<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOgamechanger | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/gamechanger/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2026 09:00:57 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=87521</guid>
        <title>神童、ジェイデン・スミスにインタビュー「死ぬ前に痕跡を残したい」</title>
        <link>https://numero.jp/interview15/</link>
        <pubDate>Wed, 14 Dec 2016 08:27:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>18歳にして、映画界、音楽界とモード界の間を渡り歩きながら、時代の空気感を的確に体現しているジェイデン・スミス。アーティスティックなだけでなく、どこか不思議で空想的、愛嬌のある独特の存在感によってルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）を魅了し、レディスラインの広告塔に抜擢されるに至った。この若きゲームチェンジャー、ジェイデン・スミスとは何者なのか？</p>
<p>世の中は狼を恐れる羊の群れと同じ</p>
<p>「ガリレオ・ガリレイの時代から人々は理解できないことを認めようとしませんでした。人間の特性です。僕についていえば、僕が着ようと選んだ服も、歌詞に使う言葉も完全には受け入れられていません。僕の言動の多くはクレイジーなものと思われています。ルイ・ヴィトンのキャンペーンに出演したとき、ある人たちの反応は最悪です。異質なものは全て拒む。でも、彼らを恨むことはできません。それが一般的な反応ですから。羊の群れと同じで、羊は狼が出てくると恐れるように、世の中も同じように機能しているんです」</p>
</p><p></p>




<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> Just Finished My New Bed&#8230;&#8230;Sweeve</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Jaden Smithさん(@c.syresmith)が投稿した写真 &#8211; 2015 4月 13 8:06午後 PDT</p>


<p></p>
<p>「男らしさは僕にとって大切だけれど、それだけではない。男性のエナジーと女性のエナジー、この二つの力が作用して世界のバランスは取れているのです。満足感と健康はバランスから生まれると言われることがありますが、同感です。男性と女性が世界をもっと耐えられる場所にし、みんなにとって持続可能なところにしているんです。これら二つの力がなければ、つらいことばかりになってしまう。僕は日常生活から、このバランスをリスペクトするよう心がけています。手を使うとき、ベッドを作るために木を切るときは（実際に自分でベッドを作っている様子がインスタグラムにアップされている）、男性エナジーを感じるし、女性的エナジーは、たぶん、私が着たい好きな服や私のシルエットや、色を通して自己表現しようという選び方に出ています」</p>
<p></p><p>The Get Down</p>
<p>ヒップホップの生まれた時代が好き</p>
<p>ネットフリックス（Netflix）で、この夏から配信されているバズ・ラーマン（Baz Luhrmann）監督のネットドラマ『ゲットダウン（THE GET DOWN）』は、70年代のニューヨークで生まれたヒップホップの起源を描いている。ジェイデン・スミスは刺激を求めるグラフィティアーティスト役を演じる。『ムーラン・ルージュ』と『ロミオ＋ジュリエット』の監督が描きあげる色彩豊かな世界で、ジェイデン・スミスは水を得た魚のように、居心地よく感じている。</p>
<p>「『ゲットダウン』での僕の役はディジーといって、ずっとスプレーでグラフィティを描き続けています。僕とすごく重なる部分があります。違いは、彼が77年のブロンクスに住んでいるということくらい。そのことが彼にいくつかの扉を閉じさせていて、たぶん僕ほどオープンではありません。僕はヒップホップが生まれた時代がとても好きで、このドラマにどうしても参加したかったんです。プロデューサーのグランドマスター・フラッシュはすごい男で、彼と交流する素晴らしい機会を得られてラッキーです。バズ・ラーマン監督も最高。すごいグラフィティアーティストたちとも出会いました。このドラマにはナズ…とか、いいキャストが採用されています」</p>
<p></p><p>The Get Down</p>
<p>死ぬ前に生きていた痕跡を残したい</p>
<p>「『ゲットダウン』はある重要な文化とある時代の動きを、77年のビッグアップルで起こった社会問題を背景にした刺激的な作品ですが、全体的にはポジティブで陽気なムードが漂っています。そこでは、暴力は決して解決になりません。僕がしたいことは、世の中を助け、世の中をよりよくすることです。死ぬ前に痕跡を残したい。“彼が生きていたときの世の中はああだったけれど、彼が逝ってしまった今はこうだ。彼はもういないが、彼に感謝しよう”と人々に言ってもらいたいんです」</p>
<p>続きは本誌に掲載。</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年1・2月合併号はこちら</p>
<p></p><p>The post 神童、ジェイデン・スミスにインタビュー<br>「死ぬ前に痕跡を残したい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/12/JadenSmith_drama_03.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject>The Get Down</ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/12/JadenSmithec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</title>
            <url>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=86683</guid>
        <title>瀧本美織のターニングポイント「根っからの悪女もやってみたい」</title>
        <link>https://numero.jp/personality76/</link>
        <pubDate>Mon, 12 Dec 2016 02:57:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Personality]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──ドラマ『キャリア〜掟破りの警察署長〜』で、瀧本さんは署長・遠山金志郎（玉木宏）のバディでもある女性刑事・相川実里を演じていますね。彼女はどんな性格の人ですか。</p>
<p>「北町署という男社会で、たった一人の女性刑事。もがきながらも一生懸命に前へ進む、真っすぐな女性です。真面目ゆえに空回りすることもあるのですが、そこが愛すべきところでもあり。25歳と私と同い年なので、等身大で演じられる気がします。上司と署長の板挟みになり、本当は上司の言うことも聞かなければいけない立場。でも署長と出会ったことで、人助けをするために刑事になったことを思い出し、初心に帰ることができました。だから署長のことはとても尊敬していますし、大好きです。署長が来たことで、実里だけでなく、刑事課のみんながだんだん変わってきています」</p>
<p>──華麗なアクションシーンも見どころですね。</p>
<p>「体を動かすのが大好きなので、アクションは楽しいです。第１話のアクションを撮ったとき、『次は蹴りとかやりたいです！』とアクション監督に言ったら、第４話で希望を叶えていただきました」</p>
<p>──署長役の玉木さんは、普段どんな方ですか。</p>
<p>「すごくいたずらっ子でチャーミング。ちっちゃいいたずらをいっぱいされています（笑）。ご自分の靴下をポンポン投げ入れてきたり、座ろうとしたら椅子を引いたり。小学生並みの可愛いいたずらを皆になさっています。テレビなどではクールな印象でしたが、実際にお会いしたら優しい雰囲気の方で、署長と重なります」</p>
<p>──そんな子どもみたいないたずら！ 楽しそうな現場ですね。</p>
<p>「はい、撮影中も和気あいあいです。昨日も収録の合間にオンエアを皆で見ていたのですが、柳沢慎吾さんはご自分が出ているシーンになると『やっぱ俺、最高だね。今の見た？』って盛り上がっていました（笑）。さらにお気に入りのシーンをその場で何度も再現なさるから、周りにいる人は巻き込まれています（笑）」</p>
<p>──女優としてのターニングポイントになった作品は？</p>
<p>「この業界に入って約13年、お芝居を始めて７年ほどですが、映画で女優デビューした次の作品がNHKの朝ドラ『てっぱん』のヒロイン。オーディションでいただいた役で、とても光栄でした。本当は大学に通うために上京する予定でしたが、撮影が大阪だったため、入学してすぐ１年間休学。大学には『こんな人は初めて』と言われました（笑）。でもやるからにはとことんやりたいし、情熱を注ぎたかった。一つの役を１年間かけて演じた大阪での時間はとても濃かったですね。役が合っていたみたいで、普段から同化していた感じ。自然体であまり意識せず、体当たりで挑めたことがすごく大きかったです。キャストもスタッフも懐の深い、家族みたいなチームでした」</p>
<p>──初めてのドラマ出演が朝ドラ、それも主演はすごいですね。</p>
<p>「顔合わせのとき、テレビで見たことのある人がいっぱいいるって思いました（笑）。でも戸惑いより、キラキラした世界で、楽しいことのほうが多かった。お芝居も初めてだったからこそ、できたんでしょうね。当時は欲がなかったです。経験を積めば積むほど見えなくなるものもあるんだなって、今になって感じます。当時、エンケン（遠藤憲一）さんに『おまえはおれの教科書だよ』と言っていただいて。当時は『ありがとうございます』って無邪気に受け止めていましたけど、その言葉をいま痛感しています。お芝居をするとき、真っさらな気持ちで顔を合わせたり、思い切って胸に飛び込む感覚は大事だなあと」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">
ターニングポイントはジブリ映画『風立ちぬ』</p>
</p><p></p><p>The post 瀧本美織のターニングポイント<br>「根っからの悪女もやってみたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/12/mioritakimoto_ec1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/12/mioritakimoto_ec1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</title>
            <url>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=85461</guid>
        <title>ゲームチェンジャー＝時代を変える人になろう！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161202-numero/</link>
        <pubDate>Fri, 02 Dec 2016 07:04:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「コシェ」「フード バイ エア」から、ジェイデン・スミスまで</p>
<p>世界が大きく動き出している。変わる人、変わらない人、進む人、とどまる人。2016年を終え、そんな分断がさらに加速しそうな2017年がやってくる。そんな、時代の空気を変えていくキーパーソン＝ゲームチェンジャーを「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」がフィーチャー。</p>
<p>ファッションを切り口に時代の変革を読み取ると、印象的なのはヴェトモンの登場だが、ストリートを背景にパンチのあるファッションを作り出しているブランドといえばパリのショッピングモールや東京原宿のとんちゃん通りでショーを行い話題となったブランド「コシェ」や、性別不問、体型も様々なモデルがランウェイを気ままに闊歩した「フード バイ エア」なども見逃せない。今回の企画ではそんな、ストリートカジュアルをクチュールにまで押しあげ一気に若者を熱狂させている新進気鋭のデザイナーたちに密着。</p>
<p>本特集内には、18歳にして映画界、音楽界、モード界の間を渡り歩く神童、ジェイデン・スミスのロングインタビューも掲載。常識を覆すのが、いまの時代のスタンダード。ゲームチェンジャーたちの生き方に注目して。</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年1・2月合併号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post ゲームチェンジャー＝時代を変える人になろう！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_p112-113_gamechanger.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_p112-113_gamechanger.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ココ・シャネルの秘密って？<br>CULTURE CHANELへ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20161128-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>田名網敬一の “幻の作品” を初公開 お宝コラージュ作品展＠青山へ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161128-tanaami/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>海外セレクトショップでも人気！ウィーン発フレグランス日本初上陸</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161124-wienerblut/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ココ・シャネルの秘密って？<br>CULTURE CHANELへ</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20161128-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>田名網敬一の “幻の作品” を初公開 お宝コラージュ作品展＠青山へ！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161128-tanaami/</url>
        </related>
            <related>
            <title>海外セレクトショップでも人気！ウィーン発フレグランス日本初上陸</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161124-wienerblut/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=85456</guid>
        <title>田中杏子がスタイリング！モードに着こなす大人のための最新Tシャツ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161128-t/</link>
        <pubDate>Thu, 01 Dec 2016 10:18:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>田中杏子が提案する大人のためのモードなTシャツスタイリング</p>
<p>2017年春夏のコレクション会場でも多くのファッショニスタたちが取り入れていたTシャツ。発売中の最新号では、小誌編集長・田中杏子がモードに着こなす大人のためのTシャツスタイリングを提案。最新ルックでお届けしている。カジュアルTシャツはリゾートスタイルに昇華して、リンガーTシャツは気張らないセクシースタイルで、ロックなヴィンテージ風Tシャツはパンキッシュに纏って。自由にプレイフルに楽しむTシャツスタイリングに注目。</p>
<p>他にも、最新トレンドからショッピングガイドまで、Tシャツにまつわる“あれこれ”を大特集。ぜひ、この春夏に向けて、自分だけの“Tシャツスタイル”を見つけてみて！</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年1・2月合併号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 田中杏子がスタイリング！<br>モードに着こなす大人のための最新Tシャツ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_p092-099_tshirt.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_p092-099_tshirt.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>映画「ヒッチコック／トリュフォー」コラボイベントをPASS THE BATONで開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161130-passthebaton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「メゾン キツネ」のロゴがホリデー仕様に！？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161130-maisonkitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ジバンシィ」バンビコレクションがミニマルなデザインにアップデート</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161129-givenchy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>映画「ヒッチコック／トリュフォー」コラボイベントをPASS THE BATONで開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161130-passthebaton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「メゾン キツネ」のロゴがホリデー仕様に！？</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161130-maisonkitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「ジバンシィ」バンビコレクションがミニマルなデザインにアップデート</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161129-givenchy/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=85351</guid>
        <title>東信「今月のフラワー」真っ赤な太陽のように永遠に続く聖なる輪</title>
        <link>https://numero.jp/flower103/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Nov 2016 00:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Flower]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>・ダリア<br />
・アマリリス<br />
・グズマニア<br />
・チェッカーベリー<br />
・プルモサス<br />
・サラセニア<br />
・カーネーション<br />
・シンビジューム<br />
・パフィオペディラム<br />
・バーゼリア<br />
・ウツボカズラ<br />
・ウッディベア<br />
・ビバーナムティナス<br />
・マム<br />
・ジニア<br />
・レトチア カペンシス</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年1・2月合併号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。12年8月末、国内初の大規模な個展を開催予定。</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワー」真っ赤な太陽のように永遠に続く聖なる輪 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_Flower.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_Flower.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=85487</guid>
        <title>後藤真希、愛娘と共演「愛しいあなたと、生きていく」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161128-maki-goto/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Nov 2016 00:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
		<category><![CDATA[後藤真希]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2014年7月に3歳年下の一般男性と結婚し、昨年12月には長女を出産。そして今年、第二子の妊娠を発表したばかりの後藤真希を、「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年1・2月合併号がフィーチャー。10カ月の愛娘も登場し、はじめてメディアでの共演を果たした。我が子を抱きしめた瞬間、どうしようもなくこぼれる柔らかな表情。その愛しいまなざしに、彼女が母であることを目の当たりにする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>生まれてくる子のことを愛せる自信がある</p>
<p>約1年ほど前、後藤真希が本誌（2015年12月号）に登場したときは臨月の大きなお腹を抱えて、母となる直前の姿を見せてくれた。その赤ちゃんはもうすぐ1歳となり、いま再び彼女のお腹には新しい命が宿っている。5カ月目となり少しふっくらとしたお腹で再びカメラの前に立った彼女は、1年前とは明らかに違う母性を放っている。「家族を持つことは、私がずっと望んでいたこと」。アイドルだった時代の気持ちも振り返りながら、一人の女性としての夢を叶えた彼女は、ただただ美しい。今回の特集では、愛娘と初共演した7ページの撮りおろしビジュアルに加え、母として、女性として、未来へ向かう心境を聞いたインタビューも掲載。</p>
<p>「結婚して家族を作ることは昔からの夢で、望んでいたことでした。（第一子を）妊娠したことも嬉しかったけど『私はちゃんとお母さんになれるのかな？』って不安は、実際に出産するまで抱えていたような気がします。でもそれは杞憂だった。お腹から出てきたら『私の子なんだ。私が守っていかなくちゃ』と自然と思えたから。そういう意味では、これから生まれてくる子のことを愛せる自身がある」</p>
<p>母というステージに立っておよそ1年。日々成長する子どもと貴重な一瞬一瞬を受け止めながら進む毎日。ロングインタビューで彼女が語る、いまの思いとは？ 進化する後藤真希から目が離せない。</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年1・2月合併号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 後藤真希、愛娘と共演<br>「愛しいあなたと、生きていく」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_p216-223_ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_p216-223_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>“卒業”を決断したマギー<br>「一度決めたら、それを貫きたい」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161125-maggy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>イギリスの貴族社会がインスピレーション。ペンハリガンから新コレクションが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161124-penhaligons/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>シャネルが“赤”をテーマにしたポップアップショップを京都にオープン！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161112-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>“卒業”を決断したマギー<br>「一度決めたら、それを貫きたい」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161125-maggy/</url>
        </related>
            <related>
            <title>イギリスの貴族社会がインスピレーション。ペンハリガンから新コレクションが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161124-penhaligons/</url>
        </related>
            <related>
            <title>シャネルが“赤”をテーマにしたポップアップショップを京都にオープン！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161112-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=85439</guid>
        <title>“卒業”を決断したマギー「一度決めたら、それを貫きたい」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161125-maggy/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Nov 2016 02:38:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
		<category><![CDATA[マギー]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>モデルだけでなく、トーク番組などでも活躍し、同世代の女性の憧れの的となっているマギーが1年半ぶりに「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」に登場（「マギーの卓越した美意識」は2015年7・8月合併号に掲載）。 2010年から６年間にわたって務めた雑誌の専属モデルの卒業したばかりの彼女。転機を迎えたマギーは、大人っぽい表情で「ヌメロ・トウキョウ」の撮影に挑んでくれた。</p>
<p>引き締まった体と潤った素肌の秘密は、以前から変わらない彼女の高い美意識によるもの。今回の撮影では、ひとつ歳を重ねて、さらに磨きがかかったボディを披露してくれた。トレードマークであったロングヘアを短くし、イメージも一新。しなやかさと強さを兼ね揃えた24歳の魅力に、9ページにわたり迫っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>専属モデル卒業という決断</p>
<p>ロングインタビューで最初に尋ねたのは、卒業を決断した心境について。モデル・マギーとしての基礎を築き上げた、まさにホームともいえる場所からの旅立ちは不安なものかと思いきや、「弱音なんて吐いてられない」と、自らの決意をシンプルに語る。</p>
<p>「一度決めたら、それを貫きたい。だから卒業を口にするまでは自分の中で考えて、考えて考え尽くして。当然悩んだし、迷いました。でも、一度口にしたら迷うのはおしまい。今は恐怖もないんです。しいていうなら〝やるしかないぜ！〞って感じ（笑）」</p>
<p>とはいえ、強い信念を持てるようになるまでには長い道のりもあった。モデルの仕事に加え、バラエティ番組の出演なども増えたりと仕事の幅が広がることによって足下が定まらなかった時期を乗り越えてきた彼女。そのきっかけとなったエピソードや、価値観の変化について、素直な言葉で語ってくれている。仕事、恋愛、美容&#8230; マギーが見据える未来とは？ 彼女の「いま」が詰まった特集を、ぜひ本誌で確認して。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">担当エディター・山崎尚子のポスト<br />
「今月はマギー ビューティです。」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">マギーがインスタグラムで撮影現場を公開<br />
「色っぽい女性たち…」</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2017年1・2月合併号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post “卒業”を決断したマギー<br>「一度決めたら、それを貫きたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/beauty_011.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/beauty_01-2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>イギリスの貴族社会がインスピレーション。ペンハリガンから新コレクションが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161124-penhaligons/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>シャネルが“赤”をテーマにしたポップアップショップを京都にオープン！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161112-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>クロエ・カーダシアン、エクササイズは1日2回！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20161112-khloe-kardashian/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>イギリスの貴族社会がインスピレーション。ペンハリガンから新コレクションが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161124-penhaligons/</url>
        </related>
            <related>
            <title>シャネルが“赤”をテーマにしたポップアップショップを京都にオープン！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161112-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>クロエ・カーダシアン、エクササイズは1日2回！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20161112-khloe-kardashian/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=85250</guid>
        <title>Game Changer</title>
        <link>https://numero.jp/magazine103/</link>
        <pubDate>Tue, 22 Nov 2016 08:17:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[後藤真希]]></category>
		<category><![CDATA[マギー]]></category>
		<category><![CDATA[Moonree / ムーン・リー]]></category>
		<category><![CDATA[リアーナ]]></category>
		<category><![CDATA[gamechanger]]></category>
		<category><![CDATA[ジェイデン・スミス]]></category>
		<category><![CDATA[MIYAVI]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>GAME CHANGER<br />
ゲームチェンジャー、時代を変える人になろう</p>
<p>トランプ氏が大統領になる時代が来るなんて誰が想像しただろうか？ 彼が見せたのはまさに社会の分断。私たちが見ていたきらびやかな大国アメリカだけではない、白人貧困層を抱えた暗部のアメリカが露見した。それだけなのかもしれない。リベラル 対 保守主義では語りきれない、反特権階級という軸が世界を覆い始めた。世界は大きく動き出している。変わる人、変わらない人。進む人、とどまる人。2016年を終え、2017年はまさにその“分断”がより進むように思われる。そういう動きはファッションの中でも始まっていた。印象的だったのはヴェトモンの登場だ。ストリートカジュアルをクチュールにまで押し上げ、一気に若者を熱狂させた。また、パリではレ・アールのショッピングモールで、また東京の原宿のとんちゃん通りでショウを行ったKochéも、ストリートを背景にパンチのあるファッションを作り出す。ストリートにランウェイを持ち込んだり、ランウェイにストリートを持ち込んだり。富裕層に向いているだけがファッションではない。それが今の気分を象徴している。インターネットの登場以降、既存の仕組みがガラガラと変わりだしている。そしてスマホ時代になった今、ニュースを見るのも、音楽をただで聴くのも、服を見つけるのも、すべてがスマホひとつでできてしまう時代。まずは既存の仕組みを疑問視しよう。シンプルにやりたいことを考えよう。そのためには“変わろう”としている仲間を見つけよう。ここからが勝負。今ある場所は普遍ではない。新しい船に乗り換える準備をして、2017年を生きて行こう。</p>

	

</p><p></p><p>The post Game Changer first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_H1_ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/103_H1_ec.jpg" />

                </item>
</channel>
</rss>
