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    <title>Numero TOKYOHANA / ハナ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【JISOO、CHIKAインタビュー】「7人だから乗り越えられた」HANAの1stアルバムまでの軌跡</title>
        <link>https://numero.jp/interview478/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 09:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[HANA / ハナ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>7人組ガールズグループHANAが、1stアルバムとなる『HANA』をリリース。メンバーを代表して、JISOOとCHIKAにインタビュー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オーディション番組『No No Girls』でデビューメンバーが発表されたのは2025年1月11日。プレデビュー曲「Drop」を経て、昨年4月に「ROSE」でメジャーデビュー。それから加速度をつけて次々と曲を発表し、音楽番組やフェス、NHK紅白歌合戦への出演など、目を見張るような快進撃を続けてきた。そんな彼女たちが初めてのアルバムに込めた思いとは。</p>
挑戦が私を強くした。<br />
1年の軌跡が詰まったアルバム
<p>──1stアルバム『HANA』がついに発売されます。これまでの軌跡が1枚のアルバムになった感想を教えてください。</p>
<p>JISOO「時間が経つのは、こんなにも早いんだなと感じました。こうやって1枚のアルバムになってみると、『もうこんなにたくさんの曲を作ったんだ』と感慨深かったし、私たちのプロデューサーである、ちゃんみなさんのすごさも改めて感じました。幅広いジャンルの曲があって、どの曲も全部いい。本当にありがたい気持ちです」</p>
<p>CHIKA「私もありがたい気持ち100%です。このアルバムの曲をバーって並べたときに、ちゃんみなさんが『うわ〜頑張ったね』と言ってくださって。達成感がありました」</p>
<p>──振り返ってみると、自分にとって大きなチャレンジだったと思う曲は？</p>
<p>JISOO「私は『Cold Night』です。『My Body』をレコーディングしたとき、歌い方についてかなり迷っていたんです。その頃、ハイトーンとロートーンのバランスに悩んでいて。レコーディングでもっとロートーンの声を出したくて、何度も練習したし、泣いたこともありました。ちゃんみなさんが『JISOOのやりたい方法でやっていいよ』と言ってくださって、そのおかげで新しいことを試すことができました。それもあって、『Cold Night』では、自分が思っていたニュアンスを出すことができたんです。だから『My Body』と『Cold Night』のあたりは、私がひとつ壁を乗り越えた時期でした」</p>
<p>CHIKA「私にとっての挑戦の曲は『Blue Jeans』でした。私は自分の高音には自信をもっていたんですけど、声や歌い方自体にはあまり自信がなくて。『Blue Jeans』には高音のパートがないので、『この曲のCHIKAは面白くない』と思われるんじゃないかと不安がありました。でも、結果的にそんな気持ちを突破してくれた曲になりました。『My Body』でも、私のパートには高音のところはないけれど、それでも自信をもってステージに立てるようになりました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──デビューメンバー発表から約1年強でのアルバムリリースです。この短いスパンでリリースを続ける激動の日々を、ふたりはどう乗り越えてきたのでしょうか。</p>
<p>JISOO「周りの支えがなかったら難しかったと思います。ひとりだったら絶対できなかった。特にメンバーとは毎日一緒なので、個人的な悩みも全部シェアすることができて、メンバーから勇気をもらえました。そんな環境だったので乗り越えられたと思います」</p>
<p>CHIKA「私はフェスやファンミーティングなど、ライブがご褒美になりました。HANAに関しては、ぜひライブを見てほしいという気持ちが強くあって。特に昨年はHANAのパフォーマンスを初めて見る方がたくさんいらっしゃったと思うんです。そんな方々も、私たちのファンであるHONEYsと一緒になって盛り上がってくれて、それを肌で感じられたことがすごく嬉しかったし、力をもらえた時間でした」</p>
<p>JISOO「私たちは、ライブでみなさんからエネルギーをもらうので、ライブがない時期はもどかしいです」</p>
<p>──では、3月から始まるホールツアー『Born to Bloom』も楽しみですね。</p>
<p>JISOO「ツアー中は、ものすごく元気だと思います（笑）」</p>
<p>CHIKA「すごく楽しみです。私たち、どんどん調子が良くなっていくと思います」</p>
</p><p></p>『No No Girls』から成長したこと。<br />
プロデューサー・ちゃんみなとの関係
<p>──『No No Girls』からの変化について伺います。CHIKAさんはオーディションを通して自分にどんどん自信がついて、デビュー間近の頃は堂々とパフォーマンスする姿が印象的でした。今は自信を失うようなことがありますか。もし、そんなことがあったらどのように自信を取り戻すのでしょうか。</p>
<p>CHIKA「今は、パフォーマンス面で自信を失うことはなくなりました。いい意味で、完璧を求めなくなったんです。それよりも、ステージで全てを伝えられているかが重要です。きっとみんなからもらったバイブスが、私を変えてくれたんだと思います」</p>
<p>──JISOOさんはオーディション中に、自分の歌に納得いかなくても何度も録り直すシーンがありました。先ほども『My Body』の話がありましたが、過密スケジュールの中でどうやって気持ちを切り替えているのでしょうか。</p>
<p>JISOO「歌い方に関してはまだ録り直したりするんですけど、以前より良くなったのは、例えば、プリプロ（※）だったら、このぐらいで大丈夫だと判断できるようになったんです。一年前だったら、プリプロでも納得できなければスタジオから家に帰りたくなかったくらいだったんですけど、今は『次があるから大丈夫』って。次のスケジュールのためにも、一旦ここで終わらせるのがいいと思えるようになりました。CHIKAもMOMOKAも『偉い！ 成長したね！』と褒めてくれたんですよ（笑）」</p>
<p>CHIKA「ちゃんみなさんも、JISOOのレコーディングのときは放っておいてくれるんです。いくらちゃんみなさんが『最高！』と言っても、JISOOは自分で納得できなかったらダメなので。JISOOに関しては『好きにやりなさい』っていう」</p>
<p>JISOO「ちゃんみなさんは『私はすごく良かったけど、JISOO的には何かある？』といつも聞いてくださるんですね。だから『じゃあもう一回やらせてください！』って（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──この1年で、ちゃんみなさんとの関係に変化はありましたか。</p>
<p>JISOO「オーディション中は、プロデューサーさんだという意識が強かったんですけど、今は友達であり、私たちの母という感じです」</p>
<p>CHIKA「デビューしてから、ちゃんみなさんとの距離がどんどん近くなった気がします。だから逆に、他のグループのプロデューサーさんってどんな感じなんだろうって興味が湧きますね」</p>
<p>──ちゃんみなさんは『いずれはメンバー自身で楽曲制作できるように』と公言されてますよね。</p>
<p>CHIKA「それこそ『BAD LOVE』はJISOOとMOMOKAが作詞を手がけて、『My Body』はMOMOKAが作詞に参加しました。コレオグラフィーに関しても、シングル2曲目の『Burning Flower』は自分たちで、『BAD LOVE』はNAOKOを中心に、振り付けを作りました」</p>
<p>──今回のアルバムに収録された『ALL IN』は、作詞作曲のクレジットが「HANA」なんですね。これは初めてですか？</p>
<p>CHIKA「この曲は自分たちで作詞作曲して、コーラスやアレンジの部分は手伝っていただきましたが、ほぼ自分たちで制作しました」</p>
<p>JISOO「クレジットに『HANA』の名前があることが、すごく嬉しいです」</p>
<p></p>メンバーがいるから乗り越えられた
<p>──移動中や待機時間にメンバー間で流行していることはありますか。</p>
<p>JISOO「流行っているもの……なんだろう……。私たち、ずっとしゃべっているんですよ」</p>
<p>CHIKA「チーム全体がうるさいんだよね（笑）」</p>
<p>JISOO「あるとき、控室がたくさんある会場だったんですね。それで、自分たちの楽屋がわからなくなって迷子になりかけたんですけど、奥からすごく賑やかな声が聞こえてきて、『あそこだ！』ってたどり着けたことがありました（笑）」</p>
<p>──どんなことを話しているんですか。</p>
<p>JISOO「ファッションのことが多いです。私たちの中でファーのアイテムが流行っていて、どこで買ったの？とか」</p>
<p>──メンバーからもらった言葉で、勇気づけられたことは？</p>
<p>CHIKA「最近、YURIから『自分のことを信じられないなら、私の言うことを聞いて』と言われたんです。今も自分のことを疑ってしまうことがあるんですね。デビューするときは、ちゃんみなさんを信じたから、自分のことを信じることができたんです。だから、信頼する人の言葉を信じることが、私にとってはすごくいい案だと思いました」</p>
<p>JISOO「YURIはそういう言葉をよくくれるんです。私もパフォーマンス中にありえないミスをしたことがあって。頭が真っ白になってパニックになりかけたとき、YURIが励ましてくれて、気持ちが軽くなりました。普段から私が何かミスしたり納得いかないとき、YURIとMOMOKAが元気になる言葉をかけてくれます」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──もし1日だけ他のメンバーと心と体が入れ替わることができたら、誰になってみたいですか。</p>
<p>JISOO「私はMOMOKAかな。考え方が真逆なんです。私は心配性で心配しすぎるクセがあるんですけど、そんなときはいつも隣でMOMOKAが『心配しすぎだよ』と冷静に指摘してくれるんですね。そういう人がひとりチームにいるだけで本当に助かります」</p>
<p>CHIKA「私もMOMOKAですね。考える必要のないところまで考えすぎてしまうので、気持ちの切り替えが上手いMOMOKAになって、これ以上は考える必要はないというラインを知りたいです」</p>
<p>──今、とても忙しい毎日だと思うのですが、どうやってリフレッシュしていますか。</p>
<p>CHIKA「マンガを読みます。バッグにマンガを2冊入れておくのがデフォルトで、海外に行ったりちょっと長い休みのときは最大5冊。メイク中もずっと読んでいて。その時間が私にとっては“オフ”になるんです。休憩中もひとりでマンガを読んで、マンガに集中することで、気分転換になります」</p>
<p>JISOO「私は最近、早寝早起きの大切さに気がつきました。家を9時に出るなら7時には起きて、ごはんを作って、それを食べながら1話20分くらいのアニメを見ることが幸せです」</p>
<p>CHIKA「え！ JISOOが？」</p>
<p>JISOO「ずっと出かけるギリギリに起きていたけど、最近そうなの」</p>
<p>──最近、ハマっているマンガやアニメは？</p>
<p>CHIKA「最近は『チ。―地球の運動について―』を読んでいます。危険性を顧みずに好奇心に従って夢を追うキャラクターに共感しちゃうんですよ。特にこの作品に登場する『怖くない人生などその本質を欠く』という言葉に救われました。前に進むのは怖いこともあるけれど、それでいいんだ、これが生きることなんだ、私もたくさん挑戦しようと思いました」</p>
<p>JISOO「私がアニメやマンガを見始めたのは『SLAM DUNK』からだったので、今もスポーツ系のマンガやアニメが大好きですね。登場人物が何度挫折しても立ち上がる姿に、私の音楽人生を重ねて力をもらっています。『ブルーロック』の『世界一のエゴイストでなければ世界一のストライカーにはなれない』という言葉から、自分に集中して自信をもって頑張ろうと思えたし、『メダリスト』を読んで何度挫折しても立ち上がる力をもらいました」</p>
<p>──今の質問にも重なるところがあるんですが、心の支えになっている一冊を選ぶとしたら？</p>
<p>JISOO「韓国の『GARBAGE TIME』というバスケのマンガです。音楽をやめようかと迷っていた時期があって、この作品の次のエピソードの公開だけが楽しみでした。『No No Girls』で日本に来たときも、このマンガを全冊持ってきて、読んで泣いて練習して泣いて、読んで泣いてまた頑張る……という毎日でした」</p>
<p>CHIKA「わかる！ 私も悩んでたときに救ってくれたのが『進撃の巨人』でした。私たちはみんなマンガやアニメが好きだけど、特にJISOOと私は、マンガとアニメからものすごく勇気をもらっています」</p>
<p>1st Album『HANA』<br />
発売日／2026年2月23日（月）デジタルリリース、25日（水）CDリリース<br />
URL／hana-brave.lnk.to/1stAL_HANA</p>
<p></p><p>The post 【JISOO、CHIKAインタビュー】「7人だから乗り越えられた」HANAの1stアルバムまでの軌跡 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>HANAインタビュー「私たちの新しい可能性を示した『Blue Jeans』」</title>
        <link>https://numero.jp/talks125/</link>
        <pubDate>Sun, 03 Aug 2025 11:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[talks]]></category>
		<category><![CDATA[HANA / ハナ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>旬な俳優、アーティストやクリエイターが登場し、「ONとOFF」をテーマに自身のクリエイションについて語る連載「Talks」。vol.125はHANAの7人にインタビュー。</p>
<p>BMSG×ちゃんみなによるオーディションプログラム『No No Girls』より誕生した7人組ガールズグループ「HANA（ハナ）」。2025年1月にメンバー7人が発表され、4月に『ROSE』でメジャーデビューして以来、快進撃を続ける彼女たちが、2ndシングル『Blue Jeans』をリリース。これまでの強さとは一転、等身大の恋心を歌った楽曲に、彼女たちはどう向き合ったのか。いつも仲が良い7人のプライベートも聞いた。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>一歩ずつ成長を続けるHANAの軌跡
<p>──HANAとしての活動の中で印象的だった出来事や、緊張した瞬間を教えてください。</p>
<p>KOHARU「印象に残っていることは、大阪と東京で開催した特典イベントです。みなさんが自分の言葉で愛を伝えてくださるのですが、『HANAが私の生きる理由です』と言ってくださって、涙がこぼれそうなくらい嬉しくて。私は自分のために音楽を頑張っていたけれど、今は私たちを支えてくれるみなさんのためにも活動しているんだと実感した時間でした」</p>
<p>CHIKA「印象的だったのはデビュー直前イベントです。初めてファンのみなさんと会えるステージでしたし、今までの感謝をお返したいという想いが強過ぎて、めちゃくちゃ緊張しちゃいました」</p>
<p>NAOKO「私は基本的に緊張しながら生きている人間なのですが、その中でも緊張したのは『ROSE』MVのソロカット撮影です。これから始まるんだな、というワクワク感とこの作品を良いものにしようという気持ちで緊張したことを覚えています。MVのサムネにもなっている、両手でシートを破るシーンはすごく気持ちを込めて、震えながら頑張りました」</p>
<p>MAHINA「私も『ROSE』のMV撮影です。壮大なセットを用意してくださって驚いたし、嬉しさもありました。モニターで撮影したものを確認したときも、感動しすぎて言葉が出なくて。ちゃんみなさんやスタッフさんからの愛を感じたし、感動したのを覚えています」</p>
<p>JISOO「緊張したのは『ASEA 2025』の授賞式です。韓国の友達と家族もリアルタイムで見てくれていたんですね。受賞した感想を、韓国語と日本語で決められた時間内に言わなきゃいけなくて、間違えないかとても緊張しました」</p>
<p>YURI「私はちゃんみなさんのツアーに帯同したときです。ちゃんみなさんのファンの方は、私たちを知ってくださっているのか、どんな反応なのか、ステージに上がる前はすごく緊張しましたが、大きな歓声で迎えてくれたことがすごく嬉しくて。ちゃんみなさんのパフォーマンスにも大きな刺激を受けました」</p>
<p>MOMOKA 「台北での『CENTRAL MUSIC &#038; ENTERTAINMENT FESTIVAL』は、初めての海外公演だったので、自分たちを知っている人がいるのか不安だったし、英語のMCも、いろいろ考えてすごく緊張していたんです。いざパフォーマンスを始めたら、徐々に会場のボルテージが上がって最後の『ROSE』は、ものすごい盛り上がりでした。私たちの音楽が伝わったんだ！と感じて、すごく感動しました」</p>
<p></p>
<p>──HANAとして現在の7人が発表されたのが2025年1月です。あれから半年経ちましたが、グループとしてどんな成長を感じますか。</p>
<p>JISOO「チームとして、もっともっと仲が良くなりました」</p>
<p>MAHINA「ライブのMCが上手になったかなと思います」</p>
<p>MOMOKA「ダンスのシンクロ率が上がって、パフォーマンスの幅が広がりました」</p>
<p>KOHARU「少しずつステージに慣れてきて、パフォーマンスに自分たちの感情をぶつけられるようになったし、アドリブを入れる余裕も出てきました」</p>
<p>CHIKA「みんな声の表現の幅が広がったと思います」</p>
<p>YURI「私たちは一人ひとり個性があるけれど、今は以前より、上手くみんなの個性が混じり合っていると思います」</p>
<p>NAOKO「相手を気遣う方法が増えました。メンバー全員、自分のもつ優しさを相手に伝えることが上手になったと思います」</p>
<p></p>【 NAOKO &#038; JISOO 】<br />
ずっと一緒にいたから知っていること
<p class="picture"></p>
<p>──最近、発見したお互いの新しい一面は？</p>
<p>JISOO「私たちはオーディションからずっと一緒にいるので、ほとんどのことは知り尽くしているんですけど、ファンのみなさんにまだお見せしていないNAOKOの一面は、楽しくなるとすごく大きな声が出ること。普段すごく静かなんですけどね」</p>
<p>NAOKO「好きなアーティストの曲を聴いたり、おいしいスイーツを見つけたとき、ふたりで大騒ぎしています（笑）。JISOOの知られざる一面は、普段とてもしっかり者だけど、ふざけることも好きなところ」</p>
<p>JISOO「他の人からしたらあまり面白くないことでも、ふたりで永遠に笑ってます」</p>
<p>NAOKO「だから、JISOOと一緒にいると声が大きくなっちゃって」</p>
<p>──「今の私はここが一番イケてる」と、自信があるポイントを教えてください。</p>
<p>JISOO「青い髪！　私もお気に入りだし、メンバーやスタッフさんからも似合っていると言ってもらえて嬉しいです」</p>
<p>NAOKO「運動神経です。『Burning Flower』のMVで披露した回し蹴りは、実はもともと振り付けになかったんです。以前、ちゃんみなさんとメンバーとキックボクシングを習いに行ったときに習得していたので、コレオを制作している時にやってみたら、採用されました。自分の運動神経に自信をもっているから、やり切ることができたと思います」</p>
<p>──『Blue Jeans』を最初に聴いたときの印象は？ 好きな歌詞を教えてください。</p>
<p></p>
<p>JISOO「やりたかったジャンルだったし、この曲をみんなでパフォーマンスするのはとても楽しいし幸せです。好きなパートは『朝日が昇っても／しばらくは一緒にいて』のところ。終わりがあるから美しさがいっそう際立つ歌詞だし、青春を感じます」</p>
<p>NAOKO「最近、好きなR&#038;Bを中心に音楽の歴史を勉強しているんです。この曲を聞いたとき、音楽の歴史がずっと続いてきた先にこの楽曲が生まれたこと、それを私たちが歌うことに運命的なものを感じました。『No No Girls』の頃から私たちを支えてくださった、MiQaelさんとGENTAさんの振り付けは、私たちの想いも組み込んでくださっていて、この曲で私たちの“今”を残せることに幸せを感じています。好きな歌詞は、JISOOと同じです。ここのパートには、眠れないときに寄り添ってくれるような優しさを感じました」</p>
<p></p>【 CHIKA &#038; YURI 】<br />
ステージに君臨する2人の意外性！
<p class="picture"></p>
<p>──最近、発見したお互いの新しい一面は？</p>
<p>CHIKA「 YURIは、意外と爆買いするタイプの人なんですよ。服を7着、靴を3足くらい一気に買っちゃうので、隣で『おお！』といつも驚いています」</p>
<p>YURI「CHIKAはひとりでいられないんだって最近、知りました。最初はひとりが好きで、あまり人と絡まないタイプだと思っていたのですが、本当はいつも誰かと話していたい人なんです」</p>
<p>──「今の私はここが一番イケてる」と、自信があるポイントを教えてください。</p>
<p>YURI「ステージ上での“抜き”を研究しました。それまでは、ステージ前には、ここはこうしようと考え過ぎていたのですが、今は気を張るよりも、力を抜いてありのままの自分でパフォーマンスすることができるようになってきたと思います」</p>
<p>CHIKA「私は“煽り”。ステージからHONEYsを煽るとき、私、イケてない？って思います（照）」</p>
<p>──「Blue Jeans」を最初に聴いたときの印象は？ 好きな歌詞を教えてください。</p>
<p>YURI「ちゃんみなさんからデモをいただいてから、常に聴いていたほど大好きな楽曲です。レコーディングでは、この曲の切なさを存分に出せるように頑張りました。ミュージックビデオも素敵なので、HONEYsのみんなもきっと気に入ってくれると思います。好きなパートは『未来のことなんて／今だけは言わないで』。現実的になりたくなくて、夢を見るように恋をしている感じが、可愛くて切なくて大好きです」</p>
<p>CHIKA「最初に聴いたときの感想は、『青春！ はー…（ため息）』。懐かしさもあったし、とにかく切ない。レコーディングでは、これまでトライしたことがないジャンルだったので、考えることも多かったのですが、みんなの新しい声色や感情の表現方法を感じることができて、『私たち、またすごいことやっとるわ』と思いました。好きなパートは『いつだって自信がなくて』から『適当に生きてまた出掛けて』にかけて。自分の嫌な部分も歌詞にするちゃんみなさんは素敵だなと思うし、私もすごく共感します」</p>
<p></p>【 MOMOKA &#038; KOHARU &#038; MAHINA 】<br />
「『Blue Jeans』の恋心が可愛くてキュンキュンします！」
<p class="picture"></p>
<p>──最近、発見したお互いの新しい一面は？</p>
<p>MOMOKA「MAHINAをよく“赤ちゃん赤ちゃん！”と可愛がっているんですけど、実はMAHINAは私が甘えるのを許してくれるし、くっついても離れないでいてくれて、けっこう漢気があるんです」</p>
<p>MAHINA「意外ではないかもしれないけど、KOHARUはすっぴんがすごくかわいい。これはメンバーだけが知っている特権です」</p>
<p>KOHARU「MBTIに、柔軟で適応力があるPと、計画的で決断力があるJというのがあるんですね。MOMOKAちゃんはPだけど、一周回ってJじゃない？と思う瞬間もあって。楽観的だけど、即決するマインドも持っているんですよ。計画をちゃんと立てた上で、柔軟に対応する余裕があって、かっこいいと思います」</p>
<p>──「今の私はここが一番イケてる」と、自信があるポイントを教えてください。</p>
<p>KOHARU「いい意味で、自分は自分、他人は他人と区別できるようになりました。もっと成長しなきゃいけないところもあるけど、社会に揉まれて少しは成長できたんじゃないかな。『ちょっと大人になった私、イケてない？』って思います」</p>
<p>MAHINA「自分の声が好きになりました。最初は自分の声に魅力を感じられなかったけど、メンバーに褒められてから、自信を持てるようになりました」</p>
<p>MOMOKA「私も自分の声です。声が低いことがコンプレックスだったんですが、今は自分の歌声に自信を持てます」</p>
<p>──『Blue Jeans』を最初に聴いたときの印象は？ 好きな歌詞を教えてください。</p>
<p>KOHARU「HANAの可能性を広げられる曲だと感じました。個人的にもミッドバラードの曲調が大好きで、ヒーリングとしてよく聴くジャンルです。大好きな曲にダンスが加わり、全員が一体となって作り上げる青春の1シーンがすごく素敵です。好きな歌詞は『それでも君は笑って／「真夏の間だけでも信じて」』。ずるいって思うくらいキュンキュンしてしまうフレーズです」</p>
<p>MAHINA「初めて聴いたときは、とにかくキュンキュンして、レコーディングでみんなの声を聞いたら、メンバーに恋をしそうになりました。好きな歌詞は私のパートの『ハイヒールにワンピース』から続くところ。スタイルがいい女の子よりも、私のとこに来るなんて、考えただけでもドキドキします」</p>
<p>MOMOKA「今回の曲は『Blue Jeans』と『Burning Flower』がカップリングで、強くて意志があるHANAのイメージに、恋をしたりする等身大の女の子というイメージが加わるようなシングルになりました。MVの撮影では、みんなで踊ったり、学生時代を思い出すような楽しいシーンもあって、みんなと一緒にいる今の時間が愛しくなるような楽曲です。好きな歌詞は『朝日が昇っても／しばらくは一緒にいて』。友達と遊んでいるときも、帰りたくない！と思う時ってありますよね。終わりの時間は迫っているけど、『まだ一緒にいたいし、まだまだ話したいことがあるんだけどな』という気持ちが、もどかしくて可愛くて大好きです」</p>
<p></p>
<p></p>7つの個性！  HANAのデニムスタイル、こだわりのマイスタイル
<p class="picture"></p>
<p>──『Blue Jeans』にちなんで、好きなデニムコーデを教えてください。</p>
<p>JISOO「オーバーサイズのデニムが好きです。トップスも大きめで、全身オーバーサイズ！」</p>
<p>NAOKO「JISOOと買い物にいくと、いつも大きめのサイズをおすすめしてくれるんです（笑）。私もデニムが大好きで、実家に夏服を取りに帰ったら、パンツはほぼデニムでした！」</p>
<p>KOHARU「私はシルエット重視。裾がすり減るぐらい履き込んでいるジーンズに、ヴィヴィッドカラーのタイトなTシャツ。このスタイルが大好きで、カラフルな単色Tもたくさん持っています」</p>
<p>MAHINA「膝下丈のデニムのハーフパンツに、フーディやTシャツを合わせて、メガネをかけるスタイルにハマっています」</p>
<p>MOMOKA「ワイドなデニムに、白か黒のクロップドのTシャツを合わせて、アクセサリーをつけてキャップを被るスタイルが好きです」</p>
<p>YURI「太いデニムにトップスはスポブラだけ。そこにアクセをたくさんつけるという、露出度高めのスタイルが好きです」</p>
<p>CHIKA「太めのデニムのウエストを折り返して腰で履いて、レースのトップスを合わせるコーデが好きです」</p>
<p>──ファッションやヘアメイクで「これがマイスタイル！」といえる自分だけのこだわりは？</p>
<p>NAOKO「下まつげです。普段のメイクでも、お父さんから受け継いだ長い下まつ毛をポイントにしています」</p>
<p>JISOO「サイジングです。タイトなものか、オーバーサイズのどちらかが好きで、ジャストサイズのアイテムは持っていないかも」</p>
<p>KOHARU「カラフルなアイテム。ヴィヴィッドな色がマイスタイルです」</p>
<p>CHIKA「派手・露出・面白さ！　面白いっていうのは、『ん？ そのアイテムってそういう着方でいいの？』というクセのある着こなしです。シャツをスカートとして履いたり、Tシャツを上下反対で着たりしています」</p>
<p>YURI「靴の色をインナーで拾ったり、統一感を意識しています。太さやサイジングで、バランスが悪くならないようにするのもこだわりです」</p>
<p>MOMOKA「ネイル・まつげ・アクセサリーがこだわりです。ネイルもまつげも長いのが好きで、そのテイストを邪魔しないように、服はシンプルに。厚底シューズもマイスタイルです！」</p>
<p>MAHINA「今の自分でしか着られない服を楽しむ！Y2Kテイストのカラフルな服！」</p>
<p>──今、ハマっているものは？</p>
<p>JISOO「『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』のOST。好きなアーティストがたくさん参加しているので、毎日ヘビロテしています」</p>
<p>NAOKO「音楽の歴史を学ぶこと。大好きなR&#038;Bがどうやって生まれたのか勉強したり、そこで知ったアーティストの曲を聴くことにハマっています」</p>
<p>MAHINA「フルーツ！ 昨日はスイカを食べました。毎日フルーツを食べることがマイルールです」</p>
<p>KOHARU「ウッディな香りの香水と、『名探偵コナン』。香水は、お店でウッディな香りを全部出してもらって、端から嗅いでいったときに、本能でこれ！とハマる感覚がいいんです」</p>
<p>YURI「ウェブで服を見ること。いい着こなし方を見つけたらスクショしています。ショップも調べるし、着こなしも、アイテムの合わせ方も調べて、次はこれをやろうっていうのをずっと探しています」</p>
<p>CHIKA「バスボム！ 中から恐竜のフィギュアが出てくるバスボムをいただいて、毎日お風呂に入るのが楽しみです。保湿効果もあって、お肌がトゥルトゥルです」</p>
<p>MOMOKA「『Blue Jeans』の曲を思い出しながら、ラブコメのアニメ・映画・ドラマを見ること。ひとりでキャーキャー言いながら見てます」</p>
<p>──これから夏本番です。いつか夏にメンバーと一緒にやってみたいこと、行ってみたい場所は？</p>
<p>MAHINA「森の中を抜ける、長〜いターザンロープをみんなでやってみたいです！」</p>
<p>CHIKA「みんなでドライブ。私、運転免許を持っています！」</p>
<p>JISOO「私も国際免許に切り替えたら運転できるよ」</p>
<p>MOMOKA「川のそばでグランピング！ サウナに入ってそのまま川でクールダウンするやつ」</p>
<p>KOHARU「それ最高！ 私はみんなでたくさんの星を見たい」</p>
<p>JISOO「ホカンスでのんびり」</p>
<p>YURI「メンバーみんなをフィリピンの島に案内したい！」</p>
<p>全員「行きたい！」</p>
<p>NAOKO「キャンプファイヤーしながら、みんなで語り合いたい」</p>
<p>全員「全部やりたいね！」</p>
<p></p><p>──いつか叶えたい夢を教えてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>MOMOKA「『Burning Flower』の『分ける金も愛も』という歌詞のように、“分けられる人”になることが夢です。ずっとボランティアをしていて、その活動で海外に行ったこともあるんですね。自分の影響力が今よりも高まることで助けられる命があるかもしれないとも思うので、もっといろんなことを勉強して、ボランティア活動を続けていきたいです」</p>
<p>KOHARU「私は毎年、年始に1年の目標を立てるんです。昨年は『効率が悪い1年にする』。今年は『人間としてレベルアップする』。昨年は、成果にこだわらずいろんなことに挑戦したから、世界が開けていって、今、いろんな面で意欲が溢れているんです。語学も頑張りたいし、もっと音楽の超人になりたい、内面も外見も美しくなりたい。そんなふうに今、すごくギラギラしているので（笑）、ひとつずつコツコツ叶えていきたいなと思います」</p>
<p>JISOO「私も言語を勉強して、4ヶ国語ぐらいを話せるようになることが夢です。今は韓国語、英語、日本語の3つで、まだどれも完璧じゃないんですね。韓国語も忘れかけているので（笑）、もっと勉強して、新しくもう一ヶ国語もマスターしたいと思います」</p>
<p>CHIKA「私は、全国ツアーと、ワールドツアーをするのが夢です」</p>
<p>全員「それは絶対に叶えたい！」</p>
<p>NAOKO「やりたいことに全部挑戦して、人生が終わるときに何も後悔がなく、私はカッコよかったなと誇れる人生を送りたいです」</p>
<p>YURI「みんなが健康でいること。誰も大きな病気をしないことです」</p>
<p>MAHINA「私の夢は2つあります。1つはスキルを上げること。たくさん音楽を聴いてラップスキルを上げたいし、ダンスも歌唱力も語彙力も語学も、たくさん勉強してスキルも上げたいと思っています。それから、もうひとつの大きな目標は、7人全員が幸せな人生を送ることです」</p>
<p></p><p>The post HANAインタビュー「私たちの新しい可能性を示した『Blue Jeans』」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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