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    <title>Numero TOKYOkeeping-it-real | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>目利きバイヤーがおすすめする日本発のリアル・ブランド</title>
        <link>https://numero.jp/20180108-keeping-it-real/</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jan 2018 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[keeping-it-real]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
〈High〉スカート／JW Anderson<br />
〈Real〉ダウンジャケット、トップ／Christian Dada</p>
<p><br />
柴田麻衣子／「RESTIR」クリエイティブディレクター<br />
常識を超えるオンリーワンな個性を応援したい</p>
<p>鮮烈なインパクトを放つダウンジャケットは「クリスチャンダダ（Christian Dada）」。「ストリートとクラシックのミックス感覚が優れているブランドです。今季は若手のイメージからいよいよ脱し、ラグジュアリーブランドとも溶け込む完成度にレベルを上げてきました。今まででいちばん買い付けたシーズンです」。海外勢がずらりと並ぶリステアのバイイングリスト。そこに加わる日本ブランドの条件とは？「服作りに真摯で、特異であること。『ファセッタズム（Facetasm）』もそうですが、メインストリームではお目にかかれないパワフルなアイデンティティが、モードを面白くしていくと思うんです」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Christian Dada　<br />
デザイナーの森川マサノリが2010年に設立。レディ・ガガの衣装をはじめコスチュームデザインの分野でも才能を発揮している。15年春夏にはパリコレクションにも参加。「東京に一つのシーンを形成するムーブメントメーカー的存在。パンク精神あふれるロゴにも森川さんの意志を感じます」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>【他にもおすすめ！ リアルブランド】<br />
Irene〈左〉<br />
若手デザイナーをバックアップしたいという思いから出発したリステアオリジナルブランドの新作。Pコート￥100,000／Irene（ルシェルブルー カスタマーサービス）　</p>
<p>Facetasm〈右〉<br />
ランジェリーのデザインをダイナミックにデフォルメし、レイヤード風に。デザイナーの発想力が生きた一着。ワンピース￥96,000／Facetasm（リステア）</p>
<p>RESTIR<br />
住所／東京都港区赤坂9-6-17<br />
TEL／03-5413-3708<br />
URL／www.restir.com</p>
<p></p><p><br />
〈High〉イヤリング／Balenciaga<br />
〈Real〉ロングシャツ、パンツ／Pelleq</p>
<p>長尾悦美／「髙島屋 STYLE&#038;EDIT」バイヤー<br />
大人の女性デザイナーが描くリアリティに共感</p>
<p>メンズライクなアイテムを着るときも、どこかで女性らしさを引き立たせるという自身のセンスに響く「ペレック（Pelleq）」の服は、STYLE&#038;EDITでも大人気。「リラックスしていて気負いがないのに、モード感も味わわせてくれる。そういう洗練された感性が女性の心をつかんでいるんです」。上質を知り尽くした女性デザイナーたちは、今まさにバイヤーとしての嗅覚をくすぐる存在。「つくり手の個性やライフスタイルが浮かび上がるクリエイションに、今の東京らしさがあると思います。流行のムードとリアリティのさじ加減が上手なブランドに、光るものを感じます」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Pelleq　<br />
デザイナー大野京子が11年春夏にスタート。自然体で着こなせるエレガントな日常服が揃う。「秋冬らしいツイードをたっぷり使ったロングシャツに、落ち感やドレープが美しい生地のパンツ。ファブリックの使い方ひとつにも大野さんの美的感覚が表れています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>【他にもおすすめ！ リアルブランド】<br />
08sircus〈左〉<br />
秋冬のブラウスをアレンジした別注デザイン。鮮やかな色は今季のいち押し。ワンピース（髙島屋限定）￥43,000／08sircus</p>
<p>Soierie〈右〉<br />
大ぶりで構築的フォルムが気分。限定のピアスはヴィンテージパーツが素材に。バングル￥13,000　ピアス（髙島屋限定）￥12,000／ともにSoierie（すべて新宿髙島屋 スタイル＆エディット）</p>
<p>STYLE&#038;EDIT 髙島屋日本橋店<br />
住所／東京都中央区日本橋2-4-1<br />
TEL／03-3246-4632<br />
URL／www.takashimaya.co.jp/store/special/style_edit/</p>
<p></p><p><br />
〈High〉スカート／Vetements ブーツ／Balenciaga<br />
〈Real〉アウター、トップ／Rito</p>
<p>長谷川左希子／「ADELAIDE」バイヤー<br />
トレンド感も満点、“手が届くハイクオリティ”</p>
<p>「ショップで唯一取り扱っている国内ブランドで、今季2シーズン目の『リト（Rito）』は早くも好評を得ています」。秋冬の新作から、構築的なシルエットのジャケットとシャツをピックアップ。バレンシアガのブーツを合わせ、グレートーンの着こなしに。「海外からも評価の高い素材のクリエイションを手がけてきたテキスタイルデザイナーが立ち上げたブランドで、素材の魅せ方が上手でつくりも確か。それでいて価格帯は抑えめで、このジャケットは6万円台なんです。こういった日本の魅力的なブランドが今後増えていきそうです。積極的に買い付けていきたいですね」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Rito　<br />
内面から出るラグジュアリーにモードをプラスしたコレクションをコンセプトに16年設立。「このシャツは袖の通し方次第でベストにもなる2Wayのデザイン。ディテールに仕掛けがあるアイテムが多く、コーディネートの幅が広がります」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>〈左〉ムートンのような風合いとボリューム感。オーバーサイズなシルエットもモードな気分を盛り上げる。フェイクレザートップ￥39,000<br />
〈右〉2種類のフランス製レースを組み合わせ、ニュアンスのある表情に。ドレスに重ねるほか、パンツスタイルとのレイヤードも提案。ドレス￥58,000／ともにRito（アデライデ）</p>
<p>ADELAIDE<br />
住所／東京都港区南青山3-6-7 B-Town<br />
TEL／03-5474-0157<br />
URL／adelaide-addition.com</p>
<p></p><p><br />
〈High〉パンツ／Khaite<br />
〈Real〉アウター／Mame シャツ／Salvatore Piccolo</p>
<p>梨本友美／BIOTOP バイヤー<br />
パーソナルなこだわりに導かれた服づくりに注目</p>
<p>クリーンな印象に「マメ（Mame）」のガウンをオンすることで、エクレクティックな魅力のある着こなしに。「『マメ』の定番でもある刺繍アイテムは、デザイナー黒河内さんの世界観を象徴するもの。こういった主張のあるアイテムを投入することで、シーズンの空気感を味わえます」。自分の作りたいものを作るというデザイナーたちの熱意は、表現方法にも多様性を生み出していると語る。「デザイナーの生き方や年齢とともにつくるものが変化したり、一つのアイテムを専門につくるという形態が増えたり。独自のスタイルで発信するブランドから目が離せません」</p>
<p>【愛用のリアル・ブランド】<br />
Mame　<br />
黒河内麻衣子が10年に設立。強さと繊細さを併せ持つ女性像が支持されている。今年、FASHION PRIZE OF TOKYOを受賞し、18年にパリでショウを開催予定。「日本各地の職人技を生かしたオリジナルのテキスタイルや刺繍を、毎シーズン楽しみにしている固定ファンも多いです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>【他にもおすすめ！ リアルブランド】<br />
Hyke〈左〉<br />
デビューシーズンから買い付けている「Hyke」からのセレクト。ウール地にレザートリミングが効いている。ポンチョ￥125,000／ハイク（Hyke）</p>
<p>Pelleq〈右〉<br />
年齢を重ねながらおしゃれを楽しむ、成熟した女性像にラブコールを送る「ペレック」。アンティーク生地で別注オーダー。ワンショルダーストラップ付きパンツ￥66,000／Pelleq for Biotop（ともにビオトープ）</p>
<p>BIOTOP<br />
住所／東京都港区白金台4-6-44<br />
TEL／03-3444-2421<br />
URL／www.biotop.jp</p>
<p></p><p>The post 目利きバイヤーがおすすめする<br>日本発のリアル・ブランド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>いま着たいのはこのブランド！注目の日本ブランド26選</title>
        <link>https://numero.jp/20180105-keeping-it-real/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jan 2018 11:38:59 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
		<category><![CDATA[keeping-it-real]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Postelegant<br />
ポステレガント</p>
<p>2017AWスタート。ベイジなどで経験を積んだ1988年生まれの中田優也が手がける。オリジナル生地や縫製など職人の高い技術を用いた服を生み出す。</p>
<p>トップ￥36,000／Postelegant（ポステレガント 03-5489-3708）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Lokitho<br />
ロキト</p>
<p>2010SSスタート。「G.V.G.V.」のデザイナーMUGに師事した1979年生まれの木村晶彦によるウィメンズブランド。日本の技術を駆使したエレガントなデザインが特徴。</p>
<p>ドレス￥98,000／Lokitho（アルピニスム 03-6416-8845）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>Allege<br />
アレッジ</p>
<p>2011SSスタート。デザイナー山口亮によるメンズ・ウィメンズブランド。ニットに定評があり、上質な天然素材を用いたリアルクローズを展開する。</p>
<p>オフショルダーニット￥28,000／Allege（カラーズ 03-5778-3782）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Minedenim<br />
マインデニム</p>
<p>2016AWスタート。スタイリストの野口強がディレクションを手がけるデニムブランド。日本デニムの聖地、岡山の自社工場にて独自開発を行っている。</p>
<p>デニムブラウス￥32,000／Minedenim（マインド 03-6721-0757）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Jonnlynx<br />
ジョンリンクス</p>
<p>デザイナー林 真理子によるウィメンズブランド。材料や生産工程にこだわり、デザイナーの目が届く範囲で保たれた物づくりが人気。</p>
<p>ハイネックプルオーバー￥35,000／Jonnlynx（ジョンリンクス 03-6451-2818）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Tan<br />
タン</p>
<p>2015AWスタート。ニットメーカーでキャリアを積んだ村上亜樹と国府澄江による、国内生産にこだわったニットブランド。全プロダクトをニットで表現する。</p>
<p>グレンチェックニットコート￥70,000／Tan（シック 03-5464-9321）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Laurence<br />
ロランス（左上）</p>
<p>「美しいシルエットの靴」をモットーに、今秋デビューしたブランド。プレーンなデザインのパンプスは、程よい高さのヒール、足入れの美しさと履き心地の良さで人気。</p>
<p>パイソンパンプス￥41,000／Laurence</p>
<p>Chembur<br />
チェンバー（右下）</p>
<p>元バイヤーの日本人男性がデザイナー。上質な素材使いの美しい靴作りに定評がある。ブランド名は、インド、ムンバイ郊外に位置する街、チェンバーに由来。その地の寺院の持つ古典的な美しさ、純粋な香りをイメージ。</p>
<p>ブーツ￥45,000／Chembur（ともにデミルクス ビームス 新宿 03-5339-9070）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Cinoh<br />
チノ</p>
<p>2008AWに前身となるブランドをスタートし、2014SSに現在のブランド名に変更。茅野誉之がデザインする、遊び心と高揚感を持った大人のリアルクローズ。</p>
<p>トレンチコート￥78,000／Cinoh（モールド 03-6432-7601）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Agris<br />
アグリス</p>
<p>前身となるブランド、アグリ サギモリが求愛をテーマに2016AWよりリスタート。22歳という若さで東京コレクションデビューした鷺森アグリがデザイナー。</p>
<p>ブラウス￥58,000／Agris（アラウンズ 03-6447-2007）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Cleana<br />
クリーナ</p>
<p>2014年スタート。ロンドンのセントマーチンで学んだ飛世拓哉がデザイナーを務める。一枚で雰囲気を変える存在感をテーマに、スカートのみを展開する。</p>
<p>スカート￥43,000／Cleana（ブランドニュース 03-3797-3673）</p>
<p class="picture"></p>
<p>N8ise<br />
ノイズ（上）</p>
<p>ファッションブランドで経験を積んだデザイナーが2016年に始動。卓越した技術と手間ひまかけて作りあげたモダンなデザインのユニセックスなアイウェア。</p>
<p>サングラス￥48,000／N8ise（アルファPR 03-5413-3546）</p>
<p>BuddyOptical<br />
バディオプティカル（下）</p>
<p>2011SSより大阪を拠点にスタート。ワードローブに自然に溶け込むデザインが人気。デザイン性はもちろんレンズの性能へのこだわりも特徴。</p>
<p>サングラス￥21,000／BuddyOptical（ハウス／バディオプティカル 03-6147-8834）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Taro Horiuchi<br />
タロウ ホリウチ</p>
<p>2009年スタート。アントワープ王立アカデミーを首席で卒業した堀内太郎が手がける。繊細かつ上質な素材で、独自のデザインを生み出す。</p>
<p>チュールトップ￥54,000／Taro Horiuchi（ヒラオインク 03-5771-8809）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Saravah<br />
サラヴァ</p>
<p>2013年スタート。国内の帽子アトリエで職人に師事し、オーダーメイドや舞台用の帽子製作で経験を積んだ坂口直顕による帽子ブランド。</p>
<p>ハット￥22,000／Saravah×RBS（ビームス ウィメン 渋谷 03-3780-5501）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Elin<br />
エリン</p>
<p>2015SSスタート。元セレクトショップバイヤーの榎本実穂がデザインを手がける。シンプルでいて、女性らしい上質素材のワードローブが揃う。</p>
<p>パフスリーブブラウス￥33,000／Elin（デミルクス ビームス 新宿 03-5339-9070）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Beautiful Shoes<br />
ビューティフル・シューズ（左上）</p>
<p>「オーセンティック シュー＆コー（Authentic Shoe &#038; Co.）」のデザイナー竹ケ原敏之介が手がけるレディスのライン。クラフトマンシップに裏打ちされた、長く履ける普遍的なデザインが特徴。</p>
<p>パンプス￥46,000／Beautiful Shoes（ギャラリー・オブ・オーセンティック 03-5808-7515）　</p>
<p>Marcomonde<br />
マルコモンド（右下）</p>
<p>シーズンごとにデザイナーが旅した国や都市から着想したスタイルを提案するレッグウェアを中心としたブランド。</p>
<p>パンプス￥32,000／Marcomonde（マルコモンド 03-6805-0812）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Unused<br />
アンユーズド</p>
<p>2003年スタート。日常に溶け込むシンプルさのなかに、エッジを効かせたデザインが人気。幅広いサイズ展開で、ユニセックスでの提案をしている。</p>
<p>コーデュロイコート￥52,000／Unused（アルファ PR 03-5413-3546）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Yoshiyo<br />
ヨシヨ</p>
<p>コスチュームジュエリーの「プティローブノアー（Petite Robe Noire）」デザイナーの阿部好世が2012年に立ち上げたジュエリーライン。</p>
<p>リング（左）アコヤパール付きシルバー￥58,000　K10ゴールド （中央）￥170,000 （右）￥64,000／すべてYoshiyo（ピーアールエヌジャポン 03-5778-4691）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>08sircus<br />
サーカス</p>
<p>2010SSスタート。デザイナーの森下公則によるウィメンズ・メンズブランド。ファーストコレクションはパリで発表。男性デザイナーならではの力強さが特徴。</p>
<p>トップ￥24,000／08sircus（エム 03-3498-6633）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Pheeny<br />
フィーニー</p>
<p>2012SSスタート。N.ハリウッドでパタンナーとして活躍した秋元舞子がデザイナー。ニュアンスを大切にした、ワードローブに長く加えられるような服づくりが人気。</p>
<p>トップ￥27,000／Pheeny（フィーニー 03-6407-8503）</p>
<p class="picture"></p>
<p>House_Commune<br />
ハウスコミューン</p>
<p>2014AWスタート。ブランドPRを経た下中美穂子がクリエイティブディレクター。エフォートレスな大人のワードローブを展開し、なかでも美シルエットのボトムに定評あり。</p>
<p>ワイドパンツ￥46,000／House_Commune（バロックジャパンリミテッド 03-5459-2282）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Ponti<br />
ポンティ</p>
<p>2014AWスタート。アパレル企業やコレクションブランドで経験を積んだ平田信絵が手がける。異素材を組み合わせた遊び心あるデザインが特徴。</p>
<p>ニットトップ￥43,000／Ponti（ハルミ ショールーム 03-6433-5395）</p>
<p class="picture"></p>
<p>CNLZ<br />
シーエヌエルゼット</p>
<p>2016AWスタート。「つくるのありかた」を発信するウェブコンセプトストア、キャナライズのクロージングレーベル。生産の背景にこだわった服づくりを行う。</p>
<p>ドレス￥42,000／CNLZ（アルファ PR 03-5413-3546）</p>
<p class="picture"></p>
<p>Mary Ål Terna<br />
メアリオルターナ</p>
<p>2013SSスタート。メンズ革小物ブランドのエド ロバート ジャドソンを手がける山鹿竜輝がウィメンズブランドとして始めた。</p>
<p>バッグ（φ16×H23cm）￥59,000／Mary Ål Terna（ALデザイン 03-5726-9810）</p>
<p></p><p>The post いま着たいのはこのブランド！<br>注目の日本ブランド26選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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