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    <title>Numero TOKYOhappyholic | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>幸せを学ぼう！ 女性学編ハッピーになるためのキーワードを解説</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20170722-happy-holic-college/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Jul 2017 02:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[happyholiccollege]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Class IV : Women’s Studies</p>
犬山紙子の“オンナの幸せの見つけ方”
<p>鋭い観察眼とユーモラスな語り口で、地雷女子や負け美女たちの実態を世に送り続けてきた犬山紙子が、Happy-Holicな生き方を探る企画の最終章に登場！ さまざまな形でハッピーを掴み取った女性たちを、書き下ろしイラストとともに綴る。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>Episode 1</p>
友人をとことん愛するスナックのママHちゃん
<p>私が東京で一番センスの良い女だと思っている人がいる。彼女は元々出版社で編集者として働き、20代で辞めて、フリーの編集者兼スナックのママになったので、ママちゃんとみんなに呼ばれている（年齢は私と同じ）。私がニートの頃、たまたま「おもしろいスナックができたそうだよ」と聞きつけて、オープンしたばかりのその店に行ったのだけど終わりの時間になると「さあ、お金を置いてもうみんな帰る時間」とテキパキ切り盛りしている姿に強烈に憧れた。私なら「気を悪くする人がいるかも」とか思ってしまう。でも終わりの時間にそう言われて気を悪くする人なんてロクな人じゃないだろう、彼女はお店やお客さんをああやって守っているんだ。大切なことを大切にする、そういう本質にそって行動する人なんだろう。</p>
<p></p><p>そんな彼女のスナックは巷で「あげまんスナック」と呼ばれている。と、言うのもこのスナックに関わった女の子たちにぐんぐん仕事が舞い込むからだ。ちなみに私も彼女と遊ぶようになってから、本を出版してテレビに出てとニートからガラリと生活が変わった一人だ。そして、彼女の元に集うホステスちゃんたちはとびっきりセンスのよい子達ばかりで、私も彼女たちの才能に触れるのが楽しくて仕方がない。</p>
<p>ママちゃんが幸せを感じる瞬間は？と聞いたら「友人が仕事や人生で成功しだしたときがめっちゃ幸せ。特に店を始めてここ数年は才能ある若い友人が増えたので、正当に評価されてめきめき力をつける姿を見ると幸せになる」という。友人の幸せを自分の幸せとできる人はそういない。だから、あげまんスナックなんだろう。彼女が本気で彼女たちを応援して、それがたくさんの人に伝わってみんな正当に評価されて、彼女も幸せになって。友人の一人として私も涙がでるような言葉だ。「この間もホステスがどんどんチャンスを掴んで、赤坂BLITZでワンマンライブに成功したんだよ」と嬉しそうなママちゃん。うん、応援しまくってたの私知ってるよ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「特別なのは、恋人や家族」という、社会の制度なのか私たちにある無意識の垣根をひょいと超えて自分の軸で大切なものを愛でる。そんなママちゃんの幸せは他人にも伝染する。だから最高のスナックが出来上がってるんだろう。人と人はどんな関係性だって最高になるものなんだ。</p>
幸せの見つけ方。彼女の場合…
<p>「周りの人の幸せをとことんサポートすることが自らの幸せに！」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Episode 2</p>
自由でシンプル。義足モデルのGちゃん
<p>Gちゃんに初めて会った時の印象は「自由な空気の人だなあ」だった。グリッと大きな瞳にロングの髪に緑のロングドレス姿。私は初対面の人に変に気を使いすぎておかしなことによくなるけど、彼女は初対面の私とごく自然に話してくれて（人見知りらしいのだけど）その自由な空気が私にも移ってものすごく心地が良かった。彼女は義足モデルをやっている。と言うと私たちは勝手にいろんなことを思うだろう。義足であることに勝手に意味付をして、固定観念をぶつけて。でも、Gちゃんは自由だ。自由だからそんな固定観念の上をフワフワと美しい義足姿で踊っては、俯瞰でこっちを見ている。いいなあ、最強だ。</p>
<p></p><p>彼女の幸せは、美味しいご飯を食べて、気のおけない友人とバカをやって、楽しいお酒を飲んでカラオケをしているときに訪れる。特に食の優先順位が高く、ピクニックにお弁当を作って持って行ったり、夜中に無心で煮込み料理を作って精神統一したり、ひとり居酒屋をしたり、食で幸せになるチャンスを1度たりとも逃がさないハンターだ。「何かにハマれる人は凄く幸せそうでいいよね。憧れる」と言うが、Gちゃんだって食にこんだけ情熱を注いでるんだから相当なもので。そういえば偶然Gちゃんと会ったのもおいしいレストランだったっけ。凄くシンプルに人生を楽しんで幸せを感じているのだ。人目ばっかり気にして、シンプルに楽しめばいいものをこねくり回して結局わけがわからないものにしてしまう私にその姿はなんとも眩しい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シンプルな彼女は義足がモデルとして武器になると思ったら、武器にする。面白そうと思ったらその仕事をする。人目を気にせず彼女はやりたいことをやるのだ。それは簡単なようで、強さと自信と自由さが必要だ。決してポーズじゃできないこと。「友達が『テレビでGちゃんを見てすごくかっこよくて感動したのと同時に、そんな人と私が出会うことができたのは、私も今まで頑張ってここまできたからなんだよなあって、自分の事までちょっと誇らしく思えた』と言ってくれた時に、幸せってこうやって伝染するんだって思って。この言葉を思い出すとホロリと泣けるのよ」と幸せそうなGちゃん。</p>
<p>彼女の周りには幸せの良い循環が存在している。人が引き寄せられるのも納得なのだ。</p>
幸せの見つけ方。彼女の場合…
<p>「自分らしさを見失わないこと。個性を武器にすることで幸せを掴む！」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Episode 23</p>
欲に溢れ、生命力に溢れるスタイリストのAちゃん
<p>「この人毎日毎日幸せがダダ漏れてるな…」と思うのはスタイリストのＡちゃん。いっつも笑顔でどんな情報でも楽しそうに語る彼女は非常に欲に素直だ。旅、ファッション、食事、ネットや漫画、あらゆるものを楽しみ尽くしている。</p>
<p>特に旅。彼女のインスタを開けば「え？　また旅行してるの？」とびっくりする。台湾のリーユエタン、タイのクラビ、ベトナムのダナンと日本ではメジャーではないけど評判の良いアジアから、パリ、ローマ、ニューヨーク、バルセロナなどザ・観光地まで。台湾なんか年に４回は行っている。写真から色とりどりの「非日常」「異文化」「楽しい」「旨い」「綺麗」が洪水のように溢れ出ていて、素直に「いいっ！いいなあ～！」と思うのだ。そこらのキラキラ系女子なんて目じゃないぜ、ガチのキラキラってのは心底楽しんでないと見せつけられないものなんだぜって。</p>
<p></p><p>でも、彼女はフリーのスタイリストではないから、全部会社に申請して旅行をしているわけで。「仕事よりも海外旅行」と豪語する彼女は、旅の前に仕事を終わらせ(サラッと言うけどとんでもない労働)、やりたい仕事がその期間に舞い込んだとて断るのだそう。もちろん私にそんな勇気はなく、彼女の「欲に素直に生きる」という難しさを乗り越える姿を、あと20年くらいしたらそうなりたいという、欲深いくせにチキンな私の将来の夢に重ねている。仕事欲ばっかり優先させてプライベート欲を疎かにするのもよろしくないものですもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんな欲に素直な彼女の顔からは日々幸せがこぼれ落ちており、だからなのか、彼女は実年齢よりめっちゃくちゃ若く見える。旅で見つけたかわいい雑貨や家具に囲まれ、海外で見つけたブランドの洋服を身にまとい、それらを仕事に活かし、少女みたいな顔をして笑うアラフォーの彼女。「ほんと年齢なんてただの記号だな」と思う。人は年齢じゃなくて、いかに生命力に溢れるか、なんだ。そして、彼女は欲とは生命力そのものだと体現している。私だって欲を最大限楽しみきらないと死ねない、これぞ生きる力、若さなんだ。</p>
<p>「異国ならではの見返りのない優しさを感じると本当に幸せ。台湾に何度も行くのは本当にみんな優しいから」と言う彼女。旅行で物欲や刺激欲以外にも人間欲もしっかりチャージしている。</p>
幸せの見つけ方。彼女の場合…
<p>「自分なりのエナジーをチャージする方法を知っているということ」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">科学的に読み解く幸せとは？<br />
科学編</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">現代の働き方、お金との付き合い方<br />
経済編</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">女性3人が綴る幸せのヒントとなる「言葉」<br />
言語編</p>
<p></p><p>The post 幸せを学ぼう！ 女性学編<br>ハッピーになるためのキーワードを解説 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>伝説のヒップホップパーティー『YARIGASAKI MOST WANTED』お台場で開催！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>幸せを学ぼう！ 言語編ハッピーになるためのキーワードを解説</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20170721-happy-holic-college/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Jul 2017 10:19:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Class III : Language<br />
女性作家が綴るこれからの幸せ論</p>
<p>数々の話題作を世に送り出している小説家・西加奈子、昨年大ヒットしたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』原作者の海野つなみ、オーストラリアと日本でデュアル生活を送るタレントでエッセイストの小島慶子という、現代社会に多様な生き方を提唱する女性3人が、これからの時代の幸せのヒントとなる「言葉」を綴る。</p>
<p>Point.1<br />
「多様性」<br />
漫画家　海野つなみ</p>
<p>いつから私たちはこんなに息苦しくなったのでしょうか。いつの間にか、誰かの価値観に縛られてしまっているのではないでしょうか。それは、他人への呪いになったり、自分への呪いになったりします。価値観は時代とともに変化するもの。他人を認めて、自分も認めて、ゆるやかにつながっていける社会になればいいなあと思います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Numero’s note 01</p>
<p>『Kiss』（講談社）で2017年2月号まで連載された漫画「逃げるは恥だが役に立つ」は、結婚という制度に疑問を投げかけた話題作。昨年のドラマ化の大ヒットも、パートナーシップ制度に対する多様な考え方への共感が高まった結果といえる。他人を認め、自分を認めるというシンプルな考えこそが幸せのカギに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>海野つなみ（Natsumi Uno）<br />
1989年に「お月様にお願い」(第8回なかよし新人まんが賞入選)で講談社『なかよしデラックス』からデビュー。講談社の『なかよし』を中心に作品を発表していたが、1997年以降は『Kiss』『Kiss PLUS』を中心に活躍。代表作に「Kissの事情」「回転銀河」「逃げるは恥だが役に立つ」など。</p>
<p>Point.2<br />
「しなやかな芯を持つこと」<br />
小説家　西加奈子</p>
<p class="picture"></p>
<p>Numero’s note 02</p>
<p>テヘランに生まれ、カイロで小学生時代を過ごし、その後大阪で育った彼女こそ、多様な環境を肌で感じてきた女性。小説家を目指し上京するまでの作家本人のストーリーそのものや、作品に登場するそれぞれの主人公に一貫しているのは芯の強さ。しかしその強さには、多様性を肯定できる柔軟性、しなやかさを秘めているため、決して折れることはないだろう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>西加奈子（Kanako Nishi）<br />
1977年、テヘラン生まれ。カイロ・大阪育ち。2004 年、『あおい』でデビュー。07年に『通天閣』で織田作之助賞、13年に『ふくわらい』で河合隼雄物語賞、15年に『サラバ！』で直木三十五賞を受賞。ほか著書に『さくら』『きいろいゾウ』『円卓』『漁港の肉子ちゃん』『舞台』『ふる』『まく子』、絵本に『きいろいゾウ』『めだまとやぎ』『きみはうみ』など多数。最新作は『i』。</p>
<p>Point.3<br />
「女性が“私らしい”自由な選択を求めるなら<br />
“男らしさ”という幻想から男性を解放すること」<br />
タレント／エッセイスト　小島慶子</p>
<p>産まない人生だって、結婚しない人生だってアリの世の中、母性神話の押し付けにNoと言いたいのなら、男らしさという幻想から男性を解放してあげなければならないと思うんです。経済的に男性が頼れなくなって久しい時代、男の人は弱音を吐いちゃいけない、一家の大黒柱となり家族を養っていかなければならない、といったしんどさをシェアし理解することが、女性の多様な生き方を進める一歩になります。昨年が気づきの年、そして今年は行動に起こすべき。これまで抱いてきた価値観、幻想を棚卸しして、ふるいにかけなくてはいけない。本当に手放せるのか。その答えが出るとき、新しい女性の幸せの形が見えてくるのではないでしょうか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Numero’s note 02</p>
<p>夫、息子2人とオーストラリア・パースに拠点を移し、日本での仕事をこなすデュアルライフを3年前から続けている小島さん。現在は一家の大黒柱として活躍する小島さんならではの視点だ。女性躍進が叫ばれる現代だからこそ、男性がこれまで背負ってきた重荷を下してあげる時期だという。パートナーを理解することでより愛情が深まるきっかけにもなる?!</p>
<p class="picture"></p>
<p>小島慶子（Keiko Kojima）<br />
1972年オーストラリア生まれ。学習院大学卒業後、95年にアナウンサーとしてTBSに入社。2010年退社。タレント、エッセイストとして、多様なメディアで活躍中。高校時代から15年間の摂食障害、33歳で発症した不安障害の経験、2人の子どもの親として、また夫の退職や、一家でのオーストラリア移住などについて各誌連載や著書で綴っている。近著に『これからの家族の話をしようーわたしの場合』（海竜社）。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">科学的に読み解く幸せとは？<br />
科学編</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">現代の働き方、お金との付き合い方<br />
経済編</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">犬山紙子が送る幸せを掴んだ女性たち<br />
女性学編</p>
</p><p></p><p>The post 幸せを学ぼう！ 言語編<br>ハッピーになるためのキーワードを解説 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>幸せを学ぼう！ 経済編ハッピーになるためのキーワードを解説</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20170710-happy-holic-college/</link>
        <pubDate>Tue, 11 Jul 2017 01:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[happyholiccollege]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Class II : Economics<br />
2017年、まず経済的に自由になろう！</p>
<p>テクノロジーイノベーションが進み、「第４次産業革命」が起きようとしている。過渡期である現代におけるこれからの働き方、お金との付き合い方について、貨幣論や情報化社会学のエキスパート、山口揚平に話を聞いた。</p>
<p>Section 1<br />
3つのダブルで人生をアップグレード</p>
<p>2017年、重要なキーワードとなるのは「ダブル」です。これまでは自分に最適だと考える1つの仕事をこなし、特定の場所に住み、たった1人のパートナーを見つけて生活をしてきたわけで、選択肢が1つしかなかった。しかし今後は、仕事なら副業をしたり２つの仕事を並行して行うダブルジョブをこなしたり、2つ以上の生活拠点を持つデュアルライフを送り、複数のパートナーと豊かな暮らしをしていく。まず仕事ですが、日本では長年、朝から晩まで働くことが正しいという勤労主義にとらわれてきました。しかし今こそ抜け出して、貢献主義に変えることが大切です。仕事とは成果、すなわち貢献することであると考えを変えるのです。すると1つの会社に縛られるのではなく、業界も会社もまたいで、人と業務を組み合わせて働く方が価値を出しやすいとわかるはず。そして2拠点生活は、日本の生産性を上げるためにも義務化すべきだと思います。すべての人が都市と地方の両方に住民票を持てるようにする。人が交流するからこそイノベーションが起こります。2拠点で生活すれば消費も倍増し、さらに地方の活性化も進むなど、様々なことが一気に解決します。</p>
<p><br />
世界17位、米国のわずか60%という低い日本の生産性を高めるための新しい働き方、生き方に必要なのは「２」というキーワード。</p>
<p>また、日本ではまだなかなか声高に提唱するのは難しいですが、世界的にポリアモリー（複数愛）が進んでいます。昨今の日本の不倫問題も、現行の結婚制度が限界に達した結果です。セカンドパートナーを持つことで、より自由で幸福な生活の実現が可能になる時代になります。多夫多妻とは言いませんが、二夫二妻までは許容すべきかもしれません。要は、1つのものに依存せず、２つ以上を持ちリスクヘッジと可能性を追求することがこれからの生き方になっていきます。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">意識をどこに向けるかが幸福感を得るカギ</p>
</p><p></p><p>The post 幸せを学ぼう！ 経済編<br>ハッピーになるためのキーワードを解説 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>幸せを学ぼう！ 科学編ハッピーになるためのキーワードを解説</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20170705-happy-holic-college/</link>
        <pubDate>Wed, 05 Jul 2017 13:23:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[happyholiccollege]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Class I : Science<br />
Happyを科学する</p>
<p>予防医学の観点で、笑いを科学的に分析したり、クールを数値化するなど、ジャンルにとらわれず幅広い研究を進める石川善樹が、科学的に幸せとは何かを説く。</p>
<p>Section 1<br />
“幸せ“の3つの形</p>
<p>幸せについて最初に考えたのがアリストテレスです。それ以来、人類にとって幸せとは、Pleasure（=喜び）とMeaning（=意味）という2つでした。Pleasure（喜び）は、脳科学的にLikeとWantに分かれて、Likeは時間が経つと気持ちが減ります。ひと夏の恋もまさにこれ。一方、Wantという気持ちはだんだん過剰化していきます。欲しい、欲しい、欲しいと。ファッションで言えば、欲しいという欲情が過剰になって、中毒になっていく状態です。</p>
<p><br />
LikeとWantは時間で推移する</p>
<p><br />
アレッサンドロ・ミケーレによる「GUCCI」2017SSコレクションより。狂気的、圧倒的な世界観を見せることで、ファッショニスタに「欲しい！欲しい！」（=Want）という感情を湧かせる。©GUCCI</p>
<p>Meaning（意味）はStory（物語）といってもいいかもしれません。日本人は意味が好きです。ストーリーを求めているのです。よく流通業界でいう「モノからコトへ」とは、例えば職人がどう作ったとか、その商品が作られる背景を語り、そこに価値を見いだしています。モノが売れない時代に意味がとても重要とされています。さらに20世紀に第三の形態が指摘されました。Flow（=マインドフルネス）という概念です。</p>
<p><br />
幸せの3つの概念のうち、何が自分にとって大事なのかを把握するのが重要となる。</p>
<p>今この瞬間に夢中になるということで、アメリカ人はFlowに幸せを感じやすいと言われています。行為に没頭することで幸せの感情を得るのです。例えば、仕切られたオフィスをアメリカ人は好みますが、これは、1人で没頭できるための設計で、こうした環境下では幸せに生産性も高く仕事ができるようです。あるいは、女性がひたすらキルトを作るという行為。これもFlowですね。また最近の研究によれば、3つの幸せのうちどれが自分にとって幸せの源泉になるのか、人によってバランスが違うということ。このような個人差があることを理解しておかないと、自分自身や他人にとっての幸せを見誤ることがあります。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ネガティブを減らすことから、<br />
ポジティブを増やすことへ</p>
</p><p></p><p>The post 幸せを学ぼう！ 科学編<br>ハッピーになるためのキーワードを解説 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/07/science_pr.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>犬山紙子が描く「幸せを掴んだ女性たち」</title>
        <link>https://numero.jp/column-20170217-kamikoinuyama/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Feb 2017 11:24:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[Kamiko Inuyama / 犬山紙子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="text" style="font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Episode 01<br />
友人をとことん愛する<br />
スナックのママHちゃん</p>
<p>私が東京で一番センスの良い女だと思っている人がいる。彼女は元々出版社で編集者として働き、20代で辞めて、フリーの編集者兼スナックのママになったので、ママちゃんとみんなに呼ばれている（年齢は私と同じ）。私がニートの頃、たまたま「おもしろいスナックができたそうだよ」と聞きつけて、オープンしたばかりのその店に行ったのだけど終わりの時間になると「さあ、お金を置いてもうみんな帰る時間」とテキパキ切り盛りしている姿に強烈に憧れた。私なら「気を悪くする人がいるかも」とか思ってしまう。でも終わりの時間にそう言われて気を悪くする人なんてロクな人じゃないだろう、彼女はお店やお客さんをああやって守っているんだ。大切なことを大切にする、そういう本質にそって行動する人なんだろう。</p>
<p>そんな彼女のスナックは巷で「あげまんスナック」と呼ばれている。と、言うのもこのスナックに関わった女の子たちにぐんぐん仕事が舞い込むからだ。ちなみに私も彼女と遊ぶようになってから、本を出版してテレビに出てとニートからガラリと生活が変わった一人だ。そして、彼女の元に集うホステスちゃんたちはとびっきりセンスのよい子達ばかりで、私も彼女たちの才能に触れるのが楽しくて仕方がない。</p>
<p>ママちゃんが幸せを感じる瞬間は？と聞いたら「友人が仕事や人生で成功しだしたときがめっちゃ幸せ。特に店を始めてここ数年は才能ある若い友人が増えたので、正当に評価されてめきめき力をつける姿を見ると幸せになる」という。友人の幸せを自分の幸せとできる人はそういない。だから、あげまんスナックなんだろう。彼女が本気で彼女たちを応援して、それがたくさんの人に伝わってみんな正当に評価されて、彼女も幸せになって。友人の一人として私も涙がでるような言葉だ。「この間もホステスがどんどんチャンスを掴んで、赤坂BLITZでワンマンライブに成功したんだよ」と嬉しそうなママちゃん。うん、応援しまくってたの私知ってるよ。</p>
<p>「特別なのは、恋人や家族」という、社会の制度なのか私たちにある無意識の垣根をひょいと超えて自分の軸で大切なものを愛でる。そんなママちゃんの幸せは他人にも伝染する。だから最高のスナックが出来上がってるんだろう。人と人はどんな関係性だって最高になるものなんだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="text" style="font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">幸せの見つけ方、Hちゃんの場合<br />
「周りの人の幸せをとことんサポートすることが自らの幸せに！」</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">義足モデルGちゃんの場合</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 犬山紙子が描く「幸せを掴んだ女性たち」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>写真で笑顔に。エレイン・コンスタンティンのハッピースマイル</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-43/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Feb 2017 01:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
		<category><![CDATA[elaineconstantine]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[makisaito]]></category>
		<category><![CDATA[photo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>写真の魅力って何だろう。仕事柄、写真を選んだり、ブックを拝見したり、たまには自分でも撮ってみたりと、毎日何らかの形で触れているんですが、最近もっともっと深く知りたいという思いが湧いてきたので、時間を見つけては気になるフォトグラファーの写真やドキュメンタリー映画など再度見返したりしています。自分なりに感じたことや、フォトグラファーのことについて少しずつアップできればと思っているので、よろしくお願いします。</p>
<p>私が学生の頃はSNSはもちろん、携帯カメラがない時代だったので、情報と言えば雑誌から。「i-D」や「THE FACE」は毎月のように購入していました。90年代後半〜00年前半の雑誌は特に思い出があるので今でも大切に本棚に飾っています。発売中の3月号では90年代後半を中心に、カメラの前で起こる「UKユースカルチャー」を切り撮り、“とびっきりの笑顔”の写真で世の中にインパクトを与えたイギリス出身の女性フォトグラファー、Elaine Constantine（エレイン・コンスタンティン）を特集。今回はその笑顔の写真とインタビューの紹介、当時エレインが撮影していた「THE FACE」の掲載号などを振り返ってみようと思います。</p>
<p>☟</p>
<p>3月号に掲載しているエレインのインタビュー。笑顔の写真の裏話なんかも伺うことができたので、是非ご覧下さい。エレインの最近の活動はというと、2014年の初監督映画『Northern Soul』では名誉ある賞を受賞し、ハンターやウェアハウス（イギリス・ロンドンで誕生したハイストリートファッションブランド）のキャンペーン撮影を手がけていたり。次の映画のリサーチをしているそうで、何とテーマは「写真」について。次回作、気になりますね！</p>
<p class="picture"></p>
<p>☟</p>
<p>そしてこちらが懐かしの雑誌「THE FACE」。左のChloe Sevignyの表紙は2000年7月号。写真は、Vincent Peters。右のKate MossとLiberty Rossの表紙は2002年2月号。Liz Collinsが撮影。Vincent PetersもLiz CollinsもNumero TOKYOで何度か撮影していただいています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>☟</p>
<p>Chloeの表紙の中ページ。ラベルテープのグラフィックがアナログでかっこいい。（私もラベルテープ持っていました！）Vincent Petersらしい光。1999年の映画「Boy&#8217;s Don&#8217;t Cry」でアカデミー助演女優賞にノミネートされたり、助演女優賞を受賞したクロエは、その後も「ブラウン・バニー」（2003年）や「ドッグ・ヴィル」（2004年）などに出演し、去年は短編映画「Kitty」で監督デビュー。アメリカの作家ポール・ボウルズによる短編小説「Kitty」を映画化したもので、子猫になりたいと願う少女が変身するというストーリー。映画業界には女性監督が少ない状況から、ポジティブに、クリエイティブにトライしてやり続けてほしいという、世の中の女性たちを後押しするための彼女の行動とのこと。素晴らしいです。Numero TOKYOでは2007年9月号の表紙と中ページに登場していただいています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>☟</p>
<p>永遠のファッションアイコン、ケイト・モス。この存在感&#8230;！！！　ケイトが初めて「THE FACE」で表紙を飾ったのは若干16歳の頃（1990年7月号）。今は亡きCorinne Dayが撮影したあどけないとびっきりの笑顔の表紙は本当に素敵。ケイト・モスはNumero TOKYOの記念すべき創刊号の表紙も飾ってくれました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>☟</p>
<p>そして、Elaine Constantine！　スタイリングは、Heathermary Jackson。HeathermaryもNumero TOKYOでも何度かスタイリングしていただいています。やっぱり笑顔の写真。</p>
<p class="picture"></p>
<p>☟</p>
<p>最後に。発売中の3月号の表紙とファッションを撮影してくれたEllen von Unwerth！ スタイリングはKatie Grand。当時と変わらぬエネルギーとパッションでシャッターを切り続けるエレン。この号では誌面だけでなく、目が離せなくなるショートムービー（本当に見ていただきたい！！！）を撮っていただいたので、コチラも是非。</p>
<p>ここに紹介した写真はほんの一部ですが、「THE FACE」に掲載されたファッション写真は蒼々たるメンバーが名を連ねています。15年後のファッション雑誌はどうなっているのかな、なんて少し想像しつつ今回のブログを締めくくりたいと思います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号は「ハッピーホリック」特集。2017年型の幸せを掴む方法が満載！ ぜひチェックして。</p>
<p class="btn_entry">雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ 2017年3月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 写真で笑顔に。エレイン・コンスタンティンのハッピースマイル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>「AMBUSH × SHU UEMURA」最高にクールな限定コスメ♡</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-56/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Feb 2017 17:07:43 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[shuuemura]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[Ambush / アンブッシュ]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>SHU UEMURAの次なるコラボレーションはAMBUSH!! キタよ、キタね！と気分上がります★★</p>
<p>STAY GOLDをコンセプトに最高にクールなパッケージ！！ お馴染みのクレンジングオイルだってキラーンと輝いております。今の時代を体現した素敵な限定コレクションは、4月26日から発売されます。メイクアップの色もモードでとってもカッコいいですよ！</p>
</p><p></p><p>The post 「AMBUSH × SHU UEMURA」最高にクールな限定コスメ♡ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                    <ldnfeed:rel>
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        <title>ピエール・エルメの夢の朝食</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-24/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Feb 2017 22:38:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[水戸美千恵]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>無類の「朝食」好きです。特にホテルや旅館を選ぶ時は、朝食の善し悪しが重きを締めています。<br />
ステイ中のハッピーな気分が朝食にかかっていると言っても過言ではないほど。<br />
夜寝るときに朝が待ち遠しいと思うぐらいがベストです<br />
（たいていディナーでおなかいっぱいのまま寝てるのに・・・）。</p>
<p>最近の朝食でテンション上がったのは、「ザ・リッツ・カールトン京都」。<br />
あのピエール・エルメ監修なんです！<br />
パリの「ル・ロワイヤルモンソー・ラッフルズ　パリ」でしか<br />
体験できなかった最高の朝食が、2014年のリッツカールトンオープンにより、<br />
日本でも（と言っても京都ですが）味わえるようになったんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「イスパパン」など世界一とも言われるクロワッサンやらヴェノワズリー（菓子パン）、パウンドケーキなど、ピエール・エルメの名物を好きなだけ食べられるなんて夢のよう。</p>
<p>卵料理もオーダーできたので、これまた好物のエッグヴェネディクトをチョイス（トップの写真）。<br />
幸せの炭水化物祭り。いつでもまた参戦したい！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ザ・リッツ・カールトン京都<br />
（こちらの朝食、以前はビジター対応されていたようなのですが、現在宿泊者限定だそうです）</p>
</p><p></p><p>The post ピエール・エルメの夢の朝食 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>九州陶器のポップアップ「CPCM」で開催</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>パレスホテル東京のオトナショコラ</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>幸せを呼ぶ「ALIITA」のネックレス</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-66/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Feb 2017 20:19:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Aliita / アリータ]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>これさえあればハッピーになれる、そんなアクセサリーを皆さんはお持ちでしょうか？ ミラノ発の「ALIITA（アリータ）」は、そのモチーフに込められたデザイナーの想いを考えるたびに、幸せな気持ちにさせてくれるジュエリーブランド。</p>
<p>手がけているのは、コンスエロ・カスティリオーニの義娘で、子育てをしながらデザイナーとして活躍するシンシア・ヴィルチェス・カスティリオーニ。ブランド名は、彼女が幼少期を過ごしたベネズエラの民族の言葉で「大切なもの」という意味を持っています。</p>
<p>上の写真は、2015年のデビューコレクション「PURE HOME」のネックレス。この「家」をモチーフにしたジュエリーはシンシアの人柄やクリエイティブを象徴していて、いまではブランドの定番です。シンプルだけど愛らしく上品。それだけではなくこのジュエリー、幸せなパワーが溢れているんです… その理由は、出産を経験した後にジュエリーデザイナーに転身した強く凛々しい女性の感性で作られたデザインだからなのかもしれません。</p>
<p>「最初に作ったのが家をモチーフにしたジュエリー。私にとって、家とは最も自分らしくいられる大切な場所であり、私の人生の基本であり、家族そのもの。特に子どもを産み、母になったことで、その気持ちがさらに強くなったわ。すべてがここから始まると思うから、ファーストコレクションは、家（＝HOME）からスタートしたかったんです」</p>
<p>シンシア・ヴィルチェス・カスティリオーニ来日インタビューより。</p>
<p>現在は「PURE HOME」に続いて、グアヒロ族や建築家ジオ・ポンティをテーマにした「CHROMATIC INDICATOR」、ベネズエラのロマイマ山、カタトゥンボの雷をモチーフにした「ARORAIMA COLLECTION」などのシリーズも展開しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>そんな「ALIITA」初の全ラインナップ商品が揃うショップが大阪にオープンするそうです。場所はうめだ阪急 Ｄ.エディット内。2月15日からスタートとのことなので、ぜひチェックを。</p>
<p>ALIITA<br />
オープン／2017年2月15日（水）<br />
ショップ／うめだ阪急3階 Ｄ.エディット内<br />
住所／大阪市北区角田町8番７号<br />
Tel／06-6361-1381（代表）<br />
営業時間／10：00〜20：00（日〜木）、〜21：00（金土）<br />
Information／マーベリック　03-6313-4502</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号は「ハッピーホリック」特集。2017年型の幸せを掴む方法が満載！ ぜひチェックして。</p>
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雑誌を購入する</p>
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ヌメロ・トウキョウ 2017年3月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 幸せを呼ぶ「ALIITA」のネックレス first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今季トレンドのピンクアイテムを紹介！</title>
        <link>https://numero.jp/realprice104-1/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Feb 2017 10:23:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[realprice]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>甘めモードで楽しむ<br />
今季のトレンドキーワード「ピンク」</p>
<p>身に着けるだけでハッピーな気持ちにさせてくれるピンクが、今シーズンのトレンドカラーで登場。ランウェイでも圧倒的な存在感を放っていた、ピンクの女子力を味方にして、甘めなモードをエンジョイしよう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>華やかなラッフルのブラウス￥45,000／See By Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ツイードジャケット￥20,000　半袖ブラウス￥20,000／ともにS for Shoko（H3Oファッションビュロー）</p>
<p class="picture"></p>
<p>薄手のポロニット￥27, 000／Maison Kitsune（メゾン キツネカスタマーセンター）</p>
<p class="picture"></p>
<p>フロントの装飾が華やかなトップ￥21,000／Fur Fur（ファーファー ラフォーレ原宿店）</p>
<p class="picture"></p>
<p>フリル袖のカーディガン￥29,000／Kaon（ユナイテッドアローズ原宿本店ウィメンズ館）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハートのモチーフのドレス￥48,000／Carven（ブルーベル・ジャパン）</p>
<p class="picture"></p>
<p>フリル袖が可愛いミニドレス￥56,000／Msgm（アオイ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>オフショルダーのコットンドレス￥59,000／Sayaka Davis（シティショップ）</p>
<p class="picture"></p>
<p>後ろがロング丈のミニドレス￥72,000／Pinko（ピンコ ジャパン）</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">気分はピンク×ピンク！<br />
おすすめコーディネート</p>
</p><p></p><p>The post 今季トレンドのピンクアイテムを紹介！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>オートクチュール仕込みな、シャネルの貴重すぎる限定アイシャドウ。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-64/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Feb 2017 12:20:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
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		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この細やかさ、そしてこの繊細さ！！</p>
<p>こんな美しいアイシャドウみたことない！！</p>
<p>シャネルって、やっぱり素晴らしいブランドだな〜〜とつくづく。</p>
<p>女に生まれてよかった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特別限定品「オンブル ラメ ドゥ シャネル」は2017年2月15日より、新宿伊勢丹店にて限定発売予定。</p>
</p><p></p><p>The post オートクチュール仕込みな、シャネルの貴重すぎる限定アイシャドウ。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>高機能スキンケアコスメ「オルタナ」の新製品!!</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>週末のバスタイム♡ 「ヴェレダ」アルニカ シリーズで筋肉疲労をリリース</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-52/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Feb 2017 00:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[美容生活]]></category>
		<category><![CDATA[WELEDA / ヴェレダ]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日曜日、朝早起きして自宅をキレイに片付けていました。かなりハードな掃除でしたので、昼過ぎに冷たくなった体をじっくり温めようと、お風呂タイムを。私自身、お風呂は毎日、必ず１時間以上入っています。主に読書タイムにしているのですが、晴れた休日のお昼にお風呂に入るのは、本当に最高の気分！！ 特別なことではないですが、かなりハッピーな時間でした。</p>
<p>筋肉が疲労した日、ヴェレダのアルニカのバスミルクとシャワージェルでこわばった体をケアします。</p>
<p>ヴェレダにとって「アルニカ」は特別な植物（キク科の植物です）。というのも、アルニカのマッサージオイルは、創業者のルドルフ・シュタイナーが1926年に病気やケガから体を守るオイルとして開発したもの。90年以上に渡って販売されるスーパーロングセラーの商品なのです。</p>
<p>スポーツ前後のマッサージに向いているとされ、プロのアスリートにも愛用者が多いことで有名です。アルニカ バスミルクは、スーッと爽快感あるハーブの香りが溜まった体と頭の疲れをすっきりさせてくれます。じっくりとハーブバスで体を温めた後、シャワージェルで体をケア。肩や背中など、特にガチガチになった筋肉疲労がある部分をタオルでゴシゴシ洗うと、不思議なことにその部分だけ、とても強い清涼感を感じるんです。</p>
<p>この心地よい刺激がたまらない！！</p>
<p>ただ洗うだけでのシャワージェルでなく、しっかりハーブの働きがある。週末のデイタイムに入るハーブバスで、とっても贅沢な気分に♡</p>
</p><p></p><p>The post 週末のバスタイム♡ 「ヴェレダ」アルニカ シリーズで筋肉疲労をリリース first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>高機能スキンケアコスメ「オルタナ」の新製品!!</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>私物Tシャツ・コレクション_Part1</title>
        <link>https://numero.jp/fumikaoi-22/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Feb 2017 04:33:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[fumikaoi]]></category>
		<category><![CDATA[大井文香]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1月28日発売号で特集しているテーマ「ハッピーホリック」。<br />
“中毒性のあるハッピー”として色々な角度からファッションを提案しています。</p>
<p>さて、そんな私の“ハッピーホリック”は何かと考えたときに、やはり浮かんだのはお洋服のこと。<br />
もちろん、メゾンが創り出す夢を見させてくれる素敵なお洋服にも中毒性がありますが、<br />
リアルに手が届くお洋服というのは、いつの間にかに買ってしまっている中毒性がありますよね…（困ったことに）。私にとって、そのリアルに手が届くアイテムの最たるものが「Tシャツ」です。</p>
<p>当たり前のように、モード界でも市民権を得たTシャツですが、2017年春夏でも引き続きその流れは続くようです。11月28日に発売された弊誌1／2月合併号でも「モードに着こなすTシャツスタイル」として、メゾンブランドのTシャツからリアルプライスでも買えるニューカマーブランドのアイテムまでの今すぐ買える25枚と、ランウェイルックやおしゃれスナップで着こなされたスタイリング33ルックをご紹介しています。</p>
<p>お気に入りのブランドのコラボもの、旅先で出合ったお店で見つけたもの、さりげなく主張するメッセージが描かれたもの…。“あれば着るし…”という安心感の下、いつの間にやら増えていた私物Tシャツコレクションをご紹介したいと思います。</p>
<p>①W magazine×Bruce Weber<br />
こちらはブルース・ウェーバーが撮影した、アジア象保護のためのチャリティTシャツ。2005年に限定発売され、藤原ヒロシさんも愛用していたなどマニアの間で話題となっていた一枚を、デッドストックで発見。もちろん即買いでした。象たちが着ているのは、シャネルなどチャリティに賛同したメゾンによる特注衣装なんです！</p>
<p class="picture"> </p>
<p>②SHUT Skatebords NYC<br />
こちらはNYで購入した一枚。1986年にオープンし、ニューヨークのスケートシーンを支えている老舗のスケートショップのオリジナルTシャツ。USメイドにこだわった生産なのもポイントです。（オンラインはこちら）</p>
<p class="picture"> </p>
<p>③DIGAWEL×MIN-NANO<br />
池ノ上にあるショップ「ミンナノ」と、ドメスティックブランド「ディガウェル」のコラボレーション。ちょっと（かなり）強めの、お口が悪いくまちゃんのプリントは、着ているとかなりの確率で突っ込まれます。こちらのデザインは残念ながら完売とのことですが、DIGAWELにはスヌーピーコラボのTシャツなど、その他にもおすすめTシャツがたくさんです！（DIGAWEL／MIN-NANO）</p>
<p class="picture"></p>
<p>④BIG LOVE RECORDS<br />
原宿にあるレコードショップ「ビッグ ラブ」のオリジナルTシャツ。LA在住のアーティスト、Cali Thornhill DeWitt（カリ・ソーンヒル・デウィット）によるOld Englishフォントのロゴデザイン。レコードやカセット、Zineなど、カルチャーを発信し続けるショップに、要注目です。（オンラインはこちら）</p>
<p class="picture"> </p>
<p>まだまだあるのでPart2に続きます…。</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号は「ハッピーホリック」特集。2017年型の幸せを掴む方法が満載！ ぜひチェックして。</p>
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ヌメロ・トウキョウ 2017年3月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 私物Tシャツ・コレクション_Part1 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>香りからはじまるハッピーホリック</title>
        <link>https://numero.jp/nozomiurushibara-5/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Jan 2017 19:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[nozomiurushibara]]></category>
		<category><![CDATA[漆原望]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[Le Labo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>先日、お気に入りの香りをゲットしました。そして私のハッピーホリックが始まりました。好きな香りに包まれるのは本当に幸せ&#8230;♡</p>
<p>それはある夜のことでしたが、友人たちと歩いていたとき、突然ふわっと香った香りにすっかり心を奪われてしまいました。匂いを辿ってみると、友人の一人がつけていた香りでした。最近、お気に入りの香水を探していたので、絶対にトライしてみたいと思いLE LABO代官山店へ。</p>
</p><p></p><p>『SANTAL 33』はカルダモン、アイリス、ヴァイオレット、アンブロックスやスモーキーウッド等、33種類のエッセンスから創られているそう。私が街でふわっと香ったこの香りにどきっとしたように、誰からも愛されるような、中毒にも似たやすらぎを与えてくれる、そんな香りなのです。</p>
<p>最初のイメージとなるトップノート、その後すぐ変化するミドルノート、そして「その人の香り」となる最後のラストノート。LE LABOの香水はこのラストノートに注力しているそう。だからこそより自分らしい香りをまとえて、とっても心地いいんです。</p>
<p>FullSizeRender</p>
<p>ちなみに代官山店で購入すると、ラベルに自分の名前を入れてもらうこともできます！名前以外にも、好きな言葉や数字、記号なども可。自分だけのオリジナルでますます愛着がわきました。</p>
<p></p><p>LE LABO TOKYO<br />
住所／渋谷区恵比寿西1-35-2<br />
Tel／03-5459-2770<br />
Mail／info@lelabofragrances.jp<br />
HP／www.lelabofragrances.jp</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号は「ハッピーホリック」特集。2017年型の幸せを掴む方法が満載！ ぜひチェックして。</p>
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ヌメロ・トウキョウ 2017年3月号はこちら</p>
<p></p><p>The post 香りからはじまるハッピーホリック first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>高機能スキンケアコスメ「オルタナ」の新製品!!</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ローラの“コミュ力”がすごい！ NY撮影に密着</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-23/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Jan 2017 07:45:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
		<category><![CDATA[水戸美千恵]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ローラ、NYに恋して」の撮影で、ローラちゃんとNYロケに行って来ました！ 今回の目的は、2017年春夏NYファッションウィークでの「マイケル・コース コレクション」のショー取材と、そのショーで発表されたばかりのルックでのファッション撮影。</p>
</p><p></p><p>ショー会場には、セレブリティたちがたくさん来ていたのですが（フロントロウの様子はこちら）、ローラちゃんに目を奪われているのを私は見逃しませんでしたぜ。中には「彼女の脚、羨ましいわ」とつぶやくセレブも。人気ブロガーのハネリは、向こうから話しかけに来て「（ハネリが）あなたのインスタ、フォローしているの！　一緒に写真撮らせて！」と。ローラちゃんといろいろ話し込んでいるほどでした。</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> マイケル・コースのショウ会場でローラちゃんと人気ブロガーのハネリ。なんとハネリはローラちゃんのフォロワーだそう！#allaccesskors #numerotokyo #nyfw #rola</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  Numéro TOKYO (@numerotokyo) on Sep 14, 2016 at 8:43am PDT</p>


<p></p>
<p></p><p>ハリウッド映画撮影も体験されているだけあって、スタッフとのコミュニケーションも英語で難なくされていました。フォトグラファーも、ヘアやメイクアップアーティストもNYベースの方々で、初めてお仕事する方たちだったのですが、ローラちゃんはあっと言う間に仲良くなって、みんなローラちゃんの可愛さに夢中になっていました。あのキュートさは万国に通じるんですね。</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> マイケル・コースの2017年春コレクションを見にローラちゃんとNYへ。 最新コレクションでのNYロケと追っかけルポは「ヌメロ・トウキョウ」3月号でチェック！！ #MichaelKors #numerotokyo #rola</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  Numéro TOKYO (@numerotokyo) on Jan 29, 2017 at 7:03pm PST</p>


<p></p>
<p>英語でわからない単語や表現があったら、事務所のアメリカ人のスタッフの方にすぐに聞いて繰り返し発音して覚えるなど、英語の勉強を継続的にされているローラちゃん、スゴすぎます！</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号は「ハッピーホリック」特集。2017年型の幸せを掴む方法が満載！ ぜひチェックして。</p>
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<p></p><p>The post ローラの“コミュ力”がすごい！ NY撮影に密着 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>旅でハッピーに！ 感動のナスカの地上絵</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-41/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Jan 2017 04:21:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[絶景]]></category>
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		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>旅は私をハッピーにしてくれます。もう、ホリックと言っても過言ではないくらい、休みがあると旅に出ています。それは10代後半から始まって、弾丸級のショートトリップもあれば、１カ月近く滞在したロングトリップもあって、場所も目的もさまざま。今回は今まで訪れた中でもハッピーでテンションがあがったペルーの旅を紹介したいと思います。</p>
<p>普段の毎日は時差と戦い画面と向き合うことが多いので、ここ数年は特に自然のある場所を求めて旅に出ることが多くなりました（笑）。以前アップしたフィヨルドもしかり。2012年年末〜2013年にかけて訪れた初のペルーは、人生観が変わると言っていいくらいのパワーを感じて、楽しく、エネルギーチャージできた場所でした。ペルーといえば、やっぱり「マチュピチュ」は一生に一度は行きたい場所だったので期待していたんですが、それを遥かに超えたのが「ナスカの地上絵」。写真で見ていた絵が、実際に広大な土地に描かれていて、その場所から感じるパワーといったら！！！　なかなか言葉では表せない体験でした。　（すべての写真は一切加工していません）</p>
<p class="picture"></p>
<p>マチュピチュ。雲がかかって幻想的な世界。時間と体力がある人は、写真の前にそびえ立つ高い山に登るそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>感動につつまれて、大興奮だった「ナスカの地上絵」。有名な絵はすべて目で見ることができたし、他にもたくさん直線や動物的な絵もしっかり見ることができました。上の写真は、△のような絵がふたつ見えます。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">登るのも命がけ!?だった展望台</p>
</p><p></p><p>The post 旅でハッピーに！ 感動のナスカの地上絵 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>気分がアガル、ハッピー映画のススメ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170131-movie/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Jan 2017 23:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[movie]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『湯を沸かすほどの熱い愛』で宮沢りえの娘役を好演した注目の映画好き女優、杉咲花と、年間500本もの作品を観賞するという映画解説者、中井圭の対談では、おすすめのハッピー映画を伝授。そして、『モテキ』『バクマン。』などヒット映画の生みの親、大根仁監督に独自のハッピー観やアガル映画のヒミツをインタビュー。さらに、配信サイトのイチ押し作品からクリエイターたちが選ぶハッピー映画リストまで、盛りだくさんの内容で展開。</p>
<p>『バグダッド・カフェ』『グランド・ブダペスト・ホテル』『（500）日のサマー』『ズーランダー』『神様メール』『蒲田行進曲』『プリシラ』に、2月24日（金）公開の『ラ・ラ・ランド』…。恋愛、ギャグコメディ、人情、青春、ヒューマンストーリーと、ジャンルいろいろ、幸せいろいろなハッピーを運んでくれる映画満載。</p>
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</p><p></p><p>The post 気分がアガル、ハッピー映画のススメ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2017年春夏に押さえるべき6つのトレンド</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170130-trendreport/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Jan 2017 23:30:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[happyholic]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2017年春夏はどんなファッションがくる？ </p>
<p>ヌーディなペールカラーのシルクシフォンやチュールなどスケスケ素材がフェミニンな「ロマンティックなシアースタイル」。グリッターにパワーショルダー、ボディコンといった80s気分満載のギラギラシャイニー「煌めくディスコクイーン」。フラワープリントはフラワープリントでも60〜70年代テイストのちょっとダサくてキッチュな「レトロ回帰なニューフラワー」。気分があがるヴィヴィッドなカラーonカラーの大胆な組み合わせがイチ押しの「ベースカラーにレッドorピンク」。ベーシックなシャツも、アシメトリーや着方も数通りといったカッティングで勝負の主役級な「ユニークデザインなシャツ」。スポーティなデザインや機能的な素材使いをアクティブにモードに着る「アスレジャーのその先へ」。Numero TOKYOが厳選した６つのトレンドを注目ルックと、イラストレーター、バギー（buggy）によるアーティスティックなコラージュビジュアルで提案。さぁ、あなたはどんなスタイルでいく？ 春夏のファッションはもう始まっていますよ！</p>
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</p><p></p><p>The post 2017年春夏に押さえるべき6つのトレンド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>蜷川実花が撮る唯一無二の存在、窪塚洋介</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170129-yosukekubozuka/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Jan 2017 15:21:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[happyholic]]></category>
		<category><![CDATA[Yosuke Kubozuka / 窪塚洋介]]></category>
		<category><![CDATA[Mika Ninagawa / 蜷川実花]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>蜷川実花が旬の男性を撮り下ろす本誌連載「裸のオトコ」。今回登場するのは、いま絶賛公開中のマーティン・スコセッシ監督作、映画『沈黙−サイレンス−』でキチジロー役を務める窪塚洋介。彼女にとってスペシャルな存在だという彼との約3年ぶりとなる撮影では、独特のセクシーさや透明感をありのままに捉えたビジュアルが完成。2人の対談とともに、6ページに渡ってお届けする。</p>
<p>役者とアーティストという陰と陽の生き方</p>
<p>蜷川実花が“唯一無二”と賞賛する窪塚洋介の存在感はいったいどのように確立されたのか？ 彼の真髄に迫るインタビューでは、「純粋で繊細な部分があるから、大胆でもあるんです」と自らの原動力について語るとともに、20代前半で起きた事故を経験したからこそ得られた、いまの彼の等身大の姿がうかがえる。ほかにも、只今公開中の映画『沈黙−サイレンス−』の現場での巨匠マーティン・スコセッシ監督との撮影秘話や貴重なエピソード、またアーティスト「卍LINE」としての在り方について聞かせてくれた。</p>
<p>与えられたポストを演じきる役者として、またありのままの気持ちを音にのせて伝えるアーティストとして、夢と現実の間を行き来しながら100%の力で表現し続ける窪塚洋介の魅力に迫る。</p>
<p>「ハッピーホリック」特集の「ヌメロ・トウキョウ」2017年3月号をチェックして。</p>
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</p><p></p><p>The post 蜷川実花が撮る唯一無二の存在、窪塚洋介 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ベッキー姉妹撮影のメイキングを公開</title>
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        <pubDate>Sat, 28 Jan 2017 03:00:57 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[ジェシカ]]></category>
				<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
		<category><![CDATA[happyholic]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>誌面初共演を果たしたベッキーと妹ジェシカ。モードな撮影に挑戦した二人のシューティング舞台裏を大公開！ メイキングムービーからも溢れ出る、互いへの想い。姉妹をつなぐのは、強い愛と絆。本誌には、「家族だから今話せること」を語ってくれた対談形式のインタビューも掲載。</p>
<p></p>
<p>ビジュアル＆ロングインタビューは、「ハッピーホリック」特集の雑誌「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年3月号にてチェックして。</p>
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</p><p></p><p>The post ベッキー姉妹撮影のメイキングを公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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