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    <title>Numero TOKYOfor the shoe-holics | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>忘れられないセレブ×シューズ事件簿</title>
        <link>https://numero.jp/20210926-shoe-reads-celeb/</link>
        <pubDate>Sun, 26 Sep 2021 03:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Kristen Stewart / クリステン・スチュワート]]></category>
		<category><![CDATA[Kate Moss / ケイト・モス]]></category>
		<category><![CDATA[janebirkin]]></category>
		<category><![CDATA[Sarah Jessica Parker / サラ・ジェシカ・パーカー]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
		<category><![CDATA[Kamala Harris]]></category>
		<category><![CDATA[Brigitte Bardot / ブリジット・バルドー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
Brigitte Bardot
女優のオーダーから誕生した名作シューズ
<p>1950～70年代のフランス映画を代表する女優、ブリジッド・バルドー。彼女が、パリ国立オペラ座近くのダンスシューズのアトリエに、バレエシューズと同じくらい履き心地の良い靴をオーダー。それを着用して映画『素直な悪女』（1956）の主演を務めたことで、そのシューズがたちまち大人気に。これがレペットの「サンドリオン」。現在も代表的なモデルとなっている。</p>
<p class="picture"></p>
Kate Moss
ケイト・モスが巻き起こしたバレエシューズブーム
<p>スーパーモデルのケイト・モスは、プライベートでバレエシューズを愛用。「履く人のスタイルの良しあしが強調されるアイテムですが、スタイリッシュに履きこなすケイト・モスはさすが」（栗山愛以）。彼女のラフでキュートなスタイルを真似する人が世界中に続出。2011年のジェイミー・ヒンスとの結婚式では、ブライドメイドが全員「プリティ・バレリーナ」のバレエシューズを履いたことも話題に。</p>
</p><p></p><p>Photo: Sygma/Getty Images</p>
Jane Birkin &#038; Serge Gainsbourg
ユニセックスで履き心地も◎ 次はエスパドリーユ？
<p>18世紀にフランス・バスク地方から各地に広まったといわれるエスパドリーユ。数々の著名人に愛され、特にセルジュ・ゲンスブールとジェーン・バーキンは、お揃いで愛用した。「特にフランス映画にも登場し、日本ではおしゃれなアイテムとして認識されていますが、安価でユニセックス、履き心地もいいので、スニーカーと同じくらい注目されてもいいのでは」（栗野宏文）</p>
<p>Photo: Aflo</p>
Carrie Bradshaw （Sarah Jessica Parker）
マノロ ブラニク、ジミー チュウ……キャリーが次に選ぶ靴は？
<p>1998年より放送されたドラマで、映画にもなった『セックス・アンド・ザ・シティ』。NYに生きるハイヒールマニアのキャリーが、マノロ ブラニクを履いて街を闊歩する姿に世界中の女性が喝采を送った。街中で強盗にハイヒールを奪われるなど靴にまつわるエピソード多数。現在、リバイバル版ドラマ『And Just Like That…』が製作進行中だが、キャリーが次に選ぶ靴に熱い注目が集まっている。</p>
<p></p><p>Photo: Aflo</p>
Kamala Harris
副大統領のコンバースはインテリジェンスの証し？
<p>アメリカ副大統領、カマラ・ハリスが愛用するのは1917年に誕生したコンバースの「チャック テイラー」。「ドナルド・トランプのパートナー、メラニア・トランプは決してスニーカー姿は見せなかった。それに対し、彼女のマスキュリンなスーツとコンバースは、民主党のインテリジェンスの象徴でありメッセージ。しかも、スタイリッシュに着こなす彼女はかなりのおしゃれ上級者です」（栗野宏文）</p>
<p>Photo: Aflo</p>
Kristen Stewart
レッドカーペットでもハイヒールはノー！
<p>女優のクリステン・スチュワートは、2018年カンヌ国際映画祭のレッドカーペットでルブタンのハイヒールを脱ぎ捨て、裸足で歩いた。「レッドカーペットで女性はハイヒール」という慣習を破ったとして大きな話題に。翌年『チャーリーズ・エンジェル』のロンドンプレミアで、シャネルのドレスにナイキのスニーカーを着用。彼女の影響で公式の場でも自分らしい靴を選ぶ流れは広がるのか？</p>
<p></p><p>The post 忘れられないセレブ×シューズ事件簿 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>2021年秋冬シーズンは何を履く？　今あの映画のヒロインが選ぶシューズはこれ！</title>
        <link>https://numero.jp/20210909-thedreamscometrueshoes/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Sep 2021 09:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">『オズの魔法使い』ドロシーの赤い靴

	

<p>老若男女に愛されるこの物語。ある日、主人公のドロシーはカンザスから東の国に飛ばされてしまうが、かかしやブリキのきこり、ライオンとともに力を合わせて西の魔女を倒すストーリー。特に映画のラストで、ジュディ・ガーランド演じるドロシーがこの赤い靴でかかとを3回鳴らして「やっぱりおうちが一番」と唱えると、カンザスに帰ることができるという名シーンはあまりにも有名だ。<br />
<br />
そんなドロシーがきっと今選ぶのは、ディオールの赤いスリングバック。今季のディオールにはおとぎ話を彷彿させるアイテムが多く登場した。フロントにはバラがオンされ、アンクルストラップにはトゲが生えたこの靴は、まさにおとぎ話の美しさと怖さを表しているよう。ドロシーが履けば、バラは彼女らしい可愛らしいポイントに、そしてトゲは困難な道のりを切り開くのを助けてくれそう。歩きやすいのはこの冒険を生き抜くには必須条件だから、劇中の靴同様にフラットであることも大事なポイント。</p>
</p><p></p>『セックス・アンド・ザ・シティ』キャリーのブルーシューズ

	

<p>世界中の女性を虜にした伝説のドラマ&#038;映画シリーズ。大人の女性4人を取り巻く恋愛、人生観、ファッションを描いた本作はウーマンズエンパワーメントに大きな影響をもたらした。あまたのブランドが登場したが、その中でもマノロ ブラニクのシューズは最も多く登場したブランドの一つ。<br />
シューズ ヒール 9cm ¥174,900／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン ファッション事業本部　03-5413-1050） スカート ¥231,000／Chika Kisada（エドストローム オフィス　03-6427-5901）<br />
2008年に公開した映画版では、サラ・ジェシカ・パーカー演じる主人公のキャリーに、結婚式をすっぽかしたビッグがひざまずき「サムシング・ブルー」のマノロ ブラニクをプレゼントして、二度目のプロポーズをした。女性の誰もが憧れたあのシーン、今のキャリーなら煌びやかなジュエリーが施されたミュールタイプのマノロ ブラニクがお似合い。まるでマリー・アントワネットが履いていたかのような、フロントにひだがあしらわれているのも現代のプリンセスチックでぴったり。</p>
<p></p>『キューティ・ブロンド』エルのピンクシューズ

	

<p>ブロンド・ジョークをネタにした痛快サクセスストーリーとして大ヒット。リース・ウィザースプーン演じる、陽気なブロンド美人エル・ウッズが政治家志望の恋人に振られたことをきっかけに一念発起して、ハーバード・ロースクールに進学し、法の道へと進んでいく。このストーリーと同じくらい注目されたのが、堅い業界に身を置こうとしても揺らぐことのないエルの全身ピンクのファッションだ。法廷に立つときも頭から足までピンク！ そんなアンリアリスティックなシーンが印象的だった。<br />
シューズ ヒール 5.5cm ¥112,200／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン　03-6804-2855） ドレス ¥74,800（参考価格）／MSGM（アオイ　03-3239-0341）<br />
今エルがチョイスするなら、ピンクギンガムチェックがどこかレトロなクリスチャン ルブタンのスリングバック。映画の中では、高めのヒールシューズを履いていたことが多かったが、高すぎないヒールでリラクシングなスタイルの方が今らしい。相変わらずのピンクラバーで、このシューズを履いて今日もビバリーヒルズを闊歩しているのかも。</p>
<p></p>『クルーレス』シェールのスクールガールシューズ

	

<p>当時、ティーンのファッション・バイブルとしてカルト的人気を集めた青春コメディ映画。“クルーレス”（ダサい、イケてない）な生徒を変身させるのが趣味のビバリーヒルズのセレブ女子高生シェールをアリシア・シルバーストーンが演じ、ある失敗をきっかけに自分を見つめ直して成長していくストーリーだ。<br />
シューズ ヒール 5.5cm ¥134,200 タイツ ¥60,500（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス　0120-451-993） トップ ¥60,500／N21（イザ　0120-135-015）スカート ¥64,900／MSGM（アオイ　03-3239-0341）<br />
90sリバイブルの今、たびたびチェック柄スタイリングとメリージェーンシューズのスタイリングがレファレンスとして取り上げられる。スクールガールに一気に火をつけたメリージェーンだが、今エルが選ぶならミュウミュウのヒールスニーカー。クリーンなホワイトベースに、シルバーのヒールカウンターがポイント。フットボールシューズを彷彿とさせるスポーティかつキュートでアクティブなデザインは、チェックのミニスカートやスクールユニフォームにも好相性なこと間違いなし。</p>
<p></p>『昼顔』セヴリーヌのバックルパテントシューズ

	

<p>カトリーヌ・ドヌーヴの代表作の一つであり、当時その過激なストーリーに社会的なスキャンダルまで巻き起こした作品。パリに住むブルジョワ階級の人妻セヴリーヌは、仲睦まじい夫婦生活ゆえの悩みを抱えていたところ売春に興味をもち、昼間だけの娼婦として働くようになるというストーリーだ。劇中で目を引くのが、彼女のいかにも裕福な家庭の洗練されたマダムを感じさせる60年代のエレガントなファッションで、それをバックアップしたのがロジェ ヴィヴィエのパテントシューズ「ベル ヴィヴィエ」。ブラックのパテントにシルバーのバックルが特徴的だった。<br />
シューズ ヒール 12cm ¥308,000／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン　0120-957-940） コート ¥155,100／Courrèges（エドストローム オフィス　03-6427-5901） アイウェア ¥49,500／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス　0800-555-1001） リング ¥935,000 ブレスレット ¥1419,000／ともにMessika（メシカ ブティック 日本橋三越本店 本館6階　03-6262-7688）<br />
この伝説のシューズの代わりに今、セヴリーヌが選ぶなら？答えは、やっぱりロジェ ヴィヴィエから。ブラックのバックル付きのプラットフォームブーツは、当時のあのシューズと比べるとエッジさがアップするものの、かかとから伸びるヒールの絶妙なシェイプ、そしてつま先よりもわずかに短くしたプラットフォームにはエレガンスさが健在。</p>
<p></p>『シンデレラ』のガラスの靴

	

<p>幸せを掴むことの象徴ともなっている本作。絵本やアニメで親しみのあった作品を、ディズニーが実写版で映画化したことが記憶に新しい。リリー・ジェームス演じるシンデレラが落とした、実写化されたガラスの靴は、幼い頃から私たちが憧れていたシューズそのもの。<br />
シューズ ヒール 9cm ¥33,550／Y/Project × Melissa（ザ・ウォール PR　03-5774-4001） ドレス ¥121,000／N21（イザ　0120-135-015） リング ¥2,500,000／Buccellati（ブチェラッティ　03-4461-8330）<br />
現代のシンデレラのために魔法使いが作るのはきっとPVCのキトゥンヒール。ワイ プロジェクトとメリッサがコラボレーションしたその名も「シンデレラスリッパ」がぴったり。ヴィクトリア朝の花瓶をヒントに、イギリスの伝統的な陶磁器との融合をテーマにデザインされている。PVCの透け感は本当のガラスの靴のようだけど、もちろん割れる心配はないし、走りやすいから魔法が切れる12時の前には家に帰れそう!? 足先がヌーディに見えるのも、ヘルシー志向が強まる今の流れにもマッチしていて幸運に導いてくれそう。</p>
<p></p><p>The post 2021年秋冬シーズンは何を履く？　今あの映画のヒロインが選ぶシューズはこれ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ｜vol.4 MAISON MARGIELA</title>
        <link>https://numero.jp/20210909-eternalandendless-04/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Sep 2021 07:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Maison Margiela / メゾン マルジェラ]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
		<category><![CDATA[伝説のアイコンシューズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
メゾン マルジェラの「タビ」
<p>1989年春夏シーズンに初めて発表され、斬新なデザインでモード界にセンセーションを巻き起こしたのがメゾン マルジェラの「タビ」ブーツ。世界初の旗艦店を日本にオープンしたことでもわかるように親日家だった創始者、マルタン・マルジェラが、日本の足袋にインスパイアされて生み出したブーツだ。</p>
<p><br />
従来の靴にはない二股のトゥ、ぴったりと足首に沿う従来にはない革命的なデザインは、瞬く間にモード好きの心を捉えた。一目でそれとわかるディテールを持ち、履くだけで独創的でアーティスティックなスタイルが完成する。</p>
<p><br />
当初はブーツだけで展開されていたが、2017年春夏からクリエイティブ・ディレクターに就任したジョン・ガリアーノが「タビ」をブーツのみならず多彩なシューズに再解釈。既存のルールに捉われない実験的なメゾンのDNAを表現したジェンダーレスなシューズは、進化しながら未来へと継承されていく。</p>
</p><p></p>2021年

	

<p>（左から）ローファー ヒール1.5cm ¥130,900、ジムナストシューズ ヒール0.5cm ¥107,800</p>

	

<p>（左から）サイドゴアブーツ ヒール2.5cm ¥147,400、白のレースアップシューズ ヒール5cm ¥152,900</p>

	

<p>（左から）ベーシックな「タビ」ブーツ。ライナーはオーガニックコットン。 ヒール8cm ¥154,000、キャンバススニーカー ¥78,100／すべてMaison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス　0800-000-0261）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ｜vol.4 MAISON MARGIELA first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ｜vol.2 GUCCI</title>
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        <pubDate>Tue, 07 Sep 2021 09:00:46 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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		<category><![CDATA[伝説のアイコンシューズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
グッチの「ホースビット ローファー」
<p>1921年フィレンツェで創設、今年100周年を迎えるグッチ。最新コレクション「グッチ アリア」も、創設者グッチオ・グッチが従事していたイギリスのサヴォイホテルへのオマージュを表した舞台で行われ、ブランドの重要なコードである乗馬の世界から着想を得たモチーフをフィーチャー。その乗馬にインスパイアされたのが、1953年に誕生した「ホースビット ローファー」。手綱を装着するときに馬の口に噛ませるくつわから着想を得た。ダブルリングとバーを合わせたホースビットのハードウェアを配したシューズは歴代のセレブをも魅了。</p>
<p class="picture"></p>
<p>NYのメトロポリタン美術館に永久所蔵されるほど、エポックメイキングなデザイン。アレッサンドロ・ミケーレがクリエイティブ・ディレクターに就任した2015-16年秋冬メンズコレクションで発表した「プリンスタウン」は、「ホースビット ローファー」を進化させた革新的な発想が話題に。その後も多彩なアレンジが登場している。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>2017年〜2019年

	

2020年

	

<p>（左から）斬新なクリエーションが永遠の鍵！　ラムウールのスリッパシューズ ヒール 1cm ¥145,200、ダブルGとホースビットをドッキング。ヒール3cm ¥123,200</p>

	

<p>ウェブ ストライプとの組み合わせ。ヒール3cm ¥123,200／すべてGucci（グッチ ジャパン クライアントサービス　0120-99-2177）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ｜vol.2 GUCCI first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ｜vol.1 CHANEL</title>
        <link>https://numero.jp/20210906-eternalandendless-01/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Sep 2021 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
		<category><![CDATA[伝説のアイコンシューズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
シャネルの「バイカラーシューズ」
<p>1957年、ガブリエル シャネルがエレガンスの仕上げとして生み出したのが、ベージュとブラックのバイカラーのスリングバックシューズ。どんなルックにも合うこの靴の登場は、靴は服の色に合わせた単色が主流という当時の古いエレガンスのルールに革命を起こした。肌になじむベージュで脚を長く、トゥの黒で足を小さく見せる視覚効果を狙い、実用性を重んじたガブリエルらしく天候や着用によるダメージから守ることまで考慮。安定感のある5cmのブロックヒールは、社会進出を始めた活動的な女性たちにもマッチした。</p>

	

<p>この靴をガブリエルの依頼で製作したのは、現在もなおメゾンとクリエーションをともにする1847年創業の靴のアトリエ、マサロ。継承するヴィルジニー・ヴィアールによる2021-22年秋冬コレクションの表情豊かに表現された「バイカラーシューズ」の数々が、この靴が元来持つデザインの力を物語っている。</p>
</p><p></p>2021年

	

<p>（左から）ブルーのフラッフィー素材とのコンビ。（参考色）ヒール4cm ¥257,400、フューシャのツイード使い。（参考色）ヒール1cm ¥159,200</p>

	

<p>（左から）ショートブーツにカバリングした二重構造。ヒール5cm ¥291,500、シルバーのシークインと。ヒール1cm ¥159,200</p>

	

<p>キルティング×パテントカーフ。ヒール1cm ¥159,200／すべてChanel（シャネル カスタマーケア　0120-525-519）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 時代を超えて愛される、伝説のアイコンシューズ｜vol.1 CHANEL first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アート × シューズのエトセトラ</title>
        <link>https://numero.jp/20210901-shoe-art-6/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Sep 2021 03:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[shoe art]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">バンクシーが告発!?<br />
少年に靴磨きをさせる某有名マスコット
<p><br />
泣く子も黙る正体不明のアーティスト、バンクシー。本作はニューヨークで1カ月間、毎日作品を設置するゲリラプロジェクトの16日目に登場。一人の少年が、世界的ファストフードのマスコット像の靴磨きをさせられている。さて、どう見るか。産業による搾取への風刺、作品探しに狂喜乱舞した人々への皮肉……バンクシーだけに、一筋縄ではいかない。</p>
</p><p></p>ヴァーチャルヒューマンimma<br />
吉田ユニとの作品でハイヒール化？
<p>『無題』 Art Direction: 吉田ユニ　Photographer: 間仲宇　Stylist: タケダトシオ　 「imma天」　DIESEL ART GALLERYにて9月2日（木）まで開催中。<br />
2018年デビュー、アジア初のヴァーチャルヒューマンimma。唯一無二の存在感を放つ彼女と、YOSHIROTTEN、キムソンヘほか13組の展覧会『imma天』が東京・渋谷のDIESEL ART GALLERYで開催中。コンセプトは「何がリアルで、何がフェイクなのか？」。なかでも吉田ユニとの作品は、ドレス姿のimmaと思いきや、ハイヒールのようでもあり…。現実×仮想のシュールな世界。続きはぜひ会場にて。<br />
www.diesel.co.jp/art</p>
<p></p>コム デ ギャルソン・オム プリュス 2021-22秋冬<br />
ハイヒールが意味するもの


	


<p>コム デ ギャルソン・オム プリュス 2021-22秋冬コレクションより。</p>
<p>暗闇の中、スポットライトに浮かび上がるモデルたち。そのヘッドピースにはハイヒール。シャツにもハイヒール柄のグラフィックが。これらはハイヒールを組み合わせた立体作品で知られるアメリカ人アーティスト、ウィリー・コールとのコラボレーション。闇に沈んだ世界へ目を凝らし、固定観念を超えて新たな光を見つけ出すこと。その姿勢が今、問われている。</p>
<p></p>建築家が提案！ ソールのないハイヒール「モヒート」
<p>2011年、アン・ソフィー・バックのショーでデビューを飾り、以後、自身の名を冠したジュリアン・ヘイクスのブランド名で日本を含め世界的に展開。独特のフォルムと命名は、ライムの皮をイメージしたことから。（Photo：Abaca USA/アフロ）<br />
誰が言ったか、シューズは“小さな建築”らしい。その心は、機能的な構造と造形美の両立にあり。多くの建築家がこの難題に挑むなか、イギリスのジュリアン・ヘイクスが開発し、世界展開されたのがこのハイヒール。なんとソールがなく、螺旋状の構造が踵から指先まで絡むように足を支えるデザインで、これぞ革命的と話題を呼んだ。</p>
<p></p>JW アンダーソンのスニーカーが驚きのアート作品に

	

<p>アーティスト10組が手がけた全作品を、ロンドン・ソーホーのJW アンダーソン旗艦店にて5月28日（金）より期間限定で展示中。また、スニーカー購入者はJW アンダーソンのオリジナルビーズによるカスタマイズも可能。</p>
<p>今年5月に発表されたJW アンダーソン初のスニーカーを、10組のアーティストが大胆不敵にカスタマイズ。東京代表のShiomi Wadaの作品（左）は、地球を耕すミミズに敬意を表したもの。空中で爆発したような姿は、韓国のRudy Limによるスニーカー解体アート（右）。思わず目からウロコの作品ばかり…！</p>
<p class="btn_entry">
特集「アートとシューズの不思議な関係」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アート × シューズのエトセトラ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートとシューズの不思議な関係 【5】宮永愛子</title>
        <link>https://numero.jp/20210831-shoe-art-5/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Aug 2021 07:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
		<category><![CDATA[Aiko Miyanaga / 宮永愛子]]></category>
		<category><![CDATA[shoe art]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
宮永愛子
『夜に降る景色 ー靴ー』
<p>靴は日々使うものでありながら、詩的なイメージも併せ持つ。宮永愛子の『夜に降る景色 ー靴ー』は、まさに靴の物語性を感じさせる作品だ。ナフタリンで形作られたハイヒールは、ガラスケースの中に閉じ込められる。靴は密封された箱の中で少しずつ昇華し、周りには雪のような結晶が現れていく。箱の中は夜の世界なのか、そこに立つのは一人の女性なのか……。静かに消えゆく靴の形と、そばに感じる物語の気配に、耳を澄ませたくなる。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
特集「アートとシューズの不思議な関係」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートとシューズの不思議な関係 【5】宮永愛子 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートとシューズの不思議な関係 【4】舘鼻則孝</title>
        <link>https://numero.jp/20210830-shoe-art-4/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Aug 2021 07:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Noritaka Tatehana / 舘鼻則孝]]></category>
		<category><![CDATA[shoe art]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
舘鼻則孝
『Heel-less Shoes（Lady Pointe）』
<p>舘鼻則孝の代表作『ヒールレスシューズ』は、ファッションアイテムとしての機能を持つ靴を、アート作品として表現する。バレエのトゥシューズをモチーフにした本作は、美しくも画期的なデザインだ。その背景にあるのが、自らが追求する花魁（おいらん）などの文化や歴史、そして工芸の職人による緻密な手仕事。日本で生まれ育ったアイデンティティがいくつも積み重なり、つくられた靴は、ジャンルや文化、国などの垣根も超えていく。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
特集「アートとシューズの不思議な関係」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートとシューズの不思議な関係 【4】舘鼻則孝 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートとシューズの不思議な関係 【3】草間彌生</title>
        <link>https://numero.jp/20210829-shoe-art-3/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Aug 2021 07:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[shoe art]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
		<category><![CDATA[Yayoi Kusama / 草間彌生]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
草間彌生
『赤い靴』
<p>原色と水玉模様に彩られたハイヒール。野外美術館「鹿児島県霧島アートの森」のアートホールに足を踏み入れれば、誰もが一目で草間彌生の作品だと気づくだろう。彼女にとって、立体やアクリル画に登場するなど、重要なモチーフであるハイヒール。戦後間もない頃に単身で渡米し、アーティストとして道を切り開いてきた草間だけに、“女性の自立を象徴するもの”としてハイヒールに込めたメッセージは、生やさしいものではないはずだ。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
特集「アートとシューズの不思議な関係」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートとシューズの不思議な関係 【3】草間彌生 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートとシューズの不思議な関係 【2】ギイ・ブルダン</title>
        <link>https://numero.jp/20210828-shoe-art-2/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Aug 2021 07:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[shoe art]]></category>
		<category><![CDATA[Guy Bourdin]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ギイ・ブルダン
『Artist&#8217;s archives 1971』
<p>物語を感じさせる独創的な構図で知られる、ファッション写真界の代名詞的存在のギイ・ブルダン。本作はシャルル ジョルダンのシューズシリーズだが、ファッション広告らしく靴を履いているはずのモデルの姿がない。それどころか、本来あるはずの脚は、鉢植えに咲く一輪の花として扱われている。ユーモラスでありながら、人の死すら連想させるこの世界観を「美しい」と思ってしまう私たちの心まで、見透かされているようだ。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
特集「アートとシューズの不思議な関係」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートとシューズの不思議な関係 【2】ギイ・ブルダン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートとシューズの不思議な関係 【1】アンディ・ウォーホル</title>
        <link>https://numero.jp/20210826-shoe-art-1/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Aug 2021 09:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[for the shoe-holics]]></category>
		<category><![CDATA[shoe art]]></category>
		<category><![CDATA[Andy Warhol / アンディ・ウォーホル]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
アンディ・ウォーホル
『Sunset and Evening Shoe』<br />
（『A la Recherche du Shoe Perdu』より）
<p>靴と一口にいっても、ハイヒールにスニーカー、革靴、ブーツと、形も用途もさまざまだ。TPOを考え選ぶ靴もあるけれど、偏愛的なコレクションとして手に入れることも。そんな靴への愛を後押ししてくれるのが、アンディ・ウォーホルによる本作。アーティストとして名を成す前、商業イラストレーターとして描いていたうちの1点だ。これらシューズのイラスト集『Shoes, Shoes, Shoes』を見ていると、乙女心をくすぐられてしまう。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
特集「アートとシューズの不思議な関係」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートとシューズの不思議な関係 【1】アンディ・ウォーホル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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