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    <title>Numero TOKYOENHYPEN / エンハイプン | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>有村架純やENHYPENらが来場。ノイズにまみれた現代カルチャーに抗う「プラダ」2026年春夏ウィメンズコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251006-prada/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Oct 2025 10:30:16 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Kasumi Arimura / 有村架純]]></category>
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		<category><![CDATA[2026年春夏コレクション]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    有村架純
                
            
                
                    KARINA（aespa）
                
            
                
                    ENHYPEN、KARINA
                
            
                
                    小島秀夫
                
            
                
                    キャリー・マリガン
                
            
                
                    マヤ・ホーク
                
            
                
                    ペギー・グー
                
            
                
                    エマ・チェンバレン
                
            
                
                    ニア・スミス
                
            
                
                    リー・シエン
                
            
                
                    ツァオ・フェイ
                
            
                
                    フェリシティ・ジョーンズ
                
            
                
                    ジョセフィーヌ・ジャピ
                
            
                
                    リタ・オラ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p style="font-weight: 400">“構成の核”を意味する「BODY OF COMPOSITION」をテーマに掲げた本コレクション。コレクションノートによれば、溢れかえるコンテンポラリーカルチャーに対して、衣服を通じて抽出や濾過といったプロセスを経ることで、その答えを導き出すものだという。思えば、プラダは2025春夏ウィメンズコレクションでも、インターネットがもたらすアルゴリズムによって導かれる限定された世界への懐疑的な視点を表現しており、おしなべて均質化されたカルチャーに対しての異議申し立てという点では、ミウッチャ・プラダとラフ・シモンズにとっては継続的なテーマであると言えよう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>会場となったフォンダツィオーネ・プラダは、剥き出しの円柱が等間隔に並べられただけのシンプルな空間。アート・オブ・ノイズの『Moments In Love』が流れるとショーはスタートした。先述したコレクションノートには「期待を裏切るような意外な手法で、さまざまな要素を分散あるいは組み合わせ、ボディにまとわせた」とあったが、サンプリングを駆使したサウンドコラージュの先駆的な存在であるアート・オブ・ノイズの曲を使用したのも示唆的である。</p>



	



<p>&nbsp;</p>
<p>ファーストルックは、ミリタリーのオフィサーシャツとパンツのセットアップ。トップハンドルのバッグを携え、足元はフラットソールのレザーシューズを合わせた。シャツのエポーレットやパンツのクリースにユニフォームの規律が見て取れる。続いても同じようなセットアップだが、肘まで覆ったオペラグローブがスタイルのアクセントに。ワークウェアとフォーマルな小物という“組み合わせの妙”もさることながら、“異なる要素を並べて配置しただけではない、創造的なプロセス”で作られたとコレクションとあるように、ワーキングクラスと上層階級の象徴的なアイテムを組み合わせることで、装いにおける記号性を排除したと捉えるべきだろう。このオペラグローブはマテリアルやカラーを変えてショーを通じて多用されており、本コレクションのキーピースとして機能していた。</p>
<p>また、ショー終盤にいくつかのルックで披露された、首元をスクエアにカットしてビジューで装飾を施したトップスは、ノルウェーの民族衣装“ブーナット”やドイツの“ディアンドル”を想起させるもの。どちらも元々、農村の女性が着用していたという出自を考えれば、記号性はもちろん、階級という“呪い”を取り払う狙いも伝わってくる。</p>



	



</p><p></p><p>再度コレクションノートの言葉を拾うと、ドレスにおいては「従来のやり方から解放された自由な作りでありながら、完璧な調和を奏でた」とある。バリエーションで魅せていたサロペットのようなルーズなスカートや、フィット感を無視したブラトップがその一例だ。前者は肩紐の存在がかろうじて重力に抵抗しているような異形のフォルムであり、後者に関してはバージスラインがブカブカに浮いており、服やアンダーウエアが持つ根本的な性質や機能そのものを問い直している。ただ、どのアイテムも柔軟な着こなしができるようデザインされたものであり、スカートで言えば怠惰にズレた腰元の隙間からショートパンツを覗かせ、レイヤードで魅せていた。シアーなレーススカートにはアウトドアライクなナイロン素材を合わせるなど、素材感や色柄の対比で重層的なニュアンスを表現するなど、スタイリングの余白や遊びを着用者に委ねている。</p>
<p>今年2月に行われた2025-26秋冬ウィメンズコレクションでは、女性らしさの定義を見直し、ファッションにおける従来のジェンダー規範の解放を試みている。今回、スカートやブラトップといった女性性の典型的なアイテムを、意外な手法でエレガンスに昇華させたのは白眉であった。また、ラフとミウッチャというトップ・オブ・トップのスターデザイナー同士が、こうしたセンシティブなニュアンスを共有し合っていることも、現在のクリエションの充実度に繋がっているのだろう。</p>



	



<p>衣服が本来備える作用を問い直す試みは、何もシルエットを崩すことだけに留まらない。レースやタフタなど、パネルごとに異なるファブリックを繋ぎ合わせたスカートは複数のバリエーションで登場。プリーツの数やティアードの位置、色柄のバランスなどを考慮してそれぞれの分量や丈感を変えるなど、手の込んだ作りが光る。中盤以降にいくつか登場したボックス型のワンピースの裾をたくし上げてテクニカルファブリックのバルーンスカートが飛び出したようなドレスも印象に残った。身頃に生まれる大きなドレープとドローコードで絞った裾部分が歩くたびに揺れ動くようなフォルムを形作っており、構築的なパターンメイキングによって、従来の常識から逸脱した自由なファッションの作り方を別のアプローチから立証している。</p>



	



<p>他にも目を惹いたのが、マイクロミニ丈のブルマパンツだ。2026春夏メンズコレクションで披露されて話題を呼んだが、今回もトップスと一体化したジャンプスーツやパンツ単体として様々なルックで重用されていた。“姿勢の変化−意味の解体、そして力の解体”をテーマの一つに据えたメンズコレクションとも地続きとなるテーマの継続性が、コレクションに奥行きを付与しているのも見逃せない。</p>
<p>ファッション誌のレポートによると、コレクション後にラフは「今は世の中の何もかもが極端に激しい」と語ったと言う。ミウッチャもまた、ミュウミュウ（Miu Miu）2025年春夏コレクションのなかで、情報過多な現代社会において物事を正しく吟味する審美眼が必要だと暗に説いている。両者ともにネット、とりわけSNSにおけるエコーチェンバー現象が、偏った情報をより先鋭化し、逆に感性を鈍化させていることを危惧しているのだろう。その巨大な渦の中で2人の天才が抗い続けている姿は実に頼もしく、心を打つものがある。そうした背景も含めて、深い余韻が残る印象的なコレクションであった。</p>
<p></p>
<p>PRADA<br />
プラダ クライアントサービス<br />
TEL／0120-45-1913<br />
URL／www.prada.com</p>
<p></p><p>The post 有村架純やENHYPENらが来場。ノイズにまみれた現代カルチャーに抗う「プラダ」2026年春夏ウィメンズコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ENHYPENが来店！「アーダーエラー」のフルコレクションが揃う日本初ショップが阪急うめだ本店にオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250515-adererror/</link>
        <pubDate>Thu, 15 May 2025 05:30:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[ADERERROR / アーダーエラー]]></category>
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                    JAKE
                
            
                
                    SUNGHOON
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>アーダーエラーのストアは、ブランドの世界観を体現する「SPACE」と、より洗練されたショッピング体験を提供する「SHOP」という2つのコンセプトで構成されている。前者はファッション、空間、オブジェクトを通じてストーリーを立体的に表現するフラッグシップストア、後者はブランドのメッセージを端的に届けながら、より集中したショッピング体験を提供する空間として位置付けられている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>今回誕生した「Plug Shop」は、“Plug（プラグ）＝つなぐ”という発想に基づき、顧客との接点を世界中に広げていく新しい形のショップ。ブランドのフルラインナップが揃い、その世界観を存分に味わうことができる場となっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>阪急うめだ本店の店舗は、「Initial Curiosity（初期衝動の好奇心）」をテーマに設計され、空間デザインや限定アイテム、コンテンツが有機的に融合。店内に配されたハイパーリアリズムのオブジェが訪れる人の感性を刺激し、日本におけるブランドの存在感と未来志向のビジョンを力強く発信している。</p>
</p><p></p><p>オープンを記念して、今年のコーチェラでの圧巻のパフォーマンスを披露したENHYPENのJAKEとSUNGHOONが登場。アーダーエラーの2025年春夏コレクションを纏って来店し、店舗の空間やアートインスタレーションをじっくりと鑑賞。日本におけるブランドの新たな展開を祝福した。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p>アーダーエラーは今後東京にも旗艦店をオープン予定。日本におけるブランドの展開も注目を。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ADERERROR Plug Shop Hankyu Umeda<br />
住所／大阪府大阪市北区角田町8番7号阪急うめだ本店3階<br />
営業時間／10:00〜20:00</p>
<p></p><p>The post ENHYPENが来店！「アーダーエラー」のフルコレクションが揃う日本初ショップが阪急うめだ本店にオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/fbADERERROR_JAKE-SUNGHOON-from-ENHYPEN.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>永野芽郁、KARINA、ENHYPENら来場。画一的な世界に予測不能な独創性で抗う「Prada」2025春夏ウィメンズコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-2024926-prada/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Sep 2024 13:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[2025年春夏コレクション]]></category>
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                    永野芽郁
                
            
                
                    KARINA（aespa）
                
            
                
                    JAEHYUN（NCT）
                
            
                
                    ENHYPEN
                
            
                
                    キャリー・マリガン
                
            
                
                    サラ・ポールソン
                
            
                
                    ENHYPEN
                
            
                
                    ENHYPENと永野芽郁
                
            
                
                    永野芽郁
                
            
                
                    マヤ・ホーク、KARINA
                
            
                
                    JAEHYUN
                
            
                
                    JAEHYUN
                
            
                
                    リー・シエン(李现)
                
            
                
                    マヤ・ホーク
                
            
                
                    マリーナ・アブラモヴィッチ
                
            
                
                    エラ・パーネル
                
            
                
                    アマンダ・ピート
                
            
                
                    ジャリンポーン・ジュンキアット
                
            
                
                    レティーシャ・ライト
                
            
                
                    アドリア・アルホナ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>「INFINITE PRESENT」──直訳するならば、“限りない今”、“無限の存在”と題された本コレクション。コレクションノートによると、それはインターネットがもたらすアルゴリズムによって導かれる限定された世界への懐疑的な視点。そして、個々人の人間性やパーソナリティを形成するものが、予想不可能な意外性であることを表現したのだという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>とはいえ、そこにあからさまなメッセージ性やコンセプトを補完するような演出は一切見当たらない。モデルたちが歩くランウェイの側に観客席を置いただけの簡素なセットの中で、英国の現代音楽家・COSEY FANNI TUTTIによる不穏な電子音が流れると、拍子抜けするほど淡々とショーはスタート。ファーストルックは、小花柄のワンピースにスタッズ付きのワンストラップシューズを合わせたもの。ツイストして壊れたような肩紐のディテールや捲り上げたようにワイヤーで固定されたヘムラインが印象的だが、ごくシンプルな装いだ。</p>
</p><p></p><p>その後に続くルックもとくに一貫性はなく、脈略のない出順だったのは、同時進行する複数の現実というプラダからのメッセージを表すものであり、すべてのルックにそれぞれの現在が反映されているという。それを加味すれば、ファーストルック自体も本コレクションを象徴する特別な意味付けではなさそうだ。それでも、序盤に登場した身頃にループ状のシルバーパーツをあしらったドレスや、穴をくり抜いたメタリックなスカート、ゴーグルを埋め込んだハット、顔半分が隠れるようなオプティカルなアイウェアなど、レトロスペーシーなアイテムはコレクションを通して散見された。</p>



	



<p>予測不可能な意外性を象徴するように、ちょっとした違和感のあるディテールやルックも目立った。端正なシャツとワイドシルエットのトラウザーを合わせたルックでは、ポインテッドカラーの襟先が跳ね上がっていたり、フェイク“襟”やボトムスにプリントしたフェイクベルトなど、トロンプルイユ（騙し絵）のディテールも多方に見られた。クラシックなチェスターコートやレザージャケットのインナーにスイムウェアを合わせたルックに象徴されるシーズンレスな装いは、トレンドや趣味嗜好までも型に押し込めるアルゴリズムでは図れないはずだ。</p>



	



<p></p><p>BGMがニューヨークのプロトパンクバンド、SUICIDEの『Rocket USA』に変わると、さらに雑多な印象は加速する。大胆なブラトップとマニッシュなトラウザーを合わせたルックがあるかと思えば、おじさんが着るようなスイングトップをショート丈にモダナイズさせたトップス、フォーキーなスエードコート、コンサバティブなニットワンピースなど、多様なスタイルがバラバラと続く。春夏コレクションでありながら、ツイード素材やファー付きのウールコートなど、重衣料を使ったルックが多かったのも混沌さに拍車をかけていた。コレクションノートの中では、無限の選択肢が無限のチャンスを生むとし、そのチャンスこそが自由意志の表現の発露だと説いている。多様な選択肢の中から自分自身で選び取ることが、スタイルや人間性の形成において大切であると伝えたかったに違いない。</p>



	



<p>細部に目をやると、プリーツスカートやスラックスに採用されていた、ベルトとボトムスをガーターベルトの要領で繋いだハードウェアが印象的だった。フェティッシュで力強い意匠は、シンプルなルックを個性的に一変させる効果があった。小物類では、シューズの充実ぶりが際立つ。フルブローグのアッパーとチャンキーなウェッジソールを掛け合わせたようなドレスシューズや、トゥとヒールにホットロッドカーのファイヤーパターンをモチーフとして応用したパンプスなど、その多くがかつてのアーカイブデザインを踏襲したもの。</p>
<p>これらについては、プラダが培ったそれぞれの時代を代表する要素を共存させることで、時間軸に左右されない矛盾に満ちた多様な視点を表現するものだという。矛盾という強い言葉を使っているように、アルゴリズムによる画一的で漂白された世界を否定すると同時に、新旧の情報をフラットに俯瞰できるインターネットの優位性を示唆していたのかもしれない。</p>
<p>また、派手な仕掛けや凝った演出は皆無だったが、BGMは抜群であった。COSEY FANNI TUTTIのインダストリアルトラックからまさかのSUICIDE、さらに、映画音楽の巨匠エンニオ・モリコーネの『Sospesi nel cielo』といった意外性に富んだ選曲が、コレクションの多様さや狙い通りの散漫さを後押していたのは間違いない。<br />
</p>
<p>最後に改めてコレクションノートを引用したい。「スーパーヒーローという考えは、個々そして彼らの行動、変身手段としての創造性が持つ力の重要性の描写である」と記されている。作り上げられたヒーローやヒロインを偶像視するのでなく、自身の想像力を育むことが個性に繋がり、自分こそが己の英雄であるという考え方は、自己表現としてのファッションを端的に捉えたもの。ミウッチャ・プラダとラフ・シモンズが本コレクションを通じて伝えたかったことが、このシンプルで本質的なメッセージに集約されているはずだ。</p>
<p></p><p></p>
<p>プラダ クライアントサービス <br />
 TEL／0120-45-1913 <br />
URL／www.prada.com</p>
<p></p><p>The post 永野芽郁、KARINA、ENHYPENら来場。画一的な世界に予測不能な独創性で抗う「Prada」2025春夏ウィメンズコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ENHYPEN、ソウルで凱旋コンサート！　「信頼に応えられるアーティストになります」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240224-enhypen/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Feb 2024 16:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
		<category><![CDATA[ENHYPEN / エンハイプン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p> <br />
ENHYPENが、2024年2月23日（金）から25日（日）までの3日間、韓国・ソウルのKSPO DOMEにて『ENHYPEN WORLD TOUR ‘FATE PLUS’ IN SEOUL』を開催。その初日の模様をレポートする。</p>
<p>2023年7月にソウルを皮切りにスタートし、日本、アメリカ、台湾、シンガポール、マカオ、フィリピンを周り、計13都市21公演で成功を収めたENHYPEN2度目のワールドツアー。今回のコンサートは、そのアンコール公演となる。</p>
<p>VCRが開けると、シルバーの刺繍が輝くブルーのジャケットに白いパンツの新しい衣装に身を包んで登場したメンバーたち。会場のENGENE（ファンダムの呼称）から大きな歓声が上がるなか、1曲目は「Drunk-Dazed」で幕を開けた。息の合ったシンクロダンスとパワーみなぎるパフォーマンスを見せ、ダンスブレイクを挟むとTOMORROW X TOGETHERのYEONJUNをフィーチャリングした楽曲「Blockbuster」で会場を盛り上げた。</p>
</p><p></p><p>MCでは、「皆さん、会いたかったですか!?」「ステージの上で成長した僕たちの姿を見られると思います。期待してください！」「テンションが上がってきたら、立ち上がって周りを気にしないで叫んでください」などENGENEたちと言葉を交わした。</p>
<p>続いて、「Let Me In」、「Flicker」、そして5th Mini Album『ORANGE BLOOD』からの新曲「Still Monster」がコンサートで初披露された。</p>
<p>VCRの後、衣装をチェンジし「Future Perfect (Pass the MIC)」、「Blessed-Cursed」とエネルギー溢れる曲が続く。</p>
<p>「Make some noise!」との呼びかけと共に、「Attention, please!」、「ParadoXXX Invasion」で会場の熱気も最高潮に。</p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>「Tamed-Dashed」では、サイン入りのラグビーボールを客席にプレゼントするサプライズも！ MCの合間には、JUNGWONがEXOの「Sing for you」をカバーし、会場は温かいムードに包まれた。</p>
<p></p><p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>ユニットに分かれたステージも見どころの一つで、JAYがギターを弾き、JAKE、SUNGHOON、SUNOOのユニットにより「TFW（That Feeling When）」をアコースティックに歌い上げた。</p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>一方、HEESEUNGが弾くピアノに合わせて、JUNGWON、NI-KIのユニットは「Just a Little Bit」を披露し、新しい魅力を見せた。「10 Month」「Polaroid Love」では、制服のような衣装も相まって、爽やかで可愛らしい雰囲気で魅了。スタンド席までトロッコで会いに行き、ファンサービスもたっぷり。</p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>ポケットモンスターとのコラボレーションしたプロジェクトによる楽曲「One and Only」では、7匹のピカチュウがステージに登場し、愛嬌を振り撒いた。「SHOUT OUT」で力強い歌声を響きわたらせた後、MCではSUNGHOONが「僕の声に合うと思ったし、ENGENEに伝えたいことなので」と選んだジャスティン・ビーバーの「Boyfriend」を披露し、会場は一際大きな歓声でいっぱいになった。さらに、ダンス対決と称したお楽しみタイムを挟み、「Go Big or Go Home」で一幕を閉じた。</p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>NI-KIのソロダンスでスタートした次のステージは、「Chaconne」、「Bills」、「Criminal Love」、「One In A Billion」、「Bite Me」と続き、赤×黒のエレガントな衣装で、シックで大人な表現力を見せつけた。ENGENEが心待ちにしていた「FATE」、そして「Sweet Venom」をパフォーマンスし、本編は終了。</p>
<p></p><p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>アンコールでは、「Orange Flower (You Complete Me)」、「Karma」の2曲を披露し、別れを惜しみながら1日目を終了した。</p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>以下、メンバーたちの挨拶から抜粋。</p>
<p>JAY「久しぶりに韓国に戻って、ソウルで行うFATE+はアンコールコンサートですが、期待もしていましたしそれだけいろいろ準備をしていました。新しい姿をお見せしたくて、それでスタートはいつもソウルなので、なんだか完璧には体がおぼえてはいないようで残念さが残りますが、一周してきて成長した姿をお見せできてうれしいです。ENGENEの皆さんがいるから、僕たちも存在します。明日も明後日もENGENEと一緒に頑張ります！」</p>
<p>NI-KI「前回のソウルのコンサートでは、体がまだ慣れていない姿をお見せしたと思いますが、今回数曲追加されて新しい姿を見せることができてうれしいです。ENGENEの皆さん、追加された曲はどうでしたか？ 僕は『FATE』がすごく良かったです。SNSで『どうしてFATEをやらないの？』という反応があったので、喜んでもらえて良かったです！　明日は今日よりも頑張ります」</p>
<p>SUNOO「皆さん今日も楽しかったですか？　オンラインをご覧の皆さんも楽しかったらハートをしてください！　ツアーを周ってきてソウルで公演がしたかったのですが、今日一生懸命準備したものをお見せできて、なんだか久しぶりですごくうれしくて良かったです。実は今日『Orange Flower』のときにうるっと泣きそうになりました。それから、今日はソロステージがなかったのですが、僕は明日やります！　今日来た皆さんには申し訳ないですが、明日来る方は楽しみにしていてくださいね」</p>
<p></p><p>HEESEUNG「たくさんコンサートをしてソウルに戻ってきましたが、正直最初はちょっと緊張していました。でも、無事に用意してきたものをお見せできたと思います。いつもツアーをすると、ソウルでまたコンサートがやりたいと思うのですが、ENGENEのおかげで3日間も公演ができてとてもうれしいし、こうやって幸せにしてくれてありがとうございます。まだ足りないところはあると思いますが、これからも一生懸命頑張ります。皆さんを感動させるアーティストになれるよう頑張ります。愛しています」</p>
<p>JUNGWON「前回のツアーでは、アンコールができなかったのですが、今回はできて本当にうれしいです。家族もチケットが完売したというニュースを見て、うれしい日々を過ごしていました。本当に皆さんがこうやって声援を送ってくれるおかげで、辛いときも頑張れます。風邪に気をつけて、気をつけて帰ってください」</p>
<p>JAKE「ツアーをしながらいろいろな場所に行って、ENGENEに会ってステージを披露して、成長できたと思います。トークも良くなっていると思いませんか？　昔は緊張していましたが、皆さんの前でステージをお見せするのが楽になって楽しくなりました。いつもどうすればもっと楽しんでもらえるか考えています。これからも一生懸命頑張ります！」</p>
<p>SUNGHOON「アンコールコンサートをする半年前と、あまり変わっていなくてがっかりされたらどうしようと、実は少し心配していました。でもその必要はありませんでした。僕がENGENEの皆さんの気持ちがわかるようになるよう努力しましたし、最近ENGENEの立場で物事を考えてみました。皆さんに新しいものを感じてもらえるように、ダンスブレイクや曲を追加したので、ちょっと緊張もしましたが、今日一回やったので明日はもっと上手にできると思います。明日も全力を尽くします！」</p>
<p></p><p>The post ENHYPEN、ソウルで凱旋コンサート！　「信頼に応えられるアーティストになります」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ENHYPENの新章がスタート！　3rd Mini Album『MANIFESTO : DAY 1』でカムバック</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220712-enhypen/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Jul 2022 01:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[ENHYPEN / エンハイプン]]></category>
		<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    (P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    (P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    (P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    (P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    JUNGWON<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    JUNGWON<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    HEESEUNG<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    HEESEUNG<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    JAY<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    JAY<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    JAKE<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    JAKE<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    SUNGHOON <br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    SUNGHOON <br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    SUNOO<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    SUNOO<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    NI-KI<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    NI-KI<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
                
                    (P)&amp;(C) BELIFT LAB Inc.
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>2022年1月にリリースされた1st Studio Repackage Album『DIMENSION : ANSWER』以来6ヶ月ぶりとなる今回のカムバック。『MANIFESTO : DAY 1』は、タイトル曲「Future Perfect（Pass the MIC）」を含む全6曲を収録した3枚目のミニアルバムとなる。</p>
<p>メンバーによる3カ国語でのナレーションが印象的な「WALK THE LINE 」、オールドスクールヒップホップサウンドを取り入れた「ParadoXXX Invasion」、好きな人を想う気持ちをソフトポップロックにのせた「TFW (That Feeling When)」、メンバーのJAKEが作詞に参加した「SHOUT OUT」、未来へ進む希望を表現した「Foreshadow」など、音楽的にも幅を広げ新しい挑戦に取り組んだ。記者会見での質疑応答を一問一答スタイルのダイジェストでお届け。</p>
</p><p></p><p>『Future Perfect（Pass the MIC）』のパフォーマンス。(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>──今回のアルバムのストーリーは？</p>
<p>JUNGWON「大人が定義した“成功”に疑問を抱いた少年たちが、他人の言いなりではなく自分たちの答えを見つけ出すというストーリーを盛り込んでいます。世界に振り回されるのではなく、自身の意思通りに生きていくという強い思いを歌で表現してみました」</p>
<p>JUNGWON (P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>JAY「ENGENE（ファンの名称）の皆さんのおかげで短い間にミリオンセラーというタイトルも得られて、海外のチャートでも良い成果を収めることができました。うれしさも多かったですが、心の片隅には僕たちの能力や努力だけで成し遂げられたのかという疑問がありました。今回のアルバムは、カムバックごとにいつも新しく素敵な姿をお見せするべきという僕たちの責任感に打ち勝ち、自ら愛される資格があるということを証明したいと思います」</p>
<p>JAY (P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>──タイトル曲「Future Perfect（Pass the MIC）」に込めたメッセージについて教えてください。</p>
<p>SUNGHOON「K-POPでは見られないシカゴドリルというジャンルの曲です。7人の少年が自分たちの使命に気づき、同世代に『先に前を進むから一緒に行こう』と宣言する内容です。タイトルの通り、同世代にマイクを渡すという意味が込められており、僕たちだけの未来のために火種を起こしてみせるという強烈なメッセージを盛り込みました」</p>
<p>SUNGHOON (P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>HEESEUNG「僕たちの力強い意気込みが込められているだけに、デビュー後初めてラップに挑戦しました。その部分にもご期待ください」</p>
<p>HEESEUNG (P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>──タイトル曲のポイントダンスは？</p>
<p>NI-KI「本来の自分を探していく過程をダイナミックかつ自然に、自由に表現しました。さらにパワフルになったシンクロダンスにご注目いただければと思います」</p>
<p>NI-KI  (P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>SUNOO「タイトルに合わせて、マイクを使ったさまざまなポイントダンスがあります。実際にマイクテストをするようにマイクを弾き口に当てるマイクチェックダンス、僕たちの新しい未来を描いて行こうと宣言するかのようにマイクを高く掲げるマイクアップダンス、リズムに乗りながらマイクを握った手の位置を変え続けるPass the MICダンスなどがあります」</p>
<p>SUNOO (P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p></p><p>──パフォーマンスを準備しながら、大変だったことを教えてください。</p>
<p>JUNGWON「最初から最後まで休む暇がない曲なので、一番だけ踊っても体力消耗が激しい振り付けなんですね。ステージが完成したときの格好いい姿を想像して一生懸命できたような気がします」</p>
<p>SUNOO「僕も最初に歌を聴いたときに、振り付けがすごく大変そうだなと思ったのですが、案の定振り付け練習の初日から大変だった記憶があります。それでも、時間が経つにつれて慣れてきて、動作一つ一つが自分のものになるのを感じながら、やっぱり努力したらできないことはないんだな、と思うようになりました。また、歌詞に『僕の足で立っていたい。そうでないと意味がない』という部分があるのですが、個人的に深く共感できました」</p>
<p>──JAKEさんは収録曲「SHOUT OUT」で初めて作詞に挑戦されましたが、詩を書くときのインスピレーションはどのようにして得ていますか？</p>
<p>JAKE「僕だけでなくメンバー全員が積極的に曲作りに参加していきたいと考えているのですが、日常生活を送るなかで、いろいろと感じることが変化しますよね。そういうなかで、普段僕たちが感じていることや、今回の曲のようにENGENEの皆さんへの想い、愛情などを曲に盛り込んで行きたいと思っています」</p>
<p>JAKE (P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p></p><p>──タイトル曲からハイフンがなくなった理由は？</p>
<p>JAKE「これまでハイフンで繋がった二つの単語だけで、複雑な感情を表現してきたとすれば、今はハイフンに限らず繋がりの意味を広げていくという抱負を表現しました。アルバムを通して話したいテーマや、僕たちの考えが次第に成長していくように、曲のタイトルやコンセプトもそういった面を反映していきたいと思います。新しい未来を描いていく僕たちENHYPENの姿にご期待ください」</p>
<p>──“反抗”のイメージがよく似合うメンバーは？</p>
<p>（投票の結果、JAYに5票集まる）SUNGHOON「JAYさんは顔立ちもはっきりとしていて、鋭い感じがするのでそういうイメージになったのではないかと思います」</p>
<p>JAY「これって褒め言葉ですよね（笑）？　コンセプトを良くこなしたという褒め言葉だと思います。その分、皆さんに素敵なステージを見せられるように頑張りたいと思います」</p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>──オフラインでENGENEの皆さんに会えるようになった感想を教えてください。</p>
<p>NI-KI「最近ドイツで開催されたイベントで、4万人の観客の前で僕たちがパフォーマンスをする機会があったのですが、オフラインでしか感じられない歓声、そして熱気がすごかったです。僕たちもどんどん楽しくなってステージをした記憶があります。今回の活動でENGENEの皆さんに会えると思うと、さらにワクワクします。ファンの皆さんのために頑張って準備したので、どうぞご期待ください」</p>
<p></p><p>──ENHYPENならではの強みを挙げるとしたら？</p>
<p>HEESEUNG「自由自在の団結力という風にお話しできると思います。僕たち一人一人を見ていただくと、ビジュアル的にイメージが被るメンバーがいないんですね。それぞれ個性的な魅力を持っているので、そういった部分に強みがあると思います。また、チームとしても団結力がありますし、アルバムを出すたびに成長していく姿がENGENEの皆さんに喜んでいただけるんじゃないかなと思います」</p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>──9月からは初のワールドツアーもスタートしますが、意気込みを教えてください。</p>
<p>JUNGWON「コロナの時期に僕たちはデビューしたので、世界中のENGENEにお会いできなくて残念でしたが、ENGENEの方がもっと残念に感じていると思います。より格好いい姿をお見せできるように、すべてのエネルギーを込めて一生懸命準備をしています。セットリストも僕たちが今までやってきた曲よりも数が多いので、体力管理も並行して行っています」</p>
<p>HEESEUNG「個人的に、今回のツアーのときにはウェーブをしっかり見たいなと思います。今までにファンミーティングを行ってきましたが、そのときはあまり経験できなかったので、今度は大きな波が動く様子を見てみたいなと思っています」</p>
<p>JAY「SEVENTEEN先輩のコンサートを見学に行かせていただいたのですが、本当にモチベーションが上がりましたし、ファンの皆さんの歓声を聞いて、ファンの方の立場になってみても期待ができました」</p>
<p></p><p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>──今回の活動で成し遂げたい目標はありますか？</p>
<p>JUNGWON「僕たちが音楽番組でENGENEの皆さんに会うのが今回初めてなんですね。オフラインで初めてお会いするので、できるだけ多くのファンの皆さんにお会いするのが今回の目標です」</p>
<p>JUNGWON「タイトル曲のパフォーマンスを練習しながら、大変なこともありましたが、ENEGENEの皆さんの愛にお応えするために頑張ってきたような気がします。準備してきたものをすべて出し切って後悔しないように臨みたいと思います」</p>
<p>SUNOO「日々成長するENHYPENの姿をお見せしたいです。今回のアルバムは“宣言”という大きなテーマで、僕たちの率直な悩みを盛り込んだ分、ENHYPENが成長したんだなと感じていただければと思います」</p>
<p>SUNGHOON「僕たちの名前の前に“グローバルK-POPライジングスター”という修飾語がついたのは、すべてENGENEの皆さんのおかげだと思っています。その通り実感していただけるように、素敵な音楽とパフォーマンスをお届けしたいです」</p>
<p></p><p></p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB Inc.</p>
<p>ENHYPEN<br />
3rd Mini Album『MANIFESTO : DAY 1』</p>
<p></p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




【YouTube】 ENHYPEN撮影の舞台裏動画を公開！ 
Fashion / 27 04 2022



</p>
<p>&nbsp;<br />




ENHYPEN、1st Studio Repackage Album『DIMENSION : ANSWER』リリース！ ショーケースで語ったENGENEへの思い 
Culture / 13 01 2022



</p>
<p></p><p>The post ENHYPENの新章がスタート！　3rd Mini Album『MANIFESTO : DAY 1』でカムバック first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【YouTube】 ENHYPEN撮影の舞台裏動画を公開！</title>
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        <pubDate>Wed, 27 Apr 2022 03:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
		<category><![CDATA[ENHYPEN / エンハイプン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『ヌメロ・トウキョウ』6月号の特装版（増刊）表紙と別冊付録にENHYPENが登場！ ファッションストーリーからインタビュー、Q&amp;Aまで今を駆け抜けるENHYPENを大特集しています。連動してNumero TOKYO公式YouTubeチャンネルにて、撮影舞台裏を公開！</p>
</p><p></p><p></p>
<p>ハイファッションに身を包みカメラ前でポーズを取る彼らに心掴まれるはず。ファンの皆様へのスペシャルなメッセージも！　ヌメロ・トウキョウ6月号特装版別冊付録「ENHYPENをみつめていたい」とともに是非チェックして。</p>
<p><br />
<br />
『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号【特装版（増刊）】<br />
 定価／980円（税込） <br />
発売日／2022年4月27日（水）</p>
<p>Amazonで特装版を購入<br />
7netで特装版を購入</p>
<p>※ENHYPEN別冊は特装版（増刊）のみとなります。</p>
<p></p><p>The post 【YouTube】 ENHYPEN撮影の舞台裏動画を公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>The Art Life（Special ）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine157-special/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Apr 2022 02:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[The Art Life]]></category>
		<category><![CDATA[ENHYPEN / エンハイプン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">特装版（増刊）表紙にENHYPENが登場！ 24ページのスペシャルな別冊付録つき
<p>音楽を通じて人と人、世界と世界をつなぐという夢を抱き走り始めたENHYPENはまさにスターダムを駆け上がるがごとく凄まじいスピードで世界から注目される存在に。 特装版（増刊）だけの24ページにわたる別冊付録では、ファッションストーリーからロングインタビューまで、彼らを知るための盛りだくさんの内容でお届けします。サイン入りポラロイド写真プレゼントの応募券も！</p>
<p>※別冊付録はENHYPEN表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post The Art Life（Special ） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ENHYPENが『ヌメロ・トウキョウ』6月号特装版表紙に登場！ 24ページにわたる別冊付録では一人一人をクローズアップ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220425-enhypen/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Apr 2022 02:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[ENHYPEN / エンハイプン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>4月27日(水)発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』6月号特装版（増刊）表紙に韓国の7人組グループ・ENHYPENが登場。特装版だけの別冊付録「ENHYPENをみつめていたい」では、24ページにわたりENHYPENを大特集。</p>
<p class="picture"></p>
<p>音楽を通じて人と人、世界と世界をつなぐという夢を抱き走り始めたENHYPENは、まさにスターダムを駆け上がるがごとく凄まじいスピードで世界から注目される存在に。 ヌメロ・トウキョウ特装版（増刊）では、ハイブランドに身を包んだファッションストーリーからロングインタビューまで、彼らを知るための盛りだくさんの内容でお届けします。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>メンバーそれぞれのインタビューでは「世の中をもっと豊かに、幸せにするためのグループになりたい」（JAY）、「拍手をもらうだけでも、みなさんの想いや熱を感じます」（NI-KI）など、夢や希望、メンバーやファンへの思いを語っています。飾らぬ彼らを感じられるQ&amp;Aも掲載。サイン入りポラロイド写真プレゼントの応募券も！　ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。ENHYPENを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』6月号特装版、必読・必見です！</p>
<p>※別冊付録はENHYPEN表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号【特装版（増刊）】<br />
 定価／980円（税込） <br />
発売日／2022年4月27日（水）</p>
<p>Amazonで特装版を予約・購入<br />
7netで特装版を予約・購入</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
※ENHYPEN別冊は特装版（増刊）のみとなります
<p></p><p>The post ENHYPENが『ヌメロ・トウキョウ』6月号特装版表紙に登場！ 24ページにわたる別冊付録では一人一人をクローズアップ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【速報】ENHYPENが6月号スペシャルカバー＆別冊に登場！</title>
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        <pubDate>Mon, 28 Mar 2022 02:08:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[ENHYPEN / エンハイプン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2022年4月27日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』6月号特装版（増刊）表紙にENHYPENが登場。特装版のみのスペシャルな別冊付録「ヌメロ・トウキョウ　オム」では、24ページ丸ごと1冊ENHYPENを大特集。 「THE YEAR OF ENHYPEN：ENHYPENを見つめていたい」 として、ENHYPENの7人の吸引力を大解剖します。 </p>
</p><p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号【特装版（増刊）】<br />
 定価／980円（税込） <br />
発売日／2022年4月27日（水）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazonで特装版を予約する</p>
<p></p>
※ENHYPEN別冊は特装版（増刊）のみとなります
<p></p><p>The post 【速報】ENHYPENが6月号スペシャルカバー＆別冊に登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ENHYPEN、1st Studio Repackage Album『DIMENSION : ANSWER』リリース！ ショーケースで語ったENGENEへの思い</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220113-enhypen/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jan 2022 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[ENHYPEN / エンハイプン]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    JUNGWON（ジョンウォン）<br />
(P)&amp;(C) BELIFT LAB
                
            
                
                    HEESEUNG（ヒスン）<br />
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                    JAY（ジェイ）<br />
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                    JAKE（ジェイク）<br />
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                    SUNGHOON（ソンフン）<br />
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                    SUNOO（ソヌ）<br />
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                    NI-KI（ニキ）<br />
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        <p class="first_section"><p>2020年にデビューしたENHYPENは、超大型プログラム「I-LAND」から誕生した7人組グループ。デビュー1年目にして、ゴールデンディスクアワード、ガオンチャートミュージックアワード、ソウル歌謡大賞、MAMAをはじめ数多くの韓国授賞式で新人賞を総なめに。さらに、1st Studio Album『DIMENSION : DILEMMA』でミリオンセラーを達成するなど、新人とは思えない快進撃を続けている。</p>
<p>今回リリースされた『DIMENSION : ANSWER』は、2020年10月に発表した『DIMENSION : DILEMMA』に新曲を加えた初のリパッケージ スタジオ アルバムとなる。わずか3ヶ月で超高速カムバックを果たした彼らが、メディアショーケースを開催。アルバムや楽曲、振り付けについてたっぷり語り、パフォーマンスを披露した。</p>
</p><p></p><p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
世界が決めたルールではなく、自分たちの正解を探す
<p>世界の境界線に立たされた少年の物語を描いてきた「BORDER」シリーズに続いて、混沌とした世界におけるさまざまな欲望の中でジレンマに陥った姿を表現した「DIMENSION」シリーズの2作目となる今回のアルバム。そのコンセプトについて聞かれると、リーダーのJUNGWONは「今回のアルバムでは、正解を探すために走っていた少年たちが“どう生きるべきか”という悩みを持ち始め、結局“世の中が間違っている”ということに気づいた後の物語が描かれます」と答えた。</p>
<p>JUNGWON (P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
<p></p><p></p>
<p>ロックなギターのリフが印象的なタイトル曲「Blessed-Cursed」については、「ヒップホップと70年代のハードロックが融合したハイブリッドヒップホップのジャンルです」とSUNGHOON。「自分たちに与えられ（Given）、手なずけよう（Tamed）とした条件の全てが祝福だと思っていた少年たちが、むしろ呪いだったということに気付き、自分をめぐる条件や世の中の秩序が祝福であれ呪いであれ、“自分の人生を生きていく、これ以上干渉しないでほしい”と叫ぶ話が盛り込まれています」とストーリーを解説した。</p>
<p>SUNGHOON (P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
<p>そんな思いが込められた曲のパフォーマンスも気になるところ。実は体力的に今までで一番ハードだったという声も！ HEESEUNGは「ロッキングなギターサウンドに合わせたイントロ振り付けや、所々にパワフルなヒップホップベースの要素が溶け込んでいるので、その部分に注目してほしいです」と話し、「清涼感溢れる前作の『Tamed-Dashed』に比べて今回の『Blessed-Cursed』では強烈でパワフルな刀群舞（揃っているパフォーマンス）をお見せできると思います」と見所をアピールした。</p>
<p>HEESEUNG (P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
<p></p><p>パワフルで息の合った圧巻のパフォーマンスを披露 (P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
<p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
曲のメッセージを表した振り付けにも注目を！
<p>NI-KIによると、振り付けのポイントは3つ。「“가짜 축복 속에서（偽りの祝福の中で）”という歌詞に合わせてお祈りをするような動作の“お祈りダンス”、“Walk like a lion”の歌詞の中の“lion”のように、重みのあるパワフルに歩く姿を形象化した“ライオンダンス”、拳を顔の前に突き出して曲の強烈でダイナミックな感じを生かした“ファイトダンス”があります」と言い“お祈りダンス”を披露すると、メンバーから歓声が上がる場面も。</p>
<p>NI-KI (P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
<p>これまでも楽曲を通して自分たちのストーリーを伝えてきたENHYPEN。今回のアルバムについてはどうかという問いに対し、SUNOOは「全てではありませんが、ある程度僕たちの話が盛り込まれています。タイトル曲『Blessed-Cursed』で、歌の中の少年たちが自分たちの人生は自分たちで決める！と決心するように、ENHYPENも僕たちの価値を証明するために、もっと努力して自分たちの道を探そうと思ったことがあります」と曲に共感していることを明かした。</p>
<p>SUNOO (P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
<p></p><p>さまざまなコンセプトを自分たちのものにしてきたENHYPENだが、「僕は個人的に、今回の曲が最もENHYPENらしいと思います」と語ったのはJAY。「前回のアルバムでは爽やかさ溢れる僕たちの新鮮な姿をお見せしたのなら、今回は“本当にENHYPENらしい！”と感じてもらえると思います。“ENHYPENだけができるパフォーマンス”と思っていただければ」と意気込みを見せた。よりダークで強烈な印象に仕上がっていると語り、これからもK-POPグループの中で最も優れたパフォーマンスができるグループとして活躍していきたいと意欲を燃やした。</p>
<p>JAY (P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
<p>また、韓国の音楽アワードで数々の新人賞を制覇し、デビューから1年も満たずにミリオンセラーを達成。輝かしいスターダムを駆け上がっていることについて、JAKEは「ENGENE（ENHYPENのファンダムの呼称）の皆さんのことを一番最初に思い浮かべました。ENGENEの方々が、本当に多くの愛をくださって叶えることが出来たので、本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えた。</p>
<p>JAKE (P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
<p></p><p></p>
収録曲＆MVの見所は？
<p>アルバムの収録曲の一つである「Polaroid Love」は、2021年11月のファンミーティングで初披露され、ENGENEから好評を得た一曲。この度、満を持して待望の音源化となった。愛という感情を一枚のポラロイド写真になぞらえた甘酸っぱい気持ちを歌っている。アルバムの最後のトラックである「Outro : Day 2」はJAKEがナレーションを担当し、慌ただしい1日が終わり2日を迎える心境を表現している。</p>
<p></p><p></p>
<p>MVについてもコンセプトや撮影秘話を教えてくれた。90年代から2000年代へと移り変わる世紀末の空気感を反映した、少しレトロなムードだ。「個人個人のセットで撮影したのですが、7人それぞれ雰囲気が違うので、満足のいく撮影になりました」とNI-KI。HEESEUNGは「振り付けがパワフルなので、赤い衣装が似合っていると思います」とコメント。JUNGWONは、「撮影で初めてギターを投げました。最終的にMVには採用されていないので残念ですが、人生で初めての経験なので印象に残っています」というエピソードを告白。なおMVは1,000万回再生を突破した。</p>
<p></p><p>(P)&#038;(C) BELIFT LAB</p>
ENGENEへの思いを胸に、さらなる高みを目指して
<p>わずか3ヶ月ぶりの超高速カムバックとなったが、前作の活動やファンミーティング、受賞式の準備などが重なり多忙を極めるなかでも、さらに成長した姿を見せたいという一心で並々ならぬ努力を重ねた本作。そんな彼らの口からは一貫して「ENGENE」への愛が溢れ出した。</p>
<p>「練習室でも、目の前にENGENEの皆さんがいると思って練習しました」（HEESEUNG）、「ファンミーティングではサプライズイベントを用意してくださり、泣いてしまいました。本当にありがたかったです」（SUNOO）、「僕が生まれた日本で1位をいただけたことがうれしいですし、誇らしいです。今年は必ず多くのENGENEの皆さんの前でパフォーマンスを披露できたらと思います」（NI-KI）。そして「今年はワールドツアーを通して、世界中のENGENEの皆さんに会いたいです」（SUNGHOON）との気になるコメントも！</p>
<p>カムバックするたびに成長し、新しい一面を見せてきたENHYPEN。ますますの飛躍を遂げる彼らの今後に期待しつつ、1日も早くENGENEたちと対面できる日が来ることを願うばかりだ。</p>
<p></p>
<p>ENHYPEN 1st Studio Repackage Album『DIMENSION : ANSWER』￥2,420</p>
<p></p><p>The post ENHYPEN、1st Studio Repackage Album『DIMENSION : ANSWER』リリース！ ショーケースで語ったENGENEへの思い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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