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    <title>Numero TOKYOJean-Paul Goude | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ジャン＝ポール・グードと飯島望未がナビゲート！ 「Chanel」の“チャンス”の世界を巡る旅</title>
        <link>https://numero.jp/beauty-20190405-chanel/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Apr 2019 05:41:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Jean-Paul Goude]]></category>
		<category><![CDATA[Nozomi Iijima / 飯島望未]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>3つのセクションに分かれた会場の中でグード氏が最初に望未さんを誘ったのは、彼の幼少期から現在までを追ったフィルム「So Far So GOUDE」の上映空間。「タンタンの冒険」をはじめとするバンド・デシネやダンサーであった母親の影響によって興味を寄せた演劇、マスキュリンなボリショイ・バレエなど、彼のインスピレーションの源となったアートピースや歴代の作品を総括している。約１時間に及ぶ映像からも伺える通り、彼の類い稀な想像力と才能の豊かさを再確認できる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジャン＝ポール・グード氏（以下、グード氏）「1989年のフランス革命200周年記念パレードのクリエイションに取り掛かったときは、バレエ・リュスから着想を得ました。結果、エポックメイキングとなったこの作品の翌年から、『シャネル』とのクリエイションが始まったのです」</p>
</p><p></p><p>© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p>次に向かったのは、グード氏が20年以上に渡り協働関係を築いているシャネルとともに作り上げた、イメージヴィジュアルの展示。男性への不満を訴える女性たちの叫び声が高まった瞬間、たったひとつだけ開かなかった窓から香水が現れるというフィルムを、1990年に彼は創造した。強いメッセージを宿しながらも、最後は人々に解釈を託すこの作品こそ、シャネルとの初めてのクリエイションであり、有名なメンズフレグランス“エゴイスト”の広告だった。  </p>
<p>© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p>グード氏「窓からあらゆるタイプの女性が男性のエゴイズムについて声を発していますが、このフィルムには男性が一切登場しないのです。また、当時はCGなどによる特殊効果が存在しない時代。幼い頃から触れていた舞台や映画の世界のように、ブラジルで一からセットを作り上げたことで自分の想像する世界を再現できたのです」</p>
<p></p><p>© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p>今年79歳を迎える彼の偉業のなかで、もう一つ忘れてはならないのが、フレグランス“ココ”のイメージヴィジュアルだ。「Joe le Taxi（夢見るジョー）」で歌手としてその存在を世に知られ出したばかりの16歳のヴァネッサ・パラディを、大胆不敵にもシャネルの核となるフレグランスのミューズとして抜擢。</p>
<p>© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p>グード氏「彼女のパラディ（天国）という美しい姓を聞いたときに、ロワゾー・ドゥ・パラディ（極楽鳥花）と掛けて面白いことができないかと思いつきました。小鳥に扮した彼女が飛んでいかないよう、そしてかつてココ・シャネルが恋人であったウェストミンスター公爵からプレゼントされた品が鳥かごであったことなどのエレメントが重なり合って生み出されたのです」</p>
<p></p><p>© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p>元々はイラストレーターとして20年以上のキャリアを持つグード氏。会場内には採用されなかったデザイン案も展示されており、彼の多角的な目線を垣間見られる。</p>
<p>© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p>グード氏「キャンペーンに取り掛かるときはまず、イラストでストーリーボードを作成します。それをベースに様々な角度から構想を練り上げることが私なりのプロセスなのです。アイディアはそう簡単に浮かぶものではありませんが、女性たちに潜む魅力からインスパイアされることは数多くありますよ」</p>
<p></p><p></p>
<p>グード氏「2003年に誕生した“チャンス”は、フィルムに愛し合う恋人たちを登場させたいと依頼を受けました。愛の象徴ともいえるヴェニスを舞台とした広告は、想像以上に好評でした。そして、今年公開されたばかりのイメージフィルムのテーマは“ダンス”。自信に満ち溢れた表情でオーディションに臨むダンサーたちの驚きと悲哀、そして歓喜の表情をコミカルに表現しようとイラストに落とし込みました」</p>
<p></p><p>©CHANEL</p>
<p>最後に2人が辿り着いたのは“チャンス”の世界観を存分に楽しめるフォトコールやシャネル史上初となるダンスオーディションの会場。今回のフィルムに登場する希望に満ち溢れたダンサーたちは、シャネルのビューティアンバサダーを務める飯島望未さんの姿にも重なる。</p>
<p>©CHANEL</p>
<p>全身を自在に操り、自由なポーズを取りながら人生の好機を手にしてきた望未さんは、まさに“チャンス”が体現する女性像そのもの。最後に、今回の展示について望未さんへインタビューを行った。</p>
<p></p><p>©CHANEL</p>
<p>——グード氏の解説を受け、改めて今回の展示について感想をお聞かせください。</p>
<p>「彼のお母様がダンサーであったこと、そして彼自身もバレエに挑戦したけど断念したという背景を伺って、踊りに対する想いが強い方だと改めて実感しました。彼のこれまでダンスにまつわる経験が作品へとつながっていっていることも踊り手としては嬉しいです。グード氏の作品を通してダンスというカルチャーがもっと日本に浸透することを願っています」</p>
<p>——グード氏と言葉を交わすなかで、涙を浮かべる場面も。</p>
<p>「有難いことに、グード氏が私の上半身の動きや腕の使い方を褒めてくれました。でも実はその部分は、アカデミックな要素も尊重しなければならないので日頃注意されていたことだったのです。普段は直さなければと感じていたことが思いがけず、グード氏には特長として目に留まっていたこと、そして光栄にも、その自由な動きはまるで流れるメロディのようだと率直な感想をくださったことに感動し、胸が熱くなりました」</p>
<p></p><p>©CHANEL</p>
<p>——そんな彼が作り上げた最新フィルムのテーマは“ダンス”。プリシンパルとして活躍する望未さんが受けた印象は？</p>
<p>「ダンスが純粋に楽しいものとして描かれているのが印象的でした。“NO!”と“YES!”の端的な台詞もキャッチーですね。オーディションにもよりますが、このフィルムのようにその場で「帰っていいわよ！」というのは実際に起こりうることなのでリアリティをもの凄く感じました（笑）」</p>
<p>——望未さんならではのフレグランスの楽しみ方を教えてください。</p>
<p>「気分や役柄によって香りを変えることが多いですね。女性らしい役であればスウィートにする、といった具合に。シーンによって変えるのが自分らしい纏い方です」</p>
<p>——このフレグランスのメッセージは“Take Your Chance”です。望未さんならではのチャンスの掴み方とは。</p>
<p>「自分自身をちゃんと見極めることです。自分を理解していれば、来るチャンスも正しく掴み取れます。私はこれまでも、外から来るものに対して敏感に反応するタイプだったのですが、これは常に自分のことを客観視して問いかけるという習慣が生きているように感じます。そうはいっても、最後は自分の感覚的なものを頼るしかない。だからこそ、自分の感性を磨いたり知識を増やしたりすることが人生のなかで大切だと感じています」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">イベントの詳しい情報はこちら！<br />
パリへ行くチャンス！<br />
「Chanel」のダンスオーディションが開催</p>
<p>チャンス スペシャル フレグランス イベント<br />
 会期／2019年3月30日（土）〜4日7日（日） <br />
場所／LUMINE 0 <br />
住所／東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55 NEWoMan 新宿5F<br />
 営業時間／11:30～19:30<br />
入場料／無料<br />
 オフィシャルハッシュタグ／#TakeYourChance  #チャンスオータンドゥル<br />
TEL／イベント専用フリーダイヤル 0120－110－347（10：30～20：30）<br />
URL／takeyourchance2019.chanel-beaute.jp/</p>
<p>Chanel<br />
シャネル カスタマーケア<br />
TEL／0120-525-519<br />
URL／www.chanel.com</p>
<p></p><p>The post ジャン＝ポール・グードと飯島望未がナビゲート！ 「Chanel」の“チャンス”の世界を巡る旅 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ジャン=ポール・グードが語る、女性と美のめくるめく世界</title>
        <link>https://numero.jp/interview131/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Dec 2018 02:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[CHANEL NEXUS HALL]]></category>
		<category><![CDATA[Jean-Paul Goude]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>
<p>シャネル・ネクサス・ホールで開催中のジャン＝ポール・グードの個展は、展覧会であり、同時に劇場である。それは稀代の「イメージメーカー」であるグードが世に送り続けてきたアートの集大成であり、また、芸術家たちの熱心な支援者であったココ・シャネルの慧眼を受け継ぐメゾンとの“共犯関係”の軌跡でもある。</p>
<p></p>
<p>1940年に米国人の母とフランス人の父の間に生まれたグードは、60年代にイラストレーターとして活動を開始。70年代にアメリカで「エスクァイア」誌のアートディレクターに就任して以来、写真、映像、ダンス、グラフィックデザインと多岐にわたる領域で活躍してきた。</p>
</p><p></p><p>なかでも80年代に発表した、公私ともにパートナーだった歌手グレイス・ジョーンズのイメージは、グードのキャリア初期の創造性を鮮烈に印象づけた仕事の一つだ。また89年には、フランス革命200周年記念パレードの芸術監督を務め、メディアを通じて一躍その名を世界に広めた。</p>
<p>本展のために来日したグードはとても軽妙洒脱でアクティブ。思考と身体が同時に反応するような表現力は、ダンサーや俳優のようなパフォーミングアーティストを思わせる。</p>
<p>シャネル・ネクサス・ホール、エントランス付近の展示風景　© CHANEL</p>
<p></p><p>──本展の導入部では、若い頃から現在までに描かれたドローイングの展示が出迎えてくれました。これは世界初の試みとのことですが、特に10代の頃の作品で、女性の身体のディテールに向けられた視点がとても瑞々しいですね。</p>
<p>「今でも変わらずフレッシュで、エロティックな目線で女性を見つめていますよ！　女性の身体のフォルムにとても関心があります。客観的に洞察することと、豊かなエモーションを持つこと。その二つが常に僕のモチベーションにはあるのです」</p>
<p>シャネル・ネクサス・ホールでの展示風景　© CHANEL</p>
<p>──展示室正面のマルチスクリーンでは、膨大な情報量の映像が展開され、まるでイメージの洪水のようでした。モニターのなかで往年のハリウッド映画やブロードウェイ・ミュージカルなどのシーンが繰り返され、絶え間なく刺激を送ってきます。</p>
<p>「母がダンサーで、近所の子どもたちにバレエを教えていたんです。僕自身も10代の頃はダンサーを目指し、ミュージカルの世界に進むことを夢見ていました。でも、うちは中流家庭でお金を稼ぐ仕事に就かなければならなかったし、実はそれほどロマンを追い求めるタイプではないので、より野心的な仕事のできる広告業界に進みました。ダンスや音楽、オペラといった舞台芸術は常にインスピレーションの源泉です。今回の展示でも、映像インスタレーションには、僕の創造性のルーツともいえる重要なエレメントが散りばめられています」</p>
<p></p><p>──その舞台芸術の要素を色濃く感じさせるクリエイションが花開いたのが、89年に芸術監督を務めたフランス革命200周年記念パレードですね。</p>
<p>「あれは本当に素晴らしく祝祭的で、劇的なパレードでした。数千人ものフランス人がシャンゼリゼで一斉に踊り、大通りがブロンド、赤毛、黒髪などあらゆる人種のカラフルな頭で埋め尽くされたんです。パフォーマンスの演出は、パブロ・ピカソやエリック・サティが手がけたバレエ・リュスの舞台『パレード』のイメージから発想を得ています」</p>
<p>シャネル・ネクサス・ホールでの展示風景より。左側にシャネル「エゴイスト」のTVCM（1990年）からのスチール写真が見える。　© CHANEL</p>
<p>──その翌年の90年にシャネルとの長年にわたるコラボレーションが始まります。なかでも男性用フレグランス「エゴイスト」のCMはショッキングでした。怒れる女性たちを登場させたファッション界初のコマーシャルだったのでは？</p>
<p>「バルコニーの鎧戸がリズミカルに開いて、女たちが『エゴイスト！』と叫ぶ。まさに“不満のオペラ”です。音楽はプロコフィエフのバレエ『ロメオとジュリエット』のなかの楽曲『騎士たちの踊り』を使用しています。バレエやオペラの手法をアートディレクションに取り入れたいという発想を初めて理解し、大がかりなセットを組んで実現してくれたのがシャネルでした」</p>
<p></p><p>シャネル「エゴイスト」TVCMのためのセット（リオデジャネイロ／1990年）
Egoïste, CHANEL  Film set Rio de Janeiro, 1990　© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p>──この映像の中で、女性たちを烈火のごとく怒らせていたのはいったい何だったのでしょう。</p>
<p>「彼女たちはなぜ男たちをエゴイストと呼ぶのか？ なぜなら現実にそのような男たちが存在し、彼らによって傷つけられた人がいる。そこには不満と正義に対峙する男と女の劇場があったはずです」</p>
<p>シャネル・ネクサス・ホールでの展示風景より。左側の作品モデルはリアーナ、右はグレイス・ジョーンズ。　© CHANEL5</p>
<p>──公私ともにパートナーであった、アフリカ系のグレイス・ジョーンズ、アルジェリア出身のファリーダ・ケルファ、そして現在の奥様である韓国人のカレン・グードも。あなたは80年代以来、欧米社会におけるマイノリティである女性たちの魅力を発見し、ボーダレスでポジティブなまなざしを注いできました。</p>
<p>「歴史的に、ヨーロッパの国々は競って世界各地の土地を占有しようとしてきました。僕はパリの隣街サン＝マンデの生まれですが、家から50メートルのところに国立移民史博物館（旧植民地博物館）があったんです。そこでかつてフランスの植民地だったアフリカやアジアなどの文化に触れる機会があり、ヌードの彫像やレリーフに魅了されました。母はアメリカ生まれでしたし、外来の文化に対してそれぞれの立場や価値観を認め、先入観ではジャッジしないという空気が家庭にもありました」</p>
<p></p><p>『Farida as herself』
cut-up transparency, Paris, 1992　© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p>──例えば、ディズニーのアニメで、シンデレラやオーロラ姫が典型的なハリウッド女優のような容姿に描かれていたりすることに違和感を感じます。女性美の規準には文化圏によって特有のコードがありますね。</p>
<p>「アメリカのポップカルチャーは確かに世界を大きく変える影響力を持ってきました。でも女性がみんな大きな胸とブロンドのセクシーなイメージである必要はない。一人ひとりに、それぞれの美しさがあります。まだまだ未知の世界がどこかに存在すると思うんです。僕はシンプルな人間なので、新しい美を発見すると、すぐにエモーションをかきたてられ、恋に落ちてしまいます」</p>
<p>『Blue-black in black on brown』　painted photo, New York, 1981　© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p>『Libertango』Costume design, felt-tip and sticky tape on paper, New York, 1981　© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p></p><p>──グレイス・ジョーンズやファリーダは、今の時代に見ても鮮烈で、超人的なプロポーションに恵まれています。均整が取れた美というよりは、規格外の美しさといえるでしょうか。</p>
<p>「僕自身、美に対しては、秩序よりもむしろバランスの素晴らしさを讃えてきたといえるでしょう。グレイスはまるでコミックに登場するキャラクターのように人工的で力強い美しさを生まれもっていますが、実生活ではとても繊細で優しい女性なんです。彼女と付き合っていた頃、僕のまわりにいるフランス人のマッチョたちは『自分より大きな女性をどうやって扱ってるんだ？』と、羨望のまなざしで見ていました（笑）。当時、僕はすでに、ありがちなマスキュリンなイメージには飽き飽きしていたんです」</p>
<p>シャネルのファイン ジュエリーコレクション「The Five Elements」のために制作された「ファイヤー インスタレーション」より。Fire, CHANEL Fine Jewelry　in collaboration with Pierrick Sorrin. Paris, 2001 and view of the exhibition Goudemalion, Jean-Paul Goude’s retrospective, Musée des Arts Décoratifs, Paris, 2012　© JEAN-PAUL GOUDE</p>
<p></p><p>シャネル・ネクサス・ホールにて、「ファイヤー インスタレーション」のパフォーマンスを行うダンサー。展示空間内にて声楽と踊りのループが繰り広げられる。　© CHANEL</p>
<p>二つの世紀を通してグラマラスな時代の寵児であり、同時に、文化の多様性を体現してきたジャン=ポール・グード。独自のビザールでめくるめく高揚感に満ちた作品世界は、バランスを求めて揺らぐ時代に手向けられた、「イメージメーカー」からの示唆に富んでいた。</p>
「In Goude we trust!　ジャン=ポール グード展覧会」
<p>会期／開催中〜12月25日（火）<br />
会場／シャネル・ネクサス・ホール<br />
住所／東京都中央区銀座3-5-3 シャネル銀座ビルディング4F<br />
開館時間／12:00〜19:30<br />
休館日／なし<br />
入場料／無料<br />
URL／https://chanelnexushall.jp/program/2018/jeanpaulgoude/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Kōki,が登場！「Chanel」ジャン=ポール グード展のショートフィルム公開</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ジャン=ポール・グードが語る、女性と美のめくるめく世界 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</ldnfeed:rel_link>
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        <title>Kōki,が登場！「Chanel」ジャン=ポール グード展のショートフィルム公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181108-chanel/</link>
        <pubDate>Thu, 08 Nov 2018 04:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Kōki,]]></category>
		<category><![CDATA[Jean-Paul Goude]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ジャン=ポール グード自身が手掛ける「in Goude we trust!」展では、「シャネル」とのこれまでのコラボレート作品、厳選したパーソナルなアート作品の2つのパートで会場を構成。「エゴイスト」や「ココ」「チャンス」などのヴィジュアルから、ポンピドゥーセンターで展示された巨大パノラマパネルまで、多種多様な表現でその素晴らしき世界へと誘ってくれる。会場内のミニシアターでは、これまでの作品や活動をまとめた約90分の映像「So Far So Goude」も上映予定だ。</p>
</p><p></p><p>©CHANEL </p>
<p>さらにグード自身が、この展覧会の世界観を伝えるフィルムに、「シャネル」のビューティ アンバサダーを務めるKōki,が登場。展覧会の公式サイトでは、予告フィルム2本のほか、パリでの撮影風景を収めたメイキング映像を公開中。</p>
<p>©CHANEL </p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ」2018年12月号の特別版の表紙も飾っている、新世代モデル、Kōki,のフレッシュな演技を、グードのユニークな表現が引き立てる印象的な映像となっている。</p>
<p>気になる映像はこちら。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p><p>ジャン=ポールグードは、1990年に登場した「シャネル」の男性用フレグランス「エゴイスト」をきかっけに、メゾンとの取り組みを開始。半世紀に渡り世界的なイメージメーカーとして、人々の記憶と広告史に残る多くの傑作を生み出している。</p>
<p>©JEAN-PAUL GOUDE </p>
<p>近年では2014年に、デヴィッド・リンチや舘鼻則孝らと美術館「21_21 DESIGNSIGHT」で開催された「イメージメーカー」展に参加。今年4月には、「KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭」で日本初の回顧展を行うなど、日本とも縁が深い。</p>
<p></p><p>©JEAN-PAUL GOUDE </p>
<p>©JEAN-PAUL GOUDE </p>
<p>グードが、世界的なイメージメーカーになるまでの軌跡を五感で感じることができる、日本での貴重な展覧会に、会期中ぜひ足を運びたい。</p>
<p>“In Goude we trust! “<br />
会期／2018年11月28日（水）～12月25日（火） （入場無料・会期中無休）<br />
時間／12:00~19:30 （11月30日（金）は17：00まで）<br />
会場／シャネル・ネクサス・ホール<br />
住所／東京都中央区銀座3-5-3 シャネル銀座ビルディング4F<br />
URL／https://chanelnexushall.jp/program/2018/jeanpaulgoude/</p>
<p></p><p>The post Kōki,が登場！「Chanel」ジャン=ポール グード展のショートフィルム公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Desigual」×ジャン=ポール・グード、アートな限定コレクション誕生！</title>
        <link>https://numero.jp/interview87/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Apr 2018 05:51:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Jean-Paul Goude]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[openingceremony]]></category>
		<category><![CDATA[Desigual / デシグアル]]></category>
		<category><![CDATA[HumbertoLeon]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>希代のイメージメーカー、ジャン=ポール・グードと「オープニングセレモニー」創業者で彼を敬愛してやまないウンベルト・レオン（Humberto Leon）の2人がこのコラボレーションに込めた思いを、一問一答形式でお届け！</p>
<p>Questions for Humberto Leon</p>
<p>──ジャン＝ポール・グードはあなたにとってどのような存在ですか。</p>
<p>「ジャン＝ポール・グード氏は伝説的で、アイコニックな方です。彼は広告の概念を一変しました」</p>
<p>──彼の作品で最も印象深いものは何ですか。</p>
<p>「グレース・ジョーンズ、シャネル、そしてケンゾーとの作品が、僕のお気に入りです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──今回、なぜ「オープニングセレモニー」エクスクルーシブで「デシグアル クチュール」コレクションを取り扱うことを決めたのですか？</p>
<p>「僕たちは友人たちをサポートすることが大好きなので、ジャン=ポール氏の新しい取り組みとパートナーシップを組むことはごく自然で当たり前のことでした」</p>
<p>──もし、ひとつだけジャン＝ポール・グード氏にお願いできるとしたら、何でしょう？</p>
<p>「これからも常に限界に挑み続けて欲しいです！あなたのナンバー1のファンです！」</p>
</p><p></p><p>Questions for Jean-Paul Goude</p>
<p>──「デシグアル」のためにデザインしたカプセルコレクション、「デシグアル クチュール」のアイディアはどこから得ましたか？</p>
<p>「『デシグアル クチュール』という言葉は文字通りの意味ではありません。『デシグアル』のオーナーであるトーマス・メイヤー氏、そして私自身が『デシグアル』のインラインと私のコレクションを差別化するためにつけたコードネームです」</p>
<p>──「デシグアル クチュール」を通してどのようなメッセージを伝えたいですか？</p>
<p>「もし伝えるメッセージがあるとすれば、それは、誰も奇抜なカラフルさを独占することはできないし、自由なスタイルを伝える方法は1つだけではないということ。これは私が服をデザインするときにいつも試みようとしていることです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──どこでユニークなアイデアを得ているのですか？</p>
<p>「私はファッションデザイナーではありません。私とスタイルの関係はフェティシズムが大きく関係しています。私は思春期からずっと、恋に落ちた女性の服装や外見を想像してきました。『デシグアル』にどう携わっているかお話ししましょう。これはアートの実験にほかなりません。ファッションデザイナーとアーティストの違いに関わらず、ブランドのアイデンティティである“自由な精神”を伝えることができるのです」</p>
<p></p><p>──ウンベルト氏についてはどう感じますか？また、オープニングセレモニーについてはどう思われますか？</p>
<p>「キャロルとウンベルトは私にとって最も影響力のある人たち。彼らのユニークな才能とエネルギーは私を魅了し、今回彼らの伝説的なストアでこのような取り組みができることをとても誇りに思います」</p>
<p>──「デシグアル」のために考えている最新のプランは何ですか？</p>
<p>「より多くのポスターやビデオを手がけること。これは『デシグアル』のため、そして私の最後のカプセルコレクションになるウィンターカプセルのためでもあります。」</p>
<p></p><p>ジャン＝ポール・グードのアーティスティックな感性と、大胆にファッションを楽しむことを提案する「デシグアル」が出合った、賑やかな色彩と溢れたコレクションを、お見逃しなく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Desigual couture at OPENING CEREMONY<br />
開催期間／2018年4月20日（金）～5月7日（月）<br />
場所／OPENING CEREMONY OMOTESANDO<br />
営業時間／12:00～21:00<br />
TEL／03-5466-6350</p>
<p></p><p>The post 「Desigual」×ジャン=ポール・グード、アートな限定コレクション誕生！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Desigual」ジャン=ポール・グードとコラボ！2018年SSよりスタート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170906-desigual/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Sep 2017 05:24:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Jean-Paul Goude]]></category>
		<category><![CDATA[Desigual / デシグアル]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ジャン=ポール・グードとは？ 1960年代より、絵画や写真、映画など、さまざまなジャンルで活躍してきたアーティストでありイメージ・メーカー。そんなグードが「デシグアル」とパートナーシップを結び、いよいよ2017年９月７日（水）NYファッションウィークにて、「デシグアル」ファッションショーに、スタイルセレクション監督、スタイリング、クリエイティブ・アーティストとして参加する。また、同時に彼が手がけた2018春夏のウィメンズのカプセルコレクションも発表！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>2018年春夏以降もグードは「デシグアル」とコラボレーションを継続していくという。<br />
「挑戦するのが好きですし、またデシグアルがその DNAに忠実でありながらもブランドイメージをリニューアルする過程に役立てることがとてもうれしいです」とグードは語っている。「デシグアル」とグードのダイナミックなコラボレーションにぜひ注目して！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
写真上4点／ジャン=ポール・グード過去作品より　</p>
<p>Desigual×Jean=Paul Goude<br />
URL／www.desigual.com<br />
お問い合わせ／Desigual Store Harajuku<br />
TEL／03-5467-2680<br />
#DesigualCouture<br />
Jean-Paul Goude</p>
</p><p></p><p>The post 「Desigual」ジャン=ポール・グードとコラボ！2018年SSよりスタート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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