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    <title>Numero TOKYOLA | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>動きはじめた「キンプトン新宿東京」の魅力を探りにLAの2つのプロパティへ</title>
        <link>https://numero.jp/20210103-kimpton-hotel-and-restaurants/</link>
        <pubDate>Sun, 03 Jan 2021 03:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
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		<category><![CDATA[Kimpton Hotel & Restaurants]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「キンプトンホテルズ＆レストランツ」（以下、キンプトン）は、創業者ビル・キンプトンによって1981年、サンフランシスコに誕生しました。とんでもなくパーソナルなサービスであることを大切にし、ホテルブランド名に“レストランツ”が入るように、地域に愛されるレストランがあることも、コンセプトのひとつ。そんなゲストとの距離が近い、“ブティックホテル”のコンセプトをアメリカで初めて導入した業界のパイオニア的存在です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>デザインやアートにも、重きを置いています。アートクリエイティブ・ディレクターが統括はするものの、プロパティごとに街にあわせて名称も、ロゴも異なります。ロゴにいたっては、フォントやカラースキームも変えています。たとえば、キンプトン新宿東京はブルー、クリーム、ゴールド、ブラックが基調です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そして、キンプトンといえば、ラグジュアリーホテルとしては業界初のペットフレンドリーであること、全室にヨガマットを設置するなどウェルネスコンシャスであることなども特徴的。そして多くのリピーターが楽しみにしているのが、ゲスト・スタッフ同士が交流する“イブニングソーシャルアワー”。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2020年10月に開業した「キンプトン新宿東京」にも導入されている、これらのサービス。本場ではどんなふうに根付いているのでしょうか？ そのあたりを2020年2月、チェックしてきました。</p>
<p>日本初上陸の「キンプトン新宿東京」はこちら！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Kimpton La Peer Hotel<br />
ウエストハリウッドの街に溶け込んだ<br />
「キンプトン ラ ピア ホテル」
<p>ファッションとアートが花盛りのウエストハリウッドのデザイン地区では初のホテルとして開業した「キンプトン ラ ピア ホテル（Kimpton La Peer Hotel）」。サンタモニカ・ブルバードとメルローズ・アベニューに挟まれたブロックに位置しています。</p>
<p>モザイク模様が規則的に並ぶファサードは、どことなくムーア文化を感じさせつつ、モダンな印象。アートに溢れた街に溶け込み、一見、ホテルに見えないかもしれません。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>エントランスを抜け、館内に一歩入ると、どこかの邸宅のリビングに招かれたよう。アート作品が大胆に飾られつつも、落ち着いたトーンでまとめられています。「キンプトン ラ ピア ホテル」ではロビーエリアを“リビングルーム”と呼び、まさにくつろぎの場となっています。キンプトンが目指す“気取らないラグジュアリー”が、館内に入った瞬間から肌で感じられるのです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>館内のアート作品の多くが、オーストラリア出身、LAで活躍するジェームス・ピーター・ヘンリーさんの作品。彼の作品はキュビズム的要素と、アフリカやオーストラリアのアボリジニに見るプリミティブさが融合されたもの。実は彼、かつてキンプトンのウェイターだったことも　</p>
<p>ちなみにプールサイドの壁、「絵を描くの、手伝ってみる？」のジェームスさんの言葉に甘え、ちょっとだけ加筆させていただきました。そんな柔軟なスタイルも、キンプトンならではかも。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>客室はスイートを含め全105室。各部屋にはアートワークがエレガントなアクセントを加え、カスタムメイドの家具やベージュやグレーなど、ニュートラルなトーンがくつろいだ雰囲気を出しています。バスアメニティはアトリエ・ブルーム（マリン＆ゴッツがキンプトンのために開発）。そして、全室にヨガマットが置かれています。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「キンプトン新宿東京」でも好評の、“Forgot It? We’ve got it!”という、うっかり忘れてしまったアイテムをお部屋まで届けてくれるサービスはここでも。土地柄にあわせて、サロンフィニッシュのドライヤーなど美意識をくすぐるラインナップです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>メインダイニングのトラットリア「ヴィアレ・デイ・ロマーニ」は、カウンターやテーブル席、屋内外のパティオなど、その時の気分によって席を選べます。ウエストハリウッドを行き交うおしゃれな人々ウォッチングするなら窓際のテーブル席、プライベート感を味わうならパティオのプールサイドへ、といった具合。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>サーブするのは、イタリアをベースに南フランスや北アフリカのテイストを取り入れたシーフードを中心としたメニューです。薪で焼きあげた魚介や鮮魚のクルード、そして脇を締める自家製パンやペーストリーも絶品です。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>また、個性的なイベントやプログラムを開催しているのも、キンプトンの特徴。自転車をレンタルして、ウエストハリウッド界隈を回るもよし、ヨガや瞑想で心とカラダを整えるもよし。3カ月ごとにタロットカードや手相、チャクラヒーリングなど、占いやヒーリングのセッションも開催。ゲストは無料で体験できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アートに溢れ、気取らない雰囲気ながら、“ラグジュアリーなライフスタイルホテル”と呼ばれるキンプトン。ラグジュアリーとは“触れるもの”であり、“空気感”や“体験できるもの”がライフスタイル、とのこと。上質なものに囲まれながら、くつろいだ空気感を楽しみ、記憶に残る体験と出会えるのが、このホテルの魅力ではないでしょうか？</p>
<p></p><p class="picture"></p>
イブニングソーシャルアワーで支配人のニックさんと遭遇
<p>夕暮れになると、“リビングルーム”という名のロビーラウンジの一画に、バーコーナーが出現。赤・白・ロゼのワインがゲストにフリーでふるまわれます。屋内のソファでリラックスするもいいし、プールサイドへ移動してビーチベッドに腰掛けつつ語らうもいいし。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>そこへダックスフンドの愛犬を抱えた総支配人のニックさんが登場。愛犬と一緒にあちこちのゲストの輪に加わり、場をなごませていきます。隣のテーブルでは、別々のグループだったはずなのに、いつの間にか、イスを寄せ合って会話がはずんでいるもよう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ニックさんは私たちのテーブルにもやってきて、「今日はどうでした？」。ウエストハリウッドでのおすすめのショップの話題、セレブもやってくるニックさんの行きつけのジムについて、パパラッチがひそんでいるセレブ御用達のバーなど、セレブ密集エリアならではのお話に興味津々。すると、ニックさんが近隣のおすすめスポットを案内してくれることに！</p>
<p>キンプトン ラ ピア ホテル ウエストハリウッド<br />
Kimpton La Peer Hotel West Hollywood<br />
住所／627 N. La Peer Drive, West Hollywood CA 90069<br />
TEL／+1-213-296-3038<br />
日本での問い合わせ先／0120 056 658（IHG・ANA・ホテルズ予約センター）<br />
URL／www.lapeerhotel.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
総支配人ニックさんが案内するウエストハリウッド
<p>「キンプトン ラ ピア」はメルローズ・アベニューのすぐそば。この界隈には話題のレストランや、斬新なディスプレイの人気セレクトショップがひしめきあっています。</p>
<p>ニックさんのお気に入りのショップも、メルローズ・アベニューとロバートソン・ブルバードに点在。どれもホテルから1～2ブロック圏内、歩いて行ける距離です。</p>
<p class="picture"></p>
Vol.1 マックスフィールド
<p>ハイブランドのエクスクルーシブなアイテムが並ぶ、世界的に有名なセレクトショップ。LA店ではシャネルやロレックスのヴィンテージも揃えているが特徴。コンクリートの多角形の建物とガラス張りの建物からなり、敷居の高い雰囲気がそこはかとなく……。カニエ・ウエストやオルセン姉妹も、ここの熱狂的なファン。</p>
<p>マックスフィールド<br />
Maxfield<br />
www.maxfieldla.com</p>
<p class="picture"></p>
Vol.2 ドゥローク
<p>扉を開くと、おもちゃ箱の中に飛び込んだよう。看板には“カスタム・ネオン・アート”とあるけれども、店内にはヒネリの効いたポップな雑貨が所狭しと並んでいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジェフ・クーンズ風のオブジェ、グッチやシャネルへのオマージュ的ユーモアたっぷりのTシャツなど、思わずクスッと笑えるアイテムがたくさん！ もちろんネオンもカスタムオーダーできます。</p>
<p>ドゥローク<br />
DUROQUE<br />
duroque.com</p>
<p class="picture"></p>
Vol.3 ジョン・バルベイトス
<p>ロックンロールなど音楽に囲まれた環境から生まれた、米国のファッションブランド。ラルフローレンなどで重要な地位を経たジョン・バルベイトスが、自らの名前を冠したブランドを設立。タキシードからカジュアルウエアまで、生地にこだわり、高いクオリティからファンも多数。ここメルローズ店はNYに続く2軒目。</p>
<p>ジョン・バルベイトス<br />
john varvatos<br />
www.johnvarvatos.com</p>
<p class="picture"></p>
Vol.4 マルコ・ペルーシ・ヘアスタジオ
<p>伝説的なヘアメイクアップアーティスト、マルコ・ペルーシさんご本人とサロンで遭遇。スタイリングはおまかせしても、リクエストしてもOK。顧客にはセレブも多いが、一般のゲストも。LAの旅の記念に、マルコさんの腕で新しい自分を引き出してもらってはいかが？ 要予約。</p>
<p>マルコ・ペルーシ・ヘアスタジオ<br />
Marco Pelusi Hair Studio<br />
marcopelusi.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ウエストハリウッドの人気レストラン2選
Vol.1 ピッツァーナ
<p>伝統的なものと予測不能なものを掛け合わせた、革命的なピザ。イタリアから取り寄せた小麦粉をブレンドし、ゆっくりと48時間熟成させたピザ生地を使用。ピザ職人御用達のチーズ“フィオーレ・ディ・ラッテ”もナポリから直送。トッピングはトリュフやシイタケ、アンティチョークなど、市場に並ぶ季節の食材を、絶妙なバランスで組み合わせています。細長い店内レイアウトが印象的。</p>
<p>ピッツァーナ<br />
Pizzana<br />
pizzana.com</p>
<p class="picture"></p>
Vol.2 グラシアス・マドレ
<p>「キンプトン ラ ピア」から徒歩1分のメルローズ・アベニュー沿い。100％オーガニックな植物由来のメニューを供するメキシコ料理店。ヤングココナッツを使ったセビーチェや、細かく裂いたジャックフルーツのタコスなど、ビーガンとは思えないボリューム感。テキーラ60種やメスカル70種など、ドリンクも充実しています。サンタフェ風の店内に加え、木陰が気持ちいいパティオ席も。</p>
<p>グラシアス・マドレ<br />
Gracias Madre<br />
www.graciasmadreweho.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
The Kimpton Everly Hotel<br />
ハリウッドの文化的ハブ「ザ キンプトン エヴァリー ホテル」
<p>LAのもうひとつのキンプトンは、ハリウッドヒルズのふもとにある「ザ キンプトン エヴァリー ホテル（The Kimpton Everly Hotel）」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2階まで吹き抜けた大きな窓から外光が差し込む、開放感いっぱいのリビングルーム（ロビーラウンジ）は、天井高約8.5メートル！ アート作品に囲まれたスペースにはビリヤード台が置かれ、遊び場的なワクワクする雰囲気です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>レストラン＆カフェバーの「Jane Q」はカリフォルニア発のスローフードトレンドを取り入れたメニューと、遊び心たっぷりのカクテルを用意。たとえばエイミー賞やアカデミー賞のウィークには、ノミネート作品にちなんだオリジナルカクテルがお目見えします。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ダウンタウンを見下ろす5階のプールデッキは、ファイヤーピットを囲んで、カクテルやライトミールも楽しめます。空の下でくつろげる、人気のスポットです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>15階建てのホテル棟に、客室は216。シックな色使いのインダストリアル調の客室からは、ハリウッドサインやダウンタウンを望み、ザ・ハリウッドな眺望が楽しめます。5階の客室はプールデッキにそのまま出られ、人気です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>3カ月間限定で開催された「ルーム301」は、ユニークなこころみ。ゲストはポラロイドで自分自身の写真を撮り、ピンボードに宣誓と共に貼付。ノートに詳細を書き記し、次のゲストへつなぐ、というもの。人と人を結ぶキンプトンらしい実験ですね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ザ キンプトン エヴァリー ホテル」では、スタンドアップコメディなどのイベントも定期的に開催。若きアーティストを支援し、才能を伸ばす場を提供しています。いわく、「ビヨンセよりも、がんばっている彼女のいとこに出てもらいたい」とか。新たなるスターと出会えるかも</p>
<p>ザ キンプトン エヴァリー ホテル<br />
The Kimpton Everly Hotel<br />
住所／1800 Argyle Avenue Los Angeles, CA 90028<br />
TEL／+1-213-279-3532<br />
日本での問い合わせ先／0120-056-658（IHG・ANA・ホテルズ予約センター）<br />
URL／www.everlyhotelhollywood.com</p>




日本初上陸のラグジュアリーなライフスタイルホテル「キンプトン新宿東京」のココがすごい！ 
Life / 29 12 2020




<p></p><p>The post 動きはじめた「キンプトン新宿東京」の魅力を探りにLAの2つのプロパティへ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>LAからお米のおいしさを発信。スタイリッシュなおにぎり専門店「RIKE」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200313-rike/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2020 03:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[LA]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
				<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>なぜLAでおにぎり？という疑問が浮上するが、仕掛け人はペーパーサイズのPVCバッグが人気のアクセサリーブランド「nana-nana」のオーナーである竹之内久人。東京だけでなくLAにもオフィスを構えており、ブランドともゆかりのある地で日本の食文化のひとつであるおにぎりを提供する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メニューは“ひと口ですべてを味わえる”よう、小さいポーションのおにぎり3種類を2個ずつというスタイル。おすすめセットの“COMBO”のほか、好きなものを自由にカスタマイズできる“MAKE YOUR OWN”、1種類から食べられる“A LA CARTE”など、さまざまな楽しみ方ができる。</p>

	

<p>（左）COMBO NEO $15<br />
（右）COMBO WORLD $15</p>
</p><p></p><p>ヴィーガンメニューや玄米オプションなどもラインナップし、さまざまなニーズにも対応。お米は、魚沼産特別栽培コシヒカリ「雪椿」を使用。日本最大のお米の品評会「米・食味分析コンクール」で5年連続で最高評価を勝ち取った最高級ブランドとして知られ、ミシュランの星獲得店でも使われている。土壌作りから乾燥・精米に至るまでこだわり尽くし、最高の香り・甘み・食感・輝きが味わえる。</p>

	

<p>（左）COMBO VEGAN $15<br />
（右）玄米オプション</p>
<p>サイドディッシュ</p>
<p>サイドディッシュは6種類。オーガニックチキンを使ったライム風味の唐揚げや黒ごまを贅沢に和えたオクラなど、新感覚メニューも好評。さらに、海苔、ナッツ類、きのこ類、豆や種などのスーパーフードを中心にブレンドした自家製ふりかけもテーブルに用意している。ケータリングやデリバリーにも対応。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>おにぎり屋さんとは思えない、ゴールドとバーガンディで統一されたスタイリッシュな店内は、アート作品も見どころ。LA在住アーティストCALI DEWITTが描いたキャンバスアート、デプトの創業者である永井誠治の作品や、フランス人アーティストSO MEによる有田焼のテーブルウェアブランド「X RATED TABLEWARE」のプレートなどをディスプレイしている。</p>
<p>内装ディレクションや音楽のプレイリストは、セレクトショップ「GR8」のアーティスティックディレクションも務めるKIRIが担当。音楽は80年代のAORからニューエイジ、アンビエント、エクスペリメンタルなR&#038;B、スウェーデンのラップなど聴き心地が良いものを中心にセレクトしている。</p>
<p>日本の伝統食であるおにぎりを最高級のお米を使ってポップにアレンジしたメニューは、新しい味覚体験であると共に、ソウルフードなだけあってほっと気持ちが落ち着きそう。LAに旅した際は、ぜひお試しを！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>RIKE<br />
住所／228 E. 1st Street, Los Angeles, CA 90012<br />
TEL／213 265 7673<br />
営業時間／火〜日 10:00〜15:00、17:00〜21:00<br />
定休日／月<br />
www.rike-dtla.com</p>
<p></p><p>The post LAからお米のおいしさを発信。スタイリッシュなおにぎり専門店「RIKE」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ハリウッドムードに染まった「Tiffany &#038; Co.」新作メンズコレクション、LAの旅 Vol.2 パーティ編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-42/</link>
        <pubDate>Wed, 13 Nov 2019 09:00:14 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[LA]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Good morning！ ティファニー LA Tripの2日目をお届けします。昨晩は、ドーバー ストリート マーケットにて、ティファニー ウィスキーでいい感じに酔っ払い、NBA観戦でもちょっぴり飲みすぎてしまったりなどして（苦笑）、バタッとホテルで寝てしまい気づいていなかったのですが・・・お部屋にはまた、ティファニーから粋であたたかいおもてなしが なんと気分の良い目覚めでしょう！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>Sunset Tower Hotelの形をしたチョコレート こちらはホテルに宿泊された方へのサービスのようですが、私たちのお部屋には特別にティファニーブルーのチョコレートがサーブ。</p>
<p>というわけで、2日目、まずは今回発売された新作メンズコレクションを細かく解説していただくプレスプレビューが行われました。場所はビバリーヒルズ（Beverly Hills）のロデオ・ドライブ（Rodeo Drive）にあるTiffany &amp; Co.ブティック!!</p>
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<p>Soooooo beautiful！ 青い空にカラフルなお花!! ハイブランドのブティックが何十軒も連なるロデオ・ドライブは、世界で一番気分良くお買い物ができるのでは!? と個人的に思うショッピング通り。ほとんどすべてのブランドが揃い（商品ラインナップはお金持ち用に派手めでゴージャスなのもポイント！）、街並みは美しく、いつ来てもGood weatherで、いつ来ても最高!! と気分があがる。そんな素敵なロデオ・ドライブの入り口の一番目を引く場所にあるのが、Tiffany &amp; Co.!!</p>
</p><p></p><p>さて、10月よりティファニーより発売されたのが、ジュエリーやウォッチ、バーウェア、ゲームなどを取り揃えた「ティファニー 1837 メイカーズ」と「ダイヤモンド ポイント」の二つのメンズコレクション。</p>
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<p>こちらが、ティファニー クラフツマンシップのヘリテージを体現した「ティファニー 1837 メイカーズ」コレクション。各アイテムに職人技が光り、高い実用性を備えています。また、「T &amp; CO MAKERS」、「NY」、「AG925」などのシンボルが刻印されているのも特徴のひとつ。「AG925」とは何のこと？と思った方。それは、ティファニーがアメリカのスターリングシルバーの基準である“銀の含有率925/1000”という数字を定めたという歴史から由来。こんな蘊蓄を刻印しちゃうなんて、さすがメンズコレクション!!</p>
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<p>そして、写真右のネックレスやリングなどの独特なつぶつぶのテクスチャーを持つのが「ダイヤモンド ポイント」コレクション。型打ちした後にハンドポリッシュを施すことによってこの模様になるんだとか。ドーバー ストリート マーケットでも試着させていただきましたが、女性が着けても素敵なコレクションです。</p>
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<p>大人気のTiffany×Globe-Trotterからブラックが登場！ 汚れや傷が目立たないブラックは、旅行でガシガシ気軽に使えてうれしい！ 右のVanity Caseは（$1,450）、奥のTravel Trolleyは（$2,500）とのこと。アイマスクもブランケットもとっても素敵!!</p>
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<p>ネクスト ハード ウェアコレクションとしてこれは欲しい！と思ったのが、このID チェーン ブレスレット（$7,200）!! ハード ウェアより少しゴツめのデザインは、男性が着けると本当にかっこいいんです!!!</p>
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<p>なんだか楽しげなTravel Poker Set（$2,650）を発見!! これをラスベガスのポーカールームでやるとさらに最高だろうなと次なる野望が…。ラグジュアリーなYo-Yo（$310）も!!</p>
<p>ということで、新作メンズコレクション。世界中のどんなカスタマーのハートにも突き刺さるであろう、大変豊富なバリエーション。そして、えっ、これもティファニーで作っちゃう!? 的な遊び心。そして、ティファニーファンをも満足させる隠された薀蓄……などなど。女性の私でも欲しいものをたくさん見つけてしまい、物欲が湧き上がる、心踊るコレクションでした。</p>
<p></p><p>…そんな訳で、物欲に火がついてしまった私。プレビューの後に少し時間ができたので、ショッピングタイムをEnjoyさせていただきました（笑）!!  冒頭にも書きましたが、ロデオ・ドライブには、他の国や都市ではなかなか展開がない珍しい&amp;お派手なお宝アイテムがあったりするのは、ティファニーでも同じ。まさかここで、前からずーっと欲しかったエルサ・ペレッティのカボション リング、それも今まで見たこともない、ゴージャスなゴールド×タイガーアイVer.と出合ってしまいました。ちょっぴりお高かったのですが、今年がんばった自分へのご褒美に、そしてタイガーアイは私のラッキーストーンだから絶対に必要でしょ!! などといろいろ理由をつけて（笑）えいやっ！ と購入させていただきました。</p>
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<p>はぁ♡ 手前味噌ながら、なんとも素敵な左手になってしまいました（笑）。バランスを考慮して、エルサ・ペレッティのラッカー バングルも一緒に購入。全部一生大事にしたいと思います！だから、お仕事がんばらねばっ!!（汗）</p>
<p>さてさて、この日の夜は、ついに今回のメインイベント、メンズ コレクションのローンチパーティに出席して参りました！</p>
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<p>I’m ready!! 私はDries Van Notenのマーメイドのようなルックに、エルサ・ペレッティのボーン カフとティファニー ハードウェアのトリプル ドロップ ピアスでドレスアップ！（ちなみにこのSunset Tower Hotelのバスルームの壁紙、めっちゃ可愛いです︎）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
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<p>会場となったのは、こちらもSunset Blvd沿いにある「ハリウッド・アスレチック・クラブ（Hollywood Athletic Club）」。ティファニーのスタジャンを着たイケメンさんたちがお出迎えしてくださいました。</p>
<p>この日、たくさんのセレブリティやインフルエンサーが、新作メンズコレクションの発売を祝してご来場!!</p>
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<p>ラッパーのA$AP Ferg（エイサップ・ファーグ）とガールフレンドでフォトグラファーのRenell Medrano（レネル・メドラノ）の仲良しカップル！</p>
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<p>会場で一際ド派手で目立っていたのが、ティファニーのキャンペーンにも登場中のフェンシング選手、Miles Chamley-Watson（マイルス・チェムリーワトソン）!!</p>
Yosuke Kubozuka at Tiffany &amp; Co. Mens Launch, held at Hollywood Athletic Club, Los Angeles, CA @tiffanyandco #TiffanyMens<p id="caption-attachment-220964" class="wp-caption-text">Yosuke Kubozuka at Tiffany &amp; Co. Mens Launch, held at Hollywood Athletic Club, Los Angeles, CA @tiffanyandco #TiffanyMens</p>
<p>日本からのゲスト、窪塚洋介さん！ かっこいい!!</p>
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<p>Kemioくんもご登場！</p>
<p>Tiffany &amp; Co. Mens Launch, Inside, Los Angeles, USA - 11 OCT 2019</p>
<p>イケメンでこの方もかなり会場で目立ってらっしゃいました。シンガーのCody Simpson（コーディー・シンプソン）</p>
<p>Tiffany &amp; Co. Mens Launch, Arrivals, Los Angeles, USA - 11 OCT 2019</p>
<p>俳優のJustin Theroux（ジャスティン・セロー）の姿も!!</p>
<p></p><p>会場はWelcome to the Tiffany Men’s World!! といった感じで、とってもスタイリッシュで、大人なムード！</p>
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<p><br />
中央にディスプレイされているのが、非売品のTIFFANY×HUDSON WHISKEY!! やっぱり素敵！</p>
<p>パーティはLAらしく、かしこまりすぎない、アットホームでフリーダムなムード！</p>
<p>Tiffany &amp; Co. Mens Launch, Inside, Los Angeles, USA - 11 OCT 2019</p>
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<p>ティファニー ブルーのビリヤードで真剣に勝負している人や、</p>
<p>Tiffany &amp; Co. Mens Launch, Inside, Los Angeles, USA - 11 OCT 2019</p>
<p>バスケットボール ゲームを楽しんだり、</p>
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<p>テーブル フットボール ゲームで息抜きしたり。</p>
<p></p><p>Tiffany &amp; Co. Mens Launch, Inside, Los Angeles, USA - 11 OCT 2019</p>
<p>ハリウッド殿堂入りを果たし、ジャズ・ピアニストとしても活躍するJeff Goldblum（ジェフ・ゴールドブラム）によるスペシャルジャズライブもあったりなど！</p>
<p>Tiffany &amp; Co. Mens Launch, Inside, Los Angeles, USA - 11 OCT 2019</p>
<p class="picture"></p>
<p>ティファニーが制作している数々のスポーツリーグのトロフィーが展示されているのも印象的でした。トロフィーが並ぶ光景は圧巻！ This is America!!</p>
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<p>そうそう。イベントでうれしかったハプニングも！ GQ JAPANの鈴木編集長とエイサップ&amp;レネルカップルのミラクルショット。なんと実は、エイサップ&amp;レネルの方から“彼はスーパークール！”と話かけてきたんです。鈴木さん! Amazing!! 日本の誇りです!!!</p>
<p>イベントは最後の最後まで楽しかったです。送迎のメルセデス車も、かなりバブルな感じでイケてました。さすがティファニー！（笑）</p>
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<p>Kemioくんのスーツ映えすぎ！（笑）</p>
<p>ということで、ティファニーのLA Tripはこれにて終了。2日間と大変短い期間でしたが、メンズジュエリーの奥深さに触れ、そして、バスケットボール、ウィスキー、ゲーム、トロフィー…など、ティファニーにこんな世界があったのか!! と、ウィメンズしか知らない私からすれば、新鮮なことばかりの連続で。また、今回のTripでも、ティファニーの歴史やカルチャーを新たに学ぶことができ、それと同時に、LAという街自体もティファニーの素晴らしいオーガナイズで100%Enjoyすることができました。つくづくティファニーとアメリカの強いConectを感じ、やっぱりアメリカナンバーワンブランドだな！と、体感せずにはいられないTripとなりました。</p>
<p></p><p>最後に。今回宿泊させていただいたSunset Tower Hotel、本当に素敵なホテルでした。（いつもイベントにベストなホテルを選んでくれ、とびきりな体験をもたらしてくれるティファニーに本当に感謝!!）</p>
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<p>お部屋から見下ろしたビュー。南仏のような景色に心が弾みます！ 暇さえあればプールへ行っちゃってました。</p>
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<p>ティファニーブルーのマカロンをつまんだり、</p>
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<p>プールに寝そべって日焼けに勤しんだり。</p>
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<p>お買い物やギフトでティファニーボックスをたくさんゲットした私は、うれしすぎて物撮影に励んだりなど。（笑）</p>
<p>なお、こちらのホテル、ハリウッドの老舗なだけあり、有名人の目撃情報も多数。ジュリアン・ムーアが普通にジムでトレーニングしていたりなんていう情報も。というわけで、２日間と本当にあっという間でしたが、ティファニーの素晴らしいオーガナイズとホスピタリティのおかげで、LAで至福なひと時を過ごさせていただきました。ティファニーさま、今回も本当にお世話になりありがとうございました!!</p>
<p>Tiffany &amp; Co. Beverley Hills Store<br />
住所／210 N Rodeo Dr, Beverly Hills, CA 90210</p>
<p>Sunset Tower Hotel<br />
住所／8358 Sunset Boulevard West Hollywood, CA 90069<br />
URL／www.sunsettowerhotel.com</p>
<p></p><p>The post ハリウッドムードに染まった「Tiffany & Co.」新作メンズコレクション、LAの旅 Vol.2 パーティ編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                <ldnfeed:image_subject>Yosuke Kubozuka at Tiffany &amp; Co. Mens Launch, held at Hollywood Athletic Club, Los Angeles, CA @tiffanyandco #TiffanyMens</ldnfeed:image_subject>
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        <title>ハリウッドムードに染まった「Tiffany &#038; Co.」新作メンズコレクション、LAの旅 Vol.1 アクティビティ編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-41/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Nov 2019 09:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[LA]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ティファニーが最新のメンズコレクションを2019年10月より発売。その発売を祝したイベントがLAで開催され、世界中からプレスがLAに集結しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私たちゲストが宿泊させていただいたのは、Sunset Blvd沿いにある、ハリウッド黄金期にはマリリン・モンローやエリザベス・テイラーなどが住まいにしていた！ という老舗の「サンセット・タワー・ホテル（Sunset Tower Hotel）」!! アール・デコ建築がノスタルジックでとっても素敵です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>お部屋に入るとさすがティファニーさま。数々のティファニーマジックで、私たちゲストをもてなしてくださいました！</p>
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<p>Wow!! ティファニーブルーのボックスが</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボックスの中身は新作のポーチでした。旅行にぴったりな大きなサイズがうれしい！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>OMG!! ピローケースにイニシャルが刺繍されているんですが！ 可愛すぎてこのピローケースで一生眠ろうとここで誓いました（笑）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クラシカルで落ち着いたムードの素敵なお部屋！</p>
<p class="picture"></p>
<p>朝、ルームサービスで届いたのが、ティファニーブルーカラーのスムージー。（写真だとちょっとグリーンに見えますが）さっそく、このドリンクを持って、午前中のアクティビティへ!!</p>
<p></p><p>ホテルから車で１時間くらいで到着したのがバーバンク（Burbank）にある「ワーナー・ブラザース・スタジオ（Warner Bros Studio）」（以下WB）。なんともLA Tripにふさわしいアクティビティ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>エクステリアには、WBのアイコン、バッグス・バニーとダフィー・ダックのお姿が。WBは『ハリー・ポッター』シリーズや『フレンズ』など、世界中で有名な映画やテレビドラマをこの世に送り出している、ハリウッドを代表する大規模なスタジオ施設。いまも連日、映画やテレビ、CMなどの撮影で実際に使用されているんですって。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Ohhhh!! WBの象徴を発見！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ツアーはガイドさんの説明を聞きながら、こんな感じのトラムに乗って移動します。さながらサファリツアー気分！ 110エーカーほどある広大な敷地の中に点在する、過去に撮影で使用された建物やセット、テレビドラマシリーズが現在も撮影されているスタジオを次々に案内してもらいました。（撮影スケジュールは日々変わるので、同じ内容のツアーは二つとないんですって）</p>
<p class="picture"></p>
<p>スタジオの入り口には、テレビ番組や撮影した映画のタイトルが。好きな作品を見つけると、テンションが上がります!!</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>個人的に楽しかったのが『バットマン』の展示スペース。映画で実際に使われた小道具や衣装、バットモービル（バットマンの愛車）が展示されていて、バットマン好きにはたまらない空間！</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらは1995年『バットマン・フォーエヴァー』のバットモービル。当時ニコール・キッドマンが大大大好きだったので、何度も見た作品！</p>
<p class="picture"></p>
<p>クリストファー・ノーラン監督の『バットマンビギンズ』『ダークナイト』『ダークナイトライジング』ダークナイト三部作のタンブラーは、他のバットモービルと違ってかなりハードでゴツめ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Ahhh!! ティム・バートン監督『バットマン リターンズ』のバットモービルがさらっと倉庫に停車しているっ!! 個人的にバットモービルといえば、この車のイメージ！</p>
<p>その他、映画『ハリー・ポッター』や『クレイジー・リッチ』をはじめ、『マイ・フェア・レディ』などの衣装が展示されていたり、ハリウッドスターが着用したドレスなども美しくディスプレイされていて、さながら美術館のようで、とても勉強にもなりました。</p>



	



<p>もう少し時間があれば、ドレスをもっとしっかり見たかった！</p>
<p class="picture"></p>
<p>『フレンズ』で使用されたセットでの記念撮影コーナーなども人気!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>個人的には、ハリウッドスターのこれまでの出演作を見ることができるこちらのデジタルの展示が好みでした。</p>
<p>というわけで、ここではご紹介しきれない展示やスポットが、まだまだWBにはあります。みなさま、LAご旅行の際には、ぜひワーナー・ブラザース・スタジオを訪れてみてくださいね。</p>
<p>Warner Bros. Studio<br />
住所／3400 Warner Blvd, Burbank, CA 91505<br />
URL／www.wbstudiotour.com</p>
<p></p><p>さてさて。一瞬ティファニーのことを忘れそうになってしまいました（笑）が、続いて夕方は「Dover Street Market（ドーバー ストリート マーケット）」へ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>昨年、ダウンタウンにほど近いアーツ・ディストリクト（Arts District）にオープンしたドーバー ストリート マーケット。倉庫街に立ち並ぶ、真っ白でストイックな建物は強烈な存在感！</p>
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<p>こちらでは、ティファニー メンズコレクション×ドーバー ストリート マーケットのコラボレーションアイテムのお披露目会が開かれました。</p>
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<p>個人的に好きだったのが、LAリング（$500）とダイヤモンド ポイントのブレスレット（$325）。女性が着けてもとっても素敵です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホリデーのプレゼントにぴったりなマネークリップを発見！</p>
<p>そして、ウィスキー好きにはたまらない、こんなクールなバーウェアも発売されました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>OMG!! なんて美しいボトルオープナー（$375）とスキットル（$875）でしょう!! スターリングシルバーとブラスの組み合わせがゴージャス！ まばゆい輝きに目がくらくらします!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>可愛すぎるウィスキーHUDSON WHISKEYは残念ながら非売品なんだとか（涙）。これ、もし限定で販売されるなら、とんでもなくプレミア価格がつきそうですよね!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>スターリングシルバーとブラスで作られたカクテル メジャーカップ（$325）も!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>Ummm it tastes great!! ティファニーのバーウェアとグラスを使って作ってもらったハイボールは、格別な美味しさでした ついつい短時間で飲みすぎてしまい・・・（笑）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>And then，ほろ酔い気分になった私たちが次に向かったのは、ダウンタウンにある「Staples Center（ステイプルズ・センター）」! 本日最後のアクティビティは、NBA観戦!! Los Angeles Clippers VS Denver Nuggetの試合！ わーい!!</p>
<p><br />
</p>
<p>ティファニーさまは今宵、私たちゲストのために、特別にプライベートボックススイートを用意してくださいました。シートに用意されていたのは、なんと名前入りのユニフォーム！</p>
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<p>さっそく着ますよね〜！（笑） これからもNBA観戦する時は、絶対にこれ着ていこうと決めました!! 一生大事にします!!!（笑）ちなみに1837番とはティファニー創業の年のこと。</p>
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<p>ティファニーブルーのバスケットボールも！ クール!!</p>
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<p>日本からのゲスト、窪塚洋介さんと今日の記念に写真やムービーも撮らせていただきました。お付き合いいただきありがとうございました！</p>
<p>・・・というわけで、１日目はこのあたりで。ハリウッドを代表するワーナー・ブラザース・スタジオツアーにはじまり、NBAのプライベートボックススイートで終えた１日。まさにLAのいいとこ取りツアー!! ティファニーの素晴らしいオーガナイズで、ティファニーだからこそのLAを楽しませていただきました。ありがとうございました!!</p>
<p>Dover Street Market LA<br />
住所／608 Imperial St, Los Angeles, CA 90021<br />
URL／losangeles.doverstreetmarket.com</p>
<p>Staples Center<br />
住所／1111 S Figueroa St, Los Angeles, CA 90015<br />
URL／www.staplescenter.com</p>
<p>Sunset Tower Hotel<br />
住所／8358 Sunset Boulevard West Hollywood, CA 90069<br />
URL／www.sunsettowerhotel.com</p>
<p></p><p>The post ハリウッドムードに染まった「Tiffany & Co.」新作メンズコレクション、LAの旅 Vol.1 アクティビティ編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>AAA・宇野実彩子のLA日記</title>
        <link>https://numero.jp/trip-51/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jan 2018 07:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[LA]]></category>
		<category><![CDATA[宇野実彩子]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>DAY 1<br />
サンセットも臨めるホテルにステイ！</p>
<p>LAに到着してまず向かったのは、今回宿泊するホテル「ミスター C ビバリー ヒルズ（Mr. C Beverly Hills）」。ロデオドライブのすぐそばという立地の良さだけでなく、白で統一された広々とした部屋やバルコニーからの景観も素敵で、女子一人旅にもおすすめ！ 部屋でのんびり過ごすのも好きな私の気分にぴったり。</p>
<p class="picture"></p>
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<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>旅のお供には、歩きやすいスニーカーはもちろん、レストランなどおしゃれして出かけられるシューズも必須。どんな格好でも合わせやすいカラーやデザインをチョイス。左から、クリスチャン ルブタン、ジバンシィ、バレンシアガ、コンバース、ニューバランス。ハットも用意ばっちりで、左上からメゾンミシェル、モンクレール。</p>
<p>Mr. C Beverly Hills<br />
住所／1224 Beverwil Dr, Los Angeles, CA 90035, US<br />
TEL／+1 877-334-5623<br />
URL／www.mrchotels.com/</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>LAにはヘルシーフードがたくさん！</p>
<p>到着してはじめに訪れたのはビーガンカフェ「カフェ グラッティテュード（Café Gratitude）」。LAにはヘルシーフードを揃えたお店が街じゅうにあり、身近に楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このカフェでは、ビーツ、ニンジン、セロリを使った真っ赤なクレンズジュースと、フルーツとキヌアのココナッツヨーグルトをオーダー。一人では飲みきれないほど大きく、さすがはアメリカ！ キヌアを使ったメニューが豊富で、日本では見たことのないキヌア丼も…！ カレーやビビンバ風など、味付けもさまざま。次訪れたときにトライしようと思います。</p>
<p>Café Gratitude<br />
住所／639 N Larchmont Blvd Los Angeles, CA 90004, US<br />
TEL／+1 323-580-6383<br />
URL／cafegratitude.com/</p>
<p class="picture"></p>
<p>セレブも通う人気レストランへ</p>
<p>N°21のイエローのワンピースでおしゃれをして、ウエスト・ハリウッドにあるハリウッドセレブ御用達の有名イタリアンレストラン「アゴー（Ago）」へ。ロバート・デ・ニーロも共同経営者なのだそう。</p>
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<p>ロブスターやピザなどどの料理も絶品。特に美味しかったのが、ミルキーなフレッシュチーズのブッラータ。モッツァレッラがさらにとろりとなったような味わい。食後にはドルチェも♡</p>
<p>Ago<br />
住所／8478 Melrose Ave. West Hollywood, CA. 90069, US<br />
TEL／+1 323-655-6333<br />
URL／www.agorestaurant.com/index.html</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>レストランからホテルまでの道中、「コーヒービーン&#038;ティーリーフ（The Coffee Bean &#038; Tea Leaf）」に寄ってカフェラテをオーダー。LAにはすてきなコーヒーショップがたくさんあって、コーヒー好きの私も大満足♡</p>
<p class="picture"></p>
<p>DAY 2<br />
ロデオドライブをお散歩！</p>
<p>2日目はロデオドライブでお散歩しながらショッピング。ちょっとしたお店の看板や標識までもがなんだか可愛い♡</p>
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<p>アメリカに行くと必ず寄るのがコスメストア「セフォラ（Sephola）」。リアーナが手がけるメイクアップライン「フェンティ ビューティ バイ リアーナ（FENTY BEAUTY by Rihanna）」の欲しかったリップをゲット！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>3つの顔を持つ話題のレストラン</p>
<p>ランチには人気のレストラン「リパブリック（République）」へ。ベーカリーカフェ、ビストロ、バーが融合した、チャップリンが住んでいたという石造りの建物を改装したおしゃれなレストラン。</p>
<p>IMG_9183</p>
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<p>ここではステーキと、ケール、チキン、ザクロ、ゴーダチーズのサラダをオーダーしました。苦味がなく食感も良いここのケールを食べてケール好きに！ </p>
<p>République<br />
住所／624 South La Brea Ave, Los Angeles, CA 90036, US<br />
TEL／+1 310-362-6115<br />
URL／republiquela.com/</p>
<p class="picture"></p>
<p>LACMAでアート体験</p>
<p>３回目のLAにしてはじめて「ラクマ／ロサンゼルス・カウンティ美術館（LACMA / Los Angeles Country Museum of Art）」へ。</p>
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<p>さまざまなアート作品に触れてインプットの時間。ステージ衣装やパフォーマンスのアイデアが湧いてきます。次のステージはどんな衣装にしよう…！</p>
<p>LACMA（Los Angeles Country Museum of Art）<br />
住所／5905 Wilshire Blvd, Los Angeles, CA 90036, US<br />
TEL／+1 323-857-6000<br />
URL／www.lacma.org/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>フレッド シーガルでショッピング！</p>
<p>旅行するときは、荷物を最低限に抑えて残るは現地調達派。</p>
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<p>今回は、セレクトショップ「Fred Segal（フレッド シーガル）」で悩んだ挙句、T バイ アレキサンダー ワンのスウェットを購入。前から見るとシンプルだけど後ろがザックリ開いたセクシーなデザインに一目惚れ！</p>
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<p>さっそく着てみました。</p>
<p>Fred Segal<br />
住所／8100 Melrose Ave, Los Angeles, CA 90046, US<br />
TEL／+1 323-651-4129<br />
URL／www.fredsegal.co.jp/</p>
<p class="picture"></p>
<p>AAAのメンバーとディナー</p>
<p>夜はLAに留学中の真司郎が合流して一緒にディナー。LAでの日常生活や気になるライブパフォーマンスについて最新情報をキャッチアップ。真司郎が流暢な英語でメニューをオーダーしてくれるので助かりました（笑）！</p>
<p></p><p>P1130203</p>
<p>DAY 3<br />
ヨガのパーソナルレッスンに挑戦！</p>
<p>３日目の朝は、ヨガのパーソナルレッスンでスタート。英語の説明を頑張って聞き取りながら、汗だくになって体を動かします。</p>
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<p>いままでちゃんとヨガをしたことがなかったので、1時間のレッスンは思ったより大変だったけど、体がすっきりしました。</p>
<p>re:YOGA Therapy + Wellness<br />
住所／10001 Venice Blvd Ste 107 Los Angeles, CA 90034, US<br />
TEL／+1 424-835-1168<br />
URL／www.reyogatherapy.com/</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハイキングでリフレッシュ</p>
<p>続いてやって来たのは、カルヴァーシティにある「ボールドウィン・ヒルズ・シニック・オーバールック（Baldwin Hills Scenic Overlook）」。LAを一望できるこの丘は、絶好のハイキングエリア。</p>
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<p>のびのびとした環境で体を動かしてリフレッシュ！ このときのウェアは、アディダス バイ ステラ マッカートニーのブラトップ、ピーチ・ジョンのショートパンツとフーディのセットアップ、ニューバランスのスニーカー。</p>
<p>Baldwin Hills Scenic Overlook<br />
住所／6300 Hetzler Rd, Culver City, CA 90232, US<br />
TEL／+1 310-558-5547<br />
URL／www.parks.ca.gov</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>フォトジェニックな“LOVE”の壁</p>
<p>ハイキング帰りに「ラブ・ウォール（Love wall）」へ寄りました。真っ赤な壁に描かれた“LOVE”のグラフィティ前でパシャり。インスタ映えスポット！</p>
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<p>頬にもハートマークでペイント♡</p>
<p>Love wall<br />
住所／8599 Warner Dr, Culver City, CA 90232, US</p>
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<p>高級住宅街にある憧れのホテルへ</p>
<p>ビバリーヒルズ近郊の「ホテル ベルエア（Hotel Bel-Air）」は、以前から一度は訪れたいと思っていた場所。今回、念願叶ってランチをしに訪れることができました。</p>
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<p>緑豊かな中庭のレストランでいただくトリュフのかかったオムレツは絶品。LAらしからぬ地中海のような雰囲気の中、束の間の贅沢でした♡</p>
<p>Hotel Bel-Air<br />
住所／701 Stone Canyon Rd, Los Angeles, CA 90077, US<br />
TEL／+1 310-472-1211<br />
URL／www.grandluxuryhotels.com</p>
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<p class="picture"></p>
<p>明日は最終日。お気に入りのバルコニーでのサンセットも見納め！またここに泊まりたいな。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>DAY 4<br />
サンタモニカでサンセット</p>
<p>最終日はサンタモニカ・ピアで過ごしました。昔ながらのレトロな遊園地は、どこもカラフルで思わず写真を撮りたくなります。</p>
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<p>ストリートミュージシャンが弾くギターを聴きながら、カモメやサンセットを眺めてのんびり。LAの旅の締めくくりにぴったりな場所でした。</p>
<p>サンタモニカ・ピア＆ビーチ<br />
住所／200 Santa Monica Pier A, Santa Monica, CA 90401, US<br />
TEL／+1 310-458-8900<br />
URL／santamonicapier.org/</p>
<p></p><p>The post AAA・宇野実彩子のLA日記 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>人気沸騰中のベトナム<br>世界遺産 vs アイランドリゾート</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>雲海シーズンはじまる「星野リゾート トマム」</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>気軽にパラオへ、楽園トリップ！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>LAに行くなら必ず訪れたい！話題のショップ「Virgil Normal」</title>
        <link>https://numero.jp/fumikaoi-21/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Jan 2017 00:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[大井文香]]></category>
		<category><![CDATA[fumikaoi]]></category>
		<category><![CDATA[LA]]></category>
		<category><![CDATA[streetfahion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>近年クリエイターたちがこぞって移り住み、ヘルシー＆オーガニックライフだけでなくクリエイティブな面でも注目を集めるLA。</p>
<p>ザ・LAの風を感じたいならばビバリーヒルズ、ロデオドライブ、サンタモニカetc&#8230;を訪れてもいいけれど、目下おすすめしたいエリアは「シルバーレイク」です！</p>
<p>数年前までは治安が悪く危険なエリアとされていたこのエリアですが、最近ではクリエイターたちから注目を集め、今っぽいセレクトの古着屋やセレクトショップ、カフェなどが続々とオープンしているとのこと。云わばNYのブルックリンのような感じなんだそう。</p>
</p><p></p><p>そのシルバーレイクの地で2015年にオープンしたセレクトショップ「Virgil Normal」。アーティストのCharlie StauntonとクリエイターのShirley Kurataが開いたここは、LAを拠点にするアーティストたちのとのコラボアイテムやオリジナルアイテム、アートブックやレコード、カセット、インテリアなど、彼らが“良い”と思ったものを扱う、ローカルな雰囲気満載のゆる~い空気が流れる素敵なお店。（ちなみに私が訪れた日はお店の裏でホットドッグパーティをやっていて、接客よりも先に開口一番“ビール飲む？”でした。ゆるい！）</p>
<p>IMG_7955</p>
<p></p><p>virgil2</p>
<p>私も大好きな日本人アーティスト、加賀美健さんとコラボアイテムを作っているオレンジカウンティ在住のアーティスト、>ShakasticsのYutaさんにもお会いしました！ LA在住のタトゥーアーティストAlexis Rossがロゴデザインを手がけるなど、ローカルな繋がりがあったり、クリエイターたちがフレンドリーな空気のなかで繋がっていくサイクルがあるのもここの良いところ。</p>
<p>virgil4</p>
<p></p><p>おしゃべり好きでとっても気さくなチャーリー。古着が好きと伝えれば、近所のクールなヴィンテージショップを教えてくれたり、共通で好きだったガーフィールドの話題で盛り上がったりと、とってもナイスなひと。彼のキャラクターあってこそのお店かもしれません。“今”のLAのクリエイティブシーンを語るのに、絶対にはずせない要チェックなお店です！ LAを訪れた際はぜひ！</p>
<p>virgil5</p>
<p>Virgil Normal<br />
www.virgilnormal.com<br />
4157 Normal Ave, Los Angeles, CA<br />
Tel. 323-741-8489</p>
<p></p><p>The post LAに行くなら必ず訪れたい！<br>話題のショップ「Virgil Normal」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ローラ、LAの風に乗って</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-16/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Aug 2016 11:02:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
		<category><![CDATA[makisaito]]></category>
		<category><![CDATA[Bottega Veneta / ボッテガ ・ヴェネタ]]></category>
		<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
		<category><![CDATA[LA]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>穏やかな気候に恵まれ、ファッションやアート、食など世界中から</p>
<p>注目されているLA。ゆったりとした空気は日々のストレスから解消してくれ、</p>
<p>体に優しい食で満たされる…。　クリエイターからも一目置かれている</p>
<p>LAで行われたローラさんとのスペシャルなファッション撮影。</p>
<p>「LAの風に乗って」(本誌p.132〜）</p>
<p>ボッテガ・ヴェネタのアーリーフォールコレクションを纏ったローラさんは、</p>
<p>LAの街に寄り添い、リラックスした中にも芯の強さを感じさせられる、</p>
<p>美しいストーリーとなりました。8ページに渡るモードなローラさん、</p>
<p>是非ご覧ください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>この撮影のためにLAに飛んでくれたフォトグラファー、</p>
<p>Federico de Angelis（フェデリコ デ アンジェリス）。（イタリア出身）</p>
<p>ロケが得意なので、今回の撮影はフェデリコにお願いしたい！と思い</p>
<p>実現した訳なのですが、実はちょうど１週間前に東京でも撮影（２度目）</p>
<p>をしました。彼が切り撮る東京は、私たちが見慣れている東京とは違う視点なので</p>
<p>面白いんです。「こう撮りたい！」というパッションが</p>
<p>ビシビシ伝わってくるので、私たちも負けてはいられない（笑）、</p>
<p>できる限りのことをサポートさせていただき…。</p>
<p>撮影スタッフ全員の力が合わさって、愛のこもったストーリーが</p>
<p>生まれました。（こちらは100号−10月号にて掲載予定です！）</p>
</p><p></p><p>The post ローラ、LAの風に乗って first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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