<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOKOM_I / コムアイ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/kom_i/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 13:10:34 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=377578</guid>
        <title>コムアイにインタビュー「わたしたちは謎に満ちている」</title>
        <link>https://numero.jp/interview393/</link>
        <pubDate>Sun, 16 Jul 2023 09:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[私の冒険のはなし]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年３月に妊娠を公表したアーティストのコムアイ。体内で別の生命が成長していくことの不思議や、子どもやパートナーとの自分らしい関わり方など、新たな価値観を探求する彼女に思いを聞いた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年6月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──妊娠して体にどんな変化がありましたか。</p>
<p>「胸が膨らんできたり、乳輪の色が濃くなってきたり。つわりはもう治まったのですが、私の場合、食べづわりといって、おなかがすくとムカムカするつわりでした。特に初期は体が勝手に変化して、命を育むための工事現場になっていくようでおもしろかったです。妊婦向けのレンタル・エコー『ポケマム』というのがあって、タブレットにつないで赤ちゃんの姿を観察できるんですね。心音を聴く器具も買って、赤ちゃんと自分の心音を聴き比べています。胎児の心拍はすごく速いんです。大人の平均が1分間に60〜100で、胎児は倍くらいの180まで上がったり。妊娠して心臓のおもしろさに気がつきました。妊娠の確定は胎児に心拍があるかどうか。その時点では点滅している直径数ミリの丸ですが、そこから頭と尻尾のようなものが生えて魚のようになり、尻尾は引っ込み手足が伸びて人間らしくなる。生き物は心臓から始まるんだと思いました」</p>
<p>──感覚の変化はありましたか。</p>
<p>「自分の身体を前より大事に扱うようになりました。でも、自分が意識しなくても、胎児の手の指の指紋まで、細部のデザインが勝手に出来上がっていくんですね。これまで、行動には意思が伴っていると思っていました。仕事しようとか、パフォーマンスしようとか。でも、生命は勝手に育っていく。この設計図はどこにあって、誰が指示しているのか、もしかしたら命は自然と湧いて出るものかもしれないと考えると、とても不思議です。病気や怪我をしたときも、自分が気づかないうちに治癒してくれている謎の生命力を認め、身を委ねようと思いました。今まではどこか自然と人間を別々に捉えていたところがあったんですが、人間は自然の一部なんだ、と教えられました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
自分にとって自然な決断を
<p>──仕事をしていると、妊娠のタイミングに悩んだり、妊娠に対して臆病になることもあるかもしれませんが、コムアイさんの場合は？</p>
<p>「私もまったくそうです。20代の頃は、今は困る、子どもは欲しくないと思っていました。実は昔、中絶したことがあって。倫理に反することをしているんじゃないかと判断を悩みました。相談もしなかった。でもそのとき決断した自分に感謝しています。自分が納得したタイミングと状況で妊娠を継続することはとても大事でした。妊娠を継続すること、中断すること、どちらも自分で選択する自由がある。そしてそれは本当に自分の直感しかあてにならない。ちなみに、あのときは手術するしか選択肢はなかったけれど、もし経口中絶薬が認可されていれば、そちらを選択していたと思います」</p>
<p>──今回は妊娠の継続を選択したんですね。</p>
<p>「ずっと誰かを育てたいという意識はありました。それは自分で産むことだけではなく、里親になったり、養子を迎えたりすることかもしれないし、甥や姪、近所の子かもしれないけれど、長く子育てに関わることはしてみたい。でも、まだもう少し先だろうなと思っていたんですが、今の恋人と出会って考えが変わりました。人生は勢いも大事ですよね（笑）。慎重なところがあるので、足踏みするときもあるんですが、未来の自分を一度イメージできたら、そこからは早いんです。愛し合ってもし妊娠したら、産みたいと思いました。それに『子どもができても私は私なんだろうな』と諦められたことも理由の一つです。自分が完璧な大人になるのではなく、ずっと変化を続けている状態に子どもが加わるような。自分と付き合いながら、子どもに振り回されながら、なるべく楽しくやっていきたいです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──子育てによって自分が変わってしまう恐れもあったんですね。</p>
<p>「私の母はとても献身的な人で、子育ての大部分を担っていました。一般的な核家族です。母の姿を見て、子育てには自分の人生を捧げるイメージがありました。母は喜んでやってくれていたのかもしれませんが私にはできないと。でも、母と私は違う人格だし、仕事や友人関係も手探りしてここまできたので、私なりの子育ても自分で模索するしかないだろうとだんだん思えてきた。自分にかけていた呪縛が解けたのかもしれません」</p>
<p>──婚姻届を提出せずに恋人関係のままという形を選んだ理由は？</p>
<p>「日本の婚姻制度に疑問があります。夫婦のどちらかが改姓するデメリットも大きいし、どちらかの家に入るというのがなんとなく嫌です。同性婚の法制化が実現していない段階で、愛の証しとして結婚を選ぶ理由も弱い。それに、婚姻制度が力を発揮するのはどちらかが別れたいとなったときですよね。離婚するのが面倒だから別れない、というより、いつでも別れられるけど一緒にいたいから努力する、というふうにしたいなと考えています。二人の人生の方向が変わるだけで、離婚だって新たな冒険のはじまりなのに。法改正して、父親の認知があれば婚外子が相続で差別されることもなくなりましたし、恋人関係のまま子どもが加わるほうが自分達らしい気がします。結局、配偶者ビザを取るために急に入籍したりしたらごめんなさい（笑）。そうそう、籍を入れないという部分をヤフーが取り上げてくれて、さぞかしコメント欄が荒れてるだろうなとのぞいてみたら、皆さんご自身の体験談を書き込んでいて、すごく興味深かったですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──恋人の太田光海さんは、妊娠から出産までを追ったドキュメンタリー映画を制作されるそうですね。</p>
<p>「ただ出産を追うだけじゃなくて、『胎児はどんな夢を見ているか』という大きなテーマになりそうです。私が妊娠している状態でいろんな場所に行き、それをおなかにいる胎児はどんなふうに知覚しているのかという」</p>
<p>──そして、南米で出産されるとか。</p>
<p>「妊娠の経過が順調だったら、そのつもりです。どうしても自分が病院で出産する姿がイメージできなくて。できれば医療行為ではなく、生活や旅の延長で産めるのが自分らしいのではという直感があって。信頼できる人たちのもとで、伝統的な方法で出産する方法を模索しています。実際何が起こるかわからないので、映画に収まるまでは具体的なことを言えないのですが。今は自分の産む力を信じて、体力づくりをしています。婚姻にしても出産にしても、調べて、直感を信じて、自分が納得いく方法を試したいと思っています」</p>
<p class="btn_entry">
特集「私の冒険のはなし」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post コムアイにインタビュー「わたしたちは謎に満ちている」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/07/d65dfe8933357a52080c00db8de74dcf-3.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject>%28%7B%20atariName%3A%20%2220230331_NUMERO_KOMI1565.tif%22%2C%20saveFileRef%3A%20new%20File%28%22/AF11G01/N-%25E3%2580%2580%25EF%25BC%25AE%25EF%25BD%2595%25EF%25BD%258D%25EF%25BD%2585%25EF%25BD%2592%25EF%25BD%258F%25E3%2580%2580%25EF%25BC%25B4%25EF%25BD%258F%25EF%25BD%258B%25EF%25BD%2599%25EF%25BD%258F/12487373%2520%25EF%25BC%25A6%25EF%25BC%25B3%25EF%25BC%25A3%25EF%25BC%259A%25EF%25BC%25AE%25EF%25BD%2595%25EF%25BD%258D%25EF%25BD%2585%25EF%25BD%2592%25EF%25BD%258F%25E3%2580%2580%25EF%25BC%25B4%25EF%25BD%258F%25EF%25BD%258B%25EF%25BD%2599%25EF%25BD%258F%25E3%2580%2580%25EF%25BC%2596%25E6%259C%2588%25E5%258F%25B7%25EF%25BC%2591%25EF%25BC%2596%25EF%25BC%2597%25E5%258F%25B7/082-083_%25E5%2586%2592%25E9%2599%25BA%25E8%25AB%2587%25E2%2591%25A0%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25A0%25E3%2582%25A2%25E3%2582%25A4_CC2019_0221/082-083%25E5%2588%2586%25E8%25A7%25A3%25E7%2594%25BB%25E5%2583%258F/DMA-20230331_NUMERO_KOMI1565.psd%22%29%7D%29</ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/07/d65dfe8933357a52080c00db8de74dcf-2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>小泉今日子・峯村リエ インタビュー「少女の頃の自分に救われて」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/interview392/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>小泉今日子・小林聡美 インタビュー「私たちにもみんなにも、心の中に阿修羅はいる」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/interview335/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>中村倫也インタビュー「僕との仕事を楽しんでくれる人が、最高のパートナー」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/interview311/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>小泉今日子・峯村リエ インタビュー「少女の頃の自分に救われて」</title>
            <url>https://numero.jp/interview392/</url>
        </related>
            <related>
            <title>小泉今日子・小林聡美 インタビュー「私たちにもみんなにも、心の中に阿修羅はいる」</title>
            <url>https://numero.jp/interview335/</url>
        </related>
            <related>
            <title>中村倫也インタビュー「僕との仕事を楽しんでくれる人が、最高のパートナー」</title>
            <url>https://numero.jp/interview311/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=258240</guid>
        <title>Raise Your Spirits</title>
        <link>https://numero.jp/magazine141/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Sep 2020 09:01:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Kitamura / 北村匠海]]></category>
		<category><![CDATA[Somegoro Ichikawa / 市川染五郎]]></category>
		<category><![CDATA[Sairi Ito / 伊藤沙莉]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[Raise Your Spirits]]></category>
		<category><![CDATA[Rurika Miya / 美弥るりか]]></category>
		<category><![CDATA[Aimyon / あいみょん]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion
現在から未来へ、ともに歩む最旬ファッション
<p class="picture"></p>
<p>激動の時代に求められるのは、アイデンティティの確立。そんな現在・未来へと歩んでいくうえで理想とする服が発表された2020-21年秋冬コレクションより、田中杏子が気になるルックをピックアップ。最旬ファッションを身に纏って“自分らしさ”を手に入れて。</p>
</p><p></p>Special Feature
fumiko imanoと市川染五郎のファッションストーリー
<p class="picture"></p>
<p>端正なルックスと類稀なスタイルでファッション業界からも熱いラブコールを受ける、八代目市川染五郎。歌舞伎界の将来を担う15歳の彼の姿をアーティスト、fumiko imanoが双子に扮して撮影した。ジェンダーが交差する、モードな秋のストーリーに乞うご期待。</p>
<p></p>あいみょんインタビュー
<p class="picture"></p>
<p>私たちの日常にそっと寄り添って、感情や景色の尊さを教えてくれる新世代スター、あいみょん。9月に発売された3rd アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』を通して、メジャーデビュー前の願望から、いま彼女の中にある思いを振り返った。飾らない言葉と裏腹に、少し背伸びした表情を見せてくれたポートレイトも必見。</p>
<p></p>篠山紀信が撮る、美弥るりか
<p class="picture"></p>
<p>昨年6月に宝塚歌劇団を退団した美弥るりかが、小社より初のスタイルブック『Rurika is』を刊行し、スペシャルストーリーで登場。世界のレジェンド、篠山紀信が撮り下ろした、男でもない、女でもない、美弥るりかの新しい可能性に注目して。</p>
<p></p>L.A.からの緊急メッセージ YOSHIKIが語る「生きること」
<p class="picture"></p>
<p>パンデミックの中でも、音楽制作やチャリティ活動を積極的に行い続けた、アーティストYOSHIKI。価値観が大きく変化し、世界が新しい時代へと動き始めるいま、彼はなにを想い、考え、前を向こうとしているのか。LAでの撮り下ろしビジュアルとロングインタビューからメッセージを受け取って。</p>
<p class="btn_entry">
YOSHIKIが表紙を飾る特装版の詳細はこちら</p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>石岡瑛子：美と情熱のデザイナー<br />
新しい世界を見せてくれる、あの人の頭の中<br />
私たちが目撃したカルチャームーブメント<br />
YouTubeが教えてくれたこと</p>
Mode
<p>秋のフォークテールの世界へ<br />
魅惑のブラックレディスタイル</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアルモード vol.108 Human X<br />
fumiko lmano × 市川染五郎 ジェンダーが交差する秋<br />
心地よいブラックを纏って<br />
グッチの森で出会う 百獣の王に魅せられて<br />
シックなパワーウーマン<br />
今月のリアル☆プライス</p>
People
<p>いま、あいみょんが思うこと<br />
美弥るりか、新しい可能性を探して<br />
YOSHIKIが語る「生きること」</p>
Beauty
<p>人生が変わる菌活！<br />
どんどんハッピーになれる！ 幸せな美容 Vol.2 石田一帆</p>
<p></p>Edito
<p>今月のゲストクリエイターズ<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
不変のヒロイン<br />
田中杏子の私的ビューティ考<br />
「トランスレーションズ展」<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワー・アート<br />
Ako’s private items November 2020　 　<br />
男の利き手 vol.141 池上高志</p>
Edito part2
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら…… vol.23 Man Doope Suzuki<br />
野口強の「最近どうよ？」 vol.128 村上範義／W TOKYO代表<br />
女性表現者たちの闘い vol.16 エミリー・ギャラガー<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーク<br />
モードのGOOD &#038; NEW<br />
燃え殻×LiLy 「そう、生きるしかなかった」<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
モードでひも解く社会のエトセトラ<br />
最新ニュース・アラカルト<br />
ワールドウオッチ<br />
定期購読のお知らせ＆次号予告<br />
Numéro TOKYO読者に素敵なプレゼント！<br />
ショップリスト<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
松浦勝人の徒然なるままに…<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
編集部の物欲リスト！</p>
<p></p><p>The post Raise Your Spirits first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/141_p136-143-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/141_h1ec.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=231825</guid>
        <title>コムアイがキャンペーンビジュアルに登場！ スポーツウェアの常識を変える「adidas Athletics」SS20コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200226-adidas-athletics/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Feb 2020 11:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[adidasathletics]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[adidas]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>アディダス アスレティクスが、ファッションに機能性と流行を求める新世代に向けて発表した2020年春夏コレクションは、スポーツカルチャーをルーツにしながらも、今までのスポーツウェアとは一線を画す新たなスタイルを提案。「TECH/STYLE（テックスタイル）」「URBAN（アーバン）」「SPORTS（スポーツ）」をテーマに3つのスタイルで構成され、シューズからウェアまで全60アイテムが集結する。</p>
</p><p></p>テクノロジーの美学と機能性を追求した「TECH/STYLE」
<p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥13,000、フーディ￥12,000、Tシャツ￥3,990、タイツ￥6,490、シューズ￥22,000（全て税別）</p>
<p>テクノロジーとスポーツの融合を表現した「TECH/STYLE」は、洗練されたシルエットとモードな印象をプラスしたファッション性の高いコレクション。シワ感を残した素材が特徴の「ウーブンロングジャケット」は、スタイリッシュな印象に仕上げてくれるキーアイテムだ。</p>
<p></p>ストリートカルチャーをミックスした「URBAN」
<p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥12,000、フーディ￥7,490、Tシャツ￥3,990、パンツ￥7,490、ソックス￥1,490、シューズ￥22,000（全て税別）</p>
<p>スポーツとストリートカルチャーの融合を表現した「URBAN」は、タイボクシングから着想を得たエスニックなトライバルパターンを採用し、背面にタイガーグラフィックをあしらった「URBAN VRCT Tiger ウーブンジャケット」をはじめ、クリエイティビティやオリジナリティを演出してくれるアイテムが揃う。</p>
<p></p>スポーツのDNAを受け継ぐ「SPORTS」
<p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥12,000、ドレス￥7,490、シューズ￥22,000、ソックス￥2,960（全て税別）</p>
<p>チームの精神が宿るユニフォームからアイデアを得た「SPORTS」。ブランドのアイコニックなレトロスポーツスタイルと胸元のバッジが印象的な「VRCTジャケット」からは、新色としてレッドが登場。伝統的な3ストライプスが映える「スポーツドレス」など、大胆なプリント、個性的な刺繍、斬新なシルエットが特徴となっている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>さらに、コムアイが自身の人生やキャリアの転機について「変革の時」を語るイメージフィルムも必見。いつの時代も変化し続けるアディダス アスレティクスを身に纏って、今のムードと新たな自分を楽しもう！</p>

<p lang="ja" dir="ltr">あの日、あの場所、あの試合、あのライブで。<br />世界の景色が変わった。スポーツウェアの常識が変わる、新コレクションが登場。@KOM_I https://t.co/ny5llP6B1W#変革の時 #アディダス #東京 pic.twitter.com/7rzj0yrb7I</p>
<p>&mdash; アディダス ジャパン (@adidas_jp) February 26, 2020</p>
<p> </p>
<p>adidas Athletics SS20コレクション<br />
発売日／2020年2月6日（木）<br />
取扱店舗／アディダス オンラインショップ、アディダス ブランド コアストア各店舗、その他全国のアディダス取り扱い店舗<br />
URL／shop.adidas.jp</p>
<p>adidas<br />
アディダスお客様窓口<br />
TEL／0570-033-033（土日祝除く 9：30〜18：00）</p>
<p></p><p>The post コムアイがキャンペーンビジュアルに登場！ スポーツウェアの常識を変える「adidas Athletics」SS20コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/02/adidasathleticsss20.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/02/ec1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>MM6 Maison Margiela × THE NORTH FACE カプセルコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200226-mm6thenorthface/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「The Row」エストネーション六本木ヒルズ店に常設のショップインショップをオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200224-therow/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Dior」限定&amp;先行「ブック トート」が揃うポップアップストア</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200224-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>MM6 Maison Margiela × THE NORTH FACE カプセルコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200226-mm6thenorthface/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「The Row」エストネーション六本木ヒルズ店に常設のショップインショップをオープン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200224-therow/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Dior」限定&amp;先行「ブック トート」が揃うポップアップストア</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200224-dior/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=218496</guid>
        <title>コムアイらが共演！ 多様性を奏でる音楽イベント「True Colors BEAT」＠代々木公園</title>
        <link>https://numero.jp/news-20191015-true-colors-beat/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Oct 2019 01:30:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>
				<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2019年9月〜2020年7月まで、1年にわたって開催される「True Colors Festival ー 超ダイバーシティ芸術祭 ー」。障がい・性・世代・言語・国籍など、あらゆる多様性の下にみんなが支え合う社会の実現を目指し、観て・学んで・参加できる多彩なプロジェクトを打ち出していく。</p>
<p>なかでも「True Colors パフォーミングアーツ」では、ダンス・ミュージカル・音楽ライブ・演劇・ファッションショーなど、多彩な身体表現を展開。さる9月10日には、渋谷ストリーム前の稲荷橋広場にて、障がい者8人による世界的ブレイクダンスチームのILL-Abilities（イルアビリティーズ）を迎え、日本のトップダンサーたちによるダンスバトルイベント「True Colors DANCE」を開催し、大きな盛り上がりを見せたばかり。</p>
</p><p></p><p>「True Colors BEATS 〜Uncountable Beats Festival〜」ディレクターを務めるサンティアゴ・バスケス</p>
<p>続く第2弾として10月22日（火・祝）に開催されるのが、「True Colors BEATS 〜Uncountable Beats Festival〜」。ディレクターを務めるのは、アルゼンチンを代表するアーティスト、サンティアゴ・バスケス。ハンドサインを駆使し、多数のミュージシャンによる即興演奏を行う独自のメソッド「Rhythm with Signs」で世界的に注目を集める存在だ。</p>
<p>サンティアゴ・バスケス（Photo: 佐竹邦彦）</p>
<p>海外からのゲストアーティストには、原田郁子（クラムボン）や相対性理論との共演で日本でも高い人気を誇るアルゼンチンのシンガーソングライター、フアナ・モリーナや、アルゼンチンを代表するヒューマンビートボクサーのモロ・モージャ、日本とアイルランド双方にルーツを持つトラックメーカー／シンガーのErmhoi（エルムホイ）らが登場。</p>
<p></p><p>フアナ・モリーナ</p>
<p>日本からは、コムアイ（水曜日のカンパネラ）、水曜日のカンパネラ×オオルタイチによるバンドYAKUSHIMA TREASURE、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』や大河ドラマ『いだてん』の音楽で知られる大友良英、新進女性ソロアーティストのxiangyu（シャンユー）らが参加。<br />
国籍や年齢、障がいの有無を問わず、同じステージ上でともにリズムを刻み、いま／ここだけの新しい音楽を奏でるという。</p>
<p>コムアイ（水曜日のカンパネラ）</p>
<p>さらにこのステージには、一般からの参加も可能。10月19日（土）・20日（日）、簡単な言葉と身振り手振りを通じて楽器や音の出るもの、声などでリズムを奏でる「True Colors BEATSワークショップ」への参加を経て、本番のステージに立つことができる。（※10月17日（木）までに事前応募が必要。詳しくは公式サイトへ）</p>
<p></p><p>マーケットに出店する、パンの耳を使ったビール「bread beer」</p>
<p>またマーケットでは、「100年先の世界を豊かにするための実験区」をコンセプトに新しい価値の創造に取り組む「100BANCH」の協力のもと、さまざまなフードやドリンク、クラフトの販売やワークショップなどを同時開催。パンの耳を使って作った社会貢献なビール「bread beer」や、コオロギラーメンなどで知られる地球を味わうレストランANTCICADA（アントシカダ）、多様なアイデンティティを持つアーティストによるアートを落とし込んだプロダクトを展開するMUKUなどが出店し、フェスティバルを盛り上げる。</p>
<p></p><p>子どもから大人まで楽しめる、多彩なワークショップも開催される</p>
<p>フードとクラフト、そして多様な人々によるさまざまなリズムとテンポが融合を果たす、かつてない試み。果たしてどんな響きが生まれるのか？ その答えをぜひ、みんなで奏でよう…！</p>
<p>超ダイバーシティ芸術祭<br />
「True Colors BEATS 〜Uncountable Beats Festival〜」<br />
会期／2019年10月22日（火・祝）<br />
会場／代々木公園野外ステージ・イベント広場　東京都渋谷区代々木神園町2-1<br />
時間／マーケット：12:00〜18:00　ライブ：14:00〜18:00<br />
入場料／無料（申し込み不要）<br />
※荒天の場合は中止になる可能性あり。出演者やタイムテーブルなど詳細は下記サイトを参照<br />
URL／truecolors2020.jp/program/beats/</p>
<p></p><p>The post コムアイらが共演！ 多様性を奏でる音楽イベント「True Colors BEAT」＠代々木公園 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/10/8C558849-9AED-46DE-BE80-7B8329632455.jpeg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/10/22B7D355-B30B-4DDF-926A-93AB113DD283.jpeg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>坂東玉三郎氏ら、世界文化賞を受賞</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20191019-the31stpremiumomperiale/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パリ発、ファッションジャーナル誌『The Skirt Chronicles』の イベントが開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20191018-the-skirt-chronicles/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>カトリーヌ・ドヌーヴ主演。是枝裕和監督が軽やかに描ききった『真実』</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/cinema-news-20191010/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>坂東玉三郎氏ら、世界文化賞を受賞</title>
            <url>https://numero.jp/news-20191019-the31stpremiumomperiale/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パリ発、ファッションジャーナル誌『The Skirt Chronicles』の イベントが開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20191018-the-skirt-chronicles/</url>
        </related>
            <related>
            <title>カトリーヌ・ドヌーヴ主演。是枝裕和監督が軽やかに描ききった『真実』</title>
            <url>https://numero.jp/cinema-news-20191010/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=153297</guid>
        <title>水曜日のカンパネラ、新作『ガラパゴス』で遂げた5つの進化！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180621-wednesday-campanella/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jun 2018 01:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[水曜日のカンパネラ]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2017年は、初の日本武道館単独公演、全国16都市を巡る史上最長ツアーを開催、海外フェスにも多数出演と、大きな飛躍を遂げた水曜日のカンパネラ。さらに、コムアイはファッションアイコンとしても注目を集めるなど、その一挙一動が話題に。</p>
<p><br />
水曜日のカンパネラの音楽担当、ケンモチヒデフミと主演コムアイ。Photo by Mariko Kurose</p>
<p>そんななか、新作EP『ガラパゴス』がついに6月27日（水）発売に！その全容について、メンバー自ら解説してくれるというスペシャルな合同取材が開催された。そこで明らかにされた、押さえておきたい5つの話題がこちら。</p>
</p><p></p><p><br />
多数のメディアが駆け付けた、合同取材の様子。Photo by Mariko Kurose</p>
1.『ガラパゴス』というタイトルに込めた思い
<p>海外に行くことが多くなり、自分が「すごいところで育ったんだな」と感じるというコムアイ。自分を育てたものや、取り囲んでいる状況、つまり今の日本の比喩として『ガラパゴス』と名づけたそう。</p>
<p>以前には、インスタグラムで「日本を好きじゃないこともあるけど、この島が好き」というコメントを投稿したことを告白。</p>





<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> I don&#39;t love my country but I love this island.</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"> KOM_I(wednesday campanella)さん(@kom_i_jp)がシェアした投稿 &#8211; 2017年11月月28日午後5時14分PST</p>


<p> </p>
<p>さらに、CDのジャケットは、ガラパゴス文化の象徴として、初期のプリクラを貼ったデザインになっている。このビジュアルはコムアイが夢に見たものをそのまま形にしたのだそう。<br />
</p>
<p></p>2. 心境の変化による新しい音楽志向
<p>「EPを作るときは、いつも今までと違うことにチャレンジしようと思っている」と言うケンモチ。今回のテーマとして、「チルアウト」「スピリチュアル」「オーガニックサウンド」というキーワードを挙げた。その理由として、この一年で心境の変化があったようだ。「武道館でテクノロジーをてんこ盛りにした演出をやり切ったところで、削ぎ落としてもいいんじゃないかな、という音志向になりました」</p>
<p><br />
Photo by Mariko Kurose</p>
<p>そんなムードを象徴するのが、一曲目に収録されている「かぐや姫」だ。コムアイが作詞を手掛けたこの曲は、市川崑監督の『竹取物語』からインスパイアされたそう。かぐや姫が宇宙人だというSF設定で進むこの物語。歌詞には「いろいろな命がずっと螺旋状に続いていて、竹がまっすぐ青々と伸びていくように、その命が続いていってほしい」という願いを込めているという。</p>
<p></p>3.フランスのアーティスト「ムードイド」とのコラボレーション
<p>フランスでフェスに出演したことから親交が生まれた、フレンチ・ポップ・バンド「ムードイド（Moodoïd）」のパブロ・パドヴァーニとのコラボレーションも実現。お互いに曲を作り合うという、相互コラボから生まれた楽曲「マトリョーシカ」は、マトリョーシカが中から永遠に出てくるイメージで、音楽もループ感を感じさせる趣向に。</p>
<p></p>
<p>ムードイドが楽曲制作をし、コムアイが参加したコラボ曲『Language』のMVはこちら。</p>
<p></p>
<p></p>4.人名縛りが解かれた楽曲って？
<p>水曜日のカンパネラといえば、曲のタイトルはすべて人名。しかし、今回そのルールを破った楽曲が。2015年にも『ユタ』で楽曲提供をしているオオルタイチが作詞作曲した『愛しいものたちへ』がそれだ。</p>
<p><br />
Photo by Mariko Kurose</p>
<p>繊細なメロディが印象的なこの曲は、オオルが住んでいる奈良でレコーディングしたという。しかし、その出来栄えに納得がいかず、東京のスタジオで歌を撮り直したという裏話も。</p>
<p></p>5.コムアイ、初の映画出演！水曜日のカンパネラとして初の劇伴も担当
<p>6月23日（土）に公開される映画『猫は抱くもの』で、初の映画出演を果たしたコムアイ。演じる役は、なんと猫！この映画のために書き下ろした『キイロのうた』を劇中で歌っている。</p>
<p><br />
©2018「猫は抱くもの」製作委員会</p>
<p>「曲を作ることを自分でしばらくやっていなくて、素直に何かのために書くなら、映画のために書くのがいいなと思っていて。犬童一心監督からお話をいただいて、自分の成長を助ける企画になりました」と語った。</p>
<p>曲の内容に関しては、「何かに固執している人が、手放せるように」という思いが込められている。「『人は惑星だと思ういい』というのを聞いて。惑星の軌道は決まっていて、人と人が出会うのは軌道と軌道がクロスする瞬間。一回重なったということは、近くにいるということだから、またどこかで会えるということ」と話す。</p>
<p>水曜日のカンパネラとして初めて手掛けた、劇中のサウンドトラックにも注目を！</p>
<p></p>
<p></p><p>これまでのイメージを覆す、水曜日のカンパネラの新境地が詰まった一枚。今年の夏フェスでも披露されるはずなので、パフォーマンスも楽しみなところ！</p>
<p><br />
ちなみに、合同取材の会場には、タイトルにちなんで駄菓子の「がらぱごすこーなー」が。</p>
<p><br />
水曜日のカンパネラ『ガラパゴス』<br />
アナログ盤／￥3,780　CD盤／￥2,700<br />
（ワーナーミュージック・ジャパン）<br />
発売日／2018年6月27日（水）<br />
URL／www.wed-camp.com/</p>
<p></p><p>The post 水曜日のカンパネラ、新作『ガラパゴス』で遂げた5つの進化！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/06/b655de688e0a05b8f364a89b4ab0bddc.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/06/DSC018861.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Numero TOKYOおすすめの2018年6月の本</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/book-news-20180620/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>モダン・ベトナムのセレクトショップが学芸大にオープン、バインミーも！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20180620-333/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>銀座のルーフトップテラスで、ギリシャ料理と楽しむビアガーデン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20180618-whiteandsky2018/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>Numero TOKYOおすすめの2018年6月の本</title>
            <url>https://numero.jp/book-news-20180620/</url>
        </related>
            <related>
            <title>モダン・ベトナムのセレクトショップが学芸大にオープン、バインミーも！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20180620-333/</url>
        </related>
            <related>
            <title>銀座のルーフトップテラスで、ギリシャ料理と楽しむビアガーデン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20180618-whiteandsky2018/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=146105</guid>
        <title>清川あさみ最新「美女採集」展が表参道ヒルズで開催！コムアイ、ゆりやんも参加</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180429-asamikiyokawa/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Apr 2018 02:45:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[清川あさみ]]></category>
		<category><![CDATA[omotesandohills]]></category>
		<category><![CDATA[asamikiyokawa]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>15周年を迎える「美女採集」は、女優やモデル、ミュージシャンなど、社会で活躍する“輝きを放つ女性”を撮影し、その人の内面や本質的な部分を動植物に見立てて、写真に刺繍をする作品シリーズ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>6年ぶりとなる表参道ヒルズ・スペースオーでの個展では、清川あさみのライフワークともいえる、この人気シリーズの最新作から過去作品、メイキング&amp;インタビュー映像など、100点以上のボリュームで展示される。</p>
</p><p></p><p>会場では、最新の美女採集作品集『清川あさみ 採集』を5月の一般発売に先駆けて販売。人気イラストレーター、たなかみさきの書き下ろしのヌードイラストに、清川あさみが刺繍で装飾、デザインを施した限定Tシャツやトートバッグなどもラインナップする。</p>
<p>「美女採集」＜ゆりやんレトリィバァ×エボシカメレオン＞©&#xfe0f;AsamiKiyokawa<br />
「美女採集」＜ゆりやんレトリィバァ×エボシカメレオン＞©&#xfe0f;AsamiKiyokawa</p>
<p>さらに期間中4月29日には、清川あさみと「美女採集」のモデルを務めたゆりやんレトリィバァをゲストに迎えたJ-WAVEの公開収録なども。</p>
<p>グラフィカルな写真と刺繍が織りなすイメージから、彼女だからこそ表現できる「美女」たちの多彩な個性をぜひ感じてみて。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>清川あさみ個展「ADASTRIA 美女採集 by ASAMI KIYOKAWA」 <br />
会期／2018年4月27日（金）～5月6日（日）<br />
時間／11：00～21：00<br />
※4月30日(日・祝)、5月6日（日）は20：00終了<br />
会場／表参道ヒルズ スペースオー、大階段、エントランス<br />
住所／東京都渋谷区神宮前4-12-10<br />
入場料／無料<br />
URL／https://www.adastria-bijosaishu.com</p>
<p></p><p>The post 清川あさみ最新「美女採集」展が表参道ヒルズで開催！コムアイ、ゆりやんも参加 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/04/0e10193cb14b1fd7cc096c54824ec36c-e1524969437677.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/04/63333808568c9ec24a1de960ad9a1b9b.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ベルトラン・ラヴィエ個展 ＠エスパス ルイ・ヴィトン東京</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20180426-medley/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>デニス・モリス撮影の貴重なミュージックシーン＠BOOKMARC</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20180426-dennismorris/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>イッセイ ミヤケが注目する インドの布・カディの展覧会</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20180422-khadi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ベルトラン・ラヴィエ個展 ＠エスパス ルイ・ヴィトン東京</title>
            <url>https://numero.jp/news-20180426-medley/</url>
        </related>
            <related>
            <title>デニス・モリス撮影の貴重なミュージックシーン＠BOOKMARC</title>
            <url>https://numero.jp/news-20180426-dennismorris/</url>
        </related>
            <related>
            <title>イッセイ ミヤケが注目する インドの布・カディの展覧会</title>
            <url>https://numero.jp/news-20180422-khadi/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=94538</guid>
        <title>水曜日のカンパネラのコムアイ、ミラノでコレクションデビュー</title>
        <link>https://numero.jp/dgmillennials-kom-i05/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Feb 2017 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[dgmillennials]]></category>
		<category><![CDATA[Dolce&Gabbana / ドルチェ＆ガッバーナ]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日本時間2月26日22：00（現地時間14：00）、いよいよショー本番を迎えたコムアイ。セレブリティでごった返す会場に、アーティストのオースティン・マホーンが登場し、ショーは彼の生歌でスタート。</p>
</p><p></p><p>ランウェイの上にはサイネージ画面が表示され、登場するミレニアルズの名前が表示される演出の中、曲調はだんだんとアップテンポに。「Dirty Work」が流れた頃、コムアイは84番目に登場。歌うオースティンと目を合わせ、リズムに乗る仕草も見せながら堂々としたウォーキングを披露した。「ドルチェ＆ガッバーナ」2017-18秋冬の新作は“ニュー・ルネッサンス”がテーマ。</p>
<p>komi_#05-2</p>
<p>komi_#05-3</p>
<p></p><p>良い経験になりました。ミュージックビデオやライブとも違う1分だけのファッションショーの表現の世界に難しい部分もありましたが楽しめました。 　BY コムアイ</p>
<p></p>
<p>ミレニアルズのキャンペーンは、ハッシュタグ「#DGmillennials」からもチェックして！</p>
<p>Dolce &#038; Gabbana<br />
HP／store.dolcegabbana.com<br />
Instagram／@dolcegabbana</p>
<p>Kom I<br />
Twitter／@kom_i<br />
Instagram／@kom_i_jp</p>
<p></p><p>The post 水曜日のカンパネラのコムアイ、ミラノでコレクションデビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/komi_05-ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/komi_05-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>コムアイ（水カン）が「Dolce &#038; Gabbana」デザイナーと対面！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/dgmillennials-kom-i03/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ミレニアルズに抜擢されたコムアイ（水カン）がミラノでショッピング</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/dgmillennials-komi02/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marni」のアートなミニコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170227-marni/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>コムアイ（水カン）が「Dolce &#038; Gabbana」デザイナーと対面！</title>
            <url>https://numero.jp/dgmillennials-kom-i03/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ミレニアルズに抜擢されたコムアイ（水カン）がミラノでショッピング</title>
            <url>https://numero.jp/dgmillennials-komi02/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marni」のアートなミニコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170227-marni/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=94439</guid>
        <title>ミラノコレクション速報！ コムアイ（水カン）がランウェイへ</title>
        <link>https://numero.jp/sayumigunji-18/</link>
        <pubDate>Sun, 26 Feb 2017 16:44:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[dgmillennials]]></category>
		<category><![CDATA[Dolce&Gabbana / ドルチェ＆ガッバーナ]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[sayumigunji]]></category>
		<category><![CDATA[軍地彩弓]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日本時間の2月26日22：00にスタートした「ドルチェ＆ガッバーナ（Dolce &amp; Gabbana）」2017-18秋冬コレクションのショー。コムアイちゃんがモデルとしてランウェイを歩きました！ 会場に来ていたAMIAYAと記念撮影。</p>
<p>ショーが終わるとロゼシャンパンが配られ、ランウェイはそのままパーティ会場に。コムアイはドメニコ・ドルチェの元へ！</p>



<p style="color: #c9c8cd;font-family: Arial,sans-serif;font-size: 14px;line-height: 17px;margin-bottom: 0;margin-top: 8px;overflow: hidden;padding: 8px 0 7px;text-align: center">Numéro TOKYOさん(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 26 8:40午前 PST</p>


<p>Dolce &amp; Gabbana<br />
HP／store.dolcegabbana.com<br />
Instagram／@dolcegabbana</p>
<p>Kom I<br />
Twitter／@kom_i<br />
Instagram／@kom_i_jp</p>
</p><p></p><p>The post ミラノコレクション速報！ コムアイ（水カン）がランウェイへ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/7684218d7301e42cb4a891f733ae1f67.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/7684218d7301e42cb4a891f733ae1f67.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=94406</guid>
        <title>ショー直前！ コムアイ（水カン）からのメッセージ</title>
        <link>https://numero.jp/dgmillennials-komi-04/</link>
        <pubDate>Sun, 26 Feb 2017 12:50:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Dolce&Gabbana / ドルチェ＆ガッバーナ]]></category>
		<category><![CDATA[dgmillennials]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ショーまで間もなく！ メイクアップアーティストのパット・マクグラス率いるチームによるメイク。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パットから「パーフェクト！」と送り出されて、出番を待つ。</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYOさん(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 26 4:55午前 PST</p>


<p> </p>
<p>コムアイが出演する「ドルチェ＆ガッバーナ」のショーは、日本時間の2月26日22:00からスタート。ミレニアルズのキャンペーンは、ハッシュタグ「#DGmillennials」からもチェック。</p>
<p>Dolce &#038; Gabbana<br />
HP／store.dolcegabbana.com<br />
Instagram／@dolcegabbana</p>
<p>Kom I<br />
Twitter／@kom_i<br />
Instagram／@kom_i_jp</p>
</p><p></p><p>The post ショー直前！ コムアイ（水カン）からのメッセージ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/28ab4c6bdd93baeae6ad9df9054df6ac.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/757d38a84ed9f3169b7d69ad7c6160a2.png" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>コムアイ（水カン）が「Dolce &#038; Gabbana」デザイナーと対面！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/dgmillennials-kom-i03/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ミレニアルズに抜擢されたコムアイ（水カン）がミラノでショッピング</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/dgmillennials-komi02/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marni」のアートなミニコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170227-marni/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>コムアイ（水カン）が「Dolce &#038; Gabbana」デザイナーと対面！</title>
            <url>https://numero.jp/dgmillennials-kom-i03/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ミレニアルズに抜擢されたコムアイ（水カン）がミラノでショッピング</title>
            <url>https://numero.jp/dgmillennials-komi02/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marni」のアートなミニコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170227-marni/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=94370</guid>
        <title>コムアイ（水カン）が「Dolce &#038; Gabbana」デザイナーと対面！</title>
        <link>https://numero.jp/dgmillennials-kom-i03/</link>
        <pubDate>Sun, 26 Feb 2017 10:53:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Dolce&Gabbana / ドルチェ＆ガッバーナ]]></category>
		<category><![CDATA[dgmillennials]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ドルチェ＆ガッバーナ」のオフィスにてデザイナーの二人、ドメニコ・ドルチェとステファノ・ガッバーナにセイハロー。日本からとっておきのお土産を用意していったコムアイ。二人が手に持っているセンスもその一つ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>早速ショーのフィッティングがスタートし、スタイリングが決定すると、夜にはスタッフが一堂に会してリハーサル。翌日のショーに向けて準備は着々と進む。</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYOさん(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 26 1:56午前 PST</p>


<p> </p>
<p>今回ショーでランウェイに登場するモデルの人数は、なんと約120人！ 後ろに写っているのは、ジュードロウの息子ラファティ・ロウ。</p>
<p>オースティン・マホーン、パイパー・アメリカ・スミス、サラ・シュナイダー、タイレーン・ブロンデュー、ソニア・ベン・アンマーなど注目のティーンエイジャーや、ジェイミー・フォックスの娘 コリーン・フォックス、スティーブン・スピルバーグ監督と女優ケイト・キャプショーの娘 デストリー・アリーン・スピルバーグ、ジュード・ロウと元妻サディ・フロストの息子 ラファティ・ロウ、ライオネル・リッチーの娘 ソフィア・リッチー、パメラ・アンダーソンの息子 ディラン・ジャガー・リーといった二世セレブ、そしてギリシャの王女マリア＝オリンピアなど、華やかな顔ぶれ。</p>
<p>コムアイがどんな服を着てランウェイに登場するのか、お楽しみに！</p>
<p>「ドルチェ＆ガッバーナ」のショーは、日本時間の2月26日22:00からスタート。ミレニアルズのキャンペーンは、ハッシュタグ「#DGmillennials」からもチェックして！</p>
<p>Dolce &#038; Gabbana<br />
HP／store.dolcegabbana.com<br />
Instagram／@dolcegabbana</p>
<p>Kom I<br />
Twitter／@kom_i<br />
Instagram／@kom_i_jp</p>
</p><p></p><p>The post コムアイ（水カン）が「Dolce & Gabbana」デザイナーと対面！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/a.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/b.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ミレニアルズに抜擢されたコムアイ（水カン）がミラノでショッピング</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/dgmillennials-komi02/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marni」のアートなミニコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170227-marni/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ケイティ・ペリー、55カラットのダイヤとともに登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170226-katy-perry/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ミレニアルズに抜擢されたコムアイ（水カン）がミラノでショッピング</title>
            <url>https://numero.jp/dgmillennials-komi02/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marni」のアートなミニコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170227-marni/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ケイティ・ペリー、55カラットのダイヤとともに登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170226-katy-perry/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=94345</guid>
        <title>ミレニアルズに抜擢されたコムアイ（水カン）がミラノでショッピング</title>
        <link>https://numero.jp/dgmillennials-komi02/</link>
        <pubDate>Sun, 26 Feb 2017 10:22:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Dolce&Gabbana / ドルチェ＆ガッバーナ]]></category>
		<category><![CDATA[dgmillennials]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ミラノ入りからほどなくして、「ドルチェ＆ガッバーナ」モンテナポレオーネ店へ向かったコムアイ。“ドルガバ・ワールド”が広がる店内で、春夏のアイテムをチェック！ この日着用しているスパゲッティ柄のワンピースも、2017年春夏コレクションのアイテム。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">アクセサリー＆バッグのフロアへ</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post ミレニアルズに抜擢されたコムアイ（水カン）がミラノでショッピング first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/fe2f2f8bf039688feb05bc28d6fbf796.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/fe2f2f8bf039688feb05bc28d6fbf796.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marni」のアートなミニコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170227-marni/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ケイティ・ペリー、55カラットのダイヤとともに登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170226-katy-perry/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>コムアイ（水曜日のカンパネラ）@ミラノコレクションに密着！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/dgmillennials-kom-i01/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Marni」のアートなミニコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170227-marni/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ケイティ・ペリー、55カラットのダイヤとともに登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170226-katy-perry/</url>
        </related>
            <related>
            <title>コムアイ（水曜日のカンパネラ）@ミラノコレクションに密着！</title>
            <url>https://numero.jp/dgmillennials-kom-i01/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=94208</guid>
        <title>コムアイ（水曜日のカンパネラ）@ミラノコレクションに密着！</title>
        <link>https://numero.jp/dgmillennials-kom-i01/</link>
        <pubDate>Sat, 25 Feb 2017 11:51:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Dolce&Gabbana / ドルチェ＆ガッバーナ]]></category>
		<category><![CDATA[dgmillennials]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ドルチェ＆ガッバーナ」が展開するミレニアル世代のアイコンたち＝ミレニアルズによるキャンペーン。日本からはコムアイ（水曜日のカンパネラ）が大抜擢され、ショーのモデルに起用されることが決定した。 「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」ではそのバックステージからショーの様子まで、彼女の2日間に密着して、リアルタイムでお届け。</p>
</p><p></p><p>「ドルチェ＆ガッバーナ」のオフィスにショーのフィッティングに来ました！ デザイナーのドメニコとステファノにお土産を渡しました。すごい可愛いスタイリングに決まって明日の本番が楽しみです！ By コムアイ</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">KOM_I(wednesday campanella)さん(@kom_i_jp)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 25 7:05午前 PST</p>


<p> </p>
<p></p><p>Instagram／@dolcegabbana</p>
<p>Kom I<br />
Twitter／@kom_i<br />
Instagram／@kom_i_jp</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Dolce &amp; Gabbanaさん(@dolcegabbana)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 24 10:10午前 PST</p>


<p> </p>
<p>「ドルチェ＆ガッバーナ」のショーは日本時間の2月26日22:00からスタート。ミレニアルズのキャンペーンは、ハッシュタグ「#DGmillennials」からもチェック。</p>
<p>Dolce &#038; Gabbana<br />
HP／store.dolcegabbana.com</p>
<p></p><p>The post コムアイ（水曜日のカンパネラ）@ミラノコレクションに密着！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/Kom-i-numero.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/Kom-i-numero.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Hermès」のアトリエが東京にあらわれる！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170225-hermes/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>荷物を気にせずお買い物！「THE RERACS」のフィッティングハウス</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170224-thereracs/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Nike×リカルド・ティッシのモードな“DUNK”</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170223-nikelab/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Hermès」のアトリエが東京にあらわれる！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170225-hermes/</url>
        </related>
            <related>
            <title>荷物を気にせずお買い物！「THE RERACS」のフィッティングハウス</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170224-thereracs/</url>
        </related>
            <related>
            <title>Nike×リカルド・ティッシのモードな“DUNK”</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170223-nikelab/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=94169</guid>
        <title>日本からはコムアイが参戦！「Dolce &#038; Gabbana」のミレニアルズに注目</title>
        <link>https://numero.jp/sayumigunji-14/</link>
        <pubDate>Sat, 25 Feb 2017 09:24:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[sayumigunji]]></category>
		<category><![CDATA[軍地彩弓]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>春夏コレクション広告キャンペーンでミレニアル世代のアイコンたち＝ミレニアルズを起用したキャンペーンが話題を呼んだ「ドルチェ＆ガッバーナ（Dolce &amp; Gabbana）」。今回のショーでも、注目のミレニアルズがショーに登場するらしい。インスラグラムでその情報が解禁されたのですが、なんと「Kom I」の名前が！</p>
<p>日本からは、水曜日のカンパネラのコムアイさんが参戦することが発表されました！！！ 彼女の他には、オースティン・マホーン、パイパー・アメリカ・スミス、サラ・シュナイダー、タイレーン・ブロンデュー、ソニア・ベン・アンマーなど注目のティーンエイジャーや、ジェイミー・フォックスの娘 コリーン・フォックス、スティーブン・スピルバーグ監督と女優ケイト・キャプショーの娘 デストリー・アリーン・スピルバーグ、ジュード・ロウと元妻サディ・フロストの息子 ラファティ・ロウ、ライオネル・リッチーの娘 ソフィア・リッチー、パメラ・アンダーソンの息子 ディラン・ジャガー・リーといった二世セレブ、そしてギリシャの王女マリア＝オリンピアなどが名を連ねています。</p>



<p style="color: #c9c8cd;font-family: Arial,sans-serif;font-size: 14px;line-height: 17px;margin-bottom: 0;margin-top: 8px;overflow: hidden;padding: 8px 0 7px;text-align: center">Dolce &amp; Gabbanaさん(@dolcegabbana)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 24 12:40午後 PST</p>


<p>実はコムアイさん、昨日インスタグラムにこんな投稿をしていました。</p>



<p>良い話すぎて、たぶんドッキリだと思うんだけど、ドッキリのくせに飛行機代出してくれるみたいなので、とりあえず騙されて行ってきます</p>
<p>KOM_I(wednesday campanella)さん(@madayarou)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 23 9:03午後 PST
</p>

<p>これはドッキリ！？なのでしょうか。果たしてその真相は…</p>



<p style="color: #c9c8cd;font-family: Arial,sans-serif;font-size: 14px;line-height: 17px;margin-bottom: 0;margin-top: 8px;overflow: hidden;padding: 8px 0 7px;text-align: center">Dolce &amp; Gabbanaさん(@dolcegabbana)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 24 10:10午前 PST</p>


<p>「ヌメロ・トウキョウ」ではこの真相をライブレポートする予定です。「ドルチェ＆ガッバーナ」のショーは、日本時間の2月26日22:00からスタート。ミレニアルズのキャンペーンは、ハッシュタグ「#DGmillennials」からもチェックして！</p>
<p>Dolce &amp; Gabbana<br />
HP／store.dolcegabbana.com<br />
Instagram／@dolcegabbana</p>
</p><p></p><p>The post 日本からはコムアイが参戦！「Dolce & Gabbana」のミレニアルズに注目 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/Kom-I.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/02/Kom-I.png" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=82855</guid>
        <title>土屋アンナ、コムアイ来場。オニツカタイガー2017SSプレゼンテーション＠上海</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-24/</link>
        <pubDate>Sun, 30 Oct 2016 14:59:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Snap]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[onitsuka tiger]]></category>
		<category><![CDATA[土屋アンナ]]></category>
		<category><![CDATA[水曜日のカンパネラ]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
<br />
上海でのライブも大盛況だったりと会場でも地元メディアからの取材で引っぱりだこだった土屋アンナさん。</p>
<p><br />
<br />
弾丸日帰りで上海入りした水曜日のカンパネラのコムアイさんはオニツカタイガーのアイテムに私服のストライプパンツやインナーを合わせて登場。東京でスタッフにもらったという愛印の前かけを披露してくれました！</p>
</p><p></p><p>The post 土屋アンナ、コムアイ来場。オニツカタイガー2017SSプレゼンテーション＠上海 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/10/D3A2816_quick_proof.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/10/b62d0640d3fb65af65ae2bf5f7e675fb.jpg" />

                </item>
</channel>
</rss>
