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    <title>Numero TOKYOKeiichi Tanaami / 田名網敬一 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>急逝した田名網敬一のアートブック刊行記念展「おもしろブックWORLD」が開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240929-keiichitanaami/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Sep 2024 01:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>田名網敬一の「おもしろブックWORLD」展が、東京・麻布台ヒルズの集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで開催中。会期は、2024年9月17日（火）〜11月10日（日）まで。</p>
</p><p></p><p>『田名網敬一の肖像／再訪』より</p>
<p>日本が世界に誇る奇想の巨匠であり、国立新美術館での初の回顧展に向けて、小誌『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ） 9月号』でもインタビューを掲載したばかりの田名網敬一(1936-2024年)。</p>
<p>（関連記事）<br />
Numero.jp／奇想の巨匠、初の大規模回顧展　『田名網敬一　記憶の冒険』開幕!!＠国立新美術館</p>
<p>上記展覧会の開幕2日後に88歳で永眠し、各方面から追悼の声が寄せられている。そんな田名網が最後までアートディレクション／デザインを手がけた1冊『おもしろブック』の刊行を記念した展覧会がこのたび開催される。</p>
<p></p><p>『TANAAMI KEIICHI x YAMAKAWA SOJI』 より</p>
<p>1949年に初刊行された雑誌『集英社の少年少女おもしろブック』。当時中学生だった田名網は、毎月発売日に書店で配達のトラックを待ち構えて購入し、「ああ、いい匂いだ」と嗅ぎながら帰宅。抱きながら眠ったこともあったという。</p>
<p>今回、その田名網がデザインだけでなく企画から関わり、「これがおもしろい！」と感じるものを集め、編んだのがこの本だ。同誌の伝説的連載である山川惣治『少年王者』と、杉浦茂『猿飛佐助』を原寸大で再録。また、赤塚不二夫×吉勝太による、赤塚マンガの主要キャラ総出演の新作マンガも掲載している。</p>
<p></p><p>前橋汀子　『Con Anima』より</p>
<p>マンガはもちろん、アートをはじめ、ファッション、音楽、文学、旅、料理、占いまで、さまざまな年代のクリエイターとコラボレーションした田名網敬一の世界観が凝縮された一冊。本書は、国立新美術館「田名網敬一 記憶の冒険」展特設ショップ（六本木）、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリー（麻布台ヒルズ）、および蔦屋書店（代官山、銀座、京都、京都岡崎）の田名網敬一特設展示コーナーでも販売される。</p>
<p>ページをめくるごとに、その圧倒的なエネルギーを感じる本書とその展覧会に、どうぞご注目を。</p>
<p>※掲載情報は9月29日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>田名網敬一 「おもしろブックWORLD」展<br />
会期／2024年9月17日（火）〜11月10日（日）<br />
会場／集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリー<br />
住所／東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1<br />
開館時間／11:00〜20:00<br />
休館日／9月30日（月）、10月8日（火）、15日（火）、21日（月）、28日（月）、11月5日（火）<br />
料金／入場無料<br />
URL／https://mangaart.jp/ja</p>
<p>田名網敬一『おもしろブック』（集英社マンガアートヘリテージ刊）<br />
価格／¥2,970</p>
<p></p><p>The post 急逝した田名網敬一のアートブック刊行記念展「おもしろブックWORLD」が開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>奇想の巨匠、初の大規模回顧展　『田名網敬一　記憶の冒険』開幕!!＠国立新美術館</title>
        <link>https://numero.jp/20240812-kiokunobouken/</link>
        <pubDate>Mon, 12 Aug 2024 03:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
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		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ただただ震撼。怒濤のイマジネーションで世界を魅了する巨匠、田名網敬一。御年88歳の最前線、自身でも初という大規模回顧展が幕を開ける。ここで魅せられたらもうとりこ。広大無辺なる“TANAAMI”宇宙へ、いざご案内！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年9月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
幼少期の戦争体験からアメリカ大衆文化の影響まで、記憶や夢のイメージを自由自在にコラージュする脳内宇宙の冒険絵巻！
<p class="picture"></p>


	


<p>左：「Tanaami × adidas Originals」展で発表された高さ3メートルの立体作品。『綺想体』2019年　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA　右：ベトナム反戦をテーマにしたポスターシリーズより。「NO MORE WAR」1967年　タグチ・アートコレクション蔵　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA
</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>田名網敬一 インタビュー ： 「記憶の冒険」の現在地
<p>1960年代から分野を超えて活動し、2000年頃から全世界で人気がぐんぐん上昇。ブランドとのコラボも多数、展示準備まっただ中の奇想の巨匠は、今何を考えているのだろう？</p>
<p>金魚と合体したドクロや伊藤若冲の鶏などが渦を巻く、2×4メートルの大型作品。『死と再生のドラマ』2019年　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA</p>
記憶や文化のイメージを無心のままにコラージュする
<p>──幼い頃の戦争体験やアメリカ文化など、頭に刻まれた記憶やイメージをコラージュする手法で作品を制作しています。その面白さ、醍醐味をどう感じていますか。</p>
<p>「いま僕がやっているコラージュ作品は、雑誌の仕事で培ったノウハウの延長線上にある手法です。雑誌のアートディレクションは学生の頃から手がけてきましたが、まだコンピューターがない時代のこと、写真やイラストレーション、文字などの配置を細かく記入し、切り貼りした指定紙を作らなければならない。いわば編集にも通じる作業です。長年の経験上、ほとんど無意識に、目をつぶっていてもできるくらいになりました。</p>
<p>ただ、コラージュのような作品はあらかじめ計算して臨んだところで、必ずしもよい作品が出来上がるわけではありません。僕は無心の状態のまま、多数の作品を同時に素早く作ることができます。だからこそ、自分の記憶や夢といった要素が無意識のうちに表れてくるのかもしれません」</p>
<p>渋谷を歩く女子高生の姿と金魚を重ねた“金魚女子高生”の連作ドローイングより。「A Object Of Ambiguous Desire」2007年　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA</p>
<p>──幸せな記憶だけでなく、あえてトラウマを甦らせ、向き合い続けているのはなぜでしょう。例えばよく描かれる金魚は、空襲で燃え上がる空を背景にウロコがキラキラと輝いて見えた記憶に始まり、ドクロや女子高生などと合体して、今も進化し続けています。</p>
<p>「好きで恐ろしい記憶を描いているわけではなく、自然と湧き出てきてしまうんです。自分の脳の中にこびりついて離れない記憶があって、それが自分の作品と切っても切れないものになっている。1970年に初めてニューヨークを訪れたときも、実験映像の上映会でビカビカと輝くフリッカー（光の明滅）の向こうに突然、記憶の中の金魚が浮かんで見えて、驚きました。それ以来、金魚が頭から離れなくなってしまった。81年に病気で入院し、高熱にうなされて見た幻覚のイメージもそう。過去のことを覚えていて、繰り返し思い返す性格だけに、記憶にとらわれてしまう宿命にあるのかもしれません」</p>
<p>記憶や死生観と向き合い始めた1980年代の作品。『金魚』1982年　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA</p>
<p>幼い頃に見た金魚を描いたアクリル画。『Gold Fish』1975年　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA</p>
<p>──60年を超える制作活動のなかでも、2000年頃から若者を中心に熱狂的な支持を集めるようになりました。明るいだけではない作風にもかかわらず、世界的な人気を誇る理由は何でしょう。</p>
<p>「それについては創刊以来、僕の作品を紹介してくれている『Numéro TOKYO』の皆さんのほうがよくご存じじゃないでしょうか（笑）。ただ、僕は美術大学で長い間、学生たちと向き合ってきました。指導していたのは絵の描き方やテクニックではなく、自分のイメージをいかに深め、読み解き、制作につなげるかという発想法です。そうやって若い人の考え方に触れてきたからか、気が合う人も若者が多い。そんなところに理由があるのかもしれませんね」</p>
<p></p>ここへ来て初の回顧展！脳内宇宙の展望やいかに？
<p>──赤塚不二夫の漫画作品をはじめ、ブランドやミュージシャンなどとのコラボレーションにも旺盛に取り組んでいます。数え切れないほどのプロジェクトがありますが、印象に残っている作品は？</p>
<p>「一つは、21年に手がけた歌手・八代亜紀さんのデビュー50周年のプロジェクト。僕は昔から八代さんの大ファンだったので、仕事を一緒にできたことは一生の思い出です。アルバムジャケットやミュージックビデオを制作したり、渋谷パルコの館内外をアートワークでジャックしたり。19年のアディダス・オリジナルスとのコラボレーションも、とても面白かったです。アディダスの伝統的なロゴ『トレフォイル（三つ葉）』を自由に使わせてもらい、金魚や毒グモなどのモチーフを組み合わせて、作品やアイテムをたくさん作りました」</p>
<p>赤塚不二夫の漫画作品とのコラボレーションによる、グラビア輪転印刷機を用いたプリントアートシリーズ「Tanaami!! Akatsuka!!」より。『ドカーン』2022年　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA</p>
<p>記憶や夢日記のモチーフが詰め込まれた温室のインスタレーション。『記憶の修築』展示風景：「田名網敬一　記憶の修築」NANZUKA、東京、2020年　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA</p>
<p>──意外にも、今回が初の大規模な回顧展。膨大な活動を振り返るにあたり、楽しみな点は何ですか。</p>
<p>「自分ですら、過去の作品をまとめて一挙に見る機会はなかったので、全体としてどういうふうに見えるのかという興味はあります。ただ、僕の創作活動は多様な要素が詰め込まれた雑誌のように、絵画から立体、コラージュ、ドローイング、映像など極めて多様です。それらを通して、共通する何かを見出したり、理解したりすることは難しいかもしれません」</p>
<p>展覧会に合わせて特別デザインによる人形も発売される、「バービー」とのコラボレーション作品。2024年　©2024 Mattel　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA</p>
<p>──自分の記憶や経験を、なかば無意識にコラージュし続けてきたわけですね。一方で、展覧会と並行してグッズや作品集なども数多く手がけています。</p>
<p>「それはもうたくさん。帽子やTシャツなどに加えて、バービー人形ともコラボレーションしました。とてもよい出来なので、ぜひ楽しみにしていてください。また、展覧会の公式図録も含めて、合計8冊の作品集を同時期に出版します。例えば、アートブックで有名なニューヨークの出版社リッツォーリの作品集には、世界的なキュレーター、ハンス＝ウルリッヒ・オブリストが論評を寄せてくれました。日本のアーティストブック出版レーベル《？》（シンボル）からも大判の豪華本が出ますし、ギャラリーNANZUKAからもコロナ禍で一人、何百枚も描き続けたパブロ・ピカソ作品の模写シリーズを収録した本を刊行します」</p>
<p>コロナ禍に描き続けたピカソ作品模写シリーズからの一枚。「ピカソ母子像の悦楽」2020/2021年　©Keiichi Tanaami / Courtesy of NANZUKA</p>
<p>──60年代から展示だけでなく、作品としてアートブックを打ち出してきました。メディアを駆使した展開は、デザインとアートを超える表現思想の賜物ですね。</p>
<p>「それもありますし、さまざまな要素を編集して本を作ることが好きなんです。今回もどんな本になるのか、完成を楽しみにしているところです」</p>
<p></p><p>「田名網敬一　記憶の冒険」<br />
今年で88歳、アート界だけでなく世界的セレブリティからも注目を集める巨匠。1960年代の作品から、夢日記、映像作品、新作インスタレーションまでを総覧する。また、Mary Quant、adidas、JUNYA WATANABE、Ground Yなどのファッションブランド、GENERATIONS from EXILE TRIBE、八代亜紀、RADWIMPSほか、分野を超えたコラボレーションも紹介し、初の大規模回顧展に挑む。</p>
<p>会期／8月7日（水）〜11月11日（月）<br />
会場／国立新美術館<br />
住所／東京都港区六本木7-22-2<br />
TEL／050-5541-8600（ハローダイヤル）<br />
URL／www.nact.jp/exhibition_special/2024/keiichitanaami/<br />
※最新情報はサイトを参照のこと。</p>
<p></p><p>The post 奇想の巨匠、初の大規模回顧展　『田名網敬一　記憶の冒険』開幕!!＠国立新美術館 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>プラダ 青山店にて伝説的 巨匠・田名網敬一の展覧会が開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231031-paraventi/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Oct 2023 10:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>プラダ（PRADA）による、日本を代表するポップアートの巨匠・田名網敬一（たなあみ・けいいち）の展覧会が開催。東京・青山のプラダ 青山店にて、2023年11月3日（金）〜2024年1月29日（月）まで。</p>
<p>
現在、ミラノのプラダ財団にて、大規模なグループ展「Paraventi：Folding Screens from the 17th to 21st Centuries（パラヴェンティ：17世紀から21世紀の屏風）」が開催されている。同展にちなみ、日本のプラダ 青山店と、中国・上海のPrada Rong Zhaiにて、「屏風」をテーマにした二つの展覧会が同時開催中だ。</p>
<p>小誌『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』も創刊以来注目し続けてきた伝説的アーティスト、田名網敬一（1936年生まれ）。<br />
プラダ 青山店における展覧会「PARAVENTI:KEIICHI TANAAMI-パラヴェンティ:田名網 敬一」では、田名網がミラノの展覧会のために考案し、プラダ 青山店のためにコンセプトを発展させた屏風の作品を展示する。<br />
また、ビデオインスタレーションやコラージュ、ビデオマッピングを使用した本型の彫刻など、“畳み込む”という屏風の概念を強調した作品を展開。歌舞伎の小道具や紙芝居として用いられた屏風に言及しながら、その物語を探究する。</p>
<p>御年87歳にして活躍の幅を広げ続ける田名網敬一が、屏風を媒介に異なる秩序や文化、世界の垣根を超越する本展。どうぞお見逃しなく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※掲載情報は10月31日時点のものです。 <br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>「PARAVENTI:KEIICHI TANAAMI-パラヴェンティ:田名網 敬一」<br />
会期／2023年11月3日（金）～2024年1月29日（月）<br />
会場／プラダ 青山店 5F<br />
住所／東京都港区南青山5-2-6<br />
料金／無料<br />
時間／11:00〜20:00<br />
休館／プラダ 青山店に準ずる<br />
TEL／0120-45-1913<br />
URL／https://www.prada.com/jp/ja/pradasphere/special-projects/2023/paraventi-prada-aoyama.html</p>
</p><p></p><p>The post プラダ 青山店にて伝説的 巨匠・田名網敬一の展覧会が開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田名網敬一と赤塚不二夫、まさかのコラボ展が実現＠PARCO MUSEUM TOKYO</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230118-Keiichitanaami/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Jan 2023 03:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[PARCO / パルコ]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ポップアートの巨匠・田名網敬一による個展「TANAAMI!! AKATSUKA!! / That’s all Right!!」が、東京・渋谷のPARCO MUSEUM TOKYOにて開催。会期は、2023年1月21日(土)〜 2月13日(月)まで。</p>
</p><p></p><p>© Keiichi Tanaami Courtesy of NANZUKA ©Fujio Productions Ltd.</p>
<p>小誌『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』も創刊以来注目し続けてきた、伝説的アーティストの田名網敬一。</p>
<p>（関連記事）<br />
アートになったロゴ【４】田名網敬一</p>
<p></p><p>© Keiichi Tanaami Courtesy of NANZUKA ©Fujio Productions Ltd.</p>
<p>本展では、田名網が生前に親交があったマンガ家・赤塚不二夫に想いを馳せ、鋭意創作を続けて生まれたスペシャルコラボレーションを展開。ペインティングとインスタレーション作品の展示に加え、会場では特装版作品集（集英社刊）の先行販売も予定されている。</p>
<p></p><p>© Keiichi Tanaami Courtesy of NANZUKA ©Fujio Productions Ltd.</p>
<p>赤塚不二夫の代表作である『ひみつの あっこちゃん』や『天才バカボン』などの原画をモチーフに、ペインティング、コラージュ、ネオン、インスタレーションなど、さまざまな形式で新たな作品を紹介する本展。どうぞお見逃しなく！</p>
<p>※掲載情報は1月17日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>「TANAAMI!! AKATSUKA!! / That’s all Right!!」<br />
会期／2023年1月21日(土)〜 2月13日(月)<br />
会場／PARCO MUSEUM TOKYO (渋谷PARCO 4F)<br />
住所／東京都渋谷区宇田川町15-1<br />
開館時間／11:00〜21:00<br />
※入場は閉場の30分前まで<br />
※最終日は18:00閉場<br />
料金／一般 ¥500 (税込)<br />
※小学生未満無料<br />
URL／https://shibuya.parco.jp/</p>
<p>『TANAAMI!! AKATSUKA!! /Thatʼs All Right!!』 （集英社刊）<br />
価格／¥9,990 (税込)<br />
PARCO MUSEUM TOKYO先行発売 (999部 Limited Edition)</p>
<p></p><p>The post 田名網敬一と赤塚不二夫、まさかのコラボ展が実現＠PARCO MUSEUM TOKYO first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>もはや伝説！ 田名網敬一の新境地となる作品展がNANZUKAの2会場で同時開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221117-keiichitanaami/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Nov 2022 01:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>86歳を迎えた伝説的アーティスト・田名網敬一の個展「世界を映す鏡」が、東京・原宿のNANZUKA UNDERGROUND、および東京・中目黒の3110NZ by LDH kitchenにて開催。会期は、それぞれ2022年11月12日（土）〜12月25日（日）と11月15日（火）〜12月24日（土）まで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>小誌『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』も創刊以来、常に注目し続けてきた日本を代表するポップアートの巨匠、田名網敬一。</p>
<p>（関連記事）<br />
Numero.jp／アートになったロゴ【４】田名網敬一</p>
<p>本展は、今年9月にニューヨークのギャラリーVenus Over Manhattanで開催した「Manhattan Universe」に続く新作個展だ。</p>
</p><p></p><p>展示風景より。</p>
<p>近年、コロナ禍に見舞われた世界の中で、海外の展覧会や大学の講義、数多くのプロジェクトがストップし、締切やスケジュールに追われるという60年以上も続いてきたルーティンから意図せず開放された田名網。このことが制作活動を一変させ、作品に意外な副産物をもたらすことになった。</p>
<p>ピカソの母子像を自身が模写した作品がふと目にとまったことをきっかけに、ピカソ作品の模写を開始。日課としてひたすら描き続け、この3年ほどの間に400点を超すピカソ作品の模写を繰り返すうちに、田名網オリジナルの“ピカソシリーズ”が生まれたという。</p>
<p></p><p>展示風景より。</p>
<p>本展では、NANZUKA UNDERGROUND1Fスペースにて、移動式販売スタンド（Kiosk）を模したインスタレーションを中心にピカソシリーズ約300点を展示。また、同ギャラリー2Fと3110NZ by LDH kitchenでは、新作のキャンバスペインティング、コラージュ作品をはじめ、最新アニメーション作品『赤い陰影』を紹介する。</p>
<p>膨大なイメージの蓄積から生み出された数々の作品群。田名網敬一ワールドの新境地が展開される注目の本展を、ぜひ体感してみよう！</p>
<p>※掲載情報は11月15日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>田名網敬一「世界を映す鏡 A Mirror of the World」<br />
会期／2022年11月12日(土)〜12月25日(日)<br />
会場／NANZUKA UNDERGROUND<br />
住所／東京都渋谷区神宮前3-30-10<br />
開館時間／火〜日 11:00〜19:00<br />
休館日／月、祝<br />
URL／https://nanzuka.com/ja</p>
<p>田名網敬一「世界を映す鏡 A Mirror of the World」(chap.2)<br />
会期／2022年11月15日(火)〜12月24日(土)<br />
会場／3110NZ by LDH kitchen<br />
住所／東京都目黒区青葉台1-18-7 カスタリア中目黒 1F<br />
開館時間／火〜木 11:00〜16:00、金〜土 11:00〜17:00<br />
休館日／日、月、祝</p>
<p>ポップアップ「Keiichi Tanami x Parley for the Oceans」<br />
期間／2022年11月10日(木)〜16日(水)<br />
会場／NANZUKA 2G<br />
住所／東京都渋谷区宇田川町15-1<br />
※原則無休（営業時間は渋谷パルコに準じる）</p>
<p></p><p>The post もはや伝説！ 田名網敬一の新境地となる作品展がNANZUKAの2会場で同時開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>極彩色の世界にトリップ！ 八代亜紀が令和版「舟唄」MVで田名網敬一とコラボ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211007-aki-yashiro/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Oct 2021 07:30:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
		<category><![CDATA[Aki Yashiro / 八代亜紀]]></category>
				<category><![CDATA[music]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>八代亜紀がデビュー50周年を記念するベストアルバムをデビューの日である9月25日（土）にリリース。アルバム、限定LP、さらには「舟唄」の令和版MVの総合制作プロデュースをアートギャラリーのNANZUKAが手がけ、新しいアー写は気鋭のフォトグラファー・ユニットTOKIが撮影し、アート・コラボレーションを田名網敬一が、そしてアートディレクションを宇川直弘が担当。中でもMVにおいては「田名網敬一とのコラボが超展開！」と話題になっている。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>田名網敬一の描き出す極彩色でサイケデリックな異次元世界と、阿久悠の歌詞に乗って旅をして煌々と光り輝く八代亜紀。斬新なコラボレーションに違和感を一切与えない圧倒的なサウンドと歌唱力、独自の歌声に惚れ惚れする。</p>
<p>この意外性のある組み合わせが実現した背景には、田名網自身が長年の八代ファンであったことに加え、新しいチャレンジを率先して受け入れる八代亜紀一流の好奇心と柔軟性があった。</p>
<p>今年の8月29日に71歳の誕生日を迎えた八代は、その日、新たな試みとしてTikTokアカウント（@akiyashiro）を開設。９月25日には初のTikTok LIVEも開催した。昨年の誕生日には「大雨の被害にあった地元・熊本の方々に元気になってもらいたい」とビリー・アイリッシュの「bad guy」を熊本弁でカバーした動画をYouTubeに投稿したことも話題となったばかりだ。</p>
<p></p><p>BS11「八代亜紀いい歌いい話」より</p>
<p>また、今回のコラボにあたり田名網はこうコメントしている。</p>
<p>「ある日、ラジオから流れる独特の歌声に心が騒ぎました。初めて聴く八代亜紀さんの演歌です。すっかり魅了されてしまいました。私がキャンバスにむかう時、音楽の発する波動は不可欠なものです。現在の私の作品の主要なテーマは過去の記憶を描くことです。八代さんの歌声を聴いていると、私の遠く霞んだ過去の記憶が色鮮やかに蘇り、歌声と私の記憶が融合し、不思議なハーモニーを奏でているような気がするのです。八代さん独特の歌唱法が私の脳内のあちらこちらを刺激するのかもしれません。今も一日一回は大好きな八代さんの歌を聴きます。田名網芸術のミューズとも言える八代演歌は私に“神の目”を与えてくれるのです」</p>
<p>なお、今夜20:00よりBS11の番組「八代亜紀いい歌いい話」では、八代が田名網のもとを訪れるコーナーが放送される予定。MVとともにお見逃しなく！</p>
<p></p><p>BS11 八代亜紀いい歌いい話<br />
「第115回 八代亜紀ベスト盤発売記念50周年SP」<br />
　【ゲスト】山川豊、長山洋子　【歌の贈りもの】田名網敬一（アーティスト）<br />
放送日時／10月7日 木曜日 よる8時00分放送<br />
番組HP／https://www.bs11.jp/entertainment/iiuta-iihanashi/</p>
<p>八代亜紀オフィシャルHP<br />
http://yashiro.mirion.co.jp/</p>
<p>NANZUKA UNDERGROUND<br />
https://nanzuka.com/</p>




アートになったロゴ【４】田名網敬一 
Art / 02 10 2021




<p></p><p>The post 極彩色の世界にトリップ！ 八代亜紀が令和版「舟唄」MVで田名網敬一とコラボ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートになったロゴ【４】田名網敬一</title>
        <link>https://numero.jp/20211002-theartfullogos04/</link>
        <pubDate>Sat, 02 Oct 2021 06:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[the artful logos]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
</p><p></p>田名網敬一
『Tanaami × adidas Originals』
<p>“アート×ファッション”は近年のトレンドだが、本シリーズには一時的なブームに終わらない力強さがある。アディダス オリジナルスのロゴマーク「トレフォイル（三つ葉）」に重ねられた表象たちは、田名網の幼少時の原体験や、胸膜炎で生死の境をさまよった際の幻や記憶を題材にして生まれたもの。その世界観がロゴと融合したヴィジョンは、半世紀以上にわたり分野を超越した活動を続けてきた田名網敬一だからこそといえよう。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「アートになったロゴ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートになったロゴ【４】田名網敬一 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>田名網敬一による新作個展、NANZUKAと2Gで開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200715-keiichitanaami/</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2020 03:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1936年東京生まれ。1960年代より今日に至るまで、驚異的なバイタリティで活動を続ける現代アーティスト・田名網敬一。その活動領域は、グラフィックデザイン界における多大な功績にはじまり、絵画やアニメーション、実験映画、立体作品など多岐にわたる。</p>
<p>近年は、自身の記憶や夢を原風景とした、壮大な物語の制作に励んでいるという田名網。生き物のように常に変化する記憶が、作品に与える影響を研究し続けているという。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>そんな、近年の新作を多数展示する本展「記憶の修築」では、箱庭的な立体作品、大作のコラージュ作品、ミクストメディアのペインティングで会場を構成する。戦後に人気を博したアメリカンコミックのキャラクターや日本を代表する特撮ヒーローのキャラクター、往年のハリウッド女優といった、田名網が青年時代に親しんできたものが作品に登場。これらは、戦時下の爆撃を想起させるシーンや田名網特有の奇形生物などとともに描かれている。</p>
<p>年齢を重ねてますます注目が高まる田名網の新作をどうぞお見逃しなく！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※掲載情報は7月14日時点のものです。<br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>田名網敬一新作個展「記憶の修築」<br />
会期／2020年7月11日（土）〜8月8日（土）<br />
会場／NANZUKA<br />
住所／東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビルB2F<br />
時間／11:00〜19:00<br />
休廊日／日・月、祝祭日</p>
<p>会期／2020年7月4日(土)〜7月26日(日)<br />
会場／NANZUKA 2G<br />
住所／東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコ2F 2G内<br />
時間・休廊日／渋谷パルコの規定に準じる</p>
<p>入場料／無料<br />
TEL／03-3400-0075<br />
URL／nug.jp/</p>
<p></p><p>The post 田名網敬一による新作個展、NANZUKAと2Gで開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>注目コラボ！ 田名網敬一×adidas Originals個展開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190130-tanaamixadidas/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Jan 2019 01:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
		<category><![CDATA[NANZUKA]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1936年東京生まれ。1960年代より今日に至るまで、驚異的なバイタリティで活動を続ける現代アーティスト・田名網敬一。その活動領域は、グラフィックデザイン界における多大な功績にはじまり、絵画やアニメーション、実験映画、立体作品など多岐にわたる。</p>
</p><p></p><p>また、ロックバンドや企業とのコラボレーションを行なってきたことでも知られている田名網だが、このたびadidas Originalsとの注目コラボが実現！　新作個展「Tanaami x adidas Originals」では、adidas Originals伝統のロゴ「トレフォイル（Trefoil）」を配した作品を含む新作のキャンバス作品16点と、 新作立体作品2点を発表予定。アーティストコラボレーションプロジェクト「adidas gallery」の一貫として行なわれる。</p>
<p>『善夢と悪夢』（2018）　©Keiichi Tanaami, Courtesy of the artist and NANZUKA</p>
<p></p><p>『架空の王国』（2018）　©Keiichi Tanaami, Courtesy of the artist and NANZUKA</p>
<p>さらに、3月に発表される「ADICOLOR X TANAAMI」コレクションでは、adidas Originalsの最も象徴的なモデルのひとつであるカルフォルニアTシャツや、4年ぶりに復活するファイヤーバードトラックスーツなど、全 9アイテムのラインナップが展開される。</p>
<p></p><p>これまでにも、「マーク ジェイコブス（Marc Jacobs）」 (2017)や「ルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）」 (2017)、「ディズニー（Disney）」 (2018)など、数々のコラボレーションを展開してきた田名網。留まることを知らないイマジネーションが新たな躍動を果たした本個展、コレクションと合わせてお見逃しなく！</p>
<p>&nbsp;</p>
Tanaami x adidas Originals
<p>会期／2019年2月2日（土）〜3月9日（土）<br />
会場／NANZUKA<br />
住所／東京都渋谷区渋谷2丁目17−3 渋谷アイビスビルB2F<br />
TEL／03-3400-0075<br />
入場料／無料<br />
時間／11:00〜19:00<br />
休廊日／日・月・祝日<br />
URL／www.nug.jp/</p>
<p></p>



田名網敬一 × 篠原有司男＆乃り子「これがアーティストの生きる道」 
Interview / 22 04 2019




<p></p><p>The post 注目コラボ！ 田名網敬一×adidas Originals個展開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田名網敬一×オリバー・ ペイン、注目のコラボ展</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180316-ktop/</link>
        <pubDate>Thu, 15 Mar 2018 23:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[オリバー・ペイン]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>80歳を過ぎた現在もなお、並外れたイマジネーションで次々に新作を打ち出し続ける奇想のアーティスト・田名網敬一。そして、テレビゲームやパンクロックシーンなど、サブカルチャーを土台にした作品を制作するイギリス人アーティストのオリバー・ペイン。2人のアーティストによるコラボレーション展が、2011年のチューリッヒ、17年のロサンゼルスに続き東京・渋谷で開催される。</p>
<p>本展では、2017年にロサンゼルスで展示されたコラボレーション作品に加えて、それぞれの新作を展示する。11年にペインが発表した作品が元になっているコラボレーション作品では、田名網が描いた古代神像を思わせる人型のキャラクターの上にペインが弾幕のステッカーを配置。それぞれの芸術的感性、さらにはポップカルチャーにおける歴史の融合を一つのファンタジーのなかに見ることができるシリーズとなっている。新作では、田名網による色彩を施したドローイングとコラージュ作品、ペインによるシルクスクリーン作品が発表予定。</p>
</p><p></p><p>Copyright by Keiichi Tanaami &amp; Oliver Payne. Courtesy of NANZUKA<br />
Copyright by Keiichi Tanaami &amp; Oliver Payne. Courtesy of NANZUKA</p>
<p>1960年代後期のサイケデリックムーブメントにいち早く共鳴し、独自の表現宇宙を切り開くなど、日本におけるポップアートの先駆者の一人である田名網と、真の田名網ファンとしても知られるペイン。まるでお互いの思想交換を反映しているかのようなコラボレーション展をお見逃しなく！</p>
<p>田名網敬一 / オリバー・ペイン「Perfect Cherry Blossom」<br />
会期／2018年3月17日(土) 〜4月21日(土)<br />
会場／NANZUKA<br />
住所／東京都渋谷区渋谷２丁目１７−３ 渋谷アイビスビルB2F<br />
入場料／無料<br />
時間／11:00〜19:00<br />
休廊日／日・月・祝日<br />
TEL／03-3400-0075<br />
URL／www.nug.jp/</p>
<p></p><p>The post 田名網敬一×オリバー・ ペイン、注目のコラボ展 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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