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    <title>Numero TOKYOEXILE | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>紅茶のように、丁寧に。小林直己が見つめる“美しさ”と15年の軌跡</title>
        <link>https://numero.jp/20251227-the-teaist-award/</link>
        <pubDate>Sat, 27 Dec 2025 09:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>紅茶を淹れる時間は、小林直己にとって自分を整え、感覚を研ぎ澄ますための大切なひとときだ。紅茶文化の未来を照らす「THE TEAIST AWARD」の初代受賞者に選ばれ、また三代目 J SOUL BROTHERSが15周年という節目を迎えたいま、紅茶とともに育んできた“美しく生きる”という価値観と、これからの挑戦について語ってくれた。</p>
丁寧に紅茶と向き合う時間が、日々の中で自然と<br />
頭を切り替えるスイッチになっている気がします
<p class="picture"></p>
<p>──あらためて、「THE TEAIST AWARD」の受賞おめでとうございます。“紅茶文化の発展に寄与し、人々の暮らしを豊かにしてきた人物”として選ばれたことを、いまどのような気持ちで受け止めていらっしゃいますか？</p>
<p>「豊かにできていたら嬉しいですね。僕自身、紅茶と出会ったことで“豊かに過ごすこと”の大切さに気づかされたんです。最初はただ好きで飲みはじめただけで。でも、続けていくうちに、そこから受け取るものが本当にたくさんあると感じるようになって。紅茶を淹れる時間は、自然とスマートフォンを置く時間になります。たった5分の抽出時間なのに、何もしないでスマホを置く5分って、実は意外と難しいですよね。でも、紅茶を見ていると、茶葉がゆっくりと開いていく様子がとても美しくて、そこに香りがふわっと立ち上がって、部屋の空気まで変わっていく。そうすると自然と、自分自身の感覚に意識が向いていくんです。そんなふうに、僕が紅茶を通して感じているささやかな楽しさや豊かさが、誰かに届いていたとしたら——。今回の受賞のメッセージと、どこかで共通するものがあったら嬉しいなと思っています」</p>
<p>──紅茶に目覚めたきっかけは、ご友人から贈られた茶葉だったと伺いました。そのときに飲んだ紅茶のフレーバーは、今でも覚えていますか？</p>
<p>「アールグレイだったと思います」</p>
<p>──それは、それまでに体験してきた紅茶とは、まったく違うものだった？</p>
<p>「こんなに香りを強く意識した紅茶の体験は、それまでなかったと思います。当時はどちらかというとコーヒーを飲むことのほうが多くて、紅茶もティーバッグで手軽に飲んだり、お店で注文したりする程度でした。でも、その一杯は、そうした今までの紅茶のイメージとは少し違っていて。『あっ、これは別のものなんだ』と感じたのを覚えています。もう、数年前のことになりますが、あの体験が紅茶に向き合うきっかけでしたね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──忙しいアーティスト活動の中で、あえて立ち止まる時間としてのティータイムはどんな意味を持ちますか？</p>
<p>「そうですね。日常に寄り添う存在という意味では、本当にいろいろな場面で紅茶を飲んでいます。朝起きたときや食事のときはもちろん、リハーサルの日もそうですね。『今日は長いリハになりそうだな』と思うと、紅茶を持って行ったり、途中で買ったりして、ちょっとした気分転換にしています。<br />
あとは、忙しいなと感じるときは、スイーツと一緒に前から飲みたいと思っていた紅茶を選びます。家には、いわば“積み紅茶”の缶がたくさんあって（笑）。その中から気になっていたものを取り出して、ポットでゆっくり淹れてみる。そうやって丁寧に紅茶と向き合う時間が、日々の中で自然と頭を切り替えるスイッチになっている気がします」</p>
<p>──ご自宅には、どれくらいの種類があるんですか？</p>
<p>「今は、かなりありますね。取材などで紅茶についてお話しするようになってから、いただく機会も増えて。ちょうど昨日、家で紅茶を整理していたのですが、『これ、どのくらいあるんだろう!?』と自分でも驚きました。種類でいえば、40種類は超えているのかな」</p>
<p>──そんなにあるんですね！ すべて、どこにあるか把握されているんですか？</p>
<p>「種類ごとには把握していますね。アールグレイだけでも、ブランド違いでいくつもありますし。それぞれの香りや個性も違うので。『これはこのブランドのアールグレイ』と、感覚的に覚えている部分も大きいです」</p>
<p>──ちなみに今日帰宅されたら、飲みたい紅茶はもう決めていますか？ </p>
<p>「今日は、甘いものを飲みたい気分なので、ストロベリー系にしようかなと思っています」</p>
<p>──すごいですね、洋服を選ぶみたいな感じなのですね！</p>
<p>「それが楽しいんですよ！　紅茶って、たとえばフルーツボウルみたいな感覚に近い気がしていて。フルーツって、いろんな種類を少しずつ食べたくなるじゃないですか。ひとつだけというよりも、その日の気分で食べたくなる。ただ、フレッシュフルーツを揃えるのは意外と大変ですよね。その点、紅茶ならフレーバーとして気軽に楽しめる。朝にパッと目を覚ましたなというときは、少し濃いめに淹れてみたり。抽出時間を少し長めにするだけで、味わいも感じるものも変わってくるので、気分やコンディションに寄り添ってくれるのも、紅茶の魅力だと思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──ティーカップにもこだわりがありますか？</p>
<p>「ティーカップは、実はまだそんなに集められていないんです。自分の中では、これからという感じですね。ただ、ガラスのポットとティーカップだけはお気に入りのものがあります。茶葉が開いて、それが立ち上がっていく……お湯を淹れてから変化する、色のグラデーションをちゃんと感じられるものを選んでいます。たとえば、ベリー系の紅茶だと、いわゆる“紅茶色”ではなく、赤みがかった色になることもありますし、ものによっては少しグリーンっぽく見えるものもある。濃いもの、淡いものと、その表情はさまざま。そうした色の違いも楽しめるので、ガラスのポットやカップは、自然と手に取るお気に入りになっています」</p>
<p>──そういう時間が、ご自身の表現や活動のインスピレーションにつながることはありますか？　今年開催された三代目 J SOUL BROTHERS “KINGDOM”のLIVE TOURで、紅茶パフォーマンスの演出もありましたね。</p>
<p>「舞台演出を考えるときにも、『ここで、こんな香りが立ち上がってきたらいいのに』と紅茶を飲みながら想像することもありますね。今年のドーム公演のソロパートの演出は“覚醒”がひとつのテーマでした。あえていろんなダンスを取り入れて、最近あまりやっていなかったような、激しくてエネルギーのいる踊りも組み込みました。それは、自分自身がダンサーとしてもう一段階“目覚める”ような感覚を表現したくて。紅茶を飲んだ瞬間に、ぱっと感覚が開くようなあの感じ――あのイメージと、実はどこか重ねていました。そうした発想は、紅茶を飲みながら、ひとりで考えていたりもしたんです」</p>
</p><p></p>“頑張りきるための選択肢”のひとつとして、紅茶がある。<br />
自分を整えながら、無理なく前に進むための大切な存在になっています
<p class="picture"></p>
<p>──紅茶は気持ちを和らげたり、リセットするという意味合いだけでなく、自分の中の何かを目覚めさせるような……“覚醒”という感覚をもたらすこともあるんですね。</p>
<p>「そうです、感覚を鋭敏にしたりとか。またシンプルに、朝目覚めさせるとか。午後疲れているときに、ちょっと活力を出すためとか」</p>
<p>──そこまで感じられるのは、すごいですね！</p>
<p>「そんなことないです（笑）。逆に、紅茶がすごいと思っています。僕はただ飲んでいるだけで。もともと、あまり切り替えがうまくないタイプだったので、そう言う意味で、キーアイテムとして紅茶というものが自分の人生に加わったのは良かったなと思っています」</p>
<p>──切り替えができなかったときは、帰宅してもずっと仕事のことを考えていた？</p>
<p>「頭から離れなくなったり、夢にまで出てきてしまうこともあります。それ自体は、決して悪いことではないと思うのですが、でもそれだけだと長距離を走り続けられるかと言われると、僕自身はそうではなかったという経験もあって。だから、『このプロジェクトを最後までやり切るためにはどうしたらいいのだろう』と考えたときに、自分を追い込みすぎるだけじゃなくて、ちゃんと甘やかしながら続けていく方法も必要なんだなと気づきました。その“頑張りきるための選択肢”のひとつとして、紅茶がある。自分を整えながら、無理なく前に進むための大切な存在になっています」</p>
<p>──紅茶は、温度や蒸らし時間をきちんと管理しないと、本来のおいしさを引き出すことができません。丁寧に淹れてこそ、その魅力が立ち上がるものだと思いますが、「丁寧に生きる」ということについて、直己さんはどのように感じていらっしゃいますか？</p>
<p>「丁寧に生きることには、すごく共感します。正直に言うと、油断するとすぐに丁寧じゃなくなってしまう性格で（笑）。服の扱い方ひとつにしても、時間を守ることにしても、結局は気持ちに余裕があってこそできることなんだなと感じています。身の回りを整えることも同じですね。以前は、『ちゃんとしなきゃ』と思う気持ちだけが先に立ってしまって、かえってうまくいかないことも多かったのですが、最近はそうではなくて、まず自分がリラックスできる時間を意識的につくることを大切にしています。ひとつでも、そういう時間があると、気持ちが整理されたり、頭がスッとリフレッシュされたりして、結果的にほかのことも自然とうまく動き出す。だからまずは、“ひとつだけ丁寧に”。それだけでも、丁寧な暮らしに一歩近づけている気がします」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──年齢を重ねるごとに、「これは手放してよかった」と感じられる習慣はありますか？</p>
<p>「全部をやろうとする気持ちを、少しずつ手放すようになりました。それはここ数年、2〜3年くらいのことだと思います。もともと欲張りなところもありますし、変に自信家な部分もあって（笑）。周囲から見られているイメージに、自分自身もどこかで寄せてしまっていたところがあったのかもしれません。でも、あるとき、限界はやっぱりあるなと思ったんです。時間にも、能力にも。それに気づけたこと自体は、決して悪いことじゃなかった。人に頼ることや、時間の優先順位をきちんと決めることによって、むしろクオリティが上がるという感覚もありました。だから今は、すべてを自分で抱え込もうとするのではなく、『何を大切にするか』を選ぶこと。そんなふうに、優先順位をつけながら向き合うようになった気がします」</p>
<p>──では逆に、「これは大切にしたい」と思えるものは？ </p>
<p>「やっぱり、人とのご縁だと思います。それは、先ほどの話ともつながるのですが、ひとりでできることには限界がありますし、できること・できないことも、どうしても限られてくる。僕自身、不器用なタイプで、正直、できないことのほうが多いと思っています。それでも、周りの皆さんのおかげで、こうした場に立たせていただいている。紅茶が好きだと言い続けてきたことで、人が集まってくれるような環境に身を置かせてもらえていることも、本当にありがたいことだと感じています。だからこれからの目標としては、これまでお世話になってきた方々に、きちんと感謝を伝えること。そして、人の役に立てるようなことを、少しずつでもしていきたい。まだ時間はかかるかもしれませんが、そうした想いを大切にしながら、これからも歩んでいきたいと思っています」</p>
<p>──パフォーマンスはもちろん、ファッションや言葉選びに至るまで、直己さんは常に“美しさ”に対して強い意識を持っていらっしゃるように感じています。先ほどのお話にも通じますが、改めて、ご自身の中で大切にしている“美しさ”とは、どのようなものなのでしょうか。</p>
<p>「改めて振り返ってみると、“美しさ”というキーワードは、自分の中でとても大切にしてきたものなんだなと、今回あらためて感じました。少し重なる部分もありますが、鍛え上げられたものにしか宿らない美しさがある一方で、ナチュラルで、オーガニックな美しさも確かに存在する。その両方に、強い憧れを抱いている気がします。同時に、自分の中に『うまくやりたい』という気持ちがあって、それが絡まりすぎてしまう瞬間があることも、ちゃんと分かっている。一方で、肩の力を抜いたまま、素のままで美しく生きている人たちにも出会ってきました。そういう方々への憧れも、確かにあります。そんな経験を重ねる中で、『自分にしかできないこと』を、自分自身が認めてあげたい。ここ数年で、そう思うようになりました。それらをすべて含めて考えると、歳を重ねること、時間を重ねていくこと自体が、とても美しいことなんだと思うんです。それは結局、自分の“思い次第”なんですよね。美しく生きたいと思うことで、選択が始まる。そして、美しく選ぶ方向を選び続ける人生でありたい。そうやって生きていると、自然と同じ価値観を持った人たちが周りに集まってくる。それが、すごく楽しいなと感じています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──これからどんな成長を積み重ねていきたいと思っていますか？ </p>
<p>「ひとつは、『人の役に立てるような存在でありたい』という思いです。これまでお世話になってきた人たち、そしてこれから出会う人たちにとって、何かを託したくなるような、必要とされる人でいられたらいいなと感じています。もうひとつは、自分自身のこと。ライフステージが変わっていく中でも、どうしても達成したいことや、諦めきれない想いがあって。さらに、新しく出会ったものや経験を通して、『この景色を見てみたい』と思えるような、新たな夢も生まれてきました。だから今は、改めて“夢に挑戦したい”という気持ちが、以前にも増して強くなっています」</p>
<p>──今、どんな景色を見てみたいと感じますか？</p>
<p>「今は、紅茶が好きだという気持ちからはじまって、こうしてアワードという場所にまでたどり着いていることを、あらためて実感しています。だからこそ、自分が想い描いている世界観や、紅茶の文化そのものを、もっときちんと伝えていきたいと思うようになりました。そのひとつとして、オリジナルのフレーバーをつくったり、自分なりの視点で紅茶の楽しみ方を届けていきたいという想いがあります。まずは、そうした小さな一歩から始めていけたらと考えています」</p>
<p>──三代目 J SOUL BROTHERSのメンバーへ、直己さんが紅茶を淹れてあげるなら、どんな茶葉を選びますか？</p>
<p>「以前、差し入れをしたことがあるんですが、そのときは正直、そこまで興味がありそうな反応ではなくて（笑）。ただ、メンバーたちは見た目とは裏腹に、意外とそういうところはすごく自然で。『ちょっとカフェ行くけど、何か買ってくる？』みたいなことをよく言い合ったり、差し入れを共有したりするタイプなんですよね。だから、まずはすごくシンプルなものでいいのかなと思いつつ、それぞれの好みを聞きながら、メンバーごとにオリジナルブレンドをつくれたら面白いなという気持ちがあります。以前にAMAZING COFEEとコラボしてつくった紅茶を、リハーサルのときに差し入れしたことがあって。そのときは、もう本当にがっつり飲んで、あっという間になくなってしまって（笑）。じっくり味わうという感じではなかったんですが、あっという間に飲んでくれたということは、おいしかったんだと思っています（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──気づけば、2025年も終わりを迎えようとしています。今年は、三代目 J SOUL BROTHERSが15周年を迎えたという大きな節目の年でもありましたが、直己さんにとって2025年は、どんな一年でしたか？</p>
<p>「2025年はツアーもあり、パフォーマンスの機会にも恵まれた一年でした。三代目としてツアー初の単独スタジアム公演もあり、とても充実していたと思います。一方で、それ以上に印象に残っているのは、改めて自分自身の立ち位置や、周りにいる人たちの存在のありがたさを再確認したということです。そうした時間の中で、新しい夢が生まれたり、『周りの人に必要とされる存在でいたい』という想いが、よりはっきりと自分の中に根づいていきました。それは仕事だけではなく、プライベートも含めてのこと。これから先、どれくらいの時間があるのかは分かりませんが、だからこそ、楽しくて、笑顔にあふれていて、みんなと一緒に心から楽しめる日々を重ねていきたい。2025年は、そんなことを改めて強く感じた一年だったと思います」</p>
<p>──10月に開催された長居スタジオアムでの15周年記念スタジオライブを観に行かせていただき、心から感動いたしました。ファンの皆さんと一緒に時間を重ねてきたからこそ、そこに集まるすべての人が成長しているんだなということが自然と伝わってきて。その空気感も含めて、特別な時間だったと感じています。</p>
<p>「本当ですか、ありがとうございます。すごく嬉しいです。実は、ステージに立っているときも、まったく同じことを感じていました。この曲をつくっていた頃は、こんなプロモーションをしていたなとか、この楽曲には、当時こんな想いが込められていたなとか。一曲一曲に、自然と記憶が重なっていく感覚があって。当時は、『できるだけ大きなステージにも対応できる曲をつくろう』と思いながら制作していた楽曲が、いまではスタジアムという場所で、みんなと一緒に歌われている。そこまでの道のりを思うと、『本当に、ずいぶん遠くまで来たな』と感じて。同時に、目の前にいる皆さんに連れてきてもらったんだという想いが強く湧いてきて。そのことが、何よりも胸に残る感動でした」</p>
<p>──最後に、2026年の目標を教えてください。</p>
<p>「2026年はまだ発表できていないことも含めて、いろいろな準備を進めています。たくさんの方にパフォーマンスを届けられる機会や、直接お会いできる場も予定しているので、その一つひとつの時間を通して、できるだけ多くの笑顔を生み出せたらいいなと思っています。自分の中では、2026年は“挑戦の一年”。立ち止まることなく、次から次へと新しいことに挑んでいきたい、そんな気持ちでいます。その姿を、温かく応援してもらえたら、とても嬉しいです」</p>
<p></p><p>The post 紅茶のように、丁寧に。小林直己が見つめる“美しさ”と15年の軌跡 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>EXILE NAOTOインタビュー「ブランドを続ける中で手にした経験と新たな視点は、パフォーマンスの魅力にもつながっていく」</title>
        <link>https://numero.jp/interview289/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Dec 2021 09:00:42 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
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		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
手探りで始まった服作り、クリエイターとの出会いから学んだこと
<p>──まず「STUDIO SEVEN」の歴史を振り返りたいと思います。2015年秋冬に音楽・ダンス・ストリートカルチャーがバックボーンのブランドとして誕生しました。</p>
<p>「僕自身、ファッションが好きで、三代目のメンバー用に衣装を作ったことが始まりだったんです。そのときは、ブランドにしようとは考えていなくて、ただ、自分が作った証として『SEVEN』と名付けていました。“7”は三代目のメンバーの数でもあり、僕の人生の節目に登場する、ラッキーナンバーなんです。実は、2014年に『R.Y.U.S.E.I』で第56回日本レコード大賞を受賞したときの衣装も『SEVEN』でした。2015年にブランドを始めたとき、僕にとって大切な『SEVEN』をそのままブランド名にしようと決めました。『STUDIO』という言葉を加えたのは僕がパフォーマーだから。スタジオでリハーサルしたり、何かが生まれる場所はいつもスタジオだったので、僕にはスタジオという言葉がふさわしいと思って」</p>
<p>──2015年、三代目は初のドームツアー「三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015 BLUE PLANET」を開催した時期でした。とても忙しかったのでは？</p>
<p>「ブランドを立ち上げた当初、素材ひとつ、刺繍やプリントの技法など、まずそれを覚えることが大変でした。服作りは、時間と労力、スタッフが必要な作業なので、かなりスケジュールは詰まっていましたけど、自分の好きなものを1つひとつ選択していく作業は楽しかったですね」</p>
</p><p></p><p>──1stコレクションから『HUMAN MADE®&#xfe0f;』とのコラボレーションでした。</p>
<p>「『STUDIO SEVEN』はHIROさんの後押しに加え、NIGO®&#xfe0f;さんとの親交がなければ生まれなかったと思います。NIGO®&#xfe0f;さんは僕にとってレジェンドなので、ブランドの立ち上げからコラボレートできたことはとても光栄ですし、2018年にオープンした路面店『STUDIO SEVEN NAKAMEGURO』もNIGO®&#xfe0f;さんにデザインしていただきました」</p>
<p>──NIGO®&#xfe0f;さんとの交流の中で得たもの、学んだものはありましたか。</p>
<p>「たくさんあります。例えば、NIGO®&#xfe0f;さんのアトリエに行くと、ドアノブやドアストッパーもカスタマイズしてあって、コンセントカバーひとつ、バスルームでさえもNIGO®&#xfe0f;さんの世界観で構成されているんです。そのこだわりが服のデザインにつながっているんだなと思いましたし、クリエーションは遠い世界から引っ張ってくるものではなくて、普段の生活や、身の回りの全てから生まれるものなんだと感じました」</p>
<p>──他にも、「NEW BALANCE」「Maison MIHARA YASUHIRO」「HUNTING WORLD」「audio-technica」「UNITED ARROWS &amp; SONS」など数多くのブランド・企業とのコラボレーションがありました。</p>
<p>「自分たちはアーティスト活動をする中で、過程や説得力はすごく大事にしていて、このコラボレートにも理由やストーリーがあるんです。高校の頃、三原康裕さんのショップSOSUによく通っていて、人生で初めて2万円以上の靴を買ったのもMIHARA YASUHIROのブーツでした。HUNTING WORLDのディレクターの相澤陽介さんとは、出身小学校が同じで、実家も○丁目まで同じくらい近いんですよ。そこから親交があってコラボレートさせていただくことになったり」</p>
<p></p><p>──GUとのコラボレートは、それとはまた違った流れだったんでしょうか。</p>
<p>「この出会いは衝撃でした。『STUDIO SEVEN』はEXILE NAOTOを知る方が手に取ってくださることが多いんですが、GUとのコラボでは、僕を全く知らない方にも届くんです。以前、プライベートで自然に囲まれたのんびりした場所を訪れたとき、外をぼんやり眺めていたら、これから畑仕事に行こうとして自転車を漕いでるおじいさんが、『GU×STUDIO SEVEN』のジャージを着てくださっていて。ここまで届いているんだと感動しました。僕らの何百倍もの規模だから、日本中にリーチするんですよ。それに、GUのみなさんのクリエイティブに対する姿勢や仕事の進め方にも感動しました。やっぱり、大きなブランドにはそれに値する理由があるんだと、『STUDIO SEVEN』があったから知ることができました」</p>
<p>――ブランドで培った経験が、パフォーマンスにプラスになったことは？</p>
<p>「僕だけじゃなくて、三代目のメンバーそれぞれがソロ活動で経験したことは、三代目として集まったときに、より視野の広さ、視点の面白さにつながって、三代目の魅力がより立体的で幅広いものになっていると思います」</p>
<p class="picture"></p>
食やライフスタイル、異業種とのコラボレーションで広がるクリエーション
<p>──ミュージシャンが手がけるブランドとして、日本では屈指の規模だと思いますが、それは当初から想定していたんですか。</p>
<p>「ブランドを始めるなら、数年で終わる一過性のブランドにしたくはないと思っていました。こじんまりと展開するだけでは続けられないし、大きく広げすぎてもいけない。ブランドの成長とともに少しずつ規模の拡大を図りながら、とにかく続けることだけを目標に走ってきました。迷うこともあったし、その瞬間の最善を尽くして今があるという感覚ですね。7年が長いのか短いのかはわからないけれど、まずはブランドのアイコンである7周年を迎えられたことは、ひとつの節目になったと思います」</p>
<p></p><p>──これまでのアイテムの中で、思い出深いものは？</p>
<p>「現在のブランドロゴは、2018年に路面店をオープンするとき、NIGO®&#xfe0f;さんにデザインしていただいたものです。それ以前に、僕の好きなネオンカラーでロゴをジェルプリントにしたアイテムを作ったんです。プリントのツヤと立体感、ネオンカラーが、ブランドイメージにハマったなという手応えがあって。パーカーとTシャツは1年を通じて展開したんですが、自分の中でブランドの方向性が見えたキーアイテムだったと思います」</p>
<p>──「STUDIO SEVEN」のクリエイティブディレクターとして7年。ブランドを始める前と今とで、ファッションの見方は変わりましたか。</p>
<p>「ブランドを続ける中で経験したことは、やっぱり楽しいことばかりではなくて。でも、どのブランドも経験していることなので、これがアパレルの世界なんだと、厳しさを噛み締めながら頑張ってきたところもありますね。僕は食やアートも好きで、3年前にはétéの庄司夏子さんとコラボレートしたりと、いろんな分野からもらった刺激がモチベーションになっています」</p>
<p>──ディフュージョンラインの「HONESTBOY®&#xfe0f;」も、食とのコラボレーションがありましたね。</p>
<p>「『HONESTBOY®&#xfe0f;』は、『STUDIO SEVEN』よりも、手が届きやすい価格帯で、ポップな世界観なんですが、肩肘張らずフットワークも軽いので、いろんなことにチャレンジできるんです。2年前には、VERDYと『HONEST DELI』という架空のフードショップをコンセプトにしたプロジェクトもあったり、これからも食とファッションを絡めた展開は考えています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
柔軟にチャレンジするから、手にできるものがある
<p>──フットワークの軽さといえば、YouTubeの「EXILE NAOTO オネスト TV」でもファッションについてのコンテンツもありますよね。</p>
<p>「YouTubeチャンネルはスタートして2年なんですが、ダンスやファッション、いろんなことにチャレンジしています。昔だったらやらないことも、今はとりあえずやってみようと」</p>
<p>──スタッフの方から、NAOTOさんは周囲の意見を聞いて、取り入れることも多いと伺いました。</p>
<p>「ポジティブに捉えると柔軟だけど、反対に言うと優柔不断かもしれませんね。ダンスのことだったら経験値もあるし、EXILE、三代目のメンバーになるという夢を掴んだ自負もあるので、自分の中でひとつの正解があるんですが、ファッションはそれがない分、周囲の意見を聞きつつ、自分の目で見て情報を取り入れてチャレンジしようと思っています。もしそれが失敗したとしても、これでは結果が出なかったというデータが取れる。そんな挑戦をさせてくれるのもLDHという環境のおかげだし、ダンスを続ける中で身につけたものかもしれないですね」</p>
<p></p><p>──ダンスには、チャレンジ精神を養う効果もあるんですか。</p>
<p>「ダンスに限らず、1つのことに夢中になって結果を手にする経験は、何ものにも代えがたいと思います。努力が評価や結果につながると自信に繋がりますよね。何より大事なのはそれです」</p>
<p>──最後に、これからの『STUDIO SEVEN』の展望を教えてください。</p>
<p>「まずは7周年のアニバーサリーとして、今までにないコラボレーションを予定しています。これまで、自分の中で、このブランドとEXILE TRIBEの活動は全く別のものとして区別してきましたが、今回、新たな試みとして、GENERATIONS from EXILE TRIBEの佐野玲於と一緒にベロアのトラックスーツを作りました。トラックスーツはパフォーマーにとってユニフォームのようなものなんです。LDHで展開している『24karats』も、始まりはEXILEのリハーサルや衣装として着用していたベロアのトラックスーツだったんですが、僕らが継承する意味があるんじゃないかと。LDHは技術や経験を上の世代から下の世代に受け継ぐ伝統があって、そういうLDHのカルチャーをファッションに落とし込んでもいいんじゃないかと思っています。三代目は昨年10周年で、EXILEは今年20周年、『STUDIO SEVEN』は来年7周年なんですが、周年を盛り上げるのもLDHらしさなので、元旦には皆さんに喜んで頂けるような商品の発売があったり、色々と予定しています。『STUDIO SEVEN』も次は10周年を目標に、頑張っていこうと思っています」</p>
<p></p><p>７周年記念Tシャツ各￥7,920(税込）</p>
<p class="picture"></p>
<p>STUDIO SEVEN NAKAMEGURO<br />
住所／東京都目黒区青葉台 1-22-3<br />
TEL／03-6303-2383<br />
営業時間／12:00〜19:00<br />
URL／https://www.seven-official.jp/</p>
<p></p><p>The post EXILE NAOTOインタビュー「ブランドを続ける中で手にした経験と新たな視点は、パフォーマンスの魅力にもつながっていく」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>EXILE SHOKICHIが語る、全身全霊で音楽に向き合った1114日</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190525-exile-shokichi/</link>
        <pubDate>Sat, 25 May 2019 01:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[SHOKICHI]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>毎日、歌詞やメロディーを探しながら生きています</p>
<p>前作『THE FUTURE』の発表から3年。5月15日にセカンドアルバム『1114』（イレブンフォーティーン）をリリースし、EXILE SHOKICHI初となるアリーナツアーを6月より開催。前作から新作までの1114日について、音と戯れる日々を「ヌメロ・トウキョウ」に語ってくれた。</p>
<p>「この3年間、EXILE、EXILE THE SECONDとしてアルバム3枚に関わり、ツアーを3回行うなど、音楽三昧の時間を過ごしてきました。特にEXILE THE SECONDではほとんどの楽曲をプロデュースしています。『1114』にはこの3年間の僕の経験と成長が詰めこまれているといえます」</p>
<p>「最近では自分のやりたいことやヴィジョンを具体的に伝えられるようになり、柔軟に対応できるようになりました。どう転んでも、最終的には納得できる形で着地させることができる。そんな自信がつきました」</p>
</p><p></p><p>着実に前進し続けるSHOKICHIは、音楽へのアンテナも常に張り巡らせている。</p>
<p>「宇宙や星は大好きですよ。星を見に行くこともあります。あと、よく都市伝説をyoutubeで見ます。あらゆることが、音楽のアイデアにつながるんですよ」</p>
<p>新作で描く多面的な音楽のように、多彩な表情を見せてくれる彼のありのままの姿を確かめて。「ヌメロ・トウキョウ」7・8月合併号は5月28日（火）発売。</p>
<p></p>
	

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<p>「ヌメロ・トウキョウ」7・8月合併号の中身はこちら！</p>
<p></p><p>The post EXILE SHOKICHIが語る、全身全霊で音楽に向き合った1114日 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>白濱亜嵐が魅せるさまざまな表情撮影舞台裏ムービーを特別公開！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171129-alan-shirahama/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Dec 2017 14:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[movie]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[Alan Shirahama / 白濱亜嵐]]></category>
		<category><![CDATA[GENERATIONS from EXILE TRIBE / ジェネレーションズ・フロム・エグザイル・トライブ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>EXILEとGENERATIONS from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する白濱亜嵐。リーダーを務めるGENERATIONSは、デビュー5周年を迎え、新曲「BIG CITY RODEO」発売から、初のベストアルバム「BEST GENERATIONS」の発表、ツアーなど話題が目白押し。それだけでなく、役者やDJとしてなどソロ活動も積極的。11月21日には、ファースト写真集「TIMBRE」が発売されたばかり。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そんな多忙を極めるなか行われた撮影だが、悪天候でもいやな顔一つ見せず、風雨のなか屋外でのシューティングにも笑顔で対応してくれた。ブラックを基調とした、ストリートムードあふれるスタイリングは、私服にも通じるものがあったという。リラックスした様子で、時に笑顔も交えながらフォトグラファーとのセッションを楽しんでいた。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「なるべくNOといわずにイエスマンでいたい、敵ではなく、仲間になっていくのが好きなんです」。とその後のインタビューで語っていたように、ポジティブなエネルギーであふれる彼。音楽を軸として、まだまだやりたいことがたくさんあるという白濱亜嵐の活躍にこれからも注目したい。</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 白濱亜嵐が魅せるさまざまな表情<br>撮影舞台裏ムービーを特別公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>“NAOTO × Human Made®”ショップ限定カプセルコレクションを発売！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171227-studioseven-humanmade/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Dec 2017 06:34:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[STUDIO SEVEN]]></category>
		<category><![CDATA[Human Made®]]></category>
		<category><![CDATA[NIGO®️]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>カプセルコレクション「ヒューマンメイド® フォー スタジオ セブン」では、前回の発売とともに完売したロングスリーブTシャツを、ショートスリーブバージョンで発売。オリジナルのグラフィックを全体にプリントした1着となっている。</p>
<p><br />
Tシャツ ￥8,000　（メンズサイズS～XLの4サイズ展開）</p>
<p><br />
バックデザイン</p>
<p><br />
袖のディテールデザイン</p>
<p>取り扱いショップは、12月9日にオープンしたばかりのHUMAN MADE® OFFLINE STORE、原宿のSTORE by NIGO®、中目黒のPKCZ® GALLERY STOREの3店のみ。さらにPKCZ® GALLERY STOREでは、イエローの限定カラーもラインナップ。</p>
<p>オンラインでの発売は未定となっている希少なアイテム。ぜひ新年の一番に、ショップに足を運んでゲットして！</p>
<p>HUMAN MADE® for STUDIO SEVEN T-SHIRT<br />
発売日／2018年1月2日（火）12：00～<br />
取り扱いショップ／<br />
PKCZ® GALLERY STORE<br />
住所／東京都目黒区青葉台1丁目18-7 カスタリア中目黒1階7区画<br />
営業時間／12:00-20:00 （定休日なし）<br />
Tel／03-6455-0155</p>
<p>STORE by NIGO®<br />
住所／東京都渋谷区神宮前1-11-6<br />
営業時間／11:00～21:00<br />
Tel／03-6434-0259</p>
<p>HUMAN MADE® OFFLINE STORE<br />
住所／東京都目黒区青葉台1-25-13<br />
営業時間／12:00～19:00（水曜定休）<br />
Tel／03-3712-2525</p>
<p>URL／www.seven-official.jp/<br />
humanmade.jp/</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>The post “NAOTO × Human Made®”ショップ限定カプセルコレクションを発売！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>白濱亜嵐が「ヌメロ・トウキョウ」にソロで初登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171128-alan-shirahama/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Nov 2017 06:52:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[Alan Shirahama / 白濱亜嵐]]></category>
		<category><![CDATA[GENERATIONS from EXILE TRIBE / ジェネレーションズ・フロム・エグザイル・トライブ]]></category>
		<category><![CDATA[shining star]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年デビュー5周年を迎えるGENERATIONSのリーダーを務め、EXILEのメンバーとしてもフレッシュな魅力を放つ白濱亜嵐。パフォーマンスのみならずDJとしても頭角を現し、演技の分野にも挑戦するなど、精力的に活躍の場を広げている。</p>
<p>無邪気な笑顔の奥に潜む熱い思い</p>
<p>インタビューではダンスを始めたきっかけや、楽曲作りや音楽に対する思いについて話してくれた。「聞いてくれる誰かのことを元気にできるような歌を送り出していきたい。事実、今回のライブのために楽曲を作るにあたっては、それが僕らの願いの一つでもありました」。ほかにも、GENERATIONSでの役割やメンバーとの関わり合い、人としての在り方などパーソナルな思いについて打ち明けるとともに、今後の目標について「単純に、音楽が好きだから」と、まるで目の前のことを思い切り楽しむ少年のような表情で語ってくれた。</p>
<p>また、英フォトグラファー、ニコ・ペレスがフィルムカメラで撮りおろしたビジュアルにも注目。屈託のない笑顔や、まっすぐな眼差しなど、白濱亜嵐のさまざまな表情が収められている。</p>
<p>さらに、撮影舞台裏を収めたスペシャルムービーも近日公開予定。本誌を購入した方の中から限定4名様にサイン入り写真のプレゼントもあるので、ぜひ11月28日（火）発売の「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2018年1・2月合併号をチェックして。</p>
</p><p></p><p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">白濱亜嵐が魅せるさまざまな表情<br />
撮影舞台裏ムービーを特別公開！</p>
<p class="picture">#113_h1</p>
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アマゾンで購入する</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ<br />
2018年1・2月合併号はこちら</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
P.248の本文内の表記に誤りがありました。正しくは「EXILE」となります。読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫びと訂正をさせていただきます。<br />
</p>
<p></p><p>The post 白濱亜嵐が「ヌメロ・トウキョウ」にソロで初登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>NAOTOがLDHのメンバーをスタイリング！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170825-naoto/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Aug 2017 07:31:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[SHOKICHI]]></category>
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		<category><![CDATA[ØMI / 登坂広臣]]></category>
		<category><![CDATA[関口メンディー]]></category>
		<category><![CDATA[SWAY]]></category>
		<category><![CDATA[佐野玲於]]></category>
		<category><![CDATA[studioseven]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>NAOTOが手がけるファッションブランド「STUDIO SEVEN」の最新コレクションの発表に合わせて、彼がファッションディレクターを務める「ヌメロ・トウキョウ」の不定期連載「NAOTOスタイリストへの道」が久しぶりの復活。第５回目となる今回はHIP HOPのスラング“POSSE（仲間）”をキーワードに、LDHのメンバーたちが着こなすスペシャルなファッションシューティングが実現した。</p>
<p>ブランド3シーズン目を迎えたNAOTOが<br />
最新コレクションにかける思いとは？</p>
<p>3シーズン目となる最新コレクションのテーマは「TOKYO PASSED FORWARD」。東京の姿を、過去、現在、未来という視点で見つめ直し、さまざまな時代やモチーフをNAOTOならではフィルターを通して形にした。</p>
<p>「“過去”が表すのは、自身がファッションに目覚めた2000年前後の東京、裏原カルチャーが最高に盛り上がり、刺激をもらった時代です」</p>
<p>また、今回のシューティングテーマやSHOKICHI、登坂広臣、佐野玲於、関口メンディー、SWAYをモデルに選んだ理由、最新コレクションについて2ページにわたりインタビュー。プライベートでも筋金入りの「STUDIO SEVEN」ファンだというSHOKICHIも「身内だからとかじゃなくて、今あるブランドの中でいちばん好きなんですよ」と、その魅力について語っている。</p>
<p>EXILE／三代目 J Soul Brothersのパフォーマーとして活躍する一方、「STUDIO SEVEN」のクリエイティブディレクターとしても才能を発揮するNAOTO。彼がディレクションするLDHメンバーのスタイルにも注目だ。</p>
<p>さらに、「ヌメロ・トウキョウ」最新号の発売に合わせて8月28日（月）にシューティングの様子を収めたスペシャルムービーをnumero.jpで配信。なかなか揃うことのない6人の活躍をチェックして！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年10月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post NAOTOがLDHのメンバーをスタイリング！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                                    <ldnfeed:rel>
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        <title>EXILE、NAOTOが手掛ける「Studio Seven」限定ストアがオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170714-studioseven/</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jul 2017 07:53:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
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		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[中目黒]]></category>
		<category><![CDATA[STUDIO SEVEN]]></category>
		<category><![CDATA[YOON YEOJUN]]></category>
		<category><![CDATA[PKCZ GALLERY STORE]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>カルチャー、アート、ファッションをミックスしたギャラリー型セレクトショップ「PKCZ®︎ GALLERY STORE」で行われるポップアップストアは、ネオンサインを用いたグラフィックや映像などを得意とするアーティスト、YOON YEOJUNとコラボレート。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>オリジナルのネオンアートで装飾した店内では、ポップなデザインの限定ウェアやグッズを取りそろえる。</p>
<p><br />
LOVE NEON Tシャツ ￥9,000</p>
<p><br />
DREAM NEON SSシャツ ￥18,000</p>
<p><br />
NEON トートバッグ ￥12,000</p>
<p>さらに期間中は、日本でも連日行列の絶えない、台湾発の人気の新食感かき氷店「アイスモンスター」のメニューも店内で販売。</p>
<p>カラフルなネオンの空間まで楽しめる「スタジオ セブン」、9日間限定のポップアップストアに、ぜひ足を運んで。</p>
<p>STUDIO SEVEN<br />
「NEON COLLECTION POP UP STORE」<br />
＠PKCZ GALLERY STORE<br />
期間／2017年7月14日（金）～23日（日）<br />
住所／東京都目黒区青葉台1-18-7 カスタリア中目黒1F<br />
営業時間／12：00～20：00<br />
URL／http://www.seven-official.jp/</p>
</p><p></p><p>The post EXILE、NAOTOが手掛ける「Studio Seven」限定ストアがオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>水原希子 &#038; 佑果 in LA「 ロサンゼルスを舞台に挑戦する意味」&#124; Tiffany HardWear</title>
        <link>https://numero.jp/tiffany-hardwear-2017-kiko/</link>
        <pubDate>Mon, 29 May 2017 00:55:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Tiffany Hardwear]]></category>
		<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
		<category><![CDATA[Kiko Mizuhara / 水原希子]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[岩崎拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[Lauren Tsai / ローレン・サイ]]></category>
		<category><![CDATA[LICAXXX]]></category>
		<category><![CDATA[tiffanyhardwear]]></category>
		<category><![CDATA[Yuka Mizuhara / 水原佑果]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">






01KIKO &amp; YUKA in Los Angeles水原希子 &amp; 佑果 姉妹<br />
ロサンゼルスを舞台に挑戦する意味
人と違っていいんだよって、自分の言葉が響く人たちに強く言い続けていきたい
<p class="lead">日本を飛び出し、拠点を一時的にロサンゼルスへと移した水原希子と、<br class="pc" />女優として新たな道へと進む姉の元を訪れた妹、佑果。<br class="pc" />ティファニーの新作コレクション『ティファニー ハードウェア』を纏った<br class="pc" />かけがえのない姉妹。彼女たちが内に秘める”強さ”の理由に迫る。</p>

 トリプル ドロップ ピアス（18KG） ￥355,000 ボールペンダント（18KG）（19MM）　￥390,000（12.75MM） ￥191,000 ＜右手＞ ボール ワイヤー ブレスレット（18KRG）￥240,000 （18KG） ￥184,000  ＜左手＞ ボール ワイヤー ブレスレット（18KRG）￥240,000 ボール バイ パス ブレスレット（18KRG）￥184,000／Tiffany &amp; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）<br />
トップ ￥72,000 コルセット￥55,000 ベルト￥38,000 シューズ￥115,000／Sonia Rykiel（ソニア リキエル 青山店）<br />
 
 リンクピアス（18KG） ￥705,000（予定価格／今秋発売予定） ラップ ブレスレット（18KG）￥920,000／Tiffany &amp; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）


国内外の雑誌のカバーを飾り、デザイナーたちからもミューズとしてラブコールが絶えない水原希子。モデルとしての活躍はもちろん秋には主演映画の公開も控え、役者としても着実にステップアップしている。現在、彼女が拠点にしているのはロサンゼルス。女優として新たなステージに挑む心境とは？
<p class="lead">「誰も自分のことを知らない土地で理解してもらうために、今は自分の過去やルーツを改めて見返しています。アメリカ人の父と韓国人の母がいて、神戸で育ったこと。それが私のすべてだけど、日本ではハーフだってことや独自の考えを理解してもらうまでに時間がかかったから、他人と一緒じゃないことに対して強いコンプレックスがありました。でも今は、バックグラウンドを説明さえできれば、ちゃんと受け入れてもらえると信じています」</p>
現在は語学、そして演技の勉強に没頭。壁にぶつかったとき、「見返したい」という気持ちが強いモチベーションになる。
<p class="lead">「東京で仕事をしていて悔しくて仕方がなかったこととか、当時はとても辛かったけど、その後のアクションの原動力にしています。私が一番影響を受けたのが、2000年代の東京のパンク精神なんです。青春時代に憧れていた『ギャル』たちの文化が、強い自分をつくるためのヒントになっています。やっと素直に楽しめるようになってきたんですよね。10代の頃はそれがなかったから苦しかったけど、今は大人代表として、若い子たちに『人と違っていいんだよ、苦しまなくていいんだよ』って強く言い続けたいんです」</p>


＜希子＞リンク ピアス（18KG）￥705,000（予定価格／今秋発売予定） グラジュエイテッド リンク ネックレス（18KG） ￥1,340,000 ＜佑果＞グラジュエイテッド リンク ネックレス（SIL）￥210,000 ボール ペンダント（SIL）￥32,000 ボールカフ（SIL）各￥56,000／すべてTiffany &amp; Co.（ティファニー・ アンド・カンパニー・ジャパン・インク）＜希子＞キャミソール ￥37,000／Thomas Wylde（エム）＜佑果＞キャミソール ￥86,000（参考価格）／MSGM p.m.（アオイ）
 ＜希子＞ ボール フック ピアス（SIL）￥42,500 グラジュエイテッド リンク ネックレス（SIL） ￥210,000 ボール ペンダント（SIL） ￥39,000 ボール ダングル リング（SIL） 各￥57,000 ＜佑果＞ ラップ ネックレス（SIL） ￥260,000 リンクブレスレット（SIL）￥156,000 ボール リング（SIL） ￥28,500 ボール リング（18KG）　￥163,000／Tiffany &amp; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク） ＜希子＞ ブラトップ ￥35,000 シューズ￥105,000／3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム ジャパン）  デニム／本人私物  ＜佑果＞ デニムワンピース ￥78,000 花柄ブラウス ￥68,000／3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム ジャパン）


誰もやったことのないことにチャレンジし続けているのは、自分のことのみならず「自分自身の鏡」だという妹・佑果の存在、ひいては東京やアジアで頑張る若い世代の人たちに、新しい道筋をつくりたいという願いから。
<p class="lead">「モデルとしても女優としても、人々の脳裏に焼きつくインパクトの強い作品を残したいんです。ファッションや映画って、物事を違う角度から見るきっかけになると信じています」 </p>
「今の自分になるきっかけをつくってくれたのは姉だった」。妹の佑果も、姉についてそう話す。
<p class="lead">「姉はいつも自分がフィットする場所を探して試行錯誤をしています。その姿はとても刺激的。ぶつかることもあるけどそれが姉妹だし、影響力はやっぱり大きいです。私が神戸から東京へ出るきっかけをつくってくれた人でもあります。姉が先に向かった東京で、私はDJを頑張りたいっていう目標を見つけました。それぞれ夢は違うけど、いつも一緒に走っている。そんな存在です」（佑果）</p>
水原希子にとって役者として物事に取り組むことは、一番の苦しみであり、一番の楽しみでもある。
<p class="lead">「私はそこまで器用じゃないから、演じきることの難しさを痛感しています。全く別人になることは難しい。だから、自分が本当に惚れ込んで、心から『この人の人生を演じてみたい』と思える役に出会えるように、日々勉強です。あとは、機会があったらSF作品の宇宙人役に興味があります（笑）」</p>
過去の作品を見て感じることにも劇的な変化が。そして、日本映画界の未来に思うことも。
<p class="lead">「映画を見るとき、カメラワークや演出のことなんて昔は考えずに見ていたけど、今は全てに注目していて、気づいたことはメモしています。小学生の頃に観た中島哲也監督の『下妻物語』や『嫌われ松子の一生』をもう一度観て、90年代後半から2000年初頭は女性がメインキャストの作品が多かったんだって再確認したり。最近の邦画はパワフルな女性メインの作品が減ってしまったような気がします。かっこいい男の子が主役の作品がダメなわけではないけれど、女性の皆さん、俳優さんたちを甘やかしていませんか？と（笑）。自分が若いときに衝撃を受けた中島哲也監督の作品みたいに、見る人にも衝撃が走るようなパワフルな作品を残したいなって。そのために、とにかく前進するのみです」</p>
Memories with TIFFANY<br />
水原希子とティファニーの思い出
<p class="lead">「東京に出てきて最初に付き合った男の子から、クリスマスにティファニーブルーの箱に入ったプレゼントをいただきました。中身は、ティファニー オープンハートのネックレス。すごくうれしかったです。ティファニーブルーを見ると、今でもあのときの気持ちを思い出します」</p>


水原希子（みずはら・きこ）
<p class="lead prf">女優、モデル。1990年10月15日、米国生まれ。2003年より『Seventeen』（集英社）専属モデルとしてキャリアをスタート。ファッション誌をはじめ、ファッションブランドの広告キャンペーンやCM出演など幅広く活躍。2010年映画『ノルウェイの森』で女優デビュー。以降、数々の作品に参加をしている。</p>
水原佑果 （みずはら・ゆか）
<p class="lead prf">モデル、DJ。1994年10月10日、米国生まれ。 モデルとして国内外のファッション誌をはじめテレビCMやブランドの広告キャンペーンに出演。DJとしても、各種イベントでのプレイや、アーティストのテイ・トウワやMETAFIVEの作品にゲストボーカルとして参加するなど音楽活動にも積極的に取り組んでいる。</p>
RECOMMEND ITEM

ラップ ネックレス <br class="sp" />[18KYG] <br />
￥1,910,000
トリプル ドロップ ピアス <br class="sp" />[18KYG] <br />
￥355,000

Tiffany 公式サイトへ

Photos：Brian Higbee<br />
Movie Director：Ryoji Kamiyama<br />
Cameraman：Kenichi Muramatsu<br />
Hair：Gio Campora<br />
Makeup：Natasha Severino<br />
Producer：Jill Roy<br />
Designer：Diamond Heads<br />
Fashion Director：Ako Tanaka<br />
Fashion Editor：Aika Kiyohara<br />
Photo Director：Maki Saito<br />
Web Editor：Yukiko Shinmura





<p> </p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 水原希子 & 佑果 in LA「 ロサンゼルスを舞台に挑戦する意味」| Tiffany HardWear first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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    <item>
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        <title>NAOTO（EXILE／三代目J Soul Brothers） in NY「ニューヨークの地で思い描く未来」&#124;  Tiffany HardWear</title>
        <link>https://numero.jp/tiffany-hardwear-2017-naoto/</link>
        <pubDate>Mon, 29 May 2017 00:55:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Tiffany Hardwear]]></category>
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		<category><![CDATA[Kiko Mizuhara / 水原希子]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
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		<category><![CDATA[Yuka Mizuhara / 水原佑果]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">






02NAOTOEXILE /<br />3rd J Soul Brothers<br />in New YorkNAOTO<br />
EXILE／三代目J Soul Brothers<br />
ニューヨークの地で思い描く未来
苦悩を乗り越え、披露して認めてもらったとき、それが最も高揚する瞬間
<p class="lead">彼が初めてニューヨークを訪れたのは21歳のとき。<br class="pc" />ダンスの修業のために足を踏み入れた地を、再訪したNAOTO。 <br class="pc" />ティファニーの新作コレクション『ティファニー ハードウェア』とともに<br class="pc" />ブルックリンのストリートで、今の自分自身を見つめる。</p>

 ラップ ネックレス（18KG）￥1,910,000 グラジュエイテッド リンク ネックレス（18KG） ￥1,340,000 ネックレスにつなげた ミディアム リンク ブレスレット（18KG） ￥390,000／Tiffany &amp; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）
 ラップ ネックレス（18KG）　￥1,910,000 グラジュエイテッド リンク ネックレス（18KG） ￥1,340,000 ネックレスにつなげたミディアム リンク ブレスレット（18KG） ￥390,000／Tiffany &amp; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク） コート ￥74,000 シャツ￥22,000／ともにComoli（アルファ PR） パンツ ￥30,000／Studio Seven ブーツ（価格未定）Mihara Yasuhiro × Studio Seven（PKCZギャラリーストア）


パフォーマーとしての顔はもちろん、現在はファッションブランド「STUDIO SEVEN」のディレクターとしても注目されているNAOTO。ブランドは3シーズン目に突入し、多忙な日々を送っている。彼は自分に限界をつくらない。常に貪欲に、常に前進。その、あふれんばかりの好奇心は一体どこから湧いてくるのか？
<p class="lead">「ダンスもお芝居も服作りも、今は毎日が挑戦の連続です。与えてもらったチャンスを無駄にしたくないんです。そう考えると、自分は欲の塊。何にでも興味があって、気になったら試さずにはいられないし、アクションを起こさずにはいられない。常にそういう衝動が自分の中で渦巻いています。まるでブルーハーツの曲みたいに『あれもしたい、これもしたい』そんな状況。そういう人なんだと思います（笑）」</p>
自身を「欲の塊」と言いきる彼は、どんなことにも120%の力で挑む。しかし、それは決して無理をしているわけではなく、「素直」でいることの結果だ。
<p class="lead">「NAOTOを漢字で書くと『直』に『人』です。それは信念にもなっていて、常に自分に対して『素直』でいることを大切にしています。特に表現に没頭しているときはそれが実践できているかもしれません。ダンスもお芝居も、洋服を作ることも、すべて自分の表現。感じたものや自分の中から生まれてきたものを素直にアウトプットする作業が、好きなんです。アウトプットしていること自体が、正直な僕です」</p>
どんなに険しい道だとしても乗り切れるのは、達成したことの喜びを知っているから。
<p class="lead">「僕が最も高揚するのは、ダンスでも演技でも服でも、やり遂げたとき。準備や苦悩を乗り越えて、人の前で披露して、認めてもらったとき。その高揚があるから、頑張れるのだと思う」</p>
あらゆる表現に挑戦しているけれど、やはり特別なのはダンス。
<p class="lead">「ダンスは『師』そのものです。この道を歩んできたなかで、数え切れないほどのことを教えてもらったし、たくさんの景色を見せてもらいました。人生において大切なことはダンスから学びましたね。今から12年前、ダンスの修業をしにニューヨークへ渡ったことがありました。当時の僕は21歳。アメリカの中でもニューヨークを選んだのには理由があって、ダンスに新しいカルチャーを取り入れるLAに対して、クラシックなダンスを常に学べる場所だったから。伝統的な文化や歴史の重みがあるニューヨークの空気感を、自分の肌で感じて吸収したいという思いが強かった。若い頃にそんな気持ちで訪れたニューヨークは、思い入れのある場所です」</p>


 グラジュエイデッド リンク ネックレス（18KG）￥1,340,000 ネックレスにつなげたミディアム リンク ブレスレット（18KG）￥390,000 ラップ ブレスレット（18KG） ￥920,000 ラージ リンク ブレスレット（18KG） ￥850,000 ボール ダングル リング（18KG） ￥250,000／Tiffany &amp; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク） フード付きデニムジャケット￥193,000／Vetements × Levi’s（ドーバー ストリート マーケット ギンザ） Tシャツ ￥14,000／Unused（アンユーズド）  ブーツ（価格未定）／Mihara Yasuhiro × Studio Seven（PKCZギャラリーストア）
 ラップ ネックレス（SIL） ￥260,000 ラージ リンク ブレスレット（SIL） ￥156,000 ボール ダングル リング（SIL）￥57,000／Tiffany &amp; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク） パーカ ￥161,000／RafSimons（リステア）　デニムジャケット ￥40,000 Tシャツ ￥8,000／Studio Seven ブーツ（価格未定）／Mihara Yasuhiro × Studio Seven（PKCZギャラリーストア）


再びニューヨークに降り立ったNAOTO。インタビューを続けると、当時の記憶が鮮明に蘇ってくる。
<p class="lead">「当時はニューヨークにダンスを学びに行く日本の人は少なくて、『東京から来た』って伝えるだけで周りから珍しがられました。とにかくここで学びたいという衝動を信じて、『絶対に自分のダンスで認めさせてやる！』と無我夢中で踊っていました。あの頃の自分の情熱や街の空気、レッスン中の雰囲気が記憶に強く残っています。あのタイミングでこの地で吸収できた経験は、パフォーマーとして活動している今でも、すごく活きているなと思います」</p>
挑戦するNAOTOには、共に歩む“戦友”がいる。
<p class="lead">「EXILE、三代目 J Soul Brothersメンバーとして一緒に歩むメンバーがいること。僕にとって、それは真ん中にある大きな柱です。柱があるから挑戦できている。他のところに行ってしまったら、自分ではなくなると思います。だからこれからも、仲間と共に歩み、戦っていきたいです」</p>
Memories with TIFFANY<br />
NAOTOとティファニーの思い出
<p class="lead">「20歳を超えたら自分の稼いだお金でティファニーのジュエリーを買うことに憧れがあって、それを実現させたのも思い出ですね。当時の僕はゴリゴリのB-BOYだったから、あえて『B-BOYがティファニー着けてるぜ』と（笑）。今は、2年前に買った「TIFFANY T」シリーズのネックレスとピアスを肌身離さず身に着けています。寝るときも、お風呂に入るときも、常に一緒です」</p>


NAOTO（なおと）
<p class="lead prf">1983年、埼玉県生まれ。EXILEのパフォーマー、三代目J Soul Brothersのリーダーを務める傍ら、俳優としても活躍。2015年に立ち上げたファッションブランド「STUDIO SEVEN」のクリエイティブディレクターとしても注目を集める。</p>
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Tiffany 公式サイトへ

Photos：Brian Higbee<br />
Movie Director：Ryoji Kamiyama<br />
Cameraman：Kenichi Muramatsu<br />
Styling：Yasuhiro Watanabe<br />
Grooming：Shu Yamaga<br />
Producer：Naomi Watts<br />
Designer：Diamond Heads<br />
Fashion Editor：Aika Kiyohara<br />
Photo Director：Maki Saito<br />
Text：Satoko Muroga<br />
Web Editor：Yukiko Shinmura




<p>

<p></p>
</p><p></p><p>The post NAOTO（EXILE／三代目J Soul Brothers） in NY「ニューヨークの地で思い描く未来」|  Tiffany HardWear first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「Ralph Lauren」で、EXILE AKIRAをキャッチ！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-32/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Feb 2017 01:24:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[AKIRA]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[nyfw]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>NYの「ラルフローレン」にて、EXILE AKIRA氏をキャッチ！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">Numero TOKYO公式インスタグラムで<br />
2017年秋冬コレクションをチェック！</p>
</p><p></p><p>The post 「Ralph Lauren」で、EXILE AKIRAをキャッチ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>白濱亜嵐×関口メンディーTiffany T Twoが結ぶ二人の絆　</title>
        <link>https://numero.jp/tiffanyttwo06/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Sep 2016 06:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Tiffany T Two]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[Alan Shirahama / 白濱亜嵐]]></category>
		<category><![CDATA[関口メンディー]]></category>
		<category><![CDATA[GENERATIONS from EXILE TRIBE / ジェネレーションズ・フロム・エグザイル・トライブ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
File #6 Alan Shirahama &#038; Mandy Sekiguchi</p>
<p>亜嵐「メンディーくんとは、GENERATIONSが結成されるよりも前に知り合った仲。初めて会った時から、『何だか独特のノリを持った人がいるな』って、僕は注目していました」</p>
<p>同じ時期に事務所に入り、現在は共にEXILEとGENERATIONSという2つのグループのメンバーを務める関口メンディーと白濱亜嵐。お互いの関係性について訊いてみたら、「舎弟関係ですね」とメンディーの冗談が飛ぶ。そこにすかさず亜嵐が「年上だけど、メンディーくんのほうが弟分ってことでね」と続けて、笑い合う。</p>
<p>プライベートでも二人で遊びに行くことがよくあるとか。</p>
<p>亜嵐「そう、僕もメンディーくんも音楽好きだから、クラブにもよく一緒に行きます。僕は勝手に、グループ内で一番仲がいいメンバーだと思っているんです。服でも何でもそうなんですが、メンディーくんはメンディーくんにしか表現できない世界を持っている。そういうところがやっぱりほかの人にはないカッコよさだと思いますね。あとは人に対して優しい。すごく優しいんです。メンバーがイジっても、うまく相手をしてくれるんです。何ていうか、“寛大な人”っていうイメージがあります」</p>
<p>メンディー「亜嵐くんはいい意味で適当さがある人。常にポジティブなオーラが感じられるのは、そんなフットワークの軽い性格だからでしょうね。仕事仲間としても、すごく刺激をもらっています。ドラマ撮影中などは、忙しそうだったけれど、その姿を見て自分も頑張ろうと気持ちが引き締まりました。新たに始めたDJ活動も僕はすごく応援しています。機材を揃え始めた時から彼のこだわりを知っているし、DJデビューの日も見に行きました。僕がHONEST BOYZ®でラップに初挑戦した時は、亜嵐くんのことを思い出していました」</p>
<p>刺激を与えあう仲といいつつ、どこか兄弟のような二人。ライバル意識のような張り詰めたテンションはゼロで、“ザ・男の友情”というような気張りもない。そこにあるのは、見ている方も和んでしまうような空気感。</p>
<p>メンディー「自分と亜嵐くんについて絆という言葉を意識したことはないんですが、将来、おじいちゃんになっても一緒にいるんだろうなという確信はありますね。一緒に音楽を聴いている様子が思い描けるんです」</p>
<p>そんなメンディーの言葉に、「よくわかります」と亜嵐。</p>
<p>亜嵐「グループとともにこの先もずっと、家族以上に長い時間を共有していく人だと思います。おじいちゃんになったらダンスは無理かもしれないですが、踊れなくなっても並んで話をしていそう。そんな気がするんですよね」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>『Tiffany T Two』 リング （18KYG） ￥168,000<br />
／Tiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）</p>
<p class="picture"></p>
<p>『Tiffany T Two』 リング （18KRG） ￥168,000<br />
／Tiffany &#038; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）</p>
<p>新たなペアリングとして伝説になりそうな新作は、&#8221;T&#8221;が持つアイコニックでスタイリッシュな雰囲気に加え、永遠の宝物にしたいと思わせるタイムレスな魅力にあふれたバンドリング。18Kイエローゴールド、ローズゴールド、ホワイトゴールドの3色展開、そして、豊富なサイズで展開されているから、どんなスタイルも叶えられる。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「Tiffany」オンラインショップへ</p>
<p><br />
</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「Tiffany T Twoが結ぶ二人の絆」 トップへ</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 白濱亜嵐×関口メンディー<br>Tiffany T Twoが結ぶ二人の絆　 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2000/09/alanmandy02.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>More is More</title>
        <link>https://numero.jp/magazine99/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Jul 2016 13:54:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[アレッサンドロ・ミケーレ]]></category>
		<category><![CDATA[中村里砂]]></category>
		<category><![CDATA[moreismore]]></category>
		<category><![CDATA[rinasawayama]]></category>
		<category><![CDATA[優香]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>More is More<br />
“モード盛り”ワンダーランド</p>
<p>ファッションの愉しみを謳歌できるトレンド再燃!! 貴族調、オリエンタル、カラーファーにキラキラ…秋冬コレクションは、これでもかといった“盛り”ファッションで満ちあふれている。立役者の一人、GUCCIのデザイナー、アレッサンドロ・ミケーレは本誌のインタビュー（P.071）で「創造は自由に満ちている」と語る。そう、ファッションは自由と創造の賜物。“Less is More”より“More is More”。過剰に盛って楽しみましょう！</p>

	

</p><p></p><p>The post More is More first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Journey</title>
        <link>https://numero.jp/magazine97/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Apr 2016 15:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[モードな冒険モードの冒険]]></category>
		<category><![CDATA[Journey]]></category>
		<category><![CDATA[Kiko Mizuhara / 水原希子]]></category>
		<category><![CDATA[Nagi Yoshida / ヨシダナギ]]></category>
		<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
		<category><![CDATA[蜷川実花]]></category>
		<category><![CDATA[Kentaro Sakaguchi / 坂口健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[SHOKICHI]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
時代は大きく動いている。世界はすごいスピードで変化している。だからこそ、旅は必要なのだ。旅とは単なる空間移動だけではない。知らない人に出会い、初めてのことを学び、未知を既知に変えること。新しいことを吸収して、昨日とは違う自分になること。でも、それらすべてを含めてJourney＝冒険は私たちに今いちばん必要な事なのだ。感性をゆさぶるあらゆる冒険へいざ！</p>
<p>・美しい日本の島へ<br />
・食をめぐるおいしい旅<br />
・心のエクササイズで マインドフルな自分に<br />
・パフォーミング・アーツと出会う旅へ<br />
・シュールでユーモラスな愛すべき妖怪たち<br />
・アフリカの大地に息づくファッションに魅せられて<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.64 style journey</p>
<p>人はなぜ旅に出るのか。日常から離れることで、自分の心を解き放つ。非日常の中でこそ、浮かび上がる新たな個性…。旅が生み出す“自由”な発想を、ファッションを通して表現。確固たる存在感と、枠にとらわれない柔軟性を併せもつ水原希子が着こなす。旅を謳歌する女性のスピリットを感じて。<br />
<br />
my fantasy voyage<br />
妄想ファッションの旅</p>
<p>世界のあちこちへ旅に出たいけれど、なかなか行けない場合もある。そんなとき、妄想を膨らませてコーディネートすれば、世界中、いや宇宙にだって行けちゃう！　豪華客船のクルージングに招待されたら？　シネマ女優気分でビーチを楽しむなら？　春夏シーズンのとておきのファッションで妄想の旅にレッツゴー！<br />
<br />
travel to Islands in Japan<br />
大自然と神秘の島、奄美大島</p>
<p>日本ほど島という特性がある国は他にはないかもしれなない。風習、食、音、言葉に至るまで、島には独自の文化が今なお色濃く残っている。その画一化されていない個性にクリエイターたちも惹きつけられている。クリエイターたちが語る島の魅力を知ると、日本のことをもっと好きになってしまうに違いない。<br />
<br />
Take a delicious trip<br />
食をめぐるおいしい旅</p>
<p>究極の食材を追い求めさまざまな産地を訪ねる料理人、料理しながら各地を放浪するミシュランシェフといった旅する料理人という新たなスタイルから、 世界や地方の有名店の味を堪能できるコラボレーション、その土地ならではの食文化を体験できる空間やイベントなど、食でめぐる旅気分をピックアップ。<br />
<br />
runway of the tribes<br />
アフリカの大地に息づくファッションに魅せられて</p>
<p>テレビ番組「クレイジージャーニー」では、裸の美人写真家として大反響を呼んだヨシダナギ。自ら服を脱ぎ、裸になり、体を張って撮影した世界一ファッショナブルなアフリカの「スリ族」の写真を、貴重な撮影秘話や、少数民族への思いを語ったインタビューとともに紹介する。ヨシダナギが記録し続ける、どんなファッションショウのランウェイよりも刺激的だという、少数民族たちのルーツ・オブ・ファッションとは!?<br />
<br />
デビュー18周年を迎えた歌姫の心の内を告白<br />
アーティストとして生きる、浜崎あゆみのいま</p>
<p>現在37歳。18年前のデビュー当時から変わらない愛らしさと、誰もが憧れる美肌は浜崎あゆみのシンボル。思わず触れたくなるような、彼女の肌へと迫ったビューティーストーリー。<br />
<br />
曇りのないヌードスキンをめざして<br />
美白スキンケア</p>
<p>PM2.5などの微小有害物質やブルーライトが、細胞レベルへ色素沈着を促すという事実。2016年美白は、従来より一歩踏み込んだケアが肝心に！<br />
<br />
men laid bare<br />
蜷川実花「裸のオトコ」坂口健太郎</p>
<p>モデル、そして俳優として、このところ映画やドラマで存在感が増している坂口健太郎。NHKの朝ドラ『とと姉ちゃん』にも登場するなど、このところ話題が絶えない。いま勢いに乗る彼の“旬”の瞬間を捉えた、蜷川実花との撮影に注目。<br />
<br />
the man under the clothes<br />
EXILE SHOKICHI虜になるボディ、そして色香</p>
<p>4月27日に初のソロアルバムをリリースする、EXILE SHOKICHIがNuméro TOKYO初登場。鍛え抜かれた惚れ惚れするほどのボディを持ちながらも、“いまのカラダは自分の中で10％です”という、あまりにもストイックな言葉を発するSHOKICHIとは、いったいどんな人？　彼の素顔に迫った。</p>
</p><p></p><p>The post Journey first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Shine</title>
        <link>https://numero.jp/magazine94/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Jan 2016 15:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[shine]]></category>
		<category><![CDATA[輝く時代のスターを探せ]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[野口強]]></category>
		<category><![CDATA[Yuko Araki / 新木優子]]></category>
		<category><![CDATA[福士リナ]]></category>
		<category><![CDATA[松岡花佳]]></category>
		<category><![CDATA[Yui Sakuma / 佐久間由衣]]></category>
		<category><![CDATA[sunflowerbean]]></category>
		<category><![CDATA[Saeko / 紗栄子]]></category>
		<category><![CDATA[Masaki Suda / 菅田将暉]]></category>
		<category><![CDATA[重松象平]]></category>
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		<category><![CDATA[松本利夫]]></category>
		<category><![CDATA[ÜSA]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
光には古めかしいものも、ネガティブなものも、すべてを反射させ、力みなぎる未来に塗り替える力がある。輝きを内に秘めた人は、新しい希望を作る。その輝きの力は2016年春夏コレクションにも及び、スパンコールやメタル、ラメなど光を放つシャインなアイテムがランウェイを凌駕していた。新しい人、新しいファッション、新しいシステム。時代を切り開く次なるスターを大特集。</p>
<p>・2016ss スターなトレンド大集合<br />
・ダズリング・ガールズ<br />
・野口強が選ぶ眩い新世代<br />
・モードが恋するシャインなスター<br />
<br />
starlets on the rise<br />
野口強が選ぶ 眩い新世代</p>
<p>ファッション業界の第一線にて活躍を続けるスタイリスト、野口強。雑誌、広告だけでなく、東京ガールズコレクションでもスタイリングを手がけるなど、旬なガールズマーケットにも精通している彼。「Shine」の特集にふさわしい、フレッシュな女優&#038;モデルとして、新木優子、福士リナ、松岡花佳、佐久間由衣の4人を厳選キャスティングし、普段は見ることのできない大人な表情を引き出してみせた。<br />
<br />
new blazing stars<br />
モードが恋するシャインなスター</p>
<p>いつの時代もファッションは音楽に刺激を受けている。これまでファッションデザイナーたちに影響を及ぼしてきたマドンナ、コートニー・ラブ、ビョークといったアイコニックな女性アーティストたちに続く、次なるヒロインに注目。サンローランのクリエイティブ・ディレクター、エディ・スリマンが発掘したモデルでもあるNY発ロックバンド、サンフラワー・ビーンのジュリア・カミングをフィーチャー。さらに、ホールジー、ライオン・ベイブのジリアン・ハーヴィー、フォクシーズ等をご紹介。<br />
<br />
summer limited editions<br />
彼女がうるおう秘密。紗栄子の告白</p>
<p>二児の母であると同時に、仕事を持つ自立した女性として、新時代の女性の生き方を牽引する紗栄子。29歳となった彼女が、家族やパートナーの存在、これからの夢を包み隠さず語ってくれた。彼女がうるおう秘密とは…。<br />
<br />
girls gotta hydrate!<br />
乾いてなんていられない。女はうるおい！</p>
<p>空気が乾燥する上、室内の暖房で肌が砂漠化する季節。ゴワつきや肌濁りが顕著に表れ、肌からはどんどん水分が奪われていく…。理想の潤いを叶える、冬のスキンケアをご紹介。<br />
<br />
men leid bare<br />
蜷川実花「裸のオトコ」菅田将暉</p>
<p>ドラマやCMで活躍し、今年は出演映画も次々と公開される俳優・菅田将暉。「最初に見たときから、絶対に撮りたいと思っていた」という蜷川実花のラブコールを受け、今回、二度目の撮影が実現した。色香漂うビジュアルと、インタビューでお届け。<br />
<br />
beyond the surface<br />
重松象平の啓蒙する建築</p>
<p>建物をつくるだけでなく、現代社会にどんな新しい問題があるのか、それを発信し、共に考えるきっかけをつくるのも建築家の仕事。高層ビルから都市計画、個人住宅、ファッションブランドの旗艦店、アーティストのアトリエまで、NYを拠点に世界中で活躍する建築家・重松象平は、より広い視野で建築をとらえ、私たちに新たな視点や価値観を与えてくれる。今年完成予定の作品から未来のプロジェクトを通して、彼の今に迫る。<br />
<br />
find a circle of friends<br />
密かに集う人が急増中！ 大人のサークル活動</p>
<p>ランニングブームに始まり、習い事やワークアウト、旅行など、一人でできる趣味はもうひと通りやった…。そんな大人たちがいま求めているのは、その時間を共有してくれる新たな仲間たち。初対面でトークを楽しむブラインドディナーや、現代作家の器と料理を楽しむシークレットディナー、また大人の修学旅行やお茶会、句会、アウトドアツアーまで、一人で気軽に参加できる大人の集う場所、教えます！<br />
<br />
my defining moments<br />
広末涼子が変わった理由</p>
<p>ドラマ「ナオミとカナコ」に出演中の広末涼子が登場。十代のデビューから、絶大な人気とともに常に注目を浴びてきた。そんな彼女の人生の変わり目は、多忙な生活から距離を置いた２年間だったという。当時の自分を振り返り、女優という仕事について、いま思うことを語ってくれた。<br />
<br />
writing new chapters apart<br />
EXILEの次のステージへ</p>
<p>EXILE結成時からのオリジナルメンバーである松本利夫、USA、MAKIDAIが、昨年末でEXILEパフォーマーを卒業した。EXILE HIROとともに、グループの屋台骨として長年仲間を支えてきた彼ら。役者、ダンサー、DJとそれぞれが別々の道を歩み始めたばかりだが、胸の中にあるのは「僕らは、いつかどこかでまたつながる」という思い。今までのこと、これからのこと、そして仲間に伝えたいこととは––。</p>
</p><p></p><p>The post Shine first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Luminous</title>
        <link>https://numero.jp/magazine93/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Nov 2015 15:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
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		<category><![CDATA[未来予測2016]]></category>
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		<category><![CDATA[柚希礼音]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
めまぐるしく進化する現代、2016年はどんなことがおこるのか。Numero TOKYOでは、アート、テクノロジーからビューティ＆ヘルスにいたるまでジャンルごとに大予測！</p>
<p>・ライフスタイル編／恋愛、仕事、日々の暮らし 幸せをもたらす、新しいスタイル<br />
・経済編／知っておくべき身近な経済<br />
・ジェンダー編／社会のダイバーシティが進みジェンダー平等へ<br />
・エデュケーション編／ジャンルの境界を超えて学ぶ最新のデジタル表現<br />
・アート編／次なるステージへ向かうアーティスト<br />
・テクノロジー編／魔法のような技術トレンド最新事情<br />
・都市編／どうなる？ 東京の未来予想図<br />
・エンターテイメント編／最新ヒットから読み解く2016年のエンタメ<br />
・美容編／ビューティ＆ヘルスは内向きに<br />
・ファッション編／今から夏まで使えるファッショントレンドキーワード5<br />
<br />
未来予測／ファッション編<br />
今から夏まで使えるファッショントレンドキーワード5</p>
<p>2016年春夏コレクションは、全体的にフェミニンなムードが上昇傾向。ヴィンテージやストリートなどオフランウェイでのトレンドとメゾンらしいクラフツマンシップを巧みに掛け合わせているルックが多く登場しました。そんな中から、いち早く押さえておきたいトレンドキーワードをピックアップ。シュガーピンク、ブランドロゴ、ジェンダーレススタイルなど、それぞれのキーワードごとに、デイリーに取り入れやすいアイテムをたっぷりご紹介しています。ぜひお買い物の参考にしてみては。<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル･モード vol.60 pre-spring spin</p>
<p>冬の到来を待たずに、ファッション界では早くもクルーズコレクションがスタート。スポーティテイスト×クチュールライクのレースや、モダンなストライプなど、注目のキーワードとともに最新ルックをご紹介します。モデルとして旬な女優・中条あやみが小誌初登場！ モードなスタイルを巧みに着こなしています。フレッシュな彼女が見せた、艶やかな表情に注目。<br />
<br />
laced with love<br />
女を上げる、メゾンブランドの“レース”</p>
<p>女性だからこそ美しく纏える特権的ともいえるレース。特にクルーズコレクションに登場するレースは、一年の中でもとっておきの美しさを誇る。レースに定評があるメゾンブランドの“女が上がる”エレガントなスタイルをご紹介。そして、実践編として、女度が上がるレースを使った、あんまり甘すぎないパンチの効いたセクシーなヌメロトウキョウ流、12のスタイリング術を伝授。<br />
<br />
reservoir dogs<br />
シャンタル・ストーマンが切り取る「ヒールで彩る、散歩道」</p>
<p>フランス人女性写真家シャンタル・ストーマンが、小誌撮影のために来日。以前、東京を訪れた際に印象に残っていた、街を闊歩する愛くるしいワンちゃんたちをファッションストーリーのテーマとして用いた。東京ならではの街並みに佇む犬とともに新作のシューズをご紹介します。犬がお洋服を着ることはフランスでは見慣れない光景のよう。独自の視点で切り撮られた世界を楽しんで。<br />
<br />
the future is yours<br />
2016年はなにが起こる？ ムーン・リーによる“命中”星のお告げ</p>
<p>飛行機事故の多発や中国株の暴落、女性の社会進出など、昨年末に特集した「2015年 星のお告げ」では、今年に起こった重大な出来事を見事に命中させた人気占星術家ムーン・リー。天災から社会情勢まで、世界の大きな変化を読み解き、ズバリと予測を的中。来るべき2016年はいったい、どんな一年になるの？ “星のお告げ”を味方に開運を運んで、幸せな自分へと導いて。<br />
<br />
EXILE／J Soul Brothers Ⅲ NAOTO<br />
NAOTO、スタイリストへの道 vol.4</p>
<p>EXILE／三代目J Soul Brothers NAOTOがプロデュースするブランド「SEVEN」がこの秋デビュー。NAOTOの世界観が広がるスタイルを女の子にも着てもらいたいと今回スペシャルゲストに森 星が登場。Numero TOKYOでしか見られない、「SEVEN」のセクシーなスタイリングを披露。ユニセックスで楽しめる「SEVEN」にぜひ注目して。<br />
<br />
結成10周年のモードな挑戦 AAAの新しい時代へ</p>
<p>結成10周年を迎えたAAA（トリプル・エー）。メンバーの平均年齢も28歳となり、大人の風格をたたえた彼らのいまを切り撮った。美しさはその生き方から。厳しいまでの美意識を貫く７人の姿を、あえてビューティストーリーで展開。デビューからの10年を振り返り、これまで語られなかった素直な気持ちを告白してくれた。<br />
<br />
broadway baby<br />
柚希礼音、男と女。美しき挑戦者</p>
<p>元宝塚歌劇団星組男役トップスター、柚希礼音。今年5月10日の退団公演では史上最高、1万超のファンたちが見送った。そんな彼女が、男役という枠を超えて、世界初演のブロードウェイミュージカル「プリンス・オブ・ブロードウェイ」（ＰＯＢ）に挑む。7月には単身ニューヨークへと渡ってレッスンを積み、10月に帰国。そしてスタートした東京公演の真っただ中に、NY生活やPOBで得たもの、宝塚への思い、今後について語った。<br />
<br />
特別付録<br />
東信のフラワーアート卓上カレンダー</p>
<p>国内外で活躍するフラワーアーティスト東信によるゴージャスなフラワーアートが卓上カレンダーが完成！ 月ごとのイメージでアレンジされた色とりどりの植物がデスク周りを明るく華やかに演出してくれること間違いなし。本誌では連載にプラスして、現在アメリカ・ダラスで開催中の東信の個展を特集。松を使った壮大なアート作品の数々と彼のアート活動に対する思いを綴ったインタビューも紹介。</p>
</p><p></p><p>The post Luminous first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>New Generation</title>
        <link>https://numero.jp/magazine92/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2015 15:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[newgeneration]]></category>
		<category><![CDATA[未来を変える新世代]]></category>
		<category><![CDATA[蜷川実花]]></category>
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		<category><![CDATA[Fumi Nikaido / 二階堂ふみ]]></category>
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		<category><![CDATA[蜷川幸雄]]></category>
		<category><![CDATA[Takanori Iwata / 岩田剛典]]></category>
		<category><![CDATA[後藤真希]]></category>
		<category><![CDATA[田丸麻紀]]></category>
		<category><![CDATA[高橋盾]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
注目すべき「Generation Z」</p>
<p>今、Generation Zと言われる新世代の活躍が目覚ましい。ヴァネッサ・パラディとジョニー・ディップの娘、15歳のリリー・ローズ・デップや、キース・リチャーズの孫娘エラ・リチャーズ。早熟な天才たちは、私たちが想像もしなかった未来をいとも簡単に作り上げる。ファッション界でも、2016年春夏のパリコレ最大の話題は、100年の歴史を持つバレンシアガが次のデザイナーに、ストリートブランド、ヴェトモンのデザイナー、デムナ・グヴァザリアを選んだことだった。若いデザイナーの起用で、ブランドは新しい市場を獲得し、その帝国を常にリフレッシュしていく。一方で、70代の川久保玲は以前にも増してアバンギャルドなコレクションを発表し、80代のカール・ラガーフェルドは最先端の技術をも取り入れて、未来のラグジュアリーを作り上げる。それもまた恐るべき世代である。時代の殻を破るアバンギャルドはいつか正統となり、次世代のアバンギャルドにまた塗り替えられていく。正統とアバンギャルド、大きな世代のうねりの中に私たちも生きている。</p>
<p>・才能あふれる二世＆三世セレブリティ<br />
・二階堂ふみディレクション ニューヨーク、二十歳最後の私<br />
・セルフプロデュースする次世代ガールズ<br />
・アップカミングなニュージェネスタイル<br />
・シェアを楽しむイマドキ女子<br />
<br />
注目のモデル　エラ・リチャーズがロックに着るモード</p>
<p>ザ・ローリング・ストーンズのギタリストであるキース・リチャーズを祖父に持つ時代の空気を体現するネオミューズ、エラ・リチャーズが表紙とファッションページに登場。2015年秋冬のバーバリーのキャンペーンに大抜擢され、注目されているモデルだ。祖母はイヴ・サンローランのミューズだったモデルのルル・ドゥ・ラ・ファレース、母のルーシーは現在もモデルを続けている。そんなセレブな家系に育ったエラは去年から本格的にも出るの仕事をスタートした。家族から学んだことやファッション、夢中になっていることなどを話してくれた。<br />
<br />
a new stage for Fumi<br />
二階堂ふみディレクション ニューヨーク、20歳最後の私</p>
<p>若手実力派女優の二階堂ふみが自ら企画、スタイリング、ディレクションを手がけるフォトストーリーに挑戦！ 彼女が大好きな街だというNYを舞台に、若手気鋭写真家チャド・ムーアとタッグを組んで撮り下ろした。等身大の素の自分と、女優として表舞台に立つ自分の二つの顔を、私服と着物で表現した映画のような美しいビジュアル。20歳から21歳を迎える直前の心境と今の真っ直ぐな気持ちを自らの言葉で綴った書き下ろしエッセイとともに送ります。<br />
<br />
cross-generation closet<br />
シェアを楽しむイマドキ女子</p>
<p>ヴィンテージや古着を活用するのと同じ感覚で、ママからもらったお下がりを、自分のアイテムをコーディネートして個性的なおしゃれを楽しむ若者が急増中。モデル入夏＆元少女隊の美豊母娘から、クリスウェブ佳子＆新音母娘、点子、マッピー…ママとシェアしたり、お下がりを上手にスタイリングする新世代女子たちのファッションをチェック！<br />
<br />
Ninagawa family tree<br />
蜷川幸雄×蜷川実花 対談 世代を受け継ぐということ</p>
<p>蜷川幸雄、蜷川実花。演劇と写真。その舞台は違えども、互いが創作という場で戦い、創造者としてリスペクトし合う関係である。時代を超えて伝えたいものとは何か。80歳を超え、なおも演劇と立ち向かう父と、写真表現を追究する娘との対談が実現した。<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.59 thick of winter</p>
<p>本格的なウィンターシーズン到来。ロングコートやファーベストなどアウターを中心に、旬なスタイリングをご提案します。ポイントは、ヴィンテージムードが香るミックス感。ゴージャスなポンチョにスノーブーツを合わせたり、柄と柄を組み合わせるなど、一ひねりを効かせた新鮮かつ個性のひかる着こなしに注目を。冬ならではのレイヤードで、お洒落を思い切り楽しんで。<br />
<br />
the man of the hour<br />
岩田剛典という才能</p>
<p>いま最も活躍が目覚ましく、旬な男といえば？ EXILE／三代目J Soul Brothers岩田剛典だろう。グループの中でも異彩を放つ“王子様キャラ”の彼は、本当はいったいどんな人物？ すべてを兼ね揃えている男と言っても過言ではない、“岩田剛典”の魅力に迫った。普段あまり見ることができないナチュラルな表情に注目して。<br />
<br />
my bundle of joy<br />
後藤真希、母となるそのときに</p>
<p>30歳となった後藤真希が、もうすぐ母になる。最愛の人と昨年結婚した彼女には、まもなく家族がもう一人増える。「幸せと思えることが幸せだと思う。そういう自分になれた成長が幸せだと」と語る彼女。“国民的アイドル”という、誰もが経験することのできないキャリアを経て、いまひとりの女性としてしっかりと地に足をつけ、ゆっくりと着実に、目の前に起こる人生の変化を受け入れる後藤真希の姿が、凛と輝いていた。出産間近のマタニティ姿に加えて、彼との出会い、家族になること、そして母となる現在の心境を赤裸々に告白した。<br />
<br />
the beauty of growing up<br />
進化するから美しい 田丸麻紀の大人の洗練美</p>
<p>妻、母、働く女性…と現代女性の生き方を体現し、センス溢れるライフスタイルで同世代の女性から絶大な支持を得ている田丸麻紀。14歳でモデルとしてデビューし、現在37歳。ストイックさを感じさせない佇まいでありながら、彼女に触れて見ると、純然たるその生き様にインスパイアされる。そのしなやかさはいったいどこから生まれるのだろうか？ 彼女の美意識、センスのルーツに迫ってみた。<br />
<br />
LABYRINTH OF UNDERCOVER<br />
アンダーカバーの過去と未来</p>
<p>現在、東京オペラシティ ギャラリーにてアンダーカバーの大回顧展を開催中。今年25周年を迎えたアンダーカバーはどんな道を歩み、どこへ向かうのか。旧知である小誌編集長・田中杏子がデザイナーの高橋盾に話を聞くほか、展覧会の様子を撮り下ろしで紹介。洋服だけでなく、映像や写真、絵画、ドールなどさまざまな表現でファンを魅了し続けるアンダーカバーの本質をいまあらためて見つめ直す。</p>
</p><p></p><p>The post New Generation first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>♡Japan</title>
        <link>https://numero.jp/magazine88/</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2015 15:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
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		<category><![CDATA[Shen Tanaka / 田中シェン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
Tokyo cruising<br />
冨永愛の東京クルーズ</p>
<p>日本が誇るトップモデル冨永愛が最旬コレクションを纏い都内を駆け巡る。伝統文化とクリエイティブシーンで名を轟かせているスペシャルゲストを交え、いま、世界に向けて発信したい旬の東京がここに集結。<br />
<br />
special presents!!<br />
田中杏子セレクト・パリ土産 バッグプレゼント！</p>
<p>人気ラグジュアリーブランドのバッグを、田中杏子が厳選。パリコレクション取材中の合間を縫って見つけた新作を日頃の感謝を込めて、各１名様にスペシャルプレゼントします。<br />
<br />
the product of trdition<br />
目利きが選ぶ日本生まれの「用の美」</p>
<p>日本にはまだ知られていない匠の技が生み出した美しい伝統工芸や、職人が支える地域に根付いた優秀なプロダクトが山ほどある。でも、たくさんあり過ぎてどれを選んでいいかわからない。そこで今の感覚と独自の審美眼で見極める目利きたち３人にこだわりの名品を選んでもらいました。器からうちわ、ハサミ、キャンドル…生活を彩る日用品から意外なアイデアで再解釈された道具まで紹介します。<br />
<br />
Tokyo it girls × Emporio Armani</p>
<p>Numero TOKYOが注目するit girlをフィーチャー。女優の小松菜奈さん、モデルの宮本彩菜さん、ダンサーの菅原小春さんら７名のit girlが登場。彼女たちの共通項は、映像、音楽、ダンスなどさなざまな分野で活躍しながら、自分らしいおしゃれを楽しみ、独自のスタイルを築いているということ。特設ウエブサイトでは、特典ムービーから、撮影バックステージ、セルフスタイリング写真など公開！<br />
<br />
2015年下半期になにが起こる？<br />
ムーン・リーによる12星座の”命中”星のお告げ</p>
<p>小誌アストロロジーの連載をスタートさせた人気占星術家ムーン・リー。運命の動く日を予測した“星のお告げ”では、天災から社会情勢まで社会の大きな変化を読み解き、ズバリその予測を的中。「当たる！」と話題の人気連載へ。個人鑑定では隠していた秘密までも、見抜いてしまう鋭い正確さでムーン・リーが2015年下半期の運勢を12星座別に鑑定。「運命の人には出会える？」「いまの仕事のままでいいの？」…など、星が導くバイオリズムと運気をしっかり味方につけて、これからの6カ月を幸せな方向へと導いて。<br />
<br />
the everywhere beauty<br />
煌めきを放つ、マギーのパーフェクトボディ</p>
<p>水着の仕事がある直前はジュースクレンズを5日間も行うほど、彼女の美容に対する姿勢がストイックであることも有名。完璧すぎるプロポーションを持ち、さらには23歳という若さでありながら、なぜ美容意識がここまで高いのか？ 旬なモデル、マギーの眩しい存在感を大解剖！<br />
<br />
a new phase of “it girl”<br />
女優 広瀬すずが語った新境地</p>
<p>“いま日本で一番忙しい16歳”といわえれる、広瀬すず。若手女優のなかでも、最も注目度の高い彼女が、是枝裕和監督の新作『海街 diary』の四姉妹の四女役に抜擢された。女優として着実に進化を遂げる、広瀬すずの魅力に迫る。<br />
<br />
脚痩せは自宅でできる。スラリと伸びたセクシー脚になる方法を教えます<br />
美脚自主トレ、今日から開始!</p>
<p>ミニスカートから覗くスラッと伸びた脚。 夏のファッションを完成させるのは、美脚と言っても過言でない。下半身太りはその仕組みさえ理解し、ケアすれば必ず効果が出るもの。「どうせもう太いから&#8230;」なんて、ため息を漏らす前に、今日から自宅で美脚自主トレを開始して！ 1カ月後、2カ月後&#8230;ミニスカートをはくのが楽しみになるはず。<br />
<br />
EXILE／J Soul Brothers Ⅲ NAOTO<br />
NAOTO、スタイリストへの道 vol.3</p>
<p>EXILE／三代目 J Soul Brothers NAOTOがスタイリストに挑戦する不定期連載。新曲「STORM RIDERS」のためにNAOTOが考案したコスチュームをフィーチャー。ゲストは、今市隆二、登坂広臣の二人。オールメンバーが登場するスペシャルコラージュも必見。プレゼントもあり！<br />
<br />
my defining moments<br />
きっかけはコレでした 森高千里インタビュー</p>
<p>歌手・森高千里が本誌初登場。セルフカバーやtofubeatsなど世代の異なるアーティストとのコラボ、夏フェスの出演など、精力的に音楽活動を続ける一方で、最近では、音楽番組『水曜歌謡祭』でMCを務めるなど、新しい分野にも挑戦している。「あまり先のことは考えていないんです。その時々で、興味のあるもの、面白そうだなと思えることを全力でやっているだけ」。デビュー後まもなくから、作詞、作曲、楽器演奏も手がけ、アイドルという枠を超えた先駆者でもある。大ヒットソングの「私がオバさんになっても」から23年、当時の自分に伝えたいこととは？</p>
</p><p></p><p>The post ♡Japan first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Mode</title>
        <link>https://numero.jp/magazine85/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2015 15:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
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		<category><![CDATA[柴咲コウ]]></category>
		<category><![CDATA[AKIRA]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
Fashion is FUN<br />
春気分を上げる「FUN」なモード220</p>
<p>今シーズン、バッグも靴も、もちろん服も、FUNなものたちであふれています。モンスターやキャラクターがついていたり、つま先に「親指姫」のカエルが乗っていたり、そこからおとぎ話が始まるような小物たち。見つけたらすぐにインスタグラムに撮ってみんなに見せたくなる。誰よりも身につけた自分が楽しくって、そして、誰かに伝えたくなる。ファッション界が打ち出した「FUN」という新しいファッションキーワードを大特集。モードな着こなしから、自慢したくなるキュートなバッグまで必見です。</p>
<p>・田中杏子のリアルモード<br />
・笑みがこぼれる注目の新作バッグ<br />
・ジュエリーとネイルの最旬カラーバランス<br />
・愛すべきモチーフアイテム<br />
・デイリースタイルに遊び心を<br />
・私たちがFun！に惹かれる理由<br />
<br />
my right to fashion<br />
田中杏子のリアルモード vol.52</p>
<p>エネルギッシュで活気に満ちた2015年春夏メインコレクションから、女心をくすぐるルックをピックアップ。大胆なフラワープリントやカラーブロック、スポーティな透け素材など、今季登場したキーワードは、強さも秘めた現代の女性らしさを体現したかのよう。新たなトレンドを躊躇せず、思い切り取り入れて春を楽しみたい。<br />
<br />
IT toys bags for 2015SS<br />
笑みがこぼれる、注目の新作バッグ</p>
<p>今シーズンは、各ブランドから遊び心の詰まった新作が続々と登場。フェイスモチーフやタコス型のクラッチ、ジャケット型のショルダーバッグなど、思わず一目惚れしてしまうデザインの宝庫だ。バッグならインパクトあるモチーフでも取り入れやすいのも魅力。気分を上げてくれる上、今季らしさあふれるFUNモチーフをスタイリングに取り入れて、春の装いを始めてみては？<br />
<br />
Play With Me！<br />
愛すべきモチーフアイテム</p>
<p>アイキャッチなモチーフが目白押しの今シーズン。なかでもファッショニスタにとって欠かせない「アニマル」、「フラワー」、「ポップ」の３キーワード別に、ハッピーな気分にさせてくれるアイテムを厳選。シューズやバッグ、ドレスから、アイフォンケースやポーチなどのインバッグ小物まで一挙にご紹介。春物のお買い物計画の参考にぜひ。<br />
<br />
The Numéro style rules<br />
Numeroな女になる10のこと</p>
<p>可愛いけど、毒がある。かっこいいけど、女らしい。自分のスタイルでトレンドを乗りこなし、ファッションを謳歌する、意識の高い大人の女性へ。ヌメロ・トウキョウが定義する、さらなる“モードなイイ女”とは？ 「咲かせられる女」「レッドキラーな女」など、キャッチーな10のTipsをビジュアルとともにお届け。<br />
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cool and dignified<br />
凛として。柴咲コウのモードな大人顔</p>
<p>出演するドラマはいつも話題になり、ハリウッドデビューを果たすなど、女優として輝かしい成長を遂げる柴咲コウ。モヤモヤとした時期を通り抜け、自分に足りないものが見えてきたいま「女優さんということでも、欲が出てきている」と。昔から外見の美しさよりも、人間力への憧れが強く、歳を重ねるとともに、自然と自問自答することが多くなったと教えてくれた。内面から滲み出る彼女の凛とした美しさ。柴咲コウにとっての美とは？　知られざる彼女の日常をスナップした、デジカメ日記も公開。<br />
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our younger lovers<br />
年下男子が開運！ 進化するオトコ、福士蒼汰</p>
<p>小誌連載でもお馴染みの占星術家、ムーン・リーが2015年の開運トピックのひとつに挙げたのは「年下ボーイ」。年下男子との恋愛ドラマのヒットや相次ぐ有名人の年の差結婚などにも代表されるように、年下男と年下女のカップルも多数。いま最も注目を浴びる年下男、福士蒼汰の撮りおろし＆インタビューほか、アンダー２５イケメン青田買いリストほか、なぜ年下ブームなのかを社会学、脳科学、占星術、恋愛学のプロフェッショナルが分析、さらに年の差カップルのホンネトークなど、年下男子の魅力をたっぷりお届け！<br />
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look younger than him!<br />
“年下の彼“より若く見える！ 内臓から肌を若返らせる、最先端ビューティ</p>
<p>肌は体内で一番大きな“臓器”。肌がくすんでいる、吹き出物がでる…などの原因は、内臓から来ている場合も。現代は体の内側から、肌の偏差値を上げられる時代。最先端のディープな美容法で、年下の彼にも負けない体の中からの若返りを目指して。女性の“秘め”部分から、腸の健康法までを最新美容をご紹介。<br />
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men laid bare<br />
蜷川実花の「裸のオトコ」尾上松也</p>
<p>世間を騒がしている男である。歌舞伎界ではその艶のある演技に注目が集まり、今年、ジャンルを超えて立て続けに話題の舞台に立つ。公私ともに充実し、次なる目標へと飛躍する瞬間。昨年末、紅白の審査員席で隣同士だった蜷川実花とのセッションが始まった。<br />
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EXILE／J Soul Brothers Ⅲ NAOTO<br />
NAOTO、スタイリストへの道</p>
<p>三代目J Soul Brothersのスタイリングも手がけているファッショニスタのNAOTOが、いま気になるメンズにスタイリングを施すという不定期連載の第二弾。今回は“連載が始まったときからこの人に出てもらいたいと決めていた”というEXILE AKIRAをゲストモデルに。彼が注目している“サプール＝サップというファッションを楽しむアフリカ・コンゴのお洒落集団”をテーマに、NAOTOの世界観が広がるファッションストーリーが完成。</p>
</p><p></p><p>The post Mode first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Dolce Vita</title>
        <link>https://numero.jp/magazine77/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Apr 2014 15:00:48 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[宮本彩菜]]></category>
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		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
Sonya’s dictionary<br />
ソニア パークの美意識A to Z</p>
<p>トップスタイリストとして活躍し、自身のショップ、ブランドのアーツ アンド サイエンスを立ち上げ、常に独自の審美眼でファッションを発信、追求するソニア パーク。服に始まり、日用品、道具、料理といった生活を豊かに彩るありとあらゆるモノ・コトを極めてきた彼女が、見て、着て、体験して、培った美意識をAからZまでのキーワードでひも解きます。「A」ARTS &amp; SCIENCE、「B」Books、「C」Crafts…、「K」Kitchen、「L」Living Room…etc.</p>
<p>綾瀬はるか、加瀬亮が登場するほか、自宅のリビングやキッチン、シューズコレクションも大公開！ 徹底的にこだわり抜いたハイセンスなソニア・ワールドへご案内します。<br />
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genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.45 queen of botanical</p>
<p>モードは着てこそ。小誌編集長、スタイリストでもある田中杏子が最新トレンドを提案。2014年春夏は花で咲き乱れたシーズンとなった。花といっても千差万別。可憐な花やスウィートな花、エキゾティックな花など、バリエーションに富んだ花や植物がファッションの世界では咲き誇る。白い肌にドラマティックな顔立ちの宮本彩菜が、可愛らしい動物とともに花を纏って登場！<br />
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charismatic, cinematic, Carine Roitfeld<br />
カリーヌ・ロワトフェルドに田中杏子が直撃！</p>
<p>ファッションを語る際に忘れてはならないのが、スタイリストとして、クリエイターのミューズとして、モード界に君臨するカリーヌ・ロワトフェルド。仏ヴォーグ編集長の座を退いた後、彼女が次にどんなプロジェクトに参加するのか注目される中、彼女は自身の雑誌を立ち上げた。今後の彼女の野望とは!? 彼女を追ったドキュメンタリー映画『マドモアゼルC〜ファッションが愛したミューズ〜』日本公開を控え、小誌編集長・田中杏子がパリで直撃した。<br />
© 2013 BLACK DYNAMITE FILMS, TARKOVSPOP<br />
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catch up fashionistas！<br />
モードマニアの皆さまのお手元拝見させてください</p>
<p>いま、ファッショニスタに必要不可欠なのはアクセサリーの重ね付けのセンス。そう、アクセサリーは重ねてこそお洒落なのです。でも何をどうやって重ねたらいいの？そんな時はお手元自慢のファッショニスタから技を盗もう。長年、日本ファッション界を牽引している大御所から、東京の街でお洒落が光る次世代のファッショニスタまで。気合いの入った重ね付けからモードな重ね付けまで。オリジナリティあふれる手元スナップをお届け！<br />
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mother&#8217;s first steps<br />
愛娘と初登場！ 母として、女として。鈴木えみの新しい一歩</p>
<p>「いちばん大切にしたいのは娘」。 結婚と出産を経た鈴木えみから、柔らかな優しさと母性に包み込まれた尊大な強さがうかがわれた。確実にひと回り、大きく進化している彼女は、モデルとしてより豊かな表現力を発揮し、私たちを圧倒させた。現在28歳。開花するその美しさの秘密を紐解く。愛娘と一緒に撮影した貴重なビジュアルに加え、結婚、出産の体験を赤裸々に語ったインタビュー、感度が高い彼女が発信する「鈴木えみのデジカメ日記」拡大版も掲載！<br />
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the tight pack<br />
三代目 J Soul Brothers伝説</p>
<p>連載も残すところラスト２回。今回はパフォーマー３人の撮り下ろしに加え、4月20日、大盛況のうちに幕を閉じた全国ツアー「BLUE IMPACT」の舞台裏を密着取材。真面目で本気、真剣にリハーサルに取り組む三代目 J Soul Brothersを追った。さて「BLUE IMPACT」とはどのように作られる？普段なかなか見ることができない貴重なリハーサル風景がここに。時折見せる彼らの和やかな表情にも注目して！<br />
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wanna know that boy<br />
CMで気になるあの男子をチェック！</p>
<p>「日本のマチュピチュ」を検索しているあの男の子は誰？ 小学生にダンスを教えているあの先生はどんな人？ テレビCMで話題を集めた男子にインタビュー。期待のニュースターたちをチェックして<br />
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stepping toward a dream<br />
描いた夢を叶える秘密とは？ 道端ジェシカ、次のステージへ</p>
<p>長年オープンな付き合いを続けてきたF1レーサー、ジェンソン・バトンとの婚約が明らかになった道端ジェシカ。今では仕事やフィアンセのグランプリシリーズのために世界中を巡り、一年の半分以上を海外で過ごすように。13歳からモデルを始め、独学で英語を身につけた後、イギリス人のフィアンセとの運命的な出会い。４年前のインタビューでは「10年後にモデルはやらないって決めている」と語っていた。着実にキャリアも幸せも手に入れているかのように見える彼女が、自分で描いた夢を実現する秘密とは？ そして今年で30歳を迎えるジェシカが、いま描いている未来とは？<br />
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my defining moments<br />
きっかけはコレでした vol.50 KEIJI（EXILE）</p>
<p>ドラマ『ビター・ブラッド』で初めての連ドラレギュラー出演を果たしたEXILEのパフォーマー、KEIJIが登場。豪華俳優陣に囲まれた撮影の様子や、お酒の強いEXILEメンバーにも劣らない（!?）共演者との飲み会など、俳優として挑戦を続ける日々を語ってくれた。オシャレ番長として三代目J Soul Brothersにも慕われるというKEIJI。ファッションに目覚めた“きっかけ”は「モテたいからです（笑）」だとか！<br />
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hidden dimensions<br />
佐藤 健、人気俳優の新たな一面</p>
<p>ラブストーリーからアクションまで、あらゆるジャンルの作品に勢力的に出演している俳優、佐藤 健。『アートや本が好き』『自分は省エネタイプ』など、知られざる素顔を見せてくれた。 サイン入り生写真プレゼントも！</p>
</p><p></p><p>The post Dolce Vita first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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