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    <title>Numero TOKYOHong Kong / 香港 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>唯一無二のオンパレード！進化する「香港」ですべきラグジュアリー体験5つ</title>
        <link>https://numero.jp/20251125-hongkong/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 11:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>香港の魅力が、かつてないほど「本質的な体験」へとシフトしている。100万ドルの夜景、ひしめき合うネオンといった街のエネルギーはそのままに、旅慣れた人々が今求めるのは、そこでしか得られない唯一無二の体験だ。進化する今の香港だからこそ味わえる旅のデスティネーションを巡ってきたので、ピックアップして紹介したい。</p>
ミシュラン一つ星の広東料理レストラン「Man Ho」で伝統と革新の味を体感
<p class="picture"></p>
<p>香港に来たならば、やはり本場の広東料理レストランへの訪問は外せないだろう。香港島の心臓部、金鐘（アドミラルティ）のパシフィック・プレイスに位置する「萬豪金殿（Man Ho Chinese Restaurant）」は、ミシュラン一つ星を5年連続で獲得する名店として地元の人もおすすめするお店だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>中国庭園風のモダンなインテリアの中で味わうのは、伝統的な広東料理に、香港のローカル食文化「大牌檔（ダイパイドン）」のエッセンスを取り入れた料理だ。</p>

	

<p>総料理長ジェイソン・タン（Jayson Tang）氏は、幼い頃から両親の大牌檔を手伝いながら料理に興味を育んだ実力派。彼の料理の中で傑出していたのが、「釜焼きガチョウのロースト　熟成干し大根添え」だ。キャラメリゼされたような香ばしい皮目と、ジューシーでやわらかい肉の食感のコントラストが素晴らしく、飴色に火入れされた3種類の熟成干し大根の奥行きある甘さが寄り添う。「冬瓜とホタテムースの煮込み」など、洗練と繊細さを兼ね備えた見た目、そして滋味深い味わいにも伝統と革新を感じる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>レストランが位置する「JWマリオット・ホテル香港」も、アジアパシフィック初のマリオットブランドとしての格式高さがある。観光にも便利な立地ながら、都会の喧騒を忘れさせてくれるクラシカルなホテルだ。</p>
<p>萬豪金殿 (Man Ho Chinese Restaurant) <br />
住所／Level 3, JW Marriott Hotel Hong Kong ,Pacific Place, 88 Queensway, Hong Kong<br />
TEL／+852 2810 8366<br />
URL／www.jwmarriotthongkong.com/dining/man-ho-chinese-restaurant</p>
100万ドルの夜景と海、緑や九龍島を一望！　絶景ルーフトップバーを有する最新ホテル
<p class="picture"></p>
<p>香港と言えば、100万ドルとも称されるあの夜景を拝まずにはいられない。しかもその夜景だけでなく、目の前に広がるヴィクトリア・ハーバーの「海」、ヴィクトリア・パークの広大な「緑」、そして対岸の「九龍半島」のスカイラインまで、そのすべてを一望できる場所があったとしたら？</p>
<p class="picture"></p>
<p>その答えが、香港島で最もエネルギッシュな街、銅鑼湾（コーズウェイベイ）の中心に位置する「ザ・パークレーン香港，オートグラフ コレクション」だ。1974年に開業した歴史あるホテルが、2025年1月に「オートグラフ コレクション」としてリブランドされた。&#8221;Exactly like nothing else（他に類を見ない）&#8221;をテーマにするブランドとして、香港の「最新ホテル」の一つに生まれ変わった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このホテルのハイライトは、まさに唯一無二と呼べる、27階のルーフトップバー「SKYE Roofbar &#038; Brasserie」だ。洗練された照明付きのバーを備えた屋外テラスに出ると、息をのむような絶景が広がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これほど大規模で遮るもののないパノラマビューで、ビクトリアハーバーと九龍半島の景色を一望できる香港島のルーフトップバーは、他に類を見ない。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ここで味わいたいのが、ホテルの住所を冠したオリジナルジンベースのカクテル「Gloucester Road」など、香港のストリートにインスパイアされたカクテル。パイナップルバンを使った、香港スタイルの軽食も味わえる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「SKYE Roofbar &#038; Brasserie」はその名の通り、屋内がブラッスリーとなっており、絶景を眺めながら、モダンフレンチから伝統的なビストロ料理まで幅広く味わえる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オイスターやキャビアが並ぶローバー（Raw Bar）をはじめ、サステナブルなシーフード、そしてビーフタルタルやフランス産鶏胸肉を使ったメニュー、フレンチオニオンスープなど、クラシックな料理がフロリアン・ミュラーシェフのモダンな感性で提供される。</p>
<p class="picture"></p>
<p>館内の「The Art Lab」に象徴されるデザインコンシャスな空間と、街の活気が融合する、香港の「今」を最も色濃く体感できる「最新」のデスティネーションだ。</p>
<p>ザ・パークレーン香港，オートグラフ コレクション (The Park Lane Hong Kong, Autograph Collection) <br />
住所／310 Gloucester Road, Causeway Bay, Hong Kong, China<br />
TEL／+852 2293 8888<br />
URL／www.parklane.com.hk</p>
</p><p></p>世界最高峰の高層ホテル「ザ・リッツ・カールトン香港」で味わう天空の非日常
<p class="picture"></p>
<p>「SKYE Roofbar &#038; Brasserie」から眺めていて、九龍半島にそびえるひときわ高い建物が気になった。聞けば、香港で一番高い建物として2011年に開業したICC（環球貿易廣場）だという。そしてその上層階、102階から118階にあるのが「ザ・リッツ・カールトン香港」。「世界でも最も高層に位置するホテルの一つ」として名をはせているというのだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>天空の絶景は、宿泊者だけでなく、ビジターにも開かれているということで、今回102階に位置するミシュラン一つ星のイタリアン「Tosca di Angelo」へ足を運んでみた。シェフを務めるアンジェロ・アリアーノ氏は、世界一多くミシュランの星を獲得しているフレンチの巨匠ジョエル・ロブション氏の下で研鑽を積んだ凄腕。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんな彼が紡ぐのは、故郷シチリアのインスピレーションに満ちた地中海料理だ。コースでは、シチリア産の3種類のオーガニックトマトにブッラータチーズを合わせた前菜から、シチリア産の赤海老とバジルペーストを使ったパッケリなど、鮮やかな料理がテーブルを飾った。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一方デザートのティラミスは、杏仁豆腐を思わせるアーモンドリキュールが香り立つ軽やかな口当たりで、中華料理との融合も感じさせる。ヴィクトリア・ハーバーを見下ろすパノラマビューと、繊細かつ力強い料理が完璧に調和していた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>食後はホテルの最上階、118階にある「世界で最も高い「ルーフトップ」バーの一つ」として知られるルーフトップバー「OZONE（オゾン）」へ。ここでは、シグネチャーカクテルやアジアンタパスを片手に、まさに雲の上にいるような高揚感が味わえる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、ホテルが位置する西九龍は、今やアジア最大級の現代ビジュアルカルチャー美術館「M+」を擁する、香港随一のアートハブだ。最先端のアートに触れ、天空の美食に酔いしれる。これ以上ないほどに五感を刺激する、文化的な滞在が叶うはずだ。</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン香港 (The Ritz-Carlton, Hong Kong) <br />
住所／International Commerce Centre, 1 Austin Road West, Kowloon, Hong Kong<br />
TEL／+852 2263 2263<br />
URL／www.ritzcarlton.com/hongkong</p>
<p></p>香港の豊洲!?　ウォーターフロントの新名所「カイタック」へ
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<p>ICCが位置する九龍半島には、今注目の新たなスポットも誕生している。それが2025年3月1日にオープンした「カイタック・スポーツパーク（啓徳體育園）」だ。ここは、1998年に閉鎖された旧啓徳空港の滑走路跡地に誕生した、巨大なウォーターフロント複合施設。28ヘクタールの広大な敷地内にはメインスタジアムや屋内スポーツセンターに加え、約70万平方フィートの大規模なショッピングモール「カイタック・モール（啓徳零售館）」が併設されている。</p>
<p>提供元:香港政府観光局</p>
<p>このモールは、スポーツとエンターテインメントを融合させた「スポーテイメント」がテーマ。大手スポーツブランドの旗艦店はもちろん、ボウリング場やアミューズメント施設、多彩なレストランが集結し、一日中過ごせるデスティネーションとなっている。実際、香港在住の友人に聞いてみたところ「東京の豊洲のような場所で、子連れでも歩きやすいし、休日に良く出かけるよ」ということだった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインとなる「カイタック・スタジアム」は、最大5万人を収容する世界でも珍しいラグビー専用に設計されたスタジアムだ。一般客として試合を観戦するのもいいが、せっかくならばより快適に、より忘れられない観戦体験にしたいところ。そこでおすすめなのが、マリオット・インターナショナルの旅行ロイヤリティプログラム「マリオット・ボンヴォイ（Marriott Bonvoy）」でVIPスイートルームを予約することだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回、香港対日本のラグビー親善試合があるということで、実際にVIPルームを利用してみた。まず良かったのが、ソファや電源、Wi-Fiも完備で専用のサービススタッフが常駐していること。シャンパンやビールなどのアルコールやドリンクのオーダーを取ってくれ、席まで持ってきてくれるので、試合を見逃すことがない。</p>
<p class="picture"></p>
<p>加えて、ケータリングフードも用意されており、観戦しながら前菜や温かい肉料理、お寿司やデザートなども自由に味わうこともできる。そして居合わせたほかのゲストと、試合をきっかけにコミュニケーションが生まれ、盛り上がれるのもいい。単なる観戦にとどまらない、より豊かで思い出深い時間を作れる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回、スタジアムの入場料やフリーフローのドリンクやフードのサービスも含めて、1人100,000ボンヴォイポイント。内容によって必要なポイント数が変わったり、オークション形式になったりするという。</p>
<p>「カイタック・スタジアム」ではラグビーの試合以外にもこれまで英国の人気ロックバンド「COLDPLAY（コールドプレイ）｣のコンサートも開催されており、今後も有名アーティストのライブが予定されているという。推しのライブやコンサートをこんなVIP席から見ることができたら、一生忘れられない思い出になりそうだ。</p>
<p>カイタック・スポーツパーク (Kai Tak Sports Park) <br />
住所／38 Shing Kai Road, Kai Tak, Kowloon, Hong Kong<br />
TEL／+852 2301 3902<br />
URL／www.kaitaksportspark.hk</p>
香港は隠れワイン天国！　プレミアムワイン×セレブリティシェフの料理に酔う
<p class="picture"></p>
<p>今回滞在のタイミングで、香港の秋の風物詩となりつつある「香港ワイン＆ダイン・フェスティバル」も開催されていたので参加してきた。「香港でなぜワイン？」と疑問の方も多いと思うが、実は香港ではアルコール度数30％以下のワインは免税なのだ。そのため地元の人いわく「ボルドーよりも安くワインが買える」らしい。</p>
<p>そして、アジアの交易の中心的存在である香港は、各国から様々なワインがやってくる。そのため、香港はワイン好きに最高の場所であり、「香港ワイン＆ダイン・フェスティバル」のようなイベントも開催されているのだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>イベントでは、フランス、イタリア、イギリス、スペイン、日本に加え、チェコ、ベルギー、ノルウェー、オーストリア、近年世界中の愛好家からの評価が高まっている中国のプレミアムワインも集結。中国・寧夏にあるユネスコ世界遺産に指定されている敷地で栽培したブドウを醸した「レガシー・ピーク」の、年間1076本のリミテッドエディションという超貴重なシャルドネなんかも味わえる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>セントラル・ハーバーフロントのイベント会場には、セレブリティシェフの料理も勢ぞろい。ロンドンのミシュラン二つ星レストラン「A. Wong」のアンドリュー・ウォン氏や先述した「Man Ho」のジェイソン・タン氏の料理も振舞われていた。</p>
進化する香港でしか出会えない、唯一無二の体験
<p class="picture"></p>
<p>かつて私たちが知っていた香港は、今、あらゆる側面で進化を遂げ、訪れる者に唯一無二の本質的な体験を提供してくれる。クラシックな魅力と、ダイナミックな未来が交錯する都市、香港。今こそ、その進化の熱気を体感しに訪れるべき時かもしれない。</p>
<p>取材協力：マリオット・ボンヴォイ </p>
<p></p><p>The post 唯一無二のオンパレード！進化する「香港」ですべきラグジュアリー体験5つ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>香港の絶景ビクトリアハーバー上に「リージェントホテル香港」がグランドオープン！〈前編〉</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-60/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Nov 2023 09:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    パノラマビューのロビーラウンジ
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section">生まれ変わった、香港の伝説的なラグジュアリーホテル
<p>『美のコントラスト』をコンセプトに、全館フルリニューアルで生まれ変わったリージェント香港は、ビクトリアハーバー上にある香港で最もホットなエリアに位置しています。K11 MUSEA、アベニュー・オブ・スターズ、アートスクエア、香港美術館など、さまざまなランドマークに囲まれていて、香港の多様な文化や魅力へとアクセスしやすい、まさに絶好のロケーション。</p>
<p><br />
滝のように流れ落ちる風水噴水。九つの龍に守られているかのような、華やかなホテルのエントランス。今回、私は初めての香港でしたが、肌に感じたのが「風水を重んじるスピリチュアルな街」ということ。</p>
<p class="picture"></p>
香港生まれ Lo Chi Wing によるデザイン
<p>香港生まれのデザイナー盧志榮（Lo Chi Wing）氏は、革新的で時代を超越したデザインで知られる著名な建築家兼デザイナー。自身初のホテルプロジェクトとなる今回、モダンでありながらも控えめなラグジュアリーをリージェントホテル香港に再現したという。</p>
<p>インテリアデザイン、家具、また独自のアートを配置する技術を通して、盧氏は熟練した職人技と崇高な感性を融合させ、時代を超えた美学をつくり出した。盧氏は天然オークや花崗岩などの触覚的な天然素材を優れた匠の手を通すことで、細部までこだわり抜いた芸術へ昇華する手法で知られている。洗練された対比により生まれる静かなリズムと、さまざまな驚きからなる躍動感が盧氏の考える哲学と言える。</p>
<p>静けさと刺激を融合させることで、盧氏はビクトリアハーバーの壮大な景色とは対照的な静かで落ち着きのある空間を作り出した。『リージェント』における体験の中核であり、盧氏のスキームが映し出すもの。それは贅沢で親密なひとときを過ごすように設計された、ホテルの至るところに点在する“Personal Heaven” という「ゲストだけの安らぎの場」。</p>
</p><p></p>“Personal Heaven”であるゲストルーム
<p>ここからは、エディター岸本の宿泊体験記をお届けします。リージェント香港には129 室のスイートを含む、計497室のゲストルームが用意されています。</p>
<p>今回、私が2泊3日をお世話になったお部屋をご紹介します。温かみのある天然素材のルームドアが、入室前からフライトの疲れを癒してくれます。</p>
<p>なんと丸い部分がドアノブ。鍵マークのライトにルームキーをかざして解錠。</p>
<p>惜しみなく窓側一面を使った絶景がお出迎えしてくれました！ 今でもお部屋に入った瞬間の感動を覚えています。お部屋のどの角度からもこの景色を眺めることができる、真のプライスレスな時間が流れていました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビクトリアハーバーと香港島を望むドラマチックなスカイラインのフレームビューに囲まれながら、窓際のデイベッドでリラックス。オアシスのようなバスルームで一日のストレスを癒したり、至福の時間。</p>
<p class="picture"></p>
<p>気持ちのよい絨毯のおかげで、自宅にいるように裸足でリラックスして過ごすことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">デザイナー盧氏が打ち出す「静けさと刺激を融合させた、ビクトリアハーバーの壮大な景色とは対照的な静かで落ち着きのある空間」です。『禅』のスピリットも感じられます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ウェルカムシャンパーニュが私を迎えてくれました。 この景色を見ながら窓際のデイベッドで寝転び、明るい時間からシャンパーニュを飲む&#8230;これこそ “Personal Heaven” の極みじゃないですか？</p>
<p class="picture"></p>
<p>私のフライトスタイルもご紹介。移動日なのでリラックスウェアであることが第一ですが、ラグジュアリーホテルのチェックインではスマートカジュアルでないと。私は黒の「ニットのセットアップ」と真っ白な「AF1」を定番にしています。ルーティンにしておけば、旅準備のストレスもなし。</p>
<p></p><p>ミラーの位置もサイズも完璧なお部屋！</p>
アートミュージアムのような館内
<p>リージェント香港を楽しむ最大の要素の中にアート鑑賞があります。</p>
<p>エントランスに飾られているダイナミックなものから、さまざまなエリアに散りばめられたデジタル作品、そしてアートピースなファーニチャーなど、一流の品々が惜しみなくそこらじゅうに飾られています。訪れた人だけが触れることができる体験の場として、ゲストや香港に暮らす最先端の人たちにとって、ライフスタイルシーンの一部となり、コミュニティ発信地としても盛り上がっていくのだろうなぁ&#8230;と感じました。香港に暮らすことがうらやましくなりました。</p>
<p class="picture"></p>






<p>この景色が何よりもアートですよね！ 空に龍神さまを感じることができました！</p>
<p>対岸の香港島を眺めながらのインフィニティプール</p>
<p></p>リージェント エクスペリエンス エージェントの存在
<p class="p1">実は、ホテルに到着し最初に案内されたのが「Regent Club」というラウンジでした。ヴィクトリアハーバーを目の前にした特別な空間で、アフタヌーンティーやカクテルを満喫できます。</p>
<p class="p1">この「Regent Club」には『リージェント エクスペリエンス エージェント』というスタッフがいて、ゲストの到着前から出発までの体験すべてがスムーズで特別になるよう、ゲストそれぞれに合わせたきめ細かなサービスを提供してくれます。今回の滞在中も日本人の『リージェント エクスペリエンス エージェント』のサポートのおかげで、3日間を快適に過ごすことができました。</p>
<p class="p1">また、リージェントを代表するサービスとして「With Compliments」というものがあります。お部屋にあるミニバーのドリンクやランドリーサービスなどがすべて無料で利用できるんですよ！ご存知でしたか？（With Compliments は世界中のリージェントホテルズ＆リゾーツのブランドの証）</p>
<p>Blue crab &amp; Crab roe sandwich／Smoke salmon &amp; Ikura sandwich／Ricotta chees walnuts &amp; Black Truffle／Egg  Tart</p>
<p>「Regent Club」ラウンジではセルフサービスでお好きなものをいただけます。本格的な飲茶からアフタヌーンティ的なメニューまで豊富なラインアップがあります。そういえばスパークリング紅茶がとても美味しくって、フライトの疲れが癒されました。</p>





<p></p>美食の宝庫、リージェント香港
<p class="p1">フーディにとってもここはサンクチュアリ。ホテル内には世界的にも評価の高い 6 つのダイニングシーンが用意されていて、ただ優れた料理を提供するのではなく、才能溢れる新進気鋭の料理人と地元の食材、そして文化的な出会いを融合させた独自の体験を提供してくれます。</p>
<p class="p1">1日目の夜に「The Steak House」にて開催されたグローバルメディアディナーでは、最高級の牛肉とワインを堪能しました。各テーブルのメディアの方々のドレスアップがとても華やかで印象的でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ここ「The Steak House」では、高級食材たちがかなりの贅沢なボリュームでサーブされます。私がいただいたコースも、メインのステーキが出てくるまでに、キャビアの前菜やロブスターのスープなどなど、とにかく贅沢三昧なディッシュのオンパレード。最後のデザートに至るまで驚きと感動が続きました。</p>

キングクラブケーキ
トマホークステーキ
2種類のビーフステーキ

<p>この他にも、世界中のフーディたちが愛してやまない日本料理「NOBU」や、ミシュラン 2 つ星に輝く広東料理レストラン「麗晶軒」など、さまざまなスタイルの食をホテル内で堪能できます。香港はお肉もシーフードも、とにかく美味しいんです！</p>
<p>NOBU</p>
<p class="picture"></p>
<p>12月にオープン予定のサロン＆バーがありました。特別に一足お先に内覧させていただいたのですが、内装から装飾品まで、すべてにおいて『ゴージャス』な存在感を放っていました。どんなカクテルのオーダーにも対応できるほど、貴重なお酒が揃っているようです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジェントルマンが集うサロン（シガールームも完備）ということで、マスキュリンなムードが漂うスタイリッシュな空間です。どのお部屋も色使いやマテリアルの組み合わせなど、個性的なセンスがディテールに注がれています。</p>






ハーバービューを眺めながらの朝食
<p>ホテル滞在において、1日最初の喜びといえば朝食。美食の街、香港の朝にかかせない多様な朝食メニューが「Harbourside」ではブッフェでいただけます。</p>
<p>Harbourside</p>
<p>中華、和食、インド、イングリッシュ、コンチネンタル、などなど。全ジャンル対応してます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私は連日で、シェフおすすめのシーフードのコンジー（お粥）とヌードル（米粉）を食べました。前日にシャンパーニュ三昧した私の胃には、この優しいメニューが大正解。</p>





<p></p>前半レポートの最後に……
<p>まだまだ語るところがたくさんあるリージェント香港滞在記。後半では豪華なガラディナーや、桁違いなエンターテイメント溢れるパーティなど、、グローバルな社交シーンをレポートしたいと思います。</p>
<p>世界中から訪れてくるすべてのゲストへ、最高のサービスを保証してくれる、最先端であって唯一無二のホテル、それが香港ホテル界のレジェンドである『リージェント香港』なのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>後編に続く&#8230;&#8230;</p>
<p>リージェント香港<br />
https://hongkong.regenthotels.com</p>
<p></p><p>The post 香港の絶景ビクトリアハーバー上に「リージェントホテル香港」がグランドオープン！〈前編〉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ショートステイで美食とアートを満喫するなら香港へ！〈後編〉最新アートスポット</title>
        <link>https://numero.jp/20231031-hongkong/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Oct 2023 11:30:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
		<category><![CDATA[marikokimbara]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートをたっぷり見てインスピレーションを蓄えたい、旅先ではとびきりおいしいものを食べたい、でも忙しくてあまり休みが取れない……。そんなNumero読者におすすめしたい旅先は、片道5時間で行くことができ、食欲も芸術への好奇心も満たすことのできる香港！　香港の観光を知り尽くす、香港政府観光局がおすすめする、いま行くべき香港のアートスポットやグルメとは？　エディターKが体験してきた。後編は最新アートスポットをレポート。</p>
</p><p></p>1.M+


	


<p>日常とアートが溶け合う<br />
香港でいま最も行くべきスポットはヴィジュアル・カルチャー美術館、M+（エムプラス）。現在開催中の「Madam Song：Pioneering Art and Fashion in China」では、1980〜2000年代の中国のファッションアイコン、マダム・ソングをフィーチャー（写真中段）。中国が世界から孤立していた時代に、モダンで国際的なファッションやライフスタイルを提案した彼女の審美眼とビジネスウーマンとしての手腕に脱帽。「Things, Spaces, Interactions」では過去70年にわたり、アジアや世界各地で大きな影響を与えた家具、建築、グラフィック・アート、その他のデザイン・オブジェクトの500以上の例を紹介（写真最下段）。思いもよらぬ身近なアイテムが展示されており、日常がアートと地続きであることに気づく。館は屋内と屋外が溶け合っているような構造で、周辺には公園のように気軽に散歩やストレッチで利用している人がいたり、一般にひらかれた開放的な構造になっている。アートは高尚で近寄りがたいものではなく、身近で楽しいものだと教えてくれるような、好奇心とときめきにあふれた空間だった。</p>
<p>M+　エムプラス<br />
住所／West Kowloon Cultural District, 38 Museum Drive, Kowloon, Hong Kong.<br />
営業時間／10:00-18:00 *金曜日のみ22:00まで<br />
定休日／月<br />
URL／www.mplus.org.hk/en/<br />
Instagram／@mplusmuseum</p>
<p>Madam Song：Pioneering Art and Fashion in China<br />
2024年4月14日まで展示中</p>
<p>Things, Spaces, Interactions<br />
展示中</p>
<p></p>2.香港故宮文化博物館

	

<p>豪奢でユーモラスな紫禁城の生活<br />
M+と対をなすように同じ西九龍文化地区に誕生した香港故宮文化博物館では、明・清時代の紫禁城にあった貴重な品々を約900点展示。どっしりとした印鑑やきらびやかな金銀の時計などはもちろんだが、筆や香水瓶、洗面器やマッサージツール（小顔ローラー?!）、虎の形の枕、桃の形の壺までかわいくユーモラスなデザインの生活用品が多く見られたのがとても面白かった。また、デジタルツールをふんだんに取り入れており、タッチパネルを触ると歴史的な陶磁器のモチーフを使って自分なりの陶磁器デザインをパネル上で作ることができたり、陶磁器の質感に触れられるスポットがあったり、いつのまにか展示に夢中になってしまう仕掛けがたくさん。親子連れの来場者も多く、子どもも楽しんでいたのが印象的だった。</p>
<p>香港故宮文化博物館<br />
Hong Kong Palace Museum<br />
住所／Hong Kong Palace Museum, West Kowloon Cultural District, 8 Museum Drive, Kowloon<br />
営業時間／月・水・木・日10：00〜18:00、金・土・祝10：00〜20:00<br />
定休日／火曜日（祝日を除く）、旧正月1日、2日<br />
URL／www.hkpm.org.hk/tc/home<br />
Instagram／@hongkongpalacemuseum</p>
<p></p>3.ユットン チャイナワークス


	


<p>職人技にうっとり<br />
現在の日常に根ざす芸術として紹介してもらったのが、カオルーン・ベイの老舗陶磁器絵付け工房のユットン チャイナワークス。本当にお店があるのかどうか疑ってしまうような倉庫の一室に足を踏み入れると、所狭しと美しい絵皿の数々が積まれている。熟練の職人たちが一つ一つ筆を入れ、伝統的な絵柄を仕上げているさまにうっとり。ぜひお土産に持ち帰りたい。営業時間より早めに閉店してまうこともあるので、気になった方は気持ち早めの訪問を心がけて。チムサーチョイの書店、誠品生活内で絵付け教室も不定期開催しているそうなので、時間が合えばぜひ体験してほしい。</p>
<p>粤東磁廠 Yuet Tung China Works<br />
住所／Unit 1-3, 3/F., Kowloon Bay Industrial Centre, 15 Wang Hoi Road, Kowloon Bay, Kowloon., Kowloon, Hong Kong<br />
開店時間／月〜土 9:00-17:00<br />
定休日／日・祝<br />
URL／yuettungchinaworks<br />
Instagram／@yuettungchinaworks_official</p>
<p></p>【番外編】アートを楽しみに香港に行くならキャセイパシフィックで


	


<p><br />
機内エンターテインメントが充実<br />
香港のアートを心ゆくまで楽しむなら、キャセイパシフィックがおすすめ。東京（羽田・成田）、大阪、名古屋、福岡、札幌の5都市6空港から毎日16 便以上運行しており、思い立ったらすぐにでも飛び立つことができる。片道4〜5時間は機内エンターテインメントの「StudioCX」があればあっという間。「StudioCX」では1,000本以上の映画、1,000時間以上のTV番組、ゲーム等が厳選され日本語コンテンツも充実、音楽は定番からK-Pop、アジア系、TikTokでの話題の曲まで楽しめる。そして、アーティスティックな画像で旅先情報がスタイリッシュに紹介されているオリジナルコンテンツ「旅のインスピレーション」を訪問前後にぜひチェックを。4Kの高精細スクリーンとBOSE®︎ノイズキャンセリングヘッドフォンで楽しむことができる。スクリーンは18.5インチでタッチパネル式だが手元で操作できるモニターハンドセットも装備されており、深く座ってリラックスした状態でも簡単に扱える。航空会社格付け会社スカイトラックスのエアラインオブザイヤーで機内エンターテイメント賞を受賞している。さらにビジネスクラスなら、プライバシーが確保された個室のような空間で座席をフルフラットにすると長さ191センチになり、ゆっくりと体を休めることができる。機内ではしっかり休んで美術館巡りに備えよう。ちなみに、仕事が終わらない忙しいあなたは有料のWi-Fiサービースで機上からもインターネットにアクセスすることも可能だ。</p>
<p>Cathay Pacificキャセイパシフィック<br />
HP／https://www.cathaypacific.com/cx/ja_JP.html<br />
@cathaypacific</p>
<p>取材協力：香港政府観光局</p>




ショートステイで美食とアートを満喫するなら香港へ！　〈前編〉最新グルメレポ 
Life / 11 09 2023




<p></p><p>The post ショートステイで美食とアートを満喫するなら香港へ！〈後編〉最新アートスポット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ショートステイで美食とアートを満喫するなら香港へ！　〈前編〉最新グルメレポ</title>
        <link>https://numero.jp/20230911-hongkong/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Sep 2023 08:31:18 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
		<category><![CDATA[marikokimbara]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートをたっぷり見てインスピレーションを蓄えたい、旅先ではとびきりおいしいものを食べたい、でも忙しくてあまり休みが取れない……。そんなNumero読者におすすめしたい旅先は、片道5時間で行くことができ、食欲も芸術への好奇心も満たすことのできる香港！　香港の観光を知り尽くす香港政府観光局がおすすめする、いま行くべき香港のアートスポットやグルメとは？　エディターKが体験してきた。前編は香港の中心地、セントラルのグルメをレポートする。</p>
</p><p></p>１．ホーランジェン
<p class="picture"></p>



	



<p>“いま”の香港を知るクラフトビールとローカルグルメ<br />
ウィンダムストリートに位置するホーランジェンは、感度の高い地元の若者が友達や同僚と利用するガストロパブ。2023年8月時点では12種のタップビールと13種のボトルビールがラインナップされており、いま香港で盛り上がっているクラフトビールを存分に楽しむことができる。この日のスタッフのおすすめ、オー・ビアHKのピーチサワーエールはフルーティーでしっかり桃の味がしながら、程よい酸味が爽やかで、料理にも合う至福の一杯だった。料理は、広東料理を現代風にアレンジした創作料理が中心。たとえば香港グルメの定番である甘いチャーシューは爽やかなパイナップルとカリカリ、アツアツの揚げパンにオンされ、まるでスイーツのよう。ネオンサインを飾ったインダストリアルな店内もおしゃれで、香港のローカルな雰囲気を感じるなら、ぜひ訪れたいお店だ。</p>
<p>何蘭正 Ho Lan Jeng<br />
ホーランジェン<br />
住所／2/F, LKF29, 29 Wyndham Street, Central<br />
営業時間／日〜木12:00-22:15、金・土12:00-27:00<br />
HP/https://inline.app/booking/ho/lanjeng<br />
Instagram／@holanjeng</p>
<p></p>２．ザ・チャイニーズ・ライブラリー
<p class="picture"></p>


	


<p>中国のさまざまな地方料理を味わう<br />
旧中央警察署、中央裁判所、ヴィクトリア監獄元警察署兼刑務所といった170年以上の歴史を持つ建物をリノベーションした文化施設、大館。そのなかに入居するレストラン、ザ・チャイニーズ・ライブラリーは四川、上海、広東、珠江など、中国の地方料理の歴史にリスペクトを表したエレガントな料理を提供する。黒トリュフ香るプリプリの海老蒸し餃子やラクサスープが閉じ込められた小籠包などの点心が絶品。また、5種の自家製ソースで味わう北京ダックやさまざまな辛味が次々と押し寄せる四川風ハタのチリスープなど、中華圏に来たならならぜひ食べておきたい本場のクラシカルなごちそうを心ゆくまで堪能できる。</p>
<p>The Chinese Library<br />
ザ・チャイニーズ・ライブラリー<br />
住所／1/F, Block 1, Tai Kwun, 10 Hollywood Road, Central<br />
営業時間／ランチ月〜金12:00-15:00、ブランチ土・日・祝11:00-13:00 ＆ 13:30-16:30、ディナー月〜金18:00-22:30、土・日・祝18:30-22:30<br />
HP／www.chineselibrary.com.hk<br />
Instagram／@thechineselibrary</p>
<p></p>３．タヴィ

	

<p>旬の和食材をフレンチスタイルで。いま最も行くべき名店<br />
クイーンズロードの人気ホテル、ザ・ポッティンジャーの2階に店を構える「タヴィ」は日本人の佐藤秀明がシェフを務める人気店。佐藤シェフは日本でフレンチの名店「エルミタージュ ドゥ タムラ」、ミシュラン三ツ星の日本料理店「龍吟」で経験を積み、香港の「天空龍吟」のヘッドシェフを経て2015年に「タヴィ」をオープン。フランス料理をベースにしながら、旬の和の食材を用いた創作料理を提供している。日本の食材をなぜわざわざ香港で食べなければいけないのか−−。それは佐藤シェフの料理を一口食べればわかるはず。例えば歯ごたえはあるのに舌の上でとろけるナスのマリネ。毛蟹をとうもろこしの芯にしてケイジャンスパイスを使ったバターソースと組み合わせる発想。飴細工のドームに閉じ込めた美しい桃のコンポートとそこに添えられた香港ならではの桃の樹液のゼリー。いずれも佐藤シェフのフレンチと日本料理の経歴と、インターナショナルな香港の地が生み出した唯一無二の味なのだ。2023年、ミシュランガイド三ツ星も獲得し、ますます予約が取りづらくなった本店。タヴィの予約が取れてから香港行きを決めるのもいいかもしれない。</p>
ta vie 旅
<p>タヴィ<br />
住所／2/F, The Pottinger Hong Kong, 74 Queen’s Road Central, Central<br />
営業時間／18:00-22:00（20:00ラストオーダー）<br />
定休日／水<br />
HP／www.tavie.com.hk<br />
Instagram／@ta_vie_hk</p>
<p></p>【番外編①】キャセイパシフィックの「ザ・ヌードル・バー」


	


<p>搭乗寸前まで香港グルメを食べつくそう<br />
おいしいものがあふれる香港。「あれを食べ忘れたな…」「これも食べたかったな…」と思い残しのある方に朗報！　キャセイパシフィックのビジネスクラスのラウンジ「ザ・ウィング」には、担担麺や叉焼包（チャーシューバオ）、今人気のトリュフきのこまんじゅうまで、香港の名物をバラエティ豊富に揃えており、飛行機に乗る寸前まで香港のグルメを味わい尽くすことができる。</p>
<p>The Noodle Bar<br />
ザ・ヌードル・バー<br />
場所／「ザ・ウイング」ビジネスクラスラウンジ内<br />
営業時間／5:30から最終出発便まで<br />
HP／www.cathaypacific.com/cx/ja_JP/destinations/lounges/hong-kong-international-airport-lounges/the-wing.html</p>
<p></p>番外編②キャセイパシフィックの「ザ・ピア」ファーストクラスラウンジ



	



<p>ラグジュアリーな空間でくつろぎのひとときを<br />
旅の疲れを少しでも残したくないあなたは、ぜひキャセイパシフィックのファーストクラスラウンジ「ザ・ピア」へ。充実したアラカルトメニューを楽しめるダイニング、旬のフルーツやケーキが用意されたパントリー、世界各国のワインが取り揃えられたバーがあり、ゆったりと食事楽しむことができる。キャセイパシフィックの名物だというノンアルコールカクテル「キャセイディライト（写真右下）」はキウイのフレッシュな酸味が爽やかな一品。このラウンジのほかに機内でもオーダーできるそうなので、ぜひどこかで試してみてほしい。ザ・ピアの空間デザインは、ロンドンのデザイン集団スタジオイルゼ（studiollse）が手がけているそうで、ラグジュアリーでありながら落ち着いていて、上質なホテルのスイートルームに滞在しているかのようにリラックスすることができる。</p>
<p>ザ・ピア<br />
場所／アクセス：63番ゲート付近<br />
営業時間／5:30-00:30<br />
HP／www.cathaypacific.com/cx/ja_JP/destinations/lounges/hong-kong-international-airport-lounges/the-pier-first.html</p>
<p>取材協力：香港政府観光局</p>
<p></p><p>The post ショートステイで美食とアートを満喫するなら香港へ！　〈前編〉最新グルメレポ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>街まるごとテーマパーク!?  享楽的香港ガイド</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181010-hongkong/</link>
        <pubDate>Tue, 09 Oct 2018 23:30:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
				<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">隠れ家的ダイニングから人気建築家のバーまで、個性派グルメ探訪
<p class="picture"></p>
<p>日々、新しいスポットが誕生する香港。現地在住ジャーナリスト甲斐美也子さんに最旬グルメスポットを案内してもらった。香港へ行ったら、やっぱり広東料理！　ユニークなレストランやバーもチェック！</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">記事を読む</p>
<p></p>
</p><p></p>再開発プロジェクトやご利益満載のパワースポット、今話題の香港へ
<p class="picture"></p>
<p>街のあちこちにストリートアートが描かれ、再開発プロジェクトの「大館」や「PMQ」など新スポットもお目見えしている、オールド・タウン・セントラルを中心にご紹介。2016年に開通したMTR南港島線を利用して、開運ビーチへも足をのばそう。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">記事を読む</p>
<p></p>
<p></p>歴史的建物を洗練のデザインホテルにリノベート
<p class="picture"></p>
<p>約50年前に建てられた中環のランドマーク的建物に再び息を吹き込み、デザインホテルとして再デビュー。細部まで上質を追及したザ・マレー香港ニッコロホテルで、スタイリッシュなステイを。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">記事を読む</p>
<p></p>
<p></p>キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港
<p><br />
香港への翼、キャセイパシフィックでは2018年9月３日から「大人のテーマパーク 香港」キャンペーンを開催中。また、有名な空港ラウンジなど、ビジネスクラスの詳細もレポート。賢く利用して、ワンランク上の香港を満喫しましょう。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">記事を読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 街まるごとテーマパーク!?  享楽的香港ガイド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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            <ldnfeed:rel_subject>キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181009-cathaypacific/</link>
        <pubDate>Tue, 09 Oct 2018 00:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「大人のテーマパーク 香港」キャンペーンでより一層お得に
<p>西洋と東洋、新と旧が融合したオールド・タウン・セントラルはもちろん、香港では目にする全部が五感を刺激する。本場の飲茶、パノラマ夜景、開運を願うけむりなど、わくわくがたっぷり詰まっている。そんなシーンに彩られた香港を、大人が楽しめるテーマパークに見立てた「大人のテーマパーク 香港」キャンペーンを、2018年９月３日より実施中。</p>
<p></p>
</p><p></p><p>香港行きビジネスクラス往復航空券運賃は13万8500円～（総額）※１。キャセイパシフィックのウェブサイトで香港行き往復航空券または香港行き「フライト＋ホテル」（ダイナミックパッケージ※２）を購入すると、香港のアトラクションやショッピングでの割引などが受けられる特典も提供中（2018年12月20日まで）。このチャンス、見逃す手はない！</p>
<p>※1 すべての諸費用と燃油サーチャージ（為替レートにより変動）を含む、成田発の運賃。<br />
※2 旅行企画・実施はキャセイホリデージャパン株式会社。</p>
<p></p>香港国際空港のラウンジ一新、かの有名な「ザ・ヌードル・バー」へ
<p>キャセイパシフィックといえば、東京（成田・羽田）、大阪、名古屋、福岡、沖縄の日本６都市７空港から香港へ、ルート最多の毎日20便以上を運航。いわば、香港＝キャセイパシフィック。英国スカイトラックス社のワールド・エアライン・アワードにおいて、「エアライン・オブ・ザ・イヤー」を通算４回受賞。これは同一航空会社としては最多を誇る。さらにエアライン・レーティングスで2018年の世界で最も安全な航空会社20社にも選ばれる、安心の翼だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>香港までは、わずか４時間。とはいえ、優先搭乗やスペシャルな食事など、贅沢な気分を味わいたい。このくらいの近距離ならば、ワンランク上のビジネスクラスも、比較的手が届く圏内。</p>
<p>人間工学に基づき設計されたビジネスクラスは、足元が広く快適。電動リクライニングやフットレストで、自由自在に心地いいポジションに設定でき、シェル型座席なので、リクライニングしても後方の座席を気にする必要もない。</p>
<p>機内エンターテイメント「StudioCX」では、パーソナルスクリーンでBOSE®のノイズキャンセリングヘッドフォン（エコノミークラスをのぞく）で快適に楽しめる。エンターテイメントプログラムは、日本語のものも月替わりに用意。</p>
<p></p><p>そして、コースで提供される食事。香港を拠点とする特徴を活かした中華料理のプロモーション、有名レストランやシェフとのコラボレーションによる特別メニューも好評。搭乗してすぐに、ウェルカムドリンクのシャンパンをいただきながら、出発を待つ時間帯も、プレミアムな気分を満たしてくれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>香港国際空港のキャセイパシフィックのラウンジは、一度は体験したい憧れのスポット。2016年5月に全面改装され、生まれ変わった「ザ・ピア」ビジネスクラスラウンジは、香港国際空港のキャセイパシフィック・ラウンジの中で最も広いラウンジ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>「ザ・ピア」ビジネスクラスラウンジでは fast （ファスト） レーンとslow （スロー)レーンの2本の通りがあり、ゲストの搭乗待ちの状況により、利用を選べる。たとえばファスト・レーンの「フード・ホール」ではアジアの街を彩る屋台からインスピレーションを得たコーヒー・カートで、プロのバリスタによる挽きたてのコーヒーを。</p>
<p class="picture"></p>
<p>少々時間があるなら、有名な「ザ・ヌードル・バー」でその場で作る担担麺やワンタン麺等のアジア各国の麺料理に加え、本格的な点心を終日楽しめる。この担担麺のクオリティの高さ、さすが本場！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また、このラウンジで初めて導入された「ティー・ハウス」では、静かな一角で専門家が淹れる豊富な種類のお茶が楽しめる。空港内のラウンジでさえ、テーマパークのようなわくわく感が味わえる。</p>
<p class="picture"></p>
キャセイパシフィック
<p>URL／www.cathaypacific.co.jp</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">隠れ家的ダイニングから人気建築家のバーまで、個性派グルメ探訪</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ご利益満載のパワースポット、新しい香港へ！</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">歴史的建物を洗練のデザインホテルにリノベート</p>
<p></p>
<p></p><p>The post キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>歴史的建物を洗練デザインにリノベート！ザ マレー香港 ニッコロホテル</title>
        <link>https://numero.jp/trip-71/</link>
        <pubDate>Sun, 07 Oct 2018 01:30:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
金融街にたたずむ、プライベート感溢れるホテル
<p>空港からの車はマレー・レーンから木々の緑に包まれた車回しを通り、ホテルのファサードへ。都会にありながら、プライベート感あふれるアライバルに、滞在の期待が高まる。３階まで吹き抜けたロビーは外光が差し、白い大理石のゴールドの縁取りが上品な印象を与える。そして見上げると、炭で作られたアートなシャンデリアが。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2018年1月に開業したザ マレー香港 ニッコロホテルは、香港に久々に誕生した新規の大型ラグジュアリーホテル。中環の近未来的なタワーが連なる金融街にたたずむ、1969年建造の歴史的建物（政府が選定した地区保護イニシアチブのひとつ）を、特徴的な部分を残しつつ大改装を敢行。ミッドセンチュリーがほのかに香る、アーバンシックなシティリゾートに仕上げた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>25階建ての外壁一面を覆うのは、整然と並ぶ四角い窓。実はガラス窓は45度に傾斜し、直接日差しが差し込まない工夫が凝らされている。1969年建造ながら、当時からサスティナビリティへの意識が高かったもよう。また、1階から3階まで続く巨大アーチのモチーフも残し、その内側のかつてドライブウェイだった場所は、イベント会場としてディオールやシャネルのファッションショーも開催されている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
香港屈指の広さを誇る336室のゲストルームとスイート
<p>336室のゲストルームとスイートは広さ47平方メートル以上とゆったり。香港の平均的な間取りは35平方メートルだが、ここは平均50平方メートルを確保した指折りの広さだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>16種類の枕メニューや、イタリアのフレッテ社のローブやスリッパなど、アメニティもえりすぐり。ちなみに、最上階には４室のスイートタイプしかなく、ひろびろとした室内にジムやパントリーも併設されている。客室内のあちこちに飾られたアートピースは、オーナーのプライベートコレクションだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>「ザ・ガーデン・ラウンジ」</p>
５カ所のダイニングは雰囲気も料理も多彩
<p>ルーフトップの「ポピンジェイ」は270度のフルハイトの大きな窓から、ビジネス街や緑の香港公園、市街地のパノラマビューが広がる。モダン・ヨーロピアン料理の「ザ・タイ・パン」、アフタヌーンティが評判の「ザ・ガーデン・ラウンジ」、ウォールストリートを彷彿させるバーの「マレー・レーン」。そしてミシュラン星付きの広東料理レストラン「國福樓」がマレーにもある。近隣の金融街からビジネスマンもランチや仕事明けに立ち寄るスポットとなっている。</p>
<p>「ポピンジェイ」</p>
<p>「マレー・レーン」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>24時間利用可能なジムやグリーンウォールの室内プールなど、ウェルネス施設もぬかりなし。特にスパは、セラピストと目指すゴールを相談し、自分にあったオイルをカスタムブレンドしてもらえる。その組み合わせは100種以上。メニューはシンプルながら、ニーズに合わせてプログラムを組み立ててもらえるのもポイントだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ザ マレー香港 ニッコロホテルは、香港を拠点としたワーフホテルズのラグジュアリーブランド“ニッコロホテルズ”のフラッグシップホテル。3軒目にあたり、ブランド自体も2015年に誕生したばかりの、いわば大型新人。これからの快進撃が楽しみだ。</p>
<p></p>The Murray, Hong Kong, a Niccolo Hotel
<p>住所／22 Cotton Tree Drive, Central, Hong Kong,<br />
TEL／+852-3141-8888<br />
室料／スーペリアルームHK$2805～、N1デラックスHK$2975～、N2グランドHK$3230～、シグネチャースイートHK$5525～など<br />
URL／www.niccolohotels.com/en/hotels/hongkong/central/the_murray/<br />
日本での問い合わせ先／ワーフホテルズ 03-6441-0539</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">隠れ家的ダイニングから人気建築家のバーまで、個性派グルメ探訪</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ご利益満載のパワースポット、新しい香港へ！</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 歴史的建物を洗練デザインにリノベート！ザ マレー香港 ニッコロホテル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ご利益満載のパワースポット、新しい香港へ！</title>
        <link>https://numero.jp/trip-70/</link>
        <pubDate>Sat, 06 Oct 2018 01:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
中環の街を彩る、慎吾ちゃんの新作アート
<p>数々のストリートアートが目を引くオールド・タウン・セントラルエリアに2018年３月、新しい作品が加わった。実は、そのアーティストはおなじみ、香取慎吾さん。場所は世界一長いエスカレーターとして知られるミッドレベルエスカレーターの側面、ハリウッドロード（荷李活道）とシェリーストリート（些利街）が交差しているところ。人気者ゆえ、人通りの少ない深夜０時から朝６時までの1日６時間を３日、計18時間かけて制作された。タイトルは「大きなお口の龍の子（大口龍仔）」。早くもインスタ映えスポットとして人が集まっている。</p>
<p>場所／香港島セントラル ミッドレベルエスカレーター側面、ハリウッドロード（荷李活道）とシェリーストリート（些利街）の交差点付近。<br />
Googleマップで“Marks &#038; Spencer Food, 中環 香港”もしくは“Kinwick Centre, Hollywood Rd, Central, 香港”で検索すると本作品付近が出てくる</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
歴史的建造物を利用した新スポットで絵付け体験
<p>オールド・タウン・セントラルの最新スポット、大館。170年以上を経た旧警察署跡地で、いくつかの建物のうち、中央警察署、中央裁判所、ビクトリア刑務所が1995年に法廷古蹟に指定されている。この歴史的建造物を現代アートと歴史の遺産を体験できる複合施設として再開発し、2018年６月にオープン。ショップや建物にまつわる展示のほか、現代アートや舞台芸術などを発信する場としても利用される。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>今回、ショップのひとつ「ラブラミクス（Loveramics）」にて、陶芸の絵付けを体験。素焼きのカップやボウルに、用意された絵具で自由に描く。後日、香港から焼き上げた作品が送付される（サイトから要予約）。ちなみにラブラミクスは香港の陶器ブランド。ウェッジウッドのディナーセレクションを担当したサイモン・スティーブンス氏がヘッドデザイナーを担っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
大館（Tai Kwun）
<p>住所／10 Hollywood Road, Central, Hong Kong<br />
営業時間／10：00～23：00（ビジターセンター10：00～20：00、展示会場は11：00～18：00など）<br />
URL／www.taikwun.hk/en/</p>
Loveramics
<p>住所／Shop 104, Barrack Block, Central Police Station, 10 Hollywood Rd, Central, Hong Kong<br />
TEL／+ 852-2884-0003<br />
営業時間／11：00～19：00<br />
URL／www.loveramics.com/<br />
ワークショップ予約／www.loveramics.com/pages/loveramics-workshop</p>
<p></p><p class="picture"></p>
かつての警察宿舎を、クリエイターたちの発信基地に
<p>香港初の公立西洋式教育学校「中央書院」の跡地に1951年建造された既婚者向けの警察宿舎（Police Married Quarterの頭文字が施設名）を、クリエイターが集まるアートの複合施設に。ハリウッド棟とストーントン棟の２つの建物があり、４階部分の空中庭園で結ばれている。どこか学校の教室に似た各スペースに、デザイナーやアーティストが作品を展示。アクセサリーや雑貨、ホームウエアなど、オリジナル作品を購入することができる。カフェやレストランもあり、学祭気分で見て回れる。</p>
<p class="picture"></p>
PMQ
<p>住所／35 Aberdeen Street, Central, Hong Kong<br />
TEL／+ 852-2870-2335<br />
営業時間／7:30～23：00（各店で異なり、目安は13：00～20：00）<br />
URL／www.pmq.org.hk/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
MTRの新路線を利用してアウトレットと開運ビーチへ
<p>2016年に開通したMTR南港島線を利用すれば、香港島の南端エリアも行動圏内に。終点の海怡半島（サウスホライズン）は、人気ブランドのアウトレットが集合したタワー、「ホライズンプラザ」まで徒歩約15分。駅近くにもプラダのアウトレットがある。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>また、海洋公園駅で下車後ミニバンに乗り換え、強力なパワースポットのレパルスベイへ向かうのも一案。風水を信じる有力者や有名人の別荘が丘の斜面に点在する、香港から近いビーチリゾートだ。ビーチの東端にある海や漁の守り神を祀る天后廟には、あらゆる神様が大集合。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ここだけで結婚・子宝・金運・長寿・商売繁盛の願いが叶えられる。ちなみに、レパルスベイへは中環からもアプローチでき、直行バスで約30分。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">隠れ家的ダイニングから人気建築家のバーまで、個性派グルメ探訪</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">歴史的建物を洗練デザインにリノベート</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ご利益満載のパワースポット、新しい香港へ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/09/DSC_2329.jpg</ldnfeed:image_link>
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            <ldnfeed:rel_subject>自然と温泉、マッサージで癒される！ 軽井沢ひとり日帰り旅</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>香港の個性派グルメ探訪隠れ家的ダイニングから人気建築家のバーまで</title>
        <link>https://numero.jp/trip-69/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Oct 2018 02:30:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「大班樓 The Chairman」
アジアのベストレストラン50に選出された、こだわりの広東料理
<p>料理人においしい店を聞くと、ここの名前をあげるという、中環にある広東の名店、大班樓。８年前にオープンし、「アジアのベストレストラン50」2015にも選ばれる実力派だ。広東料理で大切なのは、新鮮な食材であると、鶏肉や豚肉は新界から取り寄せ、野菜の一部は自家農園で栽培。朝一番に魚市場へ行き（香港では貴重らしい）、醤油以外の調味料やピクルスも自家製。素材を生かし、軽い味付けが特徴だ。オーナーの本業とは違う趣味の店だから、商売抜きでこだわりを追及できる。本物を見抜く香港人の心を射止め、連日予約は激戦だ。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
大班樓 The Chairman
<p>住所／No.18 Kau U Fong, Central, Hong Kong<br />
TEL／+ 852-2555-2202<br />
営業時間／12：00～15：00、18：00～23：00<br />
URL／www.thechairmangroup.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Dear Lily
人気デザイナーが手掛けたファンタジーな世界に酔うバー
<p>手掛ける店すべてが話題を呼ぶ、幻想的な世界観が人気のオーストラリア人デザイナー、アシュレー・サットン。IFCの４階北側に2018年２月オープンしたディア・リリー（Dear Lily）は、まさに彼の真骨頂。「戦場から兵士が送った、愛する花屋の女性へのラブレター」がインスピレーションのきっかけ。設定は1920年のパリの花屋で、バーカウンターは天井から無数のドライフラワーが上下動し、ラブレターも吊るされている。カクテルは３カ月ごとに新メニューが登場、フードはモダン＆地中海料理をサーブ。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
Dear Lily
<p>住所／Shop 4010, Podium Level 4, IFC Mall, 8 Finance Street, Central, Hong Kong<br />
TEL／＋852-2771-6060<br />
営業時間／11：30～24：00（木～土 ～翌1：00）　<br />
定休日／なし<br />
URL／www.diningconcepts.com/restaurants/Dear-Lilly</p>
<p></p><p class="picture"></p>
OKRA Bar Hong Kong
米国人オーナーシェフの技術の粋が光る創作和食
<p>雑居ビルが並ぶ西営盤にある、洗練の創作和食が楽しめる隠れた名店オクラ・バー（OKRA Bar Hong Kong）。１階はカジュアルな居酒屋、２階は寿司バー。若きオーナーシェフのマックス・レヴィさんは、ニューオリンズ出身ながら、NYや東京浅草、北京や香港でも経験を積み、寿司職人歴は22年。</p>
<p class="picture"></p>
<p>王道の和食というよりも、各地の影響も取り入れた、いわば創作和食。季節のものを使うことを大切にし、食材を日本からのみならず広州エリアからも取り寄せ、屋上でもトマトを自家栽培。鹿児島産のカンパチと四川産キャビアに、スモークした湯葉や自家製チャコールソルトを添えるなど、ひと手間もふた手間もかかっている。店内に流れる音楽も、マックスさんの趣味が前面に。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
OKRA Bar Hong Kong
<p>住所／110 Queen&#8217;s Road West G/F, Sai Ying Pun, Hong Kong<br />
TEL／+852-2806-1038<br />
営業時間／18：00～23：30（木曜深夜まで）<br />
定休日／日<br />
URL／www.okrahk.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Restaurant de CHINE
中国各地の料理を結集。エレガントな広東料理を一軒家レストランで
<p>香港駅や中環駅に近くに2016年12月オープンした、一軒家レストラン。落ち着いた雰囲気の中、ホテルのように繊細で美しく、たしかな技術の広東料理＆飲茶をいただけるのは貴重。35年以上の経験をもつリンゴ・チョウ料理長が手掛けるのは、中国の各地域の料理を融合し、モダンなテイストをひとふりした、シンプル＆エレガントな料理。</p>
<p class="picture"></p>
<p>食材は鹿児島産の茶美豚や、フォアグラ、なまこなどを厳選。見た目にも華やかで、手間ヒマがかかっているのは一目瞭然。小さな点心もパクリといかずに、じっくりしみじみ味わいたい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Restaurant de CHINE
<p>住所／G/F, 13 Stanley Street, Hong Kong<br />
TEL／＋852- 2595-0808<br />
営業時間／12：00～15：00、18：00～22：00<br />
定休日／なし<br />
URL／restaurantdechine.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
COA
裏路地の先にある、メスカリが充実したカクテルバー
<p>2017年11月オープンした、メスカリとテキーラのカクテルを得意とするバー。メスカリとは、アガベ（リュウゼツラン）から作られたメキシコの蒸留酒。テキーラは生産地とアガベの種類が限定された、メスカリの一種。オーナーバーテンダーのジェイ・カーンさんは、10年前にはじめてメスカリを口にした時、その多様性のある味わいに魅了され、メキシコへ何度も勉強に訪れたとか。原料のアガベによってテイストが異なり、植物本来の味がすると、ジェイさん。パーティードリンクではない、奥深きメスカリやテキーラの世界へ没入できる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
COA
<p>住所／Shop A, LG/F Wah Shin House, 6-10 Shin Hing Street, Central, Hong Kong<br />
TEL／+852-2813-5787<br />
営業時間／18：00～翌1：00（日曜17：00～）<br />
定休日／月<br />
URL／coa.com.hk/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ご利益満載のパワースポット、新しい香港へ！</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">歴史的建物を洗練デザインにリノベート</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 香港の個性派グルメ探訪<br>隠れ家的ダイニングから人気建築家のバーまで first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>「Fendi」が仕掛ける「F IS FOR&#8230;」一夜限りのパーティが香港に上陸！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170802-fendi-f-is-for/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Aug 2017 05:01:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[宮本彩菜]]></category>
		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
		<category><![CDATA[F IS FOR...]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[植野有砂]]></category>
		<category><![CDATA[BIGBANG.SOL]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今年2月にNYで開催した第1弾のイベントに続き、セカンドステージとなったのはアジア。香港中心部にあるコスコタワーでは、「解放感」「シェアすること」をテーマに、訪れたゲストらにオフラインの幻想的な体験を提案した。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「F IS FOR&#8230;」の香港初となるファッションと音楽のパーティでは、スターアーティストたちがラップやDJを披露。日本からは、鈴木えみ、宮本彩菜が参加したほか、植野有砂がDJとしてフロアを盛り上げた。韓国や中国からも多数のアーティストが参戦。</p>
<p><br />
宮本彩菜</p>
<p><br />
植野有砂</p>
<p>また、香港でのイベントに合わせて新作ムービー「F IS FOR&#8230;FEATURE #2」を公開。BIGBANGのテヤン（SOL）がイベントとともに、ムービーにも登場した。</p>
<p><br />
テヤン</p>
<p>さらに、「F IS FOR&#8230;FEATURE #2」には、2018年春夏ミラノメンズコレクションに参加した、俳優のトミー・ドーフマン、カロ・ダウア、さらに「フェンディ」本社の屋上でパフォーマンスを披露したカリグラフィティのポクラス・ランパスなども登場。</p>
<p>ミレニアル世代を代表するアーティストたちのユニークな瞬間を、流れるようなリズムとともにリミックスしたビジュアルやムービーから感じてみて。</p>
<p></p>
<p>FENDI 「F IS FOR…」<br />
URL／www.fisfor.fendi.com</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">「F IS FOR&#8230;」とは？</p>
</p><p></p><p>The post 「Fendi」が仕掛ける「F IS FOR…」一夜限りのパーティが香港に上陸！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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