<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOKAWS / カウズ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/kaws/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 23 Apr 2026 04:00:14 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=488719</guid>
        <title>「僕らが“東京”に惹かれる理由」フューチュラ×カウズ×藤原ヒロシ【フューチュラ エクスクルーシブ インタビュー 掲載】</title>
        <link>https://numero.jp/20251210-futura/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>去る11月18日（火）。世界的に著名なアーティスト、フューチュラの70歳を祝したスペシャルイベントが、東京エディション虎ノ門で開催された。同氏ともゆかりの深いカウズと藤原ヒロシを交えたトークセッションのレポートに加え、フューチュラへのメールインタビューを掲載する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フューチュラの家族や友人、関係者など、多くのゲストが見守るなか行われたトークセッションでは、ベドウィン &amp; ザ ハートブレイカーズのディレクター渡辺真史をモデレーターに迎え、「Japan Connection−“Why Tokyo Still Matters（今なお東京が重要である理由）”」をテーマに、それぞれの関係性や東京の魅力などについて語られた。</p>
<p>「初めて日本に来たのは50年前。信じられない、もう半世紀も前のことです。知り合いは誰もいなかったけど、街はとてもモダンかつ清潔で『やったぞ！ついに訪れることができた』って感激しました。次は1983年『ワイルド・スタイル』ツアー（注：1）に参加した時。それ以来、もう30回以上は来ています。何度も訪れるのは、日本が非常にインスピレーションを与えてくれる場所だから。今では素晴らしい友人たちにも恵まれ、大好きなこの場所でパーティーを祝いたかったんです」（フューチュラ）</p>
<p>当時、フューチュラ以外にもMCやロック・ステディ・クルーのダンサーなど、総勢36人にも及ぶ大所帯で来日した『ワイルド・スタイル』ツアーに、日本から参加したのが、若き日の藤原ヒロシであったという。</p>
<p>「ツアーの時に、僕がオープニングDJを務めたんですね。多分、フューチュラは覚えてないだろうし、観てもいないはずですけど。ピテカントロプス（・エレクトス）ってクラブでイベントがあって、すごく大勢の人がいたんで彼とも会話はしていないと思うけど、その後に六本木のクラブに行ったのは覚えていますね」（藤原ヒロシ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>一方、年の差が20離れたカウズとフューチュラの邂逅は、さらに時計の針を進め90年代に入ってから。</p>
<p>「初めて会ったのがいつなのか正確には思い出せないのですが、スタッシュ（注：2）を介してだったと思います。もともと、僕はNESM（注：3）とクラスメイトで、彼に会うために東京へ訪れた際、ヘクティックのヨッピー（江川芳文）や原宿のクリエイターの人たちと繋がったんです。その後に行われた東京・香港ツアーで、フューチュラと会ったように記憶しています。私にとって東京は、伝統を大事にして、しっかり自分たちのスタイルを貫いている、そういうところが最も印象的だと思います。そして、その魅力（または本質）はずっと変わらないでしょうね。」（カウズ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>同じ時期、原宿を起点に勃興した“裏原”カルチャーが、大きな時代の潮流を生み出したのは誰もが知るところ。また、エアロゾルアートやミューラルといったストリートアートが現代アートの規範を拡張し、世界的な美術館のパーマネントコレクションに収蔵されるなど、ようやく正当な評価も追いつき始める。その時代の変遷を見届けてきた当事者でもあるフューチュラだが、観客からの質疑応答では「70年代から2020年代までの中で、好きな時代はありますか？」という質問が投げかけられた。</p>
<p>「いまこの瞬間を生きているので、常に未来を考え、バックミラーで過去を振り返ることはありません。70年代や80年代にロマンティックな想いを抱いているわけではないのですが、テクノロジーが個人の空間を支配する以前の世界には、より人間的な交流や繋がりを強く感じていました。私たちが生きる世界がデバイスに支配されていることは理解していますが、テクノロジーの中で人間性を保とうと努めています」（フューチュラ）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>この発言をきっかけに、話題は世代間の断絶へと及ぶ。モデレーターの渡辺から「これからの東京に期待することは？」と問われた藤原ヒロシは、「難しい質問だな」と苦慮しながら、最近起こった印象的なエピソードを語り始めた。</p>
<p>「最近ジェネレーションギャップを感じたことがあって、先日、大学生向けに講義をする機会があったんですが、映画『007』の話をしたかったので、観たことがある人に挙手を求めたら一人もいませんでした。誰も観たことがないから、その話もできなくて（笑）。レニー（フューチュラ）とかブライアン（カウズ）と僕だと、ジェネレーションは違っても共通言語があって普通に話せるんですよね。なんとなく同じものを観ているというか。ただ、30歳以下の世代だとそういった共通言語もないし、みんな昔のものにあまり興味がなくなってきているのかなとは感じました」</p>
<p>ただ、彼によればそれは決してネガティブなことではないと念を押す。</p>
<p>「まったく違うジェネレーションが、僕たちでは理解できないことをやっていて、それが格好良ければ最高だと思います。僕らのことは忘れて、そんなの全く気にせず違うところで新しく面白いものが生まれるんじゃないかなと期待しています」（藤原ヒロシ）</p>
<p>藤原ヒロシもまた、1980年代当時は、“昭和一桁”世代から“新人類”と評され（注：4）、けもの道を切り拓いてきたパイオニアのひとりである。権威や慣習におもねらない若い世代が生み出すエネルギーの熱量を体感として知っているのだ。新しい才能が台頭することへの期待感は、カウズもまた想いは同じだ。彼は現代日本を代表する画家、五木田智央をアメリカの著名なギャラリスト、メアリー・ブーンに推薦したことからも分かるように、偉大なアーティストであると同時に優れた目利きとしての一面を備えている。</p>
<p>「日本のアーティストも含めて、新しいアーティストが出てくるのを楽しみしているし、今後、彼らが何を行い、どのように変わっていくのかに興味を持ち続けています。世界中で起きているアーティスティックなムーブメントに対しては、いつも目を向けていきたいですね」（カウズ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>3人それぞれが充実したキャリアを重ねながら自身を権威化することなく、領域やコミュニティを自由に横断して活動する軽やかさ。そして若い世代にもフラットに接する姿勢は模範とすべき点も多い。</p>
<p>「常に前だけ見て、人生をバックミラーで覗くことはない」というフューチュラの言葉は、先駆者らしい含蓄に富んだメッセージであった。</p>
<p><br />
注：1 1983年公開のHIP HOPムービー『ワイルド・スタイル』のプロモーションツアー。西武百貨店、ツバキハウス、ピテカントロプス・エレクトスでのライブイベントに加え、『笑っていいとも！』や『11PM』のテレビ出演を果たした。<br />
注：2 NY出身のアーティスト。フューチュラ、ブルー（故人）と共にデザインスタジオ BSF（プロジェクト・ドラゴン）を設立。自身のブランド、SUBWAREに加え、NIKE、A BATHING APE、G-Shockなどにアートワークを提供している。<br />
注：3 日本のグラフィティライター／グラフィックアーティスト。2005年に水戸芸術館で開催された日本初の大規模グラフィティ展『X-COLOR グラフィティ in Japan』への参加や、NGAP、HECTICなどのブランドにアートワークを提供。<br />
注：4 筑紫哲也による『朝日ジャーナル』の連載「新人類の旗手たち」に、演出家の平田オリザやモデルの甲田益也子らと共に藤原ヒロシも登場している。<br />
</p>
<p></p>【フューチュラ インタビュー】
<p>トークセッションの内容を踏まえて、後日、フーチュラへのメールインタビューを実施。通常、こうした書面による取材の場合、いくつか無回答があることを想定して多めに質問を用意するのだが、すべての質問に丁寧に答えてくれた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>──80年代から40年超のキャリアをお持ちですが、ご自身にとってのターニングポイントとなったのはいつ、どんなことですか？</p>
<p>「ターニングポイントは本当にたくさんありました。角を曲がるように、横断歩道を渡るように。それはクリエイティブとしてのキャリアだけでなく、“人間としての歩み”にも関わることであり、そして後者のほうがより意味のあるものです。もちろん、1984年に息子のティモシーが生まれたことは、私の人生と進むべき方向を決定的に変えた出来事でした。あれから41年、すべてが祝福だったと思っています」</p>
<p>──2026年以降はスタジオでの制作活動に時間を割いて、創作活動に励むとおっしゃっていました。その尽きないエネルギーの源泉は何ですか？</p>
<p>「私は常に自分のバッテリーを充電し続けています。真面目な話、内側から自分を点火して、クレイジーなエネルギーを持ち込み、自らを奮い立たせて物事を動かす──それ以外の方法を知らないんです。50年前、当時の上司たちはよくこう言っていました。『君がもう一人いたらいいのに、君はいつもエネルギーを運んでくるから』と。たぶん、そういうところは今も変わらないんでしょうね。ただ、年齢を重ねながらも周りと歩調を合わせ続けられているのは自分でも驚きです。年を取っているのに、若く感じる。この矛盾が面白いですね」</p>
<p>──SNSの普及やデバイスの進化など、テクノロジーのなかで人間性を保つことの重要性や、人との繋がりの大切さを強調されていました。ご自身はどのようにしてそれを実践されていますか？ またSNSやネットの弊害や影響について何か思うところはありますか？</p>
<p>「この半世紀で、私の視点も、意見も、あらゆるものの捉え方も大きく変わりました。今のような“ポケットの中のデバイス”が登場するずっと前からの経験もあって、私は個人的な交流が中心の時代のほうが好きだと感じています。ただ、インターネットと、それがもたらす世界規模のつながりは大好きです。批判的なのは、注目を集めることへの過度な執着、そしてそれが『ソーシャル』でどんな形で表れるかという点です。FOMO（注：Fear of Missing Outの略で、取り残されることの不安や恐れを意味する）みたいなものから少し距離を置けば、長い視点で見て、そうした虚栄心や注目への欲求は取るに足らないものだとわかります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──イサム・ノグチさんと同財団への感謝を伝えられていました。イサム・ノグチさんとの関係性はこれまであまり知られていなかったと思いますが、詳しく教えていただけますか？</p>
<p>「ニューヨーク・クイーンズにある『ノグチ美術館』をぜひ訪れてみてほしいです。私がそこを訪れたときの体験は本当に素晴らしく、彼の美しいランプ（AKARIシリーズ）に触れたり、さまざまなグラフィックや作品に触れたりしました。トークセッションでも話したように、私たちは誕生日が同じ（11月17日）なんです。それに1980年代初期のチャリティーアートイベントで、彼を含む多くの人と同じ場にいました（そのとき直接会ったわけではありませんが）。─IN LOVING MEMORY（追悼を込めて）」</p>
<p>──日本という場所がインスピレーションを与えてくれるとおっしゃっていました。とくにお気に入りのスポットや、来日したら必ず行うことがあれば教えてください。</p>
<p>「私は本当に日本が大好きです。私は“習慣の人”なので、日本に来るとつい、メロンソーダ、まい泉、ファミリーマート、NEIGHBORHOOD、キデイランド、しゃぶしゃぶ、そして東急ハンズ……あ、今は『HANDS』ですね！」</p>
<p>──トークセッションでは、スケートシングさんへの感謝の言葉がありました。彼もまた「東京」を代表するキーパーソンのひとりだと思いますが、彼とのフレンドシップや現在の関わりについて教えてください。</p>
<p>「来年に向けて、彼と何かを計画しているところです。詳しく喋って“ジンクス”にしたくないので詳細は控えますが。彼はいつも私を刺激してくれる存在で、本当に天才です。完全にぶっ飛んでいて、遥か先にいる。私が彼と出会った頃、自分のことを“磁力の中心にいるような存在”だと自負していましたが、スケートシングと出会って『自分にはアップグレードが必要だ』と痛感しました。あれから25年、今はさらに彼に圧倒されています。“創造性に流暢である”とはこういうことなんだ、と改めて思わされます」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──過去には、DJ KRUSHのアルバムやコム デ ギャルソン・シャツ、近年ではケンゾーとのコラボコレクションなど、これまで数多くの日本人アーティスト、ジャパンブランドと協業されています。ご自身でとくに思い出に残る仕事は何ですか？ また、制作時のエピソードなどがあれば教えてください。</p>
<p>「もっとも思い出深いのは、NIGOとA BATHING APEと一緒に作った最初のスプレー缶入りTシャツです。あれがすべての導火線に火をつけた“マッチ”でした」</p>
<p>──ジャンルは問いませんが、日本の若いアーティストで注目している人はいますか？</p>
<p>「HAROSHI。彼のプロセス、作品、色彩は本当に素晴らしいです」</p>
<p>──ここ10年でエアロゾルアートをはじめとするストリートアートの価値や評価は急上昇しています。ご自身や周囲のアーティストの作品が、投機対象になったり、二時流通市場で高額で取引されていることに対して、あなたの見解を教えてください。</p>
<p>「そういったことには、私はまったく関心がありません。“満ち潮はすべての船を持ち上げる”ようなもので、私は自分のレベルを見つけていくだけです。水位線が自然に自らの位置を見つけるように」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──フューチュラさんは、NY出身で現在もブルックリンを拠点に活動されています。新市長に就任したゾーラン・マムダニ氏にどういった印象をお持ちですか？ また彼にどんなことを期待しますか？</p>
<p>「彼が当選したこと、そして新しい市長としての始まりにとてもワクワクしています。彼には投票しましたし、彼とそのチームが何を成し遂げるのか見てみたいですね。ハードルはかなり低いので、簡単に乗り越えられるはずです」</p>
<p>──「ポイントマン」のキャラクターを除くと、あなたの作品は抽象的なモチーフが多いと思います。実際に創作するうえで社会情勢や政治問題などが影響を及ぼすことはありますか？</p>
<p>「作品の前面に出る要素としては、社会的・政治的な問題は意識していません。しかし、それらの問題は人間のあり方に影響を与え、それによって生まれる感情や反応、そして内側から湧き上がる作品には影響しています」</p>
<p></p><p>The post 「僕らが“東京”に惹かれる理由」フューチュラ×カウズ×藤原ヒロシ【フューチュラ エクスクルーシブ インタビュー 掲載】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/11/pupc_2-2TDV00488.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/11/ec2TDV00488.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ホームリネンブランド「ÉCHAPPER」が初のポップアップを開催 </ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210606-echapper/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>『WONDER ARCHITECTURE　世界のビックリ建築を追え。』</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20201031-wonder-architecture/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190329-ginzashortfilmcontest/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ホームリネンブランド「ÉCHAPPER」が初のポップアップを開催 </title>
            <url>https://numero.jp/news-20210606-echapper/</url>
        </related>
            <related>
            <title>『WONDER ARCHITECTURE　世界のビックリ建築を追え。』</title>
            <url>https://numero.jp/news-20201031-wonder-architecture/</url>
        </related>
            <related>
            <title>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190329-ginzashortfilmcontest/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=429485</guid>
        <title>KAWS×アンディ・ウォーホルのカプセルコレクションが「UT」から発売！バナナやポラロイド作品を使ったアイテムも</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240814-ut/</link>
        <pubDate>Wed, 14 Aug 2024 08:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[uniqlo]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
		<category><![CDATA[Andy Warhol / アンディ・ウォーホル]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    Tシャツ（FRONT）¥1,500
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    Tシャツ（FRONT）¥1,500
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    Tシャツ（FRONT）¥1,500
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    Tシャツ（FRONT）¥1,500
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    スウェットシャツ（FRONT）¥2,990
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    スウェットシャツ（FRONT）¥2,990
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    コーチジャケット（FRONT）¥5,990
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    コーチジャケット（FRONT）¥5,990
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    スウェットパンツ（FRONT）¥2,990
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    スウェットパンツ（FRONT）¥2,990
                
            
                
                    （BACK）
                
            
                
                    ソックス ¥390
                
            
                
                    ソックス ¥390
                
            
                
                    ソックス ¥390
                
            
                
                    ソックス ¥390
                
            
                
                    2WAY トートバッグ ¥1,990
                
            
                
                    2WAY トートバッグ（FRONT） ¥1,990
                
            
                
                    （BACK）
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            27
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p>ともにアメリカを代表する新旧のポップ／現代アーティストが邂逅した本コレクションは、今年5月よりピッツバーグにあるアンディ・ウォーホル美術館で開幕し、世界各地を巡回する「KAWS + Warhol」展を記念したもの。同展覧会をユニクロがプレゼンティングスポンサーとして協賛したこともあり、今回、UTでのカプセルコレクションが実現した。</p>
<p>気になるアイテムは、Tシャツ、スウェット、コーチジャケット、ソックス、トートバッグ、アートブックから成るメンズ全10種、キッズ全8種がラインナップ。メンズ表記だが、ウエア類はXS〜4XLまでのサイズ展開、ソックスやバッグは男女兼用となっているので、もちろん女性でも着用可能だ。<br />
<br />
</p>
<p>KAWSの代表的なキャラクター「コンパニオン」と、ウォーホルが遺した有名作品のモチーフを組み合わせた様々なデザインのアイテムを展開。ヴェルベット・アンダーグラウンドのアルバムに描かれたバナナのドローイングとタッチを揃えたキャラクター「BFF」の姿が愛らしいTシャツや、生前、ウォーホルが「鉛筆と紙」代わりに被写体を記録していたポラロイド作品と、KAWS作品で多用されるキャラクターの目にフォーカスしたバッテンの組み合わせなど、両者のシグネチャーが多様なかたちで取り入れられている。</p>
<p>なかには、ウォーホルがキャンベルスープの缶を大量生産・大量消費の象徴としてポップアートに昇華したように、スマートフォン一つで生み出される粗製濫造されたイメージを「コンパニオン」を使ってアイロニカルに描いたような鑑賞者のイマジネーションを拡張するようなグラフィックも存在する。<br />
<br />
</p>
</p><p></p><p>また、現在開催中の展覧会のアートブック「KAWS + Warhol ARTBOOK」が、一般販売に先駆け全国のユニクロ店舗とオンラインストアで先行販売。こちらは、KAWSとアンディ・ウォーホルという2人のアーティストの類似点をこれまでにない形で紹介するほか、KAWSのインタビューや展示会の様子を収録するなど、充実した内容となっている。アートブックを購入すると、UT製のオリジナルショルダーバッグがプレゼントされるので、気になる人はお早めにチェックを（ショルダーバッグは数量限定で、なくなり次第終了）。<br />
アートブック ¥9,990</p>
<p>本コレクションのローンチを記念して、世界各地のユニクロ店舗に巨大な「コンパニオン」やアンディ・ウォーホルのアートも出現。日本では、ユニクロ銀座店とユニクロ原宿店にて鑑賞することができるそうなので、ぜひ店舗にも直接足を運んでみてはいかがだろう。</p>
<p>「KAWS + Warhol」UTコレクション<br />
発売日／2024年8月23日(金)<br />
販売店舗／全国のユニクロ店舗およびオンラインストア<br />
※KIDSの半袖Tシャツ・スウェットシャツ・スウェットパンツ・コーチジャケットはKIDS取り扱い店舗のみで販売<br />
スペシャルサイト／https://www.uniqlo.com/jp/ja/special-feature/ut/kaws-warhol</p>
<p></p><p>The post KAWS×アンディ・ウォーホルのカプセルコレクションが「UT」から発売！バナナやポラロイド作品を使ったアイテムも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/08/Key_Visual_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/08/6235f722d27199ea6cfa9c749c8ab5da.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>夏のリゾート気分溢れる「Giorgio Armani」期間限定ポップアップストアが表参道に</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240806-giorgioarmani/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>森山大道、横山奈美らが参加。グッチのアイコニックなバッグ60点がアートに</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240806-gucci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>スペインの職人技をモダンなデザインで昇華「HEREU」のバッグを3名様にプレゼント</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240805-hereu/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>夏のリゾート気分溢れる「Giorgio Armani」期間限定ポップアップストアが表参道に</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240806-giorgioarmani/</url>
        </related>
            <related>
            <title>森山大道、横山奈美らが参加。グッチのアイコニックなバッグ60点がアートに</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240806-gucci/</url>
        </related>
            <related>
            <title>スペインの職人技をモダンなデザインで昇華「HEREU」のバッグを3名様にプレゼント</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240805-hereu/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=294841</guid>
        <title>KAWSの国内初大型展覧会＠森アーツセンターギャラリー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210801-kaws/</link>
        <pubDate>Sun, 01 Aug 2021 02:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ニューヨークのブルックリンを拠点に活動する稀代のアーティスト、KAWS。両目が「×印」のキャラクターで世界的な話題を呼び、絵画、壁画、グラフィックデザイン、プロダクトデザイン、ストリートアート、巨大彫刻など、多岐にわたる活躍で常に大きな注目を集め続けている。<br />
　<br />
（関連記事）<br />
Numero.jp／「KAWS:HOLIDAY」の巨大熱気球がワールドツアーをスタート！</p>
<p>Numero.jp／「sacai」と「KAWS」がコラボレーション！　着るアートを提案</p>
<p>KAWSは、ポップカルチャーのアニメーション作品からインスピレーションを受けた、色彩豊かなキャラクター作品の数々で知られている。巨大彫刻をはじめ、線や色彩を強調したペインティングなど、KAWSによってハイブリッド化されたキャラクターたちは、KAWSが探求し続ける「人間の本質」を体現しているという。<br />
また、ディオール（Dior）、ア・ベイシング・エイプ（A BATHING APE）、ユニクロなど、世界的ブランドとのコラボレーションでも数多くの人々を魅了している。</p>
</p><p></p><p>『KAWS SEEING』 （2018年） © KAWS, photograph by Jonty Wilde</p>
<p>国内初の大型展覧会となる本展では、初期の作品から最新作まで150点を超える作品を展示。コマーシャルアートとファインアート双方の領域を網羅するKAWSの視覚的アプローチから、ユニークな芸術制作の軌跡や、美術史的意義をたどる。さらに、KAWS自身が保有するプライベートコレクションも展示し、KAWSのスタジオシーンを再現。そのほか、AR作品やインタラクティブ体験も楽しむことができる。<br />
展覧会名の「KAWS TOKYO FIRST」は、2001年に東京の渋谷PARCOで開催された日本初の個展と同じタイトルであり、20年を経た今、「原点回帰」という想いが込められている。</p>
<p></p><p>  『KAWS FIVE SUSPECTS』 （2016年） © KAWS, photograph by Todora Photography LLC, Collection of Larry Warsh</p>
<p>KAWSが生み出し続ける、ウィットや遊び心あふれる作品たち。かつてない規模で実現したこの機会を、ぜひ体験してみよう！</p>
<p>※掲載情報は7月30日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>「KAWS TOKYO FIRST」<br />
会期／2021年7月16日（金）〜10月11日（月）<br />
会場／森アーツセンターギャラリー<br />
住所／東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52F<br />
開館時間／10:00〜20:00<br />
※入館は閉館の30分前まで<br />
休館日／8月5日(木)<br />
料金／平日：一般 ¥2,500、高校大学生 ¥2,000、小中学生 ¥900<br />
土日祝：一般 ¥2,800、高校大学生 ¥2,300、小中学生 ¥1,200<br />
※日時指定制<br />
URL／https://www.kaws-tokyo-first.jp</p>




【新連載】「ニュースから知る、世界の仕組み」 vol.1 現代アートはなぜここまで高くなる!? 
Culture / 18 06 2021








アート×ライフ：それぞれのかたち　vol.3 KAWS 
Art / 29 05 2020




<p></p><p>The post KAWSの国内初大型展覧会＠森アーツセンターギャラリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/main3006.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/main3006.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>クリエイティブレーベルnor などや恵比寿で個展開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210731-nor/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「GENKYO 横尾忠則」展＠東京都現代美術館</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20210730-genkyo-tadanori-yokoo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>スイス人写真家、フィリップ・フラニエールの個展が開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210730-philippe-fragniere/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>クリエイティブレーベルnor などや恵比寿で個展開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210731-nor/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「GENKYO 横尾忠則」展＠東京都現代美術館</title>
            <url>https://numero.jp/20210730-genkyo-tadanori-yokoo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>スイス人写真家、フィリップ・フラニエールの個展が開催中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210730-philippe-fragniere/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=293566</guid>
        <title>「sacai」と「KAWS」がコラボレーション！　着るアートを提案</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210712-sacai/</link>
        <pubDate>Mon, 12 Jul 2021 09:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[sacai / サカイ]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    ニットプルオーバー￥99 ,000（税込）
                
            
                
                    ブルゾン￥1811,500（税込）
                
            
                
                    スカート￥89,100（税込）
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    スカート￥85,800（税込）
                
            
                
                    ブルゾン￥74,800（税込）
                
            
                
                    ファーコート￥169,400（税込）
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            11
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ウェアラブルアート」（＝着られるアート）という概念を現代的に表現し、KAWSのアートのオリジナルカラーパレットを忠実に再現した本コレクション。カラフルなマルチカラーとカモフラージュカラーの2色をラインナップする。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>メンズ・ウィメンズのほか、Tシャツやフーディなどのユニセックスアイテムやキッズウェアも登場。キッズウェアはsacai青山店とオンラインストアのみの限定販売となる。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>東京、大阪、香港ではこのKAWSコレクションを集めた期間限定ショップもオープン。国内での店頭販売に際しては入場抽選を行うので、最新情報をsacai公式サイトでチェックして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今や超高額で落札されるKAWSのアート。それを日常的に纏えるとは、なんという贅沢だろう。エネルギー溢れるKAWSの色彩に、サカイらしいシルエットやデザインが融合したアイテムは、コレクターズアイテムとなること間違いなし!?</p>
<p>sacai x KAWS期間限定ショップ<br />
BELOWGROUND LANDMARK HONG KONG<br />
期間／7月16日（金）〜7月25日（日）</p>
<p>sacai 青山<br />
期間／7月17日（土）〜7月20日（火）</p>
<p>sacai THE store<br />
期間／7月17日（土）〜7月20日（火）</p>
<p>阪急梅田1F<br />
期間／7月21日（水）〜7月27日（火）</p>
<p></p><p>The post 「sacai」と「KAWS」がコラボレーション！　着るアートを提案 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/21-0254S-926-MULTI-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/Kaws_sacai_Horizontal_Logo.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>イラストレーターのPRZEMEK SOBOCKIとポーランドのファッションブランドRE:SINのコラボレーション・スカーフが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210712-resin/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>話題の新ブランド「CFCL」がVOL.2コレクションのポップアップを開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210708-cfcl/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>マーガレット・クアリー出演、ソフィア＆ローマン・コッポラ撮影「Chanel」2021/22年秋冬 オートクチュール コレクションのティザー動画</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210706-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>イラストレーターのPRZEMEK SOBOCKIとポーランドのファッションブランドRE:SINのコラボレーション・スカーフが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210712-resin/</url>
        </related>
            <related>
            <title>話題の新ブランド「CFCL」がVOL.2コレクションのポップアップを開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210708-cfcl/</url>
        </related>
            <related>
            <title>マーガレット・クアリー出演、ソフィア＆ローマン・コッポラ撮影「Chanel」2021/22年秋冬 オートクチュール コレクションのティザー動画</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210706-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=287430</guid>
        <title>「KAWS:HOLIDAY」の巨大熱気球がワールドツアーをスタート！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210519-kaws/</link>
        <pubDate>Wed, 19 May 2021 05:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2018年よりソウル、台北、香港、日本、宇宙へと旅してきてKAWS:HOLIDAY。今回は、ヨーロッパ最大規模のバルーンフェスタが開催される熱気球の都・イギリス西部のブリストルから出発し、高さ約42メートルもの巨大バルーンが乗客を乗せて世界中を巡る遊覧飛行がスタートした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>KAWSは次のように語る。「私はこのエキサイティングなプロジェクト《KAWS:HOLIDAY》を続けることができて嬉しく思う。このプロジェクトが、現在の世界情勢下において人々に何らかのインスピレーションをもたらすことを願っている」</p>

  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center">@kawsがシェアした投稿</p>


</p><p></p><p>2021年10月以降には次の飛行を開始予定。我こそは！という方はエントリーしてみては。</p>
<p>KAWS:HOLIDAY Hot-air Balloon World Tour<br />
出発予定日／2021年10月以降（各停留所、乗車人数に制限あり）<br />
KAWS:HOLIDAY hot-air balloon journeyのスペシャルパッケージ付き。<br />
詳細はDDTStore.comにてご確認ください。</p>
<p>&nbsp;<br />




アート×ライフ：それぞれのかたち　vol.3 KAWS 
Art / 29 05 2020



</p>
<p></p><p>The post 「KAWS:HOLIDAY」の巨大熱気球がワールドツアーをスタート！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/KAWS2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/0e35a49705b448513503ae1acd7d2c19.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>銀座メゾンエルメスでマチュウ・コプランによる展覧会開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210519-mathieucopeland/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>奈良美智のキュートなフィギュアがMoMAショップにて販売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210518-yoshitomonara/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>テクノロジー×アートの祭典「MAT2021」ウェブでも開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210518-mat2021/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>銀座メゾンエルメスでマチュウ・コプランによる展覧会開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210519-mathieucopeland/</url>
        </related>
            <related>
            <title>奈良美智のキュートなフィギュアがMoMAショップにて販売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210518-yoshitomonara/</url>
        </related>
            <related>
            <title>テクノロジー×アートの祭典「MAT2021」ウェブでも開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210518-mat2021/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=255164</guid>
        <title>KAWSの人気キャラ生誕20周年を祝い宇宙へ！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200819-kaws/</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2020 11:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「KAWS:HOLIDAY」と題し、2018年からスタートしたプロジェクトは、ソウル、台北、香港そして日本で展開され、世界中の人々を驚かせてきた。昨年の夏には、KAWSの代表的なキャラクター『COMPANION』の巨大アートワークが世界中を旅するなかで、大胆にも富士山とコラボを果たし（※１）、大きな話題となったことも記憶に新しい。</p>
<p>（※１）KAWS巨大アートワークが富士山とコラボ！ 24時間限定でプレイベント参加申込を受付</p>
</p><p></p><p>KAWS x AllRightsReservedの作品より</p>
<p>今回は、KAWSの長年のコラボレーターであり、香港を拠点とするクリエイティブスタジオAllRightsReservedとタッグを組み、第5回目となるプロジェクトを実施。なんと、舞台は宇宙へーー。宇宙服を纏った『COMPANION』が探測気球を利用して高度41.5キロメートルの成層圏に突入。無重力状態の宇宙空間を2時間かけて旅し、地球に戻る様子を360度全周囲ビデオカメラで記録。インスタグラムにて公開している。</p>
<p></p><p>KAWS x AllRightsReservedの作品より</p>
<p>美しい地球を背に、遥かなる宇宙空間に映し出される『COMPANION』の姿を、どうぞお見逃しなく！</p>
<p>※掲載情報は8月17日時点のものです。<br />
最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>「KAWS：HOLIDAY SPACE」<br />
Instagram／@kaws @ARR.AllRightsReserved<br />
公開日／2020年8月17日（月）<br />
公式サイト／allrights-reserved.com</p>
<p>&nbsp;<br />




アート×ライフ：それぞれのかたち　vol.3 KAWS 
Art / 29 05 2020



</p>
<p></p><p>The post KAWSの人気キャラ生誕20周年を祝い宇宙へ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/08/main_3004.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/08/main_3004.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヨシダナギが撮り下ろしたドラァグクイーンの写真展</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200818-nagiyoshida/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「もの派」の作家・菅木志雄 注目の新作展が開幕</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200818-sugakishio/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>hiromiyoshii shibuyaが渋谷スクランブルスクエア15階にオープン！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/akotanaka-196/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ヨシダナギが撮り下ろしたドラァグクイーンの写真展</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200818-nagiyoshida/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「もの派」の作家・菅木志雄 注目の新作展が開幕</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200818-sugakishio/</url>
        </related>
            <related>
            <title>hiromiyoshii shibuyaが渋谷スクランブルスクエア15階にオープン！</title>
            <url>https://numero.jp/akotanaka-196/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=243499</guid>
        <title>アート×ライフ：それぞれのかたち　vol.3 KAWS</title>
        <link>https://numero.jp/20200529-four-artists-3/</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2020 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
KAWS「EXPANDED HOLIDAY」
現代アートの雄が放つ、革新的な“AR彫刻”
<p>両目に「×印」のキャラクター「コンパニオン」で、世界的な人気を誇る現代アーティスト、KAWS。彼の次なるプロジェクトはAR（拡張現実）を使った作品だ。ヴァーチャル空間におけるアートプラットフォーム制作会社Acute Artとタッグを組んで、『EXPANDED HOLIDAY』と題した“AR彫刻”を発表した。</p>
</p><p></p><p>3月に世界12都市で実施された無料サービス版より、渋谷スクランブル交差点の様子。『COMPANION (EXPANDED) in Tokyo』（2020年） augmented reality. Courtesy: KAWS and Acute Art.</p>
<p>「ARで達成できること、オーディエンスが経験できることのクオリティの高さを知ったとき、そのポジティブな側面に惹かれました。これまでオブジェクトを制作し、公共スペースで展示してきましたが、ARでは設置する場所やスケールにとらわれず、パプリックアートの可能性を広げることができると考えたのです」</p>
<p></p><p>「AT THIS TIME (EXPANDED)」の撮影例。（2020年） augmented reality. Courtesy: KAWS and Acute Art.</p>
<p>専用アプリをダウンロードし、スマホを空間にかざせばコンパニオンが出現。好きな角度から自由に鑑賞することができる。３月に世界12都市にて期間限定で公開した無料版のほか、高さ45センチ、3種類のARコンパニオンを１週間レンタルし、動画と静止画を撮影できる「AT THIS TIME（EXPANDED）有料版」、世界25個限定の「COMPANION（EXPANDED） EDITION OF 25」をリリース。限定エディションは1.8メートルのコンパニオン25体のうち１体の永久所有権を購入することができ、さらにリアルなアートピース同様、転売することも可能だ。KAWSはARアートの可能性についてこう語る。</p>
<p>「場所も見る人も選ばず、芸術を発見、体験でき、コレクションの概念をも変えてしまう。ソーシャルメディアで世界中の人たちと共有することもできます。私自身、みんながアップしてくれた写真を楽しみ、圧倒され、感謝の気持ちしかありません。COVID-19の状況を考えても、AR彫刻なら一つの場所に集まらず、それぞれのスペースで観賞することができます。みんなが健康でアートを楽しんでくれることを祈っています」</p>
<p></p><p>「Acute Art」アプリ<br />
App StoreとGoogle Playから無料ダウンロード可能。「AT THIS TIME (EXPANDED)」では色や個数別に4種類のメニューがあり、高さ45センチのARコンパニオンを好きな場所に配置して静止画や動画を撮影できる（7日間で￥860〜3,800）。<br />
「Acute Art」公式サイト：https://app.acuteart.com/</p>
<p></p><p>The post アート×ライフ：それぞれのかたち　vol.3 KAWS first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/05/114_1EC1.jpeg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/05/114_1EC1.jpeg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>五感で体験する野生なるもの「鴻池朋子 ちゅうがえり」展</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200502-tomokokonoike/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>世界を挑発し続ける覆面アーティスト「バンクシー展　天才か反逆者か」日本上陸</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200404-banksy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>“すべての女性は疲れている” ──前へ進む女性たちの展覧会 @ THE CLUB</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200206-theclub/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>五感で体験する野生なるもの「鴻池朋子 ちゅうがえり」展</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200502-tomokokonoike/</url>
        </related>
            <related>
            <title>世界を挑発し続ける覆面アーティスト「バンクシー展　天才か反逆者か」日本上陸</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200404-banksy/</url>
        </related>
            <related>
            <title>“すべての女性は疲れている” ──前へ進む女性たちの展覧会 @ THE CLUB</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200206-theclub/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=235302</guid>
        <title>KAWSの作品がハチ公前に!? “ARアート”アプリが登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200318-kaws/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2020 01:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ニューヨークを拠点に活動する現代アーティスト・KAWS。昨年も富士山を背景に超巨大アートワークを展示するなど、世界中で話題を集めた（※1）KAWSだが、今年はAcute Art と共同で『EXPANDED HOLIDAY』と題したまったく新しい“AR彫刻”に挑戦。これは、スマートフォン用ARアプリを使って、実在の風景に代表的な作品の一つである“コンパニオン”を表示し鑑賞できるというもの。アプリは、App storeとGoogle Playから無料ダウンロード可能だ。</p>
<p>（※1）Numero.jp「KAWS巨大アートワークが富士山とコラボ！ 24時間限定でプレイベント参加申込を受付」</p>
</p><p></p><p>KAWS 『COMPANION (EXPANDED) in Times Square, New York』　（2020年）　augmented reality. Courtesy: KAWS and Acute Art.</p>
<p>今回の『EXPANDED HOLIDAY』では、無料版と2種類の有料版サービスを提供。アフリカ、アジア、オーストラリア、ヨーロッパ、中近東、北米、南米など世界12カ所のランドマークに、計12体の巨大“コンパニオン”をヴァーチャル・パブリックアートとして展示する。（期間限定の無料サービスは2020年3月26日まで。）</p>
<p>＜世界12カ所の展示場所＞<br />
1　ドーハ（MIAパーク ー イスラム美術館)<br />
2　香港（香港観覧車）<br />
3　ロンドン（ミレニアム・ブリッジ）<br />
4　メルボルン（ビクトリア国立美術館）<br />
5　ニューヨーク（ブルックリン美術館）<br />
6　ニューヨーク（タイムズ・スクエアー）　<br />
7　パリ（ルーヴル・ピラミッド）<br />
8　サンパウロ（イビラプエラ公園）<br />
9　ソウル（東大門デザインプラザ）<br />
10　台北（国立中正紀念堂）<br />
11　タンザニア（セレンゲティ国立公園）<br />
12　東京（渋谷スクランブル交差点）</p>
<p>一つ目の有料版「AT THIS TIME (EXPANDED) 」では、45cmのARコンパニオンをアプリ内のカメラで好きな場所に配置し、さまざまな角度から静止画と動画を撮影・保存することができる。コンパニオンは全3種で、価格は1種類のみ860円／7日間、3種類3800円／7日間ほか。詳細はアプリ上でチェック。</p>
<p></p><p>KAWS 『COMPANION (EXPANDED) in London』　（2020年）　augmented reality. Courtesy: KAWS and Acute Art.</p>
<p>もう一つの有料版「COMPANION (EXPANDED) EDITION OF 25」は、世界で25個のみ販売される特別限定エディション。25体のARコンパニオン（180cm）の中から、1体を永久に所有する権利を購入できる。オーナーは自身の所有する作品を非公開にすることも、他のアプリユーザーに向けて一般公開することも選択可能。Acute Art の公式サイトで販売され、価格は10,000 USドル（約1,114,000円）だが既に完売！なお、本エディションはAcute Artを通して転売できるため、今後購入できるチャンスがあるかもしれない。</p>
<p>遊び心に溢れるKAWSの新しいヴァーチャルアート体験を、どうぞお見逃しなく！</p>
<p>※掲載情報は3月17日時点のものです。<br />
開催日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>KAWS 「EXPANDED HOLIDAY」<br />
会期／開催中〜2020年3月26日（木）<br />
※無料版サービスの期間<br />
会場／東京・渋谷スクランブル交差点ほか、世界11カ所<br />
※無料版サービスの展示場所<br />
URL／app.acuteart.com （Acute Art公式サイト）</p>
<p></p><p>The post KAWSの作品がハチ公前に!? “ARアート”アプリが登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/03/3_650.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/03/main_3002.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>新進アーティスト・五月女哲平 3会場で個展を同時開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200316-soutometeppei/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>油彩のスーパーリアリズム！ アーティスト・荒星輝個展</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200315-model/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「もの派」リー・ウーファン シリーズ最新作の絵画展開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200310-leeu-fan/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>新進アーティスト・五月女哲平 3会場で個展を同時開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200316-soutometeppei/</url>
        </related>
            <related>
            <title>油彩のスーパーリアリズム！ アーティスト・荒星輝個展</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200315-model/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「もの派」リー・ウーファン シリーズ最新作の絵画展開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200310-leeu-fan/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=205723</guid>
        <title>KAWS巨大アートワークが富士山とコラボ！ 24時間限定でプレイベント参加申込を受付</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190626-kaws/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jun 2019 04:49:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    富士山 8インチ ぬいぐるみ（シリアル番号証明書付き）各￥19,600
                
            
                
                     9.5 インチ ビニールフィギュア 各￥21,700
                
            
                
                    限定こけし人形3点セット（シリアル番号証明書付き）<br />
限定 1,000 個 ￥81,000
                
            
                
                    富士山 セラミックプレート4点セット ￥21,800 
                
            
                
                    富士山 Fire-King マグ2個セット ￥15,250
                
            
                
                    富士山 ゴールド &amp; シルバーピン 各￥54,250
                
            
                
                    富士山 ピン4点セット ￥21,800
                
            
                
                    クッション ￥13,000
                
            
                
                    T シャツ  各￥5,500
                
            
                
                    トートバッグ ― 各￥5,500
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            10
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p>KAWSと、彼を長年支えてきたクリエイティブスタジオALLRightsReservedがタッグを組んだ「KAWS:HOLIDAY」では、全長40ｍの史上最大となるCOMPANIONが富士山の前に出現。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これまでソウル、台湾、香港などでも企画され、日本が4都市目の開催地となる。意外とも思える、自然溢れる「ふもとっぱらキャンプ場」での開催は、「普段の生活から自身を遮断し、空を見つめてリラックスできたら」というKAWS自身の意向によるもの。世界遺産とKAWSのアートワークによるユニークなコントラストを楽しめる。</p>
</p><p></p><p class="picture">ソウルでの開催風景</p>
<p class="picture">香港での開催風景</p>
<p></p><p class="picture">台湾での開催風景</p>
<p>7月18日（木）には、KAWS本人が来場するキックオフイベント「KAWS:HOLIDAY JAPAN Ceremonial Camp Day」も開催！限定400組が参加可能な同イベントは、6月28日（金）10時～29日（土）10時までの24時間限定で、公式ウェブサイトより抽選申し込みを受け付け。</p>
<p>さらにイベントの日本開催を記念して同日に、KAWSとALLRightsReservedがコラボレートした限定コレクションを DING DONG Takuhaibinオンラインストアで発売。富士山をモチーフにKAWS作品のアイコニックな目を配した、ぬいぐるみやこけし人形セット、ファイアーキングマグセットなどを数量限定で展開する。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>なお、2019年7月19日（金）～24日（水）の期間中は、「ふもとっぱらキャンプ場」の通常営業時間帯で、巨大COMPANIONを一般公開。</p>
<p>日本が誇る富士山 × KAWSのまたとないコラボレーション。完売必須の限定アイテムとともに、ぜひチェックして！</p>
<p></p><p>「KAWS:HOLIDAY JAPAN」 <br />
日程／2019年7月18日(木)～24日(水)<br />
住所／静岡県富士宮市麓1-5-6 ふもとっぱらキャンプ場</p>
<p>「KAWS:HOLIDAY JAPAN Ceremonial Camp Day」<br />
日程／2019年7月18日（木）（当選者限定)<br />
申込期間／2019年6月28日（金)10:00〜29日（土）10:00<br />
申込方法／「KAWS:HOLIDAY」公式ウェブサイトより<br />
※当選者は７月4日（木）までにメールで発表</p>
<p>入場料1／2019年7月18日(木) ホリデープライス￥2,000<br />
※１チケットにつき３名まで入場可能（1テントスペース 3名まで + 1駐車スペース)<br />
※大人1人につき、6歳以下のお子様1人とペット1匹の同伴が可能。<br />
※未成年キャンパーは、大人の同伴必須</p>
<p>入場料2／2019年7月19日（金）～7月24日 (水)<br />
※料金および営業時間は、ふもとっぱらキャンプ場ウェブサイトに準ずる</p>
<p></p><p>The post KAWS巨大アートワークが富士山とコラボ！ 24時間限定でプレイベント参加申込を受付 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/06/1_collectibles_horizontal_57_group.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/06/51c6316d25438932b56e45ccaee79484.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>magmaの宮澤謙一が初個展 ＠ CALM &amp; PUNK GALLERY</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190626-kenichimiyazawa/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>タカ・イシイギャラリーにて開廊25周年記念展が開催！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190624-survived/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>渋谷の街がアート一色に！　森山大道参画のプロジェクトが発動</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190622-nextgen/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>magmaの宮澤謙一が初個展 ＠ CALM &amp; PUNK GALLERY</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190626-kenichimiyazawa/</url>
        </related>
            <related>
            <title>タカ・イシイギャラリーにて開廊25周年記念展が開催！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190624-survived/</url>
        </related>
            <related>
            <title>渋谷の街がアート一色に！　森山大道参画のプロジェクトが発動</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190622-nextgen/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=173086</guid>
        <title>さらにパワーアップ、ユニクロ「KAWS×セサミストリート」第二弾！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181028-uniqlo/</link>
        <pubDate>Sun, 28 Oct 2018 00:30:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[uniqlo]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    スウェットシャツ ￥1,990
                
            
                
                    スウェットシャツ ￥1,990
                
            
                
                    パーカ　￥2,990
                
            
                
                    Tシャツ　￥1,500
                
            
                
                    Tシャツ　￥1,500
                
            
                
                    Tシャツ　￥1,500
                
            
                
                    キッズTシャツ　￥990
                
            
                
                    ぬいぐるみ　各￥2,990
                
            
                
                    ぬいぐるみ　各￥2,990
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            09
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>世界中で愛される「セサミストリート」がカウズとコラボ！ エルモ、クッキーモンスター、ビッグバード、バード、アーニーが、KAWSのシグネチャーである「××」の目元になって登場する。これからの季節にぴったりのスウェットやTシャツも種類豊富。メンズはXSサイズからの展開、キッズも160サイズまであるのが嬉しい。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そして第二弾にはぬいぐるみがラインナップ！　スペシャル仕様のボックスに5体のキャラクターが詰め込まれたスペシャルなコンプリートボックス（￥14,990）も数量限定で発売される。大人も子どもも大好きな、セサミストリートの世界が詰まったカプセルコレクションを楽しんで！</p>
<p></p><p></p>
<p>UT「KAWS×SESAME STREET」第二弾コレクション<br />
発売日／2018年11月22日（木）<br />
URL／www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/ut/kawssesame</p>
<p>© KAWS TM / © Sesame Workshop. All Rights Reserved. The collaboration design used above is not a trademark.</p>
<p></p><p>The post さらにパワーアップ、ユニクロ「KAWS×セサミストリート」第二弾！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/10/u8.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/10/uE1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>バリエーション豊富な「黒」のファッション大集合！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20181027-fashion/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>古着からドレスまで揃う、最大級の「ビームス」六本木ヒルズに誕生！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20181027-beams/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「黒」に心を動かされるのはなぜ？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20181026-noir/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>バリエーション豊富な「黒」のファッション大集合！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20181027-fashion/</url>
        </related>
            <related>
            <title>古着からドレスまで揃う、最大級の「ビームス」六本木ヒルズに誕生！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20181027-beams/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「黒」に心を動かされるのはなぜ？</title>
            <url>https://numero.jp/news-20181026-noir/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=143321</guid>
        <title>アーティストKAWSの 新作個展が開催中＠ペロタン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180411-kaws_perrotintokyo/</link>
        <pubDate>Wed, 11 Apr 2018 05:59:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
		<category><![CDATA[ペロタン東京]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッション界でもその名を知られるトップアーティストの一人、KAWS。ストリートアート出身作家の代表格として、著名キャラクターなどの目を「××」に置き換えたり、歯を大きくする表現で根強い人気を誇っている。活躍の場はアートの世界にとどまらず、ファッションブランドとのコラボレーションなどジャンルをまたいで活躍。最近では、「ピーナッツ」のキャラクターを描いたユニクロのコレクションでも話題に。作品の表現は多岐にわたり、グラフィックデザインやプロダクトデザイン、壁画だけでなく、大型立体作品やハードエッジペインティングでも高い評価を得ている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本展は、ファン待望の新作で構成。長方形や円のキャンバスを採用したアクリル画6点が展示される。また本展は、東京と香港の2会場で同時開催中。ペロタン東京での開催初日にはアーティスト本人も来日し、KAWSと親交のある人物やファンが押しよせて大きな賑わいを見せた。また、香港との展示内容の違いにも注目したい。かつてペロタン香港でオープニングも飾ったKAWSは、どのような想いで挑んでいるのだろう。<br />
どちらもお見逃しなく！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>KAWS<br />
会期／2018年3月22日（木）〜5月12日（土）<br />
会場／ペロタン東京<br />
住所／東京都港区六本木6-6-9 ピラミデビル1階<br />
入場料／無料<br />
時間／11：00～19:00<br />
休館／日・月曜日<br />
TEL／03-6721-0687<br />
URL／www.perrotin.com</p>
</p><p></p><p>The post アーティストKAWSの 新作個展が開催中＠ペロタン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/04/3_KAWS-2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/04/1_KAWS-2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>アートを身近に！ジュリアン・オピー、ウォーホルらの作品展示販売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20180410-wallstokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>‪沖野修也‬氏のクリエイティビティがTORIBA COFFEEに大集結  </ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/akotanaka-121/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ライアン・マッギンレーが日本で2年ぶりの個展開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20180405-ryanmcginley_myny/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>アートを身近に！ジュリアン・オピー、ウォーホルらの作品展示販売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20180410-wallstokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>‪沖野修也‬氏のクリエイティビティがTORIBA COFFEEに大集結  </title>
            <url>https://numero.jp/akotanaka-121/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ライアン・マッギンレーが日本で2年ぶりの個展開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20180405-ryanmcginley_myny/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=122763</guid>
        <title>ブラックスヌーピー登場！ユニクロ「KAWS×PEANUTS」コレクション第2弾</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171019-uniqlokaws/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Oct 2017 03:17:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[uniqlo]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
今年の4月に発売され大人気となった「KAWS×PEANUTS」につづく、第2弾としてブラックバージョンのコレクションが登場！　KAWSとスヌーピーの母国であるアメリカの「ブラックフライデー」（11月の第4金曜日に行われるアメリカ小売業界最大のセール）から着想を得たモノトーンのアイテムが揃う。<br />
<br />
<br />
真っ黒なスヌーピーのぬいぐるみや、今回初となるウィメンズのアイテムも登場。貴重なブラックスヌーピーアイテムをぜひ手に入れて！</p>
<p>UNIQLO UT “KAWS x PEANUTS” <br />
発売日／2017年11月23日（木）発売予定<br />
取り扱い店舗／日本を含む19の国と地域の店舗とオンラインストア<br />
URL／www.uniqlo.com</p>
</p><p></p><p>The post ブラックスヌーピー登場！ユニクロ「KAWS×PEANUTS」コレクション第2弾 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/10/uk8.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/10/ukE1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ユーリ!!! on ICE」の3人がモード誌初登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20171018-yurionice/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Tory Sport」日本初上陸！<br> デザイナーと森星のイベントも開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20171018-torysport/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Bulgari」があの漫画キャラクターと驚きのコラボ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20171017-bulgari/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「ユーリ!!! on ICE」の3人がモード誌初登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20171018-yurionice/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Tory Sport」日本初上陸！<br> デザイナーと森星のイベントも開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20171018-torysport/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Bulgari」があの漫画キャラクターと驚きのコラボ！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20171017-bulgari/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=97682</guid>
        <title>ユニクロより「KAWS×PEANUTS」コレクション登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170409-uniqlokaws/</link>
        <pubDate>Sun, 09 Apr 2017 02:56:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[uniqlo]]></category>
		<category><![CDATA[KAWS / カウズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨年「UT」に初登場し、大人気だったKAWSコレクション。今年は、コミック「PEANUTS」のキャラクターが描かれた、メンズ、キッズTシャツ、ぬいぐるみ、トードバッグなど24のアイテムが展開される。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Tシャツは、女性でも着られるようメンズのXSサイズから展開され、キッズと連動したデザインもあるので、家族やユニセックスで楽しむことができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、大小の２サイズで登場するスヌーピーのぬいぐるみは、KAWS本人が素材選びから目の位置までこだわって作られたスペシャルアイテム。ユニクロでしか手に入らないので、ぜひチェックして！</p>
<p>UNIQLO UT &#8220;KAWS x PEANUTS&#8221; <br />
発売日／2017年4月28日（金）発売予定<br />
取扱店舗／全国のユニクロ店舗及びオンラインストア<br />
※ぬいぐるみ（M）はユニクロ一部店舗とオンラインストアで展開<br />
商品ラインナップ／メンズ 13柄／ボーイズ 7柄／グッズ 4アイテム<br />
展開サイズ／メンズ XS-4XLサイズ／ボーイズ 100-150　<br />
※2XL-4XLはオンラインストアのみ展開<br />
価格／メンズＴシャツ￥1,500、ボーイズＴシャツ￥990、ぬいぐるみ（S）￥1,990　（M）￥3,990、　トートバッグ￥1,500、ルームシューズ￥990</p>
<p>© KAWS<br />
© Peanuts Worldwide LLC</p>
</p><p></p><p>The post ユニクロより「KAWS×PEANUTS」コレクション登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/04/uq-k2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/04/uq-ke.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・ロバーツ、「Calzedonia」の動画に登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170408-calzedonia/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>”Toiletpaper ×Maison Kitsuné&#8221; のコラボコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170407-maisonkitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Katharine Hamnett London」が映画『T2 トレインスポッティング』とコラボ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20170407-katharinehamnett/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ジュリア・ロバーツ、「Calzedonia」の動画に登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170408-calzedonia/</url>
        </related>
            <related>
            <title>”Toiletpaper ×Maison Kitsuné&#8221; のコラボコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170407-maisonkitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Katharine Hamnett London」が映画『T2 トレインスポッティング』とコラボ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20170407-katharinehamnett/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
