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    <title>Numero TOKYOendoftheworld | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>セカオワFukaseが手がける「BAD MOOD」とのコラボメニューが登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201126-gloriouschaincafe/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Nov 2020 08:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[badmood]]></category>
				<category><![CDATA[sekainoowari]]></category>
		<category><![CDATA[endoftheworld]]></category>
		<category><![CDATA[Fukase / フカセ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「BAD MOOD」とは、Fishman、Butt、Rabbit、UFO、Mothの5人のキャラクターで構成される架空のバンド”The Pink Elephants”が、世の中を風刺的に描くストーリーを中心にさまざまな手法でクリエイティブを展開するブランド。今回のコラボレーションでは、その世界観を表現したスイーツやドリンクをはじめ、グッズまで登場する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バターをふんだんに練りこんだ甘さ控えめのオリジナル生地に、色鮮やかなクリームチーズソースをたっぷりとかけたマーブルパンケーキ。「BAD MOOD」のキャラクターとマーブルストロベリーアイスをトッピングして完成。</p>
</p><p></p><p>BAD MOOD ストロベリーマーブルフロート　￥900（税込）</p>
<p>ストロベリーピューレとミルクをミックスしたドリンクに、マーブルストロベリーアイスをトッピングしたフロート。</p>
<p>マグカップ ￥2,640（税込）</p>
<p>Tシャツ ￥5,280(税込)</p>
<p>そのほか、マグカップやTシャツのコラボクッズも販売。</p>
<p></p><p>さらに嬉しいニュース！ 10周年を記念して、渋谷店では12月19日（土）までの期間中グロリアスチェーンカフェの人気メニューをなんと￥1,000（税込）で堪能できる。今だけの復刻メニューも要チェック！</p>
<p>こだわり卵と自家製ロースハムのエッグベネディクト w/フライドポテト￥1,000（税込）</p>
<p>サーモンのエッグベネディクト w/フライドポテト￥1,000（税込）</p>
<p>BLTチーズバーガー w/フライドポテト￥1,000（税込）</p>
<p>宮崎県産 酵素ポークの自家製ソーセージ&#038;ハーブチキンのグリル w/マッシュポテト￥1,000（税込）</p>
<p></p><p>今だけのスペシャルなメニューを堪能しに足を運んでみて。</p>
<p>GLORIOUS CHAIN CAFÉ × BAD MOOD SPECIAL COLLABORATION<br />
期間／2020年11月20日（金）～12月19日（土）<br />
展開店舗／GLORIOUS CHAIN CAFÉ 渋谷、GLORIOUS CHAIN CAFÉ 横浜ベイサイド</p>
<p>GLORIOUS CHAIN CAFÉ 10TH ANNIVERSARY<br />
期間／2020年11月20日（金）～12月19日（土）<br />
展開店舗／GLORIOUS CHAIN CAFÉ 渋谷<br />
提供時間／11:30〜15:00</p>
<p>グロリアスチェーンカフェ渋谷<br />
住所／東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti 1F<br />
TEL／03-3409-5670<br />
営業時間／11:30～23:00（L.O.22:00）<br />
不定休</p>
<p>グロリアスチェーンカフェ横浜ベイサイド<br />
住所／神奈川県横浜市金沢区白帆5-2 三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド Aブロック 1F<br />
TEL／045-367-9750<br />
営業時間／11:00～20:00（L.O.19:30）<br />
不定休</p>
<p>※営業時間は都合により変更になる場合あり。</p>
<p>URL／www.gloriouschaincafe.jp<br />
Instagram: @gloriouschaincafe</p>
<p>&nbsp;<br />




SEKAI NO OWARIのFukaseインタビュー「どの言葉で、どういう人たちが傷つくのかは勉強していかなくてはいけない」 
Interview / 21 10 2020



</p>
<p>&nbsp;<br />




SEKAI NO OWARIのFukaseがデザイン＆監修したアニメーションプロジェクト「BAD MOOD」 
Culture / 07 03 2020



</p>
<p></p><p>The post セカオワFukaseが手がける「BAD MOOD」とのコラボメニューが登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>SEKAI NO OWARIのFukaseインタビュー「どの言葉で、どういう人たちが傷つくのかは勉強していかなくてはいけない」</title>
        <link>https://numero.jp/interview213/</link>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2020 07:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>SEKAI NO OWARI、End Of The Worldの中心人物であるFukaseが生み出した、アニメキャラクター「BAD  MOOD（バッドムード）」。一見ユルカワキャラだけど、ときにさまざまな感情をむき出しにする5つのキャラクターが、Amazon Fashionが新しくローンチした衣類のオンデマンドプリントサービス「Merch by Amazon（マーチバイアマゾン）」とコラボレーションし、Tシャツ、スウェットなどアパレルグッズをリリースすることになった。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>「BAD MOOD」はクリエイティブの源
<p>──アニメーションプロジェクトBAD MOODと「Merch by Amazon」とのコラボレーションアイテムですが、どのような仕上がりになりましたか？</p>
<p>「『BAD MOODのキャラクターでなにか描いて欲しい』と言われて、水面下で進んでいるなと思っていてはいたんですけど、ようやく出来上がったものを目の当たりにして、こういうことだったんだなと。昨日は部屋でスウェットを着ていたんですけど、すごくかわいく仕上がっていて気に入っています。僕は、洋服にシワができるのが苦手なんですけど、生地に高級感もあってシワが出来にくく着やすいのもいいですね」</p>
<p>──BAD MOODはいつ頃から始まったプロジェクトなのですか？</p>
<p>「何かをやろうという気持ちは、最初はなかったんです。メンバーのSaoriが制作中に、よく口をへの字にしているなといつも思っていて、Saoriの似顔絵を描くときに口をへの字に描いていたんですけど、その落書きをキャラクター化したらどうだろうという話になりまして。</p>
<p>それを見た和田さん（End of the Worldクリエイティヴディレクター和田直希氏）が『このキャラクターを軸に何か創作してみては？』と。当初BAD MOODは、 SEKAI NO OWARIの東京ドームでのライヴのコンセプトにする話もあったんです。だけど話がだんだんと大きくなり始めて、これはバンドから引き離した方がいいんじゃないかということになり、それでBAD MOODをどうしようか考えたところ『アニメーションにして、ストーリー考えてみる？』となり、徐々にスタートしていったんです。</p>
<p>プロジェクトスタートのときの想いについてはこちらでもコメントしているのですが、自分にとってクリエイティブとはある種の防衛本能的なものであると同時にネガティブな状況から前へ進む為の前向きなもの。だから“BAD MOOD” とは自分にとってのクリエイティブの源を意味しています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
アニメは大胆かつ、なるべく多くの人を傷つけないように
<p>──2020年10月21日（水）より「Amazon Prime Video」で配信されるアニメ「BAD MOOD」は、皮肉的なメッセージを発する5人の不思議なキャラクターで結成されたバンド「ピンクエレファンツ」のクレイジーで平穏な日常を描いたものとのことですが、ストーリーは誰が考えているんですか？</p>
<p>「ストーリーの大枠は僕が考えていますが、セリフや言い回しになどの表現に関しては海外で仕事をしているスタッフの力も借りながら、なるべく多くの人を傷つけないように考えています。だけど何かを伝えるときにあまりにも丸くしてしまうと伝わらないこともあるので、そのギリギリをやっていきたい。ちなみにエピソード1はイントロダクション的な感じですが、2話からいきなり突っ込んだ内容になっていて、どんどん大胆になっていきます（笑）」</p>
<p>──アニメも「Merch by Amazon」同様にワールドワイドに展開されていく企画になりますが、世界に向けて意識された部分はありますか？</p>
<p>「ストーリー設定ですね。世界に目を向けると、日本国内だけで観ている視点とは異なったりするので、どういう表現をするかは勉強していかなくてはいけないなと。例えば日本では面白いと思ったことも、それが海外では差別の表現だったりすることもあるだろうし、国によって感じることはそれぞれ違うこともある。だから、日本から海外へ出て行くとなったときに、すべての国に対して問題がないとは言えないですけど、できる限り問題にならないよう皆で話し合いながら作っています。分かってやっているのはいいですけど、無知で進めていくことはしたくないと思っているので」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
自分がデザインをしたキャラクターがプリントされた服をファンの人たちにも着てもらいたい
<p>──世界へ出て行く際に、今後やってみたいことなどはありますか？</p>
<p>「僕は空間をデザインするのが好きだったり、得意だったりするので、それこそ遊園地みたいにBAD MOODの世界に入れる空間みたいなのを作ってみたいですね」</p>
<p>──バーチャルではなく、生の世界ですね。</p>
<p>「生の強さはいちばんだと思っているので。そこまで大きくなくても、小さなところから世界観を伝えられたりしたらいいな」</p>
<p>──その感覚は現場＝ライヴを大切にしてきたからこそでしょうか？</p>
<p>「SEKAI NO OWARIを始めたときも、もともと工場だった場所をライヴハウスに作り直したんですけど、自分がデザインをした空間で演奏をしたかったこともあり、そのデザインを考えるのが大好きだったんです。そんな感じでBAD MOODのでもその世界観の中に入れるものはやってみたいなと思いますね。あとファッション的に言えば、好きなブランドとどんどんコラボしていって、自分がデザインをしたキャラクターがプリントされた服を自分で着ることができたら嬉しいなと思うし、ファンの人たちにも着てもらいたいなと思っています」</p>
<p>──ここ最近のご自身のファッション観はいかがですか？</p>
<p>「コロナ禍になってからは買い物が減ったんですけど、それこそAmazonの使用率は増えました。僕は着心地のいいものを選ぶので、そういったものばかりを通販で買っています。最近はステージに上がることも減りましたし、こうやってBAD MOODのストーリーを作ったり、自分のバンドのレコーディングをしたりしているので、とにかく着心地重視。それと清潔感があるものを探しています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
これまでの10年とこれからの10年
<p>──今年はSEKAI NO OWARIデビュー10周年ですが、この10年はいかがでしたか？ また、10年という月日を経てご自身の中で成長したことはありますか？</p>
<p>「良い10年だったなと思います。たぶんですけど、ほとんど変わっていないです（笑）。変わった部分があるとしたら体力がつきました。昔は体が弱くて、体調がいつも悪かったというか、『情熱大陸』（2014年放映）を見返すと365日中360日体調が悪いって言っているんですよ。今は365日中360日調子がいいです。SEKAI NO OWARIがあって、 End of the Worldがあって、BAD MOODがあって。絵本も描いているので、いろいろなものに手を出せるくらい体力がある。たまに頭の中がゴチャゴチャ！ とはしますけど、そこがいちばん変わったところですね」</p>
<p>──ちなみに、10年後はどのような展望を描いていますか？</p>
<p>「ボヤいていない44歳になりたいですね。『もう若くねえな』とか、100%言いたくない（笑）。演技指導をされている方に聞いたのですが、自分が口に出したことは、脳が嘘だと思わないようにするらしくて。いくら台詞でも、口に出すともともと自分が考えていたことかのように脳に刷り込まれていってしまう。そういう意味で役が抜けないとか、役が憑依してしまうということがあるんだと。科学的にひもといてそういうことらしいので『そんなのはできない』って10年後の自分にもボヤいてほしくはないし、10年後には30歳のときよりも体力があるって言っていたいですね」</p>
<p>※気になるMerch by Amazonコラボグッズの詳細は近日リリース予定！</p>
<p>&nbsp;<br />




SEKAI NO OWARIのFukaseがデザイン＆監修したアニメーションプロジェクト「BAD MOOD」 
Culture / 07 03 2020



</p>
<p></p><p>The post SEKAI NO OWARIのFukaseインタビュー「どの言葉で、どういう人たちが傷つくのかは勉強していかなくてはいけない」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Stella McCartney」主催“ステラフェスト”にSAORI（End of the World/SEKAI NO OWARI）が登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200710-stellafest/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2020 10:30:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[Stella McCartney / ステラ マッカートニー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ステラフェストには、Taylor Howkins（テイラー・ホーキンス）、Brian Wilson（ブライアン・ウィルソン）、Kelis（ケリス）、Chloe×Halle（クロエ×ハリー）、Soko（ソーコ）、マドモアゼル・ユリア、そしてSAORI （End of the World）らと豪華な面々が日替わりで登場。それぞれのアーティストのパフォーマンスの撮影は、すべてロックダウン中に彼らの自宅で行われたもの。パフォーマンスを通じて集められた資金は、女性に対する暴力の撲滅に向けた活動に充てられる。また、エクスクルーシブなチャリティオークションも同時開催（〜７月22日）。</p>
</p><p></p><p>ステラフェストは、ステラ マッカートニーのLINEアカウント、新たにローンチされるTikTokなどステラ マッカートニーのオフィシャルデジタルチャンネルにて展開。SAORI（End of rhe World）のパフォーマンスは、11日に世界配信される。</p>
<p>ステラ マッカートニーは「身近なアーティストたちが一堂に会し、グローバルなフェスティバルが実現しました。モバイル上で、臨場感あふれるモッシュ・ピットが繰り広げられます。今年は（コロナウイルスの影響で）グラストンベリーフェスティバルが中止となり、父をはじめとする素晴らしいアーティストたちのパフォーマンスを皆で体験できないのが残念ですが、豪華な顔ぶれが集まったこのフェスティバルを通じて、私たちは緊急の課題となっている女性に対する暴力の撲滅へ向けて声をあげていきます」と話す。</p>
<p></p><p>SAORIも以下のコメントを寄せてくれた。「Stellafestに参加できてとても光栄です。“Birthday”はEnd of the Worldのアルバム制作中にうまれたピアノ曲で、失ってしまった、大切な人の誕生日を迎えた日をイメージした曲になっています」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>End of the Worldの新曲「OVER feat. Gabrielle Aplin」もリリースされたばかり。そちらも併せてチェックしたい。</p>
<p></p>
<p>Stella McCartney<br />
www.stellamccartney.com</p>
<p>ステラフェスト チャリティーオークション<br />
Priceless.com/Stellafest</p>
<p>Text:Michie Mito </p>
<p></p><p>The post 「Stella McCartney」主催“ステラフェスト”にSAORI（End of the World/SEKAI NO OWARI）が登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>SEKAI NO OWARI ∞ End of the Worldの舞台裏、公開します</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-162/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Aug 2019 09:30:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>前日、”The Colors”ツアー＠幕張メッセにもお邪魔をして、SEKAI NO OWARIの凄さを改めて実感した翌日、都内スタジオにて撮影が行われました。</p>
<p>こちらは、ライブのあとバックステージへご挨拶にお邪魔をした際の一枚。娘も大ファンだったので、4人の凄さとFUKASEさんの色っぽさに悩殺されていました（笑）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>飛び抜けた才能と、圧倒的なスターとしてのオーラを放つFukaseさん。紅一点でありながら自身のペースを崩すことなくメンバーに寄り添い包み込むSaoriさん。常に冷静に、全体を見渡し引率していくSEKAI NO OWARIの頭脳的存在Nakajinさん。そしてこの人なくしてこのメンバーは完結しない、静かだけど大きな存在感を放つDJ LOVEさん。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>撮影は、4人がそれぞれ自由に表現しているにも関わらず息もぴったり合い、立ち位置、目線、ポーズのすべてが、絶妙なバランスで仕上げられていくのです。</p>
<p>この4名が奇跡的に知り合い、今の素晴らしい楽曲が生まれていると思うと、引き寄せられた彼らの運命に深く感謝をせずにはいられません。セカオワハウスで苦楽を共に過ごしてきた仲間は、10年の時を経て世界へ飛び立とうとしています。</p>
<p></p><p>撮影当日は海外デビューの日で、海外チャートでグイグイ順位を上げ、すごい反響がある様を同じ時空間で味わうことができ感涙の極みでした。撮影終了後、事務所の方からメンバーのみなさまにお祝いのケーキが届きました。残念ながらSAORIさんが出発された後だったので、お写真は3名のみです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>Fukaseさんのロングインタビューにもあるように、ずっと温めてきたEnd of the Worldデビューは紆余曲折もあり、その間に英語の発音をさらにアップデートしたいという希望から数回録り直しを重ねるほどの熱の入れようとなり、このタイミングでようやく機が熟したそうなんです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>音を聴いた瞬間、まるで海外アーティストの楽曲！と驚いてしまったほどのレベルの高さ。さすがSEKAI NO OWARI、さすがEnd of the World！！！　常に最高級の仕上がりです。</p>
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<p>「End of the Worldは、SEKAI NO OWARIとはまったく異なるものです。なので、セカオワ変わったな〜なんて思わないでくださいね、」とインタビューの最後に、Fukaseさんが結んでくれました。素晴らしいビジュアルとインタビューを、ぜひご高覧くださいませ。</p>
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End of the World がカバーの特装版はこちら</p>
<p></p><p>The post SEKAI NO OWARI ∞ End of the Worldの舞台裏、公開します first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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