の山にも登りに行きたいという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>佐竹 彩（Aya Satake） 主にビームスのウィメンズカジュアルレーベルを担当。趣味は登山と着付け。週末はだいたい長野県や北関東の山にこもっている。</p>
<p></p>デザイナー 篠崎英子
乗馬
<p>那須高原にある乗馬クラブで眉毛がチャームポイントのまゆちゃんと速歩の練習。</p>
<p>動物と心を通わせ自らを律する</p>
<p>乗馬を始めたのは、小学生のときに住んだイギリスの乗馬クラブで。数十年のブランクを経て、５年前に念願のレッスンを再開した。「馬は身体が大きく、力も強い動物。指示通り動いてもらうには、支配ではなく信頼関係が大事。これは、人間関係にも当てあてはまることです。また馬は繊細な動物なので、人の精神が乱れていると気づき不安がります。なので、普段からニュートラルな精神状態と美しい姿勢を意識し、保てるようになってきました」。</p>
<p>乗馬クラブでは元保護犬や猫たちも仲良く暮らす。</p>
<p>訓練を遂げて技術を身に付ける喜びは、次なる挑戦の原動力にもつながっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>篠崎英子（Eiko Shinozaki） 旅をテーマにした「Wanderclad etc..」デザイナー。セールス＆マーケティングエージェンシー「Bureau」を運営。イラストレーターの活動も行う。</p>




愛情の深さを社会貢献に変えた６人の女性たち 
Culture / 12 10 2019




<p></p><p>The post ライフワーク・習い事で自分と向き合う６人の女性たち first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>新時代レディになるためのチェックリスト</title>
        <link>https://numero.jp/ladychecklist-20191022/</link>
        <pubDate>Tue, 22 Oct 2019 09:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
□1. 環境保全系のイベントに積極的に参加している
<p>近年アウトドアブランドなど大手企業によるビーチクリーンアップなどのイベントも増加。近所で開催されるイベントのチェックも欠かさない！　環境のためにできることに思いを巡らせ、思いと行動が一致したライフスタイルを常に貫いている。</p>
□2. 選挙へ行く
<p>今年7月に行われた参院選の選挙区の投票率は、24年ぶりに50%を割り込む、48.8%という結果に。自分の意志を持って政治に向き合う姿勢をいつも忘れずに持っている。「時間が調整できない」と判断すれば、迷わず期日前投票している。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
□3. 共感できるツイートをリツイートしている
<p>ツイッターなどのSNSでは、自分なりの主体的な関わり方を知っている。自分の意見や考えを発言すること以外にも、共感したポストについてはリツイートをするように心がけている。発言者を後押しできるかもしれないから。</p>
□4. ニュースをチェックし自己流の意見を持つ
<p>自分なりのニュースチェックの方法は誰にもあるはず。ただし報道を見て感じたことを言語化する作業は、意識しないと意外と忘れてしまうもの。誰かに説明しないとしても、自分が感じた理由を振り返ることを習慣にしている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
□5. ヘアドネイションを活用している
<p>美容室で切った髪（31cm以上）を束ねて作るウィッグを、病気や事故などで頭髪に悩みを持つ18歳以下の子どもに無償で寄付する、ヘアドネイションを活用した or 活用すると決めている。自分が捨てようとするものの行き着く先まで考えられる。</p>
<p class="picture"></p>
□6. 電力を選択している
<p>2016年4月より電力自由化がスタート、風力や太陽光、バイオマスなど、自分で電力を選択することが可能に。利益や地域などにどれだけ還元しているかなどに注目して電力会社を選択している。</p>
<p></p>□7. 着なくなった洋服はリユース or リサイクル！
<p>共感できるスタイルを持つ人と洋服もシェアする時代。アパレルブランドでも増えてきた洋服の再利用・再生利用サービスを積極的に活用している。また最近増えているアイテムシェア関連のアプリもDL済み。自分流の洋服のサイクルを確立している。</p>
<p class="picture"></p>
□8. MYカフェグッズを常備している
<p>大手カフェでも次々とプラスチックストローが廃止され、紙ストローへ。仕事の打ち合わせなどでカフェを利用する際には、マイストローやタンブラー、スリーブなどを持ち歩き、資源に対する意識を向けている。</p>
<p></p>□9. 買い物へ行くときはエコバッグを活用している
<p>どこに行くにも常にエコバッグを携行している。エコバッグを持ってなくても再生仕様レザーなどの長く使えそうな素材から探す、数を持ちすぎないなど、本来の目的を見失わない冷静な視点を持っている。</p>
<p class="picture"></p>
□10. 節水と美容に効果的なシャワーヘッドに交換！
<p>毎日のヘアケアタイムが美髪をつくると同時に節水も意識。双方の役目を果たすシャワーヘッドに替えている。数あるスマート家電を活用できてこそ美容賢者。ムダのない情報収集と堅実なコスト意識でやりくりをできる。</p>
<p></p>□11. 環境に配慮した洗剤を使っている
<p>食器洗いや掃除、洗濯など毎日に欠かせない洗剤。環境への影響に配慮した洗剤を活用している。中性洗剤と弱アルカリ性洗剤の使い分けは完璧。エコの視点を優先して、漂白剤を粉洗剤で代用するなどの工夫も怠らない。</p>
□12. ペットは保健所・保護団体から譲り受ける
<p>全国の犬・猫の殺処分件数は大幅に減少しているが、いまだゼロになっていないことは事実。動物を家族に迎え入れることを検討するとき、保健所や動物保護施設に足を運ぶという選択肢を持つ。</p>
<p></p>
	

□13. 国際認証ラベルを把握している
<p>デザインやコスパを踏まえつつも地球に優しい洋服やコスメを選んでいる。その判断基準として、コットンやウールなどのアイテムはGOTS、コスメはECOCERT、文具や紙製品はFSC®などといった国際認証ラベルを把握している。</p>
□14. 有機栽培の食材やメニューを進んで選択している
<p>有機栽培の食材が通常より値段が張る理由も把握済み。例えば育てる手間が増えたとしても、“食べる人や環境にいい”ことを最優先に考えて日々食材に向き合う生産者がいることを、心のどこかで忘れない。ラベルからいろんな背景をくみ取れる。</p>
<p></p>□15. 仕事の資料も原則ペーパーレス
<p>仕事をする際に、紙をなるべく使わないように心がけ、資料はなんでも出力するのでなく、PDFにして保管するなど工夫をしている。その結果、紙資源を無駄遣いせず、デスク周りもすっきりと片付いている。</p>
<p></p>チェックの数はいくつ？
<p class="picture"></p>
11〜15個<br />
完璧レディ
<p>身の回りのことだけでなく、環境や社会にも目を向けて主体的に行動ができる完璧レディのあなた。自ら発信する活動や団体の立ち上げも視野に入れてみては。</p>
<p class="picture"></p>
4〜10個<br />
キラキラレディ
<p>目の前にある現状から目を背けず、行動に移しているキラキラレディのあなた。少し視野を広げて世の中をみるだけで、次の課題が見つかるかも？</p>
<p></p><p class="picture"></p>
0〜3個<br />
ガンバレレディ
<p>まだまだ自分のことで精一杯のガンバレレディのあなた。まずは毎日の生活の中で、できることを見つけてみよう！　あなたの知らない世界がたくさん広がっているかも。</p>
<p></p><p>The post 新時代レディになるためのチェックリスト first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>愛情の深さを社会貢献に変えた６人の女性たち</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20191011-my-new-fair-lady/</link>
        <pubDate>Sat, 12 Oct 2019 09:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ライフスタイリスト 大田由香梨
愛ある食事こそサステナブル
<p class="picture"></p>
<p>サステナブル＝持続可能なサイクル。新時代に大切な考えとはいえどこか難しく感じられる。「本来はシンプルなのかも。食なら、愛する人に思いを込めて作り、相手の笑顔に幸せになる。そんな行動を繰り返すことかなって」とスタイリストの大田由香梨さん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>8年前にカフェレストラン「ORGANIC TABLE by LAPAZ」を開いてから自身の食事にも変化が。「有機野菜が中心に。農業というのはハードで、食べる人を思った農法を選ぶのはさらに大変。それを厭わない生産者を私は応援したい。フォロワー感覚です」。</p>
<p>栄養摂取以外にも食の価値を見出している。「リスペクトする人にヴォートする感覚で消費するものを選びたい。愛のある循環の中にいることが私の幸せだから」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>大田由香梨（Yukari Ota） ファッションスタイリストとして2004年よりファッション誌を中心に活動。11年の「ORGANIC TABLE BY LAPAZ」オープン以降、衣食住全般のクリエイティブやディレクション業に携わる。</p>
</p><p></p>ジュエリーブランド「アルティーダ ウード」<br />ディレクター 安部真理子
途上国の女性の暮らしをつくる
<p class="picture"></p>
<p>女性が自分の道を生きることは今もなお難しい。途上国ではなおさら。「働いてお金を循環させる仕組みが一番必要。大学生の頃にインドでボランティアをして心底思いました」と、ジュエリーブランド「アルティーダ ウード（ARTIDA OUD）」の安部真理子さん。</p>
<p>創業時から購入額の1%分を寄付できるオンライン募金を行っている。「9月5日から始まる『I am』Donation Projectではブレスレットとタトゥーシールのセット（￥4,000）を購入すると最大￥1,100を寄付できる仕組みに。天然石のブレスレット（写真上）はインド・ジャイプールの女性たちによる手作りです」。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>10月11日の国際ガールズ・デーに合わせて発売する、“kale”のピンクトルマリンのジュエリー（写真上）も売上の10%を寄付。「“Love is doing small things with great love.”とはマザー・テレサの言葉。時代に関係なく、こんな生き方をする女性は素敵だなって！」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>安部真理子（Mariko Abe） 10歳の頃に訪ねたエジプトで、自身より年少の子が物売りする姿を目撃してから、途上国に意識が向くように。大学在学中にはインドのフリースクールで英語教師として活動。</p>
<p></p>「プーオフィス」代表取締役 ハリイ美江子
対うさぎも、ギブアンドテイク
<p class="picture"></p>
<p>ペットを飼うならどんな出合い方がベスト？「実家を出てから初めて飼ったのは雑種のうさぎ。9年前です」と話すハリイ美江子さんは、知人が登録していたシェルターで見つけた。もともと引き取ろうと決めていたわけではない。「出合う場所は動物にはそこまで重要と思えない。大切なのは飼育環境かなと」。</p>
<p>同時期からシェルターへの支援物資と寄付もスタート。「自分の生活や仕事を思うと多くの動物を預かるのは難しく、この二つならできると考えました」。</p>
<p>うさぎもシェルターもあくまで“お互い様”の関係がベース。「一緒に暮らしたいというのはある意味で人間のエゴ。だからではないですが、せめて少しでも動物が安らかに暮らせる環境に整えたいなと思うんです」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハリイ美江子（Mieco Hallie） 2011年にPR会社「プーオフィス」入社、代表取締役を務める。18年からワグのPRマネージャーとしても活動。現在18年に「動物愛護団体 the VOICE」で出合ったうさぎと暮らす。</p>
<p></p>「（のーぷら）No Plastic Japan」代表 ノイハウス萌菜
ストローから環境全体を考える
<p class="picture"></p>
<p>脱プラスチックを発信する「のーぷら」代表のノイハウス萌菜さん。創業時は25歳。「環境のために何かしたくて、エコバッグやマイカップを使ったり関連イべントに行ったり。でも自分の生活範囲でしかなかったし、対企業や消費者に幅広く個人で発信するのも難しいので、のーぷら No Plastic Japanを設立しました」。</p>
<p>取り扱っているのはステンレス製のストロー（￥400〜）。「使う頻度が高く持ち運びできて、持ってない人が多いものかなと。小さいけど使い捨て製品や消費全体のことを考えるには十分と思います」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こんなにも真摯になれる理由とは。「以前プラのストローが刺さった亀の動画を見て、傲慢かもですが本当につらくて。事実を知った以上、何かできることをしなくちゃと思うんです」。</p>
<p>Photo：Daiki Suzuki</p>
<p>ノイハウス萌菜（Mona Neuhauss） 2018年創業の「（のーぷら）No Plastic Japan」の代表。日本人とドイツ人のハーフ。6歳からイギリスで暮らし、大学卒業後来日。現在コンサルタントとしても活動中。</p>
<p></p>「和える」代表取締役 矢島里佳
子どもたちに日本の伝統をつなぐ
<p class="picture"></p>
<p>世界の文化が混交するボーダレスな時代。その中で12年前から日本の伝統に深い愛で向き合うのが、日本の伝統を次世代につなぐ「和える」代表の矢島里佳さん。「伝統との出逢いは、お茶室で触れたお道具たち。実用面はもちろん、手触りの良さ、季節の訪れを告げてくれるところに惹かれました」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>19歳から日本全国の職人を訪ね、幼少期から日本の伝統に触れられる環境を生み出すため、出産祝いに「日本を贈る」ブランド事業をはじめとする幅広い事業を展開。</p>
<p>「目に見えない精神性が重要視される時代だからこそ、今後いっそう伝統を受け継いできた職人さんの存在が、この国の魅力の大きな一翼を担うはず。日本の文化に根ざした美しい未来を現実にしたいという一心で、日々会社を育んでいます」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>矢島里佳（Rika Yajima） 19歳の頃から全国の職人を訪ね、大学4年時の2011年に株式会社和えるを創業。&#8221;0歳からの伝統ブランドaeru&#8221;の商品を、オンラインと東京・京都の実店舗で販売する他、様々な事業を展開。</p>
<p></p>再生アーティスト いなずみくみこ
最高に美しい“捨て方”を貫く
<p>Photo：Daiki Suzuki</p>
<p>パリ・マレ地区で開かれた「DISCOVER THE ONE JAPANESE ART 2018 in Paris」で人気アーティスト賞を獲得したいなずみくみこさん。「“廃材を使うって、お金がないの？”と多くの人は見るでしょう。でも違うの。テープの芯一つも私は捨てない。形が美しいから」。</p>
<p>廃材の美や物語を作品を通して伝える。「自分の人生で生み出した廃材はできるたけ自ら片付けたい。最高に美しい死化粧をほどこしたいのです」。</p>
<p>“最期”は燃やせるよう、可能な限り紙とプラしか使わないように。「生活する以上ゴミは生まれる。同時に消費するから社会は循環するのも事実。自分が真に愛するものをより深く見つめ、身の丈に合う暮らしを個々が考えれば、生活も社会も変わっていく気がします」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>いなずみくみこ（Kumiko Inazumi） 武蔵野美術大学造形学部芸能（現：空間演出）デザイン学科卒業後、フリーのイラストレーターや造形教室の講師などを経て、還暦より制作活動をスタート。</p>




本＆映画で価値観をアップデートしよう【Book編】 
Culture / 16 09 2019








本＆映画で価値観をアップデートしよう【Cinema &amp; TV Drama編】 
Culture / 17 09 2019




<p></p><p>The post 愛情の深さを社会貢献に変えた６人の女性たち first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/10/ec3.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>レディのたしなみに、スカーフを</title>
        <link>https://numero.jp/130-scarfobsession/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Sep 2019 02:30:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
トラッド×スポーティに馴染むシルクシフォンをアシンメトリーに
<p>スカーフ　60cm×210cmのシルクシフォンスカーフ<br />
巻き方　首にかけて一度結ぶ。垂らした片方を結んでハーフリボンを作り、引き出した部分をたるませドレープを作る。リボンをサイドに寄せて、垂らした部分の長さを調節する。<br />
「70年代クラシックなチェーンの柄が今年らしい一枚。シルクシフォンの長方形でこの長さは珍しいので、透け感と長さ、ひらひらしたところが際立つように結びました。垂らした先端をジャケットの丈に合わせるのがポイントです」</p>
</p><p></p><p>頭に巻いたスカーフ￥56,000 スカーフ付きバッグ￥337,000（W30×H21×D9.5cm）／ともにGucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177） パーカ ￥43,350／Paco R abanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901） ドレス ￥180,000 スカート ￥130,000／ともにBlamink（ブラミンク 03-5774-9899） シャツ ￥52,000／Scye（マスターピースショールーム 03-5414-3385） 中に着たトップ ￥17,000（参考価格）／ Lacoste（ラコステお客様センター 0120-37-0202） チェーンネックレス ￥85,000 クロスのトップ ￥340,000 ￥300,000／すべてIleana Makri（イレアナ・マクリ GINZA SIX店 03-6263-9953） リング￥31,000／ Tomwood（ステディ スタディ）</p>
顔周りとバッグのハンドルでシンクロした柄に存在感あり
<p>スカーフ　90×90cmのシルクスカーフ<br />
巻き方　半分に折って三角形を作り、さらに折って帯状にする。頭にヘアバンドのように巻き、後頭部でクロス。そのまま首に向かって巻き、前で交差させて首の後ろで固結びをする。<br />
「オーソドックスな90×90cmのサイズは、大きさに苦手意識がある方もいると思いますが、折ってコンパクトにすると柄の分量を調節でき、扱いやすくなりますよ。また、首周りはインナーのタートルネックの下に忍ばせるとまとまります」</p>
<p></p><p>スカーフ ￥40,000 ロサンジュ 各￥64,000 バングル（大）￥82,000 バングル（小）各￥39,000／すべてHermès（エルメスジャポン 03-3569-3300） ドレス ￥64,000／MM6 Maison Margiela（エムエム6 メゾン マルジェラ オモテサンドウ 03-3408-8681） ニット ￥30,000 中に着た半袖ニット ￥27,000／ともにJohn Smedley（リーミルズ エージェンシー 03-3473-7007）</p>
ひし形をつなげて色柄ボリュームたっぷりのボウタイ巻き
<p>スカーフ　48×114cmのひし形のカシミアシルクスカーフ2枚<br />
巻き方 ひし形のスカーフを２枚用意し、端と端を固結びでつなげる。このとき、結び<br />
目は小さく作る。首にかけて一巻きしたら左右の長さを揃える。中央で蝶結びにし、形を整える。<br />
「首に巻いた部分からリボンを離して結ぶと、こなれた雰囲気に。エルメスのロサンジュ（ひし形）は、アクセサリー感覚で初心者にもトライしやすくておすすめです」</p>
<p></p><p>スカーフ ￥40,000　ペンダント￥61,000／ともにHermès（エルメスジャポン）</p>
エキゾチックなヘッドスカーフは肩に流した差し色が粋
<p>スカーフ　70×70cmのシルクスカーフと48×114cmのひし形のカシミアシルクスカーフ<br />
巻き方　正方形のスカーフを二つ折りにして三角形を作る。真知子巻きの要領で頭にかぶり、両端を首元で交差させて、首の後ろで結ぶ。結び目でできたスペースに、三角形の先端をしまう。ひし形を上から巻き、肩で交差させて先端を前後に垂らす。<br />
「“ヴィンテージ”シルクは、落ち着いた光沢感で使いやすいです。私はシルクツイル素材も洗濯機で洗いにかけて、馴染みやすい風合いにしたりしています」</p>
<p></p><p>ピアス ￥70,000／Shihara（シハラ ラボ）</p>
カレとブレスレットのカラーを合わせて、手元を凛々しく
<p>スカーフ　70×70cmのシルクスカーフ<br />
巻き方　四つ折りにして細い帯状にする。腕に巻いて固結びにし、結び目の形を整える。スカーフの上からブレスレットを通し、結び目を腕の外側に来るようにする。<br />
「70×70cmのスカーフは柄の出方も控えめで、小柄な方にも扱いやすいサイズ。首周り以外の部位や小物にも応用しやすいので、さまざまなアレンジが楽しめます」</p>
<p></p><p>コート ¥390,000（スカーフ付き） ストッキング ￥37,000／ともにFendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187） スカーフ付きシャツ ￥28,000／Toga Pulla（トーガ 原宿店） スカート ￥160,000／Blamink（ブラミンク） ベレー￥19,000／Lauhère（クオリネスト 03-6451-1458） ピアス ￥70,000／Shihara（シハラ ラボ） ソックス ￥3,000／Pantherella（真下商事 03-6412-7081） シューズ ￥54,000／Adieu（エドストローム オフィス）</p>
リボンで華やぐバックスタイル。首元はデニムでクールに
<p>スカーフ　13×203cm（編集部調べ）の長方形スカーフ<br />
巻き方　スカーフをベルトループに通して背骨に向かって引き寄せ、左右の端と端を交差させて結ぶ。そのまま大きめの蝶結びにする。リボンの形と垂れた部分の分量を調節する。<br />
「長方形のスカーフなら、手持ちのものを代用することも。スカーフの色選びはマフラーの色と同じように考えると、ワードローブに合わせやすいと思います。黒、紺、ベージュあたりだと洋服から浮かないのでスタイリングしやすいです」</p>
<p></p><p>※本誌P.117、ブランド表記に誤りがありました。正しくは「Tomwood」です。お詫びして、訂正いたします。</p>
<p></p><p>The post レディのたしなみに、スカーフを first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>『Numero TOKYO』10月号に沢尻エリカが登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190831-erika-sawajiri/</link>
        <pubDate>Sat, 31 Aug 2019 00:35:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[沢尻エリカ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
プロとして失格だった「別に」。あの失敗で大人になれた
<p>モデル活動を始めたのが小学校６年生のとき。その後、数々の映画やドラマの主演を務め、現在、日本を代表する女優の一人となった沢尻エリカ。海外移住などが芸能ニュースを騒がせたこともあったが、「今は幸せ」とリラックスした笑顔で語る。</p>
<p>「20 代になったばっかりの頃は周りがよく見えていなかったんだと思う。求められる『沢尻エリカ像』はこうなんだと、自分で作り上げたフェイクになり切ろうとしていた。でも、やっぱり無理があったよね。どこかでそれを壊したいと思っていたし、そんな気持ちが爆発してあんな大失敗をして、周りにもさんざん迷惑をかけて。素敵な作品を台無しにして、プロとして失格だったと思う。でもあのとき、壊れたから自分に向き合えたし、あの失敗があったから、私はいま、大人になれたんだと思っています」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
「シワだって美しさの一つ」。33歳のエリカは成長を続ける
<p>「恋の力は絶大。誰かを好きになると、みんなに優しくなれる。それはきっと自分に逃げ場ができるから。素顔の自分に戻って、会いたい人がいるっていうことは、女優にとって必要なことだと思います。それは作品にも出てくるし、いい芝居をするには大事なこと」</p>
<p>「若い頃は童顔が嫌で仕方なかった。背伸びして大人びたメイクをしたこともあったし、他人にメイクを任せることができなくて、全て自分でメイクしていたこともありました。年齢を重ねるごとに力が抜けて、自然でいいんだとわかって。その年齢ごとの美しさって絶対あると思う。肌の潤いとハリは必要だから、インナーケアとコスメでちゃんとケアするけど、年齢を重ねてできる笑いジワは、その人の魅力。無理に何かする必要はないし、やっぱり素の美しさが一番強いと思います」</p>
<p>（ここまで、本誌より抜粋）</p>
<p></p><p>いつだって“センセーショナル”という枕詞がつきまとう、女優・沢尻エリカ。その名前を耳にするだけで何だかザワザワする……。そんな偏見を華麗にスルーして淡々と語る言葉の端々からは、自然体であることの美しさとしなやかさが滲み出ている。</p>
<p>そして今回小誌で見せてくれた圧倒的な透明感、あらゆるノイズをかき消すほどのピュアな美しさには、彼女が新人賞を総なめにした『パッチギ！』を思い出さずにはいられない。思わず「キョンジャ……！」と呼びたくなってしまうほどだ。野菜たっぷりの食事、コラーゲンや酵素を摂る、ヨガを欠かさない、恋をしている、いつもポジティブでいる──彼女が今回インタビューで明かしてくれた美の秘訣は、驚くほど普通なのだけれど、苦難や葛藤を乗り越えて成長した彼女は最強で、「仕事もプライベートも今が最高に楽しい」という言葉に嘘がないことは一目瞭然。ぜひ本誌を手に取って、あなたの中の沢尻エリカ像を刷新してほしい。</p>
<p></p>
	

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<p>「ヌメロ・トウキョウ」10月号の中身はこちら!</p>
<p></p><p>The post 『Numero TOKYO』10月号に沢尻エリカが登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>レディが増えて、愛が増えて、世界に広がれば、平和が訪れるのにな</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter130-20190828/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Aug 2019 02:30:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>レディとひと言でくくっても、時代や社会背景とともにレディの姿は変化しています。女性の社会進出が当たり前になり、これからもっと活躍の場が増えていきます。そんな新時代のレディ像について考えてみました。</p>
</p><p></p><p>日本人女性は自己評価が低い、と特集内で対談をした佐久間裕美子さんが嘆いていました。どうやら私たちは自身の価値評価を他人基準にしていることが多いようです。どういう人と結婚してどんな生活を送るのか、他人の視線ありきの基準が自己評価の数値につながっているのは悲劇だと彼女は言います。まずは自分の人生を自分が選んでマネージメントしているという感覚が持てるかどうか。もっと言えば今の自分を愛せるかどうか、なんだそうです。そのためには、常に自分を見直す作業を続けなくてはいけません。</p>
<p></p><p>次に、自分だけではなく社会、また次世代にとってどうなのかという広がりです。私たちは生きているだけで地球環境を汚しています。その事実を受け止めて、負の遺産を後世に残さないという意識を持てるかどうかが大切です。現状を知ること。知ると怒りで震えるぐらいに現実は課題だらけです。でもそこから声を上げていく、という行動につながりますので、どうか目を背けずに。</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Chimamanda Ngozi Adichieさん(@chimamanda_adichie)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 3月月8日午前12時13分PST</p>


<p> </p>
<p>実際に声を上げた先輩レディたちの声や意見の数々、経験値を知ることも重要です。ここで紹介する書籍や映画は、現実社会を風刺したり、それあるある！と納得するような切り口のもの、また声を上げて活動するノウハウが書かれたものまで、価値観を押し広げてくれる作品を紹介しています。ぜひご一読を。</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">ORGANIC TABLE BY LAPAZさん(@organic_table_by_lapaz)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 6月月21日午後6時39分PDT</p>


<p> </p>
<p>ここまできたら次は実行あるのみ。社会に役立つことや貢献できること、社会を動かすための第一歩ですね。大それたことをしなくとも、マイストローを持っている、ヘアドネイションをしている、気になるNPOに寄付をしているなどできることから始めてみるので十分です。小さな踏み出しがたくさん集まれば大きな力となり、動かなかったものを動かします。すでに経験済みの方はご存じですが、社会貢献や社会にいいことをしてみると、結果、その行為は自分自身を豊かにし心が救われます。人は愛し愛される生き物ですから、それが深層心理に刺さるのかもしれませんね。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">ARTIDA OUD／アルティーダ ウードさん(@artidaoud)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 6月月10日午前6時39分PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p>まさにこの原稿を書いているときに、これからの日本を担うと期待値が高まる政治家、小泉進次郎さんと滝川クリステルさんの結婚＆妊娠のニュースが飛び込んできました。クリステルさんは128号「動物たちのいるところ」にもご登場いただき、動物保護や愛護活動に尽力されている話を伺いました。震災後に被災地で保護された愛犬アリスの里親になり、同時にクリステル・ヴィ・アンサンブル財団を立ち上げたアクティビストでいらっしゃいます。記者会見の際のクリステルさんの言葉「私自身もキャリアを築いてきたこともあり、自分のスタイルや仕事もあるので、これから二人で新しい形を築いていければと思います」は、まさにこれからのレディの姿そのものでした。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">滝川クリステルさん(@christeltakigawa)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 5月月27日午前12時38分PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p>今号では「別に！」発言で世論を一挙に敵に回し、その後、結婚、離婚と世間を騒がせ、復帰後は公私にわたり輝きを増す沢尻エリカさんにもご登場いただきました。当時を赤裸々に語るインタビューは、読む人に勇気を与えます。彼女の美しさは、失敗や挫折を乗り越えた強さからくるものです。乗り越える勇気、また苦悩している人を排除するのではなく受け入れていく寛容さもまた、レディたる資質です。</p>
<p></p><p>今という時代を、責任を持って生きていくことが、これからの社会を変えていく推進力になります。女性のみならず、みんなが笑顔で過ごせる社会がやって来ればいいのにと強く願います。今号の特集に賛同してもらえればうれしいです。</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>

	

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<p>「ヌメロ・トウキョウ」10月号の中身はこちら！</p>
<p></p><p>The post レディが増えて、愛が増えて、世界に広がれば、平和が訪れるのにな first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>SEKAI NO OWARI ∞ End of the Worldが特別版表紙に登場！</title>
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        <pubDate>Sat, 24 Aug 2019 01:30:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[sekainoowari]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Clean Banditとのコラボ曲「LOST」もリリース後瞬く間に海外チャートイン！　End of the Worldとしては、いろいろなファッションに挑戦してみたいとのこと、特集ページでは最新モードをそれぞれの個性で着こなしてくれた。メンバーを代表したFukaseのロングインビューでは、「一人一人に刺さる曲を作りたい」と意気込みを語る一方、「（一人が苦手で）メンバーが側にいないと寂しくなる」というお茶目な一面ものぞかせた。</p>
</p><p></p><p>また彼らのスペシャルポスターが付録に！　8月28日（水）発売の最新号をチェックしてみてください。</p>
<p class="picture"></p>
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End of the World がカバーの特装版はこちら</p>
<p></p><p>The post SEKAI NO OWARI ∞ End of the Worldが特別版表紙に登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Lady Power</title>
        <link>https://numero.jp/magazine130/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Aug 2019 10:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">今月のカバーガール
<p class="picture"></p>
<p>「美しい人」。この言葉はまさに今月号のカバーに登場してくれた、アリゾナ・ミューズそのもの。モデルになり間もなく母になった彼女は、子育てに集中するためにNYからロンドンへ引っ越し、家族との日々を大切にしながら、サステナビリティの認識を広げるための活動にも意欲的。今を生きるアリゾナの美しさの秘密に迫った。</p>
</p><p></p>新シーズンを謳歌するレディの新条件11
<p class="picture"></p>
<p>ノームコアに始まり、スポーティ、ストリートムードの気負わないラフなスタイルが続いた数シーズン。今季はクラシカルなムードが戻ってきた。モードを愛するNuméroな皆さま、新時代を楽しむ11のキーワードを取り入れてエレガントに、力強く表現しよう。</p>
<p></p>新時代を生きるレディの条件
<p class="picture"></p>
<p>今日の常識は明日の非常識!? 私たちは変化する時代の中にいる。その中でよりよく生きるためにはどうすればいいのだろうか。社会、環境、未来…それらを考えることは自分の幸せにもつながっている。NY在住のライター、佐久間裕美子と編集長・田中杏子との新時代を生きる女性に必要なことを考える対談や、それらをクリアするために取り組みたいステップを紹介。</p>
<p></p>自分史上最高の幸せを手にした沢尻エリカ
<p class="picture"></p>
<p>彼女と小誌との撮影に関するエピソードはいつも強烈な印象を残す。2007年には、ロンドンに居を移した彼女にファッション撮影のオファーをかけたが、実現には至らなかった。理由は「自分に自信がないからカメラの前に立てない」。2010年には彼女自らが提案してくれたセミヌード企画は、センセーショナルなヴィジュアルで、小誌史上においてもレジェンドな号となった。そんな彼女が「プライベートも仕事も今が一番楽しい」と笑顔で語る。</p>
<p></p>香取慎吾が登場！ ファッションストーリー＆インタビュー
<p class="picture"></p>
<p>香取慎吾がスタイリスト祐真朋樹とともにディレクションを手がけるブランド「JANTJE_ONTEMBAAR」を全10ページで大特集。ファッションストーリーには香取自身が福士リナとともにモデルとして登場し、また、インタビューではその半生を振り返りながら、新しい道に踏み出してから現在に至るまでの心境を丁寧に語ってくれた。</p>
<p></p>SEKAI NO OWARIが世界デビュー！
<p class="picture"></p>
<p>これまで数々の曲で多くの人々の心を捉えてきた日本屈指のバンド、SEKAI NO OWARIが、End of the Worldとして海外レーベルから本格始動した。彼らは新たにどんな夢を見せてくれるのだろうか。メンバーを代表してFukaseがその想いを語ってくれた。</p>
<p>通常版にも特装版にも、カバーとは異なるビジュアルのEnd of the World特大ポスターを付録。</p>
<p class="btn_entry">
End of the World がカバーの特装版はこちら</p>
<p></p><p>The post Lady Power first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Lady Power（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine130-special/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Aug 2019 09:59:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）10月号では、End of the Worldがカバーを飾る特装版を発売。これまで数々の曲で多くの人々の心を捉えてきた日本屈指のバンド、SEKAI NO OWARIがEnd of the Worldとして海外レーベルから本格デビューするのだ。彼らは新たにどんな夢を見せてくれるのだろうか。特集では、秋冬の最新モードに身を包んだメンバー全員によるファッションストーリーとともに、メンバーを代表してFukaseのインタビューを掲載している。</p>
<p>なお、通常版にも特装版にも、カバーとは異なるビジュアルのEnd of the World特大ポスター付録つき。</p>
<p class="btn_entry">
最新号の通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Lady Power（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>『Numero TOKYO』10月号は、8月28日（水）発売です！</title>
        <link>https://numero.jp/news-magazine130-release/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Aug 2019 09:30:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Power]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>モード好きなら、いま切っても切れないキーワードは“サスティナブル”。最新号では、NY在住のジャーナリスト・佐久間裕美子さんと編集長・田中杏子の対談を突破口に、地球環境や未来の社会のために私たちができることを考察しました。</p>
<p>恒例の「女優ビューティ」企画に登場した沢尻エリカさんは、「プライベートも仕事も今が一番楽しい」と語ります。酸いも甘いも噛み分けて輝きを放つ彼女の美しいビジュアルは、新津保建秀さんの撮影によるもの。</p>
</p><p></p><p>他に、香取慎吾さんがスタイリスト祐真朋樹さんとともにディレクションを手がけるブランド「JANTJE_ONTEMBAAR」を大特集。ファッションストーリーには香取さん自身が福士リナさんとともにモデルとして登場し、また、インタビューでは新しい道に踏み出してから現在に至るまでの心境を明かしています。</p>
<p>特装版のカバーを飾るのは、この秋、End of the Worldとして世界デビューするSEKAI NO OWARI。特集では永瀬沙世さん撮影によるファッションストーリーのほか、メンバーFukaseさんのインタビューを掲載しています。なんと、特別付録としてアザーカットを使用したスペシャルポスターがつきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>もちろん、新時代レディのための秋冬ファッションも満載。</p>
<p>『Numero TOKYO』10月号は、8月28日（水）発売です。</p>
<p class="btn_entry">最新号の中身について、詳しくはこちらから</p>
<p></p><p>The post 『Numero TOKYO』10月号は、8月28日（水）発売です！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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