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    <title>Numero TOKYOINI / アイエヌアイ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>INI 許豊凡×髙塚大夢×松田迅インタビュー「どんな状況に陥っても闘争心を消さないINIのオリジン」</title>
        <link>https://numero.jp/interview465/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Jun 2025 03:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Jin Matsuda / 松田 迅]]></category>
		<category><![CDATA[Hiromu Takatsuka / 髙塚 大夢]]></category>
		<category><![CDATA[Fengfan Xu / 許 豊凡]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>デビュー以来、圧倒的な実績とパフォーマンスで進化を続けるグローバルボーイズグループINIが、3RD ALBUM『THE ORIGIN』を6月25日にリリース。メンバーの許豊凡（シュウ・フェンファン）、髙塚大夢、松田迅が等身大の言葉でアルバムへの思い、そしてINIとしての現在地とこれからについて語る。</p>
</p><p></p>3人の共通点は「ポケモン」
<p>──まずは、3人の共通点を教えてください。</p>
<p>髙塚「さっきふと思ったのはみんな『ポケットモンスター』が好き！」</p>
<p>許＆松田「（声を揃えて）あぁ〜」</p>
<p>髙塚「この二人に比べたら僕はにわかですけど、親しみを持って過ごしてきました（笑）」</p>
<p>松田「スカーレットとバイオレット（ポケモンのゲームソフト）は買った？　片方しか持っていないんじゃない？　僕はポケモン図鑑を完成させましたよ」</p>
<p>許「どっちもやってる。発売初日に買った」</p>
<p>髙塚「おぉ、すごい…熱がだいぶ強いね」</p>
<p>──では、そんなポケモンケミのMINI（ファンネーム）も知らない一面は？（許→髙塚、髙塚→松田、松田→許とバトン形式で回答）</p>
<p>許「大夢は誰もいないところで『クワッ！　クワッ！』って小動物みたいな声を出しています。気づかれてないと思っているかもしれないけど僕は知っています」</p>
<p>髙塚「自覚あります。自分でも『やってるな』って思うけど、こうやって言われると恥ずかしいです（笑）」</p>
<p>許「でもそこがかわいいです」</p>
<p>髙塚「迅は物を長く大事に使う人です」</p>
<p>松田「嬉しいです。どういうところで？」</p>
<p>髙塚「え!?　それこそ服とか。スポンサーの方からいただいたものをプライベートでも大事に着てるのがいいなって思うよ」</p>
<p>松田「それは誰よりも自信がありますね。たくさん使用させていただいてます！」</p>
<p>松田「豊凡にまだ知られてない一面なんてあるのかな。最近は韓国でもご飯に行ってくれなくなりましたよね（笑）」</p>
<p>許「それは迅とは本当に食生活が真逆だから！」</p>
<p>松田「久々にサムギョプサルを食べてる豊凡が見たいな」</p>
<p></p>活動するなかで抱えていた不安と葛藤
<p>左から、松田迅、髙塚大夢、許豊凡</p>
<p>ここからはアルバム『THE ORIGIN』についてそれぞれの視点で語ってもらった。4か国語を操るマルチリンガルで、思索に満ちたブログが話題の文才にも注目される許豊凡。突き抜けるハイトーンボイスで魅了し、俳優や声優として多彩に表現の場を広げる髙塚大夢。明るいムードメーカーでありながら、グループを俯瞰して見る冷静な一面も持つ最年少の松田迅。グループ初のミリオン達成や単独ドーム公演の成功など、華やかな実績の陰で抱えていた不安や葛藤とは？</p>
<p></p>「今までのINIのイメージを自分たちで壊しに行く」（許）
<p class="picture"></p>
<p><br />
──6TH SINGLEから始まったINI革命3部作の最終章となる『THE ORIGIN』では、どのような姿が見られるのでしょうか。<br />
</p>
<p>許「今年に入って、『グループとして新しい変化を出したい』という話をメンバーとしていて。アルバムの会議では、イージーリスニングな曲を打ち出すことによって今までのINIのイメージを自分たちから壊しに行くのもいいのではないかなという話をしました。自分たちの意見を出し合った上での選曲になっているので、だからこそ幅広い特徴があるアルバムに仕上がりました。活動をするなかでもどかしさを感じていた時期もあったのですが、今は少しずつその突破口へと近づいている気がして、より成熟した姿をお届けできると思います」</p>
<p><br />
──作詞に参加した「Pineapple Juice」の制作エピソードを教えてください。<br />
</p>
<p>許「実は、会議で僕が一番推していた曲です。年始にお休みをいただいてタイのプーケットに行ったのですが、ちょうどそのタイミングで作詞のお話があって。夏っぽい曲なので、せっかくならタイの陽気のなかでアウトプットできたらと思い、現地の空き時間やホテル、飛行機の中で書きました。ここまでわかりやすいサマーソングはINIとして初めてなので、楽しんでもらえたら嬉しいです」</p>
<p><br />
──アルバム準備期間はかなりハードスケジュールだったそうですね。</p>
<p>許「今回は振り付けの時間が本当に限られていて、『DOMINANCE』は短期間で完成させなければなりませんでした。その分一日の練習時間も長くなるので体力的にはもちろん、焦る気持ちが続き、気持ちが追いつかない時間もありました。それでもやるしかない状況だったので、みんなで頑張りました」</p>
<p><br />
──情報番組のコメンテーターに抜擢されるなど個人活動の場も増えていますが、忙しい日々の中での癒しはありますか。</p>
<p>許「焼き芋を食べている時間が本当に幸せです…。食べることに対して罪悪感を感じることが増えたせいで、最近は食事もあまり楽しめなかったのですが、さつまいもだったらカロリーを気にせず食べられるので心の癒しになっています」</p>
<p></p>「胸を張ってプロだと言えるものが欲しい」（髙塚）
<p class="picture"></p>
<p>──“THE ORIGIN”には原点という意味がありますが、INIの原点にある強みとはどのようなものだと思いますか。</p>
<p>髙塚「言葉にするのは難しいですが、どんな状況に陥っても闘争心を消さない、小さな炎をしっかり持っているところかなと思います。表には出さないけど、裏では頑張っているんだろうなというのをすごく感じます。コミュニケーションを交わさずとも一緒にいるだけで焦らされますね」</p>
<p>──アルバムのテーマである革命にちなんで、これまでの活動で“革命”的な出来事を教えてください。</p>
<p>髙塚「事務所の合同ライブ『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』で、メンバーがそれぞれに自分たちの公演を作るソロステージがあったのですが、それを乗り越えて、自分たちの個性を再確認できたように思います。みんながひと回り強くなって帰ってきたなというのを感じましたし、表には出さない努力もより一層ヒートアップして、今はそれぞれの課題と向き合っている期間かなと思います」</p>
<p>──髙塚さんにとって自身の課題とは何でしょうか。</p>
<p>髙塚「INIはそれぞれにしっかりと色がある個性の強いグループだと思うのですが、そのなかで自分はわりと普通の人だなと思っていて。INIとしてのデビュー前から芸能界で活躍していたメンバーがいるなかで、自分は一般の大学生から就職すると思いきやこの世界に飛び込みました。でもこの世界でそれは理由にはならないから、その自信のなさをどうにかして払拭しないといけないという気持ちがずっとあります。胸を張ってプロだと言えるものが欲しくて、その1つが歌かなと思うのですが、ソロステージをやってみて、まだまだウイークポイントが多いと感じました。グループでは褒めてもらえることが多かったけど、いまの環境に甘えずもっとブラッシュアップしていきたいです」</p>
<p></p>「MINIを好きな気持ちは10個どころでは表せない」（松田）
<p class="picture"></p>
<p>──『THE ORIGIN』の見どころを教えてください。</p>
<p>松田「今回は色々なジャンルの曲が収録されていて、すごく聴き応えのあるアルバムになりました。タイトル曲の『DOMINANCE』はサビがすごくキャッチーで耳に残ると思います。これまではガツガツとした勢いのある曲が多かったのですが、今後は今までとは違った新しい一面ももっと出していきたくて。そんなINIの今とこれからを象徴するアルバムになったと思います」</p>
<p></p>
<p>──2ND ALBUMから約1年半ぶりのリリースとなりましたが、グループ、個人としてどのような変化を実感していますか。</p>
<p>松田「楽曲に携わるメンバーが増えましたし、日々の活動や楽曲に対して、一人一人が自分の考えをちゃんと口に出すことができるようになったように感じます。以前は『新人だから』と思い言えなかったこともあるのですが、より対等な関係になれるように努力しています。今年1月に開催した事務所の合同ライブ『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』でのソロステージを経て、自分自身でも表現の広がりを感じていて、アリーナツアーではステージをもっともっと楽しめています」</p>
<p>──初の作詞に参加した「What A Night」には、どのようなメッセージが込められていますか。</p>
<p>松田「ファンソングなのでMINIを想いながら書きました。僕たちの楽曲に『10 THINGS』という相手を思いやる楽曲があるのですが、それは相手の好きな10個の理由を綴っているんです。グループ結成から約4年一緒にいて、日々濃くなる気持ちがあって。自分の気持ちを書き溜めたノートを振り返りながら、もう10個どころでは好きを表せないよねという気持ちを込めました。デモの歌詞を全部覚えてしまったくらい大好きな曲なので、たくさん聴いてほしいです」</p>
<p></p>3RD ALBUM『THE ORIGIN』
<p><br />
発売／2025年6月25日<br />
価格／<br />
Ascending ver.初回盤（CD＋DVD）※デジパック　3,850円（税込）<br />
Landing ver. 初回盤（CD＋DVD）※デジパック　3,850円（税込）<br />
Winning ver. 通常盤（CD）※ジュエルケース　3,300円（税込）<br />
IN（I）SIDE ver. FC盤（CD＋GOODS）　5,500円（税込）<br />
収録曲／<br />
1.DOMINANCE<br />
2.Potion<br />
3.Bullseye<br />
4.Non-Stop<br />
5.What A Night<br />
6.Pineapple Juice<br />
7.WMDA (Where My Drums At)<br />
8.LOUD<br />
9.ONE NIGHT<br />
10.Walkie Talkie<br />
11.3D<br />
12.Drip Drop<br />
※全形態共通</p>
<p></p><p>The post INI 許豊凡×髙塚大夢×松田迅インタビュー「どんな状況に陥っても闘争心を消さないINIのオリジン」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>INI木村柾哉×M!LK山中柔太朗インタビュー「音楽番組より先に映画で共演するとは思わなかった」</title>
        <link>https://numero.jp/talks119/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Nov 2024 09:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Jyutaro Yamanaka / 山中 柔太朗]]></category>
		<category><![CDATA[Masaya Kimura / 木村 柾哉]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[talks]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>旬な俳優、アーティストやクリエイターが登場し、「ONとOFF」をテーマに自身のクリエイションについて語る連載「Talks」。vol.118は木村柾哉と山中柔太朗にインタビュー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>映画『あたしの！』で初共演を果たした木村柾哉（INI）と山中柔太朗（M!LK）。『ヒロイン失格』や『センセイ君主』で知られる幸田もも子の漫画を原作にした青春ラブコメで、二人が演じたのは学校イチの超人気者・御共直己（みともなおみ）と、その親友・成田葵央（なりたあお）。ともにダンス＆ボーカルグループで活躍する彼らは、デビュー前に「ダンスの先生」と「生徒」という関係だった過去があるという。「音楽番組で共演するより先に映画で共演するとは」と笑う、撮影の舞台裏と知られざる二人の絆に迫った。</p>
</p><p></p>「先生」と「生徒」だった二人が初共演
<p>──木村さんは『あたしの！』で映画初出演にして初主演を務められました。出演が決まった時の率直な感想は？</p>
<p>木村「めちゃめちゃ嬉しかったです。小学生の頃に道徳の授業で“将来の夢は俳優”って書いたことがあったんです。もともと興味があった分、本当に自分が演じる側を務められるのか不安もありましたが、真摯に取り組もうと思いました。27歳なので高校生役を演じるとは思ってもみなかったですけど（笑）。作品を通して高校時代の青春を思い出しました」</p>
<p>──木村さんはデビュー前のダンサー時代、山中さんのダンスの先生をしていた経験があるそうですが、共演と知っていかがでしたか？</p>
<p>木村「びっくりしました！　もちろんお互いのことは覚えていたけど、会うのは久々だったしね」</p>
<p>山中「僕にとって柾哉くんはずっと“先生”のイメージ。お互いがグループとしてデビューしてからは、音楽番組で共演するかもしれないなとは思っていたけれど、まさか映画での共演が先だとは思わなくてびっくりしましたが、めちゃくちゃ嬉しかったです。この作品は僕にとって初めての映画の撮影でもあったので、頑張らなきゃと思って臨みました」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──木村さんは“全女子の学校に来るモチベーション”になっている人気者の直己を、山中さんはクールなイケメンの成田を演じられましたが、役に抱いた印象は？</p>
<p>木村「直己は現実にはなかなかいなそうなキャラクターですよね。本当にすべてが完璧で、出会った人を好きにさせてしまう魅力がある。完璧なキャラクターを再現できるかはプレッシャーもありました」</p>
<p>山中「原作の幸田先生曰く、実際に直己のような完璧な人が学生時代にいたらしいんです。実体験と聞いて驚きました」</p>
<p>木村「とにかく原作を読み込んで自分に落とし込みました。直己を深掘りしていくにつれて、ミステリアスな部分は若干自分と似ていると思ったんです。よくINIのメンバーからも言われているので」</p>
<p>山中「柾哉くんが演じたからこそ直己の魅力が際立ったと思います。僕が演じた成田はすごく優しくて、周りのことを見て動ける人。僕自身も普段から意識しているので演じやすかったです。ただ、テンション高くボケる部分はちょっと難しかった。渡邉（美穂）さんが直己に恋するヒロインのあこ子をパワフルに演じてくれたので、僕も成田として返し甲斐がありました。二人のコミカルなやりとりもぜひ楽しんでもらえたら」</p>
<p>──現場で刺激を受けたことや、助けられたことは？</p>
<p>木村「もう柔太朗くんの存在自体が助けでした。撮影中は緊張もあったけど、同じ空間にいるとなぜか和むんです。落ち着いて臨めたのでありがたかったです」</p>
<p>山中「嬉しいです。僕も頑張らないといけないなと刺激を受けました。そういえば、撮影中は体を鍛えないようにしているって言っていましたよね？」</p>
<p>木村「原作の直己は体の線が細いので、筋肉がついていると印象が変わっちゃうなと思って。食事制限は意識しました」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──劇中では親友役でしたが、普段はやっぱり先生と生徒という関係性が抜けないのでしょうか？</p>
<p>山中「そうですね。当時は柾哉先生って呼んでいたんですけど、結構スパルタだったんですよ。今じゃ考えられないですよね。多分僕の事務所のマネージャーさんが『厳しく指導してくれ』とお願いしていたんだと思うんですが、体幹トレーニング中も『もっとしっかりやれ！』みたいな（笑）。INIでデビューした姿を見て『素顔はこんなに柔らかい人だったんだ』とびっくりしました」</p>
<p>木村「指導していた子たちはみんな、INIでの僕を知ってびっくりしていると思います。当時僕は20歳くらいで、柔太朗くんたちは10代前半。目を光らせてスパルタに指導しなきゃいけない状況だったので、みんなからどんな印象で見られているんだろうって、実は気にしていたんです」</p>
<p>山中「そうだったんだ！　僕は生徒の中で一番年上だったこともあり、頑張っていたことを覚えています」</p>
<p>木村「みんな若いから騒いだりふざけたりすることもあったけど、柔太朗くんはひたむきに黙々と取り組んでいたのが印象的」</p>
<p>山中「実は僕、柾哉くんがレッスンで考えてくれた振り付けでM!LKのオーディションに受かったんです」</p>
<p>木村「この話は映画の撮影中に初めて知ったんですが、めっちゃ嬉しかったです」</p>
<p>山中「昔の動画を掘り起こしてダンス動画を一緒に見ました。今見たらすごい下手でしたけど」</p>
<p>木村「いやいや、僕も当時独特な振り付けだったから（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>いま、お互いに相談してみたいことは？
<p>──プライベートについても教えてください。映画に登場する４人（完璧なイケメンの直己、頼れる相談役の成田、天真爛漫なあこ子、あざとい充希）の中で、個人的に魅力を感じるキャラクターは？</p>
<p>山中「僕は意外と充希みたいなあざといタイプに惹かれちゃうかもしれません。映画では素直になれない充希の複雑な内面が描かれますが、そういう意外な一面を知ると『力になってあげたい』と思うかも」</p>
<p>木村「性別関係なく人として惹かれるのは成田。チャラく見えるけど本当はめちゃくちゃ優しくて愛情深いし、親身に相談に乗ってくれるから。もし目の前にいたら沼っちゃうかもしれないです」</p>
<p>──では、お二人がお互いに相談してみたいことは？</p>
<p>山中「最近、もっとダンスが上手くなりたいっていう気持ちが出てきたから、また柾哉くんに教わりに行こうかな。」</p>
<p>木村「教えるからにはスパルタ先生に戻らなきゃ（笑）。僕が柔太朗くんに相談したいことは……似合う服をスタイリングしてほしい」</p>
<p>山中「お！　柾哉くんはモードな服が似合うと思います。すごく変形しているシャツとか、とがった服もイケるタイプ」</p>
<p>木村「マジで？」</p>
<p>山中「僕はM!LKで衣装を担当しているんですけど、もしも柾哉くんの衣装を作るとしたら花形として攻めたデザインにします。例えばスカートとかどうですか？　体型とか顔の雰囲気に絶対似合うと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──劇中ではヒロインのあこ子が直己の家に遊びに行く時の服選びに悩む姿がキュートでした。お二人が初デートで着たい服は？</p>
<p>山中「今日の衣装のような服は着ないと思います。初デートで豹柄はさすがに（笑）」</p>
<p>木村「確かにキメすぎるのは避けたいよね。僕は普通にニットとか、ちょっとラフな抜け感のあるスタイリングがいいかも」</p>
<p>山中「僕はキャップをかぶるか悩みます。デートで髪の毛をしっかりセットして行くのもやりすぎかなって思っちゃって……。うん、キャップは被りましょう。ニット帽でもいいかも。そこにパーカとかを合わせてラフな感じで。普段はカジュアルな格好をしないので、逆にギャップを見せたいです」</p>
<p></p><p>『あたしの！』<br />
</p>
<p>出演／渡邉美穂、木村柾哉（INI）、齊藤なぎさ、山中柔太朗ほか<br />
原作／幸田もも子「あたしの！」（集英社マーガレットコミックス DIGITAL 刊）<br />
主題歌／INI「Break of Dawn」（LAPONE Entertainment）<br />
挿入歌／チョーキューメイ「シナモン」（神宮前レコード）<br />
©&#xfe0f;幸田もも子／集英社・映画「あたしの！」製作委員会</p>
<p>11月8日（金）全国ロードショー<br />
https://gaga.ne.jp/atashino/</p>
<p></p><p>The post INI木村柾哉×M!LK山中柔太朗インタビュー「音楽番組より先に映画で共演するとは思わなかった」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1らLAPONEアーティストが集結！「LAPOSTA 2025」が1月に開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240905-laposta/</link>
        <pubDate>Thu, 05 Sep 2024 05:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ボーイズグループJO1、INI、DXTEEN、ガールズグループME:I、IS:SUEの5グループによる合同ライブ『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』が開催決定。2025年1月27日（月）〜2月2日（日）の約1週間にわたる過去最大規模のイベント内容について、JO1が登壇した記者会見の様子をレポートする。</p>
</p><p></p><p>ファンへの感謝を伝える場として、アーティスト自身がやりたいことを実現させるエンターテインメント性あふれる合同イベントとして2023年よりスタートしたLAPOSTA。3度目の開催となる今回は、東京ドームと東京ドームシティを舞台に、過去最大規模の約1週間にわたってさまざまな公演・企画を予定している。</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p>昨年初のアジアツアーを成功させ、今月末にはドイツでのライブを控えているJO1。その確かな功績が過去最大規模という新たなステージへとつなげたのだろう。</p>
<p>與那城奨「デビュー当初はコロナ禍の状況もあって国内でもライブができなかったのですが、やっと海外のイベントにも出られるようになりました。LAPOSTA 2025は国内外の人に僕たちを知ってもらえる良いチャンスだと思います」</p>
<p>河野純喜「僕たちがデビューしてから社長、スタッフの皆さん、メンバーを含めた全員が“Go to the TOP”という気持ちで一番上を目指して頑張ってきたので、その気持ちを伝えていきたいです」</p>
<p></p><p>東京ドーム公演は2025年1月31日（金）〜2月2日（日）の3日間３公演で、15万人を動員予定。佐藤景瑚はデビュー時からひと回りもふた回りも大きくなった筋肉を見せながら、「僕たちがよりパワーアップしたところを見せたい」と意気込みを語った。</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p>JO1、INIによるメンバープロデュースのイベントも実施され、白岩瑠姫は「僕たちの新たな姿が見られると思います。これから準備するのですが、他のメンバーがどんなステージをプロデュースするのかも楽しみです」と期待を膨らませた。</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p></p><p>さらに、三井不動産グループと協業して、東京ドームシティ全体を1週間ジャック。飲食店やアトラクションとのコラボレーションのほか、東京ドームホテルではLAPONEプロデュースによる「LAPOSTA2025スペシャル宿泊プラン」を楽しむことができる。</p>
<p>「7日間で来場者数101万人を目指しています」というLAPONEエンタテインメント CEO崔信化のコメントを受けて、「来てくださった方と東京ドームシティでかくれんぼをやっちゃいますか」（金城碧海）「ハンターを放っても良いかもね」（佐藤景瑚）と、メンバー出演映画『逃走中 THE MOVIE』に絡めた掛け合いで会場を盛り上げた。</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p></p><p>NTTドコモをトップパートナーに迎え、公演チケットの「dカード GOLD」会員先行チケットの販売や子どもたちにアーティストのパフォーマンスやライブ制作の裏側に触れる機会を提供する「ドコモ未来フィールド×LAPOSTA 2025」も実施。</p>
<p>豆原一成「僕は田舎育ちでなかなか夢を見つけづらい環境でした。ドコモさんを通じて、子どもたちの夢が実現できたらなと思っています」</p>
<p>川尻蓮「僕たちがデビューさせていただいたオーディションも支援があったからこそできたことで、このような機会が増えることは子どもたちのためにも、僕たちのためにもなると思います」</p>
<p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo 記者発表会</p>
<p></p><p>「JO1がもうすぐ5年目に差しかかろうとしているのですが、デビュー当時はこのような大きなイベントができるなんて想像もつきませんでした。LAPONEに家族が増えてきて、みんなで1つのものを作り上げることができるというのは本当に嬉しく思いますし、僕たちの夢でもあるライブがどんどん大きく広がっているような気がします。 今回東京ドームをジャックして、LAPONEで日本のエンタメ業界をさらに盛り上げていきたいです」と、與那城奨が熱い言葉で会見を締め括った。</p>
<p>「ADVENTURE OF HEARTS」をコンセプトに、5グループのアーティストとファンが共にわくわくする新たな世界を目指す。そんな大航海の始まりを予感させるキービジュアルもチェックして。『LAPOSTA 2025 Supported by docomo』のさらなる詳細は続報をお楽しみに。</p>


	


<p>©LAPONE Entertainment ©LAPONE GIRLS</p>
<p></p>LAPOSTA 2025 Supported by docomo
<p>期間／2025年1月27日（月）〜2月2日（日）<br />
会場／東京ドームシティ　全域<br />
出演者／JO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUE<br />
URL／https://lapone.jp/feature/laposta2025</p>
<p>東京ドーム公演<br />
日程／2025年1月31日（金）〜2月2日（日）※3公演<br />
会場／東京ドーム<br />
出演者／JO1、INI、DXTEEN、ME:I、IS:SUE</p>
<p>JO1、INI　メンバープロデュースイベント</p>
<p>※公演詳細は、後日発表。</p>
<p></p><p>The post JO1らLAPONEアーティストが集結！「LAPOSTA 2025」が1月に開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>INIが、「Schick FIRST TOKYO」アンバサダーに就任。会見の様子・独占インタビューをお届け！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240901-ini/</link>
        <pubDate>Sun, 01 Sep 2024 05:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本のカミソリ市場シェアNo.１（※）のシック・ジャパンから、Z世代に向けた新ビューティグルーミングブランド「Schick FIRST TOKYO」が8月28日にデビュー。その新製品発表会にビューティアンバサダーを務めるグローバルボーイズグループINIが登場。アンバサダーへの意気込みやメンバーそれぞれの美容へのこだわり、CM撮影の裏話を語った。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──ビューティアンバサダーに選ばれた感想を教えてください。</p>
<p>西洸人「Z世代向けの製品ということなのですが、僕は初めて（シェービングアイテムを）使ったときは、とりあえず親とお揃いのものにしてたんです。それに比べて『Schick FIRST TOKYO』はすごくカラフルでファッショナブル。ぜひ手に取ってもらいたいです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>木村柾哉「ビューティアンバサダーとして、まずは僕たちINI自身が美容を楽しんで、見た目を整えることの楽しさだったり、喜びに繋がるんだよという事をより多くの方に発信していけたら」</p>
<p class="picture"></p>
<p>アーティストである彼らにとって、日々の美容ケアは欠かせないもの。こだわりを聞いてみると……。</p>
<p>髙塚大夢「人前に立たせていただく立場としてメイクだけじゃなくて、ベースが本当に大事だというのを思っていて。肌管理は普段から意識していますね。やっぱりパフォーマンスのときには肌のコンディションもモチベーションになるというか、気合いが入りますね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>藤牧京介「僕たちはメイクをする機会も多いので、美容、見た目を意識することで、仕事へのスイッチも切り替えられる。だからこそ、普段から美容にも気をつけていきたいと思っているんです」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>新CM「Schick FIRST TOKYO」には、9月2日（月）にリリースされるINIの新曲、「FIRST」が起用されている。</p>
<p></p>
<p>尾崎匠海「ナンバーワンを目指していくぞという強い気持ちが込められている楽曲です。歌詞に“もっと自分を好きになれ”って歌詞があるのですけど、この曲が伝えたいメッセージって今回の『Schick FIRST TOKYO』の新製品と通ずるものがあると思いました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>後藤威尊「一人のメンバーの周りで他のメンバーがフリーダンスをするというシーンがあるんですけど、撮影中はみんなが声を出して、盛り上がりました！　すごく楽しい撮影だったので、ぜひ細かいところまで注目していただけると嬉しい」</p>
<p class="picture"></p>
<p>田島将吾「撮影の合間にずっとクイズをしてたんです。みんなでクイズを出し合ったりして、その楽しい様子が多分メイキングで見られるんじゃなかな？　CMとは別のメンバーの様子が見られると思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>また、会見ではメンバーそれぞれが「これから挑戦したいこと」をフリップにて発表。気になる回答が多いが……松田迅、許豊凡の回答をピックアップ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>松田迅「人より肌が弱くて荒れやすい方だし、メイクする機会もかなり多い。だから、スキンケアには1時間くらいかけています。そこはこれからも大事にしていきたいですね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>許豊凡「僕はすごくアートが好きで、グラフィックなんかも作ったりしているのですが、いつかINIの作品のアートワーク、世界観やビジュアルの部分にも関わってみたいなと思っています」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>さらに、今回特別にNumero.jpにて独占インタビューを実施！　アンバサダーに選ばれた感想や、お気に入りの商品を教えてくれた。</p>
<p>──ビューティアンバサダーに選ばれた感想を教えてください。</p>
<p>池崎理人「Z世代って初めて美容を意識し始めるひとも多いと思うんですが、今回の新製品のデザインだったり、肌への配慮だったりがすごく刺さると思うんです。僕たちINIメンバーが率先して、その素晴らしさをどんどん発信していけたらと思っています。」</p>
<p>──シックファースト シェービング ホルダーは全5色ですが、お気に入りは何色？</p>
<p>池崎理人「どの色もめちゃめちゃ可愛くて！　僕はメンバーカラーがネイビーなのでブルー系も捨て難いのですが、実はサンドベージュが一番のお気に入り。オシャレだし、目に優しいですよね（笑）。ホルダーの見た目だけじゃなくて、持ちやすさだったり、横滑り防止の安全性にも魅力を感じています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、日々の美容ルーティーンや気をつけていることなどを聞いた。</p>
<p>──忙しい日々の中、美容で意識していることを教えてください。</p>
<p>佐野雄大「刺激をとことん避けること。クレンジングもコットンでゴシゴシこするのではなく、メイクが刺激レスにするんと落ちるオイルにするとか、洗顔後は顔専用の綿のタオルで拭いたりしています。お風呂時間にもこだわってるんですよ！　湯船には毎日必ず浸かります。41度くらいのぬるめのお湯にビタミンCとかの美容液成分入りの入浴剤を入れてじっくり長く浸かるように。湯船にいる間には、筋肉をほぐすマッサージを。自己流なんですけどね。さらにシャワーヘッドを粒子の細かいミストが出るものにして、ここでも刺激を回避しています」</p>
<p>──お手入れを頑張った結果、お肌は変わった？</p>
<p>佐野雄大「めちゃめちゃ変わりました！（ニッコリ）　僕の肌ってもともとは乾燥しやすくて、敏感な方だったのですが、なんか肌の悩みというか、弱さみたいなことを全然感じなくなったんですよ。カサカサしなくなって、いつもモチモチ。人からもそう言って褒めてもらえることが増えて嬉しいです」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>公式インスタグラムでは、日頃から肌のケアを怠らない彼らに、お互いの好きなところを褒めてもらった。それぞれ10秒間の予定が、褒め合いが止まらない結果に！　ムービーも合わせてチェックして。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p><p>INIがビューティアンバサダーを務める「Schick FIRST TOKYO」とは？</p>
<p>“産毛からヒゲまで、はじめてのシェービングにやさしさを。”がコンセプト。シェービング初心者のZ世代に向けたビューティグルーミングブランドだ。第一弾のアイテムは、シックファースト シェービング ホルダーとシックファースト フェイシャル シェービングジェル。シンプルで使いやすく、かつスタイリッシュ。思わず手に取りたくなる魅力に溢れたラインナップだ。</p>
<p>シックファースト シェービング ホルダー（刃つき＋替刃1コ）全5色 オープン価格 シックファースト フェイシャル シェービングジェル　110g オープン価格</p>
<p>Schick<br />
www.schick.jp/</p>
<p>※1<br />
28年連続国内ウェットシェービング販売シェアNo.１：インステージSRI＋カミソリ市場（ホルダー、ディスポーザブル、替刃）1995年11月〜2023年10月各年メーカー別累計販売金額</p>
<p></p><p>The post INIが、「Schick FIRST TOKYO」アンバサダーに就任。会見の様子・独占インタビューをお届け！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>INI 結成3周年を記念した大規模展覧会を開催！　記者会見の模様をレポート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240523-ini/</link>
        <pubDate>Thu, 23 May 2024 13:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    ©LAPONE Entertainment
                
            
                
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        <p class="first_section"><p>来月6月13日に結成3周年を迎えるINI。今回の展覧会では、会場限定映像や過去のメンバー着用衣装などを通して3年間の歩みを振り返る展示となっている。さらなる高みに向かう彼らのこれからを表現した本展でしか見られない撮り下ろし作品は必見。メンバーによる本展の見どころを紹介する。</p>
<p>──今回の展示の注目ポイントを教えてください。</p>
<p>木村柾哉「メンバー11人の横顔がドアップで写っているパネルです。ぜひメンバーの間に挟まれながら、見つめられながら堪能していただきたいです」</p>
<p>許豊凡「今までの僕たちの写真やステージ衣装が展示されているので、今までの歩みを感じられる展示になっているかなと思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──本展では特別撮り下ろし作品が展示されていますが、撮影中の思い出はありますか？</p>
<p>後藤威尊「歩くシーンの撮影が楽しかったです。完成した映像はみんな可愛く面白く仕上がっているので、楽しみにしていてください」</p>
<p>西洸人「朝がめちゃくちゃ早かったのと、工場地帯での撮影だったので常に気を張っていました。あとは展覧会のためだけに用意してもらった衣装が個人的にとても気に入ってます」</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>『INI EXHIBITION -DESTINED HORIZONS-』と東京ドームシティ アトラクションズとのコラボも実現。本展開催中は園内アトラクションでINIの撮り下ろしボイスが楽しめるほか、さまざまな限定コンテンツが用意されている。</p>
<p>──園内のアトラクションは体験されましたか？</p>
<p>藤牧京介「迅と一緒に観覧車に乗せてもらったんですが、そこでカラオケができるんですよね。その楽しみ方は新しいなと思いました。僕たちのボイスを聞きながら、INIの曲を歌いながら、楽しんでいただけたらなと思います」</p>
<p>松田迅「INIと待ち合わせができるARは音声つきですごく楽しかったので、ぜひ僕たちを出現させてみてください。等身大パネルと観覧車にはサインも書かせてもらったので見つけてください」</p>
<p>©LAPONE Entertainment</p>
<p>さらに東京ドームシティ内にある「DUMBO Doughnuts and Coffee」「マリオンクレープ」「SCHMATZ」の3店舗とコラボし、スペシャルメニューを発売。対象メニューを1品注文につき、特典としてコースター（全11種）がランダムで1枚プレゼントされる。</p>
<p>──おすすめのコラボフードはありますか？</p>
<p>尾崎匠海「僕のおすすめはクレープです！　さっき僕も食べたんですが、INIの個性が伝わるような具材たっぷりのクレープですごくおいしかったので、ぜひ食べてください」</p>
<p>髙塚大夢「ホットドッグはスパイシーでソースも普通のケチャップやマスタードではないこだわりのソースで、すごくおいしかったです。ぜひコラボフードで映え写真を撮ってもらいたいです」</p>


	


<p></p><p>デビューシングル『A』から5作連続売上50万枚越えを達成。昨年11月から自身最大規模の全国7都市でのアリーナツアー、2024年2月には追加公演として京セラドーム大阪にて初のドーム公演を成功させ、延べ20万人を動員。快進撃を続けるINIにこれまでの3年間を振り返ってもらった。</p>
<p>──これまでの3年間を振り返って、一番の思い出を教えてください。</p>
<p>池﨑理人「僕たちが初めてMINIの前でパフォーマンスをしたファーストファンミーティングと、先日の京セラドーム公演です。幕が開いたときの感動はこれからもずっと忘れることがないと思います」</p>
<p>佐野雄大「展覧会に飾ってあるタイに行った時の写真を振り返って、すごく楽しかったなと思いました。異世界に行った気分になったし、プールで撮った写真は普段よりも家族感があって心和む瞬間で、今でも鮮明に覚えています」</p>
<p>田島将吾「Ready To Popの広島公演が終わった後にお好み焼きを食べに行ったことです。味はもちろんおいしかったのですが、そこでしたメンバーの恥ずかしい話は仲が深まった気がして、思い出に残っています」</p>
<p>©LAPONE Entertainment</p>
<p>──6枚目のシングル「THE FRAME」のリリースも控えていますが、4年目の目標を教えてください。</p>
<p>木村柾哉「このように東京ドームシティの中で展示会をやらせてもらって、次は東京ドームで大きな公演ができるように頑張りたいです」</p>
<p>©LAPONE Entertainment</p>
<p>『INI EXHIBITION -DESTINED HORIZONS-』で、INIの3年間の歩みと新たなステージへと進む決意と覚悟を刮目してほしい。</p>
<p></p>『INI EXHIBITION -DESTINED HORIZONS-』
<p>期間／2024年5月24日（金）〜6月30日（日）※開催期間中無休<br />
時間／平日13:00〜20:00 土日祝11:00〜20:00<br />
場所／東京ドームシティGalleryAaMo<br />
公式HP／https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/event/ini_exhibition.html<br />
※6月13日（木）以降は一部展示の入れ替えが行われます</p>
<p>チケット／<br />
一般入場チケット1,800円（前売・当日共通／大人・子供共通）<br />
グッズ付き入場チケット4,000円<br />
※税込 再入場不可<br />
※全日整理番号・日時指定制<br />
※未就学児無料（単独入館はご遠慮ください）<br />
※会場での販売はいたしません（プレイガイドのみでの販売）</p>
<p></p><p>The post INI 結成3周年を記念した大規模展覧会を開催！　記者会見の模様をレポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【YouTube】INI、撮影のメイキング動画を公開！</title>
        <link>https://numero.jp/yt-20240205-ini/</link>
        <pubDate>Mon, 05 Feb 2024 09:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙と別冊付録に、INIが初登場！  ファッションシューティングや各メンバーのインタビューまで、11人の魅力を24ページにわたり大特集しています。連動してNuméro TOKYO公式YouTubeチャンネルにて、撮影舞台裏を公開！</p>
</p><p></p><p></p>
<p>2021年、日本最大のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON 2」から誕生した11人組のグローバルボーイズグループ「INI」。 デビューシングルから５作連続、ハーフミリオン超えを達成するなど、デビューからわずか2年という凄まじいスピードで、数々の壮挙を成し遂げる。 「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」と題し、夢を追う11人の“いまの心”までも映し出すポートレートとインタビューで綴り、個性豊かなメンバーの素顔へとクローズアップ。</p>
<p>「自分にキャッチコピーをつけると？」、「メンバーのなかで『これは負けない』と思う、ナンバーワンなことは？」、「『幸せだな』と思う瞬間は？」など、別冊付録内のQRコードからは、各メンバーの知られざるパーソナルなQ&amp;Aインタビューが読むことができる。11人のオリジナリティを掘り下げ、「INI」の魅力を大解剖している。</p>
<p>『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』3月号特装版（増刊）、ぜひチェックして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年3月【特装版（増刊）】<br />
定価／1,000円（税込）<br />
発売日／2024年1月26日（金）</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
7netで特装版を購入する<br />
</p>
<p></p>



【3月号別冊付録】INIのメンバー、それぞれの一問一答！ 
Interview / 26 01 2024




<p></p><p>The post 【YouTube】INI、撮影のメイキング動画を公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【3月号別冊付録】INIのメンバー、それぞれの一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-top/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jan 2024 00:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>

<p>画像クリックで各メンバーのQ&amp;Aページへ
<p>
（一段目左から）池﨑 理人／尾崎 匠海／木村 柾哉（二段目左から）後藤 威尊／佐野 雄大／許 豊凡（三段目左から）髙塚 大夢／田島 将吾／西 洸人（四段目左から）藤牧 京介／松田 迅</p>

<p>
	
</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
INIが表紙を飾る特装版の詳細はこちらから</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INIのメンバー、それぞれの一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 池﨑 理人に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-rihito-ikezaki/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:58:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Rihito Ikezaki / 池﨑 理人]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>池﨑 理人｜Rihito Ikezaki
<p>トップス¥89,000／Courrèges 　ピアス¥76,000／All Blues（ともにエドストローム オフィス）</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「声優にチャレンジしてみたいです」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「ちょっと高い服を買うようになった」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「トークがうまいね！」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「見た目いかついんですが寂しがりやなので、“見た目は狼、中身はうさぎ”」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「Netflixで『ピーキー・ブラインダーズ』を見始めたばかりですが、すごい面白そうな予感がします」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「画家やイラストレーター。何かをクリエイトするのが好きです」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「メガネをかけた姿。ちょっと強面なデザインのメガネだったんですが、我ながら似合ってました」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「低音、声の響き」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「二度寝を三回ほどして、その後に歯磨き」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「孔雀の写真。美しいと聞いて調べてみました」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「ブランドでいえばKENZO。ちょっと品のあるストリートが好きです」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「度が入っているメガネ」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「寒い時期なので、かっこいいアウター」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「一番大切にしているものかぁ……（髙塚）大夢かな、大夢」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「きれいな癒やされる街に行ってみたいので、パリ！」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「King Gnuさん」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「たけちー（後藤威尊）と、おいしいシカゴピザを食べたこと」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「BTSさん。ロールモデルでもあります」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「ライブをしているとき。メンバーと乾杯するとき」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「電動キックボードに乗ること」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「今年はしっかりリラックス。息抜きをちゃんとする」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「もう、ALL MY LIFE です。LIFEであり、FAMILYでもある」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「僕もみんなを好きなので、僕のことも好きになってください」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 池﨑 理人に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/01/rihito_pc.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 尾崎 匠海に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-takumi-ozaki/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:57:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Ozaki / 尾崎 匠海]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>尾崎 匠海｜Takumi Ozaki
<p>ジャケット¥492,800　セーター¥217,800（参考価格）　イヤカフ 各¥66,000／すべてGivenchy (ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「北海道旅行をしたい。以前、小樽に旅行したときにとても楽しかったので」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「最近、自分のことがわかってきたような気がするんです。ポジティブなだけじゃなくて、ネガティブなところもあって、それに向き合えるようになってきたので、少しは大人になれたかなと思っています」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「『歌声がいいね』、『歌で感動をもらいました』と言ってもらえると、自分が活動している意味があるなと感じます」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「キラキラアイドル！ 年齢を重ねても、ステージに立ち続けたいし、自分のパフォーマンスで応援してくれるみなさんを支えることができるアイドルでい続けます」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「『ドラゴンクエストモンスターズ3』。これは勇者がモンスターを倒すんじゃなくて、配合してモンスターを作るので、何千通りも楽しめるんです。普段、あまりゲームはしないけれど、これにハマって待ち時間はずっとこのゲームをしています」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「人を支える仕事がしたかったので、介護職が合うのかなと思ったことがありました。これまでにいろんなバイトを経験したけど、やっぱり自分にはステージに立つ仕事が向いていると思います」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「ライブ中。ステージ上の自分には自信があります」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「歌は誰にも負けたくない。（藤牧）京介や（髙塚）大夢のように高い声に憧れたこともあったけど、今はこの声を活かして頑張ろうと思っています」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「朝ご飯を作りました。卵かけ納豆玄米ご飯と、サプリでビタミン補給」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「ドラクエのモンスターの配合」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「ニットのトップスにスタジャンを合わせて、サングラスをかけるストリート系のスタイル。カフェに行くなら、ニットと黒のスラックスでキレイめに、友達と会うときはビーニーを合わせてストリート系。最近購入したジルサンダーの靴も気に入っています」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「ユニクロとジルサンダーがコラボした『+J』のコート」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「ラフに着られる黒いスラックス。着心地がよくてキレイめだけどフォーマルになりすぎず、ストリートとの中間のようなデザインのものを探しています」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「今日、着てるコート。4〜5年くらい前に購入しました。それから、高校生のときに購入したドクターマーチンの靴」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「やっぱり北海道！」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「声優さん。会ってみたい声優さんがたくさんいるんですが、『中二病でも恋がしたい！』というアニメがずっと好きなので、福山潤さんと内田真礼さんにお会いしてみたいです。いやでも……自分なんかがお会いするのはおこがましいし、気軽にお声をかけられないです」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「adidasとFear of God Athleticsがコラボしたスニーカーの抽選が当たったこと。（池﨑）理人も申し込んでたけど外れてました」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「MINI。応援してくれる人が、僕にとってのヒーローです。自分が存在している意味を作ってくれているし、応援の形は人それぞれだけど、愛を感じる瞬間がたくさんあるんです。僕もみんなを支えるヒーローになれるように頑張ります」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「ライブをしているとき」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「ドラクエ」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「勝負の年だと思っています。毎年そうなんですけど、昨年できなかったことにもう一度挑みたいし、コンテンツや作品でみんなを楽しませたい。オーディションのときに掲げた、グループの曲を1曲作詞するという公約は、時間をかけてこだわって作りたいので、もうちょっと楽しみに待っていてください」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「人生。生活のすべてをINIに捧げています。僕らは個性がバラバラで、それぞれの足りない部分を補い合うグループです。だからこそ最強だと思っています」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「いつもMINIに支えてもらって、どうやってお返ししていけばいいのかわからないけれど、ちゃんと結果でお返しができる人間になるように努力しています。キラキラアイドルという変わらない信念を持ちつつ、進化していく匠海の姿を応援してくれたら嬉しいです」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 尾崎 匠海に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 木村 柾哉に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-masaya-kimura/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:56:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Masaya Kimura / 木村 柾哉]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>木村 柾哉｜Masaya Kimura
<p>ジャケット¥441,100／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「甥っ子とお出かけ。遊園地とかに連れて行ってあげたいです」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「ちゃんと整理整頓ができるようになったこと。昔からできるけど、しっかりできるようになったのは最近なんです。今は、朝起きてすぐにベッドメイキングを。ベッドをきれいにしないと、一日中気が散ってしまいます」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「シンプルに『かっこいい』とか『歌上手になったね』。誰から言われても嬉しいです」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「“国民の息子26”かな。オーディション中に“国民の息子23”とつけていたんですが、歳を重ねても爽やかにいたいし、遊び心を忘れたくないから」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「アニメ『呪術廻戦』、『転生したらスライムだった件』、『Dr.STONE』、『SPY×FAMILY』は、毎週欠かさずに観ています。実は僕もアニメを観るんです！ あまり知られてないけど(笑)」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「昔から興味があったんですが、落ち着いた場所で自給自足の生活がしたいです。もしくはキッチンカーのクレープ屋」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「起きたら、出発10分前の超ギリギリで。ヤバってなって、急いで準備をして集合時間間に合わせたとき。かっこいい！って(笑)」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「みんな筋トレしているから、筋肉はそれなりにあるとは思うけど、僕の足の筋肉量は自分でもびっくりするぐらいすごい。バスケをやってきたからだと思う」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「着替え」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「ファッション関連のこと。実は断捨離をしたら、着る服がなくなっちゃって(笑)。それで服を探したりしていました」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「ストリートな感じか、逆にきれいめ。ロングコートとかも気になります」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「無印良品の黒のリュック。４〜５年ぐらい前からずっと使っています」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「時間です。1日24時間で足りてないから。時間が増えたら、ダンス練習とかいろいろやりたいです」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「髪のケア。最近傷んできて、切れ毛が半端ない。ヘアオイルを使ってケアをしています」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「(許)豊凡の出身地の中国。豊凡と一緒に行きたい」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「MINI♡」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「虫歯の治療を完了したこと(笑)」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「両親です。いつも助言をくれるし、僕の歩む道を作ってくれたから」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「MINIに会えたときと、ご飯を食べる瞬間。もつ鍋にハマってます」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「うどんにネギをたっぷり入れて食べること」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「より飛躍。より努力。よりかっこよく」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「居場所。帰る場所。ホーム」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「MINIのみなさん、いつも応援ありがとうございます。そして、Numéro TOKYOを手に取ってくれてありがとうございます。今回は、アンニュイでかっこいいINIをご覧いただき、いかがでしたか？　引き続き、みなさんを幸せにできるように頑張ります！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 木村 柾哉に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/01/masaya_pc.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 後藤 威尊に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-takeru-goto/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:55:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Takeru Goto / 後藤 威尊]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>後藤 威尊｜Takeru Goto
<p>ベスト¥159,500　パンツ¥198,000　ネクタイ¥27,500　シューズ¥130,900／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「すごく肌がキレイになる施術がしたい。ちなみに憧れの肌は、メンバーだと（尾崎）匠海、西（洸人）くん、（佐野）雄大。もちもち肌なんです」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「コーヒーをブラックで飲めるようになったとき。大学生の頃からカフェラテしか飲んでこなかったんですが、22歳のときに急にブラックで飲めるようになりました(笑)。それまで、食わず嫌いをしてたのかも」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「体が大きくなったねとか、引き締まってるねなど。変化に気づいてもらえると嬉しいです。そして普段から筋トレを頑張っているので、自分でも自分を褒めてあげたいです」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「オーディション時から変わらず、“ステージの上の貴公子”。最近やっと自分でも自覚するようになってきたし、自分っていい感じだなって思ってます(笑)。貴公子レベルが上がってきました」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「ドジャースに移籍した、大谷翔平さんの行方が気になっています。ただでさえ強いドジャースに、最強の二刀流が入って、楽しみしかないです！」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「フィットネストレーナーをやってみたい」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「KCON LA 2023に出演したとき、メイク、衣装、ボディメイク、パフォーマンス……と自分史上いちばん良く全部が仕上がっていて、かっこいい！と思いました(笑)」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「忍耐力と自分を律する力」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「服を脱いで顔を洗って、日焼け止めを塗りました」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「SNSで流れてきて、この曲なんだろう……と気になった曲を調べました。ちなみにテレビアニメ『進撃の巨人』の曲で、澤野弘之さんの『Call of Silence』でした」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「キレイめとカジュアルをミックスした感じのテイスト」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「基本的にめちゃくちゃ物持ちがいいので、使い続けているものはたくさんあります。ヘアオイルとヘアミルクは、オーディションを受ける前から、ずっと同じものを使い続けています」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「マフラー。黒いマフラーは１本持っているけど、寒色系の……例えばグリーン系とか欲しいです。ボリュームあるものがいいな」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「無理をしないことに重きを置いて、疲れたら休んで睡眠をとるようにしていて。そういう全体的なバランスを大切にしています」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「国内のどこでもいいんですが、自然と温泉を楽しめる静かな旅館に泊まりに行きたい」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「ATEEZ（エイティーズ）のサンくん。パフォーマンスを観ていて、本当にかっこいいと思うし、憧れの人」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「２ND ALBUM『MATCH UP』のレコーディングがうまくいったこと。詳しくはNuméroTOKYOに載っているインタビューを参照してください(笑)」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「『ONE PIECE』のロロノア・ゾロ。何があっても自分の軸を曲げない、揺るがない部分がとにかくかっこよくて。こういう心を持った人間になりたいと思わせてくれました」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「ライブが終わって楽屋に戻ったときに、安堵するとともに一生懸命動いてくれているスタッフさんたちを見ると、支えられているんだと幸せを感じます。ライブ中は、幸せよりも“楽しい”が勝っちゃう」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「スキンケアで化粧水をするときに、コットンを使うようになりました。ヘアメイクさんが使っていたので、プライベートでも使うようになったんですが、キメが整ってもっちりした感じがします」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「英語力を上げたい。やらないといけないって思うものほど継続が難しいし、成長が見えにくいと心折れやすいんですが、1日３単語ぐらい、コツコツと覚えていきたいです」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「自分を成長させてくれる場。普段からINIのことばかり考えていて、迷ったときは、チームのためになるほうの選択をしています」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「僕が辛いときや悩んでいるときは、ファンレターを読んで勇気づけられているし、“ヨントン”（ビデオ通話でのトーク会）やオフライントーク会など、いろんなところでMINIが支えてくれるから頑張れています。この世界に入ってよかったなって、やりがい、原動力にもなっています。今の僕を支えてくれるMINIのみんなとは、きっといい関係を築けているんじゃないかな。いつも支えてくれて、ありがとうございます」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 後藤 威尊に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 佐野 雄大に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-yudai-sano/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:54:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Yudai Sano / 佐野 雄大]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>佐野 雄大｜Yudai Sano
<p>ジャケット¥490,000　シャツ¥490,000／ともにDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「バンジージャンプ。高いところは苦手だけど、命綱があれば大丈夫。飛んでいる体感を味わってみたいです」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「感情的にならなくなったこと。前は、泣いたりイラっとすることもあったけど、俯瞰で見て冷静に考えることが増えました」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「地元の友達から、落ち込んだときに『どんなことがあっても、俺らはずっと味方やで』って言われてすごく嬉しかった。昔から仲のいい23歳男子５人組です。そうやって改めて言葉をかけてくれたとき、恥ずかしさを超えて感動しました」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「“ふんわりオオカミ”。ふんわりしているけど、たまに鋭いツッコミもします。そういう振れ幅の広さも、自分の好きなところ」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「新しい事変に突入した、アニメ『呪術廻戦』に夢中。アニメになってから観ると決めているので、漫画で読まないようにしているんですが、やっと始まったので毎週楽しみにしています。部屋で1人イヤホンをして、暗闇の中、音量マックスで観ています」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「大学生のときも、就職したい会社とか職業は何も思いつかなくて。ただ服が好きで、高校生のときから古着屋さんによく通っていて。だから古着屋をやりたいです。海外に買い付けへ行ったりしたいです。自分のセンスが問われる仕事で、楽しそう！」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「今日の撮影は、今までにないテイストでかっこいいと思いました。大人っぽい色気も出せる撮影だった。写真全部くださいってお願いしました(笑)」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「負けず嫌い。この前ある企画でスポーツ対戦をしたんですが、僕のチームが負けたんです。すごく悔しがっていたら、スタッフさんが『結構大差で負けたから、５分だけ延長して泣きの一回やる？』って言ってくれたので『ぜひお願いします！』と言おうとしたら……僕以外の全員が『大丈夫です』って。負けず嫌いは自分だけなんだろうなって(笑)」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「水でうがい。歯磨きより先にうがいをするのが、毎朝の習慣です」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「“ニット帽 白 ブランド”。最近は、ちょっと高くても、長く使えそうなアイテムを買うようにしています。白のニット帽は持っていないので、探し中。候補を5〜6個見つけて悩んでいるところです」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「大人っぽいスタイルが好きで、今の季節だとコートとか、ニット系が大好き。ハーフジップとかVネックにダメージ系など、この冬ニットを10枚以上買っちゃいました」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「デビューしたときに、韓国で僕と（尾崎）匠海と（後藤）威尊の“浪速のプリンス”の3人でおそろいで買った指輪。僕はお風呂でも外さないし、どんなときでも身につけて大事にしているのに、2人は失くしたらしいです……悲しい」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「白のニット帽です(笑)」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「前を向くこと。脇見したくなっても、前を向きます。ちなみに、LINEで自分1人のグループラインを作って、そこに大事な言葉や想いをメモしているんですが、この前うっかりグループごと削除しちゃって。すべての言葉を失ってしまったんです。それで１週間ぐらい落ち込んでいたんだけど、そういう運命だったんだな……って受け入れて前を向きました」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「トルコのカッパドキア。熱気球に乗ってみたいです。高所恐怖症で命綱がないから怖いけど、きっと景色がきれいなんだろうなって思って」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「チャ・ウヌさん。人類でいちばんかっこいいと思っています。彼が歩くと、どこでもランウェイに見えます」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「遠征に行くときに、シャンプーやトリートメント、洗顔などいつも使っているミニサイズのものを持っていくんですが、入れるものがなくてスーパーの袋に入れていたんです。それを見た（髙塚）大夢が、IKEAに防水のシリコンバッグがあるって教えてくれて。さっそく買いに行って使ってみたら、本当に使い勝手がよくて嬉しいです」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「お父さん。考えていることとか、一つひとつの言葉がかっこいい。昔から『自分の物差しで人を測るな』って言われていたんですが、人の気持ちになって考えることを大事にしようと思えるのも、お父さんの言葉があったからです」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「バスタブのお湯に浸かった瞬間。思わず『あ〜っ』って言っちゃいます（笑）。お風呂の中ではアニメを観たり、大きい声で歌ったり。幸せな時間です」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「布団乾燥機と布団クリーナーを使って、布団を干したてのようなふかふか状態にして寝ること。とくにクリーナーにはダニセンサーがついていて、ダニがいなくなるまでやるのがポイント」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「自分の信念を持って、前に進み続ける」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「家」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「いつも温かく見守りながら、側にいてくれてありがとうございます。MINIのみなさんに心救われているので、僕もみなさんの癒やしやオアシスになれるよう頑張っていきます」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 佐野 雄大に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 許 豊凡に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-fengfan-xu/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:53:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Fengfan Xu / 許 豊凡]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>許 豊凡｜Fengfan Xu
<p>ジャケット¥1,507,000（予定価格）／Fendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「スカイダイビング」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「物欲がなくなったな……と思ったとき」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「今日、なんかかわいいね」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「INIのスパイス。歌やパフォーマンスでアクセントになるような感じだなと思ってます」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「ドラマ『ブラッシュアップライフ』がすごく面白い！　安藤サクラさんが出演している作品はチェックします」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「グラフィックデザイナー」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「夜、家に帰ってからパスタを作って食べたとき。ちゃんと生活してるなぁって思えた」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「家のオシャレさ。インテリアの配置」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「アイスコーヒーを飲みました」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「Apple Musicのリプレイをチェックしました」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「最近はカジュアル」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「Bluetoothのイヤホン」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「冷蔵庫」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「コンディション」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「島根県、香川県」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「ビヨンセさん」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「現場の近くに特別なスタバがあって、そこで息抜きをしたこと」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「頑張って生きているすべての人たち。みんなそれぞれが、自分の人生においてのヒーローだと思います」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「家に帰ってとりあえず荷物をおいて、上着を脱いで、ソファで一息つく瞬間」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「AdobeのIllustratorでタイポグラフィーを作ること。いつかメンバーの写真集をデザインしてみたい」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「毎日最高のコンディションで生き抜く。悔いのないように過ごしたい」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「第二の家族です」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「昨年はたくさんの応援ありがとうございました。2024年も精一杯頑張りますので、今年の僕たちにも期待してください！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 許 豊凡に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 髙塚 大夢に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-hiromu-takatsuka/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:52:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Hiromu Takatsuka / 髙塚 大夢]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>髙塚 大夢｜Hiromu Takatsuka
<p>ジャケット¥210,100　シャツ¥79,200／ともにKenzo（ケンゾーパリ ジャパン）</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「植物や動物が好きな著名人と、ひたすら好きなものについて語り合うラジオ番組」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「何事にも謙虚な姿勢で臨むようになったとき」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「去年僕らのライブに来てくださった人が、今年のアリーナツアーのパフォーマンスを観て、『成長したね』、『歌い方が変わったね』と言ってくれたこと」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「ギャップのある小動物」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「高野和明さんの『ジェノサイド』という小説が気になっているので、これから読んでみようと思っています」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「アクアリウム・デザイナー」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「アリーナツアー」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「早食い」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「部屋の植物のライトを付ける。今、植物が20種類くらいあるんです」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「カラーシャンプー。ブルーのカラートリートメントで、ちょうどよく染まる配合の比率を調べました」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「ノームコア。シンプルなファッションが好きです」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「ローファー。5年くらい履いています」</p>
<p>Q.13 今、いちばんほしいものは？<br />
「小型のキャリーケース」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「部屋にある植物たち」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「タイの熱帯魚市場」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「Mrs. GREEN APPLEさん。学生の頃から憧れだったので、いつかご挨拶できたら」</p>
<p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「高校のときに、一緒にバンドをしていた友達と久しぶりに会ったこと」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「INIのほかのメンバー10人」</p>
<p></p><p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「ステージの上で、歓声を聞いたとき」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「ドライブしながら、グリーンショップ巡りをすること」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「仕事の幅を広げる」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「おうち。メンバーは家族のような存在です」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「2024年もINIをもっと好きになってください。頑張ります！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 髙塚 大夢に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 田島 将吾に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-shogo-tajima/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:51:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Shogo Tajima / 田島 将吾]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>田島 将吾｜Shogo Tajima
<p>ジャケット¥400,000 シャツ¥145,000（参考価格） リング（セットで）¥84,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「楽器です。ジャズが好きで、クラリネットやピアノなど何でもやってみたいけど、現実的に手入れのことを考えると、ギターがいいのかな。この２年ぐらいはダンスと歌、自分の体のこと以外のことはしてこなかったんですが、そろそろほかのことにも挑戦する年にしたい！」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「今度、家族旅行に行くんですけど、妹から料金が送られてきたので、僕が全部払います(笑)。大人になった。言い出したのは僕だし、妹はプランを全部組んでくれたので、当然ですけどね！」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「僕らのプデュを改めて見ていた京ちゃん（藤牧京介）から、『このときのオンタクト評価、すごいよかったよ！』と褒められたこと。初心に戻る、いいきっかけになりました」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「オーディション時は『こころの充電器になります』って言っていて、もちろんその気持ちもあるけど、いまは“フリーダム”かな。自分が気持ちよくいられるから」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「サブスクの配信動画で、映画をよく観ています。多いときには１週間に３本ぐらい。最近感動したのは『Codaコーダ あいのうた』です」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「パティシエ。INIのYouTubeで餅つきをしたんですが、餅を丸めているときとか着色しているときも、この作業好きって思いました(笑)」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「いろいろ考え事があって、一日中考えていた日があったんですが、夜中2時ごろに爆発しそうになっちゃって。それで、その時間に開いているカフェを探して行きました。20cmぐらいの高さのパンケーキとジンソーダを注文して、一人で過ごしてる僕かっこいい！ってなりました(笑)」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「感覚を研ぎ澄ましているときの、見た目とダンスのスタイル。感覚を鋭く保っているときに、自分が気持ちよく感じることは全部おしゃれになったり、うまく見えたりするんです」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「毎日の習慣で、水を飲みました。本当は白湯がいいんですけどね」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「“土屋太鳳　トレーニング”です(笑)。さっき雑誌で土屋さんの記事を読んでいて、考え方や体の感じ方が素晴らしいなって思ったし、僕の精神と通じるものがあって。それで気になって調べました」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「ミラノに行ってからシックな装いが好きだったんですが、最近寒くて難しくて。長いコートは苦手なんです。だからどうしても、カジュアルになっちゃいます。ちなみにこの冬は、黒のパンツに合わせたいと思って、真っ赤なニットを買いました」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「基本、スマホケースは自分で買わないんです。というのも、韓国語の先生が『ずいぶん変えてないよね』っていつもプレゼントしてくれるから。今使っているケースもそうで、もう1年ぐらい使っています」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「スチームで服のシワと匂いを取ってくれる“LG Styler”が欲しいです」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「家族といる時間、家族と話す時間」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「カナダ。メープルシロップが好きだし、寒いのも平気だし。それに、韓国で練習生をしていたときのラップの先生がカナダに移住しているから、会いに行きたいです」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「オリヴィア・ロドリゴさん。コンサートに行きたいです。テイラー・スウィフトさんもそうだけど、音とか歌詞の表現がよくて、見ていても、聴いていても心地いいんですよね」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「夜中に食べたパンケーキが、すごく美味しかったこと。あと、広島に行ったときにメンバー全員で食べたお好み焼きが美味しかったこと」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「やっぱりBTSさんはすごい。道を切り拓いているし、先頭に立っている感じがヒーロー」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「夜寝るときに布団に入る瞬間と、朝起きてから布団の上でゆっくりするとき」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「夜中にパンケーキを食べに行くこと(笑)」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「生きる速度を上げたい。趣味に没頭するような余裕を持ったり、何でも見渡せる広い視野を持っていたい。へし折られている暇はない。その時間をなくす！」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「20代、30代を費やす場所。すべてを捧げています」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
いつも応援をありがとうございます。僕もいつもみなさんを応援しています。そして、京セラドームのライブを楽しみにしていてください！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 田島 将吾に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 西 洸人に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-hiroto-nishi/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:50:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroto Nishi / 西 洸人]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>西 洸人｜Hiroto Nishi
<p>ベスト¥159,500　スカーフ¥19,800／ともにEmporio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン）　ピアス／本人私物</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「作曲」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「睡眠の大切さを知ったとき。以前は、2日くらい徹夜しても大丈夫だったけど、さすがにしんどくなってきました」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「嬉しかったのは、『男性のファンが多いよね』という言葉。たくさんの方が僕らを応援してくれることがとても嬉しいし、しかも同性のファンが『INIっていいな』と思ってくれるのはとてもありがたいです」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「パツキン。ずっと金髪なので」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「YouTubeで『村松敬史 日本バックビート振興会 会長』というチャンネルを観ています。村松さんという方が、ひたすらバックビートについて語っているものなのですが、4/4拍子の2と4にアクセントを置くバックビートは踊ったり歌ったりする上でもすごく大事なことなので、勉強になるし、面白いコンテンツです」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「何かを作る人。曲の制作をしたり、自作の曲でアーティストを目指していたかも。ダンスや映像制作にも挑戦していたと思います」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「自分の好きな服を着ているとき」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「1日の活動時間。ダンサー時代に、先輩から『ほかの人より成長したいなら睡眠時間を削って練習すればいい』と言われて、それからショートスリーパーになりました。今回の『LEGIT』の作詞も、アリーナツアー中だったのですが頑張りました」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「着替え」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「英単語の意味。ラップのリリックを書くとき、例えば、“no cap”という言葉には、スラングで“本物”という意味があるんです。その由来や、誰が広めた言葉なのか、そんなことをよく調べています」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「いろんなテイストの服が好きなんですが、よく着るのはテック系のアウター。サングラスも毎日着けます」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「iPhone 12 mini。手に収まるサイズ感が好き」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「曲作りの機材。先日、すごくいいDJコントローラーを注文したので、届くのが楽しみです」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「自分。求められるものに100%応えた上で、どう自分を表現するかを大切にしています」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「昔よく通った中華屋さん」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「プロデューサーのサイモンさん」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「たくさんあるけど、友達と会うだけで嬉しい」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「両親」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「作ったものが完成したとき」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「DJと紅茶ラテ」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「いろんな方面から、INIの制作に関わりたい。『LEGIT』では単独作詞をすることができて、しかもそれがアルバムのタイトル曲に採用されました。作詞という面での目標は一段階クリアしたと思うので、これからは作曲や振り付けなどで制作に携われるようになりたいと思っています」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「別荘。INIじゃなかったらこんな豪華な経験はできないだろうし、豪華だけど自分の落ち着く場所でもある。だけど、そう簡単には手に入らないものだし、維持していくには努力が必要です」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「いつもありがとう！ これからのINIにも期待してください。おでん食べたい！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 西 洸人に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 藤牧 京介に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-kyosuke-fujimaki/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:49:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Kyosuke Fujimaki / 藤牧 京介]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>藤牧 京介｜Kyosuke Fujimaki
<p>ジャケット¥396,000　シャツ¥82,500　パンツ¥231,000（参考色）／すべてValentino　ネクタイ¥35,200／Valentino Garavani（すべてヴァレンティノ インフォメーションデスク）　ピアス／本人私物　</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「地元の長野でライブをしたい」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「ご飯を気にせず、好きなものを好きなように食べているとき」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「最近だと、自分が作詞した歌詞に感動したとか、すごく心に響いたっていう言葉がすごく嬉しかった」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「犬顔ってよく言われるんですけど、性格はめっちゃ猫っぽいんですよ。けっこう気まぐれなところがあって。だから、“犬っぽい猫”で（笑）」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「漫画『アオアシ』です。最近、また読み返したんですが、時折無性に読みたくなる漫画です」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「前職で営業をしていたんですが、振り返ってもすごく自分には合っていた仕事だったと思っています。でも、こうして活動させてもらっている今となっては、INI以外は考えられないです」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「いちばん難しい質問ですね……(笑)」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「たぶん、僕よく寝るんですよ。年間の総睡眠時間はナンバーワンだと思います。メンバーは空き時間に買い物に行ったりするけれど、僕は絶対寝てます」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「コンタクトをつけました」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「クイズのネタ探しをしていました。毎回、ライブでその土地にまつわるクイズを出しているので、その準備のために。もうひとつ、アニメ『呪術廻戦』の声優さんについて調べていました」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「ゆるっとラク系」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「スロートコートという、喉にいいハーブティー。ツアー中、歌い続ける時期はないと怖いくらい信頼しているので、絶対にストックを切らさないようにしています」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「いい加湿器。どれだけ高くてもいいので、いちばん機能がいい加湿器が欲しいです」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「ストレスを溜めないこと」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「長野。空気が澄んでいて癒やされます」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「玉置浩二さん」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「ライブ終わりに、（池﨑）理人が焼肉に誘ってくれたこと」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「兄ちゃんです。２歳上なんですけど、とにかく僕の前をずっと走ってくれていて。野球を始めたのも、歌をやりたいと思ったのも、兄ちゃんの存在があったから。自分がいろいろなものに興味を持ったのは兄のおかげ」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「肉を食べているとき。これはもう間違いないです」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「大食い系YouTuberさんのチャンネルを見ること。大食いだけど食べ方がキレイで、観ていて気持ちがいいです」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「楽しんでいく。楽しまないと楽しくないし、楽しんでいれば楽しくなる」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「自分と向き合える場所」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「いつもありがとうございます。早くみんなに会いたいです！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 藤牧 京介に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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            <ldnfeed:rel_subject>小泉今日子・峯村リエ インタビュー「少女の頃の自分に救われて」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>【3月号別冊付録】INI 松田 迅に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240126-ini-jin-matsuda/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 23:48:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Jin Matsuda / 松田 迅]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にINIの11人が初登場！　特装版だけの24ページにわたる別冊付録「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」では、見たことのないモードな撮影に挑戦。11人それぞれの今を切り取ったポートレートのほか、現在の気持ちをソロインタビューで語った。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>松田 迅｜Jin Matsuda
<p>ジャケット¥781,000　パンツ¥97,900（予定価格）　ブレスレット¥91,300／すべてDolce&#038;Gabbana（ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン）</p>
<p>Q.1 今、いちばんやってみたいことは？<br />
「始球式！」</p>
<p>Q.2「大人になったな」と思った瞬間は？<br />
「まだ大人になれていません」</p>
<p>Q.3 嬉しかった褒め言葉は？<br />
「『カッコいい』とか外見のことも嬉しいけど、『礼儀正しいね』と言ってもらったこと」</p>
<p>Q.4 自分にキャッチコピーをつけると？<br />
「世界一。自分のモットーにしています」</p>
<p>Q.5 最近、気になるエンタメは？ <br />
「『BUNGO -ブンゴ-』という野球マンガが熱い！」</p>
<p>Q.6 もしINIではなくて、ほかの職業をやるとしたら何になりたかったですか？<br />
「コミュニケーションを取るが好きなので、美容師になりたいと思った時期があったし、高校が理系だったので、IT系の仕事に就きたいとも思っていました」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、自分で「かっこいい！」と思った瞬間はどんなときでしたか？<br />
「すべての瞬間。毎日そう思っています」</p>
<p>Q.8 メンバーのなかで「これは負けない」と思う、ナンバーワンなことは？<br />
「自信、ポテンシャル、ヴィジュアル。まだまだあるけど、これくらいにしておきます（笑）」</p>
<p>Q.9 今朝、起きていちばんにしたことは？<br />
「スポーツドリンクを飲む。最近、箱買いをしました」</p>
<p>Q.10 最近、ネットで検索したことは？<br />
「大谷翔平」</p>
<p>Q.11 今、どんなファッションが好きですか？<br />
「モード系。モノトーンのシックなスタイル」</p>
<p>Q.12 私物で長く愛用しているものがあれば、教えてください。<br />
「仕事用のMUJIのバッグ。沖縄に帰省したときに、姉がプレゼントしてくれました。使い勝手が良くて愛用しています」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「テーブル。買い替えたいなと思っていて」</p>
<p>Q.14 今、いちばん大切にしているものは？<br />
「自分の体調。もっと健康面に気を配りたいです」</p>
<p>Q.15 今、いちばん行ってみたいところは？<br />
「沖縄」</p>
<p>Q.16 今、いちばん会ってみたい人は？<br />
「三代目 J Soul BrothersのNAOTOさん。ご飯に行く約束がまだ果たせていないので、お会いしたいです！」</p>
<p></p><p>Q.17 最近、プライベートで嬉しかったことは？<br />
「父と母と一緒にお酒を飲んだこと」</p>
<p>Q.18 ヒーローは誰？<br />
「昔からずっと助けてくれる友達」</p>
<p>Q.19 「幸せだな」と思う瞬間は？<br />
「友達とご飯に行ったり、電話しながらゲームをしたりする時間。仕事の疲れを癒やしてくれます」</p>
<p>Q.20 最近ハマっていることは？<br />
「桃鉄。最近始めました」</p>
<p>Q.21 2024年の抱負を教えてください。<br />
「無遅刻無欠席。基本的に時間は厳守するタイプなんですが、つい最近、遅刻しちゃったので、2024年こそ、無遅刻無欠席を貫きたいです」</p>
<p>Q.22 INIはあなたにとって、どんな意味を持ちますか？<br />
「仲間」</p>
<p>Q.23 最後にMINIにひとことお願いします。<br />
「いつもありがとう！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
3月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【3月号別冊付録】INI 松田 迅に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>Tokyo, My Love</title>
        <link>https://numero.jp/magazine174-special/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 02:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Tokyo My Love]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">INIが3月号特装版の表紙に登場！ 11人がモードな表情を魅せたスペシャルシューティング
<p></p>
<p>1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』3月号特装版（増刊）カバー＆別冊付録にINIが登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」と題し、夢を追う11人の“いまの心”までも映し出すポートレイトとインタビューで綴り、24ページにわたり大特集している。</p>
<p>ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。INIを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』3月号、必見です。</p>
<p>※別冊付録はINIが表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Tokyo, My Love first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                </item>
    <item>
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        <title>INIが 『ヌメロ・トウキョウ』3月号特装版の表紙に登場！　11人がモードな表情を魅せたスペシャルシューティング。</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240125-ini/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 02:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tokyo My Love]]></category>
		<category><![CDATA[INI / アイエヌアイ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』3月号特装版（増刊）にINIが登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「THE PORTRAITS OF 11 BOYS：INIの肖像」と題し、夢を追う11人の“いまの心”までも映し出すポートレイトとインタビューで綴り、24ページにわたり大特集している。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>2021年、日本最大級のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON 2」から誕生した11人組のグローバルボーイズグループ「INI」。デビューシングルから５作連続、ハーフミリオン超えを達成するなど、デビューからわずか2年という凄まじいスピードで数々の快挙を成し遂げる彼らの個性豊かな素顔にクローズアップ。</p>
<p>デビューから2年。瞬く間にスターダムを駆け上がるINIのメンバーに、いまの心の内をロングインタビューしている。2月14日には、待望の2ND ALBUM「MATCH UP」もリリース。INIが魅せる新しい表現、その進化する姿から目が離せない。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>【インタビュー抜粋】</p>
<p>「自分たちが、どうしたら殻が破れるのかもがいている。爆発的な何かを求めながら、僕たちは悩みながら闘っている」（池﨑理人）</p>
<p>「この仕事は、成長を投げ出した瞬間、終わりだと思うんです。いつも自分がどう成長できるかを考えて、それに向き合える人でいたいと思っています」（尾崎匠海）</p>
<p>「僕が一貫して大事にしてきた精神が『完璧じゃなくてもいいけど、最善を尽くそう』なんですが、一人ひとりが最善を尽くしたという事実があれば、完璧ではなくても自信につながると思っています」（木村柾哉）</p>
<p>「『今の自分の努力に、未来の自分が感謝する』という母親の言葉に、ずっと支えられてきました。オーディション中も、今できる限界まで頑張れば、未来の自分がきっと『あのとき、頑張ってよかった』と思うと信じて、努力を続けてきたんです」（後藤威尊）</p>
<p>「一度きりの人生で、自分のしたいアーティストという職業につけたのは奇跡！　チャンスをつかんだ人生、まっとうしていきたいです」（佐野雄大）</p>
<p>「（今、必要なものは）“突破”です。今は、そのきっかけを求めて模索していて、正直もどかしい感じがあります」（許豊凡）</p>
<p>「何事に対しても手を抜きたくないし、それが自分のプライドでもあって。苦手なこともどうにか克服しようとするから悩むことも多いけど、それらが自分らしさだし、長所なんだと思うようにしています」（髙塚大夢）</p>
<p>「体からエナジーを感じるようなパフォーマンスができたり、僕らの曲をそれまで聴いたことがない人が初めて僕らの曲を聴いたときに、曲に込めた想いが伝わるような作品づくりができるグループになりたいです」（田島将吾）</p>
<p>「学んだことをINIに還元して、みんなと一緒に成長していきたい。そのために、自分ができることは何かを考えるようになりました」（西洸人）</p>
<p>「一時は何をやってもうまくいかない時期から抜け出せずにいたんです。ならばいっそのこと視点を変えて、無理やりにでも自分本位に好きなようにと切り替えてみたら、なんだか『こっちの自分の方がいいじゃん！』って思えるようになりました」（藤牧京介）</p>
<p>「（手応えを感じた仕事は）“まだ”ということにしておきます。僕らはまだこれからだし、今の段階では満足したくない。目の前の目標を達成してから『手応えがあった』と胸を張っていいたいです」（松田迅）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>このほかにもヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。INIを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』3月号特装版（増刊）は必見だ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年3月【特装版（増刊）】<br />
定価／1,000円（税込）<br />
発売日／2024年1月26日（金）</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
7netで特装版を購入する<br />
</p>
<p></p><p>The post INIが 『ヌメロ・トウキョウ』3月号特装版の表紙に登場！　11人がモードな表情を魅せたスペシャルシューティング。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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