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    <title>Numero TOKYOkandytown | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>KANDYTOWNの3人にインタビュー「KANDYTOWNはいわば人生」</title>
        <link>https://numero.jp/interview45/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jul 2017 12:09:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[日本語ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[kandytown]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京発、いま最も注目される<br />
16名のヒップホップクルー</p>
<p>音楽だけでなくファッション面でも熱い視線を集める新世代のヒップホップクルーKANDYTOWN。ラッパー、DJ、ビートメイカー、映像作家といった総勢16名からなるアーティスト集団の彼らは、東京・世田谷出身の幼なじみでもある。</p>
<p>MIKI「小田急線の喜多見っていうところで生まれたメンツがメインで。あとは学校が一緒だったり。連れがつながったり」</p>
<p>YOUNG JUJU「90〜93年生まれくらいと年齢はバラバラで、喜多見や千歳船橋とか経堂あたりがみんなの拠点になりますね。俺とKIKUやMIKIは幼稚園から一緒。あとKIKUの妹とは同級生だったり、家族ぐるみの付き合いもある」</p>
<p>KIKUMARU「ラップを最初に始めたのは、昨年亡くなったYUSHI（※ex.ズットズレテルズ）なんですけど、そこに仲間たちが集い、ラップに触れ。いつしか喜多見をK-TOWNと呼ぶようになり。誰かが『KANDYTOWNにしようぜ』って」</p>
<p>そもそも「音楽をやりたくて集まった仲間じゃない」（MIKI）。だからなのか、気負いは感じられない。またKANDYTOWN名義の作品は、ソロもあれば何人かの組み合わせによるものもあるためカラフルな印象だが、それでも一本筋が通っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>MIKI「ずっと一緒にいるからフィーリングは似てるし、好きな音楽、方向性は自然と似てくる。イメージも共有しやすいのかなって」</p>
<p>KIKUMARU「みんな共通して好きなのは、例えば山下達郎さんとか」</p>
<p>YOUNG JUJU「…あとマーヴィン・ゲイとか。いま流行っている打ち込みのトラックよりもサンプリング主体のサウンドが多いですね」</p>
<p>最新の音楽を奏でながら懐かしさを感じるのはそのためか。「世田谷でも畑があったりする、わりと田舎」（MIKI）ならではの、いい意味での土着性。メロウでクールなサウンドを求めながら、どこか“TOKYO”という街を俯瞰した目線も面白い。</p>
<p>YOUNG JUJU「お客さんの年齢層もわりと幅広いですし、地方に行っても『イメージと違う！ 近づきやすい！』とか、よく言われますね（笑）」</p>
<p>KIKUMARU「渋谷とかの大都会を客観視できる、絶妙な位置なんですよ、喜多見は。KANDYTOWNはそこで生まれたし、いわば人生なので。俺らにしかできない音楽を作りたいです」</p>
</p><p></p><p>The post KANDYTOWNの3人にインタビュー<br>「KANDYTOWNはいわば人生」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</ldnfeed:rel_link>
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            <url>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</url>
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        <title>KANDYTOWNがメジャーデビューiTunesヒップホップチャートで1位に！</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-14/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Nov 2016 02:35:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[extreme]]></category>
		<category><![CDATA[kandytown]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>世田谷エリアをベースとする幼なじみを中心に結成されたKANDYTOWNは、ラッパーやビートメイカーなど総勢16名からなるヒップホップ・クルー。メジャーデビュー前夜に行われた、クルー初となる全国5大都市でのワンマンツアー「KANDYTOWN 5CITY TOUR POWERED BY CARHARTT WIP」では、SOLD OUTになるほど大人気。</p>

	

<p>最新の音楽でありながら、私たち（20代です！）の親世代が聞いていた、幼い頃きっと耳にしたことのある懐かしいサウンドを感じられるので、世代の幅やジャンルを超えて楽しめるはずです。</p>
<p></p>
<p>また、ラッパー兼フィルムディレクターのIOやラッパーのYOUNG JUJUが「KANGOL（カンゴール）」の2016年秋冬コレクションのムービーに登場していたり、「Reebok CLASSIC（リーボック クラシック）」とコラボするなど、ファッションシーンでも注目の的！ KANDYTOWNはもちろん、メンバーそれぞれの今後の活躍にも目が離せません。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>昔から一緒に過ごしてきた彼らだからこそ醸し出せる空気感や、それぞれの個性や得意分野を活かした一体感を、ぜひライブ開場で味わってみてください。きっとライブが終わる頃には、頭の中でサウンドが無限ループして、知らぬ間に口ずさんでしまうはずです…！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">担当エディター・浅香紗織のポストはこちら</p>
<p>KANDYTOWN 5CITY TOUR POWERED BY CARHARTT WIP<br />
開催日／<br />
東京：11月1日（火） @SOUND MUSEUM VISION（SOLD OUT）<br />
福岡：11月18日（金） @graf<br />
広島：11月19日（土） @BACK BEAT<br />
大阪：11月22日（火） @心斎橋SUNHALL<br />
名古屋：11月23日（水・祝） @club JB&#8217;S<br />
時間／19：00開場、20：00開演（全公演共通）<br />
主催・企画／CARHARTT WIP<br />
後援／WARNER MUSIC JAPAN、BCDMG、P-VINE, Inc.<br />
制作／CITTA&#8217;WORKS<br />
料金／前売り券：¥3,000（特典付き）、当日券：¥3,500<br />
※オールスタンディング<br />
※ドリンクオーダー別<br />
チケット／<br />
ローソンチケット　TEL：0570-084-003（Lコード：72484）<br />
チケットぴあ　TEL：0570-02-9999（Pコード：312-775）<br />
イープラス　URL：eplus.jp<br />
※枚数制限4枚。未発表音源CDは一般販売には付属しません。</p>
<p>KANDYTOWN<br />
kandytownlife.com</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2016年12月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post KANDYTOWNがメジャーデビュー<br>iTunesヒップホップチャートで1位に！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日本語ラップ再燃！ 世田谷発の16人組HIPHOPクルー KANDYTOWN</title>
        <link>https://numero.jp/saoriasaka-17/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Nov 2016 11:13:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[浅香紗織]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最近顕著に感じる日本語ラップブーム。大御所ラッパーはもちろん、10、２０代の若手ラッパーも続々と増えているよう。90年代のヒップホップブームまっただ中に学生時代を過ごした私は、なんだか懐かしい気分になるのです。そこで12月号の「日本語ラップ再燃！」を企画。邦楽から遠ざかっている大人にこそ読んでもらいたい！ 「フリースタイルダンジョン」の一大ブームは、ラップに興味がなくたって皆さん知るところでしょう。 その番組企画からオーガナイザーまで務めているZEEBRAさんに、いまの日本語ラップブームや日本語でラップすることの魅力を聞いたほか、ヌメロ世代におすすめしたいオシャレラップのアーティストたちを紹介しています。</p>
<p>ちょうど本日、11月２日にメジャーデビューを果たした「KANDYTOWN」にもインタビュー。世田谷出身の16人組のHIPHOPクルーで、ラッパーやDJ、ビートメーカーのほか、フィルムディレクターまでいるアーティスト集団。ソロで活躍するラッパーや、チーム内に映像制作クルーがいたりして、なんとも新しい。もともと幼なじみや仲のよい友人の集まりで、先に友人関係ありきで、徐々に音楽を一緒にやり始めた仲だそう。11/2発売の新譜の制作ディレクターのクレジットには、メンバーの幼なじみというOKAMOTO&#8217;Sのオカモトレイジさんの名前も！ グループも所属レーベルも飛び越えてこの横で繋がる感じも今っぽいですね。1日に渋谷VISIONで行われたワンマンツアーの初日に伺ったのですが、SOLDOUT超満員の人気っぷり。同じ空気を纏った20代のファンたちが集まりながらもまったく閉鎖的ではなく、洗練されているのにキャッチーですらある楽曲。きっともっと幅広い層に受け入れられて行くのだろうな〜と。誌面でインタビューを担当してくれた、40代後半ライター（男）さんも彼らに夢中でした。</p>
<p></p>
<p>最近邦楽聞いていないかも…という大人こそ、誌面をチェックしてアップデートしてみてください。おしゃれで聞きやすいラッパー取り揃えました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>The post 日本語ラップ再燃！ 世田谷発の16人組HIPHOPクルー KANDYTOWN first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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