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    <title>Numero TOKYOJ-Pop | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>HYBE LABELS JAPAN初のグローバルグループ「&#038;TEAM」デビューショーケース開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221212-andteam/</link>
        <pubDate>Mon, 12 Dec 2022 07:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
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		<category><![CDATA[&TEAM / エンティーム]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>HYBE LABELS JAPANが手がける初のグローバルグループ「&#038;TEAM（エンティーム）」がついに2022年12月7日（水）にデビュー！　1万人のLUNÉ（ファンの名称）が見守るなか、12⽉8⽇（⽊）東京体育館にてデビューショーケース[First Howling :ME]を開催した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オーディション番組『&amp;AUDITION ‐ The Howling &#8211; FINAL ROUND』を通して結成された&amp;TEAMは、EJ、FUMA、K、NICHOLAS、YUMA、JO、HARUA、TAK、MAKIからなる9人組。グループ名には「それぞれ個性を持つ9人が一つのチームとなり、多様な世界を結びつける」という意味が込められている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デビューショーケースは、Debut EP『First Howling : ME』よりタイトル曲「Under the skin」で幕開け。孤立した少年たちが仲間を呼び求め「一歩踏み出したい。変わりたい」という強い意志を歌った楽曲で、息の合ったドラマティックなパフォーマンスを披露した。 </p>
<p></p>
<p>続いて、メンバーそれぞれが自己紹介。</p>
<p>EJ「あたたかい牛丼が好きな、あたたか〜いみんなの リーダー、EJ です」<br />
FUMA「LUNÉの皆さんもメンバーも世界も護るSP、FUMAです」<br />
K「カッコイイ、カワイイ、キングのKです」 <br />
NICHOLAS「目力に自信があります。クールにみえてホットなNICHOLASです」 <br />
YUMA「ハッピーエネルギー全開、美肌マルチプレーヤー、YUMAです」 <br />
JO「ピュアな＆TEAMのカルシウム、JOです」<br />
HARUA「几帳面な裏のお兄ちゃん、HARUAです」<br />
TAKI「&amp;TEAMの天然ムードメーカー、TAKIです」<br />
MAKI「マルチリンガルな大型犬、&amp;TEAMの末っ子、MAKIです」 </p>
<p>個性豊かな魅力をアピールした。</p>
</p><p></p><p>ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>続くトークでは、Debut EP『First Howling : ME』について紹介。 「『First Howling :ME』は、自身の本当の想いを自覚した9人の少年の新たな旅路を表現しています」（YUMA） 「『Scent of you』は、本能的に同じ想いを持っている誰かに引き寄せられる瞬間が歌詞にもサウンドにも表現されています」（HARUA） 「『バズ恋 (BUZZ LOVE)』では、単調な毎日を変えてくれた人に対してあふれだす想い、心の中でバズっている感情をポップに表現しています」（MAKI） 「&amp;TEAM 誕生のきっかけとなった『&amp;AUDITION &#8211; The Howling-』のシグナルソングでもある「The Final Countdown」を&amp;TEAM ver.として収録しています」（TAKI） と、収録曲についてコメントした。</p>
<p> </p>
<p>本能的に同じ想いを抱く「君」に引き寄せられる瞬間を描いた「Scent of you」も初披露し、ヒップホップなグルーブ感のあるパフォーマンスで新しい一面も見せつけた。</p>
<p></p><p>ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>国内外のメディアから寄せられた質疑応答コーナーでは、グローバルスターのBTSに続くグループとして、デビュー前から大きな反響を呼んでいますが、プレッシャーなどはありますか？という質問に対し、「プレッシャーがないわけではないですが、これから始まる僕たちの新しい挑戦がすごく楽しみですし、BTS先輩のようにグローバルで活躍するんだというすごく前向きな気持ちです」とTAKI。</p>
<p>また、「2年前のI-LAND後の自分にどのような声をかけますか？」という質問にはKが「今はゴールが見えないかもしれないけど、今やっていることを諦めないで、真摯に向き合っていれば、いつかその点と点がつながって線になる日が来るということを伝えたいです」と答えた。</p>
<p>「もし1日お休みがもらえたら？」という質問には、JOが「寒くなってきたので、メンバーみんなでスキー温泉旅行に行きたいです」と回答。</p>
<p>ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>最後のステージ「The Final Countdown (&amp;TEAM ver.)」では、トロッコに乗ってLUNÉの近くへ。これからの期待に満ちた、温かいデビューショーケースとなった。Debut EP『First Howling : ME』は、オリコンデイリーアルバムランキング2日連続1位を獲得するなど、早くも大きな反響が。日本発グローバルグループ「&amp;TEAM」の活動をこれからも楽しみに見守りたい。</p>
<p>   



HYBE LABEL JAPAN初のグローバルボーイグループ「&amp;TEAM」デビュー！ 
Culture / 04 09 2022



</p>
<p></p><p>The post HYBE LABELS JAPAN初のグローバルグループ「&TEAM」デビューショーケース開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>宇多田ヒカルの新曲「君に夢中」。ピュアでエレガント、そして確かな熱をもった「最愛」の主題歌</title>
        <link>https://numero.jp/music-20211222-hikaru-utada/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Dec 2021 11:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[music review]]></category>
		<category><![CDATA[Hikaru Utada / 宇多田ヒカル]]></category>
		<category><![CDATA[J-Pop]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
大切なものへのピュアな気持ちを描く、繊細かつエレガントなナンバー
<p>宇多田ヒカルの新曲「君に夢中」は、先日最終回を迎えたTBS系ドラマ「最愛」の主題歌。その情報を知らないままドラマを見始めた筆者なのだが、劇中でイントロが流れるや否や「これは今の日本のアーティストの中では、宇多田ヒカルにしか出せない音だ」と確信したことを鮮明に覚えている。クラブ・ライクなビートを主軸にしながらも、実にエレガントなサウンド・メイク。本人が海外在住ということもあるが、現行の国外のポップ・ミュージックのトレンドにアジャストしながら、作品ごとにその感性をアップデートしていく宇多田ヒカルの音楽はいつも私たちを想像以上に驚かせてくれる。</p>
<p>映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の主題歌「One Last Kiss」と同様、イギリスを拠点にするプロデューサー、A. G. Cookが共同プロデュース。彼はバブルガム・ポップを思わせるキャッチーなメロディーに、ユーロ・ビートや、グライムなどのイギリスのラップ～エレクトロニック・ミュージックなどの要素を取り入れたバブルガム・ベースというジャンルの先駆者であり、Charli XCXのプロデューサーとしても知られる人物なのだが、そういう点において、J-POPの延長線上にある歌モノとしての側面もありながら、エレクトロニックなビートにそうしたメロディを乗せていくことに磨きをかけている昨今の宇多田とのタッグも頷ける話であり、相性も抜群なのだろう。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>ただ本曲は他のA. G. Cookの楽曲と少々異なり、極めて繊細な音像に仕上がっていることに驚かされる。もちろん、クラブ・ミュージック由来のトラック・メイクであるがゆえ、キックの音は重くベースラインはうごめくようではあるのだが、スネアやタムのアタックは控えめに、まるで室内楽のように響き、楽曲のサウンドの輪郭をぐっとインテリジェントなものに仕上げているのが見事である。イントロから印象的に奏でられるピアノのリフレインは、ピンと張りつめた空気のように透明感に溢れ、ラップのようなパートも交えた宇多田自身のヴォーカルもいつになく繊細な質感をもって紡がれていく。まるで、壊れやすいガラス細工のような、あるいは、粗雑に触れれば無くしてしまうような何かを大切に守ろうとするような……そんなムードが楽曲全体を包み込んでいるように感じるのだ。</p>
<p>歌詞は、一見、止められない恋心をテーマにしているように思えるが、それぞれの登場人物にとっての“最愛”のものは恋心にとどまらず、家族、兄弟、子供、恩人、自分の居場所や尊厳……と、形も対象も様々であった。各々が大切に守ろうとしたものと、そのためにとった行動が複雑に絡み合ったストーリーは視聴者に深い余韻を残したが、その中でも毎話劇中歌のような形で流れるこの楽曲は、登場人物の感情にそっと寄り添いながらもその気持ちの尊さと切なさを私たちに伝えてくれていたように思う。昨今の宇多田ヒカルの中でもとりわけ、ピュアでエレガント、しかし確かな熱を持った作品であるとともに、今年の中でも特にドラマと密接にリンクした素晴らしい主題歌だったと言っても良いだろう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
宇多田ヒカル「君に夢中」
<p>2021年11月26日（金）リリース／ソニー・ミュージックレーベルズ<br />
各種配信はこちらから</p>
<p class="btn_entry">
「ヌメロ・トウキョウ」おすすめミュージックリスト</p>
<p></p><p>The post 宇多田ヒカルの新曲「君に夢中」。ピュアでエレガント、そして確かな熱をもった「最愛」の主題歌 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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