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    <title>Numero TOKYOhoshinoya | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>星のや富士で葡萄を楽しみつくす「グラマラス葡萄ステイ」体験！</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-140/</link>
        <pubDate>Mon, 29 Sep 2025 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[hoshinoya]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本初のグランピングリゾートとして2015年に誕生した「星のや富士」。四季折々の自然を楽しめる河口湖を望む絶景のロケーション。その場所での体験をテーマにした独自の宿泊プログラムも人気。9月1日〜30日までの特別プログラム「グラマラス葡萄ステイ」を体験してきました。葡萄でグラマラス？　その内容は、葡萄農園での収穫、ワイナリーでのランチ、ワインビネガーツアー、「星のや富士」での葡萄ペアリングディナーと、葡萄について知り、堪能し尽くす葡萄の名産地ならではのスペシャルな滞在プログラムです。</p>
<p class="picture"></p>
葡萄農園で自分好みの葡萄を見つける！
<p>
プログラムでまず訪れたのは、農園「葡萄専心」。葡萄畑がとても美しく、一気に東京の喧騒が遠く感じられます。「葡萄専心」では、シャインマスカットから、クイーンニーナなど近所のスーパーではあまりお目にかかれない品種まで育てているそう。農園の方から葡萄の育て方や、品種による特徴を教えていただきながら、利き葡萄のように10種程を少しずついただきました。驚くほど味わいが違い、自分好みの品種を見つける楽しさったらないです。どれも別な美味しさで悩みましたが、クイーンセブンをチョイスし、収穫。一部は「星のや富士」でのディナーコースのデザートに仕立ててくれます！</p>
</p><p></p><p><br />
※葡萄の種類は時期によって変わります。</p>
<p>ワイナリー直営レストランでランチ
<p>
「グラマラス葡萄ステイ」のためのスペシャルランチコースをいただくのは、100％日本産葡萄を使用した日本ワインを醸造する、世界からも注目されている勝沼醸造の直営直営レストラン「レストランテ”風”」。甲州市勝沼町の高台にあり、窓からは葡萄畑や秩父連山が一望できます。地元で収穫された旬の野菜や果物、もちろん葡萄もふんだんに取り入れたお料理をペアリングワインとともに楽しみました。何より甲州ワインの奥深さに開眼！　程近くにある勝沼醸造ワイナリーもおすすめ。ワイン約20種楽しめるテイスティングサーバーと葡萄畑が見渡せるテラスもあって、旅行気分が上がります。</p>


	


<p>メイドインジャパンのワインビネガーを知る
<p>
続けて訪れたのは「アサヤ食品」。1959年から無添加・純国産にこだわってワインビネガーを造り続けています。地域の葡萄農園の規格外葡萄を原料にするというサステナブルな取り組みにも注目です。多品種の葡萄を使って醸造されるワインビネガーづくりについて、試飲しながら学びました。家に常時10種類ほどのビネガーがスタンバイしているビネガー好きとしては、とても興味深い内容でした。バルサミコ酢などお土産も買えて満足。「スイートビネガー桃」は酸味とほのかな甘味のバランスがよく、オリーブオイル、塩胡椒、たっぷりのパルミジャーノレッジャーノとミックスしたソースは、お肉ともお野菜とも抜群の相性。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>静寂と洗練に包まれるリゾート
<p>
リゾート外でのプログラムを終えて「星のや富士」へ。チェックインは、森の麓に佇むミニマルなレセプション棟にて。スタッフに荷物を預け、専用車に揺られて向かうのは、森の中腹に点在するキャビン（客室）。40室あるキャビン（客室）は全室レイクビュー。開放的なテラスリビングには大きなソファがあり、部屋にいる時間のほとんどをテラスで過ごしました。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>葡萄ペアリングディナーを堪能
<p>
「星のや富士」の滞在で、いちばんの楽しみは“食”体験。今回のプログラムでいただく「葡萄ペアリングディナー」は森の静寂と焚き火の炎が感じられるアウトサイドで。「鹿のタルタル　赤ワインビネガーソース」「岩魚のポワレ　チーズリゾット」など地元の旬な食材にワインビネガーを使用したメニューもラインナップ。「勝沼醸造」のワインをはじめとしたワインペアリングも新たな発見があり、一皿ごとに葡萄の素晴らしさを感じます。デザートは収穫した葡萄をふんだんに使ったパフェ。至福のひととき。</p>
<p></p>

	


<p class="picture"></p>
<p>朝食は、キャビンのテラスで楽しむ「モーニングBOX」。スパニッシュオムレツに、チキンとフルーツのサラダ、ミネストローネスープにオリジナルブレンドのコーヒーなどがボックスに。湖を眺めながら味わう朝食は、格別です。</p>
<p class="picture"></p>
グランピングの、その先へ
<p>「グラマラス葡萄ステイ」は、葡萄がもたらす恵みを存分に堪能する特別な時間でした。「星のや富士」では、自然とラグジュアリーが調和したここでしか味わえない、五感を研ぎ澄ますプログラムが充実。季節を楽しむ新たな旅のスタイルがここにあります。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>星のや富士<br />
URL／https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/hoshinoyafuji/</p>
<p></p><p>The post 星のや富士で葡萄を楽しみつくす「グラマラス葡萄ステイ」体験！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>最高に贅沢な沖縄旅「星のや沖縄」にお籠りステイ</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-125/</link>
        <pubDate>Sun, 04 Sep 2022 07:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[hoshinoya]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[星のや沖縄]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
沖縄県・読谷村に2020年オープンした「星のや沖縄」。星のやブランドでは国内外８施設目となるこちらは、海岸線に建ち、全ての客室がオーシャンフロントの沖縄を代表するラグジュアリーリゾートです。星のやならば心地よく安心してステイできること間違いないと、お籠りを決め込み沖縄へ！</p>
<p>「星のや沖縄」のコンセプトは「グスクの居館」。沖縄や奄美諸島に残されている琉球石灰岩で作られた史跡「城（グスク）」をモチーフにしたグスクウォールにリゾートは囲まれ、一歩中に入った途端、非日常感が上がります。このスイッチが切り替わる感じ、大事ですよね。</p>
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<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>リゾート敷地内はシークヮーサー、アセロラ、グアバなどの果樹や、沖縄で馴染みのある草花の畑と庭が広がり、客室のある建物は２階までの低層で、まるでヴィラが点在しているような感じ。リゾートの前に広がる海岸は、沖縄でも珍しい自然海岸。ここにいるだけで沖縄の自然を十分に楽しめそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>客室は全てオーシャンフロント。大きな窓から海を感じられます。インテリアは沖縄工芸品を取り入れたモダン琉球スタイル。リビングエリアには大きなテーブルを備えた「土間ダイニング」があり、大きな冷蔵庫やオーブンレンジなども揃っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>広くゆったりしたベッドルームは、琉球紅型が描かれた壁紙が沖縄らしいアクセントに。伝統的な織物「読谷山花織」を使ったコースターや「やちむん（やきもの）」などが用意され、お部屋にいるだけでさまざまな工芸品に触れることができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私が泊まった客室「フゥシ」は、掘りごたつ式の床座リビングもあり、９０平米と広々。部屋で夕陽を眺める時間、贅沢です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>私のお籠りリゾートの最重要ポイントはプール。アジアやヨーロッパのリゾートでプールサイドで過ごす時間が好きなのですが、日本でいい感じに過ごせるプールって、なかなかないんです。その点ここは最高！　年間通して温水で２４時間オープン。プールサイドにゆったり過ごせる椅子がたくさん配置され、プール自体も結構な大きさがあり、インフィニティなのも素敵です。本を読んだり、映画を見たり、心ゆくまま滞在中毎日のんびり過ごしました。隣接するラウンジでソフトドリンクのサービスもあり、アルコールのオーダーもできます。早朝や夜、誰もいないプールで泳ぎ、悦に入りました。</p>
<p class="picture"></p>
ここでしか体験できないおすすめアクティビティ
<p>星のやと言えば趣向を凝らしたユニークなアクティビティ。その土地ならではの自然が楽しめたり、地元のカルチャーに根ざした体験ができたり。「星のや沖縄」にも魅力的なアクティビティがたくさんあって迷ったのですが、厳選して３つを体験しました。</p>
<p>1. 島の手習い〜琉球空手〜</p>
<p>空手は沖縄発祥って知っていましたか。中国武術と琉球古来武術が融合し、琉球空手に。その流派の一つ「上地流」の師範のレッスンを敷地内の道場で受けられます。基本の型や組み手を習い体幹も鍛えられ、空手の思想も伝授いただき、身も心もすっきり。何より先生の動きのカッコ良さ、強そうな迫力にやられました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2. 朝凪よんなー乗馬</p>
<p>施設から出てすぐの馬場からスタートし、引き馬でビーチをゆっくり散歩。お馬さんたちはしっかり訓練されていて、ゆっくりゆったり歩んでくれるので、乗馬初心者でも安心して楽しめます。途中の道端おやつタイム（馬それぞれ好みの植物があるそう）にほっこり。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>3. 青の洞窟　静かな朝のプライベートツアー</p>
<p>今回の滞在で何より楽しみにしていたのがこのツアー。沖縄で大人気の名所、青の洞窟へのプライベートツアーです。洞窟の中で、深いブルーから日の出とともにエメラルドブルーへと色が変わる瞬間は格別。自然の美しさに心動かされます。シュノーケリングかダイビングが選べ、チョウチョウウオやクマノミ、ブダイなどのさまざまな熱帯魚を見ることができました。青の洞窟は本当に人気で、日中は洞窟入り待ちをするほどなのですが、星のや沖縄だけのプライベートツアーは、早朝とあって独り占めという贅沢。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>お籠り旅の楽しみ「食」を堪能
<p>メインダイニング</p>
<p>天井が高く、モダンラグジュアリーな雰囲気のメインダイニングでいただける料理は「琉球シチリアーナ」。美しい海と温暖な気候、魚介や柑橘を多用する料理など、シチリア島と沖縄の親和性から沖縄特有の食材とシチリア料理の技法を組み合わせた料理をコースで提供。地元の作家が手がけた琉球ガラスややむちんなどのお皿とのコンビネーションも素敵です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>前菜は、琉球王朝時代にゲストをもてなす際に使われていた「東道盆」をモチーフにしたオリジナルの器に、パパイヤシリシリとボッタルガやナーベラーとナスのカポナータなど、彩り豊かな９種の前菜の盛り合わせ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パスタ・コン・デ・サルデ（イワシのパスタ）。魚介の風味がたまらない。</p>
<p>ギャザリングサービス</p>
<p>特にいいなと思ったのはギャザリングサービス。シェフが下準備した料理を、客室の土間ダイニングの調理家電で、自分でフィニッシュするというもの。ラフテー煮卵添えや３種の貝の泡盛蒸しなど、３０種類もの魅力的なメニューがいろいろ。丁寧な調理説明メモが添えてあり、ほぼ温めるだけ、混ぜるだけぐらいの簡単さ。島らっきょうやサラダなどそのままいただけるメニューも。お部屋で好きなものを好きなタイミングで食べられます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>バンタカフェ</p>
<p>ぜひ行って欲しいのが隣接する「星野リゾート　バンタカフェ」。絶景を臨む崖の上という絶好のロケーションの国内最大級のカフェです。水平線を眺められる屋根つきテラス「大屋根デッキ」、ビーチサイドなど海が感じられる「海辺のテラス」、生い茂るグリーンの中にある「岩場のテラス」、ワーケーションもできるエアコンがきいた建物の中にゆったりソファがあり、大きな窓から海が眺められる「ごろごろラウンジ」などシートのバリエーションがかなり豊富。トロピカルフルーツを使ったスイーツやジュース、ポーク玉子おにぎりなどのフードメニューが揃い、シートを変えながら1日中ここで過ごせるのではと思うほど。ビジターも利用可能で旅行客はもちろん、ローカルにも人気なのも納得です。</p>
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<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>朝食はダイニングかインルームダイニングで。</p>
<p>ダイニングでは、ゆし豆腐などの琉球朝食と、フリッタータなどのメニューが入ったこちらのシチリア朝食が選べます。パイナップルなど沖縄らしいジャムのラインナップも嬉しい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インルームダイニングの朝食も和食と洋食があり、洋朝食をチョイス。お部屋でコーヒーと共にのんびりいただけるのもいいものです。</p>
<p class="picture"></p>
<p> 朝は目の前のビーチを散歩、夜に空を見上げれば満天の星。琉球の文化、自然に触れ、3日間非日常空間で、かなりデトックス＆リラックス。なれるものならリピーターになりたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>星のや沖縄 <br />
住所／沖縄県中頭郡読谷村儀間４７４<br />
電話／0570-073-066（星のや統合予約）<br />
URL／https://hoshinoya.com/okinawa/</p>
<p></p><p>The post 最高に贅沢な沖縄旅「星のや沖縄」にお籠りステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「星野リゾート　青森屋」でねぶた尽くしの忘れられないステイを！</title>
        <link>https://numero.jp/hoshinoresort-aomoriya-20190909/</link>
        <pubDate>Mon, 09 Sep 2019 09:30:54 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>青森県東部の三沢市にある「星野リゾート　青森屋」は、ねぶた祭りのショーや屋台、その他青森の文化を伝えるさまざまなイベントをエンターテイメントとして楽しめる温泉宿。2019年4月より、新たに青森ねぶた祭をテーマにした1組限定の「青森ねぶたの間」ができたというので、早速泊まらせていただくことに！</p>
ねぶたの迫力に圧倒される！ 1日1組限定の青森ねぶたの間
<p class="picture"></p>
<p>お部屋はねぶたが開催される8月2日から7日にちなんで、8287号室！ ルームキーもねぶたです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ワクワクしながらドアを開けると…東北地方の蝦夷征伐を行った征夷大将軍、坂上田村麻呂がお出迎え。大きすぎて、カメラに収まりきりません！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>床の跳人（ねぶた祭りの踊り手）の足型を辿って進むと、跳人のステップが踏めるという跳人ロードを抜けると…。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この通り上からも横からもねぶたが睨みをきかせています!!</p>
<p>有名なねぶた師、竹浪比呂央氏協力のもと、構想から完成まで1年かかったそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こ…これはかなりの迫力! 威圧感が凄まじいです。</p>
<p>それぞれのねぶたには、ストーリーがあるのも見どころです。</p>
<p></p><p>まず、立体のねぶたは、平安時代初期、東北の地を治めていた蝦夷の軍事指導者、阿弖流為（アテルイ）が戦う姿を描いたもの。せり出す立体感が、迫力満点です。</p>
<p>そして、障子に描かれているのは、源義経が奥州平泉の地より生き延び、北を目指したと伝えられてきたことから、荒れ狂う津軽海峡を渡ろうとする場面を表現しているのだそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>寝室にもねぶたが！ 部屋の4隅に四天王が鎮座。天井には、見る位置によって絵が変わる楽しい仕掛けの絵も。寝るときも気が抜けません（笑）。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>まだまだあります！ お風呂にも阿弖流為が。</p>
<p class="picture"></p>
<p>お手洗いを開けると、ここにも！</p>

	

<p>他にも、至るところにねぶたが！ ここまでか！　という楽しませるおもてなしが半端ありません。</p>
<p></p><p>さらに、宿泊者限定のうれしい特典も。跳人の衣装を借りることができるのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「これは着ないわけにはいかない！」と私も着てみました。青森の文化を知るには、まずはかたちから！ ということで、これで館内を散策するとコミュニケーションが生まれること間違いなし！</p>
<p></p>熱気あふれる白熱のねぶたショー！
<p>さて、跳人衣装に着替えたら、お食事をしながらねぶた祭のショーを楽しめるショーレストラン「みちのく祭りや」へ。青森民謡からお囃子、青森ねぶた祭の山車、跳人体験など、熱気溢れるショーの始まりです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>日本人だからでしょうか。太鼓やお囃子の音に胸が騒ぎます…！</p>
<p class="picture"></p>
<p>このねぶたが、ものすごい速さで回転したり、揺れる揺れるの大暴れ！</p>
<p>ねぶた祭りには幼少時に家族で訪れたことがあるのですが、一口にねぶたと言っても、地域によってかなり異なるのだと初めて知りました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>弘前ねぷたまつりは扇型の山車。</p>
<p class="picture"></p>
<p>八戸三社大祭は豪華絢爛！　人形が動いたり、スモークや水が出たりとさまざまな仕掛けもあるのだそう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>五所川原立佞武多は、高さ約23メートルに及ぶ縦長の山車。パレードのとき邪魔になるので、山車が通るコースの電線は地中に埋めたのだとか。</p>
<p>この青森4大祭りがここに集結した、奇跡のようなエンタメショー。青森屋に来たら、絶対見て欲しいです。山車の前では記念撮影もでき、みなさん殺到するほど大人気。お祭りの非日常感がここで味わえます。</p>
酒場から屋台、ショーまで気軽に楽しめるじゃわめぐ広場
<p class="picture"></p>
<p>みちのく祭りやを降りたところには、じゃわめぐ（＝津軽弁でワクワクする）広場が。ここでも毎晩スコップ三味線や民謡などのショーを鑑賞できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>青森といえば田子にんにくが名物。にんにく茶屋でいただいた、にんにくスイーツが思いのほか絶品でした！</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>9月からは、ここじゃわめぐ広場で、りんごとほたてをテーマにした楽しいイベントが盛りだくさん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>りんごの競り体験や、りんごのガチャガチャ、りんごジュースのでる蛇口まで!? さすが、あの「青森ねぶたの間」をつくっただけある！ 攻めてます…。また、ほたての貝殻にメッセージを書いて手紙として送れる「ほたてがみ」も。素敵な思い出になりそうです。</p>
<p></p>昔ながらの古民家でいただく青森旬の味
<p class="picture"></p>
<p>ショーを見ながらみちのく祭りやで食事もできたのですが、敷地内の古民家レストラン、南部曲屋で夕食をいただきました。かつて馬産地だった、青森南部地方に多く見られた民家で、大事な馬にいつも目が届くように、母屋と馬屋がL字型に繋がっているのが特徴です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>青森の海の幸・山の幸がオンパレードのお料理をいただきます！</p>
<p class="picture"></p>
<p>青森近海でとれる7種の魚卵、8種の珍味からなる、七子八珍！ 蛸の子やサメ南蛮漬け、焼きほや、いくら、ふじつぼなど、お酒との相性も抜群。</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーブルに雲海が立ち込めるような幻想的な演出も！ お刺身もとっても美味しかったです。</p>
<p></p><p>他にも、高級魚のきんきんの塩焼きや、叩き海老の新引き揚げ、牛肉と野菜の焼き物、締めに冷たいお蕎麦などをいただきました。</p>

	

<p>野菜にしても海鮮にしても、新鮮な素材を活かした料理がおいしくて、ペロリと完食！</p>
<p></p>のんびり静かな時間を満喫するなら、ここ
<p>広い敷地内には、たくさんの施設が。なかでも気に入ったのが、「八幡馬ラウンジ」。14時から22時までは予約制なので、ゆったりくつろぐことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>目の前には、大きな池が。美しい景色を眺めたり、お茶を点てたりとゆっくり過ごしました。和の落ち着いた雰囲気でつい長居してしまうはず。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
八幡馬ラウンジ
<p>営業時間／10：00～22：00（最終入室 21：30）<br />
※14：00～22：00までは予約制<br />
料金／一人 ¥1,852（税別）<br />
※宿泊者限定<br />
※入室料、ドリンク代、お茶、お菓子代を含む<br />
※チケットは購入から24時間有効。時間内は何度でも利用可能</p>
<p></p>個性豊かな3タイプの温泉
<p>ねぶたに熱が入りすぎてなかなかたどり着きませんが（汗）、肝心な温泉も素晴らしいのです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>露天風呂「浮湯」はこの眺め。秋は紅葉がライトアップされて、これまた絶景！</p>
<p class="picture"></p>
<p>内湯は、ヒバの浴槽で良い香り。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私は行けなかったのですが、昭和レトロな雰囲気の元湯は地元の人の憩いの場になっているそうです。さらに、公園内には足湯もありました。</p>
<p></p>かわいい馬と自然の中をお散歩
<p>広大な敷地を誇る青森屋。公園内を馬車で巡るツアーにも参加しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>黒く美しい毛並みのうるるちゃんが馬車を引いてくれました。うるるちゃん、れっきとした星野リゾートの社員として、一生懸命働いています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>かつて馬産地であった歴史や、人間と馬の関わりなどをお話しいただきながら、公園内をぐるっと案内してもらい、戻ってきたときには少し賢くなった気分。</p>
<p>9月からは、世界で唯一の津軽塗の馬車に乗って、月を鑑賞しながら公園を一周する1日1組限定のプログラムがスタートするのだとか！ 地酒やと郷土料理「けいらん」を堪能できるほか、津軽三味線の生演奏も聴けるというスペシャルな内容です。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>青森の豊かな郷土の魅力を全方位から堪能できる「星野リゾート　青森屋」。盛りだくさんすぎる充実のステイに大満足でした。やっぱり、旅の醍醐味は人と人の心温まる交流だと実感。さまざまなおもてなしを通して、人の温かさに触れる青森旅を体験してみてください！</p>
<p class="picture"></p>
星野リゾート　青森屋
<p>住所／青森県三沢市字古間木山56<br />
TEL／0570-073-022（9:00〜20:00）<br />
URL／noresoreaomoriya.jp/</p>
<p>&nbsp;<br />




「星野リゾート　界 津軽」で癒しの温泉＆津軽文化を体験！ 
Life / 08 09 2019



</p>
<p></p><p>The post 「星野リゾート　青森屋」でねぶた尽くしの忘れられないステイを！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「星野リゾート　界 津軽」で癒しの温泉＆津軽文化を体験！</title>
        <link>https://numero.jp/hoshinoresort-kai-tsugaru-20190908/</link>
        <pubDate>Sun, 08 Sep 2019 09:30:14 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>弘前駅から約30分。「星野リゾート　界 津軽」が位置する南津軽の大鰐（おおわに）は、古くから津軽の奥座敷と呼ばれ、江戸時代より名湯として親しまれてきた大鰐温泉がよく知られています。</p>
<p>温泉旅館の「界」では、病気を癒す目的で温泉に長期滞在する「湯治」の習わしを現代に伝える、「うるはし現代湯治」が体験できるのです。</p>
ヒバの香りに包まれる温泉で極楽気分
<p class="picture"></p>
<p>湯治といえば、夏目漱石や志賀直哉の小説によく出てきたなぁ、というぼんやりとした印象をもっていましたが、自然の恵みで療養をはかるという、なんとも日本的な素晴らしい知恵ですよね。各館には「界の湯守り」なるガイド役がいて、紙芝居で温泉の知識や入り方を楽しくレクチャーしてくれました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>夏は湯船に浸かった後、10秒ほど冷水に浸かると良いとのアドバイスをいただき、いざ大浴場へ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>湯船にぷかぷかと浮いているのは、なんとりんご！ それもヒバ製です。顔を近づけると、いい香りがいっぱいに広がります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>りんごそっくりの可愛い形。ヒバには抗菌作用、防カビ、消臭効果があるそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>窓からはこの景色！ 障子には津軽こぎん刺しの模様があしらわれています。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>秋にはこんな絶景が拝めます。紅葉を鑑賞しながらゆっくり温泉に浸かれば、旅の疲れも吹き飛びそう。紅葉の見頃は10月中旬～11月上旬とのこと。この時季にまた来たいなぁと思いました。</p>
<p></p>風流な水庭でまったり涼み時間
<p class="picture"></p>
<p>温泉でポカポカに温まったあとは、外の風に当たってクールダウン。4月のリニューアルで誕生した「津軽四季の水庭」は、四季折々の演出で見る人を楽しませてくれます。</p>
<p>津軽びいどろのグラスと、手作りしたねぷたうちわで夕涼み。</p>
<p>テラスでは、昼間は桜茶やりんご茶など季節の飲み物を、夜は地酒などがいただけるバースペースとして、水庭の景色を眺めながらゆったりした時間を過ごすことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>季節ごとに変わる演出にも注目です。春は、弘前の桜をモチーフにした津軽金山焼のランプを飾り、明かりが水に反射して幻想的な雰囲気。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私がお邪魔した夏は、津軽びいどろのランプで彩られ、津軽三味線の生演奏も。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また9月からは、津軽塗のりんごが実る木の下でりんごのお菓子をいただくという、なんとも素敵な「りんごのお茶会」がスタートしています。</p>
<p></p>津軽三味線の生演奏にシビれる！
<p class="picture"></p>
<p>界にはご当地楽といって、その土地の文化を体験できるプログラムがあります。なんと毎晩ロビーラウンジにて、津軽三味線の演奏会が開かれているんです。津軽三味線の全国チャンピオンに輝いた渋谷幸平さんと、界のスタッフが白熱の演奏を繰り広げます。軽快なリズムと華麗な指運びがかっこいい！ なんだか日本海の荒波の情景が思い浮かぶようでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>津軽三味線の体験も！ 持ってみると意外と重いのに驚きました。そして音の位置に印がないので、感覚で覚えて弾くのだそうです！ 弦を弾くのに結構な力も要り、正確さと力強さが求められ、これはかなりの難易度。ここまで熟練した演奏を見せてくれたスタッフさんに拍手！</p>
<p></p>海の幸と山の幸を堪能！ 青森グルメに舌鼓
<p>さて、お待ちかねの夕食です！ 青森の旬の食材を贅沢に使った懐石料理をいただきます。野菜からお肉、お魚まで、海と山に囲まれた青森の食材のオンパレードです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>とうもろこしの葛豆腐に感動!! 甘くて思わずにっこり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして青森といえば、「黒いダイヤ」と呼ばれる大間のまぐろ！ 赤みや中トロ、握り寿司をいただきました（写真奥）。実は、どちらかというとまぐろの赤みが血生臭い感じがして苦手なほうですが、これはしっかり旨味があって美味しい。中トロもとろける口溶け！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>夏は、「鮑の氷しゃぶしゃぶ」というメニューが。鮑のお刺身をハーブ入りのお湯に数秒くぐらせて、肝だれや氷の入った八方だしでいただきます。鮑の歯ごたえがたまりません！</p>
<p>マグロ好きのかたは、9月から始まるマグロ尽くしの「大間のまぐろづくし会席」をぜひご賞味あれ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>朝食は、青森の郷土料理である貝焼き味噌をいただきました。ホタテ貝の貝殻を器にしてその場でグツグツ火を入れてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>朝から滋養たっぷりの味に体が喜びます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>紅葉の時期には、こんな美しい景色を眺めながらお食事ができるというのも至れり尽くせりですね。</p>
<p></p>津軽こぎん刺しをモダンにあしらった客室
<p>お次は、4月に改装を果たしたというお部屋へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>客室に行くまでの廊下には、美しい光のアートがお出迎え。こぎん刺しの模様「モドコ」に光が差し込み、なんてきれいなんでしょう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この「木漏れ日Kogin」は、『Architectural Digest』誌の「ホテルの美しい廊下10選」に選出されたそう。お部屋に行くまでの期待感を盛り上げてくれます。</p>
<p>津軽こぎんの間 和室 リビングスペース付き</p>
<p>客室は、こぎん刺しのモチーフがアクセントに取り入れられた、落ち着いた雰囲気です。こうしてみると、こぎん刺しのデザインってとてもモダンだなぁと思いました。青森県出身のkoginデザイナー、山端家昌さんとのコラボレーションにより、2015年に「津軽こぎんの間」が誕生したそうですが、今回のリニューアルで41室すべてのお部屋が「津軽こぎんの間」になったのだそう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>このお部屋はリビングスペース付きで広々、ソファでゆったりくつろげます。藍色のトーンがシックです。改装を手がけたのは、ル・コルビジェに師事した坂倉準三が創設した坂倉建築研究所。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1日1組限定の離れにも泊まってみたい！</p>
<p></p>初心者でも大丈夫！ 津軽こぎん刺しに挑戦
<p class="picture"></p>
<p>これまでにも何度か紹介している津軽こぎん刺し。津軽に伝わる伝統的な刺し子の技法で、農民の着物であった麻布の耐久性や保温性を高めるために生まれたのそう。今や立派な伝統工芸として認められるように。</p>
<p>そんなこぎん刺しにトライ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>予約不要でできるのが、しおり作り。これは紙にあらかじめ穴が開いているので、糸を通した針をその通り刺していけば楽々完成。お手軽にこぎん刺し体験ができます。</p>
<p>たくさんある糸から好きな色を選べます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハマってもっとやってみたい！　という人は、お部屋に貸出してくれるこぎん刺しセットがあるので、部屋で黙々没頭するのもおすすめです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>地元のこぎん刺し作家を招いたワークショップも行なっています。この日は、ヒバの匂い袋を作りました。モチーフを選び、図案を見ながら刺していきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>糸の運びや始末が少し難しいですが、作家の先生が教えてくれるので安心です。私が作ったのは、左のりんごのもの。なんとか完成し、出来栄えに満足◎</p>
<p>津軽の文化に触れて、日本にはまだ知らない素敵なところがあると改めて実感。「星野リゾート　界 津軽」にステイすれば、伝統工芸から伝統芸能、郷土料理まで一度に全部体験することができます。大人のための癒し空間で、あなたの知らない津軽の魅力に出合う旅に出かけてみてはいかがでしょう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
星野リゾート　界 津軽
<p>住所／青森県南津軽郡大鰐町大鰐字上牡丹森36-1<br />
TEL／0570-073-011（界予約センター 9:00〜20:00）<br />
URL／kai-ryokan.jp/tsugaru/</p>
<p>&nbsp;<br />




「星野リゾート　青森屋」でねぶた尽くしの忘れられないステイを！ 
Life / 09 09 2019



</p>
<p></p><p>The post 「星野リゾート　界 津軽」で癒しの温泉＆津軽文化を体験！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>初登山で富士山へ！ 頑張ったご褒美⁉︎ 「星のや富士」で癒される</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-74/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Aug 2019 10:30:32 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>河口湖をのぞむ「星のや富士」。広大な森の中に客室が配されています。レセプションから客室までは四駆で送迎。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>モダンでシンプルなインテリア、河口湖が見下ろせる広いテラスリビングに気分が盛り上がります。お部屋には、アメニティの他にポンチョやオーガニックの虫除けなど揃い、さすが万全の気配り。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>下山後の体をやわらげるハーブバス＆フットトリートメントもプログラムに。おかげで筋肉痛も全くなし。</p>
<p class="picture"></p>
<p>グランピングリゾート名高い「星のや富士」にはお楽しみポイントもたくさん。<br />
森の中のクラウドテラスでは、午後のスイーツタイムサービスが。ライブラリーもあって、コーヒーやお茶なども自由に飲めます。夜は焚き火を囲むバー仕様になり、アコースティックギターライブなども。またカヌーや星空ツアーなどここでしか体験できないアクティビティもいろいろあります。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>夕食は「星のや富士流御師料理」。ほうとうなど地元山梨の郷土料理をベースに、登山後の疲れた体を癒すスペシャルメニュー。バランスよく滋味深い味が体にしみます。料理名にある御師とは、400年以上に渡り、富士登山や宿泊の世話をしてきた人のこと。星のや富士が御師に変わってもてなすの意だそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>翌日朝いちばんで「星のや富士」が実施する樹海ネイチャーツアーへ。天然記念物に指定されている青木ヶ原樹海を散策。多様な動植物が生息する自然豊かな樹海は、都会とは真逆の静けさ。「もののーけーたちーだけー」と歌いたくなります。樹齢300〜400年のヒノキ、びっしりと生えた苔、鳥の声が響き、リスなどの動物もいるそう。富士山によって成り立っている自然を実感することができました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>いちばん感動的だったのは竜宮洞穴。富士山の麓にはたくさんの洞穴がありますが、この竜宮洞穴には中に小さな神社があります。神聖な雰囲気もさることながら、洞穴の手前と数十センチ下っただけで、体感温度が10℃ぐらい違うんです。より神秘的な気持ちに。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>樹海ツアーでちょっとだけ高尚な気分になったのも束の間、美味しそうな朝食を目の前にしては食欲優勢に。あああ。緑に囲まれた中での朝食は格別。ダッチオーブンで焼き上げたふわふわのパン。結構なサイズなのに完食。オムレツも美味しかったです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>今回は富士山事情で頂上までは行けなかったですが、またトライしたいと思いました。富士山が身近に感じられ、自然の中に身を置くことの気持ち良さを体感でき、そして終始素晴らしいおもてなしによってストレスフリー。私のようにいつかは富士山に登りたいと思いながら二の足を踏んでいる方に「グラマラス富士登山」をおすすめしたいです。</p>
<p class="picture"></p>
星のや富士
<p>住所／山梨県南都留郡富士河口湖町大石1408<br />
TEL／0570-073-066（星のや総合予約）<br />
URL／https://hoshinoya.com</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">40歳すぎの初登山で富士山へ！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 初登山で富士山へ！ 頑張ったご褒美⁉︎ 「星のや富士」で癒される first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>初登山で富士山へ！ 「星のや」仕様の山小屋って？</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-73/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Aug 2019 09:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>山小屋。それも山未体験の都会暮らしに慣れきっている40女子に立ちはだかる壁です。たいていの山小屋は、大部屋での雑魚寝、ご飯はカレーの一択とのウワサ。仮眠の場ですし、物資の運搬が困難とあってはあたり前なのは頭ではわかっています。二の足を踏んでしまうこの山小屋問題が「グラマラス富士登山」では問題クリア！</p>
<p class="picture"></p>
<p>宿泊する山小屋は、標高約3000mにある「海抜一万尺　東洋館」。このプログラムでは、１組（５名まで）１室を貸切利用なんです。私は一人だったので、こんな広々空間にひとり。<br />
リネン類は星のや富士の客室で使用しているものを同じ、さらに着心地抜群のナイトウェアまで。緊張していたカラダが優しく包まれほっとします。なんとアメニティまで完備。足りないものは一つもない！ここまで揃っていると思ってなくて、持って来ちゃったYO。ポットにお湯とティーバッグ類まであり、涙。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p><br />
&nbsp;</p>
<p>まずは足湯でリラックス。慣れない登山でこわばった体が暖かいお湯とアロマの香りでほぐれて行きます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ディナーも個室でいただけます。そしてお料理は、星のや富士監修のビーフシチュー。なんと山梨県産のワインまで！　素晴らしいおもてなしに感激。ワイン飲みすぎには注意ですね。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>何よりも感動したのは、満点の星空。ずっと眺めていたいぐらいでしたが、翌日に備えて早めに就寝。普段よりも寝てるのではというぐらいしっかり休みました。</p>
<p>朝コーヒーをオーダーすると一杯づつ淹れた美味しいコーヒーが。絶景を眺めながらカフェタイム、最高です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日の出時間前に本日のスケジュールについてミーティング。この日はかなりの強風。もともと山頂が封鎖されていることもあり登頂が目的ではなかったので、ガイドの近藤さんの勧めもあって、下山することにしました。ちなみに吉田ルートは7合目以上ならご来光を拝めます。頂上まで行く場合も山小屋でご来光を見てからとのこと。下山することになったので、山小屋でゆったりすごした後に出発。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>富士山信仰や富士山の成り立ちなどをレクチャーいただきながら、ゆっくり下山。それでも１０時前には5合目に到着。頂上まで行ってないからあたり前とは言え、自分でも想像してなかった程元気で、そのままもう1往復できそうなぐらいでした。いい思いしか残っていなかったので、また来たいと思えました。それは近藤さんとあの山小屋あっての「グラマラス登山」だったからだと思いますが。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">40歳すぎの初登山で富士山へ！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 初登山で富士山へ！ 「星のや」仕様の山小屋って？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>40歳すぎの初登山で富士山へ！</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-72/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Aug 2019 13:30:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本初のグランピングリゾート「星のや富士」が、期間限定で実施している大人気プログラム「グラマラス富士登山」。富士登山のプロフェッショナルたちのサポートで富士登山し、前後に「星のや富士」にステイするというなんとも至れり尽くせりなコース。これならば登れるかも！と富士登山にトライすることに。</p>
<p>ガイドくださるのはベテランガイド、「富士山登山学校ごうりき」の近藤光井一さん。ガイド歴20年近く、率いるツアーは富士山登頂率９０%（平均は５０%程）とあれば、安心です。このプログラムでは、登山一ヶ月前から、電話やメールによるカウンセリングで、体調管理と装備品のアドバイスをしてくれます。一人一人の状況を見極めサポートしてくれるので、もう「登れそう！」ですよね。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>今回の富士登山はバスや車で行ける富士スバルライン5合目からスタートする吉田ルートで。吉田ルートは他ルートとよりも比較的登り降りしやすく、ビギナーにおすすめとのこと。 5合目ですでに2000m超なので、高地に体をならすべく到着して2時間程すごします。近藤さんガイドでいよいよ登山！　しばらくはなだらかな道が続きます。富士山の歴史や文化、自然についてのレクチャーを受けながらの登山。知らずに登るよりもずっと楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「呼吸をふかーくゆっくりしましょう」と近藤さん。途中途中にきちんと休憩を取ります。きっと自己判断だったら、行けそう！が先だって無理しがち。空気の綺麗なところで、普段しない深呼吸を何度もして、体にいいことしている気分に。途中の岩場も、スティックの使い方や足の運びの説明をくださるので、難なくクリア。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>まわりを見ると8割ほどが海外の方。それもたまに通りすぎる程度。というのも７月１日の山開きの段階で、山頂付近での石積みの崩れの復旧工事が終わらず、８合５勺までしか行けないことに。日本人は頂上まで行けないなら別の機会にしようと思われる方が多かったのかもしれません。富山登山歴年のガイド近藤さんに「こんなに空いているなんて、ラッキーですよ」と言われたほど。気がつけば７合目まで到着。山小屋が見えて来ました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回道具はすべてレンタル。初めは登山靴だけ買おうかなと思ったのですが、靴を慣らす時間もなく、既にやわらかくなっているレンタルの方がいいのでは、という登山している知人のアドバイスもあり、靴もレンタルに。フルパックセットでレンタルできるLa Montさんからお借りしました。ネットの事前予約制で、ウェアやザックも色のセレクトまでできるんです。これはポイント高い！ 私はブルー系をチョイスしてトータルコーディネート。見た目だけこ慣れた風味。必要なものが揃っていて1泊2日¥16,890なんてリーズナブルなのではないかと。しかも5合目でリース＆返却ができるのでその前後もラクラクです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第2回に続く。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">40歳すぎの初登山で富士山へ！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 40歳すぎの初登山で富士山へ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「星のや富士」で &#8220;魂を清める脱デジタル滞在”</title>
        <link>https://numero.jp/news-201704230-hoshinoya/</link>
        <pubDate>Sun, 30 Apr 2017 01:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
				<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[hoshinoya]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>&#8220;魂を清める脱デジタル滞在&#8221;は、富士山の修験者に伝わる教え「六根清浄」をテーマにしたプログラム。「六根」とは、仏教用語で眼・耳・鼻・舌・身・意識のこと。これらの器官を修行などの功徳により清らかにし、無意識（魂）に持ち込まないようにすることを「六根清浄」という。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>大まかな流れは、まず到着時にスマホやPCなどのデジタル機器を預け、脱デジタル滞在開始。2日目は、北口本宮富士浅間神社などをめぐり「六根清浄」の教えを学び、3日目は日の出を見てから「青木ヶ原樹海」で約3時間のトレッキング。修験者の装束にならい、わらじや金剛棒を身につけて歩き、終着点の洞窟では瞑想を行う。</p>
<p>hosino3</p>
<p>hosino4</p>
<p></p><p>富士山登頂600回を誇るアウトドアフィールドの達人が案内してくれる樹海は、一般的な&#8221;樹海”のイメージとは異なり、遊歩道も整備され、多様な動植物に出会うことができる豊かな環境。<br />
また、2日目の昼からプチ断食に取り組むことで、感覚がいっそうクリアになった状態で樹海トレッキングに行くこともできるので、森のざわめきや動物の気配をより一層強く感じられるかも。</p>
<p>hosino2</p>
<p>日常からはなれ、自然を近くに感じられる「星のや富士」でのグランピング滞在と、富士山麓の大自然を感じながら「六根清浄」の実践を目指すプログラムで、心身ともにパワーチャージして！</p>
<p>星のや富士「魂を清める脱デジタル滞在」<br />
期間／2017年4月1日（土）～6月30日（金）<br />
定員／1日1組４名まで<br />
料金／１名￥30,000（税・サービス料10%別、宿泊代は別途）<br />
含まれるもの／専門ガイドがついた樹海トレッキングツアー、金剛棒などの貸し出し、ブランチ、世界遺産センター入館料、御朱印帳<br />
※事前予約制</p>
<p>TEL／0570-073-066（星のや総合予約）<br />
URL／hoshinoya.com</p>
<p></p><p>The post 「星のや富士」で “魂を清める脱デジタル滞在” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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