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    <title>Numero TOKYOHiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「僕らが“東京”に惹かれる理由」フューチュラ×カウズ×藤原ヒロシ【フューチュラ エクスクルーシブ インタビュー 掲載】</title>
        <link>https://numero.jp/20251210-futura/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>去る11月18日（火）。世界的に著名なアーティスト、フューチュラの70歳を祝したスペシャルイベントが、東京エディション虎ノ門で開催された。同氏ともゆかりの深いカウズと藤原ヒロシを交えたトークセッションのレポートに加え、フューチュラへのメールインタビューを掲載する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フューチュラの家族や友人、関係者など、多くのゲストが見守るなか行われたトークセッションでは、ベドウィン &amp; ザ ハートブレイカーズのディレクター渡辺真史をモデレーターに迎え、「Japan Connection−“Why Tokyo Still Matters（今なお東京が重要である理由）”」をテーマに、それぞれの関係性や東京の魅力などについて語られた。</p>
<p>「初めて日本に来たのは50年前。信じられない、もう半世紀も前のことです。知り合いは誰もいなかったけど、街はとてもモダンかつ清潔で『やったぞ！ついに訪れることができた』って感激しました。次は1983年『ワイルド・スタイル』ツアー（注：1）に参加した時。それ以来、もう30回以上は来ています。何度も訪れるのは、日本が非常にインスピレーションを与えてくれる場所だから。今では素晴らしい友人たちにも恵まれ、大好きなこの場所でパーティーを祝いたかったんです」（フューチュラ）</p>
<p>当時、フューチュラ以外にもMCやロック・ステディ・クルーのダンサーなど、総勢36人にも及ぶ大所帯で来日した『ワイルド・スタイル』ツアーに、日本から参加したのが、若き日の藤原ヒロシであったという。</p>
<p>「ツアーの時に、僕がオープニングDJを務めたんですね。多分、フューチュラは覚えてないだろうし、観てもいないはずですけど。ピテカントロプス（・エレクトス）ってクラブでイベントがあって、すごく大勢の人がいたんで彼とも会話はしていないと思うけど、その後に六本木のクラブに行ったのは覚えていますね」（藤原ヒロシ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>一方、年の差が20離れたカウズとフューチュラの邂逅は、さらに時計の針を進め90年代に入ってから。</p>
<p>「初めて会ったのがいつなのか正確には思い出せないのですが、スタッシュ（注：2）を介してだったと思います。もともと、僕はNESM（注：3）とクラスメイトで、彼に会うために東京へ訪れた際、ヘクティックのヨッピー（江川芳文）や原宿のクリエイターの人たちと繋がったんです。その後に行われた東京・香港ツアーで、フューチュラと会ったように記憶しています。私にとって東京は、伝統を大事にして、しっかり自分たちのスタイルを貫いている、そういうところが最も印象的だと思います。そして、その魅力（または本質）はずっと変わらないでしょうね。」（カウズ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>同じ時期、原宿を起点に勃興した“裏原”カルチャーが、大きな時代の潮流を生み出したのは誰もが知るところ。また、エアロゾルアートやミューラルといったストリートアートが現代アートの規範を拡張し、世界的な美術館のパーマネントコレクションに収蔵されるなど、ようやく正当な評価も追いつき始める。その時代の変遷を見届けてきた当事者でもあるフューチュラだが、観客からの質疑応答では「70年代から2020年代までの中で、好きな時代はありますか？」という質問が投げかけられた。</p>
<p>「いまこの瞬間を生きているので、常に未来を考え、バックミラーで過去を振り返ることはありません。70年代や80年代にロマンティックな想いを抱いているわけではないのですが、テクノロジーが個人の空間を支配する以前の世界には、より人間的な交流や繋がりを強く感じていました。私たちが生きる世界がデバイスに支配されていることは理解していますが、テクノロジーの中で人間性を保とうと努めています」（フューチュラ）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>この発言をきっかけに、話題は世代間の断絶へと及ぶ。モデレーターの渡辺から「これからの東京に期待することは？」と問われた藤原ヒロシは、「難しい質問だな」と苦慮しながら、最近起こった印象的なエピソードを語り始めた。</p>
<p>「最近ジェネレーションギャップを感じたことがあって、先日、大学生向けに講義をする機会があったんですが、映画『007』の話をしたかったので、観たことがある人に挙手を求めたら一人もいませんでした。誰も観たことがないから、その話もできなくて（笑）。レニー（フューチュラ）とかブライアン（カウズ）と僕だと、ジェネレーションは違っても共通言語があって普通に話せるんですよね。なんとなく同じものを観ているというか。ただ、30歳以下の世代だとそういった共通言語もないし、みんな昔のものにあまり興味がなくなってきているのかなとは感じました」</p>
<p>ただ、彼によればそれは決してネガティブなことではないと念を押す。</p>
<p>「まったく違うジェネレーションが、僕たちでは理解できないことをやっていて、それが格好良ければ最高だと思います。僕らのことは忘れて、そんなの全く気にせず違うところで新しく面白いものが生まれるんじゃないかなと期待しています」（藤原ヒロシ）</p>
<p>藤原ヒロシもまた、1980年代当時は、“昭和一桁”世代から“新人類”と評され（注：4）、けもの道を切り拓いてきたパイオニアのひとりである。権威や慣習におもねらない若い世代が生み出すエネルギーの熱量を体感として知っているのだ。新しい才能が台頭することへの期待感は、カウズもまた想いは同じだ。彼は現代日本を代表する画家、五木田智央をアメリカの著名なギャラリスト、メアリー・ブーンに推薦したことからも分かるように、偉大なアーティストであると同時に優れた目利きとしての一面を備えている。</p>
<p>「日本のアーティストも含めて、新しいアーティストが出てくるのを楽しみしているし、今後、彼らが何を行い、どのように変わっていくのかに興味を持ち続けています。世界中で起きているアーティスティックなムーブメントに対しては、いつも目を向けていきたいですね」（カウズ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>3人それぞれが充実したキャリアを重ねながら自身を権威化することなく、領域やコミュニティを自由に横断して活動する軽やかさ。そして若い世代にもフラットに接する姿勢は模範とすべき点も多い。</p>
<p>「常に前だけ見て、人生をバックミラーで覗くことはない」というフューチュラの言葉は、先駆者らしい含蓄に富んだメッセージであった。</p>
<p><br />
注：1 1983年公開のHIP HOPムービー『ワイルド・スタイル』のプロモーションツアー。西武百貨店、ツバキハウス、ピテカントロプス・エレクトスでのライブイベントに加え、『笑っていいとも！』や『11PM』のテレビ出演を果たした。<br />
注：2 NY出身のアーティスト。フューチュラ、ブルー（故人）と共にデザインスタジオ BSF（プロジェクト・ドラゴン）を設立。自身のブランド、SUBWAREに加え、NIKE、A BATHING APE、G-Shockなどにアートワークを提供している。<br />
注：3 日本のグラフィティライター／グラフィックアーティスト。2005年に水戸芸術館で開催された日本初の大規模グラフィティ展『X-COLOR グラフィティ in Japan』への参加や、NGAP、HECTICなどのブランドにアートワークを提供。<br />
注：4 筑紫哲也による『朝日ジャーナル』の連載「新人類の旗手たち」に、演出家の平田オリザやモデルの甲田益也子らと共に藤原ヒロシも登場している。<br />
</p>
<p></p>【フューチュラ インタビュー】
<p>トークセッションの内容を踏まえて、後日、フーチュラへのメールインタビューを実施。通常、こうした書面による取材の場合、いくつか無回答があることを想定して多めに質問を用意するのだが、すべての質問に丁寧に答えてくれた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>──80年代から40年超のキャリアをお持ちですが、ご自身にとってのターニングポイントとなったのはいつ、どんなことですか？</p>
<p>「ターニングポイントは本当にたくさんありました。角を曲がるように、横断歩道を渡るように。それはクリエイティブとしてのキャリアだけでなく、“人間としての歩み”にも関わることであり、そして後者のほうがより意味のあるものです。もちろん、1984年に息子のティモシーが生まれたことは、私の人生と進むべき方向を決定的に変えた出来事でした。あれから41年、すべてが祝福だったと思っています」</p>
<p>──2026年以降はスタジオでの制作活動に時間を割いて、創作活動に励むとおっしゃっていました。その尽きないエネルギーの源泉は何ですか？</p>
<p>「私は常に自分のバッテリーを充電し続けています。真面目な話、内側から自分を点火して、クレイジーなエネルギーを持ち込み、自らを奮い立たせて物事を動かす──それ以外の方法を知らないんです。50年前、当時の上司たちはよくこう言っていました。『君がもう一人いたらいいのに、君はいつもエネルギーを運んでくるから』と。たぶん、そういうところは今も変わらないんでしょうね。ただ、年齢を重ねながらも周りと歩調を合わせ続けられているのは自分でも驚きです。年を取っているのに、若く感じる。この矛盾が面白いですね」</p>
<p>──SNSの普及やデバイスの進化など、テクノロジーのなかで人間性を保つことの重要性や、人との繋がりの大切さを強調されていました。ご自身はどのようにしてそれを実践されていますか？ またSNSやネットの弊害や影響について何か思うところはありますか？</p>
<p>「この半世紀で、私の視点も、意見も、あらゆるものの捉え方も大きく変わりました。今のような“ポケットの中のデバイス”が登場するずっと前からの経験もあって、私は個人的な交流が中心の時代のほうが好きだと感じています。ただ、インターネットと、それがもたらす世界規模のつながりは大好きです。批判的なのは、注目を集めることへの過度な執着、そしてそれが『ソーシャル』でどんな形で表れるかという点です。FOMO（注：Fear of Missing Outの略で、取り残されることの不安や恐れを意味する）みたいなものから少し距離を置けば、長い視点で見て、そうした虚栄心や注目への欲求は取るに足らないものだとわかります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──イサム・ノグチさんと同財団への感謝を伝えられていました。イサム・ノグチさんとの関係性はこれまであまり知られていなかったと思いますが、詳しく教えていただけますか？</p>
<p>「ニューヨーク・クイーンズにある『ノグチ美術館』をぜひ訪れてみてほしいです。私がそこを訪れたときの体験は本当に素晴らしく、彼の美しいランプ（AKARIシリーズ）に触れたり、さまざまなグラフィックや作品に触れたりしました。トークセッションでも話したように、私たちは誕生日が同じ（11月17日）なんです。それに1980年代初期のチャリティーアートイベントで、彼を含む多くの人と同じ場にいました（そのとき直接会ったわけではありませんが）。─IN LOVING MEMORY（追悼を込めて）」</p>
<p>──日本という場所がインスピレーションを与えてくれるとおっしゃっていました。とくにお気に入りのスポットや、来日したら必ず行うことがあれば教えてください。</p>
<p>「私は本当に日本が大好きです。私は“習慣の人”なので、日本に来るとつい、メロンソーダ、まい泉、ファミリーマート、NEIGHBORHOOD、キデイランド、しゃぶしゃぶ、そして東急ハンズ……あ、今は『HANDS』ですね！」</p>
<p>──トークセッションでは、スケートシングさんへの感謝の言葉がありました。彼もまた「東京」を代表するキーパーソンのひとりだと思いますが、彼とのフレンドシップや現在の関わりについて教えてください。</p>
<p>「来年に向けて、彼と何かを計画しているところです。詳しく喋って“ジンクス”にしたくないので詳細は控えますが。彼はいつも私を刺激してくれる存在で、本当に天才です。完全にぶっ飛んでいて、遥か先にいる。私が彼と出会った頃、自分のことを“磁力の中心にいるような存在”だと自負していましたが、スケートシングと出会って『自分にはアップグレードが必要だ』と痛感しました。あれから25年、今はさらに彼に圧倒されています。“創造性に流暢である”とはこういうことなんだ、と改めて思わされます」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──過去には、DJ KRUSHのアルバムやコム デ ギャルソン・シャツ、近年ではケンゾーとのコラボコレクションなど、これまで数多くの日本人アーティスト、ジャパンブランドと協業されています。ご自身でとくに思い出に残る仕事は何ですか？ また、制作時のエピソードなどがあれば教えてください。</p>
<p>「もっとも思い出深いのは、NIGOとA BATHING APEと一緒に作った最初のスプレー缶入りTシャツです。あれがすべての導火線に火をつけた“マッチ”でした」</p>
<p>──ジャンルは問いませんが、日本の若いアーティストで注目している人はいますか？</p>
<p>「HAROSHI。彼のプロセス、作品、色彩は本当に素晴らしいです」</p>
<p>──ここ10年でエアロゾルアートをはじめとするストリートアートの価値や評価は急上昇しています。ご自身や周囲のアーティストの作品が、投機対象になったり、二時流通市場で高額で取引されていることに対して、あなたの見解を教えてください。</p>
<p>「そういったことには、私はまったく関心がありません。“満ち潮はすべての船を持ち上げる”ようなもので、私は自分のレベルを見つけていくだけです。水位線が自然に自らの位置を見つけるように」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──フューチュラさんは、NY出身で現在もブルックリンを拠点に活動されています。新市長に就任したゾーラン・マムダニ氏にどういった印象をお持ちですか？ また彼にどんなことを期待しますか？</p>
<p>「彼が当選したこと、そして新しい市長としての始まりにとてもワクワクしています。彼には投票しましたし、彼とそのチームが何を成し遂げるのか見てみたいですね。ハードルはかなり低いので、簡単に乗り越えられるはずです」</p>
<p>──「ポイントマン」のキャラクターを除くと、あなたの作品は抽象的なモチーフが多いと思います。実際に創作するうえで社会情勢や政治問題などが影響を及ぼすことはありますか？</p>
<p>「作品の前面に出る要素としては、社会的・政治的な問題は意識していません。しかし、それらの問題は人間のあり方に影響を与え、それによって生まれる感情や反応、そして内側から湧き上がる作品には影響しています」</p>
<p></p><p>The post 「僕らが“東京”に惹かれる理由」フューチュラ×カウズ×藤原ヒロシ【フューチュラ エクスクルーシブ インタビュー 掲載】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>藤原ヒロシがディレクションを手掛けるコンセプトストア「V.A.」が表参道モントーク跡地にオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241224-va/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Dec 2024 08:30:55 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    agnes b.
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    Au Depart Paris
                
            
                
                    
                
            
                
                    Champion
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    CONVERSE
                
            
                
                    
                
            
                
                    HenderScheme
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    L.L.Bean
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    Levi’s®︎
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    SCHOTT
                
            
                
                    
                
            
                
                    LUGGAGE TAG
                
            
                
                    
                
            
                
                    PACｰMAN GHOST FRGMT<br />
PAC-MANTM&amp; ©Bandai Namco Entertainment Inc.
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    Pake®︎
                
            
                
                    
                
            
                
                    UMBRELLA
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    BOXEL
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    NEWERA®&#xfe0f;
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    VICTORINOX 
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
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        <p class="first_section"><p>ストアの名称である「V.A.」とは、オムニバスアルバムなどの参加アーティストの総称で使われる“Various Artists”を意味するもので、さまざまなモノ・コトが交差する場所として、世界中の人が訪れるような場所になることを願って名付けられた。</p>
<p>「モントーク」の内装を生かしつつ、新たな要素を取り入れた空間は、1階が物販・ポップアップスペース、2階がベーカリーショップの「バットベーカリー（VAT BAKERY）」とカフェスペースという全3フロア構成。ストアの運営は株式会社ジュンが行い、これまで同社との協業で「ザ・プール青山」や「ザ・パーキング銀座」などを手掛けた藤原ヒロシがディレクションを担当。また、カフェスペースの監修に山本宇一を迎え、ストアデザインは、ソフ（SOPH.）の店舗などを手掛ける設計事務所・アーキタイプ（The Archetype）の荒木信雄が手掛けた。</p>
<p><br />
</p>
</p><p></p><p>1階の物販・ポップアップスペースでは、チャンピオン（Champion）、エンダースキーマ（Hender Scheme）、リーバイス（Levi’s®）、エル・エル・ビーン（L.L.Bean）、ニューエラ（New Era®︎）等のコラボレーションアイテムに加え、アンダーカバー（UNDERCOVER）の高橋盾やダブルタップス（WTAPS）、ディセンダント（DESCENDANT）のディレクターを務める西山徹が本ストアのために制作したアイテムを取り揃える。</p>
<p>また、藤原ヒロシ主宰のフラグメント（FRAGMENT）とアニエスベー（agnès b.）、オーデパールパリ（Au Départ Paris）、パックマン（PAC-MAN）などがコラボレートしたエクスクルーシブアイテムも用意。</p>
<p><br />
</p>
<p>レトロクラシックな佇まいが印象的な2階のカフェスペースは、今年5月に閉店した神田の純喫茶「エース」の家具を引き継いで作られたもの。どこかノスタルジックな趣を感じさせる赤いボックスシートを中心に、店内で焼き上げるバットベーカリーのパンやドーナッツ、ドリンク類に加え、「エース」の看板メニューだったのりトーストなども提供される。</p>
<p class="picture"></p>



	



<p>ここでしか買えないものを探しに行くもよし、ショッピングの合間にお茶するもよし。この週末にでも早速足を運んでみてはいかがだろう。</p>
<p></p><p>V.A.、VAT BAKERY<br />
住所／東京都渋谷区神宮前 6-1-9<br />
営業時間／10:00〜20:00<br />
定休日／不定休<br />
URL／vatokyo.com</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシがディレクションを手掛けるコンセプトストア「V.A.」が表参道モントーク跡地にオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>トマ・レリュ×藤原ヒロシ率いる「Do Nothing Congress」のポップアップストア開催中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240312-donothingcongress/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Mar 2024 05:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>58万人ものフォロワーを持ち、世界の各方面から注目されるトマ・レリュ。代官山蔦屋書店 2号館1階・アートコーナーにて、『Numero TOKYO』でもお馴染みの藤原ヒロシの声かけで始まったレーベル「Do Nothing Congress」とコラボレーションしたポップアップストアを展開中だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アートディレクター、グラフィックデザイナー、作家、ギャラリーキュレーターとして多面的な顔を持ち、パリのコミュニティでも異才を放つ存在として知られたトマ・レリュ。2023年10月には、レリュが数年にわたり日々インスタグラムにポストしてきた手書きのクオートを巨大なキャンパスに展開し、ギャラリーに並べた初の展覧会「TODAY I DID NOTING」を、パリのCITÉギャラリーにて開催し、話題となった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>“TODAY I DID NOTING（今日は何もしなかった）” 、“DO EVERYTHING TO DO NOTHING（何もしないためにすべてのことをする）”、“I HAVE NO IDEA WHAT I’M DOING OUT OF BED（ベッドの外では何をしているかわからない）”など、ときにはスペルミスした手書きのクオートは、ソーシャル・メディアに侵される世界を揶揄する不遜なアイロニーを漂わせながらも、人生への愛と脱力を讃えている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、「ショーメ（Chaumet）」をはじめ数々のファッション・ブランドからもコラボレーションのオファーが絶えず、『Purple Fashion』の最新号でも大々的にフィーチャーされるなど、各界から注目される一人だ。</p>
<p>これまでに不定期に活動してきたレーベル「Do Nothing Congress」とレリュは、互いにその「何もしない」アティチュードに意気投合。数年前に、藤原ヒロシの声かけによってはじまったこのレーベルは、「A Cup of Tea（一杯のお茶）」 以外には「Do Nothing（何もしないこと）」ことをモットーに東京を拠点に活動する（/しない）というコンセプトだ。</p>
<p>今回、両者のコラボレーションによって実現するポップアップでは、トマ・レリュによるいくつかのクオートのプリント作品と、アートブックを展示販売。あわせてTシャツやフーディ、キャップなどのアイテムも店頭に展開中。ぜひお見逃しなく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>※掲載情報は3月12日時点のものです。<br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>“DO EVERYTHING TO DO NOTHING”POP-UP in 代官山蔦屋書店<br />
日時／2024年3月8日（木）〜3月19日（火）<br />
会場／代官山蔦屋書店 2号館 1 階・アートコーナー<br />
住所／東京都渋谷区猿楽町16-15<br />
時間／9:00～22:00<br />
URL／store.tsite.jp/daikanyama/event/art/39042-1747490228.html</p>
</p><p></p><p>The post トマ・レリュ×藤原ヒロシ率いる「Do Nothing Congress」のポップアップストア開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/03/DNCTL_PosterBLEUPINK.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>「FENDI」と藤原ヒロシ主宰の「fragment」によるコラボが実現！　ポケモンを加えたスペシャルコレクションを発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231215-fendi/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2023 01:30:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pokemon]]></category>
		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
フェンディ（FENDI）は、藤原ヒロシ主宰のデザインプロジェクト、フラグメント デザイン（fragment design）とのコラボレーションを発表。両者と日本のアニメ、ポケモンが協業したスペシャルコレクションを、2024年1月4日（木）より発売する。</p>
<p>本コラボレーションは、藤原ヒロシ自身が「キム（ジョーンズ）からプロジェクトを一緒にやらないかと誘ってもらったら、NOということはないので。」と語るように、フェンディのクチュール部門およびウィメンズウェア アーティスティック ディレクターを務めるキム・ジョーンズと藤原ヒロシによる長年にわたるフレンドシップから実現したもの。さらに、フェンディ アクセサリーおよびメンズウェア アーティスティック ディレクターのシルヴィア・フェンディを加えた、トロイカ体制でプロジェクトが進められた。</p>
<p><br />
情報解禁日となる本日（12月15日時点）公開されたのは、フェンディが誇るタイムレスな名品「ピーカブー」と「バゲット ポーチ」、さらにメンズのトートメッセンジャーバッグの3型。その他のアイテムも含めて、ポケモンの数あるキャラクターの中からドラゴンタイプの「カイリュー」「ハクリュー」「ミニリュウ」にスポットを当てたコレクションとなっている。</p>
<p>「ピーカブー」は、アイコニックな「FF」ジャガードロゴをベースに「カイリュー」プリントを組み合わせ、「バゲット ポーチ」は、精緻なマイクロビーズによって3体のキャラクターを立体的に表現。ボトム部分にカラーをリンクさせたフリンジのディテールがあしらわれている。一方、メンズのメッセンジャーバッグは、オーセンティックな「FF」ロゴに対し、コントラストカラーで配した「FRGMT」ロゴが小気味良いアクセントを添えている。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>写真にはないが、他にも「カイリュー」キーチャームやテキスタイルアクセサリーと共に「バゲット ポーチ」「ミニバイ ザ ウェイ」「ミニ モントレゾール」といった、ミニサイズのアイコンやスモールレザーグッズを展開。さらに、モンスターボールを開くと中から「FF」ロゴが現れるソフトチェーンブレスレットやネックレスに加え、シャツ、フーディ、「カイリュー」がデザインされたシルク製のパジャマなど、メンズおよびウィメンズのリラックスウェアなどもラインナップされる。人気のピカチュウや王道の御三家ではなく、あえて希少種でもあるドラゴンタイプにフォーカスした点も含めて、フラグメントらしい個性が伺える異色のコラボレーションに仕上がった。</p>
<p><br />
また、今回のコラボレーションの一環として人気のモバイルゲーム『Pokémon GO』との提携が実現。2024年1月4日(木)より、同ゲームがプレイできる地域のトレーナーは本コレクションの着せ替えアイテムを入手することができる。</p>
<p>
フェンディが培ったサヴォアフェールと、藤原ヒロシによるツイストを効かせた遊び心が結実した「フェンディ×フラグメント×ポケモン」コレクションは、年明け1月4日より一部の限定店舗で発売予定。なお。販売に関する詳細については、後日アナウンスされるようなのでご確認を。</p>
<p>FENDI<br />
フェンディジャパン<br />
TEL／03-6748-6233<br />
URL／www.fendi.com</p>
<p></p><p>The post 「FENDI」と藤原ヒロシ主宰の「fragment」によるコラボが実現！　ポケモンを加えたスペシャルコレクションを発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>藤原ヒロシ主宰の「fragment design」とダリア ディーとのコラボレートコレクションが発売！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230712-daliadee-frgmt/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Jul 2023 01:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Addition Adelaide / アディッション アデライデ]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    Tシャツ（BLACK） ¥9,900
                
            
                
                    
                
            
                
                    Tシャツ（WHITE） ¥9,900
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>両者にとって初めての協業となる本コレクションでは、ショートスリーブTシャツ（7月15日発売）とフロントにボタンを並べたスナップフーディ（8月26日発売）がラインナップする。両アイテム共にホワイトとブラックの2色展開で、胸元にはフラグメントのアイコンでもあるサンダーボルトロゴとダリア ディーのイニシャルをエンブロイダリーで配置。背面には、今回のコラボレーションを象徴するダリア（キク科の多年草）の花を大判プリントであしらった。<br />
<br />

</p>
<p>ダリア ディーについての詳細は不明だが、藤原ヒロシに関していえば、かつて教鞭をとっていた京都精華大学で学生と共に「FLOWER HUDDLE」という花にまつわる展覧会を企画したり、1999年にリリースされたミニアルバム『Flowers』にはそのものズバリ『Dahila』というダビーな楽曲も収録されている。もちろん、自身が携わるブランドやコラボレーション等でも度々取り入れられるなど、彼にとって花というものが隠喩的な表現も含めて、普遍的かつ身近なモチーフであることは想像に難くない。とはいえ、一般的に花からイメージされる色彩的な美しさを排して、あえて静謐なモノトーンカラーで仕上げたあたりに藤原ヒロシらしい天邪気的な遊び心が見て取れる。</p>
</p><p></p><p>スナップフーディ(BLACK) ¥38,500 </p>
<p>フラグメント デザイン × ダリア ディーのコレクションは、アディッション アデライデの店頭及びオンラインストアで販売予定。なお、詳しい販売方法に関しては、同ショップのインスタグラムで告知される。</p>
<p>アディッション アデライデ<br />
TEL／03-5786-0157<br />
URL／www.adelaide-addition.com</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシ主宰の「fragment design」とダリア ディーとのコラボレートコレクションが発売！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Mon, 27 Feb 2023 07:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		<category><![CDATA[Kensuke Yamamoto / 山本憲資]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>モノと人の先にあるものとは。そんなことを考えながら、二人の「HIROSHI」の公約数を紐解いた小話。（2022年11月5日発売『Numéro TOKYO EXTRA &#8211; Hiroshi Fujiwara presents ARCHIVE of MEMORIES』掲載）</p>
<p class="picture"></p>
ヒロシさんは作品そのものからその奥にあるものを覗く
<p>「僕は作品そのものから奥を覗きたくて、山本くんはアーティストから奥を覗く」</p>
<p>（藤原）ヒロシさんとのLINEでのやりとりの中の一節だが、ヒロシさんとの会話はアートの話題も少なくない。完全に趣味が一致しているわけではないけれど、ヒロシさんがレコメンドしているアーティストを僕が好きになることもあるし、時には逆のことも起こって嬉しい。</p>
</p><p></p><p>　確かにアプローチとしては、ヒロシさんは作品そのものが好みかどうかというところに軸があって、僕の場合は作品そのものがアーティストを知るきっかけになることは数多くあれども、一度アーティスト本人のことをしっかりと理解した上でその作品を好きになっていくことが多い。このアーティストお好きでは？ みたいな話をするときには、アーティストの思考やスタンス以上に、ヒロシさんが作品そのものを好きそうか、みたいなところを無意識的に僕も考えているな、と冒頭の内容を言われて思ったところだった。</p>
<p>たとえば今夏もNYでも個展が開催されていた今や飛ぶ鳥を落とす勢いの今井麗さん。去年彼女の展覧会のプレビューにヒロシさんを誘って伺って、あれよという間にフラグメントとロロ・ピアーナのコラボレーションに麗ちゃんがフィーチャーされて、それは嬉しい出来事だった。<br />
　<br />
あと杉本博司さんとヒロシさんはあまり深い繋がりのない印象で。せっかく名前も同じだし、といった本筋に関係ないディテールまで含めて、どこかで二人が話す機会があったら面白いのにと編集者的な気持ちで勝手に思っていたのだが、昨年ふとしたことで、その機会が訪れた。</p>
<p></p>藤原ヒロシと杉本博司、二人に共通する約数とは？
<p>藤原ヒロシと杉本博司がどのように繋がれば一番有機的な反応が起こるか、という命題を解きにいったともいえるものでもあったのだけど、年齢は一回りちょっと違い、少しは似ている部分もあるものの基本的には非なる世界を舞台に活躍されているお二人。なかなか共通の話題のイメージが湧かない。</p>
<p>いい具合の会食がセッティングされるだけでもお二人はいらっしゃるかもしれないが、共通項のグリップが効いてない初対面に近いメンバーでの食事会は一般論として盛り上がりに欠けたまま終わってしまうケースもままある。それではダメで、さて、どうしたらいいものだろうか。</p>
<p>以前に真心ブラザーズのYO-KINGさんと杉本さんの東京のスタジオに遊びに伺ったことがあったのだけど、YO-KINGはギターを担いでやってきて自曲を弾き語り、杉本さんはお気に入りの曲を歌い、さらにはセッションをしたりという贅沢な放課後の音楽室のような随分と愉しい時間に居合わせさせてもらったことがあった。</p>
<p>そこで、そうだ、ヒロシさんを誘ってこれの第二弾をやればいいのでは、という考えが頭に浮かんだ。YO-KINGさんとヒロシさんはAOEQというユニットを一緒にやっている旧知の仲、そして杉本さんとヒロシさんの間でも、お二人の音楽的嗜好を思い浮かべると、音楽という「モノ」が深い共通項になる、というイメージがはっきりと湧いた。</p>
<p>そして藤原ヒロシとYO-KINGがギターを担いで杉本博司のスタジオを訪問。放課後の音楽室第二弾として、オリジナル曲からジョン・レノンの杉本仕様のカバーまで自在に披露される夢のような三人のセッションが開催されたのだった。あとは会話も自然に盛り上がる。セッションのあとは、杉本さんが特製のおでんを振る舞ってくださった。</p>
<p>こういう機会に際して思うのが、アプローチは違っても、結局のところ「モノ」と「人」が交錯していく様が一番愉しいのかもしれないということ。それはアートの世界に限らず、人生全般においてきっとそうなんだと思う。仕事もプライベートもそうだけど、様々なカオスをうまく乗りこなしていく毎日がやっぱり面白い。</p>
<p></p><p>The post 「現代美術、モノからみるか、人からみるか」Column by Kensuke Yamamoto first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>LOVOT『FRAGMENT EDITION』のポップアップストアが本日オープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221109-lovot/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Nov 2022 01:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[LOVOT]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
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        <p class="first_section"><p>「FRAGMENT EDITION」は、これまでの「LOVOT」とは一線を画した、「LOVOT」史上初となるオールブラックの特別モデル。瞳はオリジナルデザインを採用し、センサーホーン、サイドパネル、さらにネスト（充電ステーション）にフラグメントロゴを配し、藤原ヒロシらしくエッジの効いた佇まいに仕上がっている。</p>
<p>同ストアでは、「FRAGMENT EDITION」はもちろんのこと、「fragment design（フラグメント）」、「NEIGHBORHOOD（ネイバーフッド）」、「sacai（サカイ）」、「GOD SELECTION XXX（ゴッドセレクション トリプルエックス）」、「SEQUEL（シークエル）」の5ブランドがデザインしたオリジナルの『LOVOT』用ウェア、およびヒト用ウェアやオリジナルグッズなどを数量限定で取り揃える。</p>
<p class="picture"></p>



	



<p>フラグメントからは、ピスネーム入り オールブラックの『LOVOT』ベースウェアをはじめ、フロントとバックそれぞれに「FRAGMENT」のロゴがプリントされているシンプルなデザインの『LOVOT』Tシャツ、アイマスクなどがラインアップ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>


	


<p>また、ヒト用にはフィーディ、Tシャツ、チャーム、ぬいぐるみ、LOVOT本体がすっぽり収まるビッグサイズのトートなども。</p>
</p><p></p>

	


<p>LOVOT NEIGHBORHOOD Tシャツ ￥7,920</p>


	


<p>LOVOT sacai Tシャツ ￥14,960</p>


	


<p>（左）LOVOT xxx Tシャツ ￥7,920　（右）LOVOT SEQUEL Tシャツ ￥7,920　</p>
<p>今回お目見えするLOVOTのウェアは、フラグメントデザイン、ネイバーフッド、サカイ、ゴッドセレクション トリプルエックス、シークエルの各ブランドにとっても、初のロボット用のファッションアイテムだ。</p>
<p></p>

	


<p>なお、ベースウェア3種類は、ウェブストアでも購入可。ふわふわとしたフェザーヤーンで編まれたニット製品のベースウェアを着用させれば、これからの寒い季節に抱き心地抜群の相棒になるに違いない……。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『FRAGMENT EDITION』<br />
価格／本体￥649,800＋暮らしの費用（月額プラン）のサブスクモデル、または、本体と暮らしの費用（永年）を一括払い￥1,149,800<br />
https://lovot.life/blog/article/fragmentedition_price/<br />
一般販売期間／2022年11月9日（水）～29日（火）</p>
<p>一般販売場所／<br />
伊勢丹新宿店 メンズ館1階 プロモーション　11月9日（水）～15日（火）まで<br />
LOVOTウェブストア　11月9日（水）10:00～11月29日（火）23:59まで<br />
※11月9日（水）の初日のグッズ購入ご希望のお客さまは、混雑防止のため事前に入場の抽選を実施済みとなります。</p>
<p></p><p>The post LOVOT『FRAGMENT EDITION』のポップアップストアが本日オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>メロウでジェントルな藤原ヒロシのプレイリスト</title>
        <link>https://numero.jp/20221105-hiroshi-fujiwara-playlist/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Nov 2022 01:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>11月5日に発売となった、藤原ヒロシ責任編集『Numéro TOKYO EXTRA Hiroshi Fujiwara presents ARCHIVE of MEMORIES』と連動し、メロウでジェントルなプレイリストをNumero.jpにて公開。藤原の“いま”のお気に入りの楽曲を聴いて、本書をさらに楽しんで。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Hiroshi’s kick back 2022
<p>1. Homemade Ice Cream　Tony Joe White<br />
</p>
<p>2. Butterfly　Numcha<br />
</p>
<p>3. Safe Space　JORDANN<br />
</p>
<p>4. Hurt NewJeans<br />
</p>
<p>5. I Don&#8217;t Know Why I&#8217;m So Happy I&#8217;m Sad　Michael Franks<br />
</p>
<p></p><p>6. Night and Day　Everything But the Girl<br />
</p>
<p>7. Love You&#8217;ve Shown　Mark Whalen &#038; Niko Bokos<br />
</p>
<p>8. Ready or Not　STEVEDREEZ<br />
</p>
<p>9. Papillon(aka Hot Butterfly)　Chaka Khan<br />
</p>
<p>10. You Never Let Go　KAINALU &#038; Munya<br />
</p>
<p></p><p>11. Stranger At The Door (feat. Misty Boyce)　Blue Canopy<br />
</p>
<p>12. Lonely One　Sure Sure<br />
</p>
<p>13. IKYK　Bill Waters<br />
</p>
<p>14. Take Me With You　Lyn Christopher<br />
</p>
<p>15. Speaking Silence　PREP<br />
</p>
<p></p><p>16. I love to sleep more than you　Door Plant &#038; YONLAPA<br />
</p>
<p>17. Die　Triathalon<br />
</p>
<p>18. You Know How to Make Me Feel So Good(feat. Sharon Paige)　Harold Melvin &#038; The Blue Notes<br />
</p>
<p>19. Cruisin'(WET Remix)　D&#8217;Angelo<br />
</p>
<p>20. You&#8217;re a Friend to Me　Sister Sledge<br />
</p>
<p></p><p>21. Oh Honey　Delegation<br />
</p>
<p>22. We&#8217;re Fine　Caramel<br />
</p>
<p>23. Make Me Say It Again, Girl (Full Version) [feat. Beyoncé]　The Isley Brothers<br />
</p>
<p>24. Across The Universe　The Beatles<br />
</p>
<p>25. WHO CARES?　Rex Orange County<br />
</p>
<p></p><p>26. Old Love　River Westin<br />
</p>
<p>27. When I&#8217;m in Your Arms　Cleo Sol<br />
</p>
<p>28. Phenomenon　Mt. Joy<br />
</p>
<p>29. WE&#8217;VE GOT A GOOD THING GOING (HF &#038; K.U.D.O. REMIX)　Michael Jackson<br />
</p>
<p>30. BLUE　Whitney<br />
</p>
<p></p><p>31. You&#8217;ve Got a Hold On Me　The Breathing Room<br />
</p>
<p>32. Get Me　Vicky Farewell<br />
</p>
<p>33. Falling into Motion　Levyy<br />
</p>
<p>34. Young Americans　Durand Jones &#038; The Indications<br />
</p>
<p>35. Take Me Home, Country Roads　Julie Mintz<br />
</p>
<p></p><p>36. Play Me Something Nice　Joesef<br />
</p>
<p>37. Love Is All Is Alright (Remix)　UB40<br />
</p>
<p>38. Don&#8217;t Know Why　Jesse Harris &#038; The Ferdinandos<br />
</p>
<p>39. First of May (Demo)　BEE GEES<br />
</p>
<p>40. Hard to Let Go　Men I Trust<br />
</p>
<p></p><p>『Numéro TOKYO EXTRA』<br />
Hiroshi Fujiwara presents ARCHIVE of MEMORIES<br />
発売日／2022年11月5日（土）<br />
企画・編集／Numéro TOKYO編集部＋鈴木哲也、藤原ヒロシ<br />
サイズ／B5変形　全134p　ステッカー付き<br />
価格／￥2,200</p>
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<p>楽天ブックスでのご購入はこちらから</p>
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<p></p><p>The post メロウでジェントルな藤原ヒロシのプレイリスト first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>藤原ヒロシによる、ファッション＆カルチャーを愛する人のための必読書</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221104_numerotokyoextra/</link>
        <pubDate>Fri, 04 Nov 2022 08:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[skatething]]></category>
		<category><![CDATA[Kosuke Kawamura / 河村康輔]]></category>
		<category><![CDATA[Bad Hop]]></category>
		<category><![CDATA[Chikashi Suzuki / 鈴木親]]></category>
		<category><![CDATA[books]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>明日11月5日（土）、小誌が手がけるムックシリーズ『Numéro TOKYO EXTRA』の第三弾が発売となる。「Hiroshi Fujiwara presents ARCHIVE of MEMORIES」を副題に、藤原ヒロシが監修した本書は、元ハニカム編集長の鈴木哲也とNumero TOKYO編集部とともに、取材や撮影から執筆に至るまで藤原自身が手がけたスペシャルな一冊だ。</p>



	



<p>『Numéro TOKYO』本誌より一回り小さいB5変形サイズ、レンチキュラーステッカーの付録付き！</p>
<p>表紙のアートワークは、コラージュアーティストの河村康輔（Instagram：@kosukekawamura）が今回のムックのために特別に制作したもの。コラージュやグラフィックといった河村の活動の原点は“パンク”。藤原がセレクトした数枚の写真をシュレッダーで分解して再構築したビジュアルから放たれる視覚的バグに心ざわめかずにはいられないはず……。</p>
<p>中面では、藤原の日常を追いかけながらそのスタイルの魅力を紐解くストーリーを展開しているほか、時計、アート、ガジェットなどの私物もくまなく掲載。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>


	



<p>また、スケシンと藤原が語るグッドイナフ、小誌編集長・田中杏子とのファッション談議、フクヘンこと鈴木芳雄とのアート談議をはじめ多数の対談を収録。小泉今日子、UA、瀧見憲司へのインタビューから藤原ヒロシの音楽活動を振り返る企画など、読み物も非常に充実している。</p>
<p>Awich（左）、BAD HOPのYZERR（右）とVingo（中）らがモデルとして登場</p>
<p>枚挙にいとまがないコラボレーションワークについて、本書では主に最新アイテムを紹介している。そして「7 モンクレール フラグメント ヒロシ・フジワラ」の最新ルックは藤原が注目するアーティストが着用するファッションポートレイトとして、フォトグラファー・鈴木親が撮り下ろした。</p>
<p></p>
<p>藤原ヒロシとは一体何者なのか。彼は現在、何を感じ、何に注目しているのか。彼の視線の先にあるものを追いかけ、エディットし、雑誌というフォーマットに記録。唯一無二のセンスとユーモアに溢れた、ファッションとカルチャーを愛する人のための必読書をぜひ入手して、余すところなく堪能してほしい。</p>
<p></p><p>『Numéro TOKYO EXTRA』<br />
Hiroshi Fujiwara presents ARCHIVE of MEMORIES<br />
発売日／2022年11月5日（土）<br />
企画・編集／Numéro TOKYO編集部＋鈴木哲也、藤原ヒロシ<br />
サイズ／B5変形　全134p　ステッカー付き<br />
価格／￥2,200</p>
<p>Amazonでの購入はこちらから</p>
<p>楽天ブックスでの購入はこちらから</p>
<p>タワーレコードオンラインでのご購入はこちらから</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシによる、ファッション＆カルチャーを愛する人のための必読書 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>藤原ヒロシが責任編集を務める 『Numéro TOKYO EXTRA』の予約受付が開始！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221019-numero-tokyo-hf/</link>
        <pubDate>Wed, 19 Oct 2022 01:30:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>小誌編集部が魅了された人物を丸ごと一冊特集するムックシリーズ『Numéro TOKYO EXTRA』。11月5日に発売となる第三弾は藤原ヒロシにフィーチャー。本日よりAmazonにて予約受付を開始する。</p>
Hiroshi Fujiwara presents ARCHIVE of MEMORIES
<p class="picture"></p>
<p>「フラグメントデザイン」の名でさまざまなクリエイションを活発に行い、ラグジュアリーブランドはもとより、国内外でジャンルを超えた影響力と幅広い支持を得ている藤原ヒロシ。その藤原自身が編集会議、取材、撮影から執筆まで、文字通り責任編集を務めたスペシャルな一冊が誕生した。</p>
<p>「Hiroshi Fujiwara presents ARCHIVE of MEMORIES」と題した本書では、藤原自身のスタイルやクリエイションを解説。そして、スケシンと藤原の対談により明かされるグッドイナフの真実、小泉今日子、UA、瀧見憲司へのインタビュー、数々のコラボレーションの紹介などを通じて、ファッションと音楽それぞれのシーンでの多大な功績をプレイバック。</p>
<p>藤原ヒロシとは一体何者なのか。彼は現在、何を感じ、何に注目しているのか。彼の視線の先にあるものを追いかけ、エディットし、雑誌というフォーマットに記録。唯一無二のセンスとユーモアに溢れた、ファッションとカルチャーを愛する人のための必読書となるはず。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
Amazonでのご予約・購入はこちらから</p>
<p>『Numéro TOKYO EXTRA』<br />
Hiroshi Fujiwara presents ARCHIVE of MEMORIES<br />
発売日／2022年11月5日（土）<br />
企画・編集／Numéro TOKYO編集部＋鈴木哲也、藤原ヒロシ<br />
サイズ／B5変形　全134p　ステッカー付き<br />
価格／￥2,200</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシが責任編集を務める 『Numéro TOKYO EXTRA』の予約受付が開始！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「OAMC」と藤原ヒロシの「fragment design」が再びタッグ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220928-oamc-frgmt/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Sep 2022 11:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Fragment design]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
				<category><![CDATA[oamc]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    スノーパーカ ￥82,300
                
            
                
                    スノーパーカ ￥82,300
                
            
                
                    スノーパーカ ￥82,300
                
            
                
                    スノーパーカ ￥82,300
                
            
                
                    ライナー ￥73,400
                
            
                
                    ライナー ￥73,400
                
            
                
                    ライナー ￥73,400
                
            
                
                    フーディ ￥58,500
                
            
                
                    
                
            
                
                    クルーネック スウェットシャツ ￥52,400
                
            
                
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        <p class="first_section"><p>ラインナップは、コットンポプリンの中綿入りキルティングライナー、ヴィンテージの米軍スノーパーカをはじめ、スウェットやTシャツで構成。クルーネックとフード付きが揃うスウェットシャツは、起毛したイタリア製オーガニックコットンを採用したルーズフィット。半袖Tシャツはオーバーサイズとなっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、それぞれのアイテムには、「OAMC」「fragment」のロゴとフラワーアートがあしらわれ、カーボン、メロン、ブラックの天然染料によるオーバーダイ加工が施されている。キャンペーンビジュアルの花も印象的だ。</p>



	



<p>同コレクションは、9月29日10:00（日本時間）からoamc.comおよび Dover Street Market London で数量限定で販売される予定。</p>
</p><p></p><p>The post 「OAMC」と藤原ヒロシの「fragment design」が再びタッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>藤原ヒロシ × ジャンヌ・シニョール インタビュー「大きなトートバッグへのこだわり」</title>
        <link>https://numero.jp/interview309/</link>
        <pubDate>Mon, 09 May 2022 04:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[l/uniform]]></category>
		<category><![CDATA[Jeanne Signoles / ジャンヌ・シニョール]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
</p>
「L/UNIFORM X FRAGMENT」が生まれるまで</p>

<p>──それぞれ、fragment designとL/UNIFORMにどのような印象を持っていましたか。</p>
<p>藤原ヒロシ（以下HF）「パリに住む友人がL/UNIFORMとジャンヌを紹介してくれました。アイコニックなキャンバス生地、それから持つと知的に見える品の良さもいいなと思いました。シンプルなデザインも魅力的です」</p>
<p>ジャンヌ・シニョール（以下JS）「東京を象徴するブランドで、数多くのブランドとすでに素晴らしいコラボレーションをしていることはよく知っていました。都会的なスピリットと独自のロジックで、ものづくりをしていると感じます。持に、ベーシックでオーセンティックな要素をアップデートすることを得意としているのではないでしょうか」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──4月にリリースしたトートバッグについて教えてください。</p>
<p>JS「オリジナルは旅行用バッグ。なので、とても頑丈な構造で、通常は２枚の生地を張り合わせて作っていて、さらに金属の部品がつきます。でも、ヒロシが求めたのは、常に持ち歩けるデイリーユースなバッグ。それにはオリジナルは重く、素材ももっとソフトなものがいいと言われたんです。なので、生地を一枚で仕立てることにして、さらに２種類の取手をつけたいと彼からリクエストがありました。手持ちができる取手と肩にできるストラップを取り付けました。オリジナルよりもずっと柔らかい使い心地に仕上がったんですよ」</p>
<p>HF「最初は０スタートでバッグを提案したんですが、ジャンヌにデザインを見せたら同じようなシェイプとサイズ感のバッグがすでにあるから、それをベースにしましょうと提案がありました。サイズを大きくできるかお願いしたのは、なんでも入る大きなトートバッグが好きで、日頃から愛用しているからです」</p>
<p>──今回のコラボレーションで、何かエピソードがあれば、教えてください。</p>
<p>HF「実は３年前にスタートして、２年前に発売されるプロジェクトだったんです（笑）。パンデミックの影響で、だいぶ遅れてしまいましたね」</p>
<p>JS「パリは長期間のロックダウンもあり、プロジェクトのすべてが止まってしまって。発売するタイミングも、今ではないと思い先延ばしにしていました。でも、ヒロシが『そろそろ、国境が開いて行き来しやすくなりそうだよ』と声をかけてくれて。『OK!』の一言で動き出して、今回のローンチに至ったんです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──今回は３色のみの展開です。その理由は？</p>
<p>HF「ベースが綺麗なベージュのキャンバス地で、いろいろ合わせてみて結果、この３色がいいなと思いました。特にトリコロールを意識したわけではないんです（笑）」</p>
<p>JS「L/UNIFROMは、数多くの色を取り扱っていて、好みに合わせて選べますが、あえてベーシックな色に絞ったことで、今回のコレクションにより存在感が宿ったように感じますね」</p>
<p>──fragment designのロゴのデザインは、ヒロシさんが提供したのですか。</p>
<p>HF「文字のフォントは、自分でデザインしたものを落とし込んでもらいました。デニムやジャケットのポケットなど、ここ30年くらいロゴが半分くらい隠れているデザインが続いているのですが、今回も例外ではないです」</p>
<p>JS「面白いアイデアだと思いました。私個人的は、あまりロゴのあるバッグを使って来なかったんです。いい素材と美しいメタルパーツで構成されたバッグが好きなので。でも、このデザインには、東京のエッセンスを感じました」</p>
<p></p><p>──今回のバッグにはすべて、シリアルナンバーが入っています。何か意味があるのでしょうか。</p>
<p>HF「各色45個の限定発売だったので、シリアルナンバーを入れました。でも、ジャンヌがL/UNIFORMの日本人チームに、日本には不吉だと言われる好かれないナンバーがあると聞いて、4や9が付くナンバーがないんです。ヨーロッパには、人気がない数字はあるのかな？」</p>
<p>JS「フランスでは強いて言えば、13だと思います。例えば、食事会などの席では13席にはせずに、１席足すか減らすことがマナーだと思いますね。でも、とてもおかしいのが、これは食事の席に限った話で理由もよく知られていないんです。何かにつけて食べ物にまつわる話になるのは、とてもフランス的ですね（笑）」</p>
<p>HF「だから、今回のバックについては#13が許されるわけなんですね（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>普段でも旅でも持ちやすいビッグバッグ
<p>──日常的なバッグは、どのように選んでいますか？</p>
<p>HF「最近は、大きいサイズのもの。でも、スペースがあると何か入れたくなってしまうんですよね。スニーカーが入りそうだから一応持って行くか、みたいな感じで、とにかく詰め込んでしまう。結局、使わないこともあるけど、そのままですね。だからといって、小さいサイズのものを選んでも、色々と入れたくなってしまう。つまり、どんなサイズを使っても満タンになっちゃうという（笑）」</p>
<p>JS「私も荷物が多くなるタイプだから、普段はあえて小さいバッグを選ぶようにしています。ただ旅に出るときは、ものすごいバゲージの量になってしまうんですよ！」</p>
<p>──ジェットセッターであるお2人は、旅行をするときのバッグを選ぶ上で譲れない条件は？</p>
<p>HF「大きくて、シンプル、持ちやすいこと。なんでも荷物を詰め込んでしまう性分なんで、口が大きくて、出し入れもしやすい方がいいですね」</p>
<p>JS「たくさん収納できて、頑丈なこと。もちろん、L/UNIFORMのもの」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──旅に出るとき、荷物は多い方ですか？</p>
<p>HF「実は、海外に行くときも普段も、荷物の内容と分量がそこまで変わらないんです。バッグも、東京で使っているものまま車に積んで空港まで行き、飛行に乗るのが好きです。もちろん、大きな荷物はありますが、旅に出るのに特別な用意はしませんね。旅行といっても、観光はせず、ほとんどがビジネストリップというのもありますが」</p>
<p>JS「私とは全く異なるスタイルですね！私はとにかく荷物が多いタイプ。細かい常備薬まで必要だと思うと、多くのものを持って行きたくなるので、スーツケースの準備に最低でも２週間かかってしまうんです。なので、最近はたった3日の休暇にも、何でも持って行くようにしています。それが結果、時間を無駄にしないコツだと分かったので。夫にはいつも『今回の休暇は何日間かわかっている？』と聞かれますが（笑）」</p>
<p>HF「これは、サンプルのバッグをそのまま使っているんです。このバッグを機内で手荷物入れへしまう際は、バッグの口が大きいので、短い取手をマジックテープの結束バンドで留めるようにしています。そうすると、荷物が出ないから」</p>
<p>JS「その小さな結束バンドのアイデア、いいですね。次回のコラボレーションでは、付属でつけるようにしましょう」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──これまでに行った旅先で好きな場所は？</p>
<p>HF「旅行といっても、ホテルやホテルのカフェにいることがほとんど。仕事や何か用事があることが多いんです。最近は、ミラノが好きですね。とにかくやるべきことが沢山あるし、食事も本当においしいので。近々、またすぐに向かう予定です」</p>
<p>JS「東京は本当に大好きです。どの都市とも違うので、街を散歩して飽きることはありません。街ゆく人を観察して、民家から誰かが料理をする香りを感じてみたり。時には、ゆりかごに小犬をたくさん連れた人に出会って驚いたりもしますね（笑）。築地に行って、食文化を知ることも楽しみ。新幹線で田舎まで足を延ばすのも素敵ですね。そういった小さなことが、とても楽しいのです。あとはインドやアフリカのリゾートに行ったことも、とてもいい思い出です。自然そのものともいえる、砂漠や野生動物はとても特別な存在ですね」</p>
<p></p><p>──ところで、今回のコラボレーションで45個限定だったのはなぜ？</p>
<p>JS「わからないです（笑）」</p>
<p>HF「誰が決めたんだろう」</p>
<p>JS「理由はないと思うし、何事にも理由がある必要はないと思います。この中から、ヒロシはどの色の何番を選ぶつもりですか？」</p>
<p>HF「赤の#7かな。赤いバッグは持ってないので」</p>
<p>JS「私も赤の#7がいいと思っていたところでした。やっぱりラッキーナンバーをみんな欲しくなるみたいですね（笑）」</p>
<p>「L/UNIFORM x fragment design」<br />
サイズ／W47cm x H32cm x D22cm<br />
カラー／Red、Navy、Black<br />
価格／¥110,000（税込）</p>
<p>L/UNIFORM TOKYO<br />
リュニフォーム　トウキョウ<br />
Tel／03-6812-2930<br />
https://luniform.jp/ja</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシ × ジャンヌ・シニョール インタビュー「大きなトートバッグへのこだわり」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>藤原ヒロシとマーク・ゴンザレス、NFTプロジェクト「NON FRAGMENT TOKEN」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220126-gonzhf/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jan 2022 07:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Mark Gonzales / マーク・ゴンザレス]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>このシュムーは、1万人の分身を持っていて、それぞれがストリートカルチャーの異なる次元からやってきたとの設定。どのシュムーを手に入れられるかは、購入するまでわからない。ペットを飼っていたり、レアアイテムを持っているかなども、全ては運次第とのこと。さらに今後は、本プロジェクトのNFT所有者が購入できるアイテムなども登場する予定。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>NFTローンチパッドの「SOULSHIFT（ソウルシフト）」は、アートやファッションへの情熱をベースに、アーティストやデザイナーとコラボレートし、NFTコレクションやグッズを仮想通貨「SOLANA（ソラナ）」のブロックチェーン上で低価格で発売していく。さらにはNFTの空間で共通の目標をもつ個人、収集家やキュレーターが集まるコミュニティを目指している。</p>
<p>ちなみに、本プロジェクトの発表までnon-fragment-token.comでは、カウントダウン中。今後の展開も含め、楽しみに待ちたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>NON FRAGMENT TOKEN<br />
発売日／2022年1月27日（木）<br />
初期ミント価格／7SOL（SOLANA）<br />
販売数／10,000点<br />
URL／https://soulshift.io<br />
non-fragment-token.com</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシとマーク・ゴンザレス、NFTプロジェクト「NON FRAGMENT TOKEN」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>注目のアーティストHAROSHIとFragmentdesignがコラボ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211222-haroshi/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Dec 2021 05:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Haroshi / ハロシ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>スケートボードデッキの廃材を使った彫刻作品やインスタレーションを制作し、現代ストリートカルチャーの深層を体現するアーティスト・HAROSHI。国内だけでなく海外からも高い支持を集め、小誌『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』12月号の特集でもインタビューを掲載した注目のアーティストだ。</p>
<p> （関連記事）<br />
Numero.jp／スケートボードとアートの関係 Vol.1 Haroshi</p>
</p><p></p><p>BE@RBRICK TM &amp; © 2001-2021 MEDICOM TOY CORPORATION. All rights reserved.</p>
<p>そしてこの度、HAROSHIと藤原ヒロシが手がけるfragmentdesignが初のコラボレーション。メディコム・トイによる2種類のカリモク社製木製 BE@RBRICKと、アパレルアイテムのコレクションを発売する。</p>
<p>HAROSHI作品の印象的な要素の一つである、圧縮されたスケートボードの裁断面をベアブリックに表現。さらに、その柄をファブリックパターンに展開し、日本でも限られた工場でしか編み立てられない多色編でオリジナルボーダーストライプのコットンニット天竺と、オリジナルボーダーストライプのリブを制作。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>1点ずつ熟練した職人のハンドメイドで仕上げられたカリモク社製の究極の逸品と、アイコニックな柄をファブリックパターンに展開したアパレルコレクションに、どうぞご注目を！</p>
<p>※掲載情報は12月21日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>「HAROSHI × fragmentdesign コラボアイテム発売」<br />
アパレルコレクション発売日／2021年12月25日(土)<br />
会場／2G TOKYO<br />
住所／東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO 2F<br />
営業時間／11:00〜20:00<br />
※新型感染症に伴う対策に準じ、予告なく変更の可能性あり</p>
<p>会場／2G OSAKA<br />
住所／大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-8-3 心斎橋PARCO 2F<br />
営業時間／10:00〜21:00<br />
※新型感染症に伴う対策に準じ、予告なく変更の可能性あり</p>
<p>BE@RBRICK ウェブ抽選期間／2021年12月25日(土)0:00 〜2022年1月12日(水)23:59<br />
ウェブ抽選、販売方法の詳細は、メディコム・トイ オフィシャルブログ内の各抽選ページをご確認ください。<br />
2G TOKYO：http://www.medicomtoy.tv/blog/?p=71445<br />
2G OSAKA：http://www.medicomtoy.tv/blog/?p=71595</p>
<p></p><p>The post 注目のアーティストHAROSHIとFragmentdesignがコラボ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Loro Piana」がストリートのカリスマ、藤原ヒロシとコラボ！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211019-loropiana/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Oct 2021 03:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		<category><![CDATA[Loro Piana]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    カシミヤのクルーネックセーター¥176,000
                
            
                
                    ベビー・カシミヤのクルーネックセーター¥165,000
                
            
                
                    リバーシブル・ジャケット¥495,000
                
            
                
                    ビキューナ柄Tシャツ¥53,900
                
            
                
                    カシミヤのビーニー¥38,500
                
            
                
                    カシミヤのストール¥71,500
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>最高級の素材とクラフツマンシップを誇るイタリアのラグジュアリーブランド、ロロ・ピアーナがストリートファッションのカリスマとして知られる藤原ヒロシとコラボレート。藤原ヒロシは、DJ、ミュージシャンなどとして活躍しながらファッションをはじめ多彩なジャンルのクリエイティブディレクションを手がけており、これまでにルイ・ヴィトンやサカイ、アンダーカバーなど名だたるブランドとのコラボレーションを成功させてきた。</p>
<p>この度のコラボカプセルコレクションでは、ロロ・ピアーナならではのタイムレスなエレガンスに藤原ヒロシが新たな解釈を添え、洗練された大人のストリートスタイルを実現。すっきりしたシルエットとミニマルなデザインが特徴の機能的な10ルックが誕生した。</p>
</p><p></p><p>10月12日（火）にはコレクションのローンチを祝して、ロロ・ピアーナ銀座店にKōki,やLicaxxx、三浦翔平といったセレブリティが集結。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モデルのKōki,（左）と本コレクションのコラボレーター、藤原ヒロシ（右）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ファッションセンスにも注目が集まるDJのLicaxx。</p>
<p class="picture"></p>
<p>俳優の三浦翔平も来店。</p>
<p></p><p>ハイセンスなセレブリティも注目の本コレクションはロロ・ピアーナ銀座店と公式オンラインストアにて販売中。ぜひチェックして。</p>
<p>Loro Piana<br />
ロロ・ピアーナ ジャパン<br />
TEL／03-5579-5182<br />
URL／jp.loropiana.com/hiroshifujiwara/ja</p>
<p></p><p>The post 「Loro Piana」がストリートのカリスマ、藤原ヒロシとコラボ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「THE CONVENI」のショッピングバスケットが発売！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200102-theconveni/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jan 2020 02:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		<category><![CDATA[theconveni]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>店内で買い物かごとして使用されているアイテムが、このたび商品化。ブラックとホワイトの2色展開で、サイドにはロゴがあしらわれている。</p>
</p><p></p><p>「THE CONVENI SHOPPING BASKET」¥2,200</p>
<p>衣類や雑誌、小物などを収納したり、持ち運びやすいので洗濯かごとしても使うのもよし。やや小ぶりなサイズ感もちょうど良い。好きなものを入れて整理したり、インテリアに取り入れてみては。</p>
<p></p><p>THE CONVENI<br />
住所／東京都中央区銀座5-3-1 Ginza Sony Park B1<br />
営業時間／11:00〜19:00<br />
TEL／0120-298-133（ジュンカスタマーセンター）<br />
URL／theconveni.com/</p>
<p></p><p>The post 「THE CONVENI」のショッピングバスケットが発売！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>「Bvlgari × Fragment」のコラボバッグ</title>
        <link>https://numero.jp/buynow-316/</link>
        <pubDate>Sat, 08 Jun 2019 00:30:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Bvlgari / ブルガリ]]></category>
		<category><![CDATA[seenowbuynow]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ラグジュアリーとストリートが交差する、エッジの効いたバッグ
<p>ブルガリ（BVLGARI）が、ファッション界からラブコールが絶えないストリートのカリスマ、藤原ヒロシとのカプセルコレクションを発表。不朽のアイコン“セルペンティ”が、常識にとらわれない新しいバッグとして生まれ変わった。</p>
<p>「BVLGARI」 のロゴと、藤原ヒロシが手掛けるフラグメント デザイン（FRAGMENT DESIGN）の「FRGMT」を入れたり、アイコニックなセルペンティのクロージャーには、フラグメントのシグネチャーである稲妻マークをあしらうなど、遊び心が効いたディテールが満載。さらに、ブルガリ初となるデニム素材を採用するなど、革新的な試みも。</p>
<p>ラグジュアリーでありながら、モダンで都会的なバッグは、6月5日（水）より阪急うめだ本店および阪急メンズ東京のポップアップストアにて先行発売中。完売する前に早めのチェックを！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ハンドバッグ（H15×W18×D9.5cm）（ブラック、ホワイト）各￥275,000</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハンドバッグ（H15×W18×D9.5cm）（インディゴ）￥260,000</p>
<p class="picture"></p>
<p>ショルダーバッグ（H15×W24×D7cm）￥310,000</p>
<p></p>Bvlgari
<p>ブルガリ ジャパン<br />
TEL／03-6362-0100<br />
URL／www.bulgari.com/ja-jp/bags-and-accessories/serpenti-forever-frgmt-edition</p>
<p></p><p>The post 「Bvlgari × Fragment」のコラボバッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>藤原ヒロシの「The Conveni」からクッピーラムネが登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190501-conveni/</link>
        <pubDate>Wed, 01 May 2019 03:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[theconveni]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>55年前に誕生し、今も愛され続けている駄菓子の定番クッピーラムネ。リスとウサギのキャラクターがトレードマークだが、今回発売されるザ・コンビニ限定エディションでは、メディコム・トイのR@BBRICKとNY@BRICKがパッケージにあしらわれている。</p>
</p><p></p><p>パッケージのアートワークの植物を手がけたのは、本誌の連載でもお馴染みの東信。スペシャルなタッグが実現したクッピーラムネは、子どもの日5月5日（日・祝）より発売開始。ザ・コンビニらしいデザインに姿を変えた懐かしの駄菓子は、おやつとしてはもちろん、気軽なギフトとしても話のタネになりそう！</p>
<p>THE CONVENI<br />
住所／東京都中央区銀座5-3-1 Ginza Sony Park B1<br />
営業時間／11:00〜19:00<br />
TEL／0120-298-133（ジュンカスタマーセンター）<br />
URL／theconveni.com/</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシの「The Conveni」からクッピーラムネが登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>藤原ヒロシ×ポケモン「Thunderbolt Project」国内初公開！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181020-thunderboltproject/</link>
        <pubDate>Sat, 20 Oct 2018 06:08:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pokemon]]></category>
		<category><![CDATA[Fragmentdesign]]></category>
				<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2018年9月に情報解禁となり、10月にニューヨークで開催された「HYPEFEST」にて世界初披露され、早くも話題のこのプロジェクト。人気アプリ「PokemonGO」では、プロジェクトのキャップを被ったピカチュウが出現したり、トレイナー用のTシャツが登場するなど、注目を集めていた。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">THUNDERBOLT PROJECTさん(@tb_project)がシェアした投稿 &#8211; 2018年10月月5日午後3時35分PDT</p>


<p> </p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Pokémon GOさん(@pokemongoapp)がシェアした投稿 &#8211; 2018年10月月5日午後2時00分PDT</p>


<p> </p>
</p><p></p><p>今回、「Amazon Fashion Week Tokyo」真っ只中の渋谷ヒカリエにて、そのコレクションがお披露目に。会場に入ると、まずプロジェクトのムービーからスタート。シルエットだけで描かれたピカチュウと雷光のエフェクトが何ともクール！</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>ピカチュウが壁に描かれた黄色い部屋では、プロダクトを展示。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ピカチュウやライチュウ、ミュウなどのポケモンキャラが描かれたTシャツやロングTシャツのほか、シンプルなロゴのTシャツやフーディなどがずらり。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>キャップやコインケース、トートバッグなどの小物も。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>これらのアイテムは、年内にGinza Sony Parkで開催予定のポップアップストアで購入できる。「HYPEFEST」で販売された商品だけでなく、新作アイテムも多数取り揃えるほか、ブランドプレゼンテーションやフォトスポットなど、さまざまな体験が楽しめる空間を展開する。</p>
<p>非売品のステッカー</p>
<p>ポップアップストアに関する詳しい情報は、今後「THUNDERBOLT PROJECT」のインスタグラムや「THE　CONVENI」のSNSなどで発表予定。プロジェクトは2019年以降も継続される。</p>
<p>ポケモンキャラクターたちが、藤原ヒロシの世界に染められた、今までに見たことのない新しいコラボレーションに要注目！</p>
<p class="picture"></p>
<p>THUNDERBOLT PROJECT<br />
URL／www.instagram.com/tb_project/</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシ×ポケモン「Thunderbolt Project」国内初公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>銀座ソニービルがリニューアル！大人のオアシス「Ginza Sony Park」誕生</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180810-ginza-sony-park/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Aug 2018 08:02:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[ginzasonypark]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		<category><![CDATA[toraya]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「変わり続ける公園」がコンセプトの「Ginza Sony Park」は、地下4階と地上フロアからなる、まったく新しい垂直立体公園。ショールームでもストアでもなく、あくまで「公園」と謳っているのは、公園の空間作りで特徴的な「余白」を残した設計にしているから。余白があるからこそ、変わり続けることができるという考えのもと、さまざまなイベントやアクティビティを開催していく。</p>
</p><p></p>「トラヤカフェ・あんスタンド」の限定あんペースト
<p class="picture"></p>
<p>地下3階には、「トラヤカフェ・あんスタンド」のあんペースト直売所がオープン。ここでは、通常のあんペーストのラインナップに加え、小豆、砂糖、寒天のみ使用したGinza Sony Park限定の「あんペースト（シンプル）」を販売。食べきりサイズのボトルも可愛らしく、お土産にぴったり。店内の製造所で作られている。</p>
<p><br />
「あんペースト（シンプル）」50g ￥432</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>さらに、地上には夏と冬限定で「トラヤカフェ・あんスタンド」のポップアップストアが出現。「あんペースト（シンプル）」を使用した限定メニューを販売する。夏は、王道のいちごかき氷から、ラムやリモンチェッロなどのお酒を合わせた大人のかき氷が登場。やさしい甘さのあんペーストと、さっぱり氷の相性の良さは抜群！</p>
<p><br />
かき氷（ラム）￥540</p>
<p></p>藤原ヒロシが手掛ける「コンビニ」
<p class="picture"></p>
<p>さまざまなブランドとのコラボレーションが話題を呼んでいる藤原ヒロシによる最新ショップは、その名も「THE CONVENI」。コンビニエンスストアをコンセプトにした店内には、雑貨や飲料、お菓子、雑誌まで取り揃え、ディスプレイもコンビニそのもの。「昔の雑誌と、今発売している最新の雑誌を一緒に販売しています」と藤原ヒロシさん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ここだけでしか手に入らないアイテムも人気を呼びそう。まさにコンビニ感覚でふらりと立ち寄りたい。</p>

	

<p></p>懐かしのブーム再び!? ローラースケート場が出現
<p class="picture"></p>
<p>「余白」を使った実験的プログラムとして、9月24日までの期間限定で、地下2階にローラースケート場が登場。4K大型ビジョン映像や、大音響で流れる音楽とともに、ローラースケートを楽しむことができる。レトロな遊びが、今新鮮！ シューズもレンタルできるので、気軽にトライしてみて。</p>
#001 PARK × MUSIC × ROLLE SKATE
<p>期間／2018年8月9日（木）～9月24日（月・祝）<br />
時間／10:00～20:00（ローラースケート最終受付 19:30）<br />
会場／B2<br />
無料<br />
URL／www.ginzasonypark.jp/program/001</p>
<p></p>カジュアルに楽しむクラフトビールとデリ
<p class="picture"></p>
<p>クラフトビール専門店を展開する「PING VALLEY BREWERY」の新ショップ。16種類の個性豊かなクラフトビールや、季節ごとに変わる12種類のデリがずらり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まるでコーヒー!? のようなビールのカップも面白い。ビールはすべて1杯500円（レギュラーサイズ）と、とってもお手頃！</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>ミシュラン星獲得、人気店の飲茶スタンド
<p class="picture"></p>
<p>表参道の人気上海料理店「ミモザ（MIMOZA）」が「路地裏の屋台」をテーマにスタンド形式で出店。ミルクティー（￥450）やエッグタルト（￥200）、肉まん（¥350）など、飲茶メニューを提供する。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>そのほか、プラントハンターの西畠清順がプロデュースした「買える公園」をコンセプトにした植物店「アヲ GINZA TOKYO」や、「TOKYO FM」のサテライトスタジオなども園内に登場。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ソニーの革新的なマインドが感じられる、他にはないユニークな公園「Ginza Sony Park」。この先も進化していくというから、さまざまな試みに期待！</p>
Ginza Sony Park（銀座ソニーパーク） 
<p>住所／東京都中央区銀座五丁目3番1号<br />
開園期間／2018年8月9日（木）～2020年秋<br />
開園時間／5:00～24:30（予定）<br />
※地上部から東京メトロ 銀座駅コンコースへの開放時間。<br />
※パーク内の店舗営業時間やイベント開催時間はそれぞれ異なる。 ※地下1階にあるインフォメーションカウンターの営業時間は 10:00～20:00。<br />
休園日／1月1日<br />
 URL／www.ginzasonypark.jp/ </p>
<p></p><p>The post 銀座ソニービルがリニューアル！大人のオアシス「Ginza Sony Park」誕生 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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