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    <title>Numero TOKYOFree for me | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>髪との関係は新時代へ　vol.6 知っておくべき最旬ヘアトピックス5</title>
        <link>https://numero.jp/20230613-hot-in-hair-6/</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jun 2023 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨今、ヘアの世界では新しいムーブメントが巻き起こっている。時代の最先端をいくヘアサロンの紹介からヘアドネーションの方法、ヘアケアアイテムまで自分らしいヘアとの付き合い方を探してみよう。vol.6は知っておくべき最旬ヘアトピックス5。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
01｜hair dye
<p>ヘナと藍で美しく染まるオーガニックカラー</p>
<p>肌と環境に優しく、なりたいカラーにしっかり染まる新たなカラー剤をウカが発表。植物由来の白髪染めとして知られるヘナはオレンジっぽい色にしか染まらないとされてきたが、青みをプラスする天然の藍色染料植物のインディゴを組み合わせ、100%自然派由来で髪のハリとコシ、ツヤ感にも効果のあるヘアカラーを作りだした。ウカのヘアサロンにて体験予約を受け付けているほか、セルフ染めができるホームプロダクトも発売。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>02｜scalp serum
<p>梨花が提唱する、大人の薬用ヘアケア</p>
<p>エイジングによって生じる髪や頭皮の変化を受け入れ、健やかな状態をキープするためのヘアケアブランドがローンチ。海洋由来のクレイや化石サンゴ、独自成分のバラ酵母エキスなど、ファウンダーの梨花が実際に使って厳選した成分をふんだんに配合し、ヘルシーな美髪を目指す。着目すべきは、スカルプセラム。シャンプーとコンディショナーでは補いきれない要素をしっかりカバーし、現代人に必要な保湿や抗酸化作用のサポートをもたらす。</p>
<p>薬用スカルプセラム（医薬部外品） ¥7,800／Aknir（イングリウッド 0120-026-232）</p>
<p></p>03｜shampoo &#038; hair milk
<p>ヘアにも、CBDでウェルネスを</p>
<p>慢性化したストレスの緩和やリラックス効果で知られるCBD。その恩恵をヘアや頭皮にももたらす新たなヘアケアブランドがお目見えした。原料は漢方の本場である中国の雲南省で生産されたもの。中国は違法薬物に厳しい側面を持ちながらも、近年、高品質で安全なCBD原料の輸出に注力している注目の原産国なのだとか。シュガースクラブで頭皮をマッサージするシャンプーと、パサつきやうねりを柔らかく整えるヘアミルクのラインナップ。</p>
<p>マイルドスクラブシャンプー 180g ¥2,420　モイスチャーエマルジョン 50ml ¥1,980／Hemply Hair（GPトレーディング 03-3961-6855）</p>
<p></p>04｜hair care device
<p>非接触でも頭皮へ届く、超音波の刺激</p>
<p>長らく育毛ケアに取り組んできたアンファーと、メディアアーティストの落合陽一が代表を務めるピクシーダストテクノロジーズがタッグを組み、超音波振動により頭皮を刺激する新デバイスを開発。61個のスピーカーが約4万回/秒の空気振動を発生させ、直接接触せずとも超音波を集束し、効率的なケアを叶えてくれる。超音波機器はすでにクリニックでも導入されており、効果を実感したという声も。セラムの塗布後にも使用可能。</p>
<p>ソノリプロ ¥137,500／Angfa（アンファー 0120-722-002）
</p>
<p></p>05｜scalp serum
<p>針のいらない注射の技術を頭皮セラムに応用</p>
<p>アレルギーなど健康上の理由でワクチンを接種できない人のために行われている、機能成分の浸透技術研究。この知見をスキンケアに応用したブランドから頭皮美容液が登場した。幹細胞をはじめとする有用成分を頭皮の毛穴に届け、皮膚をキュッと引き締めてボリュームアップを目指す。ナノ・オイルコート化したCBDを配合し、体内の受容体へ確実に働きかけるというアプローチも。細胞レベルでヘアの生まれ変わりとストレス軽減を促進する。</p>
<p>ザ フォレスト 頭皮美容液 100ml ¥22,000／Medical Proof（メディカルプルーフ 03-6821-1797）
</p>
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<p></p><p>The post 髪との関係は新時代へ　vol.6 知っておくべき最旬ヘアトピックス5 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>髪との関係は新時代へ　vol.5 いまさら聞けない ヘアドネーションのすべて</title>
        <link>https://numero.jp/20230612-hot-in-hair-5/</link>
        <pubDate>Mon, 12 Jun 2023 09:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[hot in hair]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨今、ヘアの世界では新しいムーブメントが巻き起こっている。時代の最先端をいくヘアサロンの紹介からヘアドネーションの方法、ヘアケアアイテムまで自分らしいヘアとの付き合い方を探してみよう。vol.5はいまさら聞けない ヘアドネーションのすべて。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
ヘアドネーションはどうあるべき？
<p>昨今、伸ばした髪を寄付する「ヘアドネーション」が注目ワードに。ドネーションを多く受け入れている二つの団体、Ribinetの戸塚貴博さんとNPO法人JHD&amp;Cの今西由利子さんが、初心者の素朴な疑問に快く答えてくれた。</p>
<p>「もともとは、今まで“事業用ゴミ”として捨てられていたヘアをアップサイクルする活動でした。一人での作業には限界がありますが、なんとか業界をより良くしていきたい」と戸塚さん。各団体の根気強い取り組みが功を奏し、今では切った髪を“資材”として活用することがようやく社会に浸透してきた。どちらの団体にも、もともとは一人の美容師がサロンワークの合間を縫って立ち上げたという経緯が。ウィッグのニーズは途切れることがないといい、ドネーションしすぎるということは今のところなさそうだ。ただ今西さんは「ヘアドネーションはあくまで個人の自由意思による活動です。民間の自助の取り組みがいつまでも必要とされているというのも、また違う」と話す。「ウィッグを着けても着けなくても、誰も見とがめず自由に自分らしくいられることこそが理想なはず。当事者の選択肢が受容される社会の実現のために、これからも尽力したいです」</p>
<p>JHD&amp;C｜ジャーダック</p>
<p>頭髪に悩みを抱える18歳以下の子どもたちにウィッグを無償提供する活動を始めた、日本初のNPO法人。大阪を本拠地としており、その活動に賛同を表明しているサロンは全国2,500店以上、またこれまでの累計ウィッグ提供数は600個以上にのぼる。<br />
jhdac.org</p>
<p>Ribinet｜リビネット</p>
<p>ヘアドネーションの受け入れとウィッグの提供をはじめ、美容室に来られない人へ向けた在宅訪問による施術の普及活動やサロンでできるボランティア、リサイクル活動の実施に取り組む任意団体。川崎が本拠地で、美容師が立ち上げ、運営までを行う。<br />
ribinet.com</p>
</p><p></p>ドネーションした髪がウィッグになるまで
<p>︎step1｜ドネーションカット</p>
<p>規定の31cm以上までヘアを伸ばしたら、ドネーションしたい長さより下をゴムで留め、結び目から1cm以上離してカット。カビや雑菌の繁殖を防ぐため、必ずドライで行うこと。受け入れ団体の設けた条件を満たしていれば、サロンで切ってもセルフカットでもOK。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>︎step2｜髪を送る</p>
<p>切った毛束をひとつにまとめ、受け入れ団体へ発送を。サロンからではなく、ドネーションする本人が送るのが条件のところもあるので、事前に確認して。過剰梱包は避け、仕分けしやすい形で送ることを心がけよう。迷ったら受け入れ団体のHPをチェック。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>︎step3｜ウィッグを作る</p>
<p>届いたヘアは長さごとに仕分けされ、髪の加工処理を行う工場へ搬送。その後、いよいよ製作工場に送られ、職人の手によってウィッグへと姿を変える。各受け入れ団体にそれぞれ異なる工程や流通経路があるけれど、製作依頼から納品まではおよそ2～4カ月ほど。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>︎step4｜ウィッグを届ける</p>
<p>完成から検品を経て、ウィッグはヘアドネーションの受け入れ団体から利用希望者のもとに送られる。使い方やお手入れ方法の指南まで、長く快適に使うためのサポートも充実。フィッティングやカットなどもこの段階で行い、晴れてヘアがウィッグへと生まれ変わる。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>ヘアドネーションQ&#038;A
<p>【Q1】髪をドネーションするための条件は？</p>
<p>長さが31cm以上あれば、くせ毛やパーマ、ブリーチヘア、白髪を問わずドネーションできる。レングスの基準は、医療用の全頭ショートヘアウィッグを作るために必要最低限な12インチという数字。これ以上長い場合でも短くカットされてしまうことはなく、資材が不足しがちなロングスタイルのウィッグ製作に役立てることができる。</p>
<p></p><p>【Q2】届いた髪はどのようにしてウィッグになる？</p>
<p>まずは長さ別に仕分けされ、髪質やカラーを薬剤で均一化する作業を行う工場へ。その後、ヘアスタイルや頭型の指示書などとともにウィッグ製作業者へ送られる。業者は現在海外にしかおらず、時間とコストがかかることは不可避。完成したウィッグはノーカットの状態で納品され、必要に応じてフィッティングやカットが施される。</p>
<p></p><p>【Q3】完成したウィッグは誰のもとへ？</p>
<p>各団体により基準は異なるものの、個人の希望者が大半。既製品のサイズやスタイルの選択肢が少なく、成長に応じて買い替えが必要になってしまう20歳以下の若年層が中心だ。利用者として一般によく知られているのは小児がんの子どもたちだが、脱毛症の子どもたちに対するサポートも実際は多く行われている。</p>
<p></p><p>【Q4】髪を送る以外にも、できることはある？</p>
<p>JHD&#038;Cでは、寄付金額に応じてオリジナルシャンプーなどの返礼品が贈られる「チャリティファンディング」を実施。ウィッグ提供費用の一部に役立てている。またRibinetは、比較的短いヘアでも行える漆刷毛の素材用のドネーションも受け付け。ヘアカラー剤のアルミチューブをリサイクルし、ウィッグ製作費の足しにする試みも。</p>
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        <title>髪との関係は新時代へ　vol.4 髪を切るだけじゃない！ +αが楽しめるサロン</title>
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        <pubDate>Sun, 11 Jun 2023 09:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨今、ヘアの世界では新しいムーブメントが巻き起こっている。時代の最先端をいくヘアサロンの紹介からヘアドネーションの方法、ヘアケアアイテムまで自分らしいヘアとの付き合い方を探してみよう。vol.4は髪を切るだけじゃない！ +αが楽しめるサロン。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
AWRY BY THE MANNER｜アーライ バイ ザ マナー
<p class="picture"></p>
<p>人生の大切な瞬間をヘアと花で彩る</p>
<p>“ブライダルや大切な瞬間にヘアと花で携われたら”という思いから、ヘアサロンにフラワーショップを併設。髪を切ったあとに花を買って帰ったり、花を買いに来たついでに美容室の予約をしていったりと、それぞれの店舗を目的に訪れた人が次第に両店の常連へと変わっていくことも珍しくないそう。カットラインが美しく程よい抜け感のあるミニマルなボブスタイルをはじめ、大人っぽいモダンな髪形が叶う。</p>
<p class="picture"></p>
<p>AWRY BY THE MANNER（アーライ バイ ザ マナー）<br />
住所／東京都渋谷区元代々木町25-8 レスポワール代々木公園103<br />
TEL／03-6407-0660<br />
営業時間／12：00～20：00（土・日11：00～）<br />
定休日／火曜日<br />
Instagram／＠awrybythemanner</p>
</p><p></p>hodos｜ホドス
<p class="picture"></p>
<p>サロン発信のハイセンスなライフスタイル</p>
<p>独自の世界観を伝える個性的な花やリースをはじめ、オリジナルのヘアプロダクトやウェア、バッグなどのファッションアイテム、インテリアまでを展開。今年にはこれらのグッズを置いたキオスクを併設する2店舗目のヘアサロンも表参道にオープン予定とか。ジャンルにとらわれないハイブリッドなデザインを得意とし、ストリートテイストを取り入れた感度の高いスタイルの提案を、あらゆる方向から行っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>hodos（ホドス）<br />
住所／東京都港区南青山6-3-13 サーラ南青山3F<br />
TEL／03-4362-6420<br />
営業時間／11：00～20：00（土・日・祝は10：00～19：00）<br />
定休日／月・木曜日<br />
Instagram／＠hodos_hdsp_tokyo_inc ＠hdsp_tokyo_flower</p>
<p></p>norm｜ノーム
<p class="picture"></p>
<p>訪れるたび変化が楽しい、日々の着想源</p>
<p>開放感のあるガラス張りの店構えが特徴のこちらは、空間を月替わりのギャラリースペースとして活用。ジャンルと展示方法は絵画から焼き物までアーティストによって多種多様で、天井からパネルを吊るすこともあれば、大胆にも壁面にライブペイントが施されることも。カレー好きのスタッフが行う渾身の展示など、ユニークな企画にもご期待を。ヘアチェンジに足を運ぶたび、日常をアップデートする洗練されたインプットをもたらしてくれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>norm（ノーム）<br />
住所／東京都渋谷区渋谷2-8-7 青山宮野ビル1F<br />
TEL／03-4362-6609<br />
営業時間／11：00～21：00（土・日・祝10：00～20：00）　無休<br />
Instagram／＠norm_tokyo</p>
<p></p>本と美容室 真鶴｜ホントビヨウシツ マナヅル
<p class="picture"></p>
<p>ヘアや本を通し、地域とつながる憩いの場に</p>
<p>「本屋×美容室」のビジネスモデルが互いに補完し合うことに気づいた元美容師で編集者のオーナーが、神奈川県の港町である真鶴の古民家を改装して新たに出店した。本のラインナップは長野県松本市のブックカフェ「栞しおりび日」が担当。真鶴の町に似合う本や、美容室で読みたくなる本を厳選している。訪れた人と一緒にヘアカット後の散歩コースを考えるなど、地域とつながり支え合う接客に温かみが。遠方からでも訪れたくなりそう。</p>
</p>
<p>本と美容室 真鶴（ホントビヨウシツ マナヅル）<br />
住所／神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴338-2<br />
TEL／080-4625-9138<br />
営業時間／10：00～19：30<br />
定休日／火曜日<br />
Instagram／＠manazuru_book.hair</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>髪との関係は新時代へ　vol.3 業界を牽引。地球に優しいエコサロン</title>
        <link>https://numero.jp/20230607-hot-in-hair-3/</link>
        <pubDate>Wed, 07 Jun 2023 05:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
		<category><![CDATA[hot in hair]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨今、ヘアの世界では新しいムーブメントが巻き起こっている。時代の最先端をいくヘアサロンの紹介からヘアドネーションの方法、ヘアケアアイテムまで自分らしいヘアとの付き合い方を探してみよう。vol.3は地球に優しいエコサロン。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
THE ORIENTAL JOURNEY｜オリエンタルジャーニー
<p class="picture"></p>
<p>人と環境を守る次世代のスタンダードを追求</p>
<p>持続可能な美しさを極めた、上質なゲストルームさながらの店内。100%再生エネルギー電力を使用するほか、カラーリングなどの薬剤を無害化して排水するオゾン水システムを導入している。また、フェアトレードコーヒーを提供する、サステナブルスピーカーで音楽を流すなど、細やかな空間づくりに特徴が。厳格なオーガニックの基準を設ける「BIO HOTELS JAPAN認証」を国内の美容室で初めて取得し、真のホスピタリティをヘアデザインに生かす。</p>

	

<p>THE ORIENTAL JOURNEY（オリエンタルジャーニー）<br />
住所／千葉県柏市逆井13-9-302<br />
LINE予約制 @theorientaljourney<br />
営業時間／10:00～19:00　不定休<br />
Instagram／@theorientaljourney</p>
</p><p></p>Twiggy｜ツイギー
<p class="picture"></p>
<p>負荷を減らし、循環させる仕組みをつくる</p>
<p>モードなスタイルにとどまらず、エコなライフスタイルやオリジナルプロダクトの発信でも知られる一軒家サロン。空調を極力使わ ずに過ごせるよう屋上を緑化して、夏は涼しく冬は暖かく。運営はすべて自然電力で賄っており、今年はソーラーパネルも設置予 定なのだとか。またオリジナル製品のボトルや衣類を回収するボックスを設置し、訪れる一人一人が持続可能な生活について考えるためのプラットホームの役割を果たしている。</p>

	

<p>Twiggy（ツイギー）<br />
住所／東京都渋谷区神宮前3-35-7<br />
TEL／03-6413-1590<br />
営業時間／月・木10:00～19:00、水・金11:00～20:00、土11:00～19:00、日・祝10:00～18:00<br />
定休日／火曜日<br />
Instagram／@twiggy_tokyo</p>
<p></p>whyte｜ホワイト
<p class="picture"></p>
<p>多彩な方法で広めるヴィーガンビューティ</p>
<p>使用するプロダクトやカラー剤、併設するカフェのメニューに至るまで、すべてヴィーガン。なるべくゴミを出さないよう、カラーリングに使うハイライトペーパーの再利用、レシートや顧客カルテのペーパーレス化、カラー剤のキャップのアップサイクルなどに努めている。ビーチやシティのクリーンアップイベントやアップサイクルしたアイテムを作るワークショップを定期的に開催し、サロン内外の人がエコを体感できるような取り組みも積極的に行う。</p>


	


<p>whyte（ホワイト）<br />
住所／東京都渋谷区神宮前3-27-7<br />
TEL／03-6876-3976<br />
営業時間／8:00～20:00　無休<br />
Instagram／@whyte.hair</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>【Column】カラー剤にも広がる、サステナブルへの配慮
<p class="picture"></p>
<p>昨今の技術の進歩によって、従来よりも環境と髪に優しいカラー剤が続々登場。オーガニックや天然由来の成分でできた薬剤は、生分解性に優れていたり皮膚刺激やアレルギーを抑えてくれたりと、地球にも人にも優しい処方で作られている。取り入れ方はサロンによってさまざまだ。例えばwhyteではヴィーガンブリーチ＆カラーを採用。植物性の毛髪補修成分入りで、カラーをするとかえって髪にツヤが出るといううれしい効果もあるのだとか。</p>
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</p>
<p></p><p>The post 髪との関係は新時代へ　vol.3 業界を牽引。地球に優しいエコサロン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>髪との関係は新時代へ　vol.2 ファッションを盛り上げる、 お手軽ウィッグ</title>
        <link>https://numero.jp/20230605-hot-in-hair-2/</link>
        <pubDate>Mon, 05 Jun 2023 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Hagekano / ハゲカノ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨今、ヘアの世界では新しいムーブメントが巻き起こっている。時代の最先端をいくヘアサロンの紹介からヘアドネーションの方法、ヘアケアアイテムまで自分らしいヘアとの付き合い方を探してみよう。vol.2はファッションを盛り上げる、お手軽ウィッグ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>髪形の概念を変える選択
<p class="picture"></p>
<p>社会に多様性の概念が浸透する中で、着こなしの自由度は以前にも増して確実に高まってきた。ヘアのフォルムやカラーもまたしかりだけれど、その可能性をさらに広げてくれそうなのが、ウィッグだ。自分の希望に合わせたプロによるカットを施し、服やメイクを選ぶ感覚で髪形を“着せ替え”できる「ＮＥＪＩＫＯ（ネジコ）」の提案が、ヘッドピースを用いた装いの世界に新風を吹き込んでいる。</p>
<p> 「私は高校生の頃からウィッグを着用してきました。当時は人毛でできた高額なものか、ひと目でウィッグとわかる人工毛のものしか選択肢がなくて…。ヘアスタイルそのものよりも値段や材質ありきでセレクトするしかない状況に、モヤモヤを感じていました」と、ブランドを主宰するハゲカノさんは語る。「でも、あるとき美容師の友人に人工毛でできた手持ちのウィッグを切ってもらったら、驚くほど自然に自分らしくなじんだんです。そこから、人の手によるカットを通して、ウィッグスタイルにもサロン帰りのようなワクワク感とナチュラルな印象をもたらせたらという思いが強くなりました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>脱毛症をきっかけに、ウィッグを日常生活の中で使用するようになったハゲカノさん。「さまざまなウィッグを使ってきた経験を生かし、テカテカしておらず、まるで人の毛のような質感を持つ人工毛を選んで採用しました」。また美容師との対話を通して、ウィッグだからこそ叶えられるポイントや、より自然に見えるお手入れの方法を発見。自身では“脱毛症だから縁がない”と感じていた“ヘアサロン”の視点を取り入れることで、ウィッグをより多くの人にとって身近なものにするための工夫をそこかしこにちりばめている。</p>
<p>「例えば色選びにおいて、トレンド感のあるハイトーンのピンクカラーなどは『こういう色は地毛を染めても２〜３日で色落ちしてしまうからウィッグで楽しめるのはいいね』と美容師さんに言われ、ウィッグならではの利点に気づきました。今後展開していくアイテムにも、地毛ではトライしにくいようなトレンドカラーを取り入れてみたいと考えています。また、ヘアサロンに行くと仕上げに必ずヘアセットをしてくれますよね？  その観点を取り入れ、製品はカットしたあと、軽くオイルを付けてスタイリングまでした状態でお客さんにお渡ししています。ウィッグも軽めのオイルを使って少しセットすると束感が演出できて、すごく自然になじむんです。私自身、ウィッグのお手入れには専用スプレーしか使ったことがなかったのですが、最近は仕上げにヘアオイルを使うように」</p>
<p></p>こだわりと気軽さの両立
<p class="picture"></p>
<p>気分に合わせて“着せ替え”をしやすいよう、価格帯にも大きな配慮が。「自然な質感の人工毛を採用するほか、少しずつ異なる複数色の毛を混ぜて、より立体的でリアルに見えるように設計。美容師さんによるカットまで含めても、値段が高くなりすぎないように調整しました。ウィッグのカットには少しコツがいるため引き受けていないという美容師さんも多いのですが、今後はより多くの人に切ってもらえるよう、カットのノウハウを周知する活動も考えています。あとは私なりのこだわりポイントとして、顔まわりがよりリアルに見えるもみあげのヘアカットも。ここに短い毛があることで、耳にかけても肌とヘアがぱっくり割れて見えず、自然な印象がぐっとアップ。地毛のある人がウィッグを着けたときにも、互いのヘアの色が程よく混ざってうまくなじむんですよ。ウィッグの世界では、このもみあげ部分のカットはオプションになっていることが多いのですが、私は初めから付いているべきだと思うので料金内に組み込みました。ちょうどプロにカットとカラーをお願いするくらいの値段で、まるで美容室帰りのように、届いてすぐに着けて出かけられるようなウィッグになればと考えています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>それはヘアロスや脱毛症といった髪にまつわるお悩み解決のためにはもちろん、自由な発想で幅広く役立ててほしいとハゲカノさんは言う。「就職活動や職場のルールで髪色に制限が生じてしまう人や、成人式などのイベントに合わせてヘアカラーを変えてみたいという人にも気軽に楽しんでもらえたら。トレンドの服を選ぶ感覚で“次はこんなウィッグを着けてみたいな”とセレクトしたり、“私はこれを着けてるよ”と友達に紹介したりできるくらい、ウィッグを着けることが普通な世の中になったらいいなと思っています。頭や髪の悩みを“隠す”ためだけではなく、気分に合わせてトレンドを取り入れ“楽しむ”ことのできる、ファッションアイテムとしてのウィッグを浸透させていきたいんです」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>髪との関係は新時代へ　vol.1 ヘアを植物と科学する新感覚サロンとは</title>
        <link>https://numero.jp/20230519-hot-in-hair-1/</link>
        <pubDate>Fri, 19 May 2023 09:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
		<category><![CDATA[hot in hair]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨今、ヘアの世界では新しいムーブメントが巻き起こっている。時代の最先端をいくヘアサロンの紹介からヘアドネーションの方法、ヘアケアアイテムまで自分らしいヘアとの付き合い方を探してみよう。vol.1は新感覚サロンをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>ヘアを植物と科学する新感覚サロンの全貌
<p>原料のドライハーブがずらりと並ぶラボスペース。</p>
<p>植物の力で髪に働きかけ長期的な美を追求する、まったく新しいフォーマットのヘアサロン──「Epo Hair Studio」は開店以来、そんな評判をほしいままにしてきた。納得できる品質のボタニカル成分を配合した自家製プロダクトを作るため、蒸留設備を備えたラボを併設。月替わりのシャンプーやコンディショナー、ハーブウォーターをはじめ、発酵の力で毛髪の修復効果を高めたトリートメントや、自然療法の要領でハーブから有効成分を抽出したティンクチャーをサロンワークに生かし、髪や頭皮が生来持つヘルシーなしなやかさを引き出す。</p>
<p>原材料は青森のヒバや宮崎のユズ、高知のショウガなど、全国津々浦々、国内外の信頼できる生産者から買いつけ。手に入らないものがあれば従業員が自ら許可を得て野山に入り、収穫するという徹底ぶりだ。サロン内に足を踏み入れると、無添加のハーブや精油の馥郁たる芳香が嗅覚に訴えかけてくる。</p>
<p></p><p>ドライハーブをアルコールに漬け込んでティンクチャーに。</p>
<p>ヘッドスパは頭皮に精油のスチームを当てながら行う。シリンジに入っているのはシャンプーで、毎朝その日に使う分だけをブレンドして真空パック。生きた成分をフレッシュな状態で使用する贅沢さを味わって。</p>
<p>「人の髪や肌には心身の状態が反映されますが、エッセンシャルオイルは嗅覚を通じてそのバランスを整えてくれます」と教えてくれたのは、ディレクターの渡辺靖雄さん。都内のモード系サロンで勤務したのち、「Epo Hair」の立ち上げに加わった。植物の香りの効果とパワフルな有効成分を活用するにあたっては、各国に伝わる植物療法に着想を得たのだという。</p>
<p>「動物も不調なときには本能的に植物を摂取します。髪は装いの最高のアクセサリーであると同時に、大切な体の一部。自然からの恩恵を現代のテクノロジーと掛け合わせ、均整の取れた根源的な美しさを引き出すことで、新たなヘアサロンのあり方を創出したいんです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Epo Hair Studio（エポ ヘアスタジオ）<br />
住所／東京都渋谷区富ヶ谷1-9-15 1F<br />
営業時間／11:00〜19:00（日・祝は9:00〜17:00、火・土はLabo&#038;Factoryのみ営業で11:00〜17:00）<br />
休み／第2日曜<br />
Instagram／＠epohair</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 髪との関係は新時代へ　vol.1 ヘアを植物と科学する新感覚サロンとは first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ヘアで表現するクリエイターたち vol.2 河野富広「ヘアでファッションの可能性を広げる」</title>
        <link>https://numero.jp/20230424-why-hair-2/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Apr 2023 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Tomihiro Kono / 河野富広]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
		<category><![CDATA[ヘアで表現するクリエイターたち]]></category>
		<category><![CDATA[Fancy Wig / ファンシーウィッグ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>あまりにも当たり前にあるものだからこそ、「ヘア」とはこういうものであると思い込んでいないだろうか？ そんな常識を打ち破る、または逆手に取ることで私たちを驚かせてくれるクリエイターたちについて。vol.2はウィッグアーティストの河野富広。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
<p><br />
クリーチャー系ウィッグの制作は、まずヘアをカラフルに染めるところから始まる。ウィッグ制作の傍らで楽しんでいる趣味のパルダリウムの前景にカラーリング後のヘアを配置した『Fancy Garden』。一見アヴァンギャルドに見える独特の配色も自然界からインスピレーションを得ている。</p>
</p><p></p>トランスフォーム力が高い魅力的なパーツ
<p>──河野さんは様式にとらわれず、独創的で刺激的なヘアスタイルを数多く生み出されていますが、髪の毛で表現する魅力をどう感じていますか。</p>
<p>「ヘアは内面と外面を表すものだと思っています。顔まわりが変化するだけで見た目の印象もガラリと変わりますし、気持ちも変化して、その人の個性も変えられる。人から見ても、自分の内面的にも、トランスフォーム力が高いところが魅力だと感じています」</p>
<p><br />
ワンタッチで取り外しができ、簡単に見た目の印象を変えられる「ファンシー・ウィッグ」。地毛とのバランスを楽しみながらアクセサリー感覚で着けられ、ファッション感度の高い若者を中心に人気を集める」<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
──ファッションショーやアーティストに提供するヘッドピースだけでなく、2020年頃から発表し続けているファンシー・ウィッグはクリップで簡単に着脱できると人気ですね。作るようになったきっかけは？</p>
<p>「ウィッグは海外ではファッションの一部として親しまれていますが、日本ではそういうふうに親しまれていないと思っていました。脱毛した頭を隠すためのものだったり、ステージ上で役者やアーティストが身に着ける特殊なものという認識がほとんど。もっと一般の人が気軽に日常で楽しめたらと。ただ、オーダーメイドのフルウィッグだとどうしても高額になってしまうので、若い人も買いやすい価格で考えて、地毛にプラスアルファで着けてアクセサリー感覚で楽しめるファンシー・ウィッグを作るようになりました。メイクなら自分で上手にできるまでそれなりの時間が必要ですが、これならクリップで着けるだけで地毛を傷めずに、その日の気分やオケージョンに合わせて簡単に見た目を変えられる。着ける位置を自由にできるところも特徴です。ファンシー・ウィッグを着けた方のインスタの投稿を見て、『こういう着け方があるんだ』と自分でも発見があって面白いですね」<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>

	

<p>（左）薄く巨大な円盤状に広がるウィッグは「白いキノコ」から着想を得た。半透明の菌類の形状を見事に表現。ビョークの最新アルバムのジャケットのために制作したもの。（右）自然界の生き物などをネットでリサーチ。生物の造形や配色が創作欲をかき立てる。「Fancy Lizard」と名付けられたウィッグはトカゲから着想を得たもので、現在オランダ・ロッテルダムの世界博物館で展示中の作品（5月7日まで）。<br />
<br />
&nbsp;<br />
──河野さんのウィッグは独特の色使いやフォルムがとても印象的ですが、インスピレーション源は？</p>
<p>「人工的なものよりも自然界にあるものに惹かれます。特に鳥や昆虫、深海の生き物などの姿形、色がとても参考になりますね。一瞬驚くような色の組み合わせでも、不思議と魅力的になるし、それぞれが持つユニークさを自然の生物から学びます」</p>
<p>──髪の扱いで苦労する点は？</p>
<p>「苦労は尽きません。切る、巻く、染めるといったいろいろな作業があって、切った髪も散らかって、扱うマテリアルとしては非常に難しいと思います。髪の毛である程度表現できるようになるまで最低10年はかかるし、面白いものを作れるようになったとしても、その技術が定着するまで時間がかかる。最初にできていた表現ができなくなることも。だから、ヘアで表現することに飽きないのだと思います」</p>
<p></p><p><br />
ロンドンのブランド、ミスタ（Miista）のために制作した、シューズとファンシー・ウィッグのコラボレーション作品。カラフルなリップマークがブーツのフリンジのように揺れる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
──今後挑戦したいことは？</p>
<p>「髪の毛ってある意味、半永久的に残りますよね。その人の体から離れてもマテリアルとして再利用できる。そこに面白さを感じています。いつか自然と共存したものを作ってみたいですね。青いものだけを集めて巣を作る鳥がいるのですが、ブルーの髪の毛をそばに置いておいて、鳥の巣を作ってもらうとか。動物とコラボレーションができたら面白いだろうなと思っています」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>ヘアで表現するクリエイターたち vol.1 吉田ユニ「“日常”の先にある表現を求めて」</title>
        <link>https://numero.jp/20230423-why-hair-1/</link>
        <pubDate>Sun, 23 Apr 2023 03:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[ヘアで表現するクリエイターたち]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
		<category><![CDATA[Yuni Yoshida / 吉田ユニ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>あまりにも当たり前にあるものだからこそ、「ヘア」とはこういうものであると思い込んでいないだろうか？ そんな常識を打ち破る、または逆手に取ることで私たちを驚かせてくれるクリエイターたちについて。vol.1はアートディレクターの吉田ユニ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
<p><br />
アーティスト、ぼくのりりっくのぼうよみのラストオリジナルアルバム『人間』のCDジャケット（2018年）より。ブロンド女性の地毛を編み込んで人間の頭蓋骨を表現。目の窪みにあたる部分や鼻の骨も髪の毛のカーブや微妙な陰影によって表した。美しいアートワークが強いインパクトを放つ。</p>
</p><p></p>世の中に一つしかないものだから感じられる温かみ
<p>──髪の毛を使った印象的な作品が多いですが、どういうところからアイデアを膨らませるのでしょうか。</p>
<p>「私の仕事はクライアントが希望するテーマに沿って、商品をどのように見せたいのか、何を伝えたいのかによって表現を考えます。それがたまたま髪の毛を使った表現に行き着くだけで、最初からヘアを意識して作ることはあまりないかもしれません。ただ、髪の毛に限らずですが、人間の体やパーツ、花や果物、世の中に一つしかない物を使って表現するのが好きですね。人工的ではないというか」</p>
<p>──CGに頼らず、リアルに表現されることが多いですね。</p>
<p>「絶対にCGを使わないと決めてやっているわけではなくて、表現する上で自分で作れるかどうかを大事にしています。CGだとどうしても自分の力で作れないので、その過程がなくなるのがいやなんです。細かいラインだったり、自分でこだわる部分が肝になってる場合もあるので。あとは、本物のほうが仕上がったときの温かみを感じられるのでいいなと思っています」</p>
<p>「エテュセ」広告ヴィジュアル（2022年）<br />
メイクアップブランド「エテュセ」2022年夏コスメのヴィジュアルは、濡れた髪で文字を描いた。まるでプールから出たばかりのようなヘアスタイルが夏の気分を盛り上げる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
──撮影ではプロのヘアアーティストと一緒に作られていますか。</p>
<p>「そうですね。ウィッグであれば打ち合わせをして事前に作っていただきながら確認をします。あとは現場でアングルやライティングを見ながらヘアアーティストの方と一緒に修正していきます。モデルや俳優さんの地毛を使うこともあるので、それは現場で調整します」</p>
<p>──ヘアを使うときに苦労する点は？</p>
<p>「ヘアアーティストの方が一番苦労されていると思うのですが（笑）、大変だったのは、ぼくのりりっくのぼうよみさんの作品です。モデルの髪の毛でスカルを作ったのですが、位置やカーブの付け方、分け目を調整してイメージ通りに仕上げるのに苦労しました」</p>
<p></p><p>──一瞬CGのように見えるのですが、これも本物の髪の毛でできていると知って驚きました。</p>
<p>「この髪を作ってくださったヘア＆メイクアップアーティストの奥平正芳さんから『ユニさんはいつもやったことのない大変なお願いをしてくるけど、実現できない編み方を提案しないよね』とおっしゃってくださったことがありました。あまり意識してはいなかったのですが、その編み方だからこそ表現できるという部分がアイデアの一部になっているのかもしれないです。ヘアに限らず、実現できないアイデアではなく、どう作るかも一緒に考えるようにしています」</p>
<p>『装苑』2019年11月号（文化出版局）<br />
ファッション誌『装苑』の連載「PLAY A SENSATION」ではさまざまな業界から個性豊かな著名人をゲストに迎え、ヴィジュアルを制作。俳優の趣里を迎えた回では、髪の毛で作った襟がポイントに。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
──趣里さんの作品も印象的ですね。</p>
<p>「当時、長い髪が印象的だったのでその魅力をうまく伝えられたらいいなと思って、ヘアで作った襟を考案しました」</p>
<p>──いつも驚きにあふれた作品を発表されていますが、インスピレーション源は？</p>
<p>「意識してインプットしているわけではないのですが、自分の作品を見て思うのは、日常生活の何げない風景が着想源になっているのだろうなと思います」</p>
<p>──そう考えると、やはり日常で目にする髪が違うものとして表現されると余計に驚きがある気がします。</p>
<p>「日常で当たり前に目にしている物を違う姿に変える、違う視点を持たせることが好きなのかもしれません」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p>



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<p></p><p>The post ヘアで表現するクリエイターたち vol.1 吉田ユニ「“日常”の先にある表現を求めて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>プロにまかせてお悩み解消。ヘルシー髪のためのサロン6選</title>
        <link>https://numero.jp/20230417-love-my-hair-2/</link>
        <pubDate>Mon, 17 Apr 2023 09:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヘッドスパやトリートメントで、髪に定期的なご褒美を。セルフケアではどうにもならないヘア悩みや、自分では気づきにくい頭皮トラブルも、熟練したプロによる目利きで改善することも。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
</p><p></p>【brain stress】
クリニック併設のサロンで医療×美容の本格ヘッドスパ
<p class="picture"></p>
<p>頭皮と髪にとどまらず、脳疲労までアプローチできるメディカルヘッドスパ。四六時中脳が休まらない人は「脳疲労リリース集中コース」を。手技に水素吸入などを融合、周波数調整も行う。施術後は、頭皮のコリや脳ストレスがリリースされ、全身がふっと解放されるよう。医療と連携した髪や頭皮の本格治療も相談できる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>WELLC表参道<br />
住所／東京都港区北青山３-9-8　ノースアオヤマビルB1F<br />
Tel／03-6427-4571<br />
https://wellc.co.jp/hair_spa<br />
「脳疲労リリース集中コース」<br />
「頭皮集中コース」（各75分　各￥19,800）</p>
<p></p>【stem cell treatment】
ヒト幹細胞培養液で時計の針を巻き戻すケア
<p class="picture"></p>
<p>「究極の美髪」サロンとして知れ渡るサロン。実はここ、その場しのぎではない健康な髪を目指すため、頭皮からの根本改善メニューにも定評がある。「BMSトータル」は、頭皮と顔の両方に、96％高濃度ヒト幹細胞培養液を皮下３ミリまで無針水光注入するもの。顔も頭皮も究極のエイジングケアをしたい人におすすめ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アール・イー・サロン 表参道店<br />
住所／東京都港区南青山3-3-14 チェリーズガーデン南青山 3F<br />
Tel／03-6721-0801<br />
http://www.resalon.co.jp<br />
「BMSトータル（頭皮＆フェイシャルケア）」（120分 ￥16,500 ※トライアル価格）</p>
<p></p>【light therapy】
光美容も取り入れて頭皮疲労をリリース！
<p class="picture"></p>
<p>ホリスティックなヘッドスパも好評の人気サロン「ツイギー」。“手技だけではどうにもならない”レベルの、極度の眼精疲労やストレスによる頭皮のコリにはこちら。ミネラル豊富な天然クレイで蓄積汚れをクレンジング後、近赤外線や LED、電流を搭載した機器で深部組織にアプローチ。むくみや血行不良が改善し、頭がクリアに!</p>
<p class="picture"></p>
<p>TWIGGY.<br />
住所／東京都渋谷区神宮前3-35-7<br />
Tel／03-6413-1590<br />
https://twiggy.co.jp/<br />
「メディチャーライト ベーシックコース」（90 分￥14,500～）</p>
<p></p>【hair loss】
髪質の変化を感じたら、オーダーメイドケアを
<p class="picture"></p>
<p>髪と頭皮のエイジングに悩んだらぜひ。ウカの「ヘアグロースコース」は、人によって原因が異なるヘアロス悩みに細やかに対応。スペシャリストが頭皮状態を診断し、効果効能の違う6種類の高濃度ケア成分から最適をチョイス。頭皮クレンジング、手技によるマッサージ、ホームケア用トニックのお土産まで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>uka 東京ミッドタウン 六本木<br />
東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア2F<br />
03-5413-7236　要予約<br />
https://uka.co.jp/<br />
「uka ヘッドスパ　ヘアグロースコース」（50分 ￥23,100） ※初回カウンセリングあり</p>
<p></p>【healing massage】
青山の隠れ家的サロンで癒やしのヘッドスパを体験
<p class="picture"></p>
<p>ジョンマスターオーガニックの製品で、極上のマッサージを。「眠り」をテーマにした漆喰珪藻土の個室は、精油の香り漂う空間。温めたオイル＆スチームや、ツボを捉えたマッサージはすべてオールハンド。皮脂や汚れを落とし、コリもほぐれて一気に夢の中へ……。喧騒を忘れて、深く質のよい眠りと健康なツヤ髪を叶えて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>the salon<br />
住所／東京都渋谷区神宮前4-9-2 n-1 court 1F ジョンマスターオーガニック青山店内<br />
Tel／050-3358-6305　要予約<br />
www.johnmasters-select.jp/<br />
「ベーシックコース」（70分 ￥16,500　※ドライブロー別）</p>
<p></p>【super glossy hair】
毛髪構造強化メニューで最高峰グレードのツヤを
<p class="picture"></p>
<p>OLAPLEXを使用した「リジョイン・パーフェクト」は、単なるトリートメントの枠を超え、毛髪構造を“強靭”にする画期的なもの。キューティクルとコルテックスに加え、髪の芯部も強化。ハリやコシが一気に復活して、健康なツヤ髪に。カラーやパーマによる薬剤ダメージを未然に防ぎたい人、クセやうねりがある髪にも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アマータ<br />
住所／東京都港区南青山6-4-14 INOX AOYAMA 5F<br />
Tel／03-3406-1700<br />
www.pro-feel.net<br />
「リジョイン・パーフェクト」（￥13,200～）、「リジョイン・パーフェクト＋ヘアカラー」（￥22,000～）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>23年春夏の新作小物をピックアップ！ ヘアとアクセサリーのgoodなバランス</title>
        <link>https://numero.jp/20230319-decolate-your-hair/</link>
        <pubDate>Sun, 19 Mar 2023 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デザイナーたちのクリエイティビティが炸裂した2023年春夏コレクション。主張の強いアクセサリーが数多く見られた一方、可能な限りレスに仕上げたスタイルも。ランウェイのヘアトレンドにマッチする、アクセサリーやヘア小物をピックアップ！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
A Straight Bob
<p class="picture"></p>
<p>パツンと切り落とされたようなボブヘアがランウェイを席巻。直線的なボブヘアによってすっきりとした首周りを存在感のあるチョーカーやパールのネックレスが華やかに彩る。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Combed-back Hair
<p><br />
ミニマムなスタイルに欠かせないオールバックヘア。その潔いヘアスタイルには存在感のあるロングイヤリングやイヤーカフ、ボリューミーなネックレスが似合う。</p>
<p>佇まいが魅力的。イヤリング￥228,800／Chanel （シャネル カスタマーケア）</p>


	


<p>（写真左／上から）いびつに煌めくゴールドにグリーンのストーンがモダンにマッチ。￥193,600／Jil Sander  by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン）、シンプルな装いのアクセントに。￥217,800／Alexander McQueen （アレキサンダー・マックイーン）　（写真下／右上から時計回りに）スクエアカットのクリスタルが並ぶイヤーカフは片耳だけでも十分な存在感。￥66,000／Alexander McＱueen （アレキサンダー・マックイーン）、大粒のひと粒をおなじみのGマークで囲んで。￥25,300 （参考価格）／Givenchy（ジバンシィ ジャパン）、グラフィカルに揺れるイヤーカフで片耳にアクセントを。￥59,400／Rathel &#038; Wolf （ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p></p>Sleek Hair
<p><br />
サイドに髪を撫でつけて作り出すジェンダレスなスリークヘアは、カチューシャやカチュームをオンして大人の遊び心を添えたい。ホワイトやクリアフレームのアイウェアを合わせれば知的な雰囲気に。</p>
<p>（上から）ファッショニスタ定番のキャットアイは白のフレームで軽快に。￥51,700／Alexander McQueen （アレキサンダー・マックイーン）、今季大本命のスクエアフレームはひとつ持っておきたい。￥48,400／Saint  Laurent by Anthony Vaccarello （ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）、人気のクリアフレームは白シャツに合わせて知的に。￥59,400／Bottega Veneta （ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p>（左から）滑らかな手触りのレザーが編み込まれたヘアバンドは美しい発色に視線が集中。￥158,400、シルクスカーフをあしらったヘアバンドはあえてカジュアルなスタイリングの日に。￥68,200／ともにHermès （エルメスジャポン）</p>
<p></p>A Row Ponytail
<p><br />
ロングヘアなら今すぐにでも真似したいローポニーテール。ゆるやかにバレッタでまとめたり、ビッグイヤリングで耳元を飾ったり。女性らしさもあるエレガントなニューヘアにぜひチャレンジを。</p>
<p class="picture"></p>
<p>（上から）大ぶりの月モチーフでミステリアスな横顔に。￥38,500 （参考価格） ／Marine Serre （エムエイティティ）、平面的なシルバーと立体的な半球のゴールドのユニークなマッチ。￥93,500／Jil Sander by Lucie and Luke Meier （ジルサンダージャパン）、有機的な流線形のシェイプが美しい。￥88,000 (参考価格) ／Alexander McQueen （アレキサンダー・マックイーン）、軽量で嬉しいビッグイヤリングは繊細な生地で覆ったファッショナブルな逸品。￥135,300／Giorgio Armani （ジョルジオ アルマーニ ジャパン）</p>
<p></p>

	


<p>（上から）華奢な筆記体のロゴが新鮮なヘアクリップは重ね付けしたくなる愛らしさ。￥18,700／Jacquemus （アデライデ）、おなじみのモチーフがヘアにもリュクスな輝きを添えてくれる。￥41,800／Louis Vuitton （ルイ・ヴィトン クライアントサービス）、ランウェイで多用されていたバレッタはシンプルながら存在感のあるサイズで後ろ姿を際立たせる。￥138,600（予定価格）、定番とも言えるロゴバレッタは活躍必至。￥77,000（予定価格）／ともにChanel （シャネル カスタマーケア） </p>
<p>©︎Aflo</p>
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<p></p><p>The post 23年春夏の新作小物をピックアップ！ ヘアとアクセサリーのgoodなバランス first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ヘアにまつわる現代アートの展望6選</title>
        <link>https://numero.jp/20230318-the-art-about-hair/</link>
        <pubDate>Sat, 18 Mar 2023 04:15:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>古くは地位や民族性の象徴、近頃はキャラ変の選択肢。最も身近な表現ツール——ヘアの世界を、アーティストの視点で眺めてみよう。前衛すぎるパフォーマンスに、人種や生物種を超える問いかけまで。ヘアにまつわる現代アートの展望6選。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p>AKI INOMATA<br />『犬の毛を私がまとい、私の髪を犬がまとう』</p>
<p class="picture"></p>
<p>見た目の美しさによって評価を下すドッグショー、近親交配によりつくり上げられた犬種が抱える健康問題、劣悪な飼育環境や飼育放棄、そして大量の殺処分。現代における“人とペットの関係”について考えると、枚挙にいとまがない。人間と生き物の共同作業のプロセスを作品化するAKI INOMATAは、互いの毛／髪で毛織物／衣服を作り、身に纏うことで、こうした現実をあらためて問い、具象化する。毛と毛の交換は体温調節という“働き”をも交換する。互いの一部を渡し合ってこそ、私たちはペットと本当の絆を結ぶことができるのかもしれない。</p>
<p>あき・いのまた<br />
1983年、東京都生まれ。「生きものとの関わりから生まれるもの、あるいはその関係性」をテーマに、ヤドカリ、ペットとしての犬、ビーバー、真珠貝などと共同作業を行い、そのプロセスを作品化する。十和田市現代美術館（2019年）、金沢21世紀美術館（2022年）などで個展を開催したほか、「第22回ミラノ・トリエンナーレ」（2019年）、ニューヨーク近代美術館「Broken Nature」（2020年）、国際芸術祭「あいち2022」などに出品し、国際的な注目を集める。現在、森美術館「六本木クロッシング2022展」に参加中（3月26日まで）。<br />https://www.aki-inomata.com/</p>
</p><p></p><p>Esmaa Mohamoud<br />『Ebony In Ivory,Ⅰ』<br />
2022年</p>
<p>アフリカ系カナダ人のエスマ・モハムードは「黒人の社会」をテーマに、現代文化における矮小化された黒人のイメージと多様な実態とのギャップを作品に反映してきた。『Ebony In Ivory, I』は西洋美術の基礎訓練に欠かせない石膏の胸像を、シアバターで制作したもの。西洋を中心にスキンケアなどで利用されるシアバターは、不当な労働環境に置かれたアフリカの女性たちによって製造されている。彫刻に用いるには脆弱な素材と、黒人女性のアイデンティティを象徴する髪形が、黒人の身体をめぐる西洋中心主義的な支配や搾取について問いかける。</p>
<p>エスマ・モハムード<br />
1992年、カナダ生まれ。現在はトロントを拠点に活動。人種によって区別された身体がジェンダーや人種の力学にどのように対峙・反応しているのか関心を寄せるほか、人種とスポーツが地位の改善や抗議の手段として機能する様相を探る。近年の展覧会に、2021年にカナダ・オンタリオ州のArt Gallery of Hamiltonで開催され現在巡回中の「To Play In The Face of Certain Defeat」など。東京・六本木のKOTARO NUKAGAにてアーティストの森本啓太がキュレーションを手がけたグループ展「Crossing」でも本作が展示された。<br />
http://esmaamohamoud.com/<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
Kyotaro Aoki<br />『星辰』<br />
2011年　&copy;KYOTARO　Photo：Kenji Fujimaki</p>
<p>鉛筆だけで繊細な線を生み出す“多次元絵描き”の青木京太郎。龍や天馬などの毛が、風や煙の中で渦を巻いてなびくさまを大迫力で描く作家だ。本作ではあえて題材を絞り込み、女性の長い髪が舞い上がる様子を表現している。髪というモチーフに「しっくりきた」のが、画面を切り抜くように重ねた五芒星。「広い銀河のどこかの星に住む意識存在のような次元が浮かび上がってきた」と青木は語る。毛の技法については、眺めていると「目で見ているのかわからない領域が出現するときがある」。動いているような感覚を起こさせるのも不思議だ。</p>
<p>青木京太郎 <br />
1978年、京都市生まれ。ドローイング、ペインティング、マンガ、クライアントワークなど幅広い分野で活動する。DIESEL ART GALLERY「Clad in the Universe―宇宙を纏う」（2017年、東京）など、国内で個展を多数開催するほか、ニューヨーク、マイアミ、北京など海外のグループ展に参加。2021-22年にはMaison MIHARA YASUHIROのMaison（MY） Labo.（福岡）、MY Foot Products（東京）にて、アートライン『VILOVILO』を21年ぶりに復活させた。３月25日より日本橋アナーキー文化センターでグループ展、４月に有楽町阪急で個展を予定。<br />
https://kyotaro-art.com/<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
Chu Enoki<br />『ハンガリー国にハンガリ（半刈り）で行く』<br />
1977-79年　&copy;Chu Enoki</p>
<p>街を劇場に見立てて繰り広げるハプニングなど、前衛的な表現で見る者を驚かせてきた榎忠。その名を知らしめたのが、本作『ハンガリー国にハンガリ（半刈り）で行く』。髪の毛をはじめ、体中のあらゆる毛を半身分すべて剃り落とした“半刈り”状態でハンガリー入国に挑んだ伝説的作品だ。実施期間は右半身の半刈りで1年半、育毛に1年、左半身の半刈りで1年半と、約4年に及ぶ。篠原有司男の日本人初のモヒカン刈り、マルセル・デュシャンの星形の剃髪にも触発されたと語るとおり、自身の髪すら作品にしてしまう作家のパワーに圧倒される。</p>
<p>榎忠<br />
1944年、香川県生まれ。60年代後半から関西を中心に活動を始め、前衛グループ「JAPAN KOBE ZERO」にも参加。その後は型破りなパフォーマンスや、銃や大砲などを扱った作品、金属加工会社に定年まで勤めた経験を生かして金属の廃材に新しい生命を吹き込んだ作品など、独自の世界を展開。敬愛する篠原有司男との二人展「ギュウとチュウ 篠原有司男と榎忠展」（2007年、豊田市美術館）など、展示多数。今年5月にはアートベース百島（広島県尾道市）で開催される「ART CAMP IN MOMOSHIMA」に参加するなど、精力的に制作を続ける。<br />
https://chuenoki.com/<br />
&nbsp;<br />
Hong Chun Zhang<br />『Twin Spirits #2』<br />
2002年　&copy;Hong Chun Zhang　Beijing Ink Studio Art Collection</p>
<p>中国とアメリカにルーツを持ち、自身の経験を出発点としたテーマを立て、緻密で巨大なスケールの木炭画を発表する張春紅（ツァン・チュンホン）。とりわけ美しくも威光を放つような“実体のない髪”は、彼女にとって移民、女性、そして母親としてのアイデンティティを探る重要なモチーフだ。初期シリーズ「Twin Spirits（双神）」は、自身が双子であるという出自をもとに、時に二人で一つであり、時に別人のように感じる双子という神秘的な存在を描いた。中国の水墨画の美学を備えた本作は伝統的な絵巻物を彷彿させ、二人が共に生きる“時間の長さ”も感じさせる。</p>
<p>張春紅<br />
1971年、中国・瀋陽市生まれ。現在、アメリカ・カンザス州在住。本作を含む「Twin Spirits」、つむじや巻き毛など頭髪のさまざまな表情を描いた「Ink Hair」シリーズなど、細密なタッチで人間の髪の毛を描き出すアーティスト。自己探求やジェンダー、異文化理解、地球環境などのテーマに加え、近年では社会正義など幅広い問題意識のもとに作品を制作。伝統的な技術と新たなコンセプトの融合、また米中両国で過ごした自身の経験を生かした作風も特徴的。近年の個展に2020年、アメリカ・ミドルベリー大学美術館「Hair Story in Charcoal and Ink」ほか。<br />
https://www.hongchunzhang.com/&nbsp;</p>
<p></p><p>Motohiko Odani<br />『Double Edged of Thought （Dress 02）』<br />
1997年　&copy;Motohiko Odani　Courtesy of ANOMALY　Photo：Kunimori Masakazu</p>
<p>小谷元彦は「身体とその感覚の幻影（ファントム）」を一貫した作品テーマとし、多様なアプローチで新たな彫刻を探究する。“両刃の思い”を意味する本作は、三つ編みにした毛髪をより合わせたドレスと、それを三つ編みの女性が着用した写真からなる作品だ。髪は痛覚を伴わず容易に身体から切断できる部位であり、古来より情念を象徴するものでもある。切り離した後に身体と一体化させる行為が、肉体が滅んでもなお残る感情のような不気味さを漂わせている。“手編み”という呪術的な作業も、人間の狂気的な一面をあぶり出すようだ。</p>
<p>小谷元彦<br />
1972年、京都市生まれ。失われた身体感覚や身体の変容を幻影として捉え、不在と存在、覚醒と催眠など両義的な中間領域を探求。立体作品のみならず写真や「映像彫刻」ともいえる体験型インスタレーションなど、多様なメディアを用いて彫刻の新たな可能性を追求している。2010年、森美術館での大規模個展が話題を呼んだほか、近年の個展に19年「Tulpa –Here is me」（ANOMALY、東京）など。03年にはヴェネチア・ビエンナーレ日本館代表に選出され、国内外で高い評価を得た。<br />
https://phantom-limb.com/</p>
<p class="btn_entry">
アート特集を見る</p>
<p></p><p>The post ヘアにまつわる現代アートの展望6選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ヘアとファッションのモードな相性</title>
        <link>https://numero.jp/20230304-hair-for-fashion/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Mar 2023 03:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スタイリングの完成度をぐっと高めてくれるヘアスタイル。アイデンティティを強めるファッションとヘアの絶妙なバランスを楽しんでみよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
美しさを宿すグラフィカルなシェイプ
<p class="picture"></p>
<p>プラダから登場した100%リサイクルゴールドを使用した、ラグジュアリーでサステナブルなファインジュエリーコレクション「エターナル ゴールド」。アイコニックなトライアングルと、端正なアンバラスのヘアがネオクラシカルな表情に。</p>
<p>&nbsp;</p>
モードなアップデート
<p class="picture"></p>
<p>スリーストライプやトレフォイルロゴが配されたBalenciaga / adidasのアイテムは、バレンシアガらしいスポーツウェアに新たなスパイスをひとさじ。ウェアに合わせたレッドカラーがユニークに魅せるショートヘアでエッジを利かせて。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
フレッシュな魅力を放つレトロスピリット
<p>ジャンプスーツ￥654,500  ネックレス￥748,000　グローブ￥77,000／すべてGucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）</p>
<p>70sムードを醸す、緩やかなウェーブとレイヤードが特徴的なヘアスタイル。ボリューミーなパールネックレスや潔いラインのジャンプスーツ、ラテックスのグローブとインパクトあるアイテムとの掛け合わせはラフに仕上げるのが好バランス。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ストイックに表現する愛らしいユニークネス
<p>ジャケット￥902,000　ヘアクリップ各￥41,800　イヤリング￥71,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）　サングラス￥53,130／Miu Miu（ルックスオティカジャパン カスタマーサービス 0120-990-307）<br />
個性的なファッションアイテムのキャラクターを引き立てるツインテールスタイル。アシンメトリーなバランスに、あふれるプレイフルバイブスを感じて。</p>
<p>



ファッションストーリー「ヘアと魅せるファッションアディクト」 
Fashion / 11 02 2023



<br />




田中杏子のリアル・モード 「free as a bird」 
Fashion / 08 02 2023



</p>
<p></p><p>The post ヘアとファッションのモードな相性 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【悩み別】5年後、10年後の髪や頭皮の健康を考えた本気のヘアケア！</title>
        <link>https://numero.jp/20230303-love-my-hair/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Mar 2023 09:00:38 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>たとえば街を歩く人の後ろ姿を見たとき、私たちは無意識に「髪」の印象で年齢を判断していないだろうか？　ツヤのない髪、パサついた髪、残念な毛が浮いて広がった髪を放置していては、見た目年齢は上がるばかり。髪は印象を左右する重大要素。だから今考えたいのは5年後、10年後の髪や頭皮の健康を考えた本気のヘアケア！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
うねりやパサつきに効く最新のダメージケア
<p>女性ホルモンの影響や頭皮の老化で、髪質は年齢とともに変化。うねりやクセ毛、傷みで扱いにくい髪は、毛髪内部を補修して素直な髪を育てるトリートメントを。</p>
<p class="picture"></p>
<p>（左から） <br />
・加齢で強くなったうねりを抑制。アルカリリペアトリートメント（ふんわり） 200g ￥3,850／Manara（マナラ化粧品 0120-925-275）　</p>
<p>・細く扱いにくいくせ毛やうねり毛に。ヘアアイロンで熱を加えて形状記憶。エアリーフロー マスク（UNRULY HAIR）200g ￥4,730／Sublimic（資生堂プロフェッショナル 0120-785-466）<br />
　 <br />
・洗髪後に使用。トリートメントの浸透を高める髪の導入美容液。素直な髪に。AQ ブースティング トリートメント ヘアセラム 200ml ￥5,500／Decorté（コスメデコルテ 0120-763-325）</p>
<p>・乾燥頭皮もダメージ髪も植物の栄養で一挙ケア。R&amp;A ヘアマスク 148ml ￥4,840／John Masters Organics（ジョンマスターオーガニック 0120-207-217）</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
輝くハイトーンヘアはカラー後の速攻ケアで長持ち
<p>カラーをアグレッシブに楽しむのが当たり前の今。ハイトーンカラーはお洒落な反面、 ブリーチにより髪内部がスカスカ＆キューティクルが剝がれて傷みやすいのも事実だ。カラーリング翌日から、褪色とダメージを防ぐ専用ケアが絶対必要！</p>
<p class="picture"></p>
<p>（左から）<br />
・5年に及ぶ研究で誕生した、カラー髪をいたわるボタニカルな設計で髪色を鮮やかなままキープ。シャンプーはココナッツ由来の洗浄成分で、ヘアカラー成分に影響を与えずにしっかり洗浄。コンディショナーにはアプリコットシードオイルを配合し、ヘアカラーを毛髪内に閉じ込めることで根元から毛先まで輝くツヤも。カラー コントロール シャンプー 200ml ￥3,850、同コンディショナー 200ml ￥4,070／ともにAveda（アヴェダ 0570-003-770）　</p>
<p>・カラーケアに定評のあるケラスターゼのハイトーンカラー向けラインから、シカ成分配合の夜用美容液。夜間に1本1本コーティングして摩擦刺激からも守る。翌朝するんとツヤめく髪に。セラムシカニュイ 90ml ￥6,600／Kérastase（ケラスターゼ 03-6911-8333）<br />
&nbsp;</p>
<p></p>新しい年は新しいシャンプーで
<p>毎日のシャンプーやコンディショナー、季節や髪質の変化にキャッチアップできている？ 普段は「毛髪」の仕上がり優先で選んでいる人も、もし頭皮にかゆみやフケ、逆にべたつきなどの異変を感じているなら「頭皮」に照準を合わせたシャンプー選びを。洗浄力は優しくしっかり、そして泡立ちも香りもいいアイテムを厳選！ 新しいケアで気分を一新して。</p>
<p class="picture"></p>
<p>（左から）<br />
・北海道余市のワイナリーで廃棄されたブドウの皮をアップサイクル。その成分クロノシャルディが頭皮の時計遺伝子に働きかけて健やかに。ニセコのヴィラSHIGUCHIとコラボした森林の香り。クロノシャルム シグチコレクション シャンプー 300ml ￥5,280、同トリートメント 300ml ￥5,390／ともにChrono Charme（レノビューティ 03-5422-8097）　</p>
<p>・江戸時代の美容法に着目したブランド。米ぬか乳酸菌や竹炭が頭皮に優しくディープクレンズ。椿油配合で、ヘルシーなツヤ髪を育成。スムージング シャンプー、グロッシング コンディショナー 各300ml 各￥3,850／Edobio（GEウェルネス 0120-37-1288）　</p>
<p>・匂いやかゆみがある敏感頭皮に。弱酸性石けん系洗浄剤に植物成分が地肌を保湿。泡立ちもよくストレスフリー！ ヘアエステ ソープSO 300ml、同マスクSO 230g 各￥2,750／ともにLa Casta Professional（アルペンローゼ 0120-887572）　</p>
<p>・伝説のヘアスタイリスト、オリベ・カナレスによる米国発ブランド。泡立ちも香りも素材も最高級で髪も気分もラグジュアリー。シグネチャー シャンプー 250ml ￥5,390、同ヘアコンディショナー 200ml ￥5,610／ともにOribe（花王サロンジャパン 03-3660-7590）<br />
&nbsp;</p>
<p></p>ドライヤーやアイロン前に熱から髪をコーティング
<p>毛髪は熱を与えすぎると、タンパク変性を起こして髪がゴワついたり傷む原因に。毎日アイロンやカーラーでスタイルを作る人は、ヒートプロテクションをしておくと安心。熱に強い成分でキューティクルをコーティングすることで毛髪を保護する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>（左から）<br />
・ダメージから保護しつつドライ時間を短縮するブロースプレーは、美しいスタイリングで熱を多用する人におすすめ。ロイヤルブローアウト ヒートスタイリング ヘアスプレー 175ml ￥8,305／Oribe（オリベ 03-3660-7590）　</p>
<p>・髪に潤いを与えながら表面を耐熱コーティング。日中の紫外線からも髪を守る優れもの。ツヤが失われる原因となる残留金属も、乳酸のキレート効果で除去。セラム クロマプロテクト 150ml ￥4,400／Kérastase（ケラスターゼ 03-6911-8333）<br />
&nbsp;</p>
<p></p>地肌がさびしく感じたらすぐ始めるヘアロス対策
<p>「分け目が気になる」「トップにもう少しボリュームが欲しい」「髪が細くなってきた」といった薄毛悩み。生活習慣や栄養状態などの関係で、年齢に関係なく悩んでいる人が増えているそう。気になった時が始め時！</p>
<p class="picture"></p>
<p>（左から）<br />
・デンキバリブラシの会社から頭皮のためのエイジングケアラインが誕生。水に微弱電気を帯びさせた“活性電子水”が、白髪や抜け毛に積極アプローチ。シンクロシャンプー ファム フォア スカルプ 300ml ￥2,970、同トリートメント 180g ￥2,200／ともにElectron（GMコーポレーション 0120-66-7170）　</p>
<p>・ロレアルが誇る先進成分アミネキシル配合の頭皮用集中トリートメント。1日1本、薄毛が気になる地肌を健やかに整えてコシのある髪を育む。スペシフィック アンタンスケア 6ml×42本入り ￥21,450／Kérastase（ケラスターゼ 03-6911-8333）  </p>
<p>・ビタミンを主成分に育毛にアプローチする医療用サプリメント。パントレックス５ 120カプセル ￥10,800／Takako Style（タカコスタイル 03-6455-0021）<br />
&nbsp;</p>
<p></p>顔に化粧水を塗るようにスカルプケアを使うべし
<p>顔と同じく皮膚で覆われている頭皮。さらに、全身でもっとも皮脂腺が多く、マイクロダストや化学成分も蓄積しやすく、頭皮環境の過酷さは顔以上かも!?　正しく洗い、潤し、栄養を与え、保護することを習慣に。</p>
<p><br />
（左から）<br />
・洗髪や加齢で減少する地肌の常在菌を“育菌”。シャンプー後にマッサージして乾燥やフケから守るインバスのジェル。フローディア フローラスパ 150g ￥2,750／Demi Cosmetics（日華化学  0120-68-7968）　</p>
<p>・ストレス頭皮に。ラクトバチルス発酵液やエクトインがバリア機能を高めて、トラブルをよせつけない環境を育む。ラベンダーやネロリ、カモミールの精油の香りにも癒やされる夜用セラム。スカルプ ソリューション オーバーナイト セラム 50ml ￥7,370／Aveda（アヴェダ 0570-003-770）　</p>
<p>・美肌菌に着目した頭皮用美容液。プレバイオティクス＆プロバイオティクスとして、ビフィズス菌やオリゴ糖を配合。揺らぎやすい頭皮環境を正常化。セラム ポテンシャリスト 90ml ￥6,600／Kératase（ケラスターゼ 03-6911-8333）　<br />
&nbsp;</p>
<p></p>カラーリングを繰り返すエイジング髪の救世主
<p>サロン通いがしづらいコロナ禍でヒットしたのが、自宅にいながら髪を自然な色に染めるトリートメントカラー。手軽かつ頭皮にも髪にも優しく進化した、最新のセルフケアカラー剤は常備しておいて損はないはず。</p>
<p><br />
（左から）<br />
・根元に使いやすいブラシ型ヘアマニキュア。22種の植物エキスを配合した自然派で無添加、ノンシリコンだから地肌についても安心。ルートヴァニッシュ ￥4,378／Kiwabi（スリーエム  03-6860-8342） </p>
<p>・繰り返すカラーで気になるのが髪や頭皮に残留するアルカリ剤。洗いながら残留物を除去。アルカリクレンズシャンプー 350ml ￥3,600／Manara（マナラ化粧品  0120-925-275）<br />
　<br />
・美しいダークなツヤ髪になると評判。髪に塗布して5分待ってすすぐだけ。頭皮についても安心な5種のクレイ＆トリプル粒子カラーが、自然に髪を根元から染め上げる。最初は3～5日連続で色が定着したら週２～３回に。黒髪リバース成分も配合し、白髪を根本ケア。3色展開。クレイスパ カラートリートメント 235g ￥3,740／Clayence（プレミアアンチエイジング 0120-557-020）　</p>
<p></p>忘れていない？ 毎日のブラッシングで髪を育てる
<p>ヘアケア製品にはこだわっても、ブラシに無頓着な人は案外多い。ツヤのある美髪のためにブラッシングは必須。洗髪前に汚れを浮かせたり、頭皮を刺激して血行を促す効果も大切な役目！ 頭皮への肌当たりのよさも重視してセレクトを。</p>
<p class="picture"></p>
<p>（左から）<br />
・頭皮を包み込むような、幅広でクッション性が高いブラシ。頭皮を心地よく揉みほぐすのにもブロードライにもおすすめ。パドルブラシ ￥3,300／Dyson（ダイソン 0120-295-731）<br />
　<br />
・シャンプー前やシャンプー中にも使える髪と頭皮のための優秀ブラシ。硬めのナイロンピンを使用し、長短2段植毛で毛穴までしっかり届いて頭皮を絶妙に刺激してマッサージ。使うほど毛髪のハリコシが高まる実感！ シャンプーブラシ ￥7,900／Aknir（イングリウッド  0120-026-232）<br />
&nbsp;</p>
<p></p>育毛にも頭皮コリ解消にも。現代人の必需品です
<p>昨今人気のスカルプブラシ。PCやスマホ時間が長い現代人の頭皮コリは深刻！ 物理的な刺激でほぐすのが◎。蓄積した毛穴汚れを掻き出すこともできて、髪が根元からシャキッと立つのを即実感できるのでお試しを。</p>
<p><br />
（上から）<br />
・一度使うと毎日手放せない人続出。ニードル状ブラシが揉み出すような動きで頭皮をマッサージしてくれるマシン。防水仕様で顔にも使えるので、入浴しながらコリも疲れも毛穴汚れも一掃できて至福！ ニードルヘッドスパリフト ￥19,800／Mysé（ヤーマン 0120-776-282）  </p>
<p>・入浴前など乾いた頭皮にマッサージ。余分な角質を除去してシャンプーの泡立ちももこもこに。スカルプ ソリューション スカルプ ブラシ ￥4,290／Aveda（アヴェダ 0570-003-770）　</p>
<p>・手にも頭皮のカーブにもぴったりフィットするシリコン製。程よい重さと2タイプのピンで、頭皮の毛穴ケアとマッサージが同時に。スキャルプシェイクブラシ ￥1,980／John Maters Organics（ジョンマスターオーガニック 0120-207-217）　</p>
<p>・プロの頭皮洗浄用として作られたツール。片手にフィットする小さめサイズなので、2個買いして左右対称に首の付け根までマッサージするのもおすすめ。レディバード（2個）￥4,620／Spic（スピック 0120-663-337）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p>



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</p>
<p></p><p>The post 【悩み別】5年後、10年後の髪や頭皮の健康を考えた本気のヘアケア！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>ファッションストーリー「ヘアと魅せるファッションアディクト」</title>
        <link>https://numero.jp/20230211-hairy-fun/</link>
        <pubDate>Sat, 11 Feb 2023 03:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヘアはファッションを盛り上げる大きな要素のひとつ。多種多様でフレッシュなモデルたちがファンでアクティブ、そしてときにアーティなヘアスタイルで2023年春夏コレクションのトレンドルックを纏った。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
無駄を削ぎ落としたユニークネス
<p><br />
ミュウミュウのバックルベルト付きのナイロンブラトップと、ビッグなポケットが主張するレザースカート。アクティブな印象のブラと渋みあるレザーの対比でエッジを効かせた。シンプリシティなルックはあえてキュートポップなヘアスタイルに合わせたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
主張するレッドはプレイフルに纏う
<p><br />
鮮やかなエナメルレッドが艶めく、バレンシアガのパッファージャケット。クロップト丈がY2Kトレンドにもマッチしているから、ボトムを合わせるならオーバーサイズなものでバランスを取りたい。カラフルなキャラクターもののヘアアクセサリーと編み込みで、ジャパニーズkawaiiスタイルのダンサー風に仕上げてみて。</p>
<p>&nbsp;</p>
あの頃のフレンチシネマの女優になりたくて
<p><br />
シャネルのインスピレーション源となったのは、1961年の映画『去年マリエンバートで』。一世を風靡した映画運動ヌーヴェルヴァーグの時代を思い起こさせるレトロなピンクパターンのスーチングジャケットで、プリティレディを体現して。緩やかなウェーブパーマのヘアがさらにムードを盛り上げてくれる。</p>
</p><p></p>海に棲む洗練されたクリエーチャー
<p>ジャケット¥462,000（予定価格） ドレス キャットスーツ ともに参考商品／すべてBurberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）<br />
社会の多様性が出会う場所としてイギリスの「ビーチ」に着想を得た、バーバリー。自身の体を受け入れるマインドや解放感がボディコンシャスなシースルーやキャットスーツのデザインに落とし込まれている。レースがあしらわれたジャケットやドレス、「馬の騎士」モチーフパターンが全身に描かれたキャットスーツに、ブランドが受け継ぐエレガンスを感じさせる。唯一無二のクリエーションは、海の生物さながらのチャーミングなヘアでトータルコーディネートしたい。<br />
 <br />
 </p>
懐かしさのあるロマンティシズムに恋焦がれて
<p>＜右下＞ジャケット¥188,100／Givenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025） ＜左上＞ドレス¥3,200,000（参考価格） ネックレス 参考商品／ともにDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） ＜左下＞コート 参考商品／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116） ネックレス／モデル私物<br />
ジバンシィの、ダスティな雰囲気のあるウォッシュドデニムのジャケット。ジャケットから生えるように野花をヘアに絡めて遊びたい。またディオールのドレスは、クリエイティブ・ディレクターのマリア・グラツィア・キウリが得意とするロマンティックな総レースに仕立てられた。トップだけをカーリーにしたヘアでネオクラシカルにきめたい。そして、夕焼けに黄昏れる鳥のフォトパネルがアタッチドされた斬新なロエベのコート。シンプルなドレッドヘアとともに粋に着こなしたい。<br />
 <br />
 </p>
絶妙な透け感が生み出すスキンコンシャスの魔法
<p>＜右下＞ロングドレス 参考商品／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819） ＜左上＞トップ 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）<br />
アイコニックなバーバリーチェックのパターンをあしらった、シアーなテクニカルコットンのロングドレス。プリントを施したようにダイイングしたウィッグで、粋なマッチングを楽しもう。キュートなレースの中にあえて閉じ込められたリボンが乙女心をくすぐる、アクネ ストゥディオスのトップ。ヴィンテージ感ある退廃的なウェディングがテーマのコレクションルックには、ノスタルジーあふれるガーリーなヘアにセットしてみて。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
大海原に身を任せるようなヒーリングを感じて
<p>ドレス 参考商品／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
和紙のようなペーパーをイメージし、絶妙なブルーベースの花柄がプリントされたプラダのドレス。品あるドレスには、まるで海で漁猟をするかのような幾何学的なフィッシュネット状の編み込みヘアの大胆さで対比を楽しみたい。<br />
 <br />
 </p>
上品なライトグリーンで90sにドレスアップ
<p>ドレス￥643,500（予定価格）／Fendi（フェンディ ジャパン 03-6748-6233）<br />
ミニマリストの気軽さと、ポップな要素のぶつかり合いを表現したフェンディ。ライトグリーンのテクニカル素材のニットドレスは、スポーティながらもほどよくカッティングされたパーツで、エレガントに肌見せを楽しめる。ヘアはファンキーさを表現して、ドレスと絶妙にバランシング。<br />
 <br />
 </p>
360度抜かりないネオヴィンテージスタイル
<p>トップ 参考商品／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
フラワーパターンとチャイナドレスのようなシェイプ、フォークロアのキルトなどでグランマっぽい可愛らしさのあるグッチのトップ。ブルーとパープルのグラデーションに染め、バックはハート柄がオンされたフューチャリスティックなムードにキッチュなピンで盛ったヘアで、自分らしさに染め上げて。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ディテールで遊ぶシンプルシティ
<p>コート￥1,101,100（予定価格） トップス 参考商品／ともにLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン ジャパン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
ディテールをあえて巨大化させるという試みに出たルイ・ヴィトン。アームベルトや、ショルダーベルト、ボタンにもそれが顕著なトレンチコートでユニークなクラシカルを体現できる。ドレッドヘアをツノやそこから伸びる枝垂れ柳のように繊細に作り上げて、ニューイヤーらしい気合を感じさせて。<br />
 <br />
 </p>
明るい未来へのアンテナをはって
<p>トップ¥2,343,000（参考価格） パンツ￥137,500／ともにLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
ビッグなホワイトのアンスリウムのモチーフがポイントのトップと、ブラックパンツ。楽しい違和感を覚えながら未来を明るく捉えるロエベの神髄を感じ取って。上下に分かれた構築的なヘアでアンスリウムにシンクロさせたい。<br />
 <br />
 </p>
さりげなく見せたい煌めく多幸感
<p>ベスト シャツ パンツ ソックス シューズ すべて参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）<br />
結婚式の前夜の幸福感とおかしさを表現したアクネ ストゥディオスのメンズコレクション。ゴールドに編まれたニットベストの主張しすぎない光沢感でハッピーモメントを表現できる。ヘアをペイントすれば、さらにムードを高められる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ボーダレスに自由にポップを纏う
<p>ジャケット￥478,500 パンツ￥709,500／ともにGucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
グッチの、イエローのジャケットとレッドのジャージーパンツ。懐古風のポップカラーリングで、クラシカルとスポーティな要素を見事に調和させた。カラフルなビーズを並べたブレイズヘアで、カテゴリーを超えたファッションスタイルを作り上げて。<br />
 <br />
 </p>
運気を上げてくれそうな個性的ドレス
<p>ドレス￥149,600／JW Anderson（JW アンダーソン　伊勢丹新宿店‭ 03-5315-0058‬）<br />
左肩部分で絞られた、まるで金魚が入った袋をそのままデザインしたかのようなドレス。JW アンダーソンらしい斬新なアイデアは、マーメイドっぽい伝説の生物らしいキャラクタリスティックなヘアがちょうどぴったり。<br />
 <br />
 </p>
あくまでもさりげなくフェティッシュに
<p>トップ（参考色）￥620,400 ／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
クリスタルがあしらわれた、ヌードベージュのフィッシュネットトップ。バレンシアガの巧みな技術で肌を繊細に煌めかせて。艶を出してポイントをつくったヘアがセンシュアルに寄り添ってくれる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
近未来のフェミニン像
<p>トップ￥389,400 チュチュ￥716,100／ともにPaco Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
パコ ラバンヌのアイコニックなシルバーメタリックがベースとなったルック。フリンジとチュールが絶妙に融合されたチュチュをヘアにもリンクしてみて。</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p>



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                            <ldnfeed:image>
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        <title>田中杏子のリアル・モード 「free as a bird」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20230208-realmode/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Feb 2023 09:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[realmode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>新しいモードを纏い、風をきって駆け抜ける。トランスペアレントで大胆に肌を露出したり、開放的なシルエットで心が躍る2023年春夏コレクション。田中杏子がセレクトした躍動感のあるスタイルをお届け。このドキドキを胸に、期待とともに広がる世界へ羽ばたこう！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
レッドパワーで切り開く
<p><br />
ロングシャツを再構築したようなヴァレンティノのドレス。同色タイツを合わせ、オールレッドに包まれたエネルギッシュなスタイルを披露。</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p>モードの最前線を目指す
<p>ボディ￥398,200 スカート￥1,400,300 ピアス￥184,800 ベルト￥159,500（すべて予定価格）／Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）<br />
大きなリボンシルエットを纏ったボディに、繊細なプリーツ加工が施された透け感のあるスカートを合わせて。シャネルらしい上質なブラックスタイルには、アクセサリーでさりげない輝きを添える。</p>
<p>&nbsp;</p>
多方向に揺れ動くニュースタイル
<p>ドレス￥638,000 シューズ￥176,000／ともにFerragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）<br />
マクシミリアン・デイヴィスがクリエイティブディレクターに就任し、デビューコレクションとなったフェラガモの春夏コレクション。ヒラリとなびくドレスは新たな一面を見せてくれる。鮮やかなグラデーションで視線を奪って。<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
アクティブで自由な私
<p>ドレス￥557,000／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
いくつものドローストリング使いでドレスに個性を出したバレンシアガ。反骨精神を秘めた巧みなディテールで、現代を生き抜く強さを纏う。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ありのままの自分を解き放つ
<p>トップ￥247,500 スカート￥297,000　（ともに予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
光沢感のあるイエローにレッドの美配色を掛け合わせたエレガントなルックはプラダより。プレイフルマインドな背中を開放的に見せるトップで意外性をプラス。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
フェミニティに包まれて
<p>ドレス￥921,800／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア 03-4461-8340） ピアス￥28,600 リング￥36,300／ともにSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700） シューズ￥320,100／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン 03-3403-5564）<br />
ドレスの裾をマントのように羽織る形のアライアのミニドレス。自然にできたドレープが女性らしさを演出してくれる。大ぶりな煌めくアクセサリーをアクセントにして、ドラマティックモードは最高潮。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
唯一無二なシルエットを纏って
<p>ドレス￥531,300　Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
シンプルなワードローブを計算されたシルエットでモードアップしたロエベのミニドレス。柔らかいニット素材で、ニュアンス溢れるスタイルが今っぽい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ロマンティックな出会いの始まり
<p>ジャケット￥2,530,000 
 スカート￥1,650,000 トラウザー￥264,000 ブレスレット￥517,000（すべて参考価格） シューズ￥99,000／すべてGiorgio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン 03-6274-7070）<br />
儚い美しさを乗せたシークインは、セットアップで着飾ると上品なパーティルックに。肌が透けるシアー素材の着こなしで気分をアップさせて。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>【Editor’s Letter】ヘア、髪、毛髪、ウィッグ。 多様な人生を彩る、私たちの生きる証し。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter164-20230127/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Jan 2023 05:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2023年1月27日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年3月号に寄せて。編集長・田中杏子からのエディターズレター。</p>
<p>164号目にして初のヘア特集です。とはいえ、美容院に持ち込んで「こんなふうにカットしてください」と参考にするような、リアルなヘアスタイルが並ぶ特集ではありません（今どき、雑誌を持参するっていないか）。小誌のヘア特集は、ヘアとオシャレの関係や「髪」に着目してクリエイションを生み出す表現、ドネーション事情、地球環境に配慮したヘアサロンや一味違うヘアエステ、ヘアケアグッズに至るまで昨今のヘアムーブメントを社会的・文化的側面に沿って展開するヘア特集になりますので、あしからずご了承くださいませ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今号の表紙を飾ってくれた10代後半から20代半ばの人気K-POPアイドル『LE SSERAFIM』のメンバーもまた美髪揃いです。みな、髪がサラサラキラキラしていて、どこから見てもキューティクルに包まれています。「そりゃ若いからですよ〜」なんて言わないでください。なぜなら私の髪は、若い頃から（というより若い頃のほうが）天然パーマの縮毛で、髪をかき上げてもサラリと落ちてこない剛毛でした。美髪に憧れる年齢ですから、なぜこんなに髪が硬いのかと悩み、トリートメントを変えたりブラシで引っ張ってドライヤーをあてたりとあらゆる手段に挑んだもののサラサラヘアにたどり着くことはありませんでした。唯一、美容師から「ストレートパーマでもかけてみない？（大阪なのであててみない？が本当です）」と言われトライしたときには驚きました。ツヤツヤとはいかないまでも、フェミニンな印象を放つサラリとした髪質になったからです。それからはプラスチック板に髪をペターっと直毛パーマ液とともに貼り付ける、当時のストレートパーマにお世話になりました。今ではそんなパーマは存在しないだろうと想像しつつ。</p>
<p>そんな私の髪質がここ最近随分と改善したようで、自己採点を甘めに付けてもツヤっといい感じに収まっています。触り心地もバッチリです。年齢を重ねると一本一本の髪が細くなるそうで、ようやく収まり始めた感もありつつ、ヘアケアにかける時間が長くなったことも髪に潤いが増した要因だろうと実感しております。今ではバスタイムのトリートメント時間に始まり、洗髪後は「洗い流さないヘアトリートメント」をつけ、ハイドロイオンが出るドライヤーと低温速乾に特化した「リフトドライヤー」で地肌から髪の先端まで2台持ちで乾かし、仕上げにヘアオイルなどの栄養分を与えてから寝ます。翌朝にはさらにエッセンスをスプレーし、キューティクルを潰さないヘアアイロンでケア。最後には「あほ毛」と呼ばれる浮き毛を抑制するアタッチメントで整えて完成です。そこまで頑張ると髪は応えてくれるようで、トゥルリとした質感のフェミニンな雰囲気を放ち始めます。髪は生き物。ケアありきなのですね。10代の頃、ドライヤーは髪を傷めるからと洗髪後に濡れ髪で就寝していました。大間違いのヘアケアでした。そんなこんなで私にとって髪はまとめておけば楽！なサブ的要素になっていましたが、実は存在感がとても大きいのだと知らされた次第です。髪を変えるだけで気分はもちろん、印象も変わりますものね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さて、毛髪は生きた証しとして多くの情報を持っています。髪の毛一本あればDNA鑑定もできる時代です。文化人類学的な視点から見ても、髪が紡ぐストーリーは奥深いものです。「ヘアをめぐるアート6景」（本誌p.96〜）では、自身のアイデンティティや社会的課題など、髪を使って表現しているアーティストを紹介しています。インパクトあるヴィジュアルでありながら、どこまでいっても体の一部というオーガニックな要素もあり、温かみを感じます。「ファッションを盛り上げるお手軽ウィッグ」（本誌p.91）でオシャレにウィッグを楽しむハゲカノさん。高校生の頃に脱毛症に悩まされた経験をもとにNEJIKOを立ち上げ、ウィッグを使ったライフスタイルを提案しています。ファッションアイテムのようにウィッグを浸透させたいと話すハゲカノさんの記事もぜひご一読ください。新たなヘアの可能性が見つけられそうです。</p>
<p>「髪」がこんなにも多様な役割を担えるとは、この特集で知りました。小誌初のヘア特集を、ぜひ楽しんでくださいね。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
LE SSERAFIMが表紙の通常版と中身はこちらから</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
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<p class="btn_entry">
三代目 J SOUL BROTHERSが表紙の特装版はこちらから</p>
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楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】ヘア、髪、毛髪、ウィッグ。 多様な人生を彩る、私たちの生きる証し。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Free for me</title>
        <link>https://numero.jp/magazine164/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Jan 2023 02:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion
<p><br />
 </p>
&#8220;ヘアと魅せるファッションアディクト
<p>ヘアはファッションを盛り上げる大きな要素のひとつ。多種多様なフレッシュなモデルたちがファンでアクティブ、そしてときにアーティなヘアスタイルで<br />
2023年春夏コレクションのトレンドルックを纏った。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
Mode
<p class="picture"></p>
2023年春夏コレクションを纏って世界へ羽ばたこう！
<p>新しいモードを纏い、風をきって駆け抜ける。トランスペアレントで大胆に肌を露出したり、開放的なシルエットで心が躍る2023年春夏コレクション。田中杏子がセレクトした躍動感のあるスタイルをお届け。このドキドキを胸に、期待とともに広がる世界へ羽ばたこう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
Special Feature
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
【特集】 時代とともに「ヘア」は変わる
<p>モードな着こなしを格上げするヘアスタイルの提案から、トレンドにマッチするヘアアクセサリーをピックアップ。さらに「ヘア」とはこういうものであるという常識を打ち破り、私たちを驚かせてくれるアートディレクターの吉田ユニやウィッグアーティストの河野富広にインタビューするほか、「Epo Hair Studio」など時代の最先端をいくヘアサロンから手軽に毎日取り入れたいウィッグ「NEJIKO」、今さら聞けないヘアドネーション事情など、時代が変わるとともに変わっていくヘアとの向き合い方を考える。AKI INOMATAやエスマ・モハムード、小谷元彦らが手がけるヘアにまつわる現代アートも紹介。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
People
<p class="picture"></p>
話題のガールズグループ、LE SSERAFIMが初登場！
<p>BTSを輩出したレーベルを傘下に置くHYBEとSOURCE MUSICが手がける初のガールグループとして、昨年韓国デビューを果たしたLE SSERAFIM（ル セラフィム）。早くも数々の音楽授賞式での受賞、NHK紅白歌合戦出場、そして日本デビューと勢いが止まらない。そんな彼女たちが駆け抜けてきたデビューからの半年間と「夢」についての思いを聞いた。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
beauty
<p class="picture"></p>
新しい髪に出会う。悩み別・大人のヘアケア
<p>たとえば街を歩く人の後ろ姿を見たとき、私たちは無意識に「髪」の印象で年齢を判断していないだろうか? ツヤのない髪、パサついた髪、残念な毛が浮いて広がった髪を放置していては、見た目年齢は上がるばかり。髪は印象を左右する重大要素。だから今考えたいのは5年後、10年後の髪や頭皮の健康を考えた本気のヘアケア!</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
Culture
<p class="picture"></p>
国内ドラマを見逃すな！
<p>2022年は話題のドラマが目白押しで、SNSでもリアルタイムの感想や考察が飛び交った。2023年は面白いドラマを絶対に見逃したくない！という小誌エディターのリクエストに答え、生粋のテレビっ子でライターの綿貫大介が、近年の国内ドラマの傾向を解説。いま注目すべき脚本家や演出家、俳優などを教えてくれた。さらに放送するたびにTwitterの世界のトレンド1位を獲得するなど、ムーブメントを巻き起こしたドラマ『silent』（フジテレビ系）で、登場人物の心情を繊細に描き出した脚本家の生方美久にインタビュー。本作のテーマでもある「言葉」についてを聞いた。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
三代目 J SOUL BROTHERSが表紙の<br />特装版（増刊）はこちら</p>

<p>※特装版（増刊）のみ三代目 J SOUL BROTHERS別冊付録つき。他掲載内容は通常版と同様です。</p>

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目次
Special Feature 
<p>ヘアとファッションのモードな相性<br />
ヘアとアクセサリーのgoodなバランス<br />
ヘアで表現するクリエイターたち <br />
髪との関係は新時代へ <br />
ヘアをめぐるアート6景</p>
Mode
<p>ヘアと魅せるファッションアディクション</p>
Fashion
<p>マックスマーラが魅せる不変のモダニズム <br />
田中杏子のリアル・モード vol.131 feel as a bird<br />
カリフォルニア・ドリーム <br />
和モダンに映えるルイ・ヴィトンのバッグ<br />
ファッションエディター古泉洋子の読むモード<br />
 Ako’s private items March 2023</p>
<p>People<br />
LE SSERAFIMの夢見る力</p>
<p>Beauty<br />
新しい髪に出会う。悩み別・大人のヘアケア<br />
メイクAddictが選ぶ。この春、本当に欲しい新色</p>
<p>Edito<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
魅惑のポップアイコン<br />
エルメスが紡ぐ自由なエスプリ<br />
今月のトピックス<br />
田中杏子の私的ビューティ考 vol.25<br />
安珠 写真展「A girl philosophy — ある少女の哲学」<br />
春は上質なスウェットが1枚あれば<br />
今月のフラワーアート<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手 Vol. 164 加藤泉</p>
<p>Edito part2<br />
注目のイラストレーターが表紙を描いたら&#8230;&#8230;<br />
国内ドラマを見逃すな!<br />
旅に思いを馳せるときこと<br />
今月のおすすめ映画&#038;アート<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ショップリスト<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」 </p>
<p>新型コロナウイルスの影響により、164号(3月号)に掲載した内容に変更の可能性がございます。最新情報は各公式サイトをご確認ください。</p>
<p></p><p>The post Free for me first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Free for me</title>
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        <pubDate>Tue, 24 Jan 2023 01:59:21 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">三代目 J SOUL BROTHERSが『ヌメロ・トウキョウ』特装版表紙に登場。全24ページの大ボリューム別冊付録付き
<p>2023年1月27日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』3月号特装版カバーに三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEが登場！　特装版（増刊）のみの別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、24ページにわたりここでしか見られない彼らの素顔に迫る。少年のようにふざけ合ったり、セルフィーしたり、まるで舞台裏をのぞいているかのようなメンバー同士の絆を感じさせる写真や、それぞれのふとした親密な表情を捉えた写真で、彼らの存在をもっと身近に感じることができる。ほかに抽選での直筆サイン入り式紙のプレゼント企画やweb限定Q&amp;Aも！ ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。三代目 J SOUL BROTHERSを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』3月号特装版（増刊）を、お見逃しなく。</p>
<p>※別冊付録は三代目 J SOUL BROTHERS表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p><p>The post Free for me first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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