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    <title>Numero TOKYOKaruizawa / 軽井沢 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>日常を離れて自然の中で過ごす贅沢な時間「ししいわハウス軽井沢」</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-299/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Nov 2022 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[Karuizawa / 軽井沢]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>東京からわずか1時間ちょっとで行ける近場のリゾート地、軽井沢。ここに2019年2⽉にブティックホテル「ししいわハウスNo.1(SSH1)」が開業し、2022年7月にはその第2弾となる「ししいわハウスNo.2(SSH2)」がオープンしました。</p>
<p class="picture"></p>
自然と共存する建築＆感性を刺激するアート
<p>設計を手がけたのは、建築界のノーベル賞とも言われるプリツカー賞受賞歴をもつ坂茂。軽井沢の大自然と調和するような、有機的な建築です。</p>
<p>まずはNo.2でチェックイン。坂建築らしい、木材を組み合わせたデザインの温もり溢れる空間にホッとします。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>この日はNo.1に宿泊しました。No.2から歩いて1分の別棟にあります。</p>
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<p class="picture"></p>
<p>お部屋へ行く前に、こちらのライブラリーを通って行くという導線もユニークです。壁にはドイツの抽象画家ギュンター・フォルグによる作品が。ししいわハウスは、現代アートのギャラリーさながら貴重なアート作品があちこちに飾られています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ししいわハウスのディレクターでシンガポール出身のフェイ・ホワンさんが館内のアートツアーをしてくださいました。訪れた人が日常からエスケープできると同時にクリエイティブな時間を過ごして欲しいとの想いから、そんな体験を提供する建築とアートをホテルの核に据えているのだそう。No.1では1950年代に日本で生まれた前衛アート、具体美術の作品をはじめ、坂茂建築に合う作品をセレクトしているそうです。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「ソーシャル・ホスピタリティ」をテーマに掲げ、共有スペースが多いのも特徴です。暖炉のあるグランドルーム。新しい交流も生まれそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>リビング・ルームには冷蔵庫やちょっとしたキッチンもあります。</p>
自分だけの時間に没頭できる、静かな部屋
<p class="picture"></p>
<p>お部屋は木に囲まれているような、リラックスできるインテリア。ヘッドボードは、坂茂のシグネチャーである紙管です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ガラス張りの個室があると思ったら、小さなテラス。お、おしゃれ！　ここでいろいろと思索に耽りたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>バスルームからはこの景色。ちょうど紅葉がきれいでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>鍵までレトロで可愛い。</p>
<p class="picture"></p>
<p>竹材の歯ブラシや紙の歯磨き粉など、アメニティは環境への配慮が感じられます。他にも、お部屋に備え付けの水も紙パックでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>窓際の小さなデスクスペースには、坂茂が設計した「ミラーボールランプ」が。電球を置く位置で光の大きさなどが調整できる照明です。</p>
<p>目が覚めたらこの景色！　室内なのに開放感があります。</p>
<p></p>地産地消を目指したシンプルで滋味深い料理
<p>ディナーはNo.2のザ・レストランにて、要予約のコース（¥12,000）のみ提供しています。シェフはTRUNK(HOTEL)の⽴ち上げに携わり、TRUNK(KITCHEN)のシェフを務めた岡本将⼠さん。</p>
<p>イタリア産24時間熟成パルミジャーノ・レッジャーノのロワイヤル 信州産キノコとシャンピニヨンのフォーム</p>
<p>季節の食材、地元の食材を使った洗練された料理はどれも本当においしかったです！　きのこの旨味とチーズのコクが絶品な一皿。</p>
<p>帆立のムースを詰めた信州産イワナのムニエル　ソースヴェルモット　バジル風味のニョッキ添え</p>
<p>帆立×イワナの海の幸。</p>
<p>佐久市よりモミの木で燻した白樺若牛サーロインの炭火焼き</p>
<p>白樺若牛なるブランド牛のお肉は、クセがなく柔らかい！</p>
<p>ペルー産有機カカオを使用したテリーヌショコラ キャラメリゼした洋梨と胡桃</p>
<p>ランチは予約なしで、和⽜ビーフバーガー、鴨そば、信州サーモングリルなどのメニューを提供しているそうです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>食後は、「ザ・ワイン＆ウイスキー・バー」で一杯。隠れ家のようなスペースで親密な時間が過ごせます。シングルモルトを中心にウイスキーのコレクションがずらり。シガールームも併設。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>翌朝の朝食は、地元生産者から届いた新鮮な野菜のサラダやスープ、SAWAMURAのパンをいただき体が心地よく目覚めました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>近くの千ケ滝へトレッキング。20分ほど山道を登ると、滝と対面。レインボーも出現して、いい一日になりそう！</p>
<p class="picture"></p>
<p>紅葉が美しく、癒されました〜。ホテルにジムやスパはありませんが、自然の中をこうして運動するのも素敵な滞在の仕方ですね。</p>
<p>2023年には西沢立衛が設計を手がけたNo.3が、そして2024年には箱根にもオープン予定だそう。こちらも楽しみです。1泊2日の短いステイでも、身も心もすっかりリフレッシュ。年末年始のおこもりステイにおすすめです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ししいわハウス軽井沢<br />
住所／⻑野県北佐久郡軽井沢町⻑倉2147−768<br />
www.shishiiwahouse.jp</p>
<p>客室料金 ¥49,280〜（税・サ込み／朝食2名様分付）</p>
<p></p><p>The post 日常を離れて自然の中で過ごす贅沢な時間「ししいわハウス軽井沢」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>夏休みは軽井沢へ！ グッチがメインスポンサーを務める「浅間国際フォトフェスティバル 2022 PHOTO MIYOTA」をレポート</title>
        <link>https://numero.jp/20220720-photo-miyota/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jul 2022 05:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[photomiyota]]></category>
		<category><![CDATA[Karuizawa / 軽井沢]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3年ぶりとなる写真展「浅間国際フォトフェスティバル 2022 PHOTO MIYOTA」が長野県の御代田町にある複合施設MMoP（モップ）にて9月4日（日）まで開催中。現地の様子をヌメロがいち早くレポート！　今年の夏は豊かな自然の中で、あらゆるアーティストの作品に触れる貴重な時間を体験しよう。</p>
<p>今回はテーマは「Mirrors &amp; Windows（鏡と窓）」。この言葉は1978年にニューヨーク現代美術館（MoMA）で開催された展覧会「Mirrors &amp; Windows American Photography since 1960」から生まれたもの。先行きが不確実で不透明であるといわれるこの時代に、自身を見つめて、社会を除く手段としての写真の意味や役割とは何かを考えてほしいという願いが込められている。</p>
<p>今回はグッチがメインスポンサーを務め、日本人写真家とグッチを纏った男性たちのコラボレーションによる作品を展示。写真家は木村和平、小林健太、沢渡朔、野村佐紀子、細倉真弓、水谷吉法、森山大道 という国際的に注目を集める7名で、被写体となったのはグローバル&amp;ブランドアンバサダーを務める志尊淳（俳優）をはじめ、井浦新（俳優）、石上純也（建築家）、金子ノブアキ（ミュージシャン／俳優）、久住有生（左官職人）、森岡督行（森岡書店代表）、吉田修一（作家）といったさまざまな分野で活躍する7名 。写真家と被写体が一対一で向き合い、現代日本における新しく、自由で自己表現に基づく男たちの在り方“NEW GENTLEMEN”を問いかけている。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>この会場でしか味わえないそれぞれの世界観を体現した展示方法にも注目してほしい。例えば木村和平が撮影した井浦新の写真では、半透明の素材にプリントされ、空間の窓から入る光が作品の木漏れ日とリンクするように計算された配置になっている。</p>
<p>木村和平×井浦新</p>
<p>細倉真弓が撮影した森岡督行の写真では身体にフォーカスした作品で、被写体となった森岡督行は撮影時のことを振り返り「撮影前はヌードになるかもしれないと話がありましたが、ヌードにならず撮影しました。でも出来上がった写真を見るとヌードよりヌードなのではないかという深い作品になったと思います。細倉さんの表現に圧倒されました」と語った。</p>
<p>細倉真弓×森岡督行</p>
<p>他にも森山大道が撮影した志尊淳の写真は何枚も写真をレイヤーして作られた混在した街並みを表現しつつも一体感のある一枚の作品で、壁一面に展示された壮大さも感じられるだろう。それぞれ写真家と被写体が思う、“NEW GENTLEMEN”とは何なのか。そのメッセージを作品の前に立って全身で感じてほしい。</p>

	

<p>＜左＞森山大道×志尊淳 ©︎ Daido Moriyama Photo Foundation ＜右＞木村和平×井浦新 © ︎Kazuhei Kimura</p>

	

<p>＜左＞細倉真弓×森岡督行 © ︎Mayumi Hosokura  ＜右＞沢渡遡×吉田修一 © ︎Hajime Sawatari</p>

	

<p>＜左＞小林健太×石上純也 ©︎ Kenta Cobayashi  ＜中＞野村佐紀子×金子ノブアキ © Sakiko Nomura ＜右＞水谷吉法×久住直生 © ︎Yoshinori Mizutani</p>
<p>限定版写真集『NEW GENTLEMEN』<br />
この展示を記念して、本フォトフェスティバルで発表された作品を収録した限定版写真集『NEW GENTLEMEN』がエディションナンバー付き300冊限定でIMA photobooksから刊行。詳しくはIMA online（https://store.imaonline.jp/）にて。</p>
<p></p><p>会場内を進むと、国内外問わずアーティストたちの作品が展示されている。ロバート・ザオ・レンフィのこの作品は、この会場から見える浅間山を模したオブジェに展示されている。一見、それぞれの写真は動植物ガイドのように見えるが、これらはすべてフィクションで作られた動植物たち。自然と科学、人間の欲求が混じり合った作品は、私たちにどんな言葉を投げかけているのかと考えたくなる。<br />
ロバート・ザオ・レンフィ「A Guide to the Flora and Fauna of the World, 2018-2021」</p>
<p>浅間山を背景に展示されている、吉田志穂の作品は浅間山とその周辺をモチーフに、今回の写真展のために新たに撮り下ろした。<br />
吉田志穂「測量|山」</p>
<p>ウクライナ出身の写真家、イェレナ・ヤムチュックは、2014〜19年にわたってオデッサの街と人々を撮影した作品が、いくつもの小屋の中に展示されている。これは1日も早くウクライナの人々が家に帰れるようにというメッセージも込められている。<br />
イェレナ・ヤムチュック「ODESA, 2014-2019」</p>
<p></p><p>その他にもスクールバスの中に展示された大杉隼平の作品や、ヴィヴィアン・サッセンの作品「Venus &#038; Mercury」、本展示でカラーの作品を初公開する石内都の作品「連夜の街 Endless Night, 1981-」ほか全19人アーティストの作品が展示され、作品の世界観が空間とともに体現されている。</p>
<p>大杉隼平「a blink in life」</p>
<p>ヴィヴィアン・サッセン「Venus &#038; Mercury」</p>
<p>石内都「連夜の街 Endless Night, 1981-」</p>
<p>作品を見終わった後は併設しているカフェやワインショップでひと休み。美しい自然を眺めながらの一杯は最高のひととき。お土産に美味しいワインをぜひ。</p>
<p>私たち自身、そしてその周囲に起きている様々な事象。それらを写真家たちはどのように捉えているのかを考えながら、ここでしか見られない作品を五感で感じてほしい。東京では味わえない、美しい山の景色と空気を吸ってリフレッシュできる場所で特別な時間をぜひ堪能してみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>浅間国際フォトフェスティバル2022 PHOTO MIYOTA <br />
https://asamaphotofes.jp/miyota/<br />
会期：2022年7月16日（土）〜9月4日（日）<br />
水曜日定休（8月10日を除く）*屋外展示は自由にご覧いただけます<br />
時間：10:00 &#8211; 17:00（屋内展示の最終入場:16:30まで） <br />
会場：MMoP（モップ）長野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口1794-1<br />
 入場料：一部有料<br />
 主催：浅間国際フォトフェスティバル2022 PHOTO MIYOTA実行委員会<br />
#photomiyota </p>
<p></p><p>The post 夏休みは軽井沢へ！ グッチがメインスポンサーを務める「浅間国際フォトフェスティバル 2022 PHOTO MIYOTA」をレポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ホテルインディゴ軽井沢」で豊かな別荘ステイを満喫</title>
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        <pubDate>Tue, 14 Jun 2022 09:00:25 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>明治時代に外国人宣教師によって見出され、今日に至るまで日本屈指の避暑地、別荘地として数多くの人々を癒してきた軽井沢。そんな軽井沢に2022年2月、IHG ホテルズ&#038;リゾーツが世界で展開しているライフスタイル・ブティックホテル「ホテルインディゴ （HOTEL INDIGO）」の国内2軒目となる「ホテルインディゴ軽井沢」がオープンした。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>浅間山の雄大な自然と文化や芸術が満ち溢れた軽井沢を舞台に、あこがれと好奇心を満たし、ゆったりとした癒しと、クリエイティビティを刺激する豊かな別荘時間の提供をコンセプトとしている「ホテルインディゴ軽井沢」。 “究極のリトリートホテル”を標榜する同ホテルの全貌を紹介する。</p>
自然・歴史・文化に育まれた軽井沢のリトリートホテル
<p class="picture"></p>
<p>「ホテルインディゴ軽井沢」を展開するのは、17のホテルブランドを展開し、世界100ヶ国以上に約6,000ホテルを有するグローバルホスピタリティカンパニーのIHG ホテルズ&#038;リゾーツ。「ホテルインディゴ」は、その土地ならではの「ネイバーフッドストーリー」をホテルのインテリア、アートワーク、サービスの細部まで表現した、新しいライフスタイル・ブティックホテルだ。日本国内では1軒目を2020年に「ホテルインディゴ箱根強羅」としてオープンさせている。</p>
<p>訪れた5月末は、ホテルの敷地内に青々とした緑が広がっていた</p>
<p>「ホテルインディゴ軽井沢」が立地するのは、軽井沢駅より南に向かい車で5分ほど、南軽井沢交差点付近だ。時間帯によっては軽井沢駅とホテル間で、専用の無料送迎バスも運行されている。</p>
<p></p>かがり火が灯るロビーラウンジでチェックイン、チェックアウト
<p class="picture"></p>
<p>木のぬくもりが感じられるエントランスを抜けると出迎えてくれるのが、かがり火の灯った暖炉が鎮座するフロント、ロビーラウンジ。スタイリッシュで迫力ある木材を基調とした建築美が光る。</p>
<p>レセプションのバックに飾られているのは、夏の軽井沢の木々に降り注ぐ陽光をモチーフにした、タぺストリー作家の佐伯和子氏が制作した特別な染色糸アート</p>
<p>ここでウェルカムドリンクをいただきながら、チェックインを。</p>
<p>この日のウェルカムドリンクは、軽井沢アカシア蜂蜜とさくらんぼのシロップ、ソーダを合わせたノンアルコールカクテル</p>
<p>炎のゆらめきを眺め、ほのかな暖かさを感じていると、心も解れていく。</p>
<p></p>軽井沢の自然を体感しつつ、長野県産唐松を使用した各ホテル棟へ
<p class="picture"></p>
<p>チェックイン後は、軽井沢の自然を体感するアプローチを通り、客室棟やレストラン棟、スパ棟へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ロビー棟とレストラン棟の間には水辺があり、霧に包まれることの多い軽井沢にインスピレーションを受けたミスト噴射の演出もある。</p>
<p class="picture"></p>
<p>木々が生い茂る中庭には、ファイヤーピットやバーカウンター、ソファ席が配されたフォレストガーデンも。季節によってはここが焚火ラウンジとなり、お酒とアペリティフを楽しめるプランも登場する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、「ホテルインディゴ軽井沢」では、ロビー棟、ダイニング棟、スパ棟の約135平米において木材製品を採用しており、うち約80％に長野県産唐松を使用。鉄骨プレハブや鉄筋コンクリートなどの建築資材は製造時に多くのCO2を排出するが、木造建築では鉄骨の約34％、鉄筋コンクリートの23％の炭素放出量に留めることができるという。</p>
<p></p><p>長野県産唐松を使った階段が印象的なスパ棟</p>
<p>また木々が生きている間に吸収した二酸化炭素は、製品化された後もそのまま木々の内部に留まり続けるため、二酸化炭素の効果的な固定方法として認知されている。「ホテルインディゴ軽井沢」は、伐採の時期を迎えた木を積極的に使用することで、地球環境の保全や改善にも務めているのだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>各棟の廊下には、スペイン出身イラストレーターのルイス・メンド氏による、軽井沢の街並みや軽井沢ゆかりのスポーツ、軽井沢にある建物をテーマにしたアートワークもディスプレイ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スパ棟の入口にはニューヨークで活動するアーティストのマーサ・タトル氏が制作した、浅間山と澄んだ空気をイメージし、ウール、絹、麻、塗料で作り上げた作品が展示されているなど、館内各所のアートも見ものだ。</p>
<p></p>「ラ・ベットラ」や「パークハイアットニセコ」で研鑽を積んだシェフが腕を振るう薪火イタリアン「KAGARIBI」
<p>奥のウォールアートは、油彩の抽象画家である城下万奈氏が制作した木材とレジンを併用したもの</p>
<p>ホテルでの食体験は、オールデイダイニング「KAGARIBI」が満たしてくれる。軽井沢で採れた地野菜や信州産ポークなど、自然がもたらす豊富な食材を暖炉で仕上げる薪火イタリアンだ。</p>
<p>1階テラスはドッグフレンドリー席としてペットと一緒に食事もできる</p>
<p>地元食材をリスペクトする「KAGARIBI」のフードメニューは、オーセンティックなイタリアの郷土料理を礎に、軽井沢の四季や風土から着想を得て構成。</p>
<p>2階</p>
<p>総料理長には、銀座のイタリアンレストラン「ラ・ベットラ」や「グランドハイアット東京」のイタリアンレストラン「フィオレンティーナ」で経験を積み、「パークハイアットニセコ」でホテルの新規開業にも携わった古村和也シェフが就任している。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店内は木材が多用され、天井が高く開放感があり、スタイリッシュながらもカジュアルで活気ある雰囲気。レストランのシンボルである大きな暖炉からは、薪が爆ぜる音や香ばしい匂いが漂い、味覚だけでなく、聴覚や嗅覚も含めた五感を満たす。</p>

	

<p>ランチはグランドメニューとして用意されているアラカルトのほか、前菜1品、フォカッチャ、パスタ or ピザ or ラザニアの3品とコーヒー又は紅茶から成る「ランチセット」（3,600円）と、前菜1品、パスタ1品、メイン1品、季節のデザートの4品から成る「ランチコース」（5,600円）を展開。</p>
<p>柳沢農園の野菜を使った「KABARIBIインサラータ」と「プレーンフォカッチャ」と「ローズマリーのフォカッチャ」</p>
<p>ランチセットの前菜は、近隣の野菜を使い軽井沢アカシア蜂蜜とレモンヴィネグレット、もしくはくるみドレッシングをかけていただく「KABARIBIインサラータ」、「本日のスープ」、「アスパラガスの薪グリル」から選ぶことができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインは通年メニューのほか、1〜2ヵ月ごとに入れ替わるパスタとピザもラインナップ。2022年6月末までは、食べ応えのある自家製サルシッチャと柳沢農園のマイクロハーブをたっぷりとトッピングした「ビスマルクピザ」や、「ボンゴレビアンコ 全粒粉スパゲッティ」を味わうことができる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>またランチセットではプラス500円で、ショーケースの中からお好みのスイーツを選び、食後のデザートとして味わえるオプションもあり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パンやスイーツはシェフパティシエの山崎龍氏が手がけており、店頭でテイクアウトすることもできる。</p>
<p>ディナーはアラカルトや、4品6,000円のコースもあるが、おすすめはホテルのシグネチャーメニューがラインナップした「ディナー5品コース」（8,900円）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>3種類から選べる前菜は、ぜひいまが旬の「アスパラガスの薪グリル」を（※2022年7月以降夏メニューへの変更を予定）。長野県産のホワイトアスパラガスとグリーンアスパラガスは、薪で火入れすることによってナラの香ばしい匂いが移るだけでなく適度な食感が残り、ボイルするよりも食感が鮮やかだ。豚頬肉の塩漬け・グアンチャーレとトマトケッカによって、旬を迎えるみずみずしいアスパラガスのうま味がより一層際立つ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パスタは「フレッシュトリュフのタリオリーニ」が登場。タリオリーニは長野名物のそばをイメージし、全粒粉を加え作り上げており、歯切れの良さが印象に残る。ソースはサマートリュフの香りを損なわない、優しい仕立てだ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>魚料理はシグネチャーメニューの「アクアパッツァ」がお目見え。この日は真鯛、アサリを、オリーブやドライトマトと合わせて仕上げており、ペアリングいただいたイタリア産の白ワインともよく合った。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ちなみに同店にはJSAソムリエエクセレンスも含め、2名のソムリエが在籍。料理に合わせたベストなワインを提案してくれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインは「和牛のタリアータ」と「Tボーンの薪グリル」（2名から注文可能、1名プラス2,000円）の2種類から選べる。お好みの焼き加減で仕上げてくれる「和牛のタリアータ」は、セルバチコとパルミジャーノ、軽井沢のチェリートマトを添え、15年熟成したバルサミコで味付け。脂が少ない赤身の和牛は、外側はスモーキーで香ばしく、中はしっとりとした力強い味わいで、そのコントラストの素晴らしさにうっとりする。ぜひこちらもソムリエおすすめのワインとともに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日のデザートは柑橘のババ（※2022年7月以降夏メニューへの変更を予定）。グランマルニエというオレンジリキュールで香り付けしたフワシュワな生地に、メイプルのジェラートが口の中でとろけてゆき、夢見心地な気分になる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>モーニングはビュッフェスタイル。長野県産のスモークサーモンなど、地産食材を使った料理のほか、薪火で仕上げた野菜のグリルや、窯で焼き上げる卵料理なども揃う。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フレッシュなフルーツやヴィーガン仕様のデザートもあり、健康志向なラインナップで朝からしっかりエナジーチャージが叶うはずだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>軽井沢の自然に溶け込んだ、テラス付きの客室
<p class="picture"></p>
<p>木材と緑を基調とした客室は、32㎡のスタンダードルームが計147室、ホテルのフォレストガーデンが見渡せるガーデンビュー、雄大な浅間山と小川のせせらぎを楽しめるリバービュー、リバービューのプライベートガーデン付きの3タイプを展開。</p>
<p class="picture"></p>
<p>64㎡の広さを誇るスイートルームは計8室あり、スタイリッシュなウォークインクローゼットや、自然と一体化するような開放的なバスルームなど、より上質な別荘体験を提供する設えとなっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回宿泊したのは、ビューバス仕様、信濃川水系一級河川の矢ヶ崎川に面した「スタンダードキングリバービュー」の客室。</p>
<p class="picture"></p>
<p>客室デザインは、西洋と東洋が融合した軽井沢エリアの文化や、大自然からのインスピレーションを掛け合わせており、スタイリッシュでありながら隠れ家のようにゆったりと心地よい空間を演出している。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>インディゴというだけあり、調度品のほか館内用に用意されている半纏もインディゴブルーだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また各部屋にはオーストラリア出身で軽井沢在住の木版画家・テリー・マッケーナ氏が制作した水彩画や木版画など、軽井沢をイメージしたデザインの異なるアートワークが飾られている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>浅間山をイメージしたアートワークと、軽井沢に数多く生息する木製のリスの彫刻も目を引く。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ライトで縁取られたスタイリッシュな鏡が目を引く洗面台には「Biology」のアメニティも完備。</p>
<p class="picture"></p>
<p>テラスの目の前には木々の緑、蝶がはためく様子などが広がり、鳥のさえずりや小川のせせらぎをBGMに癒やしの時間を過ごすことができる。</p>
<p></p>贅沢なくつろぎ時間を提供する大浴場やフィットネスセンター
<p>※提供画像</p>
<p>1日の活動で疲れた身体をリラックスさせるため、スパ棟には自然を感じられる炭酸泉露天風呂、サウナや水風呂も楽しむことができる大浴場が用意されている。軽井沢の歴史と雄大な自然、伝統的な工芸に着想を得た木の温もりを感じさせるデザインが特徴的だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、スパ棟の2階には、24時間利用可能なフィットネスセンターも備える。木製デザインのマシンは「ホテルインディゴ箱根」と同様、全てドイツ・NOHrD社のもの。自然との調和を大切にするホテルインディゴらしいセレクトだ。</p>
タイ発祥の名門スパ「ザ・スパ by HARNN」で至福のトリートメントを
<p class="picture"></p>
<p>また館内には、受賞歴を数多く持つタイ発祥の名門スパ「ザ・スパ by HARNN」を併設。</p>
<p class="picture"></p>
<p>軽井沢の自然からインスピレーションを受けた香りと 「HARNN」の高品質な製品を融合させたトリートメントで、人間の五感に訴える豊かなスパ体験を堪能できる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>東洋医学と伝統的な自然療法に基づいた「ザ・スパ by HARNN」のトリートメントは、深いリラクセーションと豊かな時間を経験できるよう構成。</p>
<p>ウェルカムドリンクは軽井沢で親しまれている延命茶</p>
<p>「ザ・スパ by HARNN」のベーシックなメニューが、タイ式マッサージとアロマオイルマッサージが抜群な形で融合した「アロマティックタイボディマッサージ（60分22,000円）」だ。</p>
<p>奥が2種類のスクラブとバーム、手前が3種類のオイル。全て米油を使用している</p>
<p>ウェルカムドリンクをいただきながらカウンセリングを受け、施術で使用するスクラブとライスブランオイルを選んでいく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パーソナルなトリートメントルームは3室あり、シャワーとトイレ、広々とした洗面所も併設。3室のうち1室はペアルームのため、カップルや友人同士での利用も可能だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずはアロマ・フットバス＆スクラブからスタート。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>続いてベッドに移動し、5分ほどのミニタイマッサージ。ブラックペッパーのマッサージバームで、背中や肩周りをほぐしていくというアプローチが面白い。</p>
<p>ビタミン-Eをふんだんに含むライスブランオイルを使ったマッサージは、皮膚の内側からの輝きを高めつつ、筋肉の緊張を緩和し、敏捷性を助長してくれるという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>施術後は、ハーブティー＆リフレッシュメントで締められる。「KAGARIBI」で手作りされた旬の食材を使ったジェラートのサービスも嬉しい。今後「ザ・スパ by HARNN」では、「ホテルインディゴ軽井沢」のために作られたシグネチャートリートメントの提供も予定されているそうだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>浅間山が育む大自然に見守られ、自然の穏やかさとエネルギーを感じられる場所であり、⻄洋と東洋の文化が見事に融合した、芸術の空気感を色濃く残す軽井沢。「ホテルインディゴ軽井沢」はまさに、軽井沢の自然・文化・芸術を五感で楽しめるディスティネーションホテルであると感じた。</p>
ホテルインディゴ軽井沢
<p>住所／長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉字屋敷添18番地39<br />
TEL／0267-42-1100　<br />
URL／karuizawa.hotelindigo.com/</p>
<p></p><p>The post 「ホテルインディゴ軽井沢」で豊かな別荘ステイを満喫 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>泊まれる森へ 【2】木漏れ日が降り注ぐガラスの家「森の離れ」in 軽井沢</title>
        <link>https://numero.jp/20210404-forest-stay-2/</link>
        <pubDate>Sun, 04 Apr 2021 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Karuizawa / 軽井沢]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">森の離れ
長野県・軽井沢
<p class="picture"></p>
軽井沢の森と一体化したガラスの家
<p>軽井沢の別荘地の一画、2600㎡の敷地に５棟の平屋が点在している。間取りや広さは各戸で異なるが、ベッドルームやリビングなど各部屋が、ぐるりとガラスの大開口で囲まれているのは共通項。まさに快適な居住性を確保しつつ、森の中に佇んでいるよう。寝室やバスルームが離れになった棟では、部屋を移動するのも、まるで森の中を散策している気分。バスタイムも木漏れ日を浴びながら。隣室とは植栽や塀の目隠しや角度によってプライバシーをキープ。カーテンやブラインドもあるので、ご安心を。キッチンや洗濯機、機能的な暖房設備も抜かりなし。</p>
</p><p></p><p>ガラス面が広く、森の中で目覚めるよう。２ベッドルーム4棟と３ベッドルーム1棟。 </p>
<p>床の放熱器から室内へ暖気を取り込むシステムで、冬も暖か。 </p>
<p>住所／長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字境新田小花沢道下1044-1<br />
Tel／0267-31-5289<br />
料金／1～4名利用で1泊1棟¥68,181～<br />
www.ikyu.com/vacation/00051180</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【2】木漏れ日が降り注ぐガラスの家「森の離れ」in 軽井沢 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ジョン・レノンが愛した軽井沢の喫茶店へ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-14/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Sep 2018 02:01:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[Karuizawa / 軽井沢]]></category>
		<category><![CDATA[喫茶店]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>その名の通り、街から離れた静かな山道の途中にある「離山房」。豊かな緑の中に溶け込むような、温もりあふれる佇まいです。</p>
<p>1977年に初めて訪れ、このお店を気に入ったジョンは、その後3年間に渡って夏の間顔を出したそう。最初はテラス席の一番奥の席に座ったそうですが、その後は庭の東屋がお気に入りで、よく家族でくつろいでいたのだとか。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>この日はクリーミーなレアチーズケーキと、ジョンも虜になったというソフトクリーム専門店「軽井沢カフェ・ド・ミノリヤ」特製のロイヤルスウィートバニラアイスをいただきました。どちらもどこか懐かしさを感じるような、ほっとする味。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>オリジナルのブレンドコーヒーも美味しいです。ちなみに、ジョンのお気に入りメニューは、離山房特製ブルーベリージュースだったそう。これは次回注文してみなくては！</p>
<p>自然に囲まれた心地よい空間で、ジョン・レノンがくつろぐ姿が思い浮かぶようでした。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
離山房
<p>住所／長野県北佐久郡大字長倉塩沢820-96<br />
営業時間／10:00〜17:00（8月は9:00〜）<br />
12月から3月まで冬季休業<br />
定休日／水<br />
※臨時休業もあり<br />
TEL／0267-46-0184<br />
URL／www.rizanbou.jp/</p>
<p></p><p>The post ジョン・レノンが愛した軽井沢の喫茶店へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>自然と温泉、マッサージで癒される！ 軽井沢ひとり日帰り旅</title>
        <link>https://numero.jp/trip-52/</link>
        <pubDate>Sun, 28 Jan 2018 00:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Karuizawa / 軽井沢]]></category>
		<category><![CDATA[温泉]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1月28日から3月31日まで、期間限定で軽井沢星野エリアでスタートする「おひとり日帰り湯治プラン」。「星野温泉 トンボの湯」の入浴（タオルレンタル込み）、イタリアンレストラン「イル・ソーニョ」でのスペシャルなピッツァランチ、タイ古式マッサージ「常世」の60分のマッサージがセットになっていて、11時〜13時に現地に到着したら、あとは自分の好きな時に好きなメニューを組み合わせられるのが魅力。冬の軽井沢をのんびりかつ気軽に楽しむにはもってこいのプランです。</p>
<p>
	
<br />
</p>
<p>午前中に東京駅を出て、お昼頃、軽井沢星野エリアに到着。まずは、暖炉のあるレストラン「イル・ソーニョ」でランチ。ピッツァ・プレートにデザート、ドリンクが付いた、欲張り女子に嬉しい、プラン限定セットは、1枚で「カマンベールチーズと半熟卵」「ジェノベーゼ」「トマト」の3種類の味が堪能できるピッツァを主役に、自家製バーニャカウダソースでいただく色鮮やかな野菜が添えられて、満足感十分。暖炉の炎が揺らぐウッディな空間でくつろぐ優雅なひとりの時間は、とても贅沢！</p>
<p>IL SOGNO（イル・ソーニョ）<br />
住所／長野県軽井沢町星野　ハルニレテラス<br />
TEL／0267-31-0031<br />
URL／www.hoshino-area.jp/archives/area/ilsogno</p>
</p><p></p><p>IMG_0879</p>
<p>IMG_7638</p>
<p>ランチの後は、イル・ソーニョのほかにもレストランやベーカリー、雑貨のセレクトショップなど15の店舗が並ぶハルニレテラスをぶらぶら。　カフェでゆったりと読書をしたり、店頭に並ぶ野菜やジャムなど特産品のお土産を買ったり。また、せっかく軽井沢に来たのだから、周辺の散歩もおすすめ！　歩きながら、雪をまとった美しい浅間山の風景を眺め、小川のせせらぎに耳を傾けたり……自然を満喫するのも、このひとり旅の醍醐味です。</p>
<p>
	
<br />
地元、軽井沢で誕生した「丸山珈琲」のハルニレテラス店は「Books＆CAFE」になっていて、セレクトされた本が並ぶカフェスペースが併設されている。気に入った本は購入も可能。</p>
<p>丸山珈琲 ハルニレテラス店<br />
TEL／0267-31-0553<br />
URL／www.hoshino-area.jp/archives/area/maruyamacoffee</p>
<p></p><p>IMG_0866</p>
<p>IMG_0863</p>
<p>なかでも、「石の教会内村鑑三記念堂」は、ぜひ訪れてみて。キリスト教指導者・内村鑑三の無教会思想に基づいて、フランク・ロイド・ライトの偉業を継ぐ建築家・ケンドリック・ケロッグが設計したオーガニック建築。石とガラスのアーチが重なり合うトンネルのような建物が、自然の中に溶け込んでいて、堂内は、計算しつくされた石が無数に積み重なり、そこに緑が這い、自然の水が流れています。石のアーチにはめ込まれたガラスから太陽の光が差し込む、明るく静謐な空間——そこに佇むだけで、心が洗われるような気持ちになりました。</p>
<p>石の教会内村鑑三記念堂<br />
TEL／0267-45-2288<br />
URL／www.stonechurch.jp/</p>
<p></p><p>【トンボの湯】雪見露天</p>
<p>散歩の後は、いよいよ「星野温泉 トンボの湯」へ。大正時代に開湯し、“美肌の湯”として親しまれて来た源泉掛け流しの星野温泉の流れを汲む日帰り温泉。大きな窓に面し広々とした内湯はもちろんのこと、自然の木々に囲まれた開放的な露天風呂も心地よく、つい長湯をしてしまいます。プランにはタオルセットのレンタルも含まれているから、身軽で行けるのも嬉しい。</p>
<p>星野温泉 トンボの湯<br />
TEL／0267-44-3580<br />
URL／www.hoshino-area.jp/archives/area/tonbo</p>
<p class="picture"></p>
<p>温泉で身体を温めたら、旅のシメに、ハルニレテラス内のタイ古式マッサージ店「常世」で60分のマッサージを。「セン」といわれる身体のエネルギーラインへの指圧やストレッチを組み合わせたタイ古式マッサージは、血流や気の流れを整えてくれます。肩こりがひどいとセラピストさんに伝えていたので、特に丁寧にケアしてくれて、かなり軽くなりました。程よい力加減のなめらかな手技で全身をほぐされてるうちに、あまりの心地よさに、うとうとしてしまいました。</p>
<p>常世 tocoyo<br />
TEL／0267-31-0987<br />
URL／www.hoshino-area.jp/archives/area/tocoyo</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また、アクティブな人は「ケラ池スケートリンク」でスケートを楽しむこともできます。リンク自体は60年以上前からありますが、2017年にリニューアルしたばかり。珍しい屋外の天然氷のリンクを滑ったら、より季節感を感じることができるはず。</p>
<p><br />
リンクサイドの「イカルカフェ」には冷えた身体を温めてくれる薪ストーブがあり、ホットドリンクでひと休みできます。</p>
<p>ケラ池スケートリンク<br />
TEL／0267-45-7777（ピッキオ）<br />
URL／www.hoshino-area.jp/archives/area/skate</p>
<p></p><p>今回紹介したのは、あくまでも過ごし方の一例なので、最初に温泉に入っても、マッサージを受けてから遅めのランチを取ってもOK。お好みでスケジュールを組み立てられます。東京から１時間強、ほんの数時間の滞在で、心身ともにすっきりリフレッシュできる軽井沢星野エリアの「おひとり日帰り湯治プラン」。最後に、軽井沢駅前でアウトレットショップも並ぶ、巨大なショッッピングモールに寄り道してショッピングするもよし。ひとり旅好きはもちろん、初めてという人も、気軽に軽井沢へ出かけてみるのはいかが？</p>
<p>「おひとり日帰り湯治プラン」<br />
期間／2018年1月27日（土）〜3月31日（土）<br />
料金／11,000円（税込）（ランチ、温泉入浴料、タオルレンタル、タイ古式マッサージ60分）<br />
予約方法／電話またはメールにて前日18時までに要予約<br />
MAIL／info-hoshinoarea@hoshinoresort.com<br />
URL／www.hoshino-area.jp/archives/4614　<br />
開始時間／11:00〜13:00から選択（滞在時間の目安 約5時間30分）</p>
<p>軽井沢星野エリア<br />
住所／長野県軽井沢町星野<br />
TEL／0267-45-5853<br />
URL／www.hoshino-area.jp/<br />
アクセス／JR軽井沢駅北口から、西武観光バスの軽井沢営業所/草津温泉行きに乗り、「星野温泉トンボの湯」で下車（所要時間約20分、460円）、バス停から徒歩1分。<br />
JR軽井沢駅から、しなの鉄道で1駅の「中軽井沢駅」（所要時間約4分、230円）から運行している無料シャトルバス利用（時刻表はこちらから）</p>
<p></p><p>The post 自然と温泉、マッサージで癒される！ 軽井沢ひとり日帰り旅 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>軽井沢星野エリアに「スープ・パスポート」が登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161228-hoshino/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Dec 2016 01:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[Karuizawa / 軽井沢]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2017年1月7日（土）より2月28日（火）まで、「軽井沢星野エリア」にてスープ3種とプチバゲットがセットになった「スープ・パスポート」が登場する。星野エリアにはレストランやカフェが8店舗あり、それぞれが軽井沢の冬の情景をイメージした8種類のスープを提供する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ハルニレテラス 沢村」からは、赤々と燃える炎のような具沢山のミネストローネ&#8221;軽井沢の暖炉&#8221;、「カフェ・ハングリースポット」からはナッツがたっぷりはいったじゃがいもスープ&#8221;冬の蓄え&#8221;、「ハルニレテラス　ナガイファーム」ではジェラートがのった遊び心たっぷりのぜんざい&#8221;雪遊び&#8221;が。他にも&#8221;りんごのポタージュ&#8221;&#8221;信州きのこコンソメ仕立て&#8221;&#8221;バターナッツのポタージュ&#8221;など、軽井沢らしいメニューが揃う。<br />
「スープ・パスポート」を手に、冬の軽井沢の景色を楽しみながら、スープで心も身体もあたためて。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>軽井沢星野エリア「軽井沢 スープの旅」<br />
期間／2017年1月7日（土）〜2月28日（火）<br />
時間／11:00〜各店舗のラストオーダーまで<br />
場所／軽井沢星野エリア<br />
住所／長野県軽井沢町星野<br />
スープ・パスポート販売場所／ベーカリー＆レストラン沢村<br />
料金／2,000円（プチバゲット1点とスープ３種付）　スープ単品（648円）のオーダも各店舗で可能 （価格は全て税込）</p>
<p>Information／軽井沢星野エリア<br />
Tel／0267-45-5853<br />
http://www.hoshino-area.jp/　</p>
</p><p></p><p>The post 軽井沢星野エリアに「スープ・パスポート」が登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>旅してキレイになる！ 星のや 軽井沢が滞在型プログラム「脱デジタル滞在・冬」を展開中</title>
        <link>https://numero.jp/20150121-hoshinoya/</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jan 2015 07:02:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Karuizawa / 軽井沢]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">
<p class="picture"></p>
<p>「星のや 軽井沢」では現在、期間限定の滞在プログラム「脱デジタル滞在・冬」を展開している。これは、IT中毒とも言える現代人に蓄積する疲労やストレスを、豊かな自然の中での活動や温泉、指圧師による施術を通して解放していくというもの。たとえば、夜の森をスノーシューで登り、山頂で雄大な日の出を迎えるアクティビティや、明かりを暗くしたメディテイションバスの中での浮遊浴や水中指圧、就寝前のストレッチなど、心身の緊張をほぐし、乱れた体のリズムや呼吸を整えることができるメニューが満載。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、首都圏からも程近く、澄んだ空気と大自然に囲まれ、部屋から臨む四季折々の景色を眺めるだけでもリラックス効果大。都会の喧騒から離れ、日ごろ頑張っている自分へのご褒美としてぜひ軽井沢にビューティートリップしてみてはいかが？</p>

<p>&nbsp;</p>
<p>星のや 軽井沢「脱デジタル滞在・冬」</p>
<p>期間／1月13日〜2月28日<br />
アクティビティ料金／￥60,000（税・サービス料別）<br />
含まれるもの／脱デジタル滞在のプログラム料金（宿泊代別）、スノーシューハイク、温泉アクティビティ、スパ（指圧）１回<br />
※オプション／蕎麦打ち体験 追加料金￥10,000（税、サービス料別）<br />
※雨天中止</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Text：Mari.h</p>
</p><p></p><p>The post 旅してキレイになる！ 星のや 軽井沢が滞在型プログラム「脱デジタル滞在・冬」を展開中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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