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    <title>Numero TOKYOhawaii | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ハワイの離島に暮らす画家・山崎美弥子が描く「1000年後の未来の風景」</title>
        <link>https://numero.jp/20230913-beyond-sea-and-sky/</link>
        <pubDate>Wed, 13 Sep 2023 09:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Miyako Yamazaki / ⼭崎美弥⼦]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[hawaii]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ハワイ在住の画家、山崎美弥子。過去2万人余りを動員したという東京・青山のスパイラルガーデンでの展覧会を今年も開催予定だ。不思議な癒やしのパワーを持つ、海と空の絵に身も心も委ねて。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年10月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>山崎美弥子インタビュー<br />
全ての“源の世界”を描き続ける
<p>ハワイの離島で、愛する家族と共に暮らす画家の山崎美弥子。豊かな自然とハワイの伝統やアロハ・スピリットに囲まれ生み出される作品には日本にもファンが多い。今年9月に青山・スパイラルで行われる個展は、過去最大級の規模となり、100点以上の作品が展示される。テーマは「Dawn（夜明け）」。</p>
<p>「これまでと同じく“1000年後の未来の風景”を描いていますが、今回は“kind of blue”、夜が明ける前の青のシリーズです。これは自然界の夜明けであると同時に、人々の内面の夜明けであり、この世界の夜が明ける体験をテーマにしています」</p>
<p>『Ocean and Sky / Angel&#039;s Ladders hana ‘ia nā waimaka i ka mālamalama 涙は光でできている』2022年</p>
<p>『Ocean and Sky / ho‘okahi lā i ke ao pau ‘ole 永遠の中のとある日』2022年</p>
<p></p><p>彼女の作品には「1000年後の未来の風景」という一貫したテーマがある。これは10歳の頃に体験したある出来事がきっかけとなっている。</p>
<p>「何かが見えたり聞こえたりという現象ではないので説明が難しいのですが、例えるなら、モノクロの世界に生まれて、それが当たり前のように暮らしていたら、手の届くところに窓があることに気がついて。開けてみたら、向こう側に素晴らしい色彩の世界があったという体験だったんです。10歳の私は感激して2時間ほど泣き続けました。幼いながらにこれは哲学者や科学者、芸術家、全ての人が探し求める世界、全ての現象の源なんだという直感がありましたが、それが何だったのか、誰にも話せず一人で考え続けました」</p>
<p>『Ocean and Sky / E lilo wau i kēlā mele わたしがその歌になる』2022年</p>
<p>『Ocean and Sky / hānau ‘ia 生まれた』2021年</p>
<p>小さな頃から絵を描くことが好きだった山崎は、美術大学へと進学し、イラストレーターとして活躍した後、東京を拠点にアーティストとして作品を発表する。そして2003年にパートナーと出会い、船上生活を経てハワイの離島へ移住することに。</p>
<p>「この島に降り立ったとき、あの体験で感じた、体温のような懐かしいぬくもりを感じたんです。そして夫に出会い、船の上で二人の暮らしを始めました。海と空、地平線を眺める生活の中で、子どもを授かり、私たちは陸に上がり、この島で生活をしてもうすぐ20年になります。私が描いているのは、ハワイの空や海の風景ですが、同時にあのとき、“窓”から見えた“風景”でもあるんです」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p>“1000年後の未来の風景”を探求していく
<p>絵を描き、あの体験が何だったのかを探求し続ける中で、彼女は一つの言葉に出合う。それが「1000年後の未来の風景」だ。</p>
<p>「あるとき知人から『あなたは1000年後の未来、人々の理想のさらに理想の世界から現代にやって来た人。その風景を絵画として皆さんに見せるのが使命なのでは』と言われ、ハッとしました。私が描いているのはそれかもしれないと。それ以来、“1000年後の未来の風景”という言葉で表現しています。私の絵は誰かに理解してほしくて描き始めたわけではないけれど、この絵に何かを感じてくださった方がたくさんいらっしゃったことは驚きでもあり、とてもうれしいことでもありました」</p>
<p>アロハの精神に包まれた穏やかな暮らしの中で、山崎は、絵を描き続けている。</p>
<p>「私の絵は“答え”ではなく、“窓”に気づくための、きっかけなのかもしれません。私は、これからもずっと探求を続けていきます」</p>
<p>〜ハワイの海と空にシンパシーを感じて〜山崎のInstagramでは、絵と同様にハワイの海と空の写真も多くのファンを惹きつけている。「写真を撮っているという意識はないんです。“1000年後の未来”と同じ体温を感じ取ったときに、身近な道具であるiPhoneで切り取っているというだけで。私にとって絵を描くのと同じですね」</p>
<p></p><p>
山崎美弥子展 YAMAZAKI MIYAKO with /360°<br />
“DAWN -kind of blue”<br />
<br />
会期／9月15日（金）〜10月1日（日） ※会期中無休<br />
会場／スパイラルガーデン<br />
住所／東京都港区南青山5-6-23 スパイラル1F<br />
時間／11:00〜20:00<br />
料金／無料<br />
URL／www.spiral.co.jp/topics/spiral-garden/dawn-kind-of-blue<br />
<br />
主催：山崎美弥子展&#8221;DAWN -kind of blue”実行委員会　企画協⼒：スパイラル　協賛：株式会社ワコール
</p>
<p><br />
<br />
</p>




ハワイ在住の画家・⼭崎美弥⼦による展覧会、⻘⼭のスパイラルガーデンで開催 
Art / 01 09 2023




<p></p><p>The post ハワイの離島に暮らす画家・山崎美弥子が描く「1000年後の未来の風景」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>六本木でハワイを満喫！ マキ・コニクソンによるポップアップ「THE HAWAII」が期間限定オープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210714-the-hawaii/</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jul 2021 01:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[hawaii]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>コロナ禍で大きく変化した私たちの生活や価値観。それでもやはり夏が来ればバカンスへ、それもできるだけ非日常を味わえる南の島に出かけたくなるけれど、まだまだ気軽に行くことは叶わない……。そんなモヤモヤを晴らしてくれるのが、このご機嫌なポップアップショップだ。</p>
<p>メインビジュアルとなったのは、カピオラニ公園の写真。ダイヤモンドヘッドを望むベンチはマキ・コニクソンもお気に入りだという。テーマカラーであるターコイズブルーが映える店内は、日本初上陸のブランドや限定アイテム、コラボレーションアイテムの数々によってトロピカルな雰囲気に彩られ、また、同時期に展開するオンラインショップでも、ほぼすべての商品が購入可能だ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「MOOMIN SHOP HAWAII（ムーミンショップ ハワイ）」からは、水着姿でくつろぐ南国バージョンのムーミンがお目見え。普段はハワイでしか手に入らないステッカーやポーチなどさまざまなグッズを取り揃える。</p>
<p>THE HAWAII 限定 Maki‘s Joy ディフューザー ¥12,100／Malie Organics</p>
<p>ハワイ・カウアイ島の大自然から生まれたオーガニック・ビューティーブランド「Malie Organics（マリエオーガニクス）」からは、マキ・コニクソンが本イベントのためにプロデュースした、ディフューザー“MAKI’s JOY”を限定発売。</p>
<p></p><p>THE HAWAII 限定マスク ￥3,182／Mylan</p>
<p>THE HAWAII 限定バスケット テキスタイル S ¥19,250、M ¥25,850／Cloudy</p>
<p>「Life is journey」をコンセプトにかかげる「MYLAN（マイラン）」の限定マスクやエコバッグ、CLOUDYとのコラボによるバスケットなどコラボも充実しているほか、ハワイのロコからも愛される「at Dawn O’AHU（アットドーンオアフ」や「Cameron HAWAII（キャメロンハワイ）」からも限定バッグや限定カラーのワンピースが登場。天然石を使ったバングルや、ナチュラルでオーガニックなフォルムが人気のジュエリーブランド「LUCE &#038; ME（ルーチェアンドミー）」の限定のバングルや新作のネックレス・ピアスも先行販売される。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また、ハワイでしか手に入らなかった大人気のお土産の定番、日本初上陸の「THE COOKIE CORNER（ザ・クッキーコーナー）」からは、マキ・コニクソン氏のお気に入りを詰め合わせた「Maki’s Box」が届く。</p>
<p>なお期間中は、16,500円（税込）以上のお買い上げでチャレンジできるガチャガチャも店頭に！　ザ・ロイヤルハワイアン・リゾート、ザ・カハラ・ホテル＆リゾート、ザ・リッツ・カールトン・レジデンス・ワイキキ ・ビーチなどのホテル宿泊券や、ウルフギャング・ステーキハウス、タオルミーナ・シチリアン・キュイジーヌといった人気レストランの食事券やショッピングチケットを含む豪華な景品が揃いぶみ。オフィシャルサイトには、これらの有名ホテルやレストランをナビゲートする動画も順次アップされており、画面上からも陽気な“ハワイのマキさん”パワーが伝わってくる。</p>
<p>そのほか、ハワイアン航空の往復ペアチケットが当たるキャンペーンも実施予定。ハワイに行ける日が来るのがもっともっと待ち遠しくなる、楽しい仕掛けが詰まった１ヶ月限定のポップアップに乞うご期待！</p>
<p></p>THE HAWAII SELECTED by MAKI KONIKSON
<p>会場／六本木ヒルズ　ヒルサイド２階　ヒルズボックス<br />
開催期間／７月16日（木）〜8月15日（日）<br />
営業時間／11：00〜21：00<br />
Tel／080-8738-6845（7/16〜開通）<br />
オフィシャルサイト／https://www.thehawaii.jp</p>
<p>オフィシャルオンラインストア／https://thehawaii.official.ec/　（7/16〜オープン）</p>
<p></p><p>The post 六本木でハワイを満喫！ マキ・コニクソンによるポップアップ「THE HAWAII」が期間限定オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2019年ハワイNo.1ホテル！ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ滞在記【ラグジュアリー体験編】</title>
        <link>https://numero.jp/trip-84/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Oct 2019 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[ハワイ]]></category>
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		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>さて、レポートVol.1ではお部屋、レポートVol.2ではレストラン＆インフィニティプールをご紹介させていただきましたが、レポートVol.3では「ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ」だからこそ経験できたラグジュアリーな体験をご紹介いたします。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは、ホテル内にある最新高級スパ「The Ritz-Carlton Spa（ザ・リッツ・カールトン スパ）」へ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>こちらで体験できるのは、ハワイの自然と伝統的なハワイアンヒーリングを取り入れた、オーダーメイドのトリートメントとスパサービス。わたしが受けたのは「Huki Huki Renew（フキフキ・リニュー）」（105分 $265）。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ハワイ島の火山灰を混ぜて作った泥クリームをカラダに塗布。その後、オアフ島の熱帯雨林に生い茂り、古くから儀式や薬に用いられる神聖な植物、Ki（キー）でパックすることで、カラダに溜まった毒素を取り除き、緊張を解きほぐしてくれます。そのあとに、オイルを使った心地よいロミロミマッサージ、そしてスカルプトリートメントという充実した105分！ ハワイの太陽で火照ったカラダの熱も、キーの植物パワーでスッキリ。肌の角質もきれいに取れ、デトックス効果を体感できました。</p>
<p></p><p>落ち着いたムードのトリートメントルーム</p>
<p>スパも日本人の方が対応してくださいました。海外では英語でニュアンスを伝えるのが非常に難しいのですが、日本語なら安心です！</p>
<p>今年に入って、マイアミ→ケニア→サンディエゴ→ハワイと暖かい&amp;日差しが強い地域にしか行ったり住んでいない私（笑）。全身こんがりブラウン色になってきているので、スパのショップでSun対策の商品も購入してみました。ハワイらしいカラーリングが可愛いサンスクリーン。伸びがよく、白く浮かない、そして香りもGood！ 気に入りすぎて、ボディ用とフェイス用、そしてスプレーを購入。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>そして、Take a look at this!! これは、ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ限定のアヒルちゃん︎ 可愛すぎて２匹サンディエゴのおうちに連れて帰ることにしました。ザ・リッツ・カールトンのご当地限定アイテムとして、コレクターもいるほどの人気商品なのだそう。私もこれからの人生、世界のいろんなザ・リッツ・カールトンに泊まって、集めることを決意！ 新しい趣味ができました（笑）!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>さて、最終日は、とっても楽しみにしていたザ・リッツ・カールトンがオーガナイズするサンセットヨットクルーズへ！　ちなみに、ザ・リッツ・カールトンにお願いすると、ワイキキで一番ラグジュアリーなヨットに乗ることができるんだそう!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>わたしは海のそばで暮らしていないと死んでしまう生き物なので（笑）、ハーバーは世界のどこでも本当に好きな場所。ハワイは海が青くて、心が穏やかになります。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>今回の旅でご一緒させていただいた、素敵な旅人たちとともに。いざ、クルーズへ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>青い空と青い海！ 気持ち良すぎるクルージング!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>途中、操縦もやらせていただいたり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>海上のハンモックに揺られたり。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>OMG!! ハワイのサンセット！ なんてドラマティックなんでしょう!! ワイキキで一番ラグジュアリーなヨットから見た、燃えるようなサンセットは、また忘れられない人生の宝物になりました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>最終日ディナーは、ワード・カカアコ地区にある「MERRIMAN’S（メリマンズ）」へ（このレストラン美味しすぎました!!）。一緒に旅したみんなで記念にパチリ。どうやらこの地域は、観光客があんまり来ないという穴場スポットのよう。おしゃれなコンドミニアムやファッションビルもあり、ニューヨークで例えると、ブルックリンのダンボのような街!?</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>可愛かったジュエリーショップ。ハワイらしいパワーストーンアイテムが揃います！</p>
<p class="picture"></p>
<p>1962年に建設されたというOLD IBMのビルディングにうっとり。このあたりの街並み、とってもおしゃれで大好きでした。</p>
<p>というわけで、人生初ハワイ。ザ・リッツ・カールトンさんにオーガナイズしていただいた旅は、短い期間でしたが、とてもいい思い出になりました。ハワイに初めて来て感じたこと。ここはアメリカだけどアメリカじゃない。日本にいるようだけど日本でもない。じゃ一体どこなんだー！ それは、日本人にとって最高に居心地の良い場所。日本とは明らかに違う、ゆったりと流れる時間。明るくて優しい人たち。漂う南国感。ラグジュアリーだけどオシャレ過ぎない街並み。すぐそばにある大自然。ハワイは本当に唯一無二な場所。日本人がハマる理由がわかりました。次は、長期滞在してみようかな〜〜。</p>
<p>Thank you the Ritz-Carlton for having me!!</p>
<p></p><p>ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ<br />
住所／383 Kalaimoku Street Waikiki Beach, HI 96815, US<br />
電話／+1 808 922 8111<br />
URL／www.ritzcarlton.com/jp/hotels/hawaii/waikiki</p>




2019年ハワイNo.1ホテル！ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ滞在記【お部屋編】 
Life / 03 10 2019








2019年ハワイNo.1ホテル！ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ滞在記【レストラン&amp;インフィニティプール編】 
Life / 04 10 2019




<p></p><p>The post 2019年ハワイNo.1ホテル！ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ滞在記【ラグジュアリー体験編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2019年ハワイNo.1ホテル！ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ滞在記【レストラン&#038;インフィニティプール編】</title>
        <link>https://numero.jp/trip-83/</link>
        <pubDate>Fri, 04 Oct 2019 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>レポートVol.1ではホテルのお部屋をご紹介させていただきましたが、Vol.2では「ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ」内にあるレストランとインフィニティプールをご紹介いたします。</p>
<p>サンディエゴ在住のわたしは、普段比較的、西海岸の海へ山へとアクティブに活動しているため、今回の旅はホテルで何にもしない、のんびりしよう！と密かに心に決めておりました（笑）。だから、ある日の1日は、プールでひたすらのんびりしたり、ホテルのレストランを制覇してみようと。</p>
<p>ザ・リッツ・カールトンには、「Dean &amp; Deluca」ハワイ１号店と、四ツ谷の名店江戸前寿司「すし匠」、そして、この夏オープンしたばかりの新しい３店、モダンフレンチレストラン「La Vie（ラヴィ）」、イタリアンレストラン「Quiora（キオラ）」、プールからもカクテルをオーダーできる「Lounge（ラウンジ）」があります。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ブレックファーストは、8月にオープンしたばかりのロビーすぐ横にあるモダンフレンチ「La Vie（ラヴィ）」で。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モダンフレンチレストランですが、ブレックファーストは、ハワイに来た〜〜！という、トラディショナルなハワイアンメニューが並びます。パンションフルーツのパンケーキ、チアシードがたっぷり入ったアサイーボウル、どれもフルーツたっぷりで美味しかったです。なお、ラヴィは朝6時30分〜夜11時まで営業しているので、例え寝坊しちゃったり、ディナーの後お茶したくなったりした時でもいつでもWelcome！</p>
<p></p><p>ブレックファーストの後は、ベイシングスーツにチェンジして、さっそくプールへ！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>本館と新館がツインのように立ち並ぶ、ザ・リッツ・カールトン。本館には大人専用（18歳未満NG）のプール、新館には子どもOKというファミリーで楽しめる２つのプライベートプールがあります。私が利用したのは、本館の大人専用のインフィニティプール。ハワイの気候で温まったプールの水は、ちょっぴり塩っぱくて海の味がする！ プールなのに浄化された気分!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>プールサイドには、ゆったりとしたプライベートカバナも。リザーブすれば使用できます。テレビ、冷蔵庫も完備されているので、一日中プールにいられそう！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ランチはプールサイドでオーダーがおすすめ。ロブスターバーガーに、コブサラダ……と、ザ・アメリカンなメニューを。昼間からプールでカクテルも楽しんだり！ ハッピーな時間!!</p>
<p></p><p>そしてまた、プールやプールサイドでのんびりと（笑）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ワイキキで一番高層階に位置するアダルトインフィニティプールだけあって、景観が最高なんです！ ビーチまで高い建物もなく、本当に開放感がたっぷり。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>さて。小腹が空いたら、新館に9月１日にグランドオープンしたイタリアンの「QUIORA（キオラ）」でお茶がおすすめです！（食べ過ぎ!!）フィッシュサンドイッチをオーダーしましたが、大きな白身魚のフライが入っていて、これがとっても美味しかったです。（写真あんまり美味しそうに撮れずごめんなさい…）その他、キオラには魅力的なイタリアンメニューが！</p>
<p>Pappardelle</p>
<p>Shrimp</p>
<p>新鮮な魚介類を使った本格的なイタリアンが楽しめると、オープン早々大人気なんだとか！ なお、ザ・リッツ・カールトンに宿泊していなくても利用できるそうなので、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ディナーは再びフレンチレストラン「La Vie（ラヴィ）へ。レストランの奥にある個室を利用させていただきました。ウッドの温かみのある内装と、心地よいライティング。フランスで修行を積んだエグゼクティブシェフ、小西雄司氏による日本の季節を表現したモダンフランス料理が楽しめます。</p>
<p>お料理は３品（$79）、または５品（$119）から選べます。お腹の具合や体調に合わせてそれぞれ料理を自由に組み合わせ、オリジナルコースを作ることも。私は昼間アメリカンフードでハイカロリーを摂取し過ぎたので、ディナーはベジタブル多めのお肉なしで。</p>
<p></p><p>Marinated Beets &amp; Goat Chese Cremeaux</p>
<p>Asparagus &amp; Poached Egg</p>
<p>King Salmon Parisienne</p>
<p>素材の味を丁寧に生かしていて、優しいお味。ヘルシーなベジタブルも多め。とっても美味しかったです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>あ！ でも実は何気に一番はまってしまったのが、サーブされるマッシュルームのブリオッシュ。トリュフバターをつけて食べると、OMG! Can’t stop eating!! になるのでご注意くださいませ（笑）。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ディナー後のナイトプール。うーん！ いい感じ!!</p>
<p>世界で展開するザ・リッツ・カールトンは、スタッフの教育が素晴らしいと前から聞いていたのですが、このワイキキビーチも、いつもあたたかい笑顔で迎えてくれて、とても穏やかで、海外で感じるようなストレスは全くなし。そしてなによりも、日本語が通じるのがうれしい！涙　そんなあたたかいホスピタリティに、ここはアメリカではないですよね？ 日本ですかね？ と感じながら、たまにはこうして、ホテルでのんびり過ごす旅もいいものだなと思ったのでありました。</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ<br />
住所／383 Kalaimoku Street Waikiki Beach, HI 96815, US<br />
電話／+1 808 922 8111<br />
URL／www.ritzcarlton.com/jp/hotels/hawaii/waikiki</p>




2019年ハワイNo.1ホテル！ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ滞在記【お部屋編】 
Life / 03 10 2019




<p></p><p>The post 2019年ハワイNo.1ホテル！ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ滞在記【レストラン&インフィニティプール編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2019年ハワイNo.1ホテル！ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ滞在記【お部屋編】</title>
        <link>https://numero.jp/trip-82/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Oct 2019 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>私はいまアメリカの西海岸サンディエゴ在住で、アメリカの州にはいろいろ行っている方だとは思うのですが、実はまさかのハワイは初めてで。そんな記念すべき初ハワイ。今回ステイさせていただく、「ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ」は、5つ星ラグジュアリーホテルに加え、米紙『USA TODAY』で2019年ハワイNo.1ホテルに選ばれた!! というホテルなんです。初ハワイで最高峰No.1ホテルに滞在できるなんて。まさに神様ありがとうございます!!という感じで。旅の前からとっても楽しみにしていました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチは、2016年にハワイ・オアフ島初のリッツ・カールトンとして開業し、「エヴァタワー」（写真左）と昨年10月にオープンした「ダイヤモンドヘッドタワー」（写真右）の２つのタワーで構成されています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>場所は、ホノルルの人気エリア・ワイキキ。ショッピング通りとして有名なカラカウア通りから一本入ったところにモダンにそびえ建ちます。すぐ隣にはChanel、Gucci、Bottega Venetaなどが軒を連ねるショッピングモール「Luxury Row（ラグジュアリー ロウ）」が。立地は完璧。気分があがります！</p>
<p class="picture"></p>
<p>モダンなホテルのエントランス！ カラカウア通りから少し奥まったところにあるので、思ったより静か。プライベートも保たれます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Aloha〜（再び）！ ホテルに到着すると、Leiのプレゼント&amp;バリバリ日本語のコンシェルジュの方がお出迎えしてくださいました！ なんかすごくホッとするー!! というのも、このホテル利用者の約７割は日本人なんだとか。そのため、日本語対応のスタッフが常に在駐しているとのこと。だから英語がわからなくてもぜんぜんOK！ 初ハワイで浮かれ気味な初日は、1日中Leiを着用させていただきました。（お誕生日ですか？と何人にも聞かれましたが、笑）</p>
<p>さて。早速チェックイン！</p>
<p class="picture"></p>
<p>Yay!! 目の前に広がるワイキキビーチ！ 抜けがあって心地よい風が吹いてくる、気持ちの良いロビー!! フロントもバリバリの日本語でした。</p>
<p></p><p>それでは、気になるお部屋をご紹介します。</p>



	



<p>広〜〜い！ 私がステイしたのは、本館のデラックスオーシャンビューのお部屋。レジデンスの名の通り、ザ・リッツ・カールトン・レジデンス・ワイキキ ビーチは、高級分譲コンドミニアム。だから各部屋にはオーナーがいらっしゃるんです。（オーナーは７割が日本人なのだとか！）その一部をレンタルプログラムとして、ザ・リッツ・カールトンがホテル運営をしているそう。Got it!! なので、レジデンスなだけあり、ホテルとコンドミニアムのいいとこ取り。キッチン（食器やお鍋も完備）やランドリーも完備され、まるでハワイに住むような感覚で居心地よくステイできるお部屋に！</p>
<p class="picture"></p>
<p>清潔感あふれるベッドルーム！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ベッドルームの窓から見えるSuperbなワイキキ ビーチ！ 空と海の青の境界線にうっとり こちらのレジデンスは、全室南向きオーシャンビューなんだそう。Perfect!!</p>
<p></p><p>そして、個人的に感動したポイントが、こちら。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>Super niceなバスルーム!! アメリカのホテルでは考えられない、充実しすぎているアメニティ。しかもAsprey シャンプー、コンディショナー、ボディソープはもちろんのこと、歯ブラシ、爪やすり、ソーイングキット、コーム、マウスウォッシュまであるなんて泣ける！ まさに日本にいるかのような錯覚に。ちなみに体重計までありましたよ。だからなんにも持っていかなくてもOKです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>衣装持ちの女子には必須のウォークインクローゼット。こちらともう一箇所あったので、余裕の広さかと。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ゆったりとしたカウチも。大きなテレビもあるので、夜はNetflix見ながらパーティとかも良さそう！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ザ・リッツ・カールトンさんから素敵なサプライズも。ありがとうございました！</p>
<p></p><p>さて、この日は、昨年の10月にオープンした新館やペントハウス、スイートルームも見学させていただきました。ちなみにレジデンスはオープンとともに瞬く間にSold out。現在はペントハウスのみがまだ購入可能なんだとか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>天井が高い吹き抜けのリビングがラグジュアリー！ キッチンも広くて素晴らしいので、シェフを呼んでホームパーティとかもできそう!!<br />
</p>
<p>スイートルームのリビングはさらに広々としていました！ ファミリーにぴったり。</p>
<p>というわけで、ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチは、最高峰５つ星ラグジュアリーホテルながら、コンドミニアムの居心地の良さも兼ね備えた施設。日本にいるのと変わらない、日本人好みの気の利いたホスピタリティ。でも流れる時間や、窓から見える景色は異国！ おまけに暖かくて自然が美しい。頑張りすぎずに遊びに来れる感じが、日本人には心地良くて、それが愛されるポイントなんだなと体感しました。</p>
<p></p><p>おまけ。ハワイの暖かい気候に誘われ、到着して早々、ベイシングスーツに着替えて、ワイキキビーチに行ってみました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ザ・リッツ・カールトンからワイキキビーチまでは歩いて約10分。途中さまざまなショップやブランドブティックなどが立ち並び、ビーチまで歩くのも楽しい！ こんな街は世界になかなかないですよね。これぞハワイ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>海へと続く細い道。向こうに見えるのが、ダイヤモンドヘッド！</p>
<p></p><p>初めてのハワイの海。感想は……もう最高でした！ わたしは以前マイアミにも住んでいたことがあるのですが、マイアミの海も最高！と毎日思っていたんですが、ハワイの方が透明で青い！ そして温水ですか？と思うほどの暖かさ。いま住んでいる西海岸サンディエゴの冷たい修行のような水と違って、なんて優しい海なの！とひたすらに感動。だけれどもいい波もあり、サーファーたちも楽しめる。それにダイヤモンドヘッドがどんとそびえていて大自然のパワーを感じながらも、すぐ隣にはハイファッションのブランドブティックが立ち並んでいたりする。うーん不思議な街！ 都会的な暮らしやすさとネイチャーのバランス、それは世界でも唯一無二な場所。それがハワイの魅力なんですね。</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ<br />
住所／383 Kalaimoku Street Waikiki Beach, HI 96815, US<br />
電話／+1 808 922 8111<br />
URL／www.ritzcarlton.com/jp/hotels/hawaii/waikiki</p>
<p></p><p>The post 2019年ハワイNo.1ホテル！ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチ滞在記【お部屋編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JALが提案する、ハワイの新しい旅スタイル</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190423-jal/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Apr 2019 09:50:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今回新たに発表されたサービスは、「大自然に包まれたい」、「暮らすように旅したい」、「旅で美しく、健康になりたい」、「働き方も自由にする旅」の4つのカテゴリで展開。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハワイ島の「ウェスティン ハプナ ビーチ リゾート」で、大自然を満喫しながらラグジュアリーなアウトドア体験ができるグランピングサービスを実施するほか、世界最大級のバケーションレンタルサイト「HomeAway」とのパートナーシップにより、自宅で暮らすようなステイができる「バケーションレンタル」をスタート。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>そのほか、専用のアプリを開発し、健康的な日常生活を送ることでマイルを貯めることができる新しいマイレージサービスを行うことを発表（2019年10月提供開始予定）。また、JALのマイルでハワイでしか体験できないウェルネスアクティビティを利用できるようになった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、オンもオフもハワイを満喫したい人を応援する「ワーケーション（＝WorkとVacationを組み合わせた造語）サポート」を開始。8泊以上の長期滞在で利用できる、お特な運賃や5泊以上から利用できるJAL海外ダイナミックパッケージ商品（特典付き）を用意。また、ホノルルにあるコワーキングスペース「Box Jelly × The Company」でJALのマイルを貯めたり使えるようになるなど、新しい働き方をサポートしていく。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「セレブがお忍びで訪れる海」「世界で一番美味しい朝ごはん」など、旅の体験を購入できるユニークな自動販売機「JAL体験自販機」も登場。JALPAKハワイが扱うオプショナルツアーを販売し、空港などに設置される。</p>
<p></p><p>今回、山下達郎が書き下ろした楽曲「LEHUA, MY LOVE」を起用した新CMも公開。心地良い音楽と歌声に乗せて、自由なスタイルのハワイの楽しみ方を描いている。</p>
<p></p>
<p>大人のための充実のハワイステイをサポートする、JALの新しいサービスにぜひ注目を！</p>
JAL HAWAII
<p>URL／www.jal.co.jp/inter/route/hawaii/index.html</p>
<p></p><p>The post JALが提案する、ハワイの新しい旅スタイル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>陸・海・空で360°ハワイ島を満喫！</title>
        <link>https://numero.jp/trip-40/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Sep 2017 07:55:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
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		<category><![CDATA[hawaii]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ビッグアイランド」と呼ばれ、手つかずの自然や活火山をもつ唯一無二の島、ハワイ島。ハワイアン航空を利用すれば羽田から直行便で行けるようになり、グッと身近になりました。今回は「フォーシーズンズリゾート フアラライ アット　ヒストリック　カウプレフ」に宿泊し、さまざまなオプショナルツアーを体験。オアフやマウイとは全く違う、ハワイ島だけの特別な楽しみ方を陸・海・空に分けてご紹介します！</p>
<p>南国植物に彩られた<br />
大人のためのリゾートホテル</p>
<p>羽田からの直行便で約８時間。ハワイ島の西側の玄関口、コナ国際空港に到着。そこからはホテルの迎えの車で約10分。あっという間にフォーシーズンズリゾートに着きました。ウェルカム・フラワーレイとドリンクで迎えてくれたスタッフの皆さんのはじける笑顔に旅の疲れも吹き飛びます。</p>
<p><br />
</p>
</p><p></p><p>広大な敷地はまさに、“手入れの行き届いたジャングル”。南国の花々が咲き乱れ、散歩するだけでもリラックス度満点。２階建てのバンガロースタイルの部屋が全243室点在しています。大人だけが入れるプール（改装中。2017年11月オープン予定）など７つのプールのほか、レストランやラウンジが計５つ、スパやフィットネスジムに８面のテニスコート、ゴルフ場などが揃い、ホテルから一歩も出なくても充実したホテルライフが楽しめます。</p>
<p>IMG_7772</p>
<p>写真は「オーシャンビュールーム」（59㎡）。キングサイズのふかふかベッドに大きな壁掛けTV、フルサイズのバスタブなど、部屋から出たくなくなるような快適空間（ちなみに、シャンプーやリンスなどのアメニティグッズは「ロクシタン（L’occitane）」でした）。</p>
<p>hawaii_04</p>
<p></p><p>バルコニーからのプールや海の景色も最高です。ホテルが素晴らしいので外出したくなくなりますが、今回はハワイ島を陸・海・空で楽しむのがテーマ。レストランで腹ごしらえしてから、早速「陸」からアプローチする、素晴らしいオプショナルツアーをご紹介します。</p>
<p>hawaii_05</p>
<p>ビーチサイドのレストラン「’ULU OCEAN GRILL」。サンセットを見ながら、総料理長のトーマス・ベレック氏が手がけるシグネチャーメニューを堪能しました。</p>
<p>hawaii_07<br />
hawaii_06</p>
<p>ハワイ近海で採れたシュリンプやアヒ（マグロ）、そして地元の契約農家で採れた野菜を使った美しい料理にお酒も進みます。こちらは、寿司カウンターもあり、新鮮な魚介をハワイらしいアレンジで楽しめるのも魅力です。</p>
<p>&#8216;ULU Ocean Grill<br />
営業時間／6：30〜11：00、17：30〜21：00<br />
TEL／1 (808) 325-8000<br />
www.fourseasons.com/jp/hualalai/dining/restaurants/ulu_ocean_grill/</p>
<p></p><p>hawaii_08</p>
<p>いつまでも見ていたい景色。太平洋に夕陽が沈むと、空には無数の星が瞬き始めます。この星をもっと近くで見るために、明日は午前２時起きでバスツアーに参加します。</p>
<p>IMG_7898</p>
<p>ハワイ諸島一高い“マウナケア”で見る<br />
星空と日の出に感動</p>
<p>午前２時半、ホテルのロビーに集合し、ツアーバスに乗り込みます。行き先はマウナケア。標高4,025m、富士山より高い山の頂上まで車で行けるというから驚きです。このツアーには、長袖シャツにセーター、ロングパンツ、スニーカーが必須。さらに、ロングのダウンコートも貸してもらえます。標高が高くなり、気温がどんどん下がる中、途中の天体観測所に到着。バスから降りた途端、言葉を失いました。</p>
<p>IMG_7899</p>
<p>「空にこんなに星ってあったのね！」と大感激。写真で素晴らしさをお見せできないのが残念です。星が近いです。天の川が流れています。いつもはオリオン座を目印にしていましたが、他の星が輝きすぎて、オリオン座がなかなか探せませんでした。30〜40分の間に、私は流れ星を６個見ました。ハワイ島、最高です☆</p>
<p>hawaii_09</p>
<p></p><p>６時頃のご来光に向けて、さらにバスは山頂を目指します。途中からは雲を突き抜け、眼下に雲海が。マウナケアの山頂には、日本の天文台「すばる」をはじめ、世界中の天文台が集まっています。徐々に上がってきた朝日。澄み切った青空にオレンジ色の太陽、真っ白な雲海。こんな素晴らしい景色を見たのは初めてで、感動の連続でした。このツアーは、“サンセット＆星空コース”もあるそう。絶対また参加したいです。</p>
<p>マウナケア山頂サンライズ＆星空観測ツアー<br />
「Hawaii Forest and Trail」<br />
料金／送迎・軽食・ガイド付き、約７時間　約$196.88（16歳以上）<br />
www.hawaii-forest.com/tours/kona-maunakea/</p>
<p></p>
<p>hawaii_35</p>
<p>ツアーから戻り、疲れた体を癒すにはなんといってもエステ！ ホテル内の「Hualalai Spa」では、ロミロミをはじめ豊富なメニューが揃っています。</p>
<p>hawaii_36</p>
<p>ハワイ産のミネラル豊富な塩や泥、花々を使用するほか、ハンガリー発のオーガニックスキンケア「エミネンス」の製品をふんだんに用いた、本格的なスパメニューで癒されること間違いなし！</p>
<p>Hualalai Spa<br />
営業時間／スパサービス 8:00～19:00<br />
サロン 9:00～19:00<br />
スパブティック 8:00～20:00<br />
TEL／1 (808) 325-8000<br />
http://www.fourseasons.com/jp/hualalai/spa/?c=t&#038;_s_icmp=mmenu</p>
<p>hawaii_37</p>
<p>そして、旅の締めくくりにふさわしいラストディナーは、ホテル内の４つのビーチから選べるプライベートダイニング「スターライトディナー」。2、3日前に予約すれば体験できる、ひと晩に１組だけのスペシャルディナータイム。</p>
<p>hawaii_38<br />
hawaii_39</p>
<p>すべての食材がハワイ産で、すぐ横でシェフやパティシエが調理してくれます。星が瞬き、ムード満点。かけがえのない思い出となりました。</p>
<p>スターライトディナー<br />
営業時間／17：30～22：00<br />
TEL／1 (808) 325-8000<br />
www.fourseasons.com/jp/hualalai/dining/dining_experiences/exclusive_dinners_under_the_stars/</p>
<p>hawaii_40</p>
<p>まだまだ楽しみがいっぱいのホテルライフ</p>
<p>陸・海・空のハワイ島ツアーの他にも、まだまだ見所は満載！ 近くのKONAの街にショッピングに行くもよし、パワースポットを巡るもよし。トレッキングやエコツアーも楽しいし、もっとビーチでゆっくりもしたい！ そんなワガママもすべて叶います。でも、時間が足りませんよね？ だからまた来たくなるのです。ハワイ島のフォーシーズンズリゾートが、平均稼働率85%、リピート率50%というのも納得。毎日、童心に帰って興奮している自分、心身ともにリラックスできている自分を感じる旅でした。ハワイ島、また必ず行きます</p>
<p>Four Seasons Resort Hualalai at Historic Ka&#8217;upulehu<br />
フォーシーズンズリゾート フアラライ アット　ヒストリック　カウプレフ<br />
住所／72-100 Ka’upulehu Drive, Kailua-Kona, Hawaii<br />
TEL／1 (808) 325-8000<br />
www.fourseasons.com/jp/hualalai/</p>
<p>お問い合わせ／フォシーズンズリゾート フアラライ　+1-888-340-5662.<br />
フォーシーズンズ ホテルズ アンド リゾーツ 予約オフィス　0120-024-754</p>
<p></p><p>hawaii_10</p>
<p>新しい体験ツアーも目白押し！</p>
<p>フォーシーズンズ・リゾートでは、８月から「コーヒー ファームツアー」が開始に。見たり体験してきたものを、ホテル内で味わう“カッピング”が目玉です。訪れた「Kona Earth coffee farm」は、ご夫婦で経営されている農園。</p>
<p>hawaii_11</p>
<p>毎年4〜5月にコーヒーの花が咲き、９月〜２月が基本、収穫期。手摘みして機械で豆の皮を剥き、乾燥させたグリーンビーンのまま、さまざまな会社に卸しているとか。</p>
<p>hawaii_12</p>
<p>こちらでも少し焙煎したものを販売していて、購入させていただきました（８ozで$15）。産地直送で持ち帰れるなんて貴重です！</p>
<p>Kona Earth coffee farm<br />
住所／78-1348 Bishop Road Holualoa, HI 96725<br />
TEL／(808) 324-1725<br />
www.konaearth.com</p>
<p></p><p>hawaii_13</p>
<p>ホテルに戻ってから、レストランでコーヒーのカッピング。コーヒーソムリエとして活躍する２人のスタッフが、３種のコーヒーを淹れてくれました。ひとつは、先ほど訪れた「KONA」、もうひとつは島東部の「PUNA」、さらにキラウエア火山の麓の「PARADISE FARM」のもの。栽培される土壌によってミネラルが違うし、焙煎の仕方でも味が変わるらしい。でも、共通して、ハワイ島のコーヒーは、①小規模な農園で②丁寧に作られ③厳選した豆だけを“手摘み”しているからおいしいのだそう。</p>
<p>hawaii_14</p>
<p>もうひとつ、まもなくスタートする予定の「カンパチ ファームツアー」。ハワイ島では1990年代から魚のカンパチの養殖業が始まり、訪れた「Blue Ocean Mariculture（Hawaiian Kanpachi Farm）」では、赤ちゃんカンパチを１年半かけて３kgほどの大人カンパチに育てて、出荷しています。</p>
<p>hawaii_17<br />
hawaii_15</p>
<p>ベビーフィッシュ用のプランクトンを飼育している水槽。卵から育て、まつ毛ほどの大きさから親指大、そして手のひらサイズと、成長するたびに水槽を替え、大切に育てています。</p>
<p>hawaii_18</p>
<p>大人カンパチは、イワシやイカ、エビの他、ビタミンサプリまでエサとして与えられ、身の締まりも輝きも抜群です！ 現在、49匹いる大人カンパチが4〜8年生きて、卵を産み続けているそう。ここで出荷されたカンパチを、ホテルに帰ってから「カンパチ・セビーチェ」としていただきました。歯応えがあり、フレッシュで美味。まさに“地産地消”体験！ ファミリーで参加するのもとてもオススメです。</p>
<p>カンパチファームツアー（現在準備中）<br />
「Blue Ocean Mariculture」<br />
www.bofish.com</p>
<p></p><p>TRIP</p>
<p>イルカと一緒に泳げる夢のような時間</p>
<p>今度は「海」で楽しめるツアーをご案内。野生のイルカと泳ぐツアーです。朝７時半にロビーに集合し、ホテルの敷地内のビーチへ。モーターボートに乗り込み、波しぶきを上げながら、太平洋を高速で突き進むのは爽快そのもの。走ること15分。沖合に出ると、イルカの群れがそこかしこに！　</p>
<p>hawaii_19</p>
<p>早速、フィンとシュノーケルマスクをして海に入ると、本当に手を伸ばせば触れそうな距離にイルカたちが泳いでいます。海の中ではイルカたちの会話が聴こえ、海に漂いながら心底癒されました。海の透明度も抜群！ 色鮮やかな熱帯魚たちからウミガメまで、皆、ヒトにあまり動じずにすぐそばをすり抜けて行きます。</p>
<p>１月末からはこの海でホエールウォッチングができるそう。3〜4月がピークで、それはもう、圧巻だとか。また、リピートする理由ができました♪</p>
<p>ドルフィンツアー<br />
「The Ultimate Alaka &#8216;i Nalu Adventure Ribcraft Snorkel Adventure Cruise」<br />
料金／大人 $150、11歳以下 $120（約２時間）<br />
www.fourseasons.com/hualalai/services_and_amenities/beach-and-ocean/ocean_adventures/</p>
<p>hawaii_20</p>
<p>海に出なくとも、ホテル内の「キングスポンド」という池で4,000匹以上もの熱帯魚と一緒に泳げます。ここでは毎日１回、マダラトビエイに餌づけすることもできて、まさに自然の“水族館”。時間が経つのも忘れてしまいます。</p>
<p></p><p>hawaii_26</p>
<p>ヘリならではの雄大な景色を思う存分楽しむ</p>
<p>ラストは「空」から。ヘリコプターに乗る前に、ロビーでライフジャケットの使い方などレクチャーを受け、いよいよ２時間の遊覧ツアーに出発です。向かった先は、ゴルフ場の14番ホール！ そこにどこからともなくヘリがやってきて、着陸したからビックリ。</p>
<p>hawaii_27<br />
hawaii_28</p>
<p>ヘリコプターを操縦するのは、「パラダイスヘリコプターズ」のパイロット佐藤耕司さん。日本語ですべてガイドをしてくれるのも最高です。どんな質問にも即答してくれる頼れるお兄さま♡</p>
<p>hawaii_29<br />
hawaii_30</p>
<p>今なお活発に噴火活動を続けるキラウエア火山。ハワイ諸島で唯一の世界遺産に指定されている火山国立公園です。溶岩大地の下を流れる溶岩が、島の南側のカラパナ地区の海岸に流れ出ていて、それが塊となり新たな陸地を生み出しているというのも神秘的。</p>
<p>hawaii_31</p>
<p>紺碧の海が大地にぶつかり、白い水しぶきを上げている様子は、とてもダイナミック！ フォーシーズンズリゾート周辺のコハラコーストは、白い砂浜が続く、美しい海岸線。</p>
<p>hawaii_33</p>
<p>ハワイ島には、15ものゴルフ場があるのだとか。海岸線を生かした“海越え”ホールや、溶岩に囲まれたホールなど、他では味わえないプレーも楽しめます。陸路では行けないエリアまで見られたり、俯瞰で見ることでわかる島の雄大さを再発見。自分の悩んでいたことなんて、ちっぽけに感じられ、ホテルに戻る頃には清々しい気分になりますよ。</p>
<p>ヘリコプターツアー<br />
「Paradise Helicopters」<br />
料金／6名貸切 $4740（約2.5時間）、ひとり $599（“Circle Island Experience”プラン、約２時間）<br />
TEL／1 (866) 876-7422<br />
paradisecopters.com</p>
<p></p><p>hawaii_41</p>
<p>実は、ゴルフ大好きな私。ホテル内のゴルフ場「フアラライ ゴルフコース」でたったひとりでプレーを体験。寂しかったけれど、素晴らしい景色と戦略性に富むコースレイアウトをマイペースで楽しみながら１ラウンドしました。</p>
<p>hawaii_34</p>
<p>ハーフラウンドで１回ずつ会える、ドリンクカーのおじさまが、カクテル（ノンアルコール）を作ってくれるんです（無料！）。リラックスしてできたせいか、近年稀に見るいいスコアで回れて、これまた最高の思い出となりました。</p>
<p>Hualalai Golf Course<br />
料金／プレーフィー（スタート時間により異なる）<br />
7:45〜13:45 $295、14:00〜日没　$195（ともに1名あたりの価格）<br />
レンタルクラブ（１セット）$80<br />
レンタルシューズ $15</p>
<p></p><p>Hawaiian Airlines Airbus A330</p>
<p>羽田—コナ線の就航で、ハワイ島にすぐ行ける！</p>
<p>2016年12月より、ハワイアン航空が羽田−コナの直行便を開設。ハワイ島をグッと身近にしてくれました。羽田発は水・金・日曜の23:55発（同日12:40着）、コナからは水・金・日曜の17:30発（翌日22:05着）で運航しています。※運航スケジュールは時季によって変動。</p>
<p>hawaii_43</p>
<p>機内に入った途端、そこはもうハワイ！ ハワイアンミュージックが聴こえ、座席のTVモニターにはイメージ映像が流れていて、気分を高めてくれるんです。</p>
<p>hawaii_44</p>
<p>さらに、羽田−コナ線は、今年5月からフルフラットシートを採用した“プレミアムキャビン”も導入されました。波と海を連想させる曲線を取り入れ、ゆったりとした高級レザー製の特注シートを採用。快適なフライトを楽しめます。プレミアムキャビンの導入と同時に、プレミアムエコノミー「エクストラ・コンフォート」も増席。ゆったり足を伸ばせる空間や、電源コンセントなどを完備し、出張目的のゲストにも大人気だそう。</p>
<p>hawaii_45</p>
<p>キャビンクルーたち全員でパチリ。ハワイらしいフラワープリントのユニフォームも爽やかです。皆、笑いが絶えず陽気。”アロハ・スピリット”がゲストにも伝わり、機内の雰囲気を明るくしてくれるのもハワイアン航空ならではの特徴と言えるでしょう。</p>
<p>hawaii_46</p>
<p>おいしいと評判の機内食をチェック！ 日本発便では、オアフ島の人気レストラン「Koko Head Cafe」のオーナーシェフ、リー・アン・ウォン氏が手がけたハワイ料理が楽しめ、エコノミークラスではロコモコが供されます。</p>
<p>hawaii_47</p>
<p>さらに、プレミアムキャビンでは、シグネチャーカクテルの“マイタイ”がいただけるのも楽しみのひとつに。※写真は「プレミアムキャビン」のメニューで、2017年9月30日まで。次のメニューもリー・アン・ウォン氏が手がける予定。お楽しみに。</p>
<p>2J9A4978 Rae Huo photo 9/16. Buyout. Hawaiian Airlines Lie Flat, Products</p>
<p>アメニティキットも可愛い！ ハワイのデザイナー「シグ・ゼーン」とのコラボで、ハワイの花モチーフに彩られたポーチに、保湿ミストやハンド・ボディローション、リップクリーム、ソックスなどグッドセンスなお役立ちアイテムがセットイン。気分をアゲてくれるおもてなし満載のハワイアン航空で、さらに旅の思い出を深めませんか。</p>
<p>ハワイアン航空　<br />
www.hawaiianairlines.co.jp</p>
<p></p><p>The post 陸・海・空で360°ハワイ島を満喫！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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