<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOJeanne Signoles / ジャンヌ・シニョール | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/jeanne-signoles/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 09 Apr 2026 03:00:21 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=329852</guid>
        <title>藤原ヒロシ × ジャンヌ・シニョール インタビュー「大きなトートバッグへのこだわり」</title>
        <link>https://numero.jp/interview309/</link>
        <pubDate>Mon, 09 May 2022 04:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Jeanne Signoles / ジャンヌ・シニョール]]></category>
		<category><![CDATA[l/uniform]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
</p>
「L/UNIFORM X FRAGMENT」が生まれるまで</p>

<p>──それぞれ、fragment designとL/UNIFORMにどのような印象を持っていましたか。</p>
<p>藤原ヒロシ（以下HF）「パリに住む友人がL/UNIFORMとジャンヌを紹介してくれました。アイコニックなキャンバス生地、それから持つと知的に見える品の良さもいいなと思いました。シンプルなデザインも魅力的です」</p>
<p>ジャンヌ・シニョール（以下JS）「東京を象徴するブランドで、数多くのブランドとすでに素晴らしいコラボレーションをしていることはよく知っていました。都会的なスピリットと独自のロジックで、ものづくりをしていると感じます。持に、ベーシックでオーセンティックな要素をアップデートすることを得意としているのではないでしょうか」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──4月にリリースしたトートバッグについて教えてください。</p>
<p>JS「オリジナルは旅行用バッグ。なので、とても頑丈な構造で、通常は２枚の生地を張り合わせて作っていて、さらに金属の部品がつきます。でも、ヒロシが求めたのは、常に持ち歩けるデイリーユースなバッグ。それにはオリジナルは重く、素材ももっとソフトなものがいいと言われたんです。なので、生地を一枚で仕立てることにして、さらに２種類の取手をつけたいと彼からリクエストがありました。手持ちができる取手と肩にできるストラップを取り付けました。オリジナルよりもずっと柔らかい使い心地に仕上がったんですよ」</p>
<p>HF「最初は０スタートでバッグを提案したんですが、ジャンヌにデザインを見せたら同じようなシェイプとサイズ感のバッグがすでにあるから、それをベースにしましょうと提案がありました。サイズを大きくできるかお願いしたのは、なんでも入る大きなトートバッグが好きで、日頃から愛用しているからです」</p>
<p>──今回のコラボレーションで、何かエピソードがあれば、教えてください。</p>
<p>HF「実は３年前にスタートして、２年前に発売されるプロジェクトだったんです（笑）。パンデミックの影響で、だいぶ遅れてしまいましたね」</p>
<p>JS「パリは長期間のロックダウンもあり、プロジェクトのすべてが止まってしまって。発売するタイミングも、今ではないと思い先延ばしにしていました。でも、ヒロシが『そろそろ、国境が開いて行き来しやすくなりそうだよ』と声をかけてくれて。『OK!』の一言で動き出して、今回のローンチに至ったんです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──今回は３色のみの展開です。その理由は？</p>
<p>HF「ベースが綺麗なベージュのキャンバス地で、いろいろ合わせてみて結果、この３色がいいなと思いました。特にトリコロールを意識したわけではないんです（笑）」</p>
<p>JS「L/UNIFROMは、数多くの色を取り扱っていて、好みに合わせて選べますが、あえてベーシックな色に絞ったことで、今回のコレクションにより存在感が宿ったように感じますね」</p>
<p>──fragment designのロゴのデザインは、ヒロシさんが提供したのですか。</p>
<p>HF「文字のフォントは、自分でデザインしたものを落とし込んでもらいました。デニムやジャケットのポケットなど、ここ30年くらいロゴが半分くらい隠れているデザインが続いているのですが、今回も例外ではないです」</p>
<p>JS「面白いアイデアだと思いました。私個人的は、あまりロゴのあるバッグを使って来なかったんです。いい素材と美しいメタルパーツで構成されたバッグが好きなので。でも、このデザインには、東京のエッセンスを感じました」</p>
<p></p><p>──今回のバッグにはすべて、シリアルナンバーが入っています。何か意味があるのでしょうか。</p>
<p>HF「各色45個の限定発売だったので、シリアルナンバーを入れました。でも、ジャンヌがL/UNIFORMの日本人チームに、日本には不吉だと言われる好かれないナンバーがあると聞いて、4や9が付くナンバーがないんです。ヨーロッパには、人気がない数字はあるのかな？」</p>
<p>JS「フランスでは強いて言えば、13だと思います。例えば、食事会などの席では13席にはせずに、１席足すか減らすことがマナーだと思いますね。でも、とてもおかしいのが、これは食事の席に限った話で理由もよく知られていないんです。何かにつけて食べ物にまつわる話になるのは、とてもフランス的ですね（笑）」</p>
<p>HF「だから、今回のバックについては#13が許されるわけなんですね（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>普段でも旅でも持ちやすいビッグバッグ
<p>──日常的なバッグは、どのように選んでいますか？</p>
<p>HF「最近は、大きいサイズのもの。でも、スペースがあると何か入れたくなってしまうんですよね。スニーカーが入りそうだから一応持って行くか、みたいな感じで、とにかく詰め込んでしまう。結局、使わないこともあるけど、そのままですね。だからといって、小さいサイズのものを選んでも、色々と入れたくなってしまう。つまり、どんなサイズを使っても満タンになっちゃうという（笑）」</p>
<p>JS「私も荷物が多くなるタイプだから、普段はあえて小さいバッグを選ぶようにしています。ただ旅に出るときは、ものすごいバゲージの量になってしまうんですよ！」</p>
<p>──ジェットセッターであるお2人は、旅行をするときのバッグを選ぶ上で譲れない条件は？</p>
<p>HF「大きくて、シンプル、持ちやすいこと。なんでも荷物を詰め込んでしまう性分なんで、口が大きくて、出し入れもしやすい方がいいですね」</p>
<p>JS「たくさん収納できて、頑丈なこと。もちろん、L/UNIFORMのもの」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──旅に出るとき、荷物は多い方ですか？</p>
<p>HF「実は、海外に行くときも普段も、荷物の内容と分量がそこまで変わらないんです。バッグも、東京で使っているものまま車に積んで空港まで行き、飛行に乗るのが好きです。もちろん、大きな荷物はありますが、旅に出るのに特別な用意はしませんね。旅行といっても、観光はせず、ほとんどがビジネストリップというのもありますが」</p>
<p>JS「私とは全く異なるスタイルですね！私はとにかく荷物が多いタイプ。細かい常備薬まで必要だと思うと、多くのものを持って行きたくなるので、スーツケースの準備に最低でも２週間かかってしまうんです。なので、最近はたった3日の休暇にも、何でも持って行くようにしています。それが結果、時間を無駄にしないコツだと分かったので。夫にはいつも『今回の休暇は何日間かわかっている？』と聞かれますが（笑）」</p>
<p>HF「これは、サンプルのバッグをそのまま使っているんです。このバッグを機内で手荷物入れへしまう際は、バッグの口が大きいので、短い取手をマジックテープの結束バンドで留めるようにしています。そうすると、荷物が出ないから」</p>
<p>JS「その小さな結束バンドのアイデア、いいですね。次回のコラボレーションでは、付属でつけるようにしましょう」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──これまでに行った旅先で好きな場所は？</p>
<p>HF「旅行といっても、ホテルやホテルのカフェにいることがほとんど。仕事や何か用事があることが多いんです。最近は、ミラノが好きですね。とにかくやるべきことが沢山あるし、食事も本当においしいので。近々、またすぐに向かう予定です」</p>
<p>JS「東京は本当に大好きです。どの都市とも違うので、街を散歩して飽きることはありません。街ゆく人を観察して、民家から誰かが料理をする香りを感じてみたり。時には、ゆりかごに小犬をたくさん連れた人に出会って驚いたりもしますね（笑）。築地に行って、食文化を知ることも楽しみ。新幹線で田舎まで足を延ばすのも素敵ですね。そういった小さなことが、とても楽しいのです。あとはインドやアフリカのリゾートに行ったことも、とてもいい思い出です。自然そのものともいえる、砂漠や野生動物はとても特別な存在ですね」</p>
<p></p><p>──ところで、今回のコラボレーションで45個限定だったのはなぜ？</p>
<p>JS「わからないです（笑）」</p>
<p>HF「誰が決めたんだろう」</p>
<p>JS「理由はないと思うし、何事にも理由がある必要はないと思います。この中から、ヒロシはどの色の何番を選ぶつもりですか？」</p>
<p>HF「赤の#7かな。赤いバッグは持ってないので」</p>
<p>JS「私も赤の#7がいいと思っていたところでした。やっぱりラッキーナンバーをみんな欲しくなるみたいですね（笑）」</p>
<p>「L/UNIFORM x fragment design」<br />
サイズ／W47cm x H32cm x D22cm<br />
カラー／Red、Navy、Black<br />
価格／¥110,000（税込）</p>
<p>L/UNIFORM TOKYO<br />
リュニフォーム　トウキョウ<br />
Tel／03-6812-2930<br />
https://luniform.jp/ja</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシ × ジャンヌ・シニョール インタビュー「大きなトートバッグへのこだわり」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/IMG_2136.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/IMG_2173EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>神木隆之介×玉城ティナ インタビュー「しつこく話しかける人とそれをウザがる人でした」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/interview308/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>神木隆之介×玉城ティナ インタビュー「しつこく話しかける人とそれをウザがる人でした」</title>
            <url>https://numero.jp/interview308/</url>
        </related>
            <related>
            <title>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</title>
            <url>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=226083</guid>
        <title>「L/UNIFORM」ジャンヌ・シニョールが「edenworks」篠崎恵美と対談</title>
        <link>https://numero.jp/interview182/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jan 2020 11:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[L/Uniform / リュニフォーム]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[edenworks]]></category>
		<category><![CDATA[Jeanne Signoles / ジャンヌ・シニョール]]></category>
		<category><![CDATA[Megumi Shinozaki / 篠崎恵美]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ものづくりへのこだわりとサステナブルなアプローチが共通点</p>

<p>──2人の出会いと、ショップのディスプレイができるまでの過程について教えて下さい。</p>
<p></p>
<p>Jeanne Signoles（以下 J）「ホリデーシーズンに向けて、ショップで何かしたいと思っていたところ、日本のPR会社に『edenworks』について紹介してもらいました。すぐに共感して、絶対に何か一緒にしたいと思いました。祖母がフラワーアーティストだったこともあり、花は常に身近な存在でした。そういったこともあり、すぐに『edenworks』について理解できたのだと思います」</p>
<p>篠崎恵美（以下 M）「『L/UNIFORM』は、色使いと素材のテクスチャーに特徴があると思いました。とてもはっきりした色に、上質な素材を使っていますよね。なので、設営の時に一緒に色と素材を選ぶ作業をしました。せっかくのホリデーシーズンに向けた企画だったので、葉っぱの色は深い緑を選び、ところどころに柊（ヒイラギ）の葉をちりばめました。どうしてもお花は、春や夏のイメージがあると思うので、冬らしくなるように花自体も落ち着いた色のトーンにこだわりました」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>J「『L/UNIFORM』はしっかりした作りが特長でもあるのですが、恵美が作る紙の花も植物らしい繊細さと柔らかさと、かなりきちんと作りこみがされている印象を受けました。そのような、ものづくりの基本的な姿勢は共通点だと思っています。一見、真逆な世界観を持っているように見えるかもしれませんが、根底で共鳴しているものがあるので、とても良いコラボレーションだと思います」</p>
<p>M「ディスプレイのセッティングについては、まず店内で飾りつけが必要な場所を聞きました。その後に、それぞれのバッグの名前やデザインの由来を聞いてイメージを膨らませました。例えば、ガーデナーバッグは庭やガーデニングを彷彿させるディスプレイになるようにアレンジしました。でもどこか意外性も残したくて、大きなバッグに小さなつるバラを合わせたり。ひとつひとつ、ジャンヌに『これは好き？』と聞きながら世界観を作っていきました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──ホリデーシーズンに向けた、ギフト選びと贈り方についてレクチャーをお願いします。</p>
<p>J「『L/UNIFORM』のバッグは、ホリデーのギフトに適していると思います。もちろん、贈りたい人によってどのアイテムを選ぶかは変わってくるのですが。例えば、青と緑のスカーフをしている人には、このカーキ色のキャンバスのバッグがお勧めです。これに、ブルーの色で、イニシャルを一文字だけ入れるとバランスが良くて素敵だと思います。今、カーキ色はパリでとっても流行っていますよ」</p>
<p>M「ギフトには、生花のブーケはもちろん素敵ですが、こういったお花のモチーフを何かに添えて贈るのが素敵だと思います。例えば、このバッグなら、小さいサイズを一輪だけ添えるだけでも、ギフトらしくなりますよね。バッグだけではなく、革小物にもできるアプローチですよ」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──それぞれ、作るものに対するこだわりについて聞かせてください。</p>
<p>J「『L/UNIFORM』で使用しているキャンバス地は、すべてブランドのオリジナルです。目がとても詰まっていて、丈夫で肌さわりの滑らかさが特長。色選びにもこだわっています。フランス人的な感覚ではありますが、“強い色”が好きで、黒なら本当の黒、赤なら強い赤、ネイビーならフランスの水兵のネイビー、日本限定色は桜のピンクというように色の選び方は明確にしています。このカーキ色ひとつとっても、フランス軍のカーキを用いています。バッグ自体のデザインはクラシックですが、今の時代にふさわしい色と素材を選ぶよう心がけています。もちろん、色や素材の経年劣化も美しく、長年愛用していただけますよ」</p>
<p>M「この花々はすべて手作りで作っていて、紙の花づくりも祖母と母に習った技術でした。オリジナルはもう少しデコラティブだったので、“いわゆる造花”に見えないよう簡略化して、モダンに変えていった経緯があるんです。日本人は、力を入れすぎずいい塩梅の緩急でものづくりをするのが得意だと思っています。なので、植物としての繊細さと、人が作ったものならではの強さが表現できたらいいなと思っています」</p>
<p></p><p>──サステナブルな取り組みについても共通点があると伺いました。実際に、ものづくりにおいて、どのようなことをされているか聞かせてください。</p>
<p>J「はい。サステナブルについて意識的であることも共通しているんです。『L/UNIFORM』では、環境問題で危惧されているプラスティックの使用は絶対にしません。自社生産を行い、キャンバスのコーティングも自然由来のものを使用しています。コーティングは、生地を保護する防水加工ですが、自然由来のもを使用することで柔らかさも出ていい風合いに仕上がることも気に入っています」</p>
<p>M「『edenworks』の紙の花の素材も、地球に優しい素材を使っています。昔ながらの日本人ならではの手仕事をいまの人たちに向けて作っているので、『L/UNIFORM』のバッグが、現代的の人にアプローチしている点もとても理解できるんです。今回のコラボレーションを通して、同じ目線を持っているバッグブランドだと感じました」</p>
<p>L/UNIFORM TOKYO<br />
住所／東京都千代田区丸の内3-1-1<br />
営業時間／11:00〜20:00<br />
Tel／03-6812-2930<br />
https://luniform.com/</p>
<p></p><p>The post 「L/UNIFORM」ジャンヌ・シニョールが「edenworks」篠崎恵美と対談 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/DSC_3221_ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/DSC_3221_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</title>
            <url>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
