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    <title>Numero TOKYOGuama Uchida / 内田紅甘 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>言葉と風景を写真で紡ぐ。内田紅甘の展覧会が鎌倉＆代田橋にて開催中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240804-guama/</link>
        <pubDate>Sun, 04 Aug 2024 03:00:31 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Guama Uchida / 内田紅甘]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>エッセイスト・俳優として活動する内田紅甘の個展「そこにある不在」が鎌倉の「ARTS &#038; BOOKS Turn the Page」にて開催中。鎌倉に想いを馳せて書かれたショートエッセイのスクリーンショットと、実際に北鎌倉から鎌倉を歩き撮影された風景写真で構成される。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>鎌倉・長谷にある小さな古書店、ARTS &#038; BOOKS Turn the Pageが移転リニューアルオープンを記念して、内田紅甘の個展を開催。内田が鎌倉を歩きながら収めた風景、紡いだ言葉を「そこにある不在」と題して展示する。スマートフォンというごく個人的なツールで紡いだ言葉をスクリーンショットで見せる独特な手法は、観る私たちの視点が内田のそれと重なるような錯覚を起こさせる。会期中のアーティストトーク&#038;朗読会では、書き下ろし短編小説「そこにある不在」を披露。今回の展示に合わせたZINEも制作・販売するのでぜひ手に入れて。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>また、東京・代田橋にある書店「flotsam books」では、内田と、写真作家の髙田将伍による二人展『見つめ合わない』を開催中。同じくflotsam booksにて2023年に行われた内田の初個展「私からの眺め」では内田自身の内面にフォーカスしていたが、今回は一度しか会ったことのなかった髙田とお互いの写真を並び合わせることによって同じ世界を捉えながら、交わることのない二人の視線や他者との関係性といった世界観を提示。髙田は今までに即興的、反射的に撮ってきた記憶の断片とでもいうべき写真の一部を内田との展示に合わせる。また、こちらでも展覧会に合わせて制作したzineを販売。「他人との関係」をテーマにしたという今回の展示で、「見つめ合わない」二人からどんな景色が見えるだろう。ぜひ足を運んでみてほしい。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>内田紅甘「そこにある不在」
<p>会期／2024年8月3日（土）〜12日（月・休）<br />
会場／Arts &#038; Books Turn the Page<br />
住所／鎌倉市長谷3-12-11 つたやビル3F（長谷観音前交差点）<br />
営業時間／13:00〜18:00 ＊会期中無休<br />
入場無料・予約不要<br />
URL／https://turnthepage.stores.jp/<br />
https://www.instagram.com/turnthepage_kamakurahase/</p>
<p>アーティストトーク＆朗読会<br />
日時／8月12日（月・祝） 14:00〜15:30<br />
入場無料　要予約<br />
＊予約フォームあり 詳細はウェブサイト、SNSにて</p>
内田紅甘／髙田将伍『見つめ合わない』
<p>会期／2024年7月26日(金)〜2024年8月11日(日)<br />
会場／flotsam books<br />
住所／東京都杉並区和泉1-10-7<br />
営業時間／14:00〜20:00<br />
定休日／水<br />
入場無料・予約不要<br />
URL／https://www.flotsambooks.com<br />
https://www.instagram.com/flotsambooks/</p>
<p></p><p>The post 言葉と風景を写真で紡ぐ。内田紅甘の展覧会が鎌倉＆代田橋にて開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アーティストによる“世界の教室”を内田紅甘がレポート＠森美術館</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230622-worldclassroom/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Jun 2023 03:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[Guama Uchida / 内田紅甘]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京・六本木の森美術館にて、開館20周年を記念する展覧会「ワールド・クラスルーム：現代アートの国語・算数・理科・社会」が開催中。学校で習う教科を現代アートの入口とし、見たことのない、知らなかった世界に多様な観点から出会う試みだ。54組のアーティストによる学びの場「世界の教室」を俳優で文筆家の内田紅甘がレポート。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p>クララ・リデン《ウォームアップ：エルミタージュ劇場》2014 年　ビデオ、サウンド　4 分 20 秒　Courtesy：Galerie Neu（ベルリン）</p>
とわれる学校
<p>学校で習う教科に紐付けて作品が展示されている、でっかい教室みたいな空間。あえて科目を振り分けられることで、たとえば国語として、算数として、芸術作品を見てみるのがおもしろい。私が気になったのは、体育に区分けされていたクララ・リデンの映像作品。プロバレエ団の練習に素人の作家が参加して、その不出来な一挙一動で、切れる息で、襟ぐりに広がる汗染みで、彼女の存在それ自体で、鏡映しのごとく舞うバレリーナたちの調和を乱す。そうしてひとつの異物によって、バレエという完成されたものがありえない角度でひらく足先へ、浮き出る首の胸鎖乳突筋へ、ターンする緊迫した表情へ、張り出した胸の浅い呼吸へと分解されていく。断片になったそれらはただ奇妙で、もはやうつくしさすら削がれている。</p>
<p>この作品の作家の姿に、私は高校生のときの自分を重ねた。あの頃、まるで私のしらない約束が、私以外の全員のもとで結ばれているみたいに、まわりに馴染むことができなかった。作家の踊る空間において、その約束とは“バレエの型”である。それなら学校の中で結ばれていたものは、いったい何だったのだろう、などと考えながらあらためて、ひとは自分の持つ情報からしかものを見られないのだと痛感した。ただ知識を受け取るだけの授業と違って、現代アートは学びを問う。否定も肯定もしない、ただ疑問を抱かせるばかりの作品群を通して見たのは、自分自身そのものだったような気がする。</p>
<p>※クララ・リデンの作品上映は、7月4日（火）まで。会期は9月24日（日）まで</p>
<p></p><p>展示風景：「ワールド・クラスルーム：現代アートの国語・算数・理科・社会」森美術館（東京）2023 年　撮影：古川裕也　画像提供：森美術館</p>
<p>展示風景：「ワールド・クラスルーム：現代アートの国語・算数・理科・社会」森美術館（東京）2023 年　撮影：古川裕也　画像提供：森美術館</p>
<p>パーク・マッカーサー　展示風景：「ワールド・クラスルーム：現代アートの国語・算数・理科・社会」森美術館（東京）2023 年　撮影：古川裕也　画像提供：森美術館</p>
<p>杉本博司　　Courtesy:：ギャラリー小柳（東京）　展示風景：「ワールド・クラスルーム：現代アートの国語・算数・理科・社会」森美術館（東京）2023 年　撮影：古川裕也　画像提供：森美術館</p>
<p></p><p>※掲載情報は6月22日時点のものです。<br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
森美術館開館20周年記念展<br />
ワールド・クラスルーム：現代アートの国語・算数・理科・社会
<p>会期／2023年4月19日（水）〜9月24日（日）<br />
会場／森美術館<br />
住所／東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53階<br />
料金／平日：一般 2000円、大高生 1400円、4歳〜中学生 800円、土・日曜日、祝日：一般 2200円、大高生 1500円、4歳〜中学生 900円<br />
時間／10:00～22:00　※8月15日（火）を除く火曜日は17:00まで<br />
休館／会期中無休<br />
TEL／050-5541-8600（ハローダイヤル）<br />
URL／www.mori.art.museum/</p>
<p></p><p>The post アーティストによる“世界の教室”を内田紅甘がレポート＠森美術館 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>内田紅甘が初個展を開催。＠flotsam books</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230517-guamauchida/</link>
        <pubDate>Wed, 17 May 2023 10:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Guama Uchida / 内田紅甘]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>俳優でありエッセイストの内田紅甘の初めての個展が東京・代田橋にある「flotsam books（フロットサムブックス）」にて開催される。文章を新たな形で展示する、今までになかった試みだ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>小林孝行さんがオーナーを務めるフロットサムブックスは、ファッション、アート、写真集などのアートブックを中心に取り扱う書店。定期的に、写真家を中心に展覧会も行っており、プロフェッショナルを含め、アートやカルチャーをこよなく愛する人から支持されている。今回は俳優でありながら文筆業も行う内田紅甘による新しい試みとして、文章のスクリーンショットを写真に見立てて展示する。</p>
<p>「スマートフォンの画面を切り取る行為は、日常をカメラで切り取るスナップショットと呼ばれる行為と変わらないのではないでしょうか。そして、スマートフォンの画面を超えてプリントアウトされた文字は読むための文字とは違った意味を持ってくるのではないでしょうか」（プレスリリースより）</p>
<p>文章のスクリーンショットの作品と共に今回の展示のために制作されたzineも販売。文章や写真との向き合い方に新しい視点をくれる貴重な機会を逃さないで。</p>
<p>「初めてflotsam booksに訪れた3月、うつくしさが漂流しているようなこの場所で、文章を展示したいと思った。私のiPhoneの中に眠る、行き場のない文章のスクリーンショットを、写真に見立てて飾りたい。そんな突拍子もない提案を『見たことないからいいと思います』と小林さんはあっさりOKしてくれた。しかしなかなか難しくどうしようと悩んだ末、＂普段見ているごく個人的なもの＂という共通点で、家のなかの風景と、ノートの走り書きを撮ったものと混ぜて並べたら、途端にスクショが写真らしくなった。家の風景も、書き留めておきたかった日々の思考や感情も、刻々と変化し失われていく。かつての瞬間を切り取って残すのが写真なら、私の文章の試みと、どんな違いがあるだろう」内田紅甘</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
内田紅甘 「私からの眺め」
<p>会期／5月18日（木）〜28日（日）<br />
会場／flotsam books<br />
住所／東京都杉並区和泉1-10-7<br />
時間／14：00〜20：00<br />
休／水曜<br />
入場無料<br />
予約不要<br />
URL／www.flotsambooks.com</p>
<p></p><p>The post 内田紅甘が初個展を開催。＠flotsam books first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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