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    <title>Numero TOKYOGordon Matta-Clark | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ビームスがゴードン・マッタ=クラーク展とコラボイベント開催！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180620-beams/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jun 2018 11:31:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[beams]]></category>
		<category><![CDATA[Gordon Matta-Clark]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
<br />
Tシャツ　各¥4,200</p>
<p>東京国立近代美術館「ゴードン・マッタ=クラーク展」開催を記念して、アートディレクター前田晃伸デザインによるTシャツ、トートバッグなどのコラボレーションアイテムが原宿の「トーキョー カルチャート by ビームス」とBEAMS公式オンラインショップにて発売される。</p>
<p><br />
<br />
Tシャツ 各￥5,000</p>
<p>さらに「トーキョー カルチャート by ビームス」では、ゴードン・マッタ=クラークがオーナーをつとめたレストラン「フード」にインスピレーションを受けた、Åbäke、加賀美健、ホンマタカシ、モトーラ世理奈、平山昌尚の５組のアーティストによる作品をフィーチャーしたデザインのTシャツを販売。ちなみに初回生産分のみ缶入りのスペシャルパッケージ！　ぜひお早めにチェックして。</p>
</p><p></p><p>PADDLERS COFFEEPADDLERS COFFEE</p>
<p>そして6月25日（金）から9月17日（月・祝）までは、幡ヶ谷のカフェ「パドラーズコーヒー」にて、様々なジャンルの人気料理家、レストランオーナー、シェフをゲストにむかえたトークイベントや、展覧会からうけたインスピレーションを元に作ったオリジナルメニューを楽しむことができる。</p>
<p></p><p>原川慎一郎（the Blind Donkey）<br />
原川慎一郎（the Blind Donkey）</p>
<p>齊藤輝彦（アヒルストア）<br />
齊藤輝彦（アヒルストア）</p>
<p>トークには「パドラーズコーヒー」の松島大介と加藤健宏をはじめ、「the Blind Donkey」の原川慎一、「eatrip」を主宰する野村友里、「アヒルストア」の齊藤輝彦、菓子研究家の福田里香、「南風食堂」の三原寛子、「chioben」の山本千織と「mitosaya 薬草園蒸留所」の江口宏志、「手打ち蕎麦naru」石田貴齢、出張料理人の岸本恵理子、「organ」「uguisu」紺野真、料理家・冷水希三子と、全ての回に駆けつけたくなるほどの豪華ゲストが登場！　そして、現代の「食」がどのようなカルチャーを生み出しているのか、また、料理というクリエーションの意味や価値、レストランという場所が持つ機能について考察する。</p>
<p>福田里香（菓子研究家）<br />
福田里香（菓子研究家）</p>
<p>東京国立近代美術館での「ゴードン・マッタ=クラーク展」はもちろん、東京の街で展開される、マッタ=クラークへの思いをこめたイベントもぜひ楽しんで！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>料理というクリエーションと食におけるストリートカルチャー<br />
期間／2018年６月25日（月）～９月17日（月・祝）（12回を予定）<br />
会場／パドラーズコーヒー<br />
住所／東京都渋谷区西原2-26-5<br />
TEL／03-5738-7281<br />
お申込み／事前申し込み 各回先着25名<br />
お申込みフォーム　 https://goo.gl/forms/ZuODd3txoia7LshC3<br />
費用／飲食代 ※各回によって異なります<br />
企画・主催／株式会社ビームス<br />
URL／paddlerscoffee.com</p>
<p>＜イベントスケジュール＞（予定）　※トークの様子はyoutubeでも配信されます！<br />
6/25  松島大介×加藤健宏（PADDLERS COFFEE）<br />
7/1   原川慎一郎（the Blind Donkey）<br />
7/23  小島真理子×小島麻貴二（margo）<br />
7/30  福田里香（菓子研究家）<br />
8/12  三原寛子（南風食堂）<br />
9/3   紺野真（organ/uguisu ）<br />
9/16  岸本恵理子（出張料理人）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ゴードン・マッタ=クラーク展の情報はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ビームスがゴードン・マッタ=クラーク展とコラボイベント開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ゴードン・マッタ=クラーク、アジア初の回顧展はじまる！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180616-gordonmattaclark/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Jun 2018 00:30:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Gordon Matta-Clark]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>約10年というわずかな活動期間で、アート、建築、ストリートカルチャー、そしてアーティストによる食堂「フード」の経営と、多彩な活動を行ったゴードン・マッタ=クラーク。これまで作品の多くが個人蔵であったり、メトロポリタン美術館やニューヨーク近代美術館、ポンピドゥー・センターなど欧米の美術館所蔵のため、アジアではまとまった形で紹介される機会がなかった。</p>
<p>アジア初回顧展となる本展では、都市を舞台に活動したマッタ=クラークにとって重要だった”5つの場所”、「住まい」「ストリート」「港」「市場」「ミュージアム」にフォーカスし、彫刻、写真、映像、ドローイング、関連資料など約200点が展示される。</p>
</p><p></p><p>1.《スプリッティング》1974年 ゴードン・マッタ=クラーク財団＆デイヴィッド・ツヴィルナー（ニューヨーク）蔵1.《スプリッティング》1974年 ゴードン・マッタ=クラーク財団＆デイヴィッド・ツヴィルナー（ニューヨーク）蔵　</p>
<p>ゴードン・マッタ=クラークといえば、真っ先に思い浮かべるのは一軒家を切断した作品「ビルディング・カット《スプリッティング》」だろう。そして1975年にはポンピドゥー・センター建設のため取り壊し予定だった17世紀建築に円錐形の穴を穿った「ビルディング・カット《円錐の交差》」を制作している。<br />
世界経済が爆発的成長をはじめる1970年代、マッタ=クラークは再開発で建物が取りこわされていくプロセスに介入し、家屋の床や壁を切り取り、穴を開けることで、見慣れた日常を新たな空間や時間へと変容させた。これらの建物のほとんどが現存せず、そのドキュメントが残されているだけだが、今なお強烈な印象を与えている。</p>
<p></p><p>2.《スプリッティング：四つの角》1974年 サンフランシスコ近代美術館蔵2.《スプリッティング：四つの角》1974年 サンフランシスコ近代美術館蔵</p>
<p>今回の展示では「ビルディング・カット」シリーズの中で最大規模の立体作品 《スプリッティング：四つの角》が登場する。サンフランシスコ近代美術館蔵で、これまでほとんどアメリカ国内から出ることのなかった貴重な作品の初来日となる。</p>
<p>3.《グラフィティ：ソウル・パワー》1973年 ゴードン・マッタ=クラーク 財団＆デイヴィッド・ツヴィルナー（ニューヨーク）蔵3.《グラフィティ：ソウル・パワー》1973年 ゴードン・マッタ=クラーク 財団＆デイヴィッド・ツヴィルナー（ニューヨーク）蔵</p>
<p></p><p>そのほかマッタ=クラークは、グラフティにいち早く注目し、ストリートを舞台にプロジェクトを行ったり、アーティストによるレストラン「フード」を運営するなど、都市を舞台に多面的な活動を行なった。</p>
<p>4.《日の終わり》1975年 ゴードン・マッタ=クラーク財団＆デイヴィッド・ツヴィルナー（ニューヨーク）蔵4.《日の終わり》1975年 ゴードン・マッタ=クラーク財団＆デイヴィッド・ツヴィルナー（ニューヨーク）蔵</p>
<p>5.レストラン「フード」の前で、ゴードン・マッタ=クラーク、キャロル・グッデン、ティナ・ジルアール 1971年 個人蔵  Photo: Richard Landry<br />
5.レストラン「フード」の前で、ゴードン・マッタ=クラーク、キャロル・グッデン、ティナ・ジルアール  1971年 個人蔵  Photo: Richard Landry</p>
<p></p><p>6.《ニューヨーク近代美術館のためのプロポーザルNo.4》1978年 ゴードン・マッタ=クラーク財団＆デイヴィッド・ツヴィルナー（ニューヨーク）蔵<br />
6.《ニューヨーク近代美術館のためのプロポーザルNo.4》1978年 ゴードン・マッタ=クラーク財団＆デイヴィッド・ツヴィルナー（ニューヨーク）蔵</p>
<p>これらの活動、作品の数々は、豊かなコミュニティーを作り出すためにアートが寄与する方法を模索した軌跡でもある。没後40年を経てもなお、世界中で愛され続けるゴードン・マッタ=クラーク。彼が残してくれたアイデアには、私たちが、豊かに生きるためのヒントがあるかもしれない。</p>
<p></p><p>7.ゴードン・マッタ=クラーク（中央左）とジェイン・クロウフォードの結婚を祝う友人たちとともに 1978年<br />
7.ゴードン・マッタ=クラーク（中央左）とジェイン・クロウフォードの結婚を祝う友人たちとともに 1978年</p>
<p>今回の企画に関連して、セレクトショップ「ビームス」ではコラボレーションアイテムを発売。また人気料理家、シェフたちによるトークイベント「料理というクリエーションと食におけるストリートカルチャー」も開催される。イベントもぜひ楽しんで！</p>
<p></p>Gordon Matta-Clark: Mutation in Space
ゴードン・マッタ=クラーク展
<p>会期／2018年6月19日（火）〜9月17日（月・祝）<br />
会場／東京国立近代美術館１階 企画展ギャラリー<br />
住所／東京都千代田区北の丸公園3-1　<br />
開館時間／10：00～17：00（金・土曜は21：00 まで）入館は閉館の30分前まで<br />
休館日／月曜日（7月16日、9月17日は開館）、7月17日（火）<br />
観覧料／一般￥1,200 大学生￥800 税込<br />
＊高校生以下および18歳未満、障害者手帳をお持ちの方とその付添者（1名）は無料。<br />
＊本展の観覧料で入館当日に限り、同時開催の所蔵作品展「MOMATコレクション」、「瀧口修造と彼が見つめた作家たち コレクションを中心とした 小企画」も観覧できる。</p>
<p>TEL／03-5777-8600（ハローダイヤル）　<br />
URL／www.momat.go.jp </p>
<p>1、3〜4、6〜7全て／©The Estate of Gordon Matta-Clark; Courtesy The Estate of Gordon Matta-Clark and David Zwirner, New York/London/Hong Kong.<br />
2／San Francisco Museum of Modern Art, Purchase through a gift of Phyllis C. Wattis, The Art Supporting Foundation, the Shirley Ross Davis Fund, and the Accessions Committee Fund: gift of Mimi and Peter Haas, Niko and Steve Mayer, Christine and Michael Murra; Photo: Ben Blackwell; Courtesy the San Francisco Museum of Modern Art.<br />
5／©The Estate of Gordon Matta-Clark; Courtesy Richard Landry, The Estate of Gordon Matta-Clark and David Zwirner, New York/London/Hong Kong.</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ゴードン・マッタ=クラーク展とのコラボイベント情報もチェック！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ゴードン・マッタ=クラーク、アジア初の回顧展はじまる！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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