<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOfashion story | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/fashion-story/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 13:10:34 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=415821</guid>
        <title>ファッションストーリー「モントークに想いを馳せて」</title>
        <link>https://numero.jp/20240518-in-the-mood-for-montauk/</link>
        <pubDate>Sat, 18 May 2024 09:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1975年の夏。サーファーやアーティスト、セレブリティが集まり、オリジナルのカルチャーが生まれたアメリカ・NY州最東端に位置するモントーク。ファッションとカルチャーが交差するその時代からインスピレーションを受け、ピースフルかつアーティスティックなムードを映し出した。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
</p><p></p>スポーティ&#038;フェミニン、新しい調和をキャッチ
<p>ジャケット￥973,500　スカート￥858,000　ベルト 参考商品／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
グラフィカルなカラーブロックが印象的なギャザーレザージャケットに合わせたのは、エアリーなマキシフレアスカート。モノグラム・パターンのベルトを取り入れて、ラグジュアリーなハーモニーを楽しんで。</p>
<p></p>重ねることで紡がれる自由なクリエイティブ
<p>ブルゾン￥726,000　シャツ￥165,000　ポロシャツ￥140,800　スカート￥467,500  ベルト￥84,700　スイムウェア（ボトムス）￥114,400（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>
さまざまな服の要素を絶妙なバランスでレイヤード。ローウエストのスカートからスイムウェアを覗かせるというクリエイティブな発想で、日常のスタイルをアップデート。</p>
<p></p>白が導くポエティックな情景
<p>ジャケット　シャツ　スカート　シューズ／すべてProenza Schouler https://www.proenzaschouler.com/</p>
<p>
ジャケットとスカートのシンプルなセットアップは、光沢感のある素材をピックアップ。さまざまな表情を作る、オールホワイトの魅力。</p>
<p></p>光と影がもたらすアーティスティックなムード
<p>ジャンプスーツ￥522,500　バッグ￥423,500／ともにGucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>
ブランドを象徴するアイコンを新解釈。光が戯れる夕暮れ時にオリジナルGGキャンバスを全身に纏えば、ポエティックな世界へと誘われる。</p>
<p></p>開放的な空間で放たれる洗練されたエレガンス
<p>ジャケット￥370,000　スカート￥280,000／ともにDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
ワークウェアを思わせるジャケットには、スカートとのセットアップで相反する遊び心を投入。ワントーンの掛け合わせには、贅沢な素材やディテールの美しさが引き立つ。</p>
<p></p>強い視線が物語る芯のある女性像
<p>ジャケット￥973,500／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
柔らかくしなやかなレザーにギャザーが寄せられた、ブラックとイエローのコントラストが映えるジャケット。首を包み込むスタンドカラーでクールに演出。</p>
<p></p>アンニュイな表情で魅了する現代のハンサムウーマン
<p>ジャケット￥423,500　ショートパンツ￥187,000  ベルト￥91,300 （すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-451-913）</p>
<p>
マスキュリンなジャケットにマイクロミニパンツでフレッシュなスタイルを表現。大胆な肌見せで今シーズンの気分を盛り上げて。</p>
<p></p>エレガンス香るルージュの魅力
<p>トップ￥270,600　パンツ￥865,700／ともにHermès （エルメスジャポン 03-3569-3300）</p>
<p>
深紅に包まれた、ロマンティックムード漂う世界観。繊細なレース編みが施されたタイトなトップから見える肌が、大人の抜け感を生む。</p>
<p></p>モードに仕上げるキャッチーな小物
<p>コート　ベルト  バッグ　シューズ／すべてCarven https://www.carven.com/</p>
<p>
シンプルなスタイルをモードに昇華する小物。ペールブルーのバッグと存在感のあるビジューのシューズが白のコートに映える。</p>
<p></p>ブルーとブラックの絶妙なカラーパレット
<p>コート 参考商品／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）</p>
<p>
ピースフルな青い空の下、黒の美しさが際立つ。オーバーサイズのコートを素肌に纏い、ノスタルジーな思いに浸って。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「モントークに想いを馳せて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/05/177__pc.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/05/177mode_pu.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=411341</guid>
        <title>ファッションストーリー「ロマンチック・ジャーニー」</title>
        <link>https://numero.jp/20240410-shadow-and-light/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Apr 2024 05:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Black&White]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>タイムレスに輝くモデル、ヴィヴィアン・ソラーリが黒と白の色を軸に春夏のキールックを纏って登場。ポルトガル・リスボンにて撮影したノスタルジックながらもモダンな雰囲気に包まれた、秘密の場所へ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年5月号掲載）</p>
</p><p></p>時代を超越するクラシカル・ビューティ
<p>ジャケット￥544,500　スカート￥207,900（参考価格）　ボディトップ￥121,000／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>
受け継がれるテーラードの技術を、ビッグショルダーに落とし込んだオーバーサイズジャケット。超ロング丈のスカートを合わせると究極のバランスが際立つ。</p>
<p></p>マスキュリンなムードにレディな雰囲気を香らせて
<p>ジャケット￥690,000　スカート￥890,000（ともに参考価格）　シャツ￥330,000　シューズ￥313,000／すべてDior (クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
アイコニックなバージャケットをラフに纏う大人の愉しみかた。センシュアルなレーススカートと、ロマンティックなパールが施されたストラップシューズでフェミニンなムードが高まる。</p>
<p></p>リュクスに纏う、アイコニックなスタイル
<p>ネクタイ／Horti https://hortiaccessorose.com/</p>
<p>
ハンドメイドのローズが美しい、スカーフのようなネクタイ。旅の相棒には個性的なアイテムをピックアップ。</p>
<p></p>旅先で生まれる自由なスピリット
<p>ブルゾン  サンダル ともに参考商品　ポロシャツ￥140,800　スカート￥423,500（ともに予定価格）／すべてMiu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>
ブルゾンにポロシャツを合わせたスポーティなルックに、フリルスカートを取り入れて。自由な発想で自分流のスタイルをディレクション。</p>
<p></p>ハートを揺さぶる強い眼差し
<p>ジャケット￥531,300  シャツ￥181,500　ショートパンツ￥192,500  ロングブーツ￥316,800／すべてJil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-919-256）</p>
<p>
アイコニックなボックスシルエットのジャケット＆ショートパンツのクリーンな装い。中に着たホワイトシャツのインパクト大のビッグな襟をアクセントに、個性豊かな空気が放たれる。</p>
<p></p>特別な日にする、とっておきの装い
<p>ジャケット￥423,500　パンツ￥209,000　シューズ￥165,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-451-913）</p>
<p>
かっちりとしたスタイルに、少しのラフさとフェミニンさを忍ばせて。構築的なジャケットは、シャツのようにライトに着こなすのがポイント。</p>
<p></p>伝統と遊び心が交差するスペシャルなひと時
<p>シャツ￥219,800　パンツ 参考商品  シューズ￥148,500／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p>
光沢感のあるシャツに合わせたのは、超ハイウエストのロングパンツ。シンプルなスタイルを特別にするモダンなフォルムを取り入れたい。</p>
<p></p>カラーをひとさじ、エレガンスが香り立つ
<p>ブラウス￥798,600　スカート￥1,059,300  イヤリング￥250,800　ストッキング￥80,300　ブーツ￥348,700／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
シアーなブラックブラウスに合わせたスカートにストライプが、カジュアル感をプラス。ペールトーンのブルーを差し色に、気品と強さが引き立つ。</p>
<p></p>ノスタルジックな思いに浸って
<p>コート／Carven http://www.carven.com/</p>
<p>
ショルダーやウエストを強調することで女性らしいシルエットを演出。シンプルでリアルなスタイルは、ブラックでシックにまとめて。</p>
<p></p>神秘的な美を放つ白の彫刻
<p>ジャケット￥462,000／Valentino （ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>
ベーシックなジャケットは高い位置でウエストをマークして、ボディラインをセンシュアルに引き立てる。素足が大人の色気を作る。</p>
<p></p>ストイックな中に秘めた優しいムード
<p>ジャンプスーツ 参考商品　ベルト￥71,500 ハット￥137,500　ネックレス￥110,000（参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello （サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>
実用的なジャンプスーツをモードに昇華するブラックのハットをオン。シンプルなスタイルには個性的な小物を採用し、唯一無二の個性が生まれる。</p>
<p></p>解き放たれた瞬間、新しい景色が広がる
<p>コート￥1,023,000（参考価格）　パンツ￥257,400／ともにChloé （クロエ カスタマーリレーションズ 03-4335-1750）</p>
<p>
袖部分に立体的なデザインが施された、ディテールが光るオーバーサイズコート。解放された異国の土地で魅力がいっそう増す。</p>
<p></p>エターナルな黒を味方に魅惑の旅がはじまる
<p>ジャケット￥510,400  タンクトップ￥71,500（参考価格）  スカート￥269,500／すべてGivenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）</p>
<p>
モノトーンのメンズライクなスーツルックにアンニュイな表情を浮かべて。デイリーにもスペシャルな日にもキマる、ブラックの装い。</p>
<p></p>非日常の中で輝きを放って
<p>イヤリング／Schiaparelli https://www.schiaparelli.com/en</p>
<p>
耳にえんどう豆？　豆の部分がパール、外はゴールドという奇想天外のアイテムはクリエイティビティを刺激する。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ロマンチック・ジャーニー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/04/Numero-Tokyo_176mode.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/03/176p36-49_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=408582</guid>
        <title>ファッションストーリー「フラワーチャイルド」</title>
        <link>https://numero.jp/20240315-the-flower-child/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Mar 2024 07:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[Meadow Walker / メドゥ・ウォーカー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>花モチーフや植栽、昆虫、アースカラーなど自然からインスパイアされたコレクションが多く発表された2024年春夏シーズン。女優・モデルとして活躍するメドゥ・ウォーカーがクリエイティブなヘアメイクで届ける春のモード。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号掲載）</p>
</p><p></p>官能性の再考、造詣の美
<p>ドレス￥2,420,000／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>
身体と衣服の関係性を改めて追求し、フェミニズムを問うたコレクションから、花や葉などを大胆に繋ぎ合わせたドレスをピックアップ。肌の露出を計算した、クチュールの技術が光る。</p>
<p></p>ペールピンクに際立つ個性
<p>ドレス￥946,000　ブレスレット 参考商品　シューズ￥203,500／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
南仏に位置するモダニズム様式の邸宅「ヴィラ ノアイユ」の庭園からインスパイアされたショーは、自由なムードで溢れていた。軽やかなピンク色のロングドレスには、ブラックカラーの小物でコントラストを。</p>
<p></p>フラワーパワーに包まれて
<p>シャツ 参考商品 スカート￥173,800／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）</p>
<p>
社会の期待に左右されることなく女性が自分らしく存在できる聖域＝レディ ガーデンと題し、大胆な手描きのフラワープリント柄のルックを多数発表。ヴィヴィッドなカラーでパワフルな私を演出。</p>
<p></p>ヴィヴィッドカラーの魔法
<p>ドレス￥566,500（参考価格）／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4335-1750）　ストッキング／スタイリスト私物</p>
<p>
花々が持つエネルギーをさまざまなデザインに落とし込み、華やかなルックが登場した今シーズン。鮮やかなドレスを纏えば、ポジティブなパワーが溢れる。</p>
<p></p>グラマラス・ビューティ
<p>トップ￥286,000　スカート￥297,000（参考価格）　ベルト￥71,500　シューズ￥165,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello （サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>
コレクションのインスピレーションとなったのは、航空業界や自動車競技など、男性社会の分野だったジャンルに進出した先駆的な女性たち。アースカラーでナチュラルなムードを演出しつつ、女性の色気も盛り込んだ。</p>
<p></p>私の中のsweet＆bitter
<p>ドレス￥279,400　シューズ 参考商品／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）</p>
<p>
「家族・自由・流動性」をテーマに掲げたコレクションは、パワフルな女性像の中にもヘルシーなセクシーさが忍ばされていた。ボリュームのあるドレスは、可愛らしさと凛としたムードで魅了する。</p>
<p></p>秘密のラグジュアリー
<p>トップス￥132,000　ニットショーツ￥119,900 （ともに予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-451-913）</p>
<p>
シンプルに服を作るという仕事にフォーカスした、職人技が光るルックが多く発表された。コレクションに輝きを増したのは、クリスタルやスタッズなどを手作業で施したピース。ジョーゼットにローズ柄がプリントされたトップにニットショーツを合わせたスタイリングは、今シーズンのムードを高める。</p>
<p></p>百花繚乱の楽園へ！
<p>ドレス￥380,600／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）　イヤリング／スタイリスト私物</p>
<p>
劇場を舞台に披露されたサマーコレクションから、グラフィカルに咲き誇る、大輪の花々が目を惹くドレスをセレクト。どこか懐かしくもモダンなロングドレスをあえて日常に取り入れて。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「フラワーチャイルド」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/03/175_mode_pc.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/03/mode175ic.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=405192</guid>
        <title>ファッションストーリー「カリフォルニアの風に包まれて」</title>
        <link>https://numero.jp/20240213-the-wind-of-ojai/</link>
        <pubDate>Tue, 13 Feb 2024 03:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Tokyo My Love]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アンドレイ・タルコフスキー監督のSF映画『ストーカー』（1979年）がインスピレーション源となり、アメリカ・ロサンゼルスの北西に位置する自然豊かな街、オーハイにて撮影。カリフォルニアの淡い風景を背景に今春の大胆な色彩を遊ばせた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年3月号掲載）</p>
</p><p></p>幻想的な世界へと誘う高貴なムード
<p>ショートジャケット  ヘッドピース　ともに参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
フェザー、スパンコール、ビーズなどで作られたヘッドピースは、職人技が光る逸品。波を彷彿させる柄、大胆かつ緻密にカッティングされたレザージャケットを纏えば、異次元にタイムスリップする。</p>
<p></p>大自然に囲まれて引き立つ色彩の美
<p>ドレス　ショートレギンス　ともに参考商品  ブーツ￥317,900／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
水中から地上へと目指し、進化した生き物たちを表現したクルーズ・コレクション。カリフォルニアの淡い風景をバックに、胸元にたっぷりとプリーツがあしらわれた鮮やかなドレスが引き立つ。</p>
<p></p>大地のパワーを感じて時にはワイルドに
<p>ハット／Clyde https://clyde.world/en-jp　ヴィンテージネックレス／Paumé Los Angeles https://paumelosangeles.com/</p>
<p>
素肌にさらりと存在感のあるチャンキーなネックレスをオン。ミニマルなスタイルこそ個性が際立つ。</p>
<p></p>輝かしい未来をドレスに託して
<p>ドレス 参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>
“パーソナルな表現”にフォーカスしたサマーコレクションからピックアップ。光沢感のあるヴィンテージ風のドレスは、過去と今を行き来する様を表しているよう。</p>
<p></p>鋭い視線が放つミステリアスな魅力
<p>ドレス／Christopher Esber https://christopheresber.com.au/　シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>
優しさとワイルドさを兼ね備えた、シルク素材のガーデンプリントドレス。旅のお供には、非日常のアイテムをチョイスして。</p>
<p></p>グリーンに映える一輪の華
<p>ドレス￥965,800／Givenchy（ジバンシィジャパン 0120-218-025）</p>
<p>
ドレープを効かせたレッドドレスは、リラックス感がありつつもラグジュアリー。繊細なデザインと凛とした表情が相まって、魅力が一層増す。</p>
<p></p>自由なスピリットで解放される美
<p class="picture"></p>
<p>コート￥583,000　ジャケット￥462,000　シャツ￥165,000　スイムウェア（ボトムス）￥114,400（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>
フォーマルなロングコートにスポーティなブリーフ水着を合わせたルックに注目。キーアイテムのボトムスはカラフルな赤を採用し、ヘルシーな印象に。</p>
<p></p>クールな佇まいが際立つミニマムなデザイン
<p>ドレス￥341,000　ベルト￥67,100／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>
実用性の高いアイテムを洗練されたスタイルに昇華。サファリの要素を取り入れつつもエレガンスさがプラスされ、フェミニンかつパワフルな女性像を演出。</p>
<p></p>ブラックカラーが誇張する唯一無二のアイデンティティ
<p>ドレス￥240,000　パンツ￥160,000／ともにCourrèges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>
アシンメトリーなシルエットが目を引くモダンでシックなドレス。ワントーンを生かした絶妙な肌見せが大人の強さを強調。
</p>




田中杏子のリアル・モード 「dress to express」 
Fashion / 10 02 2024




<p></p><p>The post ファッションストーリー「カリフォルニアの風に包まれて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/02/e380073ef8990dd4994b27a11fe95bb9.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/02/174p30-41_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=395425</guid>
        <title>ファッションストーリー「華麗なレディを追いかけて」</title>
        <link>https://numero.jp/20231112-lady-manhattan/</link>
        <pubDate>Sun, 12 Nov 2023 09:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Deeper and Deeper]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>NYを拠点に活躍するケイト・アーリンが写し出したのはマンハッタンを舞台に繰り広げられたシネマティックな情景。グラマラスとエレガンスの魅力が詰まった新スタイルがここに。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
</p><p></p>パワフルかつエレガンスを纏う、現代の女性像を表現
<p>コート￥640,000　イヤリング￥70,000　ソックス￥67,000　シューズ￥410,000／すべてDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
1950年代のパリジャンスタイルを現代的に再解釈したコレクションから、構築的なシルエットが美しいトレンチコートをピックアップ。足元はストラップシューズにソックスを合わせてモダンに演出。</p>
<p></p>マンハッタンに浮かぶハンサムな黒
<p><br />
ドレス￥836,000　シューズ￥159,500／ともにGivenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）　イヤリング ブレスレット／ともにPatricia Von Musulin（https://patriciavonmusulin.com/）</p>
<p>
自信、快適さ、エンパワーメントをキーワードにアーカイブをモダンに刷新。イブニングドレスのバックに施された煌めくビジューは、職人の技が光る艶やかな仕上がりに。</p>
<p></p>フェミニンとマスキュリン相反する美しさを融合
<p>コート　参考商品／Dolce&#038;Gabbana （ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン 03-6833-6099） </p>
<p>
細部にまで卓越した技術を詰め込んだロングコート。凛とした佇まいに潜むアンニュイな表情が魅力を引き出す。
</p>
<p>ドレス 参考商品／Dolce&#038;Gabbana （ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン 03-6833-6099） イヤリング ブレスレット／ともにスタイリスト私物</p>
<p>
マンハッタンの街を背景に、センシュアルなムードを加速させるシアーなランジェリードレス。</p>
<p></p>サンセットに輝くラグジュアリームード
<p><br />
ドレス 参考商品／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>
過去と未来が交差するアイコニックなデザインやスタイルにフォーカス。繊細かつ大胆なレースのバックシャンなドレスは、神秘的な光と重なり輝きを増す。</p>
<p></p>構築的なフォルムが物語る、圧倒的な存在感
<p>ドレス￥836,000／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
多彩な要素が組み込まれた新フレンチスタイル。立体的なシルエットが目を惹くドレスは、ドラマティックな雰囲気を放つ。</p>
<p></p>しなやかな美に宿る、本物のエレガンス
<p>トップス￥330,000　スカート￥439,000　ベルト￥77,000　シューズ￥165,000（すべて参考価格）／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）　イヤリング／Vintage Grace（https://vintagegraceny.com/）</p>
<p>
大胆にカッティングされたトップスを主役にオケージョンルックが完成。選び抜かれた素材と職人技が甘美な世界へと誘う。</p>
<p></p>後ろ姿が魅了する大人のアティチュード
<p>トップス￥198,000 スカート￥462,000／ともにFerragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170） イヤリング／Patricia Von Musulin（https://patriciavonmusulin.com/） シューズ／Anny Nord（https://www.annynord.com/）</p>
<p>
50年代のハリウッドスターのワードローブからインスピレーションを得てモダンにアップデート。繊細なシアーなトップスにコルセット効果を演出するハイウエストスカートを合わせることでぐっとモードに昇華。</p>
<p></p>ロマンティックな夜に煌めく永遠の相棒
<p>ショートパンツ￥788,700 サングラス￥80,300 イヤリング￥238,700　ブーツ￥369,600 ミニバッグ（写真右）￥514,800　フラップバッグ（写真左）￥917,400／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
優しさと力強さを兼ね備えたブランドを象徴するカメリアにフォーカスしたコレクション。ひとつ身につけるだけで最高の時を刻めるアイテムを味方に。</p>
<p></p>光がもたらす、幻想的なハーモニー
<p>コート　参考商品／Dolce&#038;Gabbana （ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン 03-6833-6099）</p>
<p>
優しい夕日が差し込む瞬間をキャッチ。特別な日には上質なコートを纏えば個性が際立つ。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「華麗なレディを追いかけて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/11/0ffc4e58ded057df30105ea2d6d03cb4.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/11/172p36-47_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=390680</guid>
        <title>ファッションストーリー「ジヴェルニーで纏うシティモード」</title>
        <link>https://numero.jp/20231018-lost-in-lotus-village/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Oct 2023 01:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クロード・モネが暮らした地として知られるジヴェルニー。可愛らしい家々や自然風景など、町全体がまさにモネの『睡蓮』のような柔らかいパレットカラーに包まれる。そんなフランスの田舎風景の中で、あえてシティ感のあるトレンド“クワイエットラグジュアリー”な2023年秋冬コレクションを纏って。秋だからこそ、シンプルでいながらもシルエットや素材がキーとなる自分だけのクールなアイテムを見つけたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年11月号掲載）</p>
<p><br />
</p>
</p><p></p><p>トップ ¥354,200 タートルトップ ¥426,800  イヤリング¥177,100  リング¥180,400／すべて Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p></p><p>コート¥682,000　フーディ¥660,000　ニット¥264,000　Tシャツ¥80,300 タイツ¥39,930  シューズ¥165,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p></p><p>ジャケット¥341,000　トップ¥275,000（ともに参考価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）</p>
<p></p><p>トップ¥242,000　スカート¥396,000（ともに参考価格）　バングル¥148,500  ベルト  ¥81,400（参考価格）／すべて Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p></p><p>カーディガン¥330,000　パンツ（参考色） ¥220,000（ともに予定価格）  シューズ　参考商品／すべて Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p></p><p>コート(参考色)¥1,078,000   バッグ¥589,600　シューズ¥312,400／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p></p><p>ドレス ¥374,000　ブーツ　参考商品／ともにFendi（フェンディ ジャパン 03-6748-6233）</p>
<p></p><p>コート ¥1,650,000　ボディスーツ　参考商品　イヤリング ¥101,200　タイツ¥39,600　シューズ¥132,000／すべて Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p></p><p>ジャケット¥75,900　パンツ¥66,000  スカート¥82,500／すべて Courreges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ジヴェルニーで纏うシティモード」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/10/171p40-51-09-650x503-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/10/171p40-51_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=373047</guid>
        <title>ファッションストーリー「ワイルドにアクティブにモードを着こなせ」</title>
        <link>https://numero.jp/20230511-send-it/</link>
        <pubDate>Thu, 11 May 2023 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Adventurous]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>移動の制限やソーシャルディスタンスから解放され、すっかり日常を取り戻した今。アクティブに行動できるようになり外出も増えると自ずとファッションもカラーやシルエットが効いたものを取り入れたくなるもの。今だからこそ着たいヘルシーかつリアルに着こなせるモードなエネルギッシュウェアをチェックして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年6月号掲載）</p>
アクティブなサマーシーンに可愛さを添えて
<p><br />
60年代のフランス映画の女優を彷彿とさせるシャネル。可愛らしいグリーンとピンクのツイードチェックのジャンプスーツは夏らしく爽やかなスタイルに。かつアクロバティックなシーンにも負けない凛とした女性像を体現して。</p>
グレーで彩るミニマムキュートネス
<p><br />
無駄を削ぎ落として、明るい未来志向を表現したロエベ。グレーニットの超ミニドレスには、トイっぽいゴールドのシューズを合わせて着せ替えドールスタイルに完成させて。グレーのストライプ柄のドレスも超ミニ丈でガーリーな雰囲気をクリーンに醸せる。</p>
</p><p></p>インパーフェクトに着こなす艶っぽさ
<p>ドレス 参考商品 シューズ￥176,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
不完全な美に注目したプラダ。ベア部分にあえてラフなねじれが効いたドレスは、シルエットも丈の長さも絶妙なルーズに仕上がっている。ポインティッドトゥのメリージェーンでレディ感をプラスしたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
プリンセスな要素をリアルクローズに楽しむ
<p>コルセット￥510,000 トップ￥120,000 パンツ￥1,200,000（すべて参考価格）／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）
<br />
16世紀にイタリアからフランス王家へと嫁いだアンリ2世の王妃、カトリーヌ・ド・メディシスにフォーカスしたディオール。カトリーヌが王室で着ていたようなコルセットにサイドストラップを施したり、花々の刺繍のパンツをワイドにすることで今らしいスタイルへと落とし込んで。</p>
<p>&nbsp;</p>
ヌーディなニットを繊細に上品に纏う
<p>＜左＞イヤリング 参考商品 ドレス¥396,000 ＜右＞ドレス¥363,900 バングル【下】￥280,500（すべて参考価格）【上】￥143,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）<br />
ほどよいタイト感でボディを包み込んでくれるキャメル色とダークグリーン色のシアーニットドレス。ビッグなバングル、イヤリングを合わせてラグジュアリーなコーディネートを完成できる。</p>
<p></p>透け感と煌めきで奏でるヘルシーセンシュアル
<p>＜右＞トップ¥127,600 ブラ¥132,000 パンツ¥61,600 ショーツ¥132,000 スカート¥118,800 ＜左＞トップ¥968,000 ブラ¥132,000 パンツ¥61,600 ショーツ¥113,300 スカート¥858,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）<br />
シアーのテキスタイルで美しいシンプリシティを叶えるミュウミュウ。夏らしい爽やかなグリーンのセットアップやピンク×グリーンの煌めくスパンコーから透けるデイリーライクなランジェリーとの絶妙なレイヤーリングを楽しんで。</p>
<p>&nbsp;</p>
どんなオケージョンでも個性を主張して
<p>ドレス￥462,000（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
起毛するコットンニットがネオンイエローに光る、バレンシアガのドレス。どんな暗闇でも、カオスな場所でも確実に目を引く一枚は、ステレオタイプを押し付けがちな今の時代でも、個性を主張して自分らしくいられそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
エネルギッシュで凛としたレディ
<p>＜右＞トップ パンツ ともに参考商品 シューズ￥315,700 ＜左＞トップ　参考商品 パンツ￥814,000 シューズ￥245,300／すべてLouis Vuitton（ルイ･ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
意匠を凝らしたディテールでフェミニニティに潜む強さを引き出したルイ･ヴィトン。絞り加工のようなトップとパンツ。パンツはさらにその加工で繊細にパターン柄を描いた。どこか和のようなムードも感じさせるセットアップには、ウッドソールのブーツなど重たいシューズで地に足が着いたレディを体現したい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>新エレガンスにドレスアップ
<p>＜右＞トップ 参考商品 パンツ 参考商品 ＜左＞トップ￥355,000 スカート￥2,300,000／すべてValentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）<br />
人種や性別の垣根を超えて、ファッションを楽しむことを謳ったヴァレンティノ。グリーンのパンツとフラワーパターンが描かれたシルバーのスカートは、ビーズで繊細な煌めきを放ち、ブランドらしいエレガントな装いに。バックがカッティングされたトップで、さりげなく肌見せを楽しんで。</p>
<p>&nbsp;</p>
素材感で強さを引き出すパーティウェア
<p>＜右＞ドレス￥814,000 ネックレス￥547,800 ＜左＞トップス￥280,500 スカート￥220,000 イヤリング　参考商品／すべてGucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
さまざまなカルチャーをミックスして、新しい世界観に気づかせてくれるグッチ。シワ加工のメタリックブルーのセットアップや、プリーツ加工が施されたシルバードレスにはインパクトある大ぶりのアクセサリーをオンしてエッジをきかせてみたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
フレッシュに纏うエレガンシティ
<p>＜右＞ドレス 参考商品 シューズ￥143,000 ＜左＞ジャケット￥1,012,000 ドレス￥324,500 パンツ 参考商品 シューズ￥148,500／すべてFendi（フェンディ ジャパン 03-6748-6233）<br />
クラシカルシックなエレガンスを現代風に解釈したフェンディ。カッティングされたサテンドレスから覗かせるショーツやあえてドレスにレイヤードするパンツ。Y2Kなプラットフォームサンダルでフレッシュなグリーンを差し入れて、夏を満喫するムードに。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p>



今月のファッショントピックス：「Loewe」のサンダル「夏の逃避行」 
Fashion / 08 05 2023



<br />




ファッションストーリー「ドレスで奏でるスペシャルモメント」 
Fashion / 13 04 2023



</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ワイルドにアクティブにモードを着こなせ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/5d083f7ba4711d473fdcda8873262630.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/167_mode_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=370201</guid>
        <title>ファッションストーリー「ドレスで奏でるスペシャルモメント」</title>
        <link>https://numero.jp/20230413-dress-in-dress/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Apr 2023 03:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Dresses Everyday]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッションに欠かせないドレスは時に日常に馴染み、時に非日常で特別な瞬間を作ってくれる。2023年春夏コレクションから登場したドレスを中心としたルックを纏うのはダムセル・エリジウム。さまざまな楽器を演奏し、作曲、エクスペリメンタルサウンドまで手掛けるサウンドアーティストの彼女が、フォトグラファーのエレナ・レンディーナとともにファンタスティックなストーリーを奏でる。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
インパクトあるフリルで気分は侯爵貴族
<p><br />
さまざまなカルチャーやスタイルをミックスして、人々の異なる個性を写し出したグッチ。光によって表情を変えるピンクのサテンドレスは、ジャボやフリルドポケットにいかにもアレッサンドロ・ミケーレらしいデザインが感じられる。</p>
<p>&nbsp;</p>
レースが醸すパレススタイル
<p><br />
パリ・チュイルリー公園の所有者であったイタリア人貴族 カトリーヌ・ド・メディシスにインスパイアされたディオール。繊細なオールレースのドレスには、そんな彼女が暮らしていた宮廷での装いを想起させる。日常を特別なものに仕上げてくれる一枚で新生活をスタートさせたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
春らしく軽快に楽しむキュートネス
<p><br />
トルコ出身でロンドンベースに活動する、ボラ・アクスによるブランド。繊細なハンドクラフトによるロマンティックエレガンスを得意とする。シフォンフリルがレイアードされたドレスは、一枚で着るとキュートに、デニムやレザーと合わせたミックスコーディネートでもガーリーな甘さをプラスしてくれる。</p>
</p><p></p>個性を引き出すグリッタードレス
<p>ドレス￥3,300,000／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512） ピアス￥293,700／Chanel（シャネル 0120-525-519） シューズ￥198,000／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
人種や性別などの違いを超えて、個人というものにフォーカスしたヴァレンティノ。メゾンらしいクチュールテクニックで、プリーツ加工と鮮やかなグリーンのスパングルを融合させたドレスで、ユニークな美しさを主張したい。<br />
 <br />
 </p>
アクティブに装うアルティザンレザー
<p>トップ　スカート（ともに参考商品）／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300） ピアス￥293,700／Chanel（シャネル 0120-525-519） シューズ￥198,000／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
“a rave in the desert（砂漠でのレイヴ）”をテーマに掲げたエルメス。フィッシュネット状にカッティングされたレザーのトップとスカートは、メゾンのクラフツマンシップを感じさせる。ラグジュアリーなアクティブウエアで新鮮なスタイルを謳歌して。<br />
 <br />
 </p>
あどけなさも兼ね備えた夜のパリジェンヌ
<p>ドレス￥1,466,300 ピアス￥293,700／ともにChanel（シャネル 0120-525-519）<br />
エレガントでありながら時に少女の顔を見せる。そんな女性像がぴったりのシャネルらしいブラックツイードのドレスは、ラメ入りのツイードの繊細な光沢感とグリッターに刺繍された襟元が特別感を演出してくれる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ミニマムクリーンとレトロな煌めき
<p>トップ￥737,000 スカート￥616,000（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993） ピアス￥293,700／Chanel（シャネル0120-525-519）<br />
シンプリシティにフォーカスしたミュウミュウ。ビジューやスパンコールが花柄に刺繍されたグレーのトップとクリームイエローのスカートには、どこか懐かしいヴィンテージのような愛着を持てる。<br />
 </p>
純粋無垢に着こなすロマンティックドレス
<p>ドレス／Bora Aksu（boraaksu.com） ピアス￥293,700 シューズ￥198,000／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
ボラ アクスの甘いベビーピンクに彩られた、ピンクのサテンドレス。リボンやレース、ローズモチーフはイノセントな雰囲気を醸し出せる。アップサイクルの生地が使用されているのも、ゲットしたくなるポイントに。<br />
 </p>
ブルーが彩るインテリジェンス
<p>ドレス／Edeline Lee（edelinelee.com）<br />
カナディアンブリティッシュのデザイナー エデライン・リーによるドレス。ドレープが効いた美しいライトブルーのドレスは、非日常なオケージョンに纏いたい。女性のパワーと美を追求するブランドらしく、凛とした佇まいでドレスアップしたい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
重厚感あるレザーと相反するユニークネス
<p>ジャケット￥1,617,000 スカート 参考商品／ともにLouis Vuitton（ルイ･ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854） ピアス￥293,700／Chanel（シャネル 0120-525-519） シューズ￥198,000／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
ディテールを巨大化させて遊び心を表現したルイ･ヴィトン。ビッグなボタンやアームジッパーとクラシカルな素材のレザーが斬新にコンバインする、エッジィが効いたジャケットは、この春投入したい一点。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p>



今月のファッショントピックス：「Balenciaga」の新作バッグ「モダンレディの必需品」 
Fashion / 06 04 2023



<br />




注目ブランドがブラックドレスに宿すアイデンティティ 
Fashion / 07 04 2023



</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ドレスで奏でるスペシャルモメント」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/04/166_mode_10.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/04/166_mode_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=366602</guid>
        <title>ファッションストーリー「真夏の昼の夢」</title>
        <link>https://numero.jp/20230311-underwater-dreams/</link>
        <pubDate>Sat, 11 Mar 2023 03:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Bling Bling]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フォトグラファーのダミアン・クリスルが向かった地は南アフリカ・ケープタウン。2023年春夏コレクションを中心としたルックを纏ったモデルが、マーメイドのように水の中を自由に泳ぐ。ケープタウンの眩い陽射しのもとで撮影されたドリーミーな水中物語に迷い込んで。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年4月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
レーシーなマーメイド
<p class="picture"></p>
<p><br />
ニコラ･ジェスキエールによる、ルイ･ヴィトン。ブラックレースのボディスーツに、ホワイトフェザー風ディティールがアタッチされたキャミソールレースドレスとレースタイツで、素材にこだわったユニークな一体に。</p>
<p>&nbsp;</p>
鱗のような輝きを手に入れて
<p><br />
マシュー・M・ウィリアムズが手掛ける、ジバンシィ。LAのナイトシーンを感じさせるオールスパンコールと、ドレープでエレガンスをきかせたドレスで煌めきをまとって。</p>
<p>&nbsp;</p>
シースルーが魅せる透明感ある煌めき
<p><br />
ブランド誕生100周年を迎えた、スイス発のブランド、アクリス。ベージュのストライプレースのシャツドレスは、これ一枚でもクリーンに着こなせる。中に合わせるアイテムでガラリと印象を変えられるのも優れポイント。</p>
</p><p></p>優美に軽やかに纏うエンブロイダリー
<p>スカート 参考商品／Chanel（シャネル 0120-525-519） トップ レギンス／ともにヴィンテージ<br />
ヴィルジニー・ヴィアールが創り出すシャネル。格子柄状に刺繍されたレースのスカートには、60年代のシネマムーブメント、ヌーヴェルヴァーグのエレガントなスピリットが込められている。ブラックレースが奏でる華やかさに、フェッティッシュな艶やかさを感じて。<br />
 <br />
 </p>
トゥルーエレガンスに酔いしれて
<p class="picture"></p>
<p>ドレス 参考商品／Fendi（フェンディ ジャパン 03-6748-6233）　トップ／Victoria Leivissa（victoria.leivissa.com）<br />
キム・ジョーンズによって生まれ変わったフェンディ。モックネックのドレスは、レザーによる光沢ある質感で、歴史あるブランドとしての重厚さを体現できる。真のラグジュアリーに浸りたい。<br />
 <br />
 </p>
程よい肌見せが今っぽいフェミニニティ
<p>ジャケット¥750,000 スカート¥540,000／ともにDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
ディオールのマリア・グラツィア・キウリはスペインのフラメンココスチュームにインスパイアされた。フラワーレース刺繍のディテールにエスニックさを薫らせつつ、モダンなシェイプへと仕上げた。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
シースルーで解放的にドレスアップ
<p class="picture"></p>
<p>ドレス（スリップドレス付き）￥583,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913） トップ／Victoria Leivissa（victoria.leivissa.com）<br />
ミゥッチャ・プラダとラフ・シモンズのデュオによるプラダ。ランジェリーのようなオーガンザドレスで、美しいシースルーを軽やかさとともに夏に纏いたい。<br />
 <br />
 </p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p>



ファッションストーリー「ヘアと魅せるファッションアディクト」 
Fashion / 11 02 2023



<br />




今月のファッショントピックス：「Chanel」の新作バッグ「心動く煌めきスター」 
Fashion / 07 03 2023



<br />




ヘアとファッションのモードな相性 
Fashion / 04 03 2023



</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「真夏の昼の夢」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/03/165mode_pupc_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/03/165mode_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=363286</guid>
        <title>ファッションストーリー「ヘアと魅せるファッションアディクト」</title>
        <link>https://numero.jp/20230211-hairy-fun/</link>
        <pubDate>Sat, 11 Feb 2023 03:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Free for me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヘアはファッションを盛り上げる大きな要素のひとつ。多種多様でフレッシュなモデルたちがファンでアクティブ、そしてときにアーティなヘアスタイルで2023年春夏コレクションのトレンドルックを纏った。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
無駄を削ぎ落としたユニークネス
<p><br />
ミュウミュウのバックルベルト付きのナイロンブラトップと、ビッグなポケットが主張するレザースカート。アクティブな印象のブラと渋みあるレザーの対比でエッジを効かせた。シンプリシティなルックはあえてキュートポップなヘアスタイルに合わせたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
主張するレッドはプレイフルに纏う
<p><br />
鮮やかなエナメルレッドが艶めく、バレンシアガのパッファージャケット。クロップト丈がY2Kトレンドにもマッチしているから、ボトムを合わせるならオーバーサイズなものでバランスを取りたい。カラフルなキャラクターもののヘアアクセサリーと編み込みで、ジャパニーズkawaiiスタイルのダンサー風に仕上げてみて。</p>
<p>&nbsp;</p>
あの頃のフレンチシネマの女優になりたくて
<p><br />
シャネルのインスピレーション源となったのは、1961年の映画『去年マリエンバートで』。一世を風靡した映画運動ヌーヴェルヴァーグの時代を思い起こさせるレトロなピンクパターンのスーチングジャケットで、プリティレディを体現して。緩やかなウェーブパーマのヘアがさらにムードを盛り上げてくれる。</p>
</p><p></p>海に棲む洗練されたクリエーチャー
<p>ジャケット¥462,000（予定価格） ドレス キャットスーツ ともに参考商品／すべてBurberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）<br />
社会の多様性が出会う場所としてイギリスの「ビーチ」に着想を得た、バーバリー。自身の体を受け入れるマインドや解放感がボディコンシャスなシースルーやキャットスーツのデザインに落とし込まれている。レースがあしらわれたジャケットやドレス、「馬の騎士」モチーフパターンが全身に描かれたキャットスーツに、ブランドが受け継ぐエレガンスを感じさせる。唯一無二のクリエーションは、海の生物さながらのチャーミングなヘアでトータルコーディネートしたい。<br />
 <br />
 </p>
懐かしさのあるロマンティシズムに恋焦がれて
<p>＜右下＞ジャケット¥188,100／Givenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025） ＜左上＞ドレス¥3,200,000（参考価格） ネックレス 参考商品／ともにDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） ＜左下＞コート 参考商品／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116） ネックレス／モデル私物<br />
ジバンシィの、ダスティな雰囲気のあるウォッシュドデニムのジャケット。ジャケットから生えるように野花をヘアに絡めて遊びたい。またディオールのドレスは、クリエイティブ・ディレクターのマリア・グラツィア・キウリが得意とするロマンティックな総レースに仕立てられた。トップだけをカーリーにしたヘアでネオクラシカルにきめたい。そして、夕焼けに黄昏れる鳥のフォトパネルがアタッチドされた斬新なロエベのコート。シンプルなドレッドヘアとともに粋に着こなしたい。<br />
 <br />
 </p>
絶妙な透け感が生み出すスキンコンシャスの魔法
<p>＜右下＞ロングドレス 参考商品／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819） ＜左上＞トップ 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）<br />
アイコニックなバーバリーチェックのパターンをあしらった、シアーなテクニカルコットンのロングドレス。プリントを施したようにダイイングしたウィッグで、粋なマッチングを楽しもう。キュートなレースの中にあえて閉じ込められたリボンが乙女心をくすぐる、アクネ ストゥディオスのトップ。ヴィンテージ感ある退廃的なウェディングがテーマのコレクションルックには、ノスタルジーあふれるガーリーなヘアにセットしてみて。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
大海原に身を任せるようなヒーリングを感じて
<p>ドレス 参考商品／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
和紙のようなペーパーをイメージし、絶妙なブルーベースの花柄がプリントされたプラダのドレス。品あるドレスには、まるで海で漁猟をするかのような幾何学的なフィッシュネット状の編み込みヘアの大胆さで対比を楽しみたい。<br />
 <br />
 </p>
上品なライトグリーンで90sにドレスアップ
<p>ドレス￥643,500（予定価格）／Fendi（フェンディ ジャパン 03-6748-6233）<br />
ミニマリストの気軽さと、ポップな要素のぶつかり合いを表現したフェンディ。ライトグリーンのテクニカル素材のニットドレスは、スポーティながらもほどよくカッティングされたパーツで、エレガントに肌見せを楽しめる。ヘアはファンキーさを表現して、ドレスと絶妙にバランシング。<br />
 <br />
 </p>
360度抜かりないネオヴィンテージスタイル
<p>トップ 参考商品／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
フラワーパターンとチャイナドレスのようなシェイプ、フォークロアのキルトなどでグランマっぽい可愛らしさのあるグッチのトップ。ブルーとパープルのグラデーションに染め、バックはハート柄がオンされたフューチャリスティックなムードにキッチュなピンで盛ったヘアで、自分らしさに染め上げて。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ディテールで遊ぶシンプルシティ
<p>コート￥1,101,100（予定価格） トップス 参考商品／ともにLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン ジャパン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
ディテールをあえて巨大化させるという試みに出たルイ・ヴィトン。アームベルトや、ショルダーベルト、ボタンにもそれが顕著なトレンチコートでユニークなクラシカルを体現できる。ドレッドヘアをツノやそこから伸びる枝垂れ柳のように繊細に作り上げて、ニューイヤーらしい気合を感じさせて。<br />
 <br />
 </p>
明るい未来へのアンテナをはって
<p>トップ¥2,343,000（参考価格） パンツ￥137,500／ともにLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
ビッグなホワイトのアンスリウムのモチーフがポイントのトップと、ブラックパンツ。楽しい違和感を覚えながら未来を明るく捉えるロエベの神髄を感じ取って。上下に分かれた構築的なヘアでアンスリウムにシンクロさせたい。<br />
 <br />
 </p>
さりげなく見せたい煌めく多幸感
<p>ベスト シャツ パンツ ソックス シューズ すべて参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）<br />
結婚式の前夜の幸福感とおかしさを表現したアクネ ストゥディオスのメンズコレクション。ゴールドに編まれたニットベストの主張しすぎない光沢感でハッピーモメントを表現できる。ヘアをペイントすれば、さらにムードを高められる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ボーダレスに自由にポップを纏う
<p>ジャケット￥478,500 パンツ￥709,500／ともにGucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
グッチの、イエローのジャケットとレッドのジャージーパンツ。懐古風のポップカラーリングで、クラシカルとスポーティな要素を見事に調和させた。カラフルなビーズを並べたブレイズヘアで、カテゴリーを超えたファッションスタイルを作り上げて。<br />
 <br />
 </p>
運気を上げてくれそうな個性的ドレス
<p>ドレス￥149,600／JW Anderson（JW アンダーソン　伊勢丹新宿店‭ 03-5315-0058‬）<br />
左肩部分で絞られた、まるで金魚が入った袋をそのままデザインしたかのようなドレス。JW アンダーソンらしい斬新なアイデアは、マーメイドっぽい伝説の生物らしいキャラクタリスティックなヘアがちょうどぴったり。<br />
 <br />
 </p>
あくまでもさりげなくフェティッシュに
<p>トップ（参考色）￥620,400 ／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
クリスタルがあしらわれた、ヌードベージュのフィッシュネットトップ。バレンシアガの巧みな技術で肌を繊細に煌めかせて。艶を出してポイントをつくったヘアがセンシュアルに寄り添ってくれる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
近未来のフェミニン像
<p>トップ￥389,400 チュチュ￥716,100／ともにPaco Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
パコ ラバンヌのアイコニックなシルバーメタリックがベースとなったルック。フリンジとチュールが絶妙に融合されたチュチュをヘアにもリンクしてみて。</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p>



田中杏子のリアル・モード 「free as a bird」 
Fashion / 08 02 2023



<br />




今月のファッショントピックス：「Prada」の新作バッグ「魅惑のポップアイコン」 
Fashion / 31 01 2023



<br />




宇宙ムードをどう取り入れる？！多彩に光る2023年春夏コレクション 
Fashion / 11 01 2023



</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ヘアと魅せるファッションアディクト」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/164_mode_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/164_mode_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=356757</guid>
        <title>ファッションストーリー「未知なるモードとの遭遇」</title>
        <link>https://numero.jp/20221217-the-neo-sci-fi-time/</link>
        <pubDate>Sat, 17 Dec 2022 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Future is SF]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>SFストーリーを得意とするフランスベースのフォトグラファーダミアン・クリスル。時にミニマムエレガンス、時にオーバードレスドのスペーシーな2023年リゾートコレクションのルックを中心に、少しレトロなムードのネオSFストーリーを撮り下ろした。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年1・2月合併号掲載）</p>
エイリアンさながらに魅せるロゴの魅力
<p><br />
ヴァレンティノの新しいロゴパターン「トワル イコノグラフ」。異星人がボディスーツを纏うように、ボウタイブラウス、タイツ、ブーツで全身をロゴで埋めつくして、ブランドのレガシーを主張して。</p>
インベーダーゲームのプリンセス
<p><br />
グリッターのロゴが主張するTシャツと、シルバースパンコールが総刺繍されミントグリーンのシルクがアタッチされたスカートのスペーシーなルック。フェンディが得意とするエレガンスさも醸してくれる。</p>
異星に降り立つ時は煌めきを主張して
<p><br />
パコ ラバンヌのオールスパンコールのセットアップ。クロップド丈は今季っぽいデザインで、襟元や袖のディテールには、ブランドらしいフェミニンさが香る。イベント解禁時期だからこそ気合の入れたパーティルックをゲットしたい。　</p>
</p><p></p>アンニュイシェイプに漂うソリッドなレッド
<p>ジャケットコート／032c RTW（032c.com）<br />
ドイツ発のカルチャーマガジン「ゼロスリーツーシー」が手掛けるファッションブランド。ジル サンダーやプラダなどで経験を積んだマリア・コッホがクリエイティブディレクターとなり、グラフィカルなデザインのワークウェア要素が落とし込まれている。今回の2022年秋冬コレクションでは、港というワーキングプレースにインスパイアされたルックを展開。赤が目を引く、着心地の良い美しいシルエットに包まれたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
スタートレッキングにぴったりなスタイルで
<p>アイウェア￥87,000／Gucci（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス 0800-555-1001） ドレス／ヴィンテージ<br />
スタンリー・キューブリックの世界観を彷彿とさせるような、不思議な違和感を覚えるデザインのアイウェアはグッチから。ドラゴンフライアイのような巨大なレッドレンズが、ブラック＆ホワイトのバイカラーでフレーミングされた。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
60sなレトロ近未来
<p>アイウエア／ヴィンテージ<br />
ゴーグルアイウェアを投入すれば、一気にフューチャリスティックなムードへ。ホワイトのフレームがさらに気分を高めてくれる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
密談は抜かりないスペーシーウェアで
<p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/12/dec41833495faee95c4f58739f081b77.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/12/ec-2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=352434</guid>
        <title>ファッションストーリー「変幻自在に個性を光らせて」</title>
        <link>https://numero.jp/20221110-blown-away/</link>
        <pubDate>Thu, 10 Nov 2022 03:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Beautiful Discord]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ユニフォームにランジェリー、モヘア編みニットなのにジャージのようなセットアップ、ツイードにレインブーツなど、これまでの常識を覆すミックスマッチのルックが多く登場した2022年秋冬コレクション。そんなルックに身を包んだ、シュールでアーティなガラス職人のストーリーをフォトグラファーのジャヴィエル・カスタンが物語る。この冬は自由気ままに変化するガラス細工のように、新たなファッションを楽しみたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年12月号掲載）</p>
唯一無二に纏うエレガンス
<p><br />
60年代のパリジャンやダンサーにインスパイアされたエルメス。リーンな光沢あるレザーのドレスとラッフルがあしらわれたニットトップで、素材とシルエットの対比に魅せられたい。</p>
<p></p>
決して正統派によらない　フェミニニティ
<p><br />
ミュウミュウのテニスウェアのボウタイドレスは、大胆にV字にカッティングされて、シアー素材があしらわれたフロントトップが印象的。ピンクサテンのランジェリーショーツ＆フラットシューズ、そしてルーズなソックスで既存のルールを打ち破った絶妙なバランスでミックスさせて。</p>
<p></p>
大胆にプレイフルに　生きるレディ
<p><br />
オーソドックスなフレアが広がったブラックのレザードレス。パープルのレザーフリンジのスカートがレイヤードされるようにアタッチされ、遊び心が感じられる。新生ボッテガ・ヴェネタの息遣いを感じたい。</p>
</p><p></p>オールブラックが際立つ　こだわりあるツイスト
<p>Tシャツ　参考商品　ボクサーブリーフ￥33,000　シューズ￥95,700／すべて  Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス　0120-992-136）　ピアス／H05　リング／Alex Sobrón<br />
バレンシアガのグローブと合体したTシャツとボクサーブリーフ、レースアップスニーカー。スポーティなシンプリシティを感じながらも、ブランドらしいこだわりとユニークネスが細部に見える。</p>
“ボディを纏うボディ”というユニークネス
<p>ドレス￥309,100　シューズ￥123,200／ともにLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス　03-6215-6116）　ピアス／H05　ネックレス／Agustina Ros　リング／Alex Sobrón<br />
タンクトップドレスとネイル付きのパテントのグローブ、レッグウェア、そして赤いパンプスを纏った女性のボディがプリントされたユーモア溢れるドレス。リラクシングでありながらもボディラインを隠せるように計算されたロエベらしい装いを楽しんで。足元はあえてデニム素材のスニーカーでニュートラルに。</p>
計算されたスタイルで　さらなる高みを目指して
<p>トップ￥80,300　ショーツ　ブーツ　ともに参考商品　ベルト￥83,160（参考価格）／すべてAlexanderwang（アレキサンダーワン　03-6418-5174）　ピアス／H05　ネックレス／Jane Bardot　リング＜左手＞￥67,100  ／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン　0120-957-940）  ＜右手＞／Suot Studio<br />
ニット素材のトップとショーツのセットアップに、ベルトとサイハイブーツを合わせたアレキサンダーワンのルック。ミニマムコンパクトでありながらも、エッジィな要素をプラスさせたモードなアクティブさをアピールして。</p>
<p></p>近未来ガールに変身して
<p>トップ　ドレス　ともに参考商品／Paco Rabanne（エドストローム オフィス　03-6427-5901）　ピアス　リング／すべてAgustina Ros<br />
パコラバンヌのラメニットのトップ＆スカート。煌めくブラック＆ライトブルーとフリルのラッフルが相まって、フューチャリスティックなプリンセススタイルを体現してくれる。</p>
オーソドックスカラーでこそ　ミックスマッチを堪能して
<p>トップ￥270,000　スカート￥430,000／ともにDior（クリスチャン ディオール　0120-02-1947）　シューズ　参考商品／Jimmy Choo（ジミー チュウ　0120-013-700）　ピアス　リング／すべてJane Bardot　タイツ／スタイリスト私物<br />
ディオールのあえてベージュカラーに統一された、ニットトップとアシンメトリーのプリーツスカート。スカートはライトな素材感からアスレジャーな雰囲気も醸しつつも、レースアップが施されたフロントにはレディなスピリットが感じられる。</p>
<p></p>スポーティなシンボルを　相反するグランマテイストへ
<p>トップ￥231,000　パンツ￥253,000／ともにGucci（グッチ ジャパン　0120-99-2177）　リング
＜左手＞￥67,100　シューズ￥223,300／ともにRoger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン　0120-957-940）  ＜右手＞／Alex Sobrón<br />
モヘアニットで編まれたトップとパンツのセットアップ。グッチとアディダスのコラボレーションで、スリーストライプがサイドにライニングされた、絶妙なコンビネーション。歴史に残るタッグをレトロ感満載の素材で取り入れて、足元にはベロア地のミュールを艶やかにオンして。</p>
クールにドレッシングしたい　ストレンジアイテム
<p>ブラ￥281,600（参考価格）／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス　03-6215-6116）　ピアス／Agustina Ros<br />
ロエベから登場したバルーンモチーフのブラトップ。思わずくすりと笑ってしまうような遊び心はブランドならでは。一点投入するだけでスタイルの主役になってくれる。</p>
永遠の憧れスタイルを　今年はミックスマッチで
<p>ジャケット￥1,514,700　スカート￥548,900  ピアス￥221,100　ネックレス￥462,000　ブレスレット￥155,100　ソックス￥119,900　ブーツ￥168,300／すべてChanel（シャネル　0120-525-519）<br />
シャネルのアイコニックなツイードセットアップにあえて、レトロなソックスとレインブーツを合わせて、スコットランドの田園風景をイメージして。AirPodsケースのネックレスも着けるだけで楽しくなるようなスピリットが感じられる。</p>
<p></p><p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「変幻自在に個性を光らせて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/11/92ce018252f76ca2940ac84689cb7ea3.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/11/EC-ba.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=349365</guid>
        <title>ファッションストーリー「雪山に映えるブラック」</title>
        <link>https://numero.jp/20221015-the-glowing-black/</link>
        <pubDate>Sat, 15 Oct 2022 03:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Shades of Black]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>どんな時代も愛されてきたブラックカラー。この秋冬のブラックは、王道のエレガンスなレディスタイルの黒、パーティやY2Kムードを盛り上げるドレッシーな黒、あいかわらず人気のストリートな黒、そしてウィンタースポーツも楽しめるような温かみのある黒が登場している。フォトグラファー ダミアン・クリスルによる雪山のストーリーで今年らしいブラックをチェックして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年11月号掲載）</p>
ハイパーモードなアバンドンファッション　
<p><br />
バレンシアガのダクトテープで全身をラップさせたエッジを利かせたストリートスタイル。ゴミ袋を彷彿とさせるバッグ「トラッシュ」を合わせて、クールにきめたい。</p>
<p></p>
白雪の中でひかる妖艶な佇まい
<p><br />
ボウタイシフォンブラウスのトップとオールスパンコールのパンツという異なる二つの素材が合体された、ヴァレンティノのジャンプスーツ。センシュアルな透け感とグリッターの輝きが絶妙にマッチする。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
上品に装うウィンタージャケット
<p>コート￥500,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） グローブ／スタイリスト私物<br />
「マクロカナージュ」ステッチが施された、ディオールのキルティングスカーフジャケット。ベルトでウエストを引き締めて、アーティスティック ディレクター マリア・グラツィア・キウリのエレガンスな真髄を感じて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
光沢ブラックのリアルなレディスタイル
<p>ジャケット￥297,000 スカート￥242,000 ニーハイブーツ￥352,000（すべて予定価格）／Burberry（バーバリー ・ジャパン 0066-33-812819）　グローブ／スタイリスト私物<br />
ジッパーのタブにビッグフープがオンされた、リカルド・ティッシらしいロックなスピリットを感じさせるパデッドジャケット。さらにレディなプリーツスカート、オーバーニーハイブーツで今のバーバリーのブリティッシュっぽさを表現して。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ラグジュアリーな気分に浸れるスキーウェア
<p>ジャンプスーツ 参考商品 スキーボード（参考色）￥1,331,000／ともにChanel（シャネル 0120-525-519）<br />
ツイードとテクニカルサテンで構築された、シャネルのスキースーツ。ダブルCのボタンが光るポケットもオンされていて、スペシャルな一着に。アイコニックなマークが入ったスキーボードが、さらにウィンタースポーツの気分を盛り上げてくれる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
理想と現実の狭間でせめぎあうキュートネス
<p>ドレス￥671,000 ソックス￥59,400 ブーツ￥330,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）　バラクラヴァ　グローブ／ともにスタイリスト私物<br />
ビジューカラーがポイントのフラワーレースのブラウスに合わせるのは、ルーズなソックスにプラティカルなワークブーツ。ミュウミュウらしい絶妙にキュートなバランスで、冬でも肌見せも楽しみたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
厳かなブラックで楽しむアスレジャー
<p>ドレス￥2,035,000 シューズ￥264,000 ボンネット￥104,500／すべてGucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
アディダスとコラボレーションしたグッチ。ドレスやレースのベール付きボンネットにアイコニックなスリーストライプスがあしらわれた。スポーティかつ神聖な雰囲気を醸す斬新なデザインに身を包んで。<br />
&nbsp;</p>
<p></p>Y2Kな黒の艶めき大胆にを纏って
<p>カーディガン パンツ ベルト すべて参考商品／Blumarine（ウールン商会 03-5771-3513）<br />
ブルマリンのオールスパンコールのセットアップ。ファー付きのカーディガンとタイトパンツで、艶っぽいブラックを表現して。パールモチーフの三連ベルトが、フェミニンな愛らしさをプラスしてくれる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
シュールなブラックで尖ったレディに
<p>コート／Schiaparelli（www.schiaparelli.com）<br />
バストとヒップを尖らせて主張したスキャパレリらしい、アーティなブラックコート。パテントレザーで、クールな女性像を体現して。<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
隙を見せないパーフェクトブラック
<p>ボディスーツ コート ともに参考商品／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）<br />
光沢あるキャットスーツに、ファーコートを纏ったサンローランの大胆スタイル。スパイのようにエッジを利かせたブルジョワスタイルで、モードな気分を最高潮に高めて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ブラックで奏でるエレガンス
<p>ドレス￥418,000／Fendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）　ブーツ／Giambattista Valli　グローブ／スタイリスト私物 　<br />
キム・ジョーンズの優美な美徳感があらわれた、フェンディのオールブラックルック。シルククレープのドレスのリラクシングなラインに、コルセット風のベルトで程よくフェティシズムをプラスして。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
暗闇でも温かみを感じさせる艶ブラック
<p>ジャケット￥1,441,000 パンツ￥541,200／ともにHermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）<br />
エルメスの光沢あるスムースなムートンが目を引くジャケットに、スリムコンパクトなパンツで、温かみのある乗馬スタイルに。アクティブウェアを軽やかなモードに昇華できる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「雪山に映えるブラック」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/10/161_mode_5_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/10/161_mode_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=345368</guid>
        <title>ファッションストーリー「自分らしさを開拓して」</title>
        <link>https://numero.jp/20220908-find-your-way/</link>
        <pubDate>Thu, 08 Sep 2022 01:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>個性的ながらも、デイリーにも落とし込めるような、程よく主張できるルックが目立った2022年秋冬コレクション。ローリー・バートレーがポーランドで撮り下ろしたレトロムードのロードトリップストーリーで、フレッシュな男女が着こなす最新ルックをチェックして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年10月合併号掲載）</p>
カジュアルの新定義
<p><br />
ガールは、プラダのリブタンクトップと、クロスのミニにシルバーのメッシュという2種類のファブリックを組み合わせたペンシルスカートで、ミニマムカジュアルなエレガンスを。ボーイは、ロエベのオイスタープリントのタンクトップにウォッシュドデニム、ハートにカットアウトしたバラクラヴァで、ユニークなカジュアルスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>
ジェンダーを解放するミックス＆マッチの魅力
<p><br />
ミュウミュウの、ビジューのアップリケやスネークスキンプリントのレザーをパッチワーク風にアタッチドしたダメージドバイカージャケット。ビジューのカラーが施されたレースドレスという異なる要素をスタイリングしてとことんミックスコーディネートを堪能したい。一方、ボーイはテニスのユニフォームを再解釈したようなネイビーのリブポロシャツとショーツ。ホワイトとレッドのラインがあしらわれてマリンな雰囲気も漂わせて。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
ユニークなひねりを加えたチルスタイル
<p>＜女性モデル＞フーディトップ￥47,300  パンツ￥90,200　バッグ￥147,400 ＜男性モデル＞ニット￥77,000　デニムパンツ￥836,000／すべてJW Anderson（JWアンダーソン 伊勢丹新宿店 03-5315-0058）　シューズ／ともにモデル私物　※全ページのピアス／すべてモデル私物<br />
ホラー映画の金字塔『キャリー』をモチーフにしたフーディとパンツは、あえてグルーミーなプリントがクールなセットアップ。ボーイは、スワン柄のスリーブレスニットに、アイコニックなチェーンがウエストに施されたデニムパンツで遊び心を利かして。ともにJW アンダーソンで、リラクシングな日に装いたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
タフアイテムで魅せるエレガンスの極み
<p>ジャケット￥407,000／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア 0120-483-666）<br />
内側がオレンジカラーの、一見オーソドックスなアライアのMA-1ジャケット風ドレス。素肌に着たくなるようなボディコンシャスなシルエットでリーンに着こなしたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
エッジを効かせたモダンブルジョワジー
<p>＜左＞コート￥924,000　トップ￥148,500　スカート￥319,000（ともに参考価格　＜右＞トップ￥115,500　パンツ￥1,100,000（参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）　シューズ／ともにモデル私物<br />
アール・デコ全盛のパリで活躍した小説家・活動家の、ナンシー・キュナードにインスパイアされたサンローラン。ブランドらしいエッジが効いたアイコニックなバイカージャケットコート。ブラウンのシアーリブタートルニットに、マロンベージュに染められたシフォンシルクのロングスカートで柔らかいシックさをプラスして。そして、ジェンダーにとらわれないグラムを体現したメンズのコレクションからは、ベルベットのタートルトップとグリッターパンツを。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
夢見る近未来ヒロイン
<p>トップ￥371,965　パンツ￥231,880／ともにPaco Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
グリッターをスパークさせたミニドレスと、オールグリッターのパンツ。ボリュームとテクスチャーを巧みに操り、仕立てられたルックは、リアルとバーチャルの狭間を生き抜く女性像を体現できる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
困難に立ち向かう勇気をくれるセットアップ
<p>【写真上】ジャケット  トップ  スカート　すべて参考商品／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711） 【写真左】デニムパンツ／Loewe(ロエベ ジャパン クライアント サービス 03-6215-6116)　ボクサーパンツ／モデル私物<br />
淡いラベンダーカラーにダイイングされ、さらにマーク ジェイコブスのロゴがパターン状にエンボスされたデニムのジャケットとロングスカートのセットアップ。金ぴか時代を連想させるボリューミーさと、ディストピア的なグランジ感を融合させることで、デザイナーの今を生きるアティチュードを表現している。<br />
&nbsp;</p>
<p></p>ストリート風レイアリングをエンジョイする
<p>＜右＞レイアードトップ￥242,000（参考価格）　スカート￥141,900 ＜左＞Tシャツ￥257,000　ジョガーパンツ￥796,400（ともに参考価格）　バラクラヴァ　参考商品／すべてGivenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）  リング／モデル私物<br />
Tシャツの下に、ロングTシャツ、さらにその下にはモックネックを異なる丈感でカットオフして重ねて、スリーレイアード風に仕立てたトップ。スカートはタンクトップを逆さまにしたような再構築的なデザインに。トップにもスカートにも、ブランドのロゴグラフィックを何種類も組み合わせた。また同じくメンズも、レイアード風のトップに、レザーのワイドパンツ、そしてバラクラヴァで、ともに力強いストリートラグジュアリーを楽しみたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
モダン幾何学モチーフをさりげなく楽しむ
<p>【写真上】ドレス￥141,900／Courrèges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
ジオメトリカルなラウンドカットを随所に施した、クレージュのミニドレス。光沢素材の近未来的な装いで、Y2Kトレンドをより洗練されたデザインで取り入れたい。<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ワイルドな強さで愛と平和を主張して
<p>＜左＞トップ　参考商品　パンツ￥152,900（参考価格） ＜右＞ジャケット￥258,500／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス  0120-992-136）<br />
ガールは、スパンコールが総刺繍されたタンクトップに、コーティングコットンのパンツ。ボーイはスポーツブランドのようなロゴが刺繍されたプルオーバーのトラックスーツジャケットを。どちらもファッションを愛する気持ちを貫くデムナの意思が反映され、エンパワーメントなムードを感じさせる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ルールに縛られない個性的な眩さ
<p>チュールのドレス　Tシャツドレス　ともに参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
制約のない若き自由さにフォーカスした、ルイ・ヴィトン。心の赴くままに理想を追うロマンティシズムを鮮やかなオレンジやイエローのチュールのワンピースから、キャッチーなグリッタープリントのニットを覗かせて、輝かしい青春に思いを馳せたい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
再認識するツイードの魅力
<p>トップ￥251,900　スカート￥401,500（ともに参考価格）／Chanel（シャネル 0120-525-519）<br />
シャネルの、アイコニックなツイードのニットセットアップ。ピンク×グレーの、絶妙にレトロな配色とへそ出しのスタイリングで、今っぽいグランマシックのエレガンスに浸りたい。</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「自分らしさを開拓して」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/09/mode160_pupc2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/09/mode160_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=342512</guid>
        <title>手のひらサイズのお守りを探しに……アイコン小物をめぐる冒険</title>
        <link>https://numero.jp/20220817-ataleofafairy/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Aug 2022 09:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Small Blessings]]></category>
		<category><![CDATA[私の小さな宝物]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今シーズンはブランドを象徴するデザインやモチーフがそのまま小さくなったようなアイテムが多数登場。手のひらサイズに生まれた小物たちは、いつも何を思ってどんな景色を見ているんだろう。そんなふうに考えるだけで私たちとの関係もより深いものに変わる。妖精と小物とともに楽しい冒険の世界に出かけよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年7・8月合併号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
空を飛びたいアクセサリー
<p><br />
花の香りにつられてやってきたディオールの蜂ブローチとアンブッシュ®の蝶モチーフのリング。自然がいっぱいの場所に連れていって一緒に飛び回りたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
鏡に映る自分を見つめて
<p><br />
ヴァレンティノの象徴でもあるスタッズを大きくあしらったミニバッグ。まるで鏡の前に立ってパーティへ繰り出す準備をしているかのよう。鮮やかなイエローカラーは誰よりも視線を浴びそうだ。</p>
</p><p></p>知的なミニバッグの贈り先は&#8230;&#8230;
<p>＜バッグ・右から時計回りに＞（W12×H10×D5cm）￥456,500／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）（W8.5×H6×D4.5cm）￥100,100／Dolce&amp;Gabbana（ドルチェ&amp;ガッバーナ ジャパン 03-6419-2220）（W12×H8×D4cm）￥115,500／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）（W11×H11×D11cm）￥192,500（予定価格）／Celine by HediSlimane（セリーヌジャパン 03-5414-1401）（W11×H6.5×D2.5cm）￥107,800（予定価格、一部店舗限定）／Versace by Fendi（フェンディジャパン 03-3514-6187）　＜モデル＞ジャケット￥726,000　中に着たブラ　参考商品　デニムパンツ￥295,900／すべてDolce&amp;Gabbana（ドルチェ&amp;ガッバーナ ジャパン 03-6419-2220）シューズ￥108,900／Jimmy Choo（ジミー チュウ  0120-013-700）</p>
<p>ブランドのアイコンバッグが手のひらにのるほどのミニサイズで誕生。小さいながらも細かなデザインはそのままでそれぞれのクラフトマンシップを感じる。あの子に似合うバッグはどれだろうと思いを巡らす。</p>
<p></p>主役になりたいスイーツチャーム
<p>＜上から＞パースチャーム（W8×H6×D3cm）￥73,700（予定価格）／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）　オレンジ&amp;チェリーチャーム（W4.5×H10.5×D2cm）￥58,300／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）　スイーツチャーム（W2.5×H9.5cm）￥38,500　＜モデル＞ボウタイ付きドレス￥440,000　ラテクッスベアトップ￥106,700　中に着たブラ&amp;ガーター付きショーツ￥118,800　ソックス￥23,100　シューズ￥112,200／すべてGucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）</p>
<p>まるでマカロンを思わせるセリーヌのパースチャームやグッチのスイーツチャーム、ロエベのオレンジ&amp;チェリーチャームがアニバーサリーパーティを聞きつけて集結。見ているだけで甘い気持ちになれるアイテムと一緒にお祝いしよう。</p>
バラのピアスで思いを確かめ合う
<p>バラのピアス（W5×H4cm）￥36,300（参考価格）／Y/Project（ザ ウォール PR  03-5774-4001）　＜モデル＞ドレス（上）￥478,500（下）￥511,500／ともにValentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）　シューズ（上）￥108,900（下）￥179,300／ともにJimmy Choo（ジミー チュウ  0120-013-700）　ウィング上・下ともに参考商品／Dsquared2（ディースクエアード／スタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス 0120-106-067）</p>
<p>真実の愛を誓うYプロジェクトのピアス。両耳につけても、パートナーと分け合って片耳でもいつでもロマンティックなムードを演出してくれる。</p>
<p></p>お揃いの装いで街へ出かけたい
<p>テディベアバッグ（W10×H23.5×D8cm）￥152,900／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-6418-5174）　＜モデル＞ドレス￥63,800　シューズ￥55,000／ともにDiesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
<p>重厚感のあるクリスタルメッシュでデザインされたアレキサンダーワンのテディベアバッグはよく見るとレオパード柄のデザイン。心を通い合わせたコーディネートで楽しみたい。</p>
世界中を旅してみんなで踊ろう
<p>ビタミンカプセルのピアス（右W5.5×H9.8cm左W5.5×H5.2cm）￥19,800／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター  03-4335-1711）　＜モデル＞トップ￥259,600　スカート￥162,800　ネックレス￥182,600　シューズ￥119,900／すべてDries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン 03-6820-8104）</p>
<p>ビタミンカプセルから生まれた人型のピアスはいつも踊っているようで元気なパワーをくれる。そろそろどんな場所へ旅に出ようか準備を始めよう！</p>
<p class="btn_entry">
特集「私の小さな宝物」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 手のひらサイズのお守りを探しに……アイコン小物をめぐる冒険 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/08/repcsp.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/08/ec-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=341829</guid>
        <title>ファッションストーリー「個性あるピンクに魅せられて」</title>
        <link>https://numero.jp/20220812-pink-in-pink/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Aug 2022 09:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Think Pink]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シックなピンクやペールピンク、ショッキングピンクまで、数多くのピンクのルックが登場した2022年秋冬コレクション。色味や素材を駆使して、さまざまなピンクをユニークにスタイリングして、思い思いに着こなしたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年9月合併号掲載）</p>
歴史を紡ぐ気品あるピンク
<p><br />
スコティッシュなグランマシックがキーとなったシャネル。チェック柄のツイードコートとツイード柄のロングリブソックスで、今季のスタイルを体現して。ハート型のロケットネックレスやショッキングピンクのキルティングバッグでキュートさもプラス。</p>
<p></p>
センシュアルに薫るピンクのエレガンス
<p><br />
ランジェリーのような軽やかさでフェミニティ溢れるピースが多く登場したフェンディの、柔らかいベビーピンクにカラーリングされたシルクサテンのキャミソール。繊細で優美なトップには、パンキッシュな「クラッシュ ド カルティエ」などのカルティエのジュエリーを合わせてパンチを効かせたい。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
少女性を懐かしむ優しいピンク
<p>ドレス／Bora Aksu（boraaksu.com）　タイツ／Falke（www.falke.com）　シューズ／Gina（www.gina.com）
<br />
ロマンティックなのにダークなツイストが利いたデザインを得意とするイギリスブランドボラ・アクス。オーガンジーのチュールやシフォンをユニークに取り入れて、遊び心あるフェアリーテールなムードを醸せる。タイツとシューズで、足元に質感の異なるピンクをプラスして、ピンクファッションをとことん楽しんで。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
レースとフェザーが彩るフェミニンピンク
<p>ドレス／Huishan Zhang（huishanzhang.com） ピアス￥17,600／Swarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン  0120-10-8700）　グローブ／Elissa Poppy（www.elissapoppy.com）　シューズ／Paul &#038; Joe（paulandjoe.com）<br />
中国出身でロンドンベースに活動するデザイナーのフーシャン・ツァン。総レースで、ウエストにフェザーがアタッチされたエレガントなドレスは、レングスがアシンメトリーになっている。ポール＆ジョーのローファープラットフォームのシューズを合わせて、マニッシュな要素で絶妙にバランシング。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
純白ドレスを引き立てるキュートなピンク
<p>ドレス　ソックス／ともにSimone Rocha（simonerocha.com）グローブ／Elissa Poppy（www.elissapoppy.com）　シューズ／Gina（www.gina.com）<br />
魔女によってリヤ王の子どもたちが白鳥に姿を変えられてしまう、アイルランド伝説の悲劇『リヤ王の子どもたち』を再解釈したシモーネ ロシャ。ホワイトのミニドレスと、ビジューがあしらわれたドレスがまるで可愛らしい白鳥のよう。グローブとシューズでピンクの艶めきをオンして、ガーリースタイルを完成！　</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
クラシカルに遊び心をプラスするピンク
<p>ドレス／Huishan Zhang（huishanzhang.com）　ピアス  参考商品／Emporio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン  03-6274-7070）　バッグ／Clio Peppiatt（shop.cliopeppiatt.co.uk）<br />
パールモチーフのビーズフリンジが施されたジャケットとペンシルスカートのセットアップは、フーシャン ツァンから。ほどよく煌めくピンクのツイードには、エンポリオ アルマーニのビジューピアスとクリオ ペッピアットのクリスタルモチーフのピンクビーズバッグをマッチさせたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ポップを演出する煌めくピンク
<p>アイウェア　参考商品　イヤカフピアス￥29,700　ブレスレット￥47,300　ウォッチ￥44,000／すべてSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700）　ドレス／A-Jane（www.a-jane.com）
<br />
ジョバンナ・バッタリア・エンゲルバートがクリエイティブ・ディレクターを務める、スワロフスキーのアクセサリーならスタイリッシュなファンシーさをスタイルに投入できる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
大胆なエッジに添える淡いピンク
<p>ダクトテープのボディスーツ　参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）　シューズ／Gina（www.gina.com）<br />
戦争に抵抗し、愛と平和のメッセージを込めたコレクションを発表したバレンシアガ。ダクトテープを全身に巻いてボディスーツを完成させるのは、ブランドらしいユニークな試み。相反するような淡いサテンピンクのシューズを合わせて、絶妙なギャップスタイルを完成させたい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
個性を主張するグリッターピンク
<p>ドレス￥3,100,000（参考価格）／Dior （クリスチャン ディオール  0120-02-1947）  シューズ／スタイリスト私物
<br />
ディオールのドレス。ピンクのスパンコールやビーズがジオメトリカルなパターンに刺繍されたシースルーのデザインで、メタリックなフリンジがカラーや袖、裾に配されている。グリッターのパンプスで、さらに煌めきを添えて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
抜け感あるスーツのお茶目なピンク
<p>ジャケット￥368,500　スカート￥176,000（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993）　シューズ／Gina（www.gina.com）<br />
キッチュなピンクのミュウミュウのツイードスーツ。パイピングできちんと感を出しつつも、クロップト丈のへそ出しスタイルとさらにミュールサンダルでY2Kムードもカバーできる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
フラッフィーな温かみにマッチするシアーピンク
<p>コート　参考商品／Lanvin（コロネット  03-5216-6518）　グローブ　ヘッドピースにしたリボン／ともにMiscreants（miscreantslondon.com）　タイツ／Falke（www.falke.com）　シューズ／Gina（www.gina.com）<br />
創始者ジャンヌ・ランバンが作り上げたメゾンの歴史を再解釈して、官能的でセンシュアルなアールデコなピースを発表したランバン。ふわふわのグラマーなファーコートには、シアーピンクのポルカドットのタイツを合わせてロマンティックに装いたい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ピンクの可能性を秘めた芯あるピンク
<p>ドレス￥973,500 
／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）　ピアス／Linda Bee Vintage（Instagram@lindabeevintage）
<br />
ヴァレンティノの、繊細な花柄にビーズとスパンコールが刺繍されたバルーンドレス。パントン社とコラボレーションして新たに開発したエモーショナルなカラー「ピンク PP」で、可憐さとエンパワーメントな強さを兼ね備えた女性像に浸ってみて。</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「個性あるピンクに魅せられて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/08/159_mode_pusp.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/08/159_mode_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=334940</guid>
        <title>ファッションストーリー「プレイフルなときめきを思い出して」</title>
        <link>https://numero.jp/20220611-sweet-little-memories/</link>
        <pubDate>Sat, 11 Jun 2022 05:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Small Blessings]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フォトグラファーのブレンダン・フリーマンがロンドンの郊外に、キッズのパーティシーンのようなバルーンのセットを用意して撮影。ガーリーやユニフォームスタイル、やんちゃなワークスタイルで、子ども時代に大切にしていたときめきを思い出すストーリーに浸って。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年7・8月合併号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
色と素材で感じるハッピーリラクシング
<p class="picture"></p>
<p>すっぽりと身を包むのはジル サンダーのダウンコート。トレンドのワイドリブのカラー＆カフ、そしてビッグシルエット、鮮やかなイエローで遊び心を感じて。ブランドを象徴するようなゴールドのブローチがアクセント。</p>
</p><p></p>まるでスパイな艶やかな怪しさ
<p>ジャケット￥416,900　スカート￥196,900　ピアス￥89,100（参考色）／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
バレンシアガのアイコニックなアワーグラスのシェイプをかたどったジャケットとチューブスカート。メリハリを効かせたフォルムのセットアップで、ミステリアスな雰囲気を醸して。<br />
 <br />
 </p>
クリーンなホワイトの美しさに溺れて
<p>ジャンプスーツ￥201,300　シューズ　参考商品／ともにMM6 Maison Margiela（マルジェラ ジャパンクライアントサービス 0800-000-0261）<br />
エムエム６ メゾン マルジェラのオールホワイトのジャンプスーツ。捻りを効かせたパーツにシルバーのジッパーが配されているのがブランドらしいこだわりで、これ一枚で唯一無二のスタイルが確立できる。</p>
<p></p>マニッシュとエレガンスの融合
<p>ドレス￥465,300　ブーツ￥158,400／ともにAlexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786）<br />
鮮やかなオレンジのオフショルダーのドレスはアレキサンダー・マックイーンから。胸元からアームに流れるラッフルデザインとスレンダーなボトムラインの絶妙なバランスでクルーズシーズンを楽しみたい。<br />
 <br />
 </p>
美を引き出すレジェンドの競演
<p>ドレス￥280,500（予定価格／一部店舗限定で発売予定）／Versace by Fendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）　シューズ￥143,000（参考価格）／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
二大ブランドのコラボレーションによる「フェンダーチェ」コレクション。フェンディらしいエレガントなニットミニドレスに、セーフティピンでヴェルサーチェらしいスピリットを感じて。</p>
<p></p>ルーズなシンプリシティ
<p>コート￥646,800　ピアス￥57,200（参考価格）／ともにChloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4335-1750）<br />
クロエのリラクシングなシルエットのトレンチマントコート。オーソドックスながらも、ボディに程よくフィットするデザインなどにこだわりが詰まっていてエターナルに愛せる一着になりそう。<br />
 <br />
 </p>
ガールに戻れるキュートドレス
<p>ドレス　参考商品／Eudon Choi （https://www.eudonchoi.com/）<br />
コルセットのようにワイヤーで膨らんだ袖とバックリボンが特徴的なパステルピンクのドレス。韓国出身でロンドンベースのブランド、ユードン チョイによるもので程よく構築的かつフェミニンな装いでパーティスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>唯一無二なスーパーウーマン
<p>トップ　パンツ シューズ　すべて参考商品　ソックス￥23,100／すべてGucci（グッチ ジャパン  0120-99-2177）<br />
グッチのベージュのラテックスベアトップに、レッドのストラップパンツを合わせたら、センシュアルな女性像を表現できる。ミュールとフィッシュネットソックスで、トレンド感あるユニークネスをプラスして。<br />
 <br />
 </p>
デイリーライクにエッジを楽しむ
<p>トップ　パンツ ともに参考商品／Balmain（バルマン ジャパン  03-5413-1040）<br />
ワンショルダーでラフに着こなすブラック×ホワイトのボーダー柄フリーストップ。さらに細かい目のボーダー柄にゴールドボタンが施されたマイクロ丈のパンツで、バルマンの尖りが効いた世界観を体現して。</p>
<p></p><p> </p>
ポップすぎない星柄に懐かしさを感じて
<p>トップ￥158,400　パンツ￥233,200（ともに予定価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
フロントにチェーンがあしらわれたノースリーブトップ＆パンツ。ともにスター柄で、あえてトップをパンツにインすることでレトロな雰囲気に包まれたい。<br />
 <br />
 </p>
アーリーオータムに纏いたいパープル
<p>コート￥1,047,200／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
スタイリッシュなラベンダーパープルに染められたレザーコートは、ボッテガ・ヴェネタならではの美徳が感じられる。ミニマムなミニ丈で今っぽいレディっぽさを演出したい。</p>
<p></p><p> </p>
どんなシチュエーションにも合うユニフォームルック
<p>ベルト付きジャケット￥430,000　ブラウス￥198,000（参考価格）　ショートパンツ￥330,000 シューズ￥143,000（参考価格）／すべてDior（クリスチャン ディオール  0120-02-1947）<br />
ディオールのアイコニックな「カナージュ」ステッチが施されたジャケットに、ウエストをベルトで引き締めて。中にはブラウスとショートパンツ、足元にはレザースニーカーを合わせてカジュアルシックにきめたい。<br />
<br />
 <br />
 </p>
オールブラックなミニマムエレガンス
<p>トップ　スカート　パンツ　バッグ　すべて参考商品／Givenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）<br />
タートルトップとフレアパンツ、アシンメトリー丈のスカート、どれもアンバランスなピースを見事にバランシングしたブラックコーディネート。フェザーがシアリングされたバッグにも、ジバンシィの気品が感じられる。</p>
<p></p><p></p>
キュートが詰まったセットアップ
<p>トップ　スカート　ともに参考商品　ソックス￥28,600  シューズ￥143,000（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）<br />
ミュウミュウの、クロップトトップ＆スカート。パステルピンクとビジューラインの煌めきでキュートさ全開で魅了しながらも、リブソックスと変形ローファーミュールで落ち着いたノーブル感も漂わせて。<br />
 <br /> </p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p>



今月のファッショントピックス：「Burberry」のローラバッグ「聡明なヒロイン」 
Fashion / 04 06 2022



<br />




アイデンティティが開花するモードなアート小物 
Fashion / 30 05 2022



</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「プレイフルなときめきを思い出して」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/159_mode_12.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/mode158_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=330861</guid>
        <title>ファッションストーリー「アートの国に迷い込んで」</title>
        <link>https://numero.jp/20220511-agirlinartofthewonderland/</link>
        <pubDate>Wed, 11 May 2022 05:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[The Art Life]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">A girl in art of the wonderland
<p>&nbsp;</p>
不敵に魅せる大胆なエレガンス
<p class="picture"></p>
<p>当時の先鋭的なアーティストが集った、70年代ディスコ全盛期の「スタジオ54」に着想源を得たフェンディ。ベビーピンクのサテンワイドパンツと、「フェンディ オーロック」のメタルバックルがポイントのニットブラは、ともにキム・ジョーンズらしいエレガンスを体現しつつも今年のY2Kトレンドともマッチする。</p>
</p><p></p>カラフルをユニークにセンシュアルに纏う
<p>Tシャツ￥81,400　ドレス￥357,500 （ともに予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）<br />
ドレスとシースルーTシャツのダブルで、マルチカラーのアブストラクトプリントをレイヤードしたバーバリーのルック。力強い女性像も感じさせるストリートなアーティセンスは、リカルド・ティッシならでは。<br />
 <br />
 </p>
ブラックで描く究極のロマンチシズム
<p>コート ジャケット ともに参考商品 ドレス￥918,500／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
シックかつダークなロマンチックなムードを漂わせる、今季のルイ・ヴィトン。ローズ柄をエンブロイドし、レースとレザーをコンバインしたシャツドレスに、ビジューやビーズの装飾でパイピングされたレザーのコート、さらにシルクモスリンのケープ風コートを重ねて。ニコラ・ジェスキエールが得意とするセンシティブな異素材使いのテクニックはアートを思わせる。</p>
<p></p>キュートシックに着こなすイノセント
<p>トップ￥143,000 スカート￥159,500 スカーフ￥38,500 ブーツ 参考商品／すべてJil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-919-256）<br />
ジル サンダーのピンクのセットアップは、トップにスカーフを巻き、リーンなロングスカートでピュアでクリーンな佇まいに。ブラッシュドシルクのフラッフィー素材が柔らかい印象を演出してくれる。オブジェのようなゴールドチェーンのモチーフがオンされたホワイトブーツがアーティな良いアクセントに。<br />
 <br />
 </p>
リラクシングに個性を主張させて
<p>トップ￥63,650 スカート￥97,650 パンツ￥91,950 シューズ 参考商品／すべてPaco Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
オプアート アーティストのヴィクトル・ヴァザルリからインスパイアされたパコ ラバンヌ。クロップドのケープトップとスカート、パンツはすべてポルカドットとゼブラ柄が組み合わされたパターンで、夏を爽やかに彩ってくれる。</p>
<p></p>クリエイティブなエネルギーをぶつけて
<p>トップ￥77,000 スカート￥203,500 サンダル￥96,800／すべてJW Anderson（JW アンダーソン 伊勢丹新宿店 03-5315-0058）<br />
JW アンダーソンのクロップドトップと大きくうねる造形的なシルエットがアーティスティックなスカートのセットアップ。職人の手により繊細にニッティングされた、タイトとボリューミーの対比でジョナサンらしい遊び心あるこだわりを感じたい。<br />
 <br />
 </p>
パリジェンヌがポップになるとき
<p>ドレス￥768,900／Chanel（シャネル 0120-525-519）<br />
ポップアートの雰囲気にもマッチする、パープルのキャンバス地にダブルCのマークがジャカード織りされた今季のシャネルらしい80年代風ノーカラードレス。ネックラインやポケットなどにスパンコールが縁取られて、ヴィルジニー・ヴィアールらしい繊細さも融合されている。</p>
<p></p>彫刻的美を体現する唯一無二のドレス
<p>ドレス参考商品 バングル￥332,200 バッグ￥216,700／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
ジョナサン・アンダーソンが手がけるロエベの、カラフルなグラデーションにダイングされたドレス。フロントのメタリックなツイストは、まるでアートそのもの。パープルのバングルとベロアのポーチもプラスして、シアトリカルで女神のようなオーラを漂わせて。<br />
 <br />
 </p>
ルールに囚われないユニフォームスタイル
<p>シャツ スカート シューズ／すべてRaf Simons （rafsimons.com）<br />
ワイドカフとそこに施されたタグも超ビッグなオーバーサイズシャツ、ストリートなダークグラフィックが描かれたスカートはラフ シモンズから。オックスフォードシューズを合わせて、ブランドらしいジェンダーフリュイドな雰囲気と独特なシルエットを楽しんで。</p>
<p></p>アーティに表現するオプティミスティック
<p>ジャケット 参考商品／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
アーティスト アンナ・パパラッチのデザインを採用して、フラワーとボーダーがペイントされたホワイトデニムジャケット。マリア・グラツィア・キウリが躍動感あふれる鮮やかなカラーで提案するポジティブマインドを、プレイフルに着こなしたい。<br />
 <br />
 </p>
ストーミーとドリーミーが融合するとき
<p>ドレス￥490,600／Alexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786）<br />
嵐のような自然の激しい一面を表現したというアレキサンダー マックイーンのベルテッドドレス。サラ・バートンによる、バルーンスリーブのボリュミーなシルエットと袖から垂れるストリングスでエンパワーメントな女性像をフィギュラティブに表現して。</p>
<p></p>パステルピンクのクリーンエレガンス
<p>ドレス￥401,500（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
ラフ・シモンズとミウッチャ・プラダによるプラダ。胸元にトライアングルロゴがオンされたコンテンポラリーでクリーンなドレスは、トレーンを新しく解釈したロングレングスのバックでエレガンスも演出できる。<br />
 <br />
 </p>
縦横無尽に操られるデリケートネス
<p>ブラ¥177,100 タンクトップ¥80,300 スカート￥937,200（すべて参考価格）　シューズ￥99,000／すべてGivenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）<br />
ジバンシィの爽やかなミントグリーンのカラーにまとめたサマースタイル。ウエスト部分のシフォンフリルとレースが美しいスカートにはクチュリエらしいこだわりが。袖を通さずにベアトップにしたタンクトップにレザーのブラを重ねたところに、マシュー・ウィリアムズのセンスが光る。</p>
<p></p>着ることでアートになるジャケット
<p>ジャケット￥432,300／Rick Owens（イーストランド 03-6231-2970）<br />
ラウンドネックからフロントがジッパーになったリック・オウエンスのジャケットは、バストから下がシフォン素材となったボディが透けるデザイン。変幻自在する霧を表現したというコレクションは、ファインアートを学んだデザイナーらしいアートピースな一品。<br />
 <br />
 </p>
新たなフェーズを築いたメゾンカラー
<p>ドレス バッグ ともに参考商品 ピアス￥185,900 リング￥121,000／すべてBottega Veneta（ボッテガ･ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
ダークカラーでストライピングされたライトグリーンがフレッシュなボッテガ・ヴェネタのミニドレス。メゾンを象徴するようなカラーパレットで、春らしさを漂わせて。カービングされたリブやルーズなアームラインなど、モダンスカルプチャーさながらの絶妙なバランスの美しさに心酔したい。</p>
<p></p>才能とアルチザンに感服するラグジュアリールック
<p>フーディ スカート ともに参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
カジュアルなフーディとドレッシーで重厚感あるオールスパンコールのスカートを組み合わせたバレンシアガ。贅沢なデザインとスタイリングを纏って、デムナのみが考えられうる構築的なアート作品に身を包んで。</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>




今月のファッショントピックス：「Loewe」のミュール「バラ色の人生」 
Fashion / 05 05 2022








田中杏子のリアル・モード「life imitates art」 
Fashion / 10 05 2022




<p></p><p>The post ファッションストーリー「アートの国に迷い込んで」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/157mode_16.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/157mode_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=300149</guid>
        <title>ファッションストーリー「気分も上がる、秋冬シューズストーリー」</title>
        <link>https://numero.jp/20210901-danceinthepool/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Sep 2021 09:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">dance in the pool
<p class="picture"></p>
雪山に迷い込んだディーヴァ
<p>ブラックのフラワー柄レースのボディスーツと、光沢感あるキルティングステッチのスカートのどこかジャジーな雰囲気。これをカジュアルなファーブーツでアンバランスさを効かせて。人気のバイカラーシューズをフラッフィーな素材で再現したクールな一足。</p>
</p><p></p><p>シューズ ドレス グローブ すべて参考商品／Gucci（グッチ）</p>
ブラックハートのクイーン
<p>総スパンコールのホルターネックドレスは、胸のハートシェイプが印象的。フリルドのグローブと、20~30sを彷彿とさせるゴールドメタリックのカットアウトサンダルで往年女優のようなドレッシースタイルを楽しんで。</p>
<p>シューズ¥121,000 ジャケット¥363,000 パンツ¥115,500（すべて参考価格）／Saint Laurent by AnthonyVaccarello（サンローラン クライアントサービス）キャップ／RuslanBaginskiy</p>
スーツで魅せるネオフォーマルスタイル
<p>ブラックのスーチングスタイルは、ジャケットを直に羽織って、キャップを合わせることでフォーマル感を中和。スリングバックのパンプスでいい女らしさは忘れずに。</p>
<p></p><p>シューズ¥163,900 ブラ¥67,100 スカート¥84,700 マフラー¥60,500（すべて予定価格）／MiuMiu（ミュウミュウクライアントサービス）</p>
レトロガーリーに過ごすウィンタークローズ
<p>ダスティピンクに染められたニットのブラ&#038;スカート。イエローのマフラーショールをプラスして、レトロなコーディネートを完成させたい。テディベア素材のムートンブーツでガーリーさをさらに盛り上げて。</p>
<p>シューズ¥300,300 肩に羽織ったニットトップ¥443,300 スカート¥638,000（すべて予定価格）／LouisVuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）チューブトップ／スタイリスト私物</p>
スカルプチュアルにシルエットを楽しむ
<p>レザーのバルーンスカートにマッチさせるのは、ジッパーでボリュームを調節できるユニークなブラックブーツ。ホワイト&#038;ブラックのバイカラーニットを肩に羽織って、メリハリあるシルエットを演出する。</p>
<p></p><p>シューズ¥121,000／ValentinoGaravani ドレス¥572,000／Valentino（ともにヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
パンクに遊ぶミニマムエレガンス
<p>クラシカルなフリルレースのビブカラーが甘いムードを醸す、コンパクトなミニドレス。ローズモチーフが3Dプリントされた、ブラックのラバーレインブーツで、ダークロマンスに興じて。</p>
<p>シューズ¥178,200 ドレス¥231,000 ショール¥125,400（すべて予定価格)／Burberry（バーバリー・ジャパン）</p>
女性という美しきソルジャーを称えて
<p>ホワイト×ブラックのドレスにイエローのスターモチーフがフロントにオンされ、さらにイエローのパネルディテールが目を引くグラフィカルなミニドレス。モヘアブレンドのガウンと、ヒールのモノグラムパターンが特徴的なシアーソックスのブーティでセンシュアルな女性像を体現してみて。</p>
<p></p><p>シューズ¥204,600 キャットスーツ¥140,800（ともに予定価格）コート付属のフード 参考商品／すべてPrada（プラダ クライアントサービス）</p>
守りと挑戦を叶える新しいグラマー
<p>タートルネックのキャットスーツと、フラットプラットフォームのサイハイブーツでオールブラックに揃えたスパイのようなルック。裏地がイエローフェイクファーとブラックの再生ナイロンコートのフードを被って、全体のアクセントに。</p>
<p>ブーツ参考商品 パーカー¥611,600 バックパック¥196,900／すべてBalenciaga
（バレンシアガクライアントサービス）
</p>
次なるステップへと進むための防護服
<p>NASAとのコラボレーションによる、まるで宇宙服そのままのボリューミーなパーカーとポケット多めの機能性も叶えるバックパック。鎧のようなシルバーブーツを合わせて、戦闘モード全開に。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「気分も上がる、秋冬シューズストーリー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/08/91.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/08/ec15.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=290631</guid>
        <title>ファッションストーリー「ボーダーレスに弾けるKAWAIIオールナイト」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20210620-new-kawaii/</link>
        <pubDate>Sun, 20 Jun 2021 09:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">NEW KAWAII
<p class="picture"></p>
コンフィーにプロテクトする新時代ファッション
<p>ゲームを舞台にコレクションを発 表したバレンシアガから、時代を生き抜く近未来の“鎧”ルックが登場。一見ベーシックのフーディとスウェットパンツながら、袖の長さや裾の広がり、程よいオーバーシルエット感など細部にこだわりが感じられる。フューシャピンクのフード付きTシャツは、フェアアイル柄のデストロイドセーターと絶妙なバランスでレイアードさせてポップに決めたい。</p>
</p><p></p><p>ドレス ¥134,200 バッグ ¥414,700 ソックス ¥19,800／すべてFendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）</p>
サイケデリックに蘇るアイコンパターン
<p>アーティスト サラ・コールマンとコラボレーションしたフェンディの「FF ヴァーティゴ」コレクション。魚眼レンズ越しに見るように歪曲した「FF フィッシュアイ」柄のフィット感あるライトブルーのミニドレス。同パターンのシアーホワイトソックスと、イエローのスパンコールをボディに配した「バゲット 1997」バッグで、70s×90sヴァイブスの ナイトアウトルックを完成させて。</p>
<p>べストジャケット ¥786,500 パーカー ¥295,900 バッグ ¥357,500（すべて予定価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
ユニークに遊ぶカラー&#038;モノグラム
<p>ルイ・ヴィトンの鮮やかなオレンジのパーカー。モノグラムの裏地にさらにジャケットがアタッチされたベストを羽織って。マルチポケットがユースフルなイエローのクロスボディバッグを合わせれば、ポップなカラーマッチングを楽しめる。</p>
<p></p><p>カーディガン  ドレス  キャップ すべて参考商品／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
派手さとおとなしさのほど良いバランス
<p>セリーヌの総スパンコールドレス。爽やかなミントカラーの煌めきが夏の空気感によく映える。サマーモヘアニットのカーディガンにオンされたクロシェレースのカラーが少女の雰囲気を醸し、ドレスとのコントラストを表現できる。</p>
<p>＜左＞ジャケット ¥378,400 ドレス ¥2,200,000 シューズ ¥75,900 ＜右＞トップ ¥126,500 パンツ ¥137,500／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
シックに着こなすグリーン＆イエロー
<p>膝丈部分にカッティングを入れ、イエローのビーズをモール状に施したブラックのタートルドレス。メンズのグリーンジャケットを合わせて。ブラックのタートルトップとグリーンパンツをコーディネートしたメンズ。ボッテガ・ヴェネタのビタミンカラーを差し入れたペアルックを、ユニークに着こなして。</p>
<p></p><p>ドレス ¥671,000（参考価格）／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス  0120-95-2746）</p>
ブラック&#038;フリンジで飾る艶やかなリラクシング
<p>砂漠を舞台に、何事にも惑わされない逞しさを感じさせるコレクションを発表したサンローラン。マラブーフリンジがほどこされたチュニックドレスは艶っぽさと華やかさを満たしてくれる。シフォンをエフォートレスに纏って、ファッションを軽快にエンジョイ！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ボーダーレスに弾けるKAWAIIオールナイト」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/06/mode148SPPU.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/06/ecf.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
