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    <title>Numero TOKYOGreta Lee / グレタ・リー | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ハリウッドで活躍中！ 今をときめく “推したい”アジア系女性たち</title>
        <link>https://numero.jp/20241230-from-asia/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Dec 2024 05:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Anna Sawai / アンナ・サワイ]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Chau / ホン・チャウ]]></category>
		<category><![CDATA[Maya Erskine / マヤ・アースキン]]></category>
		<category><![CDATA[Greta Lee / グレタ・リー]]></category>
		<category><![CDATA[Ali Wong / アリ・ウォン]]></category>
		<category><![CDATA[Awkwafina / オークワフィナ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>長らく欧米社会で望まれるようなステレオタイプなキャラクターを演じることが多かったアジア系俳優。ところがここ数年は、個性的な女性たちがハリウッドで大活躍。あなたの推しは誰？（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号掲載）</p>
</p><p></p><p>【index】<br />
1. アンナ・サワイ<br />
2. ホン・チャウ<br />
3. マヤ・アースキン<br />
4. グレタ・リー<br />
5. アリ・ウォン<br />
6. オークワフィナ</p>
<p></p>アンナ・サワイ｜Anna Sawai
<p>©2024 Disney and its related entities Courtesy of FX Networks</p>
米エミー賞日本人初の主演女優賞をゲット
<p>日本人の両親のもとニュージーランドで生まれ、10歳から日本で暮らすアンナ・サワイは、小学6年生でミュージカル『アニー』の主役に。</p>
<p>「歌、ダンス、芝居と鍛練を積んだ精神力の強さをまなざしに感じます。『SHOGUN 将軍』では、明智光秀の娘、細川ガラシャをモデルにした鞠子を熱演。キリシタンで通訳として異邦人と心を通わせていく鞠子の視点から異文化を現代的に読み解くことも。社会の抑圧に女性たちが何を感じ自身の才覚をどのように生かして戦ってきたかの描き方も素晴らしい。『この受賞は全ての女性たちのものです』という授賞式での言葉に胸を打たれました」（映画・音楽のMC／ライター　奥浜レイラ）</p>
<p>『SHOGUN 将軍』（2024年）<br />
監督：フレデリック・トーイ<br />
ディズニープラス「スター」にて独占配信中<br />
https://disneyplus.disney.co.jp/program/shogun<br />
</p>
<p></p>ホン・チャウ｜Hong Chau
<p>©2024 Searchlight Pictures. All Rights Reserved.</p>
難民からオスカーノミネート実力派俳優へ
<p>タイの難民キャンプでベトナム人の両親の間に生まれ、すぐに米国へ移住したホン・チャウ。</p>
<p>「『憐れみの3章』では、ケリー・ライカート監督作『ショーイング・アップ』を見たヨルゴス・ランティモス監督が起用したというだけあり、３章で３役を演じる彼女のキャラ変が最高。他にもウェス・アンダーソンの『アステロイド・シティ』、ダーレン・アロノフスキーの『ザ・ホエール』、ポール・トーマスアンダーソンの『インヒアレント・ヴァイス』、アレクサンダー・ペインの『ダウンサイズ』と、好きな監督の作品のどこにでも、アジア人女性のステレオタイプをぶち壊す圧倒的リアルな存在感でいてくれるところが好きです」（ライター　小川知子）</p>
<p>『哀れみの3章』（2024年）<br />
監督：ヨルゴス・ランティモス　<br />
配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン<br />
https://www.20thcenturystudios.jp/movies/kinds-of-kindness</p>
<p></p>マヤ・アースキン｜Maya Erskine
<p>© Amazon MGM Studios</p>
演劇界出身、底知れぬ魅力の2児の母
<p>母は日本人、父はアメリカ人のジャズドラマーだというマヤ。</p>
<p>「素朴な表情に見えて、瞳の奥に油断ならない緊張感を漂わせていますが、ドレスアップするとゴージャスでセクシー。某メディアで『これまで手にしてきた役は、全てアジア系のステレオタイプを反映しただけの端役だった』と語り、映像業界で働くアジア系の女性として、向上心を持って邁進する姿に勇気をもらいます。2005年にブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーが演じた映画のリメイク版『Mr. &#038; Mrs. スミス』のジェーン役は、製作指揮を取るドナルド・グローヴァーの指名。表現力とユーモアのセンスはお墨付きです」（音楽ライター・ラジオホスト　渡辺志保）</p>
<p>『Mr. &#038; Mrs. スミス』<br />
監督：ドナルド・グローヴァー<br />
Prime Videoで独占配信中<br />
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CLRPYX8B<br />
</p>
<p></p>グレタ・リー｜Greta Lee
<p>Copyright 2022 © Twenty Years Rights LLC. All Rights Reserved</p>
ドラマ、コメディでも魅せるファッショニスタ
<p>ロエベやカルバン・クラインの広告への出演が、記憶に新しいグレタ・リーは、ロサンゼルス出身の韓国人。</p>
<p>「年の重ね方が素敵で、メイクやスタイリングを参考にしたくなる魅力があります。『パスト ライブス／再会』は、グレタ扮する主人公と幼馴染の初恋、ティーンから30代までの変遷を追ったストーリー。主人公と同世代なので、時代の移ろいとともに変化する価値観、人との距離感、当時の流行まで感じ取れて面白かった。一般的に“アジア人”は一括りにできないくらい多様ですが、地球規模で見た“アジア人”には共感を覚えます。ドラマ『GIRLS』で好演していた韓国人役も印象的」（フォトグラファー　山内聡美）</p>
<p>Copyright 2022 © Twenty Years Rights LLC. All Rights Reserved<br />
『パスト ライブス／再会』<br />
監督：セリーヌ・ソン<br />
Blue-ray＆DVD好評発売中  Blue-ray：￥5,500（税込）　DVD：￥4,400（税込）<br />
発売元：株式会社ハピネットファントム・スタジオ</p>
<p></p>アリ・ウォン｜Ali Wong
<p class="picture"></p>
強烈なネタで社会問題の本質を問う
<p>コメディアンで女優、作家のアリ・ウォン。</p>
<p>「性、人種、格差、社会問題などを、セクシーで過激な笑いに変えていますが、全然いやらしくない。彼女の知性と達観したセンス、洗練された間の取り方や演技力がなせる技なのでしょう。『BEEF／ビーフ』は、掛け合いの台詞と妙にリアルな感覚が、スタンダップショーを見ているような気持ちになります。確か衣装の白いジャンプスーツがザ・ロウだったような。Netflix配信のスタンダップショー『アリ・ウォンのオメデタ人生?! 』『アリ・ウォンの魔性の女になりたくて 』も最高。英語を話すときは人格が定まりにくいので、ロールモデル的な存在です」（ADELAIDE・ADDITION ADELAIDE PR　福崎綾子）</p>
<p>『BEEF／ビーフ』（2023年）<br />
監督：イ・ソンジン<br />
Netflixシリーズ「BEEF/ビーフ」独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81447461</p>
<p></p>オークワフィナ｜Awkwafina
<p>© 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND KIMMEL DISTRIBUTION LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
</p>
クセ者の役でも安定感がある人気者
<p>中国系米国人の父と韓国系米国人の母を持つオークワフィナ。自らの性格を表す「Awkward＝厄介者」と「fine＝大丈夫」を組み合わせた通名で、「私は不器用だけど気にしない」という意味が込められている。</p>
<p>「13歳からラップを始め、注目された後に女優やコメディアンとして活躍。一方で、濱田マリ、江口のりこ、伊藤沙莉のようなバイブスを感じる名脇役感が好きです。日本人女優よりかなりぶっ飛んでいますが。シンガポールを舞台に、御曹司とごく平凡な独身女性の恋の行方を描くラブコメ『クレイジー・リッチ！』では、成り金一家のクレイジーでコミカルなお嬢さま役がとてもハマっていました」（編集者／PR／翻訳家　小原沙織）</p>
<p>© 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND KIMMEL DISTRIBUTION LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
<br />
『クレイジー・リッチ！』（2018年）<br />
監督：ジョン・M・チュウ ブルーレイ<br />
2,619￥（税込）／DVD ￥1,572円（税込）／デジタル配信中<br />
発売元：ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント<br />
販売元：NBC ユニバーサル・エンターテイメント</p>
<p></p><p>The post ハリウッドで活躍中！ 今をときめく “推したい”アジア系女性たち first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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