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    <title>Numero TOKYOGlenn Martens / グレン・マーティンス | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「ディーゼル」初のラゲージコレクション誕生。アルミニウム素材やステッカー柄など4シリーズを展開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260201-diesel/</link>
        <pubDate>Sun, 01 Feb 2026 03:00:36 +0900</pubDate>
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                    「TOOL-D」 スーツケース（Sサイズ）¥67,100
                
            
                
                    「TOOL-D」 スーツケース（Mサイズ）¥72,600
                
            
                
                    「TOOL-D」 スーツケース（Lサイズ）¥80,300
                
            
                
                    「TOOL-D」 バックパック ¥44,000
                
            
                
                    「ALU-D」 スーツケース（Sサイズ）¥96,800
                
            
                
                    「ALU-D」 スーツケース（Mサイズ）¥105,600
                
            
                
                    「ALU-D」 スーツケース（Lサイズ）¥115,500
                
            
                
                    「ALU-D」 バックパック ¥37,400
                
            
                
                    「ALU-D」 ダッフルバッグ ¥53,900
                
            
                
                    「CBON-D」 スーツケース（Sサイズ） ¥193,600
                
            
                
                    「CBON-D」 スーツケース（Mサイズ）¥213,400
                
            
                
                    「CBON-D」 バックパック ¥51,700
                
            
                
                    「CBON-D」 ダッフルバッグ ¥57,200
                
            
                
                    「DSL-3D」 スーツケース（Sサイズ）¥53,900
                
            
                
                    「DSL-3D」 スーツケース（Mサイズ）¥59,400
                
            
                
                    「DSL-3D」 スーツケース（Lサイズ）¥64,900
                
            
                
                    「DSL-3D」 バックパック ¥34,100
                
            
                
                    「DSL-3D」 ダッフルバッグ ¥39,600
                
            
                
                    「DSL-3D」 ポーチ ¥12,100
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>クリエイティブ・ディレクター、グレン・マーティンスのもと掲げられる「自己表現」というメッセージを軸に、ハード＆ソフトラゲージ、バックパック、ダッフルバッグ、トラベルアクセサリーまで多彩にラインナップ。ブラッシュドメタルやマットな質感、テクニカルなディテール、ポップなグラフィックを融合し、従来のトラベルギアの枠を超えた存在感を放つ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コレクションは、アルミニウム素材を用いた「ALU-D」、ポリカーボネート製の「TOOL-D」「DSL-3D」、さらにカーボンファイバーとアルミニウムを組み合わせた「CBON-D」の4シリーズで構成。ブラック、シルバー、レッドに加え、ディーゼルらしいグラフィックを全面にあしらった“トラベルステッカー”柄も展開される。</p>
<p>機能面では、360度回転する静音ユニバーサルホイールやTSAロック、用途別に整理できる内ポケットなど、実用性にも抜かりはない。デザイン性とユーティリティを高次元で両立した、旅を大胆に楽しむための新たなラゲージコレクションとなっている。</p>
<p>ディーゼル ラゲージコレクションは、一部のディーゼル直営店舗および公式オンラインストアにて発売中。</p>
</p><p></p><p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／http://www.diesel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 「ディーゼル」初のラゲージコレクション誕生。アルミニウム素材やステッカー柄など4シリーズを展開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>生見愛瑠、「ディーゼル」で魅せるモードな冬の気配</title>
        <link>https://numero.jp/20251024-diesel/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 05:00:21 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ディーゼル（DIESEL）」の2025年秋冬コレクションから、注目のアウターが到着。視線を奪うキャットプリントや、ひとひねり効かせたダウンジャケット、毛足の長いロングコートなど、どれもクリエイティブ・ディレクター、グレン・マーティンスの感性が光る、モードでキャッチーなデザイン。今季の主役にしたい最新アウターを、生見愛瑠がしなやかにエレガントに纏い、Numero.jpに初登場！</p>
</p><p></p><p>ロングコート¥201,300　ベルト¥31,900　パンプス¥121,000／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）　グローブ／スタイリスト私物</p>
柔らかく、気高い。グレーのニュアンス
<p>毛足の長いラグジュアリーなデザインが魅力のロングコート「W-GLAMO-R1」は、日常はもちろん、パーティシーンにも活躍しそうな一着。ウエストまわりをややシェイプしたスリムフィットで、フロントはフック留め。金具を見せないミニマルさが、ラインをいっそう端正で格調高く整える。レザーのナローベルトとグローブで気品を重ね、仕上げはポインテッドトゥのピンヒールで、女性らしさをひとさじ。</p>
<p></p><p>ダウンジャケット¥140,800　右手リング¥14,850　左手リング¥16,500／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）　ハット　グローブ／ともにスタイリスト私物</p>
艶めくブラウンで描く、グラマラスなダウンスタイル
<p>ダウンジャケット「W-INONA」は、大胆なボリュームとグロッシーな艶、彫刻的なシルエットが主役級。キルティングを施した超軽量ナイロンで、見た目に反して羽のように軽く、心地良さに驚くはず。共布ベルトでボリュームを整え、脚まわりはすっきりと。ファーハットやレザーグローブで冬の質感を重ね、ブラウンの階調でまとめれば、モードとエレガンスを併せ持つ、上質なダウンジャケットスタイルの完成。</p>
<p></p><p>パファージャケット¥111,100　ドレス¥111,100　ベルト¥59,400　ミュール¥83,600／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
USED加工のデニムトーンを、ウエストマークでエレガントに
<p>ヴィンテージ加工を施した淡いデニムトーンに、ダイヤキルティングの陰影が80sムードを添えるパファージャケット「W-HISTEL」。裾と袖口のドローストリングで、防風性もシルエットも意のままに。合わせたのは、デニムライクな色合いがクールなニットドレス。クリスタルが煌めくデニムベルトをパファーの上からキュッとウエストマークすれば、Iラインを保ちながら、上品なカーヴを描く優雅なシルエットに。</p>
<p></p><p>パファージャケット¥107,800　スカート¥121,000　ベルト¥50,600／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
モダンなショート丈で、軽やかなリラックス感を纏う
<p>ウィンタージャケット「W-lley-T1」は、2025年秋冬ランウェイにも登場し、ショールのように身体を包むモードなデザインが特徴。上質な中綿素材を用いたワイドシルエットは驚くほど軽く、保温性も抜群。モダンでコンパクトなショートレングスには、ランウェイでも注目を集めたローカットウエストのミディ丈スカートを合わせて。ディーゼルらしいエッジィで遊び心あふれるバランスが完成する。</p>
<p></p><p>レザージャケット¥364,100　デニムパンツ¥39,600　ネックレス（上）¥20,900（下）¥22,550　リングウォッチ各¥33,550　ミュール¥64,900／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
パテントシアリング×ラムファーで70sムードを楽しむ
<p>淡いベージュのパテントシアリングに、ふわふわのモンゴリアンラムファーを贅沢にあしらったシングルブレストジャケット「L-ACONIC」。艶やかなパテントの表情と、ボリュームたっぷりのファーが生むコントラストは、ダークにまとまりがちな冬のスタイルに華やぎを添えるスターアイテム。ドラマティックに広がったスーパーフレアデニムパンツを合わせて、70s気分でコーディネート。</p>
<p></p><p>ダウンジャケット¥91,300 　Tシャツ¥27,500　スカート¥30,800　ネックレス¥20,900　シューズ¥83,600／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
アイコニックなキャットプリントが主役のモードなダウン
<p>秋冬の新作で完売続出の“キャットプリント”シリーズが、ついにダウンジャケットにも登場。「W-INNER-R1」は、光沢あるナイロン素材を使用し、愛らしいブルーアイのホワイトキャットを大胆に全面へ。艶やかな質感とポップなモチーフが見事に融合し、唯一無二の存在感を放つ。フードと裾にはドローストリングを配し、シルエットの調整も自在に。Tシャツやスカートも“猫”で揃えて、ウィットたっぷりに。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">最新アウターコレクションはこちら</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／http://www.diesel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 生見愛瑠、「ディーゼル」で魅せるモードな冬の気配 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Wed, 22 Oct 2025 01:00:23 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>本コレクションは、エイチ・アンド・エムのアーカイブアイテムをベースに、マーティンスならではの再構築的なデザインを融合したもの。トロンプルイユ（だまし絵）やカスタマイズ技術を駆使し、ワイヤーやフォイルを用いた“変形できるシルエット”など、革新的なアイテムが多数ラインナップする。ウィメンズ、メンズ、ユニセックス、アクセサリーを含む全57型が展開され、価格は税込2,999円〜49,999円。</p>
<p>ウィメンズではアーカイブニットプリントのトップスや透け感のあるストラップドレス、メンズ・ユニセックスではフォルムを自在に変えられるコートや彫刻的なシャツが登場。バッグやジュエリー、スカーフなどのアクセサリーも豊富にそろい、マーティンスの代表作である“スーパーハイブーツ”も特別に制作された。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2004年のカール・ラガーフェルドとのコラボを皮切りに、ヴェルサーチェやメゾン・マルジェラなど、数々のブランドとタッグを組んできたエイチ・アンド・エム。今回の「Glenn Martens × H&#038;M」は、その歴史に新たな1ページを加える注目のコレクションとなりそうだ。</p>
<p>グレン・マーティンス×エイチ・アンド・エム コレクション<br />
発売日／10月30日（木）<br />
展開店舗／H&#038;M渋谷店・新宿店、エイチ・アンド・エム公式オンラインストア</p>
</p><p></p><p>The post 「H&M」がグレン・マーティンスとのコラボコレクションを発表。10月30日より発売開始【全57型】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「Heaven by Marc Jacobs」×「Y/Project」ブランド最後の輝きを放つコラボレーション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250416-marcjacobs/</link>
        <pubDate>Wed, 16 Apr 2025 01:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
		<category><![CDATA[Marc Jacobs / マーク ジェイコブス]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヘブン バイ マーク ジェイコブス（Heaven by Marc Jacobs）は、パリ発のブランド、ワイプロジェクト（Y/Project）とのコラボレーションコレクションを発表した。構想から2年をかけて完成した本コレクションは、グレン・マーティンスが手がけてきたワイプロジェクトの“最後の輝き”とも言えるスペシャルなラインとなる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「2年の歳月をかけたコレクション」──HeavenはInstagramでのキャンペーン投稿でそう綴り、終焉を迎えたはずのワイプロジェクトが、意外性に満ちたコラボレーションという形で再び脚光を浴びることとなった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コレクションには、両ブランドのロゴを配したフーディやデニム、ユニークなアクセサリーの数々に加え、ワイプロジェクトの代表的アイテム“I Love You”ベルトのアップデート版も登場。ファンにとっては、まさにブランドのフィナーレを飾る特別なアイテムが揃う。</p>
</p><p></p>

	


<p>キャンペーンビジュアルにはケン・カーソンとアラナ・チャンピオンが登場。コンパクトなダブルロゴのフーディ、挑発的なニット、超ロングスリーブのジャケット、ルーズなシルエットのデニムパンツなど、ワイプロジェクトが築き上げたアヴァンギャルドな美学がHeavenの世界観と融合している。</p>
<p>「Y/Project by Marc Jacobs」コレクションは、マーク ジェイコブス公式オンラインストアおよび渋谷パルコ店にて展開予定。</p>
<p>マーク ジェイコブス カスタマーセンター<br />
TEL／03-4335-1711<br />
URL／https://www.marcjacobs.jp</p>
<p></p><p>The post 「Heaven by Marc Jacobs」×「Y/Project」ブランド最後の輝きを放つコラボレーション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エレベーションにフォーカスしたディーゼルの最新コレクションを纏い、山田優がクールに登場！</title>
        <link>https://numero.jp/20250415-diesel/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Apr 2025 03:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
		<category><![CDATA[Yu Yamada / 山田優]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="p1">破壊と再生の中に美しさを見出すというテーマを掲げ、デニム廃棄物をサーキュラリティの象徴とし、新たな価値を提案したディーゼル（DIESEL）の2025年春夏コレクション。「これこそがディーゼルの真髄、破壊力そのものだ」とクリエイティブ・ディレクターのグレン・マーティンスは語る。革新的なデザインが多数登場したランウェイルックを、モデル・山田優が唯一無二の存在感で軽やかに纏ってくれた。</p>
</p><p></p>強さとしなやかさを兼ね備えたドレス
<p>ドレス￥123,200　ウォッチ￥30,250　ブレスレット￥20,900　スカート￥20,900　シューズ 参考商品／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p class="p1">アシンメトリーなドレープモチーフのシルエットと、大胆に背中が開いたデザインのミニ丈ドレスはブラックウォッシュの軽量テンセルデニムを使用。レーザー技法で生地のカーブに沿ってひげを作り、ブルーコーティングを何層にも吹き付けてから丁寧にハンドプレスして、光沢のある仕上がりに。ディーゼルらしい職人技の一枚だ。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
革新と細部へのこだわりが光る、ランウェイのファーストルック
<p>タンクトップ 参考商品　ショートパンツ￥103,400　太いチェーンネックレス￥77,000　細いチェーンネックレス￥47,850　ブレスレット￥42,350／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p class="p1">夏の定番であるタンクトップとデニムのショートパンツスタイルも、ディーゼルの手にかかればモードに早変わり。マイクロ丈のショートパンツには、通常のディストレス加工ではできない超ロング・フローティング・フリンジが施され、デニムをドレスアップした一着に仕上げている。さらに、メンズライクなシルバーアクセサリーの輝きがスタイルに華を添えている。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
プリントが奏でるドレープと結び目の錯覚
<p>トップ￥57,200　スカート￥206,800　シューズ 参考商品／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p class="p1">アーカイブにインスパイアされたバンダナ柄プリントを使い、ドレープや結び目を表現したユニークなアイテムが多数登場。これらのプリントは、プリーツ加工された生地にコーティングを施し、さらにひび割れ加工を加えることで、まるでだまし絵のようなラップ＆ドレープ効果を生み出している。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
時代を超えたデザイン、進化するクラシック
<p>デニムジャケット￥207,900　トップ￥61,600　デニムスカート￥93,500／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p>メンズのテーラードジャケットからインスパイアを受け、裾にカーブを加えて現代的にアレンジしたシングルブレストブレザーとスカートのセットアップ。ディストレス加工により、クラシックなプリンス・オブ・ウェールズ・チェック柄が自然に擦り切れたような風合いを生み出し、洗練されつつもラフな印象を与えている。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
サルトリアの熟練技と型破りなデザインが融合
<p>ジャケット￥414,700　シューズ￥83,600／ともにDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p>なめらかでしなやかな超軽量のボンディングジャケットには、7～8時間かけて丁寧にカットされた2メートルにも及ぶ超ロングフリンジが施されている。この芸術的なフリンジをスカーフのようにスタイリング。足元には透明プラットフォームに鮮やかな赤いソールとロゴが特徴的な新作ミュール「D-Lake Platform」を合わせることで、ダイナミックなコーディネートが完成。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
トロンプルイユで魅せる、遊び心のボディライン
<p>ドレス￥93,500　シューズ 参考商品／ともにDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p>極細のジャカードニットでシームレスに仕立てられた、まるで第二の肌のように身体にぴったりとフィットするミニ丈のドレス。トロンプルイユ技法により、ブラとTバックが透けて見えるデザインがとてもユニーク。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">ランウェイコレクションはこちら</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／http://www.diesel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post エレベーションにフォーカスしたディーゼルの最新コレクションを纏い、山田優がクールに登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>リアーナのブランド「SAVAGE X FENTY」とコラボ！　「DIESEL」が3つの美学に基づいたランジェリーを発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241011-diesel/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 09:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
		<category><![CDATA[Rihanna / リアーナ]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    lace-thong ¥6,050<br />

                
            
                
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                    long-sleeve-bodysuit ¥19,800
                
            
                
                    camo-lace-corset-slip ¥29,700
                
            
                
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                    fishnet-bustier ¥17,600
                
            
                
                    fishnet-string ¥7,480
                
            
                
                    fishnet-string ¥7,480
                
            
                
                    balconette-lace-bra ¥13,200
                
            
                
                    camo-lace-storing-thong ¥6,050
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>ビスチェやストリングビキニ、太ももまでのストッキング、ブラ、タンク、ショーツなど、センシュアルで大胆なアイテムをラインナップ。アイコニックな赤を基調に、フィッシュネットや箔プリントで表現した「True Diesel」、フロッキーのメッシュやバーンアウトベルベットをトロンプルイユ加工でポップな色合いに仕上げた「Denim」、カモフラージュのストレッチレースやグラフィティロゴが入ったコットンポプリンを採用した「Utility」で構成。ディーゼルの3つの象徴的な美学に基づいてデザインされている。</p>
</p><p></p>


	


<p>キャンペーンはディーゼルのクリエイティブ・ディレクター、グレン・マーティンスと、リアーナによって構想。クリエイティブはフォトグラファーのサルヴァトーレ・マタラッツォとビデオグラファーのヤコポ・ファリーナがイタリア・トスカーナのビーチで撮影した。身体の受容と自由を描写したビジュアルは年齢、体型、性別、民族を問わず、あらゆる人々が自信を持って装いを楽しむ姿を描いている。</p>
<p></p>
<p>コラボコレクションは、一部のディーゼル店舗およびポップアップストア、公式オンラインストア、ZOZOTOWN、Savage X Fenty公式オンラインストアなどで販売中。</p>
<p>「ディーゼル×サヴェージ×フェンティ」カプセルコレクション<br />
http://www.diesel.co.jp/ja/diesel-savage-fenty</p>
<p>ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978（11:00〜18:00）<br />
URL／www.diesel.co.jp</p>
<p></p><p>The post リアーナのブランド「SAVAGE X FENTY」とコラボ！　「DIESEL」が3つの美学に基づいたランジェリーを発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ポップアップストア限定！　「DIESEL」24FWランウェイにインスパイアされたユニセックスコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240914-diesel/</link>
        <pubDate>Sat, 14 Sep 2024 05:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
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                    デニムジャケット ¥343,200  
                
            
                
                    トラックデニムパーカー ¥99,000
                
            
                
                    ジップアップパーカー ¥82,500
                
            
                
                    デニムパンツ ¥114,400
                
            
                
                    トラックデニムパンツ ¥93,500
                
            
                
                    ショーツ ¥72,600
                
            
                
                    フーディートップス ¥82,500
                
            
                
                    ロングTシャツ ¥61,600
                
            
                
                    ロングTシャツ ¥72,600
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>質感がヴィンテージレザーのようなコーティングデニムのジャケットやデニムパンツ、トラックデニムは、ストーンウオッシュのデニムアイテム一点ずつにスクリーンプリントを施し、光沢のあるブラックのラバープリントで仕上げたハイレベルな加工が特徴。</p>
<p class="picture"></p>
<p>カモフラージュ柄のバーンアウトにマーブルウォッシュを施したテクニカルジャージーのバギーショーツやジップパーカーも揃う。また、他にもランウェイで一際、目を惹いたカラフルでポップなプリントのライトトップスも登場する。</p>
</p><p></p>

	


<p>クリエイティブ・ディレクター、グレン・マーティンスがショーピースレベルにこだわったスペシャルなカプセルコレクションをこの機会に手に入れて。</p>
<p>DIESEL POP UP STORE JAPAN EXCLUSIVE<br />
小倉井筒屋 9月11日（水）〜9月17日（火）<br />
阪急うめだ本店 9月18日（水）〜9月24日（火）<br />
渋谷パルコ 9月21日（土）〜10月14日（月）<br />
大丸京都店 9月25日（水）〜10月1日（火）<br />
大丸心斎橋店 10月23日（水）〜10月29日（火）<br />
大丸札幌店 10月23日（水）~10月29日（火）<br />
https://www.diesel.co.jp/ja/news/popupstore-japanexclusive24FW-20240910/</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／www.diesel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post ポップアップストア限定！　「DIESEL」24FWランウェイにインスパイアされたユニセックスコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ディーゼルの最新デニムを纏った稲垣貴子がTOKYOストリートに降臨</title>
        <link>https://numero.jp/20240902-diesel/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Sep 2024 03:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Kiko Inagaki / 稲垣貴子]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「今すぐ着たい！」とファッショニスタのハートを掴んで離さない、ディーゼル（DIESEL）の2024年秋冬コレクション。クリエイティブ・ディレクター、グレン・マーティンスが創り出すモードなデニムスタイルは、東京の街によく似合う。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
セットアップで着たい今季のデニム
<p>この秋、ディーゼルが提案するのは、少し挑発的で女性らしいデザインのアイテムで完成させる、大人のセットアップスタイル。海外のヤングセレブの間ではすでにトレンド入りの「デニムのドレスアップ」がここにある。</p>
<p>ブラトップ￥67,100　スカートとドッキングしたデザインのパンツ￥82,500　バッグ￥89,100　ミュール￥73,700／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）
</p>
<p>コート￥114,400　トップ￥46,200　スカート￥51,700　ブーティ￥128,700／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）
<br />
&nbsp;</p>


	


<p>トップ￥57,200　スカート￥72,600　ロングブーツ￥147,400／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p></p>ベアトップとジーンズのベストバランス
<p>カジュアルな印象になりがちのデニムファッションも、ディーゼルの手にかかればラグジュアリーなモードに早変わり。ヘルシーに肌見せするベアトップと、計算されたシルエットのジーンズは相性抜群。<br />
ベアトップ￥35,200　パンツ￥67,100　スニーカー￥35,200／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）
</p>
<p></p><p>ベアトップ￥72,600　パンツ￥67,100　サングラス￥31,900　バッグ￥86,900／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）
</p>
<p></p>タイトスカートで表現する、ロング＆リーンが今の気分
<p>ローライズのデニムが多く登場したディーゼルのAWコレクション。中でもミディ丈のタイトスカートに注目。クロップ丈のトップと合わせて、ウエストラインを大胆に魅せる西海岸スタイルは、稲垣貴子の美ボディにぴったり。足元はロングブーツで秋冬感をUPさせて。<br />
トップ￥52,800　スカート￥114,400　バッグ￥121,000　ロングブーツ￥157,300／すべてDiesel（ディーゼル ジャパン）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p></p><p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">
デニムコレクションはこちら</p>
<p></p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／http://www.diesel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post ディーゼルの最新デニムを纏った稲垣貴子がTOKYOストリートに降臨 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>SEVENTEENのHOSHIが「DIESEL」ブランドアンバサダーに就任</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240716-diesel/</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jul 2024 02:30:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
		<category><![CDATA[Seventeen / セブンティーン]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ディーゼル（DIESEL）のブランドアンバサダーにSEVENTEENのHOSHIが就任した。世界的なK-POPアイコンであり、ステージ上で自分自身を表現する自信に満ちたHOSHIの姿は、まさにディーゼルの掲げる理念に通じる。</p>
<p>HOSHIは就任にあたり、「ブランドアンバサダーとしてディーゼルファミリーの一員になれたことをうれしく思います。私のさまざまな側面をディーゼルと共に世界に見せていきたいです」とコメントしている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>HOSHIはこれまでにも2月にミラノで開催された24年秋冬ランウェイショーや、5月のDIESEL SHIBUYAのオープニングなど、ブランドのグローバルイベントにも参加してきた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>7月20日（日）には、クリエイティブ・ディレクターのグレン・マーティンスが手掛けた、韓国で最大となるディーゼルストアがドゥサンにオープンする。HOSHIはブランドアンバサダー就任後初めて、オープニングパーティに出席する予定だ。</p>
<p>ディーゼルドゥサンストアはブランドの大胆で実験的な新しいストアコンセプトを反映し、VIPラウンジエリアを備えるほか、ディーゼルの幅広い最新コレクションをはじめ限定の1DRバッグなどを用意している。</p>
<p></p><p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／www.diesel.co.jp/</p>
<p>&nbsp;<br />




DIESEL SHIBUYAがリニューアルオープン！SEVENTEENのHOSHIらが来店 
Fashion / 25 05 2024



</p>
<p></p><p>The post SEVENTEENのHOSHIが「DIESEL」ブランドアンバサダーに就任 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>Måneskinのダミアーノ・デイヴィッド、「DIESEL」初のグローバル・メンズアンバサダーに就任</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240626-diesel/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jun 2024 07:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Maneskin / マネスキン]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ディーゼル（DIESEL）が初のグローバル・メンズアンバサダーにロックバンド、マネスキン（Måneskin）のリードボーカリスト、ダミアーノ・デイヴィッド（Damiano David）を起用したことを発表した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2024年5月に開催されたMETガラにてグレン・マーティンスがデザインしたディーゼルのフルカスタムルックを披露したダミアーノ。ステージ上でのカリスマ性、力強いボーカル、そして独特な個性を持つ彼は、非凡さ、自由、そして包容力を象徴するディーゼルの男性像を体現していることから起用に至った。今後はメンズアンバサダーとして、新しい男性像とジェンダー解放をビジョンにブランドを展開していく。</p>
<p>また、今年の後半にはダミアーノとグレン・マーティンスが共同デザインしたジェンダーレス・カプセルコレクションをはじめ、特別なコラボレーションの展開が予定されている。</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／www.diesel.co.jp/</p></p>
</p><p></p><p>The post Måneskinのダミアーノ・デイヴィッド、「DIESEL」初のグローバル・メンズアンバサダーに就任 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中村アンがエッジィに魅せる「ディーゼル」のDNA</title>
        <link>https://numero.jp/20221031-diesel/</link>
        <pubDate>Mon, 31 Oct 2022 03:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Anne Nakamura / 中村アン]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
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		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「DIESEL（ディーゼル）」のクリエイティブ・ディレクター、グレン・マーティンスによる2022年秋冬コレクションの共通するキーワードは「破壊的でセクシー、流動的で楽しい」。デニム、ユーティリティ、ポップ、職人技というディーゼルの４つのアイデンティティがコレクションに込められている。女優の中村アンが最新コレクションをまとい、ブランドのDNAを表現する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
リサイクルデニムのスペシャルな一着で存在感を高めて
<p>ディーゼルのリサイクルデニム「DIESEL REHAB DENIM」（※）を贅沢に使用したコート。手作業で裁断したデニムをループ状に加工することでフェイクファーのようなボリュームに。インに着たのはデニムジャケットとパンツを全面にデジタルプリントしたトロンプルイユのセットアップ。上質なレースがセカンドスキンのように肌を彩る。重厚感のあるコートとのコントラストを楽しみたい。</p>
<p>※「DIESEL REHAB DENIM（ディーゼル リハブ デニム）」は、自社のリサイクルデニムのスクラップ生地などを使用した新しいライン。再生と循環をテーマにスクラップ生地から糸を作り、新たな生地を生み出し、水を使わずに染色するというイノベーションとサステナビリティを実現。</p>
<p class="picture"></p>
ドレス一枚で最新スタイルにアップデート
<p>サイドスリットにデニムのフリンジが施されたコットンフリースのマキシ丈ドレス。肩にボア、バックにはサテンがあしらわれた絶妙なミックス感で、着るだけでおしゃれ感が上昇。スリットは開閉自在で動きやすさもお約束。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
トップ¥57,200 スカート ¥167,200 ブレスレット ¥23,100 ブーツ ¥77,000／すべてDIESEL（ディーゼル ジャパン）</p>
ミリタリーにディーゼル流のツイストを
<p>半袖リブトップスは、開閉自由なフロントフック、ねじりを効かせた裾、バックはオープンデザイン、さらにミリタリーキャンバスベルト付きとどこから見ても感度の高い一枚。そこにとろみのあるシルクシフォンのアシンメトリースカートを合わせセンシュアルな印象へ。ダブルアイレットのキャンバスベルトがディーゼルらしいアクセントに。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
Tシャツ ¥11,000 パンタブーツ ¥264,000 デニムチャーム ¥15,400／すべてDIESEL（ディーゼル ジャパン）
</p>
デニムが物語る“大胆さ” “勇敢さ” “破壊的”
<p>ストーンウォッシュを5時間行い、手作業によるダメージ加工、エアガンで下のデニムが貫通しないように「破れ」を表現した、クラフツマンシップによるデニム。ハイウエトにストレートシルエットが、キレイめからカジュアルまでマッチする人気の「1956」モデルに、ブーツが一体化したモードなデザインで攻めて。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
ドレス ¥101,200 ブレスレット ¥23,100 ストラップ付きバッグ¥39,600／すべてDIESEL（ディーゼル ジャパン）</p>
グロッシーなニットドレスでナイトアウトへ
<p>シャイニーピンクの箔プリントが施されたニットドレス。ビスコースレーヨンとライクラの添え糸編みで、着心地の良さも抜群。タイトフィットなシルエットがレディな印象を演出しつつ、胸元のメタリックカラーのDオーバルプレートでポップ感もオン。Dロゴがフラップ部分に配されたアイコンバッグ「1DR」をポイントにすればナイトクイーンの座はいただき。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
デニムコート ¥550,000 デニムブラ ¥34,100 デニムパンツ ¥130,900 ピアス ¥12,100 べルト ¥63,800 シューズ¥85,800／すべてDIESEL（ディーゼル ジャパン）</p>
アーティなデニムはおしゃれ上級者の証
<p>スクリーンプリントの技法を元に、デニムにヴィンテージの広告ポスターをイメージしたプリントをし、壁に貼られたポスターをビリビリと剥がしたかのようなピールオフ加工を施したコート。合わせたストレートデニムは5時間ものストーンウォッシュ、手作業によるダメージ加工で丁寧に仕上げている。自由さと計算されたディテール、職人技が光るデニムにこそ価値がある。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">
中村アン着用アイテムはこちら</p>
<p></p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／http://www.diesel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 中村アンがエッジィに魅せる「ディーゼル」のDNA first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>DIESELが2022年秋冬コレクションを東京で開催。ランウェイには水原希子、Kemio、福士リナが登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220622-diesel/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jun 2022 05:00:38 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
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                    白濱亜嵐（GENERATIONS）
                
            
                
                    AMIAYA
                
            
                
                    AWICH
                
            
                
                    佐野玲於（GENERATIONS）
                
            
                
                    エマ
                
            
                
                    ELLY（三代目 J SOUL BROTHERS）
                
            
                
                    西内まりや 
                
            
                
                    ミチ &amp; よしあき姉弟
                
            
                
                    BAD HOP
                
            
                
                    kZm  BIM
                
            
                
                    ゆるふわギャング
                
            
                
                    SKI-HI
                
            
                
                    オカモトレイジ
                
            
                
                    水原佑果
                
            
                
                    ELLE TERESA
                
            
                
                    JP THE WAVY NIINA
                
            
                
                    $hor1 WINBOY
                
            
                
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                    YURINO 須田アンナ
                
            
                
                    メイリン（ZOMBIE-CHANG）
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>会場には白濱亜嵐、AMIAYA、AWICTHをはじめファッション界から視線を集める人気ラッパーたちが来場。</p>
</p><p></p>

	


<p>重要なマーケットの一つである日本との強いつながりを称える、今回のショー。会場には巨大なインフレータブルキャラクターが横たわるセットを舞台に4つの要素からなるコレクションを発表。新たにブランドカラーの赤に生まれ変わった6つのレッドルックを含む、総勢61体のルックがお披露目された。<br />
&nbsp;</p>


	


<p>デニム、ユーティリティ、ポップ、職人技（アルチザン）の4つのチャプターで構成されており、その要素をぶつかり合わせることでコントラストを生み出しテクスチャーを強調。全てのルックに独創性あふれるブランドのDNAの強さが表現されている。<br />
&nbsp;</p>


	


<p>全てのウエアに素材の表情を引き出す加工が施されており、ウエストにダメージを落とし込んだヒップハングデニムやクロップド丈のインディゴタンクなどのデニムはサステナブル＆タイムレスなデニムコレクション「DIESEL LIBRARY（ディーゼル ライブラリー）」で構成されている。<br />
&nbsp;</p>
<p></p>

	


<p>他にもオーガンジーをアップサイクルしてスモッキングで仕上げたミニドレス、フューチャリスティックなメタリックカラーのニットドレス、壁から剥がされたコンサートのフライヤーのようなドレープ感たっぷりなコートなど大胆で遊び心溢れるピースも印象的だ。<br />
&nbsp;</p>


	


<p>新生ディーゼルを象徴する“Dロゴ”をあしらったミニスカートやメタリックバッグ、クロスボディバッグなどアイコニックなアイテムも多く見られた。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
ショーの動画はこちら<br />
&nbsp;<br />
なお、新たに登場した6つのレッドルックは日本のみのエクスクルーシブアイテム。9月中旬よりオンラインストアや一部限定店舗などで販売が予定されている。2022年秋冬コレクションも目が離せないグレン・マーティンスによるディーゼル。ぜひお早めにチェックを。</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／http://www.diesel.co.jp/</p>




ファッション界の新たなスター、グレン・マーティンスに聞く！　DIESELデビューコレクション 
Fashion / 16 07 2021




<p></p><p>The post DIESELが2022年秋冬コレクションを東京で開催。ランウェイには水原希子、Kemio、福士リナが登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>DIESELの新たなデニムライン「DIESEL LIBRARY」がローンチ。  豪華キャストを迎えたキャンペーンビジュアルにも注目！</title>
        <link>https://numero.jp/news-202223-diesellibrary/</link>
        <pubDate>Wed, 23 Mar 2022 05:00:20 +0900</pubDate>
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                    アーティスト/女優/モデルのローレン・サイローレン・サイ
                
            
                
                    モデルのエラ・スナイダー
                
            
                
                    シンガーのトニー・ブラクストン
                
            
                
                    トニー・ブラクストンの息子、ディーゼル &amp; デニム ブラクストン
                
            
                
                    俳優/シンガーのアーロン・パイパー
                
            
                
                    ディーゼル創始者兼OTBグループ会長のレンツォ・ロッソ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>ディーゼル ライブラリーはクリエイティブ・ディレクターのグレン・マーティンスが思い描く創造性とサステナビリティーが融合されたコレクション。長い間着ることができるジェンダーレスでベーシックなデニムウェアで構成されている。また、未来に向けた革新的技術を採用しており環境負荷の軽減を意識。例えば、責任をもって調達されたコットンや、環境に配慮した素材やパーツの使用。加工や染色についても、水の浪費や化学薬品の使用を制限した仕上げを行なっている。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>今回のキャンペーンに登場する豪華な顔ぶれにも注目。アーティストであり女優、モデルのローレン・サイ、ブランドのミューズでもあるモデルのエラ・スナイダー、世界的なシンガーのトニー・ブラクストン、ディーゼルの創始者兼OTBグループ会長のレンツォ・ロッソらが登場する。クローン化された彼らがディーゼル ライブラリーのデニムを身に纏い、幾重にも重ねられた構図は大胆でユーモアに富んだディーゼルらしいビジュアルだ。</p>
<p>ワードローブに欠かせないエッセンシャルなデニムアイテムがラインナップする「ディーゼル ライブラリー」をぜひチェックして。</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／https://www.diesel.co.jp/ja/diesel-library/</p>
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高橋ララが着こなす、グレン・マーティンスの新生「DIESEL」 
Fashion / 09 12 2021



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ファッション界の新たなスター、グレン・マーティンスに聞く！　DIESELデビューコレクション 
Fashion / 16 07 2021



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<p></p><p>The post DIESELの新たなデニムライン「DIESEL LIBRARY」がローンチ。  豪華キャストを迎えたキャンペーンビジュアルにも注目！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ディーゼル」が最新デザインスニーカー「プロトタイプ」 を発売。限定版NFTも登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211209-diesel/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Dec 2021 10:30:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
プロトタイプ（THE PROTOTYPE）／¥53,900 （ユニセックス展開）</p>
<p>ディーゼルが最新デザインスニーカー「プロトタイプ（THE PROTOTYPE）」を発売した。2022年春夏のランウェイでも登場した同アイテムはクリエイティブ・ディレクターのグレン・マーティンスが手掛けたデザイン。モデル名「プロトタイプ」はブランドのフットウェアの未来の方向性を示し、 “何か新しいことが始まる”という意味で名付けられている。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
<br />
プロトタイプ（THE PROTOTYPE）／¥53,900 （ユニセックス展開）</p>
<p>グラフィカルなフォルムが印象的なこのスニーカーは全体を包み込むように斜めに配したラバーストラップ、アシンメトリーなシューレース、工業的なアウトソールやアッパーに成形ラバーを重ね合わせるなど、常識を打ち破った大胆なデザインとなっている。</p>
<p></p><p></p>
<p>&nbsp;<br />
また、デジタル上でアパレルやアクセサリーの道を切り開いているデジタルファッションハウス「ザ・ファブリカント」とスニーカー限定版デジタルアートワーク「ディーゼル NFT」を制作。「プロトタイプ」を主人公としたユニークなデジタルアート作品はブランドにゆかりのある著名人やメタバース愛好家に配布された。今後、NFTマーケットプレイスであるneuno.ioと提携し、プロトタイプのNFTを展開する予定とのこと。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>プロトタイプ（THE PROTOTYPE）／¥53,900 （ユニセックス展開）</p>
<p>「プロトタイプ」の初回限定カラーのホワイト×ブラックはDIESEL GINZA、DIESEL OSAKA、DIESEL福岡、DIESEL京都、DIESELクレアーレ、およびディーゼル公式オンラインストアで発売中。その他のカラーは2022年2月以降に順次発売予定。グレン・マーティンスのクリエイティビティを落とし込んだ革新的な一足を手に入れよう。</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／https://www.diesel.co.jp/prototype/</p>
<p>



高橋ララが着こなす、グレン・マーティンスの新生「DIESEL」 
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ファッション界の新たなスター、グレン・マーティンスに聞く！　DIESELデビューコレクション 
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<p></p><p>The post 「ディーゼル」が最新デザインスニーカー「プロトタイプ」 を発売。限定版NFTも登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>高橋ララが着こなす、グレン・マーティンスの新生「DIESEL」</title>
        <link>https://numero.jp/20211209-diesel/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Dec 2021 02:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Lala Takahashi / 高橋らら]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
モードとカジュアルのシンクレティズム
<p>ショート丈ダウンジャケットとミニスカートは光沢感がモードな印象。ジャケットの丈、カラーが絶妙なバランスで、スタイルがアップデートされる。リアルダウンで撥水性もある実力派。Dロゴの新アイコンバッグ「1DR（ワンダー）」をスタイリングのポイントに。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
（右）ジャケット￥52,800 トップス￥35,200 パンツ￥33,000 バッグ￥51,700 （左）ジャケット￥52,800 トップス￥35,200 スカート¥30,800 サングラス￥24,200／すべてDIESEL（ディーゼル ジャパン）</p>
カラーで魅せるストリートマインド
<p>光沢感とポップなカラーで存在感抜群。ジャケットはボトムとのバランスが取りやすいコンパクトなシルエット。セットアップで着こなせば、新しい自分に出会えそう。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
ジャケット￥42,900 ワンピース￥71,500 バッグ￥17,600 ブーツ￥41,800／すべてDIESEL（ディーゼル ジャパン）</p>
ハイブリットなデニムウエアが気分
<p>ディーゼルのアイデンティティの一つであるデニム。新しいコレクションでも多彩に表現されている。ブラックデニムのベルテッドワンピースにデニムジャケットをレイヤードし、バッグとブーツで赤をさして差をつけて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
（右）メンズコート￥193,600 トップス￥13,200 パンツ￥63,800 バッグ￥39,600 （左）ジャケット￥115,500 Ｔシャツ￥37,400 パンツ￥63,800 ニットキャップ￥17,600 シューズ￥24,200／すべてDIESEL（ディーゼル ジャパン）</p>
デニムで表現するアイデンティティ
<p>ララが着ているコートはメンズのもの。多様性を大事にしているマーティンスが手がけただけあって、チョイスの楽しみも広がる。絶妙なペイントコーティング加工が施されたデニムでツイストを。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
（右）コート¥93,500 トップス￥41,800 パンツ￥33,000 スニーカー￥24,200 （中）ジャケット¥115,500 胸元がカットされたデザインのワンピース￥41,800 サングラス￥26,400　スニーカー￥29,700 （左）ジャケット¥55,000 ブラ¥7,150 スカート￥49,500 バッグ￥47,300 ブーツ￥41,800／すべてDIESEL（ディーゼル ジャパン）</p>
ストリート×モードを自分らしく
<p>マーティンスはそれぞれの個性を際立たせるような服作りを心がけていると話す。ジップ使いがアクセントになったジャケットとスカートは、シンプルに着るだけでストリート×モードな雰囲気に。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">
DIESEL最新コレクションをもっと見る</p>
<p></p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／http://www.diesel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 高橋ララが着こなす、グレン・マーティンスの新生「DIESEL」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/pusp_diesel.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>グレン・マーティンスによる新生「DIESEL」先行販売がスタート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210921-dieselpopup/</link>
        <pubDate>Tue, 21 Sep 2021 09:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    T-SHIRT ¥52,800（税込）
                
            
                
                    JACKET ¥149,600（税込）
                
            
                
                    DENIM PANTS ¥84,700（税込）
                
            
                
                    COAT ¥275,000（税込）
                
            
                
                    SHIRT ¥140,800（税込）
                
            
                
                    DENIM PANTS ¥74,800（税込）
                
            
                
                    DENIM BOOTS ¥169,400（税込）
                
            
                
                    DENIM PANTS ¥93,500（税込）
                
            
                
                    JACKET ¥187,000（税込）
                
            
                
                    TOPS ¥23,100（税込）
                
            
                
                    COAT ¥136,400（税込）
                
            
                
                    JACKET ¥85,800（税込）
                
            
                
                    DENIM PANTS ¥93,500（税込）
                
            
                
                    JACKET ¥149,600（税込）
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>今年6月ミラノ・ファッション・ウィークで2022年春夏コレクションを発表した「ディーゼル」。ブランドのヘリテージとマーティンスの大胆な感性を見事に融合させたコレクションは大きな話題を呼んだ。</p>


	


<p>今回のポップアップでは裾にベルトをループさせたTシャツや、アーカイブピースにインスピレーションを得たデニムを使った作品、そして絞りの様な難易度の高い技術を用いたデニムジャケットなど、ひときわ目を惹くアイテムが取り揃う。</p>


	


<p>また、Numero.jpのインタビューでも語っているように、より一層サステナブルなモノづくりを追求し、環境保護にも積極的に力を入れていくようだ。</p>
<p>創造性とサステナビリティーが融合した、新生「DIESEL」の新作をいち早くチェックして。</p>
</p><p></p><p>公式オンラインストア<br />
公式オンラインストア</p>
<p>DIESEL BY GLENN MARTENS POP UP STORE<br />
阪急メンズ大阪<br />
場所／2階 GARAGEプロモーションスペース（大阪府大阪市北区角田町7-10）<br />
期間／2021年9月22日（水）～9月28日（火）</p>
<p>伊勢丹新宿店<br />
場所／メンズ館 6階 メンズコンテンポラリー（東京都新宿区新宿3-14-1）<br />
期間／2021年9月22日（水）～9月28日（火）</p>
<p>GR8<br />
場所／東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿 2.5F<br />
公式サイト／https://gr8.jp/<br />
期間／2021年9月20日（火）～9月26日（日）</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／http://www.diesel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post グレン・マーティンスによる新生「DIESEL」先行販売がスタート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ファッション界の新たなスター、グレン・マーティンスに聞く！　DIESELデビューコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/20210716-glennmartens/</link>
        <pubDate>Fri, 16 Jul 2021 09:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
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		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
		<category><![CDATA[interiew]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
グレン・マーティンスが描く、創造性とサステナビリティーが融合した、DIESELの新たな時代とは
<p>デジタル配信されたランウェイ・ショーは、90年台に一世を風靡したドイツ映画『Run Lola Run』を連想させる赤い髪の主人公が夢と現実の狭間で揺れ動く中、グレンらしいエキセントリックさと、DIESELの伝統や黄金期を彷彿させるスタイルがバランス良く混ざり合い、次々と登場する斬新なデザインに胸が高鳴った。裾にベルトをループさせたTシャツや、デッドストックデニムを使った作品、そして絞りの様な難易度の高い技術を用いたデニムジャケットなど、今回のコレクションはどことなくノスタルジックさを含みつつも新鮮で、何よりも若い活気に溢れていた。グレンの大胆な改革は、見事「新生DIESEL」を誕生させたと言っても過言ではないだろう。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>


	


<p>
グレンのスタイルと言えば、構築的でコンセプチュアルだ。アーティスティックで知的な思考を持ち、独特の感性は人をあっと驚かせる様なデザインを生み出す。アントワープ王立芸術アカデミーで学び、2013年に「Y/Project（ワイプロジェクト）」のクリエイティブ・ディレクターに就任。2017年にはアンダム・ファッション・アワードを受賞し、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍するグレンを次に待っていたのがDIESELだった。ただ「Y/Project」の現職も兼任しつつ、DIESELのクリエイティブを牽引するのは至難の技ではないか？</p>
<p>「僕にとってこの2つのブランドは非常に対照的で、創作方法が違うからディレクションは簡単なんだ。Y/Projectはとにかく工芸的で実験的。そして表現が豊かだ。一方でDIESELは指向がはっきりしていて、生地や素材をどうやって組み立てるかに集中する。確かにDIESELの方がリアルクローズだけど、僕が作る服が着る人に自信を与えられればと思っている」</p>
<p>そう静かに語るグレンがDIESELで目にした光景は、グローバルブランドならではの規模の大きさだ。世界で展開するDIESELは、誰でも一度はそのデニムに憧れたことがあるだろう。グレン自身も「若い時にベルギー・ブルージュのバーで年齢を誤魔化して働いて買ったのが、DIESELのパンツだった」と微笑む。長い歴史に絶大な知名度、そして広い世代に響く世界的なブランドのトップに立ったグレンは、まず大企業だからこそ持つ影響力に着目した。</p>
<p></p><p class="picture"></p>


	


<p></p>
もう服を作るだけではダメだ
<p>「2021年はもう服を作るだけではダメだ。世界的な影響力があるのであれば、人々の意識を変える責任がある」と彼は語る。「例えばソーシャル・サステナビリティーに関して。Black Lives Matterだったり、LGBTQ+の権利。そして環境保護も取り組んでいる」</p>
<p>特にファッション業界の環境汚染は深刻さを増し、一本のジーンズを生産するだけで数千リットルの汚水が出るという。そんな中、グレンはDIESELが掲げるサステナブル戦略「For Responsible Living &#8211; 責任ある生き方」の次のチャプターとして「DIESEL LIBRARY（ディーゼル・ライブラリー）」という、より環境に優しいプロジェクトを立ち上げた。購買頻度を減らし、長い間着ることができるジェンダーレスでベーシックなデニムウェアで構成され、使用される繊維や洗浄、そして加工方法は全て信頼性の高い資源利用に基づいて生産されている。</p>
<p>「着任してからまず取り掛かったのは、生産背景を変えることだった。そもそもデニムは寿命が長いからサステナブル。長年履いた方が味が出るし、山も登れる。その帰りにハイヒールに履き替えてバーにだって行ける。だからよりクリーンなデニムを作れば、益々貢献に繋がるんだ」DIESEL LIBRARYの商品は、全ての生産過程がタグに記載されるシステムになっている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>


	


<p></p>
社会問題はユーモアを持って関心を持ってもらう
<p>「レンツォ・ロッソとも話したんだけど、例えばトイレに行った時にデニムを脱いで、裏地に何か書いてあったら思わず読んでしまうよね。そうやってエコに関して学べたら面白い。DIESELはシリアスじゃなくて、常に楽しいブランドでないと」とグレンは笑った。重々しく社会問題を人に「教育」するのではなく、ユーモアを持って関心を高めた方が心に浸透しやすい。それを熟知しているのは、どんな時でもウィットに富んだ概念を忘れないDIESELならではだろう。</p>
<p>今後、コレクションの約40%をDIESEL LIBRARYが担うことになり、その後もより多くのアイテムの生産背景を変えていくなど、全商品がサステナブルになる日もそう遠くなさそうだ。「特に大企業だと、この様な改革に数年かかる。でもDIESELではたったの半年で実現できた。みんな変化する準備ができていたんだ」とグレンは感心する。</p>
<p>就任してから一年も経たずに、ここまでの革新を繰り広げる彼のパワーとカリスマ性には脱帽だ。そして何よりもブランドのヘリテージを理解し、再解釈したマーティンスの「新生DIESEL」は、まるで打ち上げ花火の様な華やかさと創造性で溢れている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>


	


<p>
最後に、今回のコレクションは『Run Lola Run』と関係があるのか聞いてみた。するとグレンは嬉しそうにこう答えてくれた。「もちろんだよ！当初はDIESELのロゴに合わせる為にレッドヘアと白いTシャツを着たモデルが欲しかったんだ。そうしたら打ち合わせをしていくうちにLolaみたいだねって。僕にとって青春を象徴する映画だから、偶然とはいえ嬉しかったよ」明確なビジョンと共にDIESEL、そして今後ファッション業界を担っていくグレンの快進撃から目が離せない。</p>
<p></p><p>
</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／www.diesel.co.jp<br />
Interview&#038;Text：Kyoko Yano  Edit：Michie Mito</p>
<p></p><p>The post ファッション界の新たなスター、グレン・マーティンスに聞く！　DIESELデビューコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「Y/Project」のグレン・マーティンスが追求する、多様性時代のファッションとは</title>
        <link>https://numero.jp/interview178/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Nov 2019 12:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[designer interview]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
		<category><![CDATA[Y/Project / ワイ・プロジェクト]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──まず、改めてY/Projectのアイデンティティについて教えてください。</p>
<p>「そうだね、僕らのブランドを言葉で表すなら、幅広い解釈を持つ存在だということ。異なるバックグラウンドを持ったさまざまな人々に語りかけ、異なるカルチャーに共鳴し、そしてそこから着るひとりひとりとともに独自のストーリーを紡ぎだす……というふうに。事実、9月に発表した2020年春夏コレクションには52体のルックがあり、52人の異なる女性がランウェイを歩いている。すべて別の個性を持つ女性たちが身に纏っているんだ。加えて、コレクションのみならず僕らのブランドで働く25人のスタッフもまた、一人ひとりが異なるバックグラウンドを持っている。僕はベルギー出身で、チームには日本出身のスタッフもいるし、韓国出身もいる、そのほか中国、アメリカ、オーストラリア、レバノン、ケニア……そう、世界各国の人が働いている。メルティングポットと呼ぶにふさわしいオフィスだね。こうしたブランドの成り立ちそのものでさえ、Y/Projectのアイデンティティを形作っているんだ」</p>
</p><p></p>


	



<p>2020年春夏コレクションより</p>
<p>──多様性は、まさに現代を示す代表的なキーワードですね。その解釈はさまざまあると思いますが、服作りのうえでどのように捉えていますか？</p>
<p>「多様性は、僕がこの2019年の世界において最も重要視することであり、クリエイションにおいても向き合い続けていきたいテーマ。ブランドのコアと言い表すのがぴったりだ。多くの人々は、多様性というとまずは社会の在り方についてのイメージを抱くかもしれないけれど、僕はもうひとつ、個人に対しても言えることだと考えている。なぜなら、ひとりの人間の中にあるパーソナリティというものは、実は決してひとつじゃない。そう思わない？　例えば僕の場合、アトリエではデザイナーであり、オフィスではみんなのボス、そしてプライベートに目を移せば、身近な人たちにとっての良き友人であり、彼らの子供たちにとっては良きおじさん。こうした多様なパーソナリティが人の内に外にと存在することに惹かれるんだ。だから、僕らの服は、いろいろな着方ができるようなデザインにしてある。意図してね。そして、“自分は誰？”とか“自分は今どんな気分？”なんて、着ている人に自問自答してもらうことに意義があると僕は思っている。着る人は多様な自分自身を発見して、同時にその人の個性が服に幾通りもの解釈を与えるんだ」</p>
<p></p>


	



<p>2019年秋冬コレクションより</p>
<p>──毎シーズンのユニークなキャンペーンにも、そうした考えを映し出しているのでしょうか。</p>
<p>「キャンペーンについては、もともとは僕らと繋がりのある人物に登場してもらっていたんだ。僕の祖父母や幼なじみにも出てもらったのが最初の頃で、その後はスタッフ、そして街でモデルになってくれる人を見つけるようになって……、それで今公開している2019年秋冬コレクションのビジュアルに至ったんだよ。今回白羽の矢を立てたのは、Instagramで見つけた7人のアンバサダー。住んでいる国も個性も違う彼らをInstagram上で見つけて、シューティングのためにパリへ呼び寄せた。その中には東京の女の子もいる。キャンペーンビジュアルは彼らが住んでいる都市で撮った普段着の写真と、パリのスタジオでY/Projectの服を着て撮影した写真を組み合わせた形式になっている。こういう構成にすることで、ひとりの人間の中にある多面性にスポットを当てようと試みた」</p>
<p>2019年秋冬キャンペーン</p>
<p>2019年秋冬キャンペーン</p>
<p>──19年秋冬は、ビジュアルアーティストのフレデリック・ヘイマンとコラボレートしたアクセサリーのキャンペーンムービーも注目を集めていますね。</p>
<p>「セックスをモチーフにしたジュエリーをもとにフレデリックが作ったのは、カーマスートラ・ロボットのビデオアート。僕にとってもフレデリックにとっても、とても楽しい共同作業だった。彼とは学生時代から友人で、かれこれ20年以上の付き合い。これまでにも何度か一緒にクリエイティブなことをしてきたけれど、オフィシャルな共同作業はこれが初めてで、Y/Projectにとっても初のアーティストコラボレーションとなった」</p>
<p></p>
<p></p><p>──コレクション制作について教えてください。どういったプロセスから始まるのでしょうか。</p>
<p>「コレクションは実にいろいろな要素を内包している。素材ならジャージーからデニムまで、そしてスタイルでいうならストリートウエアからテーラリングやクチュール、ランジェリー風のものまで……というふうに、とにかく幅広い構成になっている。こうした多彩な要素のすべてが、Y/Projectというひとつの世界を作っているのさ。デザインについても然りで、たくさんの要素が詰まっている。だけどまず注目するのは、服の構造だね。僕はもともと建築や内装デザインの分野にいたから、構造の面白さに惹かれるんだ。一点一点の服には確固たるデザインコンセプトや哲学が込めてあり、構造にヒネりをプラスするということで着方にバリエーションを持たせている。さらには遊びの感覚を表現するという意図も込めてある。心躍るような気分、ハッピーな気分、豊かさ、……そういうフィーリングを着る人と共有したい。たとえその服が極めてストリート的なデザインの服だとしても、ジョギングに行くような気分ではなく、ファッションがもたらす感覚的な豊かさを楽しんでもらえることが重要なんだ」</p>
<p>──そうした哲学的なコンセプトや、トレンドの流れを追わないスタイルを押し出すと、ファッションを楽しんでもらうことが難しくなるのでは……などと感じるのですが、バランスはどのように取っているのですか？</p>
<p>「今は、目で見ることが消費を促す時代だと実感している。Instagramの画面をスワイプしていくと必ずと言っていいほどビッグなロゴの服が視線を捉えていくし、そういう流れは理解している。でも、そういったブランディングの仕方は、僕らの考えにはないことなんだ。僕らはもっと知的好奇心を刺激するようなスタイルを採っているわけだけれど、それでうまくいっている。ブランドは成長し続けているしね」</p>
<p></p><p>──消費者は賢くなっている？</p>
<p>「そう言えるね。もっと言えば、揺り戻しのようなことが起こっているのかもしれない。それはつまり人々が、30ユーロの服にブランドのロゴが付くだけで600ユーロになるというようなことを、ラグジュアリーとは呼べないと気づき始めているということ。そして、多くの人々が本当の価値に目を向けるということに立ち戻って、クラフツマンシップや伝統、技術、アート……そういう作り手の情熱と愛が注ぎ込まれたことに価値があると感じているんじゃないかな。そうした人たちがY/Projectの服を手に取ってくれていることをとてもうれしく思っているよ」</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">badgalriri(@badgalriri)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 4月月15日午前11時54分PDT</p>


<p> </p>
<p>──リアーナのような世界的セレブリティが着用していることも話題になっていますね。</p>
<p>「リアーナが着てくれているなんて、すごく光栄なことだよね。僕らは特別なプロモーションをしていないから、彼女が着ているのは彼女が実際に買ってくれた服なんだ。そして僕にとって最も大事なことは、リアーナが着てくれて、僕のおばあちゃんも着てくれているという事実。パリに行けばY/Projectの服を着た16歳のクラブキッズを目撃することもあるし、僕らを弁護士としてサポートしてくれている50歳の女性だって、Y/Projectの愛用者なんだ。今やLAでも人気を得ていて、日本にも支持してくれるファンがいる……これぞまさに、多様性や人の個性と僕らのクリエイションが溶け合っていることの証だよ。だからこれからも、僕らはものづくりに対する誠実さと好奇心を大事にしながら、自分たちの信念に正直であり続けようと思う。それが、揺るがないポリシーだといえるね」</p>
<p></p><p>The post 「Y/Project」のグレン・マーティンスが追求する、多様性時代のファッションとは first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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