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    <title>Numero TOKYOHonmatsu / ほんまつ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>松岡茉優×名久井直子 ブックデザインに魅せられて</title>
        <link>https://numero.jp/20240418-a-book-by-its-cover/</link>
        <pubDate>Thu, 18 Apr 2024 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
		<category><![CDATA[Naoko Nakui / 名久井直子]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一冊の本には、読書体験を豊かにするためのたくさんのデザインが施されている。書籍『ほんまつ』を出版した松岡茉優は、その装幀を手がけた名久井直子の絶妙なセンスに感動したという。大の読書家でもある二人が、装幀に惚れ込んだ本を持ち寄り、その魅力をひもといた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年5月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>装幀で気づく自分の好み
<p>名久井「お会いするのは昨年11月の『ほんまつ』出版イベント以来ですね。またお会いできるなんてうれしい」</p>
<p>松岡「ありがとうございます、私もうれしいです」</p>
<p>名久井「私が持ってきた本は変わったものが多いから、まずは松岡さんの本について聞いてみようかな」</p>
<p>
松岡「じゃあまずは『一語一絵』（11※ページ最後の「装幀にうっとり！ 二人が持ち寄った本たち」参照。以下同）。広告のコピーが紹介されている本なんです」</p>
<p>名久井「『踊れるバーバリー。』などのコピーを書かれた眞木準さんの本ですね」</p>
<p>松岡「いまはもう絶版の本なので中古で買いました。ホテルのベッドサイドとかにある教典のような厚みと、箔押しされたシンプルな表紙がめちゃくちゃ好きで。見た目はすごく重厚感があるのに中で紹介されているコピーがとても軽やかというギャップがたまらなくて、本棚の目立つところにずっと置いていましたね。もう舐めちゃいたいくらい好きな一冊です（笑）」</p>
<p>
名久井「これ、いいですね」</p>
<p>
松岡「名久井さんに装幀していただいた『ほんまつ』もそうですけど…、やっぱり本の表紙って、ただ目立てばいいとかわかりやすかったらいいというだけではないんですよね。『ほんまつ』は、本来の私を見てほしいというか、『私はこういう人間です』と伝えられる名刺のような本にしたいというテーマが私の中であって。気取らず、でも差し色で帯の黄色がパッと入っているこのカバーデザインを拝見して、一目で大好きになりました。何回見ても疲れないカバーにしていただいたのがすごくうれしかったんです。やっぱりタレントや俳優の本だと、この人の本です、というのが目立ってわかりやすいものが喜ばれるというか、求められているのかなと思うけれど、『うん？　あ〜、松岡茉優ね』と一拍置いてわかる感じがとても好みです」</p>
<p>
名久井「うん、うん」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>松岡「『ハッピーマムアン』（９）はマムアンちゃんが大好きというのもあるんだけど、この絵があってタイトルがあるというデザインって少年漫画や少女漫画でよく見るスタイルだと思うのですが、マムアンちゃんがそのスタイルに乗ることで、全然違うかわいさになっている」</p>
<p>
名久井「そう、かわいい」</p>
<p>
松岡「ルールに則った中でふざけるというか、砕くっていうのが私は好きなんだなっていうのをこの表紙を見て思いましたね。『おいしいもんには理由がある』（10）は土井善晴先生の本で、帯を取るとすごくシンプルな表紙になるんです」</p>
<p>
名久井「この帯の裏側には模様があるから…たぶんなんだけど、これは逆方向に折り返して本に巻いたらかわいいってことなんじゃないかな？」</p>
<p>
松岡「あっ、かわいい！」</p>
<p>
名久井「作った人はそう考えたんじゃないかなと思います」</p>
<p>
松岡「二度楽しい！　帯って文庫本とか漫画とかだと捨てちゃうこともあるけれど、そういうことでもないこの感じがすごく好きです」</p>
<p>
名久井「とっておきたい系ですね。私はつい紙の銘柄を見ちゃうんですよ」</p>
<p>
松岡「紙の銘柄？」</p>
<p>
名久井「『この紙はあの紙だな』とか頭の中で思っちゃっているの（笑）」</p>
<p>
松岡「もう頭の中に紙の名前が入っているんだ！　そういえば『ほんまつ』の台割を決めるの、いちばん楽しかったかもしれません」</p>
<p>
名久井「紙の切り替えって16ページごとじゃないとできないので計算しながら決めましたよね。本文では４種類もの紙を使わせてもらえて、私も楽しかったです」</p>
<p>
松岡「私、漫画家の板垣巴留先生との対談ページに使われた紙が好きで」</p>
<p>
名久井「黄色の色上質紙ですね」</p>
<p>
松岡「巴留先生って週刊の少年誌に連載されているんですけど、あのペラペラとした手触りの紙に少年誌らしさを感じられて、すごく好きなチョイスだなと感じました。でも、なぜ巴留先生のページだけあの紙にしたんですか？」</p>
<p>
名久井「けっこう文字のページが続いていたのと、あと巴留さんはお写真がなかったので、ページの構成要素が文字だけでもちゃんとかわいく見えたらいいなと思って。それにしても松岡さんは最後まですごく細かくご覧になっていて、本当に偉いなと思いました」</p>
<p>
松岡「初めて作った本だったから逆に本作りの普通を知らなくて私の凝り性な性格がちょっと出てたのかな。本はまた作りたいです、いますぐにでも！（笑）　それくらい本当に楽しかったです」</p>
<p>
名久井「私は、最初のあいさつのところが好きで」</p>
<p>
松岡「エッセイ『私のオーディション』ですか？　実はあれ、エッセイの第０弾として書かせてもらったものだから、私としては別に入れなくてもいいかと思っていたんです」</p>
<p>名久井「そうだったんだ！」</p>
<p>
松岡「プロローグとエピローグを書きましょう、となったのだけど、今までお世話になった方への感謝以外は浮かばなくて、これだとどうなんだろう、って。そんな中、私と同い年の編集担当さんが『このエッセイもぜひ入れましょう！』と言ってくれたので、それならプロローグにと」</p>
<p>
名久井「本当に、すごく良かったです。何回か読んじゃったもの」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「読む時間」を贈ってくれる絵本
<p>名久井「松岡さんが持ってきた『ブローチ』（１）、私も持っていますよ」</p>
<p>
松岡「図鑑みたいにビニールカバーが付いていて、これがまず好きなの。で、中に使われている半透明の紙が薄くて大事に読まなきゃいけなかったりもする。絵本って子どもがわんぱくにめくれるような厚い紙で作ってあるものもあるけど、これは本当に大人のための絵本ですよね」</p>
<p>
名久井「本当にそう。名作」</p>
<p>
松岡「例えば電子書籍だと「読み終わるまであと３時間」みたいに読むペースが表示されますよね？　それも嫌いじゃないんだけど、こういう１ページずつ大切にめくらないといけない紙だからこそ読むペースが限られて、ゆっくりと読む時間ごとプレゼントしてくれるような本で、私にとっては衝撃の出合いでした」</p>
<p>
名久井「そういえば松岡さんに以前プレゼントした私が装幀した谷川俊太郎さんの詩集『あたしとあなた』は、本文用の青い紙から作ったんですよ」</p>
<p>
松岡「えっ、どういうこと？」</p>
<p>
名久井「あの本だけのためにつくった越前の和紙で、簀の目というんですが、透かすと外国のホテルの便箋みたいに模様が入っているんですよ」</p>
<p>
松岡「ほんとだ！　すごい！」</p>
<p>
ライターＨ「よく編集者がＯＫしましたね！」</p>
<p>
名久井「そう。『ほんまつ』も面倒くさい本に数えてよいと思うんだけど、凝った装幀の本を作るときって、編集さんがやる気をなくしたら絶対にそこからは進まなくて。だから一緒に楽しんでくれる編集さんとの出会いは素晴らしいものなんですよ」</p>
<p>
松岡「ちょっとオタクじゃないとダメかもしれないですね、お互い」</p>
<p>
名久井「ふふっ、そうかもしれない」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
読書体験さえも変える驚きの装幀
<p>名久井「じゃあ私が持ってきた本を。まずは松岡さんが知らなさそうなものからお見せしますね。これ（２〜６）は武井武雄さんという大正から昭和にかけて児童文学などの挿絵を描かれていた方が作っていた刊本というシリーズなんですけど、印刷や加工をどうするかも含めてご自身で構想して、文章や絵、デザインまで手がけたというもの」</p>
<p>
松岡「じゃあ名久井さんが本を作るみたいなものですね、きっと。知識がないと作れない」</p>
<p>
名久井「私にはできないけど、そういうことですね。これは『胡蝶散策』（2）というタイトルで、開くと蝶のかたちになるんですよ」</p>
<p>
松岡「わーっ！　こういう本作り、私やりたい！」</p>
<p>
名久井「『新しい地球』（６）は開くとびっくりしますよ。全ページが見る角度によって絵が変化するレンチキュラーカードになっているの」</p>
<p>
松岡「これを全ページ？　すごい！」</p>
<p>
名久井「『誕生譜』（４）は、きっと外側がお好みでは。金属で縁取りされているの」</p>
<p>
松岡「もう、よだれが出ちゃう（笑）」</p>
<p>
名久井「中の柄は銅板印刷で、刊本の中では、どちらかというと普通なんだけど」</p>
<p>
松岡「普通じゃないです。素晴らしいな。銅板印刷の絵本、作ってみたいな。もうこれはどれもアート作品ですね」</p>
<p>
名久井「シリーズとしては全部で139点あるのですが、私は好きなものしか持っていなくて。家には今日お持ちした３倍以上の数があります」</p>
<p>松岡「全部見たいな～！　その恩田陸先生の『ユージニア』（８）は？　私、文庫でしか持っていなくて」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>名久井「これはね、絶対に単行本で持っていてほしい！　祖父江慎さんという私が尊敬する方が装幀をされているんだけど、もうねカバーがまずすごいんですよ」</p>
<p>
松岡「えっ、これどうなっているの？」</p>
<p>
名久井「半透明の用紙の裏側に写真が刷ってあって、黒い文字は表側から刷ってあるの」</p>
<p>
松岡「２回刷っているの？」</p>
<p>
名久井「そう。しかも白い部分はインクではなく用紙そのものの色だから白い文字が際立って見えます。でね、本文がわざと若干斜めになっているから少し気持ち悪いの。読んでいると酔っちゃうというか」</p>
<p>
松岡「うわぁ…これ、読書体験として単行本と文庫で全然違うじゃないですか…。単行本も買います！　こういうこともあるから、文庫で読んでも、やっぱり単行本で欲しくなって同じ作品が２冊ずつになっちゃうんですよね」</p>
<p>
名久井「私も電子書籍と紙の本と両方で持っていたりする（笑）」</p>
<p>
松岡「でも今日はお話をして一つテーマができちゃったな。紙が大好きでお仕事にしている名久井さんが使いたい紙について私にお話しいただいて、私は想像力でごはんを食べているからその話を膨らませて、二人で絵についても相談しながら一冊の本を作りたい！」</p>
<p>
名久井「素敵！　紙については任せて！」</p>
<p>
松岡「でね、それは児童書がいいな。子どもに触ってもらいたい！　ちょっと雑に扱ってもいいのだけど『大事にしないと破けるんだ。破けたら元に戻らないんだ』という出合いとなる本を作りたい。今日、名久井さんと話していて、私はこんなに装幀とか紙が好きなんだって感じました。本や活字が好きだと思っていたけど、ここまで装幀でワクワクできるんだって気がつきました」</p>
<p>
名久井「ふふふ、いい話（笑）」</p>
<p>
松岡「だから紙や装幀についてもっと知りたいし、もっと装幀でよだれを垂らしたい（笑）。実はね、ずっと児童書を作りたかったんですよ。でも絵が描けるわけじゃないし、どうやったら作れるんだろうと考えていたら…素敵な方法と出合うことができた！」</p>
<p>
名久井「きっと文章は松岡さんが書いたらいいって言われますね」</p>
<p>
松岡「そうだったらうれしいな。名久井さんからインスピレーションをもらいつつ、頑張って書きます」</p>
<p>
名久井「子どもが何かをすると完成する絵本とかも楽しそうだよね。お話の中に出てくるお手紙は自分で書かないといけなかったり」</p>
<p>
松岡「アルバムみたいに唯一、本棚にずっと残る一冊となって、最後は親御さんにプレゼントするみたいな…。なんだか、いろいろとやりたいことが浮かんじゃう！」</p>
<p></p>装幀にうっとり！ 二人が持ち寄った本たち
<p>※1,9〜11&#8230;松岡茉優 ※2〜8,12&#8230;名久井直子<br />
<br />
1.『ブローチ』渡邉良重/絵、内田也哉子/文（リトルモア）<br />
至宝の名作としてロングセラーを続ける絵本。渡邉良重による、半透明の薄紙に繊細で柔らかな絵と切ない言葉が印刷された精緻な装幀は、何度見ても息を飲む美しさがある。</p>
<p>2.『胡蝶散策』武井武雄／著<br />
童画家、武井武雄が執筆から製本まで手がけた刊本（2〜6すべて）。天地が斜めにカットされた変形胡蝶型で、和本の製本方法が用いられているのが横から見るとわかる。　</p>
<p>3.『雪の讃頌』武井武雄／著<br />
箔押し加工を施したように見える表紙だが、実はカットされた金属のシートが張られている。</p>
<p>4.『誕生譜』武井武雄／著<br />
本を収納する夫婦箱の内側の紙以外は、すべて特注の紙が使われたという贅沢なつくり。見返しには職人が一枚ずつ染め上げたマーブル用紙があしらわれている。　</p>
<p>5.『かなりやABC』武井武雄／著<br />
グランド孔版という技術が用いられた、切り絵のような印刷が印象的。 </p>
<p>6.『新しい地球』武井武雄／著<br />
挿絵がレンチキュラーカードとなっている作品。完全にページを見開けるように各ページには切り込みが入っている。</p>
<p>7.『ドリームス夢の記憶』 大竹伸朗/著（用美社）<br />
大竹伸朗の夢日記を再現したページ上に、夢に関する水彩画や夢のモチーフと思われる印刷物などを貼り込んだ本人デザインの作品集。本が厚くならないよう、製本の職人の技術が駆使されている。 </p>
<p>8.『ユージニア』 恩田陸/著（KADOKAWA）<br />
名匠、祖父江慎による装幀で、さまざまな仕掛けが施された一冊。冒頭部分にも驚きのギミックがあるので、ぜひ手に取って確かめてほしい。 　</p>
<p>9.『ハッピーマムアン』 ウィスット・ポンニミット/著（ハーパーコリンズ・ジャパン） <br />
人気マンガ家による、癒やしの4コマ漫画&#038;イラストブック。手になじむサイズ感の造本にも癒やされる。装幀はツノッチデザイン。</p>
<p>10.『おいしいもんには理由がある』 土井善晴/著（ウェッジ）<br />
文字のみ印刷された表紙と、裏面にイラストレーションが施されたカラフルな帯とのバランスが心地よい一冊。アートディレクションに佐藤卓、装幀は日下部昌子。</p>
<p>11.『一語一絵』眞木準/著（宣伝会議）<br />
伊勢丹やサントリーなどの広告制作を担当した眞木準の代表作を紹介する本書。シンプルながらも目を引くという、広告のあるべき姿も装幀で体現しているようだ。 </p>
<p>12.『Le Marché des Merveilles』GUCCI<br />
 本のみならずブランドのカタログも好きだという名久井。表紙のテキスタイルに施された刺繍が目を引くグッチのカタログは、クリエイティブディレクターがアレッサンドロ・ミケーレ時代のもの。</p>
<p></p><p><br />
松岡茉優のデビュー20周年を記念した初の著書。松岡のエッセイ7編や撮り下ろし写真のほか、伊藤沙莉、板垣巴留、是枝裕和、仲野太賀、三谷幸喜、リリー・フランキーなど松岡とゆかりのある豪華ゲストとのコラボレーションが満載。大ボリュームでバラエティに富んだ内容でありながらも、名久井直子によるデザインで読みやすく、読むたびに新しい発見があるつくりに。本文だけで4種、カバーなど含め全9種の紙が使用されている。</p>
<p>『ほんまつ』</p>
<p>著者／松岡茉優<br />
定価／2200円（税込） </p>
<p>Amazonで書籍を購入する<br />
楽天ブックスで書籍を購入する</p>
<p></p><p>The post 松岡茉優×名久井直子 ブックデザインに魅せられて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>松岡茉優著『ほんまつ』初のイベントを担当編集が最短距離からレポート！</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-11/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Dec 2023 07:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>松岡茉優さんのアニバーサリーブック『ほんまつ』初めてのイベントが、2023年11月19日に開催されました。読者のみなさまの温かい想いに包まれ、大熱狂のうちに終了。胸がいっぱいになった担当編集Kによる最短距離レポートをお届けします。</p>
<p></p>
</p><p></p>タワーレコードでのオンライントークショー
<p class="picture"></p>
<p>第一弾のイベントは、タワーレコードでのオンライントークショー。事前にタワーレコードオンラインでオフィシャルグッズ付き書籍を先着購入した方にご参加いただきました。</p>
<p>イベントが始まる前から続々とコメントが寄せられ、熱気が高まったところでいよいよ配信スタート。</p>
<p>冒頭では松岡さん自らグッズを説明。マスキングテープの透け感、ブロマイドの衣装、印刷などの細部に渡るこだわりからウエットティッシュの蓋の使い方までを詳細に教えてくれました。</p>
<p>その後、くじにした参加者からの質問を引いて、回答してもらいました。その合間にリアルタイムで投稿されていくコメントにもどんどん答えてくれる松岡さん。テンポの良い質問&amp;コメント捌きを目の当たりにして、今更ながらリスペクトが止まリませんでした。</p>
<p>また参加者からの「今日の髪型もセーターもかわいすぎです！」というコメントに対し「今日の髪型は20〜23,24歳くらいの頃によくしていたもので、お恥ずかしいんですが、私たちの間では“まゆどめ”と呼んでます。もし長く応援してくださっている方にご参加いただいてたら、あっと思ってもらえるかもしれない、と思って」とのこと。松岡さんの密かなこだわりに感激。</p>
<p>またこの日のヘアメイクは松岡さんを約10年前から担当し、書籍内でもすべての撮影でヘアメイクを手がけてくれた宮本愛さん。宮本さんとの歴史があるからこその思い出深い髪型でもあって、目頭が熱くなりました。</p>
<p></p><p>スカート¥30,240/Svnr（リディア 03-3797-3200）　リング（右）¥63,800／Sararth（サラース カスタマーサポート customer@sararth.com）</p>
<p>さらにこの日の衣装を用意してくれたのは、同じく10年ほど前から松岡さんのスタイリングを手がけている池田未来さん。書籍でも仲野太賀さんによる撮影企画とリリー・フランキーさんとの対談企画、オフィシャルグッズのブロマイドでも衣装を担当してくれました。池田さんの一癖あるキュートなスタイリングが秀逸で、オレンジのサテンスカートとの組み合わせもとっても可愛かったです！</p>
<p>最後には「（この本を）本屋さんでぱっと見つけてくださったのは、私とあなたの出会いかもしれないけど、それまでに本当にたくさんの方が携わってくれて、そこにあるものなので、改めて本って尊いな、と思いました」と、本の制作にあたり携わってくれたデザイナーさんから校閲さん、取次さんから書店様、弊社までスタッフの細かい仕事の一つ一つにも触れてくださり、私は思わず涙腺が崩壊……。そのお言葉、スタッフ全員に伝えますね。</p>
<p></p>誠品生活日本橋でのお名前入れ＆サイン本販売会
<p><br />
タワーレコードでのイベントが終わると、誠品生活日本橋へ。今度は、サイン会というか、事前に用意したサイン本にお名前を入る会です。</p>
<p>一人ずつパーテーションの奥に入っていただき、松岡さんとご対面。限られた時間のなかで、それぞれが松岡さんへの想いを熱く語ってくださり、どれだけ読者の皆様が松岡さんのことを想っているのか、また松岡さんがいかにファンの皆様に幸せを届けてきたのかを全身で感じ、またも胸がいっぱいに。</p>
<p>松岡さんを好きになったきっかけのドラマや映画、バラエティ番組をみなさんが口々に語ってくださり、私も、この本を担当することになって改めて松岡さんの作品をたくさん見返しましたが、知らないタイトルもたくさんあって勉強不足を痛感。舞台や朗読劇から入ったという方もいて。それにしても20年のキャリアってすごい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>愛に包まれたイベントは熱狂のうちに終了！　</p>
<p>その後、11/23（木・祝）に東京の代官山 蔦屋書店でトークショーを、12/3（日）に大垣書店イオンモールKYOTO店でお名前入れ&#038;サイン本販売会を実施。こちらにもたくさんの方にお越しいただき、大熱狂のうちに終了。みなさまがマナーを守って安全な運営にご協力くださったのも、また愛でした。本当にありがとうございました。</p>
<p>これからもより多くの方に『ほんまつ』をお届けできるよう頑張ります。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazon購入ページはこちら</p>
<p></p>

<p>※Amazon特典のステッカーは終了しました。</p>

<p></p><p>The post 松岡茉優著『ほんまつ』初のイベントを担当編集が最短距離からレポート！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>HIRO KIMURA 写真展「HERO2」開催中</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>松岡茉優『ほんまつ』刊行記念スペシャルインタビュー「読者を目の前にして、感謝の気持ちでいっぱいに」</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-10/</link>
        <pubDate>Wed, 29 Nov 2023 07:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デビュー20周年のタイミングで俳優・松岡茉優が初の著書『ほんまつ』を上梓した。発売当日に即重版が決定するほどの反響を呼んでおり、11月23日（木）には刊行を記念したトークイベントが代官山 蔦屋書店で開催。イベント開催前の松岡にスペシャルインタビューを実施した。<br />
</p>
</p><p></p>表紙は等身大の自分
<p>無類の本好きである松岡のこだわりが詰まった『ほんまつ』。</p>
<p>「学生さんにも手に取ってほしいという気持ちが強くあったので、できるだけお手頃な金額にしたいというお話を最初にさせていただきました。スタッフの皆様が検討し、頑張ってくださって、値段が抑えられたことにとても感謝しています」 と、制作に携わった関係者にお礼を述べた松岡。</p>
<p>表紙には、映画『桐島、部活やめるってよ』（12年）で出会い、その後も、ドラマ『初恋の悪魔』 （22年）や映画『愛にイナズマ』（23年）といった作品で共演している俳優・仲野太賀が撮影した、松岡のふとした表情の写真が使用されている。</p>
<p></p><p><br />
「表紙の写真は本のイメージになるものだから、なるべく素の私のような一枚がいいなと思っていて。表紙に決まったバスのお写真は、等身大の自分だなと感じ、使用させていただきました。仲野太賀さんが撮影してくださった写真たちは、メイクさんとスタイリストさんにロケバスで待っても らって、私と太賀の二人で吉祥寺を歩き、撮っていったものです。頭が椅子に当たって髪の毛が盛り上がってしまっている箇所なんかは、メイクさんからしたら直したかった箇所かもしれないけど、二人で回ったからこその切り抜きだなと、好きな写真です」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
企画ごとにそれぞれ異なる紙の手触りもお気に入り
<p>装丁を手がけたのは、日本を代表するブックデザイナー・名久井直子。企画によって様々な紙を使い分け、巧みだがとても手に取りやすい人懐っこさを宿した装丁になっている。</p>
<p>「名久井さんの素晴らしいセンスのもと、『ほんまつ』には様々な紙が使われています。人間同士の相性があるのと同じで、本の手触りの相性もあると思っているのですが、どの紙もすごく好きな手触りです。特に漫画家の板垣巴留さんとの企画の紙が好きです」</p>
<p></p><p><br />
</p>
自信のあるページになった「AtoZ」
<p>松岡自身によるエッセイ、親友・伊藤沙莉とのチャット企画、ヘアメイク、スタイリストや、マネージャーが参加した松岡不在の“お身内6人座談会”、リリー・フランキーとの「新しいサインを考える」をテーマにした対談等、盛りだくさんの内容だ。松岡が「自信のあるページができた」というのが、これまで作品をともにした監督や役者陣に加え、身近なスタッフやプライベートの友人26 名から「松岡への質問」を募集したAtoZ コーナーだ。</p>
<p>「よくファッション誌などに掲載されているその方のパーソナルな部分に触れるAtoZインタビューを読んでいて。何色が好き?とか、モーニングルーティンなどの質問は今までもしていただいたことがあったから、せっかくなら私の尊敬する方々、大好きな方々に質問を募れないかな?と思 って。皆様、そう来たかと唸るような質問をくださって、特別なページになりました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
読者に初対面。改めて感謝の気持ち
<p>初めての著書。自己紹介のような一冊ができたことで楽しみにしていることがあるという。</p>
<p>「先日、できあがった本を装丁、デザインを担当してくださった名久井さんに直接お渡ししたんです。今までも、お世話になった方に映画のチケットとか、パンフレットとかをお渡ししたことはあったのですが、自身の何か、をお渡しするというのは初めてで。照れくさくも、嬉しい時間でした」</p>
<p>刊行直後にタワーレコードでオンライントークショー、誠品生活日本橋でお名前入れ&#038;サイン本販売会を行った。</p>
<p>「私のことしか書かれていない本を、お金を払って手元に置こうと思ってくださった皆様を目の前にして、感謝の気持ちでいっぱいになりました。数多の芸能人や著名人がいる中で、私のことを見つけて、好きでいてくださっていることが嬉しくて、有難くて。応援してくださっている方の中には、例えばバラエティーや朗読劇をきっかけに私のことを知ってくださった方がいることを知り、 20年の間で、色々なご縁があったことに改めて感謝の気持ちが湧きましたし、挑戦してきてよかったなと感じました」</p>
<p></p><p>、スカート¥71,500/Mukasa(ザ ウォール ショールーム 03-5774-4001)、ブーツ¥66,000/Yohei Ohno(ヨウヘイ オオノ)、</p>
代官山蔦屋書店での写真展は残り1日
<p>11月30日まで代官山 蔦屋書店で、『ほんまつ』の中から松岡自身が厳選したカット10点に、未公開アザーカット4点を加えた14点を展示した写真展が開催中。国内外で活躍する写真家・尾身沙紀をはじめ、松岡が信頼するスタッフとともに作り上げたファッションポートレイト企画のほ か、仲野太賀による撮影企画のアザーカットも初公開されている。</p>
<p>「皆様が新しい本との出会いを求められたり、ほっとお茶を飲みに来られる代官山 蔦屋書店に、 私の写真をどーん、と展示してくださっていることには、お邪魔しています、という気持ちなのですが、尾身沙紀さんに引き出していただいたお写真は、いつもの私とはちょっと違って、とても素 敵なお写真になっているので、タイミングが合いましたらぜひ見にきていただきたいです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>『ほんまつ』 <br />
著者/松岡茉優<br />
定価/2,200 円（税込）<br />
発行/扶桑社<br />
購入リンク/ www.amazon.co.jp/dp/4594093922 <br />
書籍HP（Numero.jp 内）https://numero.jp/honmatsu-1/</p>
<p></p><p>The post 松岡茉優『ほんまつ』刊行記念スペシャルインタビュー「読者を目の前にして、感謝の気持ちでいっぱいに」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>松岡茉優アニバーサリーブック『ほんまつ』写真展を代官山 蔦屋書店で開催！</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-8/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Nov 2023 11:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>11月17日に発売となる松岡茉優の初の著書『ほんまつ』の発売を記念して、代官山 蔦屋書店にて写真展を開催する。<br />
</p>
</p><p></p><p>本写真展では、『ほんまつ』の中から松岡自身が厳選したカット10点に、未公開アザーカット4点を加えた14点を、B1&#038;B2の特大サイズのポスターにして展示。松岡をよく知るスタッフによるファッションポートレイト企画のほか、仲野太賀による撮影企画からもアザーカットを初公開。</p>
<p>モードファッションを着こなすクールな一面から、親しい友達にしか見せない親密な表情まで、松岡のさまざまな表情がみられる特別な展示となる。</p>
<p>代官山 蔦屋書店 <br />
正式名／松岡茉優アニバーサリーブック『ほんまつ』発売記念　写真展<br />
会期／2023年11月17日（金）〜 2023年11月30日（木）<br />
場所／代官山 蔦屋書店 1号館2階<br />
営業時間／9:00～20:00（1階の営業時間とは異なります）<br />
問い合わせ先／代官山 蔦屋書店（daikanyama.tsutayabooks.onlineevent@ccc.co.jp）<br />
URL／store.tsite.jp/daikanyama/</p>
<p>&nbsp;<br />




【Special Page】松岡茉優初めての著書『ほんまつ』2023.11.17発売 
Culture / 15 09 2023



</p>
<p></p><p>The post 松岡茉優アニバーサリーブック『ほんまつ』写真展を代官山 蔦屋書店で開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>松岡茉優がアイドルに？　タワーレコード、代官山 蔦屋書店限定ブロマイドが公開</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-7/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Nov 2023 03:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>いよいよ11月17日に発売が迫った松岡茉優のアニバーサリーブック『ほんまつ』。発売に合わせて、松岡自らプロデュースしたオフィシャルグッズ3種セット付きの書籍も限定数で販売中！　そのうち“ブロマイド”の見本が完成した。さらにオフィシャルグッズについてインタビューを抜粋してお届け。<br />
</p>
</p><p></p>オフィシャルグッズとは？
<p>オフィシャルグッズ3種とは、松岡の手書き文字がデザインされたマスキングテープと、サインがプリントされたウエットティッシュの蓋、ブロマイド3種各1枚のこと。</p>
<p>オフィシャルグッズ3種と書籍の特別なセットは、タワーレコードオンラインと代官山 蔦屋書店限定で販売中。マスキングテープとウエットティッシュの蓋は両店共通で、ブロマイドの絵柄はそれぞれの店舗で開催されるイベントだけの限定デザインだ。</p>
<p>イベントはオフィシャルグッズ付き書籍の購入者だけが参加できるもので、残りわずかとなっている。各店の詳細は下記の通り。</p>
<p>●タワーレコードオンライン<br />
オフィシャルグッズ付き書籍<br />
&amp; 購入者限定オンライントークショー</p>
<p>正式名／『ほんまつ』＋『ほんまつ』オフィシャルグッズ3種＋オンライントークショー視聴シリアル付<br />
日時／2023年11月19日（日）13:00〜（約40分予定）<br />
予約受付／タワーレコードオンライン<br />
問い合わせ先／タワーレコードカスタマーサービス</p>
<p>※グッズ内容：<br />
・オフィシャルマスキングテープ 　1個<br />
・オフィシャルウエットティッシュの蓋　1個<br />
・オフィシャルブロマイド3種 (タワーレコード限定デザイン)×各1枚</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">詳細はこちら</p>
<p></p>
<p>●代官山 蔦屋書店<br />
オフィシャルグッズ付き書籍 &amp;トークショー<br />
</p>
<p>正式名／【イベント&amp;オンライン配信(ZOOM)】松岡茉優 『ほんまつ』刊行記念スペシャルトークショー【オフィシャルグッズ3点+書籍セット購入者限定抽選】<br />
日時／11月23日 （木）19:00 〜19:40<br />
会場／イベント会場（当選した方にのみお知らせ）、オンライン配信（ZOOM）<br />
問い合わせ先／代官山 蔦屋書店（03-3770-2525）<br />
＊該当ページより対象商品をご購入いただいた方の中から抽選で50名様をイベント会場にご招待。<br />
＊抽選にお申し込みいただいた方へ向けてオンライン配信（ZOOM）。<br />
＊冒頭のみInstagramで一般にも配信予定です。</p>
<p>※グッズ内容：<br />
・オフィシャルマスキングテープ 　1個<br />
・オフィシャルウエットティッシュの蓋　1個<br />
・オフィシャルブロマイド3種 (代官山 蔦屋書店限定デザイン)×各1枚</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">詳細はこちら</p>
<p></p>
<p></p>オフィシャルグッズについて松岡にインタビュー
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号では松岡に書籍のことからグッズを作成した意図についてインタビューした。そのうちグッズについてのアンサーを抜粋してご紹介！</p>
<p>──今回の書籍のために、特別なオリジナルグッズを作成したそうですね。それぞれどんなもので、どんな思いを込めたのか、どんなふうに使ってほしいかを教えて下さい。</p>

<p>ブロマイド→<br />
分かる人は一目見てお分かりかと思うのですが、そうです。ハロー！プロジェクトさんのブロマイドのオマージュになります。<br />
特筆すべきは、ハロー！プロジェクトさん公認！ということ。この度オマージュすることをご快諾いただきました。</p>
<p>10年来の間柄であるスタイリスト池田未来さんに、未来さんの「アイドル」を持ってきてください！とお願いして、叶ったブロマイドです。<br />
大人のお遊びをぜひ一枚、いかがでしょうか？</p>
<p>マスキングテープ→<br />
普段からマスキングテープにはお世話になっているのですが、<br />
私はお手紙の封を留めるシールとして使うことも多くて。<br />
これ、文字が書いてあったらよくない？と思って作りました。<br />
ちょっとした差し入れに「おつかれさま」を貼ったり<br />
何か借りていたものを返す時に「ありがとう」を貼ったり<br />
あなたの生活の中で活用していただけたら嬉しいです！</p>
<p>ウエットティッシュの蓋→<br />
もともとこまめに除菌したいタイプで、ウエットティッシュは私のマストアイテム。<br />
ウエットティッシュの蓋も、代替わりしながら10年は使い続けていると思います。<br />
案外消耗品なので、作ってもらっちゃおうかな？と思い、実現しました。<br />
書籍内にある、リリーさんと考えたサインにお花を添えて。</p>

<p>&nbsp;</p>
<p></p>ブロマイドの種類（それぞれ3種各1枚）
<p>マスキングテープとウエットティッシュの蓋は両店共通で、デザインは届いた人だけのお楽しみ。ここではブロマイドのデザインを公開！</p>
▼タワーレコード限定デザイン
<p>ジャケット¥84,700／Yanyan　スカート¥23,137／Coming Of Age（ともにリディア 03-3797-3200）　ヘッドピース¥39,380　ネックレス（シルバー）¥28,600　ネックレス（クリア）¥30,800／ともにMikushimai（ショールーム シャルメール 03-6384-5182）　そのほかスタイリスト私物 </p>
<p>シャツ¥36,300　ワンピース¥39,600　ネクタイ参考商品／すべてEmily Yv（エミリー・ユィ emily.yv.official@gmail.com）　ベレー帽¥8,800／Atsushi Nakashima（アツシ ナカシマ atsushinakashima.com）</p>
<p>ドレス¥85,800／Disaya（エイチスリーオーファッションビュロー 03-6712-6180）　ネックレス¥93,500　リング（右中指）¥28,600　リング（右小Z指）¥28,600　リング（左人差し指）¥24,200／全てSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700）　そのほかスタイリスト私物</p>
<p></p>▼代官山 蔦屋書店限定デザイン<br />
ジャケット¥57,375　アクセサリー¥10,125／ともにSandy Liang（リディア 03-3797-3200）
<p>シャツ¥36,300　ワンピース¥39,600　ネクタイ参考商品／すべてEmily Yv（エミリー・ユィ emily.yv.official@gmail.com）　ベレー帽¥8,800／Atsushi Nakashima（アツシ ナカシマ atsushinakashima.com）</p>
<p>ドレス¥85,800／Disaya（エイチスリーオーファッションビュロー 03-6712-6180）　ネックレス¥93,500　リング（左人差し指）¥24,200／ともにSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700）　そのほかスタイリスト私物</p>
<p>グッズは限定数しか用意がなく、先着順となる。ご了承の上、ふるってお申し込みを！</p>
<p></p><p>The post 松岡茉優がアイドルに？　タワーレコード、代官山 蔦屋書店限定ブロマイドが公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>『ほんまつ』サイン本販売情報</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-signedbook/</link>
        <pubDate>Fri, 20 Oct 2023 15:39:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>松岡茉優のアニバーサリーブック『ほんまつ』。サイン本についての情報はこちら。</p>
</p><p></p>サイン本販売店

<p lang="ja" dir="ltr">11/17発売　松岡茉優さん『ほんまつ』<br />サイン本をご用意いただきました！</p>
<p>〈お取り扱い店舗〉<br />コーチャンフォー旭川店（北海道）<br />三省堂書店名古屋本店（愛知）<br />六本松 蔦屋書店（福岡）</p>
<p>※取り扱い開始日は店舗により異なります。<br />※店舗によって数量は異なります。<br />※数量限定、なくなり次第終了。 pic.twitter.com/0FIxTAmnca</p>
<p>&mdash; 扶桑社 販売促進部 (@fusoshahanbai) November 15, 2023</p>
<p> </p>
<p></p>お名前入れ ＆ サイン本販売会
<p>購入者の方に、会場にて松岡さんがサイン本にお名前を書き入れます。</p>
<p>【受付終了】誠品生活日本橋<br />
正式名／松岡茉優さんアニバーサリーブック『ほんまつ』発売記念　お名前入れ＆サイン本販売会<br />
日時／2023年11月19日（日）①16:00〜 ②17:00〜（2部制）<br />
場所／誠品生活日本橋内イベントスペース「FORUM」（東京都中央区日本橋室町３丁目２−１COREDO室町テラス 2F）<br />
問い合わせ先／誠品生活日本橋（03-6225-2871）<br />
＊購入者の方に、会場にて松岡さんがサイン本にお名前を書き入れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">詳細はこちら</p>
<p>【受付終了】大垣書店イオンモールKYOTO店<br />
正式名／『ほんまつ』発売記念　お名前入れ &amp; サイン本販売会<br />
日時／2023年12月3日（日）14:30〜16:30<br />
会場／イオンモールKYOTO Sakura館4階 Kotoホール（京都府京都市南区西九条鳥居口町1Sakura館4F）<br />
問い合わせ先／大垣書店（075-692-3331）</p>
<p class="btn_entry">詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 『ほんまつ』サイン本販売情報 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>松岡茉優が登場！　『ほんまつ』刊行記念イベントの全貌が明らかに</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-6/</link>
        <pubDate>Fri, 20 Oct 2023 07:16:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>松岡茉優のアニバーサリーブック『ほんまつ』の発売を記念して、本人が登壇する４つのスペシャルイベントを開催！　その詳細が明らかに。</p>
</p><p></p><p>開催が予定されているイベントは全4件。松岡が登壇するトークショーからサイン本にその場で読者の名前を書き入れるイベントまで、どこにいても参加できるオンラインイベントから実際に会えるリアルイベントまであり、東京だけでなく京都でも実施！　いずれも先着限定販売になるので、お早めに。</p>
▼イベント一覧
<p>1.タワーレコードオンライン<br />
オフィシャルグッズ付き書籍<br />
&amp; 購入者限定オンライントークショー</p>
<p>正式名／『ほんまつ』＋『ほんまつ』オフィシャルグッズ3種＋オンライントークショー視聴シリアル付<br />
日時／2023年11月19日（日）13:00〜（約40分予定）<br />
予約受付／タワーレコードオンライン<br />
問い合わせ先／タワーレコードカスタマーサービス　</p>
<p>※グッズ内容：<br />
・オフィシャルマスキングテープ 　1個<br />
・オフィシャルウェットティッシュの蓋　1個<br />
・オフィシャルブロマイド3種 (タワーレコード限定デザイン)×各1枚</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">詳細はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>2.誠品生活日本橋（受付終了）<br />
お名前入れ ＆ サイン本販売会<br />
</p>
<p>正式名／松岡茉優さんアニバーサリーブック『ほんまつ』発売記念　お名前入れ＆サイン本販売会<br />
日時／2023年11月19日（日）①16:00〜 ②17:00〜（2部制）<br />
場所／誠品生活日本橋内イベントスペース「FORUM」（東京都中央区日本橋室町３丁目２−１COREDO室町テラス 2F）<br />
問い合わせ先／誠品生活日本橋（03-6225-2871）<br />
＊購入者の方に、会場にて松岡さんがサイン本にお名前を書き入れます。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">詳細はこちら</p>
<p></p>
<p>3.代官山 蔦屋書店<br />
オフィシャルグッズ付き書籍 &amp;トークショー<br />
</p>
<p>正式名／【イベント&#038;オンライン配信(ZOOM)】松岡茉優 『ほんまつ』刊行記念スペシャルトークショー【オフィシャルグッズ3点+書籍セット購入者限定抽選】<br />
日時／11月23日 （木）19:00 〜19:40<br />
会場／イベント会場（当選した方にのみお知らせ）、オンライン配信（ZOOM）<br />
問い合わせ先／代官山蔦屋書店（03-3770-2525）<br />
＊該当ページより対象商品をご購入いただいた方の中から抽選で50名様をイベント会場にご招待。<br />
＊抽選にお申し込みいただいた方へ向けてオンライン配信（ZOOM）。<br />
＊冒頭のみInstagramで一般にも配信予定です。</p>
<p>※グッズ内容：<br />
・オフィシャルマスキングテープ 　1個<br />
・オフィシャルウェットティッシュの蓋　1個<br />
・オフィシャルブロマイド3種 (代官山 蔦屋書店限定デザイン)×各1枚</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">詳細はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>4.大垣書店イオンモールKYOTO店（受付終了）<br />
お名前入れ ＆ サイン本販売会<br />
<br />
正式名／『ほんまつ』発売記念　お名前入れ &#038; サイン本販売会<br />
日時／2023年12月3日（日）14:30〜16:30<br />
会場／イオンモールKYOTO Sakura館4階 Kotoホール（京都府京都市南区西九条鳥居口町1Sakura館4F）<br />
問い合わせ先／大垣書店（075-692-3331）<br />
＊購入者の方に、会場にて松岡さんがサイン本にお名前を書き入れます。<br />
</p>
<p class="btn_entry">詳細はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 松岡茉優が登場！　『ほんまつ』刊行記念イベントの全貌が明らかに first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>松岡茉優の初著書『ほんまつ』。仲野太賀による撮影企画に寄せて、松岡がコメントを発表</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-5/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Oct 2023 05:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2023年でデビュー20周年を迎えた俳優・松岡茉優。節目を祝して、初めての著書『ほんまつ』が11月17日（金）に発売となる。エッセイのほか、松岡にゆかりのある豪華ゲストとのコラボレーションが満載の、スペシャルなアニバーサリーブックだ。<br />
</p>
</p><p></p><p>コラボレーションの一つとして、松岡からのオファーにより、俳優仲間の仲野太賀による撮影企画が実現！　中 31ページにわたり掲載されているほか、カバーや表紙にも採用された。親しい友人にしか見せない、松岡の素の表情を見ることができる。</p>
<p>本企画に寄せて松岡がコメントを発表。</p>
<p><br />
仲野太賀さんとの縁は、10年以上前になります。<br />
写真を撮ってもらうのも、10年以上ぶり。<br />
二人きりで歩いた吉祥寺でのお写真は、私の宝物になりました。<br />
書籍内のエッセイにて、なぜ10年ぶりに写真を撮ってもらうことになったのか、 書き込んでみました。<br />
ぜひそちらもお読みいただけたら幸いです。</p>
<p>松岡茉優</p>
<p></p><p>Photo：Taiga Nakano<br />
現在本書はAmazonで予約を受付中。Amazonでの先着購入者には、数量限定でオフィシャルステッカーがプレゼントされるので、気になる方はお急ぎを！</p>
<p>そのほか、発売にあたり、11月には松岡茉優本人が登場するイベントも予定。書籍関連のすべての情報をNumero.jp内特設サイトで随時更新していく。続報をお楽しみに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『ほんまつ』<br />
著者／松岡茉優<br />
発売日／2023年11月17日<br />
定価／2,200円（税込）<br />
出版社／扶桑社<br />
書籍HP（Numero.jp内）／https://numero.jp/honmatsu-1</p>
<p>松岡茉優公式<br />
HP／www.matsuokamayu.jp<br />
Instagram／@mayu_matsuoka_koushiki<br />
Threads／@mayu_matsuoka_koushiki<br />
松岡茉優マネージャー<br />
Instagram／@mayu_matsuoka_mg_official<br />
X／@hiratahirata14</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazon購入ページはこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 松岡茉優の初著書『ほんまつ』。仲野太賀による撮影企画に寄せて、松岡がコメントを発表 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>松岡茉優の初著書『ほんまつ』 Amazon.co.jp先着購入特典オフィシャルステッカーのヴィジュアル公開 &#038; 気になる内容が明らかに！</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-4/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Sep 2023 10:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>※11/22更新　Amazon特典のステッカーは終了しました。<br />
多くの作品で存在感を放ち続ける俳優、松岡茉優。ドラマ「最高の教師」（日本テレビ系）が大きな話題になったのも束の間、10月19日スタートの「ゆりあ先生の赤い糸」（テレビ朝日系）にも出演するほか、主演映画『愛にイナズマ』の公開も10月27日に控えている。<br />
</p>
</p><p></p><p>その彼女がデビュー20周年を記念した初めての著書『ほんまつ』を11月17日に上梓する。エッセイ7編のほか、松岡にゆかりのある豪華ゲストとのコラボレーションが満載のスペシャルなアニバーサリーブックだ。</p>
<p>このたび、その気になる内容が明らかに。</p>
<p>Contents<br />
・エッセイ7編<br />
・Mayu Matsuoka　by Taiga Nakano ──仲野太賀が撮り下ろす松岡茉優<br />
・Fashion Photography<br />
・三谷幸喜、是枝裕和と話す　映画、ドラマ、舞台のこと<br />
・リリー・フランキーと新しいサインを考えよう<br />
 ・伊藤沙莉と松岡茉優のチャットルーム<br />
・漫画家・板垣巴留と同世代トーク 　漫画寄稿by板垣巴留　<br />
・松岡茉優への質問ＡtoＺ  ─本書に登場したコラボレーターのほか、芸能界の友人やクリエイター陣、本書に携わったスタッフ、プライベートでの友人やいつも現場で一緒になるヘアメイクスタッフなど全26名から募った質問に、松岡茉優が答えます<br />
・番外編　松岡茉優の裏側――前代未聞?!　本人不在の“お身内６人”座談会</p>
<p></p><p>また、発売にあたり、さまざまなイベントや特典、グッズを松岡自ら企画中。第1弾としてAmazonで先着購入した方に数量限定で【オフィシャルステッカー】をプレゼントすることが発表されていたが、この度、そのヴィジュアルがお目見え。</p>
<p>オフィシャルステッカーは全4種。俳優の仲野太賀が撮り下ろした表紙のカット、そして松岡のことをよく知るスタッフチームで作り上げたモードなファッションヴィジュアルから3種。この中からランダムで1枚が封入される。</p>
<p>オフィシャルステッカー全4種<br />
①<br />
Photo：Taiga Nakano<br />
②<br />
Photo：Saki Omi<br />
③<br />
Photo：Saki Omi<br />
④<br />
Photo：Saki Omi</p>
<p></p><p>オフィシャルステッカーは限定数しか用意がないため、手に入れたい方は今すぐ予約してほしい。</p>
<p>ほかにもさまざまなイベントやグッズなどを予定しており、今後少しずつ明らかになる。最新の情報はこちらからチェックして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『ほんまつ』<br />
著者／松岡茉優<br />
発売日／2023年11月17日<br />
定価／2,200円（税込）<br />
出版社／扶桑社<br />
書籍HP（Numero.jp内）／https://numero.jp/honmatsu-1</p>
<p>松岡茉優公式 HP／www.matsuokamayu.jp<br />
Instagram／@mayu_matsuoka_koushiki<br />
Threads／@mayu_matsuoka_koushiki<br />
松岡茉優マネージャー<br />
Instagram／@mayu_matsuoka_mg_official<br />
X／@hiratahirata14</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazon購入ページはこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 松岡茉優の初著書『ほんまつ』 Amazon.co.jp先着購入特典オフィシャルステッカーのヴィジュアル公開 & 気になる内容が明らかに！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>松岡茉優の初著書『ほんまつ』、三谷幸喜や是枝裕和ら豪華ゲストとのコラボレーション舞台裏動画が公開！　本人コメントも到着！</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-3/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Sep 2023 13:30:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>いま話題のドラマや映画にひっぱりだこの俳優、松岡茉優。9月23日に最終回を迎えるテレビドラマ『最高の教師―― 1 年後、私は生徒に□された』（日本テレビ系）で主演を務めているほか、10月12日から放送予定の『ゆりあ先生の赤い糸』（テレビ朝日系）にも出演する。その彼女がデビュー20周年を記念した初めての著書『ほんまつ』を11月17日に上梓する。エッセイ7編のほか、松岡にゆかりのある豪華ゲストとのコラボレーションが満載のスペシャルなアニバーサリーブック。</p>
</p><p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">松岡茉優マネージャー@ヒラタフィルム(@mayu_matsuoka_mg_official)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>このたび、その本の舞台裏を紹介するメイキング動画が公開に。板垣巴留、是枝裕和、仲野太賀、三谷幸喜、リリー・フランキーら対面でコラボレーションを行ったゲストたちとの撮影の様子を垣間見ることができる。</p>
<p>多忙な日々の中、松岡自身が企画から丁寧に紡ぎあげてきた本書籍。発売に向け、本人からのコメントも到着した。</p>
<p>初めての本を出します。<br />
私は本が大好きだから、気負ってしまうかな？<br />
と考えていたのですが<br />
尊敬する皆さまにたくさんのご協力いただき<br />
自己肯定感すら上がる本が出来ました。<br />
ふらりとお気に入りのカフェでのひとときや<br />
なんとなくさみしいとき、ちょっと落ち込んだときにも<br />
開いてもらえる本になったらうれしいです。</p>
<p>松岡茉優</p>
<p></p><p>本書はAmazon.co.jp の先着購入者限定特典として【オフィシャルステッカー】が発表されている。限定数しか用意がないため、ステッカーをゲットしたい方は今すぐ予約を。</p>
<p>ほかにもさまざまなイベントやグッズなどを予定しており、今後少しずつ明らかになる。最新の情報はこちらからチェックして。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>『ほんまつ』<br />
著者／松岡茉優<br />
発売日／2023年11月17日<br />
定価／2,200円（税込）<br />
出版社／扶桑社<br />
書籍HP（Numero.jp内）／https://numero.jp/honmatsu-1</p>
<p>松岡茉優公式 HP／www.matsuokamayu.jp<br />
Instagram／@mayu_matsuoka_koushiki<br />
Threads／@mayu_matsuoka_koushiki 松岡茉優マネージャー Instagram／@mayu_matsuoka_mg_official<br />
X／@hiratahirata14</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazon購入ページはこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 松岡茉優の初著書『ほんまつ』、三谷幸喜や是枝裕和ら豪華ゲストとのコラボレーション舞台裏動画が公開！　本人コメントも到着！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>松岡茉優のデビュー20周年を記念した初著書『ほんまつ』が11月17日発売！　仲野太賀が撮影した表紙が公開に</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-2/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Sep 2023 05:01:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>現在放送中のテレビドラマ「最高の教師──1年後、私は生徒に□された」（日テレ系）をはじめ、数多くの映画・ドラマに出演し、その演技が高い評価を受けている俳優、松岡茉優。デビュー20周年を記念し、初めての著書『ほんまつ』が2023年11月17日（金）に発売となる。</p>
<p><br />
松岡が執筆したエッセイ7編を収録するほか、伊藤沙莉、是枝裕和、仲野太賀、三谷幸喜、リリー・フランキーなど、これまで作品をともにしてきた俳優や監督たち、そして松岡が大ファンと公言する漫画『BEASTARS』の作者・板垣巴留など豪華ゲストとのコラボレーションが満載。全編を通して、20年のキャリアをもつベテラン女優としての一面から28歳の等身大の一面まで、いまの松岡のさまざまな面を知ることができる。20周年の節目にふさわしい、濃く、豪華な一冊となった。</p>
</p><p></p>表紙を撮影したのは仲野太賀！
<p>Photo：Taiga Nakano<br />
表紙を撮影したのは松岡と同世代の俳優、仲野太賀。松岡とは2012年の映画『桐島、部活やめるってよ』から幾度となく共演を重ね、テレビドラマ「初恋の悪魔」では恋人役も演じている。親しい友人である彼にしか見せないであろう、松岡のすんとした表情は、松岡が飾らずに思いを綴った本書を象徴する。そのほか、書籍内にも31ページにわたり、仲野が撮り下ろした松岡の写真を掲載している。</p>
松岡の芯の通った美しさを表現したファッションヴィジュアルも
<p>Photo：Saki Omi<br />
本書では素の表情があちこちに垣間見える一方、松岡のことをよく知るスタッフチームで作り上げたファッションヴィジュアルも。最新モードファッションから、タイムレスな魅力を持つピースを厳選し、松岡の芯の通った美しさを表現している。</p>
Amazon限定特典はオフィシャルステッカー付き
<p>Amazonの先着購入者には、数量限定でオフィシャルステッカーをプレゼント。複数種の絵柄から、ランダムで1枚が封入される。<br />
Amazon購入ページ／https://amzn.to/3RmgpAa</p>
<p>そのほか、発売にあたり、11月には松岡茉優本人が登場するイベントも予定。書籍関連のすべての情報をNumero.jp内特設サイトで随時更新していく。続報をお楽しみに。</p>
<p></p><p>『ほんまつ』<br />
著者／松岡茉優<br />
発売日／2023年11月17日<br />
定価／2,200円（税込）<br />
出版社／扶桑社<br />
書籍HP（Numero.jp内）／https://numero.jp/honmatsu-1</p>
<p>松岡茉優公式 HP／www.matsuokamayu.jp<br />
Instagram／@mayu_matsuoka_koushiki<br />
Threads／@mayu_matsuoka_koushiki 松岡茉優マネージャー Instagram／@mayu_matsuoka_mg_official<br />
X／@hiratahirata14</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazon購入ページはこちら</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>The post 松岡茉優のデビュー20周年を記念した初著書『ほんまつ』が11月17日発売！　仲野太賀が撮影した表紙が公開に first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Special Page】松岡茉優初めての著書『ほんまつ』2023.11.17発売</title>
        <link>https://numero.jp/honmatsu-1/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Sep 2023 05:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Numero.jpでエッセイ「考えても　考えても」を執筆中の松岡茉優。デビュー20周年を記念した、初めての著書が発売されます。発売にあたり、松岡茉優本人が登場するイベントも実施します。書籍関連のすべての情報をこちらのページで随時更新しますので、チェックしてください。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>『ほんまつ』</p>
<p>著者／松岡茉優<br />
発売日／2023年11月17日（金）<br />
定価／2200円（税込）<br />
仕様／A5判<br />
ISBN／978-4-594-09392-1</p>
<p></p>Message
<p>初めての本を出します。<br />
私は本が大好きだから、気負ってしまうかな？<br />
と考えていたのですが<br />
尊敬する皆さまにたくさんのご協力いただき<br />
自己肯定感すら上がる本が出来ました。<br />
ふらりとお気に入りのカフェでのひとときや<br />
なんとなくさみしいとき、ちょっと落ち込んだときにも<br />
開いてもらえる本になったらうれしいです。</p>
<p>松岡茉優</p>
<p></p>Contents of the Book
<p>・エッセイ7編<br />
・Mayu Matsuoka by Taiga Nakano ──仲野太賀が撮り下ろす松岡茉優<br />
・Fashion Photography<br />
・三谷幸喜、是枝裕和と話す<br />
・リリー・フランキーと新しいサインを考える<br />
・伊藤沙莉と松岡茉優のチャットルーム<br />
・漫画家・板垣巴留と同世代トーク 　漫画寄稿by板垣巴留　<br />
・松岡茉優への質問ＡtoＺ ─本書に登場したコラボレーターのほか、芸能界の友人やクリエイター陣、本書に携わったスタッフ、プライベートでの友人やいつも現場で一緒になるヘアメイクスタッフなど全26名から募った質問に、松岡茉優が答えます<br />
・番外編　松岡茉優の裏側――前代未聞?!　本人不在の“お身内６人”座談会</p>
<p>Amazonで書籍を購入する<br />
楽天ブックスで書籍を購入する</p>
<p></p>Making of the Book


<p>&nbsp;</p>

 

 
 


 
 

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<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;">松岡茉優(@mayu_matsuoka_koushiki)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p>


 

 
 


 
 

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<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;">松岡茉優マネージャー@ヒラタフィルム(@mayu_matsuoka_mg_official)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
Events &amp; More
<p class="picture">     </p>
<p></p>News
<p>【11/13】代官山 蔦屋書店で『ほんまつ』写真展を開催！<br />
【11/3】松岡茉優がアイドルに？　タワーレコード、代官山 蔦屋書店限定ブロマイドが公開<br />
【10/21】『ほんまつ』サイン本販売情報<br />
【10/20】松岡茉優が登場！　『ほんまつ』刊行記念イベントの全貌が明らかに</p>
<p>【10/7】仲野太賀による撮影企画に寄せて、松岡がコメントを発表<br />
 【9/29】Amazon.co.jp先着購入特典オフィシャルステッカーのヴィジュアル公開 &amp; 気になる内容が明らかに！<br />
【9/22】三谷幸喜や是枝裕和ら豪華ゲストとのコラボレーション舞台裏動画が公開！　本人コメントも到着！</p>
<p>【9/15】松岡茉優のデビュー20周年を記念した初著書『ほんまつ』が11月17日発売！　仲野太賀が撮影した表紙が公開に</p>
<p></p>Essays




【連載】松岡茉優の「考えても　考えても」vol.6 あなたへ 
Culture / 26 07 2023




<p>&nbsp;</p>




【連載】松岡茉優の「考えても　考えても」vol.5 手紙で伝える 
Culture / 28 06 2023




<p class="btn_entry">松岡茉優の「考えても　考えても」 をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【Special Page】松岡茉優初めての著書『ほんまつ』2023.11.17発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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