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    <title>Numero TOKYOこの春、本当に欲しい新色 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>自腹買い決定！ 「自分ファースト」目線な春のメイク新色選び</title>
        <link>https://numero.jp/20230423-just-for-me-4/</link>
        <pubDate>Sun, 23 Apr 2023 05:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[この春、本当に欲しい新色]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>メイクが好き。トレンドも好き。そんな美容のプロが2023年春、注目するメイク。最終回は、エディターとメイクアシスタントたちによる三者三様の新色をご紹介。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年3月号掲載）</p>
本誌ウェブエディターSの場合……
“10年間ずっとブラウンメイク。今年こそ、カラーに挑戦したい”
<p class="picture"></p>
<p>新色メイクのセレクト現場に初参戦したSは、モノトーンコーデに合う新定番メイクがテーマ。「定番にしていた某ブランドのマットなブラウンシャドウが廃番になったのもあって……。一気にガラッとは無理だけど、少しずつアップデートして変化できるアイテムを購入決定」。</p>
</p><p></p>メイクアシスタント Iさんの場合……
“カラーニュアンスの囲み目で、春のモードメイクを満喫予定！”
<p>上から、赤みをほんのり含むブラウンやベージュは甘さとビター感のバランスが絶妙。囲み目の主役に。アイデザイナー EX05 ￥6,380（限定発売）／Snidel（スナイデル ビューティ）　シースルー発色の赤みブラウンで唇はややこっくりと。アラウズ リップス 03 ￥3,960（セット価格）／Celvoke（セルヴォーク）　レッドブラウンのラインで軽やかに締めて。ミネラルスマッジアイライナー 03 ￥3,300／MiMC（エムアイエムシー）　微細な偏光パールを含むブラウンで囲むと柔らかな印象に。コンスピキュアス チップオンアイズ EX-05 ￥3,520（限定発売）／Amplitude（アンプリチュード）<br />
MICHIRUさんのアシスタントのＩさん。「今季、トレンドの囲み目に挑戦したいけど、黒やダークカラーではキツく見えそうなので、春らしい柔らかな赤み系やラメを含む色をセレクト。目尻の下をまっすぐ伸ばして、あえて完全には囲まないことで目が小さく見えるのも防ぎます」。</p>
<p></p>メイクアシスタントNさんの場合……
“髪をオレンジブロンドにしたのでメイクもカラフルに一新したい”
<p>左から、クリアなペールブルーや春の澄んだ光のようなイエロー。透け感のある発色で春らしさを演出。ヴァティック アイパレット 06 ￥6,820／Celvoke（セルヴォーク）　パープルのベースに、光の当たり方でブルーやグリーン、パープルと表情を変えるパールがイン。まぶたや頬、唇に使えてなめらかにフィット。イリディセントグリッツ EX02 ￥3,520（限定発売）／Lunasol
（カネボウ化粧品）　色とりどりのパールをぎっしりと集めたグリッターカラー。鮮明な輝きで透明感を与え、肌のトーンまで美しく。デジタルニュアンサー EXD1 ￥3,520／Kanebo（カネボウインターナショナルDiv.）<br />
同じくアシスタントのNさんは髪色との相性重視。「断然気になるのが髪と同系色のオレンジではなく、パープルやブルーなど透明感の際立つ色。まぶたに大胆に効かせたり、ハイライトや唇に忍ばせたりして、色遊びを楽しみたいです。鮮やかなカラーマスカラも気になります」。</p>
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メイクAddictが選ぶ。この春、本当に欲しい新色 
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ビューティライターが狙う春のメイク色は……サイバーピンクとオレンジゴールド！ 
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</p>
<p></p><p>The post 自腹買い決定！ 「自分ファースト」目線な春のメイク新色選び first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ビューティライターが狙う春のメイク色は……サイバーピンクとオレンジゴールド！</title>
        <link>https://numero.jp/20230422-just-for-me-3/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Apr 2023 03:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>メイクが好き。トレンドも好き。そんな美容のプロが2023年春、注目するメイクの色は？（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年3月号掲載）</p>
美容ライター楢㟢裕美さんの場合……
透明感も出て洒落るサイバーピンクメイク
<p class="picture"></p>
<p>美容ライター楢㟢裕美さんが気になるのはサイバーピンク。「“イエベだから”と避けがちだった青みピンクが、今季は偏光パールやラメのおかげで驚くほど浮かず、黄ぐすみまで消える。ワンポイント忍ばせるだけで印象が洒落る！」。</p>
</p><p></p>ビューティエディター佐々木奈歩の場合……
マンネリ打破の強めオレンジ＆ゴールド
<p>左から、オレンジやゴールドを引き立て、肌にナチュラルな血色感とツヤを添える絶妙な２色。カラーリンググレイズ EX07 ￥6,820（限定発売）／Lunasol（カネボウ化粧品）　イエローオレンジの光を宿したゴールド。ぼかせば柔らかく発色し、ライン使いならインパクト大。リクイドアイズ EX-01 ￥3,850（限定発売）／RMK（RMK Division）　みかんのような黄みニュアンスとクリアなツヤをオン。ディオール アディクト リップ マキシマイザー 021 ￥4,620（限定発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）　まぶたに自然な陰影を生み出すアンバーゴールド。インフィニット シングル アイズ EX-03 ￥2,750（限定発売）／RMK（RMK Division）　くすみ感が絶妙なマットオレンジとザクザクと大粒のグリッターがキュート。シャドーフラッシュ OR701￥2,090／Majolica Majorca（資生堂）　ミルキーなオレンジで温もり感じる指先に。ネイルポリッシュ 136 ￥1,980／Three（スリー）<br />
本誌ビューティエディターの佐々木奈歩は「オレンジやイエローに惹かれる春。ここにあるゴールドはどれも透明感が高いので、暑苦しくも派手にもならずデイリー使いできます」。</p>
<p class="btn_entry">
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メイクAddictが選ぶ。この春、本当に欲しい新色 
Beauty / 21 04 2023



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Beauty / 21 04 2023



</p>
<p></p><p>The post ビューティライターが狙う春のメイク色は……サイバーピンクとオレンジゴールド！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>トレンド感を一気に高めるキラキラ&#038;寒色メイク</title>
        <link>https://numero.jp/20230421-just-for-me-2/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Apr 2023 09:30:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>流行とモードのエッセンスに、春らしい高揚感をミックスした“推し”の新色をMICHIRUが厳選。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年3月号掲載）</p>
ADDICTION｜アディクション
<p class="picture"></p>
<p>目頭や黒目の上に。上から、角度によってピンクやオレンジに移ろうメタリックホワイト。ザ アイシャドウ パール 032P、偏光ラメが鮮やかに煌めく。同 スパークル 103SP（限定発売） 各￥2,200／Addiction（アディクション ビューティ）</p>
</p><p></p>BYREDO｜バイレード
<p><br />
ダークなブラウンにバーガンディのニュアンスをプラス。上下まぶたのキワを囲んでスマッジさせると、モード感が生まれ、印象的な眼差しに。カジャールペンシル アンビバレント ￥4,620／Byredo（エドストローム オフィス）</p>
DIOR｜ディオール
<p><br />
左から、寒色メイクに温かみと華やかさを添えるコーラルピンク。ルージュ ディオール 564、メタリックな輝きが新鮮なヌーディベージュ。同 225 各￥5,500（ともに限定発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
THREE｜スリー
<p><br />
見ているだけで心弾むイエローリップ。唇にのせるとほんのり血色を際立たせて高揚感を演出。みずみずしくのびて潤いとまろやかなツヤで包み込み、イキイキとした印象に。ディヴァインリップジェム 01 ￥3,850／Three（スリー）</p>
<p></p>MiMC｜エムアイエムシー
<p><br />
偏光ブルーはピンクみを含み、くすみ知らず。シルキーなブラウンは透け感あり。どこまでも透明感を際立たせる２色はグラデにしても重ねても。ビオモイスチュアシャドー 33 ￥4,180（2月21日発売）／MiMC（エムアイエムシー）</p>
YVES SAINT LAURENT｜イヴ・サンローラン
<p><br />
パッションを感じるヴィヴィッドなコーラル。シアーな発色で軽やか、ワンストロークで表情をパッと明るく。ルージュ ヴォリュプテ シャイン 163 ￥4,950（２月1日発売）／Yves Saint Laurent（イヴ・サンローラン・ボーテ）</p>
<p></p>LUNASOL｜ルナソル
<p><br />
４色いずれもシアーで柔らかく発色し、パールの輝きも繊細。まぶた全体にブルーをのせても浮くことなくなじみ、軽やかに発光する目元が完成。アイカラーレーション EX29 ￥6,820（限定発売）／Lunasol（カネボウ化粧品）</p>
<p><br />
赤みを密かに含んだヘルシーベージュ。自然な陰影を与えて骨格を美しく際立たせ、さらにピンクパールのハイライトを頬骨の上に重ねると透明感も。カラーリンググレイズ EX06 ￥6,820（限定発売）／Lunasol（カネボウ化粧品）</p>
<p></p>KANEBO｜カネボウ
<p><br />
ブラウンにローズの光をたっぷりブレンド。目のキワにひと挿しすれば、フューチャー感が生まれ、キラッと華やかに。デジタルニュアンサー EXD02 ￥3,520（2月10日限定発売）／Kanebo（カネボウインターナショナルDiv.）</p>
<p class="btn_entry">特集「この春、本当に欲しい新色」をもっと読む</p>




メイクAddictが選ぶ。この春、本当に欲しい新色 
Beauty / 21 04 2023




<p></p><p>The post トレンド感を一気に高めるキラキラ&寒色メイク first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>メイクAddictが選ぶ。この春、本当に欲しい新色</title>
        <link>https://numero.jp/20230421-just-for-me-1/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Apr 2023 09:00:00 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>メイクが好き。トレンドも好き。そんな美容のプロが2023年春、注目するメイクをご紹介。あくまでも主役は“自分”！　纏いたい気持ちや高揚感が赴くかをプライオリティに選ぶのが今風。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年3月号掲載）</p>
<p>【プロフィール】<br />
MICHIRUさん<br />
メイクアップアーティスト。雑誌や広告を中心に活躍し、女優からの指名も多数。本質的な美を求めるライフスタイルも常に注目の的。<br />
楢﨑裕美さん<br />
美容ライター。現場第一主義、読者が欲する情報を鮮度高くお届けするのを信条に、新作コスメにまみれながら取材や撮影に奔走する日々。<br />
佐々木奈歩<br />
本誌エディター。モードな世界とコスメを愛して美容編集歴20年。いいと思うコスメや人物を伝えることを信条に美容ページを手掛ける。<br /></p>
</p><p></p>Ｚ世代のトレンドにも注目！
<p>MICHIRU（以下M）「今は、個の時代。大切なのは自分がどんなメイクをしたいか。今までの常識にとらわれず、ピンときたものを取り入れて、楽しもう、という機運がかつてなく高まっていますよね」</p>
<p>楢﨑（以下N）「すごくわかります。私はフューシャピンクを主役にしたい気持ちが強くて。人生で初めてかも（笑）。赤みの強いメイクをここ数年散々し尽くしたから、そろそろ違う色に移行したくて。フューチャリスティックな輝きを秘めた、サイバーな青みピンクに惹かれます」</p>
<p>佐々木（以下Ｓ）「私はイエローの口紅や、オレンジ＆ゴールドのアイシャドウに異様に心惹かれています。新しい靴を買ったときと同じで、自分にとっての〝冒険色〟を手に入れると、ファッションも気分もガラッと変わるので、その感覚は毎シーズン結構大事にしているかも」</p>
<p>M「自分らしさを大事にしつつ、時代の空気感やリアルトレンドも情報として押さえておきたいですよね。最近は〝純欲〟メイクなど、Ｚ世代のトレンドも学びがあって面白い。今季もＹ２Ｋのトレンドは継続されそうですが、そこにもメタリック感やキラキラ感がプラスされてアップデートされています」</p>
<p></p><p>N「中華圏のインフルエンサーやK&#8217;POPアイドルのメイクから生まれた、よりフューチャリスティックなＹ２Ｋを指す“Ｙ３Ｋ&#8221;という言葉も聞くようになりました」</p>
<p>M「なかでも、私が推したいのがブルーなどの寒色系。今季の寒色シャドウは偏光感があるのが特徴で、のっぺりとせず立体的に見えるから、誰でも失敗なく使えると思います。ブルーに透明感のあるブラウンを合わせるのも素敵な組み合わせ」</p>
<p>S「いわゆるイエベな私でも、今年の寒色系はいける！と歓喜しています（笑）。肌色問わず自信を持って挑戦できるブルーやラベンダーが多いですね。どんなリップを合わせるのがおすすめですか？」</p>
<p>M「メタリックなベージュか、鮮やかなコーラルピンクかな」</p>
<p>S「『ブルーアイにベージュかフューシャピンクの口紅』という王道Ｙ２Ｋの流れを汲みながらも、よりお洒落なメイクに仕上がりそう」</p>
<p>Ｍ「今季もリップが豊作で、依然としてマット系が多いですが、今はどちらかというとツヤ系やグロスに惹かれますね」</p>
<p></p><p>Ｎ「アイシャドウは、淡くてシアーな色が多いですね。ニュートラルなベージュやブラウンを入れたパレットも多く、使いやすそうで狙い目」</p>
<p>Ｓ「細めライナーで作る囲み目も、最近のマイブーム。透明感あるアイシャドウにもマッチするし、キュッと目元が引きしまった印象になる」</p>
<p>M「23春夏のバックステージでも、囲み目やスマッジライナーで目元にインパクトを与えたメイクが多かったです。あと、ラメやメタリック、ハイライトなどの光感を広範囲にのせたり、まぶただけではなく唇や眉、まつ毛にまで散らしていたのも印象的なトレンドでした」</p>
<p>Ｎ「ラメやパールの効いた単色シャドウやスティックハイライトを、のせたいところに好きにのせる、自由な感じが今っぽいですね」</p>
<p></p>TikTokで話題！ 中華圏発“純欲メイク”って？
<p>Photo：Getty Images</p>
<p>“純”＝清純、“欲”＝色気。ピュアさと色っぽさ、相反する２つの要素を含むツヤと血色感が効いたメイクで、中国や台湾のインフルエンサー（写真はオーヤン・ナナ）が発信源。陶器のようなセミマット肌に、涙袋はラメでぷっくり、ハイライトを鼻先やあご先にのせ、唇はツヤツヤに。パーツのすべてを丸く見せるのもポイント！</p>
<p>肌を透き通らせるハイライト。ブラッシング ハート EX03 ￥3,630（限定発売）／Snidel（スナイデル ビューティ）　</p>
<p>ピュアな唇に。クリスタルブルーム リップブーケ セラム 02 ￥3,740／Jill Stuart（ジルスチュアート ビューティ）</p>
<p>ピンクニュアンスで“目紅”効果も。シャドーフラッシュ PK304 ￥2,090／Majolica Majorca（資生堂）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「この春、本当に欲しい新色」をもっと読む</p>




トレンド感を一気に高めるキラキラ&amp;寒色メイク 
Beauty / 21 04 2023




<p></p><p>The post メイクAddictが選ぶ。この春、本当に欲しい新色 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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