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    <title>Numero TOKYOinto the forest | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>TWIGGY. 松浦美穂×小野りりあん「都会で自然のためにできること」</title>
        <link>https://numero.jp/20210429-climate-change/</link>
        <pubDate>Thu, 29 Apr 2021 09:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
		<category><![CDATA[Miho Matsuura / 松浦美穂]]></category>
		<category><![CDATA[Lilian Ono / 小野りりあん]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>環境問題についてさまざまな取り組みを行う松浦美穂と小野りりあん。お互いの活動を通じて気づきを得ているという二人の対談は100%自然電力で運営している松浦美穂のヘアサロン「TWIGGY.」で行われた。</p>
<p>小野りりあん（以下、O）「松浦さんが自然エネルギーに切り替えた理由は何だったんですか」</p>
<p>松浦美穂（以下、M）「そのほうが心地よかったから。それまでは部屋に石油が降ってる感じがしたけど、太陽と水と風で作られた電気を取り込めるってなんて気持ちがいいんだろうってワクワクしたんだよね」</p>
<p>O「素敵なイメージ! きっかけは？」</p>
<p>M「東日本大震災がきっかけ。サロンはたくさんの電気を使うからどうにかしないとって。ビルの屋上にソーラーパネルを設置することも考えたけど、当時はすごく高額な上に、まかなえる電気はわずか。何かいい方法がないかと考えていたときに自然電力株式会社〈１〉の社長と話す機会があって。『自然電力だけで安定した電気が供給できるの？』って心配してたんだけど、電気料を支払う先が変わるだけで送電の仕組みは変わらないから停電の心配もないと知って」</p>
<p>〈１〉自然電力株式会社　太陽、水力、風力など再生可能エネルギーを使って発電事業を行う電力会社。供給エリアは沖縄を除いて全国。shizendenryoku.jp</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>O「そう、電気自体は何も変わらないんですよね。〝買い物は投票〞といわれるように、どの電力会社を選ぶかということも意思表示の一つ。なぜまず電力会社を見直そうと言っているのかというと、日本のCO2排出量の大部分が化石燃料を使う発電所によるものだからです。日本では2016年に電力自由化が始まったものの8割の人が電力会社を変更しておらず、内訳もガス会社などに変更した人ばかりで再エネを押す会社を選んだ人は1%にも満たない状況。私が参加している『あと４年、未来を守れるのは今』〈２〉キャンペーンでは2025年までにCO2排出量を前年に比べて7.6%ずつ減らすことを目標に掲げていますが、原発や石炭などの火力発電に頼っているままではCO2削減の目標は達成できません。未来を変えられるかどうか大事な時期にいる今こそ、見直してほしい」</p>
<p>〈２〉あと４年、未来を守れるのは今　再生可能エネルギー転換を先送りにしている日本政府に対し、パリ協定の目標に整合した気候・エネルギー政策を求めるキャンペーン。ato4nen.com</p>
<p>M「自然エネルギーを供給する電力会社はいろいろあるけど、迷ってる人はまず何をしたらいいと思う？」</p>
<p>O「『パワーシフト』〈３〉のサイトを見るのがいいと思います。自治体やベンチャー企業など、地域経済を支えるさまざまな再生可能エネルギー会社を選択肢として用意しているのがいい」</p>
<p>〈３〉パワーシフト　持続可能な社会を目指し、自然の力を利用した再生可能エネルギーを供給する<br />
電力会社を紹介するウェブサイト。 power-shift.org</p>
<p>M「自分に合うものを選べるっていうのがいいよね。そういえば先日、自然電力株式会社の社長、磯野さんの勉強会に出席した時に、高校生の男女が参加していたの。彼らは音楽フェス「Climate Live Japan」〈４〉の中心メンバーだそうで、そのとき「CO2を排出せずに自然電力で作るフェスが実現したら素敵」と思って、自然電力を提案したの。私は歌ったり踊ったりできないけれど（笑）、人と人をつなげることはできるから。そういうことでお役に立てれば！ と思って」</p>
<p>〈４〉Climate Live Japan　学生が主体となり、気候変動への理解と行動喚起を目的に世界40カ国で実施される音楽ライブ。第一回は4月24日に開催予定。グレタ・トゥーンベリのほか、国内ではコムアイらが賛同。www.climatelivejapan.com</p>
<p>O「そうですよね。私もこのフェスに裏方として参加しているんですけど、学生が中心となって頑張っている活動を応援することも大事なアクションの一つだと思っています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
“知る”ことが第一歩になる
<p>M「電力会社を見直す以外にも環境のためにできることはたくさんあるよね。まずは何からするといい？」</p>
<p>O「やっぱり知ることかな。例えば、自然保護団体の「グリーンピース・ジャパン」〈５〉のサイトでは再生エネルギーだけでなく、食の安全や海洋資源の保護などさまざまな情報を発信していて、メルマガやインスタで知識を得ることができます。私たちが運営しているオープンコミュニティ「Green TEA」〈６〉では週に２回、zoomで誰でも参加できるミーティングや勉強会をしていて、環境にまつわる情報をシェアしています。気候危機問題について専門的に学びたい人は「350 Japan」〈７〉に参加するといいと思う。世界中の環境問題に関するレポートやニュースをピックアップしていて、身近なことからできるアクションのアイデアをくれます。ほかにも情報があふれているけど、正直フェイクニュースも多い。日本語でたどりつける情報が限られているから、いま友達と正確な情報に日本語で一気にアクセスできるビッグサイトを作ろうと計画をしていて」</p>
<p>〈５〉グリーンピース・ジャパン　「グリーン」（持続可能）で「ピース」（平和）な世界を目指し、世界55カ国以上の国と地域で連携して取り組む国際環境NGO。 www.greenpeace.org<br />
〈６〉Green TEA　環境にまつわる情報収集はもちろん、好きなテーマのグループチャットやzoomでのミーティングに誰でも参加できるオンラインコミュニティ。 Instagram：@green.tea.official<br />
〈７〉350 Japan　100%自然エネルギー社会の実現に向けて、情報発信やセミナーを行うNGO団体。世界の約180カ国において運動を展開。 world.350.org/ja/</p>
<p>M「早く作って（笑）」</p>
<p>O「そうですよね。あとはポッドキャスト『Emerald Practices』〈８〉も始めました！ 松浦さんもラジオ『Clean, Simple, Smart. RADIO』〈９〉をされていますよね」</p>
<p>〈8〉Emerald Practices　俳優のTAOと小野りりあんがナビゲートし、暮らしをよりグリーンにする情報を発信するポッドキャスト。 anchor.fm/emerald-practices<br />
〈６〉Clean, Simple, Smart. RADIO 「都会で心地よく暮らす」をテーマに、さまざまな分野で活躍するスペシャリストを迎えて対談するWEBラジオ番組（東京FM）。 audee.jp/program/show/100000087</p>
<p>M「そう、活字から入ると頭で考えちゃうから、音声メディアのほうがいいなと思って始めたの。りりあんもゲストに来てもらったけど、毎回いろんなゲストを呼んで、環境問題だけにとどまらず彼らの体験や想い、知識をシェアしてもらっています」</p>
<p>O「私も字が苦手で（笑）。環境問題やエネルギーについて詳しい人に聞いたほうが早いと思って、いろんなコミュニティに入ったんです。そうするといろんな情報が届くんですよね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
取り残さない、手をつなぐ時代へ
<p>M「環境について考えることは難しいことではなくて、自分が想像できるイメージの世界にあると思う。例えば、電気は誰にとっても身近なものだよね。私みたいに“自然電力にするとワクワクする”とかそういった感情が動くことから始めればいい。だから、どういう未来にしたいかをイメージすることってすごく大事。人によっては車を買い替えることかもしれないし、肉を食べる日を減らすことかもしれない。みんな暮らし方が違うから、自分が楽しめることからやっていけばいいと」</p>
<p>O「そうですね。それに、知ることって面白いし、まずは興味のあることから調べてほしい。そして、気持ちを伝える大切さにも気づいてもらえたら。心に留めておくだけでは社会に反映されないから、自分の想いを身近な人に言ってみたり、署名、SNSやコミュニティで発信したり。方法はいろいろとある。環境問題に取り組むことは抗議したり、批判したり、過激なイメージがあるかもしれないけれど、“自分にとって大切なこと”を言葉にすることなんですよね」</p>
<p>M「そうだね。そして大事なのは、勉強した人だけが勝ち残るのではなくて、知らなかった人にも手を差し伸べる世の中であること。人それぞれに愛や正義があって、向いている方向が違うだけだから、お互い拒否しない入り口をつくることも必要。これからは意見の違う人を切り捨てるのではなくて、耳を傾け、手をつなぐ時代だと思う。それに日々情報も変わっていくと思うから、自分を常に更新できる柔軟性も大事。去年はコロナウイルスによって、多くの人が『地球を侵すこと＝自分を傷つけること』だと気づいて、ライフスタイルを見直したと思うけれど、真面目になりすぎると息苦しくなってしまう。環境問題は急を要する問題だけれど、ストイックでいることが必ずしも正しいんじゃなくて、あなたが幸せでいることが正しいんだよということも忘れないでほしい」</p>
<p></p><p>O：頑張りすぎると自分が持たないですからね。実は私もすべてが嫌になったことがあるんです。環境問題に取り組む上で日々目にする科学者たちのレポートはシビアなものが多くて、「もう何やったってダメじゃん」って落ち込んじゃって。</p>
<p>M「どうやって立ち直ったの？」</p>
<p>O「仲間が支えてくれたんですよね。『りりあんが動けない間も世界中に頑張ってる人たちはたくさんいるし、今は休んでていいよ』って言ってくれて。自分のペースでいいんだって気づいてからは気持ちが軽くなったし、私、愛されてるんだなとも思った」</p>
<p>M「そうなの！ 結局は愛なんだよね。大切な人が笑ってくれることが自分の幸せであるということ」</p>
<p>O「私が活動を続けている理由も人への愛があるから。これまでの資本主義は経済が中心で、人を分断していくことで利益が回っていくシステムだったけど、その結果、気候変動が起きた。これからは人と人、国と国同士が協力するしかない。逆にいえば、それしかもう道が残されていないというのはある意味、希望だなとも思う」</p>
<p>M「そうだね。ライバルじゃなくて、みんな仲間。経済最優先の、物質至上主義は終わり、これからはもっと自由に、ボーダーレスでクリエイティブな『愛』の時代に入っていくんだと思います」</p>
<p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post TWIGGY. 松浦美穂×小野りりあん「都会で自然のためにできること」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>泊まれる森へ 【5】庭師のオーナーが手造りした「石積みの家」 in 美ヶ原</title>
        <link>https://numero.jp/20210409-forest-stay-5/</link>
        <pubDate>Fri, 09 Apr 2021 03:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">石積みの家
長野県・美ヶ原
<p> </p>
庭師のオーナーの手造り。里山に建つ石積みの家
<p>信州・美ヶ原に移住した庭師のオーナーが、“理想の田舎暮らし”を実現しようと手造りしたコテージ。敷地から出た石を一つ一つ加工し、積み上げていくこと約12年。草屋根をのせた堅牢な一軒家が完成。</p>
<p>室内にはアーチ型の窓や薪ストーブ、そしてロートアイアンの作品が飾られ、まるでスイスのヒュッテのよう。自炊ができるキッチン付きで、コテージ前の無農薬の畑から野菜やハーブを摘み（季節による）、料理に使うことも。庭でバーベキュー、東屋で朝食やお茶など、自然の中でいただく食事のおいしさは感動を呼ぶはず。1日1組、1棟貸し。</p>
</p><p></p><p>アーチ型の窓から光が差すダイニング。調理器具を整えたキッチン付き。</p>
<p>敷地内にある、草屋根の円筒形の小屋。庭の散策も楽しい。</p>
<p>住所／長野県上田市武石鳥屋160-1<br />
料金／2名利用で1泊1棟¥20,000～（別途冬季暖房費￥1,000～1,500／泊）<br />
www.airbnb.jp/rooms/24474761</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【5】庭師のオーナーが手造りした「石積みの家」 in 美ヶ原 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>泊まれる森へ 【4】奥多摩の山中に位置する美食のテント「Woodland Bothy」</title>
        <link>https://numero.jp/20210407-forest-stay-4/</link>
        <pubDate>Wed, 07 Apr 2021 07:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Woodland Bothy | ウッドランドボシー
東京都・あきる野
<p class="picture"></p>
奥多摩の山中を登山して目指す、美食のテント
<p>東京都であることを忘れてしまいそうな、山中を登ること約30分。しかもハイキングではなく、本気の登山。そんな高いハードルを越えても訪れたいのが、1日1組限定の、このグランピング・オーベルジュ。専属シェフが季節折々の食材を使い、薪や炭で仕上げたグリル料理のフルコースをサーブする。メインには、東京都唯一のブランド和牛、幻の「秋川牛」がいただけることも。宿泊スペースはキングサイズベッド２台を収容した大型コットンテント。木々の息吹を感じ、大自然に抱かれる感覚を味わえるはず。トイレ、シャワー付きだが、別棟に貸し切り風呂もある。</p>
</p><p></p><p>グリル料理のフルコースは絶景テラスにて。非日常がスパイスに。</p>
<p>眺めのいい貸し切り風呂が別棟に。</p>
<p>住所／東京都あきる野市養沢684<br />
Tel／042-596-6645<br />
料金／2～４名1棟利用で1泊1名¥35,000～（1泊2食付き）<br />
woodlandbothy.jp</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【4】奥多摩の山中に位置する美食のテント「Woodland Bothy」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>泊まれる森へ 【3】ノーラ名栗（なぐり）で北欧文化を楽しむ</title>
        <link>https://numero.jp/20210406-forest-stay-3/</link>
        <pubDate>Tue, 06 Apr 2021 07:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ノーラ名栗（なぐり）
埼玉県・飯能
<p class="picture"></p>
自然と共生する生活から生まれた北欧文化を体験
<p>ムーミンバレーパークにほど近い自然豊かな名栗に誕生した、北欧文化が楽しめる複合施設。「サウナクラブ」では、本場フィンランド式のテントサウナ®を貸し切りで体験。また、地元産の無農薬野菜などを北欧風にアレンジした「コッコバーベキュー」や、生産者が特産品や野菜を販売する「ノーラマーケット」（開催未定）なども楽しそう。今春にはテント10張のグランピングフィールドが登場予定。宿泊者向けに星空を眺めながらのナイトサウナも検討中だ。“ノーラ”とはフィンランド語で“ゼロ”の意味。ここで過ごす時間が、自分を真っさらに戻してくれそう。</p>
</p><p></p><p>サウナクラブでは8種類のアロマ水をサウナストーンにかけて水蒸気を発生させる“ロウリュ”を体験。</p>
<p>10張のグランピングテントが今春にお目見え。 </p>
<p>住所／埼玉県飯能市下名栗607-1<br />
Tel／042-978-5522<br />
料金／2名利用で1泊1室¥21,818～<br />
www.nolla-naguri.jp</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【3】ノーラ名栗（なぐり）で北欧文化を楽しむ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>泊まれる森へ 【2】木漏れ日が降り注ぐガラスの家「森の離れ」in 軽井沢</title>
        <link>https://numero.jp/20210404-forest-stay-2/</link>
        <pubDate>Sun, 04 Apr 2021 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Karuizawa / 軽井沢]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">森の離れ
長野県・軽井沢
<p class="picture"></p>
軽井沢の森と一体化したガラスの家
<p>軽井沢の別荘地の一画、2600㎡の敷地に５棟の平屋が点在している。間取りや広さは各戸で異なるが、ベッドルームやリビングなど各部屋が、ぐるりとガラスの大開口で囲まれているのは共通項。まさに快適な居住性を確保しつつ、森の中に佇んでいるよう。寝室やバスルームが離れになった棟では、部屋を移動するのも、まるで森の中を散策している気分。バスタイムも木漏れ日を浴びながら。隣室とは植栽や塀の目隠しや角度によってプライバシーをキープ。カーテンやブラインドもあるので、ご安心を。キッチンや洗濯機、機能的な暖房設備も抜かりなし。</p>
</p><p></p><p>ガラス面が広く、森の中で目覚めるよう。２ベッドルーム4棟と３ベッドルーム1棟。 </p>
<p>床の放熱器から室内へ暖気を取り込むシステムで、冬も暖か。 </p>
<p>住所／長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字境新田小花沢道下1044-1<br />
Tel／0267-31-5289<br />
料金／1～4名利用で1泊1棟¥68,181～<br />
www.ikyu.com/vacation/00051180</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【2】木漏れ日が降り注ぐガラスの家「森の離れ」in 軽井沢 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>泊まれる森へ 【1】「日本一のモグラ駅」に誕生したドアイヴィレッジ</title>
        <link>https://numero.jp/20210403-forest-stay-1/</link>
        <pubDate>Sat, 03 Apr 2021 03:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Doai Village | ドアイヴィレッジ
群馬県・みなかみ町
<p class="picture"></p>
無人駅に復活したゲル風テントとレトロ喫茶
<p>かつて谷川岳を目指す玄関口として、大正時代に建造された土合駅。486段もの階段で地上とつながる下り線のホームは「日本一のモグラ駅」との異名をもつ。35年ほど無人駅となっていたこの駅舎と周辺の森に、2020年カフェと宿泊施設がオープン。モンゴルのゲル風テント４張に、焚火リビングやフィンランド風サウナなどを併設している。地元のキノコを使ったお鍋の夕食と、自分で焼くホットサンドの朝食の１泊２食付き。1日1組貸し切りもできる。かつての駅務室は喫茶店として営業中。</p>
</p><p></p><p>テント内はかまくらの中にいる気分。タオルや歯ブラシなどの用意あり。</p>
<p>駅舎内喫茶店「駅茶 mogura」は宿泊者以外も利用可能。</p>
<p>住所／群馬県利根郡みなかみ町湯檜曽218-2<br />
Tel／0278-25-8981<br />
料金／1泊1名大人¥25,000、こども¥15,000（1泊2食つき）※予約は2名～<br />
villageinc.jp/doaivillage/</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【1】「日本一のモグラ駅」に誕生したドアイヴィレッジ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>森で暮らす人たち 【5】MOUNTAIN RESEARCH主宰・小林節正の場合</title>
        <link>https://numero.jp/20210317-into-the-forest-5/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Mar 2021 09:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
山での暮らしを心得るための実験的な道場
小林節正 MOUNTAIN RESEARCH主宰
<p>マウンテンリサーチ主宰の小林節正が、長野県の山裾にある手つかずの土地を購入したのは2007年のこと。その訳はアウトドアメーカー、ザ・ノース・フェイスのテント「2メータードーム」を試してみたいという気持ちからだったという。このテントは、エベレストを登頂する際にベースキャンプで使用されることで知られている。</p>
<p>「冒険でもなければ、別荘でもないベランダの延長のような感覚で、山での暮らしの要領をカジュアルに実験できる場が欲しいと考えていたんです。都内から車で2、3時間で到着する標高1500mほどの環境ですが、最初の５年くらいは毎週末通い、通年を過ごしていました」。</p>
</p><p></p><p>山の中で5月頃に見られたツツジの花。四季の移ろいは都会で過ごしているときよりもダイレクトに肌に感じる</p>
<p>自然や山を愛する仲間を招いて、にぎやかなキャンプ村状態に。客人と過ごすときは寒さが和らいだ新緑の季節がベスト。</p>
<p>ここ最近も月に一、二度は出向き、設備のメンテナンスや道具の手入れを欠かさない。「夏のあいだは涼しいけれど、冬は−20℃まで寒くなる場所。でも、ここで生活するための諸事に煩わされるのが面白いのです。何といっても、電気も水も通していないのですから」と笑顔を浮かべる。</p>
<p>都会では当たり前のライフラインを断ち、便利な生活から距離を置くことを“オフグリッド”という。小林さんがそれを実践する動機はアナーキズム、つまりインフラに頼らない、支配するものなき場所への興味からだ。</p>
<p>「この環境下で、自分ができることとできないことを知る。火を起こす、木を切って土地を開き、それを乾燥させ薪を作る。徐々に上達してきて、ケガがなく滞在することができるようになる。その楽しさは、都会での快適さを大きく上回るんですよ」</p>
<p></p><p>山で滝が凍っているのを見かけたことをきっかけに、アイスクライミングに出合う。近隣にあるゲレンデでは講師を招いて本格的な体験も。</p>
<p>愛犬の宮（ぐう）15歳と。紀州犬は三重県で過ごした幼少期、狩猟に使われているのをよく見た思い出深い犬種。</p>
<p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 森で暮らす人たち 【5】MOUNTAIN RESEARCH主宰・小林節正の場合 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>森で暮らす人たち 【4】Sumally Founder &#038; CEO 山本憲資の場合</title>
        <link>https://numero.jp/20210316-into-the-forest-4/</link>
        <pubDate>Tue, 16 Mar 2021 07:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Kensuke Yamamoto / 山本憲資]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
「好き」を堪能する、深緑の中の理想宮
山本憲資 Sumally Founder &amp; CEO
<p>軽井沢駅から車で15分。サマリー代表の山本憲資は、半年かけて平屋をフルリノベーションしたせせらぎ沿いの小屋を「游獅（ゆうし）山荘」と呼ぶ。獅子座の自分が心の赴くままあそぶ姿をイメージしたネーミングだ。</p>
<p>「落ち着いた環境が気に入り、昨夏に拠点を移しました。うっそうとした木々に囲まれた森の中で静寂に包まれ、四方のガラス窓からは自然光が透過する。特に朝日を浴びるときには幸せを感じますね。夜はかなり暗くなりますが、空気が澄んでいるので星がよく見えます。毎日がグランピングのような感覚に近いと思いますね」。</p>
</p><p></p><p>贅沢な広さのワンルームには、イケアとヴァージル・アブローによるコラボレーションのラグが敷かれている。ラグに“NOW LOADING”とあるがこの部屋も、今も進化中だという。ベッドを覆うジュリアン・オピーのブランケットからも山本さんのアートフリークさがにじみ出る。</p>
<p>アートを味わう趣味についても、森に囲まれて豊かな自然を身近に感じながら生活することでプリミティブな感覚が研ぎ澄まされ、アートと接する愉しみも増幅しているそう。大きな窓の上にはジェニー・ホルツァーの電飾も鎮座する。「作品を所有することよりも、アーティストの視点について思いを巡らせるのが好きなんです。アーティストの知人がここに来てくれて、あれやこれや話したり」。</p>
<p>ドライブスルーのサイン“Order Here”はキッチンに。</p>
<p>この空間では、大好きなクラシック音楽も存分に堪能する。「軽井沢という立地もあり友人も近くに住んでいますし、東京からも頻繁に遊びに来てくれます。最新のプレーヤーと大型スピーカーを設置していて音響には満足していますが、 いつかこの環境下で、小さなクラシック音楽のコンサートを開催できたらいいなと思いますね。生の演奏をこの環境で聴けたら、どれだけ気持ちいいか。想像するだけでもわくわくします」</p>
<p></p><p>バスルームにもジュリアン・オピーのスタンドオブジェが。</p>
<p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 森で暮らす人たち 【4】Sumally Founder & CEO 山本憲資の場合 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>森で暮らす人たち 【3】SEEALLデザイナー・瀬川誠人の場合</title>
        <link>https://numero.jp/20210315-into-the-forest-3/</link>
        <pubDate>Mon, 15 Mar 2021 09:00:42 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
自分を成長させてくれる自然とのコミュニケーション
瀬川誠人 SEEALLデザイナー
<p>生地作りにこだわり、実現したいデザインに合わせて世界の職人たちや技術をモダンに取り入れたファッションブランドSEEALL（シーオール）のデザイナー、瀬川誠人。3年ほど前に鎌倉の山側に自宅を構えた。「仕事で１年の半分をイタリア・ヴェネト州のブドウ畑くらいしかないようなところで過ごしていたことがあり、都会に住むのがしんどくなったんです。東京にもアクセスしやすいので鎌倉で物件を探しました」。</p>
<p>譲れなかったのは広い庭と、窓から民家が見えないこと。その条件を満たしていた築80年の古民家を友人と2年かけて改修し、庭も試行錯誤しながら自分で手入れしている。</p>
</p><p></p><p>山梨県北杜市で自然農を実践。家を建ててデュアルライフを送る計画も進行中だ。遠くに山が見える風景は、子ども時代を過ごした京都で見ていた風景と重なる。</p>
<p>畑で収穫した野菜たちは生き生きとして色も鮮やか。近いうちにベジタブルタンニングにも挑戦してみたいという</p>
<p>さらには自然農が盛んな山梨県北杜市に畑を借り、週末になると出かけていくという。「庭を作っていたら、自分の食べるものにも意識が行き始めて。野菜ってあっという間に育つんです。1週間見ないうちに畑の様子が変わっている。面白い作業だし、気づきがたくさんありますね。</p>
<p>とはいえ、とにかくトライアンドエラーの繰り返しで、まったく思いどおりにいかないことを受け入れなければいけないので人間的にも大きくなれます（笑）。それに、土をいじってると無になれるんですよ。普段どうしても情報量が多いので、頭を空っぽにすることは自分にはすごく大切です」。</p>
<p></p><p>リビングからの眺め。イタリアで経験した生活と同じように、窓からは自然しか見えないところが気に入っている。</p>
<p>一方で、カルチャーを感じる都会的暮らしも必要だそう。「僕にとってはヴィヴィッドな感覚をキープするためのカウンターとして自然が必要。都会も自然もどちらも必要不可欠なんですよね」</p>
<p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>




エディター発 モードな事件簿「森での暮らしと猫のこと」 
Culture / 07 02 2021








【連載】これからの服作りを探る、デザイナー訪問記　vol.3 SEEALL 
Fashion / 25 12 2020




<p></p><p>The post 森で暮らす人たち 【3】SEEALLデザイナー・瀬川誠人の場合 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>森で暮らす人たち 【2】モデル・安藤潤美の場合</title>
        <link>https://numero.jp/20210314-into-the-forest-2/</link>
        <pubDate>Sun, 14 Mar 2021 03:00:20 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
心と食卓を彩る、山が近くにある暮らし
安藤潤美 モデル
<p>ファッションモデルとして活躍する安藤潤美。ブランドのキャンペーンヴィジュアルやファッションシューテイングへの出演にラブコールが絶えない人気者だ。しかし、居住地は長野県安曇野市にあり、東京での撮影は松本から新宿まで長距離バスでの移動を伴う。それでも不便は感じないという。</p>
<p>「もともと映画『人生フルーツ』や『リトル・フォレスト』を観て、豊かな自然に囲まれた自給自足の生活に憧れていました。その後、新婚旅行で長野県を訪れた際に、壮大な山々に一目惚れしてしまって（笑）。何となく、ここに住む自分が想像できたこともあり移住することにしました」。</p>
<p>振り返ってみれば、幼い頃に福島県で経験した田舎暮らしや、山や森で遊んだ思い出が常に心の中にあり、同じような環境を求めていたのかもしれないという。</p>
</p><p></p><p>すぐに車で山に入ることができ、キャンプやトレッキングが気軽にできるのも長野県の魅力の一つ</p>
<p>発酵食品に詳しい友人の指導のもと、仲間で味噌造りに励む。保存食品作りを通じて信州の食文化について理解が深まるのだという。</p>
<p>楽しみは、移住して出会った同じ価値観を持つ仲間とキャンプやピクニックをして過ごすこと。大勢でなくとも、近くの山に行って簡単に朝食を取る日もあるのだとか。</p>
<p>「山で採れる山菜を天ぷらにすると本当においしくて。フキノトウにワラビ、コゴミやタラの芽。山はたくさんの食材であふれているんですよ。瑞々しい食物を口にするうちに、食べることへの意識も変化していったと思います」。大自然の恵みを享受し、季節の移ろいを肌で感じながら生活することの醍醐味については「毎日、五感が刺激されて自然は美しいなと思う瞬間があるんです。そのおかげで心が落ち着き、素直な気持ちでいられることだと思いますね」と語った。</p>
<p>住んでいる家の窓を開けると、田んぼが一面に広がり、その先にそびえ立つ北アルプスが一望できる。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 森で暮らす人たち 【2】モデル・安藤潤美の場合 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>森で暮らす人たち 【1】シンガー・UAの場合</title>
        <link>https://numero.jp/20210313-into-the-forest-1/</link>
        <pubDate>Sat, 13 Mar 2021 03:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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                    リビングルームの一角。親としての願いは、子どもたちがTVやインターネットで情報を得るより先に体験を通して物事を知ること。
                
            
                
                    分たちで黒く焼いた杉の外壁。日本では時折見かけるが、カナダでは珍しいそう。漆黒が森の中で映える。
                
            
                
                    フリーレンジで飼育するニワトリとヒナたち。お世話は息子たちが担当。
                
            
                
                    子鹿の白骨化した死骸。森では突然、死に出合うことも。
                
            
                
                    寒さが厳しい冬の装い。
                
            
                
                    夜は真っ暗になる森。自然の怖さ、偉大さを知ることのできる時間。
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section">生と死のコントラストが毎日を美しく輝かせる
UA シンガー
<p>東京から神奈川、沖縄を経て、カナダの島へ。UAが都会を離れ暮らすようになった理由は、息子たちの“この世界は美しい”と思える子ども時代を守ってあげたかったからだという。</p>
<p>「移住前、現地を知るために家族でキャンプをしながらカナダを西から東へ横断しました。導かれるように向かった現在住む島の圧倒的な自然に対する新鮮な驚きと住む人々の佇まいに感銘を受け、住んでみたいという気持ちに。食品やヒーリングの話が自然にできる人たちで教育や環境との関わり方もスマート。理想的な子育ての地です」</p>
<p>15エイカーの地に、まずはできる限り廃材を活用したトレーラーハウスを建て生活を始めた。ニワトリとアヒルを飼い、池を掘り、円形の畑を作った。根菜、葉野菜、果実、花など手に入った種は何でも育ててみる。収穫が安定し、ニワトリが産む卵も増え、敷地入り口に設けた無人販売が好評だ。移住前は音楽制作の滞りを覚えた時期もあったが、現時点で自らのゴールだと思えるアルバム『JaPo』を2016年にリリース。昨春には家の改装が終わり、小さな音楽スタジオも用意した。</p>
</p><p></p><p>アビュータスの木に座る次男の無邪気さに幸福を感じる。</p>
<p>手付かずの森に住む。「自然に対して常に持っているのは畏敬の念。日中はフレンドリーな森が夜は暗闇に姿を変え、怖くて一人では到底入れない。でも真っ暗だからこそ、本当に星が明るく輝くんです。怖がって電灯を離さないでいると、星を見ることはできない。そういった明暗のコントラストが日常の中にある」。森には野生の動物たちも暮らす。ワシやミミズク、ラクーン……。ときに襲いかかり、ニワトリのヒナを奪っていく。</p>
<p>「ここでの暮らしを実感するのは生死が目に見えて巡っていること。毎日がドラマで興奮の連続です。死という現実がすぐそばにあるからこそ、生きている瞬間が一層輝く。美しいものはより美しく見える。そういった体験こそが人の感情や魂を育むのではないかと思います」。</p>
<p></p><p>野生の白頭鷲が羽ばたく姿とローズヒップ。</p>
<p>一方で、人間と自然や野生の動物たちが共生しているとはどんどん思えなくなっているのだという。人間が「所有」という感覚を持った時点で、自然の恩恵を受けるだけで何も返していないのだと。彼女が考える森で暮らすためのモットーは「焦らない、待つ、争わない、教えてもらう」。自然とは無意識そのもので、ただそこにあるもの。何も手を出さずに見つめ続けることも力になると考えている。</p>
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【4月22日（木）開催】歌姫UAがNuméro TOKYOのオンラインサロンに登場！ 
Culture / 06 04 2021



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<p></p><p>The post 森で暮らす人たち 【1】シンガー・UAの場合 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>自然が愛おしくなる本</title>
        <link>https://numero.jp/20210307-nature-books/</link>
        <pubDate>Sun, 07 Mar 2021 04:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[book review]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
1. 『おうい雲よ ゆうゆうと馬鹿にのんきさうぢやないか』
自然の声が呼び起こす喜びと寂しさ
<p>1884年生まれ、萩原朔太郎や室生犀星などと活動を共にした詩人で児童文学者の山村暮鳥。難解な詩から始まり、晩年は自然との交感を軽やかに詠った。山や森、丘や川、畑や庭で見つけ、聴き、嗅いだ風景を正面から捉え、率直な驚きや発見を言葉にする。難しいところもなく、言葉もシンプル。自然を前に何かを思うとき、暮鳥のような率直さで風景と感情のつながりを言葉にできたら、きっと心地いい。</p>
<p>山村暮鳥／著（童話屋）</p>
</p><p></p>2. 『庭とエスキース』
一人の開拓民とその庭を、誠実に捉え続ける
<p>北海道へ移住した開拓民の最後の世代で、丸太小屋で自給自足生活を送る“弁造さん”を、写真家である著者は14年間にわたって撮影し、話を聞き続けた。友情で結ばれた年の差50歳の二人。自分の自給自足生活が先の世界にとって必要な知恵になると信じながら続けてきた弁造さんの来し方や絵を描くこと、自然とのやり取りを、誠実かつ丁寧に反芻し、言葉にし続ける著者の視線は熱くて優しい。</p>
<p>奥山淳志／著（みすず書房）</p>
3. 『街と山のあいだ』
日々の暮らしの延長にある山
<p>登山の専門誌『山と渓谷』の副編集長を務め、現在はフリーの編集者である著者は、登山専門の出版社に入りながら、登山経験がほぼない珍しい新入社員だった。そんな若菜も山のプロたちに誘われ山に魅了されていく。登頂することより周囲を逍遥するような気持ちに寄り添う北八ツ（＝北八ヶ岳）の魅力を語る言葉には、さまざまな山を経て獲得したであろう心の余裕とおおらかさが宿っている。</p>
<p>若菜晃子／著（アノニマ・スタジオ）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
4. 『神去なあなあ日常』
“なあなあ”の精神は、山の神様と生きるため
<p>フリーターになるはずだった平野勇気は、神去村という山村で林業の仕事をすることになった。林業は、山の木を管理し、切り出し、新たな木を植え、100年後も山が生き続けるようにしていく仕事だと知っていく勇気。山の共同体で大事にされる“なあなあ”の精神は、大いなる自然とその神様に逆らわず、神様とともになるようになるしかないという自然への畏怖の表れでもある。</p>
<p>三浦しをん／著（徳間書店）</p>
5. 『森の絵本』
森の中にはいったい何があるのだろうか。
<p>だいじなものは何ですか？ たいせつなものは何ですか？ と森のほうから呼ぶ声がする。風や光や水、空、音、匂い、声に従って進んでいくと大切なものが見えてきた。さらに進んで森へと入っていくと、森の中にいちばん大切なものがある、という声が聞こえてくる。進んでいった森には、いったい何があるのか。静けさと長い時間の中で何を思い、見つけるのか。詩人と絵描きは問いかける。</p>
<p>長田弘／作　荒井良二／絵（講談社）</p>
<p></p>6. 『アウトドアー』
テントを張るという行為の意味
<p>横山裕一の世界は、いったい何が起きているのか一読して理解するのは難しいかもしれない。横山は一つの出来事や行動にぐっと近づき、台詞なしの擬音擬態語のみで表現化しコマにする。それにより、人間らしき者たちがテントを設営しているところを野生動物が襲うという出来事が、とても壮大な行動に見えてくる。庭や土木を舞台としてきた横山が、自然をフィールドにして突き抜けた短編マンガ集。</p>
<p>横山裕一／著（講談社）</p>
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<p></p><p>The post 自然が愛おしくなる本 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>自然が愛おしくなる映画</title>
        <link>https://numero.jp/20210306-nature-cinema/</link>
        <pubDate>Sat, 06 Mar 2021 04:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
		<category><![CDATA[cinema review]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
1. 『野性の呼び声』
ワンコもつらいよ、大自然
<p>文豪ジャック・ロンドンの名著をハリソン・フォード主演で映画化。19 世紀末のゴールドラッシュ時代、誘拐されソリ犬として売り飛ばされた犬バックの視点で、厳しい大自然でのサバイバルと、運命的に出会った世捨て人のソーントンとの友情を描く。極寒の雪山をはじめ、ワンコにとってもつらい自然の脅威に震えること必至（その大自然映像、なんと全部CGなんですけどね！）。</p>
<p><br />
ブルーレイ＋DVDセット¥4,000発売中 発売：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
2. 『You vs. Wild －究極のサバイバル術－』
ワイルドライフにあなたも参加!?
<p>冒険家ベア・グリルスが雪山や砂漠などの大自然の中でサバイバルを繰り広げるインタラクティブ作品。インターネットTVやパソコン、タブレット端末でのみ視聴可能で、視聴者自身が主人公の行動を決められる。最強のサバイバーになるかバッドエンドになるかは、見ているあなた次第。ワイルドライフの楽しさと危険を学べるという仕組みだ。ゲーム感覚で楽しんでみて。</p>
<p>Netflixオリジナル作品『You vs. Wild －究極のサバイバル術－』独占配信中</p>
<p class="picture"></p>
3. 『ザック・エフロンが旅する明日の地球』
旅して学ぶサステナブルライフ
<p>ハリウッドスターのザック・エフロンが世界中を旅して、これからの地球について考えるトラベルドキュメンタリー。アイスランドの温泉、地熱発電をはじめ、われわれ人類がどのような取り組みをすれば未来を担う子どもたちに優しい環境をつくり出すことができるか。ザックにとっても驚きの連続で、彼と一緒に自然と生きることの大切さを学ぶことができる。</p>
<p>Netflixオリジナルシリーズ『ザック・エフロンが旅する明日の地球』独占配信中</p>
<p></p><p>©Aflo</p>
4. 『LIFE!/ライフ』
自分に目覚めて飛び出した世界
<p>『LIFE』誌最終号で表紙候補となる写真をめぐり、写真管理部のウォルターが、写真家の足跡をたどる大冒険へ。臆病だった彼が大冒険を経て、自分の力で人生を変える喜びに気づいていく。ウォルターの冒険はアイスランドやグリーンランド、ヒマラヤなど、手つかずの大自然に果敢にも挑む過酷なもの。見てい<br />
るだけでネイチャートリップ気分になれるはず。</p>
<p>Hulu、dTV、U-NEXTなどで配信中</p>
<p>©Aflo</p>
5. 『わたしに会うまでの1600キロ』
ワイルドに歩む自分探し
<p>アメリカのメキシコ国境からカナダ国境まで4000km以上に及ぶ自然歩道「パシフィック・クレスト・トレイル（PCT）」を一人旅した女性の自叙伝を映画化。踏破が非常に難しく、自分の内面に向き合わざるを得ないPCT の旅は、フランス〜スペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラや四国のお遍路のようにも見えてくる。「自然で心を洗う」意味がわかるかも。</p>
<p>Hulu、dTVなどで配信中 </p>
<p></p><p>©WolfWalkers 2020</p>
6. 『ウルフウォーカー』
自然と人間の共生
<p>アイルランドの伝説をベースにしたファンタジーアニメーション。眠ると魂が抜けてオオカミになり、傷を癒やす魔法の力を持つというウルフウォーカーの少女と人間の少女の心の交流を描く物語。絵本のような画風で描かれたオオカミの森は、吸い込まれそうになる奥深さ。自然と人間がどうやって共生するべきかという根源的な問題にも切り込んだ内容で、学びの要素がたっぷり。</p>
<p>全国順次公開中　Apple TV+ 独占配信中</p>
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<p></p><p>The post 自然が愛おしくなる映画 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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