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    <title>Numero TOKYOJUJU | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>デビュー15周年を迎えたJUJUが語る、“JUJUになるまで“</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181229-juju/</link>
        <pubDate>Sat, 29 Dec 2018 03:30:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>美しく、どこか切なさを感じさせる歌声が幅広い層に支持され、CMや映画、ドラマなどでも人気のアーティストJUJU。デビュー当初は決して順風満帆ではなく、苦悩や葛藤の日々が続いたという。そんな時期を乗り越え、2018年8月に15周年目を迎えた。今までほとんど語られることがなかったJUJUになるまでの話や、歌との関係を語ってくれた。</p>
行けばなんとかなると信じていた
<p>──歌手を志して、18歳で単身渡米。当たり前のように彼女に添えられるキャッチフレーズのようなもの。インタビューのはじまりは、あまり語られることのなかった “渡米” 以前、つまりＪＵＪＵになる前の話。</p>
<p>「元々は中学卒業後、高校から留学をするのが夢でした。ところが母に止められまして。というのも私には２歳上の姉がいるんですが、姉は高校進学のタイミングで家を離れていました。母からすると、女の子に対して教えるべきことを全部教えきる前に家から姉を出したことがすごい後悔だったそうなんです。まぁ、そのしわよせが私にきたものだから、抑圧された環境にさらに3年間上乗せされることによって、親に対する反発は強まるばかり。軋轢みたいなものがとにかくすごかった。高校を卒業して、いざNYに行くとなったときは、どうどうぞ状態でした。NYに決めたのは、全く根拠はないけれど行きさえすればなんとかなると思っていたんです。行けば大丈夫って。その直感みたいなものはあながち間違いじゃなくて、肩の力を抜いて、ラクに呼吸ができるような解放感がありました」</p>
</p><p></p><p>2012年に開催された「MTV UNPLUGGED JUJU」。日本人女性アーティストとして史上初となったNYのMTVスタジオにて収録された。©Mayumi Nashida</p>
<p>幼い頃に描いた歌手の夢。その夢が現実的な目標になったのが高校1年生のとき。育った家庭でも通っていた高校でも、“大学に進学するのは当然”。そんな環境に置かれていた。</p>
<p>「（前略）私は高校１年のときに歌手になると決めたし、認めてくれないなら 『高校をやめる』 というのが親への言葉。高1で進む道を決めたのは、通っていた高校が進学校で高2になる前に文系なのか理系なのか、私大か国立かコースを決めなければいけなかった。私の志望は学校の選択肢にない道。父親は絶対に大学まで進まなきゃダメだという人だったけれど、でも大学に通う４年間という膨大な時間とお金がかかったとしても、私は絶対に歌手になりたいから全部が無駄になる。『これだけの金額をムダにするけれど、それでも大学に行かせたいですか？』 と親を説得しました。じゃあ好きにすればいいと折れてくれて、大学4年間分の学費だったはずのお金をNYに行くための資金にしてもらう約束を取り付けたんです。 『歌手になります』 と担任の先生に言ったとき、先生から 『は!? 馬鹿じゃないの？』と言われことを鮮明に覚えています」</p>
<p></p><p>恒例となったブルーノート東京での「JUJU JAZZ LIVE 2018」。初日の8月13日のセカンド公演。©Tsuneo Koga</p>
歌手になれる喜びよりも怖さ
<p>「イヤな自分も、弱い自分も、消したい自分も、そんな過去があるから今の自分がある」。今年、10月10日のJUJUの日に日本武道館で語った言葉。「けっこう根に持つタイプだから（笑）」と前置きしつつ、順風満帆ではなかったデビュー前後の数年間の記憶を明かしてくれた。</p>
<p>「若い頃ってカッコつけたいし、カッコ悪いところを見せたくない。歌は好きだけど人前に出るのは苦手な自分がいて、歌いたいけど見られたくないという矛盾した葛藤を常に抱えていました。私のもくろみでいうと、DJを中心にした3人組のユニットでデビューして、その中のボーカル担当くらいのイメージだったんです。ところがソロデビューすることが決まり、褒められるのもけなされるのも全部自分になると思うと、矢面に立つことが怖くて仕方なかった。歌手になれる喜びよりも、怖さのほうが圧倒的に強かった。</p>
<p></p><p>ただJUJUというアーティスト名があることで、“本名の自分とは関係ない”と変な距離の取り方をしてどこかで予防線を張っていたんです。そんな考え方をしている内は誰にも受け入れられないし、何も届かないですよね。それこそカッコつけたい気持ちが邪魔をしていました。当然、最初のシングルは全く売れなくて、そこから2年間の制作期間に突入するわけです。次のリリースがあるかもわからない中での制作は徒労に終わるんじゃないか？と暗闇の中にいるようでした。これ（3rdシングル『奇跡を望むなら…』）が売れなきゃ契約解除となったときは、私ももう辞めたいくらい疲弊していて、カッコつける余裕さえなかったんです。それがいい方向に転んだのかもしれない。</p>
<p>（中略）今、整った環境で、私を観にきてくれる人の前で歌えるのは幸せなことなんだと思えるのも過去があるから。だからドサ回り（笑）も全部必要だったわけです。やりたくないことを上げればキリがないんですけど、あとから生きていく上でこんなことしなきゃよかった後悔よりも、あのときこれやっておけばよかった後悔のほうがしたくない。その後悔を残さないようにしている中で、どんどん次につながっていきました」</p>
<p></p><p>-JUJU 15th ANNIVERSARY- JUJU TOUR 2018「I」」ARENA追加公演。©西槇太一</p>
JUJUとJAZZの関係
<p>JUJUのルーツはJAZZから始まる。物心ついた頃から大人たちに囲まれて育ったというJUJUは、小学生の頃からさまざまな音楽に触れ、なかでも憂いのあるJAZZに強く惹かれていったという。ジャズシンガーへの憧れを胸に飛び立ったのはNY。NYに行けば何かできると信じ、10数年を過ごした。サラ・ヴォーンやキャロン・ウィーラーなどの影響を受け、JUJUの名前の由来となったウェイン・ショーターのアルバム『JUJU』は今でも宝物だといい、本人のサイン入りのレコードを見ると真っすぐな気持ちにさせられるそうだ。なかでもJUJUの夢だった「ブルーノート東京」でのライブは2011年からスタートした。今では毎年恒例になるほどの人気ライブになり、会場は熱気に包まれる。「愛してやまないJAZZを憧れのブルーノートで歌えてうれしい。庶民のダンスミュージックとして始まったジャズはやはり気軽に楽しむべきだし、日本でももっと広がってほしいですね」。JUJUのJAZZは、子どもの無邪気な心と大人の憂いある情感と自由なマインドが交差する。だから聴いた人の心を放さないのだろう。</p>
<p></p>自分の時間も、人生も、恋愛も、美味しくなければ意味がない。<br />
甘いジャズの魔法をあなたに。
JUJUのJAZZアルバムシリーズ『DELICIOUS』
<p class="picture"></p>
<p>自身初となるJAZZアルバム『DELICIOUS』（2011年11月）を発売。JAZZ史上初のオリコンTop5入りを達成。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第2弾となるJAZZアルバム『DELICIOUS〜JUJU’s JAZZ 2nd Dish〜』（13年6月）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>前作から5年を経てリリースされた『DELICIOUS〜JUJU’s JAZZ 3rd Dish〜』（18年12月5日）。松尾潔総合プロデュースのもと、島健、阿部潤、川口大輔をサウンドプロデューサーに迎えた豪華絢爛な一枚。</p>
<p></p><p>JUJUが15年間の軌跡や生い立ち、これからの挑戦を語ったインタビューの全文は、「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」1・2月合併号をチェック。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">amazonで購入する</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">JUJUのモード連載<br />
『JUJU’s Closet』を読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post デビュー15周年を迎えたJUJUが語る、“JUJUになるまで“ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>MC初挑戦！三浦春馬＆JUJU 対談「トップバイヤーの仕事ぶりに感動」</title>
        <link>https://numero.jp/interview88/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Apr 2018 01:00:01 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
MCに初挑戦! 視聴者代表のような気持ちで
<p>──俳優、アーティストとしてそれぞれ活躍されている三浦さんとJUJUさん。MCという仕事への挑戦についてまずはお聞きできますか？</p>
<p>三浦春馬「今回いただいた仕事は、バイヤーの思いや熱意がどんな風に買い付けに反映されているのか、ということに素直に興味を持てるので、“初のMC”という風にみなさん言ってくれますけど、あまりそういう気負いはないんです。僕たちはただただ学んでいるというか、見せていただいている、という感覚ですね」</p>
<p>JUJU「私もバイヤーのお仕事ぶりというものを見たことがなかったので、それぞれの方の情熱の凄さを目の当たりにして、たくさん刺激をもらっています。MCというより、一番近くで勉強している感じですね」</p>
</p><p></p><p>──一番近い視聴者というか、視聴者の代表というか？</p>
<p>三浦「まさに、その通りです。素直に出てきた感想を言葉にのせています」</p>
<p>JUJU「どちらかというと、MCをしてくれるのはバイヤーの方たちのような気がします（笑）。それを三浦君と私が「へぇ! ほぅ」、って言いながらその方とのお話しを楽しんでいますね」</p>
<p>三浦「どちらかというと僕たちがゲストのような立場で、だけどいつもよりも、自由に質問していいよ、という場を与えてもらっているような感覚です」</p>
<p>──これまで収録した中で、バイヤーさんの言動や選ぶときの極意などで印象的だったものとは？</p>
<p>三浦＆JUJU「たくさんありすぎて……」</p>
<p>JUJU「本当にいろいろあるんですが、私は特にファッションのバイヤーの方のお話が印象に残っています。その方はトレンドだけを追い求めるのではなく、アンティークやヴィンテージのものに対して、どうやってそれが今ここに残っているか、ひとつひとつの物語を見せたいとおっしゃっているんですね。今季はこういうのが流行るのからという基準で買ってしまいがちですが、ヴィンテージアイテムの奥深いストーリーを突きつけられると、ちょっと買い物の仕方を変えたくなりますね。『今季だけ着ればいい』という買い方を見直そうかなと。『欲しい！』と思ったものは買いますけれど（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──JUJUさんはこの番組にセルフスタイリングで出演されているとか。服もシューズも本当にお好きなJUJUさんなら、敏腕バイヤーになれるのでは？</p>
<p>JUJU「ダメです！常に採算度外視で買い物をしてしまうので（笑）。自分1人で経営する、好き勝手なお店だったらいいですけれど。全部一点ものしか置かないというお店とか」</p>
<p>三浦「僕は俳優として、JUJUさんはアーティストとして、自由に納得のいくものを追求していくというところで勝負させてもらっているじゃないですか。やっぱり、欲しいものは絶対欲しいんだと思ってしまいますよね。採算を考えたりするのはなかなか難しいんじゃないかな」</p>
<p>──だからこそバイヤーの仕事への尊敬の念が生まれるのでしょうね。<br />
<br />
三浦「僕が印象に残っているのは家具のバイヤーの話で、買い付けにいった国で出会った人が「家具はいいものであれば引き継げる。だから私たちにとって家具という存在は家族のようなもの。この椅子は私のおばあちゃんの時代から使っているの。お母さん、そして私に降りてきた。すごいでしょ。少し古びてきたこの感じが好きなの」と言ったそうなんです。だから家族のように、温かい気持ちで家具と一緒に過ごしているのだそうです。そういう空間って最高だなと心から思えました。僕も、自分の世代からでもいい家具を選べばずっと未来に引き継いでいけるんだと思うと、すごく夢のある仕事だと感じました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
その場でしか出合えないモノにワクワク!
<p>──ご自身が日常の中で、「これは！」と感動したり、ときめいたアイテムはありますか？</p>
<p>JUJU「先日『Numéro.jp』の撮影で出合ったサンローラン（Saint Laurent）のフェザーの靴です。あれは自慢したい! 一目見たときから欲しいと思ってときめいて、買えるとなったときにときめいて、実際に見てときめいて、さらに履いて余計にときめきました。あの靴は、毎回うっとりできると思います」</p>
<p>三浦「僕は先日買った、「ミッソーニ（MISSONI）」のセーターですね。それを目当てに買い物に行ったわけではないんですが、たまたま行ったヴィンテージのお店で、90年代のMISSONIだと聞いたんですよね。出合ってしまいましたね。まさにあのブランドらしい、色んな色が複雑に組み合わさっているような、だけど派手に見えすぎずエレガントさもあって、衝動買いしちゃいました」</p>
<p>──海外でも何か素敵なモノに出合ったエピソードはありますか？</p>
<p>三浦「僕はまだ海外ではそこまで大きなものは買ったことないですけれど、いつか自分が気に入ったものがあれば買いたいですね。でもNYに行った時に、日本でいう作業服がたくさん置いてあるお店に行ったんです。「カーハート（Carhartt）」のものなど、日本ではなかなかお目にかかれないような、すごい重厚感のあるアイテムが置いてあるんですよ。それを買ったときはすごい嬉しかった。こうやって現地でしか買えないテイストのものがあるんだなと実感しましたね」</p>
<p>──それは新しい発見ですね。バイヤーが海外を飛び回る理由はやはり他にはないものを探しているからなのですよね。</p>
<p>JUJU「私は足の大きさを理由に海外でよく靴を買います。私のサイズの靴って、日本であまり取り扱いがなく、海外に行かないと買えないので。海外に行くと毎回スーツケースが1個増えますね（笑）。買い物しに行くわけじゃないんですよ。目的は別にあるんです。買い物はしない、と思うようにしていますが、でも出合ってしまうのですよね……」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──今まで買ったモノやもらったモノで、これだけは捨てられないというアイテムはありますか？</p>
<p>三浦「あります。20歳のときに、同じ事務所のお母さん的存在の方から、完全ハンドメイドのローテーブルをいただいたんです。「自分の欲しいデザインを描いてくれれば、それに合わせて作るよ」って言っていただいて。なかなかトリッキーなものを頼んだんですよ。それができてきたら本当にイメージ通りのものでした。ずっと愛用してきているので経年劣化はどうしてもあるのですが、補修しながら今も使っています」</p>
<p>JUJU「私はやっぱり靴です。2000年代のトムフォードが「グッチ」のデザイナーだった頃のサンダルです。そのシーズンがゴスっぽいテーマで、全部ドンピシャで好きだったんです。でもその頃経済力が伴っていなかったのでそんなに買えるわけではなく、唯一頑張って買ったのが靴２足。リボンを脚に巻きつける感じのサンダルなんですが、それは当時夢見心地にしてくれた靴でした。その靴さえ履けば無敵になれるぐらい、テンションを上げてくれる靴だったんです。履きすぎて潰しちゃって、何回直してもやっぱり好きで履くから、これ以上は直りませんと言われ、泣く泣くさよならした靴なんです。ところがその靴を最近、ビスポークで作り直すチャンスがあったんですよ」</p>
<p>三浦「ビスポーク？」</p>
<p>JUJU「そうなんです。グッチ（GUCCI）の方に、『靴を作りませんか？』って言っていただけて。ちょうどアレッサンドロ・ミケーレがクリエイティブ・ディレクターに就任した直後だったのですが、そのときが過去のデザイナーのものを作ってもいい最後のタイミングということで、作り直させてもらいました。それ以降大切にしていて、もう履かないです。観賞用です。『ヌメロ・トウキョウ』の連載企画のアイデアボックスでも登場させましたが、あれはもう思い出が深すぎて履けないですね。もし履いていることがもしあったら、よっぽどですね。それを見ていると若い頃のハングリーさみたいなのも思い出させてくれたり、靴が私にとってどういう存在かというのを考えさせてくれるんです」</p>
<p></p><p>──贈られたハンドメイドのローテーブル、そしてハングリーさを思い出させてくれる靴。お二人とも本当に素敵なモノをお持ちなのですね。先ほど三浦さんが「僕たちには無理」とはおっしゃっていましたが、もしバイヤーになれるとしたら、何をバイイングすると思いますか？ </p>
<p>三浦「どうなんだろう。やっぱり家具かな。本当に興味があるし、ヨーロッパだけじゃなくて、僕たちが名前も知らないような国にもしかしたら、素晴らしい家具があるのかもしれない。そんなモノに出合ってみたいですね」</p>
<p>JUJU「私はやはり靴かなとも考えたんですけれど、多分ハイヒールばっかり買い付けてくるので、日本ではそこまで需要ないなと思います（笑）、唐辛子のバイヤーになりたい！」</p>
<p>三浦「唐辛子!? 意外なところいきますね!」</p>
<p>JUJU「辛いものが好きなんです。ツアーグッズで毎回作っているくらいですから。群馬や栃木、京都、兵庫などにも素晴らしい唐辛子農家があって、いろんな唐辛子を栽培しているんですよ。でもまだ世の中にはいろんな唐辛子があるかもしれない! 未知の唐辛子を『見つけてきました!』って言ってみたいですね（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
『世界はほしいモノにあふれてる』
<p>NHK総合 毎週木曜 22:45〜（再放送 毎週月曜 23:55〜）</p>
<p>主人公は世界を旅するトップバイヤー。ファッション、グルメ、インテリア、雑貨など、世界各地にある、まだ日本では誰も見たこともない素敵なモノを探し求めるバイイングの仕事に密着。最先端のトレンドをキャッチしながら、敏腕バイヤーたちの肩越しに世界中を旅する気分を味わえる新感覚の紀行番組。さらに、もうひとつの見どころはMCを務める俳優・三浦春馬と歌手・JUJUが初タッグ。素敵なモノに興味津々の2人がバイヤーたちからどんな物語を引き出すのかにも注目したい。</p>
<p>番組HP／http://www4.nhk.or.jp/sekahoshi/</p>
<p>&nbsp;<br />




三浦春馬インタビュー「怖がらずにもがき苦しんでいきたい」 
Interview / 12 09 2018



</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">モード連載「JUJU’s Closet」を読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post MC初挑戦！三浦春馬＆JUJU 対談「トップバイヤーの仕事ぶりに感動」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>JUJUが「Sergio Rossi」のシューズ姿でライブに登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171016-juju/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Oct 2017 08:25:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[sergiorossi]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>10月10日、国際フォーラムで行われたライブステージに現れたJUJUの足元を飾ったのは、マルチカラーで彩られたインレイ柄をファーで表現したストラップサンダル（非売品）。MCで自分のためのスペシャルな一足だと話すと、会場からは「可愛い！」「欲しい！」などという数々の声が上がった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハイヒールをものともせずパフォーマンスを繰り広げるJUJU。35枚目となるシングル「いいわけ」のジャケット写真でもこのサンダルを履いた美しいヴィジュアルを披露している。</p>
</p><p></p><p>いいわけ_JKT通常最終<br />
JUJUニューシングル「いいわけ」 初回生産限定版¥2,000（DVD付）、通常盤¥1,280（ソニーミュージック） in store now</p>
<p>アンコールでは、もう一型のスペシャルコラボレーションアイテムであるライトベージュカラーのサイハイブーツ「sr1」オーバーニーブーツで登場。熱いライブパフォーマンスとともにそのヴィジュアルでもファンを魅了した。</p>
<p>1010JAZZ④small</p>
<p>さらにJUJUがデザイン監修を務めたsr1コレクションが、9月の発売以来好評を呼んでいる。デザインを監修してみて感じたことやこだわりについてコメントを寄せてくれた。</p>
<p>「『セルジオ ロッシ』は子どもの頃からの憧れのブランド。初めて買ったのは美しいライトベージュのハイヒールでした。初めて足を入れた瞬間のうっとりする気持ちは今でも覚えています。10年目を迎えたJUJUの日のための企画を考えていた時、コラボレーションのお話をいただきました。身に余る光栄と思いつつも、ぜひやりたいという思いが強かったですね。今回のコラボレーションのポイントは“うっとり”なんです。女性なら誰しもきっとうっとりとしてしまうピンクやベージュといったカラーを選びました。世の中に殺伐としたニュースばかり流れる今だからこそ、エレガントでロマンチックな気分に浸れるアイテムをぜひお届けしたくって」</p>
<p>Sergio Rossi<br />
お問い合わせ先／セルジオ ロッシ カスタマーサービス<br />
TEL／0570-016-600<br />
URL／www.sergiorossi.com<br />
SNS／Instagram、Facebook、Twitterすべて@sergiorossi</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">JUJU監修による「セルジオ ロッシ」の新作<br />
sr1コレクションについてはこちらから</p>
<p>※このイベントは終了しました。</p>
<p></p><p>The post JUJUが「Sergio Rossi」のシューズ姿で<br>ライブに登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JUJUがニューシングル「いいわけ」で漫画家・矢沢あいとコラボ！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171010-juju/</link>
        <pubDate>Wed, 11 Oct 2017 04:15:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>“楽曲の世界観を歌詞や音楽だけではない表現で伝えたい”というJUJUの熱い思いから、矢沢あいにオファーして実現した今回のコラボレーション。この新曲からインスパイアされた、オリジナルの描き下ろしイラスト第一弾がスペシャルサイトにて公開された。今後、順次アップされるという。コラボについて矢沢あいは、「歌詞を見なくても歌えるレベルまで叩き込んで机に向かいました。大好きな音楽に関わるお仕事ができて、とても光栄に思っています」と語り、JUJUも「素敵過ぎる方にイラストを描いて頂けることを聞いた時は本当に飛び上がるほど、嬉しかったです」とコメントしている。</p>
<p></p>
<p>NHKドラマ10『この声をきみに』の主題歌で、音楽家・小林武史がアレンジを手がける新曲「いいわけ」は、恋に落ちた時の切実な願いやるせなさを歌った切ない大人のラブソング。詳しくは、スペシャルサイトをチェックして！</p>
<p>JUJU ニューシングル「いいわけ」<br />
発売日／2017年10月11日（水）<br />
価格／初回生産限定盤￥2,000（CD+DVD）<br />
通常盤￥1,280（CD）<br />
URL／www.jujunyc.net/special/iiwake/</p>
</p><p></p><p>The post JUJUがニューシングル「いいわけ」で<br>漫画家・矢沢あいとコラボ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JUJUをうっとりさせる「セルジオ ロッシ」の魔法</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170914-sergio-rossi-juju/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Sep 2017 03:30:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[JUJU]]></category>
		<category><![CDATA[sergiorossi]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ローヒールをきれいに履きこなす女性って素敵</p>
<p>「普段ハイヒールが多い私ですが、最近ローヒールの魅力をあらためて感じています。動きやすくて、見た目にも麗しいから。ライフスタイルが多様化するなかで、美しくローヒールを履きこなす女性が増えていってくれたらうれしいですね」 </p>
<p>シューズ『sr1 Slipper』ヒール0.5cm ¥133,000／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス） ニット¥57,000／Isabel Benenato（ユニット＆ゲスト）</p>
<p class="picture"></p>
<p>うっとりすることって大事だなって</p>
<p>「今回はピンクやベージュといった女性なら誰しもきっと『うっとり』してしまうカラーを選んだことがポイントです。最近は世の中に殺伐とした空気が流れているのを感じてしまっていて、こんなときだからこそエレガントでロマンティックな気分に浸れるアイテムがあったらいいなと思ったんです」</p>
<p>［モデル着用］ シューズ『sr1 Mule』 ヒール6cm ¥93,000 ［右から］ シューズ『sr1 Pump』 ヒール7.5cm ¥95,000 シューズ『sr1 Pump』 ヒール7.5cm ¥95,000／すべてSergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス） コート¥89,000／MSGM（アオイ）</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Sergio Rossi × JUJU<br />
限定コラボレーションイベント</p>
</p><p></p><p>The post JUJUをうっとりさせる「セルジオ ロッシ」の魔法 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>三越伊勢丹限定「セルジオ ロッシ」とJUJUのスペシャルコレクションが登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170914-sergio-rossi/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Sep 2017 03:30:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[sergiorossi]]></category>
		<category><![CDATA[popupstore]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>豊かで繊細な想像力を持ち、あらゆる層からの支持が高いシンガーJUJU。シューズラバーとしても知られ、幼い頃から「セルジオ ロッシ」のファンである彼女が今回コラボレートするのは、同ブランドのアイコンである「sr1」コレクション。今回は、シリーズのアイコニックなスリッパ2型、ミュール、ポインテッドトゥパンプス、ブーティの全5アイテムがお目見え。</p>
<p>＜JUJU監修モデル＞<br />

	
<br />
（左から時計回りに）sr1 Slipper ヒール0.5cm ¥133,000　sr1 Slippes ヒール0.5cm ¥125,000　sr1 Mule ヒール6cm ¥140,000　sr1 Bootie ヒール6cm ¥165,000</p>
<p>コラボレーションにあたってJUJUが特にこだわったのが、スエードのブライトスキンの繊細な色合いやフェミニンなマルチカラーといったカラーミックス。多様なレザーカットで作られた革のタイルやローズゴールドのスタッズは現代的でエッジーな印象だ。</p>
<p>＜カプセルコレクション＞<br />

	
<br />
（左から時計回りに）sr1 Mule（スエード）ヒール6cm ¥93,000　sr1 Mule（表革）ヒール6cm ¥93,000　sr1 Pump（表革）ヒール7.5cm ¥95,000　sr1 Pump（スエード）ヒール7.5cm ¥95,000</p>
<p>フラットスタイルからミドルヒールまで、現代女性の持つ情熱やニーズ、エレガンスを形にし、「セルジオ ロッシ」の本質を表現した本コレクション。これらからインスピレーションを受けたカプセルコレクション4アイテムも合わせて発売予定。伊勢丹新宿店では、9月20日（水）〜9月26日（火）まで、コレクションを盛り上げるコラボレーションイベントを行う。</p>
<p></p>
<p>今回のコラボーレーションのために制作されたスペシャルムービーも要チェック！ フェミニンなスタイルがセルジオ ロッシの新時代を感じさせるフューチャリスティックな世界と融合した。</p>
<p>10月10日＜JUJUの日＞（東京国際フォーラム ホールA）・10月12日（大阪フェスティバルホール）にて開催される「JUJU BIG BAND JAZZ LIVE &#8220;So Delicious, So Good&#8221;」でJUJUが着用する、この日のためだけのスペシャルピース（非売品）もコラボレーションイベントで展示されるので要チェック。</p>
<p>JUJU監修モデル5アイテムは伊勢丹新宿店、日本橋三越店、銀座三越店など、一部の三越伊勢丹グループ店舗にて発売。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「セルジオ ロッシ」のシューズに込めた<br />
JUJUのある思いとは？</p>
<p>Sergio Rossi×JUJU コラボレーションイベント<br />
日時／9月20日（水）〜9月26日（火）まで<br />
場所／伊勢丹新宿店本館2階=婦人靴/メインプロモーション<br />
住所／東京都新宿区新宿3-14-1<br />
営業時間／10：30〜20：00<br />
TEL／03-3352-1111</p>
<p>お問い合わせ／セルジオ ロッシ カスタマーサービス<br />
TEL／0570-016-600<br />
URL／www.sergiorossi.com<br />
Instagram Facebook Twitterすべて @sergiorossi</p>
</p><p></p><p>The post 三越伊勢丹限定「セルジオ ロッシ」とJUJUの<br>スペシャルコレクションが登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>豪華絢爛なモダン貴族Bourgeois Punk「ブルジョアパンク」</title>
        <link>https://numero.jp/juju70/</link>
        <pubDate>Mon, 10 Oct 2016 04:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[JUJU's Closet]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Fashion Story<br />
「Bourgeois Punk」ブルジョアパンク</p>
<p>2016年秋冬トレンドキーワードから、今回は「Bourgeois Punk」をピックアップ。現代に蘇る貴族ファッションをJUJUがモダンに表現。テイストの異なる３つのスタイリングに身を包む。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドラマティックなローズカラーとボタニカル柄が印象的なシルクジャカードのコートドレスはディオール。ホワイトフェザーのヘッドピースと合わせて、少し大げさなくらい貴族風に着飾るのが今の気分。</p>
<p>ドレス￥870,000　バッグ￥760,000／ともにDior（クリスチャン ディオール）　ヘッドピース￥31,500（レンタル価格）／Erickson Beamon（クリオマリアージュ）　パンプス￥136,000／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン）</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">NEXT</p>
</p><p></p><p>The post 豪華絢爛なモダン貴族<br>Bourgeois Punk「ブルジョアパンク」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=77334</guid>
        <title>2016年秋冬ファッション対談Vol.3 back to 80s-90s「大人の80-90年代ファッション」</title>
        <link>https://numero.jp/juju69/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Sep 2016 01:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[JUJU's Closet]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>第三回目のテーマは「back to 80s-90s」。ボディコンシャスなスタイルが流行した80年代からストリートファッションが注目を浴びた90年代を彷彿とさせるルックがランウェイで目立った今季。しかし話題は最新トレンドからJUJUが近頃ハマっているランニングの話に発展し…。（後編）</p>
<p>JUJUのマイブームはランニングギア</p>
<p>田中杏子（以下A）「“着飾るくらいがちょうどいい！”という“盛り”ファッションが2016年秋冬シーズンの特徴だというお話をしましたが、1980〜90年代のボディコンシャスブームからストリートへ系と移り変わった時代のファッションもトレンドのひとつです」</p>
<p>J「NYに住んでいた頃、ストリート系のブランドを扱っているお店で働いた経験があるくらい、実はストリート系のファッションは好きなんです」</p>
<p>A「そうなんですね。さらに、2016年秋冬コレクションではストリートな要素に加えて、マウンテンコートやトレッキングブーツなど、スポーティーでアウトドアなアイテムも多数登場しました。初回の対談でも話題に出たバレンシアガ（Balenciaga）やエミリオ・プッチ（Emilio Pucci）のダウンなども、まさにそのジャンルです。普段モードな印象のJUJUさんですが、そういったスポーティーな格好やアウトドアな装いをする機会はありますか？」</p>
<p class="picture"></p>
<p>J「おしゃれで取り入れる話ではなくて、本当のスポーツの話になってしまうのですがいいですか（笑）？ 今年に入ってからスタッフとジョギング部を発足したんです。そこでランニングギアを集めようと探していたら、最近のアイテムは可愛いものばかりなのですね!! 『そんなに買って、いつどこで着るの！』と笑われてしまうくらい、しこたま集めてしまいました…（笑）。私服からは想像つかないかもしれませんが、マネージャーにも褒められるくらいランニングウェアがやたらと似合うんですよ（笑）。自分で自分のことを、“おしゃれポンチランナー”と呼んでいます」</p>
<p>A「ランニングウェアまで着こなしていたとは、さすが“ファッショニスタ”ですね」</p>
<p>J「“ファッショニスタ”に到達するにはハードルが高いので、“ファッション好き”を目指します！」</p>
<p>A「モードをこよなく愛するヌメロのファッション・エディター、清原あいか（※）とファッションの話で盛り上がる時点で、すでにファッショニスタですよ」</p>
<p>（※編集部注：ヌメロ・トウキョウ ファッション・エディターの清原あいか。スタイリストとしても活躍し、本連載のファッションページほか、JUJUのCDジャケットのスタイリングなども手掛ける。モードの先端をいく、攻めのファッションを好む）</p>
<p>J「清原さんとのファッション談義は楽しいです。ただ、彼女に関しては私服が透け過ぎです…（笑）。先日会ったときもスケスケで、さらには『ビスチェとブルマだけで過ごしたい！』と言っていたくらい」</p>
<p>A「夏が暑すぎて、透けているのは仕方のないことだそうです（笑）。実は、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』が100号を迎えた記念として、編集部のメンバー全員で集合写真を撮ったんです（「Numero TOKYO」2016年10月号 P.42-43掲載）。それぞれが各自の個性を生かしたファッションをしている中、彼女だけは“面白キャラ”としてひとり肌見せスタイルで登場しています」</p>
<p>J「ファッションに対するかなりの気合いを感じます！ 今年8月に国際フォーラムで開催した『JUJU HALL TOUR 2016 -WHAT YOU WANT-』のライブに清原さんが来てくれたのですが、その姿を見てビックリ。ドレスを着ているはずなのに、前にジッパーが付いているタイプのドレスだからなのか、中に着ている黒のブルマとビスチェが透けて見えているからなのか、どう見ても“ブルマとビスチェとガウン”姿なんです（笑）。『それ、“ガウン”じゃなくて“ドレス”じゃなかったっけ？』と、思わずツッコミを入れたくなりました。あんなに肌見せファッションを楽しんでいる人は他にいないですよね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>A「2016年春夏コレクションで登場したグッチ（Gucci）のグリーンのドレスですね。彼女のお気に入りアイテムのひとつで、会社でもよく着ているのを目にします。彼女はその姿勢をかなり前から貫き通しているので、私たちの会社が入っている同じビルのスーツを着たサラリーマンですら、その姿に見慣れてしまったのではないでしょうか…」</p>
<p>J「私もスカートから脚が透けて見えているほうがシルエットが美しいと思うので、スカートの中についているペチコートは程よい丈に調整するのですが、最近、新調したスカートについていたペチコートは必要ないなと思い、自前のショートパンツをインナーにして鏡の前に立ったときに“ハッ！”としたんです。これは間違いなく、“清原化”が進んでいるぞと」</p>
<p>A「確実に進んでいますね（笑）」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">JUJU、透けているスカートに挑戦!?</p>
</p><p></p><p>The post 2016年秋冬ファッション対談<br>Vol.3 back to 80s-90s「大人の80-90年代ファッション」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>2016年夏の思い出ーJUJUさんのJAZZ LIVE@Blue Note TOKYO ９／１１〜２１時から放送！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-9/</link>
        <pubDate>Sun, 11 Sep 2016 10:06:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>こんにちは、ファッション・エディターの清原あいかです。2016年夏は結局のところ、海にも行けなかった、山にも行けなかった、花火も見れてない、むしろ休みの日あったっけ！？・・・という夏らしいことができなかった残念な日々でしたが、その代わりとっても楽しいお仕事で夏を満喫しました！　それが、毎夏恒例のJUJUさんのJAZZ LIVE@Blue Note TOKYO。今年はスタイリストとして参加させていただきました。</p>
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<p class="picture"></p>
<p>JUJU JAZZ LIVE 2016 with TAKUYA KURODA QUINTET from NY</p>
<p>“ニューヨーク時代のJUJUさん”を表現するべく企画されたというこの公演も今回で３年連続開催。今年は、記念すべきオリンピックと同時開催というわけで、今回のテーマは”夜のオリンピック”（笑）。さすが、JUJUねえさん、シャレが効いてます！　だからわたしも、夜のオリンピックで金メダルがとれるような、キラキラを中心としたセクシーなお衣装をはりきって集めました！（笑）</p>
<p>この日はBCBGMAXAZRIAのフリンジドレスを。</p>
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<p class="picture"></p>
<p>さてさて、楽屋の様子です。</p>
<p>ニューヨークからやって来たバンドメンバーはみんな最高でした！　写真左手前のJUJUねえさんから時計回りに、ドラムスのジョナサン、わたし、ベースのラシャーン、ピアノ&amp;キーボードのサモラ。みんな才能あふれる２０代の若者たち！　（︎写真２割お酒がまわってます）</p>
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<p class="picture"></p>
<p>Photo by JUJUねえ。</p>
<p>この写真のJUJUねえさんの後ろにひょこっと見えるのが、トロンボーンのコーリー・キング。”夜のオリンピックといえば男女の絡み”ということで、JUJUねえさんと素敵なデュエット（The Stylisticsの「You Make Me Feel Brand New」）を披露してくれました。”My love〜♪”から始まるあまりにもスイートなコーリーの歌声に、毎回メロメロ　Blue Noteのお客さんの驚き&amp;どよめきもほんとすごかったのですー！　（︎まさか写真を撮られていると思ってない私はジョナサンと一緒に何をしていたのか謎・・・）</p>
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<p class="picture"></p>
<p>Photo by JUJUねえ。</p>
<p>大人気だったスペシャルメニューの「夜のコーヒーゼリー」とキュートかつ素晴らしき才能の持ち主、ピアノ&amp;キーボードのサモラ再び。サモラのピアノは、毎公演まったく違うアレンジ。そして、聴く者をサモラワールドに誘うような、すごいピアノの音色。毎回本当に素晴らしい演奏で、感動しっぱなしでした！</p>
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<p>６日間ずっと一緒にいたのに、わたしったらぜんぜん写真を撮っていないことに気づき・・・（汗）編集部の先輩である真紀さんと岸本さんが来たときの写真をすみません、勝手に拝借。（真紀さんのエディターズポストにもLIVEの模様が）　左のアフロの方は、日本人として初めてブルーノート・レコードからワールドデビューを飾ったトランペッターの黒田卓也氏。というわけで、実はとってもすごい方！　トランペットを演奏している姿はめちゃくちゃかっこいい！！　んですが、超絶おもしろ兄さんでした！　ステージ上のJUJUねえさんとのトークも毎回冴えわたってましたが、楽屋でも最高におもしろくて、爆笑の毎日でしたー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんとなくお気づきかもしれませんが、、、お酒があふれる楽屋では、LIVE後に毎晩楽しい宴が！（笑）</p>
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<p>それではまた本題に。夜のオリンピックでは、ニューヨークのバンドとのセッションなのに？　だからこそ？　JAZZ LIVEで昭和歌謡を披露してくださいました。JUJUさんが歌う「伊勢佐木町ブルース」は、痺れるほどかっこよくてセクシー！　青江三奈さんのことが大好きだった亡き祖父に聴いてもらいたかったなーと思ったりしたお盆でもありました。「LOVE IS OVER」のジャズバージョンもめちゃくちゃかっこよくて、本当に恋が終わったんじゃないかと錯覚するほどで、うっとりでした　ほんと、何回でも聴きたいです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、このLIVEの模様は、本日９月１１日夜２１時よりWOWOWで放送されます。ぜひみなさま、この夏リオオリンピックの裏側で開催されていたJUJUさんの夜のオリンピックの模様をご覧いただけますと幸いです。それでは、どうぞよろしくお願いします！</p>
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</p><p></p><p>The post 2016年夏の思い出ーJUJUさんのJAZZ LIVE@Blue Note TOKYO ９／１１〜２１時から放送！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>2016年秋冬ファッション対談Vol.2 Costume Party「なりきりファッション」</title>
        <link>https://numero.jp/juju68/</link>
        <pubDate>Mon, 05 Sep 2016 05:33:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[JUJU's Closet]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今回のテーマは「Costume Party（コスチュームパーティ）」。JUJUがトライしたい、なりきりファッションとは？（中編）</p>
<p>憧れはロックスターと秘書!?</p>
<p>田中杏子（以下A）「前回の対談では、ファッション界がノームコアから一変して、2016年秋冬シーズンは“盛り”の方向になっているというお話をしました。キーワードとして“貴族調”や“ロック”など、ちょっと大げさに着飾るスタイルがキーワードとして挙がりましたが、もし、普段の自分とは違う“何か”に変身できるとしたら、JUJUさんはどんな格好をしてみたいですか？」</p>
<p>JUJU（以下J）「着飾る方向とは逆で、発想が地味だと思われるかもしれませんが…私、OLになってみたいんです」</p>
<p>A「OLですか!? 意外ですね。JUJUさんのOL姿は想像つかないので見てみたい」</p>
<p>J「OLといっても、秘書です。実は、仕事の内容も私の性格に合っていると思っていて、『歌手をクビになったら秘書として雇ってね！』と、すでに会社を経営している友人に伝えてあります（笑）」</p>
<p>A「JUJUさんが秘書だなんて、大人の色気を感じますよ。ぜひファッションシューティングでOL姿もトライしてみてください！」</p>
<p>J「歌手のままだとしたら、完璧なロックスターにも憧れます！ お酒の飲み方はすでにロックスターなのですが…（笑）。ステージで着たい衣装は、少し不良のような雰囲気」</p>
<p>A「“不良”と言うと？」</p>
<p class="picture"></p>
<p>J「イメージは、エディ・スリマン（Hedi Slimane）が創り上げたサンローラン（Saint Laurent）の世界（2013年春夏〜2016年秋冬のコレクション）。ただ、サンローランの服はサイズが小さいので、体型維持が大変です…。以前、ツアー中に高松を訪れたときにうどんを食べ過ぎてしまったせいで、それ以来うどんが喉を通らなくなって痩せるということがあったんです。きっかけはうどんですが（笑）、突然痩せたので、サンローランのドレスが楽に着られるようになって嬉しかったです。その時のように、できることなら毎日着たいくらい、エディの服に惹かれます」</p>
<p>A「ロックなスタイルは、JUJUさんの普段のスタイルとも近いのではないですか？ 今回のコレクションは、舞台上でも映えそうなアイテムが多いです」</p>
<p>J「プライベートはそこまで派手ではないので、舞台上でトライしたいのですが、残念ながら今回はダメなんです。10月10日の“JUJUの日”には毎年特別な企画を開催するのですが、今年は私、「スナック JUJU」のママになるので（笑）。ただ、歌う曲によってはロックスターのようにあえて演出したママを演じてもいいかもしれません」</p>
<p>A「もしロックスターを演じるのであれば、初回のテーマ「Bourgeois Punk（ブルジョアパンク）」でも話題に出たルックなんかおすすめです。フレアのスカートをなびかせながら舞台上で歌う姿は、とても格好いいと思いますよ」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">今年は和装にチャレンジ！</p>
</p><p></p><p>The post 2016年秋冬ファッション対談<br>Vol.2 Costume Party「なりきりファッション」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2016年秋冬ファッション対談Vol.1 Bourgeois Punk「ブルジョアパンク」</title>
        <link>https://numero.jp/juju67/</link>
        <pubDate>Fri, 19 Aug 2016 04:29:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[JUJU's Closet]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>初回のテーマは「Bourgeois Punk（ブルジョアパンク）」。豪華絢爛、デコラティブな貴族的ファッションを大胆に着くずしたスタイルがキーワードの今シーズン。JUJUが気になる最新アイテムとは？（前編）</p>
<p>2016年秋冬シーズンのキーワードは“盛り”</p>
<p>田中杏子（以下A）「2016年秋冬シーズンは、柄に柄を合わせたり、アクセサリーをたくさん着けたり、スタイリングでどんどん盛っていこうという“盛り“がトレンドです。発売中の9月号でも『“モード盛り”ワンダーランド！』と題して特集しています」</p>
<p>JUJU（以下J）「前シーズンに引き続き“柄”なのですね」</p>
<p>A「そうなんです。マリー・アントワネットなど、中世ヨーロッパの王室や貴族のようなスタイルを取り入れて、さらによりデコラティブな方向になっています。かと思えば、パンクやロックなスタイルもトレンドなので、初回のトークテーマはその２つが融合した『ブルジョアパンク』です」</p>
<p>J「大好きなテーマです。『ブルジョアパンク』って、私が生きる上でのモットーでもあります！（本誌に掲載中のトレンド図鑑を見ながら）この特集を見ながら一晩中語り合えるかも（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p>A「代表的なのはサンローラン（Saint Laurent）。ハートのスタッズが敷き詰められたライダースジャケットと、ドットがプリントされたシフォンの黒いロングスカートにゴールドの太ベルトを着けたルックなんて、JUJUさんの私服の雰囲気に近いですね」</p>
<p>J「とても好きです！ ロックやパンクなスタイルに、さらにロマンティックな要素も含まれているんですね」</p>
<p>A「アニマル柄や花柄にファーと、とにかく要素を盛る。少し毒っぽい花柄があったり…。以前、春夏ファッションの対談でも毒ロマンティックの話をしましたが、ここ1年くらい、トレンドの方向性が同じなんですよね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>J「覚えています！ 今シーズンだと、私は引き続きグッチ（Gucci）が気になっています。特にブラックのレースにブルーやイエローなどカラフルなスパンコールが施されたスカートが好きです」</p>
<p>A「可愛いですよね。今シーズン、ほかに気になっているブランドはどこですか？」</p>
<p>J「サンローランやシャネル（Chanel）も気になります。セリーヌ（Celine）は相変わらず好きです」</p>
<p>A「ファッション好きがお買い物したくなるアイテムが今シーズンは多いですよね。例えば黒いアイテムでも、サンローランのライダースやスカートのように、柄や装飾が施されたものがたくさん出てきているので、黒好きのJUJUさんは今シーズン必見ですね。ちなみに小物やアクセサリーは着けますか？」</p>
<p>J「小物って見ていても楽しいし、可愛いので買うのですが、結局そんなに使わないので、たんすの肥やし状態です（涙）」</p>
<p>A「アクセサリーをゴテゴテに着けてスタイリングしていないと物足りないシーズンに突入するので、クローゼットの中で眠っているアイテムも活躍し始めると思いますよ」</p>
<p>J「本当ですか！ それはうれしいですね」</p>
<p>A「今日のピアスは、VERBALとYOONが手がけるアンブッシュ（AMBUSH®）のものなのですが、釘がモチーフで、耳だぶを貫通しているように見えて、かなりパンク（笑）。いま履いているグッチの靴も、尖ったスタッズのような装飾が相当ハードコアでしょう。こういうアイテムを足していくのがこの秋冬の主流です」</p>
<p>J「まさに“盛り”ワンダーランドですね」</p>
<p>A「今日のこのTシャツだって、ゴスっぽいけど実はブルジョアパンク風なんですよ。セレーナ・ゴメス（Selena Gomez）のライブを見に行ったときに買ったツアーTシャツなんです。ステージに投影されていた絵がTシャツにプリントされているんですが、そのステージが個人的にはアレキサンダー・マックイーン（Alexander McQueen）の世界観と通じるなと思って感動しました」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ツアーでは、リハーサル中にドレスアップ!?</p>
</p><p></p><p>The post 2016年秋冬ファッション対談<br>Vol.1 Bourgeois Punk「ブルジョアパンク」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>夏の恒例！　JUJUさんのJAZZ LIVE at Blue Note Tokyo</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-32/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Aug 2016 11:03:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[makisaito]]></category>
		<category><![CDATA[bluenotetokyo]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU's closet]]></category>
		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年で５度目を迎えるJUJUさんの夏のJAZZ LIVE at ブルーノート東京。</p>
<p>ホールツアーやJUJU苑も最高なんですが、JUJUさんのJAZZは本当に心を</p>
<p>揺さぶられる&#8230;。ライブ会場は「ブルーノート東京」。お洒落して</p>
<p>おいしいお酒とお食事をしながら「大人の夜」を満喫できるんです。</p>
<p>去年に続き、今年もNY在住のトランぺッター、黒田卓也さんを迎えたスペシャル</p>
<p>JAZZナイトが8/9日〜スタート。（黒田さんは日本人で初めてブルーノート・レコードから</p>
<p>ワールド・デビューを飾った方！）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>昨夜、贅沢なひとときを過ごさせていただきました。</p>
<p>JUJUさんのMCに笑い、歌に酔いしれ、JAZZメンバーのセッションに</p>
<p>躍る&#8230;。本当に素晴らしい時間でした！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>下の写真はライブ後のショット。　左から黒田さん（9月2日に２枚目となるアルバム</p>
<p>「ジグザガー」が発売されるそう！）、清原あいか（今回のライブのJUJUさんの</p>
<p>スタイリングを担当！ステージに映える眩いドレスとシューズ、素敵だったなあ♡）</p>
<p>JUJUさん（もうすぐ田中とのファッション対談がアップされます！　秋冬のファッション</p>
<p>ストーリーもご期待ください♡）　私（今年で4年連続のJAZZ LIVE！！　去年の今頃はJUJUさん</p>
<p>のシューズ本を作っていたなあ。１年経つのは本当にあっという間。）、</p>
<p>そして岸本佳子（JUJUさんのシューズ・ファッション本のスタイリングを担当。</p>
<p>ブルーノートにぴったりのドレスで登場。さすがです♡）。</p>
<p class="picture"> </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>10月10日のJUJUさんの日には、世界最大のスナックが開店されます！</p>
<p>JUJUママが歌う歌謡曲、絶賛リクエスト中とのこと。リクエストして</p>
<p>10月10日は思いっきり歌謡曲に酔いしれたいですね♡</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>The post 夏の恒例！　JUJUさんのJAZZ LIVE at Blue Note Tokyo first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>JUJUさん家の可愛いすぎる子どもたち♡</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-5/</link>
        <pubDate>Tue, 05 Jul 2016 01:29:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>現在、HALL TOUR「WHAT YOU WANT」真っ最中のJUJUさん！<br />
その子どもたちが可愛いすぎてわたしはいま夢中です♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先日、ツアーの合間にお邪魔して、3兄弟とたわむれてひたすら激写。<br />
みんながみんな可愛すぎて、ベストショットでコラージュ作って遊んでしまいました（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上から、</p>
<p>わんちゃい、どんちゃん、おねいちゃん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>疲れた時にこっそり見て、癒されてます♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３人ともママのJUJU姉さんに似て、とーっても高貴なんですよ♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、今週末「WHAT YOU WANT」がいよいよファイナルを迎えます。</p>
<p>あなたがほしいものは？<br />
と欲にフォーカスを当てたツアー。</p>
<p>大人になっても、<br />
夏は楽しんでもいいじゃない！<br />
いや、夏だけでなく、大人は、<br />
一年中楽しめばいいんじゃない！！</p>
<p>っと、びみょーなお年頃の私たちの背中を後押ししてくれて、</p>
<p>そして、もっと欲を出して生きていってもよいのかなと思わせてくれる、<br />
それはそれはとっても泣けて、とっても弾けられる、<br />
最高に楽しいツアーなのです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな素晴らしいツアー「WHAT YOU WANT」が終わっても、</p>
<p>8月はBLUE NOTE TOKYO、10月は「スナックJUJU」と楽しいイベント続き！！</p>
<p>下半期もとってもとっても楽しみです！</p>
</p><p></p><p>The post JUJUさん家の可愛いすぎる子どもたち♡ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日々のお気に入りをスナップ！JUJUのプライベート写真日記</title>
        <link>https://numero.jp/juju66/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jun 2016 08:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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</p>


      
    

</p>

</p><p></p><p>The post 日々のお気に入りをスナップ！JUJUのプライベート写真日記 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>全国ツアー真っ最中！ JUJUのプライベート写真日記</title>
        <link>https://numero.jp/juju65/</link>
        <pubDate>Thu, 12 May 2016 01:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>

















</p><p></p><p>The post 全国ツアー真っ最中！<br> JUJUのプライベート写真日記 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>さあ、旅に出かけましょう！「Journey」／JUJU’s closet vol.64</title>
        <link>https://numero.jp/juju64/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Apr 2016 08:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"> 


JUJUがチャレンジする最新ファッション。編集部提案の2016年春夏トレンドキーワードから、最後にピックアップするのは「Journey」。アフリカン、リゾート、植物など、異国や旅を連想させるモチーフが目立った今季。旅先で思い切り太陽の光を浴びたくなるルックが揃いました。ロングドレスを優雅に着こなすJUJUに注目です。



<p>Photo：Gen Saito (ACUSYU)  </p>
<p>Styling：Aika Kiyohara</p>
<p>Hair&amp;Makeup：Akiko Gamou（Heads）</p>
<p>Text：Yuko Fukui　Edit：Maki Saito</p>






</p><p></p><p>The post さあ、旅に出かけましょう！「Journey」／JUJU’s closet vol.64 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>“毒”を効かせたスウィート＆ビターなスタイル「Romantic」／JUJU’s closet vol.63</title>
        <link>https://numero.jp/juju63/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Mar 2016 08:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"> 


JUJUがチャレンジする最新ファッション。ヌメロ・トウキョウ編集部提案の2016春夏トレンドキーワードから、第２回目は「Romantic」をピックアップ。今シーズンは、ロマンティックなコーデに毒を盛る“毒ロマ”スタイルがイチ押し。甘いだけじゃない、ダークなスパイスが効いた大人の着こなしに、JUJUがチャレンジします！



<p>Photo：Gen Saito (ACUSYU)  Styling：Aika Kiyohara</p>
<p>Hair&amp;Make-up：Akiko Gamou（Heads）</p>
<p>Text：Yuko Fukui　Edit：Maki Saito</p>






</p><p></p><p>The post “毒”を効かせたスウィート＆ビターなスタイル「Romantic」／JUJU’s closet vol.63 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>まばゆい輝きで視線を奪う「Shine」／JUJU’s closet vol.62</title>
        <link>https://numero.jp/juju62/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Feb 2016 08:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"> 


JUJUがチャレンジする最新ファッション。ヌメロ・トウキョウ編集部提案の2016春夏トレンドキーワードから、今回は「Shine」をピックアップ。ビジューやスパンコール、ラメ刺繍など、キラキラとまばゆいアイテムがランウェイでも存在感を放った今季。最旬のシャイニーなアイテムに、ワンランク上の着こなしで挑むJUJUに注目です！



<p>Photo：Gen Saito Styling：Aika Kiyohara</p>
<p>Hair&amp;Make-up：Akiko Gamou（Heads）</p>
<p>Text：Yuko Fukui　Edit：Maki Saito</p>






</p><p></p><p>The post まばゆい輝きで視線を奪う「Shine」／JUJU’s closet vol.62 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2016年春夏のトレンドは？ JUJUが挑戦する3つのテーマ（後編）/ JUJU’s closet vol.61</title>
        <link>https://numero.jp/juju61/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Feb 2016 05:46:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">




numero.jpでしか読めないモードな連載『JUJU’s クローゼット』。最旬アイテムをJUJUが着こなす撮影に先立ち、春夏のファッショントレンドについて小誌編集長・田中杏子とJUJUがトークします。3回に渡った対談の最後を締めるテーマは「Journey」。会場をエアポートに見立てたファッションショウが話題になったり、旅気分を盛り上げるアイテムも豊富な今季。2人のお気に入りの場所や、旅行先でのエピソードにも注目です。（後編）

──「Shine」、「Romantic」に続く春夏3つ目のキーワードは「Journey」。“旅”というのが、今の気分を反映しているということなんでしょうか。
田中杏子（以下A）「そうなんです。旅がテーマになっているブランドが多くて。例えば、シャネルのショウのテーマはエアポート。会場全体が空港に仕立てられて、CCマークでジャック。その中をモデルが歩いたり、カウンターの係員もシャネルの服を着て楽しそうにおしゃべりしているんです。服のテイスト自体はこれまでのシャネルと大きく変わらないんですけど、ショウアップという意味ではすごく印象に残りましたね」
JUJU（以下J）「シャネルのショウは、いつも凝った演出で話題になりますよね」
A「設定がとてもユニークでしょ？　セリーヌからは、1年中旅に出る現代の女性をテーマにしたアイテムが。旅先でスーツケースから服を出すと、畳みじわが入っているじゃない？　あれをあえて最初から服につけてデザインに取り入れたんです」
J「アイロンをかけないでください、みたいな」
A「今のファッショニスタのひとつのありかたかな、と思いましたね」
J「畳みじわさえもファッションにしてしまうという」
A「そう。そのほかにもヴァレンティノやイザベル マランのアイテムはアフリカンテイストだったり、エスニックも多かったですね。こういったファッションの流行もあって、“旅”っていうのが2016年春夏のキーワードのひとつになるのかなっていう」
J「なるほど。アフリカン、好きです。私の友人で『絶対マサイ族と結婚する』と言っていて、本当に結婚した子がいるんですよ。世界中でマサイ族がいちばんおしゃれでハンサムが多いからって」
Photo：Yosuke Morimoto　Hair &amp; Make：Akiko Gamou　Interview &amp; Text：Yuko Fukui　Edit：Maki Saito
【お気に入りの旅先は？】





</p><p></p><p>The post 2016年春夏のトレンドは？ JUJUが挑戦する3つのテーマ（後編）/ JUJU’s closet vol.61 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2016年春夏のトレンドは？ JUJUが挑戦する3つのテーマ（中編）/ JUJU’s closet vol.60</title>
        <link>https://numero.jp/juju60/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Feb 2016 01:29:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[JUJU's Closet]]></category>
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		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
	



numero.jpでしか読めないモードな連載『JUJU’s クローゼット』も、今回でめでたく60回目。前回に引き続き、最旬アイテムをJUJUが着こなす撮影に先立ち、春夏のファッショントレンドについて小誌編集長・田中杏子とJUJUがトークします。2つめのテーマは「Romantic」。ただ甘いだけではない、毒っ気を含んだロマンティックムードが漂う今季。注目のファッションアイテムからプライベートの面白エピソードまで、ざっくばらんに語ってくれました。（中編）

田中杏子（以下A）「前回も少しお話ししましたが、今回のコレクションでは普通の服をあまり見なかったんです。1つ1つのアイテムもすごいし、アイテム同士の組み合わせもすごい」
JUJU（以下J）「ワクワクしますね。杏子さんがコレクションで特に印象に残ったブランドはありますか？」
A「コム デ ギャルソンは圧巻の一言でしたね。ブルーベルベットとサテンを折り重ねたり結んだりして、構築的でボリュームのあるシルエットのドレスをいくつも作り上げていました。あとは、モデルが別のモデルを肩から逆さにかついで登場したリック オウエンスのファッションショウの演出は、SNSなどでもすごく話題になりましたね」
J「なんか、昔に戻ってるみたいですね。子どもの頃、テレビで『ファッション通信』を観て、ファッションってすごいなって思ってたときのような」
A「まさにそんな感じ。一時期、ヴィヴィアン・ウエストウッドが盛り上がった頃の気分を思い出しちゃった。そういう意味では、ファッションがすごく楽しくなってきましたね。低迷しちゃうとおもしろくなくなっちゃうので。そんな中で、ギリギリのところをうまく攻めているのがグッチなのかな。一見、“なんじゃこりゃ！ 普通これとこれは合わせないでしょう”っていうルックなんだけど、それが絶妙なバランスでかわいいし、新しさを感じるんです。しかも１点１点を見てみると、手持ちの服と合わせて普通に着られそうなデザイン。全体としてはレースやリボンを使ったり、色合いもロマンティックなムードなんだけど、ただ甘くガーリーなだけじゃなくて、どこかしら暗さや毒っ気を感じ部分がある。というわけで、2つ目のテーマは『Romantic』にしました。たとえば、私たちは“ダサメガネ”って呼んでいるのですが、ものすごくフレームが大きい、オタク風のメガネをかけていたりとかね。こういったテイストはグッチだけでなく、春夏の大きな特徴のひとつなんです」
Photo：Yosuke Morimoto　Hair &amp; Make：Akiko Gamou　Interview &amp; Text：Yuko Fukui　Edit：Maki Saito
【メガネをかけたJUJUに気づかず&#033;&#063;】


		
	

</p><p></p><p>The post 2016年春夏のトレンドは？ JUJUが挑戦する3つのテーマ（中編）/ JUJU’s closet vol.60 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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