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    <title>Numero TOKYOJesse Jo Stark / ジェシー・ジョー・スターク | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「Chrome Hearts」による一夜限りのライブショーをレポート！ ジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドのスペシャルライブ</title>
        <link>https://numero.jp/20231208-chromehearts/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Dec 2023 04:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Chrome Hearts / クロムハーツ]]></category>
		<category><![CDATA[Jesse Jo Stark / ジェシー・ジョー・スターク]]></category>
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		<category><![CDATA[promotion]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    スターク・ファミリー
                
            
                
                    リチャード・スターク
                
            
                
                    ジェシー・ジョー・スターク
                
            
                
                    フランキー・ベル・スターク
                
            
                
                    高橋ララ &amp; ローリー・リン・スターク
                
            
                
                    ルカ・サバト
                
            
                
                    左から）フランキー・ベル・スターク、モリー・メイ、クリスチャン・スターク、ローリー・リン・スターク、ルカ・サバト
                
            
                
                    今市隆二
                
            
                
                    エリー
                
            
                
                    SKY-HI
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>神宮球場や美しい銀杏並木を有し、広大な面積を誇る神宮外苑。なかでも一際クラシカルで豪奢な建造物、聖徳記念絵画館を臨む特設スペースを舞台に開催された今回のパーティー。会場には、国内外のセレブリティや選ばれた顧客を中心に500人を超えるゲストが来場し、クロムハーツの変わらぬ人気を印象付けた。一夜限定の特別なライブショーは、グリーン・アサシン・ダラーのDJからスタート。本パーティーのために作られたムビーが巨大スクリーンに映し出される。
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>DJの終了後に登場したのが、大胆なスリット入りのレオパード柄のステージ衣装を身に纏ったジェシー。創業者ファミリーのひとりとしてブランド運営に携わりながら、自らもアーティスト活動を行っているマルチな才媛だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ギター、ドラム、ベースを従え、『lipstick』や『pussycat』など全4曲を披露。ラウドなバンドサウンドとエネルギッシュなパフォーマンスでオーディエンスを大いに沸かせると、会場の雰囲気も一気に熱を帯びてくる。</p>
</p><p></p><p>ヤングブラッド<br />
セットチェンジを経て、バンドメンバーと一緒に登場したのが、イギリス出身のアーティスト、ヤングブラッドである。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジェシーとのアジアツアーの合間を縫って参加するというハードスケジュールもお構いなしで、『The Funeral』『fleabag』『King Charles』といったライブでもお馴染みの楽曲を立て続けに披露。</p>
<p class="picture"></p>
<p>曲間には、何度も『I Love You TOKYO！』とシャウトを繰り返しながら、ステージを飛び降りオーディエンスの中心でシンガロングして一体となったり、縦横無尽にステージを駆け回るヤングブラッド。ラストにはステージ上からギフトをプレゼントしたり、観客を魅了する圧巻のパフォーマンスを繰り広げ、この日一番の盛り上がりを見せた。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p>グリーン・アサシン・ダラー</p>
<p>DJ courtney</p>
<p>DJのスタートをかざったグリーン・アサシン・ダラーとパーティーを締めくくったDJ コートニー。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ポスター&#038;トートバッグ</p>
<p>ステッカー&#038;アクリルキーホルダー</p>
<p>会場では、ライブやDJ以外にも趣向を凝らした様々なコンテンツを用意。ジェシーとヤングブラッドのアクリルキーホルダーやポスター、トートバッグなどがランダムに当たるガチャは、常に行列が途切れないほどの大盛況に。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>一方で飲み物がこぼれないようにパウチパックされたドリンク類やワンハンドで食べられる串状のスイーツなど、来場者への繊細な気遣いも多方に見て取れた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インバウンド人気も高いラーメン店『AFURI』のブースでは、特製のヴィーガンラーメンを提供。動物性素材を一切不使用とは思えないコク深く芳醇なスープと、ロマネスコや紫大根などのトッピングが生み出すリズミカルな食感は、海外からのゲストも含めて来場者を大いに満足させるものであった。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>クロムハーツでは今回の特別な一夜を記念し、ジェシーがデザインしたペンダント「Love’s Not Dead」 を日本限定で発売。“Love’s Not Dead＝愛は死なない”。意訳すれば、愛こそすべて、愛は不滅といったところだろうか。</p>
<p>ブランドの世界観を体現するファッションとアート、そして常にデザインプロセスにインスピレーションを与えてきたミュージックへの深い愛。さらにブランドを共に作り上げるファミリーや支えてくれるカスタマーへの惜しみない愛情。この日のイベントは、そんなシンプルだが普遍的なメッセージを感じるさせる特別な一夜であった。</p>
<p></p><p>The post 「Chrome Hearts」による一夜限りのライブショーをレポート！ ジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドのスペシャルライブ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ジェシー・ジョー・スタークが新アルバム『DOOMED』をリリース。クロムハーツ トーキョーで開催されたプライべートディナーパーティの様子も公開！</title>
        <link>https://numero.jp/20220927-chrome-hearts/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Sep 2022 08:00:19 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クロムハーツの創業者の愛娘、同ブランドのデザイナーのジェシー・ジョー・スタークがデビューアルバム『DOOMED』をリリース。収録曲はノスタルジックなインディロックのメロディーに乗せて愛の誕生を唄う「modern love」、復讐の物語「so bad」など、彼女そのものを曝け出すパーソナルな一枚だ。</p>
<p>そんなジェシーが、サマーソニックに出演するボーイフレンドのヤングブラッドと来日。最新アルバムのリリースについて伺いながら、クロムハーツ トーキョーで開催したプライべートパーティの様子とともに、最新の彼女の姿と声をお届け。</p>
</p><p></p>待望のデビューアルバム『DOOMED』について
<p> LAURIE LYNN STARK</p>
<p>異彩を放つシンガーソングライターであり、ブランドの名門一家の生まれで生粋のセレブリティ、スタイリッシュなファッションアイコン。そんなジェシー・ジョー・スタークのデビューアルバムのタイトルは『DOOMED』。“運命付けられた”と言う意味。この言葉には、少しネガティブなイメージもあるが、アルバムを通して筆者が感じたのは、”運命であっても、そうでなくても自分らしく生きるべき”、そんな前向きなメッセージだ。</p>
<p>DOOMED ARTWORK／GREG HILDEBRANDT</p>
<p>数々のドラマティックな楽曲をリリースし、YouTubeにもミュージックビデオをアップしてきたジェシー。ファンにとっては、待ちに待ったアルバムリリースとなる。彼女の音楽性やスタイルを感じさせるクラシックかつクールなスタイルのアルバムジャケットのアートワークにも注目。</p>
<p></p>プライべートパーティの会場に潜入！
<p class="picture"></p>
久しぶりに訪れた日本でのプライべートパーティの様子は
<p>コロナ禍になるまでは、わりと頻繁に来日していたほど、日本が大好きなジェシー。今回、約2年半ぶりの来日に伴い、クロムハーツ トーキョーでプライベートディナーパーティを開催。会場は、ジェシーの来日を祝う美しいピンクのバラで彩られ、パーティは、ジェシーとヤングブラッド、K-pop界の歌姫CLがホストとなり、音楽やファッション関係者などをはじめとするセレブリティな友人たちが数多く来場。アイスクリームスタンドや「バー トレンチ」、老舗「銀座久兵衛」の寿司職人たちがスタンバイして、来場者を迎えた。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また、パーティ会場に現れたジェシーの華やかなファッションも話題に。パーティ中にジェシーをモデルにした、フォトセッションも行われた。</p>
<p>「この日のためにあつらえたレザーのブラックミニドレスは私がデザインしたの。首元はビジューがあしらわれ、背中にはクロムハーツのアイコニックなチェーン。特別にLAの工場で作ったスペシャルな一着を着てきたわ」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p>これからの活動と大好きなファンへのメッセージ
<p>シンガーソングライターであり、クロムハーツのウエアやジュエリーのデザインなどを数多く手がける多才なジェシー。毎日多忙を極めるが、音楽活動では、今後、アルバムのリリースショーや待望のツアーも始まるそう。現在決定している開催地は、ロンドン、ロサンゼルス、ニューヨーク。是非、ツアーで日本にも訪れて欲しいものだが、その可能性はあるのだろうか。</p>
<p>「いつか本格的なステージをお披露目したいと思っています。それまでは皆さんに、どうか美しく、クールに、そして幸せでいて欲しい！」</p>
<p></p><p>The post ジェシー・ジョー・スタークが新アルバム『DOOMED』をリリース。クロムハーツ トーキョーで開催されたプライべートディナーパーティの様子も公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>「クロムハーツ」ジェシー・ジョーによる新たな「ローライダー」が登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200202-chromehearts/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Feb 2021 06:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chrome Hearts / クロムハーツ]]></category>
		<category><![CDATA[Jesse Jo Stark / ジェシー・ジョー・スターク]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2000年にリチャード・スタークによってデザインされた「ローライダー」は、オーバルタイプのシンプルシックなサングラス。リム上部にシルバーのロゴがさりげなく配され、金属部分が目立たないデザインで、さらにバイク走行時に使用するのにも実用的という高機能なアイテム。シルエットやディティールの精緻な作り込みなど、まさにクロムハーツのデザイン哲学を体現するアイコニックなピースとして人気を集めてきた。</p>
<p>そして、「ローライダー」誕生から20年の歳月を経て、創設者リチャード・スタークとローリー・リン・スターク（Laurie Lynn Stark）の娘であるジェシー・ジョーの再デザイン、再解釈により、新たに「バルミー・カラー・パレット」が登場する。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>バルミーとは「穏和」の意味。クロムハーツでのデザインも手がけ、ミュージシャンとしても注目を集めるジェシー・ジョーによる新しい「ローライダー」は、洗練された現代的なカラーパレットが印象的。</p>
<p>そして、全てのクロムハーツのアイウェアコレクションと同様に、この新作ラインも、カスタムブレンドによるイタリアと日本のアセテートを使用し、72時間の乾燥の後に、最高の輝きを実現するために磨き上げられる。</p>
<p>新色は、世界各国のクロムハーツの一部店舗で販売され、限定アイテムはwww.chromehearts.comにてオンラインで販売予定。そしてジェシー・ジョーによる新ミュージックも同タイミングでリリースされる。</p>
<p>透明感のある穏やかなカラーでありながらも心が弾む、新たな「ローライダー」には、クロムハーツのタイムレスな精神と、自由なジェシー・ジョーの感性が息づいている。</p>
<p>ジェシー・ジョー・スタークのインタビューはこちら！</p>
<p></p><p>Lowrider<br />
参考価格／¥82,000<br />
発売日未定</p>
<p>CHROME HEARTS GINZA<br />
Tel/03-6252-3681<br />
公式サイト／www.chromehearts.com</p>
<p></p><p>The post 「クロムハーツ」ジェシー・ジョーによる新たな「ローライダー」が登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ジェシー・ジョー・スタークにインタビュー「メイクアップやネイルの仕方を教えてくれたのはシェール」</title>
        <link>https://numero.jp/interview226/</link>
        <pubDate>Sun, 13 Dec 2020 09:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Chrome Hearts / クロムハーツ]]></category>
		<category><![CDATA[Jesse Jo Stark / ジェシー・ジョー・スターク]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
音楽でファッションを刺激する
ゴッドマザーはシェール
<p>ジェシー・ジョー・スタークはクロムハーツのセカンドジェネレーションとしてブランドのデザインも手がけ、モデルのベラ・ハディッド（Bella Hadid）とも親交が深い。さらにレジェンダリーな歌手のシェール（Cher）が名付け親で、セックス・ピストルズ（Sex Pistols）のスティーブ・ジョーンズ（Steve Jones）が彼女の最初のEPをプロデュースという筋金入りの音楽的な背景を持つ。</p>
<p>「メイクアップやネイルの仕方を教えてくれたのはシェール。幼い頃は彼女のツアーに同行しながら育った。スティーブはいつも正直に話してくれて、多くのものを引き出してくれたと思う。ベラは親友でいつも応援してくれる大切な存在」</p>
</p><p></p><p>ジャンルレスなサウンドは、LA特有の温暖な気候とインディーズシーンの空気感が気難しいロックと混ざり合う。甘く、気だるく歌うボーカルは生暖かい心地よさと、催眠術かのような抗えない魅力がある。</p>
<p>「音楽は昔から好き。小さい頃はギターなど、さまざまなレッスンを受けたけれど、ほとんど続かなかった。でもママにボーカルのレッスンをしたいとお願いして、7歳のときに初めてシェールと曲を作ったんだっけ。幼い頃は、ポップスも大好きだったけど、そのすぐ横で父はカントリーやさまざまなジャンルの音楽をいつも聞いたりしていた。今考えてみると、父や母、身近な人から影響を受けたものがたくさんあった」</p>
<p>ガンズ・アンド・ローゼスのダフ・マッケイガン（Duff McKagan）とは家族ぐるみの付き合いなど音楽環境も輝かしいバックグラウンドで育つ。</p>
<p></p><p></p>
<p>綴る歌詞は、退廃的で空虚な言葉と甘美な響きが交差し、物悲しげだ。最新曲「Die Young」ではドラマティックなメロディーで死を歌っている。幻想的なメロディーラインがビロードのように柔らかく、うっとりする歌声と共に独自の世界観にひきこまれる。喪失感と幸福感の両方を感じ取れる、そんな不思議な感覚になれる。</p>
<p></p>
<p>パンデミックで、世界各地の街がロックダウンする中「Tangerine」を配信。アンセム的で、浮遊感のある歌声にカントリーギターがマッチした夏のカリフォルニアらしいトラックだ。</p>
<p>「テーマは“変化”。異なるテクスチャーや複雑なレイヤーから成る果実の皮をむくと、甘い実があるでしょう。レコーディングは3月に終えたの。混乱が起きる直前の最後のスタジオでの時間だった。平和が最も必要だと思う人たちに届くことを願っています」</p>
<p></p><p></p>
<p>自身のリリースに先がけて、参加型のミュージックビデオも公開。SNS上にファンがアップした動画を曲に合わせて編集した。</p>
<p>「一緒にパーティをやっているみたいだった。目に涙を浮かべたり、大きな笑みでいっぱいになったり。私が作った楽曲を誰しもが自分のものにできると知って、ドキドキした。新しい生活の中で一番つらいのは、ライブでみんなと過ごせないこと。でも世界のどこにいても心は一つ」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
類いまれなファッションセンス
<p>彼女のデザインの才能を真っ先に見抜いたのは両親だろう。クロムハーツで彼女らしいデザインをあしらったジュエリーやウェア、レザーアイテムなど幅広いラインナップをリリースし続けていて、今までになかった型破りで華やかなアイテムを多数手がけている。もの作りでこだわっていることとは。</p>
<p>「全てのあらゆるアイテムにおいて、抜かりなく細部のディテールまでこだわること。この発想は、父から学んだこと」</p>
<p>ステージ衣装やチャーミングな私服にも、独自の美意識が光る。一過性のトレンドではなく、彼女の人生が詰まっているのだ。</p>
<p>「欠かせないアイテムは、まずシュガー・ジョーンズ（Sugar Jones）のステージブーツ。それから私のブランドであるデッドリードール（Deadly Doll）のスエットパンツ、アメリカのファニーなおもちゃモンスターフィンガーパペット（monster finger puppet）。シェル（Cher）のヴィンテージのシャツ、そしてクロムハーツの黒いニットのカーディガン、それからセーフティピンモチーフのピアス。最近は、タイガー柄のベランダ用のブランコを買ったの。あとグリーンギンガムチェックのファジーニットでしょう。プラダ（Prada）のシューズが大のお気に入り」</p>
<p></p>
<p></p><p>ショッピングにも余念がない。それからマイブームも教えてくれた。</p>
<p>「最近ガーデニングを始めたの。植物をずっと生かしておくことって、とても難しい。ほかにもツーリングがしたくてたまらないし、早く世の中が良い状態になることを願い待ちわびている！」</p>
<p>9月に「Die Young」をリリースしたばかりだが、今後も制作活動に情熱を燃やしていくという。そしてコロナウイルスが終息したら、またステージに立ち、ライブをしたいと言う。</p>
<p>「日本が恋しくて、また訪れるのを待ちきれない。ダーリンたち、I love you! たくさんの愛を送ります」</p>
<p></p><p>The post ジェシー・ジョー・スタークにインタビュー「メイクアップやネイルの仕方を教えてくれたのはシェール」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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