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    <title>Numero TOKYO韓国ドラマ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>『暴君のシェフ』で話題のイ・チェミン、日本ファンミーティング開催。「皆さんの愛のおかげでここまで来ることができました」</title>
        <link>https://numero.jp/20260213-leechaemin/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Feb 2026 06:00:16 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>大ヒットドラマ『暴君のシェフ』で主演を務め、一躍大きな注目を集めた韓国俳優、イ・チェミンのファンミーティング「2025 LEE CHAE MIN FANMEETING TOUR ‘Chaem-into you’ in TOKYO」が2026年1月31日（土）、東京・渋谷のNHKホールにて開催された。</p>
<p class="picture"></p>
<p>190cmの長身と爽やかなルックスが印象的なイ・チェミン。2021年に俳優として活動をスタートし、2023年の『イルタ・スキャンダル ～恋は特訓コースで～』をきっかけに広く知られるようになった。その後も『生まれ変わってもよろしく』やNetflixシリーズ『ヒエラルキー』など話題作に出演。2025年には『暴君のシェフ』で主演を務め、「2025 MBC演技大賞」では新人賞を受賞するなど、若手俳優の中でも存在感を増している今ホットな俳優だ。また、過去には音楽番組『ミュージックバンク』で司会を務め、俳優業以外でも活躍の場を広げている。</p>
<p>そんなイ・チェミンの魅力がたっぷりと詰まったファンミーティングの様子をレポート。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これまでの出演作の名シーンを集めた映像が流れると、白いピアノの前にイ・チェミンが登場。会場は大きな歓声に包まれた。キラキラ輝く紺色のジャケットに黒いパンツを合わせたスタイリッシュな装いで、『暴君のシェフ』のOSTより「Stay with Me」の演奏を披露。本人も最近よく聴いている曲で、ドラマの好きなシーンのときには必ず流れている思い出深い曲だという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>韓国俳優やK-POPアーティストのイベント司会で知られる古家正亨をMCに迎え、トークコーナーがスタート。ソウル、ジャカルタ、マニラ、バンコクとアジア各地を巡ってきたツアーは、今回の東京公演がフィナーレとなる。今の気持ちを聞かれると、「まず何より、本当に幸せです。幸せでいっぱいです」と率直な思いを明かし、「もちろん最後ということで名残惜しさもありますが、その時間を皆さんと一緒に過ごせると思うと、また幸せな気持ちにもなり、その感情を行き来しています」と語った。すると「急に感情が込み上げてきました」と言葉を詰まらせ、涙を浮かべる一幕も。飾らない言葉で素直な思いを伝える姿に、会場からは温かな拍手が送られた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>この日は“特別なプレゼント”として、イ・チェミンがファンの呼称を「チャンプ」と命名。「チェミンに“フレンズ”という言葉を組み合わせて、お互いを応援し、大切にし合い、愛し合う友達という意味を込めて、一生懸命考えた名前です」とその由来を明かした。さらに「今日はミッションもありますが、自信はありますか？」というMCからの問いかけには、「自信があるかないかは関係なく、皆さんの前なら何でもできそうです」と笑顔で答え、チャンプへの厚い信頼をのぞかせた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>続いては、イ・チェミンのTMI（＝ちょっとした情報）を紹介するコーナー。基本的なプロフィールをはじめ、愛犬のエピソードやクローゼットに並ぶ服の色、シャワータイムで体を洗う順番、日々の運動ルーティンまで、プライベートな一面をたっぷりと明かしてくれた。</p>
<p>「俳優イ・チェミンとして、東京のチャンプに見せたい役は？」という質問には、「今日は皆さんに温かいコーヒーをお届けしたい気持ちで、バリスタを演じてみたいです」と回答。するとその場でエプロンを身につけ、実際にコーヒーを淹れることに。豆を挽き、丁寧にドリップしながら、本格的なバリスタ姿を見せてくれた。</p>
<p>次のコーナー「チェミン バンク」では、約1年7カ月にわたりMCを務めた音楽番組『ミュージックバンク』での姿を、もう一度見せたいとの思いから、今回は日本語でのコメントに挑戦。「僕のどんなステージが見たいですか？」「今日ビジュいいじゃん」「メロい」といったフレーズを披露し、慣れない日本語にも真剣に向き合う姿に、会場はすっかり心をつかまれた。続くダンスチャレンジでは、「僕、踊れないんです」と照れ笑いを見せながらも、チャンプのために愛らしいダンスを披露。イ・チェミンのひたむきな思いが伝わるシーンとなった。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>VCRを挟み、サプライズで会場の3階席から登場したイ・チェミン。ピンク色のニットを爽やかに着こなし、3階、2階、1階とフロアを移動しながら、チャンプと目を合わせて挨拶を交わした。客席まで足を運び、惜しみないファンサービスで会場を温かな空気で包み込んだ。</p>
<p>ステージに戻ると、ミュージックバンクのスペシャルステージでも披露したことのある「안아줘요（Hug Song）」を歌い、ハッピーなオーラを振りまいた。</p>
<p>最後のコーナーは、チャンプと一緒に挑戦するミッション。料理を味わって体で表現するチャレンジや、チャンプの願いに応えるミッション、けん玉などさまざまな企画に次々と挑み、いずれも見事に成功させた。息の合ったやり取りからは、チャンプとの深い絆が感じられた。</p>
<p>ファンミーティングはついに終盤へ。今日の感想を聞かれると、次のように語った。</p>
<p>「帰りたくないです。この瞬間が来なきゃいいのにってずっと思っていました。どれだけ幸せな時間を共に過ごしても、どれだけ皆さんと同じ時間を共有しても、やっぱりこの時間だけは来てほしくないっていう名残惜しさがあるんです。でも、幸せな時間だっただけに、あっという間だったのかなと思いました。今回の来日は、ドラマのイベントも含めて3回目なのですが、こんなにたくさんのチャンプの皆さんと時間を過ごしたのは今日が初めてだったんですね。なので、すごく緊張したんですが、皆さんのおかげで充実した時間になったと思います。本当にありがとうございます。また皆さんに、そう遠くないうちに会いに来ます。作品を通して皆さんに素敵な姿をお届けできるように、成長した姿をお見せしますので、早めにお会いできる時間を作りましょう」</p>
<p>そして、感極まり、再び涙。「ファンミーティングが、今日この東京で終わりを迎えることになりました。やはり最後なので涙が出ちゃいました。皆さんの愛のおかげで私はここまで来ることができました。皆さんにいただいた愛にお応えできるように、一生懸命頑張る俳優になりたいと思います。その瞬間が、何カ月後なのか何年後なのかわからないですが、その日までずっと努力して成長し続ける俳優イ・チェミンになりたいと思います。本当にありがとうございました。永遠に僕たちは一緒ですよ。約束！愛してます（日本語）」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>アンコールでは、紙吹雪が美しく舞うなか、『暴君のシェフ』のOST「I find you」を歌い上げ、会場は優しい空気に包まれた。イ・チェミンのまっすぐな思いと、チャンプから注がれる温かな愛が重なり合い、ファンミーティングを締めくくるにふさわしい、忘れがたいひとときとなった。</p>
<p>Photos: © 2026 J HARMONY Co., Ltd. All rights reserved.</p>
<p></p>
【Numero TOKYO独占インタビュー】

<p>イ・チェミンからエクスクルーシブなコメントが到着！ Numero TOKYOの一問一答に応じてくれた。</p>
<p>──⽇本での3年ぶりとなるファンミーティングを終えた感想を教えてください。</p>
<p>「久しぶりに日本で単独ファンミーティングを開催することができ、とても感慨深い時間となりました。日本のファンの皆さんならではのエネルギーに、僕はたくさんの癒しと励ましをもらい、幸せでいっぱいのファンミーティングでした。これからもずっと皆さんにお会いしたいと、改めて思いました」</p>
<p>──2025年は⾶躍の年になったと思います。2026年の⽬標を教えてください。</p>
<p>「2026年も変わらず、より良い俳優になるために努力を続け、素敵な作品と演技で皆さんにお返しできる一年にしたいです」</p>
<p>──Numero TOKYOをご覧のファンの皆さんに⼀⾔メッセージをお願いします！</p>
<p>「僕にとって忘れられない思い出と感動を届けてくれて、本当にありがとうございます。これからも良い演技で応えられる俳優になります。2026年が、皆さんにとっていつも健康で幸せな一年になりますように」<br />
&nbsp;</p>
イ・チェミンの直筆サイン入りチェキを2名様にプレゼント！
<p class="picture"></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">応募はこちら</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




【2025年韓国ドラマ】ファッション業界人が選ぶ、No.1作品＆推しイケメン俳優 
Culture / 30 12 2025



</p>
<p></p><p>The post 『暴君のシェフ』で話題のイ・チェミン、日本ファンミーティング開催。「皆さんの愛のおかげでここまで来ることができました」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2025年韓国ドラマ】ファッション業界人が選ぶ、No.1作品＆推しイケメン俳優</title>
        <link>https://numero.jp/20251230-kdrama/</link>
        <pubDate>Tue, 30 Dec 2025 09:00:27 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年も注目作が続々と登場した韓国ドラマ。2025年に放送・配信された作品の中から、ファッション業界関係者の心を掴んだイケメン俳優たちをリサーチ。各ドラマの見どころとともに、彼らの魅力を紹介する。年末年始のおうち時間に楽しむドラマ選びの参考にしてみて。</p>
1. イ・チェミン『暴君のシェフ』
<p class="picture"></p>
<p>「大好きなユナの最新作ということで、個人的にとても楽しみにしていたドラマです。直前の俳優の交代劇があって、急遽代役を務めたのがイ・チェミン。随分と若い俳優に代わったんだな、どれどれ…という感じで視聴し始めました。このドラマを見る前は、イ・チェミンといえば、ヒエラルキーに出ていてミュージックバンクのMCをしていた俳優さん、という印象でしたが、ドラマを見ていくにつれて…なんとなんと、めちゃくちゃカッコいいじゃないですか！イケメン！スタイルも抜群！と私の中でどんどん覚醒（笑）。特に目の演技が素晴らしく、暴君としての鋭い眼差しや、愛しいジヨン（ユナ）を見る優しい眼差し…」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「複雑な内面を繊細な目の演技で魅せてくれて、すっかり惹き込まれました。そして身長190cmの恵まれたフィジカルで、時代劇初挑戦とは思えない殺陣や所作の美しさもあり、魅力が大爆発していました。物語が進むにつれ激しいアクションやロマンスが進行し、このドラマの特徴でもあるジヨンが作る料理によって、暴君が人間的な変化・成長を遂げる部分も見どころ。料理を食べてリアクションする暴君のコミカルな演技もあり、幅の広いキャラクターを魅せてくれたイ・チェミンに、ドラマの最終回後にすっかり沼っている私がいました。まだまだ見たい！含みのあるハッピーエンドだったので、続編があったらいいなーと淡い期待を抱いています」（フリーランスPR / BONNY WOVEN ディレクター 藤林美紀）</p>
『暴君のシェフ』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
現代でフランス料理の天才シェフとして活躍していたヨン・ジヨン（ユナ）は、朝鮮王朝時代にタイムスリップしてしまう。冷酷だが絶対的な味覚を持ち、暴君として恐れられるイ・ホン（イ・チェミン）と出会い、王専属のシェフとして宮廷で働くことになる。<br />
Netflixシリーズ「暴君のシェフ」独占配信中</p>
2. イ・ジヌク『エスクワイア: 弁護士を夢見る弁護士たち』
<p>「このドラマは法廷を舞台にしたヒューマンドラマで、主人公は新人弁護士のカン・ヒョミン。彼女の上司ユン・ソクフンを、イ・ジヌクが演じています。ソクフンは冷徹で冷静なベテラン弁護士なのですが、ヒョミンと接していく中で、互いの人間性を認め合い、信頼関係を築いていく過程が見どころです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ソクフンのクールなスーツ姿と、たまに見せる笑顔がとても魅力的。職場のクールなイメージと、愛犬や子供と接しているときの優しい姿とのギャップに惹かれます。恋愛や復讐劇に飽きてしまった方にはぜひ見ていただきたい作品です」（フレグランスコーディネーター 栗山裕美）</p>
『エスクワイア: 弁護士を夢見る弁護士たち』
<p><br />
あらすじ<br />
正義感は強いが社会性に欠ける新米弁護士カン・ヒョミン（チョン・チェヨン）は、ユルリム法律事務所で冷静かつ厳格なベテラン弁護士ユン・ソクフン（イ・ジヌク）と出会い、価値観の違いに衝突しながらも、数々の案件を通して互いを理解し弁護士として成長していく。<br />
Netflixシリーズ「エスクワイア: 弁護士を夢見る弁護士たち」独占配信中</p>
</p><p></p>3. チャン・ギヨン『ダイナマイト・キス』
<p class="picture"></p>
<p>「これこれ！こういう韓ドラ観たかった！と思える御曹司×訳あり女性という王道ラブコメ。テンポが早くストレスフリーに見れるうえ、毎回声を出して笑ってしまうくらいのコミカル展開が満載です。コ・ダリム（アン・ウンジン）の一挙手一投足に翻弄される、不器用ながらも純粋なジヒョクを演じるのは、シリアスもラブロマンスもいけるチャン・ギヨン。これがもう大ハマり！どうにもこうにもコ・ダリムが気になって仕方がないジヒョクの表情の変化や動きに、毎回ニタニタしながら観ていました（笑）。モデル出身の頭身を生かしたスーツの着こなしや、御曹司そのもののスマートな佇まいは、眺めているだけでも眼福です」</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">SBS 드라마 공식 계정(@sbsdrama.official)がシェアした投稿</p>


<p><br />
「これまで冷静で落ち着いた役の多かったチャン・ギヨン。&#8221;やったことのないものに挑戦するのが好き“とのことで、メイキング動画を見ていても、楽しんで演じているのがわかります。演技派女優アン・ウンジンとの掛け合いも最高で、&#8221;ラブコメ百面相&#8221;な姿は観ていてまったく飽きません！ちなみに、ドラマ配信前と比べ、Instagramのフォロワー数は100万人増（私調べ）という注目っぷり…！チャン・ギヨンの新境地を見せてくれる『ダイナマイト・キス』は、彼の新たな代表作になること間違いなしです」（校正 村山真梨奈）</p>
『ダイナマイト・キス』
<p><br />
あらすじ<br />
生計のために子持ちのシングルマザーと偽装してついて育児用品会社に就職したコ・ダリム（アン・ウンジン）。上司は財閥の御曹司で、済州島で運命的な出会いを果たしたコン・ジヒョク（チャン・ギヨン）だった…！<br />
Netflixシリーズ「ダイナマイト・キス」独占配信中</p>
4. カン・ドンウォン『北極星』
<p class="picture"></p>
<p>「日本でも一世を風靡したカン・ドンウォンが20年ぶりにドラマに帰ってくるとのことで、待ちに待った作品です。カン・ドンウォンの見た目は全く変わっておらず、大人の魅力でさらにかっこ良くなっており、大統領候補のチョン・ジヒョンを守る寡黙なボディ・ガード役も相まってもう最高です」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「全9話と比較的短めのためストーリー展開が時々飛躍的に感じられるかもしれませんが、カン・ドンウォンが登場するだけでそんな気持ちどこへやら。見頃なハマり役を見せてくれています」（フリーランスPR 白石夕子）</p>
『北極星』
<p><br />
あらすじ<br />
大統領候補の妻で元外交官のソ・ムンジュ（チョン・ジヒョン）は集会で射殺された夫の遺志を継ぎ、自らが大統領候補として出馬を決意する。夫の死の真相を追ううちに、ムンジュも何者かに命を狙われることに…。その危機を救ったのは、脱北者の男・ペク・サンホ（カン・ドンウォン）。ムンジュは彼をボディガードとして雇うが、ふたりはいつしか惹かれあっていく。<br />
ディズニープラス スターで全話独占配信中<br />
(c) 2025 Disney and its related entities</p>
<p></p>5. ジュノ『テプン商事』
<p class="picture"></p>
<p>「1997年に起きたIMF通貨危機によって未曾有の社会混乱に直面した韓国を舞台に、ジュノ演じるカン・テプンが向こう見ずだった青年から大人へと成長していくヒューマン・ラブストーリー。恋模様にはトレンディドラマの様式美が詰まっており、逆にそれが新鮮に感じられました。テプンが「君の瞳に恋してる (Can&#8217;t Take My Eyes Off You)」を歌いながらヒロインへの愛を伝えるシーンは見ているこちらが恥ずかしくなるほどピュア。甘い歌声は必聴です！　さらに、従来の男らしさにとらわれない人物として描かれているテプンは感情表現も豊か。ころころと変わる愛嬌たっぷりの姿がキュートでした」</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">tvN 드라마 공식 계정(@tvn_drama)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p>「ただ物語の軸は、テプンが父親から引き継いだ経営難の会社を数々の困難を乗り越えながら立て直していくストーリーなので、恋愛以外の見ごたえもたっぷり。テプンを囲む人たちの物語もしっかりと描かれていて、脇役のいない優しい世界に心が温まりました」（Numero TOKYO編集部 エディター 門田実夢）</p>
テプン商事
<p><br />
あらすじ<br />
自由奔放に生きていた青年のカン・テプン（ジュノ）は、父の急逝を機に老舗貿易会社「テプン商事」の社長に就任する。資金も社員も商品もほとんどない状態から、社員たちと共に会社を再建しようと奮闘する。<br />
Netflixシリーズ「テプン商事」独占配信中</p>
6. チェ・ウシク『私と結婚してくれますか？』
<p class="picture"></p>
<p>「顔面、声、佇まい、正統派などイケメンにもいろいろありますが、私にとってチェ・ウシクは、とにかくかっこいい！アン・ヒョソプ、ピョン・ウソクとは別ベクトルで、カルチャー男子好きだった青春時代に立ち返らせてくれる、永遠の大学生風な少年っぽさをもつ雰囲気イケメンなのです。特段目立つルックスでもなく（いい意味で）、そこそこに背が高く、一目惚れというよりは、知り合ったらジワジワ好きになりそうな、素朴だけど、実はいちばん人たらし。そんなオーラを纏う役が多いのか、彼にしか出せない味だからそういう役に抜擢されるのか。明るく人当たりもよいけど、飄々としていてどこかつかみどころがない。本当の自分を見せない感じと言いますか…」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「そして、目力勝負とは違い、つぶらな瞳ながらまつげ多めで（メイクのせい？）伏し目やまばたきとか微妙な感情表現や繊細な表情が抜群。『殺人者のパラドックス』『The Witch／魔女』といったサスペンスからラブコメまで演じ分ける演技派ですが、独特の雰囲気は共通しているように思うのは、私だけでしょうか？そんな彼にしか出せない、なんか気になるという魅力にハマり、何回リピートしたかわからないほど見た『その年、私たちは』から待つこと3年。ようやく2025年度は、パク・ボヨンと共演した『恋するムービー』では映画オタクからの映画評論家、続くチョン・ソミンとの『私と結婚してくれますか？』では老舗ベーカリーの御曹司として、お久しぶりにラブコメ王の才能を発揮してくれました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ケミ含め甲乙つけ難い二作ですが、『私と結婚してくれますか？』の御曹司キム・ウジュは、表の明るさとは裏腹に、韓ドラあるある、幼少期のトラウマ＆孤独を抱えているという役どころ。お相手のソミン演じるユ・メリは、結婚式直前に彼の浮気が発覚し決別？さらには不動産詐欺に遭うわの悲惨な女子。そのふたりがまさかの偽装夫婦生活を送るという中で、お決まりではありますが、山あり谷ありドラマが展開していきます（笑）。ウジュの目を細めた微笑み顔とおどけた表情…可愛らしさが爆発しつつ、ここぞというときの芯の強さと男気のギャップにトキメキが止まりません。そして、個人的に痩せ型ウシクのルーズなシルエットの着こなしもお気に入り。スタイリストさんもよくわかっている、完璧！」（フリーエディター 佐々木真純）</p>
『私と結婚してくれますか？』
<p><br />
あらすじ<br />
婚約者の浮気と不動産詐欺によって人生のどん底に落ちたユ・メリ（チョン・ソミン）は、新婚カップル限定の高級住宅の福引で1等に当選する。しかし独身となった彼女は受け取る資格がなく、偶然出会った名家の御曹司キム・ウジュ（チェ・ウシク）に「私と結婚してくれませんか？」と持ちかける。二人は、条件付きで90日間の偽装新婚生活を始めることになる。<br />
ディズニープラス スターにて全話独占配信中<br />
© 2025 SBS &#038; Studio S. All rights reserved.　</p>
<p>&nbsp;<br />




【2025年上半期 韓国ドラマ】ファッション業界人が選ぶイケメン俳優＆最愛作品は？ 
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        <link>https://numero.jp/20250819-kdrama/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Aug 2025 09:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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        <p class="first_section"><p>2025年上半期も注目作が目白押しの韓国ドラマ。2025年1～6月に放送・配信された作品の中から、ファッション業界関係者の心を掴んだイケメン俳優たちをリサーチ。ドラマの見どころとともに、彼らの魅力を紹介。</p>
<p>【index】<br />
1. パク・ボゴム『おつかれさま』<br />
2. カン・ユソク『いつかは賢いレジデント生活』<br />
3. パク・ソンフン『イカゲーム3』<br />
4. ソン・ソック『君は天国でも美しい』<br />
5. カン・ハヌル『隠し味にはロマンス』<br />
6. チュ・ヨンウ『巫女と彦星』<br />
7. パク・ジニョン『未知のソウル』</p>
</p><p></p>1. パク・ボゴム『おつかれさま』
<p class="picture"></p>
<p>「『雲が描いた月明り』『恋のスケッチ〜応答せよ1988〜』を見てすっかりパク・ボゴムの甘いマスク、演技力、スタイルにどっぷり沼った私ですが、そんな彼の除隊後初のドラマでしかもIUと共演！いうことで、大大大期待で配信を心待ちにしていました。</p>
<p>済州島を舞台に、1950年代から現代まで登場人物たちの人生を描いたヒューマンドラマですが、IU演じるエスンとボゴム演じるグァンシクの愛の物語を中心に展開します。恋愛だけではなく、夫婦愛や家族愛がリアルに描かれていて、私は特に後半の家族のやり取りで度々号泣しました。ボゴム演じるグァンシクの、本当に真っ直ぐ一途で、不器用ながら自分らしく信念を曲げずエスンや家族を愛し見守る姿にとても心打たれます」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「除隊後なので以前より筋肉質になった体格や相変わらずのイケメンなお顔に、ますますボゴム沼にハマりました！笑　とにかく主演2人の演技力が素晴らしく、一気に引き込まれるドラマなので、演技大賞などいくつも受賞しているのも納得です。家族っていいなぁ、と改めて心に響く素晴らしいドラマなのでまだ見てない方はぜひ！」（フリーランスPR / BONNY WOVEN ディレクター 藤林美紀）</p>
『おつかれさま』
<p><br />
あらすじ<br />
1960年代の済州島。貧しい海女の娘エスン（IU）と、そんな彼女を献身的に支える幼なじみのグァンシク（パク・ボゴム）。数々の困難が二人の前に立ちはだかるが、それでも互いを支え合いながら、人生を歩んでいく。<br />
Netflixシリーズ「おつかれさま」独占配信中</p>
<p></p>2. カン・ユソク『いつかは賢いレジデント生活』
<p class="picture"></p>
<p>「最近のアップカミングといえばカン・ユソクでしょう。その彼の魅力がたっぷり堪能できるのがこの『いつかは賢いレジデント生活』です。大人気シリーズ『賢い医師生活』のスピンオフで、若いレジデントたちが奮闘するストーリーですが、その中でカン・ユソクはイケメンで明るく同僚思いのレジデントを演じています。</p>
<p>最初見た時は、こんな逸材どこに隠れていたのか？と思うぐらいでした。明るくて、優しくて、とても人間味があるキャラクターを演じていますが、彼自身そのものなのではないかと思ってしまうぐらいはまり役です。</p>
<p>好き嫌いなく、万人にウケるキャラクターだと思います。ほっこりしたい時、疲れた時、レジデントとして奮闘しつつも癒しを与えてくれるカン・ユソクをご堪能ください」（フリーランスPR 白石夕子）</p>
『いつかは賢いレジデント生活』
<p><br />
あらすじ<br />
人気ドラマ『賢い医師生活』のスピンオフ。産婦人科に配属された4人の研修医が、厳しい先輩医師や数々の困難に立ち向かいながら、医師としても人としても成長していく姿を描く。<br />
Netflixシリーズ「いつかは賢いレジデント生活」独占配信中</p>
<p></p>3. パク・ソンフン『イカゲーム3』
<p class="picture"></p>
<p>「言わずと知れた世界的大ヒットドラマ『イカゲーム』の最新作。シーズン1は当時見ていたけれど、シーズン2になかなか手が伸びずにいましたが、一話見たら大ハマりして一気見してしまいました！夏の熱帯夜にゾクゾクしながら見るのにちょうどいい（笑）内容です！</p>
<p>やはり虐殺的な殺人のイメージが強い作品中で描かれる繊細かつ究極的な人間のサマを、感じることができます。中でも印象的だったのが、パク・ソンフン演じるヒョンジュです。ヒョンジュはトランスジェンダーの女性で、軍隊の特殊部隊出身であるリーダーシップのある強い人間という設定で、非常に演じるのが難しいことは言うまでもありません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんな役どころでありながらも、特殊部隊出身らしい人間的な強さ（男性的な面）と、丁寧に人の精神的な面で支える献身的かつ繊細な面（女性的な面）を丁寧に分けて演じているのがとても印象的でした。イカゲームでは、人それぞれの“死にかた”があります。それを見ると、人の生き様は、人の死に様を決め行くものだと感じます。しかし、パク・ソンフン演じるヒョンジュの結末は、ある種彼女らしいとも考えられるものでした」（steady study PR 成田千賀子）</p>
『イカゲーム3』
<p><br />
あらすじ<br />
ゲーム首謀者との銃撃戦に失敗したギフン（イ・ジョンジェ）。親友を目前で失った衝撃と悲しみで深い絶望に陥り、これまでどんな状況でも人間の善意を信じてきた彼だったが、次第に他人を信じられなくなっていく。そんな中、残ったプレーヤーたちと共に、再びゲームに参加させられてしまう。<br />
Netflixシリーズ「イカゲーム」シーズン1～3：独占配信中</p>
<p></p>4. ソン・ソック『君は天国でも美しい』
<p class="picture"></p>
<p>「映画『犯罪都市 THE ROUNDUP』では残忍な凶悪犯を、ドラマ『殺人者のパラドックス』では連続殺人鬼を追う刑事を演じた危険な男が似合うソン・ソックについに大型犬男子役が！　見た目の年齢は自分で決めることができる天国で、80歳の姿を選んだ妻と30代の姿に若返った夫が2度目の結婚生活を始めるラブストーリーです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「83歳の大俳優キム・へジャと夫婦を演じる王道ではない設定ですが、鋭い眼光を封印し甘い笑顔で甲斐甲斐しく尽くす姿にメロメロになりました。大好きな妻のもとに一目散に駆け寄るシーンはしっぽが見そうなほどの大型犬ぶりで可愛すぎる！　登場人物が前世での後悔や過ちと向き合うなか、夫婦の隠された過去が次第に明らかになりシリアスな方向へ。笑いあり涙ありの先の読めない展開に引き込まれます」（Numero TOKYO編集部 エディター 門田実夢）</p>
『君は天国でも美しい』
<p><br />
あらすじ<br />
若い頃、事故で下半身不随となった夫コ・ナクジュン（ソン・ソック）を支えるため、日銭を稼ぎながら必死に生きてきたイ・ヘスク（キム・へジャ）。夫が亡くなった1年後、彼女もまたこの世を去り、天国へ向かう。生前、夫から「今の君が一番きれいだ」と言われたことを胸に、80歳の姿のまま天国へやって来たヘスク。しかし、そこで再会した夫は、30代の若い姿に戻っていた。<br />
Netflixシリーズ「君は天国でも美しい」独占配信中</p>
<p></p>5. カン・ハヌル『隠し味にはロマンス』
<p class="picture"></p>
<p>「この作品の見どころは、カン・ハヌル演じる主人公のハン・ボムが田舎のレストランのシェフ、モ・ヨンジュ（コ・ミンシ）と出会い、ボムの価値観が変わっていくところです。</p>
<p>もともと料理に興味がない冷酷なビジネスマンでしたが、モ・ヨンジュの料理に対する姿勢や、レストランに関わる人々との関わりを通じて、徐々に心を開いていくボムの姿に心を打たれます。役柄かもしれませんが、彼の人柄のよさが伝わってくるようです。</p>
<p>モ・ヨンジュとのキュンとするシーンや、ユ・スビン演じるシン・チュンスンとのコミカルな演技も楽しめます。カン・ハヌルの作品をいくつか観ましたが、可愛らしい役から繊細な役まで、幅広くこなす高い演技力が魅力です」（フレグランスコーディネーター 栗山裕美）</p>
『隠し味にはロマンス』
<p><br />
あらすじ<br />
韓国有数の美食の街・全州。大手食品会社の後継者であり“レシピハンター”として名を馳せるハン・ボムウ（カン・ハヌル）と、全州の片隅で看板も出さずに一卓だけのレストランを営む頑固なシェフ、モ・ヨンジュ（コ・ミンシ）が運命的で衝撃的な出会いを果たす。<br />
Netflixシリーズ「隠し味にはロマンス」独占配信中</p>
<p></p>6. チュ・ヨンウ『巫女と彦星』
<p class="picture"></p>
<p>「2025年度の最注目株と呼び名の高い、チュ・ヨンウ。186cmの長身の上に、実は両親が元モデルというサラブレッド（弟もモデルであり俳優）。ですが、スタイル＆顔だけではありません。ヒット作『オク氏夫人伝』では、イム・ジヨン（10歳近く年上）を一途に思い続けるという相手役をつとめ、しかも一人二役を熱演し、見事2025年百想芸術大賞の新人演技賞に輝きました。続いての『トラウマコード』でも型破りな天才外科医役のチュ・ジフン（最優秀演技賞受賞）の下で、振り回され奮闘する若き医師を演じています。この作品が私のファースト、チュ・ヨンウだったにもかかわらず、不覚にもメガネの向こうのイケメンさに気づけませんでした」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ですが、たまたま見た容赦ないバイオレンスな復讐ドラマ『広場』で運命的に再会。え、こんなところにも？という意外性。ヒールの演技が素晴らしかったのです。『トラウマコード』では気づかず、『広場』で初めてよく見るとかっこよくない？と注目し、話題作『オク氏夫人伝』で撃沈。その先に、待ち構えていたのが、ラブコメ『巫女と彦星』。韓ドラあるある、ムーダン（仙女）もので、予知や祈祷や幽霊などが絡む、単なる学園ラブコメではなく、大人的にはハードル高めな邦題ですが、いざ足を踏み入れると、まさかのどハマり。</p>
<p>ざっくりいうとヒロインの巫女が、チュ・ヨンウ扮するイケメン同級生を守り救うというところから、二転三転しつつ最後は、どういうこと？という展開を見せていく。ここでも彼は一人二役。根は優しいが心を閉ざした青年ギョヌと、もう一人は正反対の陽キャラ（ネタバレなので言えないけれど）を瞬時に演じ分けるのです。つまり、かっこ可愛いルックスの奥には、演技派という芯がしっかりあるのが魅力。しかも黙っていると怒ってそう、つまんなそうに見える感じも含めてツボ。悪役やら脇役で存在感を発揮し、役の幅が広い、顔だけじゃない、本質イケメンと言えるのではなかろうかと。というわけで、ただいま、過去作猛攻掘り下げ中です」（フリーエディター 佐々木真純）</p>
『巫女と彦星』
<p><br />
あらすじ<br />
生まれながらにして死ぬ運命を背負った少年ペ・ギョヌ（チュ・ヨンウ）。彼の不運を防ぐために現れた少女巫女パク・ソンア（チョ・イヒョン）は、その死を阻止しようとする。二人は互いに惹かれ合うが、前世から続く縁と運命のせいで数々の困難に直面する。<br />
﻿﻿﻿﻿『巫女と彦星』Prime Videoで独占配信中<br />
画像提供：Prime Video</p>
<p></p>7. パク・ジニョン『未知のソウル』
<p class="picture"></p>
<p>「GOT7パク・ジニョンの除隊後初の作品。『ユミの細胞たち』で好青年ぶりにキュンとさせられましたが、本作では主人公の幼馴染であるエリート弁護士スホを演じています。思慮深く、一途でありながらも、胸の奥に痛みを抱える様子を、繊細な芝居で表現。安定感ある演技がストーリーに説得力を生ませています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「また、1人2役で双子を演じたパク・ボヨンの演じ分けも素晴らしかったです。ミジとスホのカップルもお似合いでほっこりします。観終わった後には、まるでヒーリングを受けたような温かい余韻が残りました」（Numero TOKYO編集部 ウェブ・コンテンツ・ディレクター 新藤友紀子）</p>
『未知のソウル』
<p><br />
あらすじ<br />
双子の姉妹、ユ・ミジとユ・ミレ（パク・ボヨン1人2役）は、顔はそっくりだが中身は正反対。ある出来事をきっかけに、二人は入れ替わり、互いの傷と向き合いながら愛と本当の自分を見つけていく。<br />
Netflixシリーズ「未知のソウル」独占配信中</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




【2024年 韓国ドラマ】ファッション業界人が今年一番ハマった作品＆イケメン俳優は？ 
Culture / 30 12 2024



</p>
<p></p><p>The post 【2025年上半期 韓国ドラマ】ファッション業界人が選ぶイケメン俳優＆最愛作品は？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【2024年 韓国ドラマ】ファッション業界人が今年一番ハマった作品＆イケメン俳優は？</title>
        <link>https://numero.jp/20241230-kdrama/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Dec 2024 09:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>年末年始に一気観したい、韓国ドラマ。2024年の話題作から、推しの俳優が輝いた名作まで、今年もっともハマったドラマを紹介。圧倒的支持を集めたのは、やはりあの作品でした。</p>
1. ピョン・ウソク『ソンジェ背負って走れ』
<p class="picture"></p>
<p>「モデル出身で身長190cm、韓国ドラマ俳優の定番ともいえるムキムキなボディに甘すぎるマスク。この魅力に釘付けになること間違いなしです。ドラマ『ソンジェ背負って走れ』では、現実世界でアイドルとファンとして出会った二人が、アイドルの自死をきっかけにタイムリープの能力を手にします。韓国ドラマではおなじみの『記憶喪失』設定（笑）もあり、記憶を取り戻して再び恋に落ちるまで、現実と過去を行き来しながら愛を深めていく物語です。</p>
<p>最初は『ありがちな韓国ドラマだな』と思いながら見ていましたが、主演のウソクの圧倒的な演技力と、ヒロインを演じたキム・ヘユンのリアルな感情表現が相まって、作品後半にはすっかり引き込まれました。膝にティッシュを抱えながら夢中で視聴し、自分自身の恋愛かのように切なすぎて感情移入してしまうほどです。恋をして泣きたい全女子必見の恋愛バイブルです！」（steady study PR 成田千賀子）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「『青春の記録』などに出演していて以前から知っていましたが、こんなにも魅力的な俳優さんだとは気づいておらず、ソンジェを見てびっくり！　すっかりハマってしまいました。ライブのシーンではカッコよく決め、ソル達とのコミカルなシーンでは可愛らしい一面も存分に見せてくれて、全話通して本当に魅力的でした。清涼感のある高校生から大人になった30代まで演じられる演技力も素晴らしい。190cmというモデル体型にあの笑顔…まさに漫画から出てきた主人公のようでした。</p>
<p>ドラマ自体はタイムリープ・学園もの・サスペンスなど、韓国ドラマの色々な要素が満載でしたが、脚本も良く伏線回収も完璧で最後まで面白かった！<br />
ソルとのロマンスシーンでは毎回キュンキュンさせられました♡ソンジェはウソクの魅力を200%楽しめる作品ではないでしょうか。私は先月もソウルに行ってきましたが、街中ウソクが広告モデルを務めるポスターばかりで、本当に人気の高さを実感しました」（フリーランスPR / BONNY WOVEN ディレクター 藤林美紀）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「2024年を代表する韓国ドラマの一つと言えば、まさにこれでしょう。世界中でソンジェブームが起こり、私も終わってほしくない一心で見続けました。タイムスリップを通して少し複雑に描かれる恋愛ストーリーでしたが、毎週放送後にはさまざまな考察がXを駆け巡り、たくさんの韓ドラファンと共に見守り、完走した作品でした。泣いて、笑って、キュンとして、たくさんの感情を揺さぶられました。</p>
<p>ソンジェ役のビョン・ウソクは『青春の記録』から気になっており、2023年にファンミにも行きました。その時は500人規模ぐらいだったと思いますが、ソンジェでブレイクし今年9月に行われたファンミでは2万人を動員したそうで、それだけいかに彼が適役だったかを表しているかと思います。ビジュアルが最高なのはもちろん、ユーモアのある演技も最高で、かつ歌も上手い！（このドラマでは歌手の役）</p>
<p></p>
<p>今年のMAMAでは、ソンジェ役としてステージに登場し挿入歌の『ソナギ（夕立）』を披露してくれたのですが、ドラマのシーンとリアルが重なり、なんとも言えない幸福な気持ちになりました。気軽に観られる作品なので、ぜひ年末年始に観て頂きたいです。気軽に観られるのに、どっぷりハマれます」（フリーランスPR 白石夕子）</p>
『ソンジェ背負って走れ』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
15年前の事故で下半身不随となったイム・ソルは、大人気バンド「ECLIPSE」のリュ・ソンジェの一言に救われ、大ファンに。2022年の大晦日に再び彼に助けられるが、その夜にソンジェの死を知る。ショックを受けたソルは、目覚めると過去にタイムリープしていた。彼女はソンジェの未来を変えようと奮闘する。</p>
<p>© CJ ENM Studios Co., Ltd.<br />
U-NEXTにて独占配信中</p>
<p></p>2. ソン・ソック 『殺人者のパラドックス』
<p class="picture"></p>
<p>「この作品の見どころは、主人公のイ・タンは、悪人を見分ける能力があり、彼が殺す人々は過去に犯罪を犯した悪人ばかりです。殺人を正当化してはいけませんが、自分の大切な人が残酷な目にあったりした場合、自分は復讐を考えるだろうか、正義とはなにか考えさせられるドラマです。 ソン・ソックは『サバイバー: 60日間の大統領』を見たときから気になっていた俳優さんで、独特の存在感と色気があります。 言葉（セリフ）がなくても表情だけで苦しみや葛藤が伝わってくる演技が素晴らしいです。 気だるそうにガムを噛み、でも感が鋭く事件の真相に迫っていくソンソックに釘付けです。（フレグランスコーディネーター 栗山裕美）</p>
『殺人者のパラドックス』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
冴えない平凡な大学生活をおくるイ・タンは、コンビニアルバイトの帰り道、意図せずに人を殺してしまう……。勘の鋭い刑事チャン・ナンガムが事件を追う。</p>
<p>Netflixシリーズ「殺人者のパラドックス」独占配信中</p>
<p></p>3. ナ・イヌ『私の夫と結婚して』
<p class="picture"></p>
<p>「パク・ミニョン演じるカン・ジウォンが、末期がんを患う中、夫と長年の親友の不倫を目撃後、二人に殺害されるという壮絶なシチュエーションから物語がスタート。その後、目を覚ますと10年前にタイムスリップしていることに気が付き、そこから彼女の第二に人生の幕開け、そして壮大な復讐劇が繰り広げられるリベンジドラマ。</p>
<p>ナ・イヌはジウォンが務める会社の部長・ジヒョクを演じており、普段は寡黙で淡白な様子でありながらも、ジウォンを一途に思い続け、サポートする姿にキュンが止まりません！はじめは笑顔も少なく、緊張感のある表情の多いジヒョクですが、ストーリー終盤につれ、どんどん柔らかい表情と素敵な笑顔が増え、見ているこちらの頬もゆるゆるです♡（笑）目の下のほくろがとってもキュートな子犬フェイスとは裏腹に、色気たっぷりの低音イケボというギャップがたまらず、見れば見るほど沼にハマっていくこと間違いなし！」（steady study PR 大原里菜）</p>
Amazon Original 『私の夫と結婚して』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
末期がんを患うカン・ジウォンは、夫と親友の不倫現場を目撃する。二人に殺されたジウォンは、気がつくと10年前に戻っていた。会社の上司に助けられながら、運命を変えようと奮闘する。</p>
<p>出演／パク・ミニョン、ナ・イヌ、イ・イギョン、ソン・ハユンほか<br />
Prime Videoで独占配信中<br />
© Studio Dragon by CJ ENM</p>
<p></p>4. キム・スヒョン『涙の女王』
<p class="picture"></p>
<p>「今年観た韓ドラ作品はさほど多くないのですが、心に深く残ったのは何と言っても『涙の女王』です。脚本、演出、役者の演技どれをとっても素晴らしく、ドラマを観終わった後は人生が愛おしい気持ちでいっぱいになります。年末に開催された『AAA 2024』では、キム・スヒョンさんは今年の俳優賞を受賞しました。スピーチでは、ホン・ヘインを演じたキム・ジウォンさんへの感謝と労いの言葉もかけていて、胸アツでした。2025年もキム・スヒョンさんの新しいドラマが楽しみでなりません！」（Numero TOKYO編集部 新藤友紀子）</p>
『涙の女王』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
結婚3年目を迎え、冷え切った仲のホン・ヘインとペク・ヒョヌ。ヘインは韓国随一の財閥グループの令嬢で、ヒョヌはそのグループの百貨店で弁護士として働いている。ヒョヌが離婚を切り出そうとすると、ヘインから衝撃的な告白を聞かされる。</p>
<p>Netflixシリーズ「涙の女王」独占配信中</p>
<p>&nbsp;<br />




【2024年下半期 韓国ドラマ】ファッション業界人が推すイケメン俳優＆イチオシ作品 
Culture / 19 12 2024



</p>
<p>&nbsp;<br />




【2024年上半期 韓国ドラマ】胸キュン必至！　ファッション業界人が推すイケメン俳優 
Culture / 10 08 2024



</p>
<p></p><p>The post 【2024年 韓国ドラマ】ファッション業界人が今年一番ハマった作品＆イケメン俳優は？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2024年下半期 韓国ドラマ】ファッション業界人が推すイケメン俳優＆イチオシ作品</title>
        <link>https://numero.jp/20241219-kdrama-2024secondhalf/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Dec 2024 09:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Young Dae / キム・ヨンデ]]></category>
		<category><![CDATA[Jung Haein / チョン・ヘイン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年下半期も注目の韓国ドラマが続々登場！今年の後半に放送・配信された作品の中から、ファッション業界関係者を虜にしたイケメン俳優にスポットを当て、ドラマの見どころとともにその魅力を熱く語ります。</p>
<p>目次</p>
<p>1. ホン・ギョン『弱いヒーロー Class1』<br />
2. 坂口健太郎『愛のあとにくるもの』<br />
3. チョン・ヘイン『となりのMr.パーフェクト』<br />
4. ユン・ジオン『となりのMr.パーフェクト』<br />
5. コン・ユ『トランク』<br />
6. キム・ヨンデ『損するのは嫌だから』<br />
7. ウ・ドファン『Mr.プランクトン』<br />
8. ユ・ヨンソク『その電話が鳴るとき』</p>
</p><p></p>ホン・ギョン『弱いヒーロー Class1』
<p>© Content Wavve Corp.</p>
<p>「2022年の秋に韓国で放送が開始されたドラマですが、Amazon Primeで配信が開始しやっと観ることができた作品!! 「悪鬼」で若手刑事を演じたホン・ギョンが学生の一人を演じているのでとても楽しみに待っていた作品なのですが、現在28歳（当時24-25歳ぐらい？）とは思えないぐらい見事に高校生を演じていました。</p>
<p>このドラマでは、タイトルの通り弱いヒーロー（生徒）が、友情や知恵を武器に学校での暴力やいじめに立ち向かう作品です。ホン・ギョンが演じる生徒もまさに弱いのですが、家庭環境や過去のトラウマにより友達との距離感を上手に出せない、そんな繊細さをセリフだけでなく立ち振る舞いや声のトーンなどでもしっかりと感じさせてくれました。顔はもちろん、スタイルもとても良いので、ファッション的にも今後期待している俳優さんです」（フリーランスPR 白石夕子）</p>
『弱いヒーロー Class1』
<p>© Content Wavve Corp.<br />
あらすじ<br />
天才的な頭脳を持つ高校生のヨン・シウン（パク・ジフン）は、不良グループからいじめの標的に。いじめがエスカレートし我慢の限界に達したシウンは、冷酷かつ精密な戦略を駆使し、彼らに制裁を下す。正義感の強いアン・スホ（チェ・ヒョンウク）や繊細で不安定な性格のオ・ボムソク（ホン・ギョン）と出会い、友情が芽生えていく。</p>
<p>Prime Video、Huluにて配信中<br />
© Content Wavve Corp.</p>
<p></p>坂口健太郎『愛のあとにくるもの』
<p></p>
<p>「韓国のバラエティにも出演するほど、いまや韓国でも名実ともに認められる坂口健太郎さんが主演の日韓ラブコメディー。文化や価値観の違いなどに触れながらも学生時代に恋人関係にあった日韓男女が5年の時を経て再会し、改めてお互いの気持ちに気が付くも、さらにすれ違う姿を儚くも美しく描いています。</p>
<p>このドラマからは愛がただの幸福感だけではなく、時に痛みや悩みを伴うものだと学び、自身もさまざまなものへの愛を再考するきかっけとなったドラマでした。坂口さんのリアルすぎる演技が、ドラマの世界ではなく感じられまるで自分に起こった出来事かのように感じます」（steady study PR 成田千賀子）</p>
『愛のあとにくるもの』
<p><br />
あらすじ<br />
小説家を夢見る日本人青年・潤吾（坂口健太郎）と、韓国からの留学生チェ・ホン（イ・セヨン）。東京の大学で出会った二人は、言葉や文化の壁を越えて惹かれ合い、やがて恋人同士に。しかし、幸せな日々は突然終わりを迎える。それから5年後、再会した潤吾とホン。それぞれ異なる道を歩んできた二人は、再び心を通わせることができるのか、それとも新たな選択をするのか。</p>
<p>Prime Videoにて見放題独占配信中<br />
©2024 Coupang Play All Rights Reserved</p>
<p></p>チョン・ヘイン『となりのMr.パーフェクト』
<p class="picture"></p>
<p>「ヘインにとって初のロマンティックコメディとのことで楽しみに視聴しました。ヘイン演じるスンヒョは、タイトル通り人気建築家で性格も容姿も良いパーフェクトな人。育ちの良さも感じるヘインにはまさにぴったりの役でした。本当にこんな幼馴染がいたらいいな…と何度思ったことか♡</p>
<p>私はヘインといえば、子犬のような可愛らしいお顔なのに、身体は筋肉ムキムキ！というギャップが大好きなのですが、元水泳選手という役どころでもあり、今回もそのギャップを楽しめます（笑）。建築家の授賞式のビシッとキマったタキシード姿から、実年齢36歳なのに高校生の制服も着こなすヘイン、さすがでした。愛するソンニュを見つめるスンヒョの甘い眼差しに、こちらも何度もキュンキュンさせられました。</p>
<p>主人公ソンニュとスンヒョのストーリーももちろんですが、オンマや家族のストーリーでもかなり泣けます！全体通して主人公たちや家族の優しさに包まれて癒されるドラマでした」（フリーランスPR / BONNY WOVEN ディレクター 藤林美紀）</p>
<p></p>ユン・ジオン『となりのMr․パーフェクト』
<p class="picture"></p>
<p>「チョン・ヘイン主演で話題になった『となりのMr.パーフェクト』ですが、私はキム・ジウンとユン・ジオン演じるサブカップルの二人を推していました。</p>
<p>なんと言ってもキム・ジウン演じるチョン・モウムの媚びないかっこよさに対して、ユン・ジオン演じるカン・ダノの紳士的でまっすぐな優しさの組み合わせが視聴者を釘付けにしたと思います」（サニーサイドアップ ディレクター 牧野紗英）</p>
『となりのMr.パーフェクト』
<p><br />
あらすじ<br />
若手建築家のチェ・スンヒョ（チョン・ヘイン）と、アメリカの大企業でゼネラルマネージャーとして働くぺ・ソンニュ（チョン・ソミン）は幼馴染み。弁護士と結婚を控えたソンニュは、密かに韓国へ帰国する。スンヒョとソンニュは、最悪の再会を果たすことに…。</p>
<p>Netflixシリーズ「となりのMr.パーフェクト」独占配信中</p>
<p></p>コン・ユ『トランク』
<p class="picture"></p>
<p>「恋愛とミステリーの要素が絶妙なバランスで、大人の落ち着いた恋愛ドラマが見たいときにおすすめです。 </p>
<p>契約結婚という謎の設定で始まり、登場人物たちの複雑な関係性、精神的な闇を描いているのでダークで重たい雰囲気のドラマですが、それぞれが徐々に心を開いていき、最後は前向きであたたかい気持ちになるドラマです。</p>
<p>コン・ユの落ち着いた演技、哀愁漂う色気のある演技がたまりません」（フレグランスコーディネーター 栗山裕美）</p>
『トランク』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
結婚仲介業者の社員であるノ・インジ（ソ・ヒョンジン）と、音楽プロデューサーのハン・ジョンウォン（コン・ユ）が、期間限定の夫婦として生活する﻿。<br />
二人は次第にお互いを理解し合うようになるが、湖岸で見つかったトランクによって、彼らの隠された奇妙な結婚生活が明らかになり、波乱が生じていく。</p>
<p>Netflixシリーズ「トランク」独占配信中</p>
<p></p>キム・ヨンデ『損するのは嫌だから』
<p class="picture"></p>
<p>「愛憎と策略がドロドロ渦巻く『ペントハウス』シリーズで、クールだけど一途な愛を貫くソクフンを演じ、視聴者の心を掴んだキム・ヨンデ。本作でも、冴えないコンビニバイトだが実は運命に翻弄される絶世の美形という、ギャップが魅力のキム・ジウクを演じています。</p>
<p>シン・ミナ演じる仕事に邁進するアラサーのソン・ヘヨンとひょんなことから偽装結婚をすることになり、最初は弟のように突っかかりますが、なんだかんだいつでも誠実、やるときゃやるぜ…という流れも最高。キム・ヨンデは裏切らない。黒ブチメガネ、新郎、スーツ、制服、部屋着など、さまざまなお姿も楽しめます。『ペントハウス』で双子の妹・ソッキョンを演じたハン・ジヒョンのサイドストーリーも見どころ」（ライター 松田美保）</p>
Amazon Original『損するのは嫌だから』
<p><br />
あらすじ<br />
完璧主義な女性ソン・ヘヨン（シン・ミナ）と、困っている人を放っておけない男性キム・ジウク（キム・ヨンデ）のラブコメディ。ヘヨンは昇進のため、結婚しているふりをしなければならなくなり、ジウクに偽装結婚を持ちかける。二人は最初は互いに冷たい態度を取るが、次第に惹かれ合い、偽装結婚から本物の恋愛に発展していく。</p>
<p>Prime Videoで独占配信中</p>
<p></p>ウ・ドファン『Mr.プランクトン』
<p class="picture"></p>
<p>「ラブロマンスでありながら、ヒューマン要素の強い本作品は、家族、愛情、命そして人生における時間の儚さ、さまざまなことを考えさせられるドラマでした。脇を固める俳優陣も豪華で、ヘジョの元恋人ジェミの婚約者オ・フンを演じるのは『サイコだけど大丈夫』で一躍注目俳優となったオ・ジョンセ。彼の役どころと演技がこの作品のさらなるエッセンスとして加わり、涙を誘います。</p>
<p>辛い過去を背負い、さらには余命宣告まで受け、人生どん底のヘジョが醸し出す独特の雰囲気と冷酷さを完全に演じ切るドファンに終始釘付け！最初はそんな冷酷さや身勝手さに嫌悪感さえ抱いてしまうものの、ジェミを一途に大切に想う姿や、家族への想いなど、回を進めるごとに見えてくる彼の真の姿に、どんどん引き込まれていきます。</p>
<p>時折見せる無邪気な笑顔と鍛え上げられたその肉体美に、気づけば、ウ・ドファンの虜になっていること間違いなしの作品です！笑いあり、涙あり、見終えた後、しばらく余韻に浸りたくなるそんな作品です」（steady study PR 大原里菜）</p>
『Mr.プランクトン』
<p class="picture"></p>
<p>家族に愛されず、定まらない人生を送る男ヘジョ（ウ・ドファン）は、余命宣告を受ける。本当の父親を探すため、元恋人のジェミ（イ・ユミ）を結婚式場から連れ出し、人生最後の旅に出る。</p>
<p>Netflixシリーズ「Mr.プランクトン」独占配信中</p>
<p></p>ユ・ヨンソク『その電話が鳴るとき』
<p class="picture"></p>
<p>「『賢い医師生活』で演じた心優しい小児科医師役が印象的だったユ・ヨンソク。役のイメージも重なって、高感度の高い俳優の一人でした。この作品ではそんないい人を封印し、冷静沈着なデキる大統領報道官のペク・サオンを演じています。</p>
<p>緘黙症を抱える手話通訳士の妻ホン・ヒジュ（チェ・スビン）がいるのですが、世間にはひた隠しにしている仮面夫婦。ある日、サオンの元に『ヒジュを誘拐した』という脅迫電話がかかってきて、夫婦の秘密が明らかになっていく…という謎めいたストーリーに目が離せません。血も涙もないペク・サオンですが、時折ヒジュを想う気持ちが垣間見られると、キュンとします」（Numero TOKYO ウェブ・コンテンツ・ディレクター 新藤友紀子）</p>
『その電話が鳴るとき』
<p class="picture"></p>
<p>やり手の政治家ペク・サオンと、口が利けない妻ホン・ヒジュは、政略結婚により結びついたが、スキンシップすらない仮面夫婦の状態が続いていた。しかし、ある日サオンの元にヒジュが拉致されたことを告げる脅迫の電話がかかり、それをきっかけに二人の平穏な生活は一変する。</p>
<p>Netflixシリーズ「その電話が鳴るとき」独占配信中</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




【2024年上半期 韓国ドラマ】胸キュン必至！　ファッション業界人が推すイケメン俳優 
Culture / 10 08 2024



</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">韓国ドラマの記事をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 【2024年下半期 韓国ドラマ】ファッション業界人が推すイケメン俳優＆イチオシ作品 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2024年上半期 韓国ドラマ】胸キュン必至！　ファッション業界人が推すイケメン俳優</title>
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        <pubDate>Sat, 10 Aug 2024 04:00:14 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年も良作が盛りだくさんの韓国ドラマ。2024年上半期に放送・配信された作品の中から、ファッション業界関係者の胸をときめかせたイケメン俳優をリサーチ。ドラマの見どころからその俳優の魅力まで、熱く語ります！</p>
<p>目次</p>
<p>1. ピョン・ウソク『ソンジェ背負って走れ』<br />
2. キム・スヒョン『涙の女王』<br />
3. ウィ・ハジュン『卒業』<br />
4. パク・ヒョンシク『ドクタースランプ』<br />
5. チャウヌ『ワンダフルデイズ』<br />
6. ナ・イヌ『私の夫と離婚して』<br />
7. ソン・ガン 『マイ・デーモン』<br />
8. チェ・ウシク『殺人者のパラドックス』</p>
</p><p></p>1. ピョン・ウソク『ソンジェ背負って走れ』
<p class="picture"></p>
<p>「水泳選手を目指す高校生から30代のバンドマンまで、違和感なく演じてしまう透明感や演技の幅、主人公二人の目や表情から溢れるケミ、ドキッとする二人の身長差に、ドラマが終わる頃にはすっかりハマってしまうはずです。演技だけでなく歌まで上手く、バンドマンとして歌った挿入歌「Sudden Shower」もチャート上位にランクインしました。撮影のビハインドでは、真摯に仕事に取り組む姿やニコニコ笑顔で明るい愛嬌のある性格も伺えるので、ドラマと合わせて見るのがおすすめです！　モデルとして葛藤する20代、暗い過去を持つ悪役、青春を描いた爽やかな高校生、10代〜30代を好演したソンジェを経て、次はどんな役で登場するのか今後の活躍にも目が離せません！」（ライター 鄭季和） </p>
<p>
「ピョン・ウソクさんご本人は今32歳で、劇中では高校生役も演じているのですが清涼感がとんでもないんです。とにかく画面が涼しくって爽やかで。しかも、彼はモデル出身なので抜群なスタイルを誇っていて、こんな男子高校生になりたかったって思っちゃいます」（サニーサイドアップ ディレクター 牧野紗英）</p>
『ソンジェ背負って走れ』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
15年前の事故で下半身不随となったイム・ソルは、大人気バンド「ECLIPSE」のリュ・ソンジェの一言に救われ、大ファンに。2022年の大晦日に再び彼に助けられるが、その夜にソンジェの死を知る。ショックを受けたソルは、目覚めると過去にタイムリープしていた。彼女はソンジェの未来を変えようと奮闘する。</p>
<p>出演／ピョン・ウソク、キム・へユン、ソン・ゴニ、イ・ユンソプほか<br />
© CJ ENM Studios Co., Ltd. <br />
U-NEXTにて独占配信中</p>
<p></p>2. キム・スヒョン『涙の女王』
<p class="picture"></p>
<p>「2024年上半期、『ソンジェ背負って走れ』と同じくらい名前を聞いたドラマではないでしょうか。こちらの記事で5話まで視聴した感想を書きましたが、後半も期待を裏切らず面白かったです！　なんといっても、キム・スヒョンさんの泣きの演技に心掴まれました。それがバリエーション豊かで本当にうまい！　他にも、コミカルな表現、感情が爆発するシーン、愛さずにはいられない愛嬌たっぷりな姿まで、いろいろな魅力が全開です。作品も伏線回収など細部まで構成されていて、見応えありました」（Numero TOKYO編集部 新藤友紀子）</p>
『涙の女王』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
結婚3年目を迎え、冷え切った仲のホン・ヘインとペク・ヒョヌ。ヘインは韓国随一の財閥グループの令嬢で、ヒョヌはそのグループの百貨店で弁護士として働いている。ヒョヌが離婚を切り出そうとすると、ヘインから衝撃的な告白を聞かされる。</p>
<p>出演／キム・スヒョン、キム・ジウォン、パク・ソンフン<br />
Netflixシリーズ「涙の女王」独占配信中</p>
<p></p>3. ウィ・ハジュン『卒業』
<p class="picture"></p>
<p>「ウィ・ハジュン初の恋愛ドラマということもあり、配信をとても楽しみにしていた作品。元塾講師との恋愛ということもあり、『10年前の教え子が男になって戻ってきた』というサブタイトルにドキドキしながら鑑賞（笑）。今まではサスペンスものやアクションもので男らしい魅力を披露してくれていましたが、年上女性に恋をする男性という設定もあり可愛らしい大型犬のような演技がとても魅力的でした。お互いの社会的立場や年齢差、家庭環境など幾つもの壁を大人ならではの視点で解決していく二人の姿は繊細でありつつも頼もしく、ハラハラしながらもほっこり幸せな気持ちを味わうことができました」（フリーランスPR 白石夕子）</p>
『卒業』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
受験塾のベテラン講師ソ・ヘジンが、10年前に名門大学に送り出した教え子イ・ジュノと再会。ジュノはヘジンの塾で講師として働き始め、二人は次第に惹かれ合っていく。</p>
<p>出演／チョン・リョウォン、ウィ・ハジュン、ソ・ジュヨンほか<br />
© STUDIO DRAGON CORPORATION<br />
U-NEXTにて独占配信中</p>
<p></p>4. パク・ヒョンシク『ドクタースランプ』
<p class="picture"></p>
<p>「韓国ドラマによくある、高校時代の同級生の二人が大人になって再会し、恋に落ちるという定番のラブコメディー。対照的ながら、切磋琢磨し合いながら過ごし、困難を乗り越えながら愛を深めていく……という絵に描いたような展開にキュンキュンしてしまいます！　ミステリー要素も含まれており、ハラハラしているうちにあっという間に最終回を迎えます。パク・ヒョンシクは、2011年デビューのアイドルグループZE:A出身の俳優で、演技面でも多くの受賞歴があり、高い評価を得ています。コメディー要素を含んでいるので笑いを取りつつ、社会的な切り口のテーマにも触れるこの作品で、役を完璧に演じていました。そして何よりも、アイドル仕込みのベビーフェイスに、釘づけです!!　俳優のみならず、ラグジュアリーブランドやビューティブランドのイベントへの参加も多く、ファッション領域にも強みを持っています。とにかくイケメンを拝みたい＆キュンキュンしたいという方におすすめです♡」（steady study PR 成田千賀子）</p>
『ドクタースランプ』
<p><br />
あらすじ<br />
高校時代、成績全校1位の座をめぐって争ったナム・ハヌルとヨ・ジョンウ。医師として輝かしいキャリアを歩んでいた二人だが、ジョンウは不可解な医療事故、ハヌルは教授のモラハラに遭い、人生のスランプに陥ってしまう。</p>
<p>出演／パク・ヒョンシク、パク・シネ、ユン・バク<br />
Netflixシリーズ「ドクタースランプ」独占配信中</p>
<p></p>5. チャウヌ『ワンダフルデイズ』
<p>
</p>
<p>「最新のチャウヌが見たくて配信を楽しみにしていたドラマです。前半は恋愛と犬と呪いの絡みで軽めのストーリーなのかなと思っていましたが、後半に進むにつれて前世の因縁などミステリーな要素も加わってどんどんおもしろくなりました。犬を巡って色々なシーンがあって、もちろんラブコメなのでキスシーンも含め、チャウヌの演技力の成長を感じた作品でした。なんといってもチャウヌのクールで不器用な高校教師役にキュン。自分の高校時代にこんな先生がいたら、黒板じゃなくてずっと先生を見ちゃうよ……と妄想を膨らませて楽しみました」（フリーランスPR / BONNY WOVEN ディレクター 藤林美紀）</p>
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
高校教師として働くハン・ヘナは、異性とキスをすると犬に姿が変わってしまうという呪いをかけられたせいで、まともな恋愛ができずにいた。あるとき、ヘナは同僚の数学教師、チン・ソウォンにキスをしてしまう。呪いを解くには、100日以内に同じ相手と犬の姿でキスをしなくてはならないが……。</p>
<p>出演／チャウヌ、パク・ギュヨン、イ・ヒョヌほか<br />
©2023 Lifetime &amp; Group8<br />
U-NEXTにて独占配信中</p>
<p></p>6. ナ・イヌ『私の夫と結婚して』
<p class="picture"></p>
<p>「この作品は、パク・ミニョン演じるカン・ジウォンが、末期がんを患う中、夫と長年の親友の不倫を目撃後、二人に殺害されるという壮絶なシチュエーションから物語がスタート。その後、目を覚ますと10年前にタイムスリップしていることに気が付き、そこから彼女の第二の人生が幕開け、そして壮大な復讐劇が繰り広げられるというリベンジドラマ。ナ・イヌはジウォンが務める会社の部長・ジヒョクを演じており、普段は寡黙で淡白な様子でありながらも、ジウォンを一途に思い続け、サポートする姿にキュンが止まりません！はじめは笑顔も少なく、緊張感のある表情の多いジヒョクですが、ストーリー終盤につれ、どんどん柔らかい表情と素敵な笑顔が増え、見ているこちらの頬もゆるゆるです♡（笑）目の下のほくろがとってもキュートな子犬フェイスとは裏腹に、色気たっぷりの低音イケボというギャップがたまらず、見れば見るほど沼にハマっていくこと間違いなし!!」（steady study PR 大原里菜）</p>
Amazon Original 『私の夫と結婚して』
<p><br />
あらすじ<br />
末期がんを患うカン・ジウォンは、夫と親友の不倫現場を目撃する。二人に殺されたジウォンは、気がつくと10年前に戻っていた。会社の上司に助けられながら、運命を変えようと奮闘する。</p>
<p>出演／パク・ミニョン、ナ・イヌ、イ・イギョン、ソン・ハユンほか<br />
Prime Videoで独占配信中<br />
© Studio Dragon by CJ ENM</p>
<p></p>7. ソン・ガン『マイ・デーモン』
<p class="picture"></p>
<p>「とにかくソン・ガンの顔がどタイプな私です（笑）。そんなソン・ガンの初ラブコメであり、入隊前最後のドラマ、そして相手役がキム・ユジョンということで期待値MAXで視聴しました。まずは2人のビジュアルが良すぎて歴代最上級。着用する衣装も最新トレンドアイテムだったので、毎話目の保養〜と思いながら楽しく観ていました。冷徹に悪魔の能力を使う時はバキバキにカッコよく＆色気ダダ漏れ、ちょっとふざけた時はコミカルで可愛いソン・ガンが拝めて終始最高でした。ストーリーは前半は予測不能ロマンスが展開しますが、後半は切ないシーンも多く人間味を増していく様子も細かく演じ分けていて、さすがの演技力！といった作品でした。今は入隊していて新作がしばらく観られないので、マイデーモンをもう一回観ようかな」（フリーランスPR / BONNY WOVEN ディレクター 藤林美紀）</p>
『マイ・デーモン』
<p class="picture"></p>
<p>あらすじ<br />
財閥令嬢のト・ドヒは、お見合いで謎の男性チョン・グウォンと出会う。実はグウォンは200年以上生きる悪魔で、人間の命と引き換えに彼らの願いを叶えてきた。ある日、ドヒは何者かに命を狙われグウォンが助けるが、悪魔としての能力を失ってしまう。利害関係が一致した二人は、契約を結ぶ。</p>
<p>出演／ソン・ガン、キム・ユジョン、イ・サンイ、キム・ヘスクほか<br />
Netflixシリーズ「マイ・デーモン」独占配信中</p>
<p></p>8. チェ・ウシク『殺人者のパラドックス』
<p class="picture"></p>
<p>「全8話の間に、ドラスティックな変化を遂げるチェ・ウシクさんに惚れ惚れしました。物語の前半はしがない大学生を演じ、後半は人相まで変わったオラオラ青年に。同じ人!? と二度見するほどの変わりっぷりです。まさに、一つで二度美味しい！　そして、そんな彼を殺人事件の犯人として追うのが、ソン・ソック演じる刑事。セリフがなくても佇まいだけで語ることができて、存在感がカッコ良すぎます。息もつかせぬ展開であっという間に完走しました。（こちらの記事もどうぞ）」（Numero TOKYO編集部 新藤友紀子）</p>
『殺人者のパラドックス』
<p><br />
あらすじ<br />
冴えない平凡な大学生活をおくるイ・タンは、コンビニアルバイトの帰り道、意図せずに人を殺してしまう……。勘の鋭い刑事チャン・ナンガムが事件を追う。</p>
<p>出演／チェ・ウシク、ソン・ソック、イ・ヒジュンほか<br />
Netflixシリーズ「殺人者のパラドックス」独占配信中</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




【2023年 韓国ドラマ】業界人に聞いた、推しのイケメン俳優10名！ 
Culture / 28 12 2023



</p>
<p></p>
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<p></p>
<p></p><p>The post 【2024年上半期 韓国ドラマ】胸キュン必至！　ファッション業界人が推すイケメン俳優 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>キム・スヒョンの最新作、韓国ドラマ『涙の女王』が泣かせる！【#私の土曜日16:00】</title>
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        <pubDate>Tue, 26 Mar 2024 10:00:07 +0900</pubDate>
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>前情報を入れずに見たところ、危機を迎えた結婚3年目の夫婦がどのようにそれを乗り越えるのか、というよくあるストーリーかと思っていたのですが、5話になって急に涙が止まらなくなり……。すっかり油断していました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>妻は、韓国きっての財閥クイーンズグループの3世で、百貨店の社長を務めるホン・ヘイン。とてもクールで思ったことをはっきりと主張する、仕事に生きる意志の強い女性です。演じるのは『相続者たち』や『サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜』、『私の解放日誌』などで知られるキム・ジウォン。とにかく美しい〜！　こんな財閥のお嬢様がいたら格好良すぎる！　『私の解放日誌』の演技が大好きだったのですが、今度はキャラクターがまったく違って新たな魅力に引き込まれます。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>その夫は、田舎出身で地元の名手であるペク・ヒョヌ。ソウル大学を卒業し、クイーンズ百貨店の法務部で働いています。財閥の娘と結婚したので、妻の親族との付き合いや人間関係も大変です。演じるのはもちろんキム・スヒョン。2人の出会いも可愛くてキュンとしました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>結婚3周年を迎えたものの、夫婦の仲は冷めきっているし、義家族とのしがらみもあるしで、ヒョヌはヘインと離婚したいと考え始めます。切り出そうとしたところ、ヘインから予想外のことを打ち明けられ……。</p>
<p>キム・スヒョンのコミカルで軽妙な演技がクスッと笑えて、最高です。そのちょっとコミカルな雰囲気から、最後は仲良く仲直りをして、めでたしめでたし！と大円団を迎えるのかなと一瞬予想したのですが、そう一筋縄ではいかなそうです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>のちに、『愛の不時着』や『青い海の伝説』を手がけたパク・ジウンの脚本ということを知り、納得。キム・スヒョンとパク・ジウンとのタッグは『星から来たあなた』以来なのだそうです。これは面白くないはずがないですね！　『愛の不時着』へのオマージュを思わせる演出もあり、気が利いているのもニクイ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドラマのオープニングから美しく、感極まってしまいます。これはスキップできません！　そして毎話のラストにはエピローグもあって、これがまた粋なこと。個人的にオープニングが秀逸で、エピローグのあるドラマが大好きです。</p>
<p>さて、まだ6話が配信されたところですが、今なら追いつけます！　二人の関係の行方だけでなく、財閥にうごめく政治のストーリーも見どころがありそうです。さぁ、今晩からぜひ！</p>
<p></p><p></p>
<p>『涙の女王』<br />
出演／キム・スヒョン、キム・ジウォン、パク・ソンフン、クァク・ドンヨンほか<br />
Netflixシリーズ「涙の女王」独占配信中</p>
<p class="btn_entry">連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
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<p></p><p>The post キム・スヒョンの最新作、韓国ドラマ『涙の女王』が泣かせる！【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>チェ・ウシク×ソン・ソックの力演に圧倒される！　『殺人者のパラドックス』【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-343/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Feb 2024 02:30:35 +0900</pubDate>
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        <p class="first_section"><p><br />
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もはや説明不要ですが、チェ・ウシクといえば『パラサイト 半地下の家族』で国際的な知名度を得た実力派俳優。どこにでもいそうな等身大の青年を演じさせたら、並ぶ者はいないのでは（私見）というくらい、平凡そうに見えて存在感があり、醸し出す雰囲気もよく……と目が離せない存在です。『The Witch／魔女』でサイコパスな狂気を見せたかと思ったら、『その年、私たちは』では、爽やかな青春ストーリーで胸キュンさせてくれ、二面性では収まらない幅の広い演技が魅力（まさに沼！）。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>対するソン・ソックは、遅咲きながら売れっ子に躍り出た飛ぶ鳥を落とす勢いの俳優。『私の解放日誌』で演じた謎めいた男性ク氏に心を鷲掴みにされた人も多いはず（私もその一人）。その後も、『犯罪都市 THE ROUNDUP』、『カジノ』などを観ましたが、どれもソン・ソック氏にしか出せない魅力がいっぱいでやられました。セリフがなくても眼差しで語るというんでしょうか。とにかく立っているだけでかっこいい！　声も渋い！　この色気は何！ ということで、ソン・ソック作品は絶対に見逃せません。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>そんな二人が共演するわけですから、ハズれるわけがないのです。チェ・ウシクが演じるのは、しがない毎日を送る大学生のイ・タン。兵役を終えて、カナダにワーキングホリデーに行きたいとぼんやり考えています。これがまた、どこにでもいそうな青年を演じるのがうまいこと。あるとき、タンがバイト先のコンビニで勤務を終えた帰り道、あろうことか人を殺してしまう。そんなタンを殺人の容疑者として追うのが、ソン・ソック扮する勘の鋭い刑事チャン・ナンガムです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>この二人の掛け合いがシビれる！　実は二人が対峙するシーンはそんなに多くはないのですが、印象深いです。</p>
<p></p>
<p>最初は冴えない大学生だったタンが、後半は文字通り人が変わったかのような顔つきに！　特に眉毛をブリーチして前髪を上げたイメチェン後（!?）のタンの風貌がイケイケでたまりません。そして、真実を突き止めるために情熱を燃やす、ナムガン刑事の静かな熱血ぶりにも惚れ惚れするばかり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>タンの協力者ノ・ビンや、元刑事で連続殺人犯のソン・チョンも登場し、あれよあれよという間にストーリーをかき乱していきます。そんなわけで、あっという間の8話425分でした。</p>
<p>一通り観た後で、実はあの役はCGだった！とか、ソン・チョン役を演じたイ・ヒジュンは2時間もの特殊メイクをしていた！という裏話を知るまでもセットで楽しめます。とにかくチェ・ウシク×ソン・ソックの最強タッグ、見て損はありません。さて、もう一周しようかな……。</p>
<p></p><p></p>
<p>『殺人者のパラドックス』<br />
出演／チェ・ウシク、ソン・ソック、イ・ヒジュンほか<br />
Netflixシリーズ「殺人者のパラドックス」独占配信中</p>
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<p></p><p>The post チェ・ウシク×ソン・ソックの力演に圧倒される！　『殺人者のパラドックス』【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Mon, 22 Jan 2024 03:00:09 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>最初はこのタイトルと、ラブコメ女王として名高いパク・ミニョンさんのイメージから、キラキラのロマンティック・コメディだと思い込んでいました。ところが、1話からその先入観は見事に裏切られ「こ、このドラマすごい……！」と即夢中に。5話まで視聴したところですが、これから観る方に向けて作品を紹介したいと思います（ややネタバレあり）。</p>
パク・ミニョン、大幅減量して挑んだ役作り
<p><br />
同名のウェブトゥーンを原作にしたこのドラマ。主人公カン・ジウォン役を演じるのは、もちろんパク・ミニョンさん。1話は病室のシーンから始まるのですが、余命わずかながん患者を演じるために20キロも減量したのだそうです。記者会見のインタビューでは、イオン飲料を飲んで耐え忍んだとありましたが、役にかける思いが生半可じゃありません。パク・ミニョンさん、すごすぎます。その後、元の体型に戻すのも大変だったそうです。</p>
<p>ストーリーを追うと、闘病生活をするだけでも苦しいのに、夫と親友の不倫現場を目撃し、二人に殺されてしまう……という怒涛の展開。そして目を開けると10年前にタイムスリップしている!?（ここまでは言ってもいいですよね）冒頭から衝撃が続きます。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そんな修羅場で幕を開け、ジウォンの2回目の人生がスタートします。シリアスなようでいて、ドラマにはクスッと笑えるシーンも散りばめられ、チャーミングなパク・ミニョンさんの演技も健在。食品会社で働くジウォンは、ナチュラルメイクに丸メガネのシンプルな出立ちですが、それでもパク・ミニョンさんの美貌が引き立っているのがさすがです。高校生の制服姿も違和感なし。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オフィスでは、セクハラ・パワハラやり放題な上司から理不尽な扱いを受け、実力があるのに不遇なジウォン。彼氏（のちの夫）ミンファンと唯一の親友シウンも観ていて本当に腹が立つのですが、これからのジウォンの反撃に期待したいところです。ドラマには女性が日頃受ける偏見や差別も描かれ、それらにメスを入れようとする姿勢にとても好感が持てます。</p>
<p></p>部長役のナ・イヌがかっこよすぎる!!
<p class="picture"></p>
<p>このドラマで最大の収穫がナ・イヌさんを知れたことでした。ジウォンが勤める会社のマーケティング部長ユ・ジヒョク役を演じているナ・イヌさんは、『哲仁王后〜俺がクイーン!?』（2020）、『王女ピョンガン 月が浮かぶ川』（2021）、『ジンクスの恋人』（2022）などドラマを中心に活躍中（こちらの映画では、高校生役の姿を見ることができるのでぜひ）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>部長はイケメンなだけでなく堅気なところも持ち味で、ナイスなタイミングでジウォンを助けてくれたり根回ししてくれたりと、仕事ができる！　4話の終わりで部長の秘密が明らかになり、ますます面白くなってきました。ラブコメのような胸キュンシーンも味わえるので、とてもおいしいです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>転生×復讐×恋愛……といろいろな要素が絡み合いながら、まだ明かされていない謎も多く、続きが気になるばかり。果たして、運命は自分の手で変えられるのか。ジウォンが幸せな結末を迎えられるよう最後まで見守ろうと思います！</p>
<p></p><p>Amazon Original 『私の夫と結婚して』<br />
Prime Videoで独占配信中<br />
© Studio Dragon by CJ ENM</p>
<p> <br />




【2023年 韓国ドラマ】業界人に聞いた、推しのイケメン俳優10名！ 
Culture / 28 12 2023



<br />
 <br />




【特集】やめられない、止まらない！ 韓国ドラマで推し活 
Culture / 25 12 2023



</p>
<p> <br />




【独占インタビュー】パク・ミニョン、美しさの秘訣は？ 
Beauty / 13 10 2023



</p>
<p class="btn_entry">連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 韓国ドラマ『私の夫と結婚して』にどハマり中！【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2023年 韓国ドラマ】業界人に聞いた、推しのイケメン俳優10名！</title>
        <link>https://numero.jp/20231228-kdrama-actor/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Dec 2023 03:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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2024年上半期の推しイケメンはこちら

<p> <br />




【2024年上半期 韓国ドラマ】胸キュン必至！　ファッション業界人が推すイケメン俳優 
Culture / 10 08 2024



<br />
 </p>
<p>目次</p>
<p>1. ジュノ『キング・ザ・ランド』<br />
2. ロウン『この恋は不可抗力』<br />
3. ホン・ギョン『悪鬼』 <br />
4. イ・ドンウク『九尾狐伝1938』<br />
5. チェ・ジョンヒョプ『無人島のディーバ』<br />
6. キム・ミンギュ『聖なるアイドル』<br />
7. アン・ヒョソプ 『浪漫ドクター キム・サブ3』『いつかの君に』<br />
8. チョン・ギョンホ『イルタ・スキャンダル　〜恋は特訓コースで〜』<br />
9. キム・ヨンデ『昼に昇る月』<br />
10. ナム・ジュヒョク『ヴィジランテ』<br />
</p>
</p><p></p>1. ジュノ『キング・ザ・ランド』
<p><br />
「Diorのアンバサダーも務めるなど、今大活躍のジュノ。端正ながらムキムキの身体に、甘いマスクが印象的な彼は、ドラマだけでなく、歌やダンスもマルチにこなすスーパースターです。演技には定評がありましたが、最近垢抜けたと、またアイドルとしてもリバイバルしていると話題です。特にこの作品は、全女子が一度は夢見るイケメンとのラブロマンスで、韓ドラならではのロマンチックなシーンに釘づけです！」（steady study PR 成田千賀子）</p>
<p>「配信された当初は、ジュノなんだーぐらいの興味だったのですが、見始めるとしっかりハマりました（笑）。 内容としては王道な御曹司とのラブコメディなのですが、恋愛だけではなく友情や仕事に対する姿勢など共感できるポイントも。何より主演の二人がお似合いすぎて、見ていて癒やされるところもおすすめです。ジュノの魅力ですが、大人の雰囲気がまずかっこいい！そして、声がいい、かわいい、お肌キレイ、演技が上手！といろいろと兼ね揃えていて拍手ものです」（showroom SESSION PR 油川美智子）</p>
『キング・ザ・ランド』
<p><br />
高級ホテルの御曹司ク・ウォンと、ホテリエであるチョン・サラン。最悪な出会いをした二人が、VVIPラウンジ「キング・ザ・ランド」で再会。性格も正反対な二人はぶつかり合いながら、惹かれていく。<br />
出演／ジュノ、ユナ、コ・ウォニ、キム・ガウン、アン・セハ、キム・ジェウォンほか<br />
Netflixシリーズ「キング・ザ・ランド」独占配信中</p>
<p></p>2. ロウン『この恋は不可抗力』
<p><br />
「実は一昨年からロウンにハマっていて、ファンミーティングまで行っている私です（笑）。この作品は基本ファンタジーロマンスですが、その中にスリラー的要素もあって、続きが気になる展開です。ロウンは役作りのために8kg減量していて、いっそうビジュアルに磨きがかかっていました♡ それだけでなく、寂しさを表現する演技力もアップしていて、俳優としての成長を感じてますますハマりました！」<br />
（フリーランスPR / BONNY WOVEN ディレクター 藤林美紀）</p>
『この恋は不可抗力』
<p> <br />
300年も続く呪いに縛られる大物弁護士と、その呪いを解く鍵を手に入れた熱血公務員。運命に引き寄せられるように出会ったふたりはやがて、“不可抗力”な恋に落ちていく。</p>
<p>出演／チョ・ボア、ロウン、ハジュン、ユラほか<br />
Netflixシリーズ「この恋は不可抗力」独占配信中</p>
<p></p>3. ホン・ギョン『悪鬼』
<p class="picture"></p>
<p>「エリート警部補ホンセを演じているホン・ギョン。最初は冷血なのですが、そのうち熱血に変わっていく姿に胸を打たれました。後輩で主役のキム・テリにそっけない感じなのもいい！　本人の素顔は、新人賞の受賞スピーチで見せたように可愛らしい一面もあり、そのギャップにやられました。小動物のようなお顔も好み」（校正 村山真梨奈）</p>
『悪鬼』
<p class="picture"></p>
<p>悪鬼に取り憑かれた貧しい生まれの女ク・サニョンと、鬼と神を見ることができる民俗学者ヨム・へサンが、5種類の神体を取り巻く疑問の死を暴いていくオカルトミステリースリラー。</p>
<p>出演／キム・テリ、ユ・ジテ、オ・ジョンセ、ホン・ギョンほか<br />
ディズニープラス スターにて全話独占配信中<br />
© STUDIO S. All rights reserved.</p>
<p></p>4. イ・ドンウク『九尾狐伝1938』
<p>
</p>
<p>「『トッケビ』『真心が届く』では役柄のせいで黒髪のちょっと冴えない感じだったけれど、この『九尾狐伝1938』ではヘアスタイルも垢抜けて、スタイリッシュなイケメンの色気が溢れています。転生、ホラー、アクション、童話さまざまな要素がてんこ盛りのストーリー展開ですが、時代背景に沿ったファッションスタイルも七変化でそれだけでも眼福。ビシッときまったスーツ姿でこなすアクションシーンも見ものです。ロン毛の気だるいキャラで登場するシーンも色気ダダ漏れで印象的。シーズン2では登場する女性たちの華やかなファッションも見ていて楽しい」（ギフトコンシェルジュ 真野知子）</p>
Amazon Original『九尾狐伝1938』
<p><br />
混迷の時代、1938年に“不時着”した九尾の狐が現代に戻るために奮闘するファンタジーアクション。2023年にはシーズン2が配信された。</p>
<p>出演／イ・ドンウク、キム・ソヨン、キム・ボム、リュ・ギョンス、ヨンフンほか<br />
Prime Videoで独占配信中<br />
© STUDIO DRAGON CORPORATION &#038; CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved.</p>
<p></p>5. チェ・ジョンヒョプ『無人島のディーバ』
</p>


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<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;">채종협(@chaejh_)がシェアした投稿</p>


<p><br />
「話題になった『わかっていても』のときから推しています！　いつも2番手で終わってしまう印象があったので、今回ももしやと心配して観始めました…（ネタバレになるのでこれ以上は笑）主人公の女性は15年間の無人島生活を経て社会復帰を果たした歌手の卵、という度肝を抜く設定なのですが、ジョンヒョプの主人公を支えるクールなキャラクターと、ふとしたときに見せる大型犬のような優しい笑顔のギャップに魅了されます！」（サニーサイドアップ ディレクター 牧野紗英）</p>
『無人島のディーバ』
<p><br />
離島で暮らす16歳の少女ソ・モクハは、人気歌手ユン・ランジュの大ファンで、自身も歌手になることを夢見ていた。ある日、不慮の事故により無人島に漂着してしまう。それから15年経ち救出されたモクハは、夢に向かって奮闘する。</p>
<p>出演／パク・ウンビン、キム・ヒョジン、チェ・ジョンヒョプ、チャ・ハギョンほか<br />
Netflixシリーズ「無人島のディーバ」独占配信中</p>
<p></p>6. キム・ミンギュ『聖なるアイドル』
<p class="picture"></p>
<p>「キム・ミンギュ演じる異世界の大神官ランブラリーと崖っぷちアイドルヨヌが突然、入れ替わってしまうという異世界ファンタジー。クスっと笑えるコメディ要素もあれば、なんだかほっこりするようなヒューマン要素もあり、多様なジャンルを併せ持つ作品。とにかく、キム・ミンギュのえくぼがかわいくて、キュンキュンします♡（笑）タイプの違う役柄を一人二役で見られるのも見どころ！　誠実でまっすぐな姿と、彼のほんわかした雰囲気に魅了されること間違いなしです！」（steady study PR 大原里菜）</p>
『聖なるアイドル』
<p><br />
魔法や神秘的な種族が存在する異世界の大神官ランブラリーは、予期せぬ出来事で意識が韓国アイドルのウ・ヨヌに移ってしまう。知らない世界で何も分からずランブラリーは、アイドルとしてあり得ない行動ばかり。そんな中、自分の推しアイドルであるウ・ヨヌの異変に気付いたファンのキム・ダルは、彼を助けるためマネージャーに…!?</p>
<p>出演／キム・ミンギュ、コ・ボギョル、イ・ジャンウ、イェ・ジウォンほか<br />
U-NEXT独占配信中<br />
© STUDIO DRAGON CORPORATION</p>
<p></p><p>7. アン・ヒョソプ 『浪漫ドクター キム・サブ3』『いつかの君に』
</p>
<p class="picture"></p>
<p>
「昨年から徐々にハマり、今年見事にハマったのがアン・ヒョソプでした。心待ちにしていた『浪漫ドクター キム・サブ3』ではシーズン2からさらに成長した若き医師の姿を、『いつかの君に』ではなんと高校生役を演じ、役柄の振り幅の広さとどんな作品にも溶け込むバランスの良さを見せてくれました。ラッキーなことにファンミーティングも当選し、素のアン・ヒョソプを知る機会も！　元アイドルの練習生だったこともあり歌も上手く、ピアノの弾き語りやダンスなどマルチな才能を持ち合わせていました。スタイル抜群で超イケメンにも関わらず、純粋で自然体なアン・ヒョソプを推さない理由はありません!!」（フリーランスPR 白石夕子）</p>
『浪漫ドクター キム・サブ3』
<p><br />
田舎にある「トルダム院」を舞台に、“神の手”を持つ型破りな天才外科医キム・サブと、彼の元で奮闘する若き医師たちの成長を描いたメディカル・ヒューマンドラマ。</p>
<p>出演／ハン・ソッキュ、アン・ヒョソプ、イ・ソンギョンほか<br />
ディズニープラス スターにて全話独占配信中<br />
© SAMHWA NETWORKS &#038; STUDIO S. All rights Reserved.</p>
『いつかの君に』
<p><br />
恋人のク・ヨンジュンを飛行機事故で亡くした、会社員ハン・ジュニ。ヨンジュンの死を受け入れることができないジュニがある日目覚めると、そこは1998年の世界。しかも目の前には、亡くなった恋人と同じ顔の青年が。</p>
<p>出演／アン・ヒョソプ、チョン・ヨビン、カン・フンほか<br />
Netflixシリーズ「いつかの君に」独占配信中</p>
<p></p><p>8. チョン・ギョンホ『イルタ・スキャンダル　〜恋は特訓コースで〜』
</p>
<p class="picture"></p>
<p>「『愛の不時着』ではユン・セリの元彼でアイドル、『刑務所のルールブック』ではエリート刑務官、『賢い医師生活』では敏腕心臓外科医を演じているチョン・ギョンホ。古きよき昭和〜平成初期のトレンディ俳優を彷彿とさせる高身長＆細身のイケメン俳優で、とりたてて注目したことがなかったのですが『イルタ・スキャンダル　〜恋は特訓コースで〜』での熱血数学講師チェ・チヨルを見て気づいてしまいました。彼のとんでもない演技力に…！</p>
<p>特に研究を重ねたという板書の仕方に注目です。本物の塾の先生にしか見えないですから！（前作では医師にしか見えなかったのに！）超学歴社会の韓国でスポーツ選手並みに注目される一流の“イルタ講師”（年収が数十億円にものぼるスタープレイヤー）とあって、その頭脳明晰ぶりやサービス精神溢れるトークにも惚れ惚れ。一方で圧倒的スターゆえの摂食障害を患うほどの孤独に苛まれながら、自分の弱い部分を見せられる相手への忠誠、大切な人を慈しむ優しさにもあふれています。なんだか切なさを背負っているようなところもよくて、その尊すぎる微笑みと表現力は、実生活での（少女時代）スヨンとの10年にもわたる恋愛関係の賜物でしょうか。アラフォーの円熟したインテリを演じたら右に出る者はいないんじゃないかと密かに推してます」（Numero TOKYO編集部 井上千穂）</p>
『イルタ・スキャンダル　〜恋は特訓コースで〜』
<p><br />
ハンドボールの元韓国代表選手で惣菜店を営むナム・ヘンソンは、姪っ子が人気塾講師チェ・チヨルの授業を受けたいという希望を叶えるため、熾烈な大学受験戦争に足を踏み入れる。</p>
<p>出演／チョン・ドヨン、チョン・ギョンホ、オ・ウィシク、イ・ボンリョン、ノ・ユンソ、イ・チェミンほか<br />
Netflixシリーズ「イルタ・スキャンダル 〜恋は特訓コースで〜」独占配信中</p>
<p></p><p>9. キム・ヨンデ『昼に昇る月』
</p>
<p class="picture"></p>
<p>「『ペントハウス』のソクフン役で注目し、掘り下げ始めるやいなや途端に夢中に。気品、色気、知性を感じさせる端正で美しい顔立ちとミステリアスな佇まい。誰もが羨む全てを持ち合わせ、すごく華があるのにどこか影のある寂しげな眼差し、なんだか放っておけないし、何を考えているのか読めない（そんな役柄が多いだけでしょうが…）、そういう役がとてもハマる。ボソボソと低音ボイスの静かな口調もキャラ設定にピッタリ。まさにトップスター役の「流れ星」、王様役の「禁婚令」に続き、「昼に昇る月」でも人気スターと彼に憑依した新羅の貴族を演じ分け、スター性がありながらアンニュイで、完璧さとちょっと抜けている天然っぷりを併せもつ。 面も好みですが、いい意味で明るくなりすぎないムードが、リアルに理想の男性像です」（フリーランスエディター / ディレクター 佐々木真純）</p>
『昼に昇る月』
<p><br />
韓国トップスターのハン・ジュノは、奇跡の消防士と呼ばれるカン・ヨンファと撮影を行っていた。その時、事故に遭ったジュノはヨンファの助けで一命を取り留めるも、自身を殺した最愛の人に復讐を誓う新羅の貴族・ドハの魂に憑依されてしまう。</p>
<p>出演／キム・ヨンデ、ピョ・イェジン、オン・ジュワン、チョン・ウンインほか<br />
U-NEXT独占配信中<br />
©︎ 2023 KT StudioGenie Co.,Ltd All rights reserved</p>
<p></p>10. ナム・ジュヒョク『ヴィジランテ』
<p>
© 2023 Disney and its related entities</p>
<p>「最推しのナム・ジュヒョクが3月に入隊しました。『二十五、二十一』を人生ドラマとして引きずっているのですが、彼が兵役前最後に撮影した作品『ヴィジランテ』でまたジュヒョク熱がぶり返し！ 警察学校に通う優秀な学生でありながら、夜は悪党たちを成敗するダークヒーローに。その二面性ある難しい役どころを演じています。本作に出演するにあたり、ボクシングや柔道、武術訓練などに励んだそう。そんな努力の賜物であるアクションシーンも見応えあり、正義とは何か、悪とは何かを考えさせられます」（Numero TOKYO編集部 新藤友紀子）</p>
『ヴィジランテ』
<p> <br />
警察学校に通う学生のジヨンは、幼い頃目の前で母親が見知らぬ粗暴者に殺害された事件で心に傷を負っていた。何度も犯罪を繰り返す人間や、軽罰で済んだ犯罪者たちが簡単に釈放される法制度に対し、私的制裁を決心する。</p>
<p>出演／ナム・ジュヒョク、ユ・ジテ、イ・ジュニョク、キム・ソジンほか<br />
ディズニープラス スターにて全話独占配信中<br />
© 2023 Disney and its related entities</p>
<p></p>
2024年上半期の推しイケメンはこちら

<p>&nbsp;<br />




【2024年上半期 韓国ドラマ】胸キュン必至！　ファッション業界人が推すイケメン俳優 
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<br />
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【特集】やめられない、止まらない！ 韓国ドラマで推し活 
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</p>
<p></p>
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<p></p>
<p></p><p>The post 【2023年 韓国ドラマ】業界人に聞いた、推しのイケメン俳優10名！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【韓ドラ推しメン特集】Chapter 4. アン・ヒョソプ</title>
        <link>https://numero.jp/20231226-k-drama-4/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Dec 2023 09:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>イケメン俳優の存在なしには語れない韓国ドラマ。沼落ち必至の推しメンをエディターたちが勝手にレビュー！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
Chapter 4.　アン・ヒョソプ
<p class="picture"></p>
</p><p></p>あふれる才能、一途な感情が表れる“目”の虜
<p>編集C「まずは『社内お見合い』について語りませんか。仁川国際空港に降り立つ第１話冒頭のシーンですでに原作ウェブトゥーンからそのまま飛び出してきた高身長イケメンのカン・テムに釘付け…仕立ての良いスーツが抜群に似合う。デキる御曹司の風格を漂わせながら、代理でお見合いに現れたシン・ハリのおかしな言動をいたずらな微笑みで見守るあたり、つまり初めからノックアウトです」</p>
<p>編集M「私が好きなシーンは、自分の気持ちに薄々気づいているのに認めきれない揺れている心理状態が好みなので、自分を騙していたハリをムキになって（可愛い！）いじめまくったある夜、酔った勢いでかけてきたハリの電話が途中で切れたのを心配して、なりふり構わず捜し回る場面。あのときのヘアスタイルはお家バージョンの前髪ありで、ダボっとした私服もいい！ なんだかわからないけど体は勝手に無我夢中で走ってしまっているという心と体の時差。絵的に好きなのは、出張という名のデートに出かけた束草のホテルでのシーン。部屋のソファに足を伸ばして座っているテムの体のバランスは、ファッション撮影の現場かというくらい決まりすぎていました」</p>
<p>C「出張デートはテムの愛が暴走し始める山場ですよね！ ハリへの思いが確信に変わってからの甘い台詞攻撃は反則です。ホテルといえば眼福なのが南山タワーで落ち合った後、ホテルで迎えた朝のシーン。YouTubeに上がっているNetflixの公式宣伝動画のタイトル『起きたらアン・ヒョソプがいる朝を迎えたい』には共感しかない。身分違いの恋、幼少期のトラウマ、事故キスなどラブコメの王道がてんこ盛り​​でテンポよく展開する上に、テムの慈愛に満ちた眼差しがたまらなく雄弁だから没入しちゃう。心が疲れているときは必ずこの作品に帰って来ます。何度繰り返し見たことか…」</p>
<p>M「ラブコメを斜に構えて敬遠していた私を変えた転機とも言える作品です」</p>
<p></p><p>『30だけど17です』</p>
<p>C「『30だけど17です』で演じた主人公の甥っ子チャンは、前髪パッツンでキヨウォな高校生。ボート部のエースという役どころゆえ本物の選手並みに練習して8kgも減量してしまったとか。自転車のドミノ倒しを全力で食い止めてヒヨコを守ったり、チワワのトック（でありペン）を愛でたり、愛猫を溺愛する本人がチラつきます」</p>
<p>M「勝手ながら文系イメージを抱いていたので、まさかの体育会系な役どころで最初は心配（身内気分）でしたが、やはり期待を裏切らない演技力。隠せぬ恋心を抱く姿が愛くるしかった。それでいったら見どころ満載の初期作品『トップマネジメント』のスヨンは理想の文系キャラで、実は本人に近いのでは？と思い込んでいます。カナダからやって来たときはそんな感じだったのかしら？とさらに妄想。冒頭で空港のピアノを弾く姿は『社内お見合い』の（ツンデレの）ツンの時のレストランでの演奏シーンと重なりました。さらには手元だけ見たら『浪漫ドクター キム・サブ２＆３』のソ・ウジン先生の手術時のスピード縫合まで浮かびました」</p>
<p>『浪漫ドクター キム・サブ３』</p>
<p>C「ピアノ、ギター、馬頭琴まで弾いちゃう音楽的才能と５カ国語を操るスマートさが眩しいですよね。モンゴルからやって来た忖度なしのナイスキャラで、​​ダンスがちょっと苦手？なところもご愛嬌。俳優デビュー作『ポンダンポンダン 王様の恋』でも笛を吹いていましたが、なんたって手先が器用。ソ・ウジン先生も手際の良さと頭脳明晰ぶりで、不幸な境遇を実力で切り開いていく姿に痺れました。３では頼もしく成長してため息が出るほどかっこいい…４も熱望しています！」</p>
<p>M「ソ・ウジン先生の実直ゆえの不器用な生き方も含め、恋心を避けよう避けようとしてもついに衝突してしまった後半戦〜クライマックスに何度目頭が熱くなったことか。なので、私は２派です」</p>
<p></p>不思議な設定でも没入させられる名演技
<p>『アビス』</p>
<p>M「隠れた名作だと思っている『アビス』についても触れておきたい。なぜか死んで生き返ったら、ヒョソプになっていたという、外見だけが残念だった財閥御曹司チャ・ミンがパーフェクトになり、幼馴染でずっと片思い（と思いきや&#8230;.）していた、同じく死んで生き返ってパク・ボヨンの体になった元検事コ・セヨンとのケミが最高です。チャキチャキしたセヨンの尻に敷かれながらも愛と財力で優しくフォローする、軽快なテンポと会話の掛け合いが小気味よく、このカップルはかなりお気に入り。身長158cmと187cmの凸凹コンビ感も自分を憑依させられるポイントです。ケミでいえば、最新作『いつかの君に』のシホンとジュニの入ったミンジュにもキュンときてます」</p>
<p>C「高校生シホンにはトキめいた！ 作品的には何役も演じ分けていてお得感が（笑）」</p>
<p>『いつかの君に』</p>
<p>M「高校生役のドラマは、さすがに我が子でもおかしくないので感情移入しにくいんだけど、例外の作品が来ちゃいました。大人のヨンジュンよりもむしろ高校生シホンの性格の男らしさに惚れてしまいました。目を見ればわかるって！」</p>
<p>C「察しが良くて思慮深いタイプ、惹かれます。あとは自己犠牲が過ぎて胸が締めつけられることも。想定外のピンチに見舞われる『キム・サブ３』では、無茶せずに自分を守って！と涙しました。そういえば、この作品の序盤でも『いつかの君に』でも、シャワー後のシーンでパンプアップした肉体美を披露してくれますが『ホン・チョンギ』で筋トレをしているのには笑いました。時代劇なのに！」</p>
<p>M「あのシーンに触れてはダメ（笑）。『ホン・チョンギ』の見どころは、常に実直で正義感強めな役の多いヒョソプにおいて、目が見えないのもあるが、感情を表に出さないポーカーフェイスで心の奥では復讐を誓っている闇やダークサイドを持ち合わせているミステリアスさ。でもホン・チョンギとの再会によって、根っこの純粋な優しい心と行ったり来たりして、ダークサイドに行ききれない。ただただ自分の中での戦い（厳密にいえば、自分じゃないけど）に苦悩する美しい姿は、言葉少なにして、新境地を見せてくれた気がします」</p>
<p></p>アン・ヒョソプの出演ドラマを一挙おさらい！
『ホン・チョンギ』
<p><br />
魔王を封印する王の肖像を描いた画工の娘、封印を司った道士の息子はともに、誕生と同時に魔王の呪いにかけられてしまう。後に天才的画工となったホン・チョンギと、星を読む能力に長けた役人ハ・ラムは運命に導かれるように出会うが…。</p>
<p>DVD vol.1～vol.16 好評レンタル中　<br />
DVD-BOX1 2023年11月8日(水)発売 ￥15,840　DVD-BOX2 2023 年12月6日(水)発売 ￥15,840<br />
発売元・レンタル販売元：ＰＬＡＮ Ｋエンタテインメント　販売元：ＴＣエンタテインメント<br />
©SBS<br />
https://culture-pub.jp/lp/redsky/<br />
</p>
『いつかの君に』
<p><br />
恋人ク・ヨンジュンの死を乗り越えられないハン・ジュニが目覚めると、1998年の世界にタイムスリップしていた。しかも目の前には、亡くなった恋人と同じ顔の青年ナム・シホンがいて…。</p>
<p>Netflixシリーズ『いつかの君に』独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81569769</p>
<p></p>『浪漫ドクター キム・サブ２』
<p><br />
コサン大学病院の分院で田舎にあるトルダム病院を舞台に、型破りな天才外科医キム・サブと、彼のもとで奮闘する若き医師たちの成長を描いたメディカル・ヒューマンドラマの第二弾。</p>
<p>DVD　好評レンタル中　DVD　BOX1&#038;2 発売中 ￥15,840<br />
発売元・レンタル販売元：PLAN K エンタテインメント<br />
セル販売元：ハピネット・メディアマーケティング<br />
©SBS<br />
https://culture-pub.jp/roman-doctor2/</p>
『浪漫ドクター キム・サブ３』
<p><br />
トルダム病院を3年以内に政府支援の外傷センターにすることが新たな目標となったキム・サブたち。果たして、その悲願は叶うのか。ソ・ウジンとチャ・ウンジェのロマンスの進展も見どころ。</p>
<p>ディズニープラス スターにて独占配信中<br />
© SAMHWA NETWORKS &#038; STUDIO S. All rights Reserved.<br />
https://www.disneyplus.com/ja-jp/series/dr-romantic/1gQuM5OPs4TV</p>
<p></p>『社内お見合い』
<p><br />
親友に頼まれて、縁談を壊す目的で代理でお見合いに臨んだシン・ハリ。でもそのお相手はハリが勤める会社のCEOカン・テムだった。しかもいきなりプロポーズされてしまい…!?</p>
<p>Netflixシリーズ『社内お見合い』独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81509440<br />
</p>
『アビス』
<p><br />
不思議な玉“アビス”の力で不幸な死から生き返ったチャ・ミンとオ・セヨンは、生前とは似ても似つかぬ別人の姿に。謎の答えを追い求める2人の背後に、冷酷な殺人鬼の魔の手が迫る。</p>
<p>Netflixシリーズ『アビス』独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81087762</p>
<p></p>『30だけど17です』
<p><br />
昏睡状態に陥り17歳の心のまま30歳になって目覚めたウ・ソリと、事故のトラウマで心を閉ざしたままのコン・ウジン。 互いの正体を認識しないまま再会した2人の初恋が13年越しに動き出す。</p>
<p>各動画配信サービスにて配信中</p>
<p>DVD　好評レンタル中　DVD　BOX1&#038;2 発売中 ￥16,500<br />
発売元・レンタル販売元：PLAN K エンタテインメント<br />
セル販売元：TC エンタテインメント<br />
Ⓒ SBS<br />
https://culture-pub.jp/3017/</p>
『トップマネジメント』
<p><br />
落ち目のアイドルグループS.O.U.Lのヨヌ、天才ミュージシャンのスヨン、元練習生で予知能力を持つマネージャーのウンソンが再起をかけて奮闘する姿と、ウンソンをめぐる三角関係の行方を描く。</p>
<p>Prime Video/U-NEXT/Hulu/FOD等で配信中</p>
<p>DVD　好評レンタル中　DVD　BOX 発売中 ￥15,840<br />
発売元・レンタル販売元：「トップマネジメント」パートナーズ<br />
セル販売元：TCエンタテインメント<br />
ⓒSTUDIO329<br />
https://culture-pub.jp/top_manegiment/<br />
</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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注目俳優アン・ヒョソプが語る、ファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』の魅力 
Culture / 27 10 2023




<p></p><p>The post 【韓ドラ推しメン特集】Chapter 4. アン・ヒョソプ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【韓ドラ推しメン特集】Chapter 3. チョン・ヘイン</title>
        <link>https://numero.jp/20231226-k-drama-3/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Dec 2023 01:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[Jung Haein / チョン・ヘイン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>イケメン俳優の存在なしには語れない韓国ドラマ。沼落ち必至の推しメンをエディターたちが勝手にレビュー！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
Chapter 3.　チョン・ヘイン
<p class="picture"></p>
<p>子犬系男子からタフな兵士役まで片時も目が離せない
</p>
<p>子犬のような人懐っこい笑顔と、絵に描いたような好青年のイメージで、好感度が高い俳優No.1（独断）といえばチョン・ヘイン。年の差カップルの純愛ストーリーを描いた『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』では、甘え上手だけれど頼れる年下彼氏を演じ、その健気な姿にキュンキュンが止まりませんでした。“国民の年下彼氏”との称号を得るほどの社会現象になり、惑わされる人も多かったはず！</p>
<p>かと思えば、軍隊の闇に迫った社会派作品『D.P. -脱走兵追跡官-』シリーズでは、脱走兵を連れ戻す任務を背負った二等兵アン・ジュノ役でダークな魅力に開眼。愛くるしい子犬系男子を封印し、苦悩、葛藤、正義感などさまざまな感情が渦まく、人間の複雑な深層を表現し、実力派を印象づけました。見ていてつらいシーンばかりだけれど、それもリアリティある芝居ゆえ。停止ボタンを押す暇がないほど、引き込まれてしまう。そんな見事な演技力に裏打ちされた、幅広い役どころが彼をさらに輝かせているのだと思います。これからも期待を裏切るギャップで狂わせてほしい！（編集Y）</p>
</p><p></p>『D.P. －脱走兵追跡官－』シーズン1〜2
<p id="caption-attachment-401695" class="wp-caption-text">D.P. S2 Jung Hae-in as An Jun-ho in D.P. S2 Cr. Seo Ji Hyung/Netflix © 2023</p>
<p>兵役義務により入隊した青年アン・ジュノは軍の脱走兵を追跡する部隊に配属されることに。任務にあたるなかで、脱走した兵士がそれぞれ抱える過酷な現実を目の当たりにする。組織の不条理を多角的に追及した社会派ドラマ。</p>
<p>Netflixシリーズ『D.P. －脱走兵追跡官－』シーズン１～２独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81280917</p>
<p></p>『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』
<p class="picture"></p>
<p>結婚を急かす親、職場でのセクハラや浮気した彼との破局など、息が詰まるような毎日を送る35歳のジナ。海外赴任から帰国した親友の弟ジュニと再会し恋人関係になるも、互いの家族の目は厳しくて…。</p>
<p><br />
VD-BOX1&#038;2 発売中<br />
発売元：アクロス／松竹／ポニーキャニオン／韓流ぴあ<br />
販売元：ポニーキャニオン<br />
価格：各￥16,500（税込）<br />
©︎Jcontentree corp. all rights reserved<br />
https://nuna.ponycanyon.co.jp/</p>
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<p></p><p>The post 【韓ドラ推しメン特集】Chapter 3. チョン・ヘイン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【韓ドラ推しメン特集】Chapter 2. キム・ヨンデ</title>
        <link>https://numero.jp/20231225-k-drama-2/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Dec 2023 03:01:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>イケメン俳優の存在なしには語れない韓国ドラマ。沼落ち必至の推しメンをエディターたちが勝手にレビュー！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
Chapter 2.　キム・ヨンデ
<p class="picture"></p>
<p>端正な顔立ちに漂うアンニュイさと茶目っけのギャップにキュン
</p>
<p>最強のドロ沼サスペンス『ペントハウス』において、酷すぎる父親の子とは思えない真っ当な息子を演じていたキム・ヨンデ。あのドラマの中で唯一信じることのできる救いの存在でした。高校生とは思えぬ（20代ですから）完成された佇まいに、ピアノ専攻という設定が魅力をさらに後押しし。でも、これは序の口。より一層ヨンデのスター性を存分に味わえるのが『流れ星』と『禁婚令 -朝鮮婚姻禁止令-』。</p>
<p>前者はまるでリアルライフかのような人気俳優を演じ、所属事務所の広報チーム長と禁断の恋を繰り広げ、後者は王様と女官のラブロマンス時代劇。設定は違えど、一見近寄り難いオーラを纏う端正な顔立ちそのままのクールでカッコいい面と、すぐムキになったり、強がってみたり、実は恋愛に不器用だったり、お茶目で子どもっぽい面とのギャップに心拍数爆上がりです。しかも長身だけどマッチョすぎず、猫系の強い目力、低いトーンでボソボソと吐息交じりの話し方が色気を醸し、総合点高すぎ。チョーナー、お顔が眩しく輝いております！と、言いたくなる。（編集M）</p>
</p><p></p>『禁婚令 -朝鮮婚姻禁止令-​​』
<p class="picture"></p>
<p>王のイ・ホンは世子時代に妻である世子嬪を亡くし、国全体への禁婚令を下して7年が経過していた。そんななか、ひそかに婚姻詐欺師として活躍していたソランは、亡き嬪宮を忘れられず苦しむ王の前で嬪宮の霊を憑依させることになり…。</p>
<p>U-NEXT独占配信中<br />
©︎2022～2023MBC<br />
https://www.video.unext.jp/title/SID0085070</p>
<p></p>『流れ星』
<p><br />
芸能事務所スターフォースの広報チーム長オ・ハンビョルは、スターが落とした星屑（問題）を片付ける血と汗と涙の日々を送っている。看板スターのコン・テソンとは仕事で支え、支えられる関係だが、実は大学の同級生で…。</p>
<p>U-NEXT独占配信中<br />
© STUDIO DRAGON CORPORATION<br />
https://video.unext.jp/title/SID0068756</p>
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<p></p><p>The post 【韓ドラ推しメン特集】Chapter 2. キム・ヨンデ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【韓ドラ推しメン特集】Chapter 1. イ・ジョンソク</title>
        <link>https://numero.jp/20231225-k-drama-1/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Dec 2023 03:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Lee Jong Suk / イ・ジョンソク]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>イケメン俳優の存在なしには語れない韓国ドラマ。沼落ち必至の推しメンをエディターたちが勝手にレビュー！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
Chapter 1.　イ・ジョンソク
<p class="picture"></p>
<p>何を演じても夢中にさせるカリスマ性に撃沈
</p>
<p>遅咲きファンの私にとって、イ・ジョンソク、デビュー作にして、まんまと沼落ちのきっかけとなったのが『ロマンスは別冊付録』。売れっ子天才作家で、若手編集長で、大学の教授というこの上なくいい男ウノは、過去作を遡っても好みのかっこよさナンバー1。モテモテですが、少年時代からずっと年上の姉貴分ダニ一筋。彼女が結婚してもなお思いを寄せているほど一途。そこにまさかのダニが離婚、封印してきた思いが一気に溢れ出てしまうのです。直球ながらもスマートな愛情表現、インテリジェンスな告白もいちいち洒落てる！186cmの長身に極小の顔という仰天の9頭身に、センスよい着こなし、歩く姿、後ろ姿、本を読む姿、身のこなし全てが様になっています。</p>
<p>パーフェクトな人物という意味では『Wｰ君と僕の世界ｰ』はさらに輪をかけて王子オーラ出まくり。なんせ漫画の中の主人公役ですから。容姿端麗、頭脳明晰、文武両道、紳士的でリッチ！ ここに正義のヒーロー要素も加わり、もう無敵。見てるほうが照れてくるほどの完璧さ。さらに、テコンドー4段の腕前だけあって、アクションシーンや、長くすらっと伸びた足でハイキックするシルエットの美しさにもうっとり。</p>
<p>そして、かっこいいのにちょっと抜けてるお調子者の三枚目キャラを演じられるのもイ・ジョンソクの魅力。彼の実力を世に知らしめたヒット作『君の声が聞こえる』『ピノキオ』と同脚本家パク・へリョンとのタッグ『あなたが眠っている間に』では新米検事役。適当そうに見えても情に厚く、正義感の強さから、勇敢にも夢で見た未来を変えてしまうという大胆な行動力を発揮します。普段のダラダラした姿とスイッチが入ったときのかっこよさの振り幅に、振り落とされぬよう要注意。二枚目、三枚目から、サイコパス、ダークヒーローまでこなす巧みな感情表現と高い演技力は、さすが新・韓流四天王。個人的には、キスシーンの顔の角度と口元、指先の表情の見事な黄金バランスがたまりません。MBC演技大賞授賞式のスピーチでの交際宣言的な発言といい、プライベートでも実直な姿に好感度MAXです。（編集M）</p>
</p><p></p>『ロマンスは別冊付録』
<p class="picture"></p>
<p>記録的な若さで編集長の座に就いた天才作家チャ・ウノと、どうしても仕事が欲しい元人気コピーライターのカン・ダニ。出版社の中で綴られるのは、どんな小説よりも甘く切ない恋物語。</p>
<p>Netflixシリーズ『ロマンスは別冊付録』独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81045349</p>
<p></p>『W -君と僕の世界-』
<p><br />
研修医のヨンジュは、父が描いている人気ウェブ漫画『W』の世界に入り込み、幼い頃から憧れていた主人公チョルと出会う。一方チョルは、自分が漫画の世界で生きていることを知ってしまい…。</p>
<p><br />
 1～2<br />
BD-BOX：各 ￥6,600 / DVD-BOX: 各 5,500円 (税込)<br />
発売元: NBCユニバーサル・エンターテイメント<br />
©︎2016 MBC<br />
http://kandera.jp/sp/w/</p>
<p></p>『あなたが眠っている間に』
<p><br />
夢で未来に起きることが見えるホンジュは、見知らぬ男性に抱きつく夢を見る。すると翌日、夢で見た男性ジェチャンが向かいの家に引っ越してきて…!? ファンタジックかつ予測不能なラブストーリー。</p>
<p><br />
 1～2　<br />
BD-BOX：各￥6,600 / DVD-BOX: 各￥5,500<br />
発売元：NBCユニバーサル・エンターテイメント<br />
©︎2017. iHQ all rights reserved.<br />
https://kandera.jp/sp/ananemu/</p>
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<p></p><p>The post 【韓ドラ推しメン特集】Chapter 1. イ・ジョンソク first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【特集】やめられない、止まらない！  韓国ドラマで推し活</title>
        <link>https://numero.jp/20231225-k-drama/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Dec 2023 03:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Young Dae / キム・ヨンデ]]></category>
		<category><![CDATA[Lee Jong Suk / イ・ジョンソク]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>イケメン俳優の存在なしには語れない韓国ドラマ。沼落ち必至の推しメンをエディターたちが勝手にレビュー！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
<p>【Contents】
<p>
Chapter 1. イ・ジョンソク 「何を演じても夢中にさせるカリスマ性に撃沈」<br />
Chapter 2. キム・ヨンデ 「端正な顔立ちに漂うアンニュイさと茶目っけのギャップにキュン」<br />
Chapter 3. チョン・ヘイン 「子犬系男子からタフな兵士役まで片時も目が離せない」 <br />
Chapter 4. アン・ヒョソプ 「あふれる才能、一途な感情が表れる“目”の虜」</p>
</p><p></p>画像クリックで記事詳細ページへ
Chapter 1 イ・ジョンソク
「何を演じても夢中にさせるカリスマ性に撃沈」
<p class="picture"></p>
Chapter 2. キム・ヨンデ
「端正な顔立ちに漂うアンニュイさと茶目っけのギャップにキュン」
<p class="picture"></p>
Chapter 3. チョン・ヘイン
「子犬系男子からタフな兵士役まで片時も目が離せない」
<p class="picture"></p>
Chapter 4. アン・ヒョソプ
「あふれる才能、一途な感情が表れる“目”の虜」
<p class="picture"></p>
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<p></p><p>The post 【特集】やめられない、止まらない！  韓国ドラマで推し活 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>注目俳優アン・ヒョソプが語る、ファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』の魅力</title>
        <link>https://numero.jp/20231027-redsky-ahnhyoseop/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Oct 2023 08:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ドラマ『社内お見合い』で大ブレイクし『浪漫ドクター キム・サブ』シリーズや『いつかの君に』など主演作が次々に話題となっている人気俳優アン・ヒョソプと、『雲が描いた月明かり』のキム・ユジョンがダブル主演をつとめるファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』のDVDが発売となる。Numero.jpではアン・ヒョソプのインタビューを公開。確かな演技力と新たな魅力を発見できる作品『ホン・チョンギ』の見どころを本人の言葉でお届けする。</p>
<p>※DVD発売を記念して、サイン入りグッズをプレゼント！ 詳しくはページ最下部をご覧ください。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>アン・ヒョソプ インタビュー<br />
「怒りやもどかしさなどを目の演技で表現しようと努力しました」
<p>──『ホン・チョンギ』に出演を決めた理由を教えてください。</p>
<p>「まずは、僕が幼い頃から見ていた作品を作られているチャン・テユ監督とお仕事ができることと、チョン・ウングォル先生の本も前から好きだったので、先生の最新作に出演できるということがとても光栄でした。そして、何よりもハ・ラムという人物に接し、ぜひ一度会ってみたかったんです。ハ・ラムという人物がどんな表現をして、どんなことを考えて生きているか、どうやって苦難を乗り越えたのかについて知りたいと思いました。時代劇というジャンルにもずっと興味があったこともあり、これらすべての理由から出演を決めました。<br />
僕が小学生のときに見た作品を撮られていた憧れのチャン監督の作品に出演する日が来るなんて夢にも思いもしませんでした。お気に入りのドラマはそこまで多くないのですが、数少ない好きなドラマを演出された監督ということで、なおさら信じられなかったし嬉しく感じています」</p>
<p>──『太陽を抱く月』『トキメキ☆成均館スキャンダル』など、いずれも実写化され人気を得たチョン・ウングォルによる原作ということでプレッシャーはありませんでしたか？</p>
<p>「初の時代劇ということもあり、僕にとっては挑戦でした。特にハ・ラムという人物自体が、気質や感情の面でも複雑なキャラクターだったので準備すべきことも多かったです。上手くこなさなければというプレッシャーがありましたが、監督をはじめ素晴らしい共演者の方々のおかげでなんとか乗り越えられた気がします」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──最高視聴率10.4％を記録し人気を得ましたが、このドラマが多くの人に愛された理由はどこにあると思いますか？</p>
<p>「視聴率のことなど考えないと言えば嘘になりますが、元からそういうことを深く考えるタイプではないのであまり気にせずに撮影に臨みました。ありがたいことに、良い評価をいただけたようで、まずは感謝の気持ちをお伝えしたいです。ハ・ラムとチョンギがどうやって結ばれていくのか気になる方もいたと思いますし、何十年も目が見えなかった人物が見えるようになって、自分がこよなく愛する女性をこの目で確かめるシーンに期待していた方もいたと思います。それから厄介な魔王がいついなくなるのかと、もどかしさを感じる方など、さまざまな理由があったと思いますね」</p>
<p>──ハ・ラムというキャラクターのどんなところに魅力を感じましたか？</p>
<p>「ハ・ラムにはとても心が痛みました。彼は不慮の事故で目が見えなくなり、家族は皆殺しにされ、生涯を王室の天文官として生きます。後にホン・チョンギに出会って恋に落ちますが、その感情すら殺さなければいけない運命を持ち、何を思いながら生きてきたのだろうと感じていました。ハ・ラムはとても優しく気品のある人物ですが、心の内では復讐計画を企てる冷酷な面を併せ持つというギャップがあります。所作の一つ一つが優雅で、コムンゴ（伝統楽器で琴の一種）も上手で、目が見えなくても多才な、セリフにもありますが、人間っぽくない神秘的なキャラクターです。そういったところが魅力的だと感じました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>──本作が初の時代劇だということですが、現代劇とはどう違いましたか？</p>
<p>「現代劇とは基本的な口調から、使用する単語も小道具もすべて違います。時代劇というのは、ある意味、架空の世界だと思うんです。もちろん実際の歴史は存在しますが、当時の口調を聞いたことがない現代人が想像して話すんですから。特に日常生活の演技は難しく、ハ・ラムだからなおさらかもしれませんが、素の姿ではなくピシッとした気品のある演技が必要だったので現代劇より難しかったですね」</p>
<p>──役作りにおいて努力したことや準備したことはありましたか？</p>
<p>「いろんな時代劇を参考にしました。チャン・テユ監督の『根の深い木‐世宗大王の誓い‐』も見ましたし、チョン・ウングォル先生の作品も復習を兼ねて見返しました。今回は声優のトレーニングを受けたんです。時代劇は発声方法も大事ですし、ある程度基本的な発声が重要だと思ったので、ボイストレーニングスクールに登録して練習しました。現場では、監督とたくさん会話をして、どこまで時代劇の口調にするのかなど、細かい部分を調整していきました」</p>
<p>──人間ではない魔王というキャラクターを演じる上で難しかったことは？</p>
<p>「魔王役が難しいと感じたのは、CGをたくさん使うところです。撮影の時はどんなふうに映るのか分からないですから。神的な存在ですが、神がどんな行動をするか参考資料もないので、その部分に悩み、威厳や重厚感が必要だと思い、動作を大きくしないよう気を付けました。声のトーンもできるだけ気品と重みを感じられるように心がけ、何よりも表情に一番気を遣いました。魔王は長い間封印されている上、目も奪われたので怒りを感じていて当然です。その怒りやもどかしさと自分の目を取り戻したい欲望などを、目の演技で表現しようと努力しました」</p>
<p></p>「静かな性格で余計なことはあまり言わないタイプです」
<p class="picture"></p>
<p>──ハ・ラムとご自身とのシンクロの割合はどのくらいですか？</p>
<p>「半々だと思います。僕もハ・ラムのように静かな性格で余計なことはあまり言わないタイプです。それとちょっと真面目なほうなので…。そういう点が似ていると思います。ただハ・ラムのように20年もの間、復讐心を抱けるほどの忍耐力はありません。僕だったらそこまでせずに、諦めてしまうと思いますね」</p>
<p>──ホン・チョンギ役のキム・ユジョンさんとの共演はいかがでしたか？</p>
<p>「共演できてとても光栄でしたし、とても感謝しています。時代劇にもたくさん出演されているし、僕よりも経験も知識も豊富でした。また人間的にもとても真面目で気遣いのできる方だったので、たくさん話し合いながら撮影ができ学ぶ点も多かったです」</p>
<p>──亮明（ヤンミョン）大君イ・ユルを演じたコンミョンさん、王座を狙い魔力を手に入れようとする朱香（チュヒャン）大君イ・フを演じたクァク・シヤンさんとはどうでしょう？</p>
<p>「ホン・チョンギの出演陣は、みんな優しく気配り上手で良い方しかいません。特にコンミョンさんはとても明るい方で、いつもニコニコしていて温かく接してくれました。互いの演技を認めて、理解し配慮し合って。それから、シヤンさんもドラマの姿とは違い、いたずら好きな面があるんです。常に場の空気を盛り上げてくれて、とても楽しく演技ができました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>──一度はチョンギへの気持ちを諦めようとするハ・ラムですが、ヒョソプさんが同じ状況に置かれたとしたら、諦める？それとも諦めない？ どちらでしょうか？</p>
<p>「胸は痛みますが、諦めていたと思います。実はハ・ラムを演じていて、少し自分と合わないなと思った点がそこでした。チョンギに自分の秘密を告白して、僕たちは結ばれない運命だと言いながら彼女を遠ざけます。ハ・ラムの立場からすると、長い間我慢してきて、自分のそばにいると傷つけてしまうのでそう言うしかありませんでした。それでも気持ちだけは伝えたいと彼女に話したのだと思います。でも僕だったら、相手が知ったらもっと胸を痛めるはずなので、その気持ちさえも伝えずに一人で痛みに耐えようとしたと思いますね」</p>
<p>──印象に残っているセリフは？</p>
<p>「チョンギが駕籠の中に身を潜めたとき、僕がかくまってあげるシーンがあります。するとチョン・センネが駕籠を開けてみろと脅すんです。そのとき、僕が嫌だと言い『もし駕籠を開けたら、命の保証はないぞ』というセリフを放ちます。その場面がハ・ラムの冷徹さがよく表現されているシーンではないかと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──演じながら完成を楽しみにしていたシーンは？</p>
<p>「やはりCGが入ったシーンでしょうか。撮影の時は面白かったです。ぶら下がった状態で手を伸ばして、飛び回って…しかもいろんなポーズで。そういったシーンにCGが入ったらどんな画になるのか楽しみでしたが、完成した場面を見たら、とてもカッコいいシーンになっていましたね」</p>
<p>──出演シーンで一番気に入っているシーンは？</p>
<p>「初めてのキスシーンがとても綺麗でした。背景がすごく美しかったんです。素敵なシーンに仕上がったので記憶に残っていますね」</p>
<p>──本作で他に演じてみたい役柄があるとしたら誰ですか？</p>
<p>「僕はムヨン（ハ・ラムこと日月星の護衛武士）がとてもカッコいいと思いました。物語の後半に僕のために命を落とす場面があります。僕がハ・ラムに感情移入しすぎたからかもしれませんが、その姿に胸を打たれました。誰かのために自分の命を犠牲にするということはとてもカッコいいことだと思います。なので、ムヨンというキャラクターが好きですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──撮影裏話や空き時間の思い出など、印象的な撮影エピソードを教えてください。</p>
<p>「魔王の特殊メイクは刺青や爪、髪、血管など全身に施すので、2～3時間かかりました。さらに特殊メイクのあと、爪が取れてはいけないので8～10時間以上トイレに行けなかったことがあって…。まだ撮影の序盤で試行錯誤していた時だったので、トイレに行けずもどかしい思いをしました。さすがにちょっと泣きたくなりましたね。でもその次からは付け外しできる爪に変えてくれました。裏話と言えば、封印式の場面が二度ありますが、実は同じ日に撮影したものなんです。セットを変える時間がなかったので、同じセットを使ったんですよ」</p>
<p>──視聴者に注目してほしい見どころは？</p>
<p>「第一話を注意深く見ていただきたいです。第一話で起きる事件や事故、運命によって全体のストーリーが繋がっていきます。そういう意味でハ・ラムとホン・チョンギの運命的な愛、結ばれるしかない運命について注目して見ていただけたら、より作品を楽しめると思います。二人がどうやって困難を乗り越えて結ばれていくのか、そこが見どころです」</p>
<p>──ドラマ撮影がクランクアップした後にする習慣はありますか？また、どのように日常と切り替えていますか？</p>
<p>「一番初めにすることは、作品のことを考えないようにすることです。自分では気づかなかったのですが、意外と役から抜け出すのに時間がかかるタイプみたいです。今回休まずに連続で出演することになり、現代劇のテスト撮影に行ったのですが…まだハ・ラムの気品というか、落ち着いた雰囲気が残っていて監督から変えてみようと言われました。それ以来、意識的に考えないように心がけています」</p>
<p>──最後に日本のファンの皆さんにメッセージをお願いします。</p>
<p>「『ホン・チョンギ』は全スタッフ、役者たちがたくさんの努力をして作った作品です。どう映るか分かりませんが、楽しんで見てくれたらうれしいです」</p>
<p></p><p></p>
『ホン・チョンギ』作品紹介
<p>ここ数年めきめきと実力を発揮しているホットな俳優アン・ヒョソプと、子役時代から抜群の演技力で人気のキム・ユジョンとのダブル主演で話題を呼んだ、2021年公開のファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』がついにDVDで登場。</p>
<p>『トキメキ☆成均館スキャンダル』『太陽を抱く月』の原作者チョン・ウングォルのベストセラー小説をもとにした本作。アン・ヒョソプが演じる赤い目を持つ美青年ハ・ラムは、昼は星を読む天文官の役人、夜は秘密組織で暗躍する謎多き人物。ヒロイン、キム・ユジュン扮する神秘的な力を持つ天才絵師ホン・チョンギとの出会いによって、架空の王朝時代を舞台に、運命の絆で結ばれた二人の数奇な愛が動き始める。</p>
<p class="picture"></p>
<p>かつて死の神、魔王を封印する王の肖像画を描いた画工の娘と、封印の儀式を司った道士の息子は、封印式の日に、魔王の呪いをかけられ誕生。その娘、ホン・チョンギは生まれながらに目が見えず、人間の生死を司る生命の神、サムシン（ムン・スク）はハ・ラムをホン・チョンギの運命の相手と定める。9年後、二人は出会い、友達になるが、雨乞いの儀式で事故に遭う。サムシンはハ・ラムの中に魔王を封印し、彼は視力と家族を失う。そして、魔王の力の根源である目をホン・チョンギに託し、彼女は視力が回復する。</p>
<p>さらに時は経ち、19年後、ホン・チョンギは天才的な絵師となり、ハ・ラムは昼は役所で働きながら、夜は家族の復讐を水面下で目論み秘密組織で情報を集めていた。そして、ある夜、二人は再会する。</p>
<p>魔王の力を封印されたハ・ラムの気品漂う佇まいと妖艶さの奥には、静かに燃える復讐心があったが、チョンギの存在によって、忘れていた感情を思い出す。自身の恋心との葛藤、さらに体の中に封印されている魔王の存在との葛藤に苦悩する美しい姿に目も心も奪われること間違いなし。<br />
さらに、コンミョン演じるラムの恋のライバル、亮明（ヤンミョン）大君や、クァク・シヤン演じる、王の座を狙い画策する、朱香（チュヒャン）大君が物語に抑揚と緊張感を添える。</p>
<p>明るく前向きなホン・チョンギと静かなハ・ラムの自らの危険も命も顧みず、一途な愛と運命に突き進む姿に胸が熱くなるに違いない。美しい映像美とともに酔いしれてほしい。</p>
<p class="picture"></p>
『ホン・チョンギ』
<p>DVD vol.1～vol.6 好評レンタル中<br />
DVD vol.7～vol.11 11月3日（金）レンタル開始 vol.12～vol.16 12月6日（水）レンタル開始<br />
DVD-BOX1 2023年11月8日（水）発売 ￥15,840<br />
DVD-BOX2 2023年12月6日（水）発売 ￥15,840<br />
発売元・レンタル販売元：ＰＬＡＮ Ｋエンタテインメント<br />
販売元：ＴＣエンタテインメント<br />
©SBS</p>
<p>動画配信サービスでレンタル配信中<br />
FOD/ iT’SCOM オンデマンド/J:COM オンデマンド/milplus/Prime Video/TELASA/U-NEXT/Videomarket<br />
見放題配信中<br />
Lemino/ ひかりTV</p>
<p>https://culture-pub.jp/lp/redsky/</p>
<p></p>サイン入りグッズをプレゼント！
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<p class="picture"></p>
<p>ブローシャーは厚手の紙で、裏面に英語、韓国語、日本語でキャラクター解説が書かれています。ポラロイドは本インタビュー取材時に撮影したものになります。ぜひふるってご応募ください！</p>
<p class="btn_entry">
プレゼントのご応募はこちらから</p>
<p></p><p>The post 注目俳優アン・ヒョソプが語る、ファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』の魅力 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2022年決定版！ 私が好きな韓国ドラマ【陰謀巻き込まれもの編】</title>
        <link>https://numero.jp/20221231-k-drama-07/</link>
        <pubDate>Sat, 31 Dec 2022 09:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">テーマ「とんだ濡れ衣！ 陰謀巻き込まれもの」
<p>富と権力への欲望が渦巻く陰謀に巻き込まれた庶民が真相究明に立ち上がる！ 回を重ねるごとに事件の謎にどっぷりハマる、濡れ衣系サスペンスを紹介。</p>
1.「ビッグマウス」
<p class="picture"></p>
三流弁護士が天才詐欺師に!? 人生を狂わされた男が真実に迫る
<p>爽やかなルックスと高い演技力で人気の新・韓流四天王イ・ジョンソクの除隊後初ドラマとして前評判の高かった本作。期待を裏切らない仕上がりは、さすがジョンソク主演作にハズレなしと言われるだけある。勝率10％未満の口ばかりの三流弁護士パク・チャンホを演じ、妻コ・ミホ役の少女時代イム・ユナとの初共演ケミも話題。</p>
<p>ある殺人事件の弁護を依頼されたチャンホが、事件の真相を掴むと身辺に奇妙なことが起こり始める。車の衝突事故、体内から検出された薬物、巨額の隠し金、拳銃……身に覚えない証拠の数々は彼を闇の世界の支配者、天才詐欺師ビッグマウスに仕立てあげた。そして、凶悪犯ばかりの恐ろしい刑務所に収監される羽目に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>家族の身を案じた末に、ならばいっそ死んで保険金を残そうと、ヤクザの組長に喧嘩を売ったりサイコパスな殺人鬼を挑発したり、殺されるように仕向けるも、その鬼気迫る態度は逆に一目置かれてしまう。そして、この地獄を生き抜き、愛する妻と家族を守るためには、本物のビッグマウスになるしかないと腹をくくるのだった。</p>
<p>チャンホをビッグマウスと信じ憧れのスターだったと近づく者。所長にも一目置かれる占いが得意な室長を味方？ になりすますが、次々に起こる権力闘争、悪巧みを交わしながら、誰もが疑わしい塀の中で孤独な戦いを続ける。</p>
<p>賄賂で動く欲深い悪質な刑務所長、騙された金を取り戻すまでビッグマウスに死なれたら困る者、そもそも事件を依頼した市長、怪しい人物多数。本物のビッグマウスはどこにいるのか、誰が一体何のために自分をハメたのか、犯人探しに思考をめぐらすチャンホとともに、推理するもまさかのどんでん返しの展開に驚くばかり。え〜っお前もかと思わず口にしてしまう。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>塀の外では、夫の濡れ衣を晴らすために、ことの発端となった殺人事件の証拠を探るため疑惑の病院に潜入したり、刑務所の医療ボランティアに参加したりと、勇敢な妻の行動力には感服。後々もミホの体当たりな調査が大きく貢献することになるのだが。</p>
<p>本作ではジョンソクのスタイリッシュなファッションは影をひそめ、ほぼ囚人服姿なのが少々残念だが、終盤にはうっとりかっこいいスーツ姿が見られるのでお楽しみに。何より気迫たっぷりのビッグマウスぶりがしびれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ビッグマウス」<br />
口ばかりで結果を出せないため“ビッグマウス” と呼ばれていた三流弁護士が、ある殺人事件を引き受け、事件の真相にたどり着くと、身辺に奇妙なことが起こり始める。そして、何者かによって闇の世界を支配する天才詐欺師“ビッグマウス”にでっち上げられ刑務所に送られる。命の危機にさらされながら、夫の濡れ衣を晴らそうと奮闘する妻と共に、本当のビッグマウスの正体に迫り、その裏に隠された真実を暴いていく。<br />
出演／イ・ジョンソク、イム・ユナ<br />
ディズニープラス スターで独占配信中<br />
© 2022 Disney and its related entities</p>
</p><p></p>2.「シスターズ」
<p class="picture"></p>
大金に翻弄されながら、家族の幸せのために権力に挑む三姉妹
<p>貧しい家庭に生まれ育った三姉妹が、大金をめぐって権力者の陰謀に巻き込まれていくサスペンス。長女インジュにファンタジーラブロマンス「トッケビ ～君がくれた愛しい日々～」のヒロインを演じたキム・ゴウン。家族のためなら犠牲も厭わず、責任感があるが貧しさへの劣等感、お金持ちへの憧れは強く、お金への執着も垣間見える。ナム・ジヒョンが演じるインギョン次女は、お金のために魂を売りたくないという正義感と使命感の持ち主である反面、アルコール依存症という弱さも併せ持つ。三女イネには「今、私たちの学校は…」のパク・ジフ。妹扱いをする姉たちを鬱陶しがり、どこか大人びていて物静かな芯の強いしっかり者。キャラクターの違う三姉妹それぞれの目線でドラマは展開していく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>建設会社の経理として働いているインジュは、貧しい生い立ちのせいで職場では仲間外れ。唯一親しかった同じく仲間はずれの先輩ファヨンが、ある日突然姿を消し死体で発見される。しかも、インジュに大金を残して。会社からファヨンが横領したという700億ウォンと裏金の帳簿の行方を追うよう命じられ、チェ・ドイル（「ロマンスは別冊付録」「イカゲーム」でのイケメンぶりにも注目のウィ・ハジュン）とともに調査を始める。いつもタイミングよく現れる彼を頼りにしつつも、ただの金の亡者なのか、敵か味方か、真意が読めず謎だらけ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>テレビ局の報道記者インギョンは、ソウル市長選候補・弁護士パク・ジェサンの過去に疑惑を抱く。取材を始めた矢先に、情報提供者が謎の事故死。現場には見たことのない珍しい青いランが落ちていた。さらに事件は続き、現場にはいつも青いランが。回を追うごとに、新たに誰かが命を落とし、得体の知れない危険がどんどん迫ってくる。青いランの秘密を追ううちに、インジュとインギョンそれぞれが探る疑惑と謎が一つの線へと重なる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一方、イネも姉たちに内緒でパク弁護士と関わっていた。一人娘で同級生ヒョリンのために自画像を代筆し、援助を受け留学しようとしていたイネに「世の中にタダはない。返せない借りを作ったら何を求められるかわからない」と忠告したインジュの言葉はずっしり重みがある。だが、自身も手にした大金を前に、どんなお金であろうと家族のためには必要だと言い切り、貧しくても泥棒になるのは死ぬよりも嫌だという次女インギョンと対立。そんな中、妹イネが突然倒れ、パク一家との縁は思わぬ方向へ進展。裕福で幸せそうに見える家庭には知られざる闇と秘密が隠されていた。</p>
<p>お金で思うがままに全てを操る人。お金があっても満たされない人。お金があれば幸せになれると信じる人、お金の言いなりにはならない人。さまざまな人物のお金を巡る思惑と言動が随所に核心を突いてくる。どこからどこまでが嘘で真実か、全てを疑いたくなるまさかの衝撃のラストに度肝を抜かれます。最後まで気が抜けない。</p>
<p></p>
<p>「シスターズ」<br />
貧しい家庭に生まれながらも、仲睦まじく暮らしてきた三姉妹。建設会社の経理として働く長女オ・インジュが、出所不明の700億ウォンの大金を手にしたことをきっかけに、韓国で最も裕福で影響力のある一家との争闘に巻き込まれていく。<br />
出演／キム・ゴウン、ナム・ジヒョン、パク・ジフ、ウィ・ハジュン<br />
Netflixシリーズ「シスターズ」独占配信中<br />
https://www.netflix.com/it/title/81610895</p>
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        <title>2022年決定版！ 私が好きな韓国ドラマ【転生もの編】</title>
        <link>https://numero.jp/20221230-k-drama-06/</link>
        <pubDate>Fri, 30 Dec 2022 09:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[2022年決定版！ 私が好きな韓国ドラマ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">テーマ「クセになる“転生”もの」
<p>アニメ、漫画では異世界転生をテーマにした作品が流行っているが、韓国ドラマでも、転生ものはいろいろと発表されている。2016年のコン・ユ主演の『トッケビ』は900年以上の間、不滅の命を生き続ける高麗の武臣が運命の花嫁に出会うファンタジーラブロマンスとして世の女性たちの胸を熱くした。現世で叶わぬ思いに、生まれ変わったら……と来世に希望を託す切ない恋心。転生、不滅の命、生き還り、魂の入れ替わりなど、あり得ないテーマにもかかわらず秀逸な脚本と展開に引き込まれる、時空を超えた運命と愛の感動作を紹介する。</p>
1.「還魂」
<p class="picture"></p>
師弟の絆を翻弄する運命のいたずら
<p>ただいまシーズン2が絶賛放映中のNetflixドラマ「還魂」。一見時代劇かと思いきや架空の国を舞台にしたファンタジーで、ざっくり言うと、魂を入れ替える「還魂術」によって主人公たちの運命が動き出すというストーリーだ。</p>
<p>強大な力を持つ冷血な影の刺客ナクスは、剣士に追い詰められ、還魂術と呼ばれる禁断の術を使い、盲目の女性の体を支配し、還魂人ムドクとして生きることに。ところが体の持ち主が病弱のため、かつての力を失ってしまった。一方、王家に仕える名門チャン家の坊ちゃん、ウクは訳あって、気（スター・ウォーズでいうならフォース的なものか？）を封印され、術を使えない剣士。自分の気門を開けてくれる師匠を探し求めていたウクは、偶然出会ったムドクが還魂人であることに気づき、侍女として側に置き、師匠になることを条件に匿う。こうして2人は秘密の師弟関係を結ぶのだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ムドクは、ウクを命の危険に晒し、死の淵に立たせて、極限まで追い込むことで、強く鍛えていく“イカれた師匠”。やり方は強引だが、そのかいあってウクはめきめき上達し、異例のハイスピードで大気中の水を操る治水（チス）に達する。それもそのはず、実はウクは、世を変える星の元に生まれた運命の持ち主なのだから。</p>
<p>ウクの出生の秘密やナクスが誕生した理由などが明らかにされながら、少年時代にナクスに出会っていた親友ユルの秘めた思いや、男の嫉妬など登場人物の心情、運命、因縁が絡んでこじれてくる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ナクスの正体がバレそうになると体を張って守ろうとするウク、弟子のために拷問をも耐えるムドク、師弟以上の信頼と絆が芽生え、2人の距離が縮んでいくのは時間の問題。「私は巣の中にある卵だ。なんの力もない。温めてくれるのはお前だけ。頼れるのはお前だけ」というムドクの言葉は後々まで響いてくる。</p>
<p>ウクとムドクの関係を掻き乱す、還魂術を悪用する者の陰謀と罠。常に命を狙われてきた彼女にとって、ウクは初めて守ってくれた人、至近距離に近づいても殺さないと約束したのに、運命とはあまりに残酷で恨めしい。涙なしでは見られない衝撃的な結末を迎えたシーズン1からの第二章に希望の光を期待したい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「還魂」<br />
「ホテルデルーナ」のホン・ジョンウンとホン・ミランが共同脚本を手がけた架空のテホ国が舞台のファンタジードラマ。盲目の女性の体に宿る、強大な力をもつ刺客ナクスが出会ったのは、名家に生まれた男チャン・ウク。運命を変えたいと願うその男に力を貸すことにするが……。 <br />
出演／出演／チョン・ソミン、コ・ユンジョン、ミンヒョン、イ・ジェウク<br />
Netflixシリーズ「還魂」独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81517188</p>
</p><p></p>2.「アビス」
<p class="picture"></p>
別人として甦った幼馴染みの二人が連続殺人鬼を追う
<p>「社内お見合い」でイケメン若手俳優アン・ヒョソプにハマり見てみた本作。アビスという不思議な玉で生き返るというファンタジーな設定に躊躇いつつも、ラブコメ要素あり、サスペンス要素ありの面白さとアン・ヒョソプのキュートさで既に４回ループ視聴済み。</p>
<p>生前とは180度真逆の高身長でイケメンに生まれ変わった（魂の姿に復活するらしい）チャ・ミン。何者かに殺害されてしまった、20年来片想いしている幼馴染みの美人検事コ・セヨンを不思議な玉「アビス」を使って生き還らせる。早速、犯人探しに乗り出す2人。しかし、何者かによってミンが容疑者に仕立てられてしまう。元先輩検事の弁護士ミドと瓜二つに生まれ変わったセヨンは、ミドのフリをして元恋人パク刑事の協力を得て事件調査を進めていく。</p>



	



<p>危険を顧みず、無茶ばかりして突き進んでいくセヨンの尻に敷かれながらも側で助け見守るミン。ああ言えばこう言う憎まれ口を叩き合う小気味いい掛け合いは息ピッタリ。</p>
<p>嫌疑が晴れたミンは本人と証明され（なんと大企業の御曹司でお金持ち）会社に復帰。韓国の整形技術は世界最高レベルと、無理はありつつ納得する周囲に、そんなはずないでしょと思うも、そこは笑って流す。外見は逆転しても2人の立場は変わらずセヨンが優勢だったはずが、理事として仕事をバリバリこなすミンの姿を目の当たりにして変化が……。</p>
<p>身の危険に晒されることで、ようやくお互いの存在の大切さを認め、気持ちに素直になっていく。命がけで守り合う姿に早くうまくいってほしいと願わずにはいられない。</p>
<p>ミンとセヨンの関係の進展とともに、結婚直前で消えたミンの元婚約者の出現、殺人鬼の意外な事実の発覚、思わぬところでアビスが鍵となりストーリーを盛り上げる。真犯人をどう追い詰めるのか、果たしてアビスの効果はいつまで続くのか、この先一体何が起こるのか、最後の最後まで気が抜けない。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「アビス」<br />
アビスの不思議な力によって、不幸な死から生き返ったミンとセヨンに与えられたのは、生前とは似ても似つかぬ別人の姿。自分を殺した真犯人を探すため、謎の答えを追い求める2人の背後に冷酷な殺人鬼の魔の手が迫る。アン・ヒョソプとパク・ボヨン共演によるラブコメ、サスペンスが融合したファンタジー。<br />
出演／パク・ボヨン、アン・ヒョソプ、イ・ソンジェ、イ・シオン、ハン・ソヒ<br />
Netflixシリーズ「アビス」独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81087762</p>
<p></p>3.「ホテルデルーナ〜月明かりの恋人〜」
<p class="picture"></p>
死者のためのホテルの中で止まった時間が動き始める
<p>1000年前、女武者マンウォルは死者の魂を癒す場所「月の宿」の主人となる。そして時は流れ、「ホテル・デルーナ」と名前を変えた死者だけが泊まれる宿に、ある日、生きている男が迷い込む。マンウォルは20年後に息子を引き渡すことを条件にその男を助ける。それから20年後、若きエリートホテルマン、ク･チャンソンの元にデルーナから入社の知らせが届く。彼こそは、かつて助けた男の息子。最初は嫌がるチャンソンだったが、ある運命的な出来事をきっかけに幽霊が見えるようになってしまい、支配人として働くことを決意する。</p>
<p>未練が残っている、無念を晴らせずとどまり続ける霊をあの世に送り出すため、時に死に追いやった犯人探しを手伝ったりと奔走しながら、死者の最後の時間をもてなす。人が良すぎるチャンソンは、霊に騙されて復讐の片棒を担がされそうになったり、道連れされそうになったり、危険な目に遭うこともしばしば。そんな時は、マンウォルが守ってくれていた。</p>
<p>口が悪く傲慢で、気難しいマンウォルだが、1000年もの間、ある者への恨みを抱き続け、月霊樹に縛られて生と死の時間が止まっている。この木の葉が茂り、花が咲き、散った時に、ようやく止まっていた時間が動き出し、あの世に逝くことができるという。閉ざされたマンウォルの心に踏み込んでくるチャンソンを突き放しながらも心を開いていく。チャンソンこそ、枯れ木だった月霊樹に変化をもたらす、運命の鍵を握る特別な存在なのだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>一方、眠るたびに夢にマンウォルが現れ、彼女の過去が気がかりなチャンソンもまた文句を言いながらもマンウォルのことを放っておけず惹かれていく。遂には夢でマンウォルの心の傷を見つけてしまい、過去の恨みに縛られている苦しみから救い出したいと思うように。</p>
<p>後に、過去の憎き敵や大切な友の生まれ変わりが現れ、1000年前の知られざる真実が明らかになる。恋する人に再び出会い、恋した人の真意を初めて知り、ようやく積年の恨みが晴れていく。逝かせるために、危険を冒して彼女を救おうとするチャンソンと、そんなチャンソンを守るマンウォル、互いに守り合うことが結果別れに繋がっていくという運命のいたずらに目頭が熱くなる。</p>
<p>一人、また一人とスタッフも旅立ち、いよいよチャンソンは最後の客を送り出す。「私たちがいつか生まれ変わったら必ずまた会おう」というマンウォルの別れの言葉はわかってはいるけど、やはり切ない。</p>
<p>『ホテルデルーナ～月明かりの恋人～　DVD-BOX1』　　￥17,600 発売元／ストリームメディアコーポレーション　販売元／TCエンタテインメント　© STUDIO DRAGON CORPORATION</p>
<p>「ホテルデルーナ〜月明かりの恋人〜」<br />
「マイ・ディア・ミスター〜私のおじさん〜」のIUと「王になった男」のヨ・ジングのダブル主演の話題作。幽霊だけが宿泊できるホテルデルーナを舞台に、千年以上前からここに暮らすチャン･マンウォルとともに優秀な若きホテルマン、ク･チャンソンは幽霊たちをもてなすのだが……。<br />
出演／IU（イ・ジウン）、ヨ・ジング、シン・ジョングン、ペ・ヘソン</p>
<p></p><p class="btn_entry">韓国ドラマ特集TOPヘ戻る</p>
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        <link>https://numero.jp/20221228-k-drama-05/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Dec 2022 11:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[2022年決定版！ 私が好きな韓国ドラマ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">テーマ「笑いあり涙あり。一気見必至な復讐もの」
<p>韓国ドラマを語る上で外せないテーマである「復讐」。イガグリ頭のパク・ソジュンが印象的だった復讐を軸にした痛快なサクセスストーリー「梨泰院クラス」は老若男女問わず大ブレイクした。生きるモチベーション、存在証明として、復讐という正義を貫くプロセスとともに展開される笑いあり涙ありの人情物語がドラマに深みを与えている。王道の逆転報復劇から女のプライドをかけたバトルまでタイプ別に紹介する。</p>
1.「モンスター〜その愛と復讐〜」
<p class="picture"></p>
七転び八起き、不屈の精神で全てを奪った男への復讐に生きる
<p>全50話という長さが物語る壮大な復讐劇。医療財団理事長の御曹司だった主人公イ・グクチョルは、両親も財産も失い、命も失いかけ、挙句の果てには叔母殺しの罪まで着せられる。一気にどん底まで落下した男が顔も名も変え、視力も取り戻し、カン・ギタンとして新たな人生を歩き始める。生きる目的は、ただ一つ全てを奪った黒幕である叔父への復讐。</p>
<p>ハイスペックな才能で正体がバレそうになる危うい場面を脱しながら、敵を欺き懐に入ってジリジリと追い詰めていく様はまさに手に汗を握る。男女の三角関係も絡み、ライバルが嫉妬心から要所要所でしっかり足を引っ張るが、裏で糸を引くのは、あの憎き叔父（目は笑ってないのに口角が常に半笑いの表情がたまらなく憎たらしい）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>奪われた財産を取り戻し、見事陥れたと思いきや、それも束の間、一瞬の隙（往々にしてそれは恋愛感情という弱み）をつかれ、逆襲に遭い、またもや崖っぷちに立たされることに。悪い奴は、とことん悪運が強い上に、悪知恵も働き、勘も鋭くソツがないもの。しかし、強靭な生命力を持つギタンは、以前よりも強大な後ろ盾を武器に再起し、報復劇は折り返す。</p>
<p>謎の裏組織あり、二重スパイあり、収賄・隠蔽、見渡す限り嘘と罠だらけ。愛憎が渦巻き、裏切りが当たり前の中、本当に信用のおける者同士の絆に少し心が救われ、復讐の裏で密かに進行する切ないラブロマンスが胸に沁みる。50話なんてあっという間のスピーディなシーソーゲームに呑み込まれること必至。それにしても、壁に耳あり障子に目あり。核心的な話をするときは、くれぐれも周囲を確認することを肝に銘じてほしい。</p>
</p>
<p class="picture"></p>
<p>「モンスター〜その愛と復讐〜」<br />
巨大な権力集団の陰謀で家族と人生を奪われた孤独な男の壮絶な復讐劇を壮大なスケールで描くサスペンスドラマ。特権階級層の醜い人間模様やドロドロの愛憎関係の中で、愛する女性を守ろうとする一途で切ないラブストーリーが物語を一層盛り上げる。<br />
<br />
出演／カン・ジファン、ソン・ユリ、パク・ギウン</p>
</p><p></p>2.「ナインルーム」
<p>©︎STUDIO DRAGON CORPORATION</p>
魂が入れ替わった死刑囚と美人弁護士が34年前の事件の真相を暴く
<p>キム・ヘスク演じる死刑囚チャン・ファサと、彼女の再審担当として面会にきたキム・ヒソン演じる勝率100％の権威主義的で冷酷な美人弁護士ウルチ・ヘイの魂が、あるものをきっかけになんと入れ替わってしまう。だが超常現象な設定が気にならないほどに、2人の女優の入れ替わり前後の演じ分けが見事なのだ。</p>
<p>序盤は、死刑宣告を受け34年間服役し、末期の膵臓がんを患い余命3ヶ月のファサが、ヘイの体を手に入れて、自分が殺したとされる、死んだはずの元恋人であり、殺人の濡れ衣を着せ、大企業の会長キ・サンになりすましている男への復讐のために奔走する。死を前に塀の中で失った若さと美しさを取り戻せたら、そう簡単に体を返したくはないだろう。躊躇いつつもおしゃれをする姿にファサの女心が見て取れる。とはいえ、入れ替わったままでやり過ごせるわけがなく、次第に綻びが生じ、案の定新たな事件が……。︎ </p>
<p>©︎STUDIO DRAGON CORPORATION</p>
<p>誰もが気づかないなか、ようやく入れ替わりの鍵を握る︎ ヘイの恋人で、ファサの復讐相手の異母兄というイケメン医者キ・ウジン（『ピノキオ』でヘスクと親子として共演しているキム・ヨングァン）が、2人の魂が入れ替わったことを知り、ヘイの体を取り戻す。そして、物語は後半戦、元に戻ったヘイがファサの無実を証明すべく弁護することに。</p>
<p>シリアスで現実的なストーリーに、入れ替わり現象のSF要素が最後まで絡みながら、散らばっていたパズルのピースが繋がっていき、34年前の完全犯罪の真相へと導く。</p>
<p>出世のためには手段を選ばない、心ないはずのヘイが次第に良心を取り戻していく姿、また裏切られながらもヘイを憎まず、むしろ同情さえするファサの優しさ。入れ替わったことで互いを知り、徐々に心を通わしていく感情の機微に心打たれます。</p>
<p>『ナインルーム』＜韓国放送版＞ DVD-BOX 1～2 : 各￥16,500　発売元／ポニーキャニオン／アクロス　販売元／ポニーキャニオン ©︎STUDIO DRAGON CORPORATION</p>
<p>「ナインルーム」<br />
敏腕女弁護士ウルチ・ヘイと再審請求を担当することになった、死刑囚チャン・ファサの魂が入れ替わる。ファサはヘイの肉体と地位を利用し、自分を死刑囚にした男への復讐に動き出す。そこにヘイの恋人、彼の異母兄も関与し、復讐のドラマは思わぬ方向へ。<br />
出演／キム・ヒソン、キム・ヘスク、キム・ヨングァン<br />
https://www.welovek.jp/9room/</p>
<p></p>3.「再婚ゲーム」
<p class="picture"></p>
超上流階級の結婚相談所を舞台に、夫を亡くした女の復讐劇が始まる
<p>夫を亡くし、塾講師をしながら娘を育てる主人公ソ・ヘスン。この夫、不倫にどっぷりのめり込み、離婚まで切り出し家族を捨てたにもかかわらず、相手の女に利用された挙句、不正の罪をなすりつけられ、全てを失い自殺してしまう。女の本性を見抜けなかった浅はかさは同情の余地なしだが、妻ヘスンは、あんな女に引っかかり愛してしまった自分が許せなかったんだろうと夫なりの償いなんだと思おうとするのだ。</p>
<p>愛人だった弁護士チン・ユヒの計算高い悪女っぷりといったら、自分で誘っておきながら（誘いに乗るほうも乗るほうだが）脅迫されて性的暴行を受けた被害者だと主張し、薄汚いレイプ魔呼ばわり。そんな憎き女と最上流階級専門の結婚相談所「レックス」でまさかの再会。あの女を幸せになんかさせないとヘスンは最後まで戦い抜く復讐を誓う。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>スーパーブラック会員の資産2兆ウォンのベンチャー企業社長イ・ヒョンジュを巡り、富も権力も揃った完璧な結婚を求める女たちの駆け引きが始まる。なんとしてもイ社長をものにしようと画策するチン・ユヒと、チン・ユヒの本性を暴き、幸せの絶頂で破滅させるためにイ社長に近づくヒソン。ヒソンがイ社長の息子の家庭教師として家に入り込み一歩リードすると、チン・ユヒはありもしない嘘（それはお前だ！と思わず突っ込みたくなる）をでっち上げ、口利きした職は奪うわ、家を競売にかけるわ、嫌がらせを通り越して脅しをかけてくる。そんな攻撃を知った、これまた資産家の息子で元恋人チャ・ソクジン（レックスのチェ代表が継母）と、（あの女に陥落するかとヒヤヒヤしたが）イ社長が救いの手を差し伸べる。彼らにあの女の本性を見抜く確かな目と冷静さがあってよかった。</p>
<p>しかし、最後の切り札を駆使し手段を選ばない彼女の、イ社長との結婚への執着とヒソンへの攻撃はエスカレートし、もはや狂気の沙汰。</p>
<p>結婚という契約を条件に駆け引き、取引がなされ、結婚に愛なんて不要なんだと絶望する展開の中、相手の幸せを願うラストに、そんな結婚ばかりではないと希望を持たせてくれ、後味はほんのり甘くスッキリ。</p>
<p></p>
<p>「再婚ゲーム」<br />
夫を亡くした女性が、莫大な資産を持つ最上流階級向けの特別な会員制結婚相談所「レックス」を利用して、夫を死に追いやった愛人、計算高い女への復讐を果たす。<br />
出演／キム・ヒソン、イ・ヒョヌク、チョン・ユジン、パク・フン<br />
Netflixシリーズ「再婚ゲーム」独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81442115</p>
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        <title>2022年決定版！ 私が好きな韓国ドラマ【やめられない止まらないラブコメ編】</title>
        <link>https://numero.jp/20221227-k-drama-04/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Dec 2022 07:00:38 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[2022年決定版！ 私が好きな韓国ドラマ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>キュンとときめいたり、クスッと笑えたり、切ない気持ちになったり……さまざまな感情を呼び起こすラブコメドラマ。2022年配信の作品から過去の名作まで、編集部周りの韓ドラウォッチャーに私的おすすめを聞いた。</p>
1. 「ユミの細胞たち &#8211; シーズン 2」
<p class="picture"></p>
<p>「シーズン1、2ともに大好きです。個人的にアニメが苦手なのでなかなか見始めなかったのですが周りのハマりぶりに手を出してみたところ、最高でした（笑）。主人公の心情を細胞たち（アニメ）が表現しているのですが、本当に構成が良くできています。キム・ゴウン演じる主人公のユミが可愛いのはもちろん、アン・ボヒョン、ジニョンといったイケメンたちとも甘いラブストーリーににやけ顔が止まりません。シーズン3はぜひウィ・ハジュンでお願いしたいです！」（フリーランスPR 白石夕子）</p>
<p>「ストーリーの時間軸が行ったり来たりするので、恋愛の行方を心配したり、あー、よかったと思って安心して観ていると、え？何でそうなった!?という展開が何度も襲ってきます。キム・ゴウン演じるユミの2人の男性との向き合い方に見終わった後も何だかモヤモヤが尾を引きました。きっと、それぞれの恋愛観、価値観で評価が異なると思うし、一人で消化しきれず、それについて女友達と語り合いたくなります（笑）。自分の恋愛観にもハッとさせられるかも」（ギフトコンシェルジュ 真野知子）</p>
<p> </p>
<p>Amazon Original「ユミの細胞たち &#8211; シーズン 2」<br />
平凡な会社員である主人公ユミの日常や心の中を、3Dアニメーションで描かれた細胞たちが表現。感性豊かな細胞たちとユミが次々と出現する恋愛の試練を乗り越えていくラブコメディ。<br />
キャスト／キム・ゴウン、ジニョン（GOT7）ほか<br />
Prime Videoで独占配信中</p>
</p><p></p>2. 「社内お見合い」
<p>Netflixシリーズ『社内お見合い』独占配信中</p>
<p>「主人公以外のキャストも個性的で面白く、見ていて楽しいです。韓国ドラマあるあるなドロドロさもないので見やすいかと。主人公同士の恋愛も可愛らしくてよかったのですが、私はとくにキム・ミンギュのクールでかわいい顔と筋肉という組み合わせに鼻血が出そうになりました。ネットでも話題になりましたが、メガネを投げるキスシーンは何回見直したかわかりません（笑）」（showroom SESSION PR 油川美智子）</p>
<p>「とにかく出ているメインのメンバー全員美男美女！韓ドラ特有の不幸なシーンや身分の差から生じる強烈な嫌がらせなどもなく、笑いありで楽しめます！」（steady study PR 大原里菜） </p>
<p>「社内お見合い」 <br />
友達に頼まれて、縁談を壊す目的で彼女の代わりにお見合いに臨んだハリ（キム・セジョン）。でも実は、その相手は自分の会社のCEO。しかもいきなりプロポーズされてしまう。<br />
出演／アン・ヒョソプ、キム・セジョン、キム・ミンギュ、ソル・イナほか<br />
Netflixシリーズ『社内お見合い』独占配信中</p>
<p></p>3.「セマンティックエラー」
<p class="picture"></p>
<p>「プログラミングが得意な大学生サンウ（ジェチャン／DKZ）とモデルのようなルックスで学内の人気者、デザイン科のジェヨン（パク・ソハム）が、一緒にゲーム開発することになり……とというブロマンス。序盤はポップなドタバタコメディですが、中盤でお互いの魅力に気づく瞬間の描写が秀逸！ サンウ（というかジェチャン）の横顔の美しさから、DKZ沼にどっぽーん！とハマった人も多いはず」（ライター 松田美保）</p>
<p>「セマンティックエラー」<br />
主人公は首席を逃したことのない秀才で“変わり者”と呼ばれるチュ・サンウ（ジェチャン／DKZ）と、モデルのような容姿で大学の人気者であるチャン・ジェヨン（パク・ソハム）。予期せぬエラーにより正反対の2人が徐々に惹かれ合うキャンパスロマンスの行方とは──。<br />
出演／パク・ソハム、パク・ジェチャンほか<br />
WATCHAで配信中</p>
<p></p>4. 「あやしいパートナー ～Destiny Lovers～」
<p>©SBS</p>
<p>「迷ったらこれシリーズ。ラブコメなのにサスペンスの要素もある法廷もの。思いがけない再会から一つの事件の犯人を追い続けていくうちに思いを通わせていくけれど、チ・チャウンク演じるジウクがボンヒのちょっとした異変や心の機微に気づく察し力？は弁護士ならではの洞察力。言葉にしなくても心情を気づいてくれるのにはキュンとします（笑）。あと不潔女子でも可愛いと受け入れることができる奇特なところや、時々見せる男気のあるところにも注目」（ギフトコンシェルジュ 真野知子）</p>
<p>©SBS</p>
<p>「あやしいパートナー ～Destiny Lovers～」<br />
敏腕検事のジウク（チ・チャンウク）は、地下鉄でボンヒ（ナム・ジヒョン）に痴漢と間違われ、悲惨な目に遭う。その後も、彼女と関わるごとに災難に巻き込まれ“悪縁”を断ち切ろうとするが、なぜか世話を焼いてしまう。<br />
出演／チ・チャンウク、ナム・ジヒョン、チェ･テジュン、クォン･ナラ、チャンソン（2PM）<br />
あやしいパートナー ～Destiny Lovers～　DVD-BOX1・2 発売中 各5,000<br />
発売元：PLAN　Kエンタテインメント<br />
販売元：TIMO　Japan（販売協力：エスピーオー）</p>
<p></p>5. 「真心が届く～僕とスターのオフィス・ラブ！？～」
<p>© STUDIO DRAGON CORPORATION</p>
<p>「このドラマを2倍、3倍楽しむためには、『トッケビ』『太陽の末裔』『キム秘書はいったい、なぜ？』の名作中の名作をまずは観て欲しい。なぜなら、トッケビカップルのイ・ドンウクとユ・インナの2人が主演するこのドラマの脚本・演出を『キム秘書』と同じスタッフが手がけているから。第一話では数々のドラマがパロディーをした『太陽の末裔』の名シーンも見所で、なんとカメオ出演でチャン・ギヨンが登場！チャン・ギヨン氏のご尊顔を拝むために同じシーンを何度も見返しました（笑）。カメオ出演ではソン・ガン氏も何話目かで登場。そして『キム秘書』が背景のテレビで放送されているシーンもあって、そういう細かな仕掛けに気づくためにも、先に挙げた作品を観ておくのがおすすめ。主人公オ・ユンソの酔っぱらった時の言動の可愛さにも注目」（ギフトコンシェルジュ 真野知子）</p>
<p>© STUDIO DRAGON CORPORATION</p>
<p>「真心が届く～僕とスターのオフィス・ラブ！？～」<br />
かつて“韓流の女神”と呼ばれていたトップ女優が、根も葉もないスキャンダルに巻き込まれ、引退の危機に陥る。復帰を目指す彼女は、役作りのために、法律事務所で現場実習をすることに。<br />
出演／イ・ドンウク、ユ・インナ、イ・サンウ、ソン・ソンユン、シム・ヒョンタクほか<br />
真心が届く～僕とスターのオフィス・ラブ！？～ DVD-BOX1・2 発売中 各¥18,700<br />
発売元：アクロス／クロックワークス／TCエンタテインメント<br />
販売元：TCエンタテインメント</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 2022年決定版！ 私が好きな韓国ドラマ【やめられない止まらないラブコメ編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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