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    <title>Numero TOKYOJO1 / ジェイオーワン | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>JO1らLAPONEアーティストが集結！「LAPOSTA 2025」が1月に開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240905-laposta/</link>
        <pubDate>Thu, 05 Sep 2024 05:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ボーイズグループJO1、INI、DXTEEN、ガールズグループME:I、IS:SUEの5グループによる合同ライブ『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』が開催決定。2025年1月27日（月）〜2月2日（日）の約1週間にわたる過去最大規模のイベント内容について、JO1が登壇した記者会見の様子をレポートする。</p>
</p><p></p><p>ファンへの感謝を伝える場として、アーティスト自身がやりたいことを実現させるエンターテインメント性あふれる合同イベントとして2023年よりスタートしたLAPOSTA。3度目の開催となる今回は、東京ドームと東京ドームシティを舞台に、過去最大規模の約1週間にわたってさまざまな公演・企画を予定している。</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p>昨年初のアジアツアーを成功させ、今月末にはドイツでのライブを控えているJO1。その確かな功績が過去最大規模という新たなステージへとつなげたのだろう。</p>
<p>與那城奨「デビュー当初はコロナ禍の状況もあって国内でもライブができなかったのですが、やっと海外のイベントにも出られるようになりました。LAPOSTA 2025は国内外の人に僕たちを知ってもらえる良いチャンスだと思います」</p>
<p>河野純喜「僕たちがデビューしてから社長、スタッフの皆さん、メンバーを含めた全員が“Go to the TOP”という気持ちで一番上を目指して頑張ってきたので、その気持ちを伝えていきたいです」</p>
<p></p><p>東京ドーム公演は2025年1月31日（金）〜2月2日（日）の3日間３公演で、15万人を動員予定。佐藤景瑚はデビュー時からひと回りもふた回りも大きくなった筋肉を見せながら、「僕たちがよりパワーアップしたところを見せたい」と意気込みを語った。</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p>JO1、INIによるメンバープロデュースのイベントも実施され、白岩瑠姫は「僕たちの新たな姿が見られると思います。これから準備するのですが、他のメンバーがどんなステージをプロデュースするのかも楽しみです」と期待を膨らませた。</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p></p><p>さらに、三井不動産グループと協業して、東京ドームシティ全体を1週間ジャック。飲食店やアトラクションとのコラボレーションのほか、東京ドームホテルではLAPONEプロデュースによる「LAPOSTA2025スペシャル宿泊プラン」を楽しむことができる。</p>
<p>「7日間で来場者数101万人を目指しています」というLAPONEエンタテインメント CEO崔信化のコメントを受けて、「来てくださった方と東京ドームシティでかくれんぼをやっちゃいますか」（金城碧海）「ハンターを放っても良いかもね」（佐藤景瑚）と、メンバー出演映画『逃走中 THE MOVIE』に絡めた掛け合いで会場を盛り上げた。</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p></p><p>NTTドコモをトップパートナーに迎え、公演チケットの「dカード GOLD」会員先行チケットの販売や子どもたちにアーティストのパフォーマンスやライブ制作の裏側に触れる機会を提供する「ドコモ未来フィールド×LAPOSTA 2025」も実施。</p>
<p>豆原一成「僕は田舎育ちでなかなか夢を見つけづらい環境でした。ドコモさんを通じて、子どもたちの夢が実現できたらなと思っています」</p>
<p>川尻蓮「僕たちがデビューさせていただいたオーディションも支援があったからこそできたことで、このような機会が増えることは子どもたちのためにも、僕たちのためにもなると思います」</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p></p><p>「JO1がもうすぐ5年目に差しかかろうとしているのですが、デビュー当時はこのような大きなイベントができるなんて想像もつきませんでした。LAPONEに家族が増えてきて、みんなで1つのものを作り上げることができるというのは本当に嬉しく思いますし、僕たちの夢でもあるライブがどんどん大きく広がっているような気がします。 今回東京ドームをジャックして、LAPONEで日本のエンタメ業界をさらに盛り上げていきたいです」と、與那城奨が熱い言葉で会見を締め括った。</p>
<p>「ADVENTURE OF HEARTS」をコンセプトに、5グループのアーティストとファンが共にわくわくする新たな世界を目指す。そんな大航海の始まりを予感させるキービジュアルもチェックして。『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』のさらなる詳細は続報をお楽しみに。</p>


	


<p>©LAPONE Entertainment ©LAPONE GIRLS</p>
<p></p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo
<p>期間／2025年1月27日（月）〜2月2日（日）<br />
会場／東京ドームシティ　全域<br />
出演者／JO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUE<br />
URL／https://lapone.jp/feature/laposta2025</p>
<p>東京ドーム公演<br />
日程／2025年1月31日（金）〜2月2日（日）※3公演<br />
会場／東京ドーム<br />
出演者／JO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUE</p>
<p>JO1、INI　メンバープロデュースイベント</p>
<p>※公演詳細は、後日発表。</p>
<p></p><p>The post JO1らLAPONEアーティストが集結！「LAPOSTA 2025」が1月に開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1川西拓実インタビュー「1人でいたい自分を変えたのはJO1だった」</title>
        <link>https://numero.jp/interview439/</link>
        <pubDate>Thu, 02 May 2024 09:30:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Kawanishi / 川西拓実]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
JO1の川西拓実が、映画『バジーノイズ』で映画初主演。現在の音楽シーンと、生き辛いほど純粋な若者たちの青春を描いたむつき潤による同名マンガ作品を原作に、ドラマ『silent』の風間太樹が監督を務めた。原作を読んだとき、「主人公の清澄に過去の自分が重なった」と語る彼。その言葉の裏には、JO1としての現在、映画の主演を経験して得た、成長した手応えが込められていた。</p>
JO1の活動時も、“清澄のまま”だったほど映画に入り込んでいた
<p><br />
──原作を読んだときから、清澄と自分に重なる部分があると感じたそうですが。</p>
<p>「清澄は他人との交流を遮断して、1人で過ごすことが心地いいと思っている人です。僕も1人が楽だと感じていた時期があって、最初に原作を読んだ時、過去の自分を見ているような気持ちになりました」</p>
<p>──自分の殻から脱出したのは、JO1のメンバーの存在があったから？</p>
<p>「まさにそうです。映画の中で、清澄が出会ったばかりの潮の存在を少し疎ましく感じるところにも重なるんですが、僕もJO1が始まった頃は、小さいことにストレスを感じていました。例えば、控え室で隣に座っているメンバーのお菓子のカスやゴミが気になって、もうやめてくれよと思ったり（笑）。今となっては全く気にならないし、なんでも許します。細かいことで悩まなくなったのは、自分にとっては大きなプラスになりました。昔は、悩み事があると自分1人で抱え込んでいたけれど、今はすぐメンバーに相談します。今も1人でいるのは好きだけど、メンバーが近くにいるだけで安心するんです」</p>
<p>──今作が映画初主演になりますが、元々、音楽活動に還元できるような映像作品に出演したいという意向があったとか。</p>
<p>「やっぱり僕は音楽が大好きだし、この世界に興味をもつきっかけは音楽なので、映画出演の機会があるなら映像で音楽を伝えることができるものがいいと思っていたんです。その希望が叶ったので、とても恵まれているなと感じたし、ありがたいことだと思っています」</p>
</p><p></p><p><br />
──川西さんは人見知りという印象がありますが、現場ではムードメーカーだったそうですね。</p>
<p>「桜田（ひより）さんや共演者の皆さんのおかげです。ある時、桜田さんが、小さいドジをされたとき、僕が軽く突っ込んでみたんですね。それを気に入ってくださったのか、 桜田さんがボケて僕が突っ込むという流れが何度かありました。桜田さんだけじゃなくて、井之脇（海）さんや栁（俊太郎）さんも僕をイジってくれるので、2人にも突っ込んだり（笑）。井之脇さんや栁さんは、JO1の活動について聞いてくれたり、いろいろと話しかけてくれて。僕は今回、初めての映画だったので緊張していましたけど、みなさんのおかげですごく楽しい現場になりました」</p>
<p>──監督から「演じている時間以外の、ふとしたときにも清澄という人に向き合って過ごしてほしい」とアドバイスがあったそうですが、撮影期間中はどうやって気持ちを切り替えていたのでしょうか。</p>
<p>「撮影期間がちょうどJO1の『NEWSmile』の活動と重なっていたんですが、振り返ってみると、あの頃は、JO1の川西拓実じゃなくて、ずっと清澄だったかもしれません。朝にJO1としてテレビに出演して、そのあと撮影現場に入ることがあったんですけど、その時期、僕はあまり喋らなかったんですよ。メンバーから『今、俳優の顔してるよ』と言われたこともありました。無意識に清澄になっていたんだと思います。その時期、撮影が終わって家に帰ったときに何をしていたのか、記憶がないんですよ。それくらい清澄に入り込んでいたのかもしれません」</p>
<p>──今作では、音楽制作ソフトを使ったり、フィンガードラム、キーボードを演奏するシーンがありました。今回が初挑戦だったことは？</p>
<p>「キーボードです。僕はピアノを習ったことがないので、撮影の2、3ヶ月ぐらい前から先生に教えてもらいながら練習を始めました。普段、小指を使うことがないから、小指を使うことに苦労しました。それから劇中で、潮と清澄の関係を表現するために手を交差して弾くシーンがあるんですけど、左右が逆になると感覚がおかしくなっちゃうんですね。だから、とにかく自主練しました」</p>
<p></p>撮影やYaffleさんとの交流で、音楽の固定概念が変わった
<p><br />
──本作には、藤井風やiri、SIRUPなどのプロデュースを手がけるYaffleさんが、ミュージックコンセプトデザインとして参加しています。現場ではどんな交流がありましたか。</p>
<p>「演奏中の清澄の顔の動きや、演奏の仕方など、細かいところまでご指導いただきました。それから、個人的にもアドバイスをたくさんいただいたんです。Yaffleさんの楽曲は、今、世界中の人に受け入れられていますよね。そんなYaffleさんの頭の中には、きっと僕が思いつかないようなアイデアがたくさん詰まっているはずなので、それが知りたくて色々なお話を伺いました」</p>
<p>──例えばどんな話を？</p>
<p>「僕が今、使っている音楽制作ソフトのことだったり、Yaffleさんの楽曲に対するこだわりだったり。どんな質問にも丁寧に答えてくださって、そういう温かい人柄がYaffleさんの音楽にもつながっているんだなと感じたし、清澄としても僕個人としてもとても勉強になりました」</p>
<p>──川西さんご自身も開催中の展覧会「JO1 Exhibition “JO1 in Wonderland!”」のテーマソング『HAPPY UNBIRTHDAY』を作詞作曲したりと、JO1でも楽曲制作を行っていますが、この作品で清澄を演じることで、音楽への向き合い方に変化はありましたか。</p>
<p>「劇中に、海や風の音、 鳥の声をフィールドレコーディングするシーンがあるんですけど、それってどういうことなのか自分なりに少し調べてみたんです。すると、自然の音は人間の耳にとって心地のいい周波数で、それが本来、人間が聴くべき音らしいんですね。それを知って、自分の中の常識が変わったというか、音楽への新しい視点に気付くことができました。この作品を通して、音楽には正解はないんだということも強く感じました。自分が鳴らしたい音や伝えたいことを、そのまま歌やメロディーに乗せていいんだなって」</p>
<p>──忙しいスケジュールの中で、いつ音楽制作の時間を取っているのでしょうか。</p>
<p>「基本的に夜です。仕事を終えて家に帰ってきたら、まず一旦パソコンの前に座ります。キーボードを弾いてみたり音を探したり。どんなに忙しくても、パソコンを開くようにしています。ただ、それは『曲を作るぞ』と意気込んでそうしているというよりも、ほとんど遊びのような感覚でもあるんです」</p>
<p>──3ピースバンドとしてライブをするシーンもありましたね。</p>
<p>「そこは、僕にとっては最後の撮影シーンだったんですね。実際にキーボードを演奏しながら歌っているところを撮影したんですが、ベースの陸（栁俊太郎）やドラムの岬（円井わん）と目が合うたびに、泣いちゃいそうで。楽しかった撮影の日々を思い出して、涙が溢れそうなのを必死で堪えていたんです。試写で観たら、我慢している表情がそのまま映っていました（笑）。でもそれが逆に良かったと気に入っています。すごく楽しいライブでした」</p>
<p></p><p><br />
──もしかして、今後、JO1のライブでもバンドに挑戦したり？</p>
<p>「いやー（笑）、演奏しながら歌うのはやっぱり大変でした。元々楽器が上手いわけじゃないので、演奏と同時に歌うのは本当に難しくて。もしやるとしたら、入念に準備した上で、JAMの皆さんに披露できたらなと思います」</p>
<p>──今作の主題歌『surge』は、清澄 by Takumi Kawanishi（JO1）として、ソロの楽曲になりますね。</p>
<p>「いしわたり淳治さんの歌詞も、Yaffleさんの曲もすごく良くて、今の言葉で表現すると、すごく“エモい”曲です。この映画の世界観を伝えるためにも、清澄として歌うことを意識しました。歌い方もこだわって、合計で10時間を越えるくらいレコーディングにも時間をかけました。JO1よりスローな曲調なので、いつもより喉を使うんです。やっぱり1人は大変だなと思いました」</p>
<p>──今回、個人での活動を経験して、改めて11人の良さを感じることは？</p>
<p>「やっぱりグループに戻ると落ち着きますね。僕らは11人いるから、11通りの考え方があって、みんなで話し合いするといろんな意見が出るんですよ。自分が思いつかない考え方や方法に気付かせてくれるんです。それがグループの良さだと思います。それに、今回の映画や楽曲制作などの個人活動も、もちろん自分のためでもあるけれど、一番はグループのため。経験したことをグループに持ち帰って、JO1のためになればという気持ちを忘れずにいようと思っています」</p>
<p></p>趣味は睡眠。就寝前には、アロマキャンドルを炊いています
<p class="picture"></p>
<p>──ドラマ、映画と、俳優としてのキャリアも順調に重ねていますが、目標とする俳優さんは？</p>
<p>「とてもたくさんいるんですが、特に仲野太賀さんのお芝居は本当にすごいなと惹かれます。セリフもそうだし、仕草、目線、全てが心に響きます。まだ僕は足元にも及びませんが、いつか太賀さんのように心に届く芝居をしてみたいと思います」</p>
<p>──音楽面では、憧れのミュージシャンは？</p>
<p>「MONKEY MAJIKさんです。本当に大好きで、毎日聴いてるんです。特に『Around The World』という曲が大好きで、忙しい時や少ししんどいとき、それこそオーディションの時期に元気をもらっていました。最近は『Bitten By You』という曲をずっと聴いています。テンションを上げてくれるんですよ」</p>
<p>──今は、個人やJO1での活動があってとても忙しいと思いますが、オフでの気分転換は？</p>
<p>「面白くない答えになりますけど、ひたすら眠ること。でも、ただ寝るんじゃなくて、ひたすらひたすら、もうこれ以上眠れないよっていうぐらいまで寝るんです」</p>
<p>──そこまで眠るのも大変な気がします。就寝時の環境を整えたりしますか。</p>
<p>「最近、眠る前にアロマキャンドルを炊くようになりました。『バジーノイズ』のクランクインが誕生日のすぐ後で、プロデューサーさんにいただいたんです。それから、眠る前に炊くようになりました。でも僕、放っておいたらどこまでも眠れるんですよ。だから、今の趣味といったら睡眠です（笑）」</p>
<p>衣装 ジャケット ¥83,600、パンツ ¥52,800／ともにTAAKK（ジョワイユ 03-4361-4464） ベスト ¥35,200／SHINYAKOZUKA、イヤーカフ ¥8,250／JUSTINE CLENQUET（ともにザ・ウォール ショールーム 03-5774-4001）イヤークリップ ¥7,700／NARRATIVE PLATOON 03-6380-4836）、その他スタイリスト私物</p>
<p></p>『バジーノイズ』
<p><br />
友達も恋人もいらない。マンションの住み込み管理人をしながら、頭の中に流れる音をDTMで形にすることに没頭してた清澄（川西拓実）。あるとき、同じマンションの上階に住む潮（桜田ひより）が、下の階から聞こえてくる「寂しくて、あったかい」清澄の音楽に心を震わせる。彼の音楽をたくさんの人に届けたいと思った潮は、破天荒な行動で清澄を無理やり外の世界に連れ出すが……。</p>
<p>監督／風間太樹<br />
原作／むつき潤『バジーノイズ』（小学館「ビッグスピリッツコミックス」刊）<br />
脚本／谷口恒平、沖野浩孝、風間太樹<br />
ミュージックコンセプトデザイン／Yaffle<br />
主題歌／「surge」清澄 by Takumi Kawanishi（JO1）＠LAPONE Entertainment<br />
音楽プロデュース・音楽監修／菊地智敦<br />
音楽／坂本秀一<br />
出演／川西拓実（JO1）、桜田ひより、井之脇海、栁俊太郎、他<br />
©︎むつき潤・小学館／「バジーノイズ」製作委員会</p>
<p>5月3日（金・祝）全国ロードショー<br />
gaga.ne.jp/buzzynoise_movie/</p>
<p></p><p>The post JO1川西拓実インタビュー「1人でいたい自分を変えたのはJO1だった」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1が新ヘアケアブランド「Sorule」のアンバサダーに就任！　原宿でポップアップも</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240201-sorule/</link>
        <pubDate>Thu, 01 Feb 2024 05:30:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
メンバー11人の個性的なキャラクターが魅力で、性別や年齢を問わず幅広い層に支持されるJO1。Soruleは地肌と髪の状態に合わせて選べるヘアケアブランドで、従来の“さらさらタイプ”、“しっとりタイプ”などの型にはめるヘアケアではなく個々に寄り添ったカスタマイズヘアケアを提案。“自分の心とからだに向き合ってセルフケアをすることで、自分自身にときめいてほしい”との願いが込められたブランドコンセプトが、JO1がデビュー当時から変わらず自分自身と向き合い、ひたむきな努力を続ける姿と重なり、今回の就任に至った。</p>
<p>アンバサダー就任に際し、JO1は次のコメントを寄せている。<br />
「記念すべきブランドデビューのアンバサダーを務めることになり、とても嬉しく思います。僕たちはどうしても髪色を変えることが多く、やはり他の方に比べてもダメージが大きいので、今回のアンバサダー就任を機に、より一層ヘアケアに取り組んで、Soruleの魅力をたくさん伝えていけたらと思います！」</p>
<p>Sorule×JO1特設サイトには、メンバー11人のコメントがそれぞれの“推し”アイテムと直筆メッセージとともに掲載されている。</p>
</p><p></p><p><br />
そして、ブランドデビューとアンバサダー就任を記念した期間限定ポップアップ「Sorule Museum」が2月16日（金）よりラフォーレミュージアム原宿で開催。会場では今回のビジュアルのセットが原寸大でそのまま再現されるほか、撮影の裏側を体験できる展示や会場でしか見ることのできないJO1の動画、吉田ユニ氏のコメントに加え、頭皮診断や入場特典も！　JO1とSoruleの魅力を存分に堪能できるポップアップはぜひ訪れたい。</p>
<p></p><p><br />
&#8220;Sorule&#8221;は、韓国口語で「ときめく」を意味する「ソルレ」に、sole（英）「ただひとつの」、sole（伊）「太陽」の意を掛け合わせた造語。意識を内側に向け、自分の心とからだに向き合うためのセルフケアブランドで、インバスケア3品、アウトバスケア2品、スタイリング剤2品、シリコンブラシとヘアタオルのツール2種を加えた計9品（¥1,650〜¥2,970）で展開。自分の状態に合わせてカスタマイズできるラインナップで、使い続けることで髪をより健康的な状態へと近づける。2月1日（木）のブランドデビューに合わせ、公式サイトと全国の取扱店舗で発売される。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Sorule Museum<br />
開催期間／2024年2月16日（金）〜18日（日）11:00〜20:00（最終入場19:00）<br />
住所／東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿6階　ラフォーレミュージアム原宿<br />
入場／Sorule商品購入者。先着順の事前予約と当日配布の整理券を用意。<br />
URL／https://sorule.com/uncategorized/post-1091/</p>
<p>Sorule<br />
株式会社Rainmakers<br />
TEL／0120-500-353<br />
URL／http://sorule.com</p>
<p></p><p>The post JO1が新ヘアケアブランド「Sorule」のアンバサダーに就任！　原宿でポップアップも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>YSLとJO1のコラボ楽曲第3弾！ 目元の輝きに魅了されるMVのメイクアップをYSLが初プロデュース</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231021-ysl/</link>
        <pubDate>Sat, 21 Oct 2023 05:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[COUTURE MINI CLUTCH / クチュール ミニ クラッチ]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[YSL]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    大平 祥生
                
            
                
                    川尻 蓮
                
            
                
                    川西 拓実
                
            
                
                    木全 翔也
                
            
                
                    金城 碧海
                
            
                
                    河野 純喜
                
            
                
                    佐藤 景瑚
                
            
                
                    白岩 瑠姫
                
            
                
                    鶴房 汐恩
                
            
                
                    豆原 一成
                
            
                
                    與那城 奨
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>今回の新タイアップソングは、世界トップクラスのアーティストR3HAB（リハブ）がプロデュースを手がけ、グループにとっては初めてLAでレコーディングを行った。<br />
<br />
<br />
前作の「ALL HOURS」に続き、今作も全編英語詞となっており、“目は口ほどにものを言う”という言葉を音楽で体現するかのような、“瞳”による自信や強い意志をエキゾチックな世界観の中で表現。また、歌詞にはアイシャドウ「クチュール ミニ クラッチ」のカラー名にもなったパリやマラケシュの地名も多く登場するのでぜひ注目を。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>さらにビッグニュースが！　楽曲MV全編のヘアメイクはYSL BEAUTYが初めてプロデュース。メンバー全員が「クチュール ミニ クラッチ」をまとい、楽曲の世界観を表現するように、それぞれが印象的なアイメイクで登場する。ジュエリーのような輝きを放つ存在感ある目元に引き込まれるはず。MVは今後公開予定なので乞うご期待！</p>
<p>YSL BEAUTYのグローバル プロジェクトにもJO1が登場し、MV撮影中にバックステージでのメイクアップを捉えたビハインド ザ シーン「GETTING READY WITH ME」が先日公開されたばかり。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>撮影直前のメンバーのメイクシーンや、オフショットは必見。また10月下旬頃には、世界各国のメイクアップのトレンドとそのHOW TOを紹介するコンテンツ「DROP THE LOOK」が公開予定。メンバーの大平祥生と白岩瑠姫が登場し、MV内のメイクアップルック「K-IDOL MAKE-UP」のHOW TOを紹介する。他のメンバーのメイクアップのHOW TOについても詳しく解説されるので、ぜひお楽しみに！</p>
<p></p><p>YVES SAINT LAURENT<br />
イヴ･サンローラン･ボーテ<br />
TEL／0120-526-333<br />
URL／www.yslb.jp<br />
クチュール ミニ クラッチ特設サイト</p>
<p></p><p>The post YSLとJO1のコラボ楽曲第3弾！ 目元の輝きに魅了されるMVのメイクアップをYSLが初プロデュース first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>JO1川尻蓮インタビュー「たくさんのことを学びながら、“刺さる”表現を増やしていきたい」</title>
        <link>https://numero.jp/interview405/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Sep 2023 09:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Ren Kawashiri / 川尻蓮]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デビューから3年半、新しい時代のボーイズグループの地平を開拓してきたJO1が、9月20日に3枚目のアルバム『EQUINOX』をリリース。これは、シングル『MIDNIGHT SUN』『TROPICAL NIGHT』で表現した「夢の中の“成長痛”」をキーワードにしたシリーズの完結編だ。ここまで走り続けてきた11人が、このアルバムに込めた想いとは？ また、2023年の活動や、開催中のアリーナツアー、初のドーム公演への意気込みを、メンバーの川尻蓮に聞いた。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>韓国修行、振り付け、『LAPOSTA』『KCON』『音楽の日』&#46;&#46;&#46;<br />
勉強して挑戦して、駆け抜けた2023年上半期
<p>──2023年のJO1は話題が満載です。順を追ってお伺いしたいのですが、年始は韓国でダンス修行をされていたとか。</p>
<p>「その時期は、メンバーがそれぞれドラマに出演したり個人のスキルアップする期間だったんです。僕はパフォーマンスのスキルを上げるために、ダンサーのジョンホさんに案内してもらって、現地のスタジオでレッスンに参加しました。ジョンホさんは、いつも僕らの振り付けのデモ動画に参加してくださっているんです。日本語もできるので、一緒にプルコギを食べに行ったり、仲良くさせていただきました。渡航期間の最後に『Atelier』の映像を撮ることになり、振り付けをジョンホさんと二人で考えて。スキルもアイデアもたくさん持っている方なので、すごく勉強になりました」</p>
<p></p>
<p>──LAPONEの崔信化社長は、ライブの企画や演出に興味があるメンバーには勉強する機会を与えているそうですが、今回そういう目的も？</p>
<p>「そうですね。実は、ダンスだけじゃなくて、ミュージカル鑑賞や音楽番組の収録も見学させてもらいました」</p>
<p></p><p>──どんなミュージカルをご覧になったんですか。</p>
<p>「キム・ジュンスさんが出演した『ウェスト・サイド・ストーリー』です。僕らの音楽プロデューサーと一緒に見たんですが、鑑賞後の感想がプロデューサーと同じだったので嬉しかったという思い出があります」</p>
<p>──いつもなら音楽番組に出演する側ですが、音楽番組の収録を見学した感想は？</p>
<p>「音楽番組の観覧は初めてで楽しいということが体験だったし、カメラの動き方や撮影方法をじっくり観察することができて、スタッフのみなさんのこだわりを感じました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──5月には、DXTEENの「Sail Away」の振付も担当したことも話題になりました。</p>
<p>「彼らのデビューシングルの中の1曲ということで責任を感じたし、しっかりこだわらないとDXTEENのみんなにも失礼になるので、お正月休みを返上して振りを作りました」</p>
<p>──DXTEENには、川尻さんに憧れてこの世界を目指したメンバーもいますよね。</p>
<p>「（田中）笑太郎ちゃんですね。ありがたいし、とても可愛いです」</p>
<p>──JO1、INI、DXTEENが勢揃いする「LAPOSTA 2023」開催もありました。</p>
<p>「『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』も始まり、LAPONEの“家族”がどんどん増えていきますけど、もっと事務所を大きくしたいし、このイベントでJAM（JO1のファン）やMINI（INIのファン）、NICO（DXTEENのファン）のみなさんと交流ができたら嬉しいです。全体リハーサルもワイワイガヤガヤ賑やかで楽しかったし、これからも第2回、第3回と続いたらいいなと思っています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──INIの木村柾哉さんとのコラボレーションは話題になりました。</p>
<p>「柾哉と『他のユニットとは違うことをして、みんなを驚かせたいね』と話していたので、少し風変わりなパフォーマンスに挑戦しました。ダンスの音源も自分たちで作って、最後にプロの方に微調整してもらって。僕らは昔、一緒にダンスをしていたので、『ここの音は“カン！”じゃない？』『次は絶対“ドドド”だよね』とか、感覚的なことも分かり合えるし、ダンスをメインにした作曲は初めてだったので、とても楽しかったです」</p>
<p>──コラボといえば、TBSテレビの『音楽の日』も盛り上がりましたね。</p>
<p>「本当に刺激的でした。他のグループのみなさんからいただいた刺激もたくさんあったし、特に僕と柾哉は総合演出のs**t kingzさんを見て育ったので、レジェンドと一緒に踊ることができてとても光栄でした」</p>
<p>──海外での活動もありました。『KCON LA』では『RadioVision』韓国語バージョン、SEVENTEENの『Super』のカバーも大好評でしたね。</p>
<p>「KCONはK-POPの文化を楽しむイベントでもあるので、必ず1曲は韓国語でパフォーマンスしています。実は、『RadioVision』のあとのダンスパートに、今回のアルバムのリード曲『Venus』のインストを使ったスポ（ネタバレ）があったんですよ。気付いてくれたかな。それからSEVENTEENさんの『Super』は、歴史的な記録を生んだ曲だし、僕も大好きなので、カバーするなら中途半端なことはできないと、みんなかなり気合いを入れて練習しました。『KCON THAILAND』では、空港でも会場でもたくさんの方が僕らを待っていてくれたんです。コロナもあってなかなか会いに行けなかったけれど、ずっと応援してくれていたんだと感じたし、11月から始まるアジアツアーでは、絶対に幸せな気持ちになってもらおう！と強く思いました」</p>
<p></p>会場の一番後ろのJAMにも届けたいから、しっかり準備してライブを作る
<p class="picture"></p>
<p>──3枚目のアルバム『EQUINOX』についてお伺いします。アルバムのコンセプトは？</p>
<p>「直訳すると“分点”。春分や秋分のように昼と夜の時間の長さが同じ日のことを指す言葉です。それを昼と夜とか、光と闇、夢と現実などの相反する事に例えて表現していて、境界を打ち破って進んでいこうという決意が込められたアルバムです」</p>
<p>──「SuperCali」「Tiger」などシングルの主要曲や「NEWSmile」「Gradation」など発表されている曲に加えて、「Venus」を含む新曲7曲が収録されていますが、この中で印象深い曲をひとつ挙げるとしたら？</p>
<p>「『Venus』です。歌詞が素敵だし、『EQUINOX』というコンセプトにもぴったりな曲です。パフォーマンスも、冒頭はあえて踊らなかったりと新しい挑戦をしています」</p>
<p>──「Venus」のレコーディングの時のエピソードを教えてください。</p>
<p>「JO1の曲は全体的にキーが高い曲が多くて、しかも踊りながら歌うには、たくさん練習しなくちゃいけない曲ばかりなんですね。でも、この『Venus』は、僕的には今までに比べると歌いやすいフレーズが多くて、その分、パフォーマンスを想定しながらレコーディングすることができました。レコーディングではディレクターさんに歌い方を提案してもらうことがあるんですけど、『Venus』のパフォーマンスの時にはこういう表情をしたいから、こんな歌い方はどうでしょうと相談しながら、しっかり作りこむことができました」</p>
<p>──ユニット曲も収録されていたり、新しい試みもありましたが、今回のアルバムで挑戦したことを教えてください。</p>
<p>「今回、『Dot-Dot-Dot』と『Fairytale』のイントロのパートを担当したのですが、JO1を知らない方が耳にしたときに、最初の1フレーズが気になったら、きっと最後まで聴いてくれるはずなので、印象に残るような歌い方や声の出し方など、いろんな策を講じました」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──「BEYOND THE DARK」ツアーは、追加公演で京セラドーム大阪2DAYSが予定されています。初のドーム公演が決まったときの心境は？</p>
<p>「正直に言うと、『これは難しそうだぞ』と思いました。もちろん夢が叶って嬉しかったけれど、僕らはこれまで、オンラインライブや無観客、歓声なしのライブを多く経験してきたので、今回のアリーナツアーが初の声援ありの単独公演なんです。声援ありの公演では、どうしたら一番後ろの席にいるJAMにも楽しんでもらえるか。どんな演出がいいのか、みんなでたくさん話し合いながらライブを作ってきました。京セラドーム大阪は、アリーナよりさらに広くなるし、これまで以上にたくさんのエネルギーが必要です。ライブが終わったときに、来てくれた人全員に『また来たいね』と思ってもらえるように、早めに準備して、たくさん考える必要があると思いました」</p>
<p>──コンサートの演出には、メンバーのみなさんの意見が反映されているんですね。</p>
<p>「そうなんです。例えば、開催中のアリーナツアーでは公演中に撮影可能な曲があるんですけど、元々は別の曲で進行していました。でも、リハーサルを経て、メンバーの中から、こっちの曲の方がいいんじゃないかという声が上がって、前日に変更したんです。僕らは演出のプロではないけれど、僕らの意見に耳を傾けてくれるスタッフがいるし、さらにいいアイデアを出してくれたり、頼もしいみなさんと話し合いながらライブを作っています」</p>
<p>──しっかりとした信頼関係が築かれているんですね。デビューから3年半が経ちましたが、川尻さんにとってこの時間はどんなものでしたか。</p>
<p>「あっという間でした。僕らの仕事には同じ瞬間がないから、いつも刺激的で毎回が勉強でした。今、メンバーそれぞれが映画やドラマなどでいろんな経験を積んで、それをグループに持ち帰って、その集大成がツアーやライブになるので、成長した姿をそこでみなさんにしっかりお見せしたいと思っています。社長や会社のスタッフのみなさんも協力してくれるので、ありがたい環境です」</p>
<p>──川尻さんはJO1のパフォーマンスリーダーを務めていますが、パフォーマンス面から見て現在のJO1は？</p>
<p>「実は今日、新しい曲の振り付けがあったんですが、僕と瑠姫は仕事があるので、今、9人で振り入れをしているんです。さっき『今、こんな感じです』と動画を送ってくれたんですけど、すごく良くて。これまでいろんな曲を経験したから、こんな表現が出てくるんだなと感動するところもあったし、ジェスチャーひとつ取っても、僕にはないアイデアをメンバーが出してくるので、僕も勉強になるし、むしろ負けたくないです」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──もうすぐ5年目を迎えますが、JO1がこの先、目指すこと、個人の目標を教えてください。</p>
<p>「JO1としては、たくさんのJAMのみなさんに会いにいくことと、たくさんの人にJAMになってもらうこと。個人的には、今、いろんなレッスンを受けたり作曲の勉強をしていて、それをコンテンツで発信できるように環境を整えている段階なので、今回のように韓国でダンス修行をして映像を発表するようなことをもっと増やしていきたいと思っています。JO1でしか表現できないこと、僕にしか表現できないことがあると思うから、たくさんの人に“刺さる”表現ができるようにたくさん学んで、いろんな方法でみなさんに楽しんでもらえたらいいなと思っています。僕は作戦を考えるのが好きなので、楽しんでやってます」</p>
<p>──それは楽しみです。最後に、川尻さんはダンスをする人たちやアイドルを目指す人たちの憧れの存在です。しなやかに踊りながら、難しいキーの曲を歌うために、毎日行っているルーティンや、心がけていることを教えてください。</p>
<p>「自分の欲望に正直でいることが一番いいと思うんですね。今日、すごく梅干しが食べたくて、お昼のうどんに梅干しを3つトッピングしたんですけど、それは今、僕の体には梅干しが必要だったからなんですよ。明日ステーキが食べたいと思えば、それは身体が肉を欲しているということだから、食べたいものを食べて踊りたいときに踊る！ 僕は筋トレもしないんです。踊っていれば、踊りに必要な筋肉がつくから」</p>
<p>──そ、それは天才の意見というか、あんまり参考にならないかもしれません（笑）。</p>
<p>「うーん。ダンスをする人にひとつアドバイスするなら、理解して動くこと。例えば、肩の高さに腕を上げるとしたら、まっすぐ上げるのか、上げたときにヒットを打つのか、肘から上げるのか、いろんな種類がありますよね。そのやり方を自分の引き出しにストックしておけば、その時、鳴っている音に合わせて動きを選択することができます」</p>
<p>──これは参考になります！ 理論派ですね。</p>
<p>「よく面倒くさいと言われます（笑）。効率的なことが好きなんです。動きを分析して、これは無駄、これはやるべきだというのを常に考えています」</p>
<p></p><p>©LAPONE Entertainment</p>
<p>JO1 3RD ALBUM 『EQUINOX』</p>
<p>発売日／9月20日（水）<br />
価格／<br />
初回限定盤A（デジパック／歌詞ポスター） ¥3,850（CD+DVD／＜初プレス限定封入特典＞応募抽選券（シリアルナンバー1枚）／トレーディングカード1枚（初回限定盤Aver.11種類の中から1枚をランダム封入）／セルカトレーディングカード1枚（初回限定盤Aver.11種類の中から1枚をランダム封入）／3cut photo（初回限定盤Aver.11種類の中から1枚をランダム封入）</p>
<p>初回限定盤B（デジパック／歌詞ポスター） ¥3,850（CD+DVD／＜初プレス限定封入特典＞応募抽選券（シリアルナンバー1枚）／トレーディングカード1枚（初回限定盤Bver.11種類の中から1枚をランダム封入）／セルカトレーディングカード1枚（初回限定盤Bver.11種類の中から1枚をランダム封入）／3cut photo（初回限定盤Bver.11種類の中から1枚をランダム封入）</p>
<p>通常盤（ジュエルケース+スリーブ／歌詞ポスター） ¥3,300（CD／＜初プレス限定封入特典＞応募抽選券（シリアルナンバー1枚）／セルカトレーディングカード1枚（通常盤ver.11種類の中から1枚をランダム封入）／フォトカード1枚（1種類の中から1枚をランダム封入）</p>
<p>FC限定盤（フォルダケース／60Pフォトブック／シートステッカー／歌詞ポスター） ¥4,950（CD／＜初プレス限定封入特典＞応募抽選券（シリアルナンバー1枚）／トレーディングカード1枚（FC限定盤ver.11種類の中から1枚をランダム封入）／3cut photo（FC限定盤ver.11種類の中から1枚をランダム封入）</p>
<p>URL／http://jo1.jp/<br />
Twitter／@official_jo1<br />
Instagram／@official_jo1<br />
YouTube／JO1 Official YouTube Channel</p>
<p></p><p>The post JO1川尻蓮インタビュー「たくさんのことを学びながら、“刺さる”表現を増やしていきたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>YSL×JO1のコラボ楽曲「ALL HOURS」が、 6/15 19時より全世界ジャック配信！ パフォーマンスリーダー川尻蓮が振付をした生ライブパフォーマンスを披露</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220615-ysl-jo1/</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jun 2022 01:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[YSL]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>5月にリリースした2ndアルバム「KIZUNA」が絶好調。ますますアグレッシブに進化を続けているJO1が、新たなコラボへの挑戦を発表した。それは、彼らがジャパン アンバサダーを務めるYSLから発売された美肌再現ファンデーション「オールアワーズ リキッド」にインスパイアされた、オリジナル楽曲とCMの制作だ。</p>
<p>その大型コラボ曲「ALL HOURS」の生ライブパフォーマンスが決定！  6月15日（水）19：00より、YSL BEAUTYとJO1の８つの公式SNSアカウントをジャックし、全世界に向けてライブ配信で初披露する。JO1初の全編英語詞、振り付けはパフォーマンスリーダーの川尻蓮が担当している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>“美しい肌になることで自信が生まれ、限界を乗り越えて前向きに人生を切り開くことができる”。新作ファンデが打ち出しているのは、YSLのブランド哲学ともいえる美のパワーだ。その力強いメッセージを、JO1らしいパワフルなトラックに乗せて発信。グローバル展開を見据えた全英語歌詞の楽曲が、エッジイな魅力をさらに際立たせている。JO1とYSL、2つの化学反応は、麗しい人生へのエールにふさわしい仕上がりに。</p>
<p>スタイリッシュなCM映像では、メンバーのキメ細かくなめらかな肌を強調するカットが印象的。本ファンデーションが、肌の悩みを隠すのではなく、理想の美肌そのものを再現し、肌の上で再構築するハイスペックな仕上がりであることを伝える。さらに、雨に打たれたり、激しいダンスをしたり、ダイナミックなパフォーマンスによって、ウォータープルーフ＆スポーツプルーフ機能を備えた24時間くずれないという製品のメリットを、見応えたっぷりにアピールしている。</p>
</p><p></p><p>オールアワーズ リキッド SPF39・PA+++ 全10色 25ml ￥7,260／Yves Saint Laurent（イヴ･サンローラン･ボーテ）　</p>
<p>「オールアワーズ リキッド」は、限りなく解像度の高いキメを模倣する“美肌再現”ファンデーション。均一で細密、理想のキメと同様のメッシュ構造「スキン フュージング ネット」を採用し、肌一体化して消えるようなカバー力を実現。さらに、24時トリプルプルーフ（マスクプルーフ、ウォータープルーフ、スポーツプルーフ）で、つけたての美しさが持続する。スキンケア成分77％の高配合、美容パックのような心地よいフォーミュラが好評だ。<br />
</p>
<p>楽曲は、6月16日（木）0:00よりデジタルリリース。また、WEB CMはオンラインキャンペーンで展開されるほか、期間限定で行われているYSLのバーチャルイベント『YSL BEAUTY ZONE』にて、特別ロングバージョンをお披露目。同イベントでは既にメンバーたちによる製品レビュー動画が公開されているので、こちらもチェックを！</p>
<p>JO1のパワフルな生ライブパフォーマンスは、6月15日（水）19：00から。JO1の新たな魅力をお見逃しなく！ 「オールアワーズ リキッド」の更なる魅力はこちらから→https://www.yslb.jp/product/allhours<br />
イヴ･サンローラン･ボーテ／0120-526-333</p>
<p></p><p>The post YSL×JO1のコラボ楽曲「ALL HOURS」が、 6/15 19時より全世界ジャック配信！ パフォーマンスリーダー川尻蓮が振付をした生ライブパフォーマンスを披露 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1も岩橋玄樹も参加！バーチャルイベント『YSL BEAUTY ZONE』の全貌をチェック</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220602-ysl/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jun 2022 07:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[YSL]]></category>
				<category><![CDATA[Genki Iwahashi / 岩橋玄樹]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『PUSH THE BOUNDARIES  ──今、ビューティはパワーになる。』をテーマに、YSL世界初となるグローバル イベント「YSL BEAUTY ZONE」が6月1日から7月12日まで期間限定で開催中！　“TOKYO CITY” をイメージした夜景に「YSL BEAUTY ZONE」の5階建てのバーチャル タワーが出現し、各フロアでは、さまざまなプレイゾーンが展開されている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>美肌再現ファンデーションとして話題沸騰中の「オールアワーズ リキッド」をはじめ、YSLを代表するアイコン製品が各フロアに陳列。ゲームやダンス、音楽など、YSLの今をポップに体感できる、胸躍る限定デジタルコンテンツが待ち受ける。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>YSL BEAUTY ジャパン アンバサダー  JO1による「オールアワーズ リキッド」製品レビュー動画や、JO1メンバーからのメッセージもあるのでお見逃しなく！</p>
<p>最上階のルーフトップではフレグランスと音楽を楽しめる “YSL BEAUTY ZONE TOKYO MIX”を展開。岩橋玄樹、DJ SHUZO&amp;YAMATO、PELI、Licaxxxといった次世代をリードする才能が、ミュージックセレクターとして登場。YSLのアイコン製品をイメージしてセレクトした楽曲をSpotifyで試聴できる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>送料無料などギフトやお得な情報も盛りだくさん。YSLの今の世界観を体感できるバーチャルイベント、ぜひ覗いてみて！</p>
<p>【YSL BEAUTY ZONE バーチャルイベント】https://www.yslb.jp/beautyzone/</p>
</p><p></p><p>The post JO1も岩橋玄樹も参加！バーチャルイベント『YSL BEAUTY ZONE』の全貌をチェック first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1大平祥生インタビュー「個性の強い11人が集まった、僕らだけの表現を追求する」</title>
        <link>https://numero.jp/interview310/</link>
        <pubDate>Thu, 12 May 2022 11:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Shosei Ohira / 大平祥生]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>JO1が2NDアルバム『KIZUNA』を発売する。さまざまな苦難を乗り越え、挑戦してきた道の果てで気付く、仲間との絆がテーマだ。タイトル曲『With Us』を含む新曲7曲と、3RD〜5THシングルの中からたっぷり収録。そこで、メンバーの大平祥生に今回のアルバムを解説してもらった。さらにメンバーとの秘話、3年目の想い、プライベートの過ごし方も公開！</p>
</p><p></p>もっとアグレッシブに前進するJO1を見てほしい
<p class="picture"></p>
<p>──2NDアルバム『KIZUNA』について教えてください。</p>
<p>「今回のアルバムは、3年目の僕らが表現できる大人っぽい楽曲や爽やかな曲など、幅広く収録しています。中には、俺たちはまだまだ落ち着かない、アグレッシブにどんどん行こうぜという曲もあって、今の僕らのいろんな側面を見ていただけると思います」</p>
<p>──お気に入りの曲を1つ挙げるとしたら？</p>
<p>「『Walk It Like I Talk It』です。『やってみろよ』とか、これまでのJO1にはなかった挑発的な言葉も使われています。『突き抜けた杭を／人は打てずに／ただ見上げるだろう』という歌詞があるんですが、僕らは“突き抜けた杭”になりたいし、まだこれからもガツガツ行きたいという想いがこもっています」</p>
<p>──今回、ラップと歌の面で挑戦したことは？</p>
<p>「『Algorithm』で“がなり声”を使ったり、叫ぶパートもあったり。たまにライブではやっていたんですけど、ぜひそこに注目してもらえたら」</p>
<p>──大平さんがこのアルバムに込めた想いとは？</p>
<p>「今回は『KIZUNA』というタイトルなんですが、（金城）碧海も含め、11人全員で準備して、11人で作ったアルバムです。それに、JAMのみなさんへの2年分の感謝の気持ちも込めました」</p>
<p></p>
<p></p><p>──JAMといえば、21年11月に初の有観客ライブ「2021 JO1 LIVE “OPEN THE DOOR”」が開催されました。実際に対面したのは20年1月の最初のファンミーティング以来でしたが。</p>
<p>「やっと会えてすごく嬉しかったです。JAMのみなさんに会えない2年間、直接会える時に最高のパフォーマンスを披露できるように、準備に準備を重ねてきました。当日は、こんなに広い会場が埋まるのかなと不安もあったんですが、JAMのみなさんが満席にしてくれて。ちょっと信じられないくらいでした、本当にみんながいたんだなって！」</p>
<p>──オーディション番組でも、観客の前で踊る喜びからパフォーマーを目指したと言っていましたね。</p>
<p>「この2年、音楽番組や配信などで経験を積んできて、目の前に観客はいなくても、スタッフさんを僕たちのファンにするんだという意気込みで頑張ってきました。でもやっぱり、観てくれる人がいるとモチベーションが全然違います。“OPEN THE DOOR”では自分が大好きだった舞台に、やっと戻ってこれたんだという実感がありました。まだ歓声が上げられないし、マスクで表情は見えないけれど、それでもJAMのみなさんの気持ちはしっかり伝わりました。もっと状況がよくなったらたくさんライブをしたいし、世界中のJAMにも会いにいきたいです」</p>
<p>──YouTubeやSNSでも、海外からのコメントが増えましたね。</p>
<p>「オンライントーク会でも、海外のJAMの方が一生懸命、日本語を話してくれて、すごく嬉しかったですね。僕らももっと語学を頑張らないと。僕は特に中国語を勉強しているんですけど、発音が難しいんですよ。普段から中国語圏のヒップホップを聴いたりして、少しでも上手になるように頑張っています」</p>
<p></p>3年目になり、新たな挑戦は続いていく
<p class="picture"></p>
<p>──3年目となったJO1ですが、グループは今、どんな状態ですか。</p>
<p>「少し余裕が出てきて、番組に出演した時も、誰がボケて誰が回収するとか、立ち位置がわかるようになって面白くなってきました。僕はいじられ担当なので、みんなにいじられまくっています」</p>
<p>──それは「役割」として？</p>
<p>「そうです、 これはそういう役割です！ 」</p>
<p>──『JO1のオールナイトニッポンX』は白岩瑠姫さんがメインパーソナリティで、週替わりでメンバーが登場しますが、楽しいわちゃわちゃ感が伝わってきます。</p>
<p>「1年目は優等生のような雰囲気もあったはずなんですけど、一緒に生活しているからなのか、だんだん男子校ノリになってきましたね」</p>
<p>──木全翔也さん、金城碧海さん、鶴房汐恩さんの同じ歳の4人は「S4」と呼ばれてますが。</p>
<p>「相変わらず仲良くやってます。S4としても11人としても碧海ありきの完全体なので、やっと戻ってきた感覚があります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──3年目も新たな挑戦を続けるJO1ですが、3月にはStray Kidsが楽曲を提供した『YOLO-konde』のリリースがありました。この曲ではメイクの演出を手がけましたが、いかがでしたか。</p>
<p>「今回は“サーカス”というコンセプトだったので、ピエロをモチーフにしたり、荒々しかったり、華奢なイメージなど、11人もいるのでいろんなメイクを考えて、一人ひとりに資料を作って説明して。難しかったけど、楽しかったですね」</p>
<p>──メイクを考えるとき、参考にしているものは？</p>
<p>「K-POPのメイクです。毎回コンセプトに合わせた新しいビジュアルでカムバックするので、それはしっかりチェックします。それこそStray Kidsさんもいつも参考にさせてもらっていますし、BIGBANGさんの4年ぶりのカムバックもすごくカッコ良くて。BIGBANGさんは母の影響もあって、昔から好きなアーティストで、以前はよくライブに行きました」</p>
<p></p><p>──挑戦といえば、JO1初主演ドラマ『ショート・プログラム』で演技を経験し、アニメ『群青のファンファーレ』では声優として登場していましたね。</p>
<p>「役に入り込むのは、JO1で自分を表現することとはまた違う楽しさがありました。『ショート・プログラム』で僕が演じた新庄公平は、共感するところもあれば、そうじゃない部分もあって、新しい視点になれるというか。声優としては2作目になりますが、声のお仕事も楽しいです。家にいるときは、ほとんどアニメを観ていると言ってもいいくらい、アニメが好きなんですよ。メンバーもアニメ好きが多くて」</p>
<p>──鶴房さんもそうですよね。人生の1作を挙げるとしたら？</p>
<p>「鶴房はアニメオタクで、少し前の作品が好きなんですけど、僕は最近のものを良く観ています。ひとつ挙げるとしたら『とある科学の超電磁砲』」</p>
<p>──アニメ以外で、オフの楽しみは？</p>
<p>「最近よく絵を描いています。自己流なんですが、キャンバスに向かうと料理に没頭する感覚と同じで、気がつくと真夜中になっていることもあるくらい、すごくリフレッシュできます。絵はいくつか部屋に飾っているんですけど、自己満足なので誰にも見せません。たまにバッグにも絵を描いたりして、実際に使っています。海外に自由に行けるようになったら、ヨーロッパの美術館を回ってアートに触れる旅をしてみたいです」</p>
<p></p>11のバラバラな個性がひとつに集まり、JO1の新しい輝きに
<p class="picture"></p>
<p>──今年、グループとして、個人として挑戦したいことは？</p>
<p>「グループとしては、たくさんライブをして、国内外のJAMのみなさんに会いに行くこと。僕らをもっとたくさんの人に知ってもらうこと。個人としては、今年、（河野）純喜くんが『ハングルッ！ナビ』に出演しているので、僕も中国語関連で何かできたら」</p>
<p>──パフォーマンスでは？</p>
<p>「ダンスは長く続けていますが、今でもどうしたら自分に合うのか、もっと良く見えるのか、試行錯誤しながら極めていこうと頑張っています。歌はまだまだなので、とにかく聴いて覚えて、いいと思った部分は取り入れて」</p>
<p>──職人タイプですか。</p>
<p>「それが、自分では情熱タイプだと思っていたんです。でも、ボーカルの先生に『純喜と同じパッション、テンションタイプだと思ってるだろうけど、蓮くんと同じ、論理的に考えるタイプだよ』と言われて。でも、蓮くんと僕は、面白いくらい性格は正反対です（笑）」</p>
<p>──ダンサーでありコレオグラファーのReiNaさんと踊っている動画では、それぞれのダンススタイルにも個性が感じられました。</p>
<p>「そうですね。例えば、僕はニュースタイルヒップホップで、蓮くんは昔からの綺麗なスタイル、豆ちゃん（豆原一成）は90’sだったり。JO1は全員、個性がバラバラかつ、個性が命だと思って生きてきた人たちなので、今、これだけダンスを合わせられるようになったのはすごいことです。頑張りました」</p>
<p>──その11人の個性が集まって、JO1だけの色になっているんですね。これからの目標は？</p>
<p>「去年、フォーメーションや角度をしっかり合わせる技術が身についたので、今年は全員で揃える部分と、個性を表現するソロパート、両方を使い分けられたらもっといいパフォーマンスになっていくはずです。個人的には、もっと自分の色を出せるように、自己プロデュースしていきたいと思っています。美容や中国語、自分の強みを生かして、グループでも存在感を発揮していけたら。まずは、ずっと応援してくれたJAMのみなさんに恩返ししながら、たくさんの人に僕らを知ってもらって、僕らも歌とラップ、パフォーマンスを極めていけたらと思っています」</p>
<p>〈衣装〉カーディガン￥225,500　フーディ￥192,500　デニムパンツ 参考商品　ハット￥79,200　シューズ￥159,500（すべて予定価格）／すべてCeline Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン　03-5414-1401）　パールネックレス￥13,200／Flan　チェーンネックレス￥110,000　リング￥41,800／ともにAvecthing（ショールーム シャルメール 03-6384-5182）</p>
<p></p><p>©LAPONE ENTERTAINMENT</p>
JO1 2ND ALBUM『KIZUNA』
<p>発売日／2022年5月25日（水）<br />
価格／<br />
初回限定盤A ¥3,850（CD+DVD／応募抽選券（シリアルナンバー）1枚／透明トレーディングカード1枚（初回限定盤 A ver.メンバー 5種類の中から1枚をランダム封入）／ソロアザージャケット1枚（初回限定盤 A ver.メンバー 5種類の中から1枚をランダム封入）／JO1デジタルメッセージトレーディングカード（QRコード）1枚）<br />
初回限定盤B ¥3,850（CD+PHOTO BOOK／応募抽選券（シリアルナンバー）1枚／透明トレーディングカード1枚（初回限定盤 B ver.メンバー 6種類の中から1枚をランダム封入）／ソロアザージャケット1枚（初回限定盤 B ver.メンバー 6種類の中から1枚をランダム封入）／JO1デジタルメッセージトレーディングカード（QRコード）1枚）<br />
通常盤 ¥3,300（CD+SOLO POSTER／応募抽選券（シリアルナンバー）1枚／透明トレーディングカード1枚（通常盤ver.11種類の中から1枚をランダム封入）／JO1デジタルメッセージトレーディングカード（QRコード）1枚）<br />
アニメ盤 ¥3,300（応募抽選券（シリアルナンバー）1枚／アニメジャケット絵柄ステッカー1枚／JO1ロゴステッカー1枚）<br />
FC限定盤 ¥4,950（応募抽選券（シリアルナンバー）1枚／透明トレーディングカード1枚（FC限定盤 ver.11種類の中から1枚をランダム封入）／チェキ風ユニットトレーディングカード（FC限定盤 ver.5種類の中から1枚をランダム封入）／JO1デジタルメッセージトレーディングカード（QRコード）1枚）<br />
URL／http://jo1.jp/<br />
Twitter／@official_jo1<br />
Instagram／@official_jo1<br />
YouTube／JO1 Official YouTube Channel</p>
<p></p><p>The post JO1大平祥生インタビュー「個性の強い11人が集まった、僕らだけの表現を追求する」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1が『ヌメロ・トウキョウ』9月号特別版表紙に登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210727-jo1/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Jul 2021 01:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2021年7月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』9月号特別版表紙にJO1が登場する。別冊付録では24ページに渡り大特集。</p>
<p class="picture"></p>
進化する11のきらめき　JO1のすべて
<p>日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』にて、約6,000人の中から選ばれた11人のメンバーで結成されたグローバルボーイズグループ・JO1。デビュー後瞬く間に世界中から注目を集め、トップスターへ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮り下ろしグラビアではグッと大人の表情を見せた。メンバー個々のインタビューでは、大御所歌手との競演やバラエティ番組出演など様々な経験の中で大変だったこと、1年で変わったことやメンバーへの思い、JAMへのメッセージまで熱く語っている。個性が炸裂した一問一答も必見。サイン入り色紙プレゼントの応募券もついている。世界をめざす彼らのきらめきに迫る『ヌメロ・トウキョウ』9月号特別版をチェックして！<br />
※JO1別冊は特装版のみとなります</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2021年9月号【特装版】<br />
 定価／980円（税込） <br />
発売日／2021年7月28日（水）</p>
<p>Amazonで特装版を予約・購入</article>]]>
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        <title>Shoes Adore!（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine149-special/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Jul 2021 01:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Shoes Adore!]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">JO1が特別版カバーに登場！ スペシャルな別冊付録つき
<p>活躍目覚ましいグローバルボーイズグループ・JO1が『ヌメロ・トウキョウ』特装版表紙に登場！　特装版はJO1の魅力が詰まった別冊付録つき。別冊付録には、グループショットからソロショットまで、グッと大人の表情を見せた撮り下ろし写真、メンバー個々のインタビュー、個性が炸裂した一問一答と24ページに渡り掲載。保存版必至です。別冊付録「進化する11のきらめき　JO1のすべて」で世界をめざす彼らの気持ちを受け止めて。（別冊付録は特装版のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。）</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p>目次
Special Feature
<p>靴を愛する者たちへ<br />
今あのヒロインが選ぶのはこのシューズ!<br />
時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ<br />
ファッション好きによるファッション好きのためのあの靴、この靴<br />
アートとシューズの不思議な関係<br />
私たちのスニーカークロニクル</p>
Mode
<p>気分も上がる、秋冬シューズストーリー</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアル・モードvol.116 stomp ! stomp !<br />
クリエイターが思い描くシューズの在り方<br />
2021年後半 シューズトレンド5<br />
エディターが注目するシューズの最新ニュース9選 !<br />
女性がつくる、女性に優しい靴<br />
海を見ていた午後<br />
妖艶に着飾るクロムハーツ<br />
女性に潜む気高き佇まい<br />
モードのGOOD&#038;NEW<br />
ニューノーマルなスタイルレッスン</p>
People 
<p>永遠のイット・ガール クロエ・セヴィニー</p>
Beauty
<p>美脚のニューノーマル<br />
色のチカラ<br />
どんどんハッピーになれる! 幸せな美容</p>
<p></p>Edito
<p>田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
力強い眼差し<br />
田中杏子の私的ビューティ考 Vol.10クレイ洗顔<br />
「GENKYO 横尾忠則」展<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワーアート<br />
Ako’s private items September 2021<br />
男の利き手 vol.149 隈研吾</p>
Edito part2
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら……<br />
野口強の「最近どうよ!」<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーク<br />
今月のおすすめ映画&#038;アート<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ワールドウオッチ<br />
ショップリスト<br />
定期購読のお知らせ&#038;次号予告<br />
Numéro TOKYO読者に素敵なプレゼント!<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
今月のモードな事件簿<br />
※連載「松浦勝人の徒然なるままに……」は都合により、しばらくの間お休みいたします。</p>
<p></p><p>The post Shoes Adore!（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1河野純喜インタビュー「2年目はもっと強く、成長できる手応えを感じています」</title>
        <link>https://numero.jp/talks72/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Apr 2021 11:30:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Junki Kono / 河野純喜]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』から誕生し、世界を舞台に活躍する、グローバルボーイズグループ「JO1」。デビュー2年目に突入し、リリースされる3rdシングル『CHALLENGER』では、さらに成長した姿を見せた。先行配信された『Born To Be Wild』はすでに大きな話題になっているが、この曲でセンターを務めるメインボーカルの河野純喜に、今、彼らが挑戦していること、目指す地点について聞いた。</p>
<p class="picture"></p>
自らアイデアを提案し、多様な表現に挑戦した「Born To Be Wild」
<p>──今回のシングル『CHALLENGER』では、初のセンターですね。<br />
「最初はすごく緊張してたし、センターらしくならなあかんってプレッシャーを感じてたんです。でも、今までセンターを務めた豆（原一成）や（川尻）蓮君、（川西）拓実に『センターの期間はそんなに長くないから、とにかく楽しまないともったいない』とアドバイスしてもらったので、今は楽しむことを重視しています」</p>
<p>──河野さんといえば、ポジティブで元気というイメージがありますが、普段は緊張しやすいタイプなんですか。</p>
<p>「わりと緊張するほうですね。いい緊張感もありますけど、成功するか不安で緊張するのは良くないので、そういう時は自分に自信がつくまで、とにかく練習します」</p>
<p>──スポーツをする人は、自分自身にポジティブだと言い聞かせて、試合のモチベーションを上げる場合がありますよね。</p>
<p>「僕はそのタイプかもしれないです。ネガティブ気質だからこそ、ポジティブにならなあかんと意識しているところはあります」</p>
<p>──今回のシングルで、個人として、そしてグループとして、チャレンジしたことは？</p>
<p>「ボーカル面でいうと、『Born To Be Wild』はアドリブの部分がすごく多いんですけど、レコーディングでは、こういうフェイクを入れてみたいとか、こんな声質で歌ってみたいとか、自分のアイデアを提案して、いろんな歌い方を試すことができました」</p>
<p>──今回のシングルは6曲収録されていますが、お気に入りの曲とフレーズをひとつ挙げるとしたら？</p>
<p>「全曲大好きなんですけど、ひとつ選ぶとしたら『君のまま』の、『君は君のままで 優しいそのままで』というサビの部分です。誰もが生きていると自分を見失いそうになる瞬間があると思うんですけど、この曲は『そのままが一番素敵だよ』と語りかけてくれて、この曲を聴くと、自分を見つめ直すことができるような気がします」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
「JO1らしさのひとつは、僕らが成長する姿をみんなに届けること」
<p>──先行配信された『Born To Be Wild』は、配信直後から絶賛の声など、大きな反響がありました。デビューから丸1年が経ち、何が変化したと思いますか。</p>
<p>「デビュー2年目に突入しましたが、自分たちでも正直、まだ完成形じゃないと思うし、もっとできると信じて毎日練習しています。よく、メンバーとJO1らしさって何だろうと話し合っているんですけど、そのひとつは“成長”なんじゃないかと思っているんです。尊敬する先輩方を目指して、誰よりも人一倍努力して。特に今年は積極的にいろんな挑戦をして、僕らが成長する姿を、JAMのみんなや僕たちのことをまだ知らない人にも届けていきたいと思っています」</p>
<p>──JO1が目指す理想の姿とは？</p>
<p>「まず目標として掲げているのは、日本で一番のパフォーマンスグループになること。メンバーが11人いるので、11通りのパフォーマンスができたらいいなと思っています。例えば、僕がセンターになったら僕のスタイルに、次の曲で誰かがセンターになったら、その人が得意なダンススタイルを全員が取り入れるとか、11通りの楽しみができるけれど一体感もある。そんなパフォーマンスができたら理想やなって、メンバーとも話しています」</p>
<p>──メンバー同士でよく話し合いをするんですか。<br />
「昨年の年末ぐらいから、メンバーもスタッフさんも含めて、これからのJO1について、すごく話し合うようになりました。最近、ますます楽しくなってきたんですよ。お互いの仲も深まって、なんでも言える関係になって、お互いに考える理想や意見をたくさん交わすようになりました。全員で集まって話すこともあるし、リーダーの（與那城）奨くん、ダンスリーダーの（川尻）蓮くん、ボーカルリーダーの僕の3人で集まって話し合うこともあります」</p>
<p>──それは、パフォーマンスのことや練習のことについて？<br />
──<br />
「そうですね。それから、夢とか人生とか（笑）。もっといろんなことが出来るし、もっと強くなれる。そう考えると将来が楽しみやなって、メンバーみんなで話しています」</p>
<p>──ちなみに、ケンカすることは？</p>
<p>「めっちゃしますね、しょうもないことで。昨日も、（木全）翔也がちょっかいをかけてきたのでスルーしてたら、『俺に厳しくないですか？』って。そのあとLINEで『すいませんでした』って謝ってきました。それ、ケンカじゃないかもしれないけど（笑）。もちろん、パフォーマンスで意見がぶつかることもあります。それも、お互いの信頼関係があるから言えることなので、すごくいい関係になっていると思います」</p>
<p></p><p></p>
「ファンからの応援は、毎日いろんな瞬間に、僕らの力になっています」
<p>──昨年は「MTV VMAJ 2020（MTV Video Music Awards Japan）」の「Rising Star Award」、さらにアジア最大級の音楽授賞式「2020 MAMA（Mnet ASIAN MUSIC AWARDS）」では「Best New Asian Artist」を受賞しました。今年2月には韓国の人気音楽番組『M COUNTDOWN』にも出演し、それも大きな反響がありました。<br />
<br />
「僕たちのグループが、韓国の大きなイベントや音楽番組に出演するのは異例なことなので、色んなご意見があるんじゃないかと覚悟していたんです。でも、僕たちが今できる最高のパフォーマンスをお見せすることができて、その結果、いい反応をたくさんいただいたので、すごく嬉しかったです。『M COUNTDOWN』では、パフォーマンス中、チッケム（メンバーひとりにフォーカスした動画）を撮っていたことを知らなくて。ステージの袖にはけたとき、（金城）碧海がバーンと肩を組んできて、めっちゃ笑っちゃったんですけど、それがチッケム（※）に収録されて、それにみんなが反応してくれたと聞いて、あの時、笑っといてよかったなと思いました（笑）」</p>
<p>──昨年からのコロナの影響で、JAM（JO1のファン）に、直接会える機会はまだまだ少ないですよね。</p>
<p>「すごく不安ですけど、この状況の中でも応援してくれることがすごくありがたいし、みんなに早く会いたいです。コロナ前のファンミーティングは、これまでで一番楽しかった思い出だし、今でもその光景をよく思い出します。直接、会えないけど、応援コメントを見つけたりすると、早くみんなに恩返しできるようにとにかく頑張ろうと思います。みんなからの応援は、毎日、いろんな瞬間に僕らの力になっています」</p>
<p>──世界中から、いろんな言語での応援コメントがありますよね。</p>
<p>「すごく嬉しいです。僕、英語はだいたいわかるんですけど、他の言語は翻訳アプリを使って読んでいます。よく木全（翔也）が『この英語のコメント、“KIMATA”だけは読めるんだけど、なんて書いてあるんですか』って聞いてくるんですよ」</p>
<p>──結局、木全さんと仲がいいんですね（笑）。</p>
<p>「そうですね（笑）。いろんな国の方が応援してくださって、早くみんなの前でパフォーマンスができたらいいなと思っています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「未来のJO1のために、音楽を勉強し表現の幅を広げる」
<p>──今回の『CHALLENGER』を含め、JO1の曲は、日本や韓国など、様々な地域をベースにするミュージシャンが制作に参加しています。それは歌い方にも影響しますか。</p>
<p>「そこはあまり意識していません。一番大切なのは、歌詞の気持ちを理解して歌うことで、そこから僕らの表現が生まれると思っています」</p>
<p>──河野さんは、EXILEのATSUSHIさんに憧れてこの世界を目指したそうですが、他にもよく聴く韓国や海外のミュージシャンは？</p>
<p>「EXOさんが好きで、特に『Stronger』は何度も聴きました。今は、ベクヒョンさんの曲と、ブルーノ・マーズさんの『Leave The Door Open』をよく聴いています」</p>
<p>──K-POPは、前から好きだったんですか。</p>
<p>「母親がチャン・グンソクさんとSUPER JUNIORさんのファンだったので、家でよくK-POPが流れていて、そこから自分でも聴くようになりました」</p>
<p>──最後に、5年後、10年後、JO1はどうなっていたいか。それに向けて今、挑戦していることを教えてください。</p>
<p>「たくさんの人前で、ステージに立っていたいですね。京セラドームを始め、夢は世界ツアーです。いつか絶対に実現したいです。自分の表現の幅を広げるために、今は音楽を勉強しています。いろんなジャンルの曲を聴いたり、ピアノやギターも練習しているので、いつかライブで披露したいと思っています」</p>
<p>──個人的に、これから挑戦したいことは？</p>
<p>「フルマラソンと登山。状況が落ち着いたら、きれいな景色を見に行きたいですね」</p>
<p></p><p>©LAPONE ENTERTAINMENT</p>
JO1 3rd SINGLE『CHALLENGER』
<p>発売日／2021年4月28日（水）<br />
価格／<br />
初回限定版A  ¥1,900（CD+DVD／応募抽選券（シリアルナンバー）1枚／トレーディングカード1枚（初回限定盤 A 11 種類の中から 1 枚をランダム封入）／ソロアザージャケット1枚（初回限定盤 A 11 種類の中から 1 枚をランダム封入）／JO1デジタルメッセージトレーディングカード1枚）<br />
初回限定版B ¥1,900（CD+フォトブックレット／応募抽選券（シリアルナンバー）1枚／トレーディングカード1枚（初回限定盤 B 11 種類の中から 1 枚をランダム封入）／ソロアザージャケット1枚（初回限定盤 B 11 種類の中から 1 枚をランダム封入）／JO1デジタルメッセージトレーディングカード1枚）<br />
通常盤 ¥1,400（CD／応募抽選券（シリアルナンバー）1枚／トレーディングカード1枚（通常盤 11 種類の中から 1 枚をランダム封入）／ソロアザージャケット1枚（初回限定盤 B  11 種類の中から 1 枚をランダム封入）／JO1デジタルメッセージトレーディングカード1枚）<br />
URL／https://fc.jo1.jp</p>
【注釈】
<p>（※）チッケム……メンバー1人をクローズアップした「推しカメラ」映像。</p>
<p></p><p>The post JO1河野純喜インタビュー「2年目はもっと強く、成長できる手応えを感じています」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「YSL BEAUTÉ」アイコン製品発表会にジャパン アンバサダーのローラ、オフィシャル ビューティ パートナーのJO1が来場！</title>
        <link>https://numero.jp/risayamaguchi-23/</link>
        <pubDate>Sun, 28 Mar 2021 07:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[YSLBEAUTÉ]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[risayamaguchi]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日本中でフィーバーを起こしている「ルージュ ヴォリュプテ シャイン」は、4月より高い人気を誇るエングレービング（刻印）サービスに、12種類の星座モチーフが登場。そして鏡リュウジ氏が監修した星が持つ“エンパワーメント”メッセージも刻まれる。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──「ルージュ ヴォリュプテ シャイン」の魅力を教えて下さい。</p>
<p>河野純喜：「4月1日（木）から好きな星座を刻印できるサービスが始まります。自分の誕生日の星座はもちろん、大切な人の星座を彫ってプレゼントしたりさまざまな楽しみ方ができるのが魅力だと思います」</p>
<p>川西拓実：「名前も彫れるので人と被らないのもいいですよね」</p>
<p>木全翔也：「自分が今、欲しい運気の星座を刻印すればお守りにもなります。リップがお守りになるって新しい発想ですよね！」</p>
<p>河野純喜：「メンバーにプレゼントしたいですね」</p>
<p>川西拓実：「母の日にもぴったりだと思います！」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──好きなリップカラーを教えて下さい。</p>
<p>白岩瑠姫：「ディープな赤が好きで、真っ赤より深めな赤が好きですね」</p>
<p>金城碧海：「僕はナチュラルなブラウンが好きですね。匂いがとにかく好きです！」</p>
<p>豆原一成：「僕も赤っぽい色が好きです。131番がお気に入りです」</p>
<p>川尻蓮：「赤いいですよね～。僕は123番です。普段使いにも良いですし、これが自分には一番似合うかなと思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──JO1初の冠番組がスタートしますが、見所を教えて下さい！</p>
<p>與那城奨：「もう全部なのですが、僕たちが新たに挑戦した姿を見てもらいたいですね。それとゲストの方にも期待して欲しいです！」</p>
<p>佐藤景瑚：「本当に豪華です！」</p>
<p>鶴房汐恩：「だいぶしごかれましたね（笑）」</p>
<p>佐藤景瑚：「僕たちが成長した姿を見て頂けると嬉しいです」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>YSL GIFTING MOMENT 2021<br />
4月1日（木）公式オンライン ブティック 先行展開予定<br />
4月9日（金）全国展開予定</p>
<p>YVES SAINT LAURENT BEAUTÉ<br />
イヴ・サンローラン・ボーテ<br />
TEL／0120-526-333<br />
URL／www.yslb.jp/</p>




「YSL BEAUTÉ」オフィシャル ビューティ パートナーに就任したJO1に直撃インタビュー！ 
Beauty / 27 12 2020








JO1さんデビュー１周年おめでとうございます！ 
Culture / 04 03 2021




<p></p><p>The post 「YSL BEAUTÉ」アイコン製品発表会にジャパン アンバサダーのローラ、オフィシャル ビューティ パートナーのJO1が来場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1さんデビュー１周年おめでとうございます！</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-13/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Mar 2021 11:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先月の2月20日には、今年初のオンラインコンサート「STARLIGHT DELUXE」を開催。<br />
</p>
<p>“宇宙旅行”をコンセプトとし、JO1と一緒に惑星をめぐりながら、それぞれの特色あるステージを楽しめる公演となっていました。デビューからわずか1年ですが、パワーアップした姿を堪能できる内容で、改めてパフォーマンスのレベルの高さを実感。（各メンバー、イメージチェンジしておりヴィジュアルが最高でした！）</p>
<p class="picture"></p>
<p>気になる方は、ビハンドシーンやセットリストがアップされているので、ぜひチェックしてみてください！</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p>
<p></p><p>また、デビューイヤー最後の日となった昨日は、日プ時代の制服を纏って、ファイナルステージの課題曲「YOUNG」と「GrandMaster」のパフォーマンスビデオが公開。オーディションから応援しているJAM（JO1の公式ファンネーム）には堪らないものですね。</p>
<p></p>
<p>そんなJO1の3rdシングル「CHALLENGER」の発売日が、2021年4月28日に決定しました。<br />
©LAPONE ENTERTAINMENT<br />
“JO1、未知の世界へ踏み出す”がコンセプトの3rdシングルは、初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤の全3形態でリリース。詳細はこちらをチェック！</p>
<p>昨年表紙を飾っていただいた「Numero TOKYO」2020年10月号では、彼らのピュアな情熱やフレッシュなパワーをビシバシと感じましたが、1年経ち落ち着いた雰囲気をまといながらも勢いのとまらないJO1からは、人はいつまでも成長し、変化し続けることが大切だということを学んだ気がします。</p>
<p>アイドル戦国時代と言われる2021年に、躍進を続けるJO1。今後も注目です！</p>
<p></p><p>The post JO1さんデビュー１周年おめでとうございます！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>手越祐也が『ヌメロ・トウキョウ』最新号の特別版表紙に登場！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>写真集『Progress』発売記念！　JO1×11媒体 連動インタビュー【大平祥生】</title>
        <link>https://numero.jp/interview232/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Jan 2021 03:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[Shosei Ohira / 大平祥生]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">大平祥生インタビュー「夜の埠頭で撮ったカットは奇跡的な一枚になりました」
<p>──約130ページにわたり撮り下ろしたカットが満載の本作。撮影現場で、大平さんの中で印象に残っている１シーンは？</p>
<p>「シェアハウスをイメージした『Laid back』の撮影は、海辺の一軒家で行ないました。メンバー全員でソファに座っているカットを撮りながら、“こんな立派な家にみんなで住めたら毎日楽しいよね〜”なんて話をしていました」</p>
<p>──もしJO1が共有スペースの多い空間に住むと、どのようなムードになるのでしょうか？</p>
<p>「常にキッチンに立っているのは、奨くん（與那城奨）。掃除を一番頑張りそうなのは拓実くん（川西拓実）ですね。僕ですか？　汐恩（鶴房汐恩）の部屋に行って、ゲームやラップをして遊んでいると思います（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──ファッションアイコンでもあるJO1。本作は皆さんの多彩なルックにも目を奪われました</p>
<p>「僕自身もたくさんの発見がありました。セットアップでバッチリとクールに決めたカットは、スタイリッシュなイメージの『Numero TOKYO』読者の方にも楽しんで頂けそうです」</p>
<p>──本作で着こなしたアイテムの中で、大平さんの一番のお気に入りは？</p>
<p>「緑のコートです。メンバーの多くがコートを羽織っているカットがあり、それぞれの雰囲気に合う一着を着こなしています。みんなのコートもかっこいいですが、僕はやっぱり自分が着たものが一番好き。プライベートでは全身黒の格好しかしないので（笑）カラフルなアイテムもいいなと！」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──大平さんが何度も見返してしまうカットはありますか？</p>
<p>「メンバー全員で夜の埠頭で撮ったカットです。夜に撮ること自体新鮮でしたが、この日は偶然にも雨と風がすごくて……。写真では雪みたいに写っていますが実は雨。人工的な雨風でなくリアルです！　せっかくのヘアセットもぐちゃぐちゃになり、かなり寒かったのですが本当に楽しかった。奇跡的な一枚になって、これは何回も見返しちゃう！」</p>
<p>──全員集合のカットを選ぶのが大平さんらしいです。ちなみに、個人的な推しの一枚は？</p>
<p>「またコートの話になりますが、そのコートを着て振り向いたカットが僕的には盛れました（笑）。エモさも醸し出したいと思って撮影にのぞみましたが、今までにない表情ができたと思うので……推します！」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──動画鑑賞が趣味の大平さん。最近印象に残ったのは？</p>
<p>「魔法が存在する世界を舞台に、魔法使いのトップを目指すというTVアニメ『ブラッククローバー』ですね。 登場人物の中に魔法を使うのが苦手な少年がいるのですが、頑張り屋で何事にも諦めず挑戦する姿がかっこいい。最近見た中で一番心に響きました」</p>
<p>──アニメや映画、ドラマなどで見たくなる作品に共通点はありますか？</p>
<p>「非現実的な世界を求めちゃいます。SFでも恋愛系でも“こんなのある？！”みたいな展開の作品が好き。移動時間などはいつも動画タイムです」</p>
<p></p><p>──最近取り入れた美容のルーティンは？</p>
<p>「今更ながらスチーマーを使うようになりました！　化粧水がすごく浸透するようになりました。身体や頭皮にも言えますが、肌は“やわらかさ”が大切。マスクをしていると肌トラブルが気になるので、毎日必ず使っています」</p>
<p>──大平さんは美容オタクとの噂も！　ずばり美容の魅力とは？</p>
<p>「どこを見られても怖くない（笑）美容はそんな自信を与えてくれます。先日「YSL BEAUTÉ」オフィシャル ビューティ パートナーにJO1が就任させて頂き、僕が描いていた夢がまた一つ叶いました。次の夢は、女子はもちろん一人でも多くの美容男子を増やすこと。そのお手伝いができたらと思っています！」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>『Progress』<br />
価格／￥3,000（税別）　<br />
撮影／彦坂栄治　発行／ヨシモトブックス　発売／ワニブックス<br />
URL／https://www.wani.co.jp/special/JO1/#!</p>
<p>新曲「伝えられるなら」デジタル配信中<br />
URL／jo1.jp/discography/17</p>
<p>JO1のオンラインライブが開催決定<br />
『STARLIGHT DELUXE』<br />
日時／2月20日（土）19:00〜<br />
URL／jo1.jp</p>
<p></p><p>The post 写真集『Progress』発売記念！　JO1×11媒体 連動インタビュー【大平祥生】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「YSL BEAUTÉ」オフィシャル ビューティ パートナーに就任したJO1に直撃インタビュー！</title>
        <link>https://numero.jp/risayamaguchi-20/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Dec 2020 09:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[risayamaguchi]]></category>
		<category><![CDATA[YSLBEAUTÉ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──オフィシャル ビューティ パートナーに就任した率直な感想を教えて下さい。</p>
<p>與那城奨：「世界的なビューティブランドであるYSL BEAUTÉさんからまさかオファーを頂けるなんて思っていなかったので驚きました。もちろん責任感も芽生えましたが、やっぱり嬉しさの方が大きかったですね。これから僕たちももっと世界的に活躍していきたいと思っているので、スケールの大きさは負けられないなと思いました」</p>
<p>佐藤景瑚：「オフィシャル ビューティ パートナーに就任したので、一生幸せにしていこうかなと……！」</p>
<p>與那城奨：「YSL BEAUTÉさんを？（笑）」</p>
<p>佐藤景瑚：「はい！これから一緒に人生を歩んで楽しんで、僕も幸せになるし、幸せにします！」</p>
<p>與那城奨：「おー！かっこいい！」</p>
<p>金城碧海：「男性がメイクをするということにまだ抵抗がある方もいると思うので、僕たちがスキンケアやメイクをしていく先駆けというか、僕らが引率してみんなのお手本になれたらなと思います」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>河野純喜：「今も絶賛使わせて頂いているのですが、肌の調子が本当に良くて。来年は外見も中身もJO1が進化できる1年になるんじゃないかなと……！YSL BEAUTÉさんのコスメを使って、証明したいと思います。頑張ります！」</p>
<p>大平祥生：「男性でオフィシャル ビューティ パートナーになれることは貴重な経験だと思うので、日本に新しい風を吹かせていきたいですし、僕たちを見て男性でもメイクをする方が増えたらいいなと思います」</p>
<p>豆原一成：「前回イベントに参加させて頂いて、そこから今回このように就任させて頂くことができて本当に嬉しく思いますし、2021年はコスメや美容などJO1をきっかけに知ってもらえたら嬉しいですね。男性にもぜひ使って頂きたいです！」</p>
<p>白岩瑠姫：「僕はもともとYSL BEAUTÉさんのファンだったので、本当に光栄に思います。改めて素晴らしい方達にサポートして頂いていると思うので、本当に感謝しています」</p>
<p>鶴房汐恩：「オフィシャル ビューティ パートナーに選んで頂いたからには僕たちが化粧品を実際に使って、皆さんに良さを広めていきたい思います！」</p>
<p>川西拓実：「素直に嬉しいですし、僕らを通して色々なコスメがあるんだよと知ってもらえたらなと思います」</p>
<p>川尻蓮：「本当に光栄に思います。僕は芸能界に入ってからちゃんとメイクをするようになったのですが、オフィシャル ビューティ パートナーになったから使用しているといわけではなく、実際に使用してみて本当に良かったので、その良さをちゃんと皆さんにお伝えしていきたいです」</p>
<p>木全翔也：「僕は、芸能界に入る前からお化粧に興味があって自分でも試していたので、YSL BEAUTÉさんにお声掛け頂いて本当に光栄ですし、僕たちなりの素直な言葉で皆さんに少しでも興味を持って頂けたら嬉しいですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
──今回、オフィシャル ビューティ パートナーに就任したことによってスキンケアやメイクに関して意識は変わってきましたか？
<p>川尻蓮：「はい、変わってきました。今みんなでYSL BEAUTÉさんのスキンケア用品を使わせてもらっているのですが、本当に良いんですよ（笑）僕はもともと地黒な方なのですが、少し肌がトーンがアップしてくすみがなくなったような気がします」</p>
<p>金城碧海：「前までは化粧水と保湿クリームを塗って終わり！だったのですが最近は導入液、美容液なども使うようになって、かなり肌に気を遣うようになりました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──先日のMAMAで「Best New Asian Artist」を受賞し、今後も大活躍が期待されますが2021年の目標や抱負をお聞かせ下さい。</p>
<p>與那城奨：「今年はコロナ禍でどうしても直接ファンの皆さんの前でライブが出来なかったので、来年こそは直接パフォーマンスをお見せで出来ればと思います」</p>
<p>佐藤景瑚：「そしてまたMAMAに出れるように頑張りましょう！」</p>
<p>豆原一成：「来年はもっとJAM（ファンネーム）の皆さんと会って一緒にライブをしたいですし、もっともっとJO1が一丸となって、色々な場面でパフォーマンスがしたいですね」</p>
<p>川西拓実：「僕も来年は皆さんと会える機会を作って、そして現状がもっと良くなることを祈って皆さんに会うことを目標に頑張っていきたいと思います」</p>
<p></p><p>The post 「YSL BEAUTÉ」オフィシャル ビューティ パートナーに就任したJO1に直撃インタビュー！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1という新しい時代。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-163/</link>
        <pubDate>Sat, 19 Sep 2020 03:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年3月にデビューした11人。彼らのピュアな情熱やフレッシュなパワーは、本当にまぶしいばかり。</p>
<p>世界を目指して頑張る11つの心は、まさにGAME CHANGERのように、新しいなにかを感じられました。まさに、JO1という新しい時代が来たような！</p>
<p>撮影中に何気なく話しかけていただいた、みなさんの言葉が、あまりに純粋でまっすぐで。それは、若さやパワー、夢、挑戦、勇気ーー何者かになるための、ひたむきな気持ちを思い出させてくれました。やっぱり挑戦し続ける人はとても素敵で、輝いています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>↑こちらは特装版の表紙。JO1のオーディション風景などを拝見させていただき、ふとYOUTH in BLUEの言葉が浮かびました。<br />
若さ溢れるデビューしたばかりのJO1を真っ白なTシャツとブルーデニムで表紙にできたら…そんな気持ちでクリエイトしたカバー。フレッシュで生き生きとした表紙が生まれました。</p>
<p>デニムとアクセサリーはご本人たちの私物。白いTシャツの着こなしもメンバー各人で違います。真っ白なTシャツとデニムが生み出した11つの個性が溢れた写真と、キラキラと煌めくJO1を凝縮した24ページの付録をぜひご覧いただけたら嬉しいです︎</p>
<p class="btn_entry">
別冊付録付き特装版の詳細はこちら</p>




JO1の撮影舞台裏＆一問一答ムービー公開！ 
Culture / 27 08 2020




<p></p><p>The post JO1という新しい時代。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「YSL BEAUTÉ」のイベント会場で、JO1に直撃インタビュー！　</title>
        <link>https://numero.jp/risayamaguchi-15/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2020 11:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[YSL]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>その前に、パワーアップした「アンクル ド ポー ルクッションN」を実際にタッチアップ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>マスクでドロドロだった肌がみるみるうちに蘇るような感覚…。フィルターで撮ったような隙のないヌード肌を手に入れられます。お値段も少しパワーアップしておりますが、かなり満足感の高い仕上がりになったので、文句無しです！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そしてついにJO1が登場。限られた時間のなか実際に「アンクル ド ポー ルクッションN」を使用した感想や気になるスキンケア方法について聞いてみました！</p>
──新発売の「アンクル ド ポー ルクッションN」を実際に使用してみていかがですか？
<p>川西拓実：「安心感がありました。毎回ファンデーションを付けるときに自分の肌トーンに合うかな？といつも心配してしまうのですが、これは付けた瞬間肌にフィットしたのでびっくりです」</p>
<p>木全翔也：「加工しているみたいに肌が綺麗になります。重ね付けしても厚塗り感がないですね。お餅みたい（笑）」</p>
<p>川尻蓮：「一番のお気に入りポイントは良い匂いがするところです！」</p>
<p>鶴房汐恩：「なんと言ってもラグジュアリーなデザインが気に入っています。これを鞄から出したらかっこいいだろうなと思いました。みんなに見せたいので、ゆっくり出します（笑）」</p>
<p>佐藤景湖：「プライベートで前シーズンのクッションファンデを使っていたのですが、カバー力などがパワーアップしていてより使いやすくなっていました」</p>
<p>與那城奨：「僕たちは普段からいろいろなメイクをさせて頂いているので違いが分かるんです。今回初めてYSL BEAUTÉさんのクッションファンデを使用させて頂きましたが、しっかりカバーはされるけど重くない。なおかつ、男性でも付けやすいところがポイントだと思います。僕はこのクッションファンデを買って、大事な日に塗りたいと思いました」</p>
<p>金城碧海：「僕はまず、デザインが気に入りました。小さいバックみたいでかわいい！」</p>
<p>大平祥生：「肌に付けた感じが軽いですし、自然と艶も出て、毛穴もカバーしてくれるので大満足です。今まで使ったファンデーションの中で一番好きです」</p>
<p>河野純喜：「カバー力があるのにしつこくない。すっきりしているなという印象があります。このクッションファンデのおかけでみんな今日肌の調子がいいんですよ」</p>
<p>白岩瑠姫：「ずっとファンデーションを付けていると疲れてくるし、落ちてしまうのが悩みでした。でもこのクッションファンデは違和感がなく、落ちにくいので素晴らしいと思いました！」</p>
<p>豆原一成：「第一印象はデザインがめちゃくちゃかわいいなと思いました。自然にシワやシミもカバーしてくれて、艶が出る質感なので、綺麗に見えます。塗った感触もしつこくないですし、めっちゃ好きです！」</p>
<p></p>──普段からスキンケアなどはしていますか？
<p>白岩瑠姫：「僕らは結構するほうだとは思いますよ」</p>
<p>鶴房汐恩：「最近はちゃんとしないと！と思って、髪をちゃんとゴムで結んで化粧水と乳液は塗るようにしています」</p>
<p>川尻蓮：「僕は美顔器とか使ってちゃんとスキンケアをしています。メイクさんに情報を教えてもらって、色々試しています」</p>
<p>木全翔也：「僕も化粧水と乳液はちゃんと塗るようにしています。肌が荒れてしまうこともありますが、このファンデーションは分からないぐらいカバーしてくれると思います」</p>
<p>佐藤景湖：「僕はオールインワンタイプを使っています！」</p>
<p>大平祥生：「スキンケアもしていますが、僕はアーティスティックなメイクをしてみたいですね。新しいことに挑戦するのが好きで、この間撮影で白いアイライナーを引いたのが斬新で楽しかったです」</p>
<p></p><p>アンクル ド ポー ルクッションN ￥8,000／YVES SAINT LAURENT BEAUTÉ（イヴ・サンローラン・ボーテ）</p>
<p>YVES SAINT LAURENT BEAUTÉ<br />
イヴ・サンローラン・ボーテ<br />
TEL／0120-526-333<br />
URL／www.yslb.jp/</p>
<p></p><p>The post 「YSL BEAUTÉ」のイベント会場で、JO1に直撃インタビュー！　 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ヌメロ・トウキョウ」のYouTubeオリジナルコンテンツが本格始動！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200904-youtube/</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2020 07:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今までも、国内外の著名なフォトグラファーが撮りおろしたファッションストーリーや、カバーを飾ったJO1、西島隆弘、岩田剛典、浜崎あゆみ、ローラをはじめとするスペシャルムービーをお届けしてきたYouTubeコンテンツがさらに拡大！</p>
</p><p></p><p>普段見ることのできない本誌の撮影舞台裏や取材現場の様子をお伝えするほか、編集長・田中杏子とコントリビューティング・ファッション・エディターの岸本佳子が、リアルな私物でテーマごとにスタイリングを提案するスタイリング講座や、ファッション・フィーチャー・エディターの山口理沙がビューティ・エディターを目指すべく、最新コスメに挑戦しイベント取材に奮闘するビューティ企画など、様々な企画を配信予定。</p>
<p>本誌やNumero.jpでは見ることのできない、YouTubeだけの“遊び”の効いたコンテンツを「チャンネル登録」してぜひチェックして！</p>
<p>



JO1の撮影舞台裏＆一問一答ムービー公開！ 
Culture / 27 08 2020



<br />




ゆりやんレトリィバァが大胆ヘアカラーに初挑戦！　華麗なる大変身を動画で公開 
Beauty / 01 12 2019



</p>
<p></p><p>The post 「ヌメロ・トウキョウ」のYouTubeオリジナルコンテンツが本格始動！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>家族、兄弟姉妹、友人、仲間、人を思いやって つながって進んでいく、そんなお話です。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter140-20200828/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2020 02:30:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Oneness]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>出口の見えないコロナ禍に加え、記録的な豪雨により河川が氾濫して多くの方々が被災しました。2020年という年は一体どうなっているのでしょう。悲惨なニュースに気を落としていたのですが、被災した方が別の被災者を助ける姿がTVに映し出されていました。他者を思いやれる優しさや共苦のときに生まれる連帯感、人との“つながり”こそこれからを乗り越える鍵になるのではと、「つながって、つながって、生まれる」特集を決めました。</p>
</p><p></p><p>私が6歳の頃。2歳上の姉と父母の４人家族で冬の高野山に登ったときのこと。登山というよりロープウェイで頂上付近まで行き、雪山を散策して帰る予定でした。ところが帰路のタイミングで状況が一変。ロープウェイが故障して復旧の目処が立たないという。そこには小さな休憩所しかなく、宿泊ができるような設備はおろか、家族4人がひと晩を過ごすのに十分な食べ物も飲み物もなく、慌てる父母を見てとてつもない不安に襲われたのを覚えています。待ってはみたものの復旧は明日の朝まで難しいとの結論が出た頃には体が芯まで凍り、感覚も麻痺状態に達していました。そんななか『皆で歩いて下山しよう！一緒に下山すれば怖くない！』と誰かが声をかけたのです。あとでわかったのですが、大学の登山サークルの学生さんたちでした。夜の雪山を徒歩で下山するのが安全なのかはわからないけれど、残っても解決策はなく苦渋の選択で私たちもその一行に加わって下山することに。雪山の夜はシンシンと寒く、濡れて冷たくなった靴を見つめながら、一歩また一歩…。私と姉は何度も気が遠のきそうになりながら、それぞれ父と母の手を固く握り、その命綱だけは手放さないようにとなんとか保っている状態でした。</p>
<p>そんなとき誰かが大きな声で歌い始めました。♫丘～を越～え～行こうよ～～口笛～吹きつ～つ～♫　歌は、悲惨な状況に温かみを添えてくれます。父も母も姉も、そして私も泣きながら歌い始めると、周りの皆が合唱を始めたのです。合唱しながら、声をかけ合いながら、途中お兄さんに肩車をしてもらいながら歩くこと数時間。街が見え、周辺に安堵の声が聞こえてくる頃には苦境を共に乗り越えた連帯感に皆が包まれていたのを子どもながらに感じ取っていました。ロープウェイが故障しなければ雪山を徒歩で下山なんてむちゃなことはしなくて済みましたが、それ以上に、他者を思いやる心、連帯感、人とのつながりに触れることができたことは、何物にも代え難い貴重な体験となりました。</p>
<p></p><p>“つながり”はたくさんのことを感じさせ、教えてくれます。今号では現代社会の“つながり”や“連帯感”について、文化人類学者の上田紀行さんに伺っています（p.86）。現代の日本にとって大切なのは「その“つながり”があなたを生かすものなのかどうか」だそうです。確かに“ネガティブなもの”が存在しているのも然りです。また「共苦を縁に変えるような出来事により“心のつながり”から新しい時代が見えてくる」と結んでいらっしゃいます。 受難だらけの2020年を読み解く意味でも、意義深い考察、ぜひご一読ください。また、美しいヴィジュアルで表現した「あの人が切り撮った心のつながり（p.68）」では俳優で写真家の安藤政信さんが俳優仲間の平手友梨奈さんを、同じく俳優で写真も撮る仲野太賀さんは尊敬する父、中野英雄さんを撮り下ろしてくださいました。心に染みる素晴らしい作品が並んでいますのでご覧になってください。</p>
<p></p><p>私たちは常に誰かとつながって生きています。他人を思うことは自分を思うこと。自分を愛することは家族や友人を愛することにつながるということを忘れずに生きていきたいですね。今号をどうぞお楽しみください！</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
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<p></p><p>The post 家族、兄弟姉妹、友人、仲間、人を思いやって つながって進んでいく、そんなお話です。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1の撮影舞台裏＆一問一答ムービー公開！</title>
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        <pubDate>Thu, 27 Aug 2020 01:00:39 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>特装版表紙に登場するほか、本誌では6ページでモードな撮り下ろしを掲載。特装版は24ページの別冊付録つき！ メンバー11人それぞれの撮り下ろしと、心境の変化などを語ったソロインタビュー、個性溢れる回答連発のQ＆Aも満載。保存版になること必至です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>そんなスペシャルな撮影裏の動画を初公開！ ソロでのファッションシューティングに、メンバーと息の合ったグループショット撮影裏、また「好きな食べ物は？」「自身のチャームポイントは？」「ファンへひと言」などメンバーそれぞれの一問一答が。飾らないメンバーの様子が見られます！　</p>
</p><p></p><p></p>
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<p>



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Fashion / 06 08 2020



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JO1がセカンドシングル発売記念イベントをオンラインにて開催！ 
Culture / 18 08 2020



</p>
<p></p><p>The post JO1の撮影舞台裏＆一問一答ムービー公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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