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    <title>Numero TOKYOjustdoingme | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>おしゃれ業界人が選ぶ、今欲しい〝媚びない′′アクセ！</title>
        <link>https://numero.jp/20181124-justdoingme/</link>
        <pubDate>Sat, 24 Nov 2018 08:31:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[justdoingme]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Iria Ashimine<br />
イリア アシミネ
<p class="picture"></p>
<p>クリアパーツで作る不規則なカーブと小ぶりなパールを使ったデザインが特徴。アーティなモチーフを主役にしたピアスはSNSでもすでに人気を集めており、多くのフォロワーを抱えている。</p>
<p>スタイリスト 由田静さん<br />
「これからの時期、アースカラーのタンクトップや薄いカラーの服のアクセントに使いたい」</p>
</p><p></p>Harpo<br />
アルポ
<p>動物モチーフネックレス ¥30,000／Harpo（ユナイテッドアローズ 原宿店 03-3479-8180）</p>
<p>フランス発のインディアンジュエリーブランド。広大な自然で暮らすアメリカ南西部の部族に影響を受けたジェラール・ナドーが、そのカルチャーにインスパイアされたジュエリーを提案。</p>
<p>ユナイテッドアローズ アクセサリーバイヤー 和泉啓子さん<br />
「トレンドのネイティブアメリカンを漂わせる動物モチーフのシルバーアクセサリー」</p>
<p></p>MYKITA + Maison Margiela<br />
マイキータ + メゾン マルジェラ
<p>ダブルブリッジ¥60,000／MYKITA + Maison Margiela（マイキータ ジャパン 03-3409-3783）</p>
<p>モダンフェイスが得意のマイキータに、メゾン マルジェラのDNAを落とし込んだシリーズ。無機的なデザインに定評があり、毎シーズン個性派ファッショニスタの心を掴み続けている。</p>
<p>スタイリスト 歌代ニーナさん<br />
「シリーズの新作で気になるのはダブルブリッジタイプ。ライトブラウンのレンズと同系色のボディは使いやすい」</p>
<p></p>Oeau<br />
オー
<p>18KWGチェーンリング¥64,000／Oeau（ハルミショールーム 03-6433-5395）</p>
<p>ブランド名は、酸素（O2）と仏語の水（eau）を合わせた造語。人にとって必要不可欠であり、日々寄り添える存在でいてほしいという想いから名付けられた。主にホワイトゴールドを展開。</p>
<p>スタイリスト 東加奈子さん<br />
「シンプルだから合わせやすい。華奢なデザインとも相性がいいので毎日飽きずに付けられるステディな1点」</p>
<p></p>Alighieri<br />
アリギエーリ
<p>ネックレス¥34,000／Alighieri（エストネーション 03-5159-7800）</p>
<p>いびつな形貌や重厚な素材のジュエリーは、イタリア文学の巨匠として知られる詩人ダンテ・アリギエーリの作品「神曲」に着想したもの。神話に登場するようなポエティックな表情が魅力。</p>
<p>スタイリスト 木村舞子さん<br />
「テーマ性のあるタイムレスなジュエリー。私的に今一番熱いアクセサリーブランドです」</p>
<p></p>Agmes<br />
アグメス
<p>シルバーピアス ¥46,000／Agmes（トゥモローランド 0120-983-511）</p>
<p>アーバンラウンドスケープ、建築、現代美術にインスパイアされたコレクションを展開。女性ならではの曲線美や彫刻のようなシルエットのデザインでタイムレスなジュエリーを生み出す。</p>
<p>トゥモローランド アクセサリーバイヤー 和田麻里子さん<br />
「シルバーを使用したエシカルなジュエリーブランド。オーガニックなシェイプの大振りなピアスが今の気分」</p>
<p></p>Artida Oud<br />
アルティーダ ウード
<p>シグネットリング¥12,000／Artida Oud（サザビーリーグ 03-5412-1937）</p>
<p>“ありのままの姿が放つ煌き”をコンセプトにした今年デビューしたばかりのジュエリーブランド。天然石やメレダイヤを用いたオリエンタルなデザインが特徴。取り扱いはEC限定。</p>
<p>PR01.プレス 浦本実咲さん<br />
「今一番気になるジュエリーブランド。媚びない系から女性らしい洗練されたものまで幅広いデザイン」</p>
<p></p>Spinelli Kilcollin<br />
スピネリ キルコリン
<p>リング ¥99,000／Spinelli Kilcollin（サザビーリーグ 03-5412-1937）</p>
<p>イヴ・スピネリがスタートしたLA発のジュエリーブランド。幾何学的なフォルムを重ねたジュエリーは、職人丁寧な手仕事により実現する。リングをはじめ、ピアスやネックレスなどを揃える。</p>
<p>アデライデ 長谷川左希子さん<br />
「上品なスターリングシルバーを重ねたコネクトタイプのリング。ほぼ毎日愛用しています!」</p>
<p></p>Becca Jewellery<br />
ベッカ ジュエリー
<p>マルチコインネックレス ¥67,000</p>
<p>マルチコインネックレス ¥46,000／ともにBecca Jewellery（ユナイテッドアローズ 原宿本店 03-3479-8180）</p>
<p>デザイナーのベッカ・アルバートが幼少期から触れていた芸術やイラストの世界を表現。アイコニックなコインモチーフや、抽象的なイヤリングの配列などで古いものと新しいものを融合している。</p>
<p>スタイリスト 佐藤レナさん<br />
「コインとクロスモチーフをデザインしたネックレスは、タイプの違うものを重ね付けして主張したい」 </p>
<p></p>Ambush®<br />
アンブッシュ®
<p>キャンディリング¥55,000</p>
<p>CANタブ ピアス¥48,000／ともにAmbush®（アンブッシュ® ワークショップ 03-6451-1410）</p>
<p>媚びないアクセサリーの代表格。東京カルチャーを宿した無骨で遊び心のあるジュエリーを制作する。ディオール オムのジュエリーデザイナーに就任したYOONがデザインを手がけている。</p>
<p>Pred PRプレス 北ハナさん<br />
「懐かしいキャンディーを思い出す、まさに媚びないデザイン。ひとつで存在感抜群です」</p>
<p>スタイリスト 小蔵まさこさん<br />
「遊び心ある個性派ピアスはストリートに映えるデザイン。スウェットとかスポーツスタイルに合わせたい」 </p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">YOONのインタビューを読む</p>
<p></p>
<p></p>All Blues<br />
オール ブルース
<p>エッグシェルピアス ¥54,000／All Blues（ビームス 03-5368-7300）</p>
<p>フレデリック・ナトホルストとジェイコブ・スカラッゲが立ち上げたスウェーデン発のブランド。ユニークな発想で生まれたアクセサリーはユニセックス対応。</p>
<p>スタイリスト 山王丸久美子さん<br />
「スウェーデン発のジュエリーブランドは、モダンなイヤーアクセを探している人にオススメ。卵の殻をモチーフにしたピアスが気になる」</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ファッショニスタの「自分ウケ至上主義」</p>
<p></p>
<p></p><p>The post おしゃれ業界人が選ぶ、今欲しい〝媚びない′′アクセ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>知っておきたい！プロ注目の旬な新進系ブランド</title>
        <link>https://numero.jp/20181121-justdoingme/</link>
        <pubDate>Wed, 21 Nov 2018 00:30:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[designer]]></category>
		<category><![CDATA[justdoingme]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Marine Serre<br />
マリーン セル
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>今回断トツで票を集めたのは、2017年のLVMHプライズでグランプリを獲得したマリーン セル。デムナ・ヴァザリア率いるバレンシアガでデザインアシスタントを務めた経歴のある彼女は、フランス出身の26歳。三日月モチーフのプリントやスカーフを組み合わせるなどハイブリッドなルックを提案し、今季のデビューコレクションで業界人をうならせた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アデライデ 長谷川左希子さん<br />
「ハイブリッドなデザインの中にロマンティックさもある“フューチャーウェア”に魅了されました」</p>
<p>リステア クリエイティブ ディレクター 柴田麻衣子さん<br />
「スポーティなエレメントは残しつつ、ヴィンテージの素材をリサイクルした服で“今”っぽくしていた」</p>
</p><p></p>Magda Butrym<br />
マグダ ブトリム
<p class="picture"></p>
<p>2014年にポーランドの首都ワルシャワで設立したブランド。すべてイタリアの素材、オリジナルプリントを用いたウェアのほか、ジュエリー、アクセサリーを提案。2017年にはシューズコレクションも発表している。 地方の職人たちによる繊細な手仕事で完成したウェアには、細やかでありながらもどこか強い現代女性の姿が垣間見える。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドットプリントドレス ¥180,000／Magda Butrym（メゾン・ディセット 03-3470-2100）</p>
<p>スタイリスト 木村舞子さん<br />
「フェミニンなディテールながら、大胆なカッティングとシルエットが潔いブランドです」</p>
<p></p>Rokh<br />
ロック
<p class="picture"></p>
<p>セリーヌでアシスタントデザイナーを務めたほか、有名メゾンでフリーランスとしてデザインに携わっていた韓国人デザイナー、ロック・ワンが2016年に立ち上げたブランド。「アダブタブル&#038;タイムレス」をコンセプトに伝統的な美意識を現代服に落とし込んでいる。斬新なカッティングや生地使いで打ち出す独特な世界観はバイヤーも注目。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ベルト付きコーデュロイジャケット ¥120,000</p>
<p class="picture"></p>
<p>トレンチコート¥157,000／ともにRokh（アデライデ 03-5474-0157）</p>
<p>スタイリスト 入江陽子さん<br />
「絶妙に新鮮で今っぽい。媚びない系なのに定番としてワードローブになじみそう！」</p>
<p></p>Area<br />
エリア
<p class="picture"></p>
<p>パーソンズ修学時に出会ったベケットとピョートルによるブランド。それぞれクロエ、カルバンクライン・コレクションで経験を積み、ニューヨークを拠点に活動している。2人に共通する美しさの概念をオリジナリティの高いテキスタイルとシルエットで表現。現在ではセレブリティやダウンタウンカルチャーを牽引する先端層の視線をしっかりとキャッチしている。</p>
<p>マルチクリエイター 歌代ニーナさん<br />
「計算し尽くされたテーラリングと素材の融合サイズ感のアンバランスさが絶妙。妖艶かつ遊び心が満載」</p>
<p></p>Kwaidan Editions<br />
カイダン エディションズ
<p class="picture"></p>
<p>アントワープ時代に交流があったフランス人のリー・ディックリーと、ベトナム系アメリカ人のハン・ラーによってスタートしたブランド。ブランド名は1964年に放映された小林正樹によるオカルト映画作品と、日本語の“怪談”に由来している。ロンドンを拠点に、怪奇話における不気味さや幽霊などにインスピレーションを受けた服を展開中。</p>
<p class="picture"></p>
<p>プリントシャツ ¥114,000</p>
<p class="picture"></p>
<p>フェイクファーコート　¥225,000／ともにKwaidan Editions（アデライデ 03-5474-0157）</p>
<p>アデライデ 長谷川左希子さん<br />
「トレンドに左右されない独自の世界観が魅力的。毎シーズン自分のワードローブに加えています」</p>
<p></p>Y/Project<br />
ワイ プロジェクト
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>クリエイティブディレクターを務めるのは、ベルギー出身のグレン・マーティン。アントワープのロイヤル・アカデミーを卒業し、ジャンポール・ゴルチェのジュニアデザイナーを経て自身のブランドをスタートした。サブカルチャーに着想したクリエイティブな服は既に業界人の視線を集めている。</p>
<p>オープニングセレモニー 高木理沙さん<br />
「テーラーリングやユニセックス感、幾重にも重なる構築的なドレープが魅力的です」</p>
<p></p>Hyein Seo<br />
ヘイン ソ
<p class="picture"></p>
<p>韓国出身のデザイナーヘイン・ソが手がけるブランド。ソーシャルメディアサイト「VFILES」のサポートを受け、2014-15年秋冬シーズンのニューヨークコレクションで初のランウェイショーを発表している。「FEAR（恐れ）」の文字を大きく描いたメッセージ性の強いストールは、リアーナが着用したことで話題となった。</p>
<p>スタイリスト 小蔵まさこさん<br />
「男の子みたいな格好をするのが逆にエフォートレスでセクシーと感じさせてくれる」</p>
<p></p>Gabriela Coll Garments<br />
ガブリエラ コール ガーメンツ
<p class="picture"></p>
<p>服の価値と、その着こなし方にフォーカスしたアイテムを提案している。メンズ、ウィメンズのウェアとバッグ、アクセサリー、シューズと各15点に絞り、シーズンごとにアップデート。ナンバリングされたアイテムを打ち出す独自のスタイル。今季はブラックレザーのコルセットやアシンメ トリーなスカートなど、迫力ある媚びない一点がずらり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>レザートップス¥45,000</p>
<p class="picture"></p>
<p>スカート ¥46,000／ともにGabriela Coll Garments（エイチ ビューティ&#038;ユース 03-6438-5230）</p>
<p>スタイリスト 佐藤レナさん<br />
「美術にバックグラウンドを持つデザイナーが作る、無駄のない、けれどユニークで構築的なアイテムに惹かれました」</p>
<p></p>Chinmens<br />
チン・メンズ
<p class="picture"></p>
<p>セントラル・セント・マーチンズ卒業と同時に自身のブランドを立ち上げた台湾出身デザイナー、チン。デビューから間もなく海外ファッション誌に取り上げられるなど、ストリートの香りを纏うジェンダーレスなデザインが注目を集めている。主にメンズウェアの展開も、ユニセックスに着れるビックシルエットのウェアはウィメンズにも人気。</p>
<p>k3プレス 岩本えりかさん<br />
「ジェンダーの捉え方や素材、形などが 斬新で今までにないタイプのデザイナー。 同じアジア人としても応援したい」</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ファッショニスタの「自分ウケ至上主義」</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 知っておきたい！プロ注目の旬な新進系ブランド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Sister」長尾悠美の旬ブランドのモードな着こなし術</title>
        <link>https://numero.jp/20181022-justdoingme/</link>
        <pubDate>Mon, 22 Oct 2018 01:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[justdoingme]]></category>
		<category><![CDATA[Sister]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">モード界で話題！ Richard Quinnをパーティ仕様に
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「プリント柄が話題のロンドン発、新進気鋭ブランドRichard Quinnのパンツをメインに、パーティを想定したスタイリング。柄のインパクトが強い分、合わせるトップは極力シンプルで上質素材を選ぶのがポイント。ブラックドレスから覗かせれば、モダンな印象に仕上がります」</p>
</p><p></p>快適さと構築的なシルエットが叶う、注目の新ブランド
<p>トップス ¥39,000 パンツ ¥36,000／ともにMarta Jakubowski（シスター 03-6406-1285）Erickson Beamonのネックレス Chanelのサンダル／ともに本人私物</p>
<p>「ロンドン発のMarta Jakubowskiはアートから着想を得てデザインしているので、シンプルながら洗練された雰囲気なアイテムが豊富。アシンメトリーのニットにグリーンのベルベットのボトムでしなやかさを演出」</p>
<p></p>こだわりのヴィンテージでシックなスタイル
<p>ヴィンテージスカート ¥29,000 （シスター 03-6406-1285）Azzedine Alaïaのニットとバッグ、Hermèsのブーツ/すべて本人私物</p>
<p>「ヴィンテージから、いまの気分にぴったりな服を探すこともオススメ。細部に美しさが宿るシンプルな装いを楽しみたいので、ニットに、マルジェラが手がけていた頃のHermèsのスカートを合わせました」 </p>
<p></p>首元のボリュームジュエリーを、スタイリングのポイントに
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「基本ブラックな装いが多いので、華やかな印象を与えてくれるコスチュームジュエリーは欠かせません。シーズン問わず長年愛用しています」</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ファッショニスタの「自分ウケ至上主義」</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 「Sister」長尾悠美の旬ブランドのモードな着こなし術 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>スポーティをモードに昇華。清原あいかの私服スタイル</title>
        <link>https://numero.jp/20181017-justdoingme/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Oct 2018 01:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[justdoingme]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">誰とも被らない注目ブランドで、フルコーディネート
<p class="picture"></p>
<p>「ラグジュアリーでストリート感あふれるLA発ブランド、Ben Tavernitiにいまハマっています。新作のレザーコルセットベルトを主役に、ブラウスで上品セクシーなスタイルに。チェックのバッグで秋らしさも添えました」</p>
</p><p></p>スポーツブランドは上質ヒールでレディに！
<p>ブーツ¥187,000／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン 03-3403-5564） Fenty Puma by Rihannaのパーカとバッグ、Mykitaのサングラス、Tiffany &#038; Co.のブレスレット「リターン トゥ ティファニー」／すべて本人私物</p>
<p class="picture"></p>
<p>「NYで老若男女が親しんでいるスポーツブランドの虜に。旬なデザインと実用性の高い素材、手頃な価格の三拍子で日々愛用中。特に注目しているのがadidasとFenty Puma by Rihanna。モダンに着こなすポイントは、美しいヒール靴とハイジュエリーを合わせること！」</p>
<p>スカート¥7,690／Adidas Originals（アディダスグループお客様窓口 0570-033-033）キャップ　¥16,000／MSGM（アオイ） ブーツ ¥156,000／Gianvito　Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン 03-3403-5564）バングル「ボーン カフ」¥88,000（予定価格）／Tiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク 0120-488-712）Adidasのトップ、Tiffany &#038; Co.のネックレスとリング、Fendiのストール／すべて本人私物</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>ヴィヴィッドカラーをシックに見せるシルバー小物
<p>パンツ¥103,000／MSGM（アオイ 03-3239-0341）バッグ ¥123,000/Off-White c/oVirgil AblohTM（イーストランド  03-6712-6777） MSGMのトップ、Tiffany &#038; Co.のカフ、リング Off- White c/oVirgil Ablohのサンダル/すべて本人私物</p>
<p class="picture"></p>
<p>「鮮やかなカラートップを秋に活用するなら、辛口なシルバー小物とブラックのプリーツパンツでシックにアップデート」</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ファッショニスタの「自分ウケ至上主義」</p>
<p></p>
<p></p><p>The post スポーティをモードに昇華。清原あいかの私服スタイル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>双子ならではの遊びを楽しむ、AMIAYAのおしゃれルール</title>
        <link>https://numero.jp/20181012-justdoingme/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Oct 2018 04:41:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[AMI & AYA]]></category>
		<category><![CDATA[justdoingme]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>思い切り色を使うのがAMIAYA流。自身のブランド「jouetie（ジュエティ）」のフェイクファーコート、レースブラウス、スポーティなボトムにヴィンテージTシャツでテイストミックスした。</p>
</p><p></p>遊びのある服で楽しむ、独自のミックス感
<p>「コートニー・ラブとか90年代のグランジとロマンティックのミックス感が好き。ヴィンテージウェアでも自分たちのヘアメイクと合わせればモダンにできるのが面白いと思っています。いつも惹かれるのは、遊びのある服。どこかにコケティッシュさ、少女っぽさを感じる、私たちにしかできないスタイルを極めたいです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>今季はグッチのリュックとアニマルTシャツがスタイリングの常連になる予感。グラフィックだけではなくスパンコールを配したデザインなどディテールにこだわったものがお気に入り。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>目を引くリンクコーデで現地スナップの常連に。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>グリットパンプスはアンダーカバーのもの。独特な色の組み合わせが購入のポイント。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>カート・コバーンの写真集。スタイルについては、映画やミュージシャンに影響を受けることが多いそう。</p>
<p></p><p>2019SSシーズンのコレクション会場での最新スナップもご紹介！</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Fendi」では「FENDI/FILA」のスウェットを主役に、ソックスやスカーフ、サングラスといった小物の色合わせで変化をつけた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Each×Other」のフロントローでは、絶妙な色合いのセットアップをチョイスし、カラートーンで魅せるコーディネートを披露。シルバーラメのプラットフォームサンダルをお揃いに。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ファッショニスタの「自分ウケ至上主義」</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 双子ならではの遊びを楽しむ、AMIAYAのおしゃれルール first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マドモアゼル・ユリア、好きなものを極めた唯一無二のスタイル</title>
        <link>https://numero.jp/20181010-justdoingme/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Oct 2018 01:30:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[justdoingme]]></category>
		<category><![CDATA[マドモアゼルユリア]]></category>
		<category><![CDATA[mademoiselleyulia]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今季は「マスキュリンだけど女性らしさを感じるもの」がポイント。カタカナをプリントしたユーモアあるトップには、フレアプリーツのパンツで女性らしいシルエットに。スポーティなプラダのバッグでバランスを調節している。</p>
情報にあふれた今こそ、自分が好きなものを極めたい
<p>「ファッションにしっかりとカルチャーが結びついている服が好きなので、常に時代の流れを意識しています。SNSで1秒ごとに新しい情報が入る今、選択肢が多すぎて自分の好みや個性というものを見つけることが逆に難しくなってると思うんです。だからこそ、本当に好きなものを極めたい。この姿勢は媚びてないのかも？」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ラバー素材のフェティッシュなソックスは媚びないレッド&#038;ブラックをセレクト。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日本の伝統文化好きが高じて、現在は大学で日本文化専門の学科を専攻中。特に大正時代のモガに影響を受けているとか。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「Maison Margiela」の新作バッグももちろん真紅。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビジューをちりばめた「Alexander McQueen」のグラムなパンプスが気分。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>インテリアにもファッションに通じるムードをプラス。壁紙や床なども手作業で張り替えたというお部屋はオリエンタルな世界観に。</p>
<p></p><p>2019SSシーズンのパリコレクション会場での最新スナップもご紹介！</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Each×Other」のショー会場にて。難易度高めなトータル赤のコーディネートに、白黒ストライプのブーツを一点投入！</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Rochas」のショーでは、難易度超高な、全身パイソン柄をバッチリ着こなし、ひと際目を引いてました。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ファッショニスタの「自分ウケ至上主義」</p>
<p></p>
<p></p><p>The post マドモアゼル・ユリア、好きなものを極めた唯一無二のスタイル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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