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    <title>Numero TOKYOjewerly | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>大人でも挑戦しやすい！　トレンドのリボンモチーフジュエリーを、リアルプライスでセレクト</title>
        <link>https://numero.jp/20240402-ribbonmotifjewelry/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Apr 2024 03:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[jewerly]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>トレンドのリボンモチーフを取り入れたいけど、可愛らしくなりすぎてしまいそう……と思っている方におすすめな、大人っぽくシンプルにつけられるリボンモチーフのジュエリーをリアルプライスでご紹介！　オケージョンシーンにはもちろん、カジュアルなスタイリングも上品に見せてくれるアイテムをぜひチェックして。</p>
</p><p></p><p>PLUIE｜プリュイ
</p>
<p>¥30,800〜¥34,100　※号数によって変動／PLUIE （PLUIE TOKYO　03-6450-5777）</p>
<p>甘さ控えめがちょうどいい方におすすめなのが、ジュエリーブランド「PLUIE」より昨年登場した人気の「マリポサ」シリーズのリング。プリュイらしい独創的なリボンのデザインと細めのリングの絶妙なバランスが女性らしく、大人っぽく身につけることができる。</p>
<p>〈左から〉マリポサ ディア ピアス　￥9,900（単品）　マリポサ メス ピアス ￥24,200（単品） マリポサ アニョ ピアス　￥36,300（単品）／PLUIE （PLUIE TOKYO　03-6450-5777）</p>
<p>さらに、同シリーズのピアスは、シンプルにつけられる小さめのサイズのものから、ウェディングや特別なイベント時にも活躍しそうなビッグサイズまで3サイズで展開。結び目の部分が短めのデザインで大人っぽく身につけられるので、リボンモチーフにチャレンジしたい方にもおすすめ。</p>
<p></p><p>petite robe noire｜プティローブノアー
</p>
<p>ラインストーン リボンちゃん ピアス L　￥28,600／petite robe noire （P.R.N.Japon　 080-8703-4126）
</p>
<p>日本の職人が手作業で1つ1つ大切に形成する「プティローブノアー」の、名前も可愛い「リボンちゃんピアス」。大きめのラインストーンと動くたびにゆらゆらと揺れるデザインが、大人っぽさと可愛さを兼ね備えている。リボンの端が左右で不揃いなことで、洗練された雰囲気に。ドレスアップ時だけでなく、デニムやTシャツと合わせても上品になりそう。</p>
<p></p><p>Kara Yoo｜カラ・ユ
</p>


	


<p>MARGOT NECKLACE　￥27,500／Kara Yoo（SHOWROOM LOYTO 03-6859-8112）</p>
<p>カナダ・バンクーバー発のデミファインジュエリーブランド「Kara Yoo」の“I HOPE YOU LIKE BOWS”シリーズから登場した、ボールチェーンのようなデザインが特徴的なネックレス。肌に馴染むシルバーのビーズと華奢さが、サラッとつけられて、カジュアルな雰囲気にもマッチしそう。</p>
<p></p><p>NST Studio｜エヌエスティー スタジオ
</p>
<p><br />
Mini Crystal ＆ Pearl Bow ピアス ￥31,900／NST Studio（MoMAデザインストア 表参道 03-5468-5801）</p>
<p>マイアミを拠点とするアクセサリーブランド「NST Studio」のパールリボンピアス。素材の大きさや形はそれぞれ微妙に異なり、全てが一点もののアクセサリー。リボンの中心部分にブルーのミニクリスタルが入った、ユニークなデザイン。一癖あるリボンアクセサリーをお探しの方におすすめ！</p>
<p></p><p>The post 大人でも挑戦しやすい！　トレンドのリボンモチーフジュエリーを、リアルプライスでセレクト first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>世界にたった一つだけ！ 「HiMARI」のオーダーメイドジュエリー</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-79/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 03:00:50 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デパートのジュエリーコーナーでウィンドウショッピングしたり、インスタグラムでジュエリーハックしながら目を光らせてみたり、欲しいジュエリーは数多あれど、なかなか惹かれる理想のデザインが見つからなかったり……。そこで、ジュエリーブランドのヒマリでオーダーメイドジュエリーを作ることができると聞きつけ、早速訪ねました！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ヒマリは、量産されて市場価値がつかず使われなくなったり、デッドストックなどで眠っている天然石やパールなどを甦らせるアップサイクルなジュエリーブランドです。以前、大手ジュエリーブランドで活躍されていた澁澤博子さんが、使われなくなった溢れんばかりの宝石たちや、発掘現場の過酷な環境を実際に目の当たりにして疑問を抱き、「私にできることは今あるものを大切にして、ずっと手にできるものを作ること」との思いから独立。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、この方法を取ることにより宝石の形を揃えるためのコストを抑えることができ、高価な宝石を一般的な相場より求めやすい価格で提供できるのだそう。あるものを大切にしながら、宝石としては求めやすい価格帯で、しかも自分だけのオリジナルだなんて、素敵すぎます！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>オーダーメイドができるオフィスは、浅草駅からタクシーで数分ほど、台東区がクリエイターやデザイナーを支援しようと開設した「浅草ものづくり工房」の中にあります。3階のオフィスに着くまでも、物づくりが根付く職人の街らしい光景を覗くことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>オフィスに到着してまずは澁澤さんにご挨拶。ブランドについてやジュエリーにまつわるお話を伺いながら、ずらりと並ぶオリジナルデザインのジュエリーを見たり手にして、イヤリングやリングなど何のアイテムにするか、ホワイトゴールドやゴールド、さらにマット加工の有無など、素材となるベースを決めていきます。悩んだ結果、小粒の石が並ぶゴールドのリングを元に制作することにしました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>続いて、どの指にはめたいかご相談しつつ、サイズや形、種類の異なる膨大な数の石の中から石選び。始めは、パライトルマリンやロンドンブルートパーズ、サファイヤなど大好きなブルー系にしようと思っていたのですが、この日はなぜかエメラルドに惹かれ、石は全てエメラルドに決定！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>最後は、どのように石を並べてデザインするか決めていきます。色味や形もばらばらな個性豊かな7粒のうち1粒だけアクセントになる、今の気分にぴったりなデザインをご提案いただきました。全てが決まったらその場で平面デザインに起こしてくださるので、どんな仕上がりになるのか想像しやすく安心です。</p>
<p>また、リングは人それぞれ異なる指に合わせて肌馴染みの良さと内側の形状にこだわりながら、残りの工程を信頼する職人さんが仕上げてくださいます。石にまつわるお話など、澁澤さんとの楽しい時間もあっという間に終わってしまいました！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>1カ月後、澁澤さんから検品のご連絡をいただき、選んだ石の意味合いやメンテナンスについて、さらに温かい言葉が添えられたメッセージとともに、人生初のオリジナルジュエリーが到着！ ドキドキしながら箱を開けると、太陽の日を浴びて光り輝く想像以上のジュエリーに感動。オリジナルで制作しただけに、びっくりするくらい手にピタリとはまり愛着も他とは別物。その人に寄り添うパーソナルオーダーをしてくださるヒマリだからこそ作ることのできた、特別なジュエリーが完成しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オーダーメイドジュエリーは150,000円から制作でき、なんと石の持ち込みも可能です。代々受け継ぐ石を新しいデザインとともに作れば記念に残る逸品にもなるはず。デザインに迷ったら、ブランドオリジナルのデザインの中からカスタムストーンで作ることもできます。オーダーメイドについての詳細は、公式Instagram @himarijewelry のDMから気軽にお問い合わせすることができます。</p>
<p>特別な記念日や大切な人への贈り物に、ぜひ記憶に残る一生物のジュエリーを作ってみてください！</p>
<p>HiMARI<br />
住所／東京都台東区橋場1-36-2 浅草ものづくり工房304<br />
TEL／090-6120-2059<br />
URL／himari-jewelry.jp<br />
Instagram／@himarijewelry</p>
<p>



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</p>
<p></p><p>The post 世界にたった一つだけ！ 「HiMARI」のオーダーメイドジュエリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ロンドン発、サステナブルな「Bar Jewellery」のアートなアルファベット</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201211-bar-jewellery/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Dec 2020 01:00:27 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>デザイナー、Sophie McKay（ソフィー・マッケイ）が立ち上げた「バージュエリー」は、可能な限りサステナブルな素材や生産工程にこだわるロンドン発のジュエリーブランド。デザインのインスピレーションは、アート、彫刻、建築などコンテンポラリーカルチャーというだけに、有機的なフォルムやアブストラクトなモチーフ使いが特徴だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今季、新たにアルファベット・ネックレス・コレクションが加わった。シグネチャーライン同様に、流れるような曲線で表現されたアルファベットのチャームの造形は、有機的かつ抽象的な作風で有名な彫刻家ハンス・アルプやヘンリー・ムーアの作品に着想を得て、溶かしたロウを落としながら偶発性が生んだシェイプが元になっている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ロンドンの工房で使用している925スターリンシルバーは、主に地元の貴金属商の過剰生産品や不良品など不要になったシルバージュエリー、コイン、アートオブジェを回収し、バーミンガムで溶解し精錬したリサイクル素材。それを古くから伝わる伝統的なロストワックス製法で鋳造し、地元の職人が一つ一つ丁寧に作り出している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また一部は、バリ島の工房にて生産。世界的にも定評のある、バリ島の伝統ジュエリー細工の工芸技術を活用することで、地元コミュニティの発展と活性化を推進する活動も同時に行っている。ここでの素材も、リサイクル可能な工業金属スクラップや電気製品、自動車部品等を回収し貴金属化した100%トレーサビリティーが確保されているリサイクルシルバーや、生産過程で回収されたシルバーを溶解し再利用。</p>
<p class="picture"></p>
<p>もちろん商品パッケージにもプラスチックは一切使用せず、再生素材か持続可能な森林から調達した木材などを用いるなど、全てリサイクル可能となっている。</p>
<p>トレンドに関係なく、長く愛用できるシンプルなデザインに、新たに普遍的なアルファベットモチーフも加わり、社会活動や環境への配慮などエシカルなフィロソフィごと、身につけたいジュエリーだ。</p>
<p>BAR JEWELLERY<br />
ジェムプロジェクター<br />
TEL／03-6418-7910<br />
URL／https://barjewellery.com</p>
<p></p><p>The post ロンドン発、サステナブルな「Bar Jewellery」のアートなアルファベット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Emporio Armani」新ジュエリーコレクション発表</title>
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        <pubDate>Sat, 21 Jul 2018 23:00:33 +0900</pubDate>
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                    ピアス ￥15,500
                
            
                
                    ネックレス ￥32,000
                
            
                
                    ブレスレット ￥14,000
                
            
                
                    
                
            
                
                    ピアス ￥18,000
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>「エンポリオ アルマーニ（EMPORIO ARMANI）」が、フェミニンなスタイルと独創的なデザインとのバランスが絶妙な、新しい女性のジュエリーコレクション「モダンガーデン」を発表。</p>
<p class="picture"></p>
<p>繊細な花といった自然の要素に触発された「モダンガーデン」。細部へのこだわりとともに、抽象的な花びらのモチーフをモダンにミニマルにアレンジし、フローラルというタイムレスなモチーフを現代的に進化させた。クリスタル、金属、真珠といった素材が見事に調和し、上品でファンタジックな印象に。浮かんでいるように見えるトンボのモチーフや花柄のラップネックレスなど、さりげない遊び心を覗かせるラインナップ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>また、ヴィンテージの鳥かごの美しさにインスパイアされた「Caged」シリーズでは、「エンポリオ アルマーニ」ウォッチコレクションにも用いられているトンボのモチーフが、コーラルピンクや白、グレーのパールのアイテムで登場。「エンポリオ アルマーニ」らしいエレガントさを表現した「Bejeweled」シリーズは、イタリアの幾何学形状のキャンディと花柄にインスパイアされた真珠とクリスタルのディテールで装飾を施した。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ジュエリーコレクション「モダンガーデン」は、2018年7月18日（水）よりオンラインストアにて取り扱いを開始。店頭でのお披露目は2018年9月中旬以降、一部の「エンポリオ アルマーニ」ブティックおよび「エンポリオ アルマーニ」取扱店舗にて。</p>
<p>EMPORIO ARMANI<br />
ジョルジオ アルマーニ ジャパン<br />
TEL／03-6274-7070<br />
URL／www.armani.com/jp</p>
<p></p><p>The post 「Emporio Armani」新ジュエリーコレクション発表 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Chaumet」が魅せる時空を超えた宝飾の世界</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180713-chaumet/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Jul 2018 01:30:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Chaumet / ショーメ]]></category>
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		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
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                    色とりどりのカラージェムストーンを巧みに配することで立体感を演出した「タータン チェックのリボン」ブローチ。<br />
ジョゼフ・ショーメ、1907年<br />
＜プラチナ、ゴールド、ダイヤモンド、カラージェムストーン＞<br />
© Droits réservés
                
            
                
                    ルビーとダイヤモンドのパヴェセッティングで象った「ハチドリのエグレット」。大胆にあしらった羽根飾りが印象的。<br />
ジョゼフ・ショーメ、1880年頃<br />
ゴールド、シルバー、ルビー、ダイヤモンド<br />
© Chaumet / Nils Herrmann
                
            
                
                    「ナポリ王妃カロリーヌ・ミュラのバンドー・ティアラ」<br />
ニト・エ・フィスに帰属、1810年頃<br />
ゴールド、真珠、ニコロアゲート<br />
ミキモト© Droits réservés
                
            
                
                    麦モティーフのネックレス「夏の贈り物」<br />
ショーメ、2016年「ナチュール ドゥ ショーメ」コレクション<br />
ホワイトゴールド、ダイヤモンド<br />
©Chaumet
                
            
                
                    「タコのネックレス」<br />
ショーメ、1970年<br />
ゴールド、フロスト仕上げのロック・クリスタル、ジャスパー、ダイヤモンド、ルーベライト　<br />
両シチリア王国ブルボン家王女コレクション ©Chaumet / Nils Herrmann
                
            
                
                    「ヒイラギの葉のブローチ」<br />
ジョゼフ・ショーメ、1890年頃<br />
＜天然真珠、ダイヤモンド＞<br />
© Chaumet / Nils Herrmann
                
            
                
                    「ミクロモザイクの施された、皇妃マリー＝ルイーズの日中用パリュール」<br />
フランソワ＝ルニョー・ニト、1810年 ゴールド、青の溶融ガラスで縁取られたミクロモザイク<br />
© RMN- Grand Palais (musée du Louvre) / Hervé Lewandowski
                
            
                
                    メゾンのシンボルとされる「カーネーションのティアラ」1907年に制作。シンメトリーで軽快なアールデコ様式のデザイン。センターのダイヤモンドは取り外し可能で、ペンダントとしても着用できる。<br />
© Courtesy of Albion Art Jewellery Institute
                
            
                
                    「ペンダントウォッチと矢のピン」<br />
ジョゼフ・ショーメ、1910年頃<br />
ゴールド、プラチナ、サファイア、エメラルド、 ダイヤモンド、エナメル<br />
© Chaumet
                
            
                
                    「6羽のツバメの連作」<br />
ジョゼフ・ショーメ、1890年<br />
プラチナ、ゴールド、ダイヤモンド<br />
© Rami Solomon &amp; Kineret Levy Studio, Israël, Musée Lalique, France, dépôt Shai Bandmann et Ronald Ooi
                
            
                
                    ジャポニズムとアール・ヌーヴォーが融合する雷神をテーマにしたブローチ。オパールで表現した太鼓を打つ躍動感ある雷神と着物姿の女性が目を引く。<br />
ジョゼフ・ショーメ、1900年頃<br />
ゴールド、オパール、ニコロアゲート、 ルビー、エメラルド、ダイヤモンド<br />
© Chaumet / Nils Herrmann
                
            
                
                    ティアラ「鮮紅色の情熱」<br />
ショーメ、2016年「ナチュール ドゥ ショーメ」コレクション<br />
ホワイトゴールド、ピンクゴールド、レッドスピネル、ロードライトガーネット、 グリーントルマリン、ダイヤモンド<br />
© Chaumet
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>フランスが誇る歴史あるジュエラー「ショーメ（Chaumet）」。ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌが愛した高い芸術性とクラフツマンシップが息づく宝飾品の数々が、約237年の時を経て日本に集結。未公開を含める約300点の作品は必見！</p>
<p><br />
©&#xfe0f;Chaumet/Regis Grman<br />
<br />
1804-1805年（後世に数回修正）頃、皇帝ナポレオン1世から教皇ピウス7世へ贈られた教皇冠（上）を展示するコーナー（下）</p>
<p>パリのヴァンドーム広場に軒を連ねる名門ジュエラー、ショーメ。メゾンの始まりは1780年。自然と調和し、フェミニニティが息づくデザインは、伝統を重んじつつ革新性を追求。装飾芸術の傑作と称される作品の数々は、ナポレオン1世と皇后ジョセフィーヌの御用達であったことでも知られる。</p>
</p><p></p><p><br />
展示室の様子</p>
<p>2018年6月、メゾンが築き上げてきた芸術と歴史的なつながりが、日本の西洋近代の造形や視覚芸術を中心に活動してきた三菱一号館美術館の使命と共鳴。ルーブル美術館名誉館長のアンリ・ロワレット氏との共同監修により、歴史的作品から現代芸術まで、未公開を含む約300点ものジュエリーが一堂に会する特別展が開催される。</p>
<p>その作品は宝飾品のみならず、工芸品、絵画、デザイン画などさまざま。芸術的潮流や歴史と現代の対話など、展示はそれぞれ異なるテーマごとに展開。また19世紀後半以降、フランス国外の多様な文化的影響を受けつつも、パリのエスプリスタイルを拡散させていったメゾン独自のアイデンティティが確立される過程を知ることができる。</p>
<p></p><p><br />
桜の木モティーフの、エナメル加工のパースウォッチ（1925年頃）© Chaumet</p>
<p>特に注目すべきは、18世紀の終わりから続くショーメと日本文化との強い結びつき。フランス革命以前から現代に至るまで、漆器や雷神を模したデザインなど、日本工芸からインスピレーションを得た宝飾品を多数制作。特別展のために作られたハイジュエリーセットも一見の価値がある。</p>
<p>
	
<br />
「レ モンド ドゥ ショーメ」コレクション シャン ドゥ プランタン。日本文化の真髄を感じさせる、鮮やかな赤（ルビー、ルーべライト）、黒（オニキス）の色使い、自然と幾何学的な造形を組み合わせた</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界 —1780年パリに始まるエスプリ—」　
<p>会期／2018年6月28日（木）〜９月17日（月・祝）　<br />
会場／三菱一号館美術館<br />
住所／東京都千代田区丸の内2-6-2<br />
開館時間／10：00～18：00（金・第2水曜、9月10日～13日は21：00まで）　※入館は閉館の30分前まで<br />
休館日／月曜（7月16日、9月10日、9月17日、トークフリーデーの7月30日、8月27日は開館）<br />
TEL／03-5777-8600<br />
料金／一般￥1,700 ※アフター5女子割（第2水曜17時以降・女性のみ）一般￥1,000<br />
URL／http://mimt.jp/chaumet/　</p>
<p></p><p>The post 「Chaumet」が魅せる時空を超えた宝飾の世界 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Bottega Veneta」のジュエリー</title>
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        <pubDate>Tue, 10 Apr 2018 11:32:20 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>アートピアスのようなジュエリーをきらめかせて</p>
<p>毎シーズン趣向を凝らしたコスチュームジュエリーを展開する「ボッテガ・ヴェネタ（Bottega Veneta）」。インパクトのあるバタフライモチーフのネックレスは、丁寧に重ね塗りした透明感のあるエナメルと、ゴールドのエナメルコーティングされたキュービックジルコニアが美しい羽根模様を描き出し、小ぶりのバタフライリングは重ね付けも楽しめそう。また、18世紀のアンティークジュエリーにインスピレーションを得たという「ステリュラー」コレクションのオーバルのリングには、小さな星がちりばめられ、手作業で塗られたエナメル、17世紀の手法であるビュランセッティングなど職人技が集結した芸術的な逸品。</p>
<p>＜上段＞ネックレス￥511,000　ステリュラー リング（左）￥75,000（右）￥57,000<br />
＜下段＞バタフライリング 各￥33,000</p>
<p>Bottega Veneta<br />
ボッテガ・ヴェネタ ジャパン<br />
TEL／0120-60-1966<br />
URL／www.bottegaveneta.com<br />
</p>
</p><p></p><p>The post 「Bottega Veneta」のジュエリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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