<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOEntwurfein / エントワフェイン | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/entwurfein/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 05:00:44 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=491095</guid>
        <title>防寒もおしゃれも叶える、センスが光る【ニット小物】7選</title>
        <link>https://numero.jp/20251219-knitaccessories/</link>
        <pubDate>Fri, 19 Dec 2025 06:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[item]]></category>
		<category><![CDATA[knit]]></category>
		<category><![CDATA[Babaco / ババコ]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[Pillings / ピリングス]]></category>
		<category><![CDATA[ヨーク]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>冬の防寒対策は小物使いの腕の見せ所。いつもの装いにプラスするだけでこなれ感が出るトレンドアイテムをいち早く取り入れて、周囲と差をつけたい。注目ブランドから最新のニット小物をキャッチして。</p>
</p><p></p>Studio Doe | スタジオ ドー
<p>フーディスカーフ￥12,000／Studio Doe（スタジオ ドー customer_service@studiodoe.com
）<br />
立体的シルエットが印象的なフード付きマフラー。程よいゆとりをもたせた設計が、装いに抜け感と今季らしいムードを添える。マフラー部分はラフに垂らすだけでスタイルが完成。カシミヤウールのプレミアム糸を使用した柔らかな肌触りで、首元をふんわりと優しく包み込む。</p>
Pillings | ピリングス
<p>マフラー￥28,600／Pillings（リトルリーグ インク 0800-300-1291）<br />
どこか懐かしい雰囲気が漂うケーブル編みのハンドニットマフラー。さっと穴に通すだけで簡単に装着が可能。アニマルモチーフとしては珍しいロバの留め具はなんともアイキャッチー。スタイリングにひとさじの遊び心を加えてくれる。</p>
Babaco | ババコ
<p>ネックウォーマー￥18,700／ともにBabaco（オーチャードレイン info@babaco.jp）<br />
スポーツウェアやアウトドアのイメージが強いネックウォーマーを、都会的なムードへと昇華。カシミヤ糸を使用したリブ編みで、柔らかく仕上げた優しい肌あたりに。ボタンの開閉によって表情が変わる襟もとで、スタイリングにさりげない変化を加えて。</p>
Bodhi | ボーディ
<p>ソックス￥16,500／Bodhi（アルファ ブランド コンサルティング 03-6910-5431）<br />
魔法瓶の構造を応用したルームソックス。通常のソックスの約2倍の厚みがあり、保温性・通気性・吸湿性をバランスよく備える。足首部分は直角に折り返された設計で、伸縮性に富む素材を採用。ユニセックスで着用でき、ベーシックなデザインはギフトにもおすすめ。</p>
<p></p>Juun.J | ジュンジー
<p>グローブ￥45,100／Juun.J（コロネット coronet.co.jp）<br />
柔らかなカシミヤ素材を採用した、ブルーのロンググローブ。手のひら部分には開閉可能なディテールを施し、スマートフォン操作や細かな作業にも対応する実用性を備える。ビビッドなブルーを差し色に、冬のカラーコーディネートは手元から取り入れて。</p>
Entwurfein | エントワフェイン
<p>ニットハット￥75,900／Entwurfein（エントワフェイン 03-6821-1952）<br />
イノセントなムードを醸す白のニットハット。ブランドのアイコンである取り外し可能な長い革紐は、アクセサリー感覚で首元にラフに垂らして楽しみたい。手編みでパーツを整形した後、立体的に組み合わせて仕上げるなど、クチュールの要素を随所に宿す。</p>
YOKE | ヨーク
<p>グローブ￥30,800／Yoke（エンケル 03-6812-9897）<br />
カシミヤとセーブルをブレンドした糸で編み上げたロンググローブが、上品な佇まいを演出。5本指のデザインで実用性を備えつつ、長めのリブが手元をしっかりとカバーする。ボリュームのあるアーム部分は、くしゅっとたるませてニュアンスを楽しんで。</p>
<p></p><p>The post 防寒もおしゃれも叶える、センスが光る【ニット小物】7選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/knitogoods_fb2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/knitgoods_sq.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=465789</guid>
        <title>夏本番前に準備したい！　絶対的な相棒、モードな帽子9選</title>
        <link>https://numero.jp/20250527-summerhat/</link>
        <pubDate>Tue, 27 May 2025 09:30:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Loewe / ロエベ]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Celine / セリーヌ]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Saint Laurent / サンローラン]]></category>
		<category><![CDATA[HELEN KAMINSKI]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>夏を迎えるのが少し恐くもあるほど、猛暑日が当たり前のように続くここ数年。暑さに負けずファッションを楽しむのにぴったりなのが帽子。バケットハットやキャップ、サンバイザーなど種類もさまざまに、コーディネートの幅が広がる優秀アイテムを取り入れて夏ファッションを楽しもう。</p>
<p>【index】<br />
1. Celine（セリーヌ）<br />
2. Prada（プラダ）<br />
3. Saint Laurent（サンローラン）<br />
4. Gucci（グッチ）<br />
5. Dior（ディオール）<br />
6. Miu Miu（ミュウミュウ）<br />
7. Loewe（ロエベ）<br />
8. Helen Kaminski（ヘレンカミンスキー）<br />
9. Entwurfein（エントワフェイン）</p>
</p><p></p>Celine｜セリーヌ
<p>バケットハット￥104,500（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
<p>ラフィアのバケットハットの中央には、同素材でトリオンフ ロゴが刺繍された。落ち着きのあるブラウンの色味で上品に主張する。陽射しを遮りつつもコンパクトなつばの広さで動きやすく、多様なスタイリングにすっとフィットしてくれそう。</p>
<p></p>Prada｜プラダ
<p>バケットハット￥152,900（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p>ころんとしたフォルムのトップデザインのバケットハットは、ラフィア風の加工が施された糸をハンドメイドでクロシェ模様に。爽やかなライトブルーとキャメルのバイカラーで個性的に魅せて。ナチュラルな風合いの中にメタルのトライアングルロゴがコントラストを添える。</p>
<p></p>Saint Laurent｜サンローラン
<p>サンバイザー￥97,900／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>ストロー素材のサンバイザーは後ろでスカーフを結ぶ仕様。スカーフの全面には“YSL”のカサンドラロゴがあしらわれている。帽子にこもる蒸し暑い不快感がないのが嬉しいポイント。スタイリングのアクセントとして取り入れてスタイリッシュに仕上げてみて。</p>
<p></p>Gucci｜グッチ
<p>ハット￥132,000／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>1960年代へのオマージュも込めた、2025年春夏コレクションで登場したつば広ハット。ポピー柄のジャカード織りやフリンジのテクスチャーを加えた、バカンスムードを感じさせる一品だ。紫外線からしっかり守ってくれる機能性を備えたシルエットには気品が漂う。</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>ボブハット￥125,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>「ディール オブリーク」モチーフを配したデニムジャカードに、ストーンウォッシュを施した「D-ボビー」ボブハット。クールなブルーカラーやフリンジエッジがラフなサマーバイブスを醸す。デニムスタイルに合わせたり、シックなスタイリングのワンポイントとしてプラスするのも◎。</p>
<p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>キャップ￥103,400（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>カジュアルな印象のキャンバスへ、フロントロゴやつばのエッジにレザーを組み合わせたベースボールキャップ。トムボーイムードにミュウミュウらしいエレガンスをひとさじ。優美なカラートーンがアクティブな夏のコーディネートをクラスアップしてくれる。</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p>フィッシャーマンハット￥69,300／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p>コットンニットのハットは、エンボス加工のカーフスキンパッチやストラップにLOEWEロゴがあしらわれた。タウン使用はもちろんのこと、夏は多くなるアウトドアシーンにも合わせやすい色合いだ。ストラップは垂らしたままにしたり結んでユニークさを味わってみて。</p>
<p></p>Helen Kaminski｜ヘレンカミンスキー
<p>ラフィアハット￥39,600／Helen Kaminski（ヘレンカミンスキー ギンザシックス 03-6264-5573）</p>
<p>洗練されシルエットを描く「イーストン」。ヌガーカラーとクリームのグログランリボンの絶妙なカラートーンで、一点投入すればぐっと優雅な印象に。サイズ調整可能なインナーバンドもセットされている。ファッション性に加え、日焼け対策にも注力するヘレンカミンスキー。「イーストン」ハットもその効果が備わっていて、素材や構造にこだわりなんと紫外線を約98%ブロック。</p>
<p></p>Entwurfein｜エントワフェイン
<p>レースハット￥36,300／Entwurfein（オンラインストア「Numero COLSET」で販売中）</p>
<p>グラフィカルなリーフ柄レースを採用したハットはやや深めの形が特徴。シャープなブラックもレースの透け感で軽やかに、暑い夏にも活躍してくれそう。ロマンティックで繊細なレースに、着脱可能なブランドのシグネチャーであるレザーコードでエッジを効かせて。「Numero CLOSET」でも取り扱い中。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Numero CLOSETを見る</p>
<p></p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




今季注目のシューズトレンド！　旬のムードが手に入るトングサンダル11足 
Fashion / 29 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 夏本番前に準備したい！　絶対的な相棒、モードな帽子9選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/Entwurfein.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/bousi_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=462421</guid>
        <title>気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント</title>
        <link>https://numero.jp/20250429-numerocloset/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Apr 2025 07:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Novesta / ノヴェスタ]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[±BALANCE / バランス]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[Beatriz Palacios / ベアトリス・パラシオス]]></category>
		<category><![CDATA[enlace / エンラセ]]></category>
		<category><![CDATA[Lotta / ロッタ]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オリジナルキャラクターSocksが繰り広げる世界を描く、注目アーティストLottaのキュートなカートゥーンに載せてお届けする、Numero CLOSETのファッション小物たち。気になる新ブランドから定番まで今のスタイルにプラスしたいアイテムをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年6月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
相反する要素が共存するハンサムな帽子 
<p>エレガントでマニッシュ、トラディショナルでありながらモダンさを併せ持つ、ハットデザイナー南雲詩乃が手がける「エントワフェイン」。（右）アンティークのブンタール素材を使用したブランドを代表するアイテム、アーミッシュハットは、シグネチャーの長いリボンとアイコニックなゴールドの金具がポイント。 ハット￥71,500 （上）乗馬帽を原型に発展させたシルエットの美しい定番キャップ￥35,200／ともにEntwurfein</p>
<p class="btn_entry">
EntwurfeinのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="picture"></p>
ハンドクラフトが光るクチュールライクなバッグ
<p>日常にフィットするクチュールを表現するブランド「リブ ノブヒコ」。手作業によるクチュール要素を取り入れた、フェミニンなレース生地とフラワーモチーフビーズのストラップが印象的なショルダーバッグ（W18 H14 D4cm）￥59,400／Riv Nobuhiko</p>
<p class="btn_entry">
RIV NOBUHIKOのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
有機的な造形が美しいジュエリー
<p>シルバーを中心に展開する曲線的なフォルムの美しさが魅力のモードなジュエリーブランド「アサミフジカワ」。（右上）ボリュームのバランス感が絶妙なリング¥46,200　（下）巻き貝から着想を得て、アンモナイトの化石をモチーフにしたダブルフィンガーリング ¥48,400  （左）野菜や果物、植物といった自然が生み出す特有の形に魅せられ、空豆をイメージしたピアス¥63,800／すべてAsamifujikawa</p>
<p class="btn_entry">
ASAMIFUJIKAWAのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="picture"></p>
耳元にオニキスのモダンなアクセントを
<p>アップサイクルされたヴィンテージ素材を使用し、環境への負荷削減を目指すスペイン発ジュエリーブランド「ベアトリス・パラシオス」。 （上）ゴールドプレートにオニキスをあしらい、キャッチにも同サイズのオニキスをセットした片耳ピアス¥25,300  （下）オリジナルカッティングのオニキスをあしらい、シンプルでありながら存在感のあるピアス￥52,800 ／ともにBeatriz Palacios</p>
<p class="btn_entry">
BEATRIZ PALACIOSのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
天然石や自然界のモチーフをお守り感覚で身につけて
<p>森羅万象をモチーフとした独特な造形と固有のストーリーを持つ石の美しいフォルムを融合させたデザインが特徴の、デザイナー武笠綾子によるジュエリー「バランス」。（左）有明の月のような大ぶりなピアス（片耳）￥22,000  （右）天然石を組み合わせたブレスレットは、石の色や形、チェーンとの組み合わせなど二つと同じものはない一点物。ブレスレット（ソーダライト×ラピスラズリ）￥63,800／ともに±Balance</p>
<p class="btn_entry">
±BALANCEのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="picture"></p>
ひとひねり効かせたジェンダーレスなジュエリー
<p>「Inner Self, Open-minded」をテーマに多様で豊かな生活の一端になるようなジュエリーを提案する「ボーニー」。（右）アーティスティックなモチーフのトップにインダストリアルな雰囲気のブロックチェーンを合わせたユニセックスなネックレス￥44,000　（左）多様なアレンジでヘアスタイルに遊び心をプラスするヘアージュエリー。ツイストしたデザインがさりげない存在感を放つバレッタ￥19,800／ともにBonee</p>
<p class="btn_entry">
BONEEのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
オブジェのようなミニバッグ
<p>日本で開発されたホールガーメントの編み機の特性を生かし、無縫製で立体的に編み上げ、壺のようなフォルムに仕上げた。「持ち運ぶインテリア」がデザインコンセプトの「ラストフレーム」のTSUBO BAG ショルダーストラップ付き（H26 W14cm）¥29,700／Lastframe</p>
<p class="btn_entry">
LASTFRAMEのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="picture"></p>
東欧生まれの素朴なローテクスニーカー 
<p>チェコ・スロバキア時代に創業した、ヨーロッパの繊細さと東欧の素朴な質感を残すハンドメイドスニーカーブランド「ノヴェスタ」。ドイツブランドのテニスシューズを原型とするスリムな形が特徴のITOH ATHLETIC MODEL。イタリアンレザーを使用したオーセンティックな作りながら、履き心地を追求して現代にアップデートした一足。スニーカー￥36,300／Novesta</p>
<p class="btn_entry">
NOVESTAのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
伝統技術を今の気分でアレンジしたビーズネックレス 
<p>先住民族に伝わる伝統技術をモダンなデザインで、サステナブルなクリエイションを提案するエシカルブランド「エンラセ」。精緻に編み込まれた立体的なデザインが華やかなビーズネックレス（左） ¥80,300　（右） ¥41,800／ともにEnlace</p>
<p class="btn_entry">
ENLACEのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>




アーティストLottaが描く、ソックスと巡るモノクロの妄想の世界 
Art / 10 04 2024




<p></p><p>The post 気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/04/187CLOSET_9.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/04/187NC_CLOSET_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=459744</guid>
        <title>洋服に接続できる、エレガントでハンサムな帽子「ENTWURFEIN」の美学</title>
        <link>https://numero.jp/20250409-entwurfein/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Apr 2025 03:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>エレガントからマニッシュまで、どんなスタイルの服にも不思議となじむデザインで多くのファンを魅了しているハットブランド「ENTWURFEIN（エントワフェイン）」デザイナーの南雲詩乃は、幼少期をドイツで過ごし、学生時代から帽子一筋のキャリアで独自のセンスと技術を磨いてきた。シグネチャーであるアーミッシュハット、長いリボン使いなどが生まれた背景とその魅力を聞く。</p>
<p>※こちらの記事で紹介している作品はNumero CLOSETで一部お取り扱い中です。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>── ENTWURFEIN（エントワフェイン）というブランド名は、ドイツ語に由来する造語とのことですが、どんな思いを込めていますか？</p>
<p>「Entwurf（エントヴルフ）は、デッサン、設計図の意味です。その後に足している “ein” は、英語の“the”にあたり、より強調したい思いを込めています。何を強調したいのかというと、誰もが内面に持っている二面性です。男性性と女性性、そのどちらかに寄せることなく、あるいは逆転させることもせずに『欠けた部分を足す』ということをブランドのテーマに掲げています」</p>
<p>──幼少期はドイツにお住まいだったと聞きましたが、デザインに興味を持ったのはいつ？</p>
<p>「両親の仕事の都合で幼少期をドイツで過ごしましたが、物心ついた時から興味はあったと思います。デザイナー＝ファッションに携わる人、という感じの漠然としたイメージではありましたが、ドイツにいた頃からデザイナーになる自分を想像していました」</p>


	


<p>シグネチャーであるアーミッシュハット（左）とキャップタイプのバリエーション（右）</p>
<p>──ドイツのファッションというと、どんなイメージでしたか？</p>
<p>「いわゆるモードに直結するようなイメージはあまりないかもしれませんが、ドイツは働く女性が多くて、それぞれにスタイルがあり、すごくカッコいいと思っていました」</p>
<p>── 帰国後、どんな道を進みましたか？</p>
<p>「普通の中高時代を過ごし、女子美術大学に進学して服飾デザインを学びました。絵を描くのが好きだったので、美術系のコースです。その後、文化服装学院の（ファッション工芸専門課程の）帽子デザイン科に進みました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>── 服飾から帽子へと進路を絞り込んだ理由は？</p>
<p>「私はパターンよりも立体で作りあげるもののほうが好きだと気づいたからです。その中でも立体裁断やクチュールではなく、帽子に意識が集中するようになったのは、学校収蔵のアーカイブでドレスのような帽子を見たことがきっかけでした。その時、帽子は立体だし、マテリアルは洋服に近いし、自分にしかできないことはここにあるんじゃないかと思ったんです。みんなと同じことをしたくないという天邪鬼な気持ちもあり、選択する人が少なそうな帽子デザイン科へ入ってみたら、すごく楽しくて、どんどんハマっていきました」</p>
<p>──卒業後は、帽子のクチュールメゾンと大手帽子メーカーに勤務。</p>
<p>「アトリエで3年ほど修行した後、量産のプロセスを学びたくて帽子メーカーで10年ほど働きました。ヨーロッパに1ヵ月ほど出張で滞在したことがあって、現地の材料屋やお店を回ったんですけど、その時に出会った人たちが本当にカッコよくて。幼少期に抱いていた働く女性たちへの憧れも思い出し、それらが重なって自分が表現したいコンセプトはこれだと思いました」</p>
<p>さまざまなデザインの帽子の木型。</p>
<p>──帽子が文化として根付いているのは、やはりヨーロッパ？</p>
<p>「そうですね。帽子の材料屋はヨーロッパの各地にあって、中でも一番古いのがチェコです。その近郊に工場もたくさんあります」</p>
<p>──ココ・シャネルもキャリアのスタートは帽子屋でした。帽子職人には女性も多いですか？</p>
<p>「多いです。ミリ単位の繊細な仕事が多いので、クチュール出身のお針子さんやジュエリーのアトリエにいた方などもいます。金曜日はみんなオシャレな服を着て出勤し、仕事が終わったら自分で作った帽子をかぶって、颯爽と街へと繰り出したり。彼女たちのそんなライフスタイルにはいつも想像力が刺激されます」</p>


	


<p></p>エントワフェインの原型は、男性の帽子
<p>──ファーストコレクションはどんな構成でしたか？</p>
<p>「アーミッシュハット、ベレー帽、キャップの3型で、オリジナルで木型から作りました。当初はフェルトだけで、布帛はほとんどやってなく、元々自分の頭の中にあった帽子のイメージというのが、男性の帽子なんです。それを女性がかぶるのがカッコいい。だからベレーもアーミーのイメージで作っていますし、キャップは乗馬帽が原型としてあります」</p>
<p>──なかでもアーミッシュハットはブランドを代表するアイテムです。男性の帽子といえばボルサリーノに代表される中折れ帽もありますが、なぜアーミッシュハットだったのでしょうか。</p>
<p>「なぜだろう……アーミッシュのスタイルというかカルチャーがずっと好きなんです。答え合わせ的に考えるなら、私はアーミッシュの直線的なフォルムに惹かれているのだと思います。ドイツの建築などからの影響も大きいかもしれません」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──例えば、メンズデニムを女性が履くと、シルエットがうまくきまらないことがあります。男性の帽子をルーツにしながら、女性にフィットするために工夫していることはありますか？</p>
<p>「デザインを少し華奢に変えています。具体的には両サイドのフォルムを削って、楕円を強くしているんですけど、逆に楕円すぎると日本人の頭にフィットしないので、微調整を重ね、何年もかけて今のフォルムに辿り着きました。重さも、女性が被りやすいように素材で工夫しています。例えば、フェルトは、ポルトガルにある工場にグラム指定でオリジナルの素材を作ってもらっています。リボンの素材感、そこにあしらうゴールドの金属パーツなども、エレガンスを加味する要素であり、エントワフェインのシグネチャーです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──すごく長いリボンが特徴的ですよね。</p>
<p>「元はサスペンダーのイメージなんです。デザイン画を描いていて、サスペンダーの線を帽子のほうにつなげるアイデアがひらめいて、アーミッシュハットにつけてみたのが最初です。スタイルとしては、そのまま垂らして風になびかせるイメージですが、帽子を脱いでいる時はリボンを結んで、バッグのように肩にかけることもできます。革紐なら首に巻いてチョーカーにもできる長さにしています。そんな素敵なアレンジがあったのかと、お客様からヒントを得ることも結構あって」</p>
<p>──服と地続きに同化するハットですね。</p>
<p>「まさに洋服に帽子をつなげることができるリボンのアイデアは、すごく気に入っています。同時に機能的でもある」</p>
<p>──ベレー帽はどうでしょうか。一般的に難易度高めな印象の帽子だと思いますが。</p>
<p>「フォルムを大きくしています。頭にピタッとせず、ハットに近い着用感なので、かぶるだけでバランスが取りやすいと思います。これもリボンがついていて、ボウタイみたいな雰囲気を楽しめます」</p>
<p>──キャップのこだわりも教えてください。</p>
<p>「カジュアルになりすぎず、コートにもジャケットにもフィットする素材と形にこだわっています。頭頂部が少し後傾していて、また縫い合わせのところの天ボタンをなくし、ポイントの金具でエレガントさを加えています。つば、ラウンドの角度、フロントから見た時のシルエットも計算を重ねています」</p>
<p>──微妙な違いで、だいぶルックスが変わるのですね。</p>
<p>「そうですね。1mmのズレでバランスがすごく変わる世界ですが、正解はないので、自分の感覚で調整しています」</p>


	


<p>（写真左から）キャップ、アーミッシュハット／Numero CLOSETでお取り扱い予定</p>
<p></p>黒のワードローブに似合う黒、ベージュ、白
<p>──コレクションは黒を中心に展開しているのでしょうか。</p>
<p>「黒が好きなのは、やはりドイツの影響があるかもしれません。信号機のポールも黒だし、日常的に黒がよく使われているように思います。日本にも漆、墨など、黒の文化がありますよね。エントワフェインの黒には、艶のあるシルクの黒、透ける黒、光を吸収するフェルトの黒など、いろんな表情があります。黒に加えてベージュやオフホワイト、白なども、特に秋冬シーズンには出しています」</p>
<p>──黒が好きな人が選ぶ白のニュアンスですね。ちなみに学生時代はどんな格好をしていましたか？</p>
<p>「美大以降、ずっと白と黒の服です。元々ベルギーブランドが好きで、建築的なアプローチ、コンセプチュアルアートのような服づくりに影響を受けました。私が住んでいたのが、ドイツ西側のデュッセルドルフという街で、オランダやベルギーが近く、車でよく遊びに行っていたんです」</p>


	


<p>──どんなものからインスピレーションを得ますか？</p>
<p>「アイリーン・グレイ、リチャード・セラなど、モダニズム建築、デザイン、ミニマルなアートが好きです。ミース・ファン・デル・ローエはシーズンテーマにしたこともありました。写真も好きで、ブラッサイなどの光と影が捉え方の美しい写真集をよく眺めています」</p>
<p>──2025年春夏シーズンのコレクションについて教えてください。</p>
<p>「昨年、久しぶりに旅行でドイツを再訪し、初めてバウハウスに行きましたが、すごくよくて、自分のデザインに通じていると改めて感じた機能美を、25年春夏は表現しています。紐が外せたり、バッグになるなどの機能的な要素はもともとあったのですが、まだできていないところもあったので、より使いやすく美しいデザインを考えました。カチューシャにつけたリボンも外せたり、リボンの先にカラーのようなお花のモチーフをつけたり」</p>
<p></p>帽子選びに迷ったら、まずはシーンを考えること
<p>カチューシャにも長い紐と先端にはモダンなフラワーモチーフが。</p>
<p>──帽子をかぶることに苦手意識がある人に、アドバイスをするなら？</p>
<p>「自分に何が似合うのかわからない人は、帽子をかぶりたいシチュエーションと頻度を考えれば、答えに近づけると思っています。防寒のためならニットがやっぱりいいですし、エントワフェインにはハットになっているニット帽もあるので、髪をペシャと潰したくない人にもおすすめです。服は上質なものがたくさんありますが、そこに帽子を合わせると急にカジュアルになってしまうことってあると思うんですが、そこに違和感なくスッとハマる帽子であるかどうかというのは、私もデザインする上で意識しています」</p>
<p>──欧米に比べて帽子を被る習慣があまりない日本で、クチュール的な帽子を浸透させるのは難しそうな気もします。</p>
<p>「もっとパーソナルなものとしてのクチュールを、オーダーメイドで対応していきたいと思っています。今ひとつ考えているのはウエディングライン。素敵なドレスはたくさんある一方で、ヘッドピースは選択肢が少なく、いいものがないからという理由で、ヘッドピースはつけない選択をする女性も少なくないようです」</p>
<p>──3型でスタートしたデビューから5年。次の5年に向けたヴィジョンは？</p>
<p>「私は職人の世界がすごく好きであると同時に、やっぱりデザインの部分こそが自分の強みなのだと、いろんな出会いや経験を通して、確信するようになりました。最初の5年はプレタポルテに集中するため、オートクチュールのシノナグモは休止状態になっていました。今、プレタポルテの地固めができたと思っているので、これからは先ほどお話ししたウエディングを含め、クチュールラインをリスタートしようと計画しているところです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
Numero CLOSETでENTWURFEINのアイテムをチェックする</p>
<p></p><p>The post 洋服に接続できる、エレガントでハンサムな帽子「ENTWURFEIN」の美学 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/04/DSC8345.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/04/entw_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=440589</guid>
        <title>クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選</title>
        <link>https://numero.jp/nc-20241124-artful-gifts/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Nov 2024 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[kalevala]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Vasic / ヴァジック]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[Yohei Ohno / ヨウヘイオオノ]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[Mukasa / ムカサ]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoko Takahashi / 高橋朋子]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[Gift of Giving]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
		<category><![CDATA[Callmoon / コールムーン]]></category>
		<category><![CDATA[Scarlet Pottery]]></category>
		<category><![CDATA[Shincokyu]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Minwook]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>大切な人に、自分へのご褒美に、ストーリーのあるこだわりの詰まった逸品を。あなたらしさを伝える個性溢れる選りすぐりのギフトを用意しました。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号掲載）</p>
<p>※このページの掲載アイテムの一部は小誌オンラインストア「Numero CLOSET」にて取り扱い中。詳しくは、こちらをご覧ください。</p>
<p>LASTFRAME｜ラストフレーム
<p>
</p>
<p>世界最高レベルの日本の伝統技術を使い作られたニットバッグ。 （右）ストライプマーケットバッグ ミディアム ショルダーストラップ付き（H49×W25×D11cm）¥35,200 （左）メタリックツボバッグ ショルダーストラップ付き（H26×W14cm）／ともにLastframe（タカ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ラストフレーム」のアイテムを購入</p>
</p><p></p>Scarlet Pottery｜スカーレットポタリー
<p><br />
天草で共に暮らし制作活動を行う、陶芸家Hiroki Kanazawaと木ユウコによる「スカーレットポタリー」。Hiroki Kanazawaが形を作り、木ユウコが絵を描く、二人のライフワークとして存在する器たち。（左から）湯呑み￥5,500 ぐい呑み 各￥7,700  ピッチャー￥11,000  湯呑み￥5,500／すべてScarlet Pottery（スカーレットポタリー）<br />
&nbsp;</p>
TANAKA｜タナカ
<p><br />
デニムのもつ無限の可能性を追求するTANAKAの今季を象徴する、手作業でスタッズをあしらったアイテム。デニムジャケット￥100,100 スタッズベルト Wide￥58,300  Narrow￥52,800／すべてTanaka（タナカ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「タナカ」のデニムジャケットを購入</p>
<p></p>SHINCOKYU｜シンコキュウ
<p><br />
石川県加賀市山中の漆器産地で価値の付きにくい規格外の木材を活用し、一つ一つ昔ながらの木工ろくろの手作業で仕上げる。（上）ロンググラス￥17,350（左から時計回り）グラス￥15,290　ボウル￥16,060　ボウルカップ￥13,101　スモールカップ￥8,800　ボウルカップ￥13,101　カップ￥12,980／すべてShincokyu（ヌメロ・クローゼット）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「シンコキュウ」のアイテムを購入</p>
<p>&nbsp;</p>
tanakadaisuke｜タナカ ダイスケ
<p><br />
リボンビジューがロマンティックなハーフグローブ￥49,500 サテン地にビジューフリンジをあしらったエレガントかつマスキュリンな細幅ネクタイ￥40,700／ともにTanakadaisuke（タナカ ダイスケ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「タナカ ダイスケ」をチェック</p>
<p></p>VASIC｜ヴァジック
<p><br />
光沢のあるナイロンとレザーの組み合わせがモード感を放つ「Cush」シリーズのミニミニサイズ。バッグ（W30×H21.5×D12cm）￥37,400／Vasic（ヴァジックジャパン）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ヴァジック」をチェック</p>
<p>&nbsp;</p>
Kim Minwook｜キム・ミヌク
<p><br />
ロエベ財団のクラフトプライズファイナリストに選出された、韓国・釜山の木工作家キム・ミヌクによる木の自然な美しさを活かした作品。 （左）ボウル#22（W22×D17.5×H7.5cm）￥57,200 （右）ボウル#14（φ31×H4.5cm）￥77,000／ともにKim Minwook（ショールーム セッション）</p>
<p></p>CALLMOON｜コールムーン
<p><br />
語り手をテーマに、語る行為の象徴である口をモチーフに表現したコレクション。リング￥44,000 ３つのリップが連なったデザインのリング￥104,500 ブローチシルバー￥72,600／すべてCallmoon（ショールーム セッション）<br />
&nbsp;</p>
ASAMIFUJIKAWA｜アサミフジカワ
<p><br />
ノットモチーフのブレスレット￥91,300 象形文字からインスパイアされたデザインのディストーションリング シルバー￥50,600 ゴールド￥55,000／すべてAsamifujikawa（ショールーム セッション）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「アサミフジカワ」のジュエリーを購入</p>
<p></p>Kalevala｜カレワラ
<p><br />
北欧の森や植物を彷彿とさせる有機的なモチーフ使いが特徴。（右から）ピアス ブロンズ￥47,400 ピアス シルバー￥131,000 サークルモチーフのピアスシルバー￥53,100／すべてKalevala（カレワラ）<br />
&nbsp;</p>
mukasa｜ムカサ
<p><br />
鉱物の断面に魅了され、ドローイングしたデッサンを元に桐生にてラメジャカードで織ったオリジナルファブリック。さまざまなラメや光沢で奥行きのあるメタリック感を演出。ロングブーツ ヒール5cm￥71,500／Mukasa（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ムカサ」のブーツを購入</p>
<p></p>RIV NOBUHIKO｜リブノブヒコ
<p><br />
フェミニンで立体的なレース生地と一つ一つ手作業で縫い合わせたビーズで作られたクチュールライクなピース。ショルダーバッグ（W19×H17×D5cm）￥59,400／Riv Nobuhiko（ハルミ ショールーム）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「リブノブヒコ」のアイテムをチェック</p>
<p>&nbsp;</p>
BONEE｜ボーニー
<p><br />
存在感のあるデザインが印象的なヘアジュエリー。（上）ヘアクリップ￥33,000（中）ミニヘアクリップ 2個セット￥17,600（下）ヘアクリップ￥39,600／すべてBonee（ボーニー カスタマーサポート）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ボーニー」のヘアジュエリーを購入</p>
<p></p>YOHEI OHNO｜ヨウヘイ オオノ
<p><br />
50年代にマルコ・ザヌーゾがデザインしたラウンジチェアLADYから着想を受けてパンプスに落とし込んだ。シューズ ヒール7cm￥63,800／Yohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ヨウヘイ オオノ」のシューズを購入</p>
<p>&nbsp;</p>
ENTWURFEIN｜エントワフェイン
<p><br />
取り外し可能なベールとキュビズムを連想する多角形のチェコ製ビジューのリボンをあしらったハット￥68,200　幾何学的なレリーフ柄をモチーフにしたオリジナルレースが華やかなキャップ￥39,600／ともにEntwurfein（エントワフェイン）</p>
<p></p>TOMOKO TAKAHASHI｜高橋朋子
<p><br />
金銀彩を中心に美しく繊細な幾何学模様を描き出す陶芸家、高橋朋子。（奥右・左）深い緑を帯びた黒と金銀彩のコントラストが美しい《銹光彩振出 Arlequin》（H9.5cm）各¥24,200（中）直線・曲線の連続柄によって月の光を表現した《金銀彩薄茶器 游ぐ月》（H6.5cm）￥41,800／すべてTomoko Takahashi（ヌメロ・クローゼット）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「高橋朋子」の作品を購入</p>
<p></p><p>The post クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/closet_gift_EC.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/closet_gift_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=398970</guid>
        <title>デザイナーのこだわりが凝縮した逸品。注目ブランドの偏愛シグネチャー標本</title>
        <link>https://numero.jp/20231211-the-specimen-of-obsession/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Dec 2023 03:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Deeper and Deeper]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[Tender Person / テンダーパーソン]]></category>
		<category><![CDATA[Love It Once More / ラヴィットワンスモア]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[Telma / テルマ]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一つのものごとを徹底的に掘り下げ、探究した先にしか生まれないクリエイションがある。注目ブランドの象徴的なアイテムをデザイナーのコメントとともに採集すると、私たちを魅了するその個性がくっきりと浮かび上がってきた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
</p><p></p>CHIKA KISADA｜Tulle Material
<p>トップ￥50,600　スカート￥49,500／ともにChika Kisada（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>バレエルーツを体現するチュール</p>
<p>
バレエとパンク、儚さと強さ、相反するイメージの融合から生まれる「強いエレガンス」がコンセプトの「Chika Kisada（チカ キサダ）」。ブランドのシグネチャーといえるチュールアイテムは、これまで歩んできたルーツに寄り添ったバレエを表現するのに欠かせないツールであり、高揚感や繊細な感情を映し出すものでもある。
</p>
<p>
「バレエのエレガンスとパンクの生命力を吹き込むこと、非日常のファンタジーの要素をイメージしながら、シンプルさや実用性、複雑さのバランスをパターンで探り、ブランドの表現に落とし込みます。チュールは毎シーズン描いているテーマや女性像のメッセージでもあります」（デザイナー幾左田千佳）　</p>
<p></p>TELMA｜Flower Motif
<p>ドレス￥86,900／Telma（テルマ info@telma.jp）</p>
<p>花はシーズンテーマを語るツールの一つ</p>
<p>
シーズンテーマに沿ったアプローチや解釈で毎シーズン、フラワープリントを展開している「Telma（テルマ）」。
</p>
<p>
「その理由は、純粋に花に心惹かれるということ。そして、花は生命と豊かな無秩序に満ちた自然の美しさや恵みを提示してくれる身近な存在であり、ブランドにとってのコアな部分を既に持ち合わせ、シーズンテーマを反映する最適なモチーフだから」（デザイナー中島輝道）
</p>
<p>
今季は「夜の肖像」をテーマに、夜にまつわるストーリーを展開。夜景、舞踏会や社交ダンス、装飾性のある煌びやかなイブニングドレスを纏って踊る様子を切り取ったコレクションの中で、フラワープリントは、花にあふれ躍動的に踊る情景を表現している。　</p>
<p></p>ENTWURFEIN｜Hat with Ribbon
<p>アーミッシュハット￥71,500　フェルトハット￥66,000／ともにEntwurfein（エントワフェイン 03-6821-1952）Cooperation：Utuwa</p>
<p>エレガンスを表現するハットと風になびくリボン</p>
<p>
ハットは顔に翳をつくることでエレガンスを演出するのに欠かせない存在。「Entwurfein（エントワフェイン）」の特徴でもある、顎紐から派生したリボンやコードは、長く伸びやかにすることでモードな空気を纏っている。
</p>
<p>
「シグネチャーであるアーミッシュハットの原型は、アーミッシュの男性がかぶっているハット。風で飛ばないように付いている顎紐と直線的なシルエットにミニマルなモードさを感じ、実用性をアレンジしました。顎紐を美しい上質なリボンにすることでラグジュアリーさを加えています。このハットから、日常的なものとラグジュアリーやエレガンスの融合というコンセプトが生まれました」（デザイナー南雲詩乃）　</p>
<p></p>LOVE IT ONCE MORE｜Upcycle knitting
<p>スカーフ￥77,770　ナロースカーフ￥66,660／ともにLove It Once More(ラヴィットワンスモア info@loveitoncemore.online)</p>
<p>ラブを循環するアップサイクル・ニット</p>
<p>
企業ブランドのニットデザイナーをしていたとき、ニット工場の余剰糸廃棄問題を知り、余剰糸を使ったエゴのない物作りをしたいという思いからアップサイクル・ニットに特化。
</p>
<p>
「家庭用編み機で一つ一つ手作業で作っているオンリーワンが強み。編み段数や柄にこだわり、ブランド名『Love It Once More（ラヴィットワンスモア）』の通り、もう一度愛せるようにをテーマに、月と太陽、植物など自然界のモチーフ、ハート、蝶々といった愛や幸せのシンボル的なマークを取り入れています。糸の色も種類も太さも違うので、自分がしないような組み合わせになり、想像できない“可愛い”を作れたり、自分の限界を超えることができたと思います」（デザイナーMaro Kuratani）　</p>
<p></p>LASTFRAME｜Knitted Bag
<p>ストライプのバッグ￥24,200　シルバー×オレンジの市松模様のバッグ￥27,500　ネオンブルーのバッグ￥26,400　オレンジのバッグ￥31,900　シルバー×ライムグリーンの市松模様のバッグ￥33,000　マイクロバッグ 各￥19,800／すべてLastframe（タカ 03-6670-8089）</p>
<p>ニットバッグというフレームで伝統技術を守る</p>
<p>
普遍的でボーダレスなデザインと日本の職人技を融合させたブランドを象徴する「Lastframe（ラストフレーム）」のニットバッグは、日本国内に数台しかない特殊な編み機を使用して細かな柄を表現。そこには減少傾向にある日本の伝統技術の存続に貢献したいという思いがある。
</p>
<p>
「シーズンごとに消費されてしまうことなく、トートバッグのようにデイリーに使え、シンプルな洋服に一点プラスするだけでスタイリングが決まるデザインを心がけています。バッグというカテゴリーを超えて、ファッションの一部として提案したい」（デザイナー奥出貴ノ洋）　</p>
<p></p>TENDER PERSON｜Fire Motif
<p>シャツ￥55,000　シューズ￥57,200／ともにTender Person（テンダーパーソン info@tenderperson.com）</p>
<p>ファイヤーモチーフはラッキーチャーム</p>
<p>
東京の今を伝える時代感や空気感を独自に捉え表現する「Tender Person（テンダーパーソン）」。インパクトのあるアイコニックなファイヤーモチーフは、プリント、刺繍、カットワーク、グラフィティなどさまざまな手法で毎シーズン登場する。
</p>
<p>
「もとは古着からインスパイアされ、ファイヤーモチーフをデニムやTシャツのグラフィックにしていました。このアイテムで初めて取引先が決まったり、アーティストに着用してもらったり、幸運のお守りのような存在です。以来、表現を変えながら続けています。派手でテンションの高い服を作り続けるのは、シンプル主流の時代と逆行しているけど、ファイヤーアイテムを身に着けると強くなれる気がするし、自分たちの意志ややりたいことを貫くことの大切さに気づかせてくれます」（デザイナー ビアンカ）　</p>
<p></p>TANAKADAISUKE｜Bijoux Embroidery
<p>トップ￥132,000／Tanakadaisuke（タナカダイスケ tanakadaisuke.jp）</p>
<p>心ときめくビジュー刺繍の装飾</p>
<p>
“おまじないをかけたようなお洋服で、⾃分の中のまだ⾒ぬ⾃分と出会えますように”をコンセプトに、得意のビジュー刺繍をあしらった装飾的なコレクションで、ロマンティックで幻想的な世界観を作り出す「Tanakadaisuke（タナカダイスケ）」。
</p>
<p>
「アレキサンダー・マックイーンのコレクションを雑誌で見つけて以来、刺繍、手仕事に惚れ込みました。昔から工芸品と呼ばれるもの、なかでも特に装飾美に興味があり、美しいバランス感覚に心奪われ、創作意欲が掻き立てられます。甘ったるさと薄暗い緊張感がブランドの大切な要素です」（デザイナー田中大資）　
</p>




6人の写真家が撮り下ろす究極のバッグ&amp;シューズ 
Fashion / 25 11 2023




<p></p><p>The post デザイナーのこだわりが凝縮した逸品。注目ブランドの偏愛シグネチャー標本 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/12/specimenPU.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/12/172p104-109_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
