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    <title>Numero TOKYOHaruma Miura / 三浦春馬 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>三浦春馬インタビュー「怖がらずにもがき苦しんでいきたい」</title>
        <link>https://numero.jp/interview107/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Sep 2018 00:30:16 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Haruma Miura / 三浦春馬]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>──20代前半の頃は、少年ぽさや可愛らしい印象が強かったですが、その片鱗を残しつつも、男性らしさが増したと最近、言われませんか？</p>
<p>「引き出しは増えたと思います。歳を重ねて成長したのかな（笑）。以前は、仕事に対する価値観や見られ方みたいなところで『こう見せたい』というものがあったりして、柔軟ではない部分が多かったと思うんです。お芝居にしても、写真を撮られるにしても、何かを要求された時に変に構えてしまったりとか。『自分はそういうキャラクターじゃないからやりたくない』みたいな、壁が多分にあって。それが逆にストレスにもなった時期もありました。でも今は、何に対しても全く穿（うが）った見方もしないし、わりと素直に受け止めることができるようになった。『まずやってみよう』というところに、自分のマインドがあるからすごく楽になりました」</p>
<p>──そのきっかけは？</p>
<p>「何かひとつということではなく、何回も自分の中で負け戦をして――それを繰り返し経験し『自分って、たいしたことないな』ということがよくよくわかった。だからこそ、頑張らなきゃいけないという境地に至ったんです。それが今の僕なんだと思う」</p>
</p><p></p><p>パーカー¥60,000／Le Six（エムエイティティ info@the-matt.com）</p>
<p>──以前のイメージはすごく受け答えが優等生で、良くも悪くも手がかからない俳優という印象がありました。</p>
<p>「おっしゃってること、すごくわかります（笑）。子役時代からずっとやってるからよく“優等生”と言われるんです。それを面白みがないと感じる人もいただろうなと。でも、それが自分の気質だし、どうしようもないんですよね。『もっと本音で話せよ』と言われても、それが本音だし――そういうことで悩んだ時期もあったり。そもそも、そんなに自分を噛み砕いて見せられなくて、周りはもっとフランクな自分を求めているんだろうけど、その方法がわからないことが結構ありました。 20代初めもそうでしたし、ずっとそこで悩んでいたような。でも、最近は全然ない（笑）。誰よりも楽しんでいるという自信が、いまはあるくらいなんです」</p>
<p>──仕事への取り組み方が変わった？ それとも人生観が変わった？ そんなふうに解き放ってくれたものは何だったのですか。</p>
<p>「自分を安定させる道具だったり、目的、達成意欲みたいなものが今どんどん明確になってきているからこそ、自分のモチベーションを保つための方法がちゃんと見えてきました。それによって、何を言われようが、自分がミスしようが、もちろん落ち込みはするけど、元の自分の心の位置に戻せるようになったんだろうなって。逆方向に行ってしまったら、いつものパフォーマンスが維持できないし、自分らしく生きることができないんだろうなって分かるから、そっちには行かない。そういうことを28歳にして、やっとわかってきたんでしょうね」</p>
<p></p><p>──昨年の留学も影響していますか？</p>
<p>「長期で留学に行きたいというのは、20歳を過ぎた頃から考えてはいたんです。自分の可能性を広げるためにも英語を学びたくて。でも、結局時間が取れなくて2ヵ月ほどの短期留学になりました」</p>
<p>ブルゾン ¥195,000／Ben Taverniti TM Unravel Project（イーストランド 03-6712-6777）ベルト ¥35,800／Alyx（エムエイティティ info@the-matt.com）パンツ ¥25,000/Acne Studios Blå Konst（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）シューズ ¥71,000／Adieu（エドストローム オフィス 03-6427-5901） カットソー／スタイリスト私物</p>
<p>──長期で仕事を休むのも難しいですよね。勇気もいるというか。</p>
<p>「マネージメントと話をして、自分の俳優人生を長い目で見たら、これは絶対にやりたい、やらせたいという仕事がない時期は吸収の期間にしたほうがいいんじゃないかという結論に。去年の4月中旬から半年くらい留学を考えていたんですが、『これはやっておくべき』という仕事が舞い込んできたりで、結果的に短期間に」</p>
<p>──三浦春馬として今やるべき仕事という判断を、今までずっとしてきたのですか？</p>
<p>「できてなかったですね。昔からマネージメントは『どうする？』と歩み寄ってはくれていたんですけど。いただける仕事があって、それも本当にいい仕事ばかりだったから、自分のこれからのキャリアについて考えるというよりは『その仕事にどう向き合っていくか？』ということでしかなかった。長い目で見た自分の俳優人生とか、これをやることによって自分の色みたいなものがどう塗り替えられていくかはまったく感じていなかったし、考えられてもいなかった。この役にどれだけのエネルギーを注ぎこめるかにフォーカスしていて。でもやっぱり、年齢を重ねて『自分が本当に活躍したいジャンルってどこだろう？』と考えた時、空いてる時間に歌や踊りをやってみたりという方向性は見えてるかなって思います」</p>
<p></p><p>──具体的には？</p>
<p>「近年、舞台が面白いなと感じています。 この間『キンキーブーツ』をやらせていただいて『舞台を見たことがきっかけで、ミュージカル鑑賞が趣味になった』という話を聞くと、こんなに嬉しいことはなくて――。理屈じゃないんですよね、リアルに自分が歓喜する瞬間って。そんなこともあって、少しでも自分が日本におけるミュージカルシーンを活性化していく一つの大きな歯車になれるように――。そのためには、もちろんドラマや映画などの映像の現場でも頑張っていかなきゃいけない。日本ではまだ著名人を観に行くという感覚の割合のほうが高いと思うから。スキルや作品性を楽しむお客さまも増えてきてるとは思うけど、やっぱり名実ともに大きな存在にならなきゃいけないなっていうところで、できる限りのことをしていきたい」</p>
<p>──20代のうちに自分の進みたい道が見つかって良かったですね。</p>
<p>「そこは自分でもめちゃくちゃツイてるなって思います。ダンスも大嫌いだったし、自分の踊ってる姿を見るのも恥ずかしかったんですよ。『何カッコつけてるんだろう自分？』って（笑）。なので、ある時まではやらされている感覚があったんですけど、地球ゴージャスの舞台を見て、ダンスもお芝居のひとつなんだということをまざまざとステージ上でプレイヤーたちが見せつけてきて。その時はもう、雷に打たれたような感覚だった。肉体表現って、やはりお芝居に通じるんだと気づいたときに、苦手意識が徐々に払拭されていった。今では舞台の上で表現したいと思うとき、何かスゴイものを観ていただきたいなという気持ちが一番なんです。そのためにも、いい存在になりたいです」 </p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──10年後の立ち位置はどこにいたいですか？</p>
<p>「10年後も舞台の上に立っていたい。ミュージカルでやりたい役もいっぱいあるんですよ。例えばジキルとハイド、ジーザス・クライスト・スーパースター、昨年のトニー賞を総なめにしたディア・エヴァン・ハンセンとか――。日本で再演する時は、絶対にオーディションを受けたい。でも、日本でお客さまを呼ぶにはネームバリューがいつでも必要。だから、しっかり映像でもいい芝居して――。まだまだ経験的には浅いですし、いろんなジャンルの監督と出会い、学ばせてもらい勉強していきたいです」</p>
<p>──若い頃からたくさん賞を受賞したり、演技派の若手として評価されてきて、それが自分の中で自信や自負になっていますか？</p>
<p>「いま振り返ると、なってるんでしょうね。結果として、自分も苦しんで周りも苦しめた――そういう作品作りをしたときに、賞をいただいたりとか。やっぱり、もがかないと人の目には留まらないんだとすごく感じるので、怖がらずにもがき苦んでいきたい」</p>
<p></p><p>──ちなみに、今までで一番苦しかった作品はなんですか。</p>
<p>「ドラマ『僕のいた時間』です。あの時に栄誉あるギャラクシー賞をいただけて。マネージメントや自分、そして友人たち、みんなが一緒になって苦しい思いをしてくれたんです。それが総じて、結果として賞をいただけたのだと思うし、それは自分の自負として持ってあげるべきだなと」</p>
<p>──その苦しみは、役作りが大半を占めるものですか。</p>
<p>「そうですね。体重も10キロ以上落としたりとか、筋肉の伝達機能がなくなっていく役どころで、運動したら筋肉が目立ってしまうから、痩せるにも運動ができない。食事制限をしようにも、やっぱり人間は動かないと、どんどん気持ちが落ちていく――。今まで経験したことがなかったので、疲弊してしまった自分がいて。でも芝居と向き合わなきゃいけない。その一方で、主演となると現場にも配慮し、引っ張っていく立場でもある。そのバランスが取れなくて――。そういう過去の反省点を改善しつつ最近は、自分なりのペースをつかめてきたかなと」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──目指す自分を頂上だとすると、今は何合目くらいにいますか？</p>
<p>「頂上は完全に、今まだ雲の上ですね。まだまだ2合目くらいです（笑）。自分との向き合い方がわかった今、あとはもう『やればいい』という感じですね」</p>
<p>──やればいいだけというのは、ある意味、“準備は整った”ということでもありますよね。</p>
<p>「これは言い訳だなってことも、今はすぐにわかるし、逃げられないです」</p>
<p>──そういう時、仕事もプライベートも一緒になりますか？趣味＝仕事という感じがします。</p>
<p>「一緒ですね。趣味が未来の自分構築みたいな感じです。そのために何をするか。それがどうしても一番優先になりますね」</p>
<p></p><p>──留学中はどんな生活をされていたんですか？</p>
<p>「すごく羽を伸ばしてました。ステイ先はロンドンとボーンマスという海沿いの街でした。朝、語学学校に行き、帰宅後は宿題して、歌の練習をして、たまにボイストレーニングやゴスペルのワークショップにも行ってみたり。舞台や美術館にも行ったり、ホームステイ先のルームメイトとご飯食べたり。イギリスでは自然と視野が広がって、何もしていない時間も有意義だったり。普段は行かないような観光スポットで、友達との違う価値観が見えたりとか。歌う場所がなかったので、毎日車を運転しながら練習したのもいい思い出です（笑）」</p>
<p>──そんなリセット期間を経て、映画『銀魂2』の撮影はどうでしたか？</p>
<p>「本当にいい経験ができました。もともと福田（雄一）監督から何度か一緒にやりたいねとお話をいただいていて、やっと福田組で仕事できることがすごく嬉しかった。キャラクターの抱えているストーリーもとても面白かったので、ぜひやらせて欲しいと」</p>
<p></p><p>──今回一番大変だったのはどんな部分でしたか？</p>
<p>「映画での殺陣は初めてだったので、撮影前に柳楽（優弥）くんとみっちり稽古をしました。もともと、舞台で剣は振ったことがあるけど、映像となるとアングルとかもあって新鮮だった。舞台では実際に剣を当てないので、舞に近いものがあるけど、映像は実際に当てていくので剣先がブレやすかったりして難しく、自分には向いてないなと正直思ったり（笑）。でも、アクションシーンが映画全体を通してすごくカッコいいので楽しみにしていてください！ 俳優陣も豪華ですし、笑いどころ、見どころは満載です」</p>
<p>──最後に、どうあることが今一番心地いいですか？</p>
<p>「自由でいたい。本当に自由人なんです」</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">MC初挑戦！三浦春馬＆JUJU 対談も読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 三浦春馬インタビュー「怖がらずにもがき苦しんでいきたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>銀魂２と三浦春馬さん。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-131/</link>
        <pubDate>Thu, 16 Aug 2018 12:53:43 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨年一年間、イギリスに短期留学をされ30歳を前にグローバルな経験を積み、とても大人っぽくなっていた三浦さん。俳優の世界には４歳から活躍しているので、今年24年目という長いキャリア。</p>
<p>28歳のいま、大人っぽい内面と少年っぽい部分が融合しているとても魅力的な姿を写真では切り撮りました。</p>
<p>ロングインタビューの中では、現在の心を真摯に語ってくださりました。ドラマ『14才の母』や『僕のいた時間』など、10代の頃から頭ひとつ飛び抜けた演技で見る者を魅了してきた三浦春馬さん。</p>
<p>俳優として順風満帆にちがいないと、私は勝手に思っていたのですが、「何回も自分の中で負け戦をして……それを繰り返し経験し『自分って、たいしたことないな』ということがよくよくわかった。だからこそ、頑張らなきゃいけないという境地に至ったんです。それが今の僕なんだと思う」と、インタビューの冒頭で語られた言葉がすごく印象的。</p>
<p>自分の心と対峙して、年齢を重ねてようやく自分が本当に向き合っていきたい仕事が見えてきたと話してくれました。</p>
<p>留学などのリセット期間を終えて、初の福田組の作品となった『銀魂２』の三浦さんは、相当かっこいいです！</p>
<p>柳楽優弥さんとの殺陣のシーンなんて、まばたきするのがもったいないほど素敵です。そしてもちろん、さすが銀魂！ つねに抱腹絶倒です。</p>
<p>映画『銀魂２』はついに明日公開！</p>
<p>銀魂もヌメロトウキョウでも、三浦春馬さんの魅力をぜひご覧ください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>The post 銀魂２と三浦春馬さん。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>俳優、三浦春馬が語る28歳の率直な心の内とは？</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180724-haruma-miura/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Jul 2018 11:30:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[Haruma Miura / 三浦春馬]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>4歳でキャリアをスタートし、ドラマや映画、舞台と表現者として幅広く活躍する俳優、三浦春馬。日本アカデミー賞や読売演劇大賞で栄誉ある賞に輝くなど、名実ともに日本を代表する俳優のひとりとして、その演技力は高く評価されている。また自身の可能性を広げようと、短期のイギリス留学も経験。そして今年4月に28歳の誕生日を迎え、歌手のJUJUとともにテレビ番組のMCを務めるなど新たな挑戦も。そんな彼が、「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2018年9月号の中で、30歳に向けて、いまの心境について語っている。</p>
</p><p></p><p>自分との向き合い方がわかった今、あとはもう「やればいい」</p>
<p>仕事に対して多分に壁を作っていた20代前半を経て、「何回も自分の中で負け戦をして――それを繰り返し経験し『自分って、たいしたことないな』ということがよくよくわかった。だからこそ、頑張らなきゃいけないという境地に至ったんです。それが今の僕なんだと思う」。周りが求める自分と、自分自身とのギャップに悩んでいた時期もあったという。ほかにも、イギリス留学を決意した理由や、“三浦春馬”という一表現者としての未来についてインタビュー。</p>
<p>さらに、少年のようにはしゃぐ姿や、男性らしく大人な印象へと成長した彼のまっすぐな眼差しを収めたビジュアルも掲載。以前とは一味違う三浦春馬の魅力を、ぜひその目で確かめて。</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2018年9月号は7月27日発売。</p>
<p></p>
	

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<p></p><p>The post 俳優、三浦春馬が語る28歳の率直な心の内とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>MC初挑戦！三浦春馬＆JUJU 対談「トップバイヤーの仕事ぶりに感動」</title>
        <link>https://numero.jp/interview88/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Apr 2018 01:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[JUJU]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
MCに初挑戦! 視聴者代表のような気持ちで
<p>──俳優、アーティストとしてそれぞれ活躍されている三浦さんとJUJUさん。MCという仕事への挑戦についてまずはお聞きできますか？</p>
<p>三浦春馬「今回いただいた仕事は、バイヤーの思いや熱意がどんな風に買い付けに反映されているのか、ということに素直に興味を持てるので、“初のMC”という風にみなさん言ってくれますけど、あまりそういう気負いはないんです。僕たちはただただ学んでいるというか、見せていただいている、という感覚ですね」</p>
<p>JUJU「私もバイヤーのお仕事ぶりというものを見たことがなかったので、それぞれの方の情熱の凄さを目の当たりにして、たくさん刺激をもらっています。MCというより、一番近くで勉強している感じですね」</p>
</p><p></p><p>──一番近い視聴者というか、視聴者の代表というか？</p>
<p>三浦「まさに、その通りです。素直に出てきた感想を言葉にのせています」</p>
<p>JUJU「どちらかというと、MCをしてくれるのはバイヤーの方たちのような気がします（笑）。それを三浦君と私が「へぇ! ほぅ」、って言いながらその方とのお話しを楽しんでいますね」</p>
<p>三浦「どちらかというと僕たちがゲストのような立場で、だけどいつもよりも、自由に質問していいよ、という場を与えてもらっているような感覚です」</p>
<p>──これまで収録した中で、バイヤーさんの言動や選ぶときの極意などで印象的だったものとは？</p>
<p>三浦＆JUJU「たくさんありすぎて……」</p>
<p>JUJU「本当にいろいろあるんですが、私は特にファッションのバイヤーの方のお話が印象に残っています。その方はトレンドだけを追い求めるのではなく、アンティークやヴィンテージのものに対して、どうやってそれが今ここに残っているか、ひとつひとつの物語を見せたいとおっしゃっているんですね。今季はこういうのが流行るのからという基準で買ってしまいがちですが、ヴィンテージアイテムの奥深いストーリーを突きつけられると、ちょっと買い物の仕方を変えたくなりますね。『今季だけ着ればいい』という買い方を見直そうかなと。『欲しい！』と思ったものは買いますけれど（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──JUJUさんはこの番組にセルフスタイリングで出演されているとか。服もシューズも本当にお好きなJUJUさんなら、敏腕バイヤーになれるのでは？</p>
<p>JUJU「ダメです！常に採算度外視で買い物をしてしまうので（笑）。自分1人で経営する、好き勝手なお店だったらいいですけれど。全部一点ものしか置かないというお店とか」</p>
<p>三浦「僕は俳優として、JUJUさんはアーティストとして、自由に納得のいくものを追求していくというところで勝負させてもらっているじゃないですか。やっぱり、欲しいものは絶対欲しいんだと思ってしまいますよね。採算を考えたりするのはなかなか難しいんじゃないかな」</p>
<p>──だからこそバイヤーの仕事への尊敬の念が生まれるのでしょうね。<br />
<br />
三浦「僕が印象に残っているのは家具のバイヤーの話で、買い付けにいった国で出会った人が「家具はいいものであれば引き継げる。だから私たちにとって家具という存在は家族のようなもの。この椅子は私のおばあちゃんの時代から使っているの。お母さん、そして私に降りてきた。すごいでしょ。少し古びてきたこの感じが好きなの」と言ったそうなんです。だから家族のように、温かい気持ちで家具と一緒に過ごしているのだそうです。そういう空間って最高だなと心から思えました。僕も、自分の世代からでもいい家具を選べばずっと未来に引き継いでいけるんだと思うと、すごく夢のある仕事だと感じました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
その場でしか出合えないモノにワクワク!
<p>──ご自身が日常の中で、「これは！」と感動したり、ときめいたアイテムはありますか？</p>
<p>JUJU「先日『Numéro.jp』の撮影で出合ったサンローラン（Saint Laurent）のフェザーの靴です。あれは自慢したい! 一目見たときから欲しいと思ってときめいて、買えるとなったときにときめいて、実際に見てときめいて、さらに履いて余計にときめきました。あの靴は、毎回うっとりできると思います」</p>
<p>三浦「僕は先日買った、「ミッソーニ（MISSONI）」のセーターですね。それを目当てに買い物に行ったわけではないんですが、たまたま行ったヴィンテージのお店で、90年代のMISSONIだと聞いたんですよね。出合ってしまいましたね。まさにあのブランドらしい、色んな色が複雑に組み合わさっているような、だけど派手に見えすぎずエレガントさもあって、衝動買いしちゃいました」</p>
<p>──海外でも何か素敵なモノに出合ったエピソードはありますか？</p>
<p>三浦「僕はまだ海外ではそこまで大きなものは買ったことないですけれど、いつか自分が気に入ったものがあれば買いたいですね。でもNYに行った時に、日本でいう作業服がたくさん置いてあるお店に行ったんです。「カーハート（Carhartt）」のものなど、日本ではなかなかお目にかかれないような、すごい重厚感のあるアイテムが置いてあるんですよ。それを買ったときはすごい嬉しかった。こうやって現地でしか買えないテイストのものがあるんだなと実感しましたね」</p>
<p>──それは新しい発見ですね。バイヤーが海外を飛び回る理由はやはり他にはないものを探しているからなのですよね。</p>
<p>JUJU「私は足の大きさを理由に海外でよく靴を買います。私のサイズの靴って、日本であまり取り扱いがなく、海外に行かないと買えないので。海外に行くと毎回スーツケースが1個増えますね（笑）。買い物しに行くわけじゃないんですよ。目的は別にあるんです。買い物はしない、と思うようにしていますが、でも出合ってしまうのですよね……」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──今まで買ったモノやもらったモノで、これだけは捨てられないというアイテムはありますか？</p>
<p>三浦「あります。20歳のときに、同じ事務所のお母さん的存在の方から、完全ハンドメイドのローテーブルをいただいたんです。「自分の欲しいデザインを描いてくれれば、それに合わせて作るよ」って言っていただいて。なかなかトリッキーなものを頼んだんですよ。それができてきたら本当にイメージ通りのものでした。ずっと愛用してきているので経年劣化はどうしてもあるのですが、補修しながら今も使っています」</p>
<p>JUJU「私はやっぱり靴です。2000年代のトムフォードが「グッチ」のデザイナーだった頃のサンダルです。そのシーズンがゴスっぽいテーマで、全部ドンピシャで好きだったんです。でもその頃経済力が伴っていなかったのでそんなに買えるわけではなく、唯一頑張って買ったのが靴２足。リボンを脚に巻きつける感じのサンダルなんですが、それは当時夢見心地にしてくれた靴でした。その靴さえ履けば無敵になれるぐらい、テンションを上げてくれる靴だったんです。履きすぎて潰しちゃって、何回直してもやっぱり好きで履くから、これ以上は直りませんと言われ、泣く泣くさよならした靴なんです。ところがその靴を最近、ビスポークで作り直すチャンスがあったんですよ」</p>
<p>三浦「ビスポーク？」</p>
<p>JUJU「そうなんです。グッチ（GUCCI）の方に、『靴を作りませんか？』って言っていただけて。ちょうどアレッサンドロ・ミケーレがクリエイティブ・ディレクターに就任した直後だったのですが、そのときが過去のデザイナーのものを作ってもいい最後のタイミングということで、作り直させてもらいました。それ以降大切にしていて、もう履かないです。観賞用です。『ヌメロ・トウキョウ』の連載企画のアイデアボックスでも登場させましたが、あれはもう思い出が深すぎて履けないですね。もし履いていることがもしあったら、よっぽどですね。それを見ていると若い頃のハングリーさみたいなのも思い出させてくれたり、靴が私にとってどういう存在かというのを考えさせてくれるんです」</p>
<p></p><p>──贈られたハンドメイドのローテーブル、そしてハングリーさを思い出させてくれる靴。お二人とも本当に素敵なモノをお持ちなのですね。先ほど三浦さんが「僕たちには無理」とはおっしゃっていましたが、もしバイヤーになれるとしたら、何をバイイングすると思いますか？ </p>
<p>三浦「どうなんだろう。やっぱり家具かな。本当に興味があるし、ヨーロッパだけじゃなくて、僕たちが名前も知らないような国にもしかしたら、素晴らしい家具があるのかもしれない。そんなモノに出合ってみたいですね」</p>
<p>JUJU「私はやはり靴かなとも考えたんですけれど、多分ハイヒールばっかり買い付けてくるので、日本ではそこまで需要ないなと思います（笑）、唐辛子のバイヤーになりたい！」</p>
<p>三浦「唐辛子!? 意外なところいきますね!」</p>
<p>JUJU「辛いものが好きなんです。ツアーグッズで毎回作っているくらいですから。群馬や栃木、京都、兵庫などにも素晴らしい唐辛子農家があって、いろんな唐辛子を栽培しているんですよ。でもまだ世の中にはいろんな唐辛子があるかもしれない! 未知の唐辛子を『見つけてきました!』って言ってみたいですね（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
『世界はほしいモノにあふれてる』
<p>NHK総合 毎週木曜 22:45〜（再放送 毎週月曜 23:55〜）</p>
<p>主人公は世界を旅するトップバイヤー。ファッション、グルメ、インテリア、雑貨など、世界各地にある、まだ日本では誰も見たこともない素敵なモノを探し求めるバイイングの仕事に密着。最先端のトレンドをキャッチしながら、敏腕バイヤーたちの肩越しに世界中を旅する気分を味わえる新感覚の紀行番組。さらに、もうひとつの見どころはMCを務める俳優・三浦春馬と歌手・JUJUが初タッグ。素敵なモノに興味津々の2人がバイヤーたちからどんな物語を引き出すのかにも注目したい。</p>
<p>番組HP／http://www4.nhk.or.jp/sekahoshi/</p>
<p>&nbsp;<br />




三浦春馬インタビュー「怖がらずにもがき苦しんでいきたい」 
Interview / 12 09 2018



</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">モード連載「JUJU’s Closet」を読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post MC初挑戦！三浦春馬＆JUJU 対談「トップバイヤーの仕事ぶりに感動」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Tue, 27 Aug 2013 15:00:36 +0900</pubDate>
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play with art<br />
美術館へ出かけよう！</p>
<p>素晴らしい作品に出会うだけでなく、庭を散策、カフェでランチ、ショップで買い物…美術館の空間や雰囲気をまるごと楽しむ。そこで、アート好きたちのお気に入りを聞き取り調査し、部門別にランキングを発表！女優、忽那汐里、エリイ（Chim↑Pom）らが訪問。</p>
<p>また、日本各地の地域と一体となって活動しているアートプロジェクトの中から、今年、瀬戸内国際芸術祭で盛り上がっている瀬戸内と、青森をフィーチャーし、アートを巡る旅のカタチを提案。芸術の秋に先駆けて出かけたい、本当におすすめの口コミ美術館ガイド。<br />
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デビュー15周年特別企画。プライベートな自宅を初公開！<br />
浜崎あゆみ、私のスイートホーム</p>
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<br />
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池松壮亮の芝居に対する静かで熱い想い</p>
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Numéro TOKYO的レコメンTV 安田顕インタビュー</p>
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</p><p></p><p>The post ♥Museum first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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