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    <title>Numero TOKYOHIMI / ひみ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>Chara&#038;HIMIインタビュー「初めての音楽監督。主題歌にはHIMIが参加する意味があると思った」</title>
        <link>https://numero.jp/interview240/</link>
        <pubDate>Wed, 07 Apr 2021 09:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Chara / ちゃら]]></category>
		<category><![CDATA[HIMI / ひみ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「何かにしがみついて生きる映画だと感じたから、HIMIが参加することが美しいと思った」
<p>──『ゾッキ』の音楽監督は竹中直人さんからオファーされたそうですが、その経緯を教えてください。</p>
<p>Chara「竹中さんの誕生会で、私とHIMIがサプライズで歌を歌ったりしていたんですけど、2年ぐらい前かな、竹中さんから大橋さんの原作で映画を作りたいから、お願いしますという話があったんです。私は映画の音楽監督の経験がなかったんだけど、竹中さんが直感で私だと思ったらしくて。普通の映画音楽じゃない作り方をして欲しいのかなと思って、すぐにOKしました」</p>
<p>──実際の作業は、3人の監督が決まってから？</p>
<p>Chara「映画音楽は映像ありきの音楽だから、ミュージックビデオとは違いますよね。脚本を読んで、このシーンには音が必要だと思っても、監督は必要ないと言うかもしれない。反対に、このシーンには音が必要だと私が提案することもありました。今回、3人の監督がいたんですけど、竹中監督はこのシーンにはこんな音がほしいとオーダーしてくれて、齊藤監督もテンポはこのくらいとか指示してくれたんだけど、山田監督はそれが全くなくて。でも、ここには多分、音がいるだろうなって考えて、レコーディングで確認してもらうという感じで、3人ともやり方が違いました」</p>
</p><p></p><p>──サントラにはLeyonaさんや仲井戸“CHABO”麗市さん、Salyuさんなどたくさんのミュージシャンが参加されてますね。</p>
<p>Chara「この映画に欲しい声の人にお願いしました。CHABOさんは竹中監督からの提案で、私もすごくいいと思ったから。竹中監督も音楽愛の人なんですよ。この映画にはHIMIをはじめ、AAAMYYY、ermhoi、Julia Shortreed、ドミコ、MELRAWやドレスコーズという、インディーズシーンで活躍しているミュージシャンにも多く参加してもらいました。テレビでよく見かける人じゃないかもしれないけど、あまり音楽を聴かない人が、彼らを知る機会になるんじゃないかと思って。劇中で流れるのは、数十秒くらいですが、全てひとつの曲として仕上げたので、サウンドトラックも一枚のアルバムとして聴いてもらえると思います。アルバムから映画を観る人もいるかもしれませんね」</p>
<p>──主題歌の『私を離さないで』は、息子であるHIMIさんが参加しています。HIMIさんをフィーチャリングした理由は？</p>
<p>Chara「この映画からは『何かにしがみついて生きている』というテーマを感じたんです。私は音楽が大好きだから、音楽には嫌われたくないし、音楽にはしがみついている。家族もそうです。考えてみると、HIMIは赤ちゃんの頃、私の子宮にしがみついて誕生したわけですよね。だから、親子ってしがみつき合ってるとも言えるから、この曲にHIMIが参加する意味があるし、それが美しいと思いました。曲は、私がだいたいのメロディを考えて、タイトルも決めていたけど、サビの部分がなかなか決まらなかったんです。HIMIがその日、たまたま家にいるタイミングだったので、一緒にやらない？と誘って」</p>
<p>HIMI「同じ家で暮らしているので、気軽に引き受けたんですけど、もともとの曲も良かったので、すぐに出来ました」</p>
<p></p><p>Chara「私だったらもっと細かいメロディにしちゃうけど、彼が歌ってくれたメロディは、私が求めていた大きな流れのものだったんです。だから、すぐに完成しました。よく家でも簡単なレコーディングをするんですよ。Salyuの曲も、うちで録った歌が映画館で流れます。CHABOさんもうちに来てくれて」</p>
<p>HIMI「その時、外出していたんですけど、家に帰ったらCHABOさんのピックが残ってたんです」</p>
<p>Chara「それはお宝だね」</p>
<p></p><p></p>
「友達が集まって、自然にセッションが始まる」「独特だけど、最高の家庭」
<p>──ご自宅には、よくミュージシャンが来るんですか？</p>
<p>Chara「コロナ以前は、人が集まって美味しいものを作って食べて、自然に演奏が始まることがよくありました。なんせお母さんがミュージシャンだから、遊びに来る友達もミュージシャンが多くて」</p>
<p>HIMI「毎年、クリスマスはそんな感じだよね」</p>
<p>Chara「今はコロナだから、ファミリーのような人しか来ないですけど、何人か集まったら演奏が始まって。この前も、親戚の子が受験で上京したついでに遊びに来たんですけど」</p>
<p>HIMI「セッションしようぜ！って（笑）」</p>
<p>Chara「HIMIがピアノを弾いて、私はその横で踊って（笑）。そういうことが普通なんです。まあ、独特かもしれないけど、お母さんがミューシャンだったり、楽器が好きだったりするお家はそうなるかも。一緒にピアノを弾こうかとか」</p>
<p>HIMI「独特だけど、最高の家庭です。俺、ピアノは母ちゃんに教えてもらったんですよ。ギターは父ちゃんと、周りの大人から」</p>
<p></p><p></p>
「それぞれに違うミュージシャン仲間がいて、それがたまに交差するから面白い」
<p>──HIMIさんが表現者の道に進むと決められた時、おふたりでお話はされたんですか？</p>
<p>Chara「何も。最初は、寺山修司さんの『書を捨てよ町へ出よう』という舞台のオーディションに受かったと言うから、え、経験もないのに大丈夫？って」</p>
<p>HIMI「めっちゃ不安だったけど、楽しかった」</p>
<p>Chara「パリ公演もあるような舞台で、驚いて観に行ったら、ちゃんとやれてて。小さい時から歌詞を覚えるのは早かったし、人前で何かするのは好きなんだろうなとは思っていました」</p>
<p>──HIMIさんはミュージシャンとしても活動していますが、CharaさんとHIMIさんが共通する点、違うと感じるところは？</p>
<p>Chara「違うのは若さ。私とHIMIでは世代が違うから、お互いに違う繋がりがあって面白いですよ。最初に（常田）大希を紹介してくれたのはHIMIだったけど、大希が主宰するレーベル『PERIMETRON』のひとりが、HIMIと『ASILIS』というレーベルを運営していて。フジロックのときに『大希がCharaのファンだから』と、楽屋へ連れて行ってくれたんです」</p>
<p>HIMI「懐かしいな」</p>
<p>Chara「そのレッドマーキーのステージが、すごく良くて。フジロックではKing Gnuとアンダーソン・パークがよかったな。大希たちは、そこからバーンと売れたね」</p>
<p></p><p>HIMI「そのときもバーンと来てたよ」</p>
<p>Chara「millennium paradeの『Fly with me』という曲では、HIMIがリードボーカルを担当しているんですよ。お互いに違うミュージシャン仲間がいて、それがたまに繋がったりするから面白いですよね。共通するのはなんだろう。すごく音楽愛があるところかな。でも、作る音楽は全然違う」</p>
<p>HIMI「やっぱり違う人間が作るから。でも、いい声が好きというのは一緒」</p>
<p>Chara「HIMIも楽器が大好きだよね。二人ともグルーヴが好き。美しい曲だったらジャンルも何も関係ない」</p>
<p>──HIMIさんが表現者としてCharaさんから影響を受けた点は？</p>
<p>HIMI「雰囲気、バイブスですね。いろんな人と仲良くして、でも自分の思いはちゃんと伝える。そういう生き方をリスペクトしています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「母ちゃんだけど、女の子」
<p>──同じ表現者だけど、家族ですが、どちらの側面が大きいですか。</p>
<p>Chara「同業者という感じはしないかな。家族ですね」</p>
<p>──HIMIさんは、Charaさんに反発したりするんですか？</p>
<p>HIMI「毎日してますよ」</p>
<p>Chara「お母さんはうるさいのが役割だから（笑）」</p>
<p>HIMI「コミュニケーションです」</p>
<p></p><p>──では、HIMIさんにとってCharaさんとは？</p>
<p>Chara「お、出た。難しい質問ですね」</p>
<p>HIMI「Charaさんとは、ママです」</p>
<p>Chara「HIMIに誕生日にプレゼントもらったんです。それが2つのブローチだったんです。ひとつは木のブローチで、それはHIMIを意味しているんですって。もうひとつは、風になびいてる女の子で、母ちゃんぽいからって」</p>
<p>HIMI「年齢を重ねても、女の子感が常にあるじゃないですか」</p>
<p>Chara「（笑）」</p>
<p>HIMI「息子ながらに思います。母ちゃんだし、女の子」</p>
<p>Chara「いい答えが出ました〜」</p>
<p></p><p></p>
<p class="picture"></p>
映画『ゾッキ』オリジナル・サウンドトラック
<p>アーティスト名：Various Artists<br />
[CD]<br />
品番：PCCR-00706<br />
価格：¥2,200円<br />
[LP]<br />
品番：PCJA-00083<br />
価格：¥3,300（税込）<br />
LP販売特設サイト</p>
<p></p>
『ゾッキ』
<p>りょうこ（吉岡里帆）は東京での結婚生活が破綻し、離婚して実家に戻ってきた。りょうこの祖父（石坂浩二）は石鹸で手を洗うたび、幼少期に誘拐された事件を思い出す。一方、古い木造アパートの部屋を出て、ママチャリの荷台に寝袋を括り付けて旅に出る男、藤村（松田龍平）。彼は隣室の伊藤（鈴木福）に「あてがないというアテを頼りに、とにかく南へ」と言い残して旅に出る。原作者の大橋裕之の地元・愛知県蒲郡市を舞台に、どこか不思議で優しく切ないエピソードが続く。ラストに待ち受けている、奇跡的な出会いとは……。</p>
<p>監督／竹中直人、山田孝之、齊藤工<br />
原作／大橋裕之『ゾッキA』『ゾッキB』<br />
脚本／倉持裕<br />
音楽監督／Chara<br />
出演／吉岡里帆、鈴木福、満島真之介、柳ゆり菜、南沙良、安藤政信、ピエール瀧、森優作、九条ジョー（コウテイ）、木竜麻生、倖田來未、竹原ピストル、潤浩、松井玲奈、渡辺佑太朗、石坂浩二（特別出演）／松田龍平／國村隼</p>
<p>©映画『ゾッキ』製作委員会</p>
<p>衣装（CHARA）：スプリングコート¥91,000／Toton（ル・シャルム・ドゥ・フィーフィー・エ・ファーファー（03-5774-0853）シアートップス¥36,000／STAIR（ステア info@stair.tokyo）</p>
<p>&nbsp;<br />




山田孝之・松田龍平インタビュー「目の前で藤村が生きてることが、ただ嬉しかった」 
Interview / 08 04 2021



</p>
<p>&nbsp;<br />




映画『ゾッキ』×「UNDERCOVER」Tシャツ受注販売開始。期間は4/11（日）20:00まで！ 
Fashion / 02 04 2021



</p>
<p></p><p>The post Chara&HIMIインタビュー「初めての音楽監督。主題歌にはHIMIが参加する意味があると思った」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>注目のトウキョウ・ミレニアルズ14人</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20170528-the-kids-are-alight/</link>
        <pubDate>Sun, 28 May 2017 16:38:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[millennials]]></category>
		<category><![CDATA[Lala Takahashi / 高橋らら]]></category>
		<category><![CDATA[HIMI / ひみ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>トウキョウ・ユースへの５つの質問</p>
<p>Q1.いま夢中になっていることは？<br />
Q2. いま注目している人は？<br />
Q3. 遊び場やよく行くところは？<br />
Q4. 憧れている／かっこいいと思う人は？<br />
Q5. 将来の夢は？</p>
</p><p></p><p>高橋らら</p>
<p>Lala Takahashi<br />
高橋らら　@lalatakahashi0226</p>
<p>2002年2月26日生まれ、東京都出身。デザイナーの父とモデルの母を持つ高校生。</p>
<p>A1. ダンス、音楽<br />
A2. アビー・リー・カーショウ（Abbey Lee Kershaw）<br />
A3. 学校、渋谷<br />
A4. ケンダル・ジェンナー（Kendall Jenner）<br />
A5. 海外でモデルとして活躍したい</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>HIMI<br />
ひみ　@himimojo</p>
<p>1999年12月19日生まれの高校生。ミュージシャンの母、Charaと俳優の父、浅野忠信の長男。姉はモデルとして活躍するSumire。</p>
<p>A1. 音楽、写真<br />
A2. アーティストのジ・インターネット（The Internet）とフランク・オーシャン（Frank Ocean）<br />
A3. 渋谷、新宿<br />
A4. デヴィッド・ボウイ（David bowie）、マイケル・ジャクソン（Michael Jackson）、プリンス（Prince）<br />
A5. ミュージシャン・俳優</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Morgan<br />
モーガン　@claude04177</p>
<p>1995年4月17日生まれ、東京都出身のモデル。イギリス人の父と日本人の母のハーフ。</p>
<p>A1. カメラ、音楽<br />
A2. テリー・リチャードソン（Terry Richardson）、チャド・ムーア（Chad Moore）<br />
A3. 渋谷<br />
A4. たくさんいます<br />
A5. 模索中</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Kako Takahashi<br />
高橋佳子　@kako__takahashi</p>
<p>1998年3月26日生まれ、愛知県出身。現在、大学に通いつつモデルとしても活躍する。兄はモデルの高橋義明。</p>
<p>A1. 料理<br />
A2. イラストレーターのたなかみさき<br />
A3. 渋谷<br />
A4. 母<br />
A5. 探している途中</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Sakura Endo<br />
遠藤さくら　@offi.sakura</p>
<p>2002年4月3日生まれ、東京都出身。アメリカ人の父と日本人の母のハーフ。アメリカと日本を行き来しつつ、学生とモデル業を両立させている。</p>
<p>A1. ゴルフ<br />
A2. モデルの小林サラ<br />
A3. 原宿<br />
A4. ジジ・ハディッド（Gigi Hadid）<br />
A5. ヴィクトリア・シークレットのモデル、またはインターナショナルモデル</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Nico Ando<br />
安藤ニコ　@ando_nico</p>
<p>2000年2月28日生まれ。アメリカ人の父と日本人の母を持ち、日本とアメリカで育つ。高校に通いつつモデルとしても活躍する。</p>
<p>A1. ビデオやショートムービーを作ること<br />
A2. フェルナンダ・リー（Fernanda Ly）<br />
A3. 渋谷<br />
A4. 水原希子<br />
A5. モデル、女優、クリエイター</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Tubasa<br />
つばさ　@hello_im_tubasa</p>
<p>1993年10月31日、中国生まれ日本育ちのモデル。</p>
<p>A1. ラップ、ヒップホップダンス、ギター<br />
A2. 特になし<br />
A3. 表参道<br />
A4. エイサップ・ロッキー（ASAP Rocky）<br />
A5. チャリティーの会社をつくること</p>
<p></p><p>モトーラ世理奈</p>
<p>Motola Serena<br />
モトーラ世理奈　@sereeeenam</p>
<p>1998年10月9日生まれ、東京都出身。イタリア系アメリカ人の父と日本人の母のハーフ。現在、服飾系の専門学校に通いつつ、雑誌『装苑』の専属モデルとして多岐に渡り活躍する。</p>
<p>A1. カメラ<br />
A2. 写真家・アーティストのミリアム・マレーネ・ヴァルトナー（Miriam Marlene）<br />
A3. 公園<br />
A4. お母さん<br />
A5. モデル、お芝居。服飾の学校にも通っているので、クリエイティブなことも挑戦したい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Emiri Fujita<br />
藤田エミリ　@7_emil_y</p>
<p>2001年7月18日生まれ、東京都出身。デンマーク人の父と日本人の母を持つ。現在は高校に通いつつ、モデルとしても活動する。</p>
<p>A1. 映画<br />
A2. 韓国人アーティストのディーン（DEAN）<br />
A3. 渋谷、原宿<br />
A4. メイクアップアーティストのPONY<br />
A5. モデル</p>
<p></p><p>川島ミュウ</p>
<p>Miu Kawashima<br />
川島ミュウ　@mijubajuliet</p>
<p>1997年2月21日、ドイツ生まれのモデル。ドイツ人の父と日本人の母とのハーフ。</p>
<p>A1. バイオロジー<br />
A2. 姉のMaomi Melody Kawashima<br />
A3. 中目黒</p>
<p></p><p>tokyoyouth_01</p>
<p class="picture"></p>
<p>Sharar Lazima<br />
シャラ・ラジマ　@lalazima_</p>
<p>1995年8月2日生まれ、バングラデシュ出身、東京育ちの学生。バングラデシュ人の父と母を持ち、小学生の時に日本に移住。ヒップホップクルー「KANDYTOWN」のメンバーであるryohuのソロ『All In One』のジャケット写真を手がける。</p>
<p>A1. マフィア系の映画とSFアニメ<br />
A2. mameのデザイナー、黒河内真衣子<br />
A3. 渋谷のパリスコーヒーor新宿の西武喫茶<br />
A4. トーキング・ヘッズのティナ・ウェイマス<br />
A5. 貯金</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Ayumi Turnbull<br />
アユミ・ターンブル　@ayumiturnbull</p>
<p>2月18日生まれ、ニュージーランド出身。日本人の母とニュージーランド人の父の間に生まれ、昨年から日本に移住しモデルとして活動する。</p>
<p>A1. ジム<br />
A2. 自分<br />
A3. カフェ<br />
A4. モデルのアジョア・アボアー（Adwoa Aboah）<br />
A5. 犬を飼う！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Etienne Zleclerc<br />
エティエン・ズレクラーク（右）</p>
<p>1989年11月5日、フランス生まれのアーティスト、モデル。</p>
<p>A5. 映画の作曲家。恋人のルイーズと日本に移住したい。</p>
<p>Louise Lila<br />
ルイーズ・リラ（左） @louiselila</p>
<p>1993年6月1日、フランス生まれのモデル。</p>
<p>A5. いつも旅行をしていたい。日本が好きで、恋人のエティエンについて日本に行くと決めました。</p>
<p></p><p>【お詫びと訂正】<br />
P.106のカーブーツのハットのクレジットに誤りがありました。正しくは「ヴィンテージハット￥15,694／カーブーツ」となります。読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年7・8月合併号はこちら</p>
<p></p><p>The post 注目のトウキョウ・ミレニアルズ14人 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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