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    <title>Numero TOKYOGood to Know | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>のんが『Numero TOKYO』12月号に登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20191028-non/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Oct 2019 05:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[Non / のん]]></category>
		<category><![CDATA[Good to Know]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>（以下、本誌より抜粋）</p>
環境が変わったとしても、歩く道は変わってないんです。一本道をひたすらに突き進んでいるだけ
<p>「私はすごく欠けている部分が多い人間で、だからこそ女優になったんだろうなと思うんです。あるとき、女優以外の道を想像してみたら思いつかなくて、妹に『私って女優やってなかったら何してたのかな？』と話したことがあって。『女優になってなかったら、野垂れ死んどったかもな』とあっさり返されました。家族に言われたのが決定打となって、諦めがつきました。私にはこの道しかないから、真剣に打ち込もう！って」</p>
<p>見つめられると、吸い込まれるような類い稀な存在感の大きさに圧倒される。独特な感性や表現力、好きなことにまっすぐに突き進むその力こそ、アーティストのんの魅力だ。</p>
</p><p></p><p>Photo：Sasu Tei</p>
<p>今は演技のほかに、音楽や絵、洋服作りなど彼女の活動は多岐にわたる。“創作あーちすと”という肩書を思う存分振り回しながら。</p>
<p>「音楽は中学生の頃にバンドを組んで、ギターを担当していたのが始まりで、そのときの楽しさが忘れられず音楽活動を始めました。</p>
<p>のんとして活動をスタートしてから、自由に自分のやりたいことをやろうと決めていました。CDを出したのも、またバンドをやりたいと思ったから。</p>
<p>２年前にアーティストブック（『創作あーちすと NON』）を出したときに、矢野さんと対談させてもらったんです。そのときに矢野さんがおっしゃっていたのは、『自分がやりたいことを曲げずにやり続けていたら、周りがだんだん諦めてくれるのよね』っていうフレーズ。“周りに諦めてもらう”という初めての発想に感銘を受けて、それを信条に私も現在突き進んでいます（笑）」</p>
<p>（ここまで、本誌より抜粋）</p>
<p>舞台やスクリーンではもちろん、その声だけ、目の動きだけでも、感情を揺さぶることができる女優であり“創作あーちすと”のんは、紛れもなく天性の才能の持ち主。そんな彼女が発する言葉から溢れ出す、表現することへの飽くなき欲求、自分自身を信じる心は清々しいほどにまっすぐだ。インタビュー全文とアザーカットは、ぜひ本誌で！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
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<p>「ヌメロ・トウキョウ」12月号の中身はこちら！</p>
<p></p><p>The post のんが『Numero TOKYO』12月号に登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>韓国で激売れ!? パウチコスメ「スティモン」が日本初上陸</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>SNSと上手に付き合えば、未来の展望が開けるよ。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter132-20191028/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Oct 2019 02:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Good to Know]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>インスタグラム（以下：インスタ）やフェイスブック（以下：FB）、ツイッターの利用者数は年々、増えているのは言わずもがな、です。私はインスタの投稿をFBとツイッターでもシェアするのですが、使用頻度は上昇中です。先月、インスタのいいね！の数が非表示になった時期がありました（いいね！してくれたフォロワー一覧は出るのですが、総数が非表示。数えるわけにもいかず、結果、把握しきれないという状態です）。どのぐらいの人にリーチをしたのか一瞬で把握できないというもどかしさ、これが数値の魔力だと気づきました。</p>
</p><p></p>





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<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;">Ako Tanakaさん(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2019年10月月19日午後8時21分PDT</p>


<p></p>
<p>誰でも周囲からいいね！ をもらうことはうれしいものです。今号では、実際に周りの人からいいね！ と言われたものや褒められたもの、また褒められそうなものを集めてみました。さらには、SNS上だとアルゴリズムに操作され、自身の関心ある情報しか入ってこないという特性に反し、いろんなジャンルに精通したクリエイターたちに、新しい“いいね！ な視点や動き、物や価値”を紹介してもらいました。ぜひ、知る喜びも味わってくださいね。</p>
<p></p><p>ところで、いつの頃からかインスタのアカウントページに広告という窓ができました。今回、この広告を体験してみました。まずはターゲットの誘導先を自身のプロフィール、ウェブサイト、DMの三択からセレクトします。次にターゲットとなる配信先を地域、趣味・関心、年齢・性別などから作成します。操作が面倒な人は自動を選ぶこともでき、私も自動を選びターゲット作成をAIに託しました。次に消化上限の予算と日数を選びます。私のフォロワー数だと1日￥100なら推定リーチ数は140〜370ぐらい、￥1,000に上げると1600〜4100人に増えるというシミュレーションのもと、1日1ポスト上限￥500で3日間、お気に入りの愛猫ショットや小誌の表紙画像を数点、広告しました。</p>
<p></p>





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<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;">Ako Tanakaさん(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 9月月22日午前1時56分PDT</p>


<p></p>
<p>いちばんヒットしたのが3日間で¥1,362を支払った愛猫のポスト。約30倍のいいね！ が付き、馴染みない言語でコメントが届き、フォロワーの倍以上の人にリーチし、その84％が男性でした（猫は男性に響くのでしょうか。ちなみに私のフォロワーは76％が女性です）。なるほど。いいね！の数を買うとはこういうことなのかと納得（ちなみに、デジタル市場ではこのような出稿を成果報酬型アフィリエイト広告と称し、今回のように一時的に数を増やす際に使用されるのがブースト広告。認知を広げ拡散させる際によく活用されます）。ここまできて、これはハマりそうだと思いました。多少のお金を使っても、いいね！ やフォロワー数を増やすことは、イコール、影響力のある数字を持っている人につながるからです。</p>
<p>このブースト広告にハマりそうな危機から脱しなければ、また、それが何につながるのかを冷静に判断しなくては、SNSに消耗され乗っ取られかねません。SNSを何のために使っているのか自問自答が始まります。</p>
<p></p>





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<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;">loveli / 白濱イズミさん(@loveli_official)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 7月月14日午前7時22分PDT</p>


<p></p>
<p>白濱イズミとしてアーティストとして活動を始めたラブリさんは、個展「“デジタル”と“私”との関係　私はどうやら数字らしい」を開催し、日々、SNSなどで数値化される価値の是非を問いかけました。そんな彼女と、SNSの研究者であり社会情報学者でもある東京経済大学コミュニケーション学部教授の佐々木裕一さんに対談をしていただき、SNSとの付き合い方について尋ねました。インスタを介して交流を増やし仕事につなげたり友情を育んだりというフィジカルな展開で使いこなすOKAMOTO’Sのドラマー、オカモトレイジさんにも話を聞きました。</p>
<p></p>





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<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;">Ako Tanakaさん(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2019年10月月3日午前8時41分PDT</p>


<p></p>
<p>今号を通して気づいたことは、SNSを使う目的がクリアであるかどうか。SNSを主軸ではなくツールとして存在させ、その先には実際のフィジカルな行動や出会いにつなげられればさらに素晴らしいものになるということ。そのうちに愛猫本をクラウドファンドで出版できれば、最高だな〜なんて未来の夢を描ければ、まさに、それ、いいね！ ですね。</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
<p class="picture"></p>
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<p></p><p>The post SNSと上手に付き合えば、未来の展望が開けるよ。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>伝説の男役、美弥るりかが『Numero TOKYO』に初登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20191028-rurika-miya/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Oct 2019 07:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Rurika Miya / 美弥るりか]]></category>
		<category><![CDATA[Good to Know]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2019年6月、男役の二番手スターとして活躍しながら、17年間過ごした宝塚歌劇団を卒業した美弥るりか。トップ以外では異例のサヨナラショーを行うなど、多くのファンに惜しまれつつ新たな道へと歩みはじめた。8月には退団後初となるソロライブ「Rurika Miya 1st LIVE」を開催するなど、本格的始動のこのタイミングで彼女をキャッチ。フォトグラファーMARCOが撮り下ろしたミステリアスな魅力を放つビジュアルと、ファッションやこれからについて語ってくれたインタビューを掲載している。</p>
</p><p></p><p>（以下、本誌より抜粋）</p>
<p>Photos：MARCO</p>
美弥るりか、さらなる高みを目指して
<p>ファッションウィークにもご興味がありそうですね！</p>
<p>「海外コレクションの本は毎シーズン買っているんです。だから、いつかはコレクションを生で見られたら、絶対に感動するんだろうなと思います。最近はインスタでも生中継してくれていて、もちろんそれは見ています！ でも、実際に見に行くのとは違うと思うので、見てみたいなと憧れがあります」</p>
<p>お芝居、ミュージカル、歌、エンターテインメント、ファッション…これからどんなことをやっていきたいですか？</p>
<p>「今の自分があるのは宝塚のおかげです。お芝居に関しては、もしミュージカルや舞台をやらせていただくことになれば、今まで学んできたことをベースにして、新しいものを足していく。私はすぐに女性に切り替えられるタイプではないので、今の私、性別の途中にいるようなそういった状況を生かせるような作品に出合えたらいいなと思います（中略）音楽に頼らない、心だけで台詞を言うお芝居もやってみたいです。そして音楽やファッションとなると、可能性は無限大というか、これが正解というものはない。だから人と違う道を歩めるのではないかと」</p>
<p>（以上、本誌より抜粋）</p>
<p></p><p>他にも、撮影当日のエピソードや服好きな一面、そしてこれからの挑戦について語ってくれた。「全員には無理かもしれないけれど、卒業した自分もこうやって生きていくんだねと認めてもらえるようになりたいです」。新たな世界へ踏み出した美弥るりかの“今”を見逃さないで。</p>
<p class="picture"></p>
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<p>「ヌメロ・トウキョウ」12月号の中身はこちら！</p>
<p></p><p>The post 伝説の男役、美弥るりかが『Numero TOKYO』に初登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Good to Know</title>
        <link>https://numero.jp/magazine132/</link>
        <pubDate>Wed, 23 Oct 2019 09:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Good to Know]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">今月のカバーガール
<p class="picture"></p>
<p>今号の表紙に登場したのは、フレッシュな注目モデルたち。今年9月にロンドンで行われたバーバリーの2020年春夏コレクションで、名だたるモデルとともにランウェイを闊歩したロシア出身のアレシャ（右）、ラトビア出身のレベッカ（中）、ウクライナ出身のオルガ（左）の3人だ。本誌では、モデルになったきっかけと将来の夢を語ってくれた。</p>
</p><p></p>田中杏子が提案、ムード別ロゴスタイリング
<p class="picture"></p>
<p>ロゴモチーフが目立った、2019年のプレフォールコレクションと秋冬コレクション。クラシカルやトラッド、ストリートにポップと、さまざまなデザインでロゴファッションが登場した。田中杏子が提案するムード別のロゴスタイリングで、この秋のコーディネートのアイデアにプラスしたい。</p>
<p></p>ソックスとシューズの素敵な関係
<p class="picture"></p>
<p>ソックスやタイツ、ストッキングなどのレッグウェアとシューズは、切っても切れない関係。スタイリッシュな足元は、どちらかだけがお洒落では成り立たない。お互いを際立たせる、ソックスとシューズのスタイリングをプレッピー、ユニーク、グラマラスの3カテゴリーでご紹介する。</p>
<p></p>おしゃれの達人に聞く！ 褒められアイテムの着こなし
<p class="picture"></p>
<p>数々のファッション雑誌で活躍する敏腕スタイリスト3名をピックアップ！ 友達や家族、まわりの人たちに「それ、いいね！」と実際に褒められた服をご紹介。その褒められアイテムを使って、今年らしい着こなしを教えていただきました！ 上級者ならではの組み合わせは必見。秋服の参考にしてみては？</p>
<p></p>SNSと私たちの関係について
<p class="picture"></p>
<p>日常生活にすっかり浸透しているSNS。手軽に発信ができる一方で、スマホ中毒にもなりかねない。OKAMOTO&#8217;Sのドラマー、オカモトレイジやタレントのラブリといった自ら発信するクリエイターをはじめ、人気ヴィンテージショップやSNS研究第一人者の佐々木裕一先生など、独自のルールを駆使する達人たちにSNSとうまく付き合う方法を聞いた。</p>
<p></p>&#8220;とこまでも、まっすぐな透明感。“のん”という新しいきらめき&#8221;
<p class="picture"></p>
<p>まるで少女のようでいて、孤高を恐れない芯の強さを同時に感じさせる、類い稀な存在感を持つ彼女。女優だけでなく、洋服を作ったり、絵を描いたり、音楽活動をしたり…のんには様々な顔があり、そのどれもが「表現したい」というまっすぐな心から生まれてきた。26歳となったのんが、いま表現したいこととは？</p>
<p></p>美弥るりか、宝塚卒業後の本格始動を初キャッチ！
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<p>今年6月、男役の二番手スターながら、惜しまれながら宝塚歌劇団を退団した美弥るりか。本格始動のタイミングで、「ヌメロ・トウキョウ」は彼女をキャッチ。まるで貴公子のようなミステリアスな魅力を持つ、唯一無二の存在をフォトグラファーMARCOが切り取り、10ページにわたり心の内に迫ったスペシャルファッションストーリー。</p>
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<p></p>目次
Special Feature
<p>いいね！ がつなぐ未来<br />
5つのスタイルで視線を集めて<br />
ソックスとシューズの素敵な関係<br />
物欲刺激!? ファッショニスタの“褒められ”アイテム<br />
あの人がナビゲートする、知る喜び<br />
あったらいいね！ こちら妄想開発部<br />
SNSと私たちの関係について</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアル･モード vol.99 step into logo freak<br />
美しきコラボレーション<br />
ローラ、伝説のコレクションを纏う<br />
時代を超えて愛されるティファニーブルーの魔法<br />
ツイン・メモリーズ<br />
アートな街に宿るコンテンポラリーな感性<br />
クチュール気分なランジェリー<br />
グルーブを感じるブラック<br />
夢のカリフォルニア<br />
生まれ変わった、伝説のアイコンバッグ<br />
ダウン＆パテッド 冬アウターはパフィがいいね！<br />
今月のリアル☆プライス</p>
Mode Series
<p>進化するバーバリー　モダンクラシック<br />
ポップな輝きを纏って</p>
Food
<p>カレーで感じるスパイスの魅力</p>
People
<p>どこまでも、まっすぐな透明感。“のん”という新しいきらめき<br />
美弥るりか さらなる高みを目指して</p>
Beauty
<p>夜の唇には…<br />
話題の“いいね！”なコスメたち<br />
Kōki,が訪ねた、名香誕生の地へ　5月のバラとシャネル Nº5の物語</p>
Gallery
<p>アンジェラ・ディーン：ゴーストたちのいるところ</p>
<p></p><p>Edito<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
魅惑の女スパイ<br />
美容好きの美容生活<br />
「Sense Island ー感覚の島ー 暗闇の美術島」<br />
今月のトピックス<br />
MYソウルフード〜純喫茶にて<br />
今月のフラワー・アート<br />
今月のカバー・ガール：vol.109 アレシャ・カフ、オルガ・ホリンカ、レベッカ・アプサロン<br />
idea box 松田ゆう姫<br />
Ako&#8217;s private items December 2019<br />
きっかけは“コレ”でした　Vol.104 ディーン・フジオカ<br />
男の利き手 vol.132 菊池武夫</p>
<p>Edito part2<br />
注目のイラストレーターが表紙を描いたら……<br />
野口強の「最近どうよ？」<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーク<br />
燃え殻×LiLy 「そう、生きるしかなかった」<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
モードでひも解く社会のエトセトラ<br />
ワールドウオッチ<br />
最新ニュース・アラカルト<br />
定期購読のお知らせ＆次号予告<br />
Numéro TOKYO読者に素敵なプレゼント！<br />
ショップリスト<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
松浦勝人の徒然なるままに…<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
編集部の物欲リスト！</p>
<p></p><p>【お詫びと訂正】<br />
p.094 イラストレーターのクレジット「Illustration：Sho Miyata」の記載漏れがありました。<br />
p.100 フレデリック マルの金額と問い合わせ先に誤りがありました。正しくは￥42,000 Frederic malle（フレデリック マル） 0570-003-770 となります。<br />
p.110 サンダンス映画祭の開催地に誤りがありました。正しくは「USA」となります。<br />
読者ならびに関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p></p><p>The post Good to Know first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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