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    <title>Numero TOKYOInstinctive | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>おしゃれスタイリストが直感で選ぶ、秋冬シーズン注目の最新アイテム vol.2</title>
        <link>https://numero.jp/20241025-current-cuties-2/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Oct 2024 07:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>出合った瞬間に心が動くその感情は自分だけのもの。洋服のプロフェッショナルであるスタイリストは今シーズンどんなものに心を惹かれたのか。彼女たちの“直感力”と最新アイテムの関係性を覗いてみよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p>スタイリスト：秋島 亜未
<p>トップ、ベルト／Cristaseya　バッグ／Gabriela Coll Garments　パンツ／Auralee　シューズ／Charrita（すべて私物）</p>
トレンドに左右されず原点に立ち返る
<p>「秋冬物を探しに出かけてすぐに、クリスタセヤのワンショルダートップとベルトを見つけて購入しました。今回コーディネートを組むまでとても早く、そういう意味では直感的に選んだ服だと思います。洋服を選ぶときはシンプルに『好き』かどうかを自身に問いかけます。私の『好き』が直感的に働くものは上質で長く使えるかどうか。</p>
<p>このベルトは丈夫なレザー素材で、バッグの持ち手のように少し細めに作られていて、普遍的でありながら女性らしさを忘れないデザインにビビッときました。秋らしい色合いのバッグはスペインを拠点とするブランド、ガブリエラ コール ガーメンツのもの。『レイヤードすることで服とともに年を重ねていくイメージで、普遍的なワードローブを追求する』という理念を掲げていて、私の洋服選びと通ずる部分があり惹かれたのかもしれません。トレンドだけでなく自分の『好き』を探求することで、また新たな発見があると思っています」</p>
<p></p><p>2024AW Look by Marni</p>
<p>「30周年を迎えるマルニの今シーズンは構築的なデザインを追求しており、なかでもワントーンでベーシックにまとめたこのルックがお気に入りです」</p>
<p>&nbsp;</p>
Tiffany&#038;Co.｜ティファニー
<p>リング（YG）￥687,500／Tiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）</p>
<p>「エルサ・ペレッティのデザイナー就任50周年を記念し、ボーン カフを新解釈したティファニーの新作『スプリット リング』。どちらを上にしても良いデザインなのも魅力で、曲線的な部分が女性らしい」</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>シューズ￥141,900（参考価格）／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>「ウエスタンスタイルにもマッチするクロエのサボシューズは、ミニマムなフォルムで普段使いできるアイテムです」</p>
<p>&nbsp;</p>
Adieu｜アデュー
<p>シューズ￥121,000／Adieu（バウ インク）</p>
<p>「アデューのブーツは、ロックテイストで足元のバランスが取りやすく、ワンピースにもカジュアルスタイルにもマッチします」</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p>シャツ￥229,900／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>「シンプルなスタイルが好きですが、なぜかピンクのアイテムに惹かれてしまいます。ただガーリーに着こなすのではなく、あえてボーイッシュなスタイルで楽しむ。ロエベの新作シャツはまさにそんな願いを叶えてくれるアイテムです」</p>
<p>&nbsp;</p>
Alaia｜アライア
<p>バッグ￥312,400／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア）</p>
<p>「クラシックながらよく見るとハーフハートシェイプになっているアライアのバッグ。一見わからないですが、自分の中で密かにときめいています」</p>
<p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>ジャケット￥473,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>「メンズライクなジャケットも好きで、ミュウミュウのジャケットはポケットも大きくボーイッシュに楽しめそう。」</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p>



おしゃれスタイリストが直感で選ぶ、秋冬シーズン注目の最新アイテム vol.1 
Fashion / 24 10 2024




<p></p><p>The post おしゃれスタイリストが直感で選ぶ、秋冬シーズン注目の最新アイテム vol.2 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>おしゃれスタイリストが直感で選ぶ、秋冬シーズン注目の最新アイテム vol.1</title>
        <link>https://numero.jp/20241024-current-cuties-1/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Oct 2024 09:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>出合った瞬間に心が動くその感情は自分だけのもの。洋服のプロフェッショナルであるスタイリストは今シーズンどんなものに心を惹かれたのか。彼女たちの“直感力”と最新アイテムの関係性を覗いてみよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p>スタイリスト：ドミニカ・シュミッド
<p>ジャケット、スカートパンツ／Diesel　バッグ／Dentro　トップ／Vaquera　サングラス／Acne Studios　ヴィンテージシューズ／Gucci（すべて私物）</p>
直感力こそ個性が表れる
<p>「仕事や生活、服選びでも最初のフィーリングは、自分自身の方向性を決める、とても大切なものだと思っています。選ぶときの状況は日々違うけれど、並べてみると共通点がある。私はダークミステリアスな雰囲気のゴシックなアイテムに惹かれるので、今季にまず手に入れたのは、ディーゼルのデニムジャケットとパンツ。私のメインカラーであるブラックであったのと、自分の体型にフィットするだろうと直感的に選びました。</p>
<p>ローウエストのパンツがトレンドですが、自分の体に合わないのでハイウエストのパンツとクロップトのジャケットでバランスを取る。太めの紐がチャームポイントのバッグはフランスのデザイナーが手がけるデントロ（Dentro）。一見シンプルですが細かなデザインが施されているアイテムは、自分の個性を引き立てます。今季はマックイーンを筆頭に、ゴシックスタイルの勢いが増しているのでスタイリングに熱が入りますね」</p>
<p></p><p>2024AW Look by McQueen</p>
<p>「マックイーン2024年秋冬コレクションのファーストルック。ゴシックなスタイルを象徴していて、今シーズンで一番刺激を受けたショーでした」</p>
<p>&nbsp;</p>
Cobble du｜コブル ドゥ
<p>リング￥36,000／Cobble Du（コブル ドゥ）</p>
<p>「今注目の日本人デザイナーのブランド、コブル ドゥのリング。フィリップ・スタルクのテーブルランプ「ARA」から着想を得ており、ユニークながら主張しすぎないデザインがポイント」</p>
<p></p>Alexanderwang｜アレキサンダーワン
<p>バッグ￥211,200／Alexander Wang（アレキサンダーワン）</p>
<p>「アレキサンダーワンの2009年に誕生した名作バッグ『THE ROCCO』の復刻版が登場。アレキサンダーワンのデザインに衝撃を受けた学生時代を思い出します」</p>
<p>&nbsp;</p>
Séfr｜セファ
<p>ジャケット￥162,800／Séfr（サカス ピーアール）</p>
<p>パンツ￥122,100／Séfr（サカス ピーアール）</p>
<p>「メンズのみだった北欧ブランドのセファが今季よりウィメンズラインもスタート。素材やカッティングが面白く、大人っぽさもありながらエッジが効いてるデザインに惹かれました」</p>
<p></p>Entire studios｜エンタイアスタジオ
<p>サングラス ￥36,210※日本円参考価格 （9月11日のレート 1USD＝￥142で換算）／Entire Studios（www.entirestudios.com）</p>
<p>「カニエ・ウェストことイェのブランド『イージー』のチームが独立し立ち上げたブランド。シャープなフォルムが全体を引き締めてくれます」</p>
<p>&nbsp;</p>
Mcqueen｜マックイーン
<p>パンツ￥261,360／McQueen（アレキサンダー・マックイーン クライアントサービス）</p>
<p>「ここ数年カーゴパンツが主流ですが、気分を変えてスリムなシルエットにトライしたいと思えたアイテム」</p>
<p></p>Melissa × Y/Project｜メリッサ × ワイプロジェクト
<p>シューズ￥55,000／Melissa × Y/Project（メリッサ シューズ ジャパン）</p>
<p>「クロックシューズは履きやすいのでコレクションしています。今季もメリッサとコラボレーションしたYプロジェクトの新作は、ボリューム感もありどんなスタイルにも好相性」</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p>



おしゃれスタイリストが直感で選ぶ、秋冬シーズン注目の最新アイテム vol.2 
Fashion / 25 10 2024




<p></p><p>The post おしゃれスタイリストが直感で選ぶ、秋冬シーズン注目の最新アイテム vol.1 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アニータ・ポッツォが11月号デジタル限定カバーに登場！</title>
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        <pubDate>Fri, 18 Oct 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>エキゾティックな美しさとクールな表情が魅力的なブラジル出身のモデル、アニータ・ポッツォが『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』11月号のデジタル・カバーに登場。</p>
<p></p>
</p><p></p><p>ワイルドな自然を背景にニュートラルなカラーパレットで捉えた秋冬のキールックは、エレガントでありつつもグラマラスな雰囲気が残るビジュアルに仕上がった。茹だるような暑さの中での撮影だったため、服をきたまま海に飛び込んだりしてクールダウンしたというエピソードも。</p>
<p class="btn_entry">通常版のカバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post アニータ・ポッツォが11月号デジタル限定カバーに登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.4「female intuition」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20241017-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Oct 2024 05:00:27 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
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		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>鋭く光る、女の直感。揺るがないその感情に従えば、秘めていた強さが解放される。岸本佳子が表現する、自分を信じて生きてきた主人公の物語。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p><p>ドレス￥1,408,000　ピアス￥123,200（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>圧倒的な存在感を放つ、ゴージャスなシークインのイブニングドレスを纏った瞬間、まるで女優のような、光り輝く自信が全身から満ち溢れる。</p>
<p>ドレス￥815,100　イヤリング￥115,500　シューズ　参考商品／すべてVersace（ヴェルサーチェ  ジャパン）</p>
<p>上品な透け感が女性らしさを引き立てるロングドレス。軽やかなシフォン素材のスリーブとスワローテイルの白襟が、スタイリッシュなコントラストを描く。</p>
<p></p><p>ドレス￥368,500　カチューシャ￥67,100　手に持ったジャケット￥1,650,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>クリーンなユニフォーム風のシャツドレスに、ワイルドなシアリングジャケットという、相反する要素の組み合わせから生まれた、現代的なフェティッシュスタイル。</p>
<p>ドレス￥1,642,300　バッグ￥4,402,200　ネックレス〈上から〉￥132,000　￥148,500　￥273,900／すべてChanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>誰もが目を奪われる、ファッションコンシャスな煌めきを放つシャネルのショルダーバッグ。唯一無二の存在を味方につけて。</p>
<p></p><p>トップ￥181,500 (参考価格)　スカート￥1,080,200　シューズ￥190,300／すべてAlaïa（リシュモン ジャパン アライア）</p>
<p>女性らしいカーヴィなボディを、大胆に披露するセンシュアルなルック。緻密に計算された流れるようなデザインは、まさにアライアの真骨頂。</p>
<p>シュラッグ￥217,800　ボディスーツ￥255,200（予定価格、10月上旬発売予定）　サングラス￥220,000　ピアス￥82,500／すべてFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>サングラスで完成させる、マチュアな女のモードスタイル。身体にフィットするボディスーツに、長袖のシュラッグを重ね着した、旬なニットの着こなし。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥2,200,000　パンツ￥1,342,000　リップ￥9,020／すべてHermès（エルメスジャポン）</p>
<p>最上級なブラックレザーのジャケットを素肌に羽織り、紅いリップをカジュアルに引く…これこそがNuméroウーマンが考える、究極のフレンチシック。</p>
<p>ドレス￥1,369,500　ブレスレット￥179,300　ドール￥181,500／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>デコルテを美しく魅せる華奢なスパゲッティストラップが印象的。レザーとラッフルの甘辛バランスが、大人のメルヘンを演出。</p>
<p></p><p>ドレス￥58,100（参考価格）／Maison Yoshiki Paris（メゾン ヨシキ パリ）　イヤリング￥69,300　チョーカー￥396,000／ともにSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン）　シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>アシンメトリーのインパクトに惹かれ、次に「着たい」という感情が込み上げてくる。インディビジュアルであることの喜びや、デザイナーYOSHIKIの美学に触れてみたい。</p>
<p>ドレス￥990,000　ピアス￥192,500　ブレスレット￥616,000　シューズ￥222,200（参考カラー）／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>レースのディテールや滑らかなベルベットといった、繊細なファブリックで透け感を表現。グッチの世界観が漂うランジェリーライクなドレス。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.4「female intuition」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「季節感のあるカラーアイテムや遊び心のあるものにハマり中」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle132/</link>
        <pubDate>Sun, 13 Oct 2024 09:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年11月号掲載）</p>
<p>気分もスタイリングもすっかり秋ムードへ。季節感のあるカラーアイテムや遊び心のあるものにハマり中。ラフに過ごしやすいスタイリングが気分です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>韓国 ソウルのホットスポット、複合文化施設「コンフォート」の人気キャラクターのキーリング「ピヨン」。レザー素材が大人っぽく、そして猫好きにはたまらないお気に入りのアイテムです。トレンドに乗って、バッグに大きめのキーリングをつけるのにハマり中♪</p>
<p class="picture"></p>
<p>最近は、着心地の良さ重視で服を選ぶことが多いのですが、そこで手放せなくなっているのが「ハイク」のリブTシャツです。身体のシルエットも美しく見せてくれて、着回し力抜群！　色違いも狙っています。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>思わず一目惚れした、鮮やかなオレンジの「ハイク」のワイドパンツ。適度なハリ感と、シワになりにくい素材が使いやすくヘビーユース中。</p>
<p class="picture"></p>
<p>秋らしくレオパード柄の「サンローラン」のストールを主役に、先程紹介した「ハイク」のトップとパンツ、足元は「サカイ」のシューズを合わせました。長年愛用している「プラダ」のバッグがいい味を出してくれています。ヘアピンで顔まわりをすっきりさせるのが最近のスタイル。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>タイムレスに愛せる「シャネル」のピアスに、新たな相棒たちが仲間入り♡　秋冬シーズンに向けて思わず気持ちが高まります。ドレッシーなスタイリングにはもちろん、デニムなどに合わせても可愛い。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今月のピックアップは小誌エディター田中沙季のスタイリング。彼女はスニーカーを履いたカジュアルな服装の印象が強いのですが、ちょうどいい抜け感と女性らしさがあり、ついつい可愛いね♪と一声かけてしまいます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Mモチーフを重ねたアイコニックなデザインの「モワナ」のミニバッグ。ポケットが多く、収納もしやすいので気に入っています。なにか物足りないな……という時にアクセントに取り入れることが多いです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Instinctive 
Magazine / 27 09 2024



<br />




【Editor’s Letter】これからの人生を 左右するのは「直感力」!? 
Fashion / 28 09 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「季節感のあるカラーアイテムや遊び心のあるものにハマり中」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「お気に入りを相棒に、異国の地へ」</title>
        <link>https://numero.jp/20241012-wander-with-wonder/</link>
        <pubDate>Sat, 12 Oct 2024 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
		<category><![CDATA[fashionstory]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッションとは単なる衣服ではなく、移り変わる人生の潮流とともに進化し、軸となるものを定義し、それらを受け入れ続ける自分探しの旅。直感を信じ、いま纏いたいものを手に取って、冒険の旅に出かけよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p><p>トップ￥161,700　パンツ￥172,700　ネックレス￥143,000　シューズ￥161,700／すべてChloé(クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>クロエのクリエイティブ・ディレクター、シェミナ・カマリによる初コレクションは「直感、自由、本能的な女性のエネルギー」がテーマ。1970年代後半の大胆かつ自由なスタイルから着想を得つつも現代を反映し、未来への希望を表現。フリンジと軽やかなシフォンをドッキングしたインパクトかつ洗練されたパンツを主役に、ゴールドのスネークネックレスが輝く。</p>
<p>ドレス　ロングジレ　ブラ　アンダーウェア すべて参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>構築的なフォルム、テクニカルな素材、トロンプルイユプリント、ディテールに凝った装飾など、アーティスティック・ディレクターのニコラ・ジェスキエールのクリエーションが詰まったルックが揃った。ミラースパンコールが煌めくドレスに合わせたのは、ミリタリーカラーのロングジレ。壮大な自然を背景にクールな表情が引き立つ。</p>
<p>ドレス　スカーフ　ブーツ／すべてDel Core</p>
<p>型にハマらない美を追求し続けているイタリア・ミラノ発のブランド、デルコア。イタリアのクラフツマンシップと精巧なディテールにフォーカスし、自然から着想を得て展開したコレクション。フィッシュネットドレスにワイルドな質感のニットを配すと、圧倒的な存在感が放たれる。ホワイトのワントーンカラーでクリーンな印象を残して。</p>
<p></p><p>コート　スカート　シューズ すべて参考商品／Ferragamo (フェラガモ・ジャパン）</p>
<p>服を纏うことが社会的慣習から解放された自由の象徴であり、自己表現の手段だった1920年代のファッションが軸となったコレクション。重厚でオーバーショルダーが印象的なコートに、レザーのフリンジが大胆に配されたスカートを合わせて、力強さとセンシュアルさを演出。バーガンディとブラウンのカラーパレットが秋の到来を感じさせる。</p>
<p>コート 参考商品／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>英国を代表するパブリックスクールのひとつ、イートン校のモーニングスーツやチッペンデールチェア、ロイヤルチェルシーの陶器のデザインなど、富と階級の象徴をコレクションで表現。ダブルのチェスターコートの襟に施されたのは、木製の彫刻。シンプルな中に繊細なクラフツマンシップが際立つ。</p>
<p>ケープ￥1,181,400（参考価格）　サングラス￥58,300　ネックレス￥176,000／すべてChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>ギャビー・アギョンが設立したメゾンの原点に立ち返り、ナチュラルな美しさと自由でエネルギーのあるクロエ・ウーマンをインスピレーション源にコレクションを展開。やわらかなレザーケープに、ボリュームのあるゴールドネックレスが首元に華やかさをプラス。クラシックなシェイプのサングラスを纏って今の気分を盛り上げて。</p>
<p></p><p>コート　ニット　スカート すべて参考商品　ブーツ￥495,000／すべてFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>伝統を継承しつつもパンク精神を持つ英国と自由なイタリア・ローマの融合。実用的でありながらもラグジュアリー、シンプルなのにプレイフルであるなどの二面性を表現し、モダンに落とし込んだ。優しく丸みを帯びたテーラリングが美しいコートにピンク色のフード付きニットをかぶり、ニーハイブーツを合わせると、強い個性が放たれる。</p>
<p>ボディスーツ¥181,500　スカート￥402,600　カフ￥275,000　グローブ 参考商品／すべてAlaïa（リシュモン ジャパン アライア）</p>
<p>シンプルさと純粋さをテーマに展開されたコレクションのルックはすべてメリノウールの糸で作られ、アライアの本質に不可欠な曲線、輪をベースにメゾンのこだわりが詰められている。ボディスーツにレイヤードしたのは、ボリュームのある立体的なバブル。オールブラックのルックに負けないパワフルな個性を演出。</p>
<p>ジャケット￥550,000 スカート￥363,000　中に着たシャツ￥162,800 グローブ￥165,000　ブーツ￥368,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>個々の瞬間をテーマに幼少期と大人の間のさまざまな瞬間、個性の成長を反映したコレクションからピックアップしたのは、コンパクトなトップにボリュームのあるバルーンスカート。クロップト丈の裾や袖から覗かせたシャツ、ロンググローブは、まさにレイヤードの妙。無骨な表情を作るワークブーツで絶妙なバランスが生まれる。</p>
<p></p><p>ジャケット￥671,000　イヤリング￥88,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello （サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>ブランドのシグネチャーのひとつである“トランスパレンシー”を再解釈し、シアー素材を起用したルックが多く発表された。得意とするビッグショルダーのジャケットに採用したのは、なめらかに体に寄り添うクレープジョーゼットの生地。今季のキーカーラーのひとつ、ベージュをピックアップして、新しい自分を見つけに行こう。</p>
<p>コート￥960,000 スカート￥640,000（ともに参考価格） ブーツ￥236,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>1960年代後半、女性の社会進出を背景にファッションに求められたのは再生産＆量産可能なドレスを制作すること。複雑化し、変化し続けるダイナミックな時代に焦点を当てたコレクションは、日常でも体を締め付けることなく引き立てるルックが多く発表された。ゴールドボタンが光る上質なピーコートに、レザーのシューズでハードな一面を添えて。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「お気に入りを相棒に、異国の地へ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：フェラガモの新作ブーツ「自由な夢の世界へ」</title>
        <link>https://numero.jp/20241010-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Thu, 10 Oct 2024 03:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「自由な夢の世界へ」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p><p>ブーツ￥198,000／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン）</p>
<p>フェラガモの2024-25年秋冬コレクションは、洋服を纏うことが自由や解放の表現とされていた1920年代のイタリアに焦点を当てた。重厚感のあるコートやケープにフリンジスカートを合わせるなど保守的な側面と自由さを現代のスタイルに落とし込んだ。その中で登場した新作ブーツは、裏起毛のムートン生地と柔らかなラムレザーで寒さから身を守りながら、中央のジップデザインが解放的なムードを感じさせる。無限に広がる夢の中のように、軽やかに自由に走り抜けて。</p>
<p>Photo：Aflo</p>
<p>2005年公開の映画『エターナル・サンシャイン』より、自由奔放で衝動的な性格のヒロイン、クレメンタイン（ケイト・ウィンスレット）にフォーカス。内向的なジョエル（ジム・キャリー）の手を引っ張りながら、NYのモントークにある凍った池の上を駆け回るシーンは印象的だ。彼女の感情を示すカラフルなヘアカラーに憧れた人もいたはず。今回は彼女のようなユニークさを持ち合わせた秋冬アイテムをいち早くチェックして。</p>
<p></p>Our Legacy｜アワーレガシー
<p>トップ￥121,000／Our Legacy（エドストローム オフィス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Burberry｜バーバリー
<p>ブーツ￥264,000／Burberry（バーバリー・ジャパン） </p>
<p>&nbsp;</p>
Isabel Marant｜イザベル マラン
<p>コート￥331,100／Isabel Marant（イザベル マラン 青山店）</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>バッグ￥780,000（ W12 × H10.2 × D5cm）／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>&nbsp;</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>ブローチ（2点セット） ¥176,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Fendi｜フェンディ
<p>バラクラバ￥75,900／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p></p>Moncler Grenoble｜モンクレール グルノーブル
<p>スキーパンツ￥282,700／Moncler Grenoble（モンクレール ジャパン）</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



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</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：フェラガモの新作ブーツ「自由な夢の世界へ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】これからの人生を 左右するのは「直感力」!?</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter181-20240928/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Sep 2024 05:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
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		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年9月28日（土）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年11月号に寄せて。編集長・田中杏子からのエディターズレター。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今年３月にパリで発表されたクロエのコレクションは、全盛期の勢いを彷彿させる挑戦的なスタイルにセクシーさも忘れない、パリ・シックに料理された新生クロエでした。クリエイティブディレクターはフィービー・ファイロ時代のクロエに従事し、またクレア・ワイト・ケラー時代にデザインディレクターを務めたシェミナ・カマリ。シェミナは、女性たちの「私の好きだったクロエ」をカムバックさせ、ジャーナリストやプレスの間で話題となりました。彼女が掲げたテーマはずばり「直感コレクション」。インタビューやリリースには幾度も「直感（Intuition）」という言葉が登場し、シェミナ自身が「正しいと感じるものに立ち返ること＝直感に帰すること」と「直感」を大切にしていました。</p>
</p><p></p>

	


<p>写真上のバナナ柄のトップスは、01年春夏コレクションのステラ・マッカートニー時代のクロエ。ユーモアがあって今でもお気に入りです。この人気モチーフを現代的にデザインして今の気分で蘇らせたシェミナ・カマリのコレクション。バナナがあしらわれたバッグ ￥1,430,000、 バナナピアス ¥86,900　バナナブレスレット ￥121,000 　バナナフラットポーチ ¥106,700／すべてChloé（クロエ カスタマーリレーションズ　03-4226-3883）</p>
<p>この「直感」とはどこからくるのでしょう。娘が4歳ぐらいのとき、タクシーを探し歩く私と母に「もうすぐ緑のタクシーが坂を下りてくるよ」と教えてくれたことがありました。その数秒後に空車の緑色のタクシーが通って私と母を驚かせました。それが「直感」なのかはわかりませんが、持っているといいなと思う能力です。その後も、書ききれないほど「直感」が冴え渡っているなと感じさせることに出くわしています。</p>
<p>では「直感」は磨き上げることができるのでしょうか。「直感」は磨くこともできる！というのが哲学者・千葉雅也さんの見解です。＊本文では“直観”と記載されています（本誌 p.114〜）。それは「感覚と思考のハイブリッドともいうべき理解のあり方」だそうです。千葉さんは直観とセンスの関係性も研究題材とし「形や音といった感覚の総体を意味ではなく“直観的なリズム”として捉え、モノを見る時の感覚をそのように自覚すれば、誰でもセンスが良くなる」と結論づけています。直感が優れた人にセンスのいい人が多いのは（もしくは逆かな？）、物事全体をリズムで捉えることが上手だからでしょうか。これからは直感力が人生を左右するのではという思いも相まって、常に「直感力」を鍛えられたらなあ！と願わずにはいられません。</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】これからの人生を 左右するのは「直感力」!? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>SEVENTEENのHOSHIや忽那汐里も会場に。循環型未来への希望をデニムに託す「DIESEL」2025年春夏コレクション</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>ATEEZが『ヌメロ・トウキョウ』11月号特装版の表紙に初登場！　ファッションストーリー&amp;ソロインタビュー「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>Instinctive</title>
        <link>https://numero.jp/magazine181/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 02:02:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Masami Nagasawa / 長澤まさみ]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
お気に入りを相棒に、異国の地へ
<p>ファッションとは単なる衣服ではなく、移り変わる人生の潮流とともに進化し、軸となるものを定義し、それらを受け入れ続ける自分探しの旅。直感を信じ、いま纏いたいものを手に取って、冒険の旅に出かけよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
岸本佳子のモード24／7　自分を信じて生きてきた主人公の物語
<p>鋭く光る、女の直感。揺るがないその感情に従えば、秘めていた強さが解放される。岸本佳子が表現する、自分を信じて生きてきた主人公の物語。</p>
</p><p></p>Special Feature
<p class="picture"></p>
いま語りたい、女性デザイナーたち
<p>フイーリングがダイレクトに伝わり「こんな服を待っていた」と直感的に惹かれる。そんな女性デザイナーたちの感性、服作りについて、ライターの栗山愛以とバイヤーの柴田麻衣子が語る。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
直感力の高め方
<p>自分の直感に従うことを促したクロエのシェミナ・カマリ。でもそもそも私の直感って……? 自分らしい直感力を取り戻すこと、磨くことはできるのか。哲学者や言語学者、クリエイターたちへのインタビューを通して、その方法を探る。</p>
<p>&nbsp;</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
感性をゆさぶる五感美容
<p>欧米でここ数年ビューティトレンドとして話題のSensory Beauty＝「感覚美容」。情報にあふれる時代を生きる私たちが頼りにするべきは、己の直感力であり感性。毎日のビューティケアで五感を磨いて、本当の美しさを手に入れよう。</p>
Gallery
<p class="picture"></p>
ルイーズ・ブルジョワ：トラウマの向こうに見えるもの
<p>母への思い、父との葛藤──自らの存在を、逆境を生き抜く「サバイバー」と位置づけ、フェミニズムの文脈でも高く評価されるルイーズ・ブルジョワ。六本木ヒルズの象徴ともいえるクモの作品で知られるアーティストだ。彼女はなぜ、自分自身のトラウマと向き合い、作り続けたのか？ 森美術館での個展を前に、ひもといてみよう。</p>
<p></p><p class="btn_entry">ATEEZが表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>


<p class="picture"></p>
目次
<p>Special Feature<br />
いま語りたい、女性デザイナーたち<br />
直感力を研ぎ澄ます、スタイリストが選ぶ服<br />
直感力は高められる</p>
<p>Mode<br />
お気に入りを相棒に、異国の地へ</p>
<p>Fashion<br />
岸本佳子のモード24/7 vol.4 female intuition<br />
物語のあるニット<br />
長澤まさみ、ルイ・ヴィトンの冒険へ<br />
秋冬の装いをアップデートするサンローランの極上アイテムたち<br />
新たなシンボル「ミス ディオール」<br />
譲れないこだわり<br />
カラーを纏った4人のスクールノスタルジー</p>
<p>Beauty<br />
感性をゆさぶる五感美容</p>
<p>Gallery<br />
ルイーズ・ブルジョワ:トラウマの向こうに見えるもの</p>
<p>Edito<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
fashion topics　自由な夢の世界へ<br />
what’s hot 今月のトピックス<br />
jewely &#038; watch  環とスクエア<br />
田中杏子の私的ビューティ考<br />
「Everyday Enchantment 日常の再魔術化」展<br />
今月のフラワーアート<br />
ファッションエディター 古泉洋子の読むモード<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手 vol.181 開発好明</p>
<p>Edito part2<br />
注目のイラストレーターが表紙を描いたら&#8230;&#8230;<br />
本業以外のクリエイション<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
旅に思いを馳せるとき<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画&#038;アート<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
くどうれいん×染野太朗 短歌連載「恋」<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」</p>
<p></p><p>The post Instinctive first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Instinctive</title>
        <link>https://numero.jp/magazine181-special/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 02:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ATEEZが『ヌメロ・トウキョウ』11月号特装版カバー&amp;別冊付録に初登場！
<p></p>
<p>9月28日（土）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』11月号特装版（増刊）カバーにATEEZが初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」と題し、個性豊かな８人のメンバーの魅力へと迫るヴィジュアルストーリー&amp;ソロインタビューを展開。24ページにわたってATEEZを大特集している。</p>
</p><p></p><p>唯一無二で圧倒的な世界観を持つ彼ら──「ATEEZに恋して」。ATEEZが魅せる大人っぽい個性豊かな魅力や素顔をNuméro TOKYOならではのモードな写真と心をオープンにして語ったインタビューで、８人の吸引力を大解剖している。</p>
<p>このほかにもヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影メイキング動画も公開。ATEEZを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』11月号特装版（増刊）は必見だ。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Instinctive first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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