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    <title>Numero TOKYOintercontinentaldanang /インターコンチネンタル ダナン | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【ダナン＆ホイアン旅・後編】「インターコンチネンタル ダナン」極上のサンクチュアリ体験</title>
        <link>https://numero.jp/20231114-intercontinental-danang/</link>
        <pubDate>Tue, 14 Nov 2023 11:00:29 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[intercontinentaldanang /インターコンチネンタル ダナン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ベトナム東部のデスティネーションとして、ここ数年注目を集めるダナン・ホイアン。今回は開業10周年の2022年に大規模なリニューアルを行い、五つ星のラグジュアリーリゾートホテルとして特別な存在感を放つ「インターコンチネンタル ダナン サンペニンシュラ リゾート」を拠点に過ごす、極上のサンクチュアリ体験をレポート。前編の自然との共存に続き、後編はリゾートをラグジュアリーに高めるモダンな仕掛けについて。</p>
</p><p></p>2年連続でベトナムのベストホテルに選出
<p>クラブ インターコンチネンタル サン ペニンシュラ ラウンジの個室</p>
<p>海と熱帯雨林に囲まれた「インターコンチネンタル ダナン」が、ベトナム国内はもとより韓国や日本のハイエンドなゲストから支持される理由は、自然に満ちたロケーションとコントラストをなすようなモダンな側面にもある。リゾートにいながらにして、いい意味で都市で過ごしているかのような錯覚さえ起こす。</p>
建築家 ビル・ベンズリーによる世界観
<p>レセプションのモダンなインテリア</p>
<p>建築、食、美容と、世界に名だたるスペシャリストたちを起用。まず建築はアーティストでもあるビル・ベンズリー。カリフォルニア出身ハーバード大学卒で、その独創性から景観建築デザインの奇才ともいわれている。手がけたホテルはバンコクの「ザ サイアム」、ハノイの「カペラ ハノイ」ほか、世界30か国で200超え！</p>
<p>フランス植民地時代を彷彿とさせるレジデンスタイプの部屋のインテリア。</p>
<p>「インターコンチネンタル ダナン」はベトナムの寺院に着想を得たブラック＆ホワイトが基調。敷地内にはシンボルの猿や霊長類に敬意を示したオブジェがあちらこちらに飾られ、部屋のバルコニーに設置されたテーブルはサーフボードから発想するなど、ユニークなアイデアが光る。彼のギャラリーも併設されているので、アーティストとしての一面にも触れてみてほしい。</p>
<p>ミーティング＆イベントスペース、ザ ・サミット</p>
<p>曲線を生かしたヴィラのテラスのテーブルは、サーフボードから着想を得たもの。</p>
<p>そんな彼の感性を存分に味わえるのは「ザ・ロングバー」。50mの長い空間は、フランス植民地時代の建物を思わせるモノトーンのストライプを基調に、アクセントにはイエローを使用。ゆったりとしたカウチ状のシートの天井には大きな団扇を模した扇風機が。</p>
<p>ザ ・ロングバーの天井には可動式の大きなうちわ状のディテールが。緩やかに風を運ぶ。</p>
<p>ここで提供される「６エレメント」のカクテル「WOOD &amp; ROBUST」は、ベースがウオッカであることからマトリョーシュカで飾るなどヴィジュアルにもひねりがある。</p>
<p>ザ ・ロングバーのユニークなカクテル</p>
<p>クラブラウンジの内装、特にガラス張りの個室になった空間は、朱赤とゴールドの椅子などレトロモダンなテイストが新鮮。ここでは特別なゲストが時間帯ごとに朝食、アフタヌーンティやフリーフローのアペリティーヴォを楽しめる。</p>



	クラブラウンジの個室クラブラウンジでのアフタヌーンティー



<p>そのほか、大人専用のインフィニティプール「ザ・ロングプール」も眺望含めラグジュアリー。ザ ・ロングプールのインフィニティプール。</p>
<p></p>ピエール・ガニェールが監修するフレンチも
<p>そしてもっとも格式あるレストラン「ラ・メゾン1888」は、ミシュランの常連、ピエール・ガニェールが監修。ベトナム料理を融合したフレンチで、ストラッキーノチーズにピーマンのソルベ、トマトスープの「トマト オッティ」など３～４皿のコースで、季節ごとにメニューが変わる。デザートはスイーツを得意とするガニェールらしく「チョコレートクープ」「エンジェルケーキ」など６皿から自由にチョイスが可能。</p>



	ラ・メゾン1888のメニューより。



<p>ピエール・ガニェールならではの充実のデゼール</p>
<p>ワインはベトナム随一のワインセラーを任されているソムリエのジミー・チャン氏によるペアリングで、この日は南アフリカやオーストラリア、スペインのワインが供された。インドシナ時代の別荘にストーリーを持たせたエレガントな空間で、ひととき世界旅行に出かけた気分に。</p>

	
		
			ラ・メゾン1888のテラス。架空のファミリーを想定した部屋ごとに異なるインテリアが印象的。ベトナムとフレンチを融合したラ・メゾン1888。ラ・メゾン1888内にあるバッファロー・バーでは、ベトナムの魚醤、ニョクマムを使ったカクテルも。夕暮れ時のエントランス。		
		
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隠れ家ヴィラで深く安らぐ、至福のスパ体験
<p>ミ・ソル・スパのトリートメント パビリオン。</p>
<p>リゾートのお楽しみといえばスパ。こちらの「ミ・ソル・スパ」では振動と音でリラックスを促す。ボディのメニュー「Blissful Marma」はオーストラリア発のアーユルヴェーダ・アロマテラピーのパイオニア「サトル エナジーズ」のオイルを使用。ラグーンの奥に位置する隠れ家的なヴィラで受ける施術は、深い癒しを与えてくれる。さらにペディ＆マニキュアでは、独自の手法でフットケアに取り組むバスティアン・ゴンザレスのスタジオも併設。</p>
<p></p>ダナンの街は近代化とローカルが渾然一体
<p>海側からダナンの繁華街をのぞむ風景。</p>
<p>「インターコンチネンタル ダナン」はソルチャ半島に位置しており、ダナン市内へも車で30～40P分ほどの距離。ハノイ、ホーチミンに続き、経済成長も順調のようで、街なかには高層ビルが数多く建つ。Grab（Uberのようなシステム、市内まで片道￥1,500ほど）で市内に向かう途中に見えてくる、ダナン湾に無数に停泊する昔ながらの木造漁船との対比が、ダナンの現在を物語っている。</p>
<p>100年前に建設されたダナン大聖堂。</p>
<p>ダナン市内の街歩きは、100年前、フランス植民地時代にフランス人宣教師により建てられたピンクの教会、ダナン大聖堂から。周辺のトラン・フー通りにはプラカゴやヴィンテージのライティウ焼きなども扱うセレクトショップの「Hoa Ly（ホアリー）」、チョコレートショップ「Pheva（フェーヴァ）」やオーガニックティー「TGIF Tea ＆ Gift」など、おみやげ探しにもちょうどいい。</p>

	
		
			カラフルなパッケージもおしゃれなチョコレートショップ。カラフルなプラカゴヴィンテージのライティウ焼き。オーガニックのベトナムティーが充実。マクロビオティックのブラウンライスプレート		
		
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<p>&nbsp;</p>
<p>海寄りの住宅街にはマクロビフードをいただける「Bao An Macrobiotic」も。こちらはマクロビオテックを提唱した日本人に影響を受けた店。野菜が充実したブラウンライスプレート、揚げ春巻きなど滋味深い味わいのメニューばかり。</p>
<p>今年は日本とベトナムの外交関係樹立50周年という記念すべき年。ぜひダナン・ホイアンのネイチャーとモダンの融合を体感して！</p>
<p>インターコンチネンタル ダナン サンペニンシュラ リゾート<br />
www.danang.intercontinental.com</p>




【ダナン＆ホイアン旅・前編】「インターコンチネンタル ダナン」極上のサンクチュアリ体験 
Life / 08 11 2023




<p></p><p>The post 【ダナン＆ホイアン旅・後編】「インターコンチネンタル ダナン」極上のサンクチュアリ体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ダナン＆ホイアン旅・前編】「インターコンチネンタル ダナン」極上のサンクチュアリ体験</title>
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        <pubDate>Wed, 08 Nov 2023 01:00:34 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ダナンは日本からアジアンリゾートへのベストアクセス
<p>
<br />
<br />
まずこの地をおすすめしたい大きな理由の一つは、アジアのリゾートのなかでも抜群のアクセス。時季による運行スケジュールは多少変わるが、朝9時成田発のベトナム航空直行便、6時間30分のフライトでチェックインの14時すぎには到着。また復路も深夜12時便なので帰国日も十分に楽しめ、朝8時には帰国と旅程に無駄がない。時差2時間で身体への負担も少なく、昨今の円安の影響もまださほどではないのも嬉しい。</p>
自然を守り、動物と生きる姿勢に共感
<p>
</p>
<p>「インターコンチネンタル ダナン」は、ベトナム唯一の熱帯雨林で国立公園でもあるソンチャ半島自然保護区に位置する。断崖絶壁の39ヘクタールという広大な敷地をHeaven、Sky、Earth、Seaの４階層で構成。ビーチから各階層へはNam Tramという名付けられたユニークなケーブルカーで行き来する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>客室は全室オーシャン＆ラグーンビューでヴィラ形式の189室。建築時から木々の撤去や伐採を避け、あるがままの姿を生かし、現在も農薬や化学肥料を使わずに100人以上のガーデナーたちが貴重な自然を守っているという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>整備された原生林のなかに1000種の植物、100種以上の鳥や蝶などが生息。敷地内のネイチャーツアーも開催されている。別名“モンキーマウンテン”とも呼ばれるだけあり、この地では猿たちとの共存も貴重な体験。私たちのクルーは運良く見ることができたが、出会えるのは４回に一度ほどというレアな絶滅危惧種「アカアシドゥクラングール」も。白い髭、長い尻尾というなんとも個性派の風貌！<br /></p>
</p><p></p><p></p>
個性豊かなダイニング体験
<p>
「シトロン」の「ノンラーテーブル」</p>
<p>ホテル内にはクラブラウンジ以外に５つの独立したレストラン＆バーがあるが、オールデイダイニングとしてカジュアルに使えるのが「シトロン」。「ノンラー」という円錐形のベトナムの傘帽子に着想を得たテラスが大胆かつ印象的。海に迫り出したデザインで絶景に浮いているような感覚で食事を楽しめる。<br />
<br />
<br />
</p>


	「シトロン」のメニュー　フエヌードル「シトロン」のメニュー　生春巻き


<p>「シトロン」のメニュー フエヌードル（左）と 生春巻き（右）<br />
<br />
朝はビュッフェ形式でご当地麺のミークワンやバインミーなどのベトナム料理のほか、欧米的なメニューも揃う充実のラインナップ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バインミーも出来立て。</p>
<p>日中にはココナッツミルク入れたベトナムコーヒーづくりを学ぶ「コーヒー アート クラス」の体験も叶う。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビーチでリラックスした後には、海に面したグリル料理の「ベアフット」がおすすめ。潮風を感じながらいただくシグネチャーのシーフードのグリルはまた格別。<br />
</p>


	


<p></p>
<p></p>マインドフルネスで心を整える
<p>ウェルビーイングなアクティビティ メニュー「エナジー禅リトリート」で、心身を浄化し解き放つ時間も持てる。ウェルネス・マネージャー、アリョーナ氏による「ソアリング・スタート」から。これはエナジードリンクをいただいた後に意識を研ぎ澄まし、紙にどうありたいかなどを書き出すプロセス。</p>
<p>その後ビーチを散策し、砂の上でオプショナルの太極拳をマスターのチュン・ダオ氏からレクチャー。そしてプライベート・ヴィラに移り、ヨガ・ストレッチやアイスバケツでのクールダウン。締めくくりには野菜やフルーツたっぷりのヘルシーなランチが提供される。</p>

	
		
			「ソアリング・スタート」ビーチでの太極拳ヨガストレッチ後のアイスバケツ！ヨガ・ストレッチを行ったヴィラヘルシーなサラダランチ		
		
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<p>&nbsp;</p>
世界遺産、ホイアン旧市街も満喫
<p>ホテルライフだけでも十分に満喫できるが、せっかくなら少し足を延ばしてショートトリップを。フランス統治下だったこともあるベトナム。なかでもホイアン旧市街は、当時の面影を残す古き良き街並みが人気で世界遺産にもなっている。ホテルからは１時間半ほどの距離だが、送迎車のサービスも行われている。</p>
<p>特徴的なイエローの壁の建物にフューシャ色のブーゲンビリアが咲き誇り、ホイアンには温かな美しさが漂う。「ホイアン市場」には色とりどりの野菜から雑貨までが並び、活気にあふれている。</p>
<p>ホイアン旧市街</p>
<p>ランチには欧米人客も多い「モーニング グローリー」でホイアン名物の「ホワイトローズ」を。米粉で作った皮に海老のすり身を包んだもので、その佇まいがバラに似ていることから名付けられたのだとか。ほかにはないツルッとした食感で箸が進む。</p>
<p>食後には少し移動して、田んぼのなかにポツンと佇むカフェ「ロヴィング」に。ダナン、ホイアンでもコーヒーブームが起きており、なかでも人気だという「塩コーヒー」をオーダー。練乳やココナッツミルクでこっくり甘めなベトナムコーヒーに、塩味が加わると絶妙なコントラストが！</p>

	
		
			ホイアン市場のフルーツホイアンの旧市街を流れるトゥボン川ホイアン名物「ホワイトローズ」ランタンを飾り、邪気を払う風習水田のなかのカフェ「ローヴィング」人気の塩コーヒー		
		
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<p>&nbsp;</p>
<p>現在は工事中だが、400年前に建てられた通称「日本橋」というランドマークがあるように、ホイアンは日本人とも縁のある土地。2018年にベトナムでスタートした日本人女性による「タラン」は、オリジナルのオーガニックコスメをメインに雑貨も扱うショップ。製品はもとより、内装やパッケージにもセンスが感じられ、旅先での出合いにぐっと気分があがるはず。</p>

	
		
			「taran.」『taran.」店内カゴや巾着バッグ、アクセサリーも。		
		
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<p>&nbsp;</p>
<p>今回は日中に訪ねたが、次回はぜひランタンが灯る夜の幻想的なホイアンも体験してみたい。ダナンのモダンな表情をお届けする後編もお楽しみに。</p>
<p>インターコンチネンタル ダナン サンペニンシュラ リゾート<br />
www.danang.intercontinental.com/ja/</p>
<p></p><p>The post 【ダナン＆ホイアン旅・前編】「インターコンチネンタル ダナン」極上のサンクチュアリ体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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