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    <title>Numero TOKYOKota Gushiken / コウタグシケン | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ロングシーズン活躍！　スタイルの幅が広がる【ニットベスト】</title>
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        <pubDate>Sat, 14 Dec 2024 03:00:50 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>マンネリ気味のコーディネートに変化を加えたいときにぴったりな「ニットベスト」。季節をまたいで愛用できて、豊富なレイヤードスタイルを楽しめるデザインがスタイリングの幅を広げてくれるはず。冬から春にかけてのおしゃれがもっと楽しくなるアイテムたちをぜひチェックして。</p>
<p>目次<br />
1. Kota Gushiken（コウタ グシケン）<br />
2. Postelegant（ポステレガント）<br />
3. AKIKOAOKI（アキコアオキ）<br />
4. YanYan（ヤンヤン）<br />
5. OUR LEGACY（アワーレガシー）<br />
6. By Malene Birger（バイ マレーネ ビルガー）<br />
7. Tan（タン）</p>
</p><p></p>Kota Gushiken｜コウタ グシケン
<p>ベスト￥108,900／Kota Gushiken（コウタ グシケン info@kotagushiken.com）</p>
<p>前後のチャンキーなケーブル編みがボリュームたっぷりなデザイン。鮮やかなオレンジと柔らかなベージュが織りなすグラデーションが主役級アイテムとして、華やかさをプラスしてくれる。糸を垂らした一癖あるディテールもポイント。</p>
<p></p>Postelegant｜ポステレガント
<p>ベスト￥63,800／Postelegant（オンラインストア「Numero COLSETで販売中）</p>
<p>ウールアルパカのオリジナル撚糸を使用し、ぎゅっと目の詰まった凹凸感のあるニュアンスデザイン。コンパクトでスマートなシルエットは、多彩なコーディネートにフィット。日常使いから特別なシーンまで幅広く活躍してくれる。「Numero CLOSET」」でも取り扱い中。</p>
<p></p>AKIKOAOKI｜アキコアオキ
<p>ベスト￥60,500／Akikoaoki（アキコアオキ 03-5829-6188）</p>
<p>引き締まったウエストのシェイプとリブデザインが特徴のニットドレスはスマートな美しいボディラインを生み出してくれる。女性らしいエレガントさがあり、裾に付いたループとボタンで自由な着こなしを楽しむことができる。</p>
<p></p>YanYan｜ヤンヤン
<p>ベスト￥63,800／YanYan（リディア 03-3797-3200）</p>
<p>やわらかなラムウールのボディに、散りばめられたフラワーモチーフが愛らしい中国発のニットブランド「ヤンヤン」のポインテールニット。コンパクト丈やベースカラーをシックなアッシュグレーにすることで、大人でも楽しめる一着に仕上げた。</p>
<p></p>OUR LEGACY｜アワー レガシー
<p>ベスト￥61,600／Our Legacy（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>ニュアンスピンクが乙女心をくすぐるフィッシャーマンニット。レイヤードしやすい広いアームホールとざっくりとしたオープンケーブル編みがほどよい抜け感を演出。凝ったデティールが光るデザイン性の高いアイテム。</p>
<p></p>By Malene Birger｜バイ マレーネ ビルガー
<p>ベスト￥42,900／By Malene Birger（ショールーム ロイト 03-6859-8112）</p>
<p>ベーシックなシルエットで合わせるものを選ばないケーブル編みの万能ベスト。ニュアンスのあるオフホワイトカラーとややドロップしたショルダーが特徴で、普段使いしやすく、スタイルにクラシックな雰囲気をもたらしてくれる。</p>
<p></p>Tan｜タン
<p>ベスト￥35,200／Tan（タン 03-6804-9090）</p>
<p>異なる素材を組み合わせたボリュームあるフリンジが特徴のサイドレスベスト。メッシュ編みされた部分は肉厚のテキスタイルを採用。温もりあるカラーと編み地のクラフト感が冬らしいスタイルを完成させる。</p>
<p>



デイリーに愛用できるタイムレスな【スタンダードニット】 
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<br />




鮮やかニットで気分を一新！　プレイフルな【カラーニット】で冬支度 
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<br />




首元はおしゃれにあたたかく。レイヤードスタイルに欠かせない【タートルネックニット】 
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<br />




ユニークデザインで差をつける。着るだけで主役級の【個性派ニット】 
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</p>
<p></p><p>The post ロングシーズン活躍！　スタイルの幅が広がる【ニットベスト】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>秋冬シーズンの定番！ こだわり派も長く愛せる、物語のあるニット 10選</title>
        <link>https://numero.jp/closet-20241010-threading-a-message/</link>
        <pubDate>Thu, 10 Oct 2024 07:00:47 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Love It Once More / ラヴィットワンスモア]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>秋冬シーズンの定番アイテムであるニット。ボリュームたっぷりのハンドニットから繊細な素材との組み合わせ、カラーリングやモチーフ使い、こだわりのテクスチャーなど得意技を生かしてニットという題材で独自の世界観を表現するブランドをピックアップ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p>Kota Gushiken｜コウタ グシケン
<p>ニットベスト¥108,900／Kota Gushiken（コウタ グシケン）　シャツ¥42,900／Ernie Palo（ビオトープ）　ニットパンツ¥50,600／Cordera　ネッ クレス¥61,600／Kiki Dieterle（ともにRHC ロンハーマン）　リング各¥30,800／Bonee（エドストローム オフィス）<br />
色彩と表情豊かなユーモア溢れるニットを発表する「コウタグシケン」。スクールベストをモチーフに、ボリュームのあるハンドニットでグラデーションカラーを表現し、着やすいバランスにアレンジ。太い糸を一度かぎ針でチェーンになるように編んでから、そのチェーンをさらに手編みするという凝った作り。前後に２つずつ編み込まれた大ぶりなケーブルと垂れた糸の切れ端がデザインのポイントに。</p>
Pauline Dujancourt｜ポーリーヌ デュジャンクール
<p>ニットベスト¥187,000／Pauline Dujancourt（ロンハーマン）　デニムパンツ¥148,500／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　バングル¥50,600／Kiki Dieterle（RHC ロンハーマン）　ネックレス¥11,000　グローブ¥5,500　リング¥24,200／すべてジャンティーク　その他／スタイリスト私物<br />
LVMHプライズ 2024ファイナリストに選出された注目ブランド「ポーリーヌ デュジャンクール」。自分だけの素材を作りたいという想いからハンドニットを中心にコレクションを展開。クロシェやハンドニットに布帛、異素材を組み合わせたり、ドレープ使い、刺繍をあしらうなど複雑かつ繊細なテキスタイルの加工を通して、ニットウェアを現代的に再解釈する。</p>
<p></p>Giu Giu｜ジウジウ
<p>タートルネックトップ“Garden of Mila” ¥52,800／Giu Giu（ルイク）　スカート¥29,700／Yo Biotop（ビオトープ）<br />
デザイナー、ジュリアナ・レイラ・ラッジアーニによる、年齢や性別に制限されない遊び心のあるデザインが特徴のニットウェア「ジウジウ」。代表的シリーズ「Nonna」はイタリア語で「おばあちゃん」を意味し、祖母のブランド「Vaccro Turtlenecks」のタートルネックニットのデザインを現代にアップデート。リブニットのボディにプリントされたマーブル模様のアートワークは弱冠7歳のアーティストMila Minasとのコラボレーションによるもの。</p>
Fluss｜フルス
<p>ハーフジップニットトップ¥95,700／Fluss（フルス） <br />
2022年春夏シーズンよりスタートしたデザイナー児玉耀手がける「フルス」。ニットウェアを軸に今の気分を反映したディテールやテクスチャーをコレクションに落し込み、新たな人間像を提案する。定番のハーフジップニットに今季はフェアアイル柄のジャカードを施し、襟元には手編みのクロシェをあしらった。</p>
<p></p>Juukiff｜ジューキフ
<p>ニットトップ¥44,000　スカート¥34,100　グローブ¥17,600／すべてJuukiff（ザ・ウォール ショールーム）　 中に着たハイネックボディスーツ¥18,700／Yo Biotop（ビオトープ）<br />
セント・マーチンズでニットウェアを学んだハ・ジュミとカワイルカによる「ジューキフ」は、目的を持ったものづくりによって、テクノロジーとクラフトマンシップを融合させたデザインを実践するニットウェアブランド。着用する人の身体に合わせて自然なギャザーができるように計算して編まれたトップとスカートは肌触りのいい優しいウールを用い、着心地も抜群。</p>
Love It Once More｜ラヴィットワンスモア
<p>スカーフ¥77,770／Love It Once More（ラヴィットワンスモア） ワンピース¥31,900／Yo Biotop（ビオトープ） <br />
アップサイクルと⽷から⽣み出されるデザイン性をコンセプトに、ハンドメイドニットのファッションからライフスタイル雑貨まで展開する「ラヴィットワンスモア」。「もう一度愛せるように」というブランド名のとおり、“エゴでないものづくり”を⼤切に、リサイクルウールや余剰⽷といった既に世の中に存在する素材をメインで採⽤し、アイコニックなスカーフをはじめ、⽷の性質を利⽤した個性の光るニットアイテムを⽣み出す。</p>
<p></p>Fetico｜フェティコ
<p>ニットドレス¥85,800　ニットミニワンピース¥74,800／ともにFetico（ザ・ウォール ショールーム）　首に巻いたショートカーディガン¥64,900／Extreme Cashmere（ロンハーマン）　ウエスタンブーツ¥138,600／Our Legacy（エドストローム オフィス）<br />
⼥性の⾝体を美しく⾒せることに重きを置いた「フェティコ」らしいシルエットの、フラワーモチーフのスリットがアクセントになったニットドレスに、コンパクトなサイズ感が愛らしいニットミニドレスを合わせて。強縮絨することでフェルトのような質感がありつつも、ベビーアルパカ特有の滑らかなテクスチャーを生かし、伸縮性に富んだソフトで軽やかな風合いに仕上げられている。</p>
Open Sesame Club｜オープン セサミ クラブ
<p>ニットカーディガン¥52,800　ベアトップ¥38,500／ともにOpen Sesame Club（オープン セサミ クラブ）　中に着たニットタンクトップ¥33,000／Yo Biotop（ビオトープ）　パンツ¥59,500／Fluss（フルス）<br />
環境を配慮しながら流行にとらわれず遊び心のあるニットウェアを中心とした日常着を提案する「オープン セサミ クラブ」。カーディガンの丈を短くカットしたような着丈の身頃とボリュームのある袖のアンバランス感がユニークなシルエットのトップに、上部をカットし接ぎ合わせたようなディテールのビスチェ。素材にもこだわり、環境を配慮したRWS認定*のウールを使用。</p>
<p>*製造工程において責任ある管理がなされている羊毛原料を証明する国際的な認証基準</p>
<p></p>Maiami｜マイアミ
<p>ニット¥143,000　マフラー¥52,800／ともにMaiami（ワングラムチャン02.03）　ハートネックレス¥46,200／Bonee （エドストローム オフィス）<br />
ドイツ・ベルリン発のニットウェアブランド「マイアミ」。伝統的な職人技に、現代的な感性を加えた、オールハンドメイドによるコレクションは独特のカラーリングとその組み合わせ、モチーフ使いが生み出す世界観が印象的。時間と手間をかけたハンドニットならではのラグジュアリー感や、上質なアルパカ糸を贅沢に用い一つ一つ丁寧にふんわりたっぷりと編み上げた柔らかな風合いと軽やかで肌に優しい着心地も魅力。</p>
Pillings｜ピリングス
<p>アランニットセーター¥140,800／Pillings（リトルリーグ インク）　シアーニットボディスーツ¥49,500／Haengnae（ヘンネ カスタマーサポート）　ニットショートレギンス¥28,900／Yo Biotop（ビオトープ）　ネックレス¥61,600／Kiki Dieterle（RHC ロンハーマン）　ヴィンテージブローチ¥23,100　クリアバングル¥20,900／ともにジャンティーク　パンプス¥102,300／Our Legacy（エドストローム オフィス） <br />
日本の手編み職人とともに、もの作りの愛おしさ、生産背景の創造性をもって、ハンドニットアイテムを中心に展開する「ピリングス」。宮澤賢治『春と修羅』からイメージしたというセーターは、悲しみの象徴とされる糸杉をモチーフに、ゴッホの「糸杉」の刷毛目を２種類の糸を使用し、一点一点職人による手編みのアランセーターに落とし込んだ。</p>
<p>「ピリングス」のニット予約販売を受付中。詳細はこちらから</p>
<p class="btn_entry">
Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>




ハンドニットの技術と魅力を伝える pillingsデザイナー、村上亮太の挑戦 
Fashion / 29 09 2024




<p></p><p>The post 秋冬シーズンの定番！ こだわり派も長く愛せる、物語のあるニット 10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「アートを着る」オリジナリティあふれるピースを生み出す新鋭デザイナー11選</title>
        <link>https://numero.jp/closet-20240601-wearable-art/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Jun 2024 03:00:46 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ペイントを施したもの、ビジュー刺繍、手編み、ヴィンテージのアップサイクル、セミオーダーのジュエリー、ユニークなモチーフ使い…手法もアプローチも千差万別。デザイナーの想いの詰まった、オリジナリティあふれるアーティスティックなピースが集結。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
<p>【index】<br />
1.Pillings<br />
2.Tanaka<br />
3.Tanakadaisuke<br />
4.±Balance<br />
5.Gurtwein<br />
6.Keisuke Yoshida<br />
7.Yohei Ohno<br />
8.Love It Once More<br />
9.Kota Gushiken<br />
10.Mister it.<br />
11.Tender Person</p>
</p><p></p>1. Pillings
<p>ニットワンピース￥68,200 トップ￥41,800 スカート￥49,500 ／すべてPillings（ピリングス） ヘアクリップ（上） ￥19,800 （下） ￥25,300／ともにBonee（エドストローム オフィス）  バングル￥74,800 リング￥37,400／ともにAsamifujikawa（ショールーム セッション）<br />
ものづくりの愛おしさをテーマに、日本のハンドニット職人と共に一点一点手作業で製作したニットを中心としたコレクションを展開する、デザイナー村上亮太による「ピリングス」。毛玉を意味するブランド名「pilling」に付いている複数形の「s」が付いているのは、毛玉のような関係性から生まれ、その環境自体もデザインしていきたいという想いが込められている。</p>
<p></p>2. Tanaka
<p>左上：「Faile」とのコラボレーションジャケット¥80,300 ステンシルペイントのノーカラーワークジャケット￥59,400 トラウザー￥37,400 中に着たシルバー箔プリントを施したジャケット¥107,800 ／すべてTanaka（タナカ）  シューズ¥34,100／Camper（カンペールジャパン）<br />
自由の象徴であるデニムという素材に無限の可能性を見いだし、様式、常識にとらわれず、時代を創造しリードする衣服を生み出す「タナカ」。24SSシーズンは、NYを拠点に活動するアートデュオ「Faile」とのコラボレーションをきっかけに、自らのアトリエでも一点一点ステンシルペイントを施したアートピースのようなペイントデニムが登場。</p>
<p>Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p></p>3. Tanakadaisuke
<p>ドレス ¥605,000／Tanakadaisuke（タナカ ダイスケ） ミュール ¥189,200／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）<br />
デザイナー田中大資が「おまじないをかけたようなお洋服で、自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会えますように」をコンセプトに、得意の刺繍をベースに装飾的でロマンティックな世界を繰り広げる。繊細なレースにビジュー刺繡を施したスペシャルなオフショルダートップとキャミソールワンピの2ピースドレス。シフォン、ベロアといった数種類の生地にプリーツをかけて組み合わせ、さらに上から贅沢にレースをあしらった上品な一着。<br />
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<p></p>4. ±Balance
<p>天然石のブレスレット（左腕上）￥63,800　（下）￥49,500（右腕）￥63,800　リング（左手人さし指）￥41,800 （中指）￥85,800　（薬指）￥41,800　（右手人さし指）￥35,200（薬指）￥85,800（すべて参考価格）／すべて±Balance ブラコルセット￥50,600　背景のデジタルジャカードのスカート¥121,000／ともにMukasa（すべてザ･ウォール ショールーム）<br />
デザイナー武笠綾子によるジュエリーブランド「バランス」は、森羅万象をモチーフとした独特な造形と、石の持つ固有のストーリーとフォルムが融合したデザインを提案する。なかでも天然石を使用したジュエリーでは、好きな石をセレクトし、それに合わせたデザインのブレスレットやリングのセミオーダーが可能。<br />
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<p></p><p>（右）イブニングブラウス￥137,500 レースアップデザインのレギンスパンツ￥52,800／ともにGurtwein（ガーウィン） シューズ ¥217,800／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン）　　（左 コルセットトップ￥220,000 パンツ￥198,000／ともにKeisukeyoshida（ケイスケヨシダ） シューズ ¥157,300／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン））</p>
5. Gurtwein
<p>長谷川照洋とウィング・ライが立ち上げ、2022SSシーズンより本格デビューしたブランド「ガーウィン」。ジバンシィ、バーバリーにてリカルド・ティッシの下でデザイナーを務めた実力派が手がける服は、クチュールライクなカッティング、テーラリング、素材を生かした美しいシルエットやディテールが特徴。日本の生地や縫製技術を融合し、強さと華やかさを併せ持つ新しいゴシックスタイル。<br />
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6. Keisuke Yoshida
<p>バレンシアガのキャンペーンなども手がけるスタイリスト、レオポルド・ドゥシェマンとのコラボレーションによるヴィジュアルイメージで展開している「ケイスケヨシダ」の24SSシーズン。明るいのか暗いのかわからない空気感を纏う、ひねりの効いたフェミニンなクラシックウェアを生み出す。古着のウエディングドレスを解体し再構築したコルセットやパンツは、縫製アトリエと製作したクラフトマンシップに裏打ちされたユニークピース。</p>
<p></p>7. Yohei Ohno
<p>学生時代を彷彿とさせるスポーティなジャージ素材で表現したSide Paddedシリーズのドレス ¥64,900 シューズ ¥63,800 ティアラ （参考商品）／すべてYohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）<br />
アート、建築、日常的なプロダクトなどさまざまな分野からのインスピレーションソースを、服作りの伝統や既成概念にとらわれない独自の方法論でコレクションへと変換する「ヨウヘイ オオノ」。24SSシーズンはデザイナー自身の過去の記憶や生まれ故郷、日本という国、生きてきた平成という時代、家族と向き合うことから生まれたコレクション。<br />
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<p></p>8. Love It Once More
<p>サマースカーフ ¥44,440 ティッシュケース ¥18,150 クッションカバー ¥42,350／すべてLove It Once More（ラヴィットワンスモア）トップ ¥31,900 スカート ¥36,300／ともにMtmodelist（エムティーモデリスト）<br />
もう一度愛せるようにという名のとおり、「ラヴィットワンスモア」は、余剰糸を使ったエゴのない物作りをしたいという思いからアップサイクル・ニットに特化したブランド。編み段数や柄にこだわりながら、家庭用編み機で一つ一つ手作業で作っているオンリーワンを強みに、シグネチャーのマフラー、ズキンなどファッション小物から、クッションカバー、ティッシュケースなどさまざまなアイテムを展開する。<br />
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<p></p>9. Kota Gushiken
<p>ニットトップ  ¥68,200／Kota Gushiken（コウタグシケン） パンツ ¥51,700／Mtmodelist（エムティーモデリスト）<br />
セントマーチンのニットウェア科を卒業し、ディオールをはじめとしたブランドでのインターン経験で培ったテクニックと、独特のユーモアセンスがちりばめられた色彩と表情豊かなニットウェアを展開する「コウタグシケン」。ブランドの定番でもあるモナリザ、ゴッホといった独特のゆるさが印象的なポートレートシリーズの24SSシーズンは、風神雷神図がモチーフ。「日本のアートは平面的なのでそれを描き直して、さらにニットにすると肩の力がすとーんと抜けた感じが出て気に入っています」</p>
<p></p>10. Mister it.
<p>ヴィンテージスカーフのノースリーブシャツ¥67,100　デニムパンツ¥59,400　キャップカバー¥49,500  ラッピングしたボトル ¥38,500　グラス ¥35,200／すべてMister it.（ミスターイット）<br />
身近なオートクチュールを掲げ、ユーモアの落書きを載せたエレガンスを表現する「ミスターイット」。クラシックに現代のエッセンスやテクニックを融和させることで今の日常に浸透するものを作り出す。デザイナー砂川卓也にとって身近なアイテムであるスカーフでキャップをラッピング。この手法は、パリのクチュールメゾンで実践してきた立体裁断に通じる、そのものに合わせて包むというアイデアへと発展している。</p>
<p></p>11. Tender Person
<p>ジャケット¥143,000　ボウタイシャツ¥82,500　デニムパンツ ¥77,000／すべてTender Person（テンダーパーソン） シューズ ¥217,800／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン）<br />
ヤシゲユウトとビアンカが文化服装学院在学中に立ち上げた「テンダーパーソン」。日常生活の事象や物事をさまざまな角度から解釈し、東京の今の時代感や空気感を自分たちらしいファッションへと落とし込む。古着からインスパイアされたというシグネチャーのアイコニックなファイヤーモチーフが、今季はスプレーペイントによってグラフィティ風にデニムの裾やジャケットに描かれている。<br />
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<p></p><p>The post 「アートを着る」オリジナリティあふれるピースを生み出す新鋭デザイナー11選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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