<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOHaengnae / ヘンネ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/haengnae/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 09:19:50 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=377597</guid>
        <title>「HAENGNAE」デザイナー アンナ・チョイが創造する「強きロマンチストのための服」</title>
        <link>https://numero.jp/20230616-haengnae/</link>
        <pubDate>Fri, 16 Jun 2023 09:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Haengnae / ヘンネ]]></category>
		<category><![CDATA[Anna Choi]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1992年生まれの韓国国籍を持つ日本育ちのデザイナーAnna Choi（アンナ・チョイ）が手がけるブランド「HAENGNAE（ヘンネ）」は、ニューヨークの自由な表現力と日本の職人技術、ヨーロッパのオートクチュール技法、そして自身のアイデンティティを融合させ、唯一無二の服を展開している。</p>
<p>ヘンネの5シーズン目のコレクションとなるChapter05では「Antithese（アンチテーゼ）」をテーマに、ブランド初となる映像作品でコレクションを発表。デザイナーのアンナ・チョイに今シーズンに込めた思いを尋ねた。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>──シーズンテーマ「アンチテーゼ」にはどんな意味が込められていますか?</p>
<p>「アンチテーゼとは、ある理論・主張を否定するために提出される反対の理論・主張という意味です。シーズンを重ねるごとに、日本ではファッションとアパレルの境目が曖昧で同義と捉えられることも多く、芸術としての表現はビジネスとして成り立たないと判断されることに違和感を覚えていました。</p>
<p>一方で今の時代だからこそ、その二つの融合点を進化させることも可能だと思っています。そんな思いで、アンチテーゼというコンセプトのもと今シーズンのコレクションを制作しました。提示されたルールに疑問を持たず、思考停止する風潮に対して、知性や勇気を持ちながら逞しく美しく諭していく“強きロマンチスト”。そんな彼女たちのためのChapter05です」</p>
<p>──アンチテーゼをどのようにルックに落とし込んだのでしょう。</p>
<p>「甘さを感じさせるフリルやギャザーは削ぎ落としました。肩パッドでボリュームを持たせた強いシルエットをメインに、ドレスやトップスの至るところに深いスリットや大胆な背中のカッティングを入れています。全体的に少しパンク要素を取り入れているのも特徴です。</p>
<p>アイテムとしては、細部にリアルファー製品の仕様を施したハイクオリティエコファーのコートやドレス、オリジナルジャガードの裏地素材をあえて表地使用で仕立てたドレスやスカート、透明糸で編み立てたシアーニットなど。“反対理論”の内側に秘める、媚びない芯の強さを美しく表現しています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──エコファーのアイテムをはじめ、エコ素材や機能性素材も多く取り入れていますね。素材選びのこだわりは？</p>
<p>「非日常な特別感と現実的な機能性を共存させることを常に意識しています。年代も体型も問わず、家庭でのお手入れがしやすくて着やすいもの。シルクは家庭洗濯ができるようウォッシャブル加工を施し、ゴージャスなオケージョンドレスは高密度に織られたジャージ素材で仕立てています。時代や流行に流されることなく大切な誰かのために受け継がれていく、そんな洋服であって欲しい。だからこそ、年代も体型も問わずさまざまな着方ができる工夫をデザインに盛り込み、素材もハイクオリティで扱いやすいものを選んでいます」</p>
<p>──今回、コレクションを映像で表現しようと思ったのはなぜでしょうか。</p>
<p>「昨シーズンまでコレクション発表はスチールのみで行ってきました。しかし洋服本来が持つ、人が纏い動くことでの美しさや良さをより伝えたいという思いがシーズンを重ねるごとに募り、今回に至っています。作品の中では世界中に存在する名所をあえて平面で捉え、そしてリアルな洋服を纏う人を立体で再度組み合わせました。そこから生じる違和感。それらが固定化された美への私なりのアンチテーゼです。<br />
背景、音響、人、すべてを通じて、意志の強い目で前へと進む女性像を表現しました」</p>
<p></p>

	


<p>──2021年にヘンネがデビューしてから2年間のうちに、ご自身が感じられた変化やイノベーションがあれば教えてください。</p>
<p>「前だけを向いて進んでいたら、気がつけば5シーズン目になりました。シーズン毎に世界観を反映させた展示会や作品展をはじめ、実際に洋服に触れていただき、私自身もお客様とコミュニケーションが持てるリアルな場をできるだけ設けようとしてきました。昨シーズンはJFW NEXT BRAND AWARD審査員特別賞をいただき、ものづくりに対してあらためて真摯に向き合う機会となりました。ローンチ時は『個』だったものづくりが、現在は『全』へ。ヘンネを受け入れ愛してくださる方がいるという事実が、ブランドの自信に繋がりエネルギーに変わっています」</p>


	


<p>──ファッションを通してどのような希望を女性に届けたいですか。</p>
<p>「固定概念や定義された言葉や美学に縛られず、自分自身を愛し自信に繋がる、未来への希望でしょうか。ファッションは、自由な自己表現であり、つくる側も着る側にもルールはなく、自分に自信を持つための表現方法のひとつだと考えています。纏うことで日常を彩り、ヘンネの服が自信に繋がる1着になることを願っています」</p>
<p></p><p>HAENGNAE Chapter05 Movie<br />
Director／Anna Choi<br />
Movie Director／Takayuki Haga<br />
HAIR／Nori Takabayashi<br />
MAKE／Uda<br />
MODEL／Sia.K / Natasha.S / Alesssia Zampedri<br />
DP／Shinnosuke Fukushima<br />
Gaffer／Hiroto Tamura<br />
Prpducer／Kengo Oshikawa<br />
Production Manager／Yui Takeuchi<br />
Music／Shuhei Ito</p>
<p>HAENGNAE<br />
URL／haengnae.com/<br />
Instagram／@haengnae_official</p>
<p></p><p>The post 「HAENGNAE」デザイナー アンナ・チョイが創造する「強きロマンチストのための服」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/06/haengnaeTOP_EC.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/06/haengnaeTOP_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=374423</guid>
        <title>夏の寒さ対策にHAENGNAEのショート丈カーディガン｜私たちのモノ語り #053</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-7/</link>
        <pubDate>Mon, 22 May 2023 08:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Haengnae / ヘンネ]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ここ最近、早くも真夏のような暑さを感じる日もあれば、急に冬へ逆戻りしたような日、梅雨の訪れを感じる雨の日など──、とにかく寒暖差が激しい日が多い印象です。衣替えを終えたばかりなのに、冬服を引っ張り出してきた方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>寒暖差もさることながら、これからの季節、個人的にとても苦手なのが効きすぎた冷房です……。飲食店や電車内など、長時間滞在しないといけない場所では凍えることもしばしば。そんなこともあり、夏でも比較的長袖の洋服を重宝しているのですが、今年はHAENGNAE（ヘンネ）のショート丈カーディガンが活躍しそうです。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>2021年にローンチされたHAENGNAEは「&#8221;強きロマンチスト&#8221;のためのブランド」を掲げ、ニューヨークの自由な表現力、日本の職人技術、ヨーロッパのオートクチュール技法、そしてデザイナーanna choiさんのアイデンティティを融合させ、唯一無二の洋服を展開するブランド。</p>
<p>オンラインストアを中心に展開していますが、ポップアップの開催も多く、私は今年の2月に渋谷PARCOで開かれたポップアップストアでカーディガンをゲットしていました。</p>
<p>バレンタインシーズンに開催されたポップアップは赤で統一された圧巻の空間でした。</p>
<p>「SHUMAI（シュウマイ） KNIT SLEEVE」というアイテム名まで可愛いらしい（♡）カーディガンはショート丈で、身長があまり高くない方でもスタイリングのバランスをとりやすいアイテム。袖部分は透け感もあり女性らしく、フレアなスリーブが美しいディテールです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>優しく編み込まれた袖の一方、ボディはしっかりと密度高めに編み込まれているので、取り扱いに気を使いすぎる必要もありません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホックが付いているのでネックラインも美しい形をキープできます。</p>
<p>バックもショート丈なので、真夏には背中の開きが深いキャミソールなどと組み合わせて、肌をチラ見せしても絶対に可愛いと思います。</p>
<p>透け感があるので程よく風通ししてくれるのは、これからの季節に嬉しいポイント。</p>
<p>肩周りにデザインがあるので、髪が長いかたはアップスタイルがおすすめ</p>
<p></p><p>このSHUMAI KNIT SLEEVE、無理言って少量だけですがNumero CLOSETでお取り扱いさせていただいています。</p>
<p>オケージョン感もあるので、ドレスなど組み合わせれば、特別なディナーなどにもピッタリです。</p>
<p>このドレスもNumero CLOSETで販売中（TAMAGO DRESS／HAENGNAE）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ショート丈なのでコンパクトに畳むこともできて持ち運びも◎<br />
気になった方は是非チェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 夏の寒さ対策にHAENGNAEのショート丈カーディガン｜私たちのモノ語り #053 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/maiin-8.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/EC-ep.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ヘアデザイナー加茂克也の偉業を目に焼き付ける＠表参道ヒルズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/chihoinoue-75/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Coach Winter 2022 Collection から、スーパーオーバーサイズのスタジャン登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-41/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>デジタル派も欲しくなる「Anya Hindmarch」のステーショナリー・コレクション【#エディターたちのカートの中身】</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-285/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ヘアデザイナー加茂克也の偉業を目に焼き付ける＠表参道ヒルズ</title>
            <url>https://numero.jp/chihoinoue-75/</url>
        </related>
            <related>
            <title>Coach Winter 2022 Collection から、スーパーオーバーサイズのスタジャン登場！</title>
            <url>https://numero.jp/yoshikokishimoto-41/</url>
        </related>
            <related>
            <title>デジタル派も欲しくなる「Anya Hindmarch」のステーショナリー・コレクション【#エディターたちのカートの中身】</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-285/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=370946</guid>
        <title>黒に魅せられて──エディターたちがセレクトしたブラックアイテム</title>
        <link>https://numero.jp/20230426-daily-noir/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Apr 2023 09:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Vasic / ヴァジック]]></category>
		<category><![CDATA[Haengnae / ヘンネ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[LIVINGTONE / リヴィントーン]]></category>
		<category><![CDATA[determ; / デターム]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クリエイターやアーティストを刺激し多様な世界を見せてくれる。それでいて身に纏えばどんなときも絶大な包容力で背中を押してくれる。さまざまなイメージを呼び起こし想像を掻き立てる豊かな色──黒で彩られた日常の断片を想起させるビジュアルとともにオープンしたオンラインストア「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」では、ファッション、コスメからアートまで、小誌エディターたちがセレクトしたブラックアイテムを展開中。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年6月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブラックのスムースレザーにシルバーのステッチを施したVASIC（ヴァジック）の「Bond Mini for Numéro TOKYO」はNumero CLOSETだけの限定アイテム。オフィススタイルにもカジュアルにもモードなスパイスを与えてくれ、コンパクトながら収納力も抜群、おまけに2wayで使えるとあってエディターたちも愛用中。YouTube動画「エディターたちのバッグの中身 vol.4」にも登場するのでぜひチェックを。</p>
</p><p></p><p>2. デニムトラウザー「DOLK」 ￥38,500／Livingtone</p>
<p>厚手の13オンスのセルビッチデニムを使用し、幅広のターンアップ（折り返し）も特徴的なワイドストレートシルエット。LIVINGTONE（リヴィントーン）のDOLKはいわゆる5ポケットではなく、フロントにはスリットポケット、ヒップには片玉縁ポケットが配置されたトラウザー仕様で、ドレスアップ＆スタイルアップを叶えてくれる。</p>
<p>3. ネイルポリッシュ「calm black」 ￥1,650／Uneven</p>
<p>Uneven（アニヴェン）のネイルポリッシュは、黒といっても“海底の薄暗い様子をイメージしたブラック”で透け感があって使い勝手◎　その日の気分や服装によって、重ねるごとに変わる表情を楽しんで。</p>
<p></p><p>4. アームカーバー ￥38,500／Haengnae　ジャンプスーツ ￥31,900／Determ;</p>
<p>韓国国籍を持つ日本育ちのデザイナー、アンナ・チョイが2021年にスタートした注目ブランド、HAENGNAE（ヘンネ）のアームカバーは、モードなボリューム感と、ウォッシャブル＆UVカットという実用性を兼ね備えている。前後2wayで着られてスタイリングの幅もグッと広がるお役立ちアイテム。これさえあれば、冷房対策でもおしゃれに抜かりなし！</p>
<p>determ;（デターム）のジャンプスーツは、ほどよくリラックス感のあるシルエットと、しっとりと柔らかな生地で惚れ惚れするほど心地よい一枚。スパゲティストラップでデザインされたバックシルエットでモードな印象に。</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p></p><p>The post 黒に魅せられて──エディターたちがセレクトしたブラックアイテム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/04/20230308_numero40743.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/04/20230308_numero42441EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=369119</guid>
        <title>注目ブランドがブラックドレスに宿すアイデンティティ</title>
        <link>https://numero.jp/20230407-black-dresses-to-watch/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Apr 2023 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Love It Once More / ラヴィットワンスモア]]></category>
		<category><![CDATA[PHOTOCOPIEU / フォトコピュー]]></category>
		<category><![CDATA[Fetico / フェティコ]]></category>
		<category><![CDATA[Voltage Control Filter / ヴォルテージ コントロール フィルター]]></category>
		<category><![CDATA[Dresses Everyday]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Haengnae / ヘンネ]]></category>
		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>定番のブラックドレスは特別な日だけではなくデイリーにも楽しみたい。国内発信の注目ブランドが自身のアイデンティを込めたブラックドレスなら、今の気分に寄り添ってくれるはず。ぜひお気に入りの一枚を見つけて。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年5月号掲載）</p>
</p><p></p>Fetico｜フェティコ
<p>シアー素材のミニドレスは、サイドのストリングでカットアウトを調整できる、フェミニンでいてセンシュアルなデザイン。潔く纏い、女性らしいラインを大胆に楽しもう。足元やリップにアクセントカラーをオン。ドレス￥46,200／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）　タイツ￥6,600／Wolford（サザビーリーグ）　シューズ￥121,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）
</p>
自分のために、センシュアルに
<p>フェティコのインスピレーションは⼥性の造形美を強調する古典的なスタイルにある。デザイナーの⾈⼭瑛美がその美意識や⾝体観を独⾃の視点で再構築し、相反する要素を重ね合わせながらユニークで新しい⼥性の姿をデザイン。「⾊彩が削ぎ落とされる分、着⽤する⼈のパーソナリティを際⽴たせる」のが、ブランドにとっても舟山個人にとってもマスターピースだというブラックドレス。「通常ランジェリーで使われるような、シアーなトリコット素材を主役に作った」今回のドレスは、サイドからの新鮮な肌見せが特徴だ。2023春夏コレクションのコンセプトは“Admire Your Own Body”。「⾃分⾃⾝を魅⼒的に感じられる装いは、他の誰でもなく⾃分のためにあること。美しくあろうとする意識を持つ⼈はそれだけで美しい。⾃⼰愛を持って、⾃由に装いを楽しんでほしい」</p>
<p class="picture"></p>
<p>コレクションブランドなどでデザイナーの経験を積んだ舟山瑛美が2020年に⽴ち上げ。ブランドコンセプトは「The Figure：Feminine（その姿、⼥性的）」。⼥性の造形美を強調する古典的なスタイルがインスピレーション源。22 年には「JFWネクスト ブランド アワード2023」などを受賞。</p>
<p></p>Photocopieu｜フォトコピュー
<p>花柄のジャカードドレスは、フロントタックやウエスト周りのメリハリが美しいラインを描く。しとやかな印象にスリーストライプのトラックジャケットやヴィヴィッドカラーで、モードな遊び心を効かせて。ドレス￥49,500／Photocopieu（ショールームリンクス）　トラックジャケット￥9,900／Adidas Originals（アディダスお客様窓口）　ヘッドピース￥92,400／Entwurfein（エントワフェイン）  シューズ￥159,500／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）
</p>
日常に馴染む、現代女性のためのドレス
<p>強く複雑に生きる現代の女性への共感から、体のラインを意識したソフトなボディコンシャス、強い佇まいの女性像を提案し続けているフォトコピュー。なかでもドレスにはこだわりがある。「いちばん見どころの詰まった構造物がドレス。ワークウェアなど実用的なものからのインスピレーションを、自分の美しいと思えるフォルムに仕立てていきたいと思っています。きれいなものを作りたいという欲望というより、俗物的なもの、ありきたりなシーンに作品性を持たせて昇華させたいんです」と語るデザイナーの竹内美彩。シースルーニットジャカードを使用した長袖マキシ丈のドレスも、シンプルに見えて、実は独特なバランス感で成り立っている。</p>
<p>※こちらのドレスはオンラインストア「Numero CLOSET」にて購入できます。</p>
<p>2019年秋冬よりコレクションをスタート。イザベル マランやヴェロニク ルロワでデザインの経験を積んだ竹内美彩が手がける。シルクなどの素材で作られていながらワークのディテールを取り入れた、デイリーにも活躍するドレスがメインピースとなっている。</p>
<p></p>Voltage Control Filter｜ヴォルテージ コントロール フィルター
<p>エッジィなムードを放つオープンワーク仕様のモヘアニットドレス。同素材のトップを腰に巻いたり、着崩したトップをオンして、ラフなレイヤードでヘルシーな肌みせを楽しみたい。ドレス￥30,800　腰に巻いたトップ￥27,500／ともにVoltage Control Filter（サカス PR）　トップ￥35,200／Diesel（ディーゼル ジャパン）  ショーツ￥13,000／Babaco（ショールームリンクス）　シューズ￥64,900／By Far（H3O ファッションビュロー）</p>
相反するイメージを一枚に昇華する
<p>ミックスカルチャーの視点を軸にカテゴリーにとらわれず、ストリート＆モード、ハードコア＆ミニマルなど相反する要素をクロスオーバーさせ、ニュートラルなクリエイションを目指すヴォルテージ コントロール フィルター。透け感のあるモヘアのニットドレスは「パンクやハードコアのアイコニックなディテールや素材感を直接的ではなく抽象的に取り入れている」という既存イメージの再解釈が新しい。「ドレスのようにエレガンスに着ることも、組み合わせでカジュアルにスタイリングすることもできる一枚。できるだけ一つのスタイリングに限定されない服作りを心がけているので、手にしてくれた人に自由にスタイリングしてもらえるとうれしいです」</p>
<p>2021年、エムエム6 メゾン マルジェラやパリのアートコレクティヴAndrea Crewsなどで経験を積んだデザイナーが設立、22年秋冬からコレクションを発表。ブランド名はアナログシンセサイザーのVCF（音色を調整するフィルター）から。</p>
<p></p>Lautashi｜ラウタシー
<p>チョーカーディテールが特徴的なIラインドレスは、フロントボタンの外し加減で自分らしいスタイリングが楽しめる一品。デニムのサイハイブーツやソリッドなヘアスタイルでほどよいパンチを加えて。ドレス￥41,800／Lautashi（ブランドニュース）　ブーツ￥253,000／Jimmy Choo（ジミー チュウ）　ヘアバンド／スタイリスト私物</p>
日常をときめかせてくれるドレス
<p>「ブラックドレスは赤リップと同じくらい、スイッチを入れてくれるアイコニックなアイテム。毎シーズン必ず作っています」と語るのはラウタシーのデザイナー鈴木えみ。カーディガンやトップにも変形する前開きのドレスは、過去のコレクションで人気だったデザインをラウタシーのこだわりでもあるオリジナル生地で復刻したもの。スネークスキンのように見えるテクスチャーで、シーズンテーマである「光と陰」を表現している。ただそれも“特別な服”ではない。「ドレスに限らず大切にしているのは日常に寄り添った服であること。クローゼットにしまい込むことなく、ちゃんと出番があって、でも日用品のように馴染みすぎず……ときめくものが理想です」</p>
<p>2017年秋冬にスタート。ファッションアイコンとして人気を博す鈴木えみが手がける。コンセプトは「求めるものは奥行きのある佇まいと存在感、芸術品ではなく実用品の立ち位置でありながら、外見だけでなく内面までが前を向く、しなやかな鎧となってくれるように」。<br />
</p>
<p></p>Love It Once More｜ラヴィットワンスモア
<p>ショルダーパフや首元のカッティング、ミニ丈にグローブのような袖のシルエットなど愛らしいポイントが詰め込まれたニットドレス。ポップでコケティッシュなスタイルもブラックの潔さが全体を引き締める。ドレス￥72,000  ニットスカーフ￥50,500／ともにLove It Once More（ラヴィットワンスモア）  シューズ￥144,100／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）　ソックス／スタイリスト私物
</p>
アップサイクルニットをモードに
<p>ブランド名のとおり「もう一度愛する」をテーマに、リサイクル糸や余剰糸を積極的に使用してアイテムを展開するラヴィットワンスモア。リサイクルウール100%の糸を使用したオールハンドメイドのニットスカーフがシグネチャーアイテムだ。「ニットはカジュアルなアイテムとして位置付けされていますが、ディテールやバランスにこだわり、モードなニットドレスを完成させました。ブラックという色が持つ強さには力があると感じています。特にドレスは纏うと精神が統一されるような気持ちに」とデザイナーのマロ・クロタニ。パフスリーブが印象的なシルエットはトイプードルをイメージしたそう。ネックラインには切り込みがあり、アシンメトリーな肌見せがかっこいい。</p>
<p>大阪文化服装学院ニットコースを終了後、企業のニットデザイナーを経て独立したMARO KUROTANI（マロ・クロタニ）が2019年に立ち上げたアップサイクルブランド。世の中にすでに存在するものの活用を目指し、リサイクル糸や余剰糸を積極的に使用したニットアイテムなどを展開する。</p>
<p></p>Haengnae｜ヘンネ
<p>ボトム部分にタックギャザーが施されユニークなコクーンシルエットを描く。一枚でさらりと纏ったドレスは、メタリックのブーツやハイトーンヘアでスパイスを効かせて着こなしたい。ドレス￥82,500／Haengnae（ヘンネ カスタマーサポート）　ブーツ￥123,200／By Far（H3O ファッションビュロー）</p>
愛と強さを感じられるドレスが自信をくれる
<p>「愛でる」哲学を大切に、知性や勇気を持ちながらたくましく生きる「強きロマンチスト」のためのブランド、ヘンネ。デザイナーのアンナ・チョイは「ほとんどの日をブラックドレスで過ごします。時には優雅に華やかに、時には厳かに背筋を整えてくれる、そんな存在です」と語る。だからこそこだわりも大きい。「タックギャザーで構築されたコクーンシルエットが特徴的なドレスは、裾を膝まで上げることでミニドレスにも変形可能。デイリーに着るドレスは年代も体形も問わず、自宅でもお手入れがしやすいものにしたいため、高級感のあるシルエットとは対照的に、シワになりにくい家庭で洗濯可能なマットサテン素材を使用しています。非日常な特別感と現実的な機能性を兼ね備えることで、日常を彩り、自信につながる一着になることを願っています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>※こちらのドレスはオンラインストア「Numero CLOSET」にて購入できます。</p>
<p>韓国国籍を持つ日本育ちのデザイナー、アンナ・チョイによって2021年にスタート。ニューヨークの自由な表現力、日本の職人技術、ヨーロッパのオートクチュール技法、そして自身のアイデンティティを融合させ、唯一無二の洋服を展開する。</p>
<p></p>Chika Kisada｜チカ キサダ
<p>透け感のある素材に花の刺繍が浮かび上がるレースドレスは、両サイドにざっくり入ったスリットから覗くレイヤリングが正面からの雰囲気とまた表情を変えてくれる。ドレス￥56,100／Chika Kisada（エドストローム オフィス）　スカート￥69,300／Tory Burch（トリー バーチ ジャパン）  ソックス￥11,000（参考価格）／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）　</p>
ドレスで表現する現代のエレガンス
<p>バレエのエレガンス、パンクの生命力。その儚さと強さ、相反するイメージの融合から生まれる「強いエレガンス」をコンセプトにスタートしたチカ キサダ。デザイナーの幾左田千佳にとって、ブラックドレスは「強いエレガンスの象徴、ロマンチックなアイテム」だという。今季のテーマは「Ornaments（装飾）」。「ダンスによる動きとその残像のインスピレーション、詩的であり都会生活における布と肉体の関係性」から生まれたコレクションで目を引いたのが、さまざまなレイヤードスタイルを楽しめるドレス。「ストレッチ性の高いメッシュ素材に刺繍を施したオリジナル素材を使用しています。アクセサリー感覚でスタイリングの幅を広げられる一枚」。着る人の魅力をより引き出してくれる「完成されたスタイリングにプラスワンするスタイリング」を提案している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2014年、幾左田千佳がバレリーナとしてのバックグラウンドを着想源に設立。「強いエレガンス」をコンセプトに、仕草や動きにともなって漂う人間の美しさの移ろいと存在感を追求したシグネチャーライン。都市で生き、動き続ける、新しい上質さを求める女性たちのための服。</p>
<p></p>Tanakadaisuke｜タナカ ダイスケ
<p>ロマンティックなレースのセーラーカラーや袖元と、テーラードスタイルの相反する要素がドッキングしたドレス。歩くたびにフロントからすっと脚が覗く。マチュアなマインドで着こなしてみて。ドレス￥132,000／Tanakadaisuke（タナカ ダイスケ）　シューズ￥147,400／Jimmy Choo（ジミー チュウ）　ソックス／スタイリスト私物</p>
新しい自分に出会うためのドレス
<p>自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会ってほしいという願いから、ロマンティックで幻想的な世界観を打ち出すタナカ ダイスケ。今シーズンは、好きなものが日替わりで変化していくような10代の頃の感情を再編集したコレクション。なかでも、デザイナーの田中大資が「永遠の憧れ」というセーラーカラーを刺繍やビジューであしらったスーツドレスは「セーラーカラーを日常に取り入れられたら」との思いが詰まった一点。「付け襟やフィンガーアーマーなど装飾的なアイテムを毎シーズン作っているので、シーズンを超えてあなたにしかできないスタイリングをぜひ。タナカ ダイスケを着ることで、ドラマティックな日を自分から迎えにいってもらえたらうれしいです」</p>
<p>ドメスティックコレクションブランドを経て独立後、衣装制作や刺繍作家として活動していたデザイナーの田中大資が2021年秋冬よりスタート。「おまじないをかけたようなお洋服で、自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会えますように」をコンセプトに独自の世界観を展開している。</p>
<p></p><p>The post 注目ブランドがブラックドレスに宿すアイデンティティ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/03/166_blackdress_tanakadaisuke.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/03/166_blackdress_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=310455</guid>
        <title>注目ブランド「Haengnae」初のポップアップ開催 クチュールのような日常服</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211118-haengnae/</link>
        <pubDate>Thu, 18 Nov 2021 05:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Haengnae / ヘンネ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヘンネのデザイナーを務めるAnna Choiは、1992年生まれの韓国国籍を持つ日本育ちのデザイナー。ニューヨークと日本でファッションデザインを学んだ後、渡英。ロンドンで開催されるGraduate Fashion Weekで発表したオートクチュールコレクションが注目を集め、メゾンからもオファーを複数もらう中で、自身のブランドを立ち上げたという、実力の持ち主だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>“強きロマンチスト”をコンセプトに、誰かに受け入れられることを目的とせず、自愛精神を含めた“愛でる”哲学を持ったヘンネのコレクションは、彼女のルーツであるニューヨークの自由な精神、日本の職人技術、ヨーロッパのクチュールの技法、自身のアイデンティティを融合。</p>
<p>オートクチュールのエッセンスを、絶妙なさじ加減で凝縮したアイテムは、日常を非日常へと変えてくれ、纏うだけで特別な高揚感を味わうことができる。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>リステア トーキョーにて開催されるポップアップイベントでは、2021年秋冬コレクションをフルラインナップ。チュール素材のボリュームスカートをはじめ、ダイナミックな丸みを帯びたコートやロングドレスなど、ヨーロッパのロマンチシズムとアジアのエッジィな要素をミックスした、情緒的で甘美なアイテムが並ぶ。また、11月20日（土）・27日（土）の2日間は、デザイナーの来店イベントも開催予定。</p>
<p>強さと繊細さが共存する、ヘンネのドラマティックなコレクション。触れて、袖を通すことで、その計算された魅力を、ぜひ堪能して。</p>
<p><br />
HAENGNAE POP UP STORE<br />
期間／2021年11月19日（金）～28日（日）<br />
住所／東京都港区赤坂9-6-17 2F RESTIR<br />
TEL／03-5413-3708</p>
<p>HAENGNAE<br />
URL／haengnae.com/</p>
<p></p><p>The post 注目ブランド「Haengnae」初のポップアップ開催 クチュールのような日常服 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/1080_1350_2.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/370be151c52f389a9ed90d45e6987d9d.png" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Chanel」がポップアップイベント開催　アイコンジュエリー&amp;ウォッチが一堂に</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211117-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>速報！「Bottega Veneta」の新クリエイティブ・ディレクターが決定</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211116-bottega-veneta/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>新田真剣佑、三吉彩花が纏った「Tiffany ＆ Co.」伝説の輝きとは？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211116-tiffany/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Chanel」がポップアップイベント開催　アイコンジュエリー&amp;ウォッチが一堂に</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211117-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>速報！「Bottega Veneta」の新クリエイティブ・ディレクターが決定</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211116-bottega-veneta/</url>
        </related>
            <related>
            <title>新田真剣佑、三吉彩花が纏った「Tiffany ＆ Co.」伝説の輝きとは？</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211116-tiffany/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=294646</guid>
        <title>注目のデザイナーAnna Choiによるオートクチュールとプレタポルテの融合「HAENGNAE」デビュー</title>
        <link>https://numero.jp/20210727-haengnae/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Jul 2021 09:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[inteview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Haengnae / ヘンネ]]></category>
		<category><![CDATA[Anna Choi]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──ファッションに興味を持ったきっかけは？</p>
<p>「祖母や母の影響で幼い頃からファッションやアートに興味がありました。特に12歳の時に祖母に連れられて初めてパリを訪れた経験から大きな影響を受けました。名だたるメゾンの本店や美術館、建造物、舞台を目にし、祖母から「今はわからなくてもいいから本物を見なさい、そして本物の価値がわかるようになってからファッションやアートを楽しみなさい」と言われたことを鮮明に覚えています。それからさらにファッションに興味を持つようになり、自然とオートクチュールやモードへの関心が高まっていきました」</p>
<p>──ファッションを学んだのは？</p>
<p>「20歳の時、ファッションを学びたい一心でニューヨークへ単身渡米しました。語学学校とアートスクールに通い、毎日ドローイングやデザイン画、ドレーピングの勉強をしていました。デザインコースを専攻していたのですが、縫製技術よりもプロセスやデザインデベロップメントがメインかつ重要視されていて(学校に縫製員の方達が常駐していて仕様書とパターンを渡せば縫製作業を代わりにしてくれました)、デザインを学べば学ぶほど、実際に自分の手で洋服を生み出せるようになりたい、縫製技術を学びたいと思うようになって。また海外から見ることで、日本の技術レベルの高さ、緻密さや器用さが、どれだけファッションに影響を与えているかも知りました。そこで海外でも一番認知度が高く、伝統があり縫製技術が学べる文化服装学院へ入学を決め、日本に帰国しました。そして文化服装学院在学中に神戸ファッションコンテストで特選を受賞し、特待生としてイギリスのノッティンガムトレント大学へ留学することになりました」</p>


	


<p>──留学中のもっとも印象的な出来事は？</p>
<p>「在学中に参加した卒業コレクションGraduate Fashion Week(GFW)です。テーマは”伝統と継承”。ルックに使用した布地はすべて、幼馴染の祖母から亡くなる前に”身内に縫製する者がいないから”と譲り受けたものでした。そんな想いの詰まった布地をイギリスへ持っていき、大切に丁寧に洋服に落とし込みました。ヨーロッパで生活していたことから50~60年代のオートクチュールにインスピレーションを受け、”モードとは何か”真摯に向き合い、プロトタイプの袖のシルエットを見つける為に20回以上ものトワル組みを繰り返しました。過去を受け継ぎ、未来へ繋げていくこと、幼馴染の祖母が持つ優しさや柔らかさ、そして強さ。そのときのコレクションで表現したかった世界です」</p>
<p>──ファッション業界でのインターンシップや仕事で得たものは？</p>
<p>「創る責任、です。デザインを続けていく上で何事もひとりではできません。自由な表現を続けるには常にリスクもあります。それでもサポートして支えてくれる方々がいることに感謝し、敬意を忘れないこと。だからこそ私自身、中途半端なものは生み出さない。納得しないものは世に出さない。創る責任をしっかりと持って、制作しています。常にまわりの方々に支えてもらって制作できているなと感謝しています」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
三都市での生活を経て気づいた私らしさ
<p>──あなたにとってファッションとは？<br />
「自由な表現です。在日韓国人として日本で生まれ育ち、自分自身のアイデンティティーにずっと疑問を感じていました。日本人でもなく韓国人でもなく、どちらでもある。私らしさとはいったいなんだろう。それを表現する唯一の方法が私にとっては洋服を創ることだと、三都市での生活を経て気がつきました。ニューヨークの自由な表現と日本の職人技術とヨーロッパのオートクチュール。そして私自身のアイデンティティーを融合して創り上げているように思います。常に上質で本質を見いだせる価値のある洋服創りをしていきたい。世界で勝負できる本物の“ファッション”を表現し続けたいと思っています」</p>
<p>──オートクチュールを手掛けるようになったのは？<br />
「オートクチュールを手掛けているという感覚はあまりなく、シーズンごとに安売りされ捨てられてしまう大量生産、大量消費が主流のアパレル産業は別軸のもの、という印象を持っていました。ただ表現したいものを自分の手で制作して生み出しているうちに、誰かのための特別な1着を創るようになっていきました。オートクチュールのみならず、ファッションは自由な表現でありクリエイティブの産物であるべきだと思っています」</p>


	


<p>──「HAENGNAE」でプレタポルテに挑戦されますね。<br />
「クチュールラインとプレタポルテ、両方を落とし込み共存させることは、昔からの夢でした。今まで手作業で制作してきた私にとって、長く着られるようにデザインして“生産する”ということは自分への新たな挑戦でもあります。今シーズンのパリコレでも、Balenciagaが53 年ぶりにオートクチュールを発表したり、sacaiとジャンポール・ゴルチエのコラボレーション、またトモ コイズミさんの世界的な活躍など、オートクチュールとプレタポルテの新しい融合が増えてる気がしています。時代が、時間をかけて緻密に制作された手の込んだ洋服に価値を感じる人が増えている傾向にある。クチュールが戻ってきているというより、より沢山の人々の手に取りやすい新しい形で戻ってきている感じがして、また新たな価値観が生まれるのでは、とワクワクしています。『HAENGNAE』もクチュールピースとプレタポルテをうまく融合させて未来に向けて新しい価値観を提案していきたいと思っています」</p>
<p>──「HAENGNAE」の名前の由来は？<br />
「自分の名前を表記するとき、海外ではパスポート名である本名のHaengnae Choiを使用し、日本では通称名であるAnna Takayamaを使用しなければなりませんでした。国内外での名前の区別にずっと違和感を感じており、国によっては自分を自分と証明できないことも多々ありました。Anna Choiはオートクチュールを創るクリエイターとしての表向きの名前。Haengnaeは世界中どの国でも(韓国でさえも)めずらしく、本名を名乗る場面でしか使ってこなかった名前。そういう意味でもオートクチュールのエッセンスは残しつつ、より等身大で日常に寄り添うプレタポルテを発信していきたいと思い、本名であるこの名前を付けることにしました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
長く愛着してもらうために“一生モノ”を意識して制作しています
<p>──どのような人に着てもらいたいですか？<br />
「『HAENGNAE』は誰かに受け入れられることを目的とせず、自愛精神を含めた“愛でる&#8221;哲学を大事にし、知性や勇気を持ちながらたくましく生きる&#8221;強きロマンチスト&#8221;のための洋服です。『HAENGNAE』を纏うことで、夢を現実にする努力を怠らない彼/彼女らが、時には愛を、時には強さを感じてもらえるような洋服をイメージしています」</p>
<p>──「HAENGNAE」のコレクションに常に共通していることは？<br />
「優しいフォルム・強いサイズとカラー・愛のある素材。洋服を纏う人と共にそれぞれの人生の物語を綴っていけるような、長く愛着してもらえるタイムレスでオーセンティシティーの価値を大事にしています。そのため素材にもこだわっています。またシーズン表記も年数やシーズンにせず、洋服と共に物語を歩んでいけるようchapter.01、 02…と表しています」</p>
<p>──「HAENGNAE」のこだわりは？<br />
「過去制作してきたクチュールピースをベースに、いかに特徴的なディティールを魅力的に日常に落とし込むかを模索しました。ブランドになると洋服だけでなく、その他タグや梱包資材などのグラフィックもブランドの世界観を表現するために重要な要素です。ネームタグや下げ札にもオートクチュールのオーダーシートを彷彿とさせるようなデザインを入れました。ネームタグは好きな文字を書いて(メッセージや日付、名前など)切り取れる仕様になっています。これは、昔のクチュリエが顧客に納品する前に最終の仕上げとして自分なりの想いを書き込み、表地と裏地の間に入れ込む。というおまじないのような慣しです。相手には見えないのですが、私も普段クチュールを制作する際に取り入れていました。その要素をプレタポルテにも落とし込み、着る前にひと工程入れることで、自分だけの特別な洋服、大切な想いに繋がれば良いなと思っています」</p>


	


<p>──ファーストコレクションのテーマは？<br />
「Chapter.01と題した今回のテーマは、ブランドコンセプトでもある原点”強きロマンチスト”です。本質を愛して継承していくことに価値があり、人種や性に対して多様な考えを持ち、動物自然環境に愛情を注ぐ。実際にカシミア100%のコートは祖母から受け継いだ古いフランス産のコートから、リアルレザーのブルゾンは父が昔から着ていたアメリカ産の古いバイカージャケットからインスパイアされました。私が生きているうえで大切にしている思想そのものが、&#8221;愛でる&#8221;哲学というコンセプトに繋がっています。カラーは赤・黒・ベージュをメインに取り入れました。赤は人をいちばん魅力的に映す色だと思っています。内側にある情熱や愛の象徴色。そして黒は力強さや芯を表す色。それらを優しさ柔らかさで包み込むベージュ。「HAENGNAE」のブランドコンセプトを象徴した色です。また、ブランドのメインカラーであるベージュは、全ての洋服作りの原点となるトワルを組むためのシーチングが起源となっています」</p>
<p>──ファーストコレクションでお気に入りのアイテムは？ <br />
「6m以上のチュールを使用したスカート、カシミア100%のボリュームコート、水洗いのできるリアルレザーのブルゾンなど、一般的には考えられない用尺で高級素材を贅沢に使用しています。ブランドアイデンティティである、欧州のロマンチックな要素とアジアのエッジィな要素をミックスし、情緒的で甘美的な表現を残しつつ、長く愛着してもらうために”一生モノ”を意識して制作しています。日常で身に纏いながらも自身に特別感を抱かせる一着になれば、と願いを込めています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──シルエット作りや美しく見えるフォルム作りが得意なようですが。<br />
「デザインするときに繊細さ(優しさ)と大胆さ(強さ)のバランスを大切にしています。幼い頃から祖母の影響で見ていた印象派の画家(エドガー・ドガやルノワールなど)の人物画からシルエットのインスパイアを受けていることもあれば、普段食べている食べ物のディティールから受けることもあります。例えばおもちを食べているときに、3つ重ねて袖にしてみようとか、拡大して大きな１個のおもちをスカートにしよう、とひらめいたり。実際に今シーズン”OMOCHI”や”SHUMAI”とアイテムの名前になっています」</p>
<p>──制作のインスピレーションはどこから？<br />
「何気ない日常からインスピレーションを受けることが多いです。食べものやライフスタイル、その時住んでいる国や街の環境、家族や友人との会話など、常日頃の当たり前の衣食住から影響を受けることが多く、世界観の表現も洋服だけを切り取るよりは、”どんな空間で誰と何を着て何を食べるか、そこでどんな会話が生まれるのか”を大切にしています。日常に寄り添うデザインだからこそ、人々の生活をファッションを通じてより豊かにすることができると思っています」</p>
<p>──今後の夢や展望を教えてください。<br />
「今は公式でパリコレクションに参加することが目標です。スタートしたばかりなのでまだまだですが、ランウェイは夢を魅せる舞台。ランウェイの舞台裏は何度経験してもそこでしか感じることのできない不思議な感覚があります。洋服は人が袖を通して動いてようやく完成だと思うので、クチュールとプレタポルテの融合でぜひ挑戦したいです」</p>
<p>HAENGNAE<br />
URL／haengnae.com/<br />
Instagram／haengnae_official</p>
<p></p><p>The post 注目のデザイナーAnna Choiによるオートクチュールとプレタポルテの融合「HAENGNAE」デビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/4_02_081_gr_sashikae_pupc2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/4_02_081_gr_sashikae_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
