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    <title>Numero TOKYOInspire Me | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.8「summer style book II」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250616-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>かつて過ごした英国のエッセンスが宿る、クラシカルで自由なスタイリング。NOルールなひらめきから生まれる岸本佳子のストリート＆モードな装い。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p>“ドレスをカジュアルに着て颯爽と下町を歩きたい”
<p>ドレス 参考商品／Vivienne Westwood（ヴィヴィアン・ウエストウッド）　ショートパンツ￥6,600／New Era®（ニューエラ）　ハット￥121,000（予定価格）／Celine Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）　シューズ￥29,700／Dr.Martens（ドクターマーチン・エアウエア・ジャパン）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ドレスもTシャツも同じ洋服。カジュアルに着てOK。自由な発想がスタイリングの幅をぐっと広げる。トレーニングパンツに、足元にはドクターマーチンの8ホール、仕上げにハットを加えたら、和パンクなドレッシーの完成。</p>
“ギャルにも人気のミリタリー”
<p>アウター￥297,000　フェザースカーフ¥341,000／ともにBurberry（バーバリー・ジャパン）トップ￥61,600　ベルト￥55,000／ともにDiesel（ディーゼル ジャパン）　スカート￥10,780／Jordan Brand（ナイキ カスタマーサービス）</p>
<p>年齢や性別を問わず、長年愛され続けるミリタリーアイテム。その機能性の高さを活かしつつ、軽やかに着こなすのが今っぽい。フェザーの装飾を付けたフードとキラキラのベルトが、東京ストリートにギャルエッセンスを添える。</p>
<p></p>“ジェットセッターはアスレジャースタイルがお好き”
<p>ボディスーツ￥436,700（参考価格）　帽子ケース￥979,000　スーツケース￥470,800　／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス ）　スカート 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　キャップ￥6,380／New Era®（ニューエラ）　スニーカー￥6,380／Converse（コンバースインフォメーションセンター）</p>
<p>アクティブに旅をするなら、動きやすさが何より大切。シワになりにくい素材のジャンプスーツは高機能かつ、合わせ次第でドレスアップも思いのまま。キャップとスニーカーは、軽快に世界を渡るジェットセッターの必須アイテム。</p>
“ギークなロックスター”
<p>ジャケット￥517,000（予定価格）／Celine Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）Tシャツ￥5,500／ Levi’s®（リーバイ・ストラウス ジャパン）　腰に巻いたシャツ￥47,300／Pendleton（ペンドルトン）　サロペット￥41,800／A.P.C.（アー・ペー・セー カスタマーサービス）　アイウェア￥70,400／Mykita（マイキータ ジャパン）　スニーカー￥9,900／Converse（コンバースインフォメーションセンター）</p>
<p>バンドTシャツにはロック気分なジャケットを羽織り、チェックのネルシャツとオールインワンを重ねてギークの魅力を引き出す。ロイヤルなブルートーンでまとめつつ、顔まわりにはカラーフレームのアイウェアと真っ赤なリップで女性らしさも忘れずに。</p>
<p></p>“フェティッシュ×モード＝原宿ロリータ”
<p>ブラウス￥489,500　バレッタ￥90,200（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　シューズ￥86,900／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>フェティッシュをモードに昇華すると、日常に馴染むロリータ風のファッションに。ポイントは、甘くないリボンの使い方。ブラウスはあえて前後逆に着て、特徴的なディテールを隠さずに魅せる。ルールに縛られず、自由にリボンを縛って！</p>
“大人の肌見せは堂々と。アティチュードもスタイリングのうち”
<p>ブラ￥67,100（参考価格）　パンツ￥179,300／ともにSportmax（マックスマーラ ジャパン）　トップ 参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　帽子／スタイリスト私物</p>
<p>ランジェリーライクなアイテムを取り入れるなら、媚びずに潔く。テーラメイドなスラックスを合わせ、メンズライクにまとめることにより、ランジェリーも “正装” になる。堂々と着るその自信こそが、スタイルを完成させるのには不可欠。</p>
<p></p>“AI バレリーナ”
<p>ドレス￥471,900／McQueen（アレキサンダー・マックイーン クライアントサービス）　サングラス￥69,300／Gentle Monster（エム）</p>
<p>可愛らしくなりがちな流行りのバレエコアだが、フューチャリスティックなサングラスを一点投入するだけで、たちまち個性的でクールなバレリーナスタイルに仕上がる。クラシックをアップデートして、時代を先取りして。</p>
“梅雨こそスイムウェア。濡れてOKだと雨の日も快適”
<p>スイムウェア￥105,600　ベルト￥339,900／ともにHermès（エルメスジャポン ）　腰に巻いたジャケット￥37,400　ショートパンツ￥19,800／ともにCalvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）　ブーツ 参考商品／Hunter（ハンタージャパン カスタマーサービス）　傘 ￥52,800／Fox Umbrellas（ヴァルカナイズ・ロンドン）</p>
<p>憂鬱な雨の日は、スイムウェアをタウンユースに取り入れることでファッションの幅が広がり、気分も晴れやかに。豊富なバリエーションのスイムウェアは、普段とは違った色やデザインにも挑戦できる絶好の機会。雨の日だからこそ、遊び心を忘れずに。</p>
<p></p>“凛とした女性の戦闘服、ジャージ。どっからでもかかってこい”
<p>トップ￥176,000　バッグ￥660,000　グローブ￥115,500　シューズ￥242,000／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）　トラックジャケット￥7,590／United Athle（キャブ株式会社）　ショーツ￥3,990／Intimissimi（インティミッシミ 渋谷文化村通り店）　トラックパンツ￥30,800／Calvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）</p>
<p>リラックスなジャージスタイルは、小物使いで差をつける。Tバックを覗かせ、ポインテッドトゥのハイヒールを合わせて女性らしくアップデート。そこにワイルドなグローブやバッグを加えて、女性の力強さを引き出して。</p>
“ジーンズのドレスアップ。多分、五つ星もOK”
<p>ジャケット　ベスト　タイ すべて参考商品　腰に付けたネックレス￥121,000（予定価格）／すべてCeline Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）　シャツ￥24,200　パンツ￥15,400／ともに Levi’s®（リーバイ・ストラウス ジャパン）　スニーカー￥16,500／Jordan Brand（ナイキ カスタマーサービス）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ジーンズをドレスアップする楽しさ。近年ストリートの格が急上昇し、手入れされたスニーカーはもはやローファー並みの存在に。それらをタキシードやベスト、蝶ネクタイと合わせれば、高級ホテルやレストランにもふさわしい、ストリート貴族スタイルが完成。</p>
<p></p>“重ね着はNOルールで良し。Numéroがそれを許します”
<p>スウェット￥8,360／United Athle（キャブ株式会社）　シャツ￥115,500　ネックレス￥103,400／ともにVivienne Westwood（ヴィヴィアン・ウエストウッド）　ストライプのシャツ￥27,500／Calvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）　スカート￥1,155,550（参考価格）／McQueen（アレキサンダー・マックイーン クライアントサービス）</p>
<p>レイヤードスタイルは、その日の気分で自由に調整。失敗しないコツは、長いものから順に重ね、白のような淡いトーンで揃えること。ボトムはミニ丈でアシンメトリーなものを選べば、自由なレイヤーがワンピースのように自然に繋がり、バランスよく仕上がる。</p>
“オーバーサイズはロールアップで。自分サイズに自由自在”
<p>ジャケット￥517,000　シャツ￥180,400（参考価格）　ネクタイ￥44,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）　パンツ￥23,100／Discovered（ディスカバード） 　シューズ￥154,660／J.M. Weston（ジェイエムウエストン 青山店）</p>
<p>せっかく買ったのに、サイズが合わず着る機会がない…そんな悩みも、ロールアップで簡単に解決。トレンドのオーバーサイズでも、手首や足首を見せることで華奢な印象に。それはテクニックであり、おしゃれに変える小さな魔法。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.8「summer style book II」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のリアル・モード 「summer style book Ⅰ」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250615-realmode/</link>
        <pubDate>Sun, 15 Jun 2025 03:00:28 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>小粋でチャーミング、それでいてパワフル。自信に溢れた女性は、どんな瞬間も美しい。そんな魅力を日常の中で引き出す、田中杏子のスタイリング術。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p>peter pan collar shirt
<p> シャツ￥236,500（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）　セーター￥40,700（参考価格）／Sporty &#038; Rich（ザ・ウォール ショールーム）　パンツ￥156,200　シューズ￥152,900／ともにChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　ヘアピン￥24,200／Alexandre De Paris（アレクサンドル ドゥ パリ GINZA SIX店）　ピアス￥44,000　ネックレス￥308,000／ともにAmbush®（アンブッシュ® ワークショップ）</p>
<p>「フェミニンな丸襟シャツは、オーセンティックに着こなすのが今の気分。パールアクセサリーで甘さをプラスしつつ、アーガイル柄のニットとヴィンテージライクなデニムを合わせることで、“可愛い”に寄りすぎない大人の着こなしに」</p>
<p></p>jumpsuit
<p>トップ￥140,050／Rabanne（エドストローム オフィス）　ジャンプスーツ￥147,400／Mame Kurogouchi（マメ クロゴウチ オンラインストア）　ピアス￥49,500　ネックレス〈上〉￥165,000　〈下〉￥330,000　ブレスレット￥44,000　リング￥18,700／すべてSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン）　シューズ￥150,700／Sportmax（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>「ジャンプスーツの楽しみ方は無限大。日中はそのまま、夜になったら袖を通さずウエストで巻いてナイトアウトへ。トップにはランジェリーライクなアイテムを忍ばせて、ゴージャスなジュエリーとヒールで華やかさをプラス。昼も夜も、自分らしく着こなして」</p>
<p></p>dress
<p>ドレス￥643,500／Fendi（フェンディ ジャパン）　ニット￥264,000／The Elder Statesman（エドストローム オフィス）　ピアス￥167,200（参考価格）／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　シューズ￥145,000／Ann Demeulemeester（エム）　ハット／スタイリスト私物</p>
<p>「オーバーサイズのトップを重ねれば、ドレスもたちまちデイリー仕様に。肩を落としてラフに、でも頭はミリタリーキャップでコンパクトに引き締めるのがポイント。シルエットにメリハリをつけて、バランスの取れたスタイルを」</p>
<p></p>T-shirt
<p>ニット￥160,600　ソックス￥66,000　シューズ￥165,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）　Tシャツ￥10,890／Rabbiton×Yonaka（ランド）　ショーツ￥191,400／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　ヘアピン 各￥30,800／Ambush®（アンブッシュ® ワークショップ）　リング〈人差し指〉￥214,500 〈薬指〉￥319,000／Bunney（スープリームス インコーポレーテッド）</p>
<p>「Tシャツの袖はまくって、上からニットを巻きつけて。ちょっとしたアレンジで、シンプルなTシャツスタイルもぐっと愛らしくキャッチーになる。自由な発想で、遊び心あるスタイリングを楽しんで」</p>
<p></p>scarf
<p>シャツ￥209,000　スカート￥154,000／ともにFerragamo（フェラガモ・ジャパン）　中に着たシャツ 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　スカーフ￥13,200／Tu es mon Tresor（エドストローム オフィス）　リング￥57,200／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>「スカーフを頭に巻くときは、頭がコンパクトになる分、レイヤードスタイルで足し算するのがおすすめ。アバンギャルドな前巻きスタイルも、デニム地のスカーフとコットンのセットアップ、コンサバチェックのシャツという柔らかい質感で、フレンチカジュアルな印象に」</p>
<p></p>white shirt
<p>シャツ￥100,100　ブラ￥66,000（ともに参考価格）／Max Mara（マックスマーラ ジャパン）　パンツ 参考商品／Gabriela Hearst（ガブリエラ ハースト ジャパン）　チョーカー￥74,800　ブレスレット￥48,400／ともにHarunobumurata（ザ・ウォール ショールーム）　サングラス￥128,700　シューズ￥146,300／ともにChristian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p>「定番だからこそ差がつく、白シャツの着こなし。ハリのあるシャツは、ボリューミーなパンツを合わせてルーズに仕上げたい。シューズは厚底を選んで、ロング＆リーンなバランスを意識。アクセサリーで個性をプラスするのも忘れずに」</p>
<p></p>co-ord
<p>ジャケット￥393,800　パンツ￥160,600／ともにEtro（エトロ ジャパン）　シューズ￥146,300（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　トップ￥38,500／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）　アイウェア￥57,200／Chloé（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）　ピアス￥72,600／All Blues（エドストローム オフィス）　リング￥93,500（参考価格）／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>「端正なセットアップには、ダッドスニーカーを合わせて軽やかに日常を引き寄せて。インナーは同系色で主張を抑え、首回りはすっきりとさせて抜け感を。仕上げにあえてギークメガネで外し、今らしいアンバランスさを取り入れたい」</p>
<p></p>sleeveless jacket
<p>ジャケット￥852,500／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス ）　シャツ￥56,100／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　スカート￥396,000／Tory Sport（トリー バーチ ジャパン）　キャップ￥13,200（参考価格）／Sporty &#038; Rich（ザ・ウォール ショールーム）　バッグ￥113,300／Pierre Hardy（ピエール アルディ 東京）　ソックス￥6,600／A.P.C. Golf（アー・ペー・セー カスタマーサービス）　シューズ￥253,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p>「実は誰もが持っているようなベーシックなアイテムとのスタイリングを楽しめる、スリーブレスジャケット。ストライプシャツにキャップ、ワークブーツを合わせれば、気負わず着られるアクティブスタイルが完成」</p>
<p></p>jacket
<p>ジャケット￥140,800／Harunobumurata （ザ・ウォール ショールーム）　ドレス￥136,400／Sportmax（マックスマーラ ジャパン）　ブーツ￥165,000／Ann Demeulemeester（エム）</p>
<p>「クラシックなブラックジャケットは、ミニ丈のワンピースと合わせて大胆に脚を出すのがポイント。シューズはスニーカー調のブーツを選んで、軽やかさと動きやすさをプラス」</p>
<p></p>trench coat
<p>アウター￥506,000／Burberry（バーバリー・ジャパン）　シャツ￥64,900／J&#038;M Davidson（J&#038;M デヴィッドソン カスタマーセンター）　スカート￥124,300／Alexanderwang（アレキサンダーワン）　スカーフ￥7,150／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）　ヘアピン￥13,200／Alexandre De Paris（アレクサンドル ドゥ パリ GINZA SIX店）　ピアス￥100,100／Fendi（フェンディ ジャパン）　ベルト￥176,000／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>「トレンチコートのスタイリングは、同じ色のトーンでまとめるのがコツ。シルエットを意識しつつ、ベルトやスカーフ、アクセサリーでモードな表情を加えて。今年はデザイン性のあるトレンチを選ぶのもおすすめ」</p>
<p></p>denim
<p>トップ￥49,500／Rabanne（エドストローム オフィス）　カーディガン￥180,400　リストレット￥192,500／ともにAlexanderwang（アレキサンダーワン）　パンツ￥276,100／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア）　カチューシャ￥46,200／Alexandre De Paris（アレクサンドル ドゥ パリ GINZA SIX店）　ピアス￥101,200　リング￥96,800（ともに予定価格）／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）　シューズ￥190,300／Sportmax（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>「キラキラしたアイテムを、デニムで程よくカジュアルダウンする。シンプルなアイテムでも、素材感として光るものを合わせることでぐっと華やかに。カーディガンの巻き方にもひと工夫を加えて、スタイルにアクセントを」</p>
<p></p><p class="btn_entry">田中杏子のリアル・モードをもっと見る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のリアル・モード 「summer style book Ⅰ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「優しさに包まれて」</title>
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        <pubDate>Sat, 14 Jun 2025 03:00:26 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最旬のプレフォール コレクションから登場した、タイムレスな佇まいに遊び心を効かせたスタイルは、リアルでありながら日常に洗練した華やぎを添える。イギリス南東部・ケント州の歴史ある街を舞台に、過去と現在が響き合う、ノスタルジックな物語がここに。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p>ニットトップ￥294,000 ベルト付きスカート￥737,000（ともに予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>都市と海、カジュアルとフォーマルが交差する、プラダの「Days of Summer」コレクション。グラフィカルなストライプのタートルニットにレザーミニを合わせたリアルなスタイルは、上質な素材感と研ぎ澄まされたシルエットが魅力。夏の始まりに寄り添い、静かな高揚感をもたらしてくれる一着。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブルゾン￥1,039,500（参考価格）　イヤリング￥137,500　タイツ 参考商品　シューズ￥170,500／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>サンローランのフォールコレクションからピックアップしたのは、マニッシュなムードにセンシュアルな余韻を纏った、気品漂うルック。レザーのブルゾンから大胆に脚を覗かせ、足元には華奢なシューズを。存在感のあるゴールドのイヤリングが、女性らしさを引き立てる。</p>
<p></p><p>コート　スカート　ベルト すべて参考商品／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン）</p>
<p>カリブ海と西アフリカからインスピレーションを受けた、フェラガモのプレフォール。アフリカの大地を思わせるアーシーカラーが印象的なコートを主役に、同柄のスカートをコーディネート。ミニマルながらもクラシカルな気品が漂うアイテムは、ベルトでアクセントを効かせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥583,000　バッグ￥566,500　ベルト　アンクルブーツ ともに参考商品／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>ルイ・ヴィトンのプレフォールは、春の花が咲き誇る美しい庭を表現し、軽やかさとエレガンスを称えるコレクション。パフスリーブのコットンドレスにブラックのベルトとバッグを合わせ、モダンなバランスで引き締めた。シックなモノトーンを纏い、颯爽と歩くその姿に、自然と視線が奪われる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット 参考商品　プルオーバー￥468,600　バッグ（右）￥870,100　チェーン付きクラッチ（左）￥518,100／すべてChanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>美しい風景が広がる中国・杭州で開催されたシャネルのメティエダール コレクションは、伝統的な中国の芸術性と、ガブリエル シャネルの世界観が交差するルックの数々が登場した。ブランドを象徴するツイードのジャケットには、ミニバッグを重ね持ちして、今季ならではのムードを加速させて。</p>
<p></p><p>チェーン付きクラッチ（H8.0×W12.5×D5.0cm）￥518,100／Chanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>アクセサリー感覚で装いに華を添える、チェーン付きクラッチ。パールとゴールドのディテールが煌めくハートチャームには、ダブルCがさりげなくあしらわれている。手にするだけで気分が高まる、ときめきに満ちた逸品。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クロップト ピーコート￥640,000　バミューダパンツ￥410,000　サイハイブーツ￥230,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>京都・東寺の庭園で開催されたディオールのフォール コレクションは、身体、アイデンティティ、伝統をメインテーマに、日本の職人技との深い絆を称えるショーとなった。アーカイブのコートの襟のデザインをオマージュしたクロップト丈のピーコートと、バミューダショートパンツで、モダンなムードを纏って。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥429,000　パンツ￥225,500（ともに9月展開予定）／Gucci (グッチ クライアントサービス）</p>
<p>グッチのプレフォール コレクションで登場したメンズライクなジャケットとパンツの組み合わせは、どこかセンシュアルなムードが醸し出される。ダブルGのボタンが、さりげなくもアイコニックな輝きを放つ。</p>
<p></p><p>ブレスレット￥299,200／Valentino Garavani （ヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>チェリー、ハート、エッフェル塔のプレイフルでキッチュなモチーフが連なったブレスレット。ハートとエッフェル塔にはスワロフスキーが使用され、煌めきが一層増している。ロマンティックな雰囲気に誘われて、気分も華やぐアクセサリー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥737,000　シャツ￥506,000　デニム￥385,000／すべてValentino  ハット￥125,400／Valentino Garavani （すべてヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>チェリーやリボン、アニマルといった遊び心満載のモチーフが、さまざまな素材をキャンバスに表現されたヴァレンティノのフォール コレクション。クラシックなジャケットに、フリルディテールのシャツとリボン付きのハットを合わせると、甘美なムードが漂う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート 参考商品　ヘッドアクセサリー（参考カラー）￥59,400（予定価格）／ともにBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>バレンシアガのフォール コレクションでは、クリエイティブ・ディレクターのデムナが携帯電話で撮影した一連の「社内用」画像が公開され、快適さを追求したワードローブの再解釈が提示された。ユニセックスなマキシ丈のチェック柄コートには、リボンのシュシュを飾り、甘さと構築性のコントラストを演出。</p>
<p></p><p>ドレス￥456,500（予定価格、6月上旬発売予定）　シューズ 参考商品／ともにFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>今年創業100周年を迎えたフェンディ。太陽の光が降り注ぐローマの夏のカラーパレットと、イタリアの海辺の洗練された華やかなイメージを、サマーコレクションにて表現。ウエスト部分で切り替えられたバイカラードレスを纏うと、曲線的なシルエットが美しく引き立つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット¥106,700　デニム 参考商品／ともにSportmax（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>スポーツマックスのプレフォール コレクションは、シルエットにこだわった美学を随所にちりばめ、洗練された現代女性のワードローブを完成させた。定番のデニムは、オーセンティックなインディゴカラーでまとめたデニム・オン・デニムで、エフォートレスなムードの中に、上質なエレガンスが息づく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バンダナトップ¥335,500　チューブトップ￥149,600　ミニスカート￥423,500　ベルト￥170,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>幼少期のドレスコードを再解釈した「ミュウミュウ レテ」コレクション。クラシックなデザインを取り入れながらも、オリジナリティとファッションへの探究心が表現されている。スエードのバンダナトップにミニスカートを合わせた、大胆かつフェミニンなスタイルで、この夏はバカンスへ出かけたい。</p>
<p></p><p>コート　シューズ／ともにErdem</p>
<p>イギリス・グラスゴー出身の現代アーティスト、キー・ドナキーの作品からインスピレーションを得たアーデムのプレフォール コレクションは、アートとファッションが織りなす幻想的な世界観が広がっている。コートに描かれたバラは、まるでアート作品のような美しさを放っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レザージャケット¥924,000　パンツ￥178,200　シューズ￥160,600（ともに参考価格）／すべてGivenchy（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>ジバンシィのフォール コレクションは、女性の強さと繊細さを宿すテーラリングが光る。パワフルでありながら実用性も兼ね備えたラインナップからセレクトしたのは、コンパクトなレザージャケットに、ルーズなシルエットのパンツを合わせた構築的なルック。今の気分を映し出す、絶妙なバランスが際立つ。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「優しさに包まれて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>今月のファッショントピックス：サンローランの人気バッグ「愛の波を感じて」</title>
        <link>https://numero.jp/20250612-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Wed, 11 Jun 2025 03:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Saint Laurent / サンローラン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「愛の波を感じて」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p>バッグ（W20×H25×D2cm）￥247,500／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>夏が始まる季節を前に、サンローラン（Saint Laurent）の人気バッグ「OXALIS（オキザリス）」から軽快に持ち運べるミニサイズが新登場した。ラフィア素材を用いたハンドメイドのクロシェ編みと上質なレザーストラップを組み合わせたデザインで、海や山などのバケーションシーンから日常スタイルまで幅広くマッチする。波の音を感じながらまだ見ぬ絶景を探しに行こう。</p>
<p>Photo：Aflo</p>
<p>フロリダを舞台に若者の揺れ動く繊細な感情を、ビビッドな色彩と音楽で表現した2019年公開の青春映画『WAVES』。そのヒロインを演じた俳優のテイラー・ラッセルは、本作をきっかけに注目を浴び、現在ではファッションアイコンとしても人気を集める。そこで今回はアクアティックなムードを感じながらドレスアップスタイルを謳歌できる新作アイテムをピックアップ。今季は開放感のあるブルーやグリーン、海モチーフたちをエレガントに取り入れるのが鍵。</p>
<p></p>Etro｜エトロ
<p>ネックレス ￥159,500／Etro（エトロ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Tiffany &#038; Co.｜ティファニー
<p>サングラス￥58,740／Tiffany &#038; Co.（ルックスオティカジャパン カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Fendi｜フェンディ
<p>ピアス￥145,200／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p></p>JW Anderson｜JW アンダーソン
<p>ドレス￥193,600／JW Anderson（JW アンダーソン 渋谷店）</p>
<p>&nbsp;</p>
Stella McCartney｜ステラ マッカートニー
<p>バッグ（W26.5 × H23.5 × D10cm）￥199,100／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Desigual｜デシグアル
<p>スカート￥17,900／Desigual（デシグアルストア 銀座中央通り店）</p>
<p></p>Versace｜ヴェルサーチェ
<p>シューズ H7cm ￥204,600／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



今月のファッショントピックス：プラダの新作シューズ「越境する美の黒影」 
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<br />




夏本番前に準備したい！　絶対的な相棒、モードな帽子9選 
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</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：サンローランの人気バッグ「愛の波を感じて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】インスピレーションは日常に</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter188-20250528/</link>
        <pubDate>Wed, 28 May 2025 03:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年5月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2025年７・８月合併号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>いま心から惹かれるものは何ですか。</p>
<p>あふれる情報の中で、何に心を動かされるのか。クリエイターの方々に取材をしていると、自分が惹かれた“かけら”のようなものを大切にされていることに気づかされます。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>７・８月合併号のテーマは「インスピレーションと出会おう」です。さまざまな分野で活躍するクリエイターたちのインスピレーションソースを探る「クリエイターの頭の中」（本誌 p.104〜）を特集しています。なぜこんなことを思いついたのだろうか、この素晴らしい作品を作り上げた原動力はどこから生まれたのか、その源を知りたくなって、頭の中を覗き見させてもらいました。彼らの“見ている世界”に少しだけ近づけるはずです。</p>
<p>ファッションページでは、統括編集長の田中杏子とファッション・ディレクターの岸本佳子がそれぞれ感性の赴くままにスタイリングしたリアルクローズを特集（本誌 p.46〜）しています。まさにNuméro流スタイルブックです。自分の直感を信じて「今」を纏うこと。それだけで一歩、自由になれる気がします。</p>
<p>インスピレーションソースは意外と身近にあるものです。次に心が動いたとき、その瞬間を大切にしてみてください。そこから、あなた自身の表現が始まるかもしれません。</p>
<p></p>life in layers


	


<p>（左）You are repetitive and productive but you dream of being free, 2025　Courtesy the artist and TARO NASU, Tokyo.  Photo: Ryan Gander Studio　（右）Closed systems, 2024 Courtesy the artist and TARO NASU, Tokyo. Photo：Ryan Gander Studio</p>
<p>「ライアン・ガンダー：ユー・コンプリート・ミー」展が、箱根のポーラ美術館で5月31日（土）― 11月30日（日）に開催されます。ガンダーは絵画、彫刻、映像などジャンルを超えた作品を制作し、これまでの展覧会でもユーモアと独創的な仕掛けが随所に散りばめられ、見る側が試されているような、当たり前をひっくり返されるような感覚に。空間を生かした展示も印象的なので、ポーラ美術館という場所での開催も楽しみです。詳しくはこちら。</p>


	


<p>世界のどこにもない日本リゾートを提唱する「ふふ」。昨年しつらえを新たにした「ふふ熱海」に近場逃避行。客室専用の温泉風呂は源泉かけ流し。大浴場もあるので気分で選べるのもうれしい。静かで落ち着くリビングルームにベッドルーム。いちばんのお楽しみのお料理は、季節の地元食材をふんだんに使った日本料理。美食とプライベート空間での温泉でリラックス。最高です。詳しくはこちら。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
セブンネットで通常版を購入する</p>
<p>楽天ブックスで通常版を購入する</p>
<p class="btn_entry">髙橋海人の特装版はこちらから</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
セブンネットで特装版を購入する</p>
<p>楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】インスピレーションは日常に first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Inspire Me</title>
        <link>https://numero.jp/magazine188/</link>
        <pubDate>Mon, 26 May 2025 02:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
		<category><![CDATA[Akari Takaishi / 髙石あかり]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
優しさに包まれて
<p>最旬のプレフォール コレクションから登場したタイムレスな佇まいに遊び心を効かせたスタイルは、リアルでありながら日常に洗練した華やぎを添える。イギリス南東部・ケント州の歴史ある街を舞台に、過去と現在が響き合う、ノスタルジックな物語がここに。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
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summer style book 2025
<p>大好きなあの服も、クローゼットに眠るあの服も。持っているアイテムに少しの工夫を加えるだけで、新たな自分にきっと出会えるはず。今回は「田中杏子のリアルモード」と「岸本佳子のモード24/7」にて計23コーデをご紹介。自由なスタイリングで、コーディネートのヒントを見つけて。</p>
</p><p></p>Feature
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クリエイターの頭の中
<p>人々の趣味嗜好が細分化されたいま、気になるのは ビッグトレンドよりも一人ひとりのフェティッシュな興味やこだわりだ。 いま何が気になっているのだろう?　彼らの頭の中をのぞいてみよう。「AMBUSH®」のクリエイティブディレクターのYOON、アーティストの大竹彩子、アートディレクターの大島依提亜、パフォーミングアーティストのアオイヤマダ、音楽家の石橋英子、漫画家の板垣巴留、そして建築家の石上純也が登場。（掲載順）</p>
Astrology
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鏡リュウジが12星座別に読み解く、2025年下半期の運勢
<p>来たる6月10日以降、“幸運の星”木星は双子座から蟹座へと移動。世の中のムードが急速に変わっていきそうな今、2025年下半期の運勢を占星術家の鏡リュウジ氏がお届け。12星座別、星のメッセージから下半期の幸運をキャッチして。</p>
Gallery
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プシュパマラ N：女性イメージの変革者
<p>シャネルがこの春〜夏に開催する展覧会に、インドの女性アーティスト・プシュパマラ Nが登場。文化的なシンボルを自ら演じるフォト・パフォーマンスの手法で、女性にまつわる歴史や物語を塗り替える“イメージの変革者”。現代を生きる女性たちへ、メッセージが語られる。</p>
<p></p><p class="btn_entry">髙橋海人が表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>
 
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目次
<p>Mode<br />
優しさに包まれて</p>
<p>Fashion<br />
田中杏子のリアル・モード vol.148 style book I<br />
岸本佳子のモード24/7 vol.8 style book II<br />
太陽に映える、サマーアクセサリー<br />
ノスタルジックな夏のはじまり<br />
クロムハーツの新作アイウェアで夏を制覇!<br />
バレンシアガ 未来へタイムワープしてみたら……?<br />
髙橋海人が描く、エトロとの夢物語</p>
<p>Feature<br />
map out the creators’ minds　クリエイターの頭の中</p>
<p>Gallery<br />
プシュパマラ N:女性イメージの変革者</p>
<p>People<br />
奥平大兼 × 佐野晶哉 重なる熱量</p>
<p>Astrology<br />
鏡リュウジが12星座別に読み解く2025下半期の運勢</p>
<p>Beauty<br />
チャンスをつかんだアンジェルの夢<br />
鏡リュウジ監修 本質を引き出す香りに出合う</p>
<p>Edito<br />
エディターズレター<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
愛の波を感じて<br />
what’s hot 今月のトピックス<br />
jewely &amp; watch ツイてる<br />
Ako’s beauty picks 田中杏子の私的ビューティ考<br />
 「藤本壮介の建築:原初・未来・森」展<br />
今月のフラワーアート<br />
Ako’s private items April 2025<br />
ファッションエディター 古泉洋子の読むモード<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手 vol.188 大貫憲章</p>
<p>Edito part2<br />
注目のイラストレーターが表紙を描いたら&#8230;&#8230;<br />
プロたちの愛用道具<br />
バービーのモヤモヤ相談室<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画&amp;アート<br />
女性表現者たちの闘い<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
くどうれいん×染野太朗 短歌連載「恋」<br />
旅に思いを馳せるとき</p>
<p></p><p>The post Inspire Me first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>7・8月合併号の通常版表紙に髙石あかりが初登場！　「ミュウミュウ」を纏ったファッションストーリー&#038;インタビューを大特集</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250526-akari-takaishi/</link>
        <pubDate>Mon, 26 May 2025 02:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
		<category><![CDATA[Akari Takaishi / 髙石あかり]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>5月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』７・８月合併号通常版カバーに髙石あかりが登場！　10ページにわたるカバーストーリーでは、「ミュウミュウ（Miu Miu）」のプレフォール コレクションを纏い、ピュアな魅力で洗練された着こなしを披露した。</p>
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</p><p></p><p>髙石あかりは、2019年から俳優としての活動を本格的にスタート。21年に公開された、映画初主演作『ベイビーわるきゅーれ』で高い評価を受け、続編が制作されるほど多くの支持を得た。映画『夏の砂の上』(7/4公開)、Netflixドラマ『グラスハート』(7/31〜)に出演するほか、今年後期のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』のヒロイン役に抜擢され、さらに注目を集めている。</p>
<p>今回の撮影でも抜群の表現力で、ミウッチャ・プラダらしいユニークなアイデアが散りばめられたミュウミュウの最新コレクションを着こなしている。インタビューでは夢だった俳優の仕事への真っ直ぐな思いを打ち明けてくれた。</p>
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<p></p><p>【インタビュー抜粋】<br />
小さな頃から、夢は俳優だった。2019年に本格的に俳優としての道を歩み始めてから、今年で7年目。今、夢を現実のものとして体現している。</p>
<p>「お芝居の世界はびっくりするくらいキラキラしていました。現場も、出会う人も、すべて。もちろん大変なこともあるけれど、それさえ込みで楽しいが勝ります。お芝居のこと考えていると、今もそれだけでワクワクするんです。『もう俳優だよ』と言ってもらうこともあるんですけど、自分ではまだまだ“なりかけ”だなと思っています」</p>
<p>このほか同号では、“Inspire Me”と題し、ファッション、アート、建築、音楽など、 さまざまなジャンルで活躍する気鋭のクリエイターのインスピレーションソースに迫った「クリエイターの頭の中」を大特集。YOON、石上純也、アオイヤマダらの頭の中を覗き見できる内容に。『ヌメロ・トウキョウ』７・８月合併号をチェックして！</p>
<p class="btn_entry">髙石あかりがカバーを飾る<br />通常版のご購入はこちら！</p>
<p></p><p>The post 7・8月合併号の通常版表紙に髙石あかりが初登場！　「ミュウミュウ」を纏ったファッションストーリー&インタビューを大特集 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ラムダン・トゥアミが手掛けるコンセプトショップが中目黒にオープン！「ポーター」とのコラボバッグも</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>スタイリスト亘つぐみが手がける、大人の女性のためのブランド「TOKYO WEEKLY JOURNAL」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>Inspire Me</title>
        <link>https://numero.jp/magazine188-special/</link>
        <pubDate>Thu, 22 May 2025 03:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Etro / エトロ]]></category>
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		<category><![CDATA[Kaito Takahashi / 髙橋海人]]></category>
		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">King ＆ Prince髙橋海人が『ヌメロ・トウキョウ』の表紙に初登場。自らデザインしたペイズリーが彩るエトロとのコレクションを着用
<p>5月28日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』7・8月合併号の本誌特集＆特装版カバーに、髙橋海人が登場。髙橋海人が『ヌメロ・トウキョウ』のカバーを飾るのは初となる。</p>
<p>King ＆ Princeのメンバーとして、俳優やアーティストとして多彩な活躍をする髙橋海人。今年4月にエトロのグローバルブランドアンバサダーに就任した髙橋が、自身がペイズリー柄を描き下ろしたカプセルコレクション「ETRO per Kaito Takahashi（エトロ ペル カイト タカハシ）」のアイテムを着用して、『ヌメロ・トウキョウ』に登場する。</p>
</p><p></p><p>誌面には、髙橋のインタビュー記事も掲載。エトロのグローバルブランドアンバサダーとしての心境、表現者としての思いについてなど、ストレートに語ってくれた。髙橋のもつ人間らしさと温かさ、そして表現者としての情熱に迫る誌面をお見逃しなく。</p>

<p>※掲載内容は通常版と同様です。別冊付録は付きません。</p>

<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Inspire Me first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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