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    <title>Numero TOKYOKering | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>高畑充希、中島健人らが、女性の未来を語りあう。ケリング「ウーマン・イン・モーション」トーク開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251124-womeninmotion/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Nov 2025 01:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Kering]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2025年11月2日（日）、東京国際映画祭にてケリング「ウーマン・イン・モーション」トークセッションが開催された。是枝裕和監督のオープニングスピーチに続いて、トークゲストとして高畑充希、中島健人、キャスティング・ディレクターのデブラ・ゼイン、プロデューサーの福間美由紀が登壇。</p>
<p>ケリング「ウーマン・イン・モーション」は、映画界においてさまざまな形で活躍する女性を称えるべく、グッチ、サンローラン、バレンシアガなどを展開するグローバル・ラグジュアリー・グループ「ケリング」が創設したプログラム。10周年を迎える今年、第38回東京国際映画祭の公式プログラムとしてトークイベントが開催された。</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーマとなったのは、来年３月に授賞式が行われるアカデミー賞®に「キャスティング賞」が新設されることを受け、キャスティングの重要性と、映画やドラマで描かれる女性像の変化、さらなる女性たちの活躍について。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『アメリカン・ビューティー』などを手がけたキャスティング・ディレクターのデブラ・ゼインは、映画の中の女性像の変化について「時代を反映していると思います。女性がリーダーを果たす役柄や女性のヒーローなどが増えてきましたし、そういう機会はどんどん増していくと思います」と変化しつつある現状を伝えた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>俳優・アーティストの中島健人も「『バービー』や『プロミシング・ヤング・ウーマン』など、女性が主体となって生き抜く力強さを描いた作品が増え、時代に順応した作品が作られているように感じます」と語った。</p>
<p class="picture"></p>
<p>俳優の高畑充希は「本当の意味で、“人間”として平等に描かれている作品が観たいですよね。LGBTQの方々を描く作品も、当事者が演じるべき、という意見など色々あると思いますが…」と問いかけ、デブラ・ゼインは「良い質問ですね」と賛同しながら「私は必ずしも当事者である必要はないと思っています。フィクションなのか、ドキュメンタリーなのか、その線引きがあいまいになる場合もありますが、上手い人が演じるべきです」とキャスティング・ディレクターとしての見解を述べた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『ベイビー・ブローカー』などの作品を手がけてきた福間美由紀は、「昔も魅力的なヒロインを描いている作品はたくさんありますが、私がプロデューサーとして参加する作品でも、女性の眼差しや価値観を物語に落とし込むことは特に意識しています。まさに、女性の生き様が描かれている『遠い山なみの光』を製作したときは、物語の中では複数の女性が登場するけれど、それが一人の女性の多面的な一面に見えるように心がけて作っていました」</p>
<p>そして、映像業界における女性の問題が少しずつ改善されていく中で、さらに女性が活躍するには何ができるのか、という質問に対して、福間美由紀は「2018年、フランスで映画作りを行っていた際に驚いたのが、撮影時間は8時間まで、土日は休み、というルールが定まっていたことです。カルチャーショックと言える衝撃でした。その現場には、女性や子育て中の方も多くて…。社会保障がしっかりしていることで、女性でもキャリアを続けることができるんです。日本では、生活を犠牲にせざるを得ないことがあまりに長く続いてきました。今、そんな日本でもルールが設けられるようになったりと、変わろうとしている中にいます。意識をアクションに変えていく最中です」と語った。</p>
<p class="picture"></p>
<p>高畑充希は「当事者としても、転換期を迎えていると感じています。子どもができて子育てをしていく中で、『もっとこうだったらいいのに』と思うことが増えていくのかもしれません。そうなったら、我慢せずに声に出していくことで、働きやすい環境作りに貢献できたら嬉しいです」と未来への思いを語った。</p>
<p>中島健人も「まずは食事の時間をしっかり作るとか、ファミリーデーを設けてみるとか、少しの変化が現場を充実させていくきっかけになると思います。みんながそれに気づき始めているので、時代の真ん中にいる一人の映画人として、推奨していけたら良いなと思います」そして「時代を変えることに少しずつ尽力していきたい」と思いを伝えた。</p>
<p>左より　是枝裕和、高畑充希、デブラ・ゼイン、中島健人、福間美由紀</p>
<p>映画を愛する人たちが集い、語り合う。明るい未来にむけて、変化していくことへの希望と力強いメッセージが届けられたイベントとなった。</p>
<p></p><p></p>
<p></p><p>The post 高畑充希、中島健人らが、女性の未来を語りあう。ケリング「ウーマン・イン・モーション」トーク開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>高畑充希、中島健人らが登壇。ケリング「ウーマン・イン・モーション」が東京国際映画祭にて開催！</title>
        <link>https://numero.jp/news20251007-womeninmotion/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Oct 2025 05:30:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Kering]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2025年11月2日（日）、グローバル・ラグジュアリー・グループのケリングが、第38回東京国際映画祭公式プログラムとして「ウーマン・イン・モーション」を開催する。オープニングスピーチには是枝裕和、トークセッションに高畑充希、中島健人、デブラ・ゼイン、福間美由紀が登壇する。10月10日（金）まで観覧申し込みを受付中！</p>
<p>「ウーマン・イン・モーション」は、グッチ、サンローラン、バレンシアガなどを展開するグローバル・ラグジュアリー・グループ「ケリング」が、映画界のカメラの前と後ろで活躍する女性たちを称えることを目的に2015年に創設したプログラム。現在は写真をはじめとした芸術分野にも活動が広がっている。</p>
<p>10周年という記念すべき年となる今年、日本では「第38回東京国際映画祭」の公式プログラムとして開催。来年３月に授賞式が行われる「第98回アカデミー賞」で新たに「キャスティング賞」が設けられることを受けて、キャスティングの重要性について焦点をあてる。そしてトークに先立ち、映画『キャスティング・ディレクター ハリウッドの顔を変えた女性』（12）が特別上映される。</p>
<p>オープニングには映画監督の是枝裕和によるスピーチ、そして俳優の高畑充希、俳優・アーティストの中島健人、『アメリカン・ビューティー』「猿の惑星」シリーズなどを手がけたキャスティング・ディレクターのデブラ・ゼイン、『ベイビー・ブローカー』『遠い山なみの光』などのプロデューサー・福間美由紀が登壇。それぞれの視点から、映画で描かれる女性像の変遷、映画界における女性を取り巻く環境や課題、そして未来に向けた変革について語りあう。</p>
<p>申し込みは映画祭公式サイトより。申込の締め切りは10月10日（金）まで。応募多数の場合は抽選となる。ぜひチェックして！</p>
</p><p></p><p>東京国際映画祭公式プログラム TIFFスペシャルトークセッション<br />
ケリング「ウーマン・イン・モーション」<br />
日時／2025年11月2日（日）13:30開演、16:45終演（予定）<br />
会場／TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン2<br />
住所／東京都港区六本木6-10-2 六本木ヒルズけやき坂コンプレックス内<br />
特別上映／『キャスティング・ディレクター ハリウッドの顔を変えた女性』（トム・ドナヒュー監督）<br />
登壇者（予定）／高畑充希（俳優）、中島健人（俳優・アーティスト）、デブラ・ゼイン（キャスティング・ディレクター）、福間美由紀（プロデューサー）／ 是枝裕和（映画監督）<br />
ファシリテーター／立田敦子（映画ジャーナリスト）<br />
言語／日本語・英語（日英 同時通訳あり）<br />
入場料／無料<br />
申込方法／映画祭公式サイト<br />
募集人数／30名<br />
※申し込みは10月10日（金）まで。申込多数の場合には抽選となります。</p>
<p></p><p>The post 高畑充希、中島健人らが登壇。ケリング「ウーマン・イン・モーション」が東京国際映画祭にて開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ケリングとカンヌ国際映画祭による「ウーマン・イン・モーション」アワードをニコール・キッドマンが受賞</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250510-kering/</link>
        <pubDate>Sat, 10 May 2025 01:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Kering]]></category>
				<category><![CDATA[Nicole Kidman / ニコール・キッドマン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
グッチ（Gucci）やサンローラン（Saint Laurent）などを傘下に収めるグローバル・ラグジュアリー・グループのケリング（Kering）とカンヌ国際映画祭は、映画や社会における女性の地位向上に寄与した個人を表彰する2025年「ウーマン・イン・モーション」アワードを、俳優兼プロデューサーのニコール・キッドマンに授与することを発表した。</p>
<p>2015年に創設された「ウーマン・イン・モーション」は、スクリーンの内外で創造性を発揮する女性たちにスポットライトを当てる取り組みで、前述のアワードをはじめ、トークやポッドキャストを中心に構成される。過去には、ジェーン・フォンダやミシェル・ヨーなどが受賞者に名を連ねる。</p>
<p>記念すべき10周年の年に栄誉に輝いたニコール・キッドマンは、『アイズ ワイド シャット』（1999年）、『アザーズ』（2001年）、『めぐりあう時間たち』（2002年）、『ドッグヴィル』（2003年）など、これまで数々の名作や話題作に出演。2024年公開の『ベイビーガール』では、年下の男性に性的な駆け引きを仕掛けられて翻弄されるキャリア女性を演じ、新境地を開拓。その芸術的な大胆さと卓越した演技力で、50代を過ぎた今なお存在感を増し続けている。</p>
</p><p></p><p>また、2010年に自身の制作会社ブロッサム・フィルムズを設立して以来、社会的に意義のあるプロジェクトを積極的に支援。2017年には、当時の映画業界におけるジェンダー不均衡を批判し、18ヶ月ごとに女性監督と撮影することを公約した。実際に、2025年現在、公約を大きく上回る19人以上の女性監督とのコラボレーションを実現している。他にも、世界中の女性と子どもの権利擁護に尽力する社会活動家としてもよく知られており、ユニセフとUN Womenの親善大使を務める。</p>
<p>ケリング会長兼CEO、フランソワ=アンリ・ピノーは、こうしたニコールの功績を称え、『ウーマン・イン・モーション』を体現する存在として称賛する。</p>
<p>「『ウーマン・イン・モーション』の記念すべき年に、このプログラムの精神をまさに体現するニコール・キッドマンへ授与するのは当然の選択でした。彼女の芸術的基準、揺るぎないコミットメント、そして映画における表現を変えるための具体的な行動は、『ウーマン・イン・モーション』が 10年間にわたり支援してきたものを力強く表しています」<br />
──ケリング会長兼CEO フランソワ=アンリ・ピノー</p>
<p>また、ニコール本人は今回の受賞について、以下のようなコメントを発表した。</p>
<p>「フランソワ、ティエリー(・フレモー)、イリス(・ノブロック)、ケリング・グループの友人たち、そしてカンヌ映画祭からこの賞をいただけたことは、本当に光栄なことです。これまでにこの栄誉を授かった 素晴らしい女性たち、私が深く尊敬するアーティストや先駆者たちのリストに加わることができ、誇りに思います。カンヌ映画祭は30年以上にわたり私の人生の一部であり、ここで築いてきた数々の思い出に、この素晴らしい賞を加えることができ、大変嬉しく思います」<br />
──ニコール・キッドマン</p>
<p>授賞式は、5月13日（火）より開幕するカンヌ国際映画祭期間中のディナーにて開催される。</p>
<p>ウーマン・イン・モーション <br />
URL／www.kering.com/jp/group/kering-for-women/women-in-motion/</p>
<p></p><p>The post ケリングとカンヌ国際映画祭による「ウーマン・イン・モーション」アワードをニコール・キッドマンが受賞 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>菊地凛子×磯村勇斗×岡野真紀子「ウーマン・イン・モーション」トーク動画公開！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241125-womaninmotion/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2024 04:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Rinko Kikuchi / 菊地凛子]]></category>
		<category><![CDATA[Kering]]></category>
		<category><![CDATA[Hayato Isomura / 磯村勇斗]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
グローバル・ラグジュアリー・グループのケリングは2015年にカンヌ国際映画祭にて、カメラの前と後ろで活躍する女性たちに光を当てることを目的に、同映画祭公式プログラム「ウーマン・イン・モーション」を発足。以来、写真、アート、デザイン、音楽などの分野に活動の幅を広げ、さまざまなゲストが異なる立場から女性を取り巻く環境について意見を交換する機会を設けている。</p>
<p>11月1日に第37回東京国際映画祭公式プログラムとして、俳優の菊地凛子、磯村勇斗、Netflixプロデューサーの岡野真紀子を迎え、ケリング「ウーマン・イン・モーション」トークを開催。</p>
<p> </p>
<p class="picture"></p>
<p>才能あふれる3人が、海外と日本における映像業界の女性を取り巻く環境、課題、そして未来についてそれぞれの視点から意見交換。そのトークシーン動画が公開に！ 現場を知る3人が思うところを大いに語った貴重な動画をぜひチェックして。</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p><p>The post 菊地凛子×磯村勇斗×岡野真紀子「ウーマン・イン・モーション」トーク動画公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ペ・ドゥナ、水川あさみらが登壇するケリング「ウーマン・イン・モーション」トークイベントが第36回東京国際映画祭にて開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231011-kering/</link>
        <pubDate>Wed, 11 Oct 2023 01:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Kering]]></category>
		<category><![CDATA[Asami Mizukawa / 水川あさみ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>グッチ、サンローラン、バレンシアガやボッテガ・ヴェネタなどを傘下に収めるグローバル・ラグジュアリー・グループのケリングが2015年、カンヌ国際映画祭にて、カメラの前と後ろで活躍する女性たちに光を当てることを目的に立ち上げた同映画祭公式のプログラム「ウーマン・イン・モーション」。発足以来、アート、デザイン、音楽などの分野にも活動の幅を広げ、さまざまなゲストが異なる立場から女性を取り巻く環境について意見を交換する貴重な機会を提供してきた。</p>
</p><p></p><p>その「ウーマン・イン・モーション」が第36回東京国際映画祭公式プログラムとして、東京で開催されることが決定。10月27日(金)にTOHOシネマズ日比谷にて、韓国を代表する俳優のぺ・ドゥナ、日本からは水川あさみとプロデューサーの鷲尾賀代をゲストに迎え、「ウーマン・イン・モーション」トークが開かれることに。</p>
<p>ペ・ドゥナは、ハリウッドでも活躍する一方で、是枝裕和監督の 『ベイビー・ブローカー』（22年）や『空気人形』（09年）、山下敦弘監督の『リンダ リンダ リンダ』（05年）など日本人監督作品にも出演してきた。</p>
<p>今日本で最も注目される俳優の一人である水川あさみは、主演作『滑走路』（20年）や『喜劇 愛妻物語』（19年）が高い評価を受け、毎日映画コンクール女優主演賞、キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞を受賞。2022年、短編映画制作プロジェクト「MIRRORLIAR FILMS」シーズン4の1作『おとこのことを』（22年）で監督業に進出し、活動の場を広げている。</p>
<p>鷲尾賀代は、WOWOWにてチーフプロデューサーとして国際共同制作と洋画配給を担当。直近では、共同制作を手掛けた映画『私たちの声』（23年）が2023年の米・アカデミー賞歌曲賞にノミネートを果たした。また、HBO Maxと共同制作した日本を舞台としたドラマシリーズ『TOKYO VICE』（22年～/マイケル・マンほか監督）にもエグゼクティブ・プロデューサーとして参加。2021年3月には米・バラエティ誌の「世界のエンターテインメント界でインパクトを与えた女性」の一人に選ばれ、同年10月と2022年10月には、2年連続で米・ハリウッド・リポーター誌の「全世界のエンターテインメント業界で最もパワフルな女性20人」に選出されるなど、世界から注目が集まっている。</p>
<p></p><p>このイベントでは、2018年のカンヌ国際映画祭のパルムドールをはじめ、国内外で数々の賞を受賞している映画監督、是枝裕和がオープニングスピーチを担当する。なお応募フォームからのエントリー（応募多数の場合は抽選）で、一般からの参加も受け付けている。</p>
<p>東京国際映画祭公式プログラム<br />
TIFF スペシャルトークセッション ケリング「ウーマン・イン・モーション」<br />
登壇予定者／ペ・ドゥナ（俳優）、水川あさみ（俳優）、鷲尾賀代（プロデューサー）/ 是枝裕和（映画監督）<br />
ファシリテーター／立田敦子（映画評論家）<br />
日時／2023年10月27日（金）10:30 開場、11:00 開演、12:15 終了（予定）<br />
場所／TOHOシネマズ 日比谷 スクリーン5<br />
言語／日本語、韓国語（日韓英 同時通訳あり）<br />
入場料／無料<br />
申込方法／映画祭公式サイト　応募フォームより<br />
募集人数／80名 ※応募多数の場合には抽選。10月11日現在、申込受付中。</p>
<p></p><p>The post ペ・ドゥナ、水川あさみらが登壇するケリング「ウーマン・イン・モーション」トークイベントが第36回東京国際映画祭にて開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>表参道・ケリングビルにて。展示とゲームで考える「これからのファッションと生物多様性」</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-56/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Nov 2021 13:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Kering]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「Fashion &amp; Biodiversity：ケリングと共に考えるファッションと生物多様性」展
<p>明日11/26（金）から28（日）までの3日間、表参道・ケリングビルにてサステナビリティについての展覧会とワークショップが開催されるということで、一足お先に参加してきました。</p>
<p>ケリングは「ラグジュアリーとサステナビリティは同一である」という信念のもと、ビジネス戦略の中核にサステナビリティを据え、Corporate Knights社が毎年発表する「世界で最も持続可能な100社」で2021年は7位となっているファッション業界のトップランナー（詳しくはオフィシャルサイトを参照のこと）。今回の展示では、いま私たちが直面している危機について、また2025年に向けてケリングがどんな取り組みを行っているのかなどを知ることができます。</p>
</p><p></p><p>展示風景。樹木の根や枝を辿るように床に描かれたラインの上を歩きながら進みます。</p>
<p>展示は6つのセクションに分かれていて、最初のセクションでは1枚のカシミアセーターを手がかりに、ファッションと生物多様性について考える旅をスタート。今日、1ヶ月前、6ヶ月前……と過去にさかのぼるようにファッションのルーツを辿っていきます。</p>
<p>ストーリーと素材のキャプションの展示には刺繍枠が用いられていて素敵。</p>
<p>データや文字を追っていくだけでなく、実際に使われているマテリアルや映像とともに、ファッション産業の自然への依存と影響、そしてケリングが挑戦している生物多様性戦略とさまざまな取り組みがとてもわかりやすく示されていました。</p>


	


<p></p>ボードゲームで体感！ ファッションの未来と環境問題
<p>そしてワークショップでは環境課題に関するレクチャーを受けた後、4人1組でボードゲームをプレイします。プレイヤーがファッションブランドの経営者となって、トレンドを考慮した製品の製造と自然環境の修復・再生活動の両立を目指す「サステナパレル」というボードゲームです（現在は開発途中でまだ商品化されていないとのこと）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>すごくシンプルにいうと例えば、トレンドアイテムを製造すると「いいね！」がブランドにつく一方で、その製造工程において多くのCO2を排出すると温暖化が進んでいきます。面白いのは、たくさんの利益を上げるブランドが生産者から優先的に素材を調達できるという市場原理がゲーム性を増していること。そして同時に利益の多いブランドが社会への還元として自然再生プロジェクトに投資したり、新素材開発に投資したりしながら、2010年代から2050年代までのラウンドをプレイしていきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>綿栽培用の農地をつくったり、牛や山羊、羊を増やすという（原材料を育てるための）開発を進めると森や草が減るので、盤上の見た目の変化が明らか。経営者としてゲームを進めていく中で、ファッション産業と気候危機の関係性が端的に可視化されるのがリアルで、展示からワークショップを通じて、作り手が自然環境の修復・再生活動を行うことがなぜ重要か、すごく感覚的に（しかも楽しみながら）理解できます。</p>


	


<p>2025年まであと4年（もうすぐあと3年）……。もっと学んで、もっともっと今日からでもできるアクションにつなげていきたい、そんな気持ちがいっそう強まったのでした。</p>
<p></p><p>展覧会とワークショップはそれぞれ入場予約制です。お申し込みはこちらから。</p>
<p>「Fashion &#038; Biodiversity：ケリングと共に考えるファッションと生物多様性」展<br />
会期／2021年11月 26日（金）〜28日（日）<br />
開館時間／10:30〜18:00（17：00最終入場）<br />
会場／東京都渋谷区神宮前5-1-5 ケリングビル6F<br />
URL／www.kering.com/</p>




ケリングが主催！　ファッションと生物多様性を考える展覧会 
Fashion / 05 11 2021




<p></p><p>The post 表参道・ケリングビルにて。展示とゲームで考える「これからのファッションと生物多様性」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ケリングが主催！　ファッションと生物多様性を考える展覧会</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211105-kering/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Nov 2021 03:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Kering]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ケリングがサステナビリティについての展覧会「Fashion &amp; Biodiversity：ケリングと共に考えるファッションと生物多様性」展を2021年11月26日（金）〜28日（日）に表参道のケリングビルで開催する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ケリングは、グッチやサンローラン、ボッテガ・ヴェネタ、バレンシアガなどを傘下に収めるグローバル・ラグジュアリー・グループ。会長兼CEOのフランソワ＝アンリ・ピノーは15年以上前にサステナビリティが倫理的にもビジネス的にも必須であることを確信し、グループの戦略の中核に据えてきた。2017年には「Crafting Tomorrow&#8217;s Luxury（未来のラグジュアリーを創造する）」というサステナビリティ戦略を打ち出し、2025年の目標達成に向け環境への負担削減や社会福祉に取り組んでいる。</p>
</p><p></p><p>本展ではケリング・グループの各ブランドの製品が生まれる工程を、実際の素材や製品、写真などを使って展示・解説する。</p>
<p>また、製品の製造に携わるすべての人々が自然環境の修復・再生活動を行うことの受容性をボードゲームを通じて体感できるワークショップも実施。</p>
<p>ファッションを楽しむことと、持続可能な社会の実現を両立するには？　展覧会やワークショップを通して考えてみよう。</p>
<p></p><p>「Fashion &#038; Biodiversity：ケリングと共に考えるファッションと生物多様性」展<br />
会期／2021年11月 26日（金）〜28日（日）<br />
開館時間／10:30〜18:00（17：00最終入場）<br />
会場／東京都渋谷区神宮前5-1-5 ケリングビル6F<br />
URL／www.kering.com/jp</p>
<p>＜ワークショップ詳細＞<br />
4名1組でボードゲームをプレイしながら、ファッションと環境問題について学ぶワークショップ。プレイヤーはそれぞれがファッションブランドの経営者として、例えば環境に配慮した素材や新素材、原材料やCO2 排出量に目を向けながら、自然の修復・再生活動を行い、同時にトレンドを考慮した製品を製造することを目指す。<br />
時間／【1回目】10:00-13:00 （所要時間 約3時間）<br />
　　　【2回目】14:30-17:30 （所要時間 約3時間）<br />
　　　　※展覧会のツアーも同ワークショップに含む。<br />
講師／一般社団法人コンサベーション・インターナショナル・ジャパン代表理事 日比保史氏<br />
対象／中学生以上<br />
定員／各回12名（1組4名）<br />
※感染症対策の観点より、複数名（1組2名から）でのお申し込みをお願いしております。2名でお申込みのお客様は他のご参加者と同テーブルになる可能性がありますことを予めご了承ください。<br />
入場料／無料 事前予約制（予約はこちらまで）:keringevent2.peatix.com</p>
<p></p><p>The post ケリングが主催！　ファッションと生物多様性を考える展覧会 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>“サステナブル”先駆者、エマ・ワトソンがケリングの取締役へ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200618-kering/</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2020 07:30:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Kering]]></category>
		<category><![CDATA[Emma Watson / エマ・ワトソン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p><br />
サステナビリティ委員会の議長に就くエマのほか、監査委員会の議長に金融大手の元CEOティージャン・ティアム氏（写真上）、今年3月の取締役会で候補に選任されたジーン・リウ氏（写真下）を迎える。</p>
</p><p></p><p>「ジーン・リウ氏、ティージャン・ティアム氏、エマ・ワトソン氏を私たちの取締役会に迎え入れることを非常に嬉しく思います。彼らの知見や能力、そして、様々なバックグランドや視点はケリングの取締役会にとって貴重な付加価値となります。多様な物事の視点やそれぞれの異なる経験によりもたらされる豊かな知識は、ケリングの将来にとって不可欠であり、これほどまでに優秀な3名がチームに加わり、誇りに思います」とフランソワ＝アンリ・ピノー会長兼最高経営責任者（CEO）。</p>
<p></p><p>国連ウィメン（UN Women）の親善大使でもあるエマは2014年、国連本部でスピーチ「HeForShe」を行うなど、ジェンダーの平等性や意識改革の重要性を積極的に訴えてきた功績の持ち主。20代の若き女性が世界へ向けて実体験を元にした強いメッセージを発信したことは、大きなトピックとして話題を集めた。役員の多様化を図るケリングは、ファッション業界の大きな課題であるサステナブルへの意識を高めるべくエマを取締役へ。より環境に配慮した製品を生産することで他社との差別化を進めていく。</p>
<p></p><p>The post “サステナブル”先駆者、エマ・ワトソンがケリングの取締役へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Women in Motion」第3回アワードを女優イザベル・ユペールが受賞</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170608-women-in-motion/</link>
        <pubDate>Thu, 08 Jun 2017 00:30:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Women in Motion]]></category>
		<category><![CDATA[Kering]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「Women in Motion」は、映画業界の男女平等の議論を活発にし、業界で働く新鋭の女性をサポートする取り組みとして2015年に発足。特にハリウッドを中心に、男優と女優の賃金や地位格差があることが、著名な女優や女性監督の発言から近年明るみとなり、その改善が進められている。</p>
<p>2週に渡り開催されたプログラムでは、300名以上の聴衆を迎え、女優のイザベル・ユペールやロビン・ライト、ダイアン・クルーガー、俳優のヤン・ヤン、監督のコスタ=ガヴラスらが、映画界においての女性の役割について議論した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、5月21日に開催された‘Women in Motion’アワードのオフィシャル・ディナーには、ユマ・サーマン、カトリーヌ・ドヌーヴ、シャルロット・ゲンズブールら、200名のゲストが参加。</p>
<p>ケリング会長兼CEOのフランソワ=アンリ・ピノー、カンヌ映画祭の会長および総代表の3名が、創造的な大胆さやキャリア、新世代の才能を刺激する女性として、イザベル・ユペールに「Women in Motion」アワードを贈呈した。</p>
<p>さらに同ヤング・タレント・アワードには、初の長編映画『In Between(Bar Bahar)』で、パレスチナ人の女性3名の日常生活や欲望と独立を描いた若手映画監督、マイサルーン・ハムードが受賞。</p>
<p><br />
左からイザベル・ユベール、フランソワ=アンリ・ピノー、サルマ・ハエック</p>
<p><br />
ユマ・サーマン</p>
<p><br />
カトリーヌ・ドヌーブ</p>
<p><br />
シャーロット・ゲンズブール &amp; イヴァン・アタル</p>
<p><br />
コウカ・ウェブ　PHOTOS：Venturelli/Getty Images for Kering</p>
<p>日本では、フランス映画祭の一環として6月23日、アワード受賞者のイザベル・ユペールと是枝裕和監督を迎え、「映画における女性像について」をテーマとした「Women in Motion」スペシャルトークイベントを飯田橋のアンスティチュ・フランセ東京で開催。今後もまた国際イベントのプログラムなどにも、積極的に参加していく予定だ。</p>
<p>Women in Motion<br />
URL／https://www.womeninmotion.com/</p>
<p>「Women in Motion」スペシャルトークイベント<br />
開催日／2017年6月23日（金）<br />
会場／アンスティチュ・フランセ東京<br />
住所／東京都新宿区市谷船河原町15<br />
URL／http://www.institutfrancais.jp/tokyo/events-manager/cinema1706232015/</p>
</p><p></p><p>The post 「Women in Motion」第3回アワードを女優イザベル・ユペールが受賞 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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